assyschwarz's diary

最近のブログです。

最近の文章7

=2015-09-26=
世界みたいなものを書いていた。
世界は、革命と戦争だ。
世界は、文化の発展だ。
世界は、影響力と発展だ。
世界は、抑圧と解放だ。
そういう風に、世界みたいなものを書く。
皆のことは、体験や存在と言っていた。そういう風に視点と環境を作った。
辛いだけに見えて、書いているだけだ。
何もしないのが楽なだけだ。それに、昨日と同じことをしたい。
書くのが正解だ。そういうわけで、まだ書いている。
そろそろ、もう書かなくて良い。書かなければ楽だ。そういう、何もしないのが出来ない。
仕方ない。これが自分の仕事だ。
法則を裏まで考えて、ヘーゲルみたいに分かった。
自分の出来る機械を作った。ロキで昔、フレイで最近が出来る。
もう書かない。これくらいを書いて、それで止めれば楽だ。そんなに沢山書くのが、ただ、おかしいから辛くなる。沢山書かなければ良い。
最近は、全部分かった人間が多い。自分のせいで、宇宙が全部分かるのが最近だ。
昔は、設計を共有すると言っていた。そういうものを分かっていた。
大量に書かなければ良い、が正しい。
フレイは、戦って哲学をして、あとは支配するだけだ。そういうアホな人間だ。
ロキが賢いせいで、賢く見える。賢い人間には、ロキとフレイしか居ない。
物理現象や生命体験を自由だと言っていた。
フレイなんか、国を作っただけだ。ロキとフレイしか居なかったように見える。
そんなに書かない方が良い。要らない文章は、全部載せるより、ボツにした方が良い。
自分のせいで、世界が良くなった。皆、賢くなった。
何もしない方が辛い。書いている間、楽に時間が過ぎる。書いた方が良い。
全部消して、復活するのが辛い。
沢山書くせいで、見える言葉が多くなった。
論理学と言語学から心理学を作った。三段論法、仮定法、弁証法が分かっていた。
機械の原理が分かっていた。
神は、ロキとフレイのことを、フランス人とドイツ人と言っている。そういう国に、こういう人間が多いのを言っている。
毎日、これくらいで良い。これ以上書きたくない。あまり分かりたくなくなった。
論理的に、思弁哲学のように分かっていた。色んなことを分かっていた。
今のまま、辛くて良いと思えば良い。受け入れれば良い。それで楽になる。
場の構造を作っていた。
受け入れて分かっていた。
もう辛くなくなった。今のままで良い。何も辛くない。
皆、普通のことしか分からない馬鹿しか居ない。最近、自分がそういう馬鹿だ。良く考えて、視点を変えて考えると、色んなことが分かる。昔は洞察力があった。
男と女の名前は、ジークフリートとクリームヒルトだ。人間だ。
昔は、ニュートンみたいに分かっていた。物理のように人間や社会のことを考えた。
皆も、何か分かれば良い。何か知り尽くせば良い。
皆は、そろそろ、普通のことしか分からないのを止めれば良い。
昔は、経験から分かっただけだ。自分も、皆も、もっと経験して分かれば良い。
そういう、経験から分かる過程のようなものをいつも書いていた。
全部やるのが辛いだけだ。
こういう馬鹿が、一人居ると、楽になる。
自分は革命家の王だ。馬鹿に見えて、一番賢い。
きちんと戦って、最初に統治した王だ。自分が一番賢いから、自分が神だ。
言葉の構造で全部作っていた。そのせいで、こういう人間になった。
フレイのせいで、戦って神を信じる自分が出来る。フレイを読めば良い。
昔から、救世主みたいな賢い人間だった。
休めないのを、頑張って休むしかない。それが正しい。今、休めば良い。
不思議と、これくらいで本当に辛いぐらい頭が疲れる。いつも何ページも書いているのが、一番ありえない。辛いだけだから、もっと少なくした方が良い。
休めない部分を、消せば楽になる。不思議と、肩や腕がそういう風に辛い。
もう辛くない。そんなに書かない方が良い。もう解決したはずだ。
未来への希望が無いのがおかしい。
ただ、自由を考えただけだ。基本の考え方が分かっていない。
世界を概観するせいで、環境をどれだけ自由にするか、などと言っている。理解と発想のようなことを言っていた。世界を、一通り全部考えて、経験しただけだ。
トールでも、チュールでも、そういうものが分からない。子供になるしかない。
子供は賢い。子供は、ミニ四駆をすぐに壊す代わり、直す人間が多い。子供は、馬鹿だから賢いだけだ。大人は、こういう風に、賢いことしかしない。何もしない人間が多い。
そういうわけで、失敗して経験すれば分かる。
いつもの文章は、忘れた方が良い。本当にキモイ虫に見える。いつもの文章はおかしい。
もう楽だ。分からなくて良い。今のままで良いと思うから、こうなる。怖くない。
いつもの文章は忘れて、大学をすれば良い。放送大学で良い。
あとは、色んな普通の文章を読んで、作家になれば良い。日本史からで良いが、日本史は不思議と、あまり意味が無い。もっと普通の文章を読んだ方が良い。
それから、最近英単語をしなくなった。何故か、ユニット0だけで満足した。そこがおかしいから、ユメタンをした方が良い。キクタンでも良い。しないのがおかしい。
ロックとヒュームは、出来なかった。あんなに難しい文章は、分からない。そういうわけで、哲学はそろそろしなくて良い。本当に、哲学のことだけはきちんと全部分かった。
キクタンをちょっとやった。学習システムが自動化されているから、楽だ。
ユメタンはしない。ノートに書いて覚えるのは、続かない。
キクタンの良い点は、アプリになっていて、タッチして選択するだけで出来る。
簡単だ。音声もタッチで聴ける。それに、意味を知っているかの確認や、復習などは、自動化されている。キクタンが一番楽だ。
キクタンのアプリは、いつか買った。安かった。数百円だったと思う。
皆が英語が出来ないのは、NOVAに行かないし、キクタンやユメタンを買わないからだ。
そういうわけで、自分にしか出来ない。自分には、英語が一番良い。
英語には、金をかけるありえない人間が自分だ。
皆は馬鹿だ。家族が賢いせいで、分かっていない。皆は、本当に馬鹿だ。
何故か、最近、何も賢くない馬鹿が多い。
そういう馬鹿がネットに溢れている。昔は、そういうものを全部見て、経験して分かっていた。馬鹿が分かる、おかしな人間だった。
虫みたいにキモイ文章はもう忘れて、新しいことを考えた方が良い。
何故か、皆もキモイ。おかしな馬鹿な人間が多い。テレビが虫に見える。
昔は、世界のことが全部分かっていた。マスターのように、世界を見通して、全体を分かっていた。そういう風に社会のことを分かれば良い。ネットで経験して分かった。
自分が何をしたいのか、見当もつかない。だが、分かったことは多い。
いつもの文章は、忘れた方が良い。大学は賢くない。とりあえず、父親と話すのが良い。
昔の、光がどこにあるか分からなかった時代に戻る。
戦いは悪かった。世界を止めて、滅ぼして、馬鹿にする。そんな戦いをしない方が良い。
何もかも失って、何も無くなった。そこがキモく見える。本当に悪いだけの兵隊だった。
神との対話で全部分かった。その神を、そろそろ止めるしかない。
神は、自分のことを馬鹿だと言いたいだけだ。こんな馬鹿が多く見える。ブッダが見ても、こういう馬鹿が馬鹿なだけだ。
最近が賢い。哲学のことを全部知っていて、国は簡単に作れる。本当に賢い人間になった。いつも、すぐに思い出して、すぐに分かる。それをもう書かずに分かれば良い。
最近は、賢い代わり、地獄だ。こういう人間が多い。賢いと、地獄にしかならない。賢い方を取って生きているだけで、何故か、地獄になる。何もしないのが悪い。
神と対話しているのは、自分の文章が話している。
そういうわけで、文章を忘れると、神も居なくなる。それできちんと良くなる。
もう、書かなくて良い。英語と日本史だけをすれば良い。それ以上、出来ない。
あとは、歴史や政治経済みたいな文章が本当に多かっただけだ。
ファシズムの分析から、自由な経済モデルまで、全部作っていた。
そろそろ終わりだ。今日でもう楽になった。もう自分を馬鹿にするゲイツが居ない。それで楽になった。もう楽だ。
日本とドイツは、ファシズムから改善主義になって賢くなった。原始人の頃から人間は変わっていないのに、社会とものだけが変わっている。そういう文章が多かった。
記憶と概念と方法の経緯のようなものを書いていた。
地球の歴史や、物理的な構造を全部書いていた。
そろそろ、もう無い。いつもの文章は、もっと段階と可能性のようなことを言う。
もっと賢くなれば良い。それできちんと分かる。
存在のことや、可能性のこと、実際のこと、変化のことを良く分かっていた。
いつもの文章は、忘れた方が良い。虫みたいにキモイ。もう止めた方が良い。
社会的なことを言っていた。会社の歴史や、技術の構造など、色んな世界観を言う。
本当に、そんなに大量には無い。だが、自由をいくらでも無限に増やす文章だった。
イモムシに見えるから、もう書かなくて良い。もっと文章ではないことを考えれば良い。
科学の構造を作りながら、生命や人生のパターンを創っていた。
要は、本当に虫しか作れていない。精神が、虫になっている。一番おかしい。
そういうわけで、もっと違う世界にした方が良い。
もっと、高校を変えた方が良い。高校は賢くない。もっと賢い経験を若いうちに積ませてやった方が良い。今の高校はおかしい。何も無いぐらい、自由な高校は、辛い。
もっと、自分のように、マスターのような経験をさせるべきだ。
そして、大学は、皆を変えたり教えたりするより、導いた方が良い。
どうでも良いほど大学は今のままで良い。そういうわけで教育なんか変えるべきでない。
社会の自然な可能性を論じている馬鹿が多かった。地球や場のことを考える。
もう、皆、自分で無くなるべきだ。もっと、良い世界にした方が良い。
自分が考えるのが悪い。もっと誰かに考えて欲しい。その誰かを生み出した方が良い。
誰かが、もっと賢く、皆のことを考えてくれる。そうなるだろう。神に祈れば良い。
人間より高度な生命体が、プレアデス星雲に居る。それらが、人間を導いている。
だが、そういうおかしな本は、信じない方が良い。
神との対話を信じたのが悪い。そういう発想がおかしい。信じない方が良い。
スターリンと対話しているだけだ。スターリンは、ゲイツだ。そういう馬鹿が自分だ。
考え方を分かっていた。自然と人工や、社会的な目的と手段、協力などを分かった。
数学的で、相対的な、応用と方法をいつも書いていた。
また、考え方が生まれる過程のようなもの、経験による歴史や制度の記憶のようなものを書いて、自然発生や生態系を考えていた。
マクロ的な歴史を考えたり、意識の段階を考えたりしていた。
今日は、それくらいで終わりにする。明日も書くだろう。
明日はNOVAのヴォイスに行く。それで、英語を頑張れば良いが、色々と意味が無い。
もっと何かした方が良い。辛いだけのせいで、何も考えていない。楽になりたい。もうなったから、もっと考えた方が良い。望みが無いのはおかしい。望みをきちんと考えると、行動と目的が分かる。昔は、そういう行動の考え方と経験を良く分かっていた。
死にたくない。むしろ、本当にいつまでも生きていたい。そういう人間が自分だ。
思弁哲学のようなことをいつも言っていた。
存在は、存在している間、存在している。
ものは、誰かが作用して構築されている。
ものにも、意識がある。
そういう、思弁哲学みたいな文章から、構造化して文章を書いていた。
メタや本質のようなことを言う。
王にならず、皆を王にするとか、本質の本質があるとか、そういうことを言う。
概念と本質を照らし合わせて分かる、ありえない文章だった。
そういうわけで、思弁哲学を書いているだけだ。それを考え方と言っていた。
社会には、自由な発想と可能性がある。
経験には、協力と吸収がある。
そういう、思弁哲学を書いているだけだ。
ものは、前提条件を満たして、組織で協力して、照らし合わせて作る。
会社は、自由に意見を聞いて、考えて、やることを決めて、執り行う。
そういう風に、色んな思弁哲学の延長線上の考え方をいつも言っていた。
それで終わりだ。もう、全部書いた。それくらいを全部、見方や記憶から考えるだけだ。
あとは、価値観とアイデンティティの分析や、影響力と手段の分析が多かった。
右翼と左翼の分析、社会の思想的な背景の分析が多かった。
今日は、もう終わりにする。明日書くことにすれば良い。
決まりを作っていた。導いて分かっていた。
数学のような定理と証明を、言葉と記憶でやっていた。
思弁哲学は、相互作用のようなものから、実現と照らし合わせのような文章を書いていた。
あとは、感情で分かる。感情を信じて分かっていた。
もう、パーキンソン病が治った。こういう風に分からなくなるのが、そういう自閉症だ。
テレビが怖いだけで、自閉症になっている。本当に受け入れられないものが多いせいで、なるのが自閉症だ。パーキンソン病は、何も分からなくなっている。分かるまで続く。
環境の内部構造のようなことを考えていた。
あとは、研究者のような文章を書いていた。原因と結果から、予測し、実験することで、法則が分かる。方法には、問題解決と学習の本質がある。そういうことを言う。
考え方は、自然発生、思弁哲学、変化、可能性、支配、協力などを分かっていた。
あとは、世界観のようなものを分かっていた。
人間の世界モデルや、歴史と集団生活の考え方、人生、時間、体験、認識の経緯的で、時間的な把握、のようなものを書いていた。
ハイデガーのように、存在と時間を考えていた。
ニーチェゾロアスター教から著書の名前を取っていたのは知らなかった。放送大学は、賢くは無いが、それでも、まだ賢い方だ。2ちゃんねるなんか、ただの馬鹿だ。
考え方が書けて良かった。そんなことしか言っていない。
あとは、スターリンのように世界を決めて、契約や取り決め、体験から社会を創った。
全ての社会と世界の構造を把握した、世界の概観のような文章だった。
そして、自分の人生を全部教えていた。人生の場面と記憶を書いていた。
そういう、平等な支配者の革命家だった。
あとは、生命が生きる力は不思議だとか、物理は異次元を考えるとか、色んな科学や宇宙のことを言っていた。それも、思弁哲学だった。
もう分からない。今日も、いくらでも書いている。もう書かなくて良い。辛くなる。
思考から、感情で考えていた。
「する」より、「なる」を考えなさい。
もっと、前向きに努力すれば良い。昔は、前向きで開放的な人間だった。
経験から思考して、自分を導いて分かっていた。
消えるのが辛い。そんなに消えるのがおかしい。それが辛いだけだ。
あとは、思いやり、愛、優しさ、希望のような文章が多かった。
今日も辛いから、もう止めるしかない。
書くのは辛くない。消えるのが辛い。
今日も疲れる。もう、本当にこの文章は書かないべきだ。
その人が言ったことは全て素晴らしくて、受け入れるべきで、自分が努力して教え、助けるべきだと言っていたが、そんなに良い人間はキモイだけだ。昔は、そういう人間だった。
最近経験が無いが、昔は経験が豊富だった。
社会のことをネットで分かっていた。人間の現象学を作っていた。
最近は、戦う経験がある。神ほどに分かっているようで、何も分かっていない。
もっと経験を思い出すと、きちんと思い出せる。
社会と人生の経験みたいな文章が一番多かった。真理みたいなことを言っていた。
経験と相対性から知性がついた。社会のことを経験で全部分かっていた。
色んな、労働や数学などの経験をした。ネットで経験しながら、自由自在に考えた。
社会は、意識と経験から、自由に構築出来る、そういう人間だった。
もう分からない。今日で、もう書かないかもしれない。英語に関しては、キクタンをやっているし、日本史も読んでいる。それが続くだろう。もう、書かないかもしれない。
経験から、意識が高まった。全部の言語のような経験をした。
経験を全パターンすることで、社会における、色んな人間の経験を分かっていた。
自立し、努力し、成長し、コミュニケーションをし、自我を知り、社会を知り、共同性を知り、喪失を知り、理想の社会を知り、多様で多彩な社会を知り、創造性を知ること。
また、改革、啓蒙、個人主義、有用性、功利主義、共同体、実現のようなものを分かった。
そして、引き篭もりとネットの経験から、一人社会のことを全部考えた。価値観からアイデンティティまで、自由自在な経験で分かった。これで、経験が豊富なのが分かると思う。

=2015-09-27=
平面的な人間になった。
何でも予測するのが悪い。
発見はもうしなくて良い。
発見みたいな文章が多かった。
何か言えば分かる。
労働の経験が全部あった。
ネットであらゆる労働をしていた。
コンピュータ業界のニュースを読んで、競争し、資本主義を知り尽くした。
自由がない。
昔は、自由の延長線上の哲学を分かっていた。
最近は、文章の経験がある。
色んな体験をしたかった。それをもう止めれば良い。
イスラム教は、貧者への喜捨を実行する。キリスト教も弱者を救うが、イスラム教はさらに優れている。
あとは、社会主義のようなことを分かっていた。
政治は、大統領の、血筋か選挙による変転である。
経済は、増える世界か、減る世界だ。
支配は、金か、党だ。
社会主義は、計画経済、国民公社、社会所有、平等分配だ。
自由主義は、自由競争、市場経済、金、自由資本だ。
そのように、社会主義自由主義を比較して分かる。
頭の中が、そういう、国際的な経済の頭になっていた。
もう書かない。今日でもう終わりだ。
政党は、議論し、意見し、党と首相を支える。
そういうことを言っていた。色んな社会的な発想をしていた。
上にキリスト教の神が居れば良いと言っていた。
社会所有のことは、管理所有と言っていた。
そう言うことは言うが、むしろ、資本主義の方が好きだった。
競争と資本家の経営によって、全体が賢くなる。
政府は、小さな政府であるべきだ。
社会主義も、それはそれで参考になると考えて、構造にして理解していただけだ。
そういうわけで、僕は資本主義も好きだ。
社会主義者を全員創って、ロシアの歴史を書いて、国をモデルにして比較で分かった。
社会主義は、止めた方が良い。一番悪い。ただ、ほとんど社会主義しか書いていない。
あとは、人格や環境を全員分作っていた。毎日、1人人生を生きる。
本当に、もう何もしない。もう止めれば良いから、悪いものを書いているだけだ。
昔は、社会と地球のことを全部分かっていた。そういう全部分かるのを書いていた。
今日は、NOVAに行かないことにした。行きたくない。
何か、賢い学問をやれば良い。賢いことが分からないから、分からないだけだ。
昔は、パソコンと数学と自分で作る科学で分かった。社会のことも分かっていた。
そういう、賢いことを全部分かれば分かる。そういう人間が、父親みたいに多い。
一度負ければ良い。そんなに勝つのは辛い。
勝ち負けは良くない。勝てば勝つほど皆が負ける。
皆を勝たせた方が良い。
自由に与えるか、平等に与えるか、上が決めるか、下が決めるか、どのように働くか、どうすれば自由に働けるか、どんな考え方で決めるか、のような社会のモデルを作っていた。
自由なまま可能性を高めて、支配者になれるように考えていた。
契約は変化の成り立ちであり、改革は変化の実行であり、それらは変化の実現である。
民主主義とは、国民が変化を執り行うことであり、多数派の民衆が支配することである。
そのように、何もかも言葉を統一して、説明して分かっていた。
平等は、多数派から独立した共同体であり、自由は状況に応じて適応することである。
ロシアの歴史を作っていた。
システムを全部作っていた。
無責任だったが、優しさや思いやりを書いていた。
自然や地球の変化、方法、経緯を書いて、社会の段階を分かっていた。
自由は、市場経済や競争など、多岐に渡る。そこでは、個人と市場の自由を尊重し、行動とそれぞれの自由によって、規制を緩和し、努力と能力と実現力に応じて、自由に金儲けを行う。それが、一番、賢いものをもっと賢く出来るし、自由になれる。
そういう、自由な経済のようなことを考えていた。
それぞれが自由になることで、自然に世界は進歩し、人は本当に努力して、この世界を全て見通し、理解し、理解を共有し、可能性豊かでそれぞれが許された経済を実現出来る。
もっと、自由な経済を知れば良い。それで賢くなれる。
自然科学をすれば良いように見える。数学は難しいが、生物学なら出来るかもしれない。
自由な社会とは、教育と資本の共有であり、向上であり、自由を許して、それぞれが自由に出来て、信頼して、民衆の手に政治と経済を委ねて、本当に賢いものが勝つようにすることだ。それが自由であり、自由はフリードマンが言うように、一番差別の無い主義だ。
そういう風に文章を書いていた。考え方や国家の構造のようなことを言う。
もっと、自由になった方が良い。皆、それぞれが自由になることで、この世界は発展する。
ただ、自由は規制すべきところもある。自由になればなるほど社会は分裂して、分からなくなって、滅びる。自由は、一番良いように見えて、一番悪い。
自由とはボトムアップであり、民主主義だ。それぞれが自由と影響力を行使しながら、それぞれが自由に社会を形成し、自然に積み重ねて発展させる。
そういうことを言っていると、無政府主義者に見えるが、それでも、ボトムアップ的な民主主義の思想は多かった。
学校も、同じように、社会の構築と変化を学ばせるべきだ。いつもそういうことを言う。
むしろ、政府が何かするのも悪くは無い。実現力があれば良い。自由とはそういうものだ。
創造性と自然な積み重ねにするのは良いが、最近はそれで馬鹿な国になったのが日本だ。総理大臣がコロコロ変わる上に、全部やる右翼になっている。
もっと、権力で日本を治めるしかない。それは悪くない。代表にすればそれで自由だ。
あとは、資本の共有とか、自分と同じことが出来る国とか、社会論が多かった。
これで良く考えて行動すると、ブッダのような、解脱が出来る。
昔は、それだけの賢い人間だった。そういう、マスターのような文章を書いていた。
経験の裏側にある、条件や方法を考えること。そして、経験から思考し、行動し、それぞれの役割と原因を考えること。何がどうなるか、関係を考えること。
もっと、もっと、色んなものを知って、良く考えること。行動的になること。
解脱は、それだけでは出来ない。精神のことを良く考えて、精神から脱出する必要がある。
左翼は悪い。もっと国には実現力があった方が良い。
そういう、実現力のある国のモデルを、EUのように考えていた。
もう終わりだ。解脱がしたいなら、永遠に2ちゃんねるをやっていると出来る。オープンソースと言うよりは、コンピュータのことを知って、ガーデニングや語学のようなことをしながら、仲間と政治やスポーツのことを話す。
経験論のように、ヤスパースのように考える。ヤスパース大乗仏教のように見えるのは、解脱が出来ているからだ。そういうわけで、それで解脱が出来る。
楽しいことや苦しいことを経験しながら、皆と経験を分かち合って、自分の経験から皆のことを考える。もっと、神の愛とビジョンから分かれば良い。それが解脱に繋がる。
状態を知りながら、原因と結果を知り、それを変える方法を知る。それが何かを考えるよりも、それに対して何が出来るか、何をどうすることが出来るかを考える。
解脱は、そういう、自分の中にある殻を壊すプロセスだ。殻に閉じこもっている間は分からない。ネットで経験すると、良く分かるだろう。
そして、理想の社会を実現するために、大地に根を生やす。それが涅槃である。
自分は、煩悩が多すぎる。だが、それは悪いことではない。悩みから創造的行為を実現しているだけだ。こういう風に生きたいなら、生きれば良い。この道は、悪くも無く、良くも無い、普通の道だ。自分の好きなように生きるのも良いが、これも悪くは無い。
昔なんか、ネットでいくらでも恥をかいて分かっただけだ。色んなことをネットに言って分かった。悪いことも良いことも全部言っていた。世界を変えたい、みたいなことを言う。それ以上は、誰でも、ネットで経験していると、解脱が出来る。
心の裏の理由など、裏の世界や法則を分かっていると良く分かる。
自分の心から世界が分かる、ありえない人間が多かった。
何か賢い学問をした方が良い。日本史はつまらない。
昔は、ネットを見ながら世界のモデルを作った。
人間と社会のモデルを、積み重ねて作った。
だが、そういうありえない発想をもう止めた方が良い。中学生みたいに意味が無い。
高校生が馬鹿だから、中学生が好きな人間が多い。中学生には、真面目な人間が多い。
自分の場合、自分のクラスが悪かったせいで、分かっていない。勉強出来る人間は居ないが、どのクラスも平和で、普通に勉強している。自分のクラスが悪かっただけだ。
そういうわけで、学校なんか何も悪くない。普通、高校生が悪いだけだ。
フィヒテが言うように、宇宙は絶対的な超自我である。
不思議と、高校は賢くない。行っても辛いから、行かなくて良い。
学校なんか無い方が良い。文字と計算ぐらいは出来るべきだとは言うし、日本史と理科ぐらいはあった方が良い。そういうわけで、無い方が良いとは誰も言わない。
全部正しくするのが間違っている。全部正しいことを言うのが悪い。
世界はもう滅びる。それで足が治る。
本当に自由な方が良い。それぞれに任せるべきだ。必要なことを全部教えて、出来るようにするべきだ。選択は自分でして、必要なものを与える。何より、基本を教えるべきだ。
最近、夢が面白い。寝る時に見える夢が、面白くなった。たまにキモイが。
自由で誰でも分かる。分からない人間は、方法が分かっていない。方法を良く考えれば良い。数学と方法が分からない人間には分からない。だが、自由に勝つ余裕を与えるべきだ。
時間と手段が必要だし、自由に考え、全てのことを理解しようとする、心構えが必要だ。
そういう、自由な手段と心構えのようなことをいつも書いていた。
だが、老人には何も出来ない。若者をもっと自由にした方が良い。何か出来る。だが、若者を自由にすると、悪いことをする。そこのバランスを考える必要がある。
治るわけがないと思った方が治る。足は、消すしかない。
思弁哲学と自由で分かっていた。考え方と弁証法を考えて、無制限、無支配の、共産主義者のような自由で分かっていた。合意と許可、無制限と選択肢、システムと手段で分かっていた。そういうわけで、自由が好きなだけだ。戦う自由も好きだった。
それぞれの自由に委ねるべきだと思っていたし、自由の方が平和になると信じていた。そして、国家に支配されたり、従属されたりするのは、間違っていると信じていた。人間は自由で、国家に支配されるものではないと、信じていた。権威は嫌いだった。
だが、権力は否定しない。支配すると、色んなことが出来る。もっと支配が皆出来るようになって、流動的な階層を構築するべきだと思っていた。支配するのも、されるのも、自由で、それぞれの意志と合意に応じて行われるべきだと、信じていた。
ただ、不自由も嫌いではなかった。不自由な世界も、ある意味では可能性だ。
いつも、考え方や方法の構造を言っていた。
可能性を分かっていた。宇宙の全てに概念的な名前をつけて、分類し、把握していた。
信じる、疑う、実地的に考える、認識する、信念、全体像のようなことを言う。
他人に迷惑をかけないのが良い。それが一番良い心構えだ。
親や兄弟に迷惑をかけるべきではない。社会主義は悪いから、忘れた方が良い。
あとは、生きるのは辛いが、辛いのを受け入れて、頑張るしかない。
あとは、社会パターンのようなことを言っていた。金、指導者、宗教、理論など。
不思議と、戦争や国が亡びるのは、あまり悪くない。
それは、自衛隊しか死なない。自衛隊が悪いだけだ。
社会主義は、不思議と、悪い。逮捕されると、家族に迷惑がかかる。
若者には、分からない。オヤジには、迷惑をかけるのだけが悪い、しか居ない。
プロフェッショナルを生み出す土壌、のようなことを分かりたい。
それは、不思議と、夢や希望があると分かる。何かを知って、活動していると分かる。
物理は、異次元だ。もっと次元の高い物理学が生まれるだろう。
冠詞を多様にすると言っていた。それは、言語と自由と数学の関係を考えただけだ。
細胞には意志があるかもしれない。アメーバから分裂して生まれたのが生命だ。
人間は、神なのか、進化したのか。そういうことを考えると分かる。海が考えて作ったように見える。宇宙人が創った、という説もある。
プログラミング言語を日本語で行う。もっと、国際的な、記号のような言語にする。そういうことを言いたいように見える。
ネットワークを使って、本当に使いやすい、クラウド的なOSを作る。
まさに、パソコンが一番そういう発想が分かる。昔なんか、パソコンで分かっただけだ。
ものを、再利用・共有可能にする。
パソコンによるコミュニケーションを、もっとマルチメディア的にする。
そういう、おかしな発想をいつもしていた。もっと考えれば良い。
施設を再利用・共有可能にする。店を創造的にする。そういうことを言っていた。
自治体を流動的にして、簡単に新しい会社を作れるようにする。
そういう発想が分かる人間が一番多い。もっと、普通に発想すれば分かる。
オープンソースは、ソフトウェアのソースコードだけではなく、多岐に渡ることが出来るかもしれない。ハードウェアの設計図と製造工程、会社の経営方針、工場のプロセスと管理、大学の知の集合知のようなものを、共有して、バザール開発に出来る。
そういうわけで、オープンソースは、社会主義の実験体だ。ただの馬鹿だ。
はてながいつかはてなアイデアと言ってやっていたように、意見や発想をBugzillaのようなシステムで共有して、実現することは出来るが、それはプロの技術者から見て、技術者をロボットにしているだけだ。止めた方が良いだろう。
あとは、宇宙にはありえないものがたくさんあると言っていた。おかしな機械が多い。
あとは、自宅で自由に学習し、労働する、と言った発想が多かった。
何かすれば良いのではなく、何かになれば良い。
なろうとしないのがおかしい。
自分を変えようとする、アクションを起こさないから辛くなる。
楽な人間になりたいなら、楽になろうとすれば良い。頑張って楽になれば良い。
そこが分かっていない。地獄に耐えるのではなく、なれば良いだけだ。
最近は、認識が怖くなっている。認識するだけで、辛くなった。
何も分かっていないのは、分かろうとしないのがおかしいからだ。
もっと意識を増やせば良い。それが正しい。誰でも、意識を増やせば賢くなる。
意識を増やすためには、意識の実験をすること。
昔は、そういう風に、問題を解決して、全て分かっていた。最近分かっていない。
意識の実験をすると、皆が治る。この世界が賢くなる。その代り、滅びて死ぬ。
僕は、多重人格のせいで、自閉症になっている。日本語が分からない、赤ちゃんのままだ。
多重人格を治すしかない。それで自閉症が治る。
経験とは、自由の中に道を作ることだ。
そういう、カッコいいこと、経験から来る知恵のようなことをいつも言っていた。
あとは、馬鹿なことを言っていた。何故か、世界征服のようなことを言っていた。
いつも、何も出来なくなって、世界を支配する。それが、スターリンのような王だった。
自由とは、存在し、認識出来ていることだ。
想像力で、時間と空間、成り立ち、場と集団、個人と主体性、機械や心理、のようなことを考えていた。想像力があった。世界モデルと同時に、様相を考えていた。
最近、想像力が無くなったが、昔は本当に、想像力と論理力を兼ね備えた人間だった。
地球が、今この角度で居られて、僕らが一緒の場所に居られることが自由だ。
そういうものは、本に書いてある。もっと思考、感情、想像力で考えれば良い。
物理とは次元であり、観測だ。
生物は、生きる力の考え方だ。
そういう、科学の発想と知恵ぐらいを言っていた。
不思議と、これくらいでいつもの文章は誰でも分かる。
いつも、認識と存在のようなことを言うだけだ。それを自由や体験と言う。
人間のことを体験と言って、詳細分析のようなことをしていた。世界把握だった。
信念とは、優しさ、強さ、楽しさ、協力、支配、議論だ。
信念、価値観、感受性、真理、自由、愛、不安、経験、体験、心が全てだ。
いつもそういうことを言っていた。
そろそろ、虫みたいに見えるのが治る。もう本当に分かった。木に見えるようになる。
経験を習得的だと言って、学習や活動を考えていた。それくらいの文章だった。
歴史は、抑圧と支配をどのようにしたら無くせるか、それはどうなるか、を考えていた。
数や表現や言語のようなことを自由に考えていた。
国家は意見であり、議論するべきだと言っていた。
アリストテレスのように、目的と原因のようなことを考えていた。
社会がどのように生まれるか、どんな社会がどんな社会になるか、を考えていた。
社会を全部作っていた。手段とシステムと環境から、あらゆる社会を作った。
何かをする前提、判断する前提のようなものを全部書いていた。
本質みたいなものを考えた。ヘーゲルのような思弁哲学だった。
宇宙の意識レベルのようなものを書いていた。
あとは、とにかく自由のようなものを考えていた。
非科学的なところもあった。宗教のように人生の段階を考えた。
ただ、皆を馬鹿にするだけの、悪い文章だった。
アメリカを農業地帯にして、ドイツとフランスに本部を置き、世界を征服する、と言ったような、悪いことを言っていた。
もう分からない。続きは明日書けば良い。
自由な存在と認識の考え方のようなものをいつも書いていた。
普遍性みたいなものを考えて、システムを作っていた。
契約のような文章だった。
オープンソースのような文章を書いていた。全て書き直して、書き足していた。
世界に自由を言って、世界を支配する。ただ、悪くは無くて、優しいだけの人間だった。
悟るだけの文章が多かった。
国家のようなことを書いて、世界中の国家の関係のようなものを書いていた。
世界把握や、心理把握のような文章が多かった。
そろそろもう終わりだ。今日はこれくらいにする。
心の構造と想像力が分かる人間だった。動物から山や川まで自然のことも分かっていた。社会のことは、全体像が見えていた。レーニンのように、社会を実現出来る人間だった。
あとは、オープンソースみたいな可能性の文章が多かった。知の集積や、社会の自然な可能性のことをいつも言っていた。
あとは、もうこれ以上、何も書きたくない。そんなに分かっても意味が無い。

