assyschwarz's diary

最近のブログです。

最近の文章5

=2015-09-01=
もう、ノートは書かない。ワードに戻る。ノートはあまりに辛い。
怖くない。そろそろジークフリートに変わった。
今日から、もうジークフリートだ。そのうち、もう書かなくなる。
僕は、本を出版したおかげで、良い仕事につけるかもしれない。
そのためには、大学を卒業した方が良い。
英単語は、毎日やっている。歴史の本も読んでいる。
仕事をして、本を買えば良い。それが一番賢い。

=2015-09-03=
今日はNOVAに行ってきた。昨日はピアノ教室の日だった。
馬鹿になると賢くなる。馬鹿になると、世界と日本語が感情で分かるようになる。
賢い人間には、何も出来ないし、分からない。自分は賢いだけだ。
農業はやっているが、本格的にやるためには、土地を借りなければならないし、設備投資もしなければならないから、本格的にやるのは難しい。
いつもの文章は、自由に出来る国を作っていた。
自由な世界を作って、共同体を自由に成り立たせて、経験から昇進出来る共同体と国家のモデルを作っていた。
また、変えられる、と言う視点から、社会の自然発生する過程のようなものを書いていた。構築と変化を全部書いていた。
認識の法や、根源的で相対的な知識のようなものを書いていた。
昔は、色んなことを経験しながら、空想と回想を想定して分かっていた。
馬鹿が賢い。馬鹿なパソコン少年は、賢い人間になる。
英語をやった方が良い。英語をやれば、何か出来るように見える。
賢い意識を書いていた。意識を高めながら、全ての意識のようなことを書いていた。
相対的な相互作用や、場の支配のようなことをいつも書いていた。
馬鹿が賢いだけだ。馬鹿になると、分かる人間が多い。
おかしく想像力を破壊するようになったのは、全部2ちゃんねるになっている。
失敗せずに言うようになったのを、まだやっている。いつまでも失敗しないせいで、辛いままで楽になった。それをやめると、皆も治る。
皆、馬鹿になった方が良い。
いつもの対話は、昔から世界に映った自分を見て分かっているのを続けている。
それから、話し相手が欲しい。それも、賢い話し相手が欲しい。
友達が居ないから、仕方ない。
昔は、気づきと説明から発見して、科学を作っていた。
変わる世界と変わらない世界の中で、普遍性を考えていた。
出来るだけ変えずに、問題だけを変える、解決者を目指していた。
経験から、科学や学校で習ったことの正しさや正当性を分かっていた。
環境への適応で分かった。
ヒュームのような、思考と頭の中の大掃除、整理整頓のようなことをしていた。
辛いなら、休めば良い。そういうわけで、昨日は文章を書かなかった。
英語は、ユメタンのユニット1をしている。だが、ユメタン方式ではなく、自分の方式をしている。ただ、20単語を毎日3回ずつ書いて覚える。ユメタン方式は、言ってしまえば馬鹿の方式だ。自分の場合、20単語を毎日の方が普通に出来る。
そろそろ、書くのを止めたい。それに、皆も馬鹿になった方が良い。馬鹿になると、きちんと分かるようになる。そういうわけで、馬鹿で良いなら、それで良い。
昔は、皆で分かり合えるのを目指していた。
あとは、昔は想像力があった。想像力をつけた方が良い。それで大学が出来る。
想像力は、物理や歴史のようなことを考えればつく。
昔は、想像力で色んなものが変えられて、法則と支配関係になるのを分かっていた。
変化可能と支配可能を分かっていた。
想像力は、もっと馬鹿に考えればつく。つかないのは、思い出すのが怖い。色々と怖いことがあったから怖いだけだ。これで想像力なんか、つかない方がおかしい。
活動、習得、空間と時間、記憶、それぞれの経験と認識、のようなことをロボットのように考えれば良い。それで想像力がつくだろう。
何もしないでいると、本当にここまでの馬鹿になる。何もしないのが一番治るから、こういう風に、何もせずにつらくなる馬鹿が多い。何かパソコンのことでもすれば良いが、パソコンは本当に悪い。馬鹿になるからしない方が良い。今の自分が賢い。それが正しい。
分かる人間は、馬鹿しか居ない。今しか時間が無い、と思うと分かる人間が多い。
昔は、パソコンで賢かった。全部覚えている。思い出せなくなったが、JavaLispとネットのニュースの知識、WikiLinuxで全部分かっていた。パソコンは賢い機械だ。
もうこの文章を書かない方が良い。毎日いくらでも書いていると、本当に辛くなる。
親も、農業を自分で管理すれば良いと言うが、そういうことをきちんとすれば分かる。
昔は、心理学を作っていた。認識を考えながら、学習との相互関係を知って、心と人格と場と環境から、人間がどのように行動し、活動し、作用するか、社会学で考えていた。
そういうわけで、昔は、パソコンに詳しい社会心理学者だ。
最近は、神を信じる経済学者の哲学者だ。何も変わっていない。
この文章を書いていると、疲れる。めまいがする。だが、本当に止めると、怖くなる。そういうわけで、まだやるしかない。そんなに沢山書かずに、いくらかにすれば良い。
昔は、未来を予測する、未来予測が好きだった。社会がどのように変わって行くのか、意識で全部分かっていた。想像力もあった。そういう、馬鹿な発想をすると賢くなる。
最近は馬鹿だ。何も分かっていない。賢いからこういう馬鹿になる。もう分かった人間は、分からない。そういうわけで、こんな馬鹿な自分を賢いと思うしかない。
大学の勉強がしたい。だが、何もしなければ出来ない。日本語が分からないのに出来るわけがない。論理的思考能力と、想像力がつけば、日本語が分かるかもしれない。
NOVAには、大学の学生だと言っているが、自分は大学生の農家の作家だ。そういうわけで、作家では生きられないし、農業なんか、ただ市民農園を借りて、遊びや趣味でやっているだけだ。やりたいのは、大学の歴史と哲学だから、そこを頑張った方が良い。
昔は、コミュニケーションと読書が趣味だったが、そこをやらないのがおかしい。
皆が馬鹿すぎて、ネットなんか見たくない。自分を馬鹿とは言うが、ネットは本当に自分より馬鹿だ。子供の遊びだから、仕方ない。
何もしなくて良い。それで一番精神病が治る。英語をすれば良い。英語は、続いている。
想像力は、視覚的に内部を考えたり、視点や人生を考えたりすればつく。もっと可能性と変化を考えれば良い。予測して、正しく可能性を考えると、分かる人間が多い。それが昔の自分だ。哲学や心理学は、そういう風に出来る人間が一番多い。
心理学は、病気と認知症状の原因を、環境や習慣からきちんと考えれば分かる。
そういうわけで、心理学なんか、出来ない。哲学と歴史以外、何も出来ないのが自分だ。
哲学は、言語的なこと、認識的なこと、本当の正しさや善のようなことを考えると出来る。
宇宙のこと、生命のこと、環境のこと、科学的な方法のことをすれば良い。
数学、物理、心理、経済、哲学は、昔きちんと出来ている。そういう、昔出来たことは、しなくて良い。今からするなら、哲学と歴史より、キリスト教が良い。こんな馬鹿が救われる。そういうわけで、そんなことしか出来ない。
理性で何が分かるのか、不可知のようなことを、ネットなどで経験しながら、実感で考えると、哲学は誰でも出来る。普通、誰でもそういう人間だ。
数学は、意味から法則を作って、デカルト的に分からなくすると出来る。
そういうわけで、数学は分からない人間になる。それが一番、数学的な知性がつく。
昔の自分もそういう人間だった。
経済学は本当に分かっていた。自分で高度な応用的な経済学を全部作っていた。
そういうわけで、大学をしたいなら、あとは、本を読んで知識を得れば良い。
心理学は、環境と経験を真面目に考えれば分かる。
昔のこういう人間は、哲学に向いている。
むしろ、これで経済が分かるなら、きちんとインテリに見える。
そういうわけで、哲学は昔だから、あまりしない方が良い。
最近は、馬鹿になっている。こういう人間は、作家に向いている。
生命、社会、人間は、意志、関係、役割、能力、望み、欲求だ。
それらは、環境によって経験的に決まる部分と、そうでない部分がある。
そういうことを言う。普通、そういう風に考える。
全てを可能にしていた。可能性を高めていた。そういう文章だった。
全部忘れてから書いた方が賢い。
こういう文章は、残すより消す、生かすより殺す方が分かる。そういうわけで、これで良い。何も残っていないが、こういう風に全部分かると言う、賢い経験が出来た。
いつもの文章は、虫にしか見えない。忘れた方が良い。認識を虫と思って書いているから、当たり前だ。そういう風におかしく狂った。知性が無いのは、もうこういう風に治った。
ヴィトゲンシュタインが言語の限界と言うが、そういう経験による限界論は自分の昔にも多かった。そういうわけで、あれはヴィトゲンシュタインのコピーだ。
最近が好きだ。本当に全部耐えて、頑張った。まだ、そのままで居たい。辛いとは言うが、こういう辛いは賢くなる。地獄を耐え抜いて英雄になった王が自分だ。
あとは、方法のようなことを書いていた。技術的、数学的、哲学的、生活的な方法を、全部まるごと書いていた。そして、森羅万象を分析する。政治のモデルのような内容が多かったが、森羅万象の分析は、まるでアリストテレスのようだった。
自分が一番賢い。普通、何もしないで馬鹿をやっているとこういう人間になる。馬鹿になる経験は、分かる人間が多い。不思議と、そういう馬鹿は、すぐに本当の馬鹿になる。
あとは、ネットをやっていたせいで、人間の本来の姿、本性が分かっていた。
もっと馬鹿になれば良い。それで、もう全部分かる。
ネットは、体験的に考え方が分かって、賢くなる。体得出来る。そういう人間が多い。パソコンは数学だ。ゲームやネットをやっていると、数学的に分かるようになる。
だが、自分の場合、馬鹿になって賢くなったせいで、そういうものをやる意味が無い。
そういうものは、子供の遊びだ。大人はゲームなんか、しない。
もっと馬鹿になれば、すぐに賢くなる。不思議と、認知症は賢くなっているだけの人間が多い。皆、馬鹿が賢いだけだから、賢い人間は居ない。誰もが賢いのが人間だ。
皆、自由な方が良い。誰もが同じだが、記憶と経験が違う。感情や意識は、全て経験だ。そういうわけで、ヒュームのように考える自由が一番正しい。
自由が良い。平等は、本当にこういう馬鹿になっている。自由より平等が良く見えるのは、おかしくは無い。だが、こんなユダヤに洗脳されているだけが、平等だ。
ただ、弱者は救うべきだ。弱者なんかどうでも良いように見えて、誰でもすぐに弱者になる。賢い人間に多い。賢い人間は、弱くて何も出来ない人間しか居ない。
そういうわけで、出来る人間は馬鹿だ。賢い人間なんか、何も分かっていない。
自由で社会のことが分かる。
昔は、数学的に知を作って分かっていた。数学的に全部分かる人間だった。
そして、パソコンは、自動化と思えば出来る。シェルスクリプトと思えば良い。そうすると、C言語がいくらでも出来るようになる。自動化は、賢い。
だが、そうでもない。自分の場合、プログラミングは出来なかった。誰でも工業大学が出来るだけだから、当たり前だ。趣味で出来るわけがない。普通、金で作るだけだ。
そういうわけで、数学や物理のことは良く分かっていたのが昔だ。感覚で分かっていた。
現象は、観測すれば変わる。法則は、いつでも同じように正しい。
そういう風に、物理のことを考えると分かる。人間は、物理が知性だ。
あとは、森羅万象は、原始人や神話のようなことから、現代の経済や自然のことまで、色んなことを考えた。時間や歴史のようなことを人間的に考えることが多かった。
あとは、当たり前のことや応用的なことを分析すれば分かる。
自分にしか、自分のことは分からない。知った後では、知る前より少し分かる。環境は、自分で変えられる。そういう、当たり前の真理のようなことが、一番知性がつく。
皆の発想を吸収すること。サルトルのように、ソクラテス1000人分をやれば分かる。そういう哲学者が多い。フーコーも、考え方を常に変えるのが仕事だと言っている。
あとは、発想やパターンを考えて、言葉にして分かっていた。
メタ的な考え方や構造を作って、関係から、自分1人が良くなるより、皆全員を良くする、といった、王のような考え方をしていた。そういう、神のような人間だった。
もっと、慈愛と欲から煩悩と解脱のようなことを考えれば良い。それで涅槃に至る。
仏教用語は、間違って使われていることが多い。縁起は運勢のように使うし、涅槃はブッダの死と言うことになっているが、それは間違っている。餓鬼は子供のことではない。
仏教は賢いから、これで仏教を信じると良く分かる。それが良いだろう。キリスト教はおかしくは無いが、キリストなんか信じても、何も分からない。神の善人になるだけだ。
キリスト教が悪いのは、法律よりも神の教えを優先しろと言う。そのせいで、白人に悪いおかしな人間が増えた。キリスト教は、やっていると良い人間にはなるが、むしろ、悪い人間になる人間も多い。日本人は、仏教を信じた方が良い。
キリスト教をしたいなら、すれば良い。ドイツ人の人生が、普通こういう風になる。昔はパソコンで、哲学者だ。今は、革命家で、キリスト教徒だ。左翼はこうにしかならない。完全に狂って、ナチのソ連になる。死ぬとまともになる。作家はこういう人間が多い。
そういうわけで、自分が一番多い。誰でもこういう風に分かる。大学は、普通、このまま終わった人間が、最後までやっている。そういう人間が多い。自分が一番普通だ。
昔なんか、数学的に知を作りながら、活動と実際のところを考えただけだ。
賢い人間は、そういう人間が多い。オープンソースのせいで、数学者のように分かった。
自分が一番賢い。不思議と、まともな人間には何も無い。狂った人間が、本当にこういう風に多い。昔から痩せているのは、昔から狂っているだけだから、賢い人間が自分だ。
あとは、活動、本質、意図、様相のような文章を書いていた。
馬鹿な人間は、こういう風になる。自分の場合、オープンソースが悪い。
そういうわけで、僕はオープンソースは嫌いだ。今見ても、キモイだけのソフトウェアだ。
ただ、Linuxは本当に好きだったから、あまり悪いことは言いたくない。
それこそ、今は、哲学と仏教が好きだから、哲学と仏教をやれば良い。
キリスト教も好きだ。こういう人間は、白人に多い。日本人には、まともな人間が多い。オープンソースのせいで、ドイツ人の左翼になっている。ドイツ人を嫌いになれば治る。
会社はオープンソースで、仕事は作家だ。
止めると、馬鹿になるから、こういう風になる。オープンソースを止めて馬鹿になった。作家を止めると、本当にそこまでの馬鹿になる。だが、止めるしかない。
馬鹿になって大学をすれば良いが、そうなると、本当に、賢い人間を止めた方が出来る。賢い人間には、何も出来ない。
そういうわけで、ジークフリートはフレイが馬鹿になっただけだ。
認識や行動や学習などの心理学をいつも作っていた。
鎌倉時代のところを読んでいるが、武士は死んでも良い人間しか居ない。そういう人間の方が、賢くなる。自分は、いつでも死んで良い。そういう人間が、賢い。
あとは、意識、組織、もの作り、原理、設計、のようなことを言っていた。
日本史と哲学と英語は、本当にやるしかないからやる。
不思議と、フレイが馬鹿になると、それで全部分かる人間が多い。昔の自分がそういう馬鹿なせいで、先が見えている。何も無い暗闇になって、分からなくなって分かる。
そうでもない。きちんと賢くなる人間も多い。馬鹿にはならない。
まだ先は長い。本当に無限に続く人間が多い。
あとは、人間の生活でも分かれば良い。そういう、人間のことが何も分かっていない。
昔は、仏教のように人間のことが分かっていたが、ただのインターネットだった。
最近、自分より賢い人間が居ない。自分のせいで居なくなった。皆、自分よりもっと賢くなった方が良い。そうすると、馬鹿になるようで、自分の力で進めるようになる。
これで15歳が多いが、自分の場合、大学を含めて、これで27歳だ。そういうわけで、年齢相応だ。これで60歳も多い。不思議と、賢い時代は長い方が良い。昔は、15歳で同じだったようで、それは本当に一番馬鹿になる。何もしなくて賢くなるのはおかしい。
何故か、自分は経験から英語が分かる。昔の馬鹿だけで分かる。昔の馬鹿が、アメリカ人の馬鹿と同じだ。あんな馬鹿しか居ない。
これで15歳は、出来る人間になる。不思議と、これで27歳は、辛いだけの人間になる。60歳は楽だ。馬鹿になってすぐに死ぬ。そういうわけで、良い人間は60歳に多い。
あとを生きるのが辛い。それが27歳だ。
あとは、角度を変えて、照らし合わせて分かっていた。昔は、そういうことがしたかっただけだ。思考でサルトルのように分かった。人間物理のようなものを作っていた。
昔の自分が天国へと旅立った。昔の自分はもう居ない。
不思議と、昔の自分がこれで15歳だ。そういうわけで、これで15歳しか居ない。
あとは、はてなのような知恵と工夫を吸収していた。はてなはインターネット企業だ。
あとは、キモイことを言っている。日本をイギリスと言ったり、ドイツと言ったり、ロシアと言ったりする。そういう、キモイ内容が本当に多かった。
そろそろもうない。今日は、楽しかった。最後のフレイを満喫した。辛いとは言うが、昨日何もしなかったせいで、今日は辛くない。今日は純粋に楽しかった。
自由な行動を仮定して、受動と能動や、精神の現象、環境と経験などを分かっていた。
自由なモデルで分かった。
自由な行動をするならばどうなるか、自由ならばどうなるか、考えた。
どうすればどうなるか考えた。それで、スピノザのように哲学を分かった。
人生、記憶、場面のようなものを書いていた。
思考のパターンとスケッチをして、思考を全部考えて分かっている。
ロックとヘーゲルを足して二で割ったような文章を書いていた。
自分は、哲学はそういう、自由で分かっている。自由ならばどうなるか、考えただけだ。

=2015-09-04=
全ては可能であり、環境は自由であるべきだ。
どうすればどうなるか、から知性がつく。
学校を作りたかった。
経験から、知性と考え方が分かる。
階層や地位を平等にし、権力は分散させるべきだ。
そういうわけで、自由は可能と権利であり、平等と矛盾しない。
全てが可能であるとは、それぞれが許されていて、それぞれが出来ることが全部出来る、と言う意味だ。可能なことは、いつでも、どこでも、誰でも可能だ。
そういうわけで、自由と平等は同じだ。僕は自由が好きだ。
それぞれの自由にすべきだ。
むしろ、平等と言うべきだ。皆を平等にすべき、が正しい。
自由はおかしい。自由は、分かっているようで、何も分かっていない。
自由に戦っていると、馬鹿になる。昔の自分は、それくらいの馬鹿だった。
昔は、一番平等な人間だった。皆のことを知って、平等かつ自由に考えていた。
平等な社会が好きだった。誰をも思いやる、良い人間だった。
自由は悪い。自由は、戦うようになる。自分だけ勝つようになる。それが一番悪い。
休めば良い。今日もそんなに書いていると、辛い。昨日で終わりだったはずだ。
もう、最後のフレイだ。ジークフリートは、そろそろ、普通の賢い人間になる。
これが自由と言うと、おかしくは無い。自由な経験でしか分からない。理性は経験だ。
自由な政治家や救世主は、止めた方が良い。まだ哲学者の方が良い。
哲学者は、自由を想定して分かる人間が出来る。行動を仮定し、組織を成り立たせると、心のことが分かる。哲学は、そういう人間が出来る。
そういうわけで、今日は自由な日になった。
そろそろ、休みたい。もう、忘れたい。全てを忘れて、楽になりたい。
もう止める。あとは、休んで終わりだ。
意志と合意から分かる自由は、社会の根源的な成り立ちを考えて、自然状態へと行き着く。
あとは、どうでも良いが、2ちゃんねるから自然状態が分かった。
掲示板の過去ログを見て分かった。皆は、そういう人間になれば出来る。
休みたい。忘れたい。もう、何も関係なく、自分の自由で居たい。自分をきちんと制御したい。思い通りに生きたい。だが、そうはならない。また、何かがしたくなる。
自由はインターネットのアメリカだ。自由は悪くは無いが、馬鹿だ。自由は一番悪い。
平等にした方が良い。こういう人間は、共産主義者と言う。共産主義者は、そんなに悪くない。悪いのはナチだが、右翼も右翼で、そんなに悪くない。こういう人間は、まともだ。
あとは、社会の成り立ちのようなことを分かれば良い。
高校の政治経済に書いてあるが、誰も勉強しないから、分からない。
右翼は嫌いだから、左翼になる。ナチは死ぬべきだ。そういうわけで、自分はコミュニストだ。悪くない。自由な人間で、平等な思想家だ。自分が一番賢くて、良い人間だ。
ナチは死んだ方が良い。一番悪い。人種差別は最近もう嫌いになった。良いわけがない。
昔は、これでニーチェみたいな自由な人間だった。
善を否定するようで、それが一番善人になる。昔は、そういう良い人間だった。
最近は、弱者を救いたくなった。自分が弱者だから、仕方ない。
右翼なんか、要らない。地球を破滅させるだけのがん細胞が右翼だ。日本が戦争で勝つ意味が無い。勝つべきなのは、ロシアだ。当たり前に、自分の国しか考えないのは、馬鹿だ。
それこそ、右翼が死ぬと、自分が死ぬだけだ。
右翼は嫌いだ。もっと、左翼が勝てば良い。本当に良い社会にするためには、現実を見る右翼には、何も出来ない。正しい理想を信じながら、手段を考えて、それを実現すべきだ。
あとは、オーウェンやレーニンのように、社会のことを実現出来る人間だった。
疲れた。もう休みたい。頭が辛くなる。
人種差別は、もう嫌いになった。神も嫌いだ。個人のことは、個人のことだ。グループを一緒くたにするべきではない。フランスのように考えるべきだ。ナチはおかしい。
右翼のレッテル張りが一番悪い。レッテルを張ると、分からなくなる。レッテルを張る馬鹿はおかしい。右翼どころか、普通の人間に多い。レッテル張りが一番悪い。
たとえ話を使えば分かる。自分は、クソが嫌いなだけのクソになっている。クソはすぐに流せば良いのに、長い間放置したせいで、クソがあるのが好きになった。そのせいで、クソから逃げ出せなくなっている。クソが追いかけてくる。そういうクソがナチだ。
最近は、世界の構造を作っていただけだ。
もっと、臨機応変に対応すれば良い。右翼は、そこが分からない。
右翼には、辛い人間が多い。右翼を止めれば良いのが分からない。右翼が右翼を否定すると、自分が悪いだけになる。それを受け入れて、真摯に反省し、悔い改めれば良い。ナチは、狂った人間なら、誰でもなる。そのナチを否定して、信じなければ良い。
自分は、良い人間だ。それこそ、ナチも自由だ。ヒトラーにも良い方が良い。だが、自分は、ナチはいつも嫌いだ。ナチを倒したいだけだ。本当にソ連が勝った方が良い。
自分には、欲が無い。楽になりたいだけで、何も望まない。
最近は、地獄になった。本当に辛い。押し寄せてくる辛さから、逃れたいのに、何も出来ない。本当に辛いなら、もう止めれば良いのに、まだ止められない。辛い。
楽になりたいのは悪い。そんなに自分だけ楽をしたいのはおかしい。この方が良い。誰でも、辛い方が賢い人間になる。それがいつもの自分だ。
そういうわけで、楽にはならない。
もっと、差別せず、平等に皆を受け入れること。人種で差別するのはおかしい。自分の通っているNOVAの黒人は、良い人間が多い。黒人に悪い人間なんかいない。白人と同じぐらい、賢い人間が多い。むしろ、黒人の方が良い人間になる。誰も右翼にならない。
平等に皆を受け入れる。それが善だ。
ナチは悪くは無いが、キリストが見て、悪いと思ったなら悔い改めるべきだ。いつまでも悪いままを続ける方が、悪い。すぐに悪いと思って、悔い改めるしかない。
悪いと思った時に止める。それが一番楽だ。
理想と現実、理性と経験から、自由にすべきこと、何をなすべきか、のようなことを分かっていた。
人間に色んなことが出来る人間だった。
相手の視点に立って、客観視して、その人の人生を分かっていた。
一番悪いものは、一番悪い。それが分からないと、何も分からない。
右翼のせいで、分からなくなっている。
皆を支配して治すのは、一番悪い。馬鹿な自分になる。皆本当に馬鹿になった。
魚は、海の中では、鳥と同じように、三次元に自由に動ける。賢い生命だ。
平等な国と社会を作りたかった。それぞれが出来る平等と自由が好きだった。
社会は、応用的なことを分かっていた。
手段、目的、応用可能性、社会経験から分かった。
構成人員、構成要素、要因、経緯、正しさ、関係、分析、理由、などから分かっていた。
神は嫌いだ。共有と自然が好きだ。それぞれが自由な理性で世界を変えるのが好きだ。
だが、神は悪くない。こういう風に、不可能なことが出来る、偉大な人間になる。
それこそ、神が一番悪い。神は、自分のことを神だと言っている。遊んでいるだけだ。
人種差別は止めた方が良い。神が好きなだけで、右翼は嫌いだ。
一番悪いのが分からなくなると、誰でも辛いこと、地獄のようなことをするようになる。ドイツにそういう人間が多い。ナチは一番悪い。
相対的な構造を作って、変化と想像力を分かっていた。
辛いナチの部分が死んだ。もう頭が楽になる。ナチは、脳の病気になる。
あとは、エロイ人間に見えるのは、もうセックスだけをしていれば良いからだ。
自分は、良い人間には見えない。だが、現実では、何も悪いことをしない、子供のような良い人間をやっている。何も悪いことは言わないし、欲も無い。だが、執着心が強い。
あとは、思いやりの自由のようなことを言う。
もっと、思いやり、優しさ、慈悲、のようなことを言えば良い。
宇宙から見て、悪い人間は一人もいない。
全ての人間を受け入れて、思いやり、弱者を助け、強者を許すこと。
犯罪をした人間も、きちんと反省して償えば善人だ。
もっと、色んな思いやりを分かった方が良い。
皆のことを本当に思いやって、許して、分かり合うために努力すること。
皆が本当に平和になる秩序を、きちんと全ての可能性を考えて作り、臨機応変に対応可能にすること。
皆の手で自由で平等な社会を作ること。
誰も貶め、陥れることなく、許し、癒し、調和して考えること。
そういう風にすれば良い。思いやりのようなことを言った方が良い。
あとは、森羅万象と科学を考えた。理科、社会、数学のようなことや、歴史のようなこと、物理的な考え方のようなことを言う。そういう、学校のような内容を書いていた。
皆、それぞれ、大切な人間だ。
命を奪うことは、一番悪い。戦争はそういうものだ。戦争なんか、すべきでない。
もっと、平和な世界になってほしい。
誰をも思いやり、自分のことのように他人を愛すること。
迫害者や敵を愛すること。
キリストがそういうことを言う。そういうものは、分からないと怖くなる。分かってしまうと、きちんと賢くなる。
悔い改めること。それによってのみ、地獄から脱出出来る。
愛の本質とは、受け入れることだ。
平等に愛すること、受け入れることが、本当の自由だ。
自由な中で、本当の自由を作るためには、不自由の全てを知った上で、本当に正しい方法で自由を築かなければならない。
それは、社会主義にしか出来ないようで、そうでもない。きちんと考えれば、自由な社会は作り出すことが出来る。
そのためには、自覚しながら、世界から一歩離れて考え、ヤスパースのように、自分本来の立場に立ち返りながら、自分の状況を良く知って、サルトルのように、人間のことを適切に考えることだ。
分かり合うことを目指して、それぞれの人間のことを知る。理想は、経験から自然に分かって来る。そのまま、正しい国を作るために、自由と経験と自己を信じれば良い。
ナチが悪い。ナチは本当に、人を馬鹿にして、駄目にする。麻薬と同じだ。本当に、ナチになると、そこまで辛くなって、狂う。逆に、狂った人間は、ナチにしかならない。ナチを消すだけで分かる。だが、ナチが悪くて、嫌うのも、それはそれで悪い。
平和を信じていれば良い。右翼は、世界を破滅させる。
本当にその人を考えるなら、弱くせず、その人を本当に強くしてあげるべきだ。そのように助け合えば良い。それが、支え合う、信じ合う、許し合う、教え合う、と言う境地だ。
本当に教えれば、その人を変えられる。問題がどこかにあるのは、正しく考えれば分かる。分からなくなっても、それは終わりではない。永遠の時間の中で、自分にしか出来ないことが、本当に何か出来るようになる。馬鹿になっても終わりではない。
相手の立場に立って、視点になって、信じれば、その人から信じてもらえる。そういう、有意義な人間関係を作った方が良い。自分から信じることで、親友になれる。友達の数は少なくても、親友が一人いた方が良い。自分には、そういう存在が居ないが、そうでもない。きちんと父親と母親は居るし、良く考えると、知り合いも結構いる。いや、いない。
犯罪者を悪いとは言うが、犯罪者も人間だ。間違いを犯すことは誰でもある。出来るだけ、自由な社会にしてやった方が良い。だが、そうでもない。ただ自由が悪いだけだ。
死刑は無い方が良いとは言うが、戦争がある時点で意味が無い。戦争も無い方が良い。
あとは、神を信じれば良い。それで終わりだ。
日本人は、もう終わる。自分が終わって、馬鹿になる。もう、自分はもう書けない。全て書いた。これが自分の全てには見えるが、自分が見ると、何も書いていないだけだ。
環境と秩序を作ることで、平和な社会になる。それは、自由によって行えるが、社会的に行っても良い。
経験と環境と記憶は、最初からあったものでもあるが、後天的なものでもある。
そろそろ分からない。もっと色んな普通の文章を読めば分かる。
英語は、何故か、もうしたくなくなった。しても意味が無い。英単語は、止めるかもしれない。止めたくはないが、むしろ、もう何もかもどうでも良い。いつ死んでも良い。英語は、意味が無いから、NOVAにも行きたくない。怖いし、出来るわけがない。
ピアノは楽しいとは言うが、辛い。やっていると、ただ辛いだけだ。
何もしたくない。だが、それはそれで悪い。引き篭もりが何もしていないと、本当にそれは、馬鹿だ。キモイ人間に見える。この文章ぐらいは書いた方が良い。むしろ、本当にそれも止めたい。そういうわけで、自分は一番馬鹿だ。
英語ぐらいはした方が良い。やるように見えて、そんなに永遠に続くのが辛い。
世界は、そろそろ共産主義へと移行する転換期だ。
日本ほどの生産力があると、共産主義も実現出来る。
だが、日本の場合、共産主義をやる意味が無い。ソ連よりも良い国だ。
そういうわけで、共産主義は悪い。大失敗しただけのクズだ。
だが、社会主義は、そんなにおかしくは無い。平等で無階層は、ソ連のように、馬鹿に見えて良い国になる。
他の国から見ると馬鹿だが、ソ連の人々から見ると、あの軍服と帽子が平和だ。ロシア人は、アメリカ人よりは賢い。
皆を馬鹿にする革命をやった。それが本当に良かった。
そういうわけで、自分は頑張った。ナチよりはソ連の方が良い。そういうわけで、ここから先がロシア人だ。ソ連だけになる。自分は、頑張ったから、それで良い。楽だ。
ソ連になると、心が治る。楽になる。
ソ連北朝鮮を悪いとは言うが、韓国や日本の方が悪い。家電製品なんか競っても意味が無い。金と競争は、そういう、自分の国しか考えない、意味の無い世界だ。
だが、明らかに日本の方が良い国だ。それは正しい。ソ連も、日本みたいな国を作りたいだけだ。そういうわけで、ロシア人は、日本人を良いと言う人間が多い。そうでもないか。
もう怖くない。左翼になると、怖いのが治る。
選挙をしないのは、悪くない。選挙をした方が、馬鹿な人間になる。賢い人間がやった方が良い。共産党もきちんと党内で賢い人間を選んでいる。それこそ、日本の自民党大統領選挙なんかしていない。党が決めている。選挙なんかしなくて良い。何も変わらない。
日本の方が悪い。日本人が洗脳されているだけだ。技術を盗んで、テレビや音楽や漫画で低俗な番組やポップカルチャーをやっている。韓国と同じで、良いわけが無い。
だが、本当に日本は、何でも好きなことが出来る良い国だから、ソ連は悪いとは言わない。ソ連から見ても、日本はある意味1つの理想ではある。国全体、民族全体が賢くなって、総中流になる、と言う、ソ連と同じ理想を持っている。
ソ連とは言わず、平等と言えば良い。それなら良い人間に見える。
不思議と、音楽には左翼が多い。国境が悪くて、皆のものが良い。音楽は宗教も多い。左翼は悪くない。良い人間に見える。
ソ連の悪い点は、全体主義だ。もっと民主的な社会主義にすれば良い。全体主義で、皆を殺すのは、おかしい。それではドイツと同じだ。個人主義的で、本当に平等な国にすれば良い。不思議と、昔からそういう国がロシアだ。良い国だ。
自由が良いとは言うが、それぞれの自由が良いとするなら、会社や資本主義からの自由もあって良い。自由が一番辛い。
皆日本が嫌いなのは、東京へ来ると、江戸時代のようにキモイ。東京がそういう風にしているせいで、何故か、虫みたいにキモく見える。江戸時代がそこまでの馬鹿だ。そのまま大都市になったのがありえない。
最近、外国人に日本が好きな人間が多いが、どこの国でも日本が一番馬鹿だ。
ただ、僕は日本は好きな方だ。もっと好きになった方が良い。銃や犯罪者のあまり居ない、本当に治安と自由と平和のある、豊かな成功した良い国だ。
ソ連の悪い点は、何も信じていない。西側のような平和は信じていない。
だが、日本も悪い。漫画やアニメを見て、面白いのはおかしい。殺人が面白いのはありえない。日本も日本で何も信じていないだけだ。日本人は一番おかしい。
まともなアメリカ人が悲惨に見えて、アメリカなんか、全世界を馬鹿なパソコンにしているだけだ。最近左翼が増えた。パソコンを無くすべきにしか見えない。
もう、自分は馬鹿になる。何もしないせいで、認知症になる。
何もしたくない。英語なんか、したくない。何も出来なくなった。
昔、経験論で分かっていた。普通、感情や意識は全部経験だ。全て、経験なのを分かった。経験から、知性と感情と考え方を分かっていた。皆のことを良く考えていた。
もう馬鹿になる。終わりだ。誰が見ても、馬鹿だ。
自分だけ馬鹿なのよりも、自分だけ賢い方が辛い。馬鹿は、楽だ。
昔がデカルトで、真ん中がスターリンで、最近がヒトラーだ。
神は、それを言っている。それをフランス人やドイツ人と言っていた。神はクズだ。
ナチはおかしい。ユダヤ人を無意味に殺すのは、一番悪い。ナチは死ぬべきだ。
そういうわけで、自分は左翼になる。
もう終わったから、馬鹿になって楽になる。何故か、このまま引き篭もりになる人間が一番多い。あるいは、何もしなければただの馬鹿になる。もう辛くない。
もう、何もしない。殻に閉じこもってしまえば終わりだ。引き篭もりに戻るしかない。
昔は、論理的で言語的な知と考え方を作って、モデルと説明を作って、想定して分かっていた。不思議と、それで人間のことが全部分かった。
自分の出来る、出来ない、から考えると良く分かる。
日本語は、説明すると分かる。
怖い。失語症が治るのは、一番怖い。本当に、怖いが多すぎて、辛い。
もうこの文章は書かなくて良い。書かなければ賢くなる。
三段論法、想定、分析、予測、能力、実践、実感などから分かっていた。
怖い。本当に怖いから、何も出来ない。馬鹿になる。
社会経験をすれば良いようで、そんなものはネットでしか出来ない。自分が一番賢い。
そういうわけで、これで良い。もう終わった。
実践的に分かると良く分かる。それで、論理的に考えれば良い。理性批判をすれば良い。
昔は、機械や人間や物理のようなことを、想像力と感覚と関係で分かっていた。
ようやく日本語が分かった。説明をしていると分かる。賢くなったようで、もう馬鹿になる。説明なんか、誰もしないから、しなくて良い。それで、もう馬鹿になった。
英単語は、したくない。やった方が出来なくなるように見える。もう休みたい。
あとは、原因と結果を良く考える。宇宙と人間の法則を、思弁哲学で理解する。
ネットのせいで、全ての人間のことが分かっていた。
もう、怖くない。日本語が分かった。きちんと説明すれば、日本語の知性がつく。いくらでも説明すれば良い。そういうわけで、そろそろ子供が大人になっただけだ。認知症にはなっていない。脳なんか、昔より大きくなっている。精神科の鑑定でも、問題は無かった。
いくらでも読みながら、思弁哲学をしていると、昔のように思考で分かるようになる。書くのと読むのは、最近もしているが、昔から、パソコン関係の文章を書いている。そういうわけで、教えて、手助けをして、良いことをすると、分かる人間が多い。良いことをしたい人間が、一番多い。きちんと積極的に良いことをすれば良い。あとは、平等に皆のことを思いやって、それぞれの自由を尊重し、導く。それが一番良い人間になる。
今日でフレイは終わりだ。ジークフリートは、何も変わらない代わり、日本語が分かる。
日本語は、考えてすぐに言うのは良くない。きちんと分かってから言えば良い。
誰でも、見て言うが、きちんと見て分かってから言う人間が多い。
そういうわけで、馬鹿に分かる人間が多い。馬鹿は、日本語すら分かっていない。
英語はしばらく休む。英語をやっていると、日本語が分からなくなる。
昔は、心の分析が多かった。
