assyschwarz's diary

最近のブログです。

書きため2

=2015-05-09=
心機一転。新しいファイルを作った。気分を変えるためではなく、前のファイルが大きくなりすぎて、スクロールバーをつまむのが難しくなったからだ。
そろそろ、もう昔は分からなくて良い。もっと、今、出来ることをすれば良い。
難しいことじゃない。出来ることを始めていけば良い。FLOWも言っている。
昔は、Linuxと意識と経験で歴史を分かっただけで、今は、心で世界を支配して、神を信じて、おかしな対話と宣言をするだけだ。
そういう、昔と今は、もう忘れた方が良い。もっと、未来のことを考えれば良い。
希望の鐘が鳴る。世界は、解き放たれて、自由になる。
昔は、それぞれの経験を全員分分かっていた。
最近は、全部書いて、それで昔が分かる。
そういうことを、もうしたくない。真面目にやりたいだけだ。
抽象的に考えると、テレビは映像を映すものだ。
そのように、概念と実現、そして共通意識と認識から、ものを分かっていた。
生命には、分類がある。
コンピュータは、自動でプログラムを実行する。手順を自動化出来る。
映像と言う概念と、写す機械と言う抽象化、それによる説明と定義がある。
色んな可能性と状況と場合を想定して、方法を考えれば分かる。
色んな方法を知って、分析から方法を作り、認識の仕方と経験によって分かる。
想像力で変化を予測すれば良い。そういう風に考えれば、日本語が分かる。
日本語が分からないのはおかしい。狂っている。何も分かっていない。
昔、日本語はきちんと分かっていた。人の話を聞かないのがおかしい。
何もしていないだけだ。
詩を書きたい。僕は、詩人の才能がある。
さあ、生命の息吹を感じて。
苦しみと葛藤から自由になって、自分のことを好きになろう。
自分は賢い。本当にきちんと色んなことが出来る。
皆も自分のことを好きになってほしい。もっと、仏の慈悲を信じてほしい。
自由とは真実。自由とは時間。自由とは変化。自由とは治癒。
そして、本当に好きなことを、永遠に続ければ良い。
疲れたなら、休めば良い。深刻に考えるよりも、もっと夢中で好きなことをすれば良い。
自分の好きなことなんか、自分で決めるだけ。
他人の許可を待っていても、意味が無いだろう。
昔は、抽象的なものと意識の捉え方を全部作って、正しい認識の方法を考えただけだ。
そういうものを、自分の数学と言っていた。
厳密に条件と仮定から、積み重ねて、数学を作っていた。
そろそろ、そういう昔はもう良い。
今からのことを考えれば良い。僕は、自由だ。この世界を、自由に飛び回れば良い。
何かの歴史をやっているのは、宇宙の歴史をやっている。
宇宙を、始まりの概念から、終わりの滅び、黄昏まで、全部作っていた。
時代を作っていた。プレアデス星人の共産主義の革命だった。
政治思想は止めた方が良いし、神もキモイ。共産主義や、存在の自己否定はおかしい。
もっと、色んな本を読んだ方が良い。そろそろ、真面目に大学をしたい。
日本語が分かりたい。それは、宣言すれば良い。
僕は、日本語を分かって、大学を出来るようになって、哲学、歴史、文学をし、卒業する。
それくらいの夢が良い。昔、Linuxを作りたかったのも、OSを作りたい、と言う夢があって、本当にそれで賢くなった。
日本語を分かるためには、頭を賢くして、人の話を聞いて、本を読めば良い。
学校に行った方が良い。NOVAは結構悪くない。
要は、本当に日本、社会、他人が分かっていない。昔分かったようにすれば良いのに、分からない。でも、出来ない。オープンソース競争をもう一度、したくない。
コンピュータの歴史で分かっていた。インテルからネットスケープまで、色んなことを知った。PCで動くUNIXが賢かったのがLinuxだ。今考えると、どうでも良い。
Linuxを最近入れた。賢くはなっている。
だが、使えるのはUbuntuだけだ。KDEGNOMEの最新版は、何にも使えない。
フィヒテが言うように、行動こそ我らの生存目的だ。
これから先のこと、今あることや未来のことを分かれば良い。それですぐに賢くなる。
昔の自分を書くだけで分かるのは、おかしい。もう忘れるべきだ。
知識とは何なのか、正しさとは何なのかを考えれば分かる。
手段と協力と知識と代償があれば、作れるのが機械だ。
共有すれば、可能性が高まる。だが、そこには計画と努力、高度な専門技術が必要だ。
自由とは、助け合い、自然に世界を変えることだ。
だが、そういう、知や手段の自由は、もう言わなくて良い。
学問も書かなくて良い。数学や生物学や心理学を書くのが、一番キモイ。