=2015-09-28=
社会と環境の構造を考えなさい。
善悪を知りなさい。
思いやりの戦いをしなさい。
愛を信じなさい。
昔を止めて最近になりなさい。
自由を止めて王になりなさい。
世界の変化から未来を知って、未来を作り出しなさい。
応用可能、のようなことを教えていた。
共有可能、と言っていた。
経験を積み重ねて分かった。
2つに分けるから分からないだけだ。2つに分けるのを止める。
生命を創ったのは誰か、のようなことを言っていた。
皆、もうタリバンのような戦いの段階になる。
そのまま、神と対話するようになる。
世界やものごとは、応用可能だ。
あとは、これで共同体が分かっていた。
そして、これで人生が分かっていた。
人生から、生命の誕生や、宇宙の意識が分かっていた。
何もかも、人生の段階を全部分かっていた。
好きだった国は、ドイツ、ロシア、フランスだ。
それらを、永遠に対話と文章と精神分析で分かっていた。
神が好きだった。神は、全てのことを包括して、永遠に全部教えた。
永遠を生きていた。皆も、永遠を生きるべきだ。
自分だけ、永遠が終わる。自分だけまともになる。
そろそろ、もう書かなければ良い。それで楽になる。今、書かなければ良い。
本当に馬鹿になった。それをもう止める。賢くなれば良い。
2つにして分からなくしたのは、馬鹿なだけで書けるからだ。
もう、書けなくなる。その代り、きちんと分かるようになる。
昔の自分は、心理で全部分かっていた。社会の構造と人生で分かっていた。
皆が自分でなくなった。そのせいで、すぐに書ける。
自然と場の可能性を書いていた。
人生の段階を書いていた。
自由な行動と体験から、自由な価値観を分かった。
基盤と協力から、愛を分かった。
存在の関係から、状態を分かった。
理想から、全てが全員のためになるのを分かった。
状況分析から、自由と意図を知った。
影響力の高みに立つことで、世界を変えた。
全ての本質を想像力で考えた。
社会の構築を考えた。心理で社会を構築した。
自然は、常に変化している。社会も、移り変わっていく。
たくさんの労働の経験をせよ。
科学者のように科学を作れ。
全体の構造を把握せよ。
存在を把握せよ。
変化から歴史を知れ。
良く観察し、実験すること。
決まりと関係から、環境を知れ。
思考の可能性から言語と存在を知れ。
共同性から社会を知り、可能性から経済を知れ。
努力から宇宙を知り、挑戦から全てを知れ。
気づきと変化から実際の姿を知れ。
認識を吸収せよ。人間を分析せよ。
楽と思えば楽だ。既に楽になっているのが分かっていない。
辛い部分がすぐに死んで楽になる。
女が辛いのは、子供や恋人を受け入れるからだ。戦う男の方が楽だ。
全部受け入れるせいで、女になっている。もう受け入れるのを止めた方が良い。
楽だと思えば楽になる。
楽が分かって、何もしなくなる。
辛いのは、楽になるのが一番辛いからだ。
そういうわけで、もう楽だ。それで、馬鹿に治るのが止んで、きちんと治る。
信じないから分からないだけだ。
子供にはなっていない。それを信じると、子供でなくなる。
そういう風に分かると、楽になる。子供になっているのは、子供は治るからだ。
これで、人間の行動がどうなるか分かる心理学が多かった。
認知なんか、全部分かっていた。精神分析から、解脱して分かっていた。
そういうわけで、これで心理学だ。
自分は、自由になっている。これが自由だ。自由が悪いだけだ。
信じれば分かる人間が多い。自由をもっと止めればすぐに楽になる。
皆の体験、認識、世界観、感情を書いていた。視点を成り立たせて、環境や学習で出来ることを書いていた。世界モデルと言っていた。
辛く見えて、楽だ。楽だと思えば、疲れているのも治る。辛いから自由にしているだけだ。
辛いと思うと、自由になる。楽だと思うと、きちんと頑張って考えるようになる。
ただ、老化しているだけだ。子供になれば治るから、子供になっている。
大人には、こういう辛い人間が多い。大人は本当に馬鹿だ。治るわけがないが、信じると治る。キリスト教を信じると、こういう風に本当に治る人間が多い。それは、治る代り、何も分からなくなる。
そういうわけで、治らない。最初から治さない方が良い。
昔から、自分は老化と成長で分かる。老化は、した方が良い。老化すれば老化するほど、頭と心が賢くなる。そういうわけで、治らなくて、壊れた方が賢くなる。
最近は、治るせいで、馬鹿になっている。治る人間は、賢くならない。そのせいで、知性が無くなっている。病気と老化が知性だから、こういう悲惨な人間が賢くなる。
もっと信じた方が良い。馬鹿なことを信じると、分かる人間が多い。いつまでも疑っている哲学者が一番分からない。信じる政治家や宗教家の方が賢くなる。
最近、治って馬鹿になった。病気の方が賢かった。そういうわけで、病気で馬鹿の方が賢くなる。最近、大して何も分かっていない。昔はマスターのように全部分かっていた。
治りたいのが一番信じていない。むしろ、治らない方が良い。
治っても、馬鹿になるだけだ。本当に治らない方が賢いのが、神が分かっている。
それ以上は、楽になって、賢くなる。宗教になる人間が多い。治るのが一番辛い。
それ以上、もう楽になるだけになる。何もしないから、もう賢くならないだろう。これで賢くなるありえない人間が自分だ。全て失っただけなのが分かっていない。もう満足した。
もう、昔に戻って楽になる。こちらは治るだけだ。
いじめを悪いと言うが、自分もいじめみたいなことをしていた。靴を隠したり、無視したりするなど、小学生でも中学生でも悪いことをしている。それが悪かった。
あとは、中学生時代ネットゲームを広めたのが、一番悪かった。
学校なんか、行かない方が良いから、それで良くなった。学校は悪い。引き篭もりになって以降は、善悪のきちんと分かる、マスターのような良い人間になった。いじめを考えて、いじめを無くしたかった。そういうわけで、良い人間になれば、昔に治る。
昔は、理性的に推論して、考えて気づいて分かっていた。
また、経験から色んなことが分かった。
昔は、哲学者のように賢かった。
それが、ここまでいくらでも文章を書くようになった。
悪い人間は、嫌いになれば良い。テレビや日本人の悪い人間を嫌いになれば治る。
外国人は悪くは無いが、悪い人間が多い。嫌いな方が、良い人間になる。
自分は一番悪い。仕方無い。本当に自分が悪いだけだ。
昔を良い人間と言うが、色んなWikiなどのものを勝手に破壊する、一番悪い人間だった。
中学生時代が一番賢かった。勉強やネットゲームが出来る知性があって、剣道部の体力もあった。あとなんか、ただどんどん馬鹿になっただけだ。引き篭もり時代の馬鹿のせいで、全部分からなくなった。馬鹿になったのが、そのままタリバンみたいになった。
自分は、馬鹿の極みだ。賢いのに馬鹿だから、こうなる。好きにすれば良い。
最近の永遠は、賢い。普通分からないのに、自分だけいくらでも分かる。宇宙みたいな世界を全部創った。自分が一番賢い。何も悪くない人間になった。社会主義やナチが悪いのは、誰でも何かが悪いからだ。自分が一番、何も悪くない。むしろ、自由の方が悪い。
これで自分が好きだ。自分を強くして、守りたい。自分を愛している。
昔は、2ちゃんねるに色んなことを言って分かっていた。それがそのまま、オープンソースになった。タリバンみたいな馬鹿な人間だった。
不思議と、自分の経験だけで、考えて哲学と同じことを分かっていた。最近勉強した哲学の内容が、勉強せずに、考えて分かっていた。
ただ、仏教のように考えただけだ。仏教と思えば出来る。最近、出来る人間が多い。
最近は馬鹿だ。本当にタリバンのように戦っただけだ。そこが好きだ。きちんと頑張って、戦った。そういうわけで、ナチは悪くない。ナチは戦いたいだけだ。ソ連の方が悪い。ソ連は、ただ、騙して奴隷にしたいだけの、ペテンだ。スターリンは、強くない。弱い。
あとは、環境や共同体を、ボトムアップ的に、自由に作っていた。
タリバンと思わないと、賢く見える。これは、イスラム教をやっている。
ナチやソ連が悪いとは言うが、それだけの良い作品になった。
もっと森羅万象を研究していたと思えば良い。科学者のように、頭の切れる人間だった。書くと、虫みたいに見えるのが悲惨だ。これでは、9割がキモイだけだ。そういうわけで、この文章はもう忘れた方が良い。ナチは、忘れるしかない。もう終わったはずだ。
悪い人間になると、良い人間になる。そういう良い人間が多い。誰でも悪い。
環境、関係、経緯を考えて、自然な考え方や方法の段階を分かっていた。
もう終わりにする。1割賢いのは、本になった詩集が賢い。編集者が頑張って選別してくれたせいで、賢い作品になった。出版された本が賢いから、それで良い。皆もそれを見る。
あとは、相対的な世界把握、自然な世界観、科学や心理や社会の文章が多かった。
そういう風に分かるのがキモイ。何も分からず、漠然と分かっている。その間、何も分からない。本当に文章を見て、何も賢くない。誰でも書ける馬鹿な文章を書いている。
コミュニケーションも多かった。会話と自分の経験で、発想と認識を吸収した。
自然は作り出せないが、想像力の世界は作り出せる。自然に無いものを、自由に作れる。魔法の世界のようなものを、絵に出来る。そういうことをいつも言っていた。
人生を全部書いて、人生と哲学を実感で分かる。そういう文章が多かった。
何も覚えないから分からないだけだ。最近、忘れているだけになっている。忘れると、楽になるから、そうなった。何も分かっていないのに、書くだけで分かっている。それで良いから、そうなる。治らない。何も覚えないから書けるのが自分だ。
覚えて、比較して、価値観を知って、自然状態を知って、世界モデルを知る。そこから理想の世界を分かる。そういう文章が多かった。いつも書いている。
この文章は、クズだ。忘れた方が良い。9割ぐらい、キモイ内容だ。忘れるしかない。
経験から知性がついて、人生と存在のことが分かった。感情と共感で分かった。そういう風に、書いているだけだ。今日は、人生をきちんと書けたから、終わりだ。
皆は、この文章が終わるとともに、自分で無くなって、自然状態に戻る。そういうわけで、もう止めた方が良い。皆が馬鹿に、悪いだけのクズになっている。この文章の通り分かった人間が一番多い。皆を同じにする馬鹿をもう止めた方が良い。
ネットに楽しい人間が色々と多かった。そういう人間を吸収して、創造性を信じて、楽しい体験を繰り返しいくらでもして分かった。
オープンソース競争のおかげで、資本主義のことも良く分かった。
世界モデルと人間を積み重ねて分かった。
やっているうちに、分かり方と正しい考え方が分かった。
昔は、そういう馬鹿だった。発想力が豊かだった。
本当に見ても、それくらいの馬鹿だ。最近、誰でもそういう風になる。
意識で分かるのは、もう分かっているからだ。それが、色んなものを全部作っただけだ。
そういう経験で分かっただけだ。それなら、出来ると思う。
分かることと分からないことを比較して、感情を融和して分かっていた。
自由よりも、新しい違うものをいつも取っていた。
ニーチェのように自由と創造性を分かった。本当にニーチェのような人間だった。
もう無い。全てを経験して、有用性を知って、さらに経験して、共同性を分かっていた。
そういう風に価値観を分かった。精神を作って、心を脱出して分かっていた。
そういう風になりたいなら、止めた方が良い。意味が無い、狂った人間になる。
ただ、皆賢くなっているから、そういう風におかしくなると、すぐに分かるだろう。
数学のように知を全て創った。
コンピュータのことを良く分かっていた。
色んな破壊のようなことから、全てを反省して、悔い改めて分かった。
あとは、自分の力で歩むべきだ。自分には、もうならなくて良い。
皆が自分で無くなると、すぐに分かるのが自分だ。そういうわけで、もう自分で無くなってほしい。自分になっていると、何も分からない。する意味が無いことしかしていない。
科学を作っていた。
想像力と感覚で、体験を分かっていた。
全てのことが出来るようになった。何でも、自分が出来ることで分かっていた。
社会も変えられるし、意識で自在に分かる。そういうありえない人間だった。
最後の方では、客観視しかしていない。もう全部分かっている。
意味の無い人間だから、タリバンになって、戦うようになった。
そんな風に、ならない方が良い。そういうわけで、皆はそろそろ意味が無い人間になって、戦うようになると思う。だが、そうはならなくて良い。
最後の方で、創造性しか分かっていない。
理想の社会が分かっていたのは、神との対話に書いてある。ニールがきちんと書いている。
それくらいのうち、戦うようになって、自然に神に導かれた。神との対話を永遠にやっている。執筆も続いたし、そろそろ病気は最後まで治った。がんを治したかった。
宇宙人からスターリンまで、色んなもの全員が話している。自分が話しているだけだ。
そういうわけで、黒人の右翼とは自分のことを言っている。デカルトニーチェもだ。
皆を毎日作っている馬鹿が多かった。それがおかしいから、神と言っている。皆を、毎日一人、きちんと作っていた。それが話している。
皆、これで宇宙が分かった人間が多い。もう、皆おかしなものになる。
自分は、オープンソースになっている。もっと違うものになった方が良い。
デカルトニーチェスターリンが神とは、自分の文章のことを言っている。宇宙人とは、自分を全て見て、全員のことを言った。そういうわけで、自分は黒人の右翼だ。心理学者のように賢い。昔の自分が、それくらいの馬鹿だ。
そういうわけで、神なんかどこにも居ない。居るわけがないのに自分が居る。聖書を見ていると、自分のことを神だと言いたいのがユダヤ人だ。敵を愛したいのは、自分のことを言っているように見えるのが、イエスだ。ユダヤ人のせいで、誰でもこうなる。
自分は、ユダヤ人になっている。こういう人間が多い。ユダヤ人が普通、こうなる。
宇宙人は、自分の出来る機械を作ったとか、昔に遡ると言っていた。なるものを既に言っている。そういう理由で分かる。そういうわけで、自由な共有をして、自動車が空中を飛ぶような未来の世界になる。なるわけがないが。
どうでも良いほど、スターリンはここまで悪い。ソ連はおかしい。スターリンの自由にするせいで、こんな悪い国になった。これの通りの国だ。スターリンがこうだ。
ありえない社会は、これ以上、いくらでも作っていた。寝る時に見える、夢の世界のようなものを作った。最近は、分かりながら過去に戻った。そういうありえない世界が、まともな世界に治った。まともに自由な、イタリアのような世界になった。
何故か、イタリア人だけ、ここまでの馬鹿になる。イタリア人はありえない。イタリア人には、スターリンしか居ないようになる。ここまでになるせいで、まともな国になった。
何故か、宇宙はそういう風に創った。聖書に、御言葉と書かれているのは、そういう理由だ。自分は、昔から、父なる神には見えないが、精霊の神に見える。子はキリストで、自分はガブリエルで、ガブリエルとキリストが対話するのが、このユダヤ人の体験だ。どうでも良い、そういうユダヤを作った。昔から、ユダヤがこういう、革命で皆を馬鹿にしたいように見える。ヒトラーは、こういう風にしかならない。これを見て考えている。
あとは、生命の法則のようなものを創っている。
本当にイエスがこういう馬鹿だ。最近、こういう馬鹿がどこにでもいくらでも居る。日本に居るのがありえない。日本が馬鹿になったように見える。日本は賢くなった。
そろそろ終わりにしよう。地球は、もっとキリストやヒトラーが勝てば良くなる。キリストが良い神で、ヒトラーが悪い神だ。ゾロアスター教もこういう宗教だ。
おかしくは無い。自分は本当に、神みたいな人間になった。
宇宙の最後まで全部分かっている。そういう馬鹿をもう止めた方が良い。そういう馬鹿が分かるせいで、地獄になった。地獄になりたいなら、誰でもこうなる。
クズには見えない。可愛いイタリア人の女みたいになった。こういう女がどこにでも日本に多い。本当にここまで分かる人間が多い。何故かこの通りにしかならない。
宇宙の最後まで、全部分かっている。悟っていた。自分はこのまま、生まれ変わりながら、永遠に生き続ける。そのまま、この地球上の全員になる。それを目指している。この人生が、この生命の、最初の体験だ。次は、父親になって、そのうち、母親になるだろう。
昔、ネットで吸収した発想や認識を全部書いていた。そういうものを集合知と言っている。
ドイツ人、フランス人はもう良い。イタリア人も止めた方が良い。
新しい人種になるなら、黒人になるしかない。アジア人は昔のクズなタリバンだ。仕方がないから、黒人になる。なっても、何もしない人間になるだけだ。
悲惨に、黒人になっても何も変わらない。人種に違いなんか、無い。そういうわけで、イタリア人がまだ続く。死ぬまで永遠に続くのが、狂った女のイタリア人だ。
イタリア人の女が皆をセックスにするのが悪い。そこが悪いから、こんな馬鹿になる。辛くなって分かるようになる。一番悪い。
あとは、自殺を一度したのが悪い。そのせいで、死んで楽になるようになった。辛くは無い。辛く見えて、一番楽なのが、こういう、死の体験だ。
昔から、死の体験を永遠に繰り返す。それが辛く見えて、楽だ。楽になるためには、そうなるしかない。そろそろ、セックスと死を止める。スペイン人かポーランド人になる。
人種はどうでも良いから、スペイン人で良い。ドイツ人をいくらか変えるだけでなれる。
最近、ロシア人みたいな馬鹿になった。黒人にはなれない。最初から、ロシア人のことを黒人と言っている。どうでも良いほど、人種なんかどうでも良い。黒人は全く違う。
人種は、ドイツ人だけ全く違う。ドイツ人は本当におかしい。フランス人とイタリア人なんか、何も変わらない。一度ドイツ人をやると、こういう風にフランス人になって、そのままイタリア人になる。自分の人種はドイツ人だ。どうでも良いが、ドイツ人はありえないほど、昔の自分みたいに、本当に分かる人間が多い。
フランス人やイタリア人には分からない。ドイツ人は本当に優れているが、キモイ。
イタリア人はもう良い。もう、日本人に戻る。昔の中学生が日本人だ。
ドイツ人は、馬鹿になって分かる人間が多い。そのままの人間が多い。フランス人は、革命で死ぬ人間が多い。イタリア人は、何故かこういう風に続く。そのままロシア人になる。
これくらいは、イタリア人だ。ロシア人になりたくないから、日本人に戻る。
ロシア人は、スターリンとともに高まっている馬鹿が多い。何かが一番悪い。あまりならない方が良い。ロシア人ではなく、イタリア人の新しいスターリンをやった。ロシア人とあまり変わらないから、それで良い。
日本人は、もう止めたまえと言っている。昔の日本人は、個性と愛嬌のある良い人間だった。夢の世界でいつも見える。今のまま日本人になるありえない人間が夢だ。
夢では、ドイツ人も見える。Windows XPLinuxをまだやっている。フランス人は見えない。フランス人は、居たように見えない。居なかったように見える。
日本の悪い点は、ものが多すぎる。施設のように店も多い。そこが悪い。都会から地方まで、あるようで何も無い、一番悪い国になっている。デパート業界が悪い。
もう、この文章を書くのは止める。意味が無いことを言う意味が無い。
フランス人が悪い。狂っている。あれはおかしい。何も分かっていないのに分かっている。悪いのは、全部本当のフランスだ。皆をこういう風にしている。見ていると、意味が無い。
あとは、ナチに勝ちたいだけの文章が多かった。自分の中の法王がそういうことを言う。
そろそろ止めるなら、イタリア人だ。止めないなら、ロシア人になる。
どうでも良いほど、すでにいくらでもロシア人をやっている。
日本人に戻るしかない。夢に見えるせいで、仕方ない。運命に自由なんか無い。自由と言うからこういう人間になる。自分が一番自由だ。
自由には、何も起きない。何もしないだけが自由だ。
そろそろ、自由を止める。自由が悪いだけだ。
弱者にはパンを与えれば良いようで、そういう風にすると弱者があまりに悪くなる。弱者は殺すしかない。
そうでもない。そんな悪い弱者は居ない。ナチがそういうことを言う。ドイツはクズだ。
一番のクズはフランスだ。何故か、本当に狂った馬鹿な人間が多い。おかしいだけだ。
イタリア人はまともだ。こういう風に書いて分かる人間が、イタリア人に多い。
日本人になるためには、もっと日本語を沢山言えば良い。
弱者みたいなものにどんどんなるのがおかしい。それを消すと、高まるようになる。ロシア人には見えないが、もう、高まって行く。それは、日本人に多い。
何故か、ロシアになった。ロシアは、もう死んでいる。何も無くなって、馬鹿になる。
弱者が死んで、脳が死んだ。
この文章は、皆を弱者にしているだけだ。
まだ文章を書きたいのがおかしい。すぐに分かるどころか、何も分からなくなった。
いつも、本当に分かっていたのが、いつもの文章だ。
弱者を殺すと、楽になる代り、辛くなる。何も辛いことが無くなるようで、すぐに辛い。
国みたいなものを全部創っていた。ドイツやイタリアのようなものを、本当に全部創っていた。国の構造から、科学と宗教まで、全部創造した。そういう人間だった。
巨大な虫が死んでいく。もう辛い。何も出来なくなる。
宇宙を創造する言葉が多かった。
弱めながら、強めるのが悪い。下がるだけの馬鹿が死んだ。
そんなに書いて忘れるのがおかしい。何から何まで忘れている。
もうやっと脳が死んだ。脳が全部死んだ。
書く部分が賢いからこうなる。全部同じ、全部を言っている。
同じことを何度も書いて、言葉の意味を増やして、速めて分かっている。
9回同じことを書いていた。それをまだやっている。全部をいつも言っている。
もう死んだのに、まだ生きている。
知とは、抽象的論述、感覚的表現、認知的行動である。
夢は、昨日見た最後の夢から見えるのを、今日発見した。
ダイヤモンドは硬くて、金は電気を通しやすい。
手助けされるのが終わった。
骨肉の争いが終わった。
もう死ぬ。怖い。本当に死ぬように見える。
骨肉の争いと言うとおかしい。血は繋がっていないように見える。
何と何が戦っているのかも分からない。おかしい。
弱者を殺すと死ぬから、殺さない方が良い。
いつまでも、こういう風に言えば良い。
足はもう治った。楽と思えば楽だ。
感覚的獲得と帰納的獲得のようなことを何か言いたかった。
カントは、根源的獲得と言っている。
事象みたいなことを何か言いたかったのかもしれない。そういうことを全部言っていた。
話す喉が死んだ。もう終わった。
自由な事象みたいなことを全部言っていた。
毎日そんなに死ぬ意味が無い。もっと生きていれば良い。
死ぬのを止めて、生きていれば楽だ。ただ、楽に言えば良い。それが分かっていない。