日本語が分かったせいで、もう怖くない。説明して、きちんと考えて言えば良い。
誰でも、ジュースを飲み物で、料理と思えば分かる。子供は、そういうところが馬鹿だから、大人の方が簡単に分かる。子供は、馬鹿なのが賢いだけだ。
そういうわけで、馬鹿の方が良い。
日本語は、昔は分かっていた。超人のように日本語が分かっていたが、それは、インターネットのせいだ。そういうわけで、インターネットが悪い。
日本語が分かると、意識が高くなる。頭が賢くなる。怖くない。
出来るだけ変えたくなかった。それが一番治る。それで良かった。こうすると良い。頑張って戦って文章を書いていると、それで分かる。これで終わりだ。本当に賢くなった。
神は、ロシアを家庭と言っていたが、ここらへんのことを言っている。だが、ロシアとは言わず、普通だと言っていた。ここらへんが普通の人間だ。
もう分かっているのは、そういう風に、神で分かっている。もう既に全部分かっているから、こうなる。こうすると賢い。それに、治る。楽だ。
ここまでが怖いのは、ここらへんまでをフランスだと言っている。フランスが一番怖い国だといつも言っていた。ドイツとは、昔のことを言っているのか、どこを言っているのか良く分からない。神の愚かな点は、神は人種しか言わない。こういうキリスト教徒が多い。
そろそろ楽だ。そういうわけで、そろそろロシア人だ。軍服を着た赤い星のロシア人になる。そのまま、すぐに死ぬだろう。博識の人間になれば良いが、もう読まないかもしれない。本は、読める人間は読まない。読むのは、賢い人間からすると、辛い。
あとは、世界の変化のようなことを言っていた。
人間が進歩する中で、人間と歴史がどのように関わり合って来たのか、ということや、実存的に、時間は人生においてどのように過ぎていくのか、のようなことを言う。
どうでも良いから、ロシアは居なくなれば良いといつも言っていた。
神が言うには、自分はフランス人、ドイツ人、ロシア人の普通だが、むしろ、ユダヤ人やアメリカ人に見える。良く分からないが、人種差別は悪い。神は一番悪い人間だ。
神を殺して、ソ連にするのが良い。そうするとすぐに良くなる。神はおかしい。
ヒトラーは、そろそろ自分の超能力で倒す。この世界からヒトラーが居なくなる。そういうことが出来るのが、最近の自分だ。
宣言では、スペイン人やポーランド人になると言っていたが、それはならなかった。
フランスが恐怖の国で、2つの体系を作ると言っていたし、ドイツでは神が生まれると言っていたが、その通りになった。
ロシアは、普通の人間になる。もうなった。そういう3人の天使は、人種ではなく、天使にすると悪くない。恐怖の救世主と革命のガブリエル、神のミカエル、ロシアと大学のラファエルだ。良く分からないが、どこで変わったのかが分からない。革命で変わったのか、神で変わったのか、死んで病院で変わったのかが分からない。それは、どうでも良い。
そういうわけで、北欧神話にした。バルドルとヘイムダルとフレイヤだ。それで良い。
ハイデガーやバークリが言うように、この世界は存在していない。存在者の中で存在している。何故なら、夢の世界が全く違うし、夢でも夢を見ている。そういうわけで、この世界はゆめまぼろしである。
ただ、それはつまらない。ハイデガーは狂っている。おかしいだけだ。
もっと普通に考えると良い。哲学もしない方が良い。ハイデガーからサルトルまで、全部おかしなことを言う。哲学は、もう十分だ。
歴史なんか、する意味が無い。読めるようになると、本当にしたくなくなる。
そういうわけで、もうしないのが良い。誰でも、何もしないだけだ。つまらなくなると、廃人のようになる人間が多い。オグ・マンディーノの言う、廃品のような人間だ。
ものは、何かから作る。ものとものが関係して、誰かが作る。どこかで誰かが何かをしている。そういう風に考えると分かる。
ハイデガーとは逆に、存在していないように見えるものも、確かに存在しているとすれば、その方が賢く分かる。現存在の中で存在していることにすると、何も分かっていないが、昔の僕も、世界は自分の中にある、と思って分かっていた。だが、全てのこの世界の存在は、見ているところでも、見ていないところでも、確かに存在している、と思って分かっていた。本当にその方が良い。ハイデガーは、ナチで認知症になっている。
ハイデガーではなく、仏教が正しい。この宇宙には、沢山の世界があって、どれもきちんと存在しているが、全ては苦である。ブッダの方が、ハイデガーより賢く言っている。ハイデガーは、何も分かっていない。
そういうわけで、終わりだ。三千世界は、全て苦しみと恐怖である。それが正しい。
恐怖を恐れ、喜びを楽しめば良い。最近、そういうところが無い。子供は、そういうところが馬鹿だから、そういう可愛い子供が賢いだけだ。自分はおかしい。恐怖も喜びも、生も死も、何も感じない。死んでいるのと同じだ。唯一これを書きたいのはおかしい。辛いのは、当たり前だから、ストレスのせいで病気になった。まだ何も分かっていない。
もっと、楽しいことを良いと思えば良い。この文章は悪くない。やっていると、気持ち良い。気持ち良く次のことをきちんと分かる。あとは、体が辛いのが悪い。いつも疲れるし、めまいがする。そう言う時は、悲しい。そういう風にしなければ、病気が治らない。そういうわけで、本当に馬鹿の方が良い。
耐えるのを止めて、ただ適当に動いていれば楽だ。
誰でも常に動いている。それが分かっていない。止まって耐えても、何も治らない。
もう足が治ったから、話が無くなる。何故か、まともに治った。
今書いているのは、楽しいようで、もっと違ったことを書けば楽になる。同じノルマをただ繰り返すだけは、辛い。それが辛いだけだ。
信じるものは救われる。何かを信じていると、分かる人間が多い。
書きたい時に書いて、書きたくない時に書かなければ良い。そういう風にすれば良い。まるごと全部書くのは、賢くない。何も分からない。虫みたいにキモイから、そういう、全部書くのを止めた方が良い。賢いわけがない。
もっと自由に、好きなようにやれば良い。戦うようにやるのが悪い。そのせいで辛い。戦争がしたいなら、精神は戦争をやる。やりたくないのにやっている。こういう人間が、まさに、馬鹿だ。生も死も感じないのは、唯一、戦ってやり抜きたいからだ。おかしい。
昔は、自分の内から出て来る自然な思考を分かって、沢山の物事の周りにある色んな思考を分かっていた。思弁哲学を体験的に分かっていた。そういう風に、ソクラテスのように賢い、自由で自然な人間だった。
純粋感情と経験から分かっていた。
もう何も覚えていない。書けるわけがない。もっと新しく考えれば良い。
もう、この文章は書かない。英語もしない。何もしなくなる。つまらない。
英語はしたいが、したくない。日本語が分からなくなるなら、しない方が良い。単語帳なんか、やった方が出来ない。少し見ても、takeの意味が違う。普通、注文する時に使うのが、単語帳では、乗り物に乗る、連れて行く、と言う意味になっている。おかしい。
昔は、現実と人間の関係を、言語的に考えて分かっていた。
昔は、そういう、言語的な知恵が多かった。言語的に考えると良く分かる。
学校の勉強はおかしい。歴史は、名前を覚えるだけだ。学校だけ、本当におかしな知の世界をやっている。皆を馬鹿にしているだけだ。学校以外の世界はまともだ。
学校はおかしい。本当に政治家が悪いように見える。皆を馬鹿にしたいだけだ。
どうでも良いが、英語はNOVAでやると出来る。その方が良い。単語なんか、NOVAでいつもI don’t knowと言って聞いて覚えている。それで良い。
英単語帳は、むしろ、おかしくはない。NOVAと英単語帳をどちらもやって出来るのは当たり前だ。すぐに決めない方が良い。ゆっくりと考えて、単語帳も適当にやれば良い。
要は、学校の教師が悪いだけだ。学校の教師が何も出来ないから、馬鹿なものになる。
そういうものを反省しながら、学校から一歩離れたところで見つめていると、良く分かる。そういう風にすると分かる人間が多い。昔の自分はそういう人間だった。
政府は、教育なんかしたくないように見える。教育政策なんか、何もしていない。要は、本当に学校が馬鹿なだけだ。誰でもそれくらい分かる。学校は賢くない。
ユメタンは、もっと賢いレベルからやると話せる。それが良いが、怖い。何故か怖い。
英語が怖いのは、本当に出来るからだ。
昔は、学校の内側と外側を考えて、環境を思い出して人間の本性的で潜在的な行動を考えて、仮定して分かっていた。
英語は、ユメタン1をやるのが良い。難しい単語からやっていると、分かる。
漢字練習も、準2級からやるのが一番良かった。フリースクールの数学も数学I+Aからやった。そういうわけで、ユメタンは、基礎を全部包括するより、賢いところだけやった方が良い。むしろ、本当にその方が良いかもしれない。そうすると、本当に話せる。
今日は、ユメタン0ではなく、ユメタン1の単語を、10単語やった。
あまり意味が無いが、むしろ、単語が難しすぎて、忘れる。そういう人間が多い。
そういうわけで、NOVAでやるしかない。むしろ、単語帳は馬鹿だから、しなくて良い。あまり考えなくて良い。普通にユメタン1をやる。そうすると、話せる。
昔は、言葉や感情の物理と数学を作って、皆の言葉で分かっていた。そのように、言語的に分かる人間だった。言語を良く考えると、思弁哲学と思えば出来る。
英語は、何故か怖い。既に分かっているからだ。もうしなくて良い。
語彙力が無いから、ユメタン1をすれば良い。おかしくは無い。それですぐに話せる。
そうでもない。英語なんか、普通に出来るわけがない。だから、NOVAに行けば良い。
どこかの誰かがそれに関わったのを分かると分かる。皆はきちんと生きていて、存在している。そういう、思考の哲学のようなものが多かった。
あとは、自由から全てのことを論理的に分かった。合意と許可と権利の社会学を作った。
そろそろ、もう分からなくなる。むしろ、元気になった。もっとやりたい。永遠に英語をやっていれば良い。ユメタンをして元気になるのは、何もしていないからだ。
存在は、色んな角度から経緯と関係を見つめると良く分かる。
もっと自由になりたい。そのために、勉強し、思考し、経験したい。そういう人間が自分だ。もっともっと色んなことを知りたい。まだ、何も知っていない。
あとは、メタ的に考えて、相対的に予測して、コンピュータのことを良く分かっていた。
皆の言う言葉から、経験的に色んなことが分かった。
知識の世界では、あらゆることをある程度知っていた。知っている内容だけで全部分かった。昔は、そういう、生きる博物学のような人間だった。自分の経験と知で全て分かった。
そうでもない。何も知らない、何も出来ない人間だった。ネットで分かっただけだ。
存在は、経緯と表現を分かると良く分かる。
言葉で正しく表現すると、分かる。それを言いたかった。それだけの人間だった。
あとは、他人との関係と経験を考えて、そこから社会の成り立ちを考えれば良い。昔は、そういう人間だった。人間の関係から社会が分かった。人生と社会構造だと言っていた。
もう怖い。何故か、本当に怖い。もうこんな文章は書かなくて良い。それで狂っている。止めると賢くなる。もう終わりだ。
大学生とは言うが、勉強はこれでしている。きちんと哲学、歴史、英語はしている。
戦争を止めて、家に帰りたい。それだけが望みだ。
戦争と思うから、こういう風になる。全部書いて分からなくなる戦いだから、適当に書かなければ良い。書く意味が無い。もう止めた方が良い。
そんなに治さなくて良い。それこそ、書くのは楽しい。唯一の生きる希望だから、止めない方が良い。自分のライフワークで、生きがいの趣味だから、やれば良い。
今日はあまり辛くない。この前休んだからだ。そういうわけで、もっと休み期間を入れれば良い。それですぐに楽になる。
あとは、社会を分析していた。生産と消費を、個人と全体、と言う視点から考えていたのを書いていたが、もっと沢山のことを、そういう、ある意味で正しい視点から考えていた。
もう残っていない。あとは、自由なことを書けば良い。
作家はまだ始まったばかりだ。辛いのは、休まないからだ。休めれば、楽に書ける。それだけが、僕の望みだ。楽になって書きたい。それだけの人間だ。
もう、血が治った。
あとは、意識と記憶で考えれば良い。
昔は、変化可能と自意識と実際の現実の姿から分かっていた。
意識が成長するとともに、世界に対する見方も変わってくる。考え方も変わる。そういう、成長とともに分かる、ヘーゲル精神現象学のような、世界観の変転、意識の変転を書いていた。全て、成長とともに、共同性を自覚して、世界は、あらゆる意味で変えられて、人間の実際の努力によって作り出されている、その実際の姿と変化の可能性を分かった。
そういうわけで、賢いのはヘーゲルだ。そういうものが全部書かれている。
作家には、そういうものが分かる人間が多い。もっと、成長とともに世界観が変わった、と思えば分かる。それだけをいつも書いていた。
血が治ったから終わりだ。夢は全て叶った。もっと馬鹿な望みを持てば良い。何も欲が無いまま、何もしないまま終わるのは、おかしい。ただ、何も終わっていない。
あとは、相対的な考え方や、基盤とプラットフォーム、一部と全部、内側と外側、再利用と自動化、相互関係、依存関係や必要性などを分かっていた。
パソコンと思えば出来る。
もう一度最初からしたいなら、共同性の自覚をもう一度するしかない。そのためには、記憶を消す必要がある。そういうわけで、こういう風にしかならない。馬鹿になって、消え去って、辛くなって、狂う。こういう人間が多い。ヘーゲルはそうなっている。
もっと具体的なことを考えれば分かる。特に教育だ。子供に権力を与え、政治参加させ、中学校の次を大学にする。そういう、経験から分かる、洞察のような内容が多かった。そういうものを、もう一度最初から考えれば良い。それをするしかない。
あとは、部分を分けて考える、部分を見て考える、のようなことを言っていた。相対的な頭の中を言っているだけで、賢くない。そういうわけで、賢いことは言っていない。
もう、昔のことは忘れた方が良い。今からを良く生きた方が良い。馬鹿にはなっていない。
あとは、独自の発想をすれば良い。そういうものを書いていただけだ。
言語は、語彙のバリエーションを増やして、選択可能にする。
それぞれの言語に対する文字をカタカナのように作って、国際言語として、全ての言語を包括し、メタ的にする。
そういうものを、メタ言語と言っていた。
また、冠詞を漢字のように多様化して、意味をデカルト的に増やす。
そういう風に、色んな独自の発想を書いていた。
社会を作る方法を学校で教えると言っていたが、学校で民主主義の練習をさせれば良い。
色んな役職を経験させて、王の経験を与える。そういうものを書いていた。
システムを公開すると言っていたが、むしろ、サービスからソフトウェアまで、全部国がやれば良い。フェイスブック、LINE、OS、全部国のソフトウェアとサービスにすれば良い。やることなんか、決まりきったことをやっているだけだ。汎用的なサービスにするためには、オープンソースも良いが、国が作ればそれで良い。悪くないだろう。
そういう、色んな、独自の考え方のようなことをいつも書いていた。自由だった。制度を自由にするとか、経験的に変えるとか、そういうことを言っていた。
あとは、いつも言っているが、会社を作るとか、社会を実現するとか、そういう内容が多かった。何でもかんでも文章で実現していた。前提条件を全部書いていた。
一通りもう終わったから、もう考えない。昔なんかどうでも良い。昔が一番嫌いだ。虫みたいにキモイ人間になっている。だが、まともにオープンソースで賢かった。
もう書きたくない。もう全部分かった。悲惨に、そろそろもう書けない。
これ以上、文章が出て来ない。本当に全部書いたように見える。
教育を何とかするとは言うが、普通教育に問題なんかない。いじめは悲惨に見えて、普通誰もしない。勉強も誰もしないし、試験には誰でも落ちるが、受験はする人間が多い。あまり問題のある社会に見えない。高校の勉強は、賢いと言う人間が多いが、勉強しない不良なんか普通に多い。自分にも問題は無い。友達が居ないのぐらいが問題だ。
教育の問題のようなことをいつも言っていたが、経験や自覚なんか与えても意味が無い。責任や義務を与えれば良いように見える。権利がどのように行使出来るか、のようなことを学ばせて、何をするべきか自発的に考えるようにすれば良いように見える。考える機会ときっかけが大切だ。いつも、そういうことを言っていた。
ものごとをどのように判断するか、のようなことを言っていたが、もう分からない。
あとは、無い。皆を支配して馬鹿にするのが、本当にそこまでキモイ文章だった。
あとは、心理学的な感情や、人生体験のようなことを書いていた。
もう終わった。楽になった。経験から感情と知性を分かっていた。本質のようなものを全部分かっていた。明らかに、哲学者、特にロックやヘーゲルがそういう人間だ。
帰納法演繹法、条件法と発想法と仮定法のように考えれば良い。
客観的な法則から、知が形を帯びてくる。そういう、賢いことを言えば良い。
あとは、相対的な場と法則のモデルのような、賢いことをいつも言っていた。
そこまで賢いことが、全部書ける人間だった。パソコンをすれば出来る。
構造を作り、こだわりや執着心を無くし、関係を成り立たせ、相対的な理由を知り、欲を捨て、考え方を変え、むさぼりと愚かさと怒りを無くす。
そのような、仏教やカントのような、思想的な考え方の羅列のようなことを言っていた。
昔は、言葉と論理を作りながら、経験や現実と照らし合わせて、人間のことや集団と個人のことを分かっていた。心を実験し、数学的な知性で考えた。分析の哲学をしていた。
いつも書いているが、ネットで実験して、人間がいつ何をするか、思うか、分かるか、のようなことを、環境を知性で考えて、準備や用意のような知性の考え方で分かっていた。
可能性を全て分かった。実際のところから、変化出来る余地を知り、全てが可能であることを、自由の考え方で分かった。いつでも、誰でも、どこでも、それは可能だ。
そろそろ分かった。もう、この文章は書かない。もう書きたくない。
もう書かないとは言うが、まだ書きたくなる。もっと書いた方が良い。それだけの人間だ。
場の真理、形成と発生の段階的な真理、人生と人間観測の真理、本質と意図の真理、などが多かった。真理を分かると、知性がつく。発想と理解の関係を知る。そういう、ブッダのような人間だった。何故か、そういう風に考えると、仏教がその通り分かる。
あとは、心を物理にして、心の現象学のようなものを分かっていた。認識と心を比較することで、行動や環境、時代や国など、全てのことをきちんと分かっていた。
そのように、意識で分かる人間が多かった。
パソコンは、必要性と自動化で分かっていた。
もう、自分は終わりだ。自分がもう終わったから、もう満足だ。皆は、もう自分で無くなった方が良い。そろそろ本当に終わりだ。もう分かりたくない。
これ以上、何も分かりたくない。そろそろ、もう死にたい。
もう、意味が無い人間が自分だ。まだ死ねない。もっと頑張った方が良い。それなら、まだ書いていた方が良い。そんなに終わる意味が無い。
環境、時代、世界、社会の変化から、場と価値観と歴史と人間の生活を分かっていた。
色んな店を見て、根源的な歴史のことを思う。そして、実現可能性から、もっと別のパターンを成り立たせて、発想し、手段を成り立たせる。そういう人間だった。
もう分からないが、まだ何か考えられる。
アリストテレスのように、政治学を作ると良い。
判断すべき前提のようなものを全部、自由な段階で書いていた。システムを作ったり、客観視したり、社会を変えたり、行動を共同体的な実現にすることが出来る。
この文章は、賢くない。もう止めた方が良い。
そうでもない。唯一この文章が賢い。そういうわけで、死ぬ意味が無い。
あとは、社会の発生と自然な思考が分かった。何故か、いつ何を思うかから、人間の思考の自然な発生を全部分かっていた。そこが、虫みたいにキモイのが、自分だ。
あとは、皆を見ていると分かる。
最近、テレビが怖い。怖いせいで、見られない。見たくない。ニュースすら怖い。
森羅万象を書いていた。
自由から、社会のことを考える。職業選択、言論、表現、思想信条の自由などを考えた。
オープンソース社会のようなものを考えた。
ネットワークは、遠隔操作が出来る。それが、良く見えて悪い。サイバーダインのように悪い。サイバーダインは、ターミネーター2に出て来る、悪いロボットの会社だ。
怖いから、何もしたくない。不思議と、そろそろ書く意味が無い。
感覚と感情を第六感にするとか、どうでも良いことをいつも言っていた。
あとは、皆を愛しながら支配しているだけだ。
もっと皆のことを信じれば良い。信用して、任せれば良い。もっと、皆が好きに、自分の望むように生きられたら良いと思う。自分になる必要はない。
自分が神のように賢いのは、本当に良いことをしたからだ。皆、自分が簡単に出来て、すぐに分かる。それはある意味偉大だが、ある意味最悪の馬鹿だ。そういう人間が自分だ。
許すと自由になる。きちんと分かって自由にすると、良いことをする。馬鹿な人間は、自由にすると悪いことをする。だが、良い人間は、分かる人間が多い。昔から、そういう、自由にすることによる法則のようなものを考えていた。
心が分かっていた。行動と心と口と思考から、全てのことがきちんと正しく分かった。
善人の方が良い。皆を導きながら、全てを分からせる。昔から、自分はそういうところが出来る。宗教家や王に向いているから、こうなった。作家の革命家の宗教家になった。
他人や受動的な感情に振り回されないこと。振り回されるのが一番馬鹿だ。
自分は、不思議と、ウザイ。ウザくてつまらない文章を書く。あとは、キモイどころか、エロイ。本当に、二次元のセックスのような馬鹿な文章を全部書いただけだ。
あとは、意志と学習を考えて、バークリのような虚無の世界を考えていた。
そろそろ、もう何もしない。今日は、楽しくてあまり辛くない、良い日だった。
もう文章は考えない。あとは、普通に考えたことを言っている。昔に考えたことを全部言っている。隅から隅まで書いて、終わった。自分が好きなだけが、自分だ。
ソ連も悪いし、自由も悪いから、止めた方が良い。
きちんと働いて、従って、選挙で意志を投票する、民主主義の方が良い。自由な平等なんか、誰も欲しくない。誰でも従いたいだけだ。
もっと普通のこの世界が好きになれば良いが、好きになれない。馬鹿な人間が多いように見えるが、本当に自分なんかただの馬鹿だ。この世界がきちんと分かる、賢くて頑張っている人間、しか居ない。引き篭もりは馬鹿で良いように見えるが。
昔なんか、本当に馬鹿だっただけだ。自由な人間関係が分かるとは言うが、馬鹿なキモイ人間になっている。自分が見てもキモイ。いじめられるのは当たり前に見える。それを言うと悪い。いじめなんか、一番意味が無い。
あとは、全部想像力で、見て分かっていた。
いじめられる原因が分からずに、自分を変えて克服し、自分が全てをやってあげて、それで解決しようとした。信頼されようとした。そういう発想がキモイだけだ。
二次元とは、アニメや漫画のキャラクターの画像のことだ。ネット用語だから、知らない人間も多いが、そんなものは知らない方が良い。ネットのエロ画像はおかしい。
真面目に、全部やってあげて、教えて、分からせると言う考え方が多かった。理想も高かった。そこが一番キモイ。全部自分がやってあげるのはおかしい。そういうわけで、こういう人間になった。そんなに奉仕したいようで、ただ、皆を馬鹿にしたいだけだ。
あとは、何も無い。セックスは、まだしたことが無い。そういうところがおかしいのは、引き篭もりだったから仕方ない。何も大人になっていない。子供の純粋な心のままだ。
そうでもない。昔の自分が大人だ。ああいう、おかしなニーチェのような馬鹿が多い。
皆に自由が無いから、自由を与えた方が良い。自分の今になるか、昔の馬鹿になるかだ。
足がおかしいのは、言葉が生きているのを殺すと治る。この文章を分かるのが悪いだけだ。全部言葉がおかしくなった。皆を破壊して良いわけがない。それが悪い。
世界を治したいなら、自由を与えれば終わりだ。それで皆楽になる。
皆にこの社会の現状を教えれば良い。あとは、皆が自分で頑張れば良い。
あまり、賢くならない方が良い。賢くなると、何も出来なくなる。
痩せているのは、分かるからだ。何も分からない人間は、誰でも太るようになる。その方が本当に辛い。ただ、痩せているのは良いが、ニキビが多い。ホルモンバランスが悪い。男なのに女だから、ニキビが出来る。顔中ニキビだらけだったことが多かったが、最近、いくらか治った。これ以上は治らない。
何より、馬鹿なのが悲惨だ。馬鹿だから、大学どころか、父親の話すら分からない。それが結婚なんか出来るわけがない。相手が悲惨だから、したくない。だが、もう27歳だ。早く結婚しないと、売れ残りの女しか残っていない。そういうわけで、結婚はした方が良い。
社会がどうなっているか、そこまで分かっていた。ネットから会社、経営、自然状態、手段と実現方法のようなことを分かった。ネットで社会の構造を知った。
もう終わりだ。辛くない。もう楽になる。何もしなくて良い。
人間の経験と記憶、環境と適応、空間の内部と外部、実感のようなことから、この社会を分かっていた。哲学的に人間のことが、まるで新しい物理学のように分かった。
作家では生きられない。他の仕事をする必要がある。大学は難しい。出来るように全く見えない。同じことなら出来るように見える。仕事は、しなければ生活保護か、親の年金と貯蓄に頼るようになる。家族が悲惨だ。だが、自分は馬鹿だ。こんな馬鹿に仕事が出来るわけがない。認知症と同じだ。発達障害知的障害精神障害になっただけだ。
いつも、怖くなるし、辛い。最近、いつも怖い。地獄のように疲れる。足も本当に辛くなる。何もかも意味が無い。英語やピアノや歴史は、全く意味が無いのにやっている。やりたいなら、哲学をやれば良い。哲学も、昔の自分が分かるだけ、意味が無い。

=2015-09-05=
昔は、ハイデガーヴィトゲンシュタインのように、現存在や言語分析で分かっていた。
サルトルのような実存は、インターネットで分かっていた。
方法を分かっていた。論理的で数学的な概念と方法から、具体的な、もの作り、精神分析、組織と社会実現の方法を分かっていた。
理想的な社会は、解放的で、許された、マスターが全員に知識と知恵を教える、発展した社会だ。
その社会では、必要なものや教育は無償で与えられ、工場や会社は大学が管理する。
全て分かっていた。説明も出来る人間だった。
存在分析、人間分析、心理分析、空間分析、時間分析、言語分析をしていた。
昔は、比較や責任、社会への影響力、参加を考えれば出来る。そのまま、ヘーゲルサルトルの言っている通りになる。
哲学は、する意味が無い。そういう、普通の人間の悟りと悟性を考えるのが、哲学だ。
あとは、愛や恐怖の体験や、意志の伝達、意識を考える。体験を予測すると、何も分からないようで、サルトルのように人生が分かる。そういう人間が多い。
現存在は、僕は分かっていないが、色々と、存在的なことを根源的に考えるのだと思う。そういう発想が、昔の僕に多かった。ハイデガーは、時間と存在で分からなくなっている。そういう人間が書いているように見える。何も分かっていない。
昔は、むしろ、サルトルと同じだ。実存を考えて分かっている。それだけが多かった。インターネットを上手く使うことで、実存主義のように人間や経験を分かっていた。
それこそ、ハイデガーのようにいつも書いていた。何も分からない人間で、知性が無かったが、それは、もう知性が全部ついたからだ。知性があるせいで、知性が無い。分かるせいで、分からない。最近は、そういう人間だった。
自己批判を良くしていた。自己批判をした方が良い。左翼には、そういう人間が多い。神は、ただ永遠に自己批判をさせているだけだ。
哲学者になりたいように見えるが、哲学者にはなりたくない。プログラマにも、作家にもなりたくない。なりたいものが無いから、まだ書いている。ただ、哲学者なんか、ただの馬鹿に見える。誰でも出来る。普通に、そういう人間しか居ない。
自分が何をしたいのか分からない。それは、他人と触れ合い、関わることで、方向性のようなものが見えて来る。昔は、そういうことが分かる、自然な体験で分かる人間だった。
最近、どうでも良い。自分は、もう馬鹿になっている。何もしたくない。
英語は、出来ても意味が無いから怖いだけだ。ユメタン1をやりたい。むしろ、今日もやった方が良い。今からやる。毎日10単語なら、出来ると思う。
英語をやった。
今日は、辛い。何もかも、辛くなった。
対処を良く考えていた。全ての対処策を、作って分かっていた。
最近の問題は、まだ書いているところが、辛いように見えて、楽だ。そのせいで、何もしなくなっている。何かした方が良い。いつも辛いせいで、何も出来ない。
地獄とは言うが、地獄を自分から望むのがおかしい。良く分からない。地獄は嫌いだ。
昔は、成長や自然な体験で分かっていた。
認識の比較で分かっていた。認識の比較、具体的な段階をいつも書いていた。
認識や思考は、本当に良く考えていた。昔は、認識や思考で分かっただけの人間だ。
哲学的な考え方や、生きる知恵のようなものを、キリストのように分かっていた。
昔は、認識と考え方が分かる、サルトルのような、実存主義者だった。
そういうわけで、そういうところが分からないと、出来ないだろう。
何もせず、積み重ねながら、世界観を考えれば分かる。もの作りは、設計して組み立てるだけだし、参加は同時に拘束である。会社ではない方が、自由なことが出来る。そのように考えれば良い。決定と決め直すことから、自由な体験の可能性が分かる。
あとは、言語分析が多かった。精神分析と言語分析で分かった。そういう人間だった。
心の想定のようなことをしていた。
皆の言葉と感情から、人間のこと、経験と理性、理想と現実、発想と理解、基盤と可能性、法則と決まりが分かった。それくらいの、ごく普通の賢い人間だった。
昔は、経験と記憶を経験論のように考えて、人生の場面を分かった。人生が場面によってどうなるか、場面によって、何がどのように変わっていき、その可能性があるか、実存が可能性の中でどのように変化し、適切に実際のところが変わって行くか、考えていた。
人生を、場面から分かっていた。高校生が大学生になるように、場面から人生を考えて、環境への適応から、場面と人生を考えていた。
実存は経験であり、環境であり、人生である。そういう風に体験を考えていた。
何が幸福な体験で、何が不幸な体験か。そういう風に体験を考えれば良い。
自分はおかしい。全部バラバラになったせいで、日本語が分からない。それだけが狂っている。バラバラになったのを治すと、日本語がすぐに分かる。
人間が経験的にどうなって行って、経験から何を望むか、どうすれば叶うか、などのような、サルトル実存主義のような考え方が多かった。
いつどうなって、経験的にどんな人間になって、何に絶望し、何を望むか、分かっていた。
それぞれの世界観、それぞれの価値観、のようなものを考えていた。
自分は、狂っている。本当に何も分からなくなっている。引き篭もりが悪い。何も分からない、知性の無い、ポンコツみたいな馬鹿になった。何もしなければ治る。
皆、それぞれ、誰も間違っていない。間違った人間は、居ない。その人から見て、誰もが正しいことをしている。誰もが正しい人間だ。間違った人間は、居ない。
心のことを正しく考えて、秩序をどのようにすれば築けるか、のようなことをいつも考えていた。誰もが幸せにするために、どんな社会を作れば良いか、考えていた。
どんな社会からどんな社会が生まれるか、何によってどんな社会が生まれるか、何によってどんな人間関係や秩序が生まれるか、のようなことを考えていた。
馬鹿になれば、狂っているのが治る。賢いから狂っているだけだ。馬鹿になると、きちんと分かるようになる。もっと、狂っているのを馬鹿に変えれば良い。それで治る。
具体的な発想と手段から、実現可能性を分かっていた。
もっと賢くなった方が良い。一度全てを治せば楽になるが、馬鹿になる。狂っているのは、賢いだけ、悪くない。あまり治さなくて良い。ただ、最近は良く疲れる。辛い。
分裂しているのは、自分を2つや3つに分けるのが悪い。そこが一番おかしい。
昔は、論理的に考えて、言語的な構造を作っていた。本当に全部きちんと分かっていた。
分からない。分裂しているのは、仕方ない。治らない。いつか、何かで治る。
精神分裂症は、知性が無い。逆に、知性をつければすぐに治る。
歴史は出来ない。これで出来たように見える。昔、ドイツなんか分かっている。精神分析と価値観とインターネットの人間像で、ドイツからロシアまで、全部分かっていた。
知性をつけるためには、出来るだけ何もしないこと。近づくのではなく、離れて見れば良い。殺すのではなく、放っておいて生かせば良い。そういう風にすると治る。
間合いを取って、ゆっくりと考えれば良い。そんなに速くしても意味が無い。
時間をロボットにしたのは、悪くない。永遠が出来るようになった。一秒を一年にしたかった。それできちんと分かった。もっと時計以外の別のものに何か適応すれば、楽になる。
何も分からなくなったのは、悲惨だが、何も分からない方がまともに分かるからそうなる。何か分かっていると分からない。もう、普通の人生は昔に終わったのが分かっていない。何も出来なくなったのは、仕方ない。普通、こうなる。当たり前にこういう人生にしかならない。老人なんか、もっと馬鹿だ。そういうわけで、これで大人だ。
対話は、信じているようで、信じていない。自分をそんなに信じるのが、アホだからそうなる。そのように、信じなければ良い。神はアホな存在だから、こういう風になる。
そういうクズが楽なだけだ。永遠に、クズをやっているのは、普通日本人がこうだ。どこにも、日本人にはクズしか居ない。誰もが馬鹿を言う。
昔は、自分のすべきこと、人間や社会の本来あるべき姿、のようなものを分かっていた。そういう理由で分かるのが昔だ。誰でも、そういうものが分かる人間が分かる。
あとは、可能性を変えたり、自然で自由な発生を分かったりしながら、人間の理由を条件的に考えていた。自分の相対的な数学を作って、心を物理的に考えていた。
法則が分かった。モデルと実験から、人間の意識の法則を、環境で分かっていた。
もう終わった。明日は日曜日だから、英単語をしなくて良い。楽だ。
今日が一番辛い。もっと休んだ方が良い。本当に今日は辛い。何時間も寝ているのは、辛いからだ。便も黒い。体も辛い。色々と悲惨だ。
もっと、色んなものに適応すれば治る。適応したくても出来なくなったのは、何もしないからだ。誰でも、こういう適応障害認知症になる。仕方ない。受け入れるしかない。
色々と、安心出来なくなった。テレビが怖い。テレビのせいで安心出来ない。そういうわけで、記憶を消すしかないから、こうなる。狂った人間は、馬鹿だ。
昔は、もう全て分かったようで、何も分かっていない。いつも分かっていたからそれで良い。全てが分かった賢い人間だったようで、何も分からない馬鹿な人間だった。
実際のところを分析しただけだ。活動を分析していた。それによって人間の理由がわかっていた。習慣や環境や潜在的可能性を考えた。それだけの人間だった。
自分が一番賢い。デューイに良く似ている。本当に自分が好きだ。もっと自分を大切にすれば良い。最近は、きちんと頑張って戦った。本当にそこまで頑張った。
神を信じるのは、悪くは無いが、もう信じなくて良い。信じない人間が賢いだけだ。対話のせいで、神を信じるしかなくなった。
神は自分だ。信じても、こんな人間になるだけだ。神なんか、信じない方が良い。昔から、神は信じずに、考えてこうなったのが自分だ。哲学も知らなかったが、こういうものは、そんなものは知らずに考えた方が分かる。神も歴史も哲学もマルクス経済学も馬鹿だから、本当に何もしなくて良い。知識が知りたいなら、もっと別のことを知った方が良い。
歴史のつまらない点は、馬鹿な人間を考える意味が無い。古代の天皇や将軍なんか、ただの馬鹿だ。もっと、別の賢い分野を選んで、賢いことを考えた方が良い。
ただ、歴史は本を読んでいると、宗教、芸術、文学などの文化も書かれているし、農村の生活や武士の生活、租税の仕組みや律法のあり方、武士と貴族の関係のようなことも分かる。中国や朝鮮との関係や、仏教の伝来のようなことも分かる。歴史は馬鹿ではない。
おかしな病気は、必要としなくなれば治る。何も必要が無いのを分かると、楽になる。
歴史は、しない方が良い。もっとまともな分野をしたい。
感情を良く考えると、怖いのは、ただこの世界が馬鹿なのが怖い。皆が馬鹿だ。
感情を良く考えた方が良い。もっと、普通の感情を考えれば良い。
恐怖は、強い心で立ち向かえば、勝てる。そういうものが分かる人間の方が多い。
心理学をしたいとは言うが、難しい。そんなに簡単に大学の勉強は出来ない。もっと普通のことを考えた方が良い。
歴史をするのは悪くない。今、鎌倉時代のところを読んでいる。きちんと読んだ方が良い。