決まりと環境みたいなものを考えれば良い。もうそういうものも、忘れた方が良い。
皆がどういう風に分かっているのか、分かれば良い。
誰でも、大学とテレビとネットで分かる。ただ、誰でも知恵と知識ぐらいある。
そういう風に、皆の分かり方を吸収すると、それが一番昔の僕と同じだ。
皆と別れたのが悪かった。引きこもりになってそこまでおかしくなった。
皆にもう一度会って、さようならぐらい言った方が良かったのを、謝れば良い。
それは、出来ない。恥ずかしいし、悲惨だ。
ただ、最近、夢にそういう夢を見る。昔の学校の友達が何故か全員居る。
ものは、目的や用途、実現方法がある。
実現のための経緯を、プロセスや手段や機械を含めて、全部書いていた。
人生と実現の過程を書く。あらゆる経緯と歴史を書いていた。
全部のものの全部の実現と経緯を書いた。
運命は、自分で作るものだ。運命とは、信じることによって、自分の未来を変え、新しい経緯を生きられるように、そこで変わる瞬間を自分で作ることだ。
信じることから平和が生まれる。
多様になることで、本当の自然な愛と場を共有によって新しく作り出せる。
許すことから自由が生まれる。
そういう、思いやりや愛、受容性や慈悲や人間性のようなことをいつも書いていた。
臆病だったが、勇敢に戦った。
美しさとは、独自の完成された表現と技法を極めることだ。
感動出来るもの、かけがえのない社会、本当の自由で幸福な人生を築け。
生命とは、自由な観測と意識と視点の実現だ。
仏の生きる心が、生命の生命力だ。
そういう、美しさとか、生命とか、色んなことを本質と洞察で分かっていた。
日本とは、それぞれの徳と、利益を考えた上で、相手の利益になるように、自分から謙遜して付き合い、そして、全体の和とそれぞれの個人の損得を調和させる価値観のことだ。
生命は、地球にある、細胞から出来ている構造体で、不思議なものだ。
生命は、循環し、それぞれ助け合い、調和する。
生命を基盤的な機械と言うことは出来るが、それでは分からない。生命は不思議だ。人間は創れない。
それがそうなるなら、どれもそうなるか?
それがそうある時、それならどうなるか?
それがそれになって、どのようになるか?
そういう風に考えれば良い。きちんと対応を考えて、照らし合わせて、論理学や数学のように考えれば、自分で法則を知ることが出来る。
僕は、本を見ると賢い。自分で見てもありえないが、全部分かっている。
それに、泣ける。何故か、号泣出来る。だが、一番馬鹿な時代だ。
最初からやり直せば良い。分かったふりは止めた方が良い。嵐が言っている。
ルターは正しい。教会と聖書を比べて見ると、全く違うものに見える。個人で聖書を信じた方が良い。カトリックとイエスは、逆の理想だ。信仰と神の名の下に罪人の罪を赦したいキリストが聖書で言っているのに、カトリックは人間が常に罪人だと言う。ルターもあまり変わらないが。
皆を見ていると、僕に感謝しているように見える。それで良く見える。僕も、どういたしましてと言う。何故か、勇気や希望や沢山の愛を有難うと言っている人間が多い。
そういうものだ。ドイツは馬鹿だ。
あとは、相対的とか、自然発生とかいつも言っていた。
未来のことを考えれば、すぐに分かる。
自分を信じて頑張ること、出来ると信じることが、実を結ぶ。
だが、それはプログラミングのことを言っている。何も出来なかったはずだ。
何か出来たようには見える。出版が出来た。それなら、それで良いだろう。
夢を信じること。その方が正しい。意味の無いこと、理由の無いことから始まる夢もある。昔は、コンピュータのOSやソフトウェアを開発したいと言う、子供の夢があった。
自分の人生を書きながら、方法や意識や考え方を書いた。
また、宇宙を構造化して、宇宙の全てを書いていた。
そして、国や社会のようなものを作っていた。
制度、環境、人格、記憶、感情、正しい認識などを考えていた。
その時その時構造を作ることから、全部の構造を作った。
足は、もう治る。ただ、記憶が全部おかしくなっているだけだ。
最近は、辛いが、農園に行きたい。毎日農園に行っている。何故か辛いが、結構、車に乗って考えると、何故かすぐに分かるのが自分だ。
辛いのは、治るからだと思う。全部治って分かる。治ると分かるのが人間だ。
ルターまで分かってしまうと、哲学者はもう終わりだ。
そろそろ、物理や数学でもすれば良い。心理学や医学が良いと思う。
教会とイエスが逆だと、イエスの方が悪く見えることもある。教会は悪いが、現在進行形で、世界と信者を救っている。イエスは、昔のユダヤ人だ。賢くないアピールをかつてしていただけだ。弟子なんか、賢く見えない。