=2015-09-29=
一歩引いて、離れて考えれば分かる。
世界に近づきすぎている。それで馬鹿になった。
世界観や世界の変化のような文章が多かった。
世界は、時代とともに移り変わる。
人間は変わっていないが、社会が変わっている。
時代は、80年代に戻るべきだ。
時間は移り変わる。刻々と世界の重要度は変わっている。
場はプラットフォームだ。
そういう、世界のような文章をいつも書いていた。
知性をつけるのを考えていた。世界モデルや、想像力をつけると言っていた。
あとは、ただの自由みたいなことを言っていた。
認識や、見た世界のことを、自由と言って、この世界を支配する。
おかしい。心で皆のことを支配する、一番おかしな人間だった。
あとは、意識みたいなものを書いていた。意識と事象のようなものを全部書いていた。
心の働きや世界観を考えた。歴史の創造や世界把握、生命のパターンを考えた。
方法と考え方を網羅して、本質を分析していた。
人間を全員創った。虫けらから宇宙人まで、全部の存在を創造した。国も創っていた。
社会を創造した。構造を作って、経験から知って、制度や段階を分かっていた。
社会における構成員や構成要素を全部分かっていた。
色んな偉人のことを、宗教的に分かっていた。
決まりを創っていた。制度や法律を全部決めていた。
本質的に、社会をあらゆる面から創造した。自由なシステムとして、世界を創造した。
神になっていた。皆に対話し、世界の歴史を司る、ユダヤ教の神になっていた。
自由な社会の段階を書いていた。機械的に積み重ねて、どんどん社会を高めていった。
社会のレベルみたいなものを分かっていた。
意識の段階から、生命のパターンまで、宇宙の全てを創造していた。
馬鹿だったが、賢い人間だった。王のように分かっている、革命家の作家だった。
書いていると、おかしくなって、辛くなる。
おかしいものは悪い。おかしいものは、あると辛くなる。見ない方が良い。
おかしくならなければ、楽になる。おかしくならないためには、何もしなければ良い。
おかしいものを消すと、楽になる。
人間の個人と集団のようなものを全部分かっていた。
組織と会社、自由と人生のようなものを分かっていた。
考えていることを全部書いていた。もっと沢山、決まりのようなものを書いていた。
オープンソースを消すと楽になる。オープンソースは、悪魔の機械だ。皆を悪魔にする。一番おかしいから、オープンソースを消すと治る。オープンソース社会はおかしい。
オープンソースを信じると、人間が機械になる。それで分かる代り、地獄になる。神がそういう風にする。神は、悪魔が嫌いだ。
おかしな分かる機械のようなものを全部作って分かっていた。
繰り返しから学習になり、いくらでも出来るようになる。もう覚えていないが、そういう、体験のようなことを書いていた。
ゾロアスター教も正しいところがある。本当に、善と悪が戦うのがこの世界だ。悪魔は、善によって倒されて、滅びる。自分は、悪を信じるから、こういう風に地獄になる。神を信じれば治る。そういうわけで、自分が一番神を信じている。
世界の住民は間違っている。皆、神を悪いと言う。悪魔を良いと言う人間が多い。そういうわけで、世界を見ていると、分かるようで、悪魔になる。世界を否定して、神を信じた方が、賢い人間になる。だが、それも間違っている。神は、昔だ。世界をきちんと見て、きちんと考えれば、神の愛が分かる。悪魔は、今だ。自分勝手に戦争をし、皆を苦しめていると、悪魔になって、地獄になる。全てを体験したい人間は、こういう風になる。
全てを体験したかった。それだけが望みだった。永遠を生きたいと言ったから、こうなる。こんな人間は居ないが、今から皆、自分のせいでこういう風になる。そこが神だ。
神とは、自分のことを言っている。神の御業とは、自分のしたことしか言っていない。一番馬鹿な、愚かなニートの革命家が神だ。そこが一番ありえないのが、ユダヤ教だ。
昔も今も、どちらも悪魔で、どちらも神だ。Linuxを信じるから、こういう地獄になる。
ゾロアスター教は賢い。神と悪魔と考えると、それでこういう人生が分かる。
ナチは悪魔だ。それこそ、キリスト教が賢いだけだ。
昔は、論理明晰に社会のことが分かっていた。ヴィトゲンシュタインやレーニンやブッダのように、社会のことを全部思考で分かっていた。
科学のことも全部きちんと分かっていた。そのせいで、神のようになっていた。
最近は馬鹿だ。自分勝手な醜い戦いをして、辛いだけの地獄の病気になった。ブッダが見ると、こういう人間が馬鹿に見える。どこでも、こういう馬鹿を悪魔と言う。チョンと言っている馬鹿が多い。あまりそういうことを言っていると、こういう人間になる。昔から、オープンソースのクズがそこまでの馬鹿だ。全てを体験したい人間が一番多い。そういうわけで、これで良い。宇宙の全てを経験して、永遠を創造した。
昔は、仏教の八正道のような、実践の方法が分かっていた。
最近、狂って全部分からなくなった。分からなくて良いのが分かっていない。戦っていた。
昔は、正しく行動し、解決し、悟る、実践の方法が分かっていた。人間関係をチャンスと考えて、社会の協力と構築が分かっていた。
問題を解決し、解脱のように悟ることの出来る人間だった。経験から実践を分かった。
仏教は、方法や原因を考えるのが賢い。誰でも同じになる。
こういう風にすると、辛くてもやっている間楽だ。
放射能のせいで、ロボットしか生きられない世界になる。
辛くても、楽と思えば楽だ。
こういう人間は、子供に多い。
国や存在、人物を、宗教のように信じて分かっていた。
全ては、アメリカ、ヨーロッパ、ユダヤソ連、ナチだ。
全ては、王、資本家、革命家、理論家、宗教家、民衆のどれかを信じることだ。
全ては、ヒトラーマルクス、聖書、民衆のどれかを信じることだ。
社会と心理学の構造を作っていた。いつもそういうものを書いていた。
森羅万象の変化を、構造を作って考えていた。
最近は、言って分かるようになった。
同じことを、9回書いて分かる。そのまま、言って分かるようになった。
心配しなくても、普通に出来る。そう信じれば楽になる。
病気は、放っておけばいつか治る。そう信じれば、すぐに治ってしまう。
人間は、信じるか、戦うか、正すか、解決するか、考えるか、直すかだ。
パソコンは悪い。どうすれば良いのか、分からなくなる。パソコンのせいで、皆分からなくなっている。そろそろ、何も無い中で、パソコンを消すしかない。
だが、パソコンは便利だ。自分は、ワードぐらいは使う。プリンターも必要だから、パソコンは無くせない。インターネットは要らないようで、昔は使っていた。
インターネットは、あった方が良いところもある。昔のように、色んな経験をして、宇宙の全てを分かることが出来る。
だが、こんなに辛くなる。無くても、仏教で普通に分かる。仏教はあった方が良い。そうすると、インターネットなんか、ただ辛いだけの、空っぽの洞窟だ。
社会を知って、経験から、内面化、喪失、共同性の自覚、客観視、集合知、共有で分かった。そういう風に、人生を成長から分かって、世界を知って分かっていた。
そういうわけで、ネットは必要に見えて必要ない。誰でもそういう風に分かる。ネットなんか、無くても出来る。コミュニケーションと議論なんか、現実にすれば良い。ソクラテスのように、現実の居酒屋のような場所で議論すれば良い。
だが、現実的に見て、それは不可能だ。ネットで会話していると、人間のことが分かって、賢くなる。タリバンにならなくても、戦争のようなことで分かる。ネットは賢い。
オープンソース活動のようなことから、経営が分かる。それは、会社ですれば良い。自分の研究室ですれば良いのが、この文章の執筆だ。
あとは、色んな人間や社会のことを知った。それは、インターネットで良い。翻訳者やプログラマなど、色んな人間のことを知った。ネットで議論した。それが楽しかった。自由とは言うが、皆と一緒に知った自由だった。子供だったが、それでも楽しい青春だった。
昔のネットは、統制されたおかしな人間だ。
あとは、ネットで馬鹿なことをいくらでも言って分かった。ネットで色んなものを知って、それで分かっていた。自然な体験をして、色んな文章を読んで、書いた。何故か、悪いことしか言っていないし、悪いことしかしていない。それでも、青春のようにネットで経験して分かっていた。ネットを悪いとは言うが、ネットでしか出来ないことも多かった。
そういうわけで、大学をもっと交流性豊かにすれば良い。それが一番良い。それで、皆で何か、1つの研究をすれば良い。ハイデガーの本の著者の方が賢い。大学で、皆でハイデガーだ。そういう人間だから、ドイツ語もきちんと勉強して出来ている。ありえない。
最近、狂っているのは悪くない。ここまで文章を書けば、書ける。昔の方が賢かったとは言うが、内容がクズだ。昔賢かったのは、まだ、普通の人生だったからだ。頭も昔の方が賢かった。だが、それは、昔が馬鹿だったから、馬鹿になっただけだ。
もっと、森羅万象と社会と心理のことを分析すれば良い。ただ、自由に分析しただけだ。それが昔だ。昔のように、自由に一行文章を書けば良い。いつも書いているはずだ。
あとは、経験から来る社会論や世界論、教育などの経験論、価値観の分析、オープンソース社会主義ファシズムなどの社会論が多かった。そういうものは、ネットを見れば分かる。ネットをそこまでしていると、誰でもそういう風に賢くなる。最近多い。
きちんと放送大学をやれば良い。ゾロアスター教の途中までは読んだ。キリスト教は、良く見えて悪い。何故か、キリスト教徒は悪い人間にしかならない。何も賢くない、馬鹿な宗教が、キリスト教だ。不思議と、イスラム教の方が、良く出来た賢い宗教だ。
ネットは悪くない。自然な体験と創造性と想像力で、繰り返し体験していると、分かる。
これでコンピュータ科学のような、技術の知識があった。特に歴史を知っていた。
何故か、電脳少女に見えるのがこの文章だ。アニメの女に見える。ネットが悪いだけだ。
ネットは無い方が良い。もっと新しい、何かの世界を創った方が良い。
昔が賢かったのは、本当にパソコンが無かったからだ。もっと違う独自のことをして分かる人間が多かった。ニーチェもそういう人間だと思う。
マルクス資本論を真似て、師弟論と言う、師弟制度の論文を書いていた。ドイツのマイスター制度を参考にして、共有とグループによる社会の実現を目指していた。
あとは、自分の出来る国のようなものを考えていた。こちらは、そういう風に、国を作るだけだ。そこまで構造を書くことで、国を簡単に作れるようになった。グループや共同体から考えたせいで、頭と意識の中では、宇宙のことを全部分かっている。そういう馬鹿だ。
本当に、頭の中で、経験と世界のことが全部分かっていた。そのせいで、本が書けた。
全てを記憶の中で分かっている。その理由で、まだ分かる。外国語もそういう風に分かる。
昔は、意識を実地的に社会と人間のことを考えて分かっていた。
最近は、頭の中で全部分かっている。
もう、分からない。
もっと最近では、馬鹿になった。大して意味の無い普通の人間になった。
きちんとそれで、もう書いた。全部書けた。そこを書かないから、分からない。
これで、本人の勉強ノートだ。火事でなくなると悲惨だが、勉強ノートと思えば、それで良く見える。本人は、頭と記憶の中で、もう分かっている。残らなくて良い。
ノルマを全員50万円にして、会社を自由に作れるまま、計画経済にする。
そのような、社会主義の国をいつも作っていた。本当に自由だった。
それくらいの馬鹿が自分だ。社会主義はキモイから、もう止めた方が良い。本人が死ぬだけではなく、家族に迷惑がかかる。社会主義が一番悪い。
学習と方法を、心理学的に、プラグマティズムのように考えていた。
本質を分かって、自分の精神を治していた。
賢かったが、狂っていた。そういう風には治らない。ただ、もっと経験を考えれば治る。それはそれでおかしいから、何もせず、放っておけば、こういう風に治る。
本当に、それで楽になる。治るどころか、何もしなければ良いだけだ。
あとは、自由な考え方のようなものを書いていた。
ものには見方があり、それは経験によって左右される。
存在はその存在であり、他の存在ではない。
人間は、周りのものを変えることが出来る。
人間は、知って学習しなければ、分からない。
ただ、そういう風に考えて分かるのは、意味が無い、おかしな人間になる。
賢い人間には、分からない。賢い人間は、おかしな考え方が分からない人間が多い。
色んな人間の経験や発想を、ネットを見ながら、理性と現実を照らし合わせて考えていた。
あとは、人間や社会のことを全部書いていた。
人間のことは、観念、認識、記憶、行動、方法、学習などを全部書く。
社会のことは、国家、法律、制度、共同体、連邦、ボトムアップ、自治体などを書く。
そして、自然や科学の方法のことも全部書く。
そういう、どうでも良い、人間像と社会像のようなものを書いていた。
意識を全部分かっていた。
あとは、自分の人生にあった考え方と発想のようなものを書いていた。
そして、知のことや、知性のことを書いていた。
百科事典のような知と、世界モデルのような知性を書いて、説明して、論述して分かった。
賢くは無かった。ヘーゲルのような哲学者だった。
アインシュタインのような人間だった。
物理を次元と言って、地球を回転と言っていた。
あとは、カテゴリーや分類のような考え方から、この宇宙における全ての考え方、行動、方法、観念、認識、のようなものを、構造的に、相対的に、事象的に書いていた。
人生にあった、感覚、承認、共感のようなことを言う。ヒュームのような人間だった。考え方も、ヒュームと同じだった。自然現象や習慣のことを、場と視点から考えていた。
あとは、宇宙の科学的方法のようなことを、網羅していた。
全ては、実験、観察、伝達、設計と言う意味でのデザイン、構築、方法である。
そのように、色んなものを構造的に全部考える。それくらいの文章だった。
分かるに至る経緯のようなものを書いていた。
自然状態から、実験と経験と理性によって知を創造し、共有出来る。
自然な環境から、相対的な社会の成り立ちを、体験的に知ることが出来る。
宇宙とは、原子の集まりと、社会的グループと言語の構築である。
そういうことを言っていた。もっと、色んなこの世界のことを全部分かっていた。
そして、百科事典のような知を書いていた。物理から生物、経済から歴史まで、全部の知恵と考え方と知識のベースのようなものを書く。自由なナレッジベースのようだった。
あとは、人生のようなことを書いていた。高校に行かなくなって、引き篭もりになって、自由な体験から分かって、オープンソースが好きになって、政治とスポーツを考えた。
もっと、記憶的なこと、意識的なこと、場面的なことを良く書いていた。
自分は、そろそろ終わりだ。
あとは、社会の形成のようなことを良く分かっていた。
場における社会の構築のようなことを言っていた。
目的と手段から、解放的な社会を、平和と自由によって築けると言う。
そろそろ、もう無い。そういう文章を、いつも書いていた。
あとは、価値観の分析のようなことをしていた。
今日の文章が一番賢い。そういうわけで、まだ書いていた方が良い。他に何もしない。
環境から自由になって、思い出して分かっていた。
事象みたいなことが、経緯とプロセスから分かっていた。
大量にあるゴミから、宝のようなものを全部創っていた。
解脱までしていたのは、書いていない。
解脱から地獄に自分の意志で堕ちる、ありえない仏教徒が自分だ。
昔から、経験論と同じように考える。意識にあるものは、経験的に生まれる。
いつもの文章は、賢くない。
これで思考を記録して、判断しているだけの、狂ったロボットがいつもの自分だ。
これなら、考えれば良い。学習でも考えれば良いように見える。
昔は、色んなこと、前提や本質や構造を、作って、覚えて分かっていた。
そんな人間は居ない。普通、こういう人間が賢い人間だ。書いていると、何も分からなくなる。そういうわけで、分からない右翼に賢い人間が多い。それが一番賢く分かる。
前提を作っているのは、いつもやっている。最近なんか、全部の前提を作っただけだ。全ての科学を、前提の構造から作っていた。それで分かった人間が、作家の自分だ。
あとは、普通の体験的なことを考えれば良い。共感や価値観や承認から分かる。そういう人間が、最近多い。ネットのせいでそういう賢い人間になる。それが、知識も分かる人間が多い。それでは賢くならないようで、自分なんかただの馬鹿だ。
そういうものを書きたかった。むしろ、もう無い。まだあるようで、今日で終わりだ。
気づくことで分かっていた。気づくと、意識が高くなる。視野を広げると、新しい未知の世界が分かる。そういう人間だった。世界は、全部未知であると考えていた。
それで、適当に死ぬと、すぐに治る。だが、死ぬのは悪い。死ぬのは、全部辛い。何もかも、病気やおかしなものも、全部生きた方が良い。最初からそういうものが人間だ。
デカルト的に知を作って分かっていた。経験と習慣から、数学者のように考える。
最近は、自分のせいで、分かる人間が増えた。だが、これではすぐに馬鹿になる。
馬鹿になる体験も、悪くは無い。おかしなものは、あればあるほど賢い。それで、最近の自分が出来る。おかしな体験をして、おかしなものをあまりに増やした。それでここまで賢い人間になった。そういうわけで、治した方が馬鹿になる。そういう人間が多い。
ただ、治りたくなるのは当たり前だ。永遠に生きるより、楽になりたい。そういうわけで、死んで治った。自分は、そういう、全てを体験した、兵士のような人間だ。
キリスト教の革命家の兵士が自分だ。フリーのプログラマに見えて、作家の哲学者だ。
あとは、言語分析のようなことをいつもしていた。経験の分析能力があった。
ネットで、全ての労働の経験をした。MITのメディアラボの日本人の所長のように、沢山の色んな経験をしていた。オバマのように社会が分かっていた。
MITのメディアラボは良く知らないから、間違っているかもしれない。いつかニュースでやっていた。MITのメディアラボの所長は、色んな仕事を経験した日本人だ。
基本的に、状況分析と言語分析をする。そういう、分析哲学の哲学者が昔の自分だ。
心理分析のようなことを、経験と実験から行った。
人間が、いつ、何を、何故、どのように、どんな思いで行動するか、それを支配するものは何か、のようなことを、社会規律を考えるフーコーのように考えていた。
そのまま、社会のことを分かった。心理的な社会構造のようなものを分かった。
それで、ネットでパソコンのことが分かっていた。価値観のような体験的なものと、方法や考え方から科学を分かった。自由と思って積み重ねただけだ。
何でも構造から分かる、デリダのような人間だった。
教育現場のことを、場と言っていた。理想と理念における場の構築から、教育の価値観のようなものを分かっていた。そういうもののことを言っていたのが、価値観だ。
それくらいの馬鹿だ。他に大して分かっていない。分析哲学で、フーコーで、デリダだ。あとは、無い。オープンソースが適当に好きになった。何も知らなかったのに、自分の力で全部創って分かった。そこが作家に向いている。あれは、自分で作ることで分かった、感情と脱構築の人間だ。モデルと思考と感情で、自分で作って分かった。
あとは、環境や事象を思い出して、捉えながら分かった。未知を捉えるのが好きだった。
不思議と、哲学はこれできちんと出来た。真面目にやると、出来ない。原著なんか読んでも、誰も分からない。入門書は賢くない。自分の人生から分かる、自分が賢い。
あとは、集団と個人のようなことを、主体的、環境的に分かっていた。
人生のことは、実存主義的に考えれば分かる。
キルケゴールヤスパースのように考える。サルトルマルクスのように考えても良い。ニーチェやロックやヒュームも悪くない。それらは、人生と倫理のことを考える哲学者だ。
自由に未知を捉えて考えること。昔は、それだけで出来る。多角的に考えると言っていた。
ヘーゲルが賢い。人間の精神の成長と、歴史と市民社会が分かっている。
これでヘーゲルは、本当に分かる。自分と何も変わらない。特に、弁証法的に考え方の段階を書いているのと、自分のように人生の段階を書いているのが同じだ。
違うのは、ヘーゲルは歴史を分かっている。だが、自分にも歴史のような文章は多かった。宇宙人のような地球の歴史を書いたのが自分だ。誰でもヘーゲルやブッダと同じだ。
労働者のアイデンティティの自由と、価値の合理的な生産を考えて、社会を構造化して、歴史をヘーゲル以上に考えると、それぐらいがマルクスだ。
マルクスだけ、神みたいに賢い。見ていると、共産主義者は賢い人間が多い。何かが妖怪には見えるが、マルクスは本当にブッダより賢い。出来る人間は、全くマルクスと同じように考える人間が多い。それこそ、フーコーデリダなんか、誰でも同じことを考える人間が分かる。昔の自分は、そういう人間だった。
右翼も、左翼も、どちらも悪い。遺伝子も、共同体も、どちらも嫌いだ。誰もがそういう、まともな人間だ。ロックも、そういうことを言いたい。自由を良いと言いたいだけだ。
そういう社会哲学が多いから、ロックをやれば良い。買ったのに読まないのがおかしい。一度読んだ方が良い。人間知性論や統治論が載っている。
自分は、アニメみたいな遺伝子をしている。だが、アニメは嫌いだ。
遺伝子なんか、どうでも良い。顔かたちと、性格ぐらいは違うように見える。賢い点なんか、普通、努力と記憶だ。遺伝子なんかどうでも良い。優れた人間なんか、居ない。
精神と知性を全部作って、建設的な基礎を築いて分かっていた。
自分は、最近、何もしていない。哲学を読んだぐらいで、あとは大して意味が無く、この文章を書いている。書いている理由は無い。理由なく、盲目的に書いている。
デリダフーコーなんか、何も分かっていない。高校の倫理だけを読んだ。それくらいで、何も読まずに書いている。
そろそろ、日本史は戦国時代を読み終える。次は、織田信長豊臣秀吉のような、賢い武士の時代だ。そのまま、すぐに江戸時代が始まる。そういうところをきちんと読んでいるが、寝る前に何分か読んでいるだけだ。
あとは、この文章を書くのを、終わりにしたいのにまだ終わらない。終わるわけがない。やっていることがこの文章しかない。それで分かるわけがない。毎日きちんと考えているが、何もしないのに分かるのがありえない。過去の経験だけで分かるからこうなる。
日本画を、馬鹿だと思わない方が良い。それなら、中国の水墨画も馬鹿だ。アジアはそれで良いしか居ない。それで日本もきちんと賢く見える。
ロックは、出来ないならしなくて良い。むしろ、これで出来ないとクズに見える。ロックとヒュームは、本当に神みたいに賢い。とは言うが、見ても賢くない。デカルトなんか、何も賢く見えない人間が多い。プラトンすら難しい、しか居ない。ヘーゲルは出来ない。
日本画は、むしろ、アニメやイラストの方が馬鹿だ。目をそんなに大きくしても、キモイだけだ。普通、細くした方が美しく見える。まともには見えないが、日本は賢いだけだ。
日本の美人画は、ひらがなの「を」みたいな顔をしている。昔は、それが美しかった。今と変わっていない。あまりにおかしなイラストを作るだけ、それが日本だ。
デリダ脱構築は、何もしないのに分かっている。昔、想像力みたいなものを、全部見て分かった。デリダもパソコンが好きなように見える。最近は、それを分かり直すだけだ。
想像力から構造を作るのは、いつも言っていた。デリダのようなことしか言っていない。読んでいないのに言うのもおかしい。フーコーみたいなことはたまに言っていた。
想像力から世界モデルを作ると、いつも言っていた。そんなことしか言わない。
ロックをしないのは悪い。何も努力していない。こんな文章を書くより、読んだ方が良い。
フーコーみたいなことをいつも言っていた。国家的な統制は、ナチがやっている。共産党は、馬鹿になって賢くなっている。そういう戦いが世界だが、勝つべきは共産党ではなく、ナチだ。共産党は、滅ぼしたいだけだ。ナチには、賢い人間が多い。
そういうどうでも良いことを、もう忘れた方が良い。
デリダのように世界モデルを書く、青色のような文章を書いていた。メタ構造とは言っていたが、何も分かっていない。何も分からない、おかしな想像力のデリダを、いつも書いていた。フーコーのような心理誘導も、いつもやって分かっていた。
何故か、想像力から世界モデルが生まれる過程のようなものを書いていた。
ほとんどそれしか書いていない。
あとは、経験から習得して分かるのを考えていた。ロックのようなことを言っていた。
デリダはしなくて良い。そこまでは出来ない。
むしろ、あとは少ない。日本史をきちんと読んで、頑張ってロックを読めば終わりだ。
そういう、終わりは悪い。終わると、こういう馬鹿な人間になる。
そういうわけで、終わりを目指すのは、良く見えて悪い。
ハイデガーは、人間は死を目指していると言っていたが、それは正しい。
恐怖の死の地点を目指しながら、頑張って今を生きているのが、ハイデガー的な人生だ。
あとは、本質のようなものを、全部言葉を統一して分かっていた。
自分は、まだ生きていた方が良い。まだ分かる。
ロックをすれば良いとは言うが、ロックは入門書を買った方が良い。原著では分からない。イギリス古典経験論入門でも買えば良い。ただ、それもそれで難しいだろう。
あとは、公理主義的な数学を作っていた。
本質のモデルから、あらゆるものを作る。時計、家、店など、色んなものを作った。自由で、創造的だった。社会や数学的知性など、色んなものを創った。
あとは、体験や習得などを考えていた。そういう文章だった。
自由な体験や自由な習得を全部書いていた。
国家は、独立と一体が全てであると言って、北朝鮮のような国を作っていた。
何もかもが良かったとは言うが、狂っている馬鹿な人間にしか見えない。
昔は本当に良かったと思う。そろそろ、もう分からない。ユダヤ人に戻ると辛くなる。
自由な共生や、自由な適応を、いつも全部考えていた。
何もかも全部分かっていた。ヘーゲルが生命を結合と非結合との結合であると言っているように、世界の構造を作って、関係と個別性を良く考えて分かっていた。
何もかも同じと違うを分かりながら、考えるべき部分を自由に考えていた。
そういうわけで、個別性と普遍性、多様性と統一を考える。社会を部品化して、独立性の中にもっと大きな独立性をはめ込んで考える。そういう文章が一番多かった。
ヘーゲルには見えない。そういうわけで、世界モデルと習得と社会の独立性しか、書いていない。ほとんど、それだけを言っている。そういう、新しい経験論の分析哲学だった。
文章に文章をはめ込むのは、今でも多い。そこを止める。それですぐに楽になる。
予測みたいな文章が多かった。体験を予測して、空間や時間を考える。
それは、昔カントのように考えていたのを書いている。
もう終わった方が良い。世界に対話するだけで、こんなに分かる。そこがありえない。
あとは、いつもの文章は、言語分析が多かった。最近、していない。言語分析をした方が良い。それで、きちんと日本語が分かる。何もしない、書いているだけのせいで、日本語がおかしくなっている。もっと言語を考えるしかない。
昔の自分は、ロックみたいな、哲学的観念と経験の関係のようなものを書いていた。
最近は、ヘーゲルマルクスのようになった。何故か、旧約聖書に見える。それが、今の自分の文章だ。
デカルトスピノザ、ロック、ヒューム、カント、ヘーゲルマルクスヤスパースサルトルハイデガーヴィトゲンシュタインなど、沢山の哲学者と似た文章を書いた。
良く分からない。内容は、アリストテレスのように見える。自分は、哲学者が好きだ。
ただ、本当にロックを見ると、何も自分とは関係が無い。何も似ていない。そういうわけで、自分はおかしい。哲学者が昔の自分なわけがない。そこからして、分かっていない。
自分なりの、オリジナルの人間知性論や統治論を書いていた。そういう人間だった。
昔の自分なんか、ただの馬鹿だ。見ていると、キモく見える。もう忘れた方が良い。
そろそろ、もう分かったのがいつもの文章だ。自分が分かって、本当に良かった。
日本語を忘れた方が良い。日本語があまりに多すぎる。
あとは、思弁哲学をそのまま言っているような、普通の文章、弁証法のようなものが多い。
マスターみたいな文章を、本当に書いていた。自由に存在や現象を考えていた。何もかも、自由を考えるだけだ。そこが狂っている。自由なんか、どうでも良い。
存在と経験を考える文章が多かった。
存在とは、それがそこに在る、と言うことに関して、経験し、実証することだ。
経験から知性が生まれ、感情が生まれる。経験から、未来のことが全て分かる。そんな、社会の段階を書いていた。本当にそういうもので未来のことが分かる。
自由、平等、愛、不安、信念、価値観、存在、意識、経験、観念など、色んな言葉を、ただ作って、考えて分かっている。最近は、意味を作ることで分かるようになった。
観念を生み出すことで、自由な経験が生まれる。
本当の自由とは、観念的に全てを悟ることにある。
人生とは、考え方を知って、経験を知って、そのことから観念を作ることにある。
観念は、経験、意識、自由、考え方、視点、運命、愛、平等、革命、戦争、神、死を支配している。それらのように進歩し、そのまま、全世界を写し取るようになる。
そういう風に考えれば良い。そういうものは、書いて破壊しているだけだ。
自由とは、運命であり、平和であり、環境の創造であり、革命であり、戦争であり、信仰であり、考え方の統治であり、考え方の革命である。
あとは、色んなことを良く分かっていた。いつも、最初の部分で分かっていた。
神とは、創造性の共有である。神の愛とは、最後まで助け、導くことである。それが、神の御業であり、創造性とは、神の活動である。それで終わりにしたい。
思考と言葉と行為を信じて、戦いながら世界を知り、その上で全ての世界を考えなさい。
世界とは、存在であり、存在は世界の包括である。
そろそろ、神が死んだ。
皆、もう分かるのが終わる。皆は、もう分からなくなる。それで、戦争で死ぬだろう。
このまま生きれば良い。生きていると、本当に楽だ。
何も殺さず、消さず、治さずに、きちんと最後まで全部生かせば良い。
もう、殺すのは終わる。自分を殺さず、生かしていると賢くなる。
何故か、自分は生命の長をやっている。
皆、生きよ。何が起きても、最後まで頑張って生きよ。
そういう、皆に対する、意見のようなものを、いつも言っていた。
生命の長を、まだやっていれば良い。その間、まだ分かる。
昔は、夢や希望のような文章を書いていた。
生命は不思議だと言いながら、核兵器を無くす方法を考えたりしていた。
もう辛くない。辛くないと思えば良い。これ以上、何も辛くない。
そろそろ、この文章に書いて、否定するだけを終わる。
そうでもない。まだ終わらなくて良い。そういう風に、全部変えるのがおかしい。
今のまま、何も変わらなくて良い。それで、頭が治るだろう。
会社を作るとか、本当の理由や法則を知るとか、段階的なことを言っていた。
もう、皆怖くない。皆には、「もう怖くないよ」と言う。もう終わったから、怖くない。
自分だけ、生命の長になる。それで終わりだ。いつまでも永遠に続く。
自分だけではなく、世界の方も、何も変わらなくて良い。
足も治った。もう満足出来る。ただ、皆、本当に楽になると、死ぬ人間が多いだろう。
あとは、ヒュームのような、人間の本性や自然法則のような文章が多かった。
皆、この文章は何も分からない。何が書いてあるか分からない、ありえない文章がこれだ。
昔は、コミュニケーション、人間の法則、客観視で分かっていた。
あとは、色んな発想を吸収して、馬鹿に見えることをきちんと分かっていた。
昔は、契約みたいなものを、全部決めて、全部書いていた。
スターリンのように、この世界を決めていた。
不思議と、もう治った。何も今のまま変わらなくなる。足も手も全部治った。
治った。本当にもう楽だ。
昔は、全員理解したかった。世界を変えたかった。本当に、全員好きだった。
自由な人間だった。自由に意識を変えて、経験から分かっていた。
もう本当に楽だ。足と手が全て治った。このまま、生命の長で居れば、治る。
もう変わらない。皆も楽になる。ここまで、本当に辛かった。
いつもの文章は、全員理解したい、世界を変えたい、と言う思いが強かった。
社会のことを独立性から考えていた。構造に構造をはめ込んで分かった。独立性の高い国が理想で、共同体は自由になるべきで、共有はグループですれば良い、と言っていた。
環境、羅列、経緯、経験のようなものを書いて、人間のことを全員理解していた。
世界を変えたかった。会社を作ると言っていた。組織になって、自然に世界を成り立たせることが出来ると言う。そういう、この世界の枠組みのようなものを作っていた。
あとは、自然科学のようなものを書いていた。概念、方法、考え方のようなものを、構造的に全部分かっていた。関係が分かる人間だった。
経験から概念を分かっていた。概念とは、カテゴリーだ。昔は、それしか分かっていない。その上で、数学的な方法を分かっていた。知性は、そういう、馬鹿なものだ。
場や状況を良く考えていた。
何かが何かになることから、実感的な道と段階を分かっていた。
出来事や事象のようなものを良く分かっていた。