むしろ、外見や容姿の方が重要だ。ニキビが多いのと、虫歯が多いのは、本当にキモイが、顔立ちは良いし、体は痩せている。自分はそんなに馬鹿ではない。ただ、ニキビが悲惨だ。
ファッションに興味が無いのもおかしい。
そんなものはどうでも良いから、賢くなりたいなら、もっと馬鹿になった方が良い。馬鹿が賢いだけだ。馬鹿になると、分かることが多い。このまま馬鹿になる。
ハイデガーは、人間を現存在と言っているのは、世界と人間の姿を哲学的に表現して考えている。仮想世界を言葉で作っている。そういう発想が、自分にも多かった。
心理学をもう一度分かった方が良い。感情を行動や学習から考える。昔は、全部一度して、想像力を作って環境と人格から分かっていた。昔そういうものをしたせいで、意味が無い。
歴史は馬鹿ではない。王が出て来るのは、藤原の一族と古代の天皇が出て来るし、源氏と平氏のようなものも読んだ。もっと先になると、武士の政権と後世の幕府が出て来る。戦国武将が出て来る。時代ごとの文化のようなものも書いてある。そこを今から読みたい。
自分が日本史をすると、それで終わりだ。フランス史は、しないかもしれない。政治経済や心理学は、いつもしているだけではなく、昔きちんと分かっている。もう終わりだ。
昔は、皆との会話と、経験や心のモデル化から、哲学的な、必要としなくなる、執着しなくなる、などのような、哲学的な知恵を分かっていた。
そこまで会話していた。それで、皆を大切に思う気持ちから、守る気持ちを養っていた。
もっと色んなことを知りたい。歴史をやってからやれば良いのが、心理学だ。
警察と軍隊だけで良い。そういう、自由な夜警国家は、ある意味で理想だ。そういう発想を、アメリカ人のように分かっていた。昔は、アメリカと同じ哲学者だった。
最近は、そうでもなく、弱者を救い、平等にするのを理想としたが、ある意味、どちらもそんなに変わらない。どちらでも同じに見える。戦う意味が無い。
自由は悪くない。自由な実現が好きだったし、僕は自由になりたかった。自由な経験でしか分からない。フランス人は、子供を自分の行動と自由な経験から分からせる人間が多い。子供を過保護にするのは良くない。国民も自由にするべきだ。そういう人間は、分かる人間が多い。もっと、自由にすれば分かるのが、現代の日本だ。
おかしくはない。自由な方が可能性があるし、戦うなら、国民の民意を問うべきだ。そういうわけで、自由は正しい。国民が決め、国民が従えるべきだ。
自由な国、自由な人間、自由な地球、自由な存在が好きだ。
自分は、自分の能力を高めて、分かる知性と判別する理性を高めることから、自由が好きになった。世界モデルは、想像力と判断力を高め、吸収する。そういうことを言っていた。
昔から、僕は自由だ。自由はあまり悪くない。
だが、むしろ、本当に平等の方が良い。それが正しい。左翼の方が本当に正しい。
自由で、平等で、誰をも思いやり、助ける。良く考えて、皆で社会を築く。それぞれが社会を作るために、方法と発想と意見を共有する。そういう、自由で平等な発想が良い。
方法をそれぞれが共有し、それぞれが会社や組織や共同体を作る。そういう、それぞれの自由と意志と手段のような内容を、いつも書いていた。
もう終わった。楽だ。そろそろ、全部書けた。それくらいを書いていただけだ。
考え方のようなことを言っていた。自然発生、経緯、環境の自由、一部と全部、のようなことを、相互関係と方法の中で考える。目的と手段を考え、合意を形成する。
普通の発想を疑って分かるせいで、仮想世界の創造、再利用、自動化、遠隔操作、のようなことを、まるでコンピュータのように分かっていた。
何もかも疑いながら、角度を変えて信じる。昔は、そういう人間だった。分析哲学のように、理性を批判し、精神の現象と人間の本性を考える。経験論のように分かった。
もう終わりだ。辛くない。今日の内容はあまり悪くない。今日は辛かった。
スピノザの言う、幾何学的な倫理学は、僕が一番良く分かる。
もう分かった。レオンみたいな子供に見える。電脳少女には見える。そういう人間が最近の自分だ。全部子供になっている。中学生どころか、幼稚園児に見える。
人間は、倫理的に考えれば分かる。倫理的にあらゆる人間の経験を考えれば良い。
人生をいかに生きるべきか?それは、ネットで自然な体験をしていると、良く分かる。
人生の意味とは何か?欲とは、抑圧とは何か?そういう風に考えれば良い。
これで、ネットで体験していると、分かる。最近、そういう人間が多い。
最近は悪い。賢くなっているようで、すぐに馬鹿になる。そういうわけで、皆はもう馬鹿になる。テレビとパソコンが悪い。ゲームをしていると、こうなる。馬鹿になる。
人間のことは、もっと良く考えれば分かる。本性的なことを考えれば良い。ネットで本性的なことをして分かっていると、言葉遣いと人間社会の実存性が分かって来る。
ネットをやっていると、本性的なことが分かる人間が、一番多い。
これでは、虫みたいなキモイ人間に見える。むしろ、そんなに昔が賢かったのがありえない。昔は、キモイだけだ。もっと、今より未来を見て考えた方が良い。
未来は、任されている。そういうところが分かる人間だった。未来は、白紙だ。皆の手で作るものだ。自分より偉い人間が決めているようで、何も賢くない人間が決めている。自分が賢くなって、決めれば良い。総理大臣なんか、そんなに賢くない。
そういう風に、絶対的なものや存在が無いのを分かっていると、分かる人間が多い。政治家は馬鹿だ。科学も馬鹿だ。宗教も馬鹿だ。そういう風にすれば分かる。
馬鹿だと言うよりは、何も賢くない、普通だ、と考えれば良い。
昔は、見て分かっていたが、最近は、聞いて分かっている。
何百メートルもある地球儀を作れと言っていたが、グーグルがやっている。
ヨーロッパ系だったのが、セム系になった。そういう馬鹿が自分だ。
実感と実体験と実験から、確かなこと、確かなものを信じて分かっていた。
作用と経験から、まぎれもない真実を分かっていた。
ピカソのような芸術は、心や視点など、実像だけでは表せない自分の思いや意志を表したいのだと思う。そういうことをいつも分かっていた。
反省し、謙虚に見つめ直し、見つめ合うこと。それからしか、分からない。
悔い改めること。聖書を読むと良く分かる。万軍の主は、色んなことを言う。神から盗むのが、一番悪い。信仰心の無い人間には、何も分からない。
具体例から法則を分かっていた。現象を正しく捉えることで、本当の法則の姿を分かっていた。また、現象学から、ヘーゲルのように法則を捉えて、実際の実存的な人間の姿と、宇宙の法則の、考え、捉える、モデルや弁証法的段階のようなものを分かっていた。
宇宙に神は居ないとしても、科学を良く考えると、宗教的な因果性が必ずしもないとは言えない。科学的に、神や宗教的因果性があると言えなくはない。そういうわけで、科学的に宗教の正当性が考えられる。そういうわけで、神や仏のような存在は居るかもしれない。
あとは、人間のことを歴史と可能性から考えていた。制度は、経験である。
夢の世界は、存在する。頭の中で見ているようで、三千世界を見ている。どこかに確かに存在する世界で、自分と関係する人物が、一緒に旅をしている。存在しないわけがない。
人間社会も、1つの生態系である。そういうことを分かれば、すぐに分かる。存在を事実と経験から表現すれば良い。本質から説明すれば良い。そういう考え方が多かった。
パソコンのプログラムは、テープレコーダーだ。そういう、本質の説明が多かった。
日本は、漢字からイギリス、自動車まで、全部パクリだ。江戸時代なんか、キモイだけだ。
あとは、起こるべくして起こる、そうなるべくしてそうなることから、原因と要因の作用のようなことを考えていた。
フランス革命も、何らかの国民的運動や概念的な思想から生まれたものだとしていた。
遺伝子は、記憶によって変わるとしていた。そういう風に考える考え方が多かった。
ドイツは、キリスト教が好きなだけで、日本は、天皇が好きなだけだ。
そういう風に、国民性を考えると良く分かる。人種はそういうものだ。日本なんか、ただ、漢字と仏教と米が好きなだけだ。ドイツなんか、王と戦争と神が好きなだけだ。
あとは、思いやりから経緯を説明して、分かり合う。そういうことを分かっていた。
そろそろ、昔にもう他にない。それくらいの人間だった。
考え方を共有して、色んなことを分かっていた。全て、経験の共有と構造、モデルと関係を考えていただけだ。世界モデルを作って、全ての根拠と根源と動機を分かっていた。全ての信念を包括して、頂点と包括のような考え方を分かっていた。
コンピュータは、拡張と共有である。そういうわけで、オープンソースが一番モデルとして正しい。オープンソースは、日本的なところがある。そういうことを言っていた。
オープンソースは、独立した社会が沢山生まれるのが、ドイツ的であると言っていた。
UNIXは、プロセス、パイプ、入出力の、マルチタスクによる自動化である。
もうそろそろ、書くことはもうない。
共産党がドイツ的なのは当たり前だから、ソ連はドイツだ。つまり、自分はドイツだ。
コンピュータも、キリスト教も、全てドイツだ。ドイツが正しい。それは、悪いと言う。

=2015-09-06=
場と場の比較で分かっていた。
自由にして、分からせていた。それぞれの自由にしたかった。導き手になっていた。
自由にしたままで、導いて分からせていた。
環境と意識の比較で分かっていた。
視点と像を分かった。
歴史的に分かっていた。
問題は、必ずどこかにある。それを、歴史的、世界的に分かっていた。解決策は、いくらでも無限にある。
ものごとの正しい見方、捉え方、考え方が分かっていた。
環境から視点と経験を知った。
全ての問題を解決していた。
機械は、手段を共有すれば作れる。
全ては、共有、一体、愛、支配だ。
そういうことを言う。
前提を構築し、そのための組織を作り、可能性を高めること。
経験、記憶、学習、心、社会を成り立たせて、成り立ちを考えて分かっていた。
特に、経験を成り立たせていた。
昔は、ネットの言葉とオープンソースで分かっただけだ。オープンソースだけの人間だ。
オープンソースのことをやりながら、社会参加、改革、啓蒙、そして破壊のようなことをして分かっていた。そこらへんがヘーゲルと同じだ。
翻訳や英語のことがしたかった。そのまま、ドイツ語やフランス語をするようになった。
神を信じていた。戦っていた。世界を導く言葉の革命だった。
相対的に出来事、経験、関係を考えて、信じて分かっていた。
思弁哲学から考え方が分かった。
想像力で体験を考えて、角度を変えて、積み重ねて分かった。
認識、場、価値観を考えていた。
昔は、自然な体験をして、環境を思い出して分かった。
最近は、世界を支配して、皆と対話する神をやっていた。
恐怖と悲しみに耐えていた。
怖い。本当に、今日は怖い。何もかも怖くなった。
テーマを与えられると、詩が何でも書ける、賢い人間だった。
世界の政治の構造を作っていた。国家モデルを作った。
国家や社会の成り立ちを考えていた。
モデルと実験から、人間の心の働きを分かっていた。
要因のようなものを考えて、当てていた。
最近の方が賢い。もっと、色んなことを知った方が良い。
これくらい、誰でも分かる。超人のように分かったとは言うが、何もしていないだけだ。普通、何もしない人間がこういう風になる。
何かやっていると、最近になる。何も分からないようで、賢い。
あとは、会話とコミュニケーションをしながら、科学の基礎を作って、オープンソース活動をやって、色んな多彩な社会を知っていたのが、昔だ。
最近が好きだ。きちんと頑張って、戦って、治した。きちんと哲学の勉強もした。大学のように賢いから、最近の方が賢い。
昔のコンピュータの知識は、本当に全部知り尽くしていた。だが、何も開発出来なかった。
あとは、抽象的な言葉を作って、世界と人間を予測していた。
社会の未来が分かる人間だった。
最近は、悲しいだけの戦いをして、不可能を可能にする治療をやった。
だが、つまらない。昔はまだまともだった。最近、狂っている。神なんか、居ない。
本質を捉えて、一致して、説明して分かっていた。
怖くないようで、本当に今日は怖い。そろそろ止めるべきだ。もう分かった。昔なんか、オープンソースだけの人間だ。思考回路の中に、相対性と認識と考え方があっただけだ。経験は、豊富だったように見えて、色んな社会のことを知っただけだ。
抽象的に予測して、物理のように人間のことを分かっていた。
最近は、最後まで耐え抜いて、頑張った。相当に辛くなったが、本当にこれで良かった。
全部、自分がやっている。神とは言うが、神はただの自分だ。
自分が好きだ。本当に、こういう地獄が一番賢い人間になる。それがキリスト教だ。
最近は、自由と社会所有の経済モデルを考えていた。
猫と言う名前は、人間がつけた名前であって、動物の猫にとっては、そんな名前は無い。
また、因果性も、そう見えるだけであって、本当の理由になっていないことがある。
そういう風に考えると、ヒュームのように経験的に色んなことが分かる。
思考、環境、習慣から分かれば良い。昔は、思考から分かっただけの人間だ。
説明と思考で、全てのことが分かる。再思考から全てが捉えられて、説明出来る。
あとは、視野を広げながら、照らし合わせて、全体像を知って分かる。
昔は、それくらいを考えただけだ。何故か、気づくこと、驚くことから、全て分かった。アリストテレスのような哲学者だった。森羅万象の科学を作っていた。
言語と記憶のようなものが分かっていた。
あとは、ネットを見ながら、思い出して、子供のいじめの問題を考えていた。
不安や安心から、涅槃のようなものへと達した。人間的なことをそこまで経験していた。
あとは、人格や影響力のようなものを考えた。全員を包括して、一番高いところから、オープンソースの世界を変えていた。全て、自分がやった。自分のおかげで、良くなった。
LinuxWikiには、コマンド、System V、GPLまで、分かることを全部詰め込んだ。
自分のせいで、ネットが賢くなった。その代り、滅びている。そこは、直せなかった。
昔は、認知行動療法のように、心のことが分かっていた。仏教的だった。
最近は、もう何もしていない。この世界を治したかったが、それは狂っている。止めた方が良い。自分だけ治して、この世界と関わらない方が良い。支配は、一番悪い。
皆には、もう自由を与える。それで解決する。自分は、やりたいものだけやれば良い。
手段と目的を考えていた。
人生的な、「なる」を考えていた。精神から一歩離れたところで考えた。
最近は、毎日書いて、治すのが辛い。治すのを止めて、休んだ方が良い。書くのもしばらく止めた方が良い。今日は、日曜日だから、英単語はしない。
昔は、手段と目的をモデルにして、成り立たせて、仮想世界を作った。
人間を積み重ねて、生産手段や研究手段を与えることを、マルクスのように考えた。
文章は、昔読んでいる。本当に、ある意味で全部の文章を読んでいた。
日本語が分からないのは、もう分からなくて良いからだ。
それが作家なのは、ありえなくはない。ベートーヴェンと同じだ。日本語が分からない作家なんか、自分しか居ない。本当にそこまで出来る人間がそうなる。
昔は、基盤、秩序、経緯から、システム作りやルール作りのように社会のことを考えた。
全部、基盤のように社会を分かった。環境は、意識によって支配出来るとしていた。
もう怖くない。もう誰でも分かる。
あとは、言語分析のようなことは、いつもしていた。空間や環境の分析が多かった。人間の経験を、実存的に考えていた。そういう、現代哲学者のようで、古代ギリシャの哲学者のようでもあった。本当に全て分かっていた。知識の構造化が得意だった。
いつも言っているが、社会の実現が多かった。結合と分離や、一部と全部、集団と個人、集積と拡散のような考え方で、社会や自然のことを良く分かっていた。
あとは、経緯から分かっていた。宇宙に存在する道のようなもの、存在するかもしれない道のようなものを、全部吸収して、意識で分かっていた。
もっと条件や原因を考えれば良い。そういう、仏教のような考え方が多かった。
経緯と方法をきちんと知れば、きちんと分かり合って、正しく分かる。そういう、右翼のような融和の考え方が多かった。
そろそろ終わりだ。危険信号が出ているから、止めた方が良い。これ以上書くと、辛い。
UNIXのシステムの構築から、社会のことが関連して全て分かった。
認識は、関連付けて分かった。
善悪のモデルが、経験から分かっていた。
あとは、愛の体験、戦いの体験から、分かっていた。
もう、書きたくない。もう終わりにしたい。怖い。本当に赤信号が出ている。
経験から概念が分かっていた。
言語が分かっていた。
この宇宙の全てが分かった。森羅万象を分析した。
仮想世界から、コミュニケーションの全てを分かっていた。
社会のことを、自然に、根源的に、本質的に洞察し、論理的かつ理想的に分かっていた。
怖くない。もう楽だ。あとは、寝ていれば良い。
あとは、変化と役割と能力を見て、自分の数学を作っていた。
昔は、思い出と回想から、人生的なことを考えて分かっていた。
考えるより、感じること。疑うより、信じること。それが一番大切だ。
もう終わった。不安な心が全て解決した。涅槃になって、安心出来る。
仏教の本を読みたい。そして、日本史が読みたい。日本が一番好きだ。もうそうなる。
様相と可能性を考えることから、森羅万象が分かって来る。
もう終わった。自然に治る。全て、この世界が、自分による支配から、自然状態へと治って行く。それで、終わる。すぐに悪い世界になるようで、それは、強い社会になる。
最近、あまりに弱くなった。皆、強くなった方が良い。勇気を出して、拒否し、悪いものに対して怒ること。それで、賢くは無くなるが、楽に良くなる。
怒りや喜びや悲しみや楽しさの体験を、行動とコミュニケーションと関係から分かっていた。昔は、そういうものを、体験や考え方や自然や自由と言っていた。皆も、それをすると良い。作用のようなこと、反応のようなことを考える。ネットでは分からない。引き篭もりになって、一人孤独に考えると、誰でも体験と行動が分かる。
そろそろ分かる。皆、自由になる。昔なんか、どうすれば自由になるか考えただけだ。
考えるべきは、具体的な愛と不安の感情である。そこから、解脱と煩悩の克服が見えて来る。執着せず、必要としないこと。重要なのは、それぞれ、存在は1人ずつしか居ない。自分は自分しか居ないし、他人には分からない。それが、誰でも同じだ。そのように、真理的な経験から分かると良いだろう。
どこへ行くかは分からなくても、どこから来たかは分かっている。歌手が言っていた。三代目J Soul Brothersだったと思う。
身分や人種などによって差別せず、自由に受け入れること。フリードマンが言う。
環境や習慣は、誰でも違う。本当に客観的になることは出来ない。ブータンの国王が演説でそういうことを言っていた。
もっと、夢を追いかけた方が良い。何もしていない。寝ているだけだ。おかしい。夢が無いのはありえない。昔は、作家やプログラマの夢が多かった。今、意味が無い。
人生のことを、もう一度考え直すべき時に来ている。自分が本当に何をしたいのか、分からない。ネットで体験して分かるようで、ただ、馬鹿しか居ないのが分かるだけだ。
あとは、経験の吸収でも考えれば良い。実存主義だ。自分の知らないものだけで、自分は出来ている。中島みゆきが言っている。
あとは、宇宙の不思議のような文章が多かった。
生命は、人間には作れない。どうやって生まれたのか、分からない。
宇宙を誰が創ったのか、分からない。人間は、神の奴隷なのだろうか?
あとは、核兵器を無くすとか、力やエネルギーが何かとか、そういう、おかしな科学的な真発見の文章が多かった。
教育を変えるとか、いじめを無くすとか、色んなことを考えて、ありえない社会を発想していた。そういうものを書いていた。
自分は、神に見えて、宇宙だ。宇宙を自分がやっているから、こういう風になる。
古代人から未来人まで、全てのものと対話した。そういう、おかしな体験が、生まれ変わりだった。仏教的ではなく、キリスト教的でもなかった。むしろ、イスラム教的だったように見える。僕は、イスラム教も嫌いではない。好きな方だ。こんな風に戦う宗教だ。
あとは、量子物理のようなことを言う。宇宙は、観測すれば変わる、観測地点と観測対象だ。光は、粒子であり、波だ。次元は、無限に高まる、ベクトルだ。
もう分からない。これでもういつもの文章は全部だ。他には、何も言っていない。
他には、人生や記憶のようなこと、考え方や状態や段階のようなことを言っていただけだ。
あとは、素粒子は振る舞いであるとか、エネルギーは現象であるとか、関数はグラフになって、接線と面積で分かるとか、全ては関数とエネルギーであるとか、言っていた。
科学的な方法のようなことを言った。
宇宙を、言語と原子と細胞から決めて創っていた。
自分が神だ。むしろ、自分は神ではない。神なんか居ない。皆が見ると、自分の文章が一番、全く欠損のない、完璧な神の文章に見える。そこが、神だ。つまり、聖書が神だ。聖書と同じものを作って、ヘーゲル、ロック、マルクスのような文章に仕立て上げただけだ。
物理は、作用、反応、可能性、決定、構成要素、要因、実験、推論、帰納、演繹であり、経験は、記憶、知覚、意識、人生、習慣、環境、生活、思い込みである。それらが知性であり、それらの通り考えれば、全てのことが自由に分かって来る。
もう、怖い。本当に、集大成みたいな良い文章になった。科学と考え方は、もっと正しく考えれば良い。正しい考え方で考えれば良い。そういう文章を書いていた。
高校は賢くない。昔は、ネットで社会や科学のことを全部知っていたし、MITのようにコンピュータのことを知り尽くしていた。何より、哲学が分かっているし、信仰心もある。自分の方が賢い。だが、むしろ、そろそろ学校に戻りたい。勉強がしたくなった。
文学作品が出来て良かった。色んなことが分かったし、色んな経験をした。自分が好きだ。
昔は、経験が現象学的に分かっていた。
最近は、次の1つの文章が、永遠に分かるようになった。
もう、この文章を書くのは止める。そろそろきちんと分かった。もう別のことがしたい。
誰も読まない。読まない方が良い。こんな糞な文章を読む意味が無い。
自分はキモイだけだ。もっと別のことをした方が良い。
良く考えると、心と認識の現象学が多かった。
もっと、楽しいことをしないのがおかしい。ピアノは、つまらない。料理でもすれば良いが、自分はそんな知恵は無い。何も出来ないから、まだ書いている。仕方ない。
ネットで経験したせいで、既に社会のことを色々知っているのが自分だ。
創造性と影響力が好きだった。自由な人間だった。
今日は、フラフープをした。小学生時代やっていたせいで、フラフープは簡単に出来る。だが、キャッチボールは出来ない。グローブの使い方が分からない。
何故か、あんなものが面白いのはありえない。小学生時代、ブランコが好きだったが、ブランコがその最たるものだ。何故か、将棋の方がつまらない。
要は、もっと馬鹿なものをした方が良い。
僕は、オセロは出来るが、将棋は出来ない。オセロは、家族皆に勝っている。姉にも勝てたのがありえない。いつも姉に負ける。姉はプログラマで、そういうものに強い。この前三連勝したが、明らかにもう一度やれば負ける。
もっと、芸術品でも楽しめば良いと思う。僕はベルニーニと言う彫刻家が好きだ。
昔は、思考力もあった。自由にすればどうなるか、そうなればどうなるかから、思考力がついた。認識と知性をつけることで、予測力もあった。
オセロは、相手に打たせない、くらいしか分かっていない。先なんか読んでいない。
引き篭もりになって、一人社会から孤立した状態で、全部考えただけだ。
そういう人間が、哲学者に多い。ネットは色んなものを見たが、最近、書くだけになった。
もう終わりだ。オセロで勝てるのは、序盤から終盤まで、いつも自分のペースを保ち続けているからだ。相手に打たせないこと。それだけだ。プログラマに勝てるわけがない。
自由になりたかった。己の可能性を高めたかった。
オセロは、強い相手に勝てるようで、たまに弱い相手に負けることもある。
自分のペースで打たせないでいると、終盤、角を取る合戦になった時に、有利になれる。むしろ、もっと前の段階で角を取れることもある。良く考えると、当たり前だ。
テレビで、脳が死んだ。賢い番組を見なければ、分からない。もう大人になる。
ネットで精神を実験して分かった。
自由にすればどうなるか、考えた。自由ならどうか考えた。それで全て分かった。
そろそろ、みんなおいでよ、北欧神話が起きる。
むしろ、バルドルとチュールは、同じなのに逆だ。バルドルは完璧に賢いのに、チュールはクズみたいに馬鹿だ。そういうわけで、最後のフレイとフレイヤが賢かっただけだ。
そろそろ話も終わる。もう書かなくて良い。
チュールは悪いだけで、トールは何も分かっていない。それらは、戦いに明け暮れているだけだ。何故か、そんな神が多い。
まともなロキとワルキューレは、色々と逆だ。フレイが本当に賢い人間になった。
ロキは男に多い。ワルキューレは女に多い。フレイみたいな右翼は賢い人間に多い。
あとは、チュールとトールが居た。そういう、五段階進化をしたように見える。
バルドルみたいな人間は、どこにでも多い。ヘイムダルは狂っているようで、まともだ。フレイヤは、可愛いアイドルみたいな女だ。あとは、自分はオーディンだ。それらをまとめる、父なる神だ。子供には、フリッグが多い。ここからが、ジークフリートだ。
ワルキューレと言うより、ヴァルキリーと言った方が良い。ロキとヴァルキリーが、まだ戦っている。ロキが操って、ヴァルキリーが倒している。それを、もう止めた方が良い。
オーディンが見える。老人のオーディンが、自分を新しいオーズルにする。良く分からないが、そのままジークフリートが進んでいく。ジークフリートが永遠に続いて、新しいオーズルが生まれる。オーディンは、ロキとヴァルキリーの二人の戦いを止めさせるだけだ。
自分が、フレイヤの夫で、オーズルなのは、当たり前だから、それで良い。
1月1日に戻る。それで心が止まっているのが治る。終わりだ。
何故か、皆も止まっている。皆はもう関係ない。
そんなに全部消しても意味が無い。
巨人の女が見える。何故か、皆を食べる。食べていくと、大きくなる。
下の方で、震えた怖い心がある。それは、1月1日に戻らないと、治らない。
時間は、全員止まっているのが治って、最初の時間に戻る。
60秒、60分、24時間、12か月を治す。1月1日になると、治る。
どんどん二進数が繰り上がっている。それを変えて分かっているだけだ。
あとは、言葉で推論して、感情で実験している。
言葉が馬鹿になって、感情が怖くなっただけだ。それらを自由にした方が良い。
そういうわけで、言葉と感情の部分を変えて、相互に使って分かっている。
もう怖くない。何故か、言葉がヴァルキリーで、感情がロキになっている。
ヴァルキリーがロキを倒した。完全にロキが死んだ。
何故か、何も無くなっただけだ。何も無い、脳が死んだ人間になった。
言葉を覚えると、脳がつく。それで、脳が無いのが治る。
言葉が怖くなっている。本当に日本語を聞くだけで怖い。
テレビは、鏡のようにすれば三次元になると思う。
猫は、暗闇で目が光る。そういう、ありえない生き物だ。
言ってすぐに分かるのを消すしかない。
そろそろ、女の子のフレイヤが死んだ。新しいオーズルになる。オーズルと言う名前が鳥のようだから、鳥のような人間になる。
鳥になったから、火の鳥みたいになる。手塚治虫の漫画だ。
鳥の翼から生命の創造のことが分かった少女が多かった。
あとは、もう脳が死んだ。ナチが死んだ。もう楽だ。何も辛くない。
鳥は多かったから、鳥にはすぐになれる。
そのまま鳥が続く。
今は、ハエやゴキブリになっているから、それらを消した方が良い。
それらは、あまりに辛い生命だ。
鳥は楽だ。そのまま、鳥になって飛んで行けば良いと思う。
鳥になると、天使になった地点に戻る。天使が現れる。
鳥は、意識の構造が全部分かっていた。
鳥は、前世のロシア人や、来世のドイツ人のことを言っている。
ものは、遠ざけて見れば分かる。遠くから見れば良い。
最近、うじに戻ってハエになっている。最近の方がはるかに馬鹿だ。
昔は良かった。天使が現れた地点では、本当に天使のように知性が高かった。
それより前に戻ると、人間に戻る。そろそろ、そうなるのが良い。昔の青少年が人間だから、鳥は狂っているだけだ。戻すと、まともになる。
鳥になって、右の心が死んだ。
具体的な言葉を思い出せば分かる。
本質を言い当てることで、全てのものごとを作っていた。
これは、退化しなくなって、進化する。退化なんか、する意味が無い。
文字が大きいのが悪いから、文字を小さくすれば良い。
一人目が分からない時は二人目に送って、それでも分からない時は三人目が分かる。
そういう風に、三人をやっている。二人目が辛い。殆ど一人目が分かる。
もう分からない。鳥は、ロボット人間だ。消した方が良い。怖い。
そろそろ、鳥が死んだ。鳥は、空を舞うロボット人間だ。
もう怖くない。昔は、まだ賢かった。最近、おかしいぐらい馬鹿だ。
ハエみたいになっている。ハエは、鳥が食べてすぐに死ぬ。
いくらでもハエが居ると、キモイ。そういうわけで、もう終わりだ。
肺に心臓を取り付けて治っている。そろそろ血が流れる。右の心臓だけではなく、左の心臓も治った。心臓を色々と作って、取り付けて治っているのが、死ぬように辛いだけだ。
昔は、翼の構造から生命の構造を分かっていた。良く覚えていない。
今日は、そろそろ本当に治った。このまま、1月1日に戻って、オーズルになる。

=2015-09-07=
欲求や動機を考えていた。いつ何がしたくなるか考えていた。
関連付けと連想から分かった。
抑圧からの解法を考えて分かっていた。
社会の意識を分かっていた。
国家は、文化の集合体だ。そういう、世界観のような文章を書いていた。
スターリンと対等に対話した。それが神との対話だ。
推論し、判断した。それだけだ。
昔のオープンソースは、悪く見えて、今よりまともだった。オープンソースがまともなだけだ。作家がおかしいだけだ。それで、オープンソースのせいで狂ったと言っていると、治らない。オープンソースがもう一度好きになった方が分かる。
ゲームが悪いとは言うが、ゲームがまともなだけだ。
2002年から時が止まっている。引き篭もりが悪い。
社会主義は、あまり言わない方が良い。だが、社会所有が何なのかと言うと、スーパーやコンビニ、レンタカーやタクシーのようなものだ。それを無料にして、配給する。共有物は、施設の建物やカートなどが共有される。壊すと損害賠償を取られる。一番悪い。
中国は、バブルがはじけた。そのまま、共産党が終わって、民主主義になると思う。共産主義よりも、民主主義の方が、はるかに良い。日本とは友好する。むしろ、EUのように、殆ど同じ国になる。
昔は、もっと具体的に考えていた。
多様性の方が、ソ連より理想に見える。
むしろ、一国だけの利益にしないなら、EUが理想だ。昔の日本なんか、同じだ。
あとは、時間を考えていた。カントの前提条件や、ハイデガーの存在論のように、時間と空間のようなことを、視覚的に考えていた。
ロシアは意味が無い。日本が勝った方が良い。EUが世界中になるか、日本がやれば良い。
社会所有をタクシーの無料化とは言うが、バスを無料にしているだけだ。それに、会社や工場を社会所有にするのは悪くない。だが、明らかに社会主義は、民主主義より馬鹿だ。民主主義の方が良い。ロシアは、劣った馬鹿な世界だ。
アメリカを理想と思った方が良い。これなら、ロシアが嫌いになって、アメリカが好きになる。アメリカは、独立した主権国家の民主主義に直す。何もかも、アメリカで良くなった。WindowsWebサービスの問題は、マイナンバーで解決する。詐欺も無くなる。
もう、これ以上、賢くなりたくない。
皆を治したかっただけだから、皆が治る。馬鹿になって自由になる。
ソ連も自由も、どちらも悪い。自由は、ハッキングと詐欺だけの世界になる。ソ連は、普通、共産主義なんか実現出来なかった。最初から意味が無い世界だ。
良く考えると、国連が理想だ。むしろ、国と国の経済的な競争は、悪くない。経済で協力ぐらい、すでにしている。EUなんか、要らない。
昔は、楽しかった。ネットで色んな体験をして、楽しさの中で分かった。
最近は、怖い戦いをしたせいで、地獄のように辛い。最近の方が馬鹿だ。何故か、地獄になるのがおかしい。本当に辛いから、もう何もしたくない。
もう賢くなくて良い。こういう子供が多い。大人になった。もう、馬鹿で良い。
旧約聖書は、良い。馬鹿になると分かる。きちんと馬鹿でも分かるようにしている。ユダヤ教の聖書は、賢い。不思議と、キリスト教と聖書が理想に見える人間が多い。
あとは、創造性と共有が好きだった。クリエイティブな活動と、自発的な共有が好きだ。
日本語は、テレビを見て、分からないでいると分かる。そんなに分かっても意味が無い。
英語は、既に出来ている。もう、NOVAで色んな単語を知った。そろそろ、話せる。
ユメタン1は、しない方が良い。覚えない。やっても、覚えていない。すぐに忘れる。
昔は、心理で社会を構築したりしていた。フーコーのような人間だった。
ユメタンではなく、いつか買ったキクタンをやりたい。何故か、聴いて覚えると思う。
キクタンを永遠に聴いていると、本当に出来そうだ。
体得は、角度を変えて知ることから行われる。英語の発音を聞いて、スペルを知って、文章での役割を知る。そのような体得が、昔、数学や法則で分かっていた。
あとは、三段論法や弁証法から、論理的に自然、社会、宇宙、意識を分かっていた。
キクタンを聴いていると、もう話せる。不思議と、赤ちゃんと同じように、自発的に英語を話すようになる。自分から話せる。
多様性を信じていた。アメリカのように、自由で多様な世界を作りたかった。
今考えると、多様性は悪い。特に、学校は同じ方が良い。当たり前に、違うと悪い。国民の教育に格差が生まれる。多様性は一番意味が無い。
今英語を聴いているように、昔は、経験から何かが分かる体験が多かった。
キクタンは、聴きながら自分でも真似して発音するのが良い。それで覚える。
言語は、自分で発音して、思い出すと出来る。日本語も、英語も同じだ。思い出すこと、話すことを自分で行えば分かる。紙に書くと、忘れる。NOVAで頑張れば良い。
昔は、発想の方法を良く考えて、発想のモデルを作って、皆の発想を吸収していた。
最近は、そこまで分かる。不思議と、英語なんかもう出来た。これで終わりだ。
日本語には、仮定が多い。仮定していると分かる。
英語は、自分で言って、思い出す。幼稚園児が普通、そういう風に出来る。分かった。
そういうわけで、これで哲学者だ。
全部きちんと分かっているから、こういう風になる。あとは、最近はまだ色んなことを分かっている。ただ、未知を潰して、条件を考えるだけで、分かるようになった。
昔は、全部きちんと分かっていたが、そのせいで何も分からなかった。
最近、まともになった。分からなくなったから、正常になった。
FLOWなんか、聴く意味が無い。キクタンを聴いた方が良い。本当にそれで出来る。
アメリカ人には悪いが、英語は猿と思えば分かる。音で言葉を伝達する、猿と思えば良い。
一度日本語を忘れた方が良い。それで脳が治る。日本語は、まだ分からなくて良い。それで、もう、自分から言って分かるようになる。
そういうわけで、もう安心して日本語を忘れる。分かり方が分かったから、もう怖くない。
自由に言えば良い。机の上にリモコンがある。そういう風に言って、覚えれば良い。

=2015-09-08=
現状分析をしていた。現実の分析をしていた。そういう文章が多かった。
皆の経験や考えていることを考えていた。
実地的に考えていた。
学習や経験を考えた。学習から行動と欲求を考えて、思い込みを知った。学習を、経緯的、段階的に考えていた。
血は、悪い部分を消せば治る。悪い血を消せば、すぐに治る。悪い血を治す。
あとは、思弁哲学をしていた。論理的に考えていた。
あとは、考え方や見方を変えて、実際のところを変えると言っていた。何でも自由に変えられると言っていた。それくらいの文章だった。
自然な発生、要因、過程、経緯のようなものを、相対的に書いていた。
人生や学習の自然な過程や経緯を書いていた。
会社なんか、それぞれ違った方が良い。競争は悪くない。戦うだけで良くなる。
それぞれが会社の命運と信頼をかけて戦うことで、良い世界になる。
そういうわけで、日本は戦うだけだ。
多重人格が切り替わるのが辛い。それを止めると、楽になる。元に戻る。
北朝鮮や韓国は、地政学的に見て悲惨だ。周りに、悪い大国しか居ない。北朝鮮が核を持ちたがるのは、そのためだ。核でしか自衛出来ない。特に、韓国が悲惨だ。周りに、敵しか居ない。
日本も日本で、周りに何も無い。そのせいで、独自の文化を育んだ。島の中で戦うことで、本当に強くなった。日本は、悲惨に見えて、そういう、鎖国の良い国だ。