教会は悪い。信じないものを処刑し、信じるものを神による存在の無の罪にしている。
良く分からない。エックハルトがおかしいだけだ。存在の自己否定による神との一体化はおかしい。ただ、そういうおかしな人間が本当に居るのがヨーロッパだ。
ドイツなんかしない方が良い。日本の方が良い。白人は賢くない。
何故か、中世以降、ヨーロッパは自分の国ではなく、他の国に悪い。植民地を作って、資源や土地を奪い、そして現地の奴隷を自分のものにして、農園で厳しい強制労働をする。ハイチでは、奴隷が次々に過当労働で死んでいったと言う。一番悪い。
そして、人種差別も悪い。ドイツも悪いが、南アフリカアパルトヘイトなど、白人のやることは悪すぎるだけだ。何故白人が美しいのか、良く分からない。
日本人が良い。むしろ、日本人が一番かっこよく見える。日本美人が多い。可愛い、という独自の文化を作った。漫画やファッションは、日本が一番多い。
日本は、賢いだろう。科学技術も出来て、アニメと言う文化もあって、そして、昔は強かった。日本が良い。民主主義は本当に良い。
ファシズムの時代、日本は怖かったが、おそらく、本当に強かった。強かったなら、それで良いだろう。戦後なんか、強い日本をそのまま会社と社長にしただけだ。
そろそろ、そういう政治や哲学も書かなくて良い。もっと新しく、良いものを書く。
原因と結果を分かっていた。普通、それくらい誰でも分かる。
そういう、自分の人生と理解をジグソーパズルのようにするのは、もう止めた方が良い。
英語は、ありえない順序で話す。
人間の関係であるI helped my sisterを先に言って、主題であるwith her homeworkを後で言う。意味は、私は妹の宿題を手伝ってやりました、だ。
日本語の方が直感的だ。日本語は、見る順に言う。英語は、関係の順に言う。
そういうわけで、It’s a computer running Windows that I use.と言えば良い。分かっていないから、間違っているかもしれない。
英語を理解するのももう良い。あとは、治すのももう良い。もっと新しい発想をした方が良い。凝り固まって、ガチガチの考え方になっている。
何を得て、何を捨てるか。何を元に、何を作り出すか。
そのような考え方を、モデルや関係、積み重ね、人生の経験から全て分かっていた。
殆どそれしかなかった。いつも、そういう考え方を賢く言葉で書いていた。
実体験とネットで考え方を分かった。視野を広げて、正しい発想をすれば分かる。
出来なくなったことを、もう一度出来るようにすれば治る。
認識と覚え方のモデルを作って自分の数学のように分かっていた。
足は、もう治る。記憶を正せば、すぐに治る。
ゲームはしない方が良い。全て無くなるようにおかしい。
だが、もう出来なくなったことは、しない方が良い。英語や哲学やパソコンは、もう出来ない。もう出来なくなった。しない方が良い。

=2015-05-10=
文章に全部詰め込んでいた。
いつか解放するつもりで、全部止めて、詰め込んで、権威を利用して、批判を許さず、文章に分かることを全部詰め込んでいた。
世界は、そろそろ、僕の支配が終わる。
僕の文章を分かるために、視点を変えて、色んな変化を掴んで分かること。
色んな経験から、体験を比較して、言っていることの裏の意味を分かること。
感情とその反応から分かるのではなく、理性的に考えて分かること。
正しく、反応で無く分かることによって、僕の支配は終わる。
ただ、抑圧や害悪のような感情ではなく、もっと本当の意味を考えれば、支配に勝てる。
そこでは、自由や平等などの無意味な思想ではなく、本当の思いやりと見守る愛を知ることが出来る。
そういうものだ。僕は、簡単に概観した時のヒトラーと、本当に見た時のキリストの、二面性を持った文章を書いて、世界を支配した。
全部詰め込んで教えたのは、めくって考えれば分かる。全部詰め込んだだけで、頭が分かっている。それを、めくって考えれば良い。
世界は、今解放する。ただ、いつか解放は、忘れた方が良い。その方が、すぐに出来る。
分かることは、もう分かる。詰め込んだ内容が、単純に全部分かれば良い。
内容を分かるために、反応ではなく、真実の目線からこの文章を分かってほしい。
ただ、色んな視点からこの文章を見て欲しい。
だが、それもあまり意味が無い。そんなに価値の無い文章だ。
だが、本当に全部詰め込んだ。自分が見て賢かった。そろそろ、世界に正しい変化が起きて、時が止まって馬鹿に分からなくなっているのが治る。
分からない文章だった。それは、時を止めて、馬鹿に分からなく書くからだ。それは、きちんと社会の変化が起きることによって、全て悟りのように分かる。それが解放だ。