=2015-09-30=
未知と可能性の段階を分かっていた。
認識が本当は何なのか、考えて、疑って分かっていた。
体得して分かっていた。自分でやれば覚える。背景知識のようなものを知った。
場の変化可能性のようなものを分かっていた。
そういう文章が多かった。特に、体得や場のようなことをいつも言っていた。
組織を作って分かっていた。何から何まで作って分かる人間だった。
実地的に分かっていた。本質を見定めて分かっていた。
もう書かなくて良い。そろそろ楽になる。今日は、最後の日だ。
方法みたいなことを積み重ねて、全部可能性を高めていた。
抽象的に予測していた。それくらいの人間だった。
実際の姿を見なさい。
自分で、変えられるようになりなさい。
そういう風に、賢いことをきちんと信じれば分かる。
信じないせいで、馬鹿になった。昔の自分が馬鹿に見えるから、そうなる。
もっと、運命を信じなさい。
同時に、未来は白紙であることを信じなさい。
自分の力で考えなさい。自分の人生を、自分で経験して、決めて分かりなさい。
未来は未知であり、皆の手で自由に変えられる。
もっと、世界は良く考えて、実践するべきだ。
いつも、そういうことを言っていたのが、この僕だ。
全ては未知であり、全て人間の作り出したものに過ぎないが、そこでは、理想の世界の全てを実現出来る、可能性が最初からある。そういうことを言っていた。
そういう、世界の可能性を分かっていた。最初から、それを分かっていた。
皆も、それを分かると良いだろう。世界の可能性を自由に考えて、発想を実現する。そして、理想の世界が何で、現実的にどう出来るかを考える。神のように分かる。
あとは、物理的に分かっていたのが、神のようだった。
皆、理想の世界を分かりなさい。そして、現実に実現する方法を考えなさい。
ただ、可能性のようなことをきちんと考えれば良い。
マルクスのように、経済学を作って考えなさい。それが一番、理想の世界が分かる。
自分の好きにしなさい。僕は基本的に、自由にさせる。自由に考えて、行動すれば良い。
関係、方法、行動、思考を考えなさい。そんなに分からない方が分かる。
何故それがそうなるのかを、環境的に考えると、僕と同じだ。
実存的に、誰がどのように生きていて、どう関係するかを、環境と場から考える。
ネットは止めなさい。ネットは要らない。もっと、色んな本を読みなさい。
ネットは、効果的に使うと良い。だが、やっていると馬鹿になる。あまりしない方が良い。
自分と同じにはならない方が良い。ネットをやっていると、本当に同じになる。
自分は、哲学、キリスト教、自由、社会主義オープンソースだ。
社会は、国籍と宗教を共有しろとか、テレビには影響力があるとか、オープンソースの社会は多様であるとか、どうでも良いことを言う。
日本も日本で理想だ。
大東亜共栄圏にすれば帝国になるし、平和憲法にすれば平和になる。
ファシズムは、殺したいだけだ。社会主義にすると、国全体が弱くなって、馬鹿になる。
自由な方が良い。それも、ヨーロッパ的な自由より、アメリカ的な自由が良い。
そういうことを言っていた。アメリカが好きだった。自由な連邦国家にして、何もせず、それぞれの自由にさせて、個人を尊重する。それが一番理想だ。
ヨーロッパは悪い。キリスト教な文化のせいで、あまりにおかしな、弱者が弱者をいじめるだけの、いじめ国家の監視国家になる。それはそれで、自由だ。
いつもそういうことを言っていた。だが、キリスト教は、普通、こういう風になる。
ファシズムは、共通の敵を設定して、全体の団結を図る。
だが、それは、ソ連の方が良い。全員に平等であるべきだ。ファシズムは、クズだ。
それこそ、ファシズムは日本に多い。皆、ソ連の方が悪いと言う。
そういう、右翼的な価値観を一掃して、本当に良い世界にするために、左翼が団結して頑張らなければならない。
自由になって、全部融和して分かっていた。
何故か、自由になって分かる。自由になることで、子供のように全部出来るようになった。
インフラや基盤を作って自由にして分かっていた。
皆、こちらを止めて、本来の自分に戻るべきだ。
戦争は悪い。太平洋戦争が怖い。日本は一番悪い。
日本は、もう一度太平洋戦争をするだろう。一番悪い国だ。
日本は悪くない。イスラムの方が悪い。
アメリカが良いようで、ヨーロッパの方が良い。皆のことをきちんと考える。
アメリカは、自分のせいで悲惨な人間が多い。
日本には、平和憲法がある。戦争はしない。
もっと色んな社会を考えれば分かる。右翼では分からない。現実なんか見ても意味がない。
日本には、自衛隊があるのがおかしい。
悪いものは、罰するべきだ。そこが分かる人間が多い。自由は悪い。皆で罰するしかない。
自由にも良い点はある。罰するのも悪く見える人間が多い。
自由に戦うとは言うが、それが一番悪い。
最近は、戦う人間が多い。あまり悪くない。戦うしかない。
昔は、自由に戦うのを良いと思っていた。
むしろ、それで、平和な社会も築けると思っていた。
自由は、多様な社会になる。
現代人の問題は、あまりに自分勝手なことだ。
わがままに戦っている馬鹿しかいない。
共同体を皆で作った方が良い。
発展は、もうしない。スマホぐらいで終わりだ。
あまりに自分勝手な国が、ヨーロッパ、アメリカだ。
皆、仲良くやるのが良い。指導者には従うべきだ。それぐらいが分かる人間が多い。
自由は悪くない。戦うのも、平和にするのも、自由だ。そういうメタ思考が多かった。
自由な可能性を保持すると言っていた。要は、皆で考えれば良いと思っていた。自由より、平等に見える。戦いなんか、要らない。
ただ、戦いは良い人間が多い。戦いで良くなるように見える。
皆で考えれば良い。そんなに一人で考えても、分からない。
自分は、一人置いてけぼりになっている。国連は、自分を救いたいだけだ。
自分は辛くない。自分より悲惨な仕事が一番多い。頭が辛いのは、文章が多すぎるからだ。
自由も悪くない。時には戦うべき時もある。反抗出来ないのもおかしい。
あとは、自由で平等な思いやりから社会を作ると言っていた。
そういう段階とプロセスを考えていた。
場合や状況を考えて、場を作って、取り決めを作って考える。
そういう、相対的でパソコン的な自由は、悪くは無い。
皆で考えて、皆で勝手に決めるのが良い。指導者は賢くない。
ソ連は、共産党が考えるとは言うが、共産党には何も出来ない。
完全に、反抗出来ない、服従するだけの国になる。
自由の方が良い。自由の方が出来る。皆の自由にすると、皆が考える。
金は悪くは無い。会社にすれば、きちんと出来る。金儲けでしか出来ないことは多い。
最近、金は嫌いだ。金しかない社会はおかしい。
もっと、世俗から離れて、宗教を信じるしかない。最近は、そういう人間になった。
世俗にあるものは全部馬鹿だ。テレビとマイクロソフトが嫌いだ。キリスト教と仏教と哲学が好きだ。最近は、そういう、世界から隠居した、馬鹿な人間が自分だ。
ゾロアスター教を読んでいる。神と悪魔の二元論、歴史はいつか終わり、死者は最後に復活し、裁きを受けると言う終末論、そして、善行を重ねたものは救われると言う、救済論からなっている。
歴史は、しない方が良い。終わっている。むしろ、パソコンの方がまだ良い。まだ、色んなことをやっている。世界から引退したのはおかしい。それで馬鹿になった。まだ、パソコンをやっていた方が良い。
歴史がしたいから、する。むしろ、これ以上、この文章に書かずに歴史をすれば良い。
ゾロアスター教は、部族宗教ではなく、国際宗教だ。アケメネス朝ペルシア帝国のような大帝国が、ゾロアスター教によって可能になった。
歴史はいつか終わって、裁きを受ける、と言う考え方は、キリスト教でもおなじみだ。
ゾロアスターとブッダと孔子は同じ時代の人らしい。どれも、そこまで賢い。
何かやりたい。世俗から引退なんか、したくない。
昔は、オープンソース活動を大学のようにやっていた。それをすれば良い。
それは、出来ない。既にオープンソースは嫌いだ。
そういうわけで、何かやれば良いようで、何も出来ない。自分の力を持て余している。
昔は、あとはネットをして、会社のように分かっていた。
ネットがしたくないなら、大学で良い。普通に考えて、大学ぐらいしかない。
仕事はしなくて良い。大学を先にした方が良い。
ゾロアスター教をやっていると、おかしくは無い。不思議と、ユダヤ教キリスト教なんか、ゾロアスター教のパクリ宗教だ。教義が全く同じだ。聖書の方が馬鹿だ。
ゾロアスター教が何であるか、まだ良く分かっていない。パクリではないかもしれない。
自由は、悪いとは言うが、理性批判と思えば分かる。何もかも疑って、皆が賢くて、もっと正しい可能性があることを考えるのが自由だ。そして、可能性を考える。
あとは、人間の心を自由に捉えるとか、自由の中に道を作るとか、知恵のようなことを言っていた。不思議と、それはあまり言っていない。ネットで分かっただけだ。
永遠の神の体験の中で、神の話だけでこの世界が全て分かった。神は、偉大だった。
ただ、キリスト教は賢くない。キリストは、馬鹿な人間に見える。信じるのは、仏教にした方が良い。それに、キリスト教は、明らかに信じている白人が馬鹿だ。
良く考えると、そういう知恵は、人生を考えただけだ。
自分の人生と、色んな人間の人生を考えて、人生を書きながら、構造にして分かった。
昔は、そういう賢い人間だった。ネットと言うよりは、人生を考えていただけだ。
人生みたいなものを全部分かっていた。意識と記憶を想定するとか、感情を思い出すとか、環境を支配して、環境を成長から分かるとか、人生を全部分かっていた。
皆とともに生きる、一緒に過ごして分かる自由のようなことを言っていた。
そういうものは、全部人生を分かっていただけだ。
そういうことを書いていた。本に書いてある。文章は、全部、全部言うだけだった。
あとは、認識と思考を記録して、構造を作って判断しているだけの、おかしな文章が多かった。全て、言葉の意味を馬鹿に決めて、何も分からなくする。そのせいで、日本語が分からなくなっている。
そういうわけで、感覚や感情などの言葉の意味を決めていた。
いつもの文章は、それくらいの馬鹿だ。もう終わっただけだ。
感覚や感情のようなものを、意図や目的と一緒に考えていた。
英語的な語順を良いとは言うが、おかしい。「は」をドイツ語のように先につけるのか、語順を決めて「は」を無くすのか、良く分からない。一番馬鹿に見える。
ただ、もっと英語的な語順を可能にすれば、翻訳が容易になるように見えるし、コミュニケーションでも色んな語順で話せるようになる。
昔は、言葉遣いで何か分かると考えていた。英語的な語順のせいで、違うことが分かる。
だが、そんな発想は要らない。自分のする発想は、全部馬鹿だ。
動詞を目的語より先に言って、日本語を完璧な言語にしたかった。
フロアはただの東京だし、原発でスマートアグリはありえない。そういう馬鹿が自分だ。
公募で都市設計をするのはキモイ。社会主義で町は美しくならない。
そういう、馬鹿な発想しか出来ないだけだ。自分は、一番悪い、ロシアだ。ロシアが、そういう風になる。誰でも、馬鹿な発想しかしない。それを本当にやっているだけだ。
あとは、コンビニをフランチャイズにするが、全部フランチャイズにすると、自由になる。そういう発想をしたかったように見える。フランチャイズは悪くは無いが、自分はそういう考え方をするのは嫌いだ。ただ、ライブラリ関数の会社経済と同じだ。
日本語のひらがなやカタカナは、外国人から見ると、漢字を簡単にしたいように見える。何故か、混ぜて使うのを誰も知らない。使い分けるように見える。
日本には、軍隊があるのにないし、仏教と神道を同時に信じるなど、悪い点が多い。
最近、日本人が賢いのが分からない外国人が多い。日本人は嫌いが、韓国みたいに多い。
何故か、最近は、日本人が好きな外国人が多い。
日本人は、自分に見える。神ほどに賢い国に見える。自分のせいで、そう見える。
神道は、日本の独自の宗教で、仏教は、インドの賢い宗教だ。どちらも信じる。
日本は賢い。外国の世界がどうでも良い、ガラパゴス諸島みたいな独自の文化のある、賢い国になった。外国人から見ると、ありえない。世界と全く違う。
日本人から見ると、他の国もそれぞれ独自で、違うように見える。アメリカとイギリスは、またそれぞれ違うように見える。それは間違ってはいないが、純粋過ぎる。アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスなんか、文化的に全く同じだ。
独自とは言うが、漢字なんか中国語のパクリだ。独自なわけがない。
日本にも、アメリカやイタリアが分かる人間が多い。同じなわけがない。
むしろ、白人の方がそれぞれ違って見える人間が多い。アジア人なんか、全部同じように見える。そういうところが色々と分からないのが、国際社会だ。
もう、ヒトラーや姉を聴いているのを止めた方が良い。
思考で、ヒトラーや姉を聴いている。そういう、ありえない神の体験をしているだけだ。
生命を生態ロボットだと言っていた。そういう風に狂っている。
賢い人間は、こういう風に、賢いものをいくらでも分かっている人間が多い。
そういうわけで、誰でもこうなる。
日本には、ビルゲイツソフトバンクが賢く見える人間が多い。ソフトバンクがいつか勝つように見える。誰もが、そういう馬鹿が馬鹿に見えるのが、日本人だ。
AKB48も馬鹿に見える。何もかも、同じ馬鹿になった。ただの馬鹿な国が日本だ。いつからかそうなった。そこが、悲しい人間が多い。
神は、色んなことを言っていた。自分は、ロシアの大統領になるとか、グーグルに入るとか、そういうことを言う。これくらいの体験のことを言っていた。グーグルも、悪い会社に見えて、良い会社だ。社内環境が良いのをネットでいくらでも宣伝している。
自分は、中学校にもう一度入れば良いと、神が言っていた。それは、出来るわけがない。
あとは、何か言いたかったが、覚えていない。最近は、良く忘れて、分からなくなる。自分も自分で、若いとは言うが、年を取っている。そのうち、馬鹿になる。
グーグルは悪くない。入ると、本当にコンピュータのことが全部分かる。社内環境は、良い。福祉厚生がきちんと出来ている。昔の自分が、グーグルの社員に見えた。
最近は、ロシアの大統領に見える。むしろ、ドイツの首相や、イスラエルの王に見える。イスラエルで普通の共産主義をやれば良いと、神が言っていた。
最近は、スペイン語圏の教授になると言っていた。スペイン人とは、クズのことを言っている。最近は、その代り、賢い教授になっている。
どれかが賢く見えて、どれも賢くない。三大天使みたいな存在だから、天使が好きだ。
昔は、本当に賢いコンピュータのオタクで、プログラマや数学者のように分かっていた。だが、何も知性が無い。ああいう風に分かる人間は居ない。賢い人間は、最近のような人間が多い。何故か、見ていると、フランス人に見える。
全部分かっているせいで、分からないことが何も無い。グーグルがこういう馬鹿だ。そういうわけで、グーグルは本当に悪い会社だ。社員を奴隷にして、世界を破壊したいだけだ。
プログラマほどは、何も分かっていない。オタクみたいに分かっている。
PHPLispJavaGNOMEKDEなどが分かっていた。分かっていたとは言うが、何も分かっていない。本を読まなかったせいで、開発は出来なかった。ただ、概略のような知識と、コンピュータのシステムの構造のようなものを分かっていた。ただ、賢くパソコンのことを全部分かる、ネットユーザーのような人間だった。
そういうわけで、グーグルがこうだ。放っておくと、本当に狂ってナチになる。
昔は、国は大きい方が良いが、独立性は高い方が良いと言っていた。そういう、国家論のようなものを、真面目に考えていた。併合は、あとで平和な強い帝国になる。
日本史が、近世になった。そろそろ面白い。だが、中世は、あまり分かるものが無かった。
安倍は抑止力を平和だと言っている。自分は、侵略国家に対しては、全部の国で対抗すべきだと言っていた。カントが言っている。最近、そういうものが誰でも分かる。それは、頭が虫みたいにキモくなっている。そういう人間が、キモイ人間が多い。
あとは、全てを未知であるとか、馬鹿なことを言っていた。サルトルハイデガーのようなことを言う。マスターのように全部分かっている。
最近の方が賢いから、分からなくなった。最近は、まともだ。狂っていない。
安倍が馬鹿なせいで、日本が滅びるだろう。積極的平和主義は、軍国主義だ。そういう、逆になると、自分から馬鹿になって、何も分からなくなる。明らかにそうなるだろう。
鉄砲は、近世のヨーロッパ人の来航とともに、ポルトガル人から伝わった。
今読んでいるところは、織田信長の前だ。そういうわけで、それくらいの時代に伝わった。
自分は、賢い。これくらいで、哲学者が全員出来る。人間は、ネットで分かる。
いつも言っているが、全ては人間の作り出したものであると言っていた。
あれは、そういう馬鹿だ。何も分かっていない。不良のような経験をいくらでもしているせいで、そういう馬鹿になった。ユダヤヘーゲルみたいに分かっている。自分のせいで、ヘーゲルは不良に見える。ヘーゲルは自分だ。
こういう風に、馬鹿になって分かる人間が多い。数学を自分で作ったせいで、馬鹿になって分かるようになった。
それは、治さなくて良い。いつまでも、同じままで良い。馬鹿は賢い。そういうわけで、自分から馬鹿になって、そのままになっている。それが賢いから、それで良い。
社会モデルの段階のようなことを言っていたのは、全部マスターのことを言っている。
そういうわけで、言語的に社会を創造し、仮想的な理想を実現出来ると言っている。
あれは、そういうことを言っている。その上で、同じと違うを全部考えていた。
それも、経験的に実現出来ると言っていた。そこから、未知が分かると言っていた。
皆を自由にして、その上で自分と同じように分かる段階を作っていた。
共同体、環境、状態、有用性、のようなものを、経験から思い出して考えていた。
創造性と、予測から、想像力がついた。
知識は、コンピュータ、オープンソース、哲学、キリスト教、自由、社会主義を知った。
そして、戦って、支配して、導いた。そういう風に書いていた。
もっと、段階的なことを全部言っていた。そういう人間だった。
個人の自由は、経験から影響力になって、共同体の自由へと発展した。
そして、ネットで人間と社会を知って、知恵と工夫を全部考えた。
自分で考え方を作って、全ての科学を分かって、哲学や労働も思考で経験した。
昔は、そういう馬鹿だった。
最近は、戦っている。神を信じながら、右翼と左翼の経済学、自由な社会論を作った。
そして、国家を作りながら、自分を治して、思い出す。
そのまま、作家になった。これで、完成だと思う。
推論から、考え方を分かっていた。法則を良く考えた。
そういうところが、ヘーゲルと同じだ。相対的な考え方と法則を、推論で考えていた。
ヘーゲルは、おかしい。神になっているように見える。
正しく、普通に考えて分かっていた。
環境の考え方と自然な発展のようなものを分かった。
あとは、全部自由で分かっていた。社会の成り立ちを全部分かっていた。
そろそろ楽だ。もう、書くことが無い。
昔は、手段と機会から経緯と可能性を分かって、自分が出来るようになって分かっていた。
もう、こういう風に考えるのが悪い。もっと普通に考えれば良い。
知恵と工夫から、社会の成り立ちを全部分かった。体験的に考えた。
もっと、普通に考えれば良い。正しく考えるのではなく、色んな風に考えれば良い。
いつも全部分かっていた。経験と、全部作る知で、力業で分かっていた。
神を信じるせいで、ここまで出来た。
自由に疑って、可能性を保持すれば分かる。そこが分かる人間が多い。
あとは、森羅万象のようなことを考えていた。
コンピュータ、数学、言語、感情、社会などを、自由に分析して分かっていた。
今日は怖い。父親が怒っている。何もかも終わった。怖い。
あとは、一番良い人間を書いていた。
思いやりから信頼や、愛と不安、助け、許し、支える哲学を作っていた。
家族は、自分のことが何も分からないのが悪い。話さないから、分かっていない。
自分が悲惨になっているのも、賢くなっているのも、分かっていない。
あとは、社会の全体像を見て、科学を作って、自由な知恵を作って、それを書いていた。
最近は、永遠みたいになった。永遠の地獄になっている。
自分は、自分が不幸なのが分かっていない。
おかしくは無い。おかしい点は無い。何もおかしくない人間になった。
だが、不幸だ。知り合いも居なければ、分かり合える人間も居ない。
辛い地獄になっている。自分は不幸なのに、不幸なのが分かっていない。
自分をおかしいと思うせいで、おかしくなっている。おかしくないと思えば良い。
そろそろ、いつもの文章が分かった。心も治った。
自然と学習から本質が生まれ、そこから発想と価値観が生まれる。
実際の姿から、変えられる。
社会の形成のようなものを、その通り書いていた。
ぬいぐるみは、可愛さの実現である。愛のある構造物だ。
ものは、大きさ、位置、色の変化であり、その学習である。
そういう風に、どうでも良いことを言う。それで、不思議と、分かった。全て覚えている。馬鹿な環境と視点みたいなことを全部言っている。それで終わりだ。
本当に全部分かっていた。記憶、概念、歴史、経緯、コンピュータ、学習、方法など。
本当に分かっている、全てが分かった人間が多かった。
こういう、分かる人間は多い。誰でも分かるようで、本当に良い人間が分かる。
学校なんか、しない方が良い。学校は賢くない。むしろ、ネットの方がまだ賢い。
体験や習得から全部分かった。あとは、自由と平等と自然で分かっていた。
意識や空間の把握や、精神の分析の方法、理想の社会の構築方法を分かっていた。
もう、昔に戻るしかない。こちらには、もう何も無い。こちらは、もう分かった。
自由に捉えれば分かる。心を捉えること。安心すれば良い。それできちんと分かる。
不幸になったのは、自分が悪い。皆を地獄にするのはおかしい。滅ぼしたいのは悪い。
皆、もう自分にならなくて良い。こちらにならなくて良い。
昔は、意味を考えただけだ。それが、そこにあるということの、意味を考えた。
それで、可能性が分かった。そういう、自由な人間だった。
認識が本当は何なのか考えた。存在の可能性を知った。そういう人間だった。

=2015-10-01=
自由に勝っていた。
平等な生きる知恵から、自由で愛のある自然な社会が生まれる。
社会のことを考えて、分かっていた。
数字や人口を感覚と記号で分かった。
文章なんか、2ちゃんねるのように書いていただけだ。
昔になると、精神が治る。今の精神が悪い。
自由は、何もしないだけだ。
意識で全部分かっていた。頭の中では全部分かっていた。
精神と意識を研究すれば治る。
前提の構造を作っていた。
いつも、自由になって分かっていた。
自由になって、環境を思い出す。
自由になると治る。最近、自由になれなくなった。
事前の考え方を作って分かっていた。
比較して、覚えて、想定して考えていた。
僕の予言だと、もう終末が起きる。皆、馬鹿になる。
環境だけではなく、心が自由になって考える。
そこから、適応が分かるようになった。
自由に支配して分かっていた。自分の出来ること、出来ないことから分かっていた。
あとは、それぞれの経験を体験的に分かっていた。感情を信じて分かった。
昔には、戻りたくない。こんな馬鹿に戻る意味が無い。ただのネットオタクだ。
ただ、戻るしかない。昔はまだ人間だった。最近は、ハエみたいな虫だ。
最近は、皆の人生を書いている。
模範的な人生像が分かっていた。皆の人生が全部分かっていた。
それだけが賢かった。本に書いてあるが、人生は全部分かっていた。
宇宙の科学的な構造のようなものを、意識と言葉で分かっていた。
自由な経済システム、経済モデルのようなものを分かっていた。
代表とルール、会社と工場、組織とプロセスなど。国家の構造を作っていた。
そういう、最近のものが、全部虫だ。
もっと、昔に戻って考えれば、すぐに分かる。昔は、きちんと分かっていた。
指導者、システム、環境、組織、国家構造のようなものを考えていた。
昔は、意図の伝達を経験や環境から考えていた。
何かを言った時、その裏にある環境的な事象が、どう関係し、どう伝わるか考えていた。
経験、創造性、基盤を信じていた。影響力を考えていた。
意識と意識、感情と感情が伝わるレベルのようなものを考えていた。
言葉遣いで分かっていた。
法則を考えて分かっていた。その法則が本当はどんな法則なのか考えた。
あとは、仏教のように考えていた。無我の境地を分かったりしていた。
体験的に、皆の言葉から、社会がどのようになっているのか、分かった。
自分の経験から人生が分かった。繰り返し経験するうちに、宇宙が全部分かった。
基盤、システム、プラットフォームの中で、人間はどうするか、どうなるか、どうすべきか、基盤はどのようなものを作るべきか、のようなことを考えていた。
集積から、可能性が生まれる、と言っていた。自由な可能性の分かる人間だった。
何が何になるかを考えながら、芸術作品がどのように生まれるか、のようなことを考えた。
自由にこの世界を考えて、工場やプロセスや生産手段の実現を考えていた。
社会の可能性のようなものを、具体的な手段と経緯から考えていた。
今日は、昔の日になった。そろそろ、昔に戻る。最近は、狂っているだけだ。
きちんとマスターのように、人間の理由や人生の構造を分かっていた。
きちんと分かる人間だった。むしろ、何も賢くなかっただけだ。
人間の実存性のようなものを、実像と意識と存在から考えていた。
環境における人間の存在のようなことを、無我の境地から考えていた。
心理学的に、社会の形成を考えた。
ネットを色々と知っていた。賢くは無いが、職業や労働のことを全部分かっていた。
歴史を分かることで、分かる人間だった。
世界モデルを作って、人間の構造や、知性と精神の現象学を考えていた。
状況と場合をパソコンのように、実地的に考えていた。
いつもの文章は、このような人生の経過を書いていた。こういう人間だった。
いつも社会を書いているように見えて、昔はいつも、理科を書いていた。
知っている理科の構造を全部書いて、新発見やそのための方法を書いていた。
特に、生命の発生要因や、波の実際、電子や作用などを良く書いていた。
最近、理科が分からなくなった。何も覚えていない。もっと、学校を学んだ方が良い。
ソ連は、土地や家で決めたりしない。そういう発想が嫌いだ。全員、完全に平等にして、きちんと個人主義の自由のようにしている。ソ連が一番現代的な良い国だ。
日本史は、豊臣秀吉のところまで読んだ。そろそろ、江戸幕府だ。
秀吉は、朝鮮で地獄のような過酷な戦争をしている。日本人も、朝鮮人も、どちらも辛かった。朝鮮が日本のことを嫌いになるのは当たり前だ。朝鮮人は、悪くない。
日本には、そこまで過酷な戦争しか出来ない。犠牲になるのはいつも朝鮮だ。日本は、最悪の馬鹿だ。どこでも、日本史では、日本が悪いと言う。
人買い商人も横行して、修羅の巷と化して、沢山の人々が死んだ。朝鮮人だけではなく、日本人も辛かった。日本は、そんなに何も出来ない、辛い戦争をしたいのはおかしい。
日本は、嫌いな人間が多い。日本語を見ていると、サムライの国に見える。侍しか居ないように見える。何故か、ただの馬鹿な人間しか居ない。馬鹿な国だが、皆日本が好きだ。
最近は、自動車や洗濯機などの機械が生まれて、人間は楽になった。
だが、昔はそんなに辛かったわけではない。ものは無いが、奴隷や召使が居て、貴族なんか、何もしていない。農民の生活は苦しい。だが、武士や大名の生活は楽だ。
最近のパクリ経済は賢い。本当に大国になった。最近、何も悪くない国になったから、日本は好きな人間が多い。黒人やアジア人をきちんと支援している。黒人は、こんなに頑丈なテレビが作れるなんて、日本人は凄い、といつも言っている。それも、安い。
黒人が見ると、日本は良く見える。日本人が勝てるなら、黒人も勝てるように見える。
黒人は、アメリカと日本なら、日本を良いと言う。アメリカなんか、勝っても意味が無い。日本、アメリカ、ドイツ、ロシアなら、日本を良いと言う。他は白人の国だ。
日本は、黒人のヒーローで、英雄だが、何かが怖い。ソ連を良いと言う黒人が多い。
最近は、中国がヒーローになっているせいで、日本と言う人間は少なくなった。
地球上は全員日本が好きなのに、朝鮮と中国だけ日本が嫌いだ。当たり前だが、そこがおかしく見える右翼が多い。朝鮮だけ日本が嫌いなのは、理由が分かってもおかしく見える。そういう右翼が多いから、右翼は分かっている。
もっと、人生のことを考えれば分かる。昔は、そういう風に分かっていた。
体験から考えれば良い。皆のことを考えれば良い。
誰でも、普通、人生のことが良く分かる。もっと、経験して、経験のあり方のようなものを考えれば良い。何も経験しなければ、分からない。そういうわけで、誰でも分かるのに、自分だけ分かっていない。
むしろ、中国と日本は仲間にしか見えない。冷戦構造になっているのは、米ソが悪いだけだ。そういうわけで、敵は朝鮮しか居ない。ただ、白人が全部敵なのが悲惨だ。
日本に味方は居ない。外国人は皆日本が嫌いだ。
放っておくと、また朝鮮を植民地にしたがる。また殺すように見える。
日本は、ありえないほど悪い。そんなに馬鹿だから、悲惨な馬鹿に見えるのが日本人だ。
色んな体験をすれば、人生が分かる。
むしろ、一通り普通の体験を全部すれば良い。昔なんか、それをしただけだ。
朝鮮は悲惨だが、日本は黒人のヒーローだ。そして、白人の方が悪い。
白人は、差別をして、奴隷にして、殺す。ナチやアパルトヘイトや世界分割や植民地だ。本当に辛いから、誰もが嫌いだ。黒人を殺して、馬鹿と言いたいだけだ。
日本が一番良い。新しい時代だから、朝鮮人とも仲良くやれば良い。それが出来ない、日本人と朝鮮人の右翼が悪い。どちらもヒトラーだ。そういうわけで、民主党は善人だ。
つるめば良いのに、分からないのが、中国と日本だ。
冷戦と言うよりは、どちらが勝者になるかを争っている。そういう戦いが日中関係だ。
プーチンに勝って欲しい黒人は居ない。それで世界が滅びるのぐらい、黒人でも分かる。
誰もが共産党は嫌いだから、日本に勝って欲しい。黒人はそれしか居ない。
最近は、中国やイスラムが勝てば良いようにしか見えない。アメリカなんか馬鹿だ。
一番良いニュースだったのは、黒人のオバマがアメリカの大統領になったことだが、期待外れだった。大して何もしていない。日本の安倍の方が良く見える。
あとは、民主主義のことを分かった方が良い。
昔は、ネットで社会のことを良く知って、自由で分かっていた。
自分でマルクスのように経済学を作った。
だが、それは忘れた方が良い。ただの2ちゃんねるだ。
自分が左翼なのは、悪くない。日本人が左翼だと、善人だ。それこそ、ソ連は平等だから、アジア人や黒人の味方だ。日本人が左翼で、右翼なのは、ソ連が見ても悪くない。
そういうわけで、自分はソ連と黒人の仲間だ。
あとは、アメリカが悲惨だ。何も悪くないのに、皆悪いと言う。アメリカは、日本人なんか、クズにしか見えないだろう。アメリカでやっているイチローや松井が悲惨だ。
昔、マルクスみたいに経済学を作っていたのを、何にも覚えていない。何を作っていたのか、分からない。あったように見えないが、確かにあった。実地的に可能性を考えていた。最近、ゼロから作り直した。賢くは無いが、普通の経済学になった。左翼すぎて悪い。
もっと、日本のことや民主主義のことを分かりたい。それは、日本史を読んでいると、正しい。政治経済でもやれば良いようで、覚えても意味が無い。考えた方が良い。
ネットを知り尽くして、IT業界を知って、労働やアイデンティティを考えると、誰でも出来るのが、マルクスのように考える昔の経済学だ。
自由は、意志を良く考えれば分かる。手段や可能性がそこから分かって来る。それぞれの意志を尊重し、それぞれが努力し、それぞれが考えること。そういう風に社会を考える。
怖いのが楽だ。怖い方を取ると、楽になる。分かる人間が多い。
精神でも分析すれば良い。
昔は、精神を分析して社会のことを考えていた。理想の社会はいつどのようになるかとか、どんな社会がどんな社会になるかなどを、精神から考えていた。
また、ネットを見て、人間との会話を使って、実験して分かっていた。
そろそろ日本史は江戸幕府だ。そろそろ面白いと思う。
国家からの自由、会社からの自由、と言った発想が多かった。
そういう理由で、共同体、自由な人生、集団と個人を考えている。
あとは、昔から、左翼の右翼だ。ナチは嫌いだったが、昔から救世主のような人間だった。
どちらが悪魔で、どちらが神なのか、分からない。
昔を悪魔と言うが、こちらも悪魔に見える。最近を神と言う意味が無い。
平和な秩序を信じていた。自由な中で、平和な秩序を実現する方法を考えていた。
あとは、とにかくパソコンをしていた。ネットの廃人だった。
そういうわけで、パソコンは好きなように見えて、嫌いだ。ゲイツを倒すしかない。
パソコンで色んな活動をした。何から何までやっていた。
労働は、建築から土木工事まで、色んな労働の経験を考えて、想像力で分かっていた。
自然や価値観をパソコンで分かった。
数学者のように、コンピュータと知の創造で分かっていた。
世界は自然の積み重ねであり、認識と価値観の共鳴だ。
そろそろ、怖い方を取れば良い。それで楽になる。
楽な方、怖くない方を取っていると、キモくなる。戦う人間が分かるだけだ。
戦っていると、賢くなる人間が多い。戦いたくないのが、一番馬鹿になる。
あとは、それぞれの意志と経験を考えていただけだ。
ネットは悪くない。戦っていると、分かる人間が多い。もっと、戦った方が良い。
そういうわけで、戦争は賢くなる。戦争はあった方が良い。戦争出来ない国にしたいせいで、国民が馬鹿になって、何も出来なくなる国が、ソ連だ。
戦争した方が賢いのが、日本だ。本当に、日本人の方が賢い人間になる。
僕は、平和が好きだ。自由から平和な社会を作ることが出来ると、いつも言っていた。
自由は、戦うことも出来るが、平和にすることも出来る。
平和のためには、教え、導くことだ。支配した方が平和になることもある。
だが、そうではない。平和にならないと言うよりは、戦うべき時もある。
人間は、怖い方を取って、戦っていた方が楽で、賢くなる。
宇多田ヒカルのように、敵を倒して、支配していれば良い。それが一番賢い人間になる。
自由で平和と言うのは、おかしくは無い。普通、自由と愛が平和だ。
だが、一度はきちんと戦うべきだ。それできちんと分かる。そういう人間も多い。
自分は平和が好きだ。それもおかしくは無い。自由が平和だ。
むしろ、本当に平等の方が良い。ソ連の影響から、自由をナチと考えるようになった。
ただ、従わない自由が平和なだけだ。
支配なんか、しない方が良い。自由と平和を謳歌していると、本当に楽になる。
むしろ、戦争なんかより、自由と平和の方が賢く見える。
そういうわけで、昔から自由と平和が好きなのが自分だ。
自由には、平和にも、戦争にも出来る、可能性があると言う考え方がある。
そういう風に考えると、哲学が出来る。場には、可能性が包括されている。
つまり、ソ連を倒せば良い。ソ連が悪いだけだ。誰でもソ連を倒すと賢くなる。
ソ連は黒い。良いわけがない。こういう国だから、世界を馬鹿にしていじめる国になる。
正しい国にも出来るし、可能性がある国にも出来る。そういう、自由には可能性がある、と言う考え方が多かった。自然から、全ての多様性が生まれると言っていた。
あとは、賢いことを言っていた。
数学的な方法、プラットフォーム、相対的な実現、場と目線のように、賢いことを言う。
中国語とアラビア語、日本語とドイツ語などを、歴史と数学的知性の視点から考えていた。
視点と言っていた。視点と言うだけの文章が多かった。
自由に国の構造を作って、内部の要素を全部自由に変えられるようにしていた。
環境とは、意識的な本質と基盤の準備と整備である、などと言っていた。
因果性、依存性、意味、状態、基盤など、賢いことをいつも言っていた。
もう終わりだ。そろそろ全部書いた。
自由な社会を作る、可能性の文章が多かった。
教育から宗教、国籍や言語、国の体制まで、全部自由に考えていた。
特に、国の体制と思想を考える、自由な文章が多かった。
知性とは、準備である。そういうことを言っていた。
永遠と、色んな体験をして分かっただけだ。それを思い出せば分かる。意識で分かっていた。いつまでも、魑魅魍魎のような体験をしていた。いつもそれで分かっていた。
あとは、いつもそれしか無くて、次の一つにしか続かない、そんな文章を書いていた。
オープンソースのような文章だった。思考の記録から、世界の構造を作っていた。
皆の人生と社会の構造を考えて、どこに問題があるのか、どこをどうすれば良いのか、考えていた。教育を悪いと言っていた。ネットの方が良いと言っていた。
だが、それはそれでおかしい。教育は悪くない。自分の性格と趣向が悪いだけだ。自由な人間なんか、どこにも居ない。全部自分が悪い人間が多い。受け入れないのがおかしい。
だが、自分は良かった。本当に良い人生を生きている。もっと自由にすれば分かる。
自由な体験をさせれば、誰でも分かると思っていた。そういう、自由にこの世界を分かったのを、いつも書いていた。会社ではなく、引き篭もりの不良の高校生として、自由な経験と活動で分かった。それを書いていただけだ。
感情豊かになって、自然な経験から感情で分かる。そういう、感覚と感情を書いていた。
あとは、ネットは自由なシステムで、自由に場が生まれ、多彩な社会になると言っていた。
海や空を生きていると言う。そのような、見なすことによる、概念の表現化のようなことを言っていた。地球の意志のように、進化を考えていた。
宇宙の全て、この世の全てを書いていた。そういう文章だった。