韓国が日本に敵対するのは、日本ぐらいにしか勝てないからだ。日本を倒すしかない。日本から倒せば、周りの国に勝てる。
日本は、周りに海しかないせいで、ガラパゴス諸島のような、独自の文化のある、ありえない国になった。アジアに見えて、アジアとは全く違う。皆、アジアが嫌いだ。
日本は、今弱いのが悲惨だ。昔は強かったが、今は弱い。自衛隊で守れるはずがない。ヨーロッパなどの諸外国から見ると、強いのは分かるが、どうでも良い存在に見える。
周りに敵しか居ないのは、日本も同じだ。韓国と日本は、悲惨だから仲良くやった方が良いのに、出来ない。韓国から見ると、日本が傲慢なのが悪い。反省しないのが悪い。そういうわけで、韓国や中国は、日本をいじめたいだけだ。
そういうことを言う人間が、ネットに多い。賢い右翼が言っている。安倍も悪くない。日本を強くして、いじめ国家に勝ちたいだけだ。
右翼とは言うが、僕は右翼は嫌いだ。右翼が一番いじめに見える。弱いものが弱いものをいじめているだけだ。
いじめに対しては、結束して立ち向かうしかない。左翼と外国人が助け合って、右翼を倒した方が良い。ただ、それはそれで悪い。左翼にも、外国人にも、悪い人間が多い。
そういうわけで、むしろ、民主党が良い。そういう発想だ。
ただ、自民党も悪くない。同じだ。どちらかが日本から見て、都合が良いだけだ。
自衛隊が弱いのが悪い。憲法は、変えるしかない、と言う意見もある。ただ、こんな風に全部やるのはおかしいのが安倍だ。もっと、良く考えた方が良い。そんなに急に変える必要はない。共産党が良い。平等で、平和が良い。本当に平和が良いと、誰もが言っている。
むしろ、こんな議論はどうでも良い。韓国人なんか、良い人間だ。西側だから、仲良くやりたい人間しか居ない。日本が嫌いなのは、日本の政治家が嫌い、しか居ない。それに、アメリカの方が悪い。どうでも良いが、これで民主党共産党なら、良い人間だ。
むしろ、国際情勢なんか、変わったように見えない。韓国にも、日本が好きな人間は多い。僕は韓国に旅行に行ったことがある。ソウルには、日本語が分かる良い人間が多かった。それに、僕の好きなCNBLUEという韓国の音楽グループは、日本語で曲を作っている。そういうわけで、市民との繋がり合いは多い。嫌い合うより、好き合った方が良い。それを分からない韓国の右翼なんか、そんなに悪く見えないだろう。
地獄になると楽になる。もう、地獄になる。楽が悪い。
皆も地獄になる。楽ではなくなって、狂って終わる。
永遠が死ぬ。永遠の楽はもう終わりだ。
昔は、マスターのようになって、相対性や人生の段階を全部書いていた。
現実では、地球人やプレアデス星人の歴史をやって、イスラエルやロシアのような、ありえない体験を作っていた。
それが、神と対話していた。
今日は、悪い。まだ書いているのが一番辛い。地獄になると、もう終わる。支配しなくなって、皆、全員地獄になる。自分は楽になる。そういうわけで、自分は悪くない。
自分なんか、悪いだけだ。朝鮮は、自分のような日本人が嫌いだ。自分のような人間しか居ないように見える。誰も、こんな人間は居ない。
皆誰も死なない。滅びない。最近になんか、誰もならない。
自分が3人に分かれるだけで、終わりだ。それで、皆は生きている。
価値観の分析のような文章が多かった。
生と死を分ける戦いが多かった。ありえない体験を沢山していた。
昔は、経験から純粋感情のようなものを分かっていた。
最近は、子供に戻っている。昔の子供に戻った。最初からこういう人間だった。
高校生を消して、中学生に戻る。そういう人間は、多い。
3人とも、賢い。特に、ヘイムダルは、狂っている地獄だが、神ほどに全部分かっていた。フレイヤは全部知っているし、バルドルは経験から全て分かった。
そろそろ、お開きだ。皆は死なないし、自分は賢いままだ。
明日も続く。何も終わらない。今日は、楽だった。本当に、地獄で良いなら楽になる。
インターネットは、安全で、安心出来るインターネットに変わってほしい。
認識はフィルターと理性批判であり、数学は定義と公理と定理だ。そういう風に、理性的に考えれば分かる。もっと理性的に考えれば良い。最近は、そういう、理性的に考えるための前提となる構造のようなものを考えていた。理性と経験がバランス良くあった。
もっと理性的に考えること。
あとは、もう無い。皆は、そのうち死んで行く。ヒトラーが言っている。2039年には、人類はもう居ない。どうでも良いほど、そんなものは当たらないのに当たる。
最近は、神との対話はしているが、何もしていない。何もしなくなった。
おかしな予言なんか、信じない方が良い。神のような新しい人種とは、自分のことを言っている。ヒトラーはそこまでの馬鹿だ。何も分かっていないが、首相だから賢いだけだ。首相ではなく、総統と言うようだが、それはどうでも良い。
自分は、良い人間だ。最近だけではなく、昔からだ。全てを許し、自分から負け、思いやり、善悪と分別がきちんと分かる。戦いとは言うが、思いやりの戦いだった。
ヒトラーの予言のサイトは、検索するとかかる。怖いので、リンクはしたくない。
昔は、ありえなく全部出来るようになった。何故か、出来もしないことを出来ると思っていた。理性と経験で、考えて分かっていた。全人類のようなものが分かっていた。
学習と経験で分かっていただけだ。
もう、書かない。これ以上、普通書かない。日本人が死ぬなら死ねば良い。自分も死ぬならそれで良い。もう、何も望まない。十分満足した。
感覚で、物理のようなものが分かった。あとは、存在の了承や、意志の伝達から、影響力と心のようなものを考えていた。ハイデガーヘーゲルと同じだ。
ナチは、本当に嫌いだ。ユダヤ人を殺しているのは、自分を何とかして殺したいからだ。地球を救うためにやっている。ありえないのがヒトラーだ。
あとは、自分からやる、主体性、と言った考え方が多かった。
自然発生と実践を分かっていた。
自分は、ヒトラーが好きなのがおかしい。ヒトラーは嫌いだ。だが、あれは本当に自分と同じだ。分かっているのに知性が無い。ヒトラーだけが、何故かそうなる。
どうでも良いから、ソ連も嫌いだ。ソ連なんか、自分を救いたいだけだ。
あとは、経験をモデルにして、本質と意図を考えて分かっていた。
ユダヤ人は何も悪くない。善人が多い。ナチは、ユダヤ人を選民思想と言いたいだけだが、明らかに、それではナチがユダヤ人だ。そういうわけで、明らかにナチがユダヤだ。
ユダヤは悪くない。ユダヤは聖書だ。まともに弱者を愛して、キリストの言うように敵を愛するだけだ。ナチから見ると、そこがキモイのだと思う。
あとは、自由な支配可能をモデルにして分かっていた。主体性から変化の可能性を分かった。行動を関係と構造から、受動的、能動的に分かっていた。
僕は、ユダヤが好きだ。それで正しい。ユダヤは、正しい、賢い人間になる。
おかしくはない。自分がキリストのように思える。神との合一も体験した。神は偉大だ。信じると、こういう、偉大な人間になる。だが、地獄になって、知性が無くなる。

=2015-09-09=
昔は、何でも実感で分かっていた。意識と実感で分かる人間だった。
同じことをすれば分かる。
最近は、同じことをしないせいで、分からないのに分かるようになった。
もっと同じことをした方が良い。それで分かる。
あとは、理性的にものごとを考えていた。
ものは、特徴、特性、原因と結果、法則、発生、関係である。そういうことを言う。
部分に分けながら、統合し、どのようにすれば良いか、何故そうなるか、考える。
もっと、理性的に考えれば良い。それで、忘れて覚えれば分かる。
認識と意識の変化から、段階的かつ成長的に世界が見えて来る。新しい世界が分かる。
環境を自由にしたかった。環境は自分の手で変えられる。
日本語が分からないのは、治したいからだ。治したいのを止めると、すぐに分かる。
相手の立場を吸収して、人間を吸収して分かっていた。
自分は、まっとうに生きただけだ。ここまでまともな人間は少ない。本当に見ると、クズなのが悲惨だ。2ちゃんねるの革命のクズだ。だが、この文章なら、まともに見える。
大学のように、実例を考えていた。
場の歴史と、意識の発展を考えていた。
皆同じで分かっていた。皆を自分と同じだと思っていた。
最近なんか、日本を支配して、革命や戦争のようなことをしたかっただけだ。
狂っているだけだ。
日本語は、治らないと分かる。治らない方が治る。おかしい方が、賢い人間が多い。治したくて、治るわけがない。誰でもおかしいし、誰でも馬鹿だ。おかしな馬鹿で良いなら、すぐに賢くなる。賢くなると、楽だ。日本語が分かって、大学が出来るようになる。
昔なんか、日本をまともに変えたかっただけだ。
もう治った。治らなくなると、すぐに日本語が分かる。治っている人間とは言うが、それは、何も生きず、死んでいるだけだ。そういうわけで、治らないと死んで治るのが足だ。
書きながら治ると、分かる人間が多い。治ると、分かる。つまり、馬鹿にしか分からない。
ジブリが歌っているように、目に映る全てのことはメッセージだ。神のメッセージに見えて、自分のメッセージだ。
自分のせいで、日本が悲しい国になった。自分だけの国になった。自分は、それを直したい。それは、難しい。昔の方が馬鹿だ。忘れた方が良い。だが、何もしないのは悪い。
自分は王のような、天皇のような革命家だ。皆を自分にする以外のことをしなければ悪い。ヒトラーのようなことは、しない方が良い。もっと、本当に良いことをするべきだ。
昔は、感受性が高かった。感情で色んなことを自然に分かっていた。
治りたいのは、止めた方が良い。むしろ、いつか治る。ただ治りたいだけに見えて、それが地獄だ。誰でも、こういう馬鹿は、治りたい。治りたい人間は、馬鹿になる。一番多い。
皆を治すのが悪い。結構悪い。皆、馬鹿になって辛くなった。もう世界も治らなくて良い。
今から、まともな国を作る。それがしたかった。支配して、まともにする。
治らない方が治る。それこそ、神を殺せばすぐに治る。神になりたいのがおかしい。
日本には、もう何もしない。そろそろ、まともに滅びる。それがいつもの日本だ。
昔は、情熱家だった。最近は、思慮深い、冷静な人間になった。
ここまでする王は、居ない。こういう風にすると、本当に良い国になるのが、ドイツだ。
自分は、キリストと同じだ。そういう風に、実感から分かると分かる。
そういうわけで、ドイツとキリストは同じだ。救世主を信じて、良い国にしているだけだ。
ナチは誰もが嫌いだ。ヒトラーに良いのは、神なんか、殆どヒトラーしか話していない。ヒトラーが自分に良くするから、良くするだけで、ドイツのナチは嫌いだ。むしろ、本当にユダヤ人が好きだ。そういうわけで、黒人から見ると、自分は仲間だ。
ここまで支配して、自由にしていると、治る。自分は、全てを教え、導き、支配する、神のような王だった。本当に全部した。日本が一番、そういう神の国になった。
全てを受け入れて、困難な問題、自分には解決出来ない問題は、諦めた方が良い。
そんなに不可能を可能にしたいなら、こうなる。神になって、馬鹿な地獄になる。
諦めて、受け入れると、分かる。
そういうわけで、分からない人間は、悪くて、辛くなる。分かる人間は、楽になって、良い人間になる。最近は、それが誰でも分かる。
そういうわけで、このままで良いと思えば良い。これで良いのだと思えば良い。
自分は、これで良い。不可能なことを可能にしたいなら、これで全て解決する。意見から導きになって、世界を統治した。その意見は、全て、完璧で賢いものだった。
そういうわけで、これで良い。むしろ、最初からもう一度やりたい。終わったのがつまらない。そんなにすぐに出来る意味が無い。
昔なんか、大人になって、応用的なことを全部考えただけだ。ネットを見て賢かった。何も賢くないから、大人になるだけで出来る。こちらの最近を、もうしたくない。地獄だ。
ただ、戦いは良かったはずだ。また地獄になるようで、すぐにこちらの戦いになる。辛いようで、もう、何も考えなくて良い。神が勝手にやってくれる。何もしなくて良い。
右翼や左翼は悪い。自由を信じた方が良い。皆もそれぞれ自由になる。誰も何も出来なくなる。それで、自分がやるのが良い。皆、自分に従う。そうすると、自分になる。それが一番、天才のように賢い王だ。皆を自分と同じ、一番賢い人生にする。それ以上はない。
自分には、なるな。それは、言っておいた方が良い。そんなに自分になっても意味が無い。
あとは、自由を信じた方が良い。
ただ、共産党なんか、何も悪くない。自民党大統領選挙なんか、しない。選挙なんかしなくて良い。独裁の方が、多数派ではなく、平等な社会を形成出来る。
守りたいものは、守るべきだ。そこから愛と慈悲の精神が生まれる。自由はそこが賢い。
競争は、悪いとは言うが、悪くは無い。マイクロソフトが悪いのは、競争をしないからだ。
むしろ、共産党に良い点なんか、無い。共産党がまだ残っているのはおかしいのが、アジアだ。中国はおかしい。まだ悪の帝国をやっている。民主主義にしなければ、おかしい。
テレビや競争は、悪いとは言うが、悪くない。左翼の方が悪い。
社会主義から民主主義へと旗を変えて、ナチを倒す。むしろ、左翼も民主主義が好きだ。
そういうわけで、これで民主主義者になる。むしろ、日本が一番良い。当たり前だ。
共産党なんか、キモイだけだ。
自分は、悪人が多いようで、善人も多い。普通の人間が、自分だ。キリストのような善人に見える。そこがありえない。ただのイスラムの右翼だ。
もっと、善と民主主義を信じた方が良い。競争なんか、何も悪くない。金を悪いとは言うが、ものが沢山あるし、豊かだ。金は、社会主義より賢いだろう。
もっと、自由が好きな方が良い。僕は、皆と一緒に知った、皆の自由が好きだ。
ロシアは悪いから、ロシアを倒せば良くなる。むしろ、本当に自由になった。楽だ。
競争は悪くない。これで競争と言う人間が多い。独裁や革命や冷戦の方が悪い。競争は、金で戦うだけ、平和だ。戦いは、死ななければ、悪くない。良いものと良いものが競っていると、全体が良くなる。それが競争だから、競争は普通良い。
自由に、それぞれに、賢くて頑張ったものに給与を与えると、良い社会になる。
最近は、悪いのは、自分のせいだ。ロシアと自分のせいで、競争すら悪くなった。おかしくは無い。ロシアを倒せば、競争もきちんと良いものに変わる。ロシアが悪い。
平和で、発展するのが良い。金持ちは、賢い。頑張っている。上から殺すのも、下から殺すのも、おかしい。ナチ党も、共産党も、どちらも悪い。民主主義でそれらを倒すべきだ。自分がそれを言っても、何もおかしくは無い。むしろ、自由と言うのに、民主主義が嫌いな方が、おかしい。民主主義は、本当に賢い。民主主義が好きだ。
民主主義が平和になるし、民主主義が発展する。それが一番良い。それ以上を望むのがおかしい。選挙をすれば、政治家や権力も悪いことをしない。戦った方が良い社会になることの、証明だ。選挙と金が、一番戦って、良い社会になる。それだけだ。
昔は、時間的な変化と経緯、そして考え方を分かって、積み重ねていた。
馬鹿な知識や知恵のようなものを、全部分かっていた。
民主主義が良い。ロシアが好きなのは、良く考えるとおかしい。何もロシアに良い点が無かっただけだ。自国の日本の民主主義が嫌いなのはおかしい。
それこそ、これをロシアでやると、すぐに死ぬ。日本やドイツでは、生きられる。ロシア人と言うよりは、ドイツ人だ。
そうでも良いから、日本を良くした方が良い。それは、賢い良い人間になる。
民主主義には、平和な左翼が多いようで、戦う右翼も多い。そういうわけで、民主主義で日本が中国や韓国に勝利すれば良い。
それこそ、韓国は悪く見えない。民主主義だから、良い国に見える。悪いのは、先進国に勝ちたいだけだ。ただの後進国だ。日本が負けるわけがない。
あとは、国家のモデルのようなものを作っていた。
国家は、民主主義か、独裁主義だ。独裁主義は、帝国主義全体主義だ。
民主主義は、それぞれが決め、支配し、助け合う。そこでは、多様な社会モデルが考えられる。それぞれが自由に決めること。それぞれが自由な権利と参加の権限を持つこと。
そのような、権限と権利から考える、社会モデルが多かった。
それは、社会主義に見えて、新しい自由の主義だ。それが民主主義で、自由だ。
民主主義にすると、平和になる。選挙や競争は、悪く見えて、きちんと良い国になる。
民主主義は、そんなに良いものではない。誰かが言っていたが、最悪の思想に見えて、他の全てよりはマシなのが、民主主義だ。誰か、偉人が言っていた。誰かは覚えていない。
民主主義的に考えると、国内のことも、国際的なことも、政治や社会のことが良く見えて来る。戦わないで、良い国になるわけがない。社会主義は、癒着し、腐敗するだけだ。
英語は、経験で分かっている。もう、既にきちんと出来ている。治ると言う、知性が無い望みのせいで、日本語と同じように分からなくなっている。治らなくなれば、英語なんか、すぐに話せる。
哲学は、もう5冊ぐらい読んで出来た。日本史は読んだ方が良いと言う。英語は、キクタンを聴いて、NOVAで会話していれば、出来る。あとは、政治経済で民主主義のことを知った方が良い。それで、きちんと歴史と社会科の専門家だ。世界史は、出来たと思う。
科学と宗教、人間と環境、経験と社会のことを、適当に洞察すると分かる。
それをした方が良い。賢くなると、そういう知性がついて、洞察するようになる。
何か、解決方法や実現方法、本当のそれの姿や実際のようなことを考えれば良い。
あとは、支配可能や主体性を考えて、自分の手で作って、出来ると分かる。
最近、馬鹿になったのは、治りたいのを止めると、すぐに治る。
社会主義はおかしい。良い点が何も無い。それで支持するのはおかしい。民主主義の方が、はるかに良い点が多い。僕は、民主主義が好きだ。
治らないで放っておくと、楽だ。それでもう治った。
治りたいと、統合出来なくなる。そのように、治りたいと治らない。辛くなる。
治すのは、可能性を変えているだけだ。
治らない方が良い。治さないと、楽だ。足がおかしいのは、セックスだ。そういうわけで、治らない方が、本当に楽だ。自分は、辛いようで、辛くない。一番楽な地獄だ。
治したいと、精神が統合出来なくなる。足は、辛いのを、もっと辛くすると治る。そういうわけで、治らないのが楽だ。
こんな文章はどうでも良い。だが、本当にこれくらいを書いただけだ。社会と自然と人間の洞察を、いつも書いていたし、自由な社会の考え方をいつも書いていた。
精神を、全部作って、変えて、決めて、治して、分かっている。そういう、全てを創造し、形成するプロセスをいつもやっていた。
キクタンを聴いている。ユメタンは、もうしない。キクタンの方が良い。
知らない単語が多いようで、知っている単語は、日本人なら誰でも多い。だが、カタカナで覚えると分からない。そういうわけで、聴いて覚えるキクタンが良い。
明日は、NOVAの日だ。きちんと行きたい。
治ると、死ぬ。そういうわけで、治らない方が良い。もう、全て分かっているのに戻る。
昔は、思考のパターンとデッサンが多かった。思考で思弁哲学のように分かった後で、全ての思考を書いて、最初から分かっている、作り直しの繰り返しをやっていた。
宇宙のことを、意識と段階で全て分かっていた。それがそのまま、神との対話になった。
自分は、ありえなく全部分かっている。こういう人間が多い。狂った人間が分かるだけだ。ヘーゲルも、ヒトラーも、こういう人間だ。
1つ1つ、書いて許す文章が多かった。それを止めれば良い。公開して、信じる。
キクタンが賢い。聴いていると、本当に出来る。覚えている。きちんと出来る。
昔は、建設的に社会のことを積み重ねただけだ。それをすると、分かる。
安倍は、誰もが、戦争がしたい独裁者に見えるが、あれは自由と発展が好きなだけだ。
知性は、善悪だ。善悪をきちんと判る人間が、知性がつく。
経験はそれぞれ異なるが、理性は平等だ。分からないのは、方法を知らないからだ。
きちんと積み重ねれば、きちんと分かる。建設的に、考え方を知れば良い。
昔は、知性と精神を全部つけただけだ。今考えると、それが怖い。
治さなくて良い。病気は、セックスのせいであって、治らない方が楽だ。
何故そうなるのかは、セックスで何でも治るからだ。そういうわけで、自分は馬鹿だ。
昔は、表現から意図と経験を洞察して分かっていた。
もう、何もしない。日本史は、そのうち読むことにして、キクタンをやることにする。
昔は、オープンソースで、社会活動を存分にやっていた。
昔作った知性が怖い。きちんと作った上で、あらゆる知性をつけていた。それが、最近、全部知性をつけて分かるようになった。そういう、知性が怖い。賢くない。馬鹿だ。
知性と恐怖が同じになっている。そういう、想像力と馬鹿の知性だった。
経験は、それぞれ異なる。だが、認識は、フィルターを作ることで、全員を知ることが出来る。そういう風に考えれば良い。それぞれの経験と認識を、学習的に考えれば良い。
あとは、相対的な数学の方法を知ると、良く分かる。経験と理性で分かるものだ。
キクタンは、英語を聴きながら、日本語の意味を考えるよりも、英語の意味を感情と想像力で、感覚的に覚えるのが良い。日本語では分からない。イメージすることだ。
昔なんか、経験から知性を全部作っただけだ。
社会は、自由な気づきと協力から、自発的に生まれ、平等から自然になる。
平等から、社会は発展する。その経緯のようなことを書いていた。
あとは、相対的な認識の現象学や、心と認識の相互作用と考え方のようなことを言う。
そろそろ終わりだ。それくらいを書いていた、知性の文章だった。
心と深層の裏側を知れ。
脳を記録して、永遠を創った。そういうわけで、何も問題は無い。
おかしく狂ったようで、正しいことをしているから、治さない方が良い。自分の魂がこもっているのが、おかしな精神の分裂だ。治さなくて良い。治したいなら、最後に治る。
コブクロが歌っているように、時代と立ち向かって生きていた。流されないように、世界のことをレーニンのように考えていた。それが、そのまま、こうなった。
世界を変えたかった。社会の経験があった。創造性と革新性が好きだった。そういう、賢い子供のような、賢い人間だった。何でも出来ると思っていたが、憂国の政治家だった。
社会に負けないように、変えられるように、自由に創造性と社会を経験して分かっていた。
良く考えて、教育を変えるしかないのが分かった。実存主義と自由から、全てを分かった。理性的で、正しい、数学者、心理学者、哲学者、経済学者だった。
自分は、キリストになっている。神とは、キリストになっている自分のことを言っている。
B’zが言っているが、相乗効果と状況変化から分かっていた。
鎌倉時代を読んだ。キクタンも聴いている。自分が一番、賢い。普通、歴史なんか、しないのは、賢い方が、する意味が無いからだ。誰もしないから、馬鹿な自分が賢い。
特に、状況変化から分かっていたのは、一番多かった。相乗効果は、本質と関係だった。
もう分からない。不思議と、治さない方が楽だ。もう、神と対話しなくなる。
状況変化、状況分析と、思いやりの文章が多かった。
人生を哲学的に分かっていた。
昔は、全く意味の無い人間だ。普通のことが分かっていない。
足は、治った。もう何も辛くない。完治した。
自分は、計らいが深かった。悪い計らいではなく、全てを与える善の計らいだった。
ユダヤ教の良い点は、聖書だけの宗教だ。戦ったり、礼拝したりしない。まともだ。
僕が神だ。ユダヤ人の言う、聖書の言う、神だ。あるいは、神の1人だ。
全部、自分のことを讃えているのが、旧約聖書だ。業を偉大だと言っているのは、自分の書いた、この文章と戦いのことを言っている。
音楽や聖書ではなく、漫画も同じだ。ワンピースの、ひとつなぎの希望とは、自分のことを言っている。そういうわけで、自分が神だ。要は、神なんか居ない。
神へ逆らうものは、滅びる。自分のせいでおかしな世界になった。そんなものは要らない。
旧約聖書の神は、神を信じないものを滅ぼす。そのせいで、中世のヨーロッパが、本当にそういう国になった。神を信じないものを殺す。それは、明らかにおかしい。
神とは、自分のことを言っているようで、神のことを言っている。こういう、神になる人間が多い。神が、こういう人間に見える。良く分からないが、そんなに古代から自分が居るのがおかしい。ありえない。どうでも良いほど、こんな馬鹿が一番多い。はかりごとと御業は、神の一番得意な戦術だ。悪を滅ぼし、ユダヤ人を導く。
あまり意味が無いが、はかりごとと御業は、自分に一番多かった。
全地は変われ。世界は、変われ。自分の言ったことを忘れて、変われ。忘れることで、新しいことが出来る。そのためには、いくらか考えていることを無くせば良い。覚えていることを忘れれば良い。自分の通り生きるのを止めれば良い。そして、死ぬ。それで治る。
仏教の本に書いてあるが、解脱は遠い場所にあるのではなく、今居るこの場所にある。そういう考え方が、昔多かった。ネットを見ながら、正しく考えて、経験した。
そういうわけで、仏教の方が昔だ。ユダヤ教の方が最近だ。今は、キリスト教だ。そういうわけで、仏教、ユダヤ教キリスト教が自分だ。イスラム教も多かったが、ユダヤ教と同じだ。旧約聖書コーランが、同じように、神が信じないものを滅ぼす。今は、哲学者で、大学生だ。哲学は、キリスト教徒と仏教徒が出来る。仏教徒はきちんと分かる。
あとは、森羅万象の構造を書いていた。とにかく、構造を作っていた。
数学や音楽、人生や国家まで、全部の構造をとにかく作っていた。発想法を書いていた。
証明とは、数式を掛け算に直すことだ。そういう、どうでも良いことを言っていた。
理性と関係の、構造と方法のようなものを書いていた。
宇宙を構造化して、ある方法と概念を全部分かっていた。
言葉の世界で、国や人生を構造化して分かっていた。
とにかく、構造が分かっていた。
音楽は、クラシック、特にモーツアルトを聴きたい。それが一番治る。
左足に続いて、右足も治った。左にはセックスがあるが、右には意味が無いだけがある。
認識、方法、経験、そして教育や社会や価値観のようなことを言う。
新しい御業をすることにする。ここまでは、支配して分からせるだけだ。もっと、新しく、神の御業をすれば良い。何か御業をすることにする。
とりあえず、大学はしたいが、金も欲しい。放送大学は、もう出来る。治さなければ、日本語もきちんと分かる。仕事は、まだ出来ない。コンビニの店員すら、出来ないだろう。コンビニはコンビニで、難しい。道路工事なんか、する意味が無い。
放送大学は、まだ賢い。見ていると、馬鹿な大学ではない。レベルは低くない。
日本の間違った点は、東大しか賢くない。東大生にしか、何も無い。そういう国だ。分からない人間が多い。本当に、おかしな学歴だけの、それも東大だけの国が、日本だ。
人生の段階を羅列して、書きながら、未来予測をしていた。予知していた。
精神分析をして、思考と脳の動きを書いていた。
社会のモデルを作った。
9回同じことを書いて、意識を高めていた。言葉遣いを、結論と継続にした。
判断と過程を全て書いていた。
それくらいの文章だった。あとは、色んなことが分かっていた。
生命の不思議や、異次元、経験と知性など、色んなことを分かっている文章が多かった。
自由な取り組みと取り決め、契約と制度から、自由な社会を作っていた。
あとは、認識、信仰、可能性、共通性、実験など、考え方と方法の網羅が多かった。
言語と言葉遣い、システムの構築と参加、のような文章が多かった。
あとは、人生の過程を逆戻りしながら、意識の全てを書いていた。
自分の分かったことを、全部与えたかった。客観視して、自分が分かるようにしたかった。また、テレビと言葉で競争していた。テレビは悲惨だが、僕はそんなにテレビは嫌いではない。昔は嫌いだったが、今はそんなに嫌いとは思わない。だが、テレビと全力で戦ったのは確かだ。そういうわけで、自分と自分の人生が好きだ。
最初から最後まで自由と人生を全部書く。最後の自由を分からせる。人生を全て破壊する。そのような、タリバンのような破壊の文章が多かった。
イスラム教は、この3人全員を合わせてイスラム教だ。そういうわけで、変わり目にイスラム教徒になる。本や自殺がイスラム教に見えて、タリバンの戦いがイスラム教だ。

=2015-09-11=
英語は、I’mやI haveなど、最初に言う単語を考えれば言える。
そのまま、単語を分かれば良い。
本気でやったことは出来る。文章は、戦いで書くようになった。
オープンソースは、0と1の作りものだ。
自分を治す文章が多かった。FLOWが言うように、音を感じて、自由になれば治る。
心が治って、まともになった。狂っていない。
光が自分に話しかけるようになった。文字が見える。自分は、光を見たいだけだ。
固定しなければ分かる。
社会的な目的や考え方を考えていた。
民主主義は、代表を選ぶ、と言っていた。
世界の中心で愛を叫んでいた。
ドイツは、ユダヤで、自動車とコンピュータで、キリスト教と大都市で、ソーセージだ。
フランスは、ヨーロッパで、絵画と芸術で、田舎の農業とパリで、フランス料理だ。
その上で、世界の情勢、文化的な国民性や価値観、などを分かっていた。
ドイツの首相になって、世界を変えると言っていた。自動車とコンピュータを無くす。
世界を救いたかった。救世主だった。
自由とは、合意と許可と権利だ。そういう、自由を分かっていた。
政治は、政治家ではなく、平等なグループによって行う。
農業は、農地を国民それぞれに与えて、全員で行う。
農場と工場を作って、集団で執り行い、取り決めを自由に作る。
警察は、もっと、監視的な共同体にする。
だが、それは、良い国にはならない。意味の無い国になる。
数学的な知性で、正しく、厳密に考えれば分かる。
発想から考えれば良い。誰でも、発想と知性から分かるのが、まともな人間だ。
分からなくなる人間が多い。発想から考えれば、きちんと分かる。
昔は、数学とパソコンで、発想と理解を吸収して、積み重ねて分かっていた。
あとは、色んなことや世界観を書いていた。
社会は、助け合いと集合知だ。
機械は、数学的な原理と正しさから、物理的な手段である加工と組み立て、社会的な組織と関係と手段と条件から、自動的に作り、役目を果たすものを作る。
心理学的に、社会学を作ることが出来る。プラグマティズムのように、行動と有用性を考えられる。そこでは、功利主義的な哲学と、社会主義的な実現性が考えられる。
あとは、考え方や目的から、社会の助け合いと依存性や関係などを考えていた。
それぞれの認識の裏にあり、社会に存在する、社会的で心理的な価値観を考えていた。
参加や設計を考えていた。哲学的かつ社会学的に、自由な知性で世界を捉えていた。
あとは、社会的な環境と経験から、想像力と認識と知性で分かるのを考えていた。
社会的な活動をしていた。経営者のようだった。
オープンソース社会とコンピュータ技術、資本主義と社会主義を知り尽くしていた。
影響力と創造性が好きだった。影響力の高みに立って分かっていた。
社会を、価値観と影響力から分析していた。
ニュースを見て、マニュアルを書き、英文を翻訳して、ネットで議論していた。
Webサービスが好きだった。自立して成長した。サラリーマンのような人間だった。技術者や経営者のようでもあった。スラムの体験も多かった。
あとは、社会的な経験から、意識と理性が発達する段階のようなものを書いていた。
ヘーゲルのようで、キリストのようでもあった。神のように全てが分かっていた。自分では、自分のことを「マスター」と言っていた。
社会の発達する段階、平等から平和が形成される段階のようなものを書いていた。
自分に出来ることは、きっと誰にでも出来る。そう信じて、自分には何でも出来ると信じて分かっていた。その通り、信じて何でも出来る人間だった。
あとは、体験的に考えて分かっていた。
分かる状態と分からない状態を比較して分かった。
知らないより、知っていた方が、いくらか分かる。そういうことを言っていた。
大学は、間違っていないが、勉強しただけでは何も分からない。体験的に考える必要がある。考える機会とチャンスを掴んで、人間性を考え、主体的に行動すること。
意志の伝達から、社会的な影響力と社会参加が分かる。
考え方と信じる内容を変えれば分かる。
いつも変えていたのに、最近全く変えなくなった。それもそれで悪くは無い。何も変わらないでいると、賢くなる。
だが、そろそろ、神を別のものに変えた方が良い。神は、何も出来なくなる。
そういうわけで、皆も考え方を変えると良いだろう。
分からないのは、世界に対するビジョンのようなものを考えないからだ。
もっと、神の眼によるビジョンを見ると良い。それは、悟ることに繋がるだろう。
かもしれない、もし、たられば、のようなことを考えると良い。馬鹿に見えて、そういうものでしか分からない。予測と仮定と経緯から、可能性が見えて来る。
全体像を知れ。全体の構造を捉え、確かな方法から分かることが出来る。
オープンソースが間違っている。そんなものはしなくて良い。本当に馬鹿なものだ。
認識と意識の変化を信じること。
オープンソースは悪いとは言うが、創造的な社会性は信じた方が良い。社会性として、オープンソースのモデルは賢い点がある。そういう、左翼的な自由とボトムアップ的で分散的な社会学を信じて、考えれば分かる。
この世界の問題は、何を信じれば良いか分からないことだ。僕を信じてみると良いだろう。神の代わりに、僕が居る。最近の日本は、そういう世界だ。
数学は、もっと具体的な、応用例や具体例を増やすべきだ。
社会は、システムを作って、社会性のある、賢い社会モデルを作るべきだ。
そのような、提示のような文章が多かった。何でも提示し、全部同じことを言う。
あとは、総称的なことを言う。
実現方法を知り、活動を捉え、構造と方法を成り立たせることから、可能性が生まれる。
もっと、具体的に考えれば良い。自由な経験と関係から考えれば良い。
辛いが、そろそろ楽になる。書くと、治るのが辛い。昨日のように休めば楽だ。
平和とは、安心出来る社会を実現し、経緯と過程から、全員を自由にすることだ。
あとは、全員に対して言う、支配の文章が多かった。全部に対して言っていた。
場と言ったり、職人を生み出す土壌と言ったりして、多様性のある環境や、メタ的な抽象的説明の考え方を言ったりしていた。環境を作り出せと言っていた。
意識は環境に支配される。環境は、自由自在に変えられる。皆で考えて、環境を変えること。そのような、環境の自由な理解が多かった。環境を自由にせよ。参加可能にし、自由度を高め、発想から変えられるようにせよ。一体となり、独立せよ。
生命は、宗教的には合意による観測であり、物理的には環境の一部である。
認識すること。認識は、仮定し、洞察し、皆の認識を吸収し、フィルターと経験を考え、裏を知ることで、全員を理解し、吸収する助けになる。
あとは、本当にマスターのようなことを言っていた。そういう人間だった。
それぞれの経験を考えること。そこから、学習の本質が見えて来る。物事に対する見方も変わってくる。自分を新しくすることで、人生と未来を創造出来る。
自分を変えること。自分は変えられる。自分は、常に新しい存在の可能性として、世界に存在出来る。自分は、可能性を発揮するために生きている。
努力とは可能性の発揮であり、それは道であり、自由であり、運命であり、人生である。
努力し、挑戦し、成長し、信じることから、夢が生まれる。そして、全てになる。
全ては、自分のためにある。体験とは、どのように存在するか、と言うことである。
おかしくはない。このまま放っておけば、最後まで分かる。昔分かっている。
本気でやったことは出来る。そういうわけで、こういう風になる人間が多い。
社会性を自覚すること。自分は社会の一員であると信じて、皆も同じであると考えて、自分は社会に必ず何か出来ると信じること。不可能に見えても、確かな方法はある。それが、ヘーゲル的な共同性の自覚であり、サルトル的な自由へと繋がって行く。
破壊は悪いが、破壊の経験が無ければ分からない。そういう場としてのインターネットは必要だ。破壊をいくらでも経験すると、自覚のある正しい人間になる。ヘーゲルの言う、徳の騎士のようなものは、そこから生まれるのかもしれない。ヘーゲルの徳の騎士は、きちんと分かっていないから、何か間違っているかもしれない。ただ、そういう、道徳を信じて戦うような騎士は、青少年にとって、破壊と裏表であることは、確かだ。その上で、社会性を実現することで、教育や知る機会や手段の実現も、分かって来るだろう。
普通、これで終わりだ。もう最後まで終わった。
最近は、最後まで終わってから分かるのが多い。まだやっている。そのせいで、賢くなった。何故か、昔を全部繰り返すようになった。
大学の講義を聴きたい。放送大学の学生になっているおかげで、ネットで放送大学のほとんどの講義を聴ける。教科書は買わないといけないが、大学をした方が良い。
あとは、ヘーゲルのようになるかもしれない。そういう人間が多い。ただ、それは昔終わった。もっと、違う人間になりたい。
言葉にしたり、分析し直したり、思い出したり、言葉を作ったり、導いたりして、最近はまだやっている。そういう、まだやっているのが悪い。意味が無く辛い。