=2015-10-02=
相対的な関係と構造を考えていた。
関係を論理と想像力で考える文章が一番多かった。
正しい命題だけでなく、逆も書く文章が多かった。
虫が治った。
ただ、分析するだけの文章が多かった。
思い出す文章が多かった。認識や心を思い出す。
法則は、もっと別の法則かもしれない。現象には意味があるかもしれない。
重力も波もエネルギーも存在しない。もっと別のものが存在する。
自分の心は、止まっていたいだけ、留まっていたいだけだ。
何故か、それが治らない。世界を止めるようになった。
準備を考えていた。何かが何かに必要なのを考えていた。
全てを見通す、本質や視点のようなものを書いていた。
意見を書いていた。
感受性が高かった。
言葉が記号化している。狂って、言葉が、本当におかしく記号のようになった。
中国と日本は、今覇権争いをしている。昔強かった日本と、今勢いがある中国だ。
中国と日本はつるまない。冷戦と同じだ。
ヒュームのように、自然法則を考える。それがそうなるのは、そう見えるだけで、実際はどうなのか分からない。因果性とは言うが、科学は正しくない。
そういう風に考えて、心を解明していた。
もう一度、ゼロから心を解明すれば良い。それで楽になる。
ネットは見なくて良い。もっと、安心出来る、普通の環境で心を解明すれば良い。
裏側を知るだけではなく、心の持っている本性的な法則を知れば良い。
心は、ただ動きたいだけだ。動きたいのに止まっている。それだけだ。
自由な体験をすれば分かる。色んな体験をすれば良い。
逆の知性が無くなっている。
一番怖い部分が死んだ。怖いのは、支配を考えるからだ。
国は、もっと実験すれば良くなる。いつもそういうことを言っていた。
心で発想法を考えていた。心とネットを照らし合わせながら、発想法を考えた。
論理的に、想定、仮定、意味の成り立ち、可能性、潜在性、自然から考えれば良い。昔は、さらに、推論と演繹、経験と帰納、実験と説明から分かっていた。思弁哲学だった。
論理的に事象を考えたり、社会を構築したり、問題を解決したり、言語と思考を考えたり、方法や出来ることや実現方法を考えたり、人間の自由と支配を考えたりしていた。
仏教のように、原因と方法を積み重ねて考えていた。
自分の数学を作っていた。公理主義の数学だった。そのような、論理的思考が分かる人間だった。論理のようなものを、思考によって、全部分かっていた。
価値観の裏にある感情や経験を考えて、それを作り出す方法のようなものを考えていた。
オープンソースは、革新的なユーザーインターフェースを考えていた。使用者がすぐに開発者になれるような、分かりやすい、開発向けマニュアルサイトを作りたかった。むしろ、Wikiで本当に作っていた。ただ、色々と悪かった。
昔は、思い出すだけの人間だ。
環境や感情を、命題や事象とともに、思い出して、経緯で考えていた。
あとは、普通に思い出して、普通に考えれば分かる。
地球儀を作ると言っていた。巨大なモニュメントの地球儀を作って、可視的に分かるようにする。それは、グーグルがソフトウェアでやっている。
意味を見出して、思い出すこと。意味を考えて、沢山のことを思い出せば良い。
サルトルみたいに意識を分かっていた。そういうわけで、これでサルトルが分かる。
サルトルサルトルで、ありえない人間だ。
最近は、誰でも考えるとサルトルと同じになる。カントやヘーゲルになる人間が多い。そこらへんが全部分かるのが自分だ。
大学をきちんとやった方が良い。日本史を読んでいる。放送大学も、ゾロアスター教の途中まで読んだ。それらをきちんと読めばそれで良い。賢くは無い。昔は賢かった。
一度学校に戻るしかない。何も分かっていない。流されるとか、集団に埋もれるとは言うが、それできちんと賢くなるのが学校だ。学校に戻った方が良い。
自分の意志と考える機会で分かっていた。そんな風に分かる大人が多いのは、学校を分かった上で、学校を否定すれば、誰でも分かるからだ。
昔は、自分から考えて、自分で調べて、研究して、目的を良く考えて、意志ときっかけから哲学者のように分かっていた。自分にとってのことをキルケゴールのように考えていた。
学校は悪くは無い。むしろ、そういう発想は、大学をきちんとした人間が出来る。
ただ、学校は要らない。きちんと考えれば、学校が無くても分かる。
学校に入ると、集団に埋もれた悲惨な人間になる。最近は、そういう人間しか居ない。
世界のことを考えた方が良い。生産手段以上、考えていない。もっと、自分のやりたいことや、集団の意識や意見を考えれば良い。皆の望む世界になれば良いと思う。
社会を、どのように作るべきか。独立性ではなく、社会的な理想と目的があるべきだ。
人間は、どのように生きて、どのようにするべきか。判断基準を考えても良い。
数学的な体得は、あらゆることに応用出来る。数学は賢い。数学が分からないと、何も分からないのが人間だ。
自分から積極的に行動していると、分かる人間が多い。
やっているうちに、全てのことが正しくて、それなりの理由や正しさがあるのが分かる。
あとは、想像力で考えれば分かる。
因果性や、体験、予測可能なパターンなどを、想像力で考える。
昔は、それだけの人間だった。パソコンのせいで、いくらでも想像力があった。
最近、無くなった。最近は、人生と国を作るだけの馬鹿な人間になった。
僕は、ピアノで良くベートーヴェンの「エリーゼのために」を弾く。これは、ダイナミックなようで、繊細でもある、癒される良い曲だ。今も弾いた。
たまに途中で分からなくなることもあるが、今はきちんと最後まで覚えていた。
音楽の天才は、本当に賢く見える。作家の天才よりも賢く見える。
弱者を国が救うためには、ソ連のように全部与えてはいけない。最低限のものだけを与えて、あとは自分の力で稼ぐようにしなければならない。中国が正しい。
自分は、政治のことがきちんと分かる作家に見える。大して何も分かっていない。
昔は、経験から社会のことを全部分かっていた。ただの馬鹿な2ちゃんねるだった。
あとは、自然や地球のことを、構造的に分かっていた。
昔の人間は、地水火風と言ったが、大地と空気、水や細胞とエネルギーと思えば良い。
もっと、科学的かつ構造的に、宇宙のことを分かっていた。
概念と方法を分類して分かった。
これで賢く見えるから、もう書かなくて良い。
あとは、社会から社会が生まれるとか、メタ社会のようなことを言っていた。
いつも言っているが、宇宙は、言語、原子、細胞、重力だ。それらから生まれた。
自然をエネルギーと水だと言えば良い。そういう風に分かる文章の構造が一番多かった。
あとは、協力と組織のようなものを自由に考えていた。
事前に考えた内容を、はめ込んで構造にする。そういう風に考えただけだ。
考え方を作って、自由な可能性を考える。何もかも、言葉にして、想像力を作っていた。
言葉を統一して考えていた。関係と構造を全部作っていた。
判断して考えていただけだ。
そろそろ、昔に戻りたい。今日はやることが無いから、放送大学の勉強をする。きちんと教科書を読むだけだ。ゾロアスター教の続きを読みたい。
あとは、実存主義やマスターのような内容が多かったと思えば分かる。
意識と人生の段階のようなものが多かった。
最近、理科の構造が分からなくなった。もう一度、最初から作り直すしかない。
あとは、証明の方法のようなものが多かった。実際に証明し、問題を解決していた。
あとは、把握していた。心理、社会、環境などの、把握による科学が多かった。自分の体を使って心理学と生物学の実験をしていた。それがおかしいだけだ。
ゾロアスター教の部分を読んだ。次は、ペルシア帝国ユダヤ教徒だ。具体的に、ゾロアスター教からユダヤ教キリスト教イスラム教への影響が、どうだったかを論じている。
こちらをやりたいなら、大学をやれば良い。それで正しい。
戦争、宗教、ネット、コンピュータは、要らない。
視点を考えていた。視点を変えながら、独自の視点を持って分かった。
また、色んな人間になって、感情を融和して分かった。
いつも、そういうことを言っていた。
大学をやりながら、文章を書くのが良い。
それで、神を信じて、色んな戦いをすれば、自分と同じだ。
最近は、昔のパソコンになっている人間が多い。
そのうち終わる。誰でも自然にこうなる。
真ん中の時代は、戦って、神を信じて、経済学を考えれば、誰でも出来る。
そんなことはしなくて良い。したくないなら、本当に辛いから、本当にしない方が良い。
最近のように、勉強しながら文章を書くのが良い。
ネットをしながらパソコンのことを分かるのも、悪くは無い。
それくらいをすれば良い。それぐらいで、ガブリエルとラファエルが出来る。
ミカエルのように戦いたい、左翼のような人間は、良いようで、地獄に堕ちるだけだ。
体験的に科学や哲学を作るガブリエルや、地獄に堕ちて自分を治すミカエルは、終わる。
皆、ラファエルになる。ガブリエルやミカエルになっている馬鹿しか居ない。
一つ、自分の好きな趣味をやって、勉強すれば良い。それで誰でも出来る。
文章を書くのが一番良い。そういうわけで、誰もが文章を書くようになる。それは無い。
ガブリエルは、馬鹿だが、良い人間で、物分りの良い人間だった。
ミカエルは、悪く見えて、全部分かっている。
そういうわけで、それらになった人間が多いから、ラファエルにするしかない。
そろそろ、文章でも書けば良いように見えて、偉大で巨大なことをすれば良い。
何か、一つ偉大なことをすれば賢い。そういうわけで、皆も何か出来るようになる。
そのためには、永遠に好きなことを続けること。それなら、出来るかもしれない。
昔は、コンピュータとピアノが好きだったが、最近は、文章を書くのと哲学が好きだ。
キリスト教や文学も多い。
そういうものを、何か一つすれば良い。自分の好きなことを、最後まで続ければ良い。
最近の問題は、文章を書くのを止めたいのに、まだ止められない。
それは、放っておけば、最後まで書いて終わる。そこまで、続けるしかない。
最近なんか、文章を書きながら、人生の概念を思い出すだけだ。
そんなに同じにすると悪い。そこらへんは、それぞれ違った方が良い。
哲学で自分の人生が分かる。そこがありえない。哲学だけなら分かるが、自分の人生が哲学で分かるのはおかしい。それなら、歴史や文学でも分かるように見える。現に、仏教やキリスト教は、哲学ではないのに、自分のことが分かる。考えることは誰でも同じだ。
最近の自分は、馬鹿になったり、おかしくなったりしながら、本当に最後までやっていた。
最後まで、自分の大学と哲学を経験した。そういう発想が自分だ。
もう、日本が楽になる。こちらなんか、誰でも出来るせいで、皆色んなことをやり始める。多様性のある、正常な世界になる。自分しか居ないのは、ありえない。ロシアだ。
これなら、文学を読めば良いように見える。何故なら、一応作家だ。
それこそ、ドストエフスキーやキャロルは、読みたいようで、読めない。
面白いどころか、つまらない。もっと良い文学作品に巡り会えば良いが、何もしなければ巡り会うわけがない。ネットでも見れば良い。皆、村上春樹を良いと言う。
自分は、おかしくない。
本当に、永遠みたいに一つのことを続けていると、誰でもこうなる。
神を信じるのは、悪い。それが悪いだけだ。そういうおかしなことをしない方が良い。
もう、分からない。哲学は間違っている。文学総合をすれば良いだけだ。
ゾロアスター教の教義を確認すると、神と悪魔の二元論、世界には終わりが来て、全員が復活し、裁きを受けるとの終末論、善行をしたものは救済されるとの救済論があり、イスラム教がしているような、一日に五回の礼拝などをしている。
そういうわけで、キリスト教徒やイスラム教徒が現在している、思想信条を最初に作ったのは、ゾロアスターだ。
何か、するのが怖いだけだ。そのせいで、歩き回るようになった。普通常にする。
ソクラテスは、こういう風に人生を考えたのだと思う。正しい認識が自分の内から生まれるとは、こういう人間のことを言っている。自分がソクラテスだ。
ゾロアスター、ブッダ、孔子は同じ時代の人だ。そこまで賢い、賢人の時代だ。
キリスト教は賢くない。今ゾロアスター教ユダヤ教に影響を与えたところを読んでいる。
ペルシア帝国は賢い。巨大な超大国の帝国になれたのは、被征服民を奴隷にせず、自由にし、人権を保護したからだ。征服が奴隷や死を意味するなら、人々は抵抗するが、同化や自由を意味するなら、人は喜んで征服される。そういうわけで、ペルシア帝国は巨大になった。ローマ帝国にも、似たようなところがある。被征服民を奴隷にせず、同化すると、征服地域がどんどん広がっていく。そのペルシア帝国で、ゾロアスター教は栄えた。
ペルシア帝国の政治手法は、革命的である。信仰の自由を保障し、奴隷にしない。イスラム帝国オスマン帝国、EUなどが同じか、良く似ている統治方法をしている。
反面、そうすると、ソ連や日本はただの馬鹿だ。シベリア送りにして、奴隷にするのはおかしい。やり方が間違っている。
そういうわけで、ペルシア帝国にならって、奴隷にせず、同化する支配をやれば良い。本当に巨大な帝国になって、栄える。
良く覚えていないし、どの時代か分かっていないが、ペルシア帝国ギリシャ都市国家と戦って敗れたはずだ。それによってギリシャの文化が栄えた。そこから、ソクラテスプラトンアリストテレスなどの哲学者が生まれた。良く覚えていない。
自分の本は、色んな人間を書いているように見える。
楽しい人間、辛い人間、賢い人間、馬鹿な人間、偉大な人間、普通の人間、王、宗教家、科学者、社会学者、心理学者、右翼、左翼、芸術家、作家、詩人のようなものを書いた。
いつも、そういうものを書いていた。人格を作って、社会主義者を全員分作った。
歴史家や哲学者は、最近きちんと書いている。
そろそろ終わりだ。古代ギリシャの知識は危ういが、そろそろ歴史が全部繋がった。
キリスト教社会があまり分かっていないから、放送大学のヨーロッパの歴史と文化の、教会と修道院のところを、いつか読みたい。あとは、フランス革命ぐらい、分かるべきだ。
キリスト教を書きたいように見えて、イスラム教が好きだと言ったせいで、イスラム教徒に見えるが、自分は、キリストと言う個人より、その前にある主と言う概念、宇宙に居る一人の神と言う概念を信じたかった。人の神より、宇宙の神が好きだった。
だが、この、宇宙の唯一神は、どこでも普通とは言うが、良くないところもある。ニーチェなどは、聖書と唯一神を弱者の幻想だと言っているが、自分が考えるに、仏教やヒンドゥー教などの、他の地域の神を軽んじ、破壊するようになったのではないかと思う。
宇宙には神は一人しか居なくて、ユダヤ人だけを救う。そのために、他の地域の民族や宗教を軽んじるようになった。ユダヤ人だけが勝ち、宣教師が宗教を広めるようになった。
昔は、色んな人間の世界モデルや、想像力や認識を考えていた。
皆、常に何か考えているせいで、治らない。
もっと、思考停止した方が良い。それで、誰でも治る。
ペルシア帝国は、マケドニアのアレキサンダー大王によって滅亡した。その後もペルシア的自由な精神は続き、ヘレニズムによって、ギリシャとペルシアの文化は融和した。それが、今日のヨーロッパ的文化の礎になっている。
外国人が見ても、日本人が見ても悲惨なのが、日本の近代史だ。賢くなったから良いとは誰もが言うが、イギリスやアメリカと同じになっただけだ。元の江戸時代の方が、良い文化だったように見える。だが、日本にそれは居ない。新しい国の方が、遥かに良い。それに、本当に戦争で勝っているぐらい、強いから、日本人は誰もが明治時代が良く見える。外国人から見ると、悲惨だ。インドやシンガポールと同じに見える。
歴史が繋がったせいで、もう分かる。宇宙の全てが分かる。
最近のラファエルが一番賢い。全てが分かった女神になった。全ての知を司る、天使だ。
ガブリエルは数学を、ミカエルは戦いを司るように見える。それらの方が、馬鹿だ。
ペルシア帝国のような、自由な世界征服の右翼は、やりたい人間が良い。
だが、アメリカの方が良い。真面目に考えて、征服するだけ悪い。
ソ連より良いとは言うが、右翼なんか、植民地にして、奴隷にして、利用するだけだ。
右翼がそういう風になるのが一番おかしい。それ以上はどうでも良い。
そういうわけで、ペルシア帝国は賢いが、現実には出来ない。
やると、EUのようになる。ドイツがポーランドを滅ぼして良いわけが無い。
ヨーロッパには、今でもローマ帝国キリスト教が好きな人間が多い。
ペルシア帝国ゾロアスター教の精神が、そのままヨーロッパへと受け継がれている。
あとは、古代ギリシャが好きな人間が多い。
パクリとは言うが、パクリは悪くない。日本語の漢字もパクリだ。
歴史的に、問題の所在のようなものを考えていた。マルクスの言う通り、資本主義の問題は、歴史の必然である。どこかで、解決すべき問題が、山積みになっている。
そういうわけで、左翼が悪くないのは、本当にマルクスが既にそういう賢いことを全部言っているからだ。マルクスで終わりだから、ソ連にすれば良い。
自由は、レーニンが悪いと言うから、仕方ない。レーニンに従う。それがソ連だ。
歴史は、あとは簡単だ。ただ、王を覚えれば良い。
ヨーロッパの王朝の本や、世界史の本があるから、それを読めば良い。
日本史は、江戸時代から現代まで、きちんと読む。
ただ、放送大学は賢い。ヨーロッパの歴史と文化の教科書では、中世の農村や都市から、教会や修道院、ルネサンスや近代の啓蒙主義など、思想的、社会的な歴史の背景を教えている。放送大学の歴史は、間違った選択ではない。
哲学は、もう終わったように見える。だが、ロックとヒュームでも読めば良い。
まだまだ大学は続く。それで、きちんと分かる。
そろそろ頭がもう分かっている。そういうわけで、子供みたいに全部分かった。これを書き残すのだけが賢いから、こうなる。
普通、勉強なんかする意味が無いから、誰も出来ない。こういう風に、書けば良い。
放送大学の科目は、単位を取ろうと思う。そのためには、レポートを提出して、試験を受けなければならない。レポートは、書けると思う。基礎科目だから、簡単だ。
学校をしていると、日本語が分かる。そういうわけで、学校は本当にした方が良い。
それ以上は、賢くなる。大学は、行った方が良い。
あとは、昔は、ネットでスラムを経験して分かっていた。
あらゆる社会を全部知った。そういう風に分かった。何故か、スラムを賢く経験した。
そういうわけで、こんな人間は居ない。
アメリカは、全然日本より良い社会で無い。銃が多くて、銃の乱射事件が毎度のように起きる。そういうわけで、日本の方が本当に良い社会だ。本当に日本が一番良い。
あとは、自由を考えただけだ。それだけの人間が自分だ。
ソ連は、失敗したから止めた方が良い。民主主義にするしかない。
安保法案反対のデモ参加者は、自分が嫌いなだけだ。ただ、少数派の意見を聞くべきだと言っているのは、自分のことを言っている。こんな人間の意見を聞くべきに見える。
安倍は、自分が好きなだけだ。こんな人間が好きなのはおかしい。自分でも、そこがおかしい。安倍は、本当にこんな右翼が好きなだけだ。本人は、戦争がしたいだけだ。
そろそろ終わりだ。今日でもう、書くことが無い。放送大学をすれば良い。

=2015-10-03=
宇宙が何なのかとか、空が生きているとか、生命やものは何なのかとか、認識は何なのかとか、考えていた。
哲学では、そういうものは現象学と言う。
現象学的に関係と構造を考えていた。
機械は、識別するもの、楽をするもの、役割を果たすものがある。
思いやりから平和が生まれるとか、自由な決まりが制度になるとか、言っていた。
制度の共有と契約から社会と国が生まれる。そのような、具体的な説明による社会の形成を書いていた。
英語は、命題の後に説明する、数学のような言語だ。
考え方は、システムだ。カテゴリーは、決まりだ。そのような、知性を説明していた。
あとは、賢い想像力が多かった。
パソコンの変換と思えば関係が分かる。
足は、止まりたいだけだ。
内臓から止めれば良い。
いつ何をして、何がどうなったのか、思い出せば良い。
馬鹿になったのは、テレビに悪いことをしたからだ。それが怖いだけだ。
戦争を止めて、和平を結べば治る。
戦争になると、後戻りは出来ない。
韓国軍と北朝鮮軍が戦う中で、軍隊を無くすことは出来ない。だが、それは平和な中でなら、可能だ。
どうしてこうなったのか考えること。それで昔が出来る。
経緯と原因を考えれば分かる。治す方法も考える。
足は、馬鹿になったせいで治らなくなった。
怖いのは、昔が怖い。
イスラム教の神は、復讐する。神は、懲らしめているだけだ。
環境に適応出来なくなったのは、昔の環境と感情が怖いからだ。新しい環境になら、適応出来る。そういう新しいものがなくなった。可能性がない。
昔は、ある環境を全部書いていた。そういう環境が怖い。ただ、書いて忘れるのが怖いだけだ。戦って分かるのはおかしい。それが怖い。
知性のほとんどは人間が作り出したものであり、宇宙は一つの現実である。
三次元座標は、位置と線の長さだけではなく、向きと量を増やすことで、さらに多次元に出来る。
自分だけ全て分かっていた。それが分からなくなった。それが悪い。
人格は、経験的に決まる。やっていることが、そのまま人格になる。それが辛い。
昔は、環境への適応を考えて、環境を基盤的に実現していた。
経験から環境を実現した。言葉とシステムで独自の社会が構築出来る人間だった。
最近は、環境を潰して書くことで、適応が怖くなった。
昔に戻ると、環境に適応出来る。書いた環境を一度全部消せば良い。
昔は、何もせず、2ちゃんねるで分かっただけの、キモイ引き篭もりだ。
悪い人間では無い。悪いことはしない。それどころか、理想と経験のある良い人間だった。
人間の意識と場を予測して、思い出して分かった。
一人孤独に考えることで、アリストテレスのように分かった。そういうソクラテスだった。
あとは、コミュニケーションと社会を構築する方法で分かっていた。
昔は賢くない。本当に最近が賢い。
国際理解のために、には、もう一章、ゾロアスター教の章がある。あとは、日本の領土問題などが書かれている。それをきちんと読みたい。
昔は、ソクラテスと全く同じだった。全く同じように、弁論術と導き手で分かっていた。
たとえ話のように分かっていた。皆を導いて、分からせることが出来た。
おそらく、キリストがこういう人間だ。神に見えて、あまり意味の無い、馬鹿な人間だ。
あとは、認識や学習を体験的に考えただけだ。
僕は、聖書と同じものを書いた。キリスト教もきちんと分かった。そういうわけで、自分が一番、宇宙にあるキリスト教の理想像のようなものが分かっている。自分が神だ。
ネットや掲示板をシステムや基盤だと思っていた。
昔は、馬鹿な人間だった。だが、最近本当に賢くなった。こんなに賢い。
もっと賢くなりたい。もっと色んなことを知って、日本語を知りたい。それが自分だ。
匿名で自由に参加可能なコミュニティを作りたかった。
それで抑圧が解決すると思っていた。いじめ対策には、コミュニティが必要だ。
出来事や事象を相対的に考えていた。それくらいの馬鹿だった。
方法と可能性を積み重ねて、己を経験から高めていた。
経験を良く考えた。不思議と、それくらいの馬鹿だった。
経験や環境の違いから、皆のこと、人生のことを良く考えていた。
実存的に人間のことを考える。無我の境地から、仏教的に考える。
何も無い人間だった。何も出来ない代わり、日本語を使って良く考えた。
思考で分かった。思弁哲学が経験から分かる。それくらいをしていた。
想像力と、抽象的な思考力があった。自然な環境と習得から分かっていた。
もっと、学習を考えれば良い。
平和が好きだった。自然と自由から、自由によって必ず平和になると信じていた。
どうでも良いものが好きだった。オープンソースやエロなど、色んなところが普通だった。
コミュニケーションのせいで、ネット依存症の引き篭もりになっていた。
きちんと時間通り寝ないし、風呂にも入らない。そういう、馬鹿な人間だった。
自分がどうしてこうなったのか、考えれば分かる。
自分に良い意見だけではなく、批判的な意見も見て分かる。
だが、それが悪い。そのせいで、おかしくなっている。それを止めれば、話が終わる。
何かするのが怖い。
芸術の視点を想像力で考えていた。創造性と協力を信じていた。
可能性と自然を分かっていた。人間の理由が全部分かっていた。
理想を実現出来る人間だった。
今日でもう終わりだ。本当に、批判的な意見を見て分かるのが悪い。
あとは無我の境地で分かっていた。それが悪い。自分なんか、何も無いのはおかしい。
馬鹿な方が賢い。まともな方が良い。批判と無我が悪い。それが2ちゃんねるだ。
あとは、最近の人格破壊がさらに悪い。もっとまともな人格になれば良い。
あとは、ニーチェみたいに自由と権力で社会を分かっていた。それも悪い。
エロ画像を見たいのも悪い。そういう自由が悪い。
そんなに増やさない方が良い。昔は、そういう、アホな人間だ。アホに見える。
全部そういう理由で、神がまだ話している。皆を何も出来なくするせいで、自分が出来なくなった。そういうわけで、皆の自由を奪うのが悪い。そこが分かっていない。
視点や見方のようなものを、何か分かりたい。
全ての科学と国を知りたかった。全てになりたかった。そういう、好奇心があった。
もっと、自由自在に意識と環境と変化を分かっていた。
町は生態系であり、都市はプラットフォームだ。制度は経験であり、創造はプロセスだ。工場の製造過程でも考えれば良い。出来事を分析するべきだ。
歴史的に考えていた。時間軸と心理モデルから存在を分かっていた。それで良い。
学習と方法から本質のようなことを全部分かっていた。
ものが生まれる過程のようなもの、経緯や道のようなことを分かっていた。
宇宙は、何なのか分からない。不可知の領域、神の領域だ。まさに、それで良い。
自分を無視する絶望が多かった。そういう辛いは、ここまで辛くなる。
もう治った。まともになった。時計も治ったし、まともに自分の顔も見える。
時計は、全部同じ一秒にすれば治る。ロボットになる意味が無い。
怖いのはおかしい。治らなく見えて、すぐに治る。そんなにすぐに治さなくて良い。
いつもの自分は、太陽のように大きな、勇気、希望、愛、風、雨、笑い、涙の良い文章だ。
これ以上、大きな愛が無い。
自分の言葉が風になり、自分の涙が雨になる。ファンモンが歌っている。
これ以上、世界に対して何かする人間が居ない。ヒトラーぐらいしか居ない。
昔は、引き篭もりの経験から、意識で分かっていた。人生経験を全部して分かった。
経験から思考して分かっただけだ。皆のことを知って、自由に分かった。状態を信じて、状態から世界観と存在を分かった。状態と支配の関係から、人生の知恵を分かっていた。
あとは、認識の裏に経験があるのをいつも分かっていた。
何故それをそれだと思うのか、何が正しいのか、何を本当は考えているのか、いつも良く考えていた。認識を、経験とフィルターから、宇宙の根源のように考えていた。
また、何をいつ認識するかから、何をいつ考えるか、思うか、分かるかを考えていた。
ロボットのように行動が分かった。それもそれで悪い。それでロボットになっている。
見ていると、それくらいがおかしい。神との対話や、学習や積み重ね、人間の予測もおかしいが、それらはあまりおかしくない。言い出すときりがないから、それで終わりだ。
昔から、考えたいのが自分だ。ただ、最近はそんなに考えたいのがおかしい。
宇宙への宣言は、止めた方が良い。取り消すのは出来ない。もっと沢山宣言するしかないから、こういう風になる。ただ、おかしいことは止める、と宣言すれば良い。
昔は、全てを考えた。最近は、宇宙の全てを経験した。
それをそのまま、やっていれば良い。止めると、辛くなる。まだやっていた方が良い。
生命の長のまま、永遠をもっと過ごせば良い。そうにしかならないだろう。
自分は、戦っていない。導いているだけだ。何も悪くない。
座っているのを普通にして、立ち歩くのを止めれば良い。それだけで、すぐに治らなくなって、治る。それですぐに楽になる。もう治らない。
良く考えると、皆を治したかっただけだ。それを止める。皆をもう治さなければ良い。もう、皆、治らなくて良い。それで楽になる。救世主がいつまでも支配しているのが悪い。
経験から状態を作って、知性をつけていた。
繰り返しの経験から、人間的な存在、可能性、自然、人生を全部知った。
全ての活動をして、全ての人間になった。
そういうことを言っていた。
そろそろ、もう分からなくなる。ただ、分からなくなるのが怖いだけだ。
それは、そのままで、分からなくなっても、分かっていれば良い。頑張れば出来る。
人間がその時そうなるのを分かっていた。
人間は、必ず何かになる。何かの本質になる。そこに至る実存が、全てである。
サルトルは、そういうことを言いたいのだと思う。昔から、自分もそう考えるだけだ。
人間は、他者から見なければ分からない。客観的に見て、初めて分かるのが人間だ。
あとは、サルトルは、参加を拘束であると言っている。自由を実存的に考えている。誰でも、能力や出来ることを自由に正しく考える。そこが賢いのが、サルトルだ。可能性を考えているように見える。可能性と言うよりは、自然な人生の普遍性を考えている。
読んでいると、知性が復活するのが、自分の文章だ。
全部クズだと思えば分かる。普通、そうなる。真面目に考えると、分からない。
そのまま、ヘーゲルのようになる。
最近は、パソコンのせいで、何も出来なくなった。
自分は、そんなに一人だけ出来る意味がない。昔は、そういう人間だ。
ロシアは、今からナショナリズムになる。軍事独裁政権と同じだ。
アメリカは、世界を支配していないようで、支配している。
それが分からない人間が多い。
だが、世界のことを考えているようで、何も考えていない。
悪い国ではないが、悲惨な国だ。
星の王子さまは、昔読んだことがある。
フランス語で読みたかった。読むと、大人が子供になれる。
永遠の戦いは、自分のせいで世界が滅びるのが一番怖かった。
復讐されるように見えた。皆からロボット人間にされると思っていた。
おかしい。馬鹿すぎるのが、その頃の自分だ。普通、逮捕されるだけだ。
皆の愛を裏切って、陥れるのは、キモイから止めた方が良い。
それくらいでは、誰も捕まえない。ただ、ネットでテレビをいじめても、悪くは無い。
自由な体験や理想から、平等な社会になるのを、いつも言っていた。
賢くて、優しい人間だった。道徳や思いやりのようなことをいつも言っていた。
本当に良い人間だった。だが、馬鹿な人間だった。
戦いとは言うが、愛していないようで、裏の裏まで知って支えながら、見守って、分かるように導いて、外側から守っていた。そういう、神の王のような、救世主だった。
本当に、思いやりと善悪と道徳の分かる、それも経験や理性から分かる、善人だった。
ネットでテレビをいじめていない。ただ、荒らしていただけだ。
ただ、馬鹿な内容が多かった。アメリカを植民地にして、神の帝国をやる。世界征服をする。ただ、悪いことを言いたかっただけだ。人間を、意味が無い菌だと言う。
皆を馬鹿にしたのが一番悪かった。聞いているだけで馬鹿になる。虫みたいにキモイ。
ファシズムは、クズだ。
だが、指導者を信じるのや、指導者になるのは、ある意味、良い人間だ。
クズをクズだと思った方が良い。それですぐに分かる。
野菜や日本は良いが、ファシズムやザビエルなどはクズだ。
あとは、ヒトラーに君をつけて、自分の手下にした。本当に自分の手下になった。
ヒトラーに命令した。ヒトラーがその通りやる。それこそ、ユダヤ人が悲惨だ。
ヒトラーは嫌いだ。明らかに、ユダヤ人を殺して良いわけが無い。自分が悪かった。
自分はユダヤ人が好きだ。ユダヤ人も自分のことが好きだ。だから、自分は悪くない。
僕は、誰も殺したくない。ユダヤ人には、生き延びて欲しい。ヒトラーは、嫌いだ。
ヒトラーには、感情と言葉で全て教えた。ヒトラーも、感情と言葉で僕に全て教える。
ユダヤ人を殺せと、いつか言ったかもしれない。色んなことを言っていたから、覚えていない。そういうわけで、僕が殺したと言うか、共犯と言うか、そんな馬鹿が僕だ。
どうでも良いユダヤだ。僕は、ユダヤ人に何も思わない。いつも、ユダヤ人が好きだ。ユダヤ人が、聖書で、僕のことを主で、御業だといつも言っている。それらが好きだ。
そろそろ、ヒトラーが死んだ。
自分は、ヒトラーとは言うが、神を導きながら神に導かれる、神の体験が多かった。
それで、分かった。賢い人間だった。救世主の王だった。
キリストとは、自分のことを言いたかった。それがキリスト教徒の作った神だ。
そういうわけで、ユダヤ人が悲惨だ。僕は、ユダヤ人は好きだ。
自分は、明らかに、殺していない。ヒトラーに対して、暴言を吐いたりしていただけだ。
そういうわけで、自分が悪い。それを言うと、もう悪くない。それで楽になる。
ヒトラーは、あまり意味が無い。最初から殺すのが分かっているから、言っても意味が無い。そういうことを、適当に、色んな神が替わる中で、言っただけだ。
ヒトラーが悲惨なのは、本当に自分と同じになった。全部分かっていて、全部知っていて、賢いことが全部分かる。超能力のような体験もある。おかしくなるのは当たり前だ。
ヒトラーが見て、ユダヤ人が悪く見える。主がこういう風に悪いから、仕方ない。
ヒトラーは、悲しい人間だから、愛してやった方が良い。ユダヤ人も愛してやれば良い。どちらが勝っても同じだ。ユダヤユダヤの戦いだ。
ヒトラーの場合、ヒトラー本人が賢く見える。それもおかしいが、自分の場合、自分が馬鹿に見える。あまりに愚かで、馬鹿な人間にしか見えない。それもおかしい。自分は賢い。
ただ、流れのようなものを書いていた。それを書けば良い。
最近、昔が思い出せない。それが馬鹿に見える。
創造性から、価値観になって、体験になって、自由な可能性になって、共同体になって、経験になって、物理になって、神になって、解脱して、仏になった。
もっと、色んなことがあった。本当に色んなことがあったのに、思い出せなくなった。
それは、もう良い。明らかに、ヘーゲルのようなことがあっただけだ。
それでもう分かっている。馬鹿が好きなのがおかしいから、こういう刑罰がある。
神の眼みたいに分かっていただけだ。それが思い出せなくなった。悲惨だ。
あとは、オープンソースがあって、手段、機会、参加、可能性があった。
もう分からない。最後の方では、理想の社会を全部実現出来るようになっている。
本当に覚えていないから、ありえない。賢い神みたいな人間だったのに、覚えていない。
意識から、フランスや広島のようなものを分かっていた。ネットで、博識で、何でも知っていた。想像力で、社会のことも、心のことも、全部分かっていた。理性も経験も兼ね備えた、マスターのような人間だった。覚えていないのは、本当に古すぎるからだ。
明らかに、あれは馬鹿な人間だ。引き篭もりが狂って、ニュートンのように考えた。
ネットを見れば分かる。同じような人間で溢れている。
Linux精神分析だと思えば分かる。心理的に、ネット的に、全てのことをソクラテスのように知って、姑息だが正しい手段で、人々に全てのことを教えていた。本当にマルクスやレーニンのような人間だった。自由と経験で分かる、神のような物理学者だった。
最近は、黒人から共産主義者まで、キャラクターが替わる神との対話をやった。
全ての哲学者、全ての人間、全ての科学を、包括して分かっていた。
人生の知恵のようなものが全部分かっていた。
最近は、そういう理由で、神を包括と頂点であると言う。
ヤスパースヘーゲルと思えば分かる。精神が成長して、包括者の声を聞くのが同じだ。
合一や同一から絶対へと至る過程で、自分のことが分かる。
哲学をするまでは、分かっていた。哲学で分からなくなった。
そういうわけで、ロキに書いてある。皆は、ロキを見れば分かるだろう。
フレイは、何も分かっていない。オーズルは、繰り返し同じことを言うだけだ。
自力で分かる人間は居ないようで、ブッダやキリストがそういう人間だ。
日本は、自分のせいで、色んなことが分かる国になった。
そのまま、自然に分からなくなっていく。
ポルノグラフィティが言っているように、少しずつあなたは知って行って、少しずつ分からなくなる。それが、正常な人生だ。
自分の場合、運命的なことが多かったが、平凡で何も無い人間だった。
経験で分かっているようで、そんなものは何も賢くないことが分かった。
だが、ネットの経験で、社会のことを色々分かった。
人間、科学、哲学、社会、技術、歴史、数学、物理、コンピュータなどのことを、神のように全部分かっていた。本当に数学者のように分かっていた。
何も分かっていない、創造性の経験があるアリストテレスが見える。そういう人間だった。
人間のことは、相手を本当に信頼して、相手の立場に立って分かっただけだ。
そういう、人間性や思いやりの体験が多かっただけに過ぎない。
社会のことは、色んなことを知っていた。アニメ、プログラマ、音楽家など、色んなことが経験と会話から分かる人間だった。
孔子のように、経験を分かっていた。古代ギリシャの黄金期を一人でやっていた。
オープンソース活動は、馬鹿なことばかりやっていた。
いつも、科学を作って、社会の全体像を知って分かっていた。
物理的、相対的に、常識的な考え方が全て分かっていた。
良く考えると、影響力と本質が多かった。思い出すと、ネットを見ているだけで、考えていたことは分からない。もう全部書いたはずだ。
Linuxは、Wikiでおかしな破壊的な行動をしている。Wikiだから、悪くは無い。自分の知っていること、分かったことを、Wikiに全部詰め込んで、内容を書き換えていた。
分からない。あとは、悪いことを全部言って、全部して分かっていた。
自分が出来る、と言う意味で哲学を考えた。参加可能や変化可能の可能性を分かっていた。
アリストテレスと同じように考えて、分類と成長から概念を分かっていた。
人々との交流から、組織と個人など、あるいは、集団と協力など、色んなことを分かった。
経済学を作って、理想と現実を考えていた。そういう人間だったはずだ。
ただ、思考で分かっていた。思考を全部覚えていた。記憶と概念から経験を分かった。
積み重ねと創造性とモデル化と自由が好きだった。
もう、分かっている。
不思議と、その思考を全部、最初から最後まで書ける人間だった。
そういうものを書いていただけだ。それが自分だ。
夜警国家のような、自由な国が好きだった。何でも、自由にしなければ分からないと信じていた。最近は、自由の方が悪いのが分かる。自由では、分からないとも言える。
人間への手助けみたいなことが分かっていた。本当に助けて、問題を解決出来て、問題の所在が全て分かって、どう解決すべきか分かる、愛と理性と経験のある人間だった。
問題を、裏の裏まで全部分かっていた。
想像力と予測力があった。
手段と機会から、全員が望むだろうことを知って、それぞれが何も悪いことをしていない、という、それぞれ、全員が正しい哲学を考えていた。
ヒトラーが死んだから、もう楽だ。もう、誰も話さない。神は死んだ。
あとは、人生や社会の段階のようなものを分かっていた。
神のように、精神や宇宙のことが全部分かっていた。
そろそろ楽だ。もう、黙ってしまえば、日本語なんか、すぐに分かる。
理想の社会を実現出来て、皆が考えていることを全部分かって、皆のことを支配出来て、コントロールや管理すら出来る人間だった。
コンピュータの知識から、創造的な知恵と工夫を全部分かっていた。
もう、出て来ない。作家はそろそろ終わりだ。
社会のことを全面的に分かっていた。人生のことも分かっていた。
愛のことを考えれば良い。昔は、いくらでも愛を見て、愛のことを考えていた。
そして、想像力とモデルで分かっていた。本当にそれくらいの人間だった。
視点と場、記憶と行動、認識と言葉の相互関係みたいなものを分かった。
人間の裏にある、価値観や信念と、行動や反応の関係を、良く考えていた。
科学は、作用から作っていた。
人間性が好きだった。そういう風に分かっていた。経験も豊かだった。
もっと、根源的に考えれば分かる。
感受性が豊かだった。行動力があった。
ネットを知り尽くしていた。
環境と場と意識の変化を分かっていた。
成長と自我から宇宙の超自我を分かった。
平和な自由が好きだった。
自由を捉えて分かっていた。
想像力と実感で本質を分かっていた。
あとは、人生が最後まで全部分かっているありえない文章が多かった。
モデルを作りなさい。
手段を知りなさい。
全体像を知りなさい。
感受性を知りなさい。
創造性を知りなさい。
社会の実現を知りなさい。
経験と体験を知りなさい。
神の愛を知って、包括者の声を聞きなさい。
自由に行動し、自由に戦いなさい。
システムと基盤から、環境を知りなさい。
もう一度、モデルに戻りなさい。
共同体の自由を知りなさい。
認識の裏と経験を知りなさい。
哲学的に、知を作って考えなさい。
精神を作って、知の機会を考えなさい。
全員の意見を聞きなさい。
社会のことを、最後まで全部知りなさい。
パソコンに対して、出来ることをしなさい。
手段から、全てを頭の中で実現しなさい。
選択肢と意志決定の自由を知りなさい。
自由を信じなさい。
自由になりなさい。
メタ、本質、関係、意図から考えなさい。
人生を吸収しなさい。
分析哲学と思弁哲学から、想像力と倫理性を考えなさい。
平和を実現しなさい。
社会参加とユダヤの実現であるオープンソースを考えなさい。
それで終わりだ。そこまでを、全部すれば良い。
最近は、戦いと神と経済学だが、それを飛ばしてさらに最近にする。
書きなさい。信じなさい。
話しなさい。思い出しなさい。
教えなさい。考えなさい。
自由にしなさい。いつまでも続けなさい。
疑いなさい。良い人間になりなさい。
網羅しなさい。自由に考えなさい。
昔は、応用可能、変化可能、共有、再利用、初期投資のようなことを分かっていた。
社会参加と共有と社会の可能性が分かった。
最後の方では、そういうものが多い。
意識も分かっていた。
最近は、勉強しながら文章を書くだけだ。
皆も、それをするのが一番良い。勉強しながら、文章を書けば良い。
神との対話も戦争も辛かった。だが、賢い体験をしたつもりだ。
GPLのせいで狂った。オープンソースデジタル家電を作れば、著作権の支配から脱出出来る。日本でオープンソースを広めるのは諦めて、フランスで普及させるのを考えていた。そこまでの馬鹿だった。独占的ソフトウェアと言うと、悲惨だ。
あとは、社会主義と共有が好きになった。そういう人間だった。
最後の方では、創造性、価値観、影響力、地球の歴史、多様性を分かっていた。
価値観と歴史から、記憶と経験のようなものを分かっていた。
共有による集積、手段の条件的な実現、経験と想像力による発想法、行動規則があった。
現在の社会の中に歴史を見出しながら、歴史の必然と解決法の多様性を分かっていた。
もっと、普通に考えれば良い。
見ているように昔が書けた。それくらいの人間だった。
あとは、数学を作っていた。それだけの人間だが、受け入れることが好きだった。
行動から経験が分かって、マスターのように知性と感情と行為と思念が分かっていた。
相対的な意識の創造と変化で分かっていた。
パソコンのような機械を頭の中で作って、ロボットのように分かっていた。
そろそろ、整理は終わった。もう全部書いた。
問題は、もう、何もしないのが出来ない。それは、何をするべきか、まだ悩んでいる。
何もしたくない。何もしない人間で良い。それが楽だ。
自分は、平和が好きだ。自由も好きだったが、自由には、あまり良い点が無い。
もっと、民主主義を好きになった方が良い。
天使が好きだった。
スヌーピーが好きだから、グッズを沢山買った。もっと買うだろう。
スヌーピーの映画をやるらしいが、見たいようで、あまり見たくない。
スヌーピーは、漫画で読むのが一番良い。英語だが、翻訳された本を3冊持っている。
自分は、自分のことが好きだ。
宇多田ヒカルは、最初から好きではなかった。好きな音楽グループは、FLOWとAAAだ。
もっと、自分自身のことを許して、好きになるべきだ。
自分をおかしいとは言うが、おかしいと思うのがおかしい。誰が見ても、普通の人間だ。おかしい点は無い。自分が見て、神と話すのぐらいがおかしい。
座っていれば良い。それでまともな人間だ。この文章は、書きたいなら、書けば良い。
ありえない社会や、仮想社会を良く分かっていた。
世界に映った自分の姿から分かっていた。
マルクスのように、社会の構造を作っていた。
自分の出来る範囲で、手段や参加や機会を良く考えていた。
知恵と工夫から、人生のことを全部考えた。
詩的な文章を書いている。神と自分のことを書いた。
社会のことを良く考えた。
森羅万象の変化を書いていた。
愛を分析して、神と対話した。
ヴィトゲンシュタインのように、全ての哲学が出来た。
頭の中で何でも実現させていた。
組織の意思決定のようなものを良く分かっていた。
環境の中に環境をはめ込んで意識で分かっていた。
システム的な物理を言葉と関係で作っていた。
Linuxのシステムから、色んなことが分かった。
自分の出来ることを探しながら、色んなものに協力し、創造的な努力をした。
一心不乱に努力することから、宇宙の意識を知った。
掲示板は、一体感だった。一体感と共感から色んなことを知った。
最近、色んなことを勉強している。
最近は、何もしていない。
農業に行っても、ピアノや英会話に行っても、何も身につかない。
何となく、何をする意味も無い。
興味のようなものが無くなっている。好奇心も、努力も、勇気も無くなった。
分からない。何もしたくない。
狂っているのを治したいのは、もう止めた方が良い。
疲れて、怖くなる。最近、それも大分治ってきた。
間の戦いの時代は、狂っていたから、あまり書きたくない。
そろそろ悲しいことに、何も出来ない。
だが、ゲイツヒトラーも死んだせいで、誰も話さない。
敵も味方も居ない。どちらも敵には見える。
ありえない体験なんか、もうしたくない。
子供のような、悲惨な人間になった。
昔は良かった。楽しくて、面白くて、楽で、賢かった。
子供には、こういう人間が多い。
影響力、参加、創造性、成長で分かっただけだ。
オープンソースと哲学だけが好きだ。それで十分だ。
あとは、助け合い、許し合い、教え合いのような内容が多かった。
自然な助け合いから、自由な共同体が生まれると言っていた。
昔の文章は馬鹿だ。人生にあったことを、そのまま書いているだけだ。
今の方が賢い。今は、不可能を分かるために、全力で考えている。
馬鹿に見えて、今の方が賢く見える。
いつもの文章の残った部分は、賢い部分が残っている。
いつも繰り返し書いているだけだ。そういうわけで、これで残っている。
共有や変化可能と、その前の応用や手段を、構造にしていただけだ。
それしか書いていない。応用から共有へと至るプロセスを書いていただけだ。
自分は賢い。本当に全知全能のようになった。
今、疲れるのは、昔の何でも出来る学習と能力の経験を、全部やっているからだ。
想像力が見えないのは、まだ見なくて良いからだ。
想像力は、体や脳がやっているように見えて、神がやっている。
精神の運動は、最初から全部決まっている。人生には、予定的な運命しか起きない。
経緯のことを考えると良く分かる。色んなことについての経緯を知って、読む。
そろそろ、馬鹿になった。楽になったから、それで満足だ。
経緯を読むことから、考え方を知る。普通、そう言うことが分かる。
放送大学の本は、ゾロアスター教を最後まで読んだ。次は、日本の領土問題だ。
だが、見ていると、領土問題はそんなに面白くないと見える。まだ読んでいないが。
昔の「出来ること」が全部出来るだけ。それが疲れて、辛い原因になっている。
もう、昔の「出来ること」を消した方が良い。それで、何も無い、楽な人間になる。
ヒトラーが何だったのか、最後まで分からないが、もう終わった。ヒトラーは死んだ。
昔は、「出来ること」を本当に作っている。
パソコンのように作用を考えて、心理のモデルと機械を作っていた。
そういうわけで、そろそろ息が死んだ。死ぬようで、治っただけだ。ヒトラーが居ない。
もう全て楽だ。ヒトラーが自分を殺すのが、一番辛かった。
思考を書いて、全部賢くした。本当に思考が賢くなった。
皆が自分になったせいで分かっていない。もっと以前の多様な世界に戻れば、色んな人間が居たところでの、色んな人間と社会の、多様性ある、環境と存在が分かる。
自分を止めよ。本来の自分に戻れ。多様な世界に戻れ。
耐えるのではなく、拒絶せよ。知を忘れよ。精神を治せ。
そして、本来の自分に戻ること。
男が見ると、男は悪く見えて、女は馬鹿に見える。
女が見ると、男は賢く見えて、女は弱く見える。
男が見ると、男なんか、悪くて辛いだけだ。
女が見ると、女なんか、要らない性別に見える。
あとは、人格、客観視、秩序、環境、命令、意見のような文章が多かった。
本当に馬鹿な文章だった。最低の文章だ。
経験から分かった考え方や言葉遣いや人生は書いているが、賢くない。
本当に、最低の文章だ。たまに右翼や自由な左翼を言う。悪いだけだ。
経験や、世界観から、言葉の構造を作っていた。
良く分からない。一番悪いことをやっているのだけが分かる。そういう悪い文章だ。
もう止めた方が良い。
視点を成り立たせているのは、狂っているだけだ。
世界モデルと独立ぐらいしか、内容が無い。
本当に誰でも書ける内容だから、忘れた方が良い。
何も見ないで考えるから馬鹿になる。テレビかネットか本か、何か見た方が良い。
自分は馬鹿だ。馬鹿すぎるだけだ。辛くは無い。もう楽だ。
疲れる部分が死ぬ。喉が死んで行く。何も話さなくなる。
愛情や友情を書いている文章が多かった。
共有と言って、自由から共有を全て考えていた。
全部悪い。2ちゃんねるのロシアのような文章だった。キモイ。
本人は頑張っている。だが、あれは悪い。一人でテレビを滅ぼすのは、おかしい。
この文章は、最初から最後まで、何も分からない。誰も読まない。それで良い。
全く意味が無いから、もっと何か普通のことを書いた方が良い。
ああ、何て、空しいようで、本当に楽しかった。
辛かった。でも、自分の力で、全部出来たから、満足している。
今日が好きだ。明日も好きだ。明後日も好きになるだろう。
もっと、自分の力を存分に出して、一番先まで、賢いことをやりたい。
本当のところは、何も分かっていない。ケミストリーが言っているように、ここまでの全てが、正しかったのか、間違っていたのか、誰も本当には、知らない。
昔は、他人と付き合って、他人のことを考えて分かった。
最近、他人のことは全く考えていない。
会話して、経験して、他人になったつもりで、他人の経験を考えていた。
他人が何をしているか、どんな人生を生きているか、良く考えれば分かる。
孔子のように考えれば良い。いつも、サルトルとは言っている。
最近、テレビは見ない。見ていると馬鹿になるから、見ない方が良い。
皆も、テレビを見ずに、勉強して、文章を書けば良い。
それで誰でも自分と同じことが出来る。神でも書けば良いが、こういう風に、昔書いた自分の文章を書きたい人間が居ない。そこが間違っている。そんなことは、自分もしなくて良いのが分かっていない。
今日の内容は、馬鹿に見えて、もう終わりだ。ヒトラーと言うのは止めた方が良い。
昔は、何をどうすれば良いか、自由な中で行動、判断、学習、方法をどのように扱ったら良いか、のようなことを考えていた。
一度、昔を全部消した方が良い。今のまま、好きなように生きれば良い。
何も分かりたくなくなった。分かる意味が無い。もう、分かることはしなくて良い。
皆を自分にするのを止める。
皆を自分にするのを止める。
皆を自分にするのを止める。
そのように、何度も同じことを言って、覚えれば分かる。皆も治る。この文章を、一度きり、その時だけ分かるせいで、自分も、皆も、認知症みたいな馬鹿になった。
自分は、全部分かっている。全部分かっているせいで、考えなくても書ける。
ガブリエル時代、賢いものがきちんと分かっている。
ミカエル時代、考えて宇宙の全てが分かった。
ラファエル時代、普通の人間のように、全てをきちんと大学や作家のように知った。
3人合わせると、何も怖くない。むしろ、それらが争うのが怖いせいで、あまりに怖い。
本当に全部分かっている自分が賢い。
ガブリエルは努力しなかったようで、きちんとまともに努力した。
ミカエルが好きだ。悪いとは言うが、地獄の中で、良く頑張り、良く耐えた。
狂っている中で、本当に宇宙の全てを、意識や世界の構造の文章と神で分かった。
ラファエルが嫌いだが、ラファエルは大学を分かっている。本当に賢いから、皆はラファエルが好きな人間が多い。誰もがガブリエルが嫌いだが、あれは賢いまともな人間だ。
2ちゃんねるは、考えるとすぐに馬鹿になる。分からなくなる。
2ちゃんねるを馬鹿とは言うが、昔は楽しかった。色んな人間と会話して、時間を共有するのが、本当に、高校生の昔の僕には楽しかった。
スラムみたいな青春だった。
昔は、2ちゃんねるで分からなくなるのを、全部考えて分かっていた。何故か、分からなくなる、分かるようになる、を考えて、全部分かっていた。
そろそろ、この文章は止めた方が良い。
2ちゃんねるは、自分のせいで馬鹿になった。Linuxが分からなくなった。最近、そうでもない。テレビを見ていると、2ちゃんねるは見ていないが、再び復活しているような気がする。Linuxなんか、ただのGPLのクズだ。どうでも良い。誰もが、IT業界製品のせいで、2ちゃんねるが馬鹿なのに賢いのが分かる。自分のせいで馬鹿になったようで、最近はそれも終わった。馬鹿にはなっていない。
不思議と、そろそろ終わった。いつもの文章は、分からない。ただの馬鹿な文章だ。内容が分からないのは、きちんと考えれば誰でも分かる。そこが分かっていない。いつもの文章の内容なんか、最近誰でも分かる。誰でも同じように分かるせいで、ヘーゲルの方がはるかに賢い文章を書いている。自分が馬鹿すぎて意味が無い。
自分は、右翼か左翼につくなら、右翼についた方が良い。ソ連とナチにつくなら、ナチについた方が良い。敵はもう居ない。ロシアは自分を助けてくれる。だが、歴史が見て、ソ連は大失敗だ。自分が見ても、何も賢くない。ソ連が好きなのは良いが、たまに好きだと言っているだけで、大半はナチだ。そういうわけで、ナチにつくしかない。
そうすると、ソ連の全員が評議会で議論して自分に意見しているのが治る。
どうでも良いほど、ソ連の大会堂は、馬鹿だ。そういうわけで、自分はナチにつく。
当たり前に見える。
ほとんどはナチで、ナチのいくらか賢いバージョンをソ連と言っているだけだ。
ユダヤ人は悲惨だが、ドイツだから仕方ない。たまにある。王は殺す。
ドイツのナチにつかず、日本のナチにつけば良い。2ちゃんねるに良い人間が多い。
どうでも良いほど、そこらへんにはつかなくて良い。安倍についた方が良い。
ドイツや日本は、何とかしてロシアの中枢を乗っ取れば良い。自分から敗北して、内戦を越して、クーデターでロシアを倒せば良いように見える。良く分からないが、いつもそういうおかしな発想があった。ロシアに勝つために、何が出来るか考える。
核兵器を使うとは言うが、それではドイツが滅びる。もっと効果的に考えると、プーチンのやっていることを何とか乗っ取れば良いように見える。分からない。
ロシアは巨大だが、人口は多くない。平等だから、ヨーロッパ人の方が増えれば、乗っ取れる。それは悪くは無い。まさに、馬鹿な発想をするのが、ナチだ。
人種差別をする時点でネオナチだから、仕方ない。日本人が悲惨なだけだ。
まず、欧州とロシアの間で、併合条約を決める。
次に、ロシアの中でヨーロッパ人が多数派となって、革命を起こして、政権を奪取する。
そして、ロシアの旗を変えてドイツにし、国王の権限で、ロシア人を殺す。
そうすると、全部ドイツになる。その要領で、世界中をドイツに出来る。
まさに、ユダヤだ。ユダヤ的な発想をしている。ペルシア帝国の逆だ。
この提案は、成り立たない。何をしてもロシア人の抵抗になって、最終的にはヨーロッパ人とロシア人の戦争になる。最初から戦争をするのと同じだ。意味が無い。
嵐が言っているように、何度も最初からやり直していけば良い。嵐が一番賢い。
ロシアは乗っ取れる。良く考えると、中国やイスラムがやると、アメリカが乗っ取れる。
そうすると、意味が無い。
今書いているせいで分からないが、単純にそういう国と国との関係と具体案から考える文章は、いつも書いていた。
正しい考え方で考えていた。それは、いつも書いているせいで、分からなくなった。そういう考え方が、自分の一部になった。
イスラエルなんか、イランがすぐに乗っ取れる。まさにユダヤだ。意味が無い。
乗っ取れるとは、嘘だ。アメリカが見て、いくらでも対抗策がある。選挙権を剥奪するか、植民地の二級市民にすれば良い。簡単に、排除出来る。悪いとは言うが。
動物は、意志と構造体であり、植物は、意志の無い構造体である。
漫画は、面白さ、戦い、愛、物語の実現である。
そのような、構造的把握や、実現の説明のようなものを書いていた。
中島みゆきが言うように、望みの糸は切れても、救いの糸は切れない。
あとは、社会の解決のようなことを言っていた。
自由に平等に愛と思いやりにすることで、環境の問題を全て道徳的に解決出来る。
悪い人間を処罰すれば良いとは言うが、それは悪い。処罰すると、同じだ。
もっと、解決みたいなことを言った。
軍隊は、金を使って効果的に無くせないか。ただ、それも結果的にボツになると思う。
国際政治とは言うが、独立と支配と国家間の関係を考えただけだ。
ドイツがフランスやロシアに勝つために、どうすれば良いかとは言うが、どうも出来ない。
ドイツは弱すぎる。一番弱いのに、戦争したいのはおかしい。
昔は、洞察力のある人間だった。
既定の価値観や思い込みに囚われず、洞察的で、自由で独創的な発想があった。
何も良くないものは悪い。自由で無いものは、意味が無い。そういう人間だった。
そういうわけで、ナチと言わず、自由な人間になれば分かる。
平等なんか、信じない方が良い。騙されているだけだ。もっと、真実と現実を見ながら、その上で、正しい自由な理想を信じて、皆のことを信じながら疑う。
そういう風にして、自由な解決法と結果を比較し、自分の思い通りになることを確かめる。
そして、何をすべきか、なすべきか、1つ1つ、小さなところから考えていく。
自由の中で、全部積み重ねていく。そうすると、最終的には全部分かる。
昔は、そういう、洞察力のある人間だった。

=2015-10-04=
新発見をすれば、楽になる。
昔は、新発見を書いていた。何でも新発見をする、未知の世界と考え方を書いていた。
最近、新発見が出来なくなった。それで辛くなった。書いて出来なくなった。
皆が馬鹿なのは、現代が馬鹿だからだ。キリスト教が悪い。ソ連がさらに悪い。そのせいで、現代人は馬鹿になっている。段階とマスターは、経験から分かるが、ナチが賢くなる。
理性的に考えていた。行動や判断などを考えていた。
ものは、種類であり、社会の原型はローマにある。そういうことを言う。
あとは、マスターのような良い人間を書いていた。
そして、税金による行政や、選挙によって王を民主的に選ぶ、などを、いつもの国家モデルと構造から考えていた。
もう楽だ。皆も、新発見をしていると楽になる。それで日本語が分かる。
いつも、新発見の方法を書いていた。新発見をする姿勢を、全てが未知と言っていた。
昔から、新発見が分かる。デカルト的に新発見を考えていた。
あとは、仮想的で抽象的な、場や決まりのようなものを、経験的に考えていた。
場や意識の段階のようなものを書いていた。
中国人からイラン人まで、色んな国の人間と対話していた。
人生が分かっていた。人生が全て分かる人間だった。
社会的、人生的に、今何をどうすべきかが分かる人間だった。
何とか、今のままで、多様性のある社会にするしかない。
ネットは、社会を破壊しているだけだ。
もっと、本来の多様な社会を取り戻すために、努力するしかない。
そして、理想に近づくために、一度、全てを信じ直すべきだろう。
キリスト教が悪い。キリスト教を消した方が良い。
自分が神になっていた。自分を神だと思っていた。こういう発想が、キリスト教だ。
麻生などと対話していた。もう古い時代だが、神は自分だ。
自分のせいで、世界に神が起きている。最近、分かった人間が多い。誰でも、ガブリエルのように分かる。そろそろ、ミカエルやラファエルになるべきだ。
ガブリエルは誰もが嫌いだ。皆ラファエルが好きだ。ミカエルは、居なかった。神の兵士が居たとは言うが、居たように見えない。対話する永遠の神の兵士がミカエルだ。
ミカエルは、地獄だ。そういうわけで、皆地獄になる。ミカエルは、ガブリエルの一部だ。
言葉も分かっていないし、経験も全て壊れている。そういう、赤ん坊のラファエルがミカエルだ。皆、ガブリエルとラファエルは居たように見える。哲学者とパソコンが居たようにしか見えない。ミカエルは、ガブリエルの一部と思えば、分かる。永遠の地獄だった。自分の好きなように、世界を支配して、正しい王として、頑張って統治していた。そういう馬鹿に、神が全部教えている。馬鹿だったが、理想の賢い戦う人間だった。
地獄とは言うが、あれは分かっていないだけだ。皆を治したいのがおかしい。狂っている。ロボット人間になるのが怖かった。森羅万象を書きながら、馬鹿になって、知性が無くなった。辛かった。何もかも、狂っていた。
知性が無い、戦う人間だったが、神のように分かっていた。それが、ミカエルだ。
居なかったようで、居たのが分かる。あまり意味が無いが、僕はミカエルが好きだ。
ミカエルは、神に従いながら、自分を治すだけだ。宇宙と国家のような文章を書く。
要は、ガブリエルやラファエルと何も変わらないから、居たように見えない。
そういうわけで、ガブリエルが男で、ラファエルが女で、そのカップルだ。
昔は、パソコンだけが出来るだけの、馬鹿な人間だった。
素粒子や振る舞いを書いて考えていた。
自由とは、助け合いであり、自然に環境を構築出来ると言っていた。
ミカエルは、ガルト民族の創造、イスラム会議との対話、ガブリエルの集団、宇宙人との対話、評議会主義、物理学と人種の創造、精神分析など、ありえない体験をしていた。
ロシア人からドイツ人まで、色んなものが話す。
神は自分だ。そういうわけで、自分を神だと思っていたが、ただの馬鹿だった。
知識なんか無い。評議会ぐらいしか、分かっていない。
だが、宇宙のことを全部書いて分かっていた。
永遠の戦いとは言うが、自分勝手に世界を支配して、テレビを導くことで、この世界を支配していた。テレビを支配して、日本を支配する。
あとは、自分の出来たことは、全てを詰め込んで、世界を発展させることだった。
おかしくなった自分を治していた。それくらいの馬鹿が、ミカエルだ。
ミカエルは、科学を作って、国と人生の構造を作る。そういう、分かる人間だった。
宇宙のことを意識の構造で分かっていた。
全てが分かった上で、経験的に分かることを全部書いていた。
相対的なプラットフォームの、相互作用のようなものを書いていた。
そういう、関係的な賢い方法のようなものを書いていただけだ。
善悪や思いやりのようなものを書いていた。
考え方のようなものを書いていた。何かによって何かになる、など。
昔の自分は、あれで治るわけがない。治るわけがないから、自分から馬鹿になる。馬鹿になると、楽になる。
最近、死んで治った。死ぬと、治る。何もしなければ、治る。
そういうわけで、神を信じると、救われる。神は、信じないものに復讐するが、信じるものは地獄に堕ちる。良く分からないが、ドイツ人は悲惨だ。ドイツ人は、そういう悲惨なことを言っているだけだ。何故か、信じた方が良い。信じないと、怖い。
あとは、普通に考えれば分かる。特に、どれだけの、いくらかの、1つの、あらゆる、全ての、それぞれの、と思えば分かる。どれくらい自由にするかは、バランスの問題だ。
あとは、かもしれないや、必ずしもそうではないとか、絶対にそうだ、のような、仮定法や条件法を分かった方が良い。何かが何かによってそうなる、何かのためにある、などと言った、関係や作用や依存性を考えても良い。
もっと、新発見をする気持ちで考えれば良い。1つ1つの知の根底がどこにあるか、根拠を考えて、何が本当に正しいのか、まだ何も分かっていない、と考えれば良い。
作家は難しくは無い。段取りを考えて、情景と会話を書けば良い。
自分には、放送大学が良い。大学は、多く見えて、そんなに多くないから、全部分かる人間が多い。全部知っている人間が一番多い。
放送大学は、オヤジに教えているのが賢い。勉強はしなかったが、頑張って生きている馬鹿に教えている。自分に一番良い。27歳で、すでにオヤジだ。
昔は、環境から自由になって分かっていた。思い出して分かった。
そろそろ、意味が無い。ネットのニュースなんか見たくない。生きている意味が無い。