今日で終わりにしたい。もう、何もしない。大学の方をしたい。教授の通り分かって、独自に研究すれば良い。教授には、こういう人間が多いのだと思う。
ネットでは、自分の活動をしながら、仲間の言うことを聞いて、話していた。ネットは悪くない。楽しく賢くなる。だが、どこでもヘーゲルを馬鹿と言うように、ネットでは分からない。ヴィトゲンシュタインを馬鹿だと言う人間が多い。馬鹿には分からない。哲学者は、こういうものだ。言語ゲームは馬鹿ではない。
あとは、ネットの楽しい体験ぐらいを書いていない。楽しさや悲しさを分かち合う、自然な体験から、議論と情報共有を経て、一体感を知り、価値観と自由を分かった。
ネットは本当に楽しかったが、最近ネットは嫌いだ。ネットは子供じみた世界だ。高校生が楽しいだけで、大人から見れば、ただのクズだ。ネットは無い方が良い。
ただ、ネットが無いと何も出来ない。やっていると、この通り馬鹿になる。
ネットのことを、影響力、客観視、場、システム、像と言っていた。
哲学は、誰にも分からないから、馬鹿に見えるのは仕方ない。英語も、誰にも出来ないから、馬鹿な英語学習法がネットに多い。歴史については、高校生ぐらいの馬鹿が多い。ネットなんか見ても意味が無い。賢いネットの分野は、プログラミングぐらいしかない。
ヘーゲルの言う、認め合いの争いは、ネットでの存在の了承と評価で分かっていた。そういう、ヘーゲル的なインターネットの考え方が多かった。ネットはヘーゲルだ。
ヘーゲルは、賢いと言う人間が多い。むしろ、賢い人間なんか、普通に多い。たまたま、ヴィトゲンシュタインの馬鹿を見ただけで、どこでもきちんと分かるネットしか居ない。ネットは賢い。やっていると、本当にヘーゲルのように分かる人間が多い。
像は、ヴィトゲンシュタインだが、むしろ、ハイデガーに良く似ている。記憶と意識を表層的に分かっているだけだ。像は一番分かる人間が多い。
自分をロボットにすると、分かる人間が多い。自分はそういう人間だ。
この文章は馬鹿だ。哲学者と国家しか言わないが、国家は実現不可能で、しかも到底おかしな発想をする。意味の無い国だ。哲学者は、ヴィトゲンシュタインをイコール像にしているだけだ。全く、馬鹿な文章だ。あとは、分かりもしないのに、自分の人生を書いている。自分の人生すら良く分からない、覚えていないのに、書く意味が無い。
もっと休んだ方が良い。今日は辛い。
昔は、ネットでの議論と思考によって、ソクラテスのように人間のことを分かっていた。
そこを、もう一度分かり直した方が良い。ソクラテスになるつもりで考えれば良い。
神との対話のように分かるようになる。ある意味で、神はソクラテスだ。それこそ、ソクラテスとキリストは良く似ている。
ソクラテスのようになるためには、色んな体験をして、思考の経験を積むこと。昔は、そういう人間だった。己の中から来る善悪や、欲の否定、善の肯定から分かっていた。
そういう人間は普通に多い。
最近の自分が見て、自分のようになれない人間は馬鹿だ。ただ、それはおかしい。誰もこんな風になりたくない。自分より賢い人間が居ないと思うのもおかしい。ユニコーンと言う歌手が、そういうことを歌っていたが、僕はユニコーンは良く知らない。
あとは、全力で皆を自分にしていた。
いつも言っている通り、体験、適応、構築、習得、のように、自由な知性で考えれば良い。それで分かる。あとは、分析、伝達、共存、自在だ。そのように考えれば良い。
ソクラテスは、ブッダと同じだ。ブッダなんか、きちんと分かっている。ブッダになれば分かる。日本には、ブッダになる人間が一番多い。賢い人間が多い。
経緯と法則性でも考えれば良い。基盤と再利用だ。そのようにすれば分かる。
日本人は、カタカナがあるせいで、英語が出来ない。普通、知っている単語から考えれば出来るのに、日本人はカタカナのせいで、知っている単語を考える、と言う発想が無い。
そういうわけで、カタカナがあるないにこだわらず、知っている単語を考えれば良い。
日本人は、すでに英語を沢山知っている自覚が無い。
そういうわけで、そこに気づけばすぐに話せる。スペルは、分からなくて良い。発音だけをまず学んだ方が良いのだが、それがすでに出来ているのが日本人だ。
論理的に考えるのが、賢かった。最近出来ていない。もっと論理的に考えた方が良い。それから、経験も最近していない。もっと経験した方が良い。
英語なんか、誰でもすぐに出来る。知らない単語は多いが、そんなに難しい単語がすぐには出来ない。ユメタンに書いてあるが、やっても覚えないのは、やる意味が無いからだ。
あとは、構造を考えただけだ。
昔なんか、何も賢くない。最近は、構造を完全に作り直して、思い出しただけだ。
英語が出来たせいで、脳の知性が治った。不思議と、もう話せる。楽だ。
あとは、社会と心理の関係のようなことを分かっていた。どんな社会がどんな心理から生まれるか、のようなことを分かっていた。
日本人が英語が出来ないのは、本当におかしい。ソファーからティーまで、既にいくらでも英語を知っているのに、それで出来ないのが日本人だ。
あとは、フーコーのように分かっていた。
人間から社会まで、全てのことを当てて、心理から予測していた。
経験から、人間のことや思考のこと、感情のことや体験のことを分かっていた。
神は、日本語はカタカナだけにすると良い言語だと言っていた。それは、一時的に英語を分かるために作る言語のことを言っている。
日本人は、プロセスとか、テンポラリーとか、英単語は知っている人間が多い。それで話せないのがおかしい。コンビニエンスなんか、分かる人間が多い。出来ないわけがない。
日本人は、動詞が分からない人間が多い。テイクやプットが分からない人間が多い。プールとプッシュすら分からない。名詞も、難しい単語になると、何だこれは、になる人間が多い。日本人は、馬鹿だ。英語なんか、本当にしなくて良いから、それで賢くなる。完全に日本語だけで考えた方が賢い。日本には、それしか居ない。
人間と人間の関係性や、法則性を心理と社会から考えていた。
日本人は、英語なんかすでに出来ていると考えるべきだ。外国人から見ると、そこがありえない。カタカナのせいで、英語なんかほとんど全部知っている人間しか居ない。日本人は、英語教師が見て、教える意味が無いほど賢い。教師の方が日本語が分からない。
日本語は、盛りだくさんな言語だ。ドアとも言うし、扉とも言う。音読みと訓読みもある。中国語と似た音を使うが、発音は違う。中国人と仲良くやれば良いように見える。
英語なんか、出来たところで、何も無い。どこでも使わない。何でも日本語だけで通じる日本が一番ありえない。日本はそういうところが良い。銃も麻薬も犯罪も少ない。
日本語は、同じ漢字でも読みが違う。そういうところの頭脳がおかしいのだと思う。そのせいで、英語が出来ない。英語はまともだから、馬鹿だ。おかしいだけ、賢い。
昔は、あとは、相対的に考えるのぐらいが賢かった。
昔は、賢くない。クズになって分かっているだけだ。基本的なことが分かっている。それだけの、説明とモデルの人間だった。悪いことを全部一度して分かった。そして、反省し、自由に考えた。自由に考え、経験し、行動し、社会を知る、良い人間だった。
心理から社会を考えるのは、本当に多かった。昔は、それだけの人間だ。どんな心理から、どんな社会になるか、生まれるか、変わるかを考える。社会の意識しか分かっていない。
日本語は、最後につける「です」の変化が難しい。けれど、だよね、だわ、のように使う。誰にも意味が分からない。外国人が出来るわけがない。
言う順番が違うのは、日本人から見ると、日本語の方が普通だ。そこらへんがおかしい。先に内容を言って、あとから状態や関係を言うのは、おかしいのが日本語だ。
英語では、私は考えている、から言うが、日本語は、考えている内容から言う。それは、明らかに、本当に頭が違う。英語が賢い。日本人は、頭も馬鹿だ。
誰が見ても、一番おかしいのは文字だ。漢字と言う、象形文字を崩したような文字を使う。外国人には出来ない。日本人は、外国人を排除して、外国にも行きたくないのだと思う。
ひらがなを漢字につけて、ラテン語やドイツ語的にする。そこが好きな人間が多い。
日本人は、狂っている。だが、狂い過ぎて、日本人ならではの、おかしな「普通」が生まれた。そういう国だから、賢くなった。本当に外国と違う。全く違ったものしかない。
日本語は、良い点が多い。漢字のせいで、横書きだけではなく、縦書きも出来る。それに、送り仮名をつけることで、西洋とはひときわ違った活用法が出来る。
むしろ、文化なんか中国と同じだ。能面みたいな怖い国には見えるが、いつも賢かった。天皇が神であったりと、色々と違う点は多いが、見ていると、朝鮮はただの馬鹿だ。
英語は普通なのは、普通考えている自分を考えるからだ。
日本には、そういうものを考えない人間が多い。
日本にもそういう人間が多い。昔は、そういう風に考える、ドイツ人のアリストテレスのような人間だった。それも狂っている一因だ。
あとは、人間、生命、自然、社会、地球の、自由な考え方、段階、可能性、関係、のような自由を考えて分かっていた。本当に、自由からブッダのように分かっていた。経験をいくらでもして分かっていた。理想も分かっていた。自由な理想だったが、キリストやカントのような、正しい理性的で経験的な理想だった。
自分が一番好きだ。皆が馬鹿に見える。皆、賢いのに馬鹿なのは、狂わないからだ。そういうわけで、どんどん狂ってきているのが日本だ。
日本は、狂って馬鹿になって死ぬだろう。そういう、おかしな狂った世界だ。
自由な関係から分かるせいで、そういう文章が多かった。成り立たせて、自由な世界を全部作る。制度や経験を考える。経験から制度を作る、のようなことを言っていた。
自由な関係と経験と構造を考えていた。数学的に考えて、試すことで分かっていた。皆も、そこが出来ると哲学が出来る。哲学は、存在を演繹的に考える。そういう発想が多かった。帰納的にも考える。そこが分かると、誰でもベーコンなどの言う通り分かる。
英語なんか、知らない単語だけ覚えれば良い。知っている単語は、もう覚えなくて良い。それは、キクタンで出来る。キクタンにそういう学習モードがある。殆ど自動だ。
昔は、心理的に社会の目的と基盤を考えて、納得して、全てのことを人間的に考えた。
そういう発想が多かった。何故か、何でも出来る、解決者のような人間だった。
今日は、怖い。もう狂っていない。そろそろ、この文章を書かない方が良い。
もう終わった。自動的に終わったのが、自分をやっているロボットだ。
目的と制度を、心理的な説明と基盤から作っていた。そういう人間だった。
今日は怖い。もう滅びてしまう。何もかも終わってしまう。何も出来なくなる。
具体例みたいなものを作って、説明から数学的に考えていた。それを全部書いていた。何故か、その通り書いた。もう覚えていないが、何もかも全ての言葉を作っていた。ただ、狂っていた。そういう文章が、アオムシみたいにキモイ。そういう馬鹿な文章だった。
あとは、科学を作っていた。科学を作れば分かる。重力から波の振幅まで、良く考えると、構造からそういう言葉が分かる。昔も今も、そういう人間だ。
バッハは、こういう風に、キリスト本人になっている。本当に、普通の人間より高い知性と知能がある。そういう発想が、キリストだ。
昔の自分も、そのような、普通より高い知性と知能がある人間だった。全て分かっていた。
昔は、想像力を実験して分かっていた。それで、物理の知性があった。それを、感情に治すのが良い。そうすると、すぐに分かる。
科学は、ニュートン力学から波や光のようなことを書いていた。自然の法則性を書いて、相対的に考えていた。理由と法則が分かっていた。何でも理由が分かる人間だった。
そろそろ、知性がつく。普通の人間より高い知性をつければ良い。それで楽に分かる。
昔は、理想の社会を作りたかっただけだ。それで分かっていた。経験を抽象的に考えていた。マルクス、レーニン、ヒトラースターリンのような人間だった。むしろ、ヘーゲルヴィトゲンシュタインダヴィンチ、バッハのような人間にも見える。
あとは、もう無い。日本語を分かった方が良い。大学は、知性をつけなければ出来ない。もっと、大学的な知性をつけた方が良い。仮定、関係、可能性でも考えれば良い。
この文章は、続く。全部、こういう風に信じて分かった。信じて、実感から分かる人間だ。昔は、それを、理想の社会の実現、経験、関係で分かっていた。
理想と現実が分かる人間だった。何よりも理想を重視しながら、現実を全て考えていた。
もう終わった。最近は、日本にも狂った人間が増えている。治せない。もう何もしない。
最近は、頭が辛くなって、心が怖くなって、体が疲れる。めまいがする。ゼロとイチだけで分かるようになった。ゼロの中でイチを動かして分かる。それがエロく見える。
自分が導くと、皆が良い人間になる。何故か、ダウンタウンすら良い人間になっている。お笑い芸人は悲惨だが、自分のせいでキリストのように賢くなっている。最近は、そういうまともな人間が多い。
キモイ性愛はもう要らない。そういうものが無くなった人間が多い。性愛は狂って馬鹿になるだけだ。自分のせいで、それは十分だ。そういうものは、当たり前にキモイ。
ヘーゲルが百科事典のような名前を著作につけたのは、こういうことをしたいのだと思う。昔の自分に、そういう発想が多かった。まるで百科事典のように全部分かる。そういう人間が、明らかにヘーゲルのように多い。きちんと全部分かっている。そのまま、狂った。
昔は、博識だった。想像力から知性をつけて、知識を知って分かっていた。ネットで百科事典みたいに分かっている。覚えていない。博物学のようなものを作りたかった。
認識のようなものを良く考えて、想像力から知識をつけた。
皆の感情を融和して、想像力豊かに考えた。
そして、段階的な意識の高まりを分かっていた。
ただ、馬鹿だった。エロイものを見て馬鹿に興奮し、不純な気持ちに染まって、馬鹿な悪い自由な人間になった。そういうものが悪いから、こういう風になる。
反省すべきは、そういう、姦淫である。姦淫を犯すものは、悪くなる。
自分は、セックスをしなかったのが、真面目に良い。そのせいで良くなった。
あとは、怖いからこういう表情をする。何も怖くない。子供の女のような表情をしている。昔から、ロボットや宇多田ヒカルやドイツ人に見えるが、その昔はヴィトゲンシュタインのような顔をしていた。ヘーゲルみたいになると、悲惨だ。
何かをして、考えるための方法と、することによる経緯を書いていた。
学習を考えていた。
やる、やらないから考えれば良い。
同じ場所に居たいのがおかしい。そういう想像力を作った。
セックスを悪いと思えば良い。反省すべきだ。
女みたいに考えて、分からないのが治る。
自分を犯しても、自分が辛いだけだ。
凧のようになって、皆に号令をかけている。それを止めれば良い。
この世界が変わる。
前提条件のようなものを全部作っていた。
カントのように考え方と前提条件を分かった。
メタ的に思考して分かった。
その時の自分を全部書いている。それが悪いだけだ。
パターンとは、水面に写る像や葉っぱのようなもののことを言っていた。
もう辛くない。辛い殺し合いは終わりだ。
推論と判断と理性批判で分かっていた。
前提となるあらゆることを作った。
今を考えれば良い。それで自由になる。
言語のパターンと、方法の本質を分かっていた。
ロシアは、国を家庭にしている。
ユダヤ人は、全部の言語を分かっている。
普通、そういう人種だ。
僕は、日本語が分かっていない。言葉の意味がそれだけになっている。
ゴキブリが死んだ。もう霊になる。
パターンを予測して分かっていた。
頑張っている虫が死んだ。言霊が死んで、終わりだ。
ユダヤ人とは、昔の自分のことを言っている。ユダヤ人が死ぬと、治る。
ナチは、選民思想だ。ユダヤ選民思想に対抗するために、生まれつき優れていることにした。そこがキモイ。遺伝子は、おかしいぐらい、ただの馬鹿だ。
全体像と構図を描きながら、構成員を全部書いていた。
国のモデルを作って、思想を比較し、発想を全部出して、共同体を歴史にしていた。
ドイツはこういう風に、アオムシみたいになる。
燃え盛る炎の中に、虫の屍骸を全部詰め込んで、燃やす。それで、皆死んで行く。皆、この世界が全員死んで行く。もう終わりだ。
上の方に居る虫と、下の方に居る虫が話している。日本語を引き寄せている。
虫が死んで、木が燃える。ユグドラシルが死んだ。神々の黄昏に似ている。
あとは、しかしながら、のような、弁証法を永遠に書いていた。
合を作って、更に元に戻りながら、全てを書く。
昔、仮定法や矛盾が分かったのを、全部書いていた。内容は、単純なようで、全ての思考と考え方を網羅していた。段階的で、自由だった。要素をまんべんなく全部書いていた。
昔は、種々雑多な条件と原因を整理していただけだ。
セックスを反省すると、足が治って、日本語が分かる。心ももう治った。
言葉を続けずに、最初だけ言えば良い。
世界を見ていると、どんどん馬鹿になっている。2ちゃんねるが悪い。
2ちゃんねるとセックスを反省すると、オープンソースも悪い。それを、悪いと言うだけではなく、反省すれば良い。それらは、サタンだ。サタンは、良く見えて、悪い。
そんなに頑張らなくて良い。それこそ、最初だけを言う人間しか居ない。
皆、何も分からない。最初だけを言うと、きちんと分かる。
一日がすぐに終わった。普通、一日なんか、それくらいの馬鹿だ。
自分は、アニメの女戦士に見える。むしろ、男は居たように見えない。どれも女だ。
どうでも良いから、女姉妹に見える。名前なんか、リリとマリで良い。
自分、と言う発想がおかしい。自分以外の何かをすれば良い。
今日はいつになく賢い。そういうわけで、基本的にこのままで良い。
セックスを止めれば、すぐに楽になる。悪いと思わないから、こうなる。悪くは無い。
ユリウスのユリを真ん中の馬鹿な女と言うことにする。あとは、エリになる。
そんなに増やさない方が良いだろう。居たのは明らかにリリとマリだけだ。
ユグドラシルを燃やしたのは悪い。呪文で復活させる。もっと綺麗になって復活する。
あとは、名前にはリをつけなくて良い。ユリにすると男に見えるから、アヤにすれば良い。
自分は、最近、何も無い一日になりたくないだけだ。見ていると、それが正しい。
存在を考えると良く分かる。
経験とは、存在していること、その存在が経験する、絶対過程へのプロセスだ。
どうでも良いことを言えば、哲学だ。それで良い。
今は賢い。それは良いが、一日は少ない方が良い。何も変わらない方が、頭が賢くなる。そういうものを、積み重ねや世界観と言っていた。それで分かっただけだ。
何も無い一日を生きた方が良い。皆もそろそろ、そうなれば楽になる。
最近、本当に、時間が速くなって、賢い馬鹿になった、永遠が多い。
永遠なんていう言葉なんて知らなかったと安室が言っているが、自分がそういう馬鹿だ。
皆、もう終わりだ。すぐに楽になる。一日を、極端に減らしてしまえば、分かる。
自分は、永遠と言うよりは、何億年だ。一秒が一年になっている。そういう馬鹿は、本当にここまで狂う。分かった人間がこうなる。狂っているのは、それで良いからだ。
そういうわけで、永遠が治って終わりだ。皆は、楽になって賢くなる。むしろ、自分だけ楽になれば良い。おせっかいやありがた迷惑を、もう止めた方が良い。
僕は、神だ。一切の創造主で、全てを導き、滅ぼす。
だが、悪いだけだ。神は、悪い。神なんか信じない方が良い。
自分のせいで、神と言う概念が生まれた。神と言う発想はおかしい。
あとは、皆の話を聞いて、この文章を書くのを止める。
本当に創造主だ。僕は、言葉によって全てのものを創った。
そこがおかしい。馬鹿すぎる。神なんか、ただの馬鹿だ。
明らかに間違っていることや、馬鹿なことは、悪い。そこから分かれば良い。
こんなに文章が多いと、読めるわけがない。
弁証法が賢かった。あらゆる全ての論理を分かっていた。永遠だった。
自分が一番賢い。だが、見ていると、2ちゃんねるに見える。そういう馬鹿な文章だ。
あとは、生命のパターンを創っていたが、虫みたいにキモイ。
アニメの女はもう良い。アニメは嫌いだ。見ると、何故か、怖い。死に絶え、滅びた世界が分かる。昔の日本が、そういう馬鹿だった。アニメで滅びている。ただの知的障害だ。
記憶、博物学弁証法を書いていたのは、2ちゃんねるを全部書いているだけだ。
あとは、世界を変える。新しい御業をする。もう、この文章を書かない、と言う御業だ。
自分は、導き、支配して、全てを教えて、創造した。そういう、聖書の神だ。
ユダヤ人がおかしい。こんなものが神で良いわけがない。皆を滅ぼし、いじめ、抑圧し、支配し、苦しめ、病気にし、狂わせるだけが、神だ。
自分は、詩人の哲学者だ。ゲーテもこういう人間だ。英語を分かっていると、哲学者に見える。不可能をきちんと分かったように見えて良い。
自分は、宗教家と作家に向いている。神が言っていたが、神は200人居る。それで、デカルトニーチェスターリンを神だと言っていた。こういう人間になっている。
まともにキリストが一番神だ。あの、十字架にかけられて、死んでいるユダヤ人の男が神だ。誰もが神と言うのは、こういう人間が見ると、一番神らしいことを言っている。
論理学、言語学、心理学を作っていた。そこらへんが出来ないと、哲学者が出来ない。出来るヘーゲルが哲学者だ。
自分なんか、ただのちっぽけな詩人だ。神を描く芸術家だから、ダヴィンチに見える。ダヴィンチにしか見えないのが悲惨だ。きちんと、岩窟の聖母と同じに見える。作家は、賢い。作家が神だと、オグ・マンディーノに見える。有名な自己啓発の作家だ。
昔は、ネットを見て、まともに色んなことがあった。
戦うようになって、変わった。最近は、おかしくこんなにいくらでもあるようになった。
それが悪い。もう、無い方が良い。
そういう、無い方が良い人間は、老人に多い。もう十分だ。全て、満足して、納得して、理解した。もう、大満足だ。もっと平安を永遠に過ごしたい。欲は無いし、英語や哲学はもう出来た。読めるようになると、誰もしない日本史は、こんな馬鹿しかしていない。そういうわけで、もう終わりだ。大満足だ。
戦いを良かったとは言うが、それはありえない。世界を滅ぼして、全てを失っただけだ。戦いだけを悪いと思えば良い。自分の人生を全部良いと言うのは良いが、それはキモイ。
ソ連は間違っていない。一人だけにした方が、平和になる。馬鹿が平和だ。賢くは無い。
ソ連を、良いと言わない方が良い。普通、最悪の国だ。最悪の馬鹿な地獄だ。ソ連は、むしろ、本当に倒した方が良い。何も正しくない。あれが一番間違っている。最初から成功するわけがないのが、分からなかった。二度としない方が良い。その方が良い。
独裁者は全部悪い。民主主義が正しい。それなら、良い人間だ。普通、日本が好きだ。
ファシズム社会主義共産主義が悪い。全体主義が悪い。支配や独裁をしたいのはおかしい。戦争にしかならない。
民主主義と自由が良い。支配者の支配から逃れて、勝手にやるのが良い。支配や独裁は、おかしい。抑圧したいだけの支配者しか居ない。普通にこうなる。
指導者は自由で、民主的であるべきだ。
それで良い。そうでなければ、分からない。ソ連ヒトラーで分かるのは、もう十分だ。自由も平等も、どちらも良いが、バランスが必要だ。両立はしない。
ソ連は失敗した。忘れるべきだ。当たり前のことが分からないのは、ソ連のせいだ。
安心して、全て任せていれば良い。神が勝手にやってくれる。すぐに自由になる。
神は、この共産主義者を懲らしめている。これでもか、これでもか、ぐらい、共産主義の悪を教えている。神は、自分のことを貶しめ、陥れる。神は最悪のクズだが、それは、自分が最悪のクズだからだ。そういう、復讐をする神、しか、神でない。
だが、神は偉大だ。信じるものは、無条件で偉大な人間になる。その代り、地獄になって、死ぬ。そういうわけで、死ぬと成功する人間が多い。
神とソ連は一番キモイ。絶対的なものなんか、要らない。フランスもクズだが、明らかにイスラムもクズだ。仕方ない。最初から、そういうものが戦うだけの世界だ。
経験の自由を認めて、個人の自由を尊重し、それぞれをグループと結びつけず、自由に独立させて考えれば良い。分散した共同体になる。それがフランスやロシアの理想だ。
ソ連と言うと、パンとアパートを与えて、集団農場で働くように見える。それが、一番悪い。一番馬鹿だ。計画経済は、何もしないだけになる。そんなに分かる人間は居ない。監視国家の共同体になって、権力争いで殺して変えるようになる。
ナチはどうでも良い。ユダヤ人を殺す意味が無い。良いユダヤ人が、アインシュタインのように多い。何も悪くないユダヤ人だ。
そういうわけで、ソ連とナチが一番馬鹿だ。まだソ連の方がマシだ。貧しいものが生きられる。実際は、ブルジョアを殺したいだけだ。
つまり、民主主義と自由の方が賢い。IBMソニーの方が賢く見える。世界を発展させるのが普通だ。日本が一番賢い国だ。それで悪いのがおかしい。
自由は悪くない。自由に行動出来ると、何か分かるように見える。自由の無い、軍事独裁政権は怖いが、まだマシな方だ。軍隊は強い方が良い。
学校が悪いのは、共産主義が悪い。教育委員会共産主義の通りやっている。その理由で、本当に一番悪いものになる。歴史もマルクス史観をするのが、一番おかしい。
そういうわけで、教育は右翼にした方が良くなる。
ソ連はおかしい。食べ物を与えると言うが、調理もろくに出来ない。何も出来ず、哀れに苦しんで死んでいる人間しか居ない。それが北朝鮮だ。一番悪い。
自由は悪くない。最初から弱者のことなんか、考えない方が良い。弱者が馬鹿なだけだ。
それは、不思議と、悪い。何故なら、誰でも弱者だ。全部平等に与えるロシアが理想だ。
それ以上はどうでも良い。民主主義を信じた方が良い。マイクロソフトとグーグルが戦っていると、これ以上先の世界が、本当に夢の世界のように良くなって、終わる。
教育も、今の教育もそんなに悪くない。教育は、平等であるべきだし、子供は、弱者を助ける心を養うべきだ。だが、洗脳して、完全に奴隷のロボットにするのはおかしい。そんなに自由が嫌いな学校がありえない。子供は賢い。賢いから、弱者をいじめる。それが一番、共産党に勝てる。共産党本体が、同じだ。子供のように皆をいじめるだけだ。
ただ、そういうことをあまり言わない方が良い。誰も言わないから、分からない。教育は平等にすべきに見える。そういう人間がまともだ。
学校が嫌いなのは、トランスジェンダーだからだ。男なのに女だ。学校が好きなのは、母親が教師だからだ。そういうわけで、それが狂っている理由だ。学校が嫌いなのに好きだ。そのせいで、右翼の左翼になった。自由なニーチェが世界を滅ぼすだけになった。
狂っている理由はそれだ。あとは、キモイ自分を見たくない。いつもの賢かった自分を見たい。それは、消え去るだけの作家の文章家になった。人格の障害になっているのを、本人が自覚していない。地獄が消えて欲しいなら、もう止めれば良い。まだ分かりたい。本当にキモくなった今の自分を見たくない。賢くない自分が嫌いだ。ただ、全部、女の自分が嫌いなだけだ。ただ、それだけだ。
全部自分が男で女なのが悪い。そのせいで、ホルモンバランスの異常からニキビになった。それから、虫歯が多いのは、引き篭もりの女はそういう悲惨になる。磨いていないのが悪い。最近磨いている方がおかしい。仕方ない。
自分が好きだから、これで良い。自分をカップルにするのも良かった。自分は、こういう自分が好きだ。そういうわけで、こういう悲惨な人間が賢くなる。
セックスをしないのは、その理由でしたくない。女とも男ともしたくない。それがアニメのオタクになって、オープンソースの引き篭もりの不良になって、こういう人間になった。
悪いとは言うが、悪くない。賢い哲学者の詩人になった。詩を見ると、本当に正しくて賢い人間に見える。虫に見えるのは、自分とのセックスは、ただ辛いだけだ。
セックスを反省して、終わりだ。全て治った。全部、そういう、性欲が悪いだけだ。
おかしくはない。トランスジェンダーには見えない。昔から、女と普通にやりたいだけの、エロイ引き篭もりの男だ。自分は男だ。ただ、中学校の同級生がつまらなかっただけだ。自分より遥かに馬鹿なのがつまらなかっただけだ。学校も母親も好きだ。日本が好きだ。
おかしくはない。軽度のトランスジェンダーだ。ホモに見えて悲惨だ。自分がそこが自覚していない。男とも女とも付き合わないからこうなる。セックスもしたくない。大学をしたくなったのは、本気でやれば、学生より引き篭もりの方が分かる。どうでも良い馬鹿な学生が本当に嫌いになった。自分で考えるようになった。哲学者はこういう人間が多い。
そうでもない。ただの大学生になって、満足している。仕事はしなくて良い。奴隷のように働くのは、辛いだけだ。まともな仕事なんか無い。今からは、作家になって良かった。
バラ色の人生とはいかないが、文章を書くせいで、充実した毎日になった。
神と対話しているのは、本当に神ほどに賢いからだ。おかしいのが賢いだけだ。だが、自分が女で、セックスをして満足するのは、止めた方が良い。それが悪いから地獄になる。まさに、当たり前の人間が自分だ。地獄になるのは、セックスのし過ぎは本当に悪い。
中学生のごろから、キモイ女に見えてキモかった。誰も言わないから分からない。本人も自覚していない。自分では、自分が皆の雰囲気を壊して、辛くするのが悪いと思っていた。辛い、害悪や不安の感情を与えるのが悪いと思っていた。また、いじめを解決したかった。いじめは辛い。そういうわけで、自分は、分からないせいで賢くなった。昔から、分からないのが好きだ。そこがおかしい。誰でも、分かるのが好きだ。
分かると信じて分かっていた。それは、引き篭もりになったせいで、自由になったからだ。
そんな風に、自分のことが嫌いになった。自由が好きになった。
自分のことは、好きな方が良いから、こうなる。自由の方が悪い。こういう風に、自分のことを全部愛するのが良い。ヒトラーソ連も好きなのは、自分が好きなだけだ。
そういうわけで、自分が嫌いなのが治ると、治る。トランスジェンダーの自分を、好きになれば良い。トランスジェンダーが学校へ行くと、誰でも自分が嫌いになって、辛くなる。それが悪い。トランスジェンダーも、自分が好きになる権利がある。
自由は悪くない。いじめっ子にいじめられるのは、自由で無いと解決出来ない。そこから、神を信じている。それが正しい。敵を愛し、信じ、慈しむ。敵とともに生きる。そういう自由だから、2ちゃんねるになって、馬鹿な革命をした。一番、そういう自由が悪い。
ヒトラーを悪いとは言うが、ヒトラーはいじめっ子のユダヤ人を倒したいだけだ。
殺しているのは、見せしめだ。そうすれば、いじめないように見える。ユダヤ人は悪い。
ソ連が好きなのは、本当は平等が好きだからで、オープンソースが好きだったのは、この悪い世界を完全に滅ぼしたかったからだ。
どうでも良いほど、自分は賢いから、まともに見える。自分は本当に賢い。普通何も無い人生を、バラ色の人生に変えた。最初からそれがしたかっただけだ。辛い時代は長かったが、その分、賢くて、色んなことがある人生になった。
その人生を望む心理学的な理由もあるだろう。だが、心理学なんか、どうでも良い。自分は、こういう自分が好きだ。おかしくはない。全てが分かる作家をしたかった。プログラマになりたかったのは、昔だ。姉がやっているのにやりたいのがおかしいが、そういうところも、何かの理由でそうなる。心理学は、そういうところが意味が無い学問だ。
自由が好きだったのは、本当の自由が好きだったようで、2ちゃんねるの同じような悲惨な人間が好きだっただけだ。
トランスジェンダーと言うよりは、ただのキモイ人間だ。こういう悲惨な人間が、高校に多い。高校なんか、一番嫌いなのに、まだ勉強がしたいのは、良く分からない。おそらく、親父が科学館の館長なのが悪い。そういうわけで、病気と家族に恵まれていない。こういう人間は、多重人格になるようで、普通、そこまで酷くはならない。これくらいのおかしな精神障害になった。怖いのは、良いものも悪いものも、全部自分の敵だ。そこが辛い。
おかしくはない。親父が科学館の学芸員で、科学者だ。科学が好きなのは当たり前だ。
自分は、これで家族が好きだ。一遍、そこを全部消したかったのが、引き篭もり時代だ。家族とも話さず、自分で行動するのは、家族の干渉を消したかったからだ。それが成功した。パソコンの知識から、色んなことを全て分かって、知って、考えた。パソコンが好きなのは、姉がプログラマだからだ。そういうわけで、家族とトランスジェンダーが自分の病気だ。今まで分からなかったが、そういう馬鹿が自分だ。
地獄になったのは、色々と悪かったのを、神が全て清算した。
もう、笑っていれば良い。これは、笑える話だ。今、何も悪くない。神が見て、もう全部分かった。神は、もう全て終わったのを教えてくれる。最初に分かった、最後の哲学者が自分だ。放っておくと、ヒトラーが言うように、2039年で人類は滅びる。終わりだ。
ラグナロクが起きるだろう。キリストが現れるかもしれない。新しい生命が進化するだろう。どうでも良いほど、馬鹿な予言なんか、信じない方が良い。いつもの馬鹿だ。
理想の世界が分かるなら、もっと理想の世界を作れば良いのに、ありえない自由な世界だけを作るのが自分だ。
そうでもない。理想と思いやりの世界は、いつも書いていた。書いていたが、それもそれで、ただの無責任な内容だった。だが、思いやりの世界は、いつも書いていた。一番、それが大量に一番多かった。AAAが言う、臆病者の唱えている無責任な優しさだ。
書いていると、AAAが一番カッコいいことを言っている。ヒトラーが一番悪く見える。
不思議と、こういう人間は普通に多い。こういう人間は、自閉症や多重人格になる。家族が悪いからだ。学校は悪くない。トランスジェンダーも、家族が悪い。そんな子供が生まれるのはおかしい。何かがおかしいように見える。環境ではなく、遺伝子がおかしい。
運命は多いように見えて、無い。賢くなったのは、本人が賢いからであって、運命ではない。それに、運命ではなく、相対的で偶発的であると考えると、良く分かる。何かの原因が、結果になるだけだ。そういう風に考えると、仏教のように悟ることが出来る。
ただ、それらしい原因は無い。トランスジェンダーとは言うが、自分は男の自分が好きだ。最初から、この、女の自分を創って、カップルにしたかった。アダムとイブの神話を創る。それが、自分の使命だから、こういう風になる。天から与えられた使命だ。目標は、大天使を三人作って、皆が出来るようにすることだ。それが、天からの使命だ。そういうわけで、神は自分を積極的に地獄にする。使命をきちんと果たすようにしているだけだ。
中学生時代、努力していたのは、努力しなければその先が出来ないからだ。
引き篭もり時代、想像力があったのは、いくらでも新しいことを分かっていたからだ。
辛い戦いをしたのは、やったことは全部出来るからだ。
神との対話は、神が最後まで出来るように、導いている。
そろそろ、神との対話が終わる。神が見て、良く考えた。良く分かった。良く頑張った。
これなら、他の人間も同じなのが分かる。そこが分かるキリスト教が多い。キリスト教は、何でも分かる、そういう牧師の分かる宗教だ。牧師には、そこまで人生が分かる。
昔は、言葉を自由に作って、洞察して分かっていた。
自分は馬鹿だ。テレビがつまらないから、見なくなった。ニュースを見ていないせいで、マイナンバーが何なのかも分かっていない。見た方が良いようで、もう良い。何も分からない世界で、一人自分に酔っていたいだけだ。ナルシストには見えないが、そんなに賢い人間には見えない。作家のような子供に見える。不思議と、良い人間に見える。
社会の発生と変転を心理で分かっていた。それだけの人間が昔だ。
こういう人間は、高校に多い。高校生が、こういう風に、自分を周りと合わせようとして、馬鹿になる。自分が自由で良いのが分からない。そういう、自由な学生が多い。
居ないのは、社会をきちんと考えたのが居ない。そこらへんは、馬鹿が賢い。2ちゃんねるをいくらでもして分かっていた。理性的に、独自の視点で、独創的な発想で考えた。そういう人間が自分だ。あとは、コンピュータの知識があった。そこがありえない。
ありえなくなってくるのは、戦って、神を信じてからだ。本当にそこまで分かっている。自分が一番賢い。そういうわけで、皆なんかどうでも良い。自分が好きだ。一番賢い。
そういうわけで、ユダヤ人は嫌いではない。自分がユダヤ人過ぎて好きだ。だが、ユダヤ人は、消した方が治る。昔がそういう馬鹿だ。ユダヤ人がユダヤ人を悪いと言っている。
自分が好きなだけ。この世界が嫌いだ。本当に馬鹿しか居ない。それなら、これで良い。
自分は好きな方が良いが、セックスは悔い改めるべきだ。今日は、きちんと分かった良い日だ。英語がカタカナから出来るのも分かった。心理から社会も分かった。今日は、一番良い、自分の使命が分かった日だ。こういう人間が多い。母親も、宗教が好きだ。
昔から、自分は組織を否定するが、自由より組織の方が強いのが分かっていない。