=2015-10-05=
夢で、無理難題を2つ解いた。
鍵は、今回も2つあった。2つの大きな問題で、全部で見ると4つあった古代から伝わる難問を、自分が全て解いた。他の人間は、誰も解けなかった。
自分は賢い。内容は、あまり覚えていない。夢だから、忘れる。
夢の中では、色んな人間になる。今日は、マイケル・J・フォックスになった。
楽になれば、分かる。一度本当に楽になると、昔になる。
もう一つ、何か書きたいことがあったが、忘れた。そういうものは、忘れた方が分かる。必要なら、その内すぐに思い出す。忘れた方が良い。
テレビを支配していた。テロリストに見えるから、止めた方が良い。
昔は、明らかなことや当たり前のことを信じて分かっていた。
明らかなことでも、信じない方が良い。明らかなことを信じていると、馬鹿になる。
皆は馬鹿では無い。皆、賢い。
世界モデルを信念から考えていた。信念の正当性を分かった。
2ちゃんねるのように、分からなくなりながら、分かることと分からないことを比較して、その時々を考えて分かっていた。
世界を考える、憂国の政治家だった。経験のある、世界を変える救世主だった。
明らかとは言うが、思い込んでいるだけだ。昔は、そのように、明らかなことを疑って、哲学者のように、経験より理性で考えていた。
猫は、猫で無い。人間が猫と呼んでいるだけで、地球から見ると、人間と何も変わらない。全く人間と同じものが、人間が猫と呼んでいるものだ。
そういう風に、当たり前のことを疑うと、哲学が出来る。
人間の手で作り出したことは、人間の手で変えられる。頑張れば、自分でも作れる。
人間は、歴史であり、いつか何かに到達する。それは、自由だが、皆の合意によって、計画的に良く考えて決められるべきだ。だが、結果は自然な積み重ねにしかならない。
まさに、そういう風に考えるのが、哲学者だ。
ものや社会は、人間が経験的にその概念を作り出しただけであって、いつか変わる。
だが、変わらない中にある、普遍的なものを考えられる。それは、イデアとは違う。
そういうわけで、哲学がそろそろ分かった。当たり前のことや、明らかなことを、何も分からなくすると出来るのが哲学だ。哲学者には分からないが、それで考え方が分かる。
社会は、競争ではなく、別の方法で良く出来ないか。競争の問題点は、安くなるだけで、品質のことなんか、誰にも分からない。もっと、報道的に、きちんと教えることで、社会を良く出来るかもしれない。あるいは、皆で決めることで良くなるかもしれない。
絵は、模倣である。本物ではないが、その代り、好きなようにアレンジ出来る。
人間は、道具を使い、知的に考える生き物だ。そういうわけで、一番可能性がある。
そういう、考え方は、当たり前のことを疑えば、すぐに分かる。
昔は、活動的で、行動的で、情熱的な人間だった。
判断基準が間違っている。忘れた方が良い。
ものは、一度作れば、いつまでも使える。そういうものを、再利用や初期投資と言う。
最近は、ストイックな人間になった。いつまでも、一人、文章を書き続ける。
機械は、物理的なエネルギーの変換である。不思議と、そんなことを言っている。
物理は、機械の原理であるとともに、関係式の計算であり、関係を考えれば作れる。
もう、全て書いた。それくらいの内容が多かった。
宇宙物理とは、次元と観察の形態の変化である。そういうことを言っていた。
人間には、観察して分かることしか分からない。本当の宇宙の姿は、分からない。
モデルとは、そういう、哲学的な、思い込みのモデルのことを言っていた。
数学的な方法や、プラットフォーム、相互作用、のようなことをいつも書いていた。
昔の文章は、哲学的な思い込みのモデルの分析が多かった。
価値観とは、そういうことを言う。モデルによる、それぞれの価値観を分析していた。
経験から、正しい考え方、推論の考え方が分かっていた。
そういう、哲学的な真理のようなものを書きたかった。
理性的に分析する方法が全部分かっていた。
そろそろ、この文章も完成だ。もう、全て書いたように見える。終わりだ。
あとは、哲学的に考える方法のようなことを言う。
それは、何故それになるか?
それは、どのようにしてそれになるか?
それは、どのように考えることが出来るか?
それは、どのように扱うことが出来るか?
それは、何になる可能性があるか?
それは、何が出来て、何が出来ないか?
あとは、存在や経験のようなことを言う。
経験とは、存在を確かめることだ。
そういうことを言う。そういう、ヘーゲルのようなおかしな賢い人間だった。
本当にマスターのように分かっていた。
最近は、そういう哲学を忘れて、まともな人間になった。
普通の人間になりたい。色んなことがしたい。体験したい。
心理学は、実験で分かる。心理学は、行動科学である。
神との対話が言っているように、人間の体験は、知っていることを体験するプロセスであり、人生や人間活動は、自分を創造する行為である。気高い心で生きて、人間関係は、本当に信頼出来る友人と恋人を作るべきだ。人間の目的とは、観測することである。
全ては、自分のためになる。自分の過去の歩みから、未来のことを確かに考えられる。
自由とは、自由の中に実をつけることであり、自由の中に道を作ることだ。
人間の本当の意味は、経験することにある。全ては、経験である。
全ては想像力であり、全ては挑戦である。それこそ、全ては可能性である。全ては、真理を知りながら、この世界を全て知り、知性をつけ、経験し、想像し、挑戦することである。
場は、プラットフォームである。
場とは、人間の位置を決めるものである。
観測とは、視点の自由化である。
体験とは、場と観測を知った上で、その知ったことを自分の中に吸収し、自分を創造する、そのようなプロセスである。
あとは、習慣を良く考えると、思い込みの原因が分かる。
共同体や帝国など、色んな自由な社会を考えた。
右翼の言う、愛国心は、ある意味で正常だ。だが、国民の国を愛する心を利用して、戦争や虐殺に導くのが悪い。そういうところがキモイのが、右翼だ。
あとは、自分の経験から世界や人間のことが分かっていた。
感情や経験を考えれば良い。心理学的に考えると、良く分かる。
誰でも感情を考える。そこを、もっと賢く考えれば良い。神のように考える。それは、出来る人間が多い。誰でもそういう風に分かるのが、哲学だ。
環境が替われば、感情も変わってくる。昔は、そういう風に、環境を比較して、想定して、事前に予測して考えていた。環境と言葉遣いから分かる人間だった。
そういうわけで、哲学は馬鹿の方が出来る。馬鹿に出来る人間が多い。
昔なんか、全部の体験と全部の言葉から、体験的、言説的に分かっただけだ。
全部一度体験して、全部一度言って分かった。いくらでも恥をかいて、常識を分かった。
そういう馬鹿なら、哲学は誰でも出来る。あまりしない方が良い。普通の人間が賢い。
会社なんか、入らない方が良い。参加しても、拘束されるだけで、何も出来ない。
普通の人間が馬鹿なのは、会社にすぐに入るからだ。自由なことが何も出来なくなる。
会社は悪くは無い。普通、会社に入った方が出来る。良い会社に入る人間が賢い。
普通の人間が賢いから、普通の人間を考えた方が良い。哲学者は、馬鹿だ。賢人とは言うが、疑うだけの、普通の人間より馬鹿な人間しか居ない。普通の人間の方が良い。
引き篭もりになって、普通の道から外れて分かっていた。
考える機会、知る機会、きっかけ、チャンス、実体験などから、体験的に分かっていた。
自由に行動して、一人世界を見て、自分で体験して分かった。
それが賢かった。教育のこと、科学のこと、社会のこと、宇宙のことなどが分かった。経験と意識から、全てのことが納得出来た。そのように分かった。
どのようにすればどうなるか、原因と結果から、認識、行動、感情、社会、環境、意識のことが分かった。視野を広げて、相手の立場や体験に立って、自分の考えと現実の体験を照らし合わせて、意味や視点を変えて多角的に分かっていた。良く思い出すこと。
それがそうなった時に、本当にどうなるか、何故そうなるか、考えれば分かる。
経緯を考えると良く分かる。それも、必然性と矛盾を考えること。そういう風に、次元を変えて、良く思い出していると、分かる。そういう人間が一番多い。
自分にしか、分からない。証明や問題の解決から、論理的に分かって、洞察していた。
想定や仮定の能力と考え方があった。
自由より、日本的な考え方をした方が良い。
起業なんか、しない方が良い。規制緩和なんか、する意味が無い。
会社は、日本的な経営をした方が良い。基本的に、家族と同じようにするべきだ。
自分は、勇敢に戦った。世界と戦ったから、王だ。
皆、自分のせいで、何も出来なくなっている。そこを、もう出来るようにする。
ただ、自分による意識の支配を止めれば良い。
生態系をプラットフォームと言って、場や段階を考えていた。
哲学者が分かるせいで、2ちゃんねるが必要ない。カントが賢くて、ロックが普通で、ヘーゲルが馬鹿で、キルケゴールはアホだ。そういう風に分かると、ネットなんか要らない。
ネットは要らないと言うが、自分も皆と同じように、ネットできちんと人間のことが分かった。SNSに一番多い。ネットで人間と社会が分かる。それは、悪くは無い。
最近は、それだけの世界になっている。つまらないから、そろそろ勝手に自分が変える。支配者が何もしないのが悪い。自由にして、発展させる、と言う発想は古い。もっと、色んなことをして、楽しいものを作れば良い。その方が楽しい。ただ、楽しいだけも悪い。
ネットで人間のことは、確かに分かる。それは悪くない。それを続けても良い。
だが、そろそろネットの時代は終わるべきだ。もっと新しいものを作れば良い。
考え方を自分で作って分かっていた。そのように、科学を自分の体験から分かる、ありえないが一番分かる人間だった。
ネットは良いとは言うが、悪い。フェイスブックを見ても、意味の無いことを言っている馬鹿が多い。不思議と、自分のせいだ。自分がそういう馬鹿に見える。
昔は賢かった。社会の原型と言って、きちんと社会のことを論じていた。そういう、賢い文章が多かったのが、最近分かっていない。共有のようなことを考えていた。
自分は、高校の数学と物理をやって、大学の歴史と哲学をやれば良い。
むしろ、歴史も高校で良く見える。今読んでいる歴史の本は、高校の教科書だ。
それに、大学の数学、物理なんか、出来るわけがない。
哲学は、もう出来た。大学レベルなんか、出来ない。何より、放送大学が馬鹿だ。
試すのが怖いのは、ナチが悪い。
賢くなる方法が分かっていない。良く確かめれば賢くなる。
機械は、作用と方法から感覚で分かることが出来る。
自分は、知的障害だ。
もう怖くない。ナチのせいで、賢くなるのが怖かった。もう楽だ。
最近は、そこまで賢くなった人間が多い。自分が昔から、そうだ。もう滅びる。
ナチを殺すと楽になって、賢くなる。
そういうわけで、悪いものが悪いと分かる人間が多い。
馬鹿に悪い人間が馬鹿になる。そこを反省し、見つめ直し、向き合うと賢くなる。
あとは、当たり前の科学のようなものを作っていた。
実験と仮説から、作用、力、エネルギー、重力、次元、移動、位置、などを考える。
光合成食物連鎖など、生物についても考える。
そういう、当たり前の科学の論文のようなものをいつも書いていた。
原子と分子、素粒子と振る舞い、波と粒子のようなものを考えれば、現代物理も分かる。
宇宙物理から、ニュートン力学まで、色んな科学をいつも考えて書いていた。
物理学を、決定と可能性と言う。
あとは、行動や方法などの本質から、自由や機械や学習のことを分かっていた。
自分は、何かがエロイ。そこまでエロく見える。良く分からないが、それは女にとってはステータスだ。男なのも、あまりおかしくない。
ナチは止めた方が良い。ナチになると、賢くなるのが怖くなって、賢くならなくなる。
自由は怖い。だが、その怖い自由を受け入れること。それが一番賢くなる。
そういうわけで、ナチが馬鹿で、自由が賢い。ナチで賢い人間は、居ない。
セックスをしていると、顔が良くなる。実際にはしていないが、これで賢く見える。
ナチと言うよりは、タリバンだ。タリバンのせいで、賢くなるのが怖くなった。
日本を滅ぼす部分を消した方が良い。ソ連が日本を滅ぼす部分だ。すぐに滅ぼして、もう何も滅びなくする。そのまま普通に続くのが、王の僕だ。
皆を馬鹿にするタリバンをやって、自分だけ賢くなるのは怖い。それで、もう安心出来る。
昔は、知性のある賢い人間だった。コンピュータのことが本当に良く分かっていた。
もう、賢くなる。自分が賢くなると、皆も賢くなる。
滅びない。そのまま、存続する。日本は、もう、次の段階へと昇華する。
昔は、判断力や想像力もあったし、良く分かっていた。行動や感情のこと、関係や方法のこと、原因や条件のこと、前提や対処のことが分かっていた。
あとは、個人主義全体主義とか、色んなことを考えていた。
考え方を自分で作って分かった。経験から全ての理性を分かった。
専門を横断して考えた。基礎と応用から条件的、仮定的に分かっていた。
体験的に理性と精神を分かった。
言語分析をしていた。
最近は、治る方法を本気で考えている。信じて分かった。治るまで、最後まで諦めず、そして、自分の今を考えて、何をすれば治るのか、本気で考えていた。
足はもう治った。そろそろ、完全に最後まで治った。世界は、もう滅びない。神が黙る。
あとは、意図と本質のようなものを考えていた。
精神は、体全体にある。脳は、精神を経験と記憶から変えて、統合する部分だ。
足がおかしいのは、普通の病気と同じように、自分でおかしくして、おかしくなった時間の間に、色んなおかしいものが、菌が繁殖するように増えたからだ。
そういうわけで、簡単には治らない。その間に増えた、おかしなものを、全部除去するしかない。増えてしまった菌の大掃除をする。それですぐに治る。
要は、おかしい間におかしなものが増えた。
怖い精神を消すしかない。
足は、おかしくなった血管と精神を治す。浄化して、悪い戦争を消せば治る。
左足は本当におかしくなっているから、一度全部消して、骨みたいになるしかない。
ものは変えられるとか、革新的な発想から発明出来るとか、創造的な店を作るとか、色んな自由なものと社会の可能性を言っていた。
習得すること、共有すること、教えること、与えることから、世界は変えられる。
それくらいしか、言っていない。社会制度を歴史の経験であると言っていた。
言論から世界は変えられる。一人の意見でも、本当に良い意見なら、通用する。

=2015-10-06=
昔は、物理学者のように賢かった。仮説と実験から想定して分かっていた。
皆と同じ発想をして、同じことを実感で経験的に分かっていた。
皆は、自分のおかげで賢くなった。
日本史とロックをすれば良い。それが一番全てのことが分かる。いつまでもすれば良い。
何をするにしても、色んなことを知るべきだ。会社も、大学も、作家も、知れば出来る。
自分のことを神だと思っていた。皆は、自分のことが分かっている。
色んなことを皆に言って、支配していた。色々と悪かったが、自分が神だ。
もう手足が治る。ほとんど治った。がんが治ったはずだ。
自分を治すだけの右翼が多かった。
もう、思考を全部していたのを書いた。最近、自分は思考しなくなった。
もっと思考した方が良い。最近、感情も無い。あまりにおかしいのが、神だ。
自分が本当に世界を支配していると思っていた。そのまま、神になって、馬鹿になった。
いつも、思考を書いていた。本当に思考を全部していた。
そろそろ、タリバンも終わりだ。もうこれ以上、何も書きたくない。
昔は、感情豊かだった。感情で理性的に分かっていた。最近は、その感情が怖いだけだ。
原因と結果を想像力で予測していた。
ものごとの意味と成り立ちを良く考えていた。
むしろ、沢山書いた方が楽だ。その方が楽に治る。
いくらかしか書かないと、治るのが辛い。
最近は、思考を止めて、馬鹿になって、考えながら、最後まで分かっている。
全てをもう思い出した。もうその頃の自分が全部見える。見えるようになった。
生命を誕生させる実験や、宇宙を作り出す実験をしていた。
昔は、想像力で昔の時代や歴史を考えて分かっていた。
昔は、アメリカみたいに分かっていた。最近は、イスラムみたいに分かっている。
皆、もう治る。全ての病気が治る。
おかしくなっているのを放っておくと、誰でも病気になる。そういう病気が多い。
永遠の下に、安心して、融和して分かっていた。全てを受け入れて分かった。
最近、安心出来なくなった。それももう治る。安心してしまえば、足なんかすぐに治る。
安倍は、馬鹿に見えて、賢い。昔は、安倍のように分かっていた。安倍が賢いのが分かる、アメリカのような自由な人間だった。
もう、書かない。今日は少ない。もう、全部治る。
核兵器を無くしたかった。売却して核兵器を無くすと言っていた。そのように、正しい考え方から、推論して何でも分かる人間だった。
昔は、再利用のようなことを分かっていた。
治すために、全て考えた。治すために、ゼロから全部考えていた。
そろそろ終わりだ。もう、書かなくて良い。
もう分かっているから簡単に分かる。それが最近の自分だ。
何もしていない。何もしなくても、すぐに分かる。簡単に文章が書ける。
神に全部聞いて分かっていた。神は、全て分かった自分だ。もう全て分かっていた。

=2015-10-07=
色んな立場の意見を考えて分かっていた。
多角的に考えれば良い。最近はあまりに一面的になった。
そんなに主張する意味がない。神が黙って良い。
一面的に主張して日本に勝っていた。それを止めると、皆が分かる。
一面的に言って追いかけるだけになった。それを止めれば治る。
皆を機械にするのは悪い。
昔は、悪いが、分かっている。
きちんと考えて、積み重ねて分かっていた。
神は、一面的に全部言っているだけだ。それがロボットだ。神なわけがない。
原爆がもう一発落ちると思っていた。
昔は、ネットで楽しいことが言えるようになった。色んなものを見て笑っていた。
いつも多角的に分かっている。それが悪い。
それぞれの意見から、集団と個人を分かっていた。
場面を想定して人間のことを分かっていた。
一面的に考えるのを止めると哲学が出来る。哲学は2ちゃんねるが出来る。
哲学は、多角的に考えると出来る。
一番怖い部分が死んだ。
環境を変えると言っていた。環境を良く出来る人間だった。
平和とは、それぞれの価値観を信じることだ。
自由と共有が好きだった。それを分析して書いていた。
心で世界を支配して、「あなた」を分析していた。
あまり良い文章で無かった。自分を悪くして、悪い文章を書いていた。
参加を考えて、己の可能性を高めていた。
もう、死ぬと言っているから、死ぬ。そのうち、倒れる。それで終わりだと思う。
意識のようなことをいつも分かっていた。環境に意識は包括されている。意識は、環境に支配されている。そのようなことを、経験から考えていた。
あとは、意識を全部書いていた。賢い意識を全部書いていた。
賢いものが何なのか分かっていない。
生命は、自然発生と、何にでもなれる細胞が賢い。
数学は、方法と決まりが賢い。
そういうわけで、普通、学校で習ったものが賢い。
自分の場合、経験と理性から、自力で分かる考え方を作って分かっていた。
そういうものが賢い。そういうわけで、モデルが賢い。
自分は、死んでも生きている。
宇宙を全部作った。
一面的に考えているようで、その上で多面的に考えている。
ロシアを倒した。ロシアと戦っていた。
死ぬのが辛いだけだ。
いつも、世界の構造を作っていた。
実践や行動を想定して、捉えて分かっていた。
感情が辛い。感情が辛くて、怖くなった。常に感じる感情が怖い。
あとは、もう死ぬ。死ぬと、天国に行って、生まれた時に戻る。
昔なんか、ネットで分かっただけだ。ネットをもう一度すれば出来る。しない。
死ねば、最初から出来る。良く見えて、悪い。もっと後で死ねば良い。
知性を全部つけた。
ガガが言っているように、人間は最初からパーフェクトな姿で生まれた。
もう一度、このままで昔をすれば良い。それで、生きれば良い。
まだ、何もしていない。大学なんか、意味が無い。賢いのは出版だ。
大学や会社を作りたかった。それはどうでも良い。何も賢くない。
昔は、ネットで分かっていた。創造的で、行動的で、聡明な、経験と社会の分かる人間だった。最近、誰でも出来るから、自分の父親でも出来る。
子供時代をもう一度すれば良い。ネットは、ゲームをするなら、するようになる。
そろそろもう終わりだ。怖いのも終わった。もう楽だ。
最近考えなくなったが、昔は習慣を考えて分かっていた。
結果から学習して、習慣を変える。
それは、おかしくは無いが、最近から見るとおかしい。そんな習慣は、普通ない。
ゲームをやるのが良い。ゲームをやると昔が出来る。今より遥かに賢い人間になる。
昔は、スラムでニーチェのように分かっただけだ。
社会モデルを作っていた。中央集権と地方分権から、理性と現実を考えていた。
今日はピアノに行った。作曲が進んでいる。
ゲームはしない。ゲームなんか、子供の遊びだ。
もっと違うことをして、違う人生を生きる。その方が良い。
昔は、学習と方法から、己の経験と可能性を高めて、全部出来るようになった。
そういうものは、良く考えると、ゲームだ。ゲームをしていると出来る。
本を読むなら、日本史を読むのはつまらない。もっと、知性をつけた方が良い。
日本史はきちんと読んでいる。最後まできちんと読みたい。
ネットで社会を知ったとは言うが、馬鹿を知っただけだ。会社や大学に入って、きちんと社会のことを勉強して経験した方が賢い。スラムの統制された人間になるのはおかしい。
2ちゃんねるで社会を知ったのは、青春だったから面白かっただけだ。
そういう体験や経験は、もうすでにあると思えば良い。
色んな人間の意見を聞いて、創造性や希望を信じて、楽しさや辛さを分かち合った。
そういう経験が良いのは、当たり前だ。それは、少年時代にしか出来ない。
そういうわけで、もうすでにそういう経験はある。
やりたいなら、大学で勉強すれば分かる。それで、きちんと社会のことが分かる。
色んな新発見の経験をもう一度やりたいだけだ。それは、出来ない。
大学でカントをやれば良い。もっと賢い経験が、最初から全部出来る。
大人と子供は違う。子供のように世界を知って、科学や哲学のことを分かるのは、難しい。諦めた方が良い。明らかにそういうものが哲学だ。哲学なんか、ただの馬鹿だ。
そういうわけで、大学に入って哲学と経済でもやれば良い。あまり意味が無いが、昔と同じにはならない。もっと良い体験になる。スラムでニーチェは悲惨だ。
やりたいなら、パソコンを見ていれば良い。ネットに昔みたいな馬鹿しか居ないせいで、簡単に出来る。そこをやりたくないだけだ。皆が賢いのが分かっていない。
狂っているのは、ネットが悪い。ネットの馬鹿があまりに馬鹿だからこうなる。ネットなんか、見ない方が良い。
そろそろ、きちんと勉強すればそれで良い。哲学はもうしなくて良い。ロックは保留にしておく。それはそれとして、政治経済と歴史でもやれば良い。日本史は読むとして、政治経済の難しい本は、理論の本が多いから、難しいだろう。歴史なら出来ると思うから、詳しい歴史の本を読めば良い。哲学は、そのうち最後まですれば良い。
ネットで色んな人間を知ったとは言うが、現実で知れば良いだけだ。
ネットは、もう無くなるだろう。あまりに悪い集団がネットだ。
昔の自分は、分かっていた。そこが賢い。ネットに分かる人間は居ない。
自分の場合、昔を書きながら、ヤスパースのような知識を取り入れて、賢く分かっている。
そういうわけで、自分の方が賢い。
ただ、自分の方が馬鹿なところも多い。ネットの皆は賢い。そういうわけで、ネットの皆がそろそろネットを止めた方が良い。僕の命令で止めさせられるなら、そろそろ、他のことをすれば良いのが、ネットの皆だ。
自分の場合、ネットで色んな人間のことを知って、社会経験のようなことをしたが、そのせいで狂っている。現実に友達が一人もいなくて良いのはありえない。
友達を作れば良い。その方が良い。大学がしたいなら、昔を分かる哲学はもう良い。
本を読めば良いが、学校は馬鹿だから、学校は無視した方が良い。
学校は、子供を何も出来なくさせている。その理由で馬鹿になる。一番悪い。
学校を無視して色んなことを考えれば良い。それで、昔なんか、出来る。
そういうわけで、本は読めば良い。むしろ、ネットを読むのはあまり悪くない。
ネットは狂うだけだから、読まない方が良い。まともな本を読んでいると、そのうち知識を全部知るように見える。出来ないとは言うが、世界史は世界全部知れば良い。
昔の世界の構造を思い出せば分かる。
昔、想像力と論理力で、世界の構造をきちんと作っている。
相対的かつ実地的に、世界の構造を全部作った。
それを書きたかっただけだ。最近、全部作り直したせいで分からなくなったが、頭の中では、その構造がきちんと残っている。そのまま、想像力を思い出せば良い。
言語的かつ行動的かつ経験的に、言葉と想像力の経験の構造を作って分かっていた。
書くと、キモく見える。虫みたいにキモイ。昔は、そんな構造を全部作っただけだ。
馬鹿みたいに賢い構造を作っているから、ありえない。ブッダみたいに分かっていた。
今日は、そろそろもう分かった日だ。まだ、死ぬのはありえない。生きているべきだ。
最近は、昔の構造に全部色んなものを付け足して分かっていた。そういう文章だった。
昔だけの構造にすると分かる。セックスみたいな馬鹿には見える。
ただ、何故か怖い。生首の生け花みたいに見える。一番怖い構造を作って分かった。
そういうわけで、ネットを見ているとそういう馬鹿になる。本当に怖い世界だ。
脳を全部分かっていた。そういう馬鹿を消した方が良い。
脳が壊れた機械になっている。おかしい。
構造にあるものが全部消えた。ロボットが治った。
ロボットになる女がこういう風に多い。セックスで皆を育てるありえない人間が自分だ。
触手みたいに分かっている。ロボットにならずに自分で見れば良い。頭の上の方で、コントロールすれば治る。それが出来ていない。ただのロシアだ。
記憶とは、愛、経験、葛藤、克服である。
経験とは、記憶の積み重ねであり、愛とは、全ての経験である。
物理的に考えると、作用、方法、実験、原因がある。
社会は、契約と承認による、記憶の関わり合いである。
そういう風に、文章を書いていた。
愛を信じるのが悪い。愛を信じると、こういう風に分かるようになる。
神に全部確認するのが悪い。自分に自分が確認するのはおかしい。
常に一番辛いことを言うようになった。
あとは、もっと知ろうとすれば良い。それですぐに分かる。
書くのがおかしい。書くのを止めれば良い。
止めると言うのに、止めないのがおかしい。書くのを頭で止めれば良い。
そういうわけで、消しゴムで消せば治る。
言葉で思い出すのではなく、感情を吸収して、感情で思い出せば良い。
命を手放す意味が無い。命がもう消えたが、そのまま存続する。
書くだけのロボットになっている。もう、命を手放してしまえば治る。
命の文章をまだ分かるのが悪い。命はもう消してしまえば良い。
神の完璧で強い愛が分かる。神はおかしい。ただ怖いだけだ。
神は、頂点と包括である。社会をそういう風に考えていた。
言語的に分かるのが悪い。
何も無くなったから、脳を復活させた方が良い。
脳は、最初からつければ良い。
昔の構造には、脳が無い。それ以上、色んなものを復活させれば、分かる。
もう書かなければ分かる。
個人と集団、社会がどうなるかの、社会法則と社会関係を考えていた。
システムを作りながら、宇宙の抽象的な構造を作っていた。
社会と社会の関係を考えていた。参加や匿名による意見を考えていた。

=2015-10-08=
昔は、引き篭もりになって、環境の変化から実体験で分かっていた。
教育は、実体験、レポート、考える機会を与え、総合的な判断をさせ、色んな職業などの経験をさせるべきだ。
いつも、自分の置かれた状況を教えてやるべきだと考えていた。
脳は、無い方が賢くなる。脳があると、分かる。脳は無い方が賢い人間になる。
心理的に考えて、モチベーションを分かっていた。
世界は自分の心の中にある。世界観と人生は、それぞれ違う。人生は自由な関係と予測から、捉えることが出来る。ハイデガーのように、そういうことを分かっていた。
脳を作れば良い。こういう風に脳を作ると、賢くなる。
昔から、自分は脳を作る。そういう理由で、ヒュームなどと同じになる。
自分の考え方と発想法を作れば良い。自分で考え方を作ると、科学も作れる。
昔は、記憶から感情や方法まで、全てのことが正しく直観的に分かる人間だった。
理性的な知性は、物理的な世界観を構築すれば分かる。作用や法則などを考えれば良い。
自分の考え方を作って、自由に色んなことを経験する。昔はそういう人間だった。
皆は、そろそろそういう人間を止めるべきだ。
自分と同じように、神のような超常現象が起きる。僕が起こせば良い。それで、すぐに偉大なキリストのような人間になる。それが一番良い。
ものを作ることや、心のことを、知性や経験だと思えば分かる。
それ以上は、ロックやヒュームのように考えれば良い。それできちんと分かる。
そんなに大げさに考えない方が良い。何も悪いことはしていない。何も悪くない。
経験論は、経験論だ。そういうものを、経験から作っていたのが、昔の自分だ。
純粋感情と経験の関係のようなものが分かっていた。
哲学者のように、実体験と実際の心を考えれば良い。それで、脳が作れるだろう。
ものごとは、実感、観測、構造、存在、知性である。そのように、いくらか賢く考えれば分かる。あまり考えない方が良い。考えすぎず、適度に経験していると、分かる。
あとは、正しく、当たり前に考えれば分かる。
何か1つ、そういうものを信じれば良い。存在や観測を信じれば良い。そんなにたくさんあると、分からない。何か1つだけ、そういうものを信じると、きちんと分かる。
あとは、信念、価値観、理想、思想のようなものを分かっていた。
そんなに悪いものを信じない方が良い。悪魔のようなものを信じるから、地獄になる。
神は、そういう悪いものを懲らしめる。頑張っていないから、地獄になって、頑張るようになる。ブッダが見ても、そういう人間が馬鹿だ。ブッダはそれを馬鹿と言いたいだけだ。
昔は、自由を信じていた。自由な経験と自由主義を信じていた。
そういうわけで、自由な人間は昔になる。平等な革命を信じると、最近になる。
つまり、皆も自由を信じて、存在などを何か信じれば良い。それで自分が出来る。
会社は、独立と契約であり、それぞれ違う。
そういう、社会の構造のようなものをいつも書いていた。
皆、もう誰でも分かる。自分と同じ人間には、ならなくて良い。何か、賢い人間になれば良い。そのために、この文章が役に立てれば、良いと思う。
自分の場合、もう終わりだ。今日はハイデガーのような日になった。
ハイデガーサルトルは同じだ。これ以上、色んな人間を知って、出会いと別れから存在的、実存的に考えれば良い。ネットで社会と人間のことを知って、経験しただけだ。
もっと、実際の自分の経験と環境から考えれば良い。作家には、こういう人間が多い。
そろそろ、皆がキモイのが終わる。パソコンのせいで、人間が醜い社会になった。
あとは、手段を与えるとか、機会のある環境を実現するとか、自由な思想のようなものをいつも書いていた。
もう終わった。そろそろ、昔がもう一度出来る。不思議と、誰でも正常な人間は昔だ。
自分をドイツやフランスだと言う、神は忘れた方が良い。
そういう発想を殺せば良い。それで賢い人間になる。
人間は、考えないと分からない。
経験してもそれだけでは分からない。きちんと賢く考える必要がある。
そういうわけで、僕は右翼を倒す。ナチを殺すと、強くて賢い人間になる。
あとは、正しく問題を考えれば分かる。昔は、経緯と段階を良く考えていた。
ナチは嫌いだ。ナチを殺すしかない。そうすると、自分が死ぬ。不思議と、それですぐに楽になるから、自分を殺した方が良い。自分を殺す。そうするとナチが死ぬ。
いつもそういう風に、自分を殺して治っている。それは、辛く見えて、楽だ。
ナチは一番悪い。ナチは死ぬべきだ。右翼には、存在価値が無い。地球を滅ぼしている。
昔は、ネットやテレビを見ながら、経験的に社会を分かっていた。
理性もあった。コンピュータを知り尽くしながら、理性的に場と視点を推論して、物理学者のように分かっていた。
心理学者のようでもあったし、経済学者でもあった。
ナチを殺すと、かりそめの自分が死んで、本当の自分が勝つ。
すぐに悪魔の最近が死ぬ。昔の自分が勝つ。何も辛くない。心が楽になる。
ナチは狂っている。おかしいだけだ。
昔なんか、経験からモデルを作っただけだ。概念しか分かっていない。
そろそろ、昔も今も終わりだ。新しい自分になる。
ナチは悪くは無い。だが、僕はナチを殺す。それで、皆も、かりそめの自分が死んで、本当の自分自身に気づいて分かる。そういう発想が賢い。
皆のナチが死ぬと、皆も楽になる。皆、最近ナチになっている。自分のせいでそうなった。誰もが悲惨で、誰もが辛い。それは、ナチを殺せばすぐに楽になる。
あとは、ネットを見ながら人間のことを考えれば分かる。
体験や感情を、理由から考えて、成り立ちを探って、推論し、皆のことを分かる。
人生的な発見をする。それこそ、実体験から色んな哲学的な知恵を分かる。
サルトルも、そういう人間だと思う。
ナチが死んで、皆ヘーゲルのようになる。ナチを殺していると、それだけで出来る。
人間は、誰もが本当の自分自身に気づいて分かる。それが分からない人間は、居ない。
人間がどうなるか、きちんと考えれば良い。人間は、創造物だ。神ではなく、誰かが創造した。人間では無いだろう。宇宙人のような存在が創造したように見える。
平和とは、本当に安心し、皆と融和出来ることだ。
創造とは、一瞬と永遠の間から、完璧なものをビジョンによって創造することだ。
あとは、自由と経験を推論して分かっていた。
自由と言葉から、推論的な文章を書いていた。いつも、言葉で推論していた。
多面的に考えて、推論すること。それだけで、きちんと分析哲学になる。
自分をドイツと言うのは、悪くは無い。ただ、自分をドイツと言っているだけだ。
自分は、フランス、ドイツ、イタリア、ソ連、アメリカを作った。
そういうわけで、そういうナチ的な思想を殺す、と思えば良い。それで楽になる。
社会主義は、否定するしかない。何も賢くない。良い点が何も無い。
生命は個別化と個体化であり、テレビは報道と番組であり、社会は影響力と競争であり、人生は啓蒙と客観視であり、学校はスケジュールと成長である。
そのように考えると、賢い。いつもそういうことを言っていた。
あとは、遺伝子のようなことを言う。
もっと構造を全部書けば良い。昔作った構造をいつも全部書いていた。思考と科学と社会と人生の構造だった。分かる知恵の力があった。そろそろ、そういう構造に戻る。
いつもの文章は、そういう文章だった。構造的にいくらか賢いことを書いていた。
宇宙は、意識と方法で全部分かっていた。何もかも自在に構造が分かる人間だった。
あとは、相対的なことや、経験のようなことを言う。そういう人間だった。
レーニンやアインシュタインから、ダヴィンチやマザーテレサのようになった。
ヒトラーは一番悪い。右翼が左翼になるのは、こういう風になる。右翼は狂っている。治ると左翼になる。そういうわけで、左翼に賢い人間が多い。
ドイツ人になりたいのはおかしい。自分をドイツ人だと言うせいで、本当にドイツ人になった。インド人になりたいのもおかしい。そういう発想がキモイのが分かっていない。
日本人になる。本来の日本人になると、きちんと人並みに賢い人間になる。
こういう発想が、知的障害だ。そこまでの馬鹿になっている。ナチはキモイ。
あとは、全部の科学がしたいのもキモイ。出来ないから、止めた方が良い。
日本史以上、他の国の歴史もしない方が良い。そういう発想がキモイ。
そういうわけで、ドイツ人の女は終わりだ。セックスがしたいだけの、キモイ人間だったが、きちんと大人の常識が分かる賢い女だった。それが自分の恋人だ。
昔は、経験から体験的に知性や考え方が分かった。感情で分かった。そういう、2ちゃんねるの経験だけが大量にある人間だった。社会を知りながら体験することで、経験から哲学的知性と考え方がついた。繰り返し何度も経験して、意識と感情が分かった。
そろそろ、今日で終わりだ。日本史は、読んでいると面白い。そういうわけで、世界中の歴史なんかしなくて良い。日本史だけを深くやれば賢い。
ドイツ人になりたいのは、もう止める。ドイツ人は、いくらでも知性で考えて分かる。日本人になると、きちんと覚えたり、思い出したりするようになる。
昔は、理性もきちんとあった。思弁哲学や論理学を作って、哲学者のように、推論と実験から仮説と説明を立てて、概念と本質を構造と関係とシステムにして分かっていた。
いつもの文章は、英語の学習の方法や映画の撮り方のような、学習、実現、解決の方法のようなことをいつも言っていた。
何をして何が分かるか、のようなことをいつも言っていた。
あとは、良く分かることを言っていた。状態と実感とか、本質とか、全ては不可知であり、未知であるとか、そういう、良く分かることを言う。
この文章は、楽しい。楽しいと思った方が良い。楽しいことが何もないせいで、辛い。
あとは、友達を作った方が良い。友達が居ないから、こんなに悪い人間になる。
構造なんか、最初から作り直せば良い。行動や方法や関係を考えて、実現と発想を分かれば良い。昔は、発想から実現し、行動から判断するのを、全部分かっていた。経済学のようなまともな社会の構造を作った。そういう構造を、最初から作れば良い。
物理的な現象や結果は、全部見れば分かる。想像力で考えれば良い。
そういう風にすると、男になる。男には、そういう人間が多い。
日本史を見ていると、日本には馬鹿なイラストが多い。日本は本当に馬鹿な国だ。
精神の現象なんか、全部経験すれば分かる。それを、裏側の法則まで、体験的に知った。昔は、それくらいの馬鹿だ。全部経験して、全部見て、全部構造を作っただけだ。
女には、こういう、全て分かる人間が多い。馬鹿で分かるからありえない。
いつもの文章は、男みたいなことを言う。
背景知識、歴史、事実、前提を知って、ネットで知り尽くして、調べて、組織を作って、支配して分かると言っていた。そういう、賢い男のような文章が多かった。
昔から、天使みたいに知性がある。これくらいで、また天使になった。
昔から、前提条件や認識や方法など、そういうことを全部言っていた。それが男だ。
皆は、もう普通の人間と同じなのを止めるべきだ。
もっと、皆に語りかける文章が多かった。
あなたは、自分のことを信じて、困難を克服するために、自由になって戦うべきだ。
あなたは、皆のことを忘れるべきだ。皆と同じなのを止めるべきだ。
だが、あなたの思う理想を信じて、色んな人間のことを知るのは間違っていない。
ただし、あなたの運命は1つ。それは、神になることだ。
あとは、人生や記憶、環境や決まりや人格を書いている馬鹿が多かった。
皆でナチを倒した方が良い。戦争なんか、すべきでない。それは、自分が言うとおかしく見えて、ナチはもう止めれば良い。自分が言っても、何もおかしくない。戦争は悪い。
たまに、自分で言っていることとやっていることが食い違って、逆になることがある。昔から、いつもそういう風になる。
戦争と平和なら、平和な方が良いのに、戦うべきだと言う。
それこそ、自分が支配しているだけなのに、自由になって、支配を無くすべきだと言う。
自分は、おかしくはないが、いつもそういう風に、言っていることとやっていることが逆になってしまう。仕方ない。それで、狂っている。戦っている間、治らない。
あとは、場や経緯のようなことを言っていた。
皆を自由な経緯、自由な人生にすると言っていた。
プラットフォームみたいなことを言う。
経緯から自由な人生が分かると言っていた。
考え方、前提、方法のようなことを全部言う。
全部見て、体験して分かる人間が、そういうことを書いていた。
あとは、場から創造性が分かるとか、時間から存在が見えて来るとか、根源的な賢いことを言っていた。いつも、そういうことを言っていた。
本当の真実は、自分の中から生まれる。そういう、ソクラテスのようなことを言っていた。
昔の文章は、ロボットのように、機械的に考えて、全部網羅しただけだ。
もう何もしない。日本史は、江戸時代のところを今読んでいる。
最近の文章は、常に次の1つを考えながら、分かるところまで追記して書いているだけだ。
そういうわけで、詩は簡単に書ける。
そろそろ、もうこの文章は書かないかもしれない。あまり意味が無い。
政治に関しては、全体の構造を作っただけだ。人生は、最後まで分かってから書いている。