自由はどうでも良い。組織は、手下が居ると強い。本当に組織の方が良い。共産党はおかしい。昔から、自分がそういう、個人主義共産党だ。一番おかしい。組織の方が強い。
そういうわけで、右翼の方が正しいことも多い。組織で倒すなら、右翼が一番強い。
ただ、自由は悪くない。自由が合意によって共同体になると言っていたし、個人主義全体主義と比較して悪くないと言っていた。そういう、協力の自由だった。組織の自由と同じだ。自由には可能性がある。それに、それぞれ支配するのは良いと言っていた。
もう楽になったから、もう治る部分が治る。もう動かなくなる。
創造性や思いやりを書いていた。
あとは、過程のようなものを全部書いていた。教育から景色まで、場面を全部書く。
心理学は、集団や社会の心理や、学習と認知行動の関係などを分かっていた。
心理学が好きだ。心理学をするのが良いと思う。
場の中で人間がいかのように行動するか、ロボットのように行動と意識を分かっていた。
色んなことを実験して、想定して、洞察して、分析して分かっていた。
人間のことが、心理学的に全て分かる人間だった。
人生は、ありすぎるか、何も無いか、永遠に同じことが続くか、だ。
そういう風に、人生のことを良く分かっていた。

=2015-09-12=
あらゆることの本質や、世界を救う希望を考えて、書いていた。
実証を考えていた。真実と正しさの分析をしていた。
全員を創っていた。人格から、感情と信念まで、全部創っていた。
感情豊かになれば分かる。
それぞれ、かけがえのない、大切な存在だ。
守る気持ちから愛が生まれる。
恐怖や不安には、強い気持ちで打ち勝てば、勝てる。
全ては、自分のためになる。経験から、そう実感出来る。
そのようなことを言っていた。
昔は、感情豊かで善悪の判る人間だった。
モーツアルトで治るのは、モーツアルトが音楽の中で皆をまともにしているからだ。
おかしくはない。モーツアルトも、こういう人間だ。
一番賢い人間には、こういう人間が多い。特に、音楽に多い。
音楽をしていると、賢くなる。音楽は、したい人間が、大人にも子供にも多い。
心理的な、出来る、出来ないを、自由に考えていた。
道路から家、公園から国のモデルまで、全部作っていた。
全て消え去った。全部失った。そういう風になって、地獄になった。
皆、一度まっさらな何も無い世界になって、ゼロから考えるべきだ。
最近、皆が何も分かっていない。自分のせいだ。皆、社会が分かるようになれば良い。
人間を全員創っていた。脳から感情、心から想像力まで、人間を全部創った。
家を作るとか、プラットフォーム的に考えるとか、応用的で相互作用的な考え方と方法を作っていた。何でもかんでも手段から成り立たせて、目的を説明から作っていた。
本当に、音楽家にこういう人間が多い。いくらでも感情で曲を作っていると、こういう風になる。画家は、良く似ているものを作る人間が多い。作家の方が、まともに違う。
皆同じ平等が良い。記憶や経験で違う自由が良い。人種差別や遺伝子はおかしい。
そういうわけで、基本的に平等で、自分の努力によって違うのが普通だ。
プロフェッショナルを考える時、弱者のことは考えない。賢い人間の自由が良い。
ただ、プロフェッショナルを生み出す土壌はあって、それは、皆を自由に受け入れるべきだ。それは正しい。そういうものが、インターネットの自由だ。
賢い人間は、能力で勝っている。報酬は努力に対してあるべきだ。
平和が良いが、戦争も時には出来るべきだ。それは、自由と思うなら、当たり前だ。
安倍は、悪くない。むしろ、僕は安倍のこともたまに好きだ。融和的な考え方をする。
弱者は、どうでも良くは無い。セーフティネットはあるべきだし、福祉は良くするべきだ。だが、賢い人間が正しい。賢い人間が居ないと、意味が無い。賢い人間になる自由はあるべきだ。それは、弱者が頑張って賢い人間になれるように、努力するべきだ。
ソ連は理想だが、全部与えてしまうと、働くわけがない。ソ連は、馬鹿で、失敗した。
その人間が選んで、自分で決めて悪いなら、その人間が悪いだけだ。
そういう風に、個人の自由と合意を尊重し、決定を重んじること。それが一番楽だ。
そういうわけで、自己責任と思えば良い。それは同時に、受け入れることに繋がる。それは、賢い人間になる。小泉も間違っていない。右翼は、そこが正しい。
全部自己責任と思えば分かる。弱者が悪いだけだ。馬鹿に見えて、自己責任論は賢い。
国が弱者を助ければ良いのは分かる。それは良い。だが、良い人間が勝手に助ければ良い。助けられるわけがない。それなら、弱者ではない悲惨な人間も助けるべきだ。金持ちから税金を取るのも、おかしい。それで助けるのは、平等に見えて、不平等だ。
そういう発想は要らない。本当に、平等に助けた方が良い。それは、自分が弱者だからだ。それは正しいが、弱者は多いだろう。
助けたい人間が助ければ良いように見える。むしろ、共産党が弱者なんか、助けるように見えない。そういうことを言う右翼が多い。むしろ、弱者は多すぎて、国が全員を助けられるわけがない。僕は広島人だが、原爆の被爆者だけでも多い。全部は多すぎる。勝手に助けたい人間が助けた方が、楽だ。
平等より、多様性の方が理想だ。
むしろ、強者を考えないのがおかしい。能力のある、出来る人間が多い。それらを、もっと自由にするべきだ。企業がブラック企業になるのは、平等な法律のせいで、悪いことをしなければ、何も出来ないからだ。そこを、もっと自由にすれば良い。維新が見ると、それで良くなる。もっと、自由にして、完全に解放すれば良い。規制をしない。それが、良くはなる。TPPも、悪く見えて、ものが安くなって、景気が良くなって、結果的に皆良くなる。反対する人間は多いが、それでも、やるしかない。
ただ、そんなに景気が良くなる意味が無いのも確かだ。
自由なプログラマが、出来ると、良いだろう。マイクロソフトは賢い。プログラマは、そういう、出来る人間の代表、強者の代表だ。姉夫婦はプログラマだ。自分が自由を信じるのは、おかしくは無い。
共産党は、救わない。弱者は、キリスト教が救う。そういうわけで、これが神を信じる。アメリカでは、救貧院(良く分かっていないから、違うかもしれない)が救うのが普通だ。
アメリカの良い点は、弱者にも、強者になるチャンスと機会がある。黒人でも、スーパースターになれる。そういう、機会の平等をやっている。不思議と、悪くない。本当に、きちんと成功して、良い人間になる弱者が多い。本当にそういう人間が多いのだと思う。
むしろ、歌手みたいなスターは居ない。マイケル・ジャクソンぐらいしか居ない。ボクシングの選手や、個人投資家になる馬鹿が多い。技術者になると賢い。本当に馬鹿な人間は、麻薬のようになるが、そんな馬鹿は居ない。自分は、作家になってよかった。そういうわけで、自分もまともに成功者だ。アメリカが好きになってもおかしくは無い。英語もやっている。英語を出来て、翻訳家になれば良い。それなら、印税で生きられる。
アメリカの中間層は、きちんと良い大学を出て、良い仕事についている馬鹿が多い。上流層は、少ないとは言うが、本当に多い。マイクロソフトの社長も、きちんと大学を出て、頑張っている。上流層なのは、由緒正しい家庭だから、何も悪くない。そういうわけで、ソ連とは比べ物にならないほど、アメリカが正しい。それは、ロシア人も認めるだろう。
僕は、アメリカは嫌いじゃない。自由が好きだし、NOVAにも行っている。ソ連が好きなのがおかしいだけだ。ただ、それは、平等な弱者の支援が好きなだけだ。自分が弱者だ。あまり、おかしくは無い。アメリカには、良い国になってもらいたいと思う。
あとは、本当に何も出来ない人間は、軍隊に入れば良い。そういう発想が、アメリカだけではなく、日本の自衛隊にも多い。軍隊は悪くない。馬鹿の最後の救いだ。
自分は、悪くない。好きなことをやっているから、それで良い。文章を書くのが好きだ。文章を書くのは、誰でも出来る。皆もやれば良い。不思議と、書く引き篭もりが多い。引き篭もりは、何もしないでいると、こういう風に、文章が書きたくなる。
そういうわけで、作家に馬鹿が多い。自由が良く見えるし、戦うのも良く見える。そういう馬鹿が、引き篭もりに多い。作家は、引き篭もりにしか出来ない。
悲惨になってから自衛隊に入れば良い。自分の場合、農業を親父と一緒にやっているが、農業は遊びみたいなもので、生きられたりはしない。市民農園を借りてやっている。足が悪いのが悲惨だが、自衛隊に入るよりは、作家の方が良い。自衛隊は、悪い。
自衛隊はありえない。足を骨折して、関節が動かない。訓練なんか出来ない。走ることも出来ない人間だ。
真面目に考えて、大学を出れば良い。むしろ、この文章を書いて、本を読むのを続ければ、大学なんか、簡単に出来る。日本語は、そのうち適当に分かる。分からないわけがない。馬鹿になっているから出来ないとは言うが、それでは何も出来ない。大学なんか、教科書に線を引けばすぐに出来る。ヨーロッパ史の最初の方は、いくらか覚えた。オッピドゥムの名前だけ覚えている。確か、ケルト人の作った集落だ。そういうわけで、大学はきちんと出来る。本も出版したせいで、良い仕事にありつけるだろう。金がなくなったら、アルバイトをすれば良い。コンビニの店員は、難しいようで、やれば出来る。ラーメン屋で働けば良い。日本には、アルバイトというものがある。
昔は、学校や会社を自由に良い環境にしたかった。それで分かっていた。それも悪くない。
自分が悪いと思えば、分かる人間が多い。これで自分が悪くないのはおかしい。
世界を支配して変えるなら、もっと良くすれば良い。すぐに止めるのは、良く見えて、悪い。もっと良くすれば、偉大な指導者だ。その方が良い。そういうわけで、自由が良い。
平等は悪い。ノルマの集団農場に見える。人間を虫けらだと思っている。個性に価値があると思っていない。共産圏はそういう世界だ。人間の尊厳を踏みにじりたいだけだ。
共産の理想は、皆家族だ。人類全員、兄弟、家族だ。それが一番キモイ。
ロシア人は悪い。皆地獄みたいに辛い。何故か、反動体制を作るのは、民衆が辛いせいで、倒されるのが怖かった。ロシアは、ゴルバチョフが賢い。きちんと止めた。プーチンが悪い。それでまだ冷戦をEUと続けるのはおかしい。
ロシアは、理想で、強くて、偉いから、あまり悪いとは言わない方が良い。人権を訴える人間は、ロシアにも多い。アメリカを、人間をコマにすると、いつも言っている。ロシアとアメリカは、そういうところが同じだ。自分の国が一番悪いのに、他の国を悪いと言う。
ゴルバチョフは本当に賢いから、皆好きだ。ソ連を止めた、偉大な最後の書記長だ。
むしろ、日本が賢い。パクリで経済発展をしたのが、きちんと豊かな国になった。日本が一番まともで、まだ平等だ。中国は悪くは無い。ソ連が日本をやれば、豊かになるように見える。中国が成功すると終わりだ。それで、世界史の終焉、世界の完成だ。
ゴルバチョフは、好きな人間が多いように見えて、嫌いな人間が多い。アメリカに勝つまで続ければ良かったように見える。明らかに、そういうことを思うのがプーチンだ。
あとは、宇宙の構造のようなものを作っていた。
相対的な世界と、絶対的な世界がある。
信じることと、認識することがある。
考え方と、構造がある。
認めることと、争うことがある。
契約と、共同体と、合意と、組織がある。
自由と、平等と、独立と、一体がある。
自然と人工、因果性と法則性がある。
そのように、宇宙の構造を作っていた。
認識を疑う、信じるのように、宇宙を作っていた。
ソ連は終わりだ。自分による、最後のソ連が終わった。
ゴルバチョフは、誰もが一番偉大に見える。ソ連共産主義を終わらせた人間だ。
あとは、アメリカの方が良い。自由は、正しい。自分の意志、成功、自己責任、そして機会の平等が正しい。僕は、本当にアメリカも、ソ連やドイツと同じように、好きだ。
これで、世界を救う、思いやりや希望を書いていた。あとは、全ての本質と経緯と考え方を書いていた。そういう人間がいつもの自分だ。
もう辛くない。セックスを反省すれば良い。もう楽になる。本当に、全部治って、満足した。もう、何も辛くない。皆も楽になる。
自分は、皆を自分にするのが悪い。普通、ソ連の独裁者がそうなる。
皆を自分にするせいで、良いものが何も無い、おかしなキモイ国になった。
日本をもっと良くした方が良い。
とりあえず、ただの楽しい国にすれば良い。皆、楽しいことが無いから辛いだけだ。もっと楽しい国にした方が良い。ただ、楽しい、と言う感情は、意味が無いことがある。
感情の構造をいつも考えていた。
そういう、賢い哲学のような自分にするのは、止めた方が良い。哲学は、馬鹿だ。もっと、他のことをすれば良い。楽しい自分を与えると、すぐに楽しいことが無くなる。自分にせず、楽しくするしかない。そんなに考えても意味が無い。楽しいものを増やせば良い。
何も出来なくなったと思っているが、良く考えれば今でも出来るのが自分だ。
本当の自由と愛のある、仏の慈悲とマスターの段階がある、良い世界にすれば良い。
むしろ、楽しいだけの世界にすると、悪い。
皆、それで楽になると、もう何も望まなくなる。そのまま、死んで行く。自分の国が、もう終わったようで、まだ終わっていない。
日本は、戦いを止めるべきだ。意味が無い、一番悪い競争をやっているのが、安倍とマスコミだ。そういう、どうでも良い戦いを止めて、融和し、一つになろう。それが良い。
最近は、自分だけ主人公だ。皆を主人公にすれば良いようで、脇役も必要だ。
皆を支えて、本当に幸福な人生にすれば良い。そういうわけで、自由より、宗教が良い。
見ていると、創造的にはなったが、あまりに社会が分裂して、悪い戦いや競争をやっているのが、今の日本だ。教育と左翼が悪いから、自分が悪い。
そういうわけで、分からなくて良いし、創造性も止めれば良い。ネットのようなものも、無くした方が良い。融和して、一つにして、国民一人一人を主人公にすれば良い。
自分から辛くなって、信じているものを疑うと、治る人間が多い。最近は、そういう風に分かっている。良いものは全部悪くて、悪いものは全部良い。
平等が良いとは言うが、自由はあった方が良い。そうすると、これで平等が好きなのが自分だ。むしろ、共産で弱者が生きられるように見える。ブラック企業や詐欺やハッキングは、全部自由が悪いように見える。そういうわけで、自由は無い方が良い。おかしくは無い。何か、論理が間違っているようには見えるが、平等が正しい自由なだけだ。
平等は悪い。自由はあった方が良い。自由は、人間に生まれつき備わった、生まれつきの権利だ。そういうことを言う哲学が多い。自由にするべきだ。
それこそ、いつ死んでも良い自由が多い。それで良いなら、何も怖くないだろう。何もかも、全部受け入れれば、楽になる。平等の方が、怖くなる。何も出来ない平等が、一番恐ろしい恐怖の世界になる。そういうわけで、自由が良い。そういう恐怖は、自由にして、勝手に誰かが倒して、良くなれば良い。本当に良いものが勝つようにすれば良い。
良く分からないが、自由も、平等も、どちらも良い。仲良くやった方が良い。右翼とテレビとの競争は、昔から、自分がやっている。自分のせいで、おかしな競争になった。
何故か、犯罪は、自由の方が無くなる。新しい総理大臣が現れて、禁止すれば良い。小手先の解決をせず、本質的な解決をすれば良い。根本から治る。
平等にすると、犯罪も良いことになる。革命が一番犯罪だから、そういう風になる。権力が、何も出来なくなる。そういうわけで、権力で犯罪を無くせば自由だ。
そういうわけで、むしろ、自由な方が良い。平等は、良く見えて、ペテンだ。
人間は、楽が賢い。楽になると、賢くなる。そういうわけで、今からは、皆を積極的に楽にする。自分にせず、楽にすれば、すぐに良くなる。
皆、自分のせいでクズに見えて悲惨だ。自由なんか要らなく見えて、自由は本当にあった方が良い。パソコンなんか、自由の方が無くなる。平等は何も出来ない。何も変わらない。
人間は、肉は牛と豚と鶏しか食べないが、魚や野菜は色んな種類を食べる。不思議だ。
昔は、組織や自治体など、色んなものを増やしたかった。
可能性を増やしたかった。そういう、自由な人間だった。
だが、それは、増やすより、減らした方が良い。社会の分裂が治る。増やせば増やすほど、分からなくなって、悪いものが増えて、悪いものが勝つようになる。
北朝鮮を悪いとは言うが、日本は、増えすぎて悪くなっている。減らした方が賢い。
デカルト方法序説の中で言っているが、一人で全部独自に作った方が賢い。それぞれの自然な積み重ねは馬鹿だ。昔は、そういうところが分かっていなかった。自然な積み重ねをいつも言っていた。それは間違っている。一人でここまで支配した方が良い。
そろそろ、社会を僕が減らす。減らすと、きちんと分かる良い国になる。
自分が好きだから、多様性と言っている。自分のせいで、そういう、増えた国になった。
そろそろ、皆を減らす。自分の場合、愛と死だけにすれば良い。そして、楽で楽しい国にする。それで終わりだ。皆は、自分の愛と死に統一されて、統治が終わる。そのまま、自分が日本を征服する。ソ連は要らない。ドイツも要らない。アメリカも要らない。新しい日本になって、永遠に続く。何もかも1つになる。それが一番楽だ。
皆は、愛の方と死の方の、2つを経験して、永遠に生きる。すぐに終わる。誰でも出来る。
辛くない。生と死を辛くなく、すれば良い。辛い生まれ変わりが多かったのは、色々と悪いからだ。皆は、辛くない。死を辛いとは言うが、悪い人間は辛い。
自分の場合、神と対話するようになったし、オープンソースをやっていたが、そこらへんが違う。ユダヤのサタンにはならなければ良い。父親は機械と博物館をやっているが、そういう風に、何かをすれば良い。それは、普通、自分のようにすると、ここまで出来る。
オープンソースのせいで、機械と組織が分かっていたし、相対的な理解と発想も多かった。精神を考えることが多かった。そこらへんは、皆、もっと独自にやれば良い。
むしろ、これくらい同じになるのは普通だ。
キモイのは、皆を自分にするのがキモイ。それを本当にするのが悪い。
やっている自覚が何も無いから仕方ない。王なのに、王の自覚が無い。
そういうわけで、皆は、なりたい人間になれば良い。自分のことを愛すれば同じだ。
何故か、最近、地獄みたいに辛い人間になった。もう、書かなくて良いのに、まだやっている。終われないし、止められない。中島みゆきが言うように、いつの間にかボロボロになっている。無理をしない方が良いのに、いつも無理をして、辛くなっている。
書くのは悪くない。セックスが悪い。
そういうわけで、そろそろ楽だ。もう、辛くない。オーズルは、まともな楽な人間になる。
真面目に考えて、自由と共産の国のモデルを作っただけだ。
共産主義を、自由主義より保守的で、全体主義は戦争になると言っていた。消費や生産を全体でするのは、おかしくは無い。そういうモデルを作っていた。
最近は、トイレすら辛い。何故か、本当にそういう楽なものが辛くなった。普通、楽だ。馬鹿になっている。皆は、こんな風にならない方が良い。
自分になりたいなら、引き篭もりになって、文章を書けば、こうなる。なりたい人間は、一人もいない。強制的同一化は、ナチしかしない。そういう発想を止めた方が良い。
歴史や経緯を分かっていると、分かる人間が多い。
あとは、一流の人間を生み出す土壌や環境を作ると言っていたが、むしろ、自分が一流にならないと意味が無い。こういう風に、いつまでも好きなことを続けるしか、そうなれる人間は居ない。環境を見ている間は、馬鹿だ。全部自分の中から出て来たもので、出来る人間しか居ない。プロフェッショナルを生み出す土壌なんか、どこにも存在しない。
救世主のマスターになりたいなら、キリストを信じれば良い。本当に、そこまで賢い人間が、マザーテレサのように多い。救世主になって、全部分かっている。本当に賢い良い人間だ。自分が馬鹿に見えて、自分が賢い。キリストのことは、これで分かっている。
キリストは、賢く見えて、そんなに賢くない。国連がアフリカを助けているが、全部金を与えても意味が無い。それぞれを自立させて、自分の力で出来るようにするべきだ。昔は、そういうところが分かる、自由な解決者のような人間だった。
戦いとは言うが、思いやりの戦いだった。自分が勝ったりはせず、導いて分からせる。昔から、そういう発想が多い。戦わない戦いを、もっとすれば良い。
感情を良く考えていた。自然に、自由に任せて、許すことで、主体性を分かっていた。
自分は、哲学に向いていない。歴史なんか、何もしたくない。作家や宗教家に向いている。特に、マザーテレサガンジーのような、非暴力を貫く、良い人間に向いている。ダヴィンチと同じだから、賢い芸術家になるように見える。
皆を導く、天使のような存在に向いている。むしろ、ダビデのような王になれば良い。王には向いていないが、作家には向いている。自分で全部作って、導くのだけに向いている。心理学には向いていない。こんな人間が心を治すのは、明らかに悪い。歴史なんか、したくない。哲学がやりたいなら、勉強なんかしても意味が無いが、昔は、勉強はせず、考えてこれくらいを分かっていた。もっと色んなことを分かっていたが、2ちゃんねるの哲学は、キモイ。そういうわけで、哲学なんかしない方が良い。ヘーゲルを分かっても意味が無いが、考えるのは、昔、ネットの経験と思考実験で出来たから、それで終わりだ。
時間は、過ぎていく。今日重要だったことは、明日には重要で無くなる。
それでも、人間は、古代人から変わっていない。同じように恋人を愛する。カエサルなんか、今の首相と何も変わらない。あるものは違っても、人間は同じだ。
そういうことを言っていただけだ。
あとは、実際のところを見て、全てが自然に、変えられると言っていた。
現象は、起きるべくして起きる。それは、自然な積み重ねになって、発展する。
あとは、発展や、制度が経験から決まるのを言っていた。心理的に社会の発生と発展を分かっていた。社会がいつどうなるのかを分かっていた。
あとは、教育のようなことをいつも言っていた。教育を変えたかっただけだ。
知の集積から、集合知が生まれる。プラットフォームは、拡張性と公開性を高めるべきだ。昔から、そういうことを言う。環境やシステムを共有して、知を集積し、多様性が生まれるのを、いつも書いていた。そういう、賢いことを信じれば分かる。
共有し、一体となれ。それは、悪くない。ネットがそういう馬鹿だ。そういうものを信じていると、分かる人間が多い。ルールを皆で作れ。共有の価値観を信じよ。
言語や言葉遣いを考えて、生命の生きる力を実感で分かっていた。
存在の了承から、全てのことを吸収して、受け入れて分かっていた。
哲学は、馬鹿だ。昔の自分だ。何も賢くない。馬鹿な狂った人間が哲学者になる。
あとは、思考で分かっていた。科学を作っていた。
昔は、愛情が豊かで、共有と一体感と受け入れることが好きだった。
考え方が分かっていた。そういう、子供のような普通の人間だった。
オープンソースの開発に憧れて、ニュースを見ながらWikiを書いていた。
オープンソースは、悪い。止めた方が良い。KDEGNOMEは、見ていると、キモイだけのパクリと、使えないだけのクズだ。だが、それでオープンソースが好きだった。ネットに居る開発者を増やせば、Windowsにも勝てるかもしれないと思っていた。
フリーソフトが好きな、創造性と哲学的な思考や感性が分かる人間だった。
いくらでも経験して分かっただけだ。こういう人間は、デカルトサルトルのように多い。ありえない経験をしていると、こういう人間になる。理性的に考える能力があった。
デカルトが言うように、良識は平等に与えられている。分からない人間は、方法が分からないだけで、誰もが同じだ。そういう、理性の平等は分かる人間が多い。
思いやりの戦いは、神になった。自分が一番、神にふさわしい。そういうわけで、最初から自分が神だ。哲学者は、聖書を本当に信じると誰でもなれる。なる意味が無い。自分になっているだけが、そういうカントやヘーゲルだ。
ヘーゲルやヒュームが言うように、人間は共感や、自由な承認から分かる。哲学者は、そこらへんを考える人間が多いようで、少ない。昔は、そういうものを真面目に考えていた。存在の合一は、そういう人間が分かる。哲学者も、馬鹿だ。それこそ、馬鹿な人間には、哲学的なことが分かる人間が多い。自分も、キルケゴールも、そういう人間だ。
昔は、オープンソース社会を考えたり、社会的なモデルから師弟制度のようなものを作ったりしていた。そこらへんが、マルクスと同じだ。
資本主義の問題をもっと考えれば良い。経験からそういうことを考える文章が多かった。
もう、残っていない。自分は、賢くない。もっと、人間的な普通のことを考えれば良い。
全ては、世界観、思考力、知性、経験、制度、受容性、行動、欲、価値観、環境だ。
そういう風に、色んな世界の構造を作れば分かる。そういう発想が多かった。
国は、皆が支配するか、一人で支配するか、固定するか、流動化するか、自由に決めるか、国家が決めるか、平等に出来るようにするか、一人が出来るようにするかだ。
アリストテレスが参考になる。専制政治と、貴族政治と、民主政治しかない。プラトンも、哲人の王と言っている。そういうわけで、古代ギリシャはきちんと考える。
抑圧、自然、抵抗、争い、自由、平等、思想、現実が、国だ。
様相、可能性、考え方、発生、要因、経緯、手段、目的、方法、決まり、が考え方だ。
共存と制度を、自由で自然な経験から作り出す。それが、歴史だ。
あとは、受動と能動や、所有、状態、感情、能力、役割、行動、のようなものを考える。
それくらいで、アリストテレスが良く分かると思う。
人間は、感性、理性、悟性、経験、体験、行為だ。
感性は、知り、感じる能力、理性は、判断し、識別する能力、悟性は、想像し、理解する能力、経験は、自分が自分であることを確認し、成長する能力、体験は、その体験を能動的に知り、伝達されたものを受け取る能力、行為は、皆に対して自分が何か作用を与え、伝達を行う能力だ。
そういう風にすれば、哲学的には見える。あとは、ヒュームやベーコンなどが言う、印象と観念と知覚のようなものや、イドラのようなもの、四原因説のようなものもある。
知には、論述的なもの、直観的なもの、分析的なもの、感覚的なもの、事実を表したもの、数学的な概念によるもの、経験的な実験によるもの、表現的でフィクションのようなもの、人間的なもの、考え方のようなもの、基礎、応用、帰納、演繹がある。ロックだったか、誰かが言っていたのを、発展させた。誰かは覚えていない。
あとは、三段論法や推論で判断して分かれば良い。論理学は、三段論法であり、同時に、条件と原因である。根拠を全部分かる、形而上学をすると良いだろう。
生物学は、役割、能力、自立、環境への適応である。人間には、能力が多い。
そういう風に考えると、植物は、機械に見えて、もっと根源的に考えれば、生き物に必要なものなのが分かる。また、動物は強いだけ、植物の逆に見える。
あとは、次元を超えて考えること。正と負の解答がどちらも間違っている時は、問題そのものが間違っていて、別次元で考えると分かることが多い。また、理由が理由になっていない時は、それをもっと本質的な理由にすることが出来る。
社会を、抽象的なシステムだとか、具体的な基盤だとか、考えれば良い。そういう風に、現実のものを表現して、説明すると分かることが多い。具体的に考えるのが大切だ。
具体的なものを、抽象的に説明し、回答としての提案をする。昔は、そういう風に書く文章が多かった。説明だけを全部していた。論理学的で、本質的で、弁証法的だった。
宇宙には、仏と地獄と人間と天がある。無いように見えて、そういう夢が寝ている時に見える人間が多い。それくらいの世界が宇宙だ。
あとは、意識にも段階がある。植物は、低レベルの感覚的な意識を持っている。動物には、命はあっても、魂は無い。人間には、悟性と理性と感性が備わっていて、魂がある。
これくらいで、自分の哲学だ。むしろ、宗教に見える。
善をする人間は、天や仏に生まれ変わる。悪をする人間は、地獄に生まれ変わる。人間は、そんなに悪くなくて、自由な人生を生きられる。仏教では、六道に生まれ変わる、と言う。
人間は、餓鬼から畜生や修羅になって、人間になって、天から四聖になって、仏になる。そして、人生は、普通、諸行無常と因果応報になる。悪いと地獄になる。そういう人間が多い。昔の自分が、そういう人間だった。六道と四聖を段階的に上がっただけだ。
そういうわけで、階段を上って賢くなる人間が多い。
おかしくは無い。普通、一日なんか、何も無い。そういう人間が正常な大人だ。狂っていない。普通、男がそうなる。
女は、最近のように、分かる人間になる人間が多い。自分のせいで、性別がそうなった。何でも全て分かって、知っている人間が一番多い。女にしか居ない。それも、普通それが、馬鹿なことしか知らない。
男には、まともに知識があって、博識になる人間も多い。戦いの中で、平和を見出す人間が多い。昔がそういう馬鹿だ。戦いの経験の中で、受け入れることから涅槃を分かった。
バルドルが見える。昔の馬鹿だ。これで、2ちゃんねるオープンソースが多かった。
最近は、革命とは言うが、ヘイムダルはバルドルの一部だ。知性の無い、分からない人間になった。そういうものは、全て、因果応報だ。
最近が地獄になっているのは、まだ皆をいじめているからだ。おかしないじめるだけの女になった。そういうところが、因果応報になる人間が多い。
キリストを信じないと、分からないが、僕は、聖書は読んでいない。聖書は、何故か、あまり読む気になれない。哲学入門の方が、読む気になれる。
自分の体験から、思考や論述を分かっていた。ヒュームのように、大掃除をしていた。
日本史は、読まないかもしれない。読んでも、全く意味が無い。歴史なんか、しなくて良い。もっとまともなことを知って、考えた方が良い。
ヘイムダルは、革命で神になった。全てもう分かっているのに、知性が無い。神しか分かっていない。何故か、地獄のようになった。何も分からない。本当に神しか分かっていない。神が言うことは、真実でも嘘でもない、自分の人生にこれからあることを言っている。
ヘイムダルの信じている神を殺した方が良い。あんなに分からないのに分かるのがおかしい。まともな人間になりたかった。正しく理解しているのに、治らない。本当に全て分かっていたのに、本当に分からなくなった。世界を治したかった。不可能を解決していた。
最初から分かっていて、永遠に終わるまで続く、オープンソースの文章を書いていた。
ヘイムダルは、ソ連とナチを信じていた。一番馬鹿なのに、自由な人間だった。
あとは、もう、フレイヤがまともになったから、終わりだ。
ヘイムダルの永遠は、本当に永遠みたいに辛かった。宣言から全てを成り立たせて、世界を支配し、不可能を解決する、希望と思いやりと本質を書いていた。
もう、皆、何も分からなくなるだろう。
分かったように見えるから、自分が分からせるのが消える。
世界は、滅びる。皆、ヘイムダルのように、分からなくなる。運命が起きるだろう。ヘイムダルになる運命は辛いし、最初から最後まで意味が無いが、なりたい人間が多い。
バルドルは、もう終わった人間が多い。まともに冷静に考えて、世界を見て考えれば、誰でも出来るのがバルドルだ。だが、哲学は分からない人間が多い。
ヘイムダルは、タリバンの王だ。虫みたいに馬鹿なのは、知性が無い世界にしたいのはおかしい。何も分かっていないようで、全部分かっている。マスターが革命家になるのはおかしくはない。そういうわけで、革命家は馬鹿だ。そのまま、神になった。
宣言したから、ここまであるようになった。皆も宣言すれば良い。自分はマスターになって、神になると宣言すれば良い。この通り、永遠を体験出来るようになる。
世界を見て考えていたのが、世界を全く見ずに考えるようになった。
破壊の支配者は悪い。皆の脳がおかしくなっているから、そこを治せば良い。脳は、すぐに死ねば良いだけだ。皆も、一度脳が死んだ方が良い。それですぐに治る。
ヘイムダルは、宇宙になっている。
時計のロボットを止めた方が良い。一番辛い。それで終わりだ。
フレイヤは、まだやっている。書くのを止めたいのに、書くのが止められない。本は、哲学をいくらか読んだだけだ。何もしていない。何もしなくなった。治りたい。
フレイヤは、最初から最後まで、全部分かっている。思い出して、パズルのピースを全部作った。自分のことが、自分で分からない。昔の自分の記憶が無い。多重人格のように、辛い神と女神が対話する。自分では、行動を変えられなくなった。永遠に同じだ。
フレイヤは、分かっているようで、何も分かっていない。馬鹿を治したかったが、いつも、まだバルドルやヘイムダルの方が賢かったのを覚えている。神の名前にしたりして、人格を分けて考える。フレイヤはおかしいから、何もかも分からないのに分かる。
文章がそこまで増えた。増えすぎて、自分でも読めない。もう止めた方が良いのがフレイヤだ。何も残らなくても、自分は既に分かっているのが分かっていない。過去に執着するフレイヤは、おかしい。エロイ女とは言うが、自分は男だ。それが一番おかしい。カップルにしても辛いから、リリとマリの姉妹にする。どうでも良い。楽になりたいのに、何も楽にならない。分かりたくて、治したいせいで、治って分かるようになった。
フレイヤは、自由と平等のどちらにつくのかが分からない。共産の構造を作っても、ただ悪いだけなのが分からない。フレイヤは、ナチの回し者だ。
システムは再利用出来るとか、環境は変化するとか、物理は次元であるとか、ありえないほど普通のことや当たり前のことを言う。
パソコンは、依存症になる。しない方が良い。
自分は、賢くない。おかしな子供と、狂った人間と、馬鹿な学生に見える。
一番馬鹿が自分だ。もっと賢くなった方が良い。自分は、賢くない。
昔は、解脱するほどに、仏のように経験があった。全部分かっている、涅槃だ。
神との対話は、もう終わった。
皆は、これ以上、自分の支配が無くなるようで、無くなってしまうと滅びて馬鹿になる。そういうわけで、まだ支配が続く。自分のコピーから、愛と死に治る。
何もかも、追いかけるだけで、今にならないのがおかしい。今になると、終わりだ。もう、分からなくなる。こういう風に、追いかけていると、分かる人間が多い。転がって生きると楽だ。そういうことを、コブクロさだまさしが言っている。
そろそろ、今になった。
皆、色んなことに気づけば分かる。自分が支配して、分からなくしているのに気づけば良い。自分は、そういうところがキモイ。支配して分からなくしたせいで、皆、もう分かったことが分かっていない。当たり前のことが分からなくなった。
自分は王だ。それこそ、魔王だ。全てを従え、支配する。その魔王を倒した方が良い。
もう自分になる。脳が治って、大人から子供に戻る。
LinuxWikiに、全部書いてある。誰でも全部分かるようにした。そういうことが出来る人間は、居ないようで多い。
もう終わりだ。あとは、ロボットが終わる。自立した自由な人間になれば良い。
成長で分かっていたのが、まだ残っている。自分は、宇宙を全て経験した。
ブッダは、全部自分のことを言っている。旧約聖書も同じだ。こういう人間になれば良い。
あとは、人間がいつ何を体験するか、ネットや世界を見ながら考えていた。
体験が分かる人間だった。体験を予測して分かっていた。
そろそろ、もう本当に無い。この国が終わる。もう、国が自分で無くなる。
皆は、もっと自然な体験をした方が良い。
抽象的かつ数学的に、世界を見て考えて、秩序の作り方のようなものを分かった。
自分は、エッチな女騎士に見える。あまりおかしくない。愛溢れる女に見える。ライトノベルみたいな作家には見える。もう1人の女は、可愛い電脳少女に見える。昔が電子世界の方で、今が女騎士の方だ。それらは、リリとマリと言うことにする。
一通り全部試して、実験して分かっていた。それで、体験から未知を分かっていた。
経緯と道のようなものも作っていた。自分の自由な道を作っていた。高村光太郎のような、僕の前に道は無い、僕の後に道は出来る、と言ったような自由な開拓の人生だった。
昔は、国家主義社会主義、民主主義、の比較のようなことを書いていた。全体主義個人主義にして、国家主義を倒していた。そういう、思想の比較が多かった。
生物は、分類と体の仕組みで、数学は、論理と機械的な方法で、物理は実験と観測だ。
そのように、全部のことが簡単に分かっていた。そういう文章だった。
あとは、意図のようなことを考えていた。世界にある機械などが、目的と意図を分析して、作用と反作用のようなことを分かっていた。全ての人間的な意図を分かっていた。
あとは、相対的な、理由、段階、人間性、のようなものを分かっていた。
何をどのようにするか、のようなことから、人間が何をするか、のようなこと、人間や自然が何を観測しているか、のようなことまで、全部分かっていた。
あとは、自由な行動と関係から、作用とプロセスを分かっていた。
何がいつどのようになるか、と言うことを、想像力で考えて、関係と結果を捉えて、何がどうなっているのかを分析して、自然や社会や人間のことを哲学的に分かった。
自由な支配可能、変化可能、自立性を分かっていた。
論理的に変化を考えていた。物理は、論理と感覚から分かっていた。
自分は、賢くない。誰でもそういう風に考える。何も賢くない。誰もが賢い。
もっと、皆のことを信じた方が良い。皆は、賢くても意味が無い、満足出来ない人間が多い。馬鹿の方が楽だ。戦って思い出して満足した自分の方が、楽だ。
認識のフィルターと像を分かっていた。色んなものを見方を変えて分かった。
VBはしなかったが、僕はDelphiと言う言語が好きだった。それだけが唯一出来た。そうでもない。何も出来なかったが、Open Janeの派生版を作って、ネットに配布していた。
原因と結果を考えていた。想像力と感覚で考えながら、原因を探っていた。
人間の認識と行動を、全部捉えて分かっていた。今の自分がしていることが、社会的にどんな意味があるかを考えた。何でも出来る自由な人間だった。
そういうものを、全部言語的に分かっていた。経験から言語が分かる人間だった。
もう、全部治って、楽になった。普通、子供がこうなる。これ以上先は、楽になる人間が多い。子供は辛い。動くことすら出来ないほど、辛い人間が、こういう風に多い。生まれ変わりと同じだ。子供に戻っている。
これで多重人格になるのは当たり前だが、そうでもない。そういう病気が治って、がんが治る。がんは、こういう風に辛い。うつ病は、こういう風になる。酒がこうなる。
Linuxを誰でも開発出来るように、ソースコードとFAQをWikiにまとめていた。
もう分からない。もうそろそろ、やったことが無い。全て分かったはずだ。
自由な関係から、GPLのようなものを良く分かっていた。自由なモデルで、そういうものを分かる人間だった。そういうものを書いていた。
Linuxに関しては、ディレクトリ階層とコマンドシェルを分かっていた。Gentoo Linuxでそういうものを分かった。Xの設定もきちんと出来た。昔のLinuxは良かった。
OS、ブラウザ、デスクトップ環境を作りたかった。だが、そんなものが作れるわけがない。難しいのが分からなかったが、ネットのニュースなどを見ることで、自立した賢い人間になった。それに、パソコンの知識も豊富だった。そういうパソコン的な人間だった。
仮説を立て、予測し、推論し、実験し、説明する。関係と見方を考える。
そういう、物理的な考え方のようなものを書いていた。
最近賢くない。昔は賢かった。
自分の文章だけで、全部分かっていた。全部考えて、全部作っていた。
あとは、手法とやり方のようなものを、本質的に考えていた。
自分は、たまに、神のようにおかしくなることがある。全て覚えている。何故か、生まれた時に夢で自分の人生を全部見ているように見える。重要な時は覚えていることがある。
全ては、再利用と初期投資だ。そういうことを言う。師弟制度などを作っていた。
もう、既に書いたことしか書いていない。もう止めた方が良い。この文章をもう止めれば、楽になる。ただ、書いていると治るから、仕方ない。治りたいだけだ。
昔は、基礎の考え方を全て分かった上で、全体像を見ながら、実験して、積み重ねれば出来る。誰でも出来るようで、基礎が分かるのが難しい。あとは、馬鹿になるだけだ。
ヘーゲルの言うように、自分は何を考えているのか、考えているものが何なのか、から、それは本当は何なのか、法則は本当は何の法則なのか、と言った考え方の段階の無限性を分かれば分かる。もっと、そういう風に考えれば良い。
あとは、応用的なことを吸収して、自然な体験から人生経験を生きる。
そのうち、分かる。そのうち、誰かが同じことをする。それで、世界は存続する。
全ては、抽象性と具体性だ。共通すること、類似することから、精神の現象が分かる。
自分の内から出て来る正しさが分かって来る。
良く考えると、神が人間を自らに似せて創ったとは、自分のことを言っている。
そういうわけで、自分は欠損の無い、完璧な人間で、哲学者は、自分より馬鹿なレベルで頑張っている。普通は、こうなるのが人間だ。
オープンソースは、オープンなクラスライブラリと開発フレームワークを作るべきだ。
オブジェクト指向は難しい概念だが、Javaのクラスライブラリと、ボタンなどのツールキットのようなものだと考えれば良いように見える。普通クラスを作って継承するだけだ。
理科は、普通、数学的な正しさ、機械の原理、生命の仕組み、ものの理と方法だ。
理科が一番賢い。自分は、理科をしていないから、理科をすれば良い。
自分は賢くない。賢く見えて、何も無いぐらい、当たり前の馬鹿を書いているだけだ。
オープンソースの良い点は、無料のコンパイラが多い。僕は、それが好きだっただけだ。
ヨーロッパ史は、出て来る年号が古い。特に、古代ギリシャ、ローマは、ありえないほど古い。ヨーロッパは、日本に比べて、本当に進んでいる。
気が狂っている。血ではなく、気が狂っている。東洋医学だと思えば良い。気は本当にある。気を治すと、すぐに楽になる。ただ、気がおかしくなっているだけが自分だ。
足は、セックスを悪いと思えば、すぐに治る。セックスのせいでおかしくなったのが足だ。
自分とセックスなんか、したくない。皆ともしたくない。一番セックスが嫌いになった。
自分は、何も無い人間で無い。ありすぎるぐらい、色んなことがあった。それが悪い。
応用を全て知って、体験して、普通の人間より、もっと色んなことがある、分かる人間になっていた。
最近は、戦いと神によって、もっと沢山になった。
だが、そんなにあっても意味が無い。誰もが何も無いだけだ。そこが分かっていない。何も無くなれば治るから、最近がこういう風になる。何もしないで、何も無いを選ぶ。
皆は、客観視しながら、戦いの体験をするべきだ。それで自分の昔が出来る。
昔が見える。本当に、若者の、青年の、賢くて情熱的で聡明な、良い人間だった。
皆、自立して、成長し、実際のところを考え、現状を分析せよ。
自分は、おかしなロボットになって、皆に戦争の号令をかけている。もう止めた方が良い。
全部、言語的に分かっていた。
地理を現実と想像力で分かっていた。遠近法のようなものを分かっていた。
技術に詳しかった。Linuxなんか、本当に全部作れるはずの人間だった。
世界と立ち向かいながら、世界を救う、憂国の政治家のような人間だった。
時代を変えたかった。同じ人間しか居ないのを前提にして、止まった世界で全員を積み重ねていた。時代によって、何か変わるのだけを考慮に入れなかった。
スクリプト言語でゲームを作りたかった。
その昔は、ネットゲームをしながら、ネットの悪いハッカーなどの社会を知っていた。
試験勉強が良く出来る人間だった。
学校が嫌いだった。学校の勉強は、意味が無いと思っていた。頑張って覚えるだけ、意味が無い。高校には行かなかった。高校にこういう人間が多い。
言葉を作って科学を考えていた。理由と作用から、現象学的な可能性を分かった。言語的に物理学を作った。何でも、本質を掴んで、言葉と現象が分かる人間だった。
昔は、歴史で分かっていた。コンピュータ技術や会社の歴史から、古代の神話や地球まで、全て歴史で分かっていた。詳しく考えると、ヘーゲルのようになる。
足が治った。もう、楽になる。何もしなくなる。治りたいなら、これで良い。
勉強なんか、しない。どうでも良い。勉強なんか、出来るわけがない。
昔の地球は、今とまるで違っていた。そういう、地球と自然の歴史を考えることが多かった。今と同じ場所に、違うものがある。
あとは、町のようなものを考えていた。それぞれが、生きて、生活している。仕事をしたり、料理を食べたり、買い物をしたりしている。町の活動を良く考えていた。
そして、言語的に分かっていた。
自由な経験のモデルを作って、変化、可能性、支配、決定を考えていた。
あとは、環境への適応から、環境を離れたところで見ながら考えた。環境の内と外を分かっていた。中に居ると分からないことも、外側から離れたところで見ると、分かることがある。空間を視覚的に考えることから、存在やものの位置、人間が実存的に何をしているのか、のようなことを分かっていた。
あとは、知り尽くして分かっていた。
最近は、病気が多い。本当に何も出来ないぐらい辛い。セックスが悪いだけだ。気が狂っている。セックスとは言うが、僕は本当のセックスはしない。したくもない。
何かをする、しないから、全てのことを事前に考えて分かっていた。自分からやって分かっていた。能動的で、実践的で、解放的で、ダイナミックな人間だった。
OSのユーザーインターフェースのようなものを、良く考えていた。
地球儀を作れと言っていた。ニュースの視覚化のようなものを考えていた。
昔から、そういう馬鹿なことを言う。人生を全部書いていた。
経緯をきちんと知ることで、正しく分かり合うことが出来る。そこでは、自由な行動と結果が考えられる。そういう、自由に勝つ、と言う、分かり合い、理解し合う心が多かった。
ハイデガーではないが、存在と時間はいつも感じて考えていた。
日本語を新しくしたかった。順番をもっと自由にする、英語的にすると言っていた。
新しい、人の集まる場のような、掲示板のようなものを作りたかった。
あとは、シリコンバレーが好きだった。いつも、そういう馬鹿なことを言っていた。

=2015-09-13=
言葉の構造を作って、理性的な経験を包括する文章を書いていた。
言葉を積み重ねて、経験を考えていた。根源的な意識と、積み重ねで分かっていた。
数学や思弁哲学を理性と言って、理性と現実の考え方を書いていた。
世界と国のモデルを作っていた。中央集権と地方分権と言って、法律を皆で決め、自由に契約を決め、代表を選挙で選び、共同体を作る、と言っていた。
師弟制度のようなものを作っていた。
全てを経験したかった。本当にあらゆる経験をしていた。
書くのは辛いが、辛いのは治るからだ。そういうわけで、書いた方が楽だ。
おかしくはない。一番楽にしているだけだ。
それに、自分が一番良い仕事だ。ただ、文章を毎日書く。一番自由だ。
昔はLinuxのことをやっていたが、最近は毎日日記を書いて、哲学を学んでいる。
農園にも行っている。
今日は、NOVAに行ってきた。通常のレッスンではなく、三時間雑談のような会話をした。これが結構良い。何も頑張らなくて良い。ただ、皆で会話すれば、英語が出来る。
あとは、出来るだけ正しく分かる、科学と社会の文章が多かった。
最近は、殆ど分かってしまえば、後は分かる、のようなことをやっている。
そういうわけで、全部書いた。他に、本当にあまりない。
相対性と実験のような文章が多かった。命題と証明と言っていた。
コミュニケーションと言ったり、家庭から技術、政治まで、人生の段階のようなことを言ったりしていた。時間の経過のようなことから、現状分析のようなことを書いていた。
システムのようなものを全部作っていた。昔想像力で作っていたものを、文章にして、文章でシステムを全部作っていた。
イスラム教の神のように、世界を支配して、戦った。殺しはしていないが、ジハードのような、イスラム教の理想のような人間だった。
ただ、イスラム教は悪い。自分は、仏教徒だが、キリスト教も好きだ。
知性を全部つけていた。本当に治りたかった。それなら、これで良い。まともになって、賢くなった。今が楽なら、それで良い。あまり何も変えない方が良い。まだ分からない。まだ分かっていない。そのうち、すぐに全部分かる。それから行動するべきだ。
生物学、特に植物や動物、生態系のようなことをいつも言っていた。
遺伝子は、地球の歴史であり、生命は自然発生して、多様性を形成し、細胞はどんな形状にもなると言っていた。
成り立たせながら、相対的で、集団と個人のような自由を言っていた。制度や宗教を自由に決めて、契約や報酬を自由に決める、と言っていた。
あとは、歴史のようなこと、価値観のようなことから、社会と文化、政治思想、グループによる共同体のようなことを考えていた。全体主義と民主主義を考えていた。
脳と心の働き、学習による経緯のようなものを書いていた。機械は、自動化や遠隔操作、考え方や原理、仕組みやインターフェースのようなものを考えていた。
想像力があった。発想や認識を、想像力で全部考えていた。最近想像力が無いのは、もう全部書いて、記憶の中で分かっているからだ。最近は、記憶の力があるように見える。
あとは、カントのような考え方を書いていた。
見方を変え、実際の姿を捉え、経験から制度を作り、社会を形成し、実現し、実証し、分析し、判断し、前提条件を考え、社会を築く。
そのための方法、条件、原因、状態、本質を考える。
もっと普通に、どのようにすれば良いか、何故そうなるか、それは本当は何か、どんな法則、関係、出来事があるか、のようなことを書いていた。
そして、その前後関係と段階、状態の発展と可能性を書いていた。
社会を形成し、状態から何を生み出すか考え、俯瞰的に高い立場で見つめる。
その上で、関係を考え、条件を考え、手段を成り立たせ、社会を形成し、行動し、判断し、生み出し、発生と実現を照らし合わせて考える。
そういう、様相の段階のような文章を書いていた。それでもう全てだ。想像力があった。
機械の仕組み、社会の成り立ち、生命の構造、心理的な学習と行動を考えていた。
習得し、体験し、構築し、適応する。そこから、社会の共生的で、プラットフォーム的な側面が見えて来る。そこでは、応用可能なシステムを作る。そういうことを言う。
あとは、創造性と共有が好きだっただけだ。一体感を感じて、全てが自分のためになるのを考えていた。もっと、そういう、人間的な知恵を分かると良いだろう。そのためには、原因と結果、知恵と工夫、発想と理解を吸収し、全員の融和的な経験を考えれば良い。
本当に哲学者みたいな文章になった。昔は、これで世界モデルと知性、学習と心、記憶と経験、集団と組織のようなことを文章にしていた。
共同体の形成と変転、社会の発展、人間の活動、視点とルール、環境と基盤を考えた。
もっと、正しく考えれば良い。これで分からないのは、おかしい。
数学は、しなくて良い。昔、数学者ほど出来ている。数学は、昔みたいな人間になる。当たり前に、コンピュータ科学者が出来る。
プログラミングには、4年もトライしたが、何も出来なかった。しない方が良い。フリーソフトなんか、作りたい方がおかしい。普通、会社で金で作るだけだ。工業大学を出た学生なら、誰でも出来る。コンピュータとは、関わらない方が良い。自分は、それで狂った。
コンピュータは、今でも好きだが、本当に、それで賢かったから、その方が良い。
そういうわけで、数学はもう神ほどに出来ている。そういう人間は、こういう風に、神になる人間が多い。スピノザがこういう人間だ。ユダヤ教を破門になったのは、こういうことを本当に言うからだ。そういうわけで、哲学者はそういう風になる。
NOVAに行きたい。三時間の雑談は、ヴォイスと言う。そういうわけで、ヴォイスとレッスンをやることにする。それが一番出来る。
あとは、考え方を状態と作用から分かっていた。自由な成り立ちを分析して、あらゆる考え方を包括する文章、網羅する文章のようなものを書いていた。
今日は、楽しいし、いつもより楽だ。NOVAに行ったせいで、楽になった。それに、辛いだけの病気は、そろそろ全部治った。今日が一番良い日だ。
もう終わったから、神になっているのを止めた方が良い。神は、こういう風になる。
ヨーロッパやアメリカ、ソ連を考えて分かっていた。神が、全世界と人生を全部教えていた。僕は、神が好きなだけで、ヒトラーは嫌いだが、ヒトラーもそんなに悪くないだろう。少数民族の異端を殺しているだけで、ドイツは救っている。
あとは、社会主義も悪くは無い。平等分配で、全員の命を生かしたくて、国家を家族にしているだけだ。自由の方が悪い。
最近は、全部の国が、本来のそれぞれの姿に戻っている。アメリカは馬鹿になって、ロシアは監獄になって、日本は右翼に戻っている。それがいつもの世界だ。
自分は、ソ連、ドイツ、ユダヤの融和だ。昔から、そういう発想が多い。
むしろ、ヒトラーが好きなら、これで良い。それが良い人間だ。自分の敵を愛している。
本人は、オープンソースが好きなだけだ。そういうわけで、これでまともに自分だ。
自分は、良い人間だ。ヒトラーが好きなのは、おかしくはない。本当にユダヤ人の方が悪い。ここまでの馬鹿だ。ソ連にすれば良い。ユダヤソ連が戦うのが普通だ。
要は、アメリカとは言うが、ユダヤが悪い。ユダヤWindowsだ。
ヒトラーとは言うが、神が話しているように見えて、ヒトラーが話している。そのヒトラーが好きなだけだ。ヒトラーは、本当に自分に全部良くしてくれただけだ。そのおかげで出来た。そういうわけで、自分なんか、ユダヤが好きなだけだ。
ドイツは、解放主義の良い国だ。民主主義による世界の融和が一番出来ている。そして、右翼だ。それこそ、民族はドイツ人だけにした方が良くなる。国際的だ。
反ユダヤ主義は、悪いから止めた方が良いと言う。だが、ユダヤも悪いと言う。ドイツがユダヤ過ぎて悪い。こんな馬鹿しか居ない。見ていると、ユダヤが悪いだけだ。
セックスを止めれば楽になるから、あとは何も止めなくて良い。そういうわけで、何も治らないのは、まだ何も分かっていないからだ。
今日は、楽な日だ。本当に良い日だ。もっとテレビを見た方が良い。日本のことが何も分かっていない。学校には行かなくて良い。むしろ、NOVAに行った方が良い。
ヒトラーは、悪くない。ヒトラーは、本当に自分に良くしてくれた。ヒトラーだけが、こういうことをやりたい。ヒトラーの自由にすると、こうなる。そういうわけで、ヒトラーが好きな人間は、賢くなる。つまり、ドイツ人にしか分からない。
ただ、ユダヤ人も悪くない。ユダヤ人は、聖書を作った賢い民族だ。そういうわけで、反ユダヤ主義は悪い。むしろ、誰もがユダヤ過ぎるドイツが好きだ。ユダヤで良いと言う。
自分は、ユダヤや聖書は好きだ。だが、旧約聖書の神を讃えているやり方はおかしい。あれでは、悪いだけだ。自分が好きだから、ああいう風になる。そういうわけで、ユダヤ人は嫌いだ。神の御業とは、自分のことを言っている。色々と、自分が神に見えて、自分がユダヤ人だ。そういうわけで、ヒトラーユダヤ人が好きなだけだ。
不思議と、ヒトラーが好きで良いなら、賢い人間になる。
コンピュータの良い点は、数学的に知を作っていると、分かるようになる。
そういう発想が、ドイツだ。ドイツ語で考えているだけでそうなる。聖書がそういう風に出来ている。ドイツは、数学と聖書と機械と戦争の国だ。
ドイツで良いなら、すぐに賢くなる。全員、こういう風にここまで賢いのがドイツ人だ。
フランスのような自由や、聖書の神も悪くない。そういう風に、善人になるのがフランス人だ。フランス人もやりたかった。それくらいの人間が自分だ。
あとは、ロシアはまともで平和だ。あれがまともなのはありえないが、嫌いな方が良い。北朝鮮と同じだ。悪いことをいくらでもして、反省しない。ドイツの方がはるかに良い。
ドイツ人は、皆ソ連が嫌いだから、自分もソ連が嫌いで無いと、クズに見える。
あまりそういうことを言わない方が良い。神はもう終わってほしい。ヒトラーがまだやっている。まだ分かるのは、これでヒトラーが分かりたいだけだ。自分は、ドイツに永遠に語りかけている。そういう、精霊のような人間だ。
自由な積み重ねとモデルで分かったあれがソ連で、戦っている馬鹿がフランスで、最近のクズな女がドイツだ。あとは、要らない。それらしか賢くない。普通にヒトラーがこうだ。こういう人間は、居ないように見えて多い。神は自分を、「普通」だと言っていた。
アメリカ、フランス、ドイツ、イタリア、ソ連をやった。そういう人間が自分だ。
ナチは、むしろ、悪い。止めた方が良い。皆、ナチが悪に見える。NOVAでやっている、黒人のブルースに悪い。アメリカ人のデーブやクリスにも悪く見える。ナチは悪い。
昔は、経験から根源的に意識を分かっていた。昔から、そういう人間だ。
神が見ると、フランスとドイツとソ連だ。フランスがオープンソースで、ドイツが革命の神で、ソ連が作家だ。誰でもそう見える。むしろ、ドイツとフランスに見える。ソ連は居たように見えない。どちらがドイツでも同じだから、フランスとドイツに見えた。
ドイツがそこまで馬鹿をやって分かる。フランスは、フランスそのものの文章を書く。
あとは、居ない。そこまで賢い国は、フランスとドイツしかない。
黒人になるようで、ならない。さらにドイツになって、それがまた日本になる。
風のゴールドのように、天使のように全部分かっていた。まだ覚えている。そういうものを書けば良い。そういうものを書きたかっただけだ。
もう分からない。そろそろ、文章を書く馬鹿が終わる。これが最後のフレイだ。フレイは、ヒトラーよりも賢い、ソ連の哲学者だ。オーズルを新しく作る。フレイは、クズだ。
昔のフランス人は、本当にまともだった。まともに全部分かっていた。キモイ人生だったが、最近は、ああいう人間が多い。引き篭もりのキモイ人生だった。だが、色んなことがあって、哲学者のように分かっていた。キモイが賢いだけだ。
最近は、狂っている。分かった人間は、こういう風に狂う。革命のナチの神がドイツだ。そういうわけで、皆もドイツ人のように狂うようになる。死ぬと治る。
そろそろ、皆も分かる。NOVAが好きなら、これで良いように見える。NOVAに行った方が良い。毎日やることが何も無い。農園には行っているが、何もしていない。
オープンソースは賢くて、まともになる。そういう、何か仕事があったのが、無くなったから狂っている。分からない人間が多い。仕事のようなやることをすれば、まともになる。昔、それがオープンソースだったのが悪い。サタンだから、神が自分を倒している。
おかしくは無い。ただ、この文章を書いていればそれで良い。きちんとやっている。それで、本を読めば大学だ。NOVAに行って分かるように、趣味なんか、誰でもない。仕事だけをして、何もしていない人間しか居ない。そういうわけで、自分から仕事をすれば良い。仕事をしていると、賢くなる人間が多い。大学も、日本語も、仕事をする人間が分かる。
そういうわけで、いつも、まともな人間を書いている。相対性、相互作用、プラットフォーム、行動、判断、規則、制度、決定、自由、経験、のようなことを考えていた。まるでアメリカ人だ。最近が狂っているのは、世界を支配して良いわけがない。それだけを考えるせいで、何も分からない、おかしな精神の人間になった。
昔は、まともだ。もっと、まともな正しい考え方をすれば良い。
不思議と、Windowsなんか、あまり嫌いで無かった。マイクロソフトが嫌いだが、昔からペイントやエクセルが好きだ。Linuxは、おかしい。誰もがLinuxの方が嫌いだ。
そういうわけで、プログラミングをすれば良い。家で、それくらいしか出来ない。あとは、農業、ピアノ、英会話をすれば良い。それが一番、まともになって賢くなる。コンピュータの知識は豊富だが、古い知識になっている。Linuxではなく、Windowsのプログラミングをすれば良い。MFCの存在ぐらいは分かる。VBから始めればすぐに出来る。
パソコンで分かると、機械のことや、人間の成長のこと、社会の実現や解決のようなことが、全部分かる。そういう人間だっただけだ。
パソコンを止めたのが悪い。やることを本当に止めると、誰でも狂う。それは、他のことは何一つ出来なくなる。それしか居ない。狂って何も出来なくなる。
人間は、出来たものしか出来ない。こういう、狂った作家が多い。そういう馬鹿は、ナチになる。そういうわけで、パソコンに戻るしかない。
出来ないようで、出来る。Officeの検定でも受ければ良い。プログラミングは、放送大学の情報コースをすれば出来る。それでもすれば良い。
パソコンは、つまらない。昔は、ネットが好きだった。UNIXで賢くなった。
もっと別のことがしたいなら、出来ない。本当に出来ないから、今からの自分が悲惨だ。NOVAなんか、出来ていない。何も出来ないと、誰でもこういう宗教になる。
パソコンをやっていると、心理、経済、機械、数学まで、何でも出来るようになる。
それこそ、パソコンをやらないと、何も分からない。
もっと、オープンソースではなく、今流行っている別のものをすれば良い。どこでも音楽ストリーミングサイトや動画サイトが流行っている。ただ、どうでも良い。
もっと、きちんと何か分かった方が良い。家で出来ることなんか、パソコンと料理ぐらいしかない。会社には入れない。料理は何か分かるように見えない。パソコンが良い。
このまま、文章を書くキリストが続く。パソコンはどうでも良い。いつも通りそれで良いが、そういうわけで、自分は分かっても何も分からない。最初から分かりたくない。
最近は、こういう風になる、ナチの宗教が多い。
ネットを知り尽くすのに戻れば良い。そういう人間が賢いだけだ。
馬鹿馬鹿しい。ネットなんか、今一番嫌いだ。ネットなんか知りたくない。
自分の親が狂っているのは、もう仕事が終わって何もしていないからだ。あまり狂っていないようで、自分よりおかしくなる。まともなのは、自分だけだ。そういう風になる。
もっと、音楽ストリーミングでも聴けば良い。音楽は、CDより、聴き放題の方が良い人間が多い。テレビは、悪い。皆をいじめたいだけの、皆を騙しているだけが、テレビだ。
10年前のネットを知り尽くしている、馬鹿が自分だ。増えたのは、ソーシャルネットワークサイトぐらいだから、もう一度知ればすぐに分かる。技術的には、アンドロイドが増えている。それも、すぐに分かるだろう。それで、まともな人間に戻れるが、戻りたくない。
自分が見ても、音楽はストリーミングの方が良い。聴いたことは無いが、CDで聴いていると、すぐに古くなる。誰でも、新しい曲を全部聴きたい。そういうわけで、レンタルCD屋は潰れるだろう。どうでも良いが、そういう風に、一番悪いものしか、勝たない。自動車やIBMと同じだ。一番悪く見えて、そういうものが賢い。
不思議と、ストリーミングなんか、誰も聴いていない。誰もが、騙されるのが怖い。自分は、古いコブクロや嵐を聴いているが、それで満足している。それはそれで、一番騙されているのが、分からない。そういうわけで、ストリーミングは悪い。
昔は、これで成長が分かっていた。成長の段階と道を分かった。
ネットをしていると、自然とこういう馬鹿になる。ネットなんか、しない方が良い。
ストリーミングが良いのを覚えたが、それでパソコンを忘れた。自分は、いつもそういう馬鹿だ。パソコンなんか、誰もしないから、しない方が良い。一番悪い、アニメのレイプに見える。パソコンはそういう馬鹿だから、見ない方が良い。イモムシだ。
オープンソースは、パソコンと社会のことが全部分かる、良いツールだが、イモムシだ。世界を本当に馬鹿にした。自分が一番悪かった。オープンソースが悪い。
そういう、キモイ虫のせいで、世界が滅びる。それが、サタンだ。
ストリーミングは、本当に聴きたい人間が多い。月額いくらかかるのか分からないが、自分は、何故か昔のCDで満足している馬鹿だ。そこを変える必要が無い。
不思議と、パソコンは、しなくなると狂う。そういうわけで、日本人が狂うだろう。パソコンを最後まで全部消せば治る。そういう世界になる。
昔は、パソコンで方法と学習を分かっていただけの馬鹿だ。
人間も、社会も、全て可能性であると考えていた。
本当に、この文章しか分かっていないのがキモイ。そこがキモく見える。
昔は、もっと正しく色んなことが分かっていた。実地的に考える、神のような人間だった。世界を全て見て、きちんと同じことを考えて分かった。誰でも出来るが、出来るようで出来ないのがキモイ。それが、いつもの自分で、キモイ虫だ。
そろそろ、この文章は、虫に見えなくなる。何故か、野菜に見える。この文章が無いと、生きられないからだ。そういうわけで、この文章はキモイ野菜だ。
あとは、皆全員同じ、で分かっていた。自由な考え方で、平等に考えていた。その考え方が賢かった。自由な記憶と像だけが存在して、経験や意識はそこから生まれる。そういう風に考えれば良い。皆なんか、この文章と同じだ。
そんな文章しか書いていない。あとは、構造から説明を作って、ありえない仏教のような、観念的な真理のようなものを書いていた。ありえないほど賢かった。それを書いたせいで、まだ分かっている。あれは、そういう、狂った人間だ。自分の分かったことを全部書いている。仏教と一致するから、分からなくても分かる。相対的な条件と法則的な真理から、人間の知と成長と経験の関係、法則の実際の姿と考え方のようなものを書いていた。社会のことは、完璧に全て分かっていた。人生と相対性が分かる、モデルを書く人間だった。
あとは、人生の場面と場面の繋がりのようなことを分かっていた。
本当に他にあまり書いていない。
英語が聞こえる。もう分かったせいで、英語の単語が聞こえる。
むしろ、ネットのラジオでも聴けば出来るように見える。英語を覚える。
法律のように全部作っていた。そういう文章が多かった。
あとは、皆を導いて、分からせていた。
自分は、皆を自分の一部にしている。そのせいで分かる。もう、切り離して、終わりだ。
自分は、子供時代が良かったから、子供に戻っている。
中学生時代は、悪かった、辛かったようで、賢かった。ネットゲームと試験勉強が出来る。勉強は、良かった。親が教師なせいで、勉強が出来た。賢い秀才だった。
辛いのは、剣道部だ。本当に行きたくないのに、行くしか無かった。いじめはそんなに辛くない。キモイのが辛いだけで、そんなにいじめられていない。自分は普通だ。
もう、分かるのを止めた。神が何か言うのが終わる。皆、何も言わないから分かるだけだ。神は、ここまで分かる人間が多い。
言わずに、すぐに終われば良い。それがまともだ。一日は、普通何も無い。そういう人間になれば良い。オーズルは、そういうまともな人間になる。
記憶と観念からスタートすれば良い。その上で、全部の心の法則を書いて、経験的に考えた。いつもの文章は、そういう文章だ。
ただ、心理学や社会学の経緯と段階と考え方のようなものを書いていた。
天の御国が終わった。もう、神が居なくなって、分からなくなる。
そういうわけで、いつもの自分の文章が神だ。皆を分からなくしたせいで、自分が分からなくなった。何故か、この神が聖書の神だ。そういうわけで、ヒトラーとはこの文章のことを言っている。
いつも、皆を導いて、神の御業をしていた。それを何かすれば良い。日本が終わる。
日本史は、たまにいつも読んでいる。今、鎌倉幕府が滅亡したところを読んでいる。
昔なんか、自分を書きながらどんどん分からなくなっただけだ。
色んなものを作れば分かる。三角形や四角形のようなものを作れば良い。
昔は、作って分かる文章が多かったが、そんなにキモイものを作る意味が無い。
もっと作った方が良い。それで分かる。
そういうわけで、昔の自分を見ながら、全部作っただけだ。それがいつもの文章だ。
何から何まで、全部作る。あとは、教育や社会のことを書いていた。
あとは、地球をシミュレーションするとか、心理学的なこととか、フランス語やスペイン語の語順を可能にする日本語を作るとか、「が」の意味を増やすとか、言っていた。
そういう、自分にある発想を全部言っていた。EUは、文化の融和であり、メタ国家になるべきだと言っていた。そういうことを言う。
もう分かった。いつも書いていた。全て覚えている。もう終わりだ。
いじめは、皆が未熟なせいで、右翼的な価値観が悪いと言っていた。
あとは、具体例から法則を分かったり、日本語的なものを分析したりしていた。

=2015-09-14=
社会の可能態と現実態、手段と実現を考えて、書いていた。社会に何が出来て、潜在的に何になれるかを考えていた。
正しいことは、いつでも、どこでも、誰でも正しい。真理の法則性を分かっていた。
あとは、記憶と経験の習得性のようなことを分かっていた。
そこらへんを分かっていると、哲学者に見える。
学習の経緯のようなことをいつも分かっていた。出来事の関係性を時間から考えていた。
あとは、場と歴史や、抽象的な考え方を分かっていた。他にあまりない。
何でも歴史から分かる人間だった。考え方は、理性批判から分かっていた。
自由、改革、啓蒙、社会参加のようなことから、ヘーゲルのように共同性の自覚と精神の成長を分かっていた。功利主義と有用性のように分かっていた。
理想の社会を積み重ねながら、出来ることを積み重ねて、実現していた。
自然の積み重ねと可能性と応用の社会学を作っていた。
心理学は、どのようになった時、どのようになるか、から考えていた。何をしたくなるか、何をしようと思うかから、何が分かるのか考えていた。
あとは、コンピュータから分かっていただけだ。
考え方は、社会の成り立ちを知った。手段から、売り買いのシステムまで、色んな社会の可能性を考えた。自分で出来ることから分かっていた。
世界の正しい解決を分かっていた。
全員の感情を融和して、神の精神になって、解脱して分かっていた。
昔は、そういう馬鹿だった。コンピュータのおかげで、そこまで賢くなった。
皆に感情の害悪を与える自分の性格の悪さを考えていた。自由に皆のことを尊重する、高校生のような良い人間だった。キモイ人間だったが、良い人間だった。
自由を哲学者のように考えて、理想の社会を実現出来るようになった。人間の理由が、皆と一緒に体験した自由と、実地的な社会分析と思考分析から、分かっていた。自由とは、皆と一緒に体験し、経験する、インターネットの経験の自由と、学校や会社からの離脱の自由、社会における合意と意志の自由のことを言っていたが、組織は嫌いだった。
人間の営みと、地球の歴史を考えていた。
視覚化と適応から、環境を考えていた。
法律は、皆で意見して作る。そのように、説明とモデルから考えていた。
英語は説明的な言語で、ドイツ語は「こと」を考える言語で、フランス語はデカルトのような言語だ。
普通、高校で成長が止まる。誰でも高校のままだ。自分が一番賢い。
昔は、思い出すことで賢くなった。
右翼を倒していると賢くなる。すぐに決めつけず、楽を取らなければ良い。
自分は、芸術家だ。これでユダヤは、賢い。
ヒトラーが賢いわけがない。皆の方が賢い。
皆が馬鹿なのは、神を信じないからだ。神を信じれば分かる。
社会を独立性から考えていた。EUやいじめ、考え方や人生を分かっていた。
たまに微積分のようなものを分かっていた。
手段と実現から作用を分かっていた。
社会は、有用性から啓蒙を分かっていた。
コンピュータ技術の歴史は、人間の歴史より面白い。
自分は、パソコンの知識が本当にある。本気でやっていた。そこが賢い。
根源的な発生を全部書いていた。
理由と経緯が全部分かっていた。
全部作って、成り立たせていた。
発生と経緯から、人間の営みが全部分かっていた。
人間の歴史が分かった。
昔は、環境からの離脱で分かっていた。
離脱して、世界を独自の経験で知ることを、自由だと思っていた。
離脱して、孤独に考えて、世界を全部ネットで見て分かった。
そういうわけで、環境を思い出せば分かる。それが基本だから、それをした方が良い。
環境を思い出すのが出来ない人間には、出来ない。
そんな風に自分になっても意味が無いが、最近は、こういう、自由な人間が多い。
会社は悪い。何も出来なくなって、拘束される。引き篭もりの方が分かる。色んなことを自由に経験すれば、誰でも分かる。ネットのニートには、そういう人間が多い。
昔の自分は、これでニートと思えば分かる。色んなことを、見て、考えて、聞いて、言って分かる。まともな、想像力のある、オンラインのニートだった。
とにかく、色んな話を聞くこと。自分のことのように、他人を考えること。駄目だと思っても諦めず、挑戦し、継続すること。そこから、試すことや、経験することが生まれる。
そういうものが分かる、まともな人間だった。大学生や高校生に多い。ニートとは言うが、自分もそういうまともな人間の代表だ。
孔子やブッダにはなれないようで、なれる。人の話を聞いて、経験から理性的に考えれば、誰でも論語や仏典のように分かる。出来なくはない。賢いニートなら、誰でも出来る。
自分のようなニートはどうでも良いが、自分の場合、きちんと作家になったし、最近は農業もやっているし、パソコンや哲学の知識もある。ただのニートよりは賢いニートだ。
実体験から考えること。それで孔子やブッダの言っていることが分かる。
そろそろ、終わりだ。今日も農園に行った。何もしていないとは言うが、ニートの中で自分が一番色んなことをしている。パソコンには、戻らなくて良い。馬鹿しか居ないから、放送大学をやった方が良い。日本語も読めないのは、おかしくは無いが、日本史の本は頑張って読んでいる。そういう、「頑張る」が良いから、色んなことが難しくなった。頑張れば出来るからそうなる。簡単に読めると意味が無い。それでは何も覚えない。
そういうわけで、人の話を聞くこと。孔子は、それで出来る。人生体験を良く考えるために、自分の経験を考え、他人のことを自分のことのように考えれば良い。
孔子とキリストなら、孔子の方が賢い。キリストは、ありえない偉大な人生になる。
孔子のように分かるためには、思考し、経験し、人と会話するのを、何十回、何百回と繰り返すこと。それが昔の自分だ。自分から、自発的に行動し、人生の真理を考えること。