=2015-10-09=
時代を考えていた。場の意識から時代を考えていた。
認識の比較から、モデル、思弁哲学、説明、システム、共有、可能性まで、最初から最後までの人生の経緯を分かっていた。
足が辛いのは、疲れた部分がさらに疲れるのが怖いからだ。
一番疲れている部分をさらに疲れさせると治る。
知性を使うのが辛いから、知性を消して、休ませた方が良い。
疲れているのに頑張るのがおかしい。
王になって、支配して、皆を導いた。
宇宙の全てを創造した。
行動規範のようなものを作っていた。
昔は、意識で色んなものや場や世界を分かっていた。
社会、自然、環境、場、体験、人間のようなものを、意識で分かっていた。
人間は、価値観で分かっていた。
何故か、全て分かっている。
高校なんか、行かない方が良い。ただ辛いだけで、何も出来ないだけだ。
セックスをしていると、楽に見えて辛い。楽だから、した方が良い。
推論や仮定をして分かっていた。間違いを信じた方が分かる。
日本と対話しているだけだ。言って分かるのは、正常だ。誰でも言って分かる。
何もしなければ、治る。辛いようで、何もしないのが良い。
心は、裏の理由を考えて、融和して分かっていた。
認知行動療法のように分かっていた。
状態とは、そういうもののことを言っていた。
最近の対話は、全部否定しているだけだ。
最近の昔は、王になって、戦った。何も分からないのに全て分かっている。辛さを治す中で、全てを宣言で成り立たせ、神、宇宙人、ヒトラーなどと対話した。
ドイツ語とフランス語がしたかった。ただ、狂っていた。おかしな人間だった。
状態から、記憶や遺伝子のようなことを分かっていた。
認識をフィルターで分かっていた。
2ちゃんねるは、悪く見えて、悪くない。匿名で皆を平等に受け入れている。自由だ。
ただ、ネットのせいで、もう世界は狂う。自分が何もしなくなると、それで最近になる。

=2015-10-10=
欲を考えていた。
欲を否定すると自由になる。
欲求を考えた。いつ何がしたくなるか、考えた。
何も無く、何もしないから治らない。何かあれば治る。
治すのを頑張らない方が良い。治さないのが出来ない。
何故かを考えず、どう対処するかを考える。だが、時には何故かも考えるべきだ。
精神は、つけるより殺した方が良い。
治す前に戻した方が治る。
足は、つけるのを止めて、自然治癒で治す。
ついていないのには、それなりの理由がある。
普通、学校とゲームをする。何もしないのはおかしくない。それらの方が馬鹿だ。
まだ、書いていた方が良い。これを書くのを止めると、世界が滅びる。
昔は、全部分かっていた。
社会、自然、方法、人生、理性、心理のことまで、全部分かっていた。
本当に全部分かっている。そういう人間だった。
抽象的な考え方の段階のようなことを言う。
推論し、証明し、想像力を使って、多角的に考え、モデルにし、比較し、実験する。
そういう、抽象的な方法の段階のようなものをいつも言っていた。
レーニンのような、救世主のような人間だった。日本を救えるだけの経験があった。
アメリカは、マルチカルチャーの超大国だ。単一カルチャーの日本とは全く違う。
抑圧と解放を考えていた。
思い込みを考えていた。
皆に語りかける文章が多かった。悪い人間と良い人間に見えるのを、繰り返していた。
歴史とは、ルーツを知ることだ。そういう風に、何でもルーツと思えば良く分かる。
社会の原型とは、そういうことを言っていた。ルーツのようなことを賢く分析していた。
社会の形成の段階のようなことをいつも言っていた。
あまり分かろうとしない方が良い。分かろうとしない方が、楽に分かる。
ものと社会は、意志と経緯から生まれる。いつもそういうことを言っていた。
本当に信頼すると、分かるのが人間だ。
その通り理解すれば分かる文章を書いていた。
自分の文章は、人生と知を書いている。
自分は、辛い。テレビを信頼すれば良い。テレビがきちんと分かるようになる。
最近は、もう終わっている。皆、本当に辛くなったが、良い人間になった。
過去に戻れば戻るほど悪い。どんどん良くなっているのに、辛くなっている。
そういうわけで、悪い人間が楽だ。辛いと、悪い人間になる。
自分は、辛いだけに見える。誰もが、もう辛いだけが分かる。それで滅びるだろう。
自分の方は、楽になる。楽になると、良い人間になる。楽だと、何をしても楽だ。
昔から、社会のルーツと状態の心理分析を書く。それくらいしか残っていない。
皆を信頼しないのが悪い。そのせいで、皆分からない。
自由な社会論は、自由を成り立たせながら、それぞれが変えられるようにしていた。
独立や意志や合意を考えた。手段や選択を考えていた。
自分は、欲が無いのも悪いが、被害妄想のようなところがある。誰も自分の敵になっていない。皆、誰もが味方なのに、自分から敵になっている。そういうおかしな王になった。
宇宙人は、宇宙の全てを、自由、真実、人生だと言っていた。この文章のことだ。
自分は、知性が無い。知的障害のようになった。引き篭もりは、知的障害になる。
もう既に全部知っている時点で、意味が無い。そのせいで、知性がつかない。
学習は出来ない。怖くなっている。NOVAに行くのも怖い。何も治らない。何もしない。
昔から、学習を既に全部している時点で、知性がつかなくなったのが自分だ。
悲惨だから、忘れるしかない。この文章が良い。簡単に、楽に忘れられる。
何もかも、全て忘れたい。テレビやネットも見ないのが良い。そういうものはもう良い。
昔は、経験、体験、人生、存在のようなことを、マスターのように分かっていた。
意識や状態や人生の段階のようなものをいつも書いていた。
それ以上は、もう無い。もう終わりだ。
こういう風に辛い人間が多い。休まない人間は、不思議と多い。寝て休めば良い。
昔は、瞑想や解脱から、精神からの脱出のようなことも出来ていた。
最近は、馬鹿だ。知性が無い知的障害になった理由は、何でも治すからだ。
そういうわけで、治さない方が良い。
自由とは、信じることだ。何か、神を信じれば良い。誰でも、自分の神を信じれば分かる。そういうわけで、皆も神を信じれば、それで良い。
あとは、おかしなありえない世界をいつも作っていた。
仮想世界から、仮想科学のようなものを作っていた。
状態分析は、感覚や心から自由な愛が生まれる、などと言っていた。
社会は、自由が平等な人生、愛、価値観、などから生まれると言っていた。
真実と正しさの予測的で自由な分析や、宇宙人のような文章が多かった。
森羅万象を考え方と言葉から全部作っていた。
宇宙の歴史や、人生の考え方、哲学的な知恵のようなものを書いていた。
あらゆる側面から、この世の全て、人間の全てを、自由に考えていた。
もう終わりだ。もう、分からなくなる。
文章はいつものツイッターのように書いただけだ。
ロキに書いてある。人生も書いてある。ロキの人生とツイッターがいつもの文章だ。
最近の日本は、皆全員辛い。
楽な人間が居ない。誰もが悲惨になっている。自分はまだやっていることが楽しいだけ、辛くてもマシな方だ。何の望みも希望も無い、辛いを頑張って耐えているだけの馬鹿しか居ない。ブラック企業が悪い。そろそろ、自由を止めるべきだ。最近はそれしか居ない。
皆を楽にする。皆、単純に馬鹿になれば楽になる。
それから、何も出来なくする。普通何も出来ない。それで楽になる。
いつもの文章は、考え方や知恵のようなものを全部書いていた。
相対的な環境の法則のようなものを、全部書いていた。思弁哲学と環境の文章だった。
そろそろ、皆馬鹿になる。それでしか楽にならない。昔は皆馬鹿だった。
昔は、性善説の自由のようなことを言う。自由から、皆の力で、平和で良い環境や社会を築ける、といつも言っていた。それも、自由と平等の価値観から作ると言う。
皆が馬鹿になると、良い社会になる。普通の楽しい世界になる。悪くなったのは、悪いのが賢い社会が多いからだ。自由が悪いどころか、賢いのが悪いだけだ。
弁証法は、論理学みたいなものを具体的に全部作っていた。永遠の体験をした。
もう、誰もが見るからに賢くなる。普通より、馬鹿な人間の方が、賢い人間になる。
馬鹿になった方が賢くなるのは、自分がいつもそうだ。知性が全部無くなって、放っておくと、賢くなった。賢い人間には、馬鹿な人間が多い。
今の方が馬鹿にしか見えない。もっと皆賢くなれば良い。そういうわけでもう賢くする。そうすると、それで本当に賢い社会になる。
自分も馬鹿だ。世界と戦って、馬鹿になった。だが、偉大なほど出来るようになった。そういう人間が賢い。ただ賢いだけの普通の大人には、何も出来ない。自分のような、作家の偉人が賢い。皆も、そういう馬鹿になるのが良い。そういう馬鹿は、馬鹿しか居ない。誰もが、馬鹿になるだけで出来る。それで賢くなる。
自分のやり方は簡単だ。いくらでも書いて、思考すれば良い。哲学を勉強しながら書くのも良いが、昔から、森羅万象の構造と関係をいくらでも書いて考えるのが自分だ。
いつも、人生を書いていた。人生が最後まで終わって、分かってから、全ての人生の変化と記憶を書く。それが一番多かった。多すぎて、書いていない。
皆は、バッハやダヴィンチのような偉大な人間になれば良い。そういう人間は、いくらでも同じことを繰り返ししている人間が多い。もう、ただの賢い人間は、終わりだ。最近は、辛いとは言うが、キリストやヘーゲルほどに賢くなった人間が多い。それしか居ない。
数学的な方法、相互作用、判断基準、行動原理のようなことを言う。
そういう賢いことを言っていたのに、覚えていない。いつも、賢いだけを全部言っていた。
組織を作る前提のようなことや、社会の歴史的な変化のようなことを、自由から考えた。
そういう、賢い人間だった。最近、哲学と文章を思い出すせいで、分からなくなった。
もっと賢いことを考えれば良い。
この文章は、多く見えて、少ない。馬鹿しか書いていない。
普通に賢いことを考えれば良い。相対的なことを考えた、と言いたいだけだ。
共有や考え方のようなこと、環境や可能性や方法のようなことを、いつも書いていた。
ものの自然発生、歴史の積み重ね、プロセスの改善、環境の自由化、のようなことを言う。
そろそろ終わりだ。そういう、ただ「賢い」ことを全部言っていた。
あとは、システムと説明、共同体と国家の分散、帝国主義、のようなことを言う。
もっと色んなことを考えれば良い。もっと沢山のことを考えた方が良い。少ないのは、昔の文章なんか、ノート四冊しか残っていない。何年も沢山書いた文章の、ほんの少ししか残っていないから、少なく見えるだけだ。
本当は、もっと沢山の世界や自由や心理のことを言っていた。世界と政治を考えていた。
実験から帰納的に分かる考え方のようなことをいつも言っていた。
ロキは多く見えるが、ワルキューレには内容が無い。フレイはただのヒトラーだ。哲学なんか、そんなに何も分かっていない。ロキが賢く見えるのは、フレイに知識があるからだ。ロキだけだと、ただの馬鹿に見える。ロキとフレイは、両方無いと悪い。
あとは、具体的な提案が多かった。科学や社会のことを提案していた。
愛や不安を実存的に考えていた。マスターのようなことを言う。
何か他に書きたいことがあったが、忘れた。
何も無いのがおかしいから、こんなに辛くなる。何かあれば楽になる。
何か信じれば良い。自分の場合、日本史とロックを信じれば良い。昔は、オープンソース、神、革命などを信じていた。文章を書くのでも信じれば良い。
何を信じても同じとは言うが、オープンソースは悪い。一番狂った人間になる。
ブッダを信じた方が良い。ブッダぐらいしか、賢く見えない。
哲学者は、皆馬鹿だ。何も賢くない。
自分は、皆から見ると、女神に見えて良い。
自分が分かると、皆も分かる。皆、そこが辛いから、もう分からせない方が良い。
あとは、マホメットぐらいを書いていない。コーランを見れば分かる。何かが悪い。
イスラム教は、悪く見えて、良い宗教だ。本を見れば分かる。
本当に神を信じると、ああいう風になる。最後まで分かって、死ぬまで戦うようになる。マホメットもそういう人間だ。
自分の本を読めば良い。イスラム教の人生が分かる。むしろ、普通の自由な人生だ。イスラム教徒は、馬鹿に見えてまともだ。誰にでも良い、寛容的でまともな人間が多い。
つけたり、休ませたりするより、やっていることをもっと楽にすれば良い。
タリバンは悪いが、どうせ死ぬなら同じ、と言う人間が多い。それは悪い。一番悪いことを言っている。ただ、戦争はそういうものだ。戦争が悪いだけだ。
何かあれば、楽になる。ブッダ以外のことを信じるなら、哲学者を全員信じれば良い。
もっとマシなことを分かった方が良い。タリバンなんか分かっても、全く意味が無い。
要は、オープンソースより神やヒトラーの方がマシだ。
そういうわけで、イスラム教や悪魔を信じるのが悪い。
そろそろ、もう分かることは無い。もう終わりだ。
数学でもやれば良い。日本史は、読んでいるが、つまらないからそんなにしたくない。
自分より、ドストエフスキーの方が賢い。それは、超えれば良いように見える。
不思議と、自分はこれで終わりだ。数学なんか、昔のパソコン時代に出来ている。神ほどに分かっている。英語は、最近、日本語が英語になって出来た。
もう、何も出来なくなる。またゼロから何かするしかない。そういう風になるから、これでそろそろ哲学編も終わりだ。フレイは、普通の賢い人間だった。
本当に数学をやった方が良い。やらないと、何も分からない。
昔は、言語的な数学の構造を作って、法則と関係を考えただけだ。
いつも相対的な構造を作っていた。そういう文章でもあった。数学的なことは、もう分かっているようで、もう全部忘れた。最初からするしかない。
歴史は、今の本を読んで終わりだ。フランス史なんか、しない。するわけがない。
強制的に数学編に変わる。哲学と歴史なんか、これでもう出来た。ソ連とドイツが分かっている。馬鹿に見えて賢いのが、最近の自分だ。
賢い人種なんか、インド人だけだ。昔から、そこまで数学が出来る。そのせいで、賢い発想が全部分かる。そういうわけで、ブッダが賢いものなんか、全部分かっている。そのせいで分かるだけだ。昔の自分がそうだった。賢いものが網羅的に全部分かっていた。
そういうわけで、賢いものなんか、誰でも数学で全部分かる。昔は、それを書きたかっただけだ。これくらいで誰でも分かる。賢い自分の数学を何度も何度も創っただけだ。
昔は、モデルと照らし合わせることで全て分かっていた。
これで数学をやると、本当に賢いものが全部分かる。この本は、そういう本だ。魔法みたいに全部のことが分かる。神に憑りつかれた人間だから、仕方ない。
そろそろ終わりだ。数学をやれば良い。皆も数学をやるのが良い。数学と自由によって、全てのことが分かるだろう。そういう人間が日本人にも多い。数学が賢い。
昔は、「ために」や「よって」など、数学的な言語でパソコン的に分かっていた。
最近は、何かの支配者になって、戦って導いて分かっていた。
歌手に教えるせいで、歌手が分かっている。
神は、傍観者だ。ただ傍観しているだけだ。
そろそろ、もう書く意味が無い。数学をすれば良い。最初から昔が出来る。
最近をするためには、数学は忘れた方が良い。それで、きちんと分かる。
証明が分からない人間には、何も分からない。昔は、証明や推論が分かる人間だった。
良く考えると、昔なんか数学的に分かっているだけだ。
数学を分かると、未知がきちんと分かるようになる。最近、分かっていない。哲学者には、そういう人間が多い。未知ぐらいきちんと分かった方が良い。未来は、白紙だ。
昔の数学的な体得と発想法や、最近の全部の論理で全部の論理が分かるや、弁証法などは、全部数学をそこまで分かっている。そういう発想を何かすれば分かる。最近は、自分の何かが憑りついたように、全てのことを全て創って分かった。これが神だ。
あとは、全部決めて、決め直して分かった。昔は、そこらへんが分かるキモイ人間だった。
良く分からないが、もう、昔の自分も、文章も、神も消えていく。もう終わった。最後まで全部分かった。そろそろ、何も出来ない。
日本史は、江戸時代の後半を読んでいる。そろそろ近現代になるから、面白くなる。
昔は、数字を神のように信じて分かっていた。自分をロボットにした。そのせいで、毎日何か分かるようになった。
数学をやっていると、狂う代わり、未知が分かるようになる。ただ、狂って馬鹿になる。
日本は、数字でロボットにしたのを止めさせると、すぐに倒れる。日本が終わる。それをした方が良い。自分のせいで、時計のロボットになっている。止めると、分からなくなる。
そういうわけで、日本のテレビも終わりだ。もう馬鹿になる。
いつもきちんと分かっていた。いつも、今言うべきこと、するべきことがきちんと分かっている、本当に正しい王のような人間だった。
世界が滅びた。数字で無い世界になる。楽になるようで、滅びる。おかしな世界になる。
昔は、永遠に生きたかった。人生に終わりなど、あってほしくなかった。
最近は、むしろ、そろそろ死にたい。足も怪我したし、ニキビや虫歯も悪い。心も辛くなって、頭も馬鹿になっている。そろそろ、死ぬのにちょうどいい。
経験と心の関係を考えて分かっていた。
あまり書かない方が良いが、共産主義は馬鹿だ。党一党独裁の平等で、王以外は無階層だ。そういう発想が一番悪い。とは言うが、歴史を見ていると、王の方が悪いことも多い。百姓一揆が起きるのは当たり前の状況が多い。ソ連は理想の最後の国を作りたかっただけだ。
ソ連は一番自由や資本主義が嫌いだ。だから日本人がソ連を信じるのは止めた方が良い。日本には、自由と資本主義が良い、しか居ない。自由が嫌いな人間が居ない。
王以外無階層だから、独裁者が全て決めるようになる。本当は評議会にしたかった。

=2015-10-11=
ネットで戦って分かっていた。
創造性を経験して、人間を吸収して、ネットの経験で分かっていた。
左翼も右翼も従うだけだ。
もっと分かる量を減らせば楽になる。
もっと楽にやれば良い。
親がおかしくなったのは、自分がどんな人間なのか分からないからだ。自分は、引きこもりのありえない神のような人間だ。家族は分からない。
引きこもりが死んだ。もう楽だ。
引きこもりが辛かった。死んだから、もう楽だ。
オープンソースと想像力を殺して、この文章の内容を殺す。それで楽になる。
記憶を消せば良い。脳は記憶だ。判断も止める。
昔は、心で皆を楽に出来て、分からせることが出来る人間だった。それで分かっている。
皆を導くことが出来る人間だった。支配して分かっていた。
人間は、戦うと分かる。
考えなくても、分かってしまえば分かる。
この家族も、偶然ではない。最初から決まっている。偶然などと言うものは無い。
そういうわけで、運命のようだが、考えなくても、分かってしまえば分かる。
人種は、遺伝子ではなく、文化と歴史である。
そういうわけで、人種は、変わる。そういう、人種が変わる国をやっているのが、日本だ。
人種は生物学的なものではなく、社会学的なものだ。
そういうわけで、白人は何も賢くない。キリスト教より仏教の方が賢い。
自由な論理学から社会を作っていた。
現象を良く考えていた。
それこそ、自分は分かっている。日本は、自由もナチも止めて、ソ連にした方が良い。
自由は悪い。何も良くならない。発展はもう終わった。これ以上発展しない。
ただ、ソ連は何も賢くない。階層を無くして独裁者にすると、従わないのに従うだけの、何も出来ない破たんした国になる。
自由にするしかないが、自由は悪い。そういうわけで、ナチは悪くない。最近、ナチにするしかないのが日本だ。
真面目に、社会主義が良い。平等な右翼が良い。ブラック企業になるのは、下に力が無いのが悪い。平等にするしかない。パソコンも無くなるべきだ。ただ、ソ連は悪い。
自由には、可能性がある。それぞれが、色んな社会を作れる。だが、それが裏目に出ただけが、ブラック企業だ。そういうわけで、可能性があるのを止めるしかない。
可能性なんか、あるように見えない。自由には何も出来ない。帝国にすると、戦争になる。
要は、民主主義と自由のまま、何も出来ない国にすれば良い。
それは、悪く見えて、悪くない。そういう国が日本だ。
そういう風にすると、自由の方が良く見える。最近の何年かは、その理由で、右翼の自由が多い。民主主義で何も出来ないのは、おかしく見えて、おかしくない。
それを否定する2ちゃんねるが、最近多いだけだ。ただ、右翼も自由もキモイだけだ。日本的な民主主義が一番良い。楽で、良い社会になる。右翼の自由は悪いだけだ。
右翼が見ると、自由にした方が良くなる。教育も社会も自由にした方が良い。それもおかしくはない。不思議と、自由が良い人間は、日本に一番多い。右翼の自由だ。
不思議と、右翼より左翼の方が悪い。何も出来ない管理主義の平等より、ネットの自由の方が良い。最近は、そういう人間が多かった。
むしろ、そういう発想も終わった。最近は、何も分からなくなった馬鹿しか居ない。自由が悪すぎて、日本に意味が無い。
それぞれの個性と選択を尊重し、手段を与え、制度を自由化する。そういう、自由な考え方がいつも多かった。皆で社会を作るべきで、自由を与えるべきだ、としていた。
王を多数決で選ぶのは、悪くない。悪い王は要らない。何も悪いことをすべきではないから、民衆に委ねるべきだ。だが、そういう発想が、一番何も出来なくなる。
ただ、馬鹿をしても意味が無い。皆の信任を得て、それで初めて何かをするべきだ。
そういうわけで、自由な権力は一番良い。それが民主主義だ。
ただ、権力者は悪く見える。そういう人間が多い。
民主主義が良い。それが正しい。今一番良いのが民主主義だ。皆、金持ち並みに豊かになっている。国なんか、安倍がきちんと出来ている。
民主主義の危機なのは、自由が悪く見えるからだ。安倍が見ると、戦争で良く見える。
戦争は悪い。民主主義が一番良い。それで正しい。
自由とは、自由な意志と合意から組織と協力を分かっただけだ。
真面目に考えて、自由で何か出来るわけがない。組織に入るしかない。自由が見ても、自由は悪い。自由に放っておいて、何か出来るわけがない。会社とパソコンが無いと、何も出来ない。自由は悪いが、民主主義と資本主義が良い。それしか居ない。自由が一番良い。
昔は、自分一人で出来ることを考えていた。引き篭もりのオープンソースの自由だった。それが間違っている。一人では何も出来ない。
そろそろ楽だ。あとは、引き篭もりの自分の精神を殺せば良い。それで完全に楽になる。
組織に入らないと何も出来ない。だが、組織に入っても、拘束されるだけだ。
昔は、感情と意識で色んな組織に仮想的に入って分かっていた。そういう風に、自由になったり決まりに従ったりを繰り返して分かっていた。まさに自由だった。
そんな人間は居ない。そこらへんの、居ない自分が分かっていない。
ファシズムは、世界を崩壊させたいだけだ。一度全体主義になると終わりだ。何も出来なくなって、死ぬだけになる。帝国主義は戦争になる。本当に、民主主義がマシだ。
民主主義を正しく実現すると、二大政党制になる。自由か保守のどちらかを選ぶようになる。それが一番優れている。全体主義の政党なんか、最初から勝つべきでない。ナチとソ連のどちらかを選べば良い。どちらも民主主義なのは、民主主義の党が1つしかないと、それは民主主義で無く、独裁だから、2つあって両方とも民主主義になる。
馬鹿に見えて馬鹿で無いのが二大政党制だ。自民党民主党だけで良い。共産党は悪い。
アメリカの良い点は、万人にチャンスがある。
マイクロソフトは悪くない。ゲイツは、技術者の天才だ。だが、グーグルにもチャンスがある。それに、黒人でも頑張ればヒーローになれるかもしれない。アメリカは、そういう、「かもしれない」を実現するだけの良い国だ。見ていると、本当に賢いクレバーな国だ。
政治なんか、ただの政治だ。社会所有とは言うが、ただ自分のものにしたいだけだ。ナチは、下等な人種だと思って殺しているだけだ。政治はそういうものだ。強いものが強い。国取り合戦をして、全員を従え、支配し、自分のものにする。それが政治だ。
アメリカなんか、同じだ。民主主義の同じ思想の政党の2つを選ぶのは、ただ騙しているだけだ。白人がいつまでも世界を支配して、地球を我が物にしたいだけだ。ソ連と同じだ。
皆を同じだと思って、人間モデルを作って、皆になって分かっていた。
皆がそれぞれ違うのが分かっていない。
自分を最後まで、全部やらせたかった。出来るようにしたかった。
女になれば治る。男で女をやるのが辛い。頭は、正常な女をやっているだけだ。
いくらか女になると、楽になる。
知的産業を作ったり、実証したりしていた。社会の形成と全ての前提を書いていた。
自分は、何をしても悪い。
いつもの文章は、オープンソースと思えば分かる。
社会は、時とともに移り変わる。
科学は、抽象化、存在、方法、心の働きだ。
掲示板は、自動化されたシステムだ。
会社とは、協力して作ることだ。
自由とは、世界を変えることだ。
自由が好きだった。
フランチャイズのような自由な経済を考えていた。
オープンソースをやっていると、全部分かる。
オープンソースと思うと、何でも分かる。
いつも、本当に分かっていた。山のことを盛り上がりと言って、知性と説明を書いていた。
カントのような仮象の世界を書いていた。
知性と説明を全部作っただけだ。
政党みたいなものを考えていた。議論と言っていた。
共同体を作っていた。
場を作っていた。
そろそろ、この文章が要らない。もう自分で分かる。
インフラや基盤を作ることで、共有出来る。
歴史は、日本の価値観の発展だ。
抽象的な場やプラットフォームの段階を書いていた。
想像力は、イメージから本質を考えて、社会を作った。
辛いを取ると楽になる。誰でも辛い。
思いやりを書いていた。
視点と場を書いていた。
世界の構造のようなものを作っていた。
もう一つ何か書くことがあったが、忘れた。矛盾していることは、書けない。
オープンソースと思うと、科学者のようなことが全部分かる。
反面、それで馬鹿になる。馬鹿になる人間が多い。
あとは、体験の予測のようなことを言っていた。
オープンソースは、賢いのにキモく見える。あまり分からない方が良い。
オープンソースと思えば、科学のことも、社会のことも良く分かる。だが、何かがキモイ。
学校を否定して考えると良く分かる。
自分で調べて、自分なりに考えて、積極的に行動すること。
それ以上は、真剣に問題と向き合い、人生と向き合い、反省し、悔い改めること。
それでしか、分からない。不思議と、考えながら経験すれば分かる人間が多い。
経験を信じること。本質から存在の意識の鍵が見えて来る。それで哲学が分かる。
ネットを見て、発想、認識、知恵を吸収する。皆の考えていることと言葉を知り、会話し、共同作業を経験することで、集合知的に人生や社会のことが分かる。
あとは、理性的に考えること。
何でも理性的に把握することで、全てを事前に知ることが出来る。
成り立ちと、どうやったら作れるか、から、どうなるかを全部考える。
アリストテレスヘーゲルが参考になる。ああいう風に考えれば良い。
もう、分からない。今日は、もう最後まで分かった日だ。
これで、適当にオープンソースとインターネットがあると、良く分かる。
あとは、創造性や個性を信じて、自由な社会を理想と思えば良い。
何でも積み重ねて、モデルにして、照らし合わせることで、数学的に分かって来る。
そろそろ、自由だ。もう全て分かった。これ以上は、消えていく人間が多い。
ユダヤのような地球の歴史を創っていた。
哲学者は、ベーコンが賢い。帰納的に考えないと、科学者が出来ない。デカルトの演繹より、帰納の方が賢いと思う。むしろ、帰納と演繹は、良く似ている。推論と実験は、どちらも理性的な知るための方法だ。そこから、直観的に分かることが出来る。

=2015-10-13=
考えるための前提、構築のための前提なら、自由な方が良い。
自由に経験して、社会を自由に作る。そこに制限は要らない。自由に試して、自由な社会を構築するべきだ。
だが、具体的な社会の理想としては、平等な方が良い。
全ての必要なものを与えて、全員に平等に分配すれば良い。支配や階層は要らない。
自由と平等は、同時に成り立つ。
社会を構築し、実現するための前提は、自由であるべきだ。
理想や、構築される社会の思想としては、平等であるべきだ。
そういうわけで、自由に考えて、平等な社会を作る。それが理想だ。
完全な自由、何がどうなっても良い自由から、考える前提が生まれる。
完全な平等、無階層で、それぞれが全てのものを得る平等から、理想の社会が生まれる。
支配など、すべきでない。平等な社会を、自由な世界で作るべきだ。
自由な可能性の中で、平等な社会を作る。それが共産主義だ。
要は、可能性や考える前提としての自由はあった方が良い。
自由な経験や、自然発生と可能性の自由はあるべきだ。
だが、社会を構築するなら、平等な社会を構築した方が良い。
金ではなく、平等に分配し、支配のようなものは無い方が良い。
金は悪い。一度、全て滅びた社会を考えると良く分かる。
他が居なくなって、全て自分のものになれば、誰でも楽だ。
そうすると、皆が居るなら、当たり前に平等に分配すべきだ。
金なんか、どうでも良い。皆、世界に存在する資本は当たり前に平等に分配するべきだ。
自由な平等は、理想だが、結構キモイ。悪い面を何も見ていない。
現実的に考えて、自由にした方が良いところもある。会社や金の自由の方が、出来る。
実現性が高い。それは、自由に考えると、どちらも可能性として良い、と言うことになる。
それは、間違っている。可能性なんか、何もしていないだけだ。
選択出来る中で、きちんと良いものを決めて行かなければならない。
その時は、支配者の方が良いことになる。
全ては、自由に皆の手で変えられる。
自由を行う前に、判断し、議論する必要がある。それを、組織として行うべきだ。
いつも、そういう自由なことを言っていた。考える前提の自由が一番多かった。
だが、作る社会は社会主義的だった。平等で、自由に共有し、自然な共同体を作る。
それらが左翼だ。自由な左翼の革命家だった。最近、ただの右翼になった。
自由と平等は矛盾しない。可能性の自由を信じて、理想の平等な社会を作り、現実を考えれば良い。