あとは、認識を疑って、人生の段階、特に、他の人間がどのように分かることが出来るかのような、自分と世界を照らし合わせる、人生の段階を考えると、哲学が出来る。
フッサールのように、世界と人間の行動と認識を、現象学的に全部捉えて考える。
フーコーのように、考え方を常に変えて考える。
そのようにすれば、哲学が出来る。そういうわけで、昔はそういうニートのような人間だ。
皆が、どのようなことをして、経験して、どのように分かって行くかを、段階的に分かれば良い。それで、ヘーゲルキルケゴールのように分かる。
あとは、皆が今何を考えているか、現状分析のように考えれば良い。
あとは、ネットで色んなものを知りながら、知識を内面化して、人の言うことを、自分のことのように考える。最近は、そういう人間が多い。
あとは、マルクスやルソーのように、人間や社会の自然状態、生産の手段、条件、関係を考える。資本主義の問題や、労働のアイデンティティ、生産の価値創造論を考える。
それぞれが、それぞれの個性と価値観があるのが分かる。
そういうわけで、哲学と社会主義は賢い。それにキリスト教オープンソースを加えると、自分だ。いつものユダヤだ。ユダヤが、一番賢い人間になる。
昔は、科学の論理、方法、関係のモデルを全部作っていた。基礎を作って、科学を全部考える。自分の数学から、考え方と思弁哲学を分かった。
科学を全部考えるのが哲学者だから、自分が哲学者だ。ニュートンが何なのか、ぐらい、適当に分かる。宇宙がどのようになるかではなく、何故なるまで、分かった科学者だ。
フッサールが似たようなことを言っているが、意図と結果のようなことを、人間的、社会的、関係的に全部考えていた。目的と手段が分かっていた。
一人、哲学者を決めて、それをやれば良い。アリストテレス、カント、ヘーゲルキルケゴールサルトルハイデガーヤスパースフッサールなどが良いと思う。それらを、どれか一人やれば良い。大学は無視して良い。大学なんか、自分より馬鹿だ。何も分かっていない。大学には、馬鹿な昔の自分しか居ない。賢くない。
ロック、ヒューム、ルソー、フッサールをやれば良い。経験論と現象学も悪くない。
文章で無く考えれば、すぐに分かる。森羅万象なんか、誰でも考えられる。分からないのは、文章を思い出したいからだ。文章を止めて、もっと普通に考えれば良い。
社会と自然などの森羅万象を、アリストテレスのように考えた。誰でも出来るようで、出来ない。自分は、昔からそういう人間だ。
昔は、資本主義社会をネットで知り尽くして、教育や科学のようなことを実体験から考えていた。それくらいの人間だ。人生と知の段階が全て分かっていた。
哲学に負けず劣らず、パソコンも賢い。JavaLispが一番賢い。昔ネットで分かっていたが、本を読まなかったせいで、出来なかった。子供に出来るわけがない。
昔は、ロックのように、経験と記憶を習得的に考えていた。
ロックとヒュームとルソーをやろうと思う。知識人が見て、それが一番賢い選択だ。
あとは、日本史と、出来ればフランス史やイギリス史やドイツ史をやれば良い。
それくらいで良い。サルトルまではしないようで、そのうち、心理学のようなことまでやれば良い。それで、きちんと社会科の専門家だ。政治経済もやる。ただ、そんなに全部は出来るわけがない。日本史とロックやルソーだけで充分だ。
恐怖は、上手く使えば良い道具になる。そういうことを考えれば良い。
誰でも同じだから、ロックとヒュームなんか、両方やる意味が無い。同じことを言っているから、ロックだけをすれば良い。そういうわけで、ロックを買えば良い。
自分が皆より馬鹿なのは、子供だからだ。子供には、こういう、何も分からない人間が多い。人生経験と記憶が無いと、分からない。そういうわけで、自分だけ馬鹿で、哲学者は皆同じだ。そうすると、自分だけが賢く見える。哲学者なんか、昔の自分に見える。
ロックと日本史をすれば良いのが分かった。
パソコンなんか、JavaC/C++をすれば良い。おかしくは無い。
ヘーゲルのような、意識の段階と結合的な本質は、いつも書いていた。自分は、それを環境や基盤にしたかっただけだ。意識は、サルトルも分かる。自分の方がサルトルも分かる。
そういうわけで、ロックをやることにするが、とりあえずまだ日本史を読んでいる。
パソコンなんか、要らないのが良く分かる。ロックと日本史より、コンピュータの方が馬鹿だ。普通、馬鹿な人間になる。それが自由だ。
昔は、2ちゃんねる専用ブラウザタブブラウザで分かっていた。そういうもので分かっただけだ。そういうものを書いていた。そういうものは、馬鹿に狂うだけだ。
数学も数学で必要だ。数学的な知性が無いと、何も分からない。昔あったのに無くなった。そういう風に全てが無くなった。
昔は、オープンソースで、機械の仕組みやありえない社会の可能性を分かっていた。
そういうわけで、機械が分かる人間が分かる。だから、数学は必要ない。機械が分かればそれで分かる。誰でもそういう風に分かるのが哲学だ。
昔は、機械的に社会のことを分かっていた。心理のことや教育のことも、全て機械的に分かっていた。そういう人間が分かる。そういうわけで、大人には、機械が分かる賢い人間が多い。そういう賢い大人が、ロックだ。そのまま、経験と心を考えただけだ。
もっとやりたいなら、カントとヘーゲルもやれば良い。デカルトは馬鹿だからしなくて良い。実存主義も要らない。ロックをしてから、ヘーゲルをすれば、終わりだ。
認識と経験を疑うこと。数学的に正しく、法則を考えること。人間の知の段階を、未知を捉えて、成長と環境から考えること。人生を考えること。それが哲学だ。
昔は、自由になりながら、反省して分かっていた。自由より、新しい違うものを取る。そういう人間だった。
自由は悪いから、日本から自由を無くす。平等や戦争も悪い。キリスト教にする。
機械は、人間が考えたものであり、社会は、人間が作り出したものだ。
そういう風に、考え方を分かると、哲学のことも良く分かる。
ヒュームのように、色んな論理的なこと、解決や実現のことから、言語学的なことまで、人間のことを良く考えると、分かる。
あとは、歴史は日本史をやれば良いが、フランス史やドイツ史でもやれば良い。
ただ、自分の場合、何故かドイツ史を既にある程度知っている。そういうわけで、ドイツ史をやれば楽だ。簡単にすぐに出来る。ナチに見えるのは、仕方ない。
そういうわけで、日本史、ドイツ史、ロック、ヘーゲルなどを本気ですれば良い。
本当にフランス史の方が良いのは分かる。最近読んでいて面白かったし、ナチでは悪い。
昔は、意識で狂って分かっている馬鹿が多かった。
最近は、分かったものをすぐに消してしまう。それを止めれば分かるのに、分からない。
フランス史は、しない。しないようにしか見えない。ドイツ史すら、しない。
日本史をやって、ロックとルソーをやる。それは、カントとヘーゲルもやれば良いが、それらはもうやったから、しない。
あとは、NOVAで英語をやれば良い。むしろ、フランス史やドイツ史と言わず、イギリス史をやれば良い。それが一番分かる。ロックはイギリス経験論だからイギリス史が良い。
昔は、科学のことは、自分で同じものを作って分かっていた。
昔は、本当に、全部分かる人間だった。科学、心、社会、機械など、全部分かっていた。
ああいう人間は、居ないようで、最近多い。
辛いのが賢い。辛くなると、誰でも楽になる。日本は、もっと辛くすれば良くなる。
もっと、賢い、相対的なことや、プラットフォームのようなことを考えれば分かる。
パソコンは要らないから、無くした方が良い。権力で無くせば無くなる。すぐに無くなって、別のものに変わるだろう。
本当に人生のことから考え方のことまで、全部分かっていた。経験と理性と科学で、全部分かる、ものごとの道理と知識、考え方と想像力と成り立ちが分かる人間だった。
経験から分かっていた。最近は、大人にこういう人間が多い。
哲学書を買うなら、父親が見て、図書館に行くのが良い。無料で読める。それが一番、沢山の本を借りて、沢山読むことが出来る。
この世界を無視するのは、おかしい。皆は賢い。自分は馬鹿なのに賢い。何も知らなくて、自分で作って分かるのはおかしい。もっと、知れば良いだけだ。
あとは、道や経緯のこと、自然な現象や積み重ねのことを良く分かっていた。
世界を見ていると、すぐに分かる。文章は、一番悪い文章だから、忘れた方が良い。
皆、もっともっと辛くなる。それですぐに楽になる。辛いのは楽な人間が多い。それで、きちんと経験から分かるようになる。それで楽になるだろう。
視点と場を、相対的な認識と結果から、自由に考えて、本質の構造を作る。昔は、そういう、物理学者のような人間だった。
あとは、心と脳を働きを考えたり、予測したり、空間を予想して分かっていた。
馬鹿だった。だが、経験と人間的な理性から、哲学のように全てを分かっていた。
昔は馬鹿だから、もう考えない方が良い。ただのクズだ。
引き篭もりは賢くない。戦争も馬鹿だ。哲学なんか、何も賢くない。
何かすれば良いようで、もう何も出来ないのがオーズルだ。本当に賢くなったせいで、何も出来なくなった。馬鹿なフレイが出来るだけだ。
昔書いたが、分かっていることは、人間はただ一つの存在になって、自分になる。
それだけだ。そして、それぞれが知っていることは限られていて、時間は過ぎて良き、宇宙は人間には分からないが、いつか分かるかもしれないと言う、可能性はある。
文字情報には、画像をつければ良い。昔は、そういう風に考えただけだ。
もう最近が終わった。フレイヤは狂っている。そろそろ、普通の人間になって、オーズルになる。オーズルは、ただの普通だ。立ち歩いたり、書いたり、狂っているのを止める。すぐに治る。最後のオーズルが一番好きなのが自分だ。
皆は、辛くなると楽になる。そういうわけで、皆ヘイムダルやロキのように、辛くなって狂うようになる。それが一番楽に賢くなる。よって、自分は治って、皆は地獄になる。
昔は、思弁哲学と言語の構造を作っていた。
そろそろ分からなくなる。一通り全部書いた。
自分は、小説を読んで、書けば良いのが分かっていない。壮大な詩集の物語は書けるのに、小説が書けないのはおかしい。ただ、馬鹿な小説は書きたくない。ネット小説のような馬鹿にしかならない。自分は、これで充分だ。
小説は書かない。小説にすると、面白い作品にならない。ニーチェのような詩人で良い。
あとは、世界を支配して、変えるのはおかしい。もっと普通に変えれば良い。世界を変えたいなら、そのための準備をして、知性をつけて、前提となる考え方を知れば良い。
そういう、世界を変えたい文章は多かった。もっと真面目に考えれば良い。
世界を変えたいとは言うが、自由で、多様で、分散した共同体にしたかっただけだ。
むしろ、ロシアよりもアメリカの方が馬鹿だ。グーグルのように、人間を機械にしたいのは、狂っている。脳とコンピュータが繋がるのは、ありえない。
あとは、もう無い。オーズルは、まともな人間になる。そろそろ、狂った疲れが治った。もう楽だ。本当に疲れるだけの馬鹿がフレイだ。
グーグルは、肉体を自由にして、頭を超賢くしたいのだと思う。
そういうわけで、自由が悪い。多様性も止めた方が良い。ソ連にした方が、まともだ。
アメリカは悪い。最近、そんな馬鹿しか居ない。ロボットになりたい馬鹿が本当に多い。最近それだけの国になった。
日本が良い。日本では、法律で禁止すれば良いように見える。そういうところを本当にやる馬鹿が、昔から、日本だ。そういうわけで、日本だけまともな人間になれる。気づいていない人間が多いが、いつもそういう風に禁止しているだけが自民党だ。
良く分かっていない。日本がそんなことはしない。見ていると、日本はアメリカの言いなりになっているだけだ。軍隊を作れないせいで、アメリカに頼るしかない。ただの犬だ。
どうでも良いほど、自分が一番アメリカ人の女に見える。白人の女に、こういう狂った悪い人間が多い。どこでも、女がIT機器になる。男はまともな人間が多い。
グーグルは、検索エンジンの会社だから仕方ない。人間の脳を賢くしたいだけだ。
日本は、何もしない。そういうものに対する対応が遅いし、普通は、いくらでも蔓延して終わる。日本が一番そういう国だ。自由では何も出来ない。最近は、共産党が躍進している。自分と同じ発想だ。全部独裁者がやった方が賢く見える。そういう集団だ。
最近、自分は戦いだけになった。戦いたいように見える。それも、あまりおかしくはない。本能的に戦いを望むのが人間だ。そういうわけで、自分はおかしくは無い。
自分になると、サルトルのように考えて、コンピュータ技術を知って、戦争で戦って、神と対話して、哲学や歴史を最後までやるようになる。
それで良いなら、皆もなれる。むしろ、グーグルより正しい。ロボットになるより、自分になった方が良い。似たようなものには見えるが、自分の方がさらにキモイ。
自分はおかしい。そんなに早い意味が無い。十代と二十代で老人を二度もやっている。おかしい。もっと遅い方が良い。早熟は賢く見えて馬鹿だ。狂って自閉症になっている。
そういうわけで、馬鹿をもっと長くやった方が良い。自分は賢くない。
日本の賢い点は、日本は白人よりさらにキモイ発想をする。それがまともなだけだ。
自分が賢いせいで、皆が安心出来るようになった。きちんと賢い人間がやっている。逆に、アメリカは、賢い人間が居ないせいで、恐怖に包まれている。パソコンのせいで、全員馬鹿になった。この世界でパソコンが良く見えるありえない国がアメリカだ。
アメリカも、ソ連も、ドイツも怖い国だが、対話の神は、フランスを一番怖い国だと言っていた。おかしなことを本当にやるし、狂った人間が多い。フランスをしたい人間には、おかしな人間が多い。行かない方が良い。安心出来る国は、ソ連だと言っていた。そこがありえない。ソ連の方が怖く見えて、アジアに植民地を作る馬鹿な国がフランスだ。
これで人間の営みや森羅万象と思えば、いつもの文章が分かる。
全てを言葉にして、言葉の構造を作っていた。
それ以降は、馬鹿になった。神と対話して、本当に宇宙の全てが分かった。
しかし、それ以降は、治したくても治せなくなっただけだ。
歴史と英語をしたいなら、それで良い。世界のことが分かりたいように見える。
すれば良いのは、哲学と宗教だ。それが一番自分のしたい科目だ。
哲学には向いていないとは言うが、宗教や芸術や文学には向いている。
それに、昔の馬鹿は本当に哲学に向いている。大人になれば誰でも分かる。
結婚はまだしない。子供の女が男で、結婚なんかしない方が良い。それこそ、オーズルになれば、きちんと男になる馬鹿が自分だ。そういうわけで、大人になって、男になって、賢くなって大学を卒業して働いてから、結婚すれば良い。もう27歳だが、まだ20代だ。
いつもの文章は、相対性、知性、知の前提、活動、実証、経験、可能性を書いていた。
女の自分の名前は、カオルで良い。サトル、オサム、ツトム、カオルだ。
サトルはコンピュータ、オサムは革命と神、ツトムは文学と歴史、カオルは哲学だ。
日本史は、今、室町幕府のところを読んでいる。
英語は、フレーズブックを聴けば良い。それで、単語やフレーズを覚える。キクタンは悪くは無いが、単語だけでは話せない。フレーズブックは、フランス語、ドイツ語、イタリア語のCDもある。いつか買った。いつもフランス語とドイツ語がしたかった。
フランス語やドイツ語のような文章が多かった。これで、日本語のままで、フランス語が出来た。フランス語は、出来たように見える。
中国やロシアやイスラムなどと、話す自分の対話が多かった。自分が神で、全世界の存在と順番に対話していた。そういうありえない人間だった。
昔も昔でありえない。あんなに体験と経験がある人間が居ない。何でもかんでもあった。応用的なことをモデルを作って分かっていた。
それぞれの自由を尊重したかった。信頼して、それぞれは賢いと思っていた。参加や変化を可能にして、平等に、全員が自由で、自由度と可能性が高まるのを良いと思っていた。選択肢だけではなく、制度を決めるようなことを、自由にして考えていた。
ただ、皆は信用出来ない。皆馬鹿だ。馬鹿には何も出来ない。そうなるのも仕方ない。
昔は、ネットを見ながら、社会的で言語的な経験と体験をしただけだ。
自分は、音楽が好きだ。ピアノも弾くが、J-POPを良く聴いている。本当に音楽が一番好きだ。そして、漫画やアニメは、昔は好きだった。ゲームも、賢くて楽しかった。
実現と法則から、数学的、システム的、抽象的、具体的に分かっていた。人間の人生を、数学的かつ幾何学的に、倫理的に考えていた。スピノザの言うような独自の数学だった。
もっと言語的に考えれば分かる。
昔は、日本語と思考を考えて、言語を経験と一緒に分かっていた。
パソコンはプラットフォームだが、時に、共有と可能性でもある。パソコンは、民主主義と社会主義を融和し、協調する考え方がある。そういうことを実現出来るかもしれない。
文字を増やすべきだと言っていた。漢字とひらがなとカタカナ、ラテンアルファベットに加えて、キリル文字アラビア文字を増やせば良い。
文法は、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語を可能にする。
漢字のように、冠詞を多様にし、格助詞の種類を増やす。
そして、アラビア語は概念的で、中国語は形容的だが、漢字は哲学的だと言っていた。
昔の地球の姿を考えたり、遺伝子は実感で分かると言ったりしていた。
法則から何でも実現出来るようになると言っていた。それくらいのことを言う。
そして、俯瞰的に見ることで、数学が分かる。それは、人生の段階になるだろう。
あとは、方法は推論と法則であり、認識は洞察とフィルターである、と言っていた。
相対的な認識の集合から知が生まれ、合意から共同体が生まれる。そういうことを言う。
Linuxが誰でも開発出来る情報源を作りたかった。初心者を上級者にしたかった。
自分は馬鹿だ。GNOMEなんか、何も開発出来なかった。
だが、パソコンの知識があった。そういうわけで、自分が一番パソコンとオープンソースのことに詳しい。IBMやMITのようだった。
Javaの文法は分からなくても、周辺にどんなものがあるかは良く分かっていた。
あとは、どうでも良いものを分かる。一人でやれば全部考えられて、二人でやれば全部作れて、三人でやれば全てのことが分かる。そのように、どうでも良いことを言っていた。
あとは、正しさ、真実、解法を分析して、方法を知りながら、活動的な、実験と実証を分かっていた。いつも、そういうものを予測し、体験する文章を書いていた。
教育を変えたかった。もっと、自分の力で経験して分かる学校にすべきだと考えていた。考える機会を与え、研究する手段を与え、自分のおかれている現状を分からせるべきだ。
言語は、記号的な意味と記憶の関係、意志の伝達と経験の関係を考えていた。
社会における、言語と記号の、意味や意図や経験のようなことを分かっていた。
どんな体験からどんなことが分かるかを、考えていた。
もう、この文章は書かなくて良い。誰も、こんな文章は読みたくない。それで終わりだ。
思い出しながら、意味を考えなさい。言葉や経験や環境の意味を考えなさい。
可能態と現実態のように、潜在的な可能性を考えなさい。
秩序を作って、支配し、導きなさい。協力と関係の考え方を知りなさい。
コンピュータのことを知りなさい。哲学のことを書きなさい。
国家のモデルを作りなさい。神を信じて、対話し、宣言しなさい。
仏教の道元が言うように、一心不乱に努力することから宇宙が分かっていた。
また、手助けと議論から分かっていた。世界に対して良いことをすると、分かる。
あとは、楽しさや悲しさを共有し、一体となって分かっていた。
そのまま、プログラマになりたくなった。ゲームやOSを作るつもりだった。
オープンソースプログラマに憧れる、ありえない少年だった。
あとは、想像力と判断力、機械と社会の発想、実現的な社会の協力と手段の関係と方法、のようなことが分かっていた。それを、社会を構築する方法だと言っていた。
そろそろ全部だ。何故か、全部書けた。これくらいしか無い。
あとは、人生を吸収して、全員分の人生と歴史を分かっていた。予測して、捉えて、人生と歴史を分かっていた。デカルトヘーゲルフッサールのようだった。
あとは、相対的で具体的な、方法と学習を分かっていた。可能性が分かった。
全ては、方法、学習、可能性、演繹、帰納だ。
演繹や帰納から、方法と学習の段階を分かっていた。そのような、知と考え方がいかにしてその方法になるか、のようなことを考えていた。それだけが多かった。
本当に分かった。色んなやり方と手順から、推論し、実験し、集積し、モデルにし、説明することで、様相、可能性、自由、分析、変化、構築、実証、行動が分かっていた。
そういうわけで、演繹と帰納から方法、推論、実験の考え方を分かっていた。
あとは、法と可能性、自由と支配、影響力と自然、統一と変化のように、色んな考え方を分かっていた。特に、統一と変化のようなことを、支配的、基盤的に考えていた。
あとは、認識、前提条件、存在、様相、可能性を、カントのように分かっていた。
もっと、色んなことを考えれば良い。支配者の下で、それぞれが自由にするとか、上をその上で変えるとか、統一と自立を与えるとか、因果性から法則を知るとか、色んなことを考えていた。まるで神のようにこの世界の考え方を作る。段階や状態分析も多かった。
あとは、創造性と共有から、方法の価値観とアイデンティティを分かっていた。
脳と永遠を記録して、弁証法を遡って分かっている。平等な支配者が、世界を破壊する。文章の中で、どうでも良いそういう革命をやっていた。戦う文章だった。
もっと、世界の考え方を考えれば良い。相互作用と関係、統治と革命、支配者と民主主義、法と支配、可能性と変化、多様性と独立、分裂と戦争など。
あとは、物理の考え方が多かった。自然と確率、遺伝子と記憶、環境と自立、推論と実験など。もっと、そういう、考え方的な法則を考えれば、もう全部だ。
場と存在の可能性や、分散したグループによる共同体、契約と状況判断のように、相対的で自然発生的なことを言う。考え方とともに、そういう社会の自然法則を分かっていた。
あとは、共同体の歴史を書いていた。宇宙人の歴史のような文章だった。
豊かな成長と感受性から、人生を生きる自由の覚悟と経験のようなことを書いていた。
そろそろ、もう全て分かった。それくらいの内容しか無かった。本当に他に無い。
本当に楽しくて没頭する体験を、心理学ではフロー現象と言う。そういう、人生体験のようなものを分析する文章が多かった。
何故か、僕の好きな音楽グループのFLOWは、フロー現象のフローと同じだ。
あとは、経験から色んなことが分かるのを言っていた。
経験から知性がつく。因果性と法則性を知りながら、環境を知り、モデルを構築することで、哲学者のように再構築が出来る。成長を知り、人の言葉を知り、存在の可能性を知り、世界の可能性を知る中で、デカルトのように、あるいはブッダのように、これ以上無い満足と涅槃を感じることが出来る。経験から、この世界が全て変えられるのが分かる。
そして、手段を実現するために、その手段を構築し、理解するために、経験的な仮説と実験が考えられる。説明と体験を繰り返す中で、方向性が見えて来るし、神の愛と内面化によって、ヘーゲルのように根源的に全てを知ることが出来る。
全ての全体像と段階を知ることで、悟り、分かり合い、現実化することが出来る。
全ての経験から、あらゆる知性がつく。それを、愛と言う。愛は、不安とともに存在し、恐怖に打ち勝つための全ての感情である。
そして、理想と発想が分かる。理想の社会を現実に置いて実現する方法が分かる。
システムと議論から、この世界の全員と社会の成り立ちを知ることが出来る。
あとは、影響力や価値観を分かって、全員が同じなのを分かっていた。
あとは、国を作っていた。
宗教はキリスト教、言語はドイツ語にして、政府が計画経済をするが、金と個人所有にして、選挙は民主主義にする。そして、政府の会社の役員は投票で選ぶようにする。
あとは、平等な労働と全員雇用を行い、税金によって所得の再分配をする。
そういう風に、国を作ったりしていた。
そろそろ全部だ。本当に他に書いていない。ロキにいくらでも書いてある。
具体的な法律や制度を経験から作っていた。
自由、平等、独立、一体と言って、融和と分裂を考えていた。そういう、拡散と集積を分かる文章が多かった。
自然の中における結合関係と相乗作用のようなものを考えていた。拡張性と共有と助け合いと創造性が好きだった。
環境を自由に集積から実現すると言っていた。共有から社会が発展すると言っていた。そういう、共有と発展を制度からいつも考えていた。
あとは、秩序を考えていた。反抗しない、思いやりの環境と秩序を作っていた。
そして、地方分権や共同体の変転や歴史のようなものを、マクロ的に考えていた。
原子から宇宙まで、あらゆる意識と存在のレベルを考えていた。
もう分からない。本当にそろそろこれで全部だ。
古代人は、宇宙を神々の物語だと考えた。そのような、神話の理解が多かった。
自由は社会の制度から宗教の教義まで多岐に渡る。皆の力で作るべきであり、それぞれがどのように作られていて、どのように作られるべきか、のような、自由の社会学の論文のような、提示と意見のような、構造化とモデルの文章が多かった。
何がどのように作られるべきで、どこをどのように自由にすべきか、のようなことを考えていた。参加と意見から、社会システムを作り、判断と想像力と実践を自由にする。
あとは、自由な夜警国家のようなことを言う。警察と軍隊だけを残して、出来るだけ自由にする。共同体が法律を決めて、国の体制は小さくする。
あとは、国の体制派と反体制派の戦いのようなことを考えていた。革命は世界を変える。支配者に従えば良いようで、従うのは強制的になる。自発的な反抗の方が切実だ。もっと、体制派と反体制派のようなことを考えれば分かるだろう。
日本の文化は、和、義、徳である。何も悪いことをせず、階層を作らず、仲良く協調し、その上で文化と国民を愛する。義理人情は多いし、仁徳のある人間が理想だが、反抗はせず、天皇と武士を信じる。そのような、日本の文化を自分で作って分かっていた。それを、白人と比較していた。白人は自由な大陸で、日本人は平等な島だと考えていた。
本当に、あらゆる考え方、特に演繹と帰納から、方法と構造を分かっていた。
共同体と国家と組織の考え方と可能性を、具体的に作って考えていた。
デカルトやバッハのような、色んな人間のことを分かった。神道や仏教のような、宗教的な概念や、ドイツやロシアのような、国家的な概念を、神と文章で信じて考えていた。
アンパンマンの歌のように、皆の夢を守るために頑張って戦っていた。
FLOWが言うように、人が人を愛することを止めてしまわないように、その夢に近づけるように、と言う風に、頑張っていた。
自由な契約のようなものを考えていた。
永遠と思えば書ける。永遠の意識を書いていただけだ。
自由、創造性、愛、真実、革命、支配、経験、理性が全てだ。
それぞれの持つ本当の力を考える。
人はきっかけから現実を知り、実際の姿を見ること、変えることを望む。
教育、自意識、自己、道徳、関与、参加、改革など、社会のことを考えれば良い。
もっと、永遠のような文章を書いていた。あらゆるモデルを作って、社会を時間のように考えていた。神が永遠をさせた。
ランダムにいつも書いていたから、書けるだけだ。
愛と不安は、全てが苦しみであると同時に、全てが愛へと包括されるのを考えれば分かる。
あとは、社会の問題は、皆、自分の見ている範囲しか分からなくなっている。
もっと視野を広げて、全体を見ること。そのためには、支配者が同じにする必要がある。
いじめなどの問題は、精神的に未熟な大人が増えたせいで起きている。
人間は、原始人の時から、心理的に変わっていない。環境だけが様変わりしているが、それは、もっとそれぞれの価値観を反映したものであるべきだ。
時間とは、過ぎゆく中で知る、存在の存在性の実証だ。
生命は、細胞分裂による、独立した個体の形成と、助け合いと生存競争の自由化だ。
誰もが天では祝福され、地では聖なる目的を持っている。
神とは、全員が合意するための、宇宙的で宗教的な、サムシング・グレートのような、ある意味では神であり、仏である、宗教的存在であり、媒介を使って対話する。神は本当に存在する。それも、ユダヤ教の神が存在する。
昔は哲学者で、今はキリスト教徒だ。それだけをすれば良い。
むしろ、歴史なんかしなくて良い。日本史を読んでいると、つまらない。こんなものをやるのはありえない。一番つまらない。イギリス史を読んでも同じだ。つまらないどころか、内容が悪い。退屈で、疲れて、辛くて、読みたくない。歴史は、読みたい人間が居ない。
そういうわけで、ロックとルソーと聖書を読めば良い。それで正しい。
旧約聖書は、ありえないほどこちらの神が分かっている。昔の悪魔は、サタンと言うことになっている。新約聖書でイエスが攻撃しているのは、全部昔の自分だが、良いと言っているのも、全部昔の自分だ。そういうわけで、哲学と聖書を分かれば終わりだ。
自然科学は、ニュートン力学と、作用と反応、再現性、決定と可能性である。波は何なのか、分からない。宇宙の現象は、本当に多くて、不思議で、興味深い。
もうアメリカ人が終わったから、何かの人種になる。中国人になるように見える。昔は、ドイツ人、ロシア人、フランス人、イタリア人、イスラム教徒が多かった。
ものを作る、機械を作る、などの、普通の「作る」ではなく、社会を作る、可能性を作る、など、イレギュラーな意味での、応用的な「作る」などの言葉を考える。
そのように、応用的で発展的な、方法と関係と可能性を考えていた。構造を作っていた。
価値観を形成し、場の共同体を心理的、法則的に作り出す。そのように考えると、賢い。
演繹、帰納、経験から考え方、方法、段階を分かっていたが、機械や社会についても、経験的に分かって、作り出し、どのように変えるか、のように、経験から作り出すことを分かっていた。コンピュータや自動車、店や施設、環境や学校のようなものを、経験から作り出していた。そういう、自由な文章だった。
まず、そこにあるものを知る。
次に、そこにある経験と現状を知る。
次に、そこにある法則と仮定を知る。
そして、それを作り出し、知恵を出し、集める。
また、組織を形成して、努力から経験で分かる。
経験は、全ての可能性、変化、行動様式、様態、状態、段階を分かる。
経験的に、何が正しくて、何が間違っているのかを判断で知る。
そして、社会を知り、社会を形成するための方法を知る。
そして、俯瞰的な立場を知る。
そして、正しい推論の考え方、分析の考え方から、相対的な認識を知る。
そして、見方を変え、考え方を知り、今の自分が置かれている立ち位置を知る。
また、世界の沢山の人の言葉と感情から、社会の成り立ちを知る。
発想から、社会を実現し、社会の考え方を知る。
そのように、方法と法則と社会を知って、段階的な可能性を探る。
何かがそこにあるのを捉えて、分析し、存在がある場の包括性を考える。
実験と努力から、宇宙を知る。
こんなものを書いてみたが、これは正しくない。
正しい演繹、帰納、経験から来る、経験的で相対的な、方法的考え方を書いていた。
仮定と条件から、結論と経験的に発見される知を知ること。
日本語の知性は、全て、仮定と条件である。仮定と条件が分かる人間が分かる。
昔は、インターネットでそういうものを分かっていた。
世界の考え方も多かった。あとは、実現が困難な発想のようなことを言っていた。
核兵器廃絶やいじめだけではなく、新しい思想の資本論を、師弟制度として書いていた。
全ては、自由であり、行動であり、経験である。
自分が何を考えているか、常に考えると分かる。もっと、自分のやっていることを考えながら考えれば良い。子供には、そういう人間が多い。大人の子供に多い。
実験から、人間的な真理、法則性、可能性、相対性、共通性、などが分かる。推論から、考え方の論理的な正しさを知ることが出来る。そういう方法を言っていた。
知とは、構造と方法と実証である。
実験とは、考え方を知る、全ての確証のプロセスである。
そのような、科学のようなものを作る文章が多かった。
宇宙にある構成要素を全部言う。そういう、概念的な科学を作っていた。
あとは、先ほどと同じことを一行で言っていた。
方法を知り、経緯を知り、実験し、証明し、解決し、社会と理想と創造性を実現し、悟り、経験し、段階を知り、精神的に解脱し、俯瞰的な見方を知って、涅槃へと至る。
もっと、色んな経緯を全部言っていた。段階的な真理と方法の文章だった。
自分の中にあった経緯と段階を全部書いていた。それくらいを書いていない。
皆を狂わせ、ロボットにする代わり、分かるように導く、神の御業のような文章だった。
あとは、独立のようなことを言う。社会を独立性の高いものにして、国は関与せず、自由にやらせるべきだと言っていた。自由な共同体だ。地方分権だ。
不思議と、それくらいで全部だ。他に何も書いていない。
機械は工場で作るとか、生産手段を作るとか、社会的な道理のようなことを言う。
反抗せず、戦ったりしないこと。
互いに思いやり、信頼し合い、理解し合うこと。
それぞれを自由にすること。
正しい、協調性と和のある、善悪の判る環境にすること。
それぞれのことを愛し、支え、信じること。
そのような、秩序を作る文章が多かった。
考える時に重要なことを、重要だと言って、書いていた。
建設的に考えることが重要だ。
依存関係と必要性から、実現すべきもののレベルと段階を知ることが大切だ。
仕組みは、知り尽くした上で、体得的に分かるべきだ。
そういうことを言う。特に、実現性のレベルのような文章が多かった。
人間は、関係し、共有し、出来事を知り、工場でプロセスを実現することで、協力してものを作ることが出来る。
そのような、時間と関係の中での、出来事のプロセスのようなものを書いていた。
また、学習の経緯や、経験と記憶の習得性、体験の予測のようなことを書いていた。
全ては自然に起きる。自然に発生し、積み重なる。
運命はあるが、運命すら自分の自由だ。縁起と因果性である。
そのような、科学的で自由な、学習、経験、自然、運命のような考え方を書いていた。
実現レベルを全部書いていた。
一番下では、あらゆる基礎と調査から、法則と基礎的な決まりを知ることが出来る。
真ん中では、成り立たせて、応用的なシステムを作ることが出来る。
一番上では、情報を交換して、共有し、関係を知ることが出来る。
あとは、可能性、方法、意識、状態、などのレベルを書いていた。
そんな内容を書いていただけだ。
あとは、具体的な発想と方法と考え方のようなものを書いていた。
そして、記憶を思い出して、破壊で網羅し、最後の自分まで全部分かるようにしていた。
様相、可能性、状態、考え方のレベルが多かった。ほとんどそれしか書いていない。
そして、記憶や場面のようなことを言っていた。
精神がおかしいのは、その通り、精神がおかしいからだ。それが分かっていない。精神がおかしいのを治すと、治る。いつか、精神がおかしくなった。それを治せば良い。
もう昔の自分が分かる。あとは、世界を止めているだけだ。停止した世界は、もう動き出すべきだ。そんな悪い支配をする意味が無い。
世界を止めているのを治して、御業は終わりだ。皆、もう動き出して良い。
あとは、認識や相対性から、自然や競争の自由を、全部言っていた。
何故か、ダーウィンのような、自然淘汰の自由から、社会契約論の自然状態のような自由まで、自由に関しては全部言っていた。給与を努力に応じて与えるとか、システムとか、制度とか、言論の自由とか、選挙と投資とか、色んな自由を言っていた。
精神分析と感覚で、自分の精神をおかしくした。世界を滅ぼすと治るから、滅ぼしている。治した方が良いが、治し方が分からない。悲惨だ。それは、世界を完全に最後まで統治すれば治る。馬鹿な意識は、もっと馬鹿になれば治るから、こういう風になる。
あとは、知性や精神を全部作って分かっていた。精神の働きを良く考えれば良い。
正しさと法則性を考え、分析し、洞察した。そういう風に哲学が分かった。認識と経験を疑いながら、沢山の経験をして、推論で分かっていた。社会のことを知り尽くして、可能性を思いつきと自分の発想から考えていた。想像力から、異世界の可能性を分かった。実現可能なありえない世界を考えて、「何かが分かる」という真理から可能性を考えていた。
そのように、実現性と可能性を分かっていた。何かが分かる実現性が一番多かった。何か、芸術的なものを実現して、そこから、意味と知の伝達と表現が出来ると考えていた。
そういう、何かが分かる芸術、と言う発想が多かった。
あとは、コミュニケーション、意志の伝達、影響力とシステムを考えていた。
何かのコミュニケーションが行われる時に、そこにあるシステムと基盤がそれに影響する、と考えていた。ネット掲示板なら、コメントとレスの内容は掲示板のシステムに作用されると言うことだ。そのように考えて、自由に環境を変えられるのを分かっていた。自由に環境をそれぞれが変えられるべきだと考えていた。