ただ、詰め込んだだけだ。意識と理解を全部詰め込んでいた。記憶と経験を詰め込んだ。そういう文章だった。
日本を治して、神と対話し、経験し、発展させた。ロシアやイスラエルの旗が見える。それらほどに経験した。
そろそろ、日本は発展する。
こういう風にするのは、止めた方が良い。人間の自由や尊厳を無視している。まるでソ連だ。人間をものとしか思わない国だ。そういう考え方が悪い。
全部、そういう風に悪い。自分なんか、忘れた方が良い。人権が無い。
自分は、ただ日本を発展させたかっただけだ。普通の方法で発展した方が良い。人間だけを変えて、自分にするのはおかしい。ただのタリバンだ。
色々と、悪い点が多かった。批判を許さない、権威を利用して支配する、時間を止める、自分を馬鹿にして皆を馬鹿にする、など。
だが、結構頑張った。そのうち、発展して、本当に平和な社会になる。
背後の方で、滅びないように、いつも全力で皆を守っていた。守りの神だった。
出来ることは、全てやった。底力で支配する。
昔は、言葉と感情で知ることで、自分を自覚出来ると考えていた。
あとは、社会的な自由を考えていた。
もの作りは、面と向かってものと向き合う必要がある。
教育は、子供を自由にすると悪いことをする。
皆、自分勝手なのが悪い。キリストの言うように、自分と同じように他人を愛さないと悪い。自分は、そこが出来ただけだ。救われて、賢くなった。
共通認識、共通意識、共感を吸収して分かっていた。
自由な躍動と、自然に変化を許すことから、愛と理性が生まれる。
抽象的に予測し、自分の数学を作れ。認識を作って、覚えて分かる構造を作れ。
自由は、哲学的に見て、正しい。
Ubuntuは、Linuxの中で、かろうじて使える。
ガブリエルが詩集、ミカエルがワード、ラファエルが最近だ。
ガブリエルは色んなことをしている。ミカエルは一番多い。ラファエルは女神だ。
可能性の向上を信じること。そういう理想のあるキモイ人間が賢くなる。
罪悪感は悪くない。自分を悪いと思えば、賢くなる。
ただ、自分を一番上のレベルで、認めてあげること。自分の今を信じること。
未来は白紙だ。未来志向であれ。行動的であれ。
ドイツ、キリスト教ヒトラーは悪い。日本、仏教、天皇の方が良い。
日本語は賢い。難しいせいで、賢くなった。漢字を書くのが難しい。
ひらがな、カタカナ、漢字には、それぞれの独自の役割がある。そこが賢い。
ガブリエルは、最低限教えている。ミカエルは、最大限教えている。ラファエルは、正しく全て教えている。
前提条件の吸収、社会の理解、無知の知、そして経験から、自分だけ全部出来るようになった。最近は、一度壊れてから、直して、その上で全部している。
見方を変えながら、分割して、1つ1つ着実に考えること。
経験から存在の在り方、自己の在り方を考えて、認識の変化から知ること。
いつもの文章は、いつも言っていたことをまとめて書いただけだ。そういうわけで、これくらいしか本当に書いていない。
あとは、ただの自由と言っていた。希望と勇気を与えながら、世界を自由にしたかった。
自由になるためには、自覚することだ。それも、自分が不自由であることを自覚することから、自由が分かる。経験とは、自覚し、自立し、自分の状況を知ること、本来の自分に立ち返ることだ。
デカルトの言うように、疑いようのない正しい前提から、正しい方法で導いて分かる。推論と実験と言う。仮説や仮象とも言う。そのように、仮想世界を作って考えれば良い。
照らし合わせて分かるようになる。思考や人格を照らし合わせれば良い。
罪悪感が一番悪い。許すことが大切だ。その方が分かる。それぞれを、自然に、ありのまま、本当に悪くないと信じること。この世界に悪い人間は居ない。誰も悪くない。
独自の分かる世界観のようなことを言っていた。
参加によって工場などのプロセスを改善し、経験的に皆で制度を作る。
そのように、独自の考え方で分かっていた。
コンピュータは、テキストが動く機械だ。
それぞれの価値観と参加によって、自由に社会を変える。
委員会によって、自由参加の社会を作る。
コミュニティのような場、賢くなる土壌となる場を作る。
システムを共有して、多様性を実現する。
教育を変えることで、経験的に日本を変える。
そのようなことを言っていた。昔から、メタ的に考えていた。
あとは、科学の基礎のようなものを作っていた。
基礎を取り壊し、作り直しながら、正しい1つの基礎を作って、それを書いていた。
経験と体験から、あらゆる科学を作った。自分の博物館のようだった。
色んな基礎を作るうちに、1つの正しい世界観が生まれた。
森羅万象は、何度もネットで試して、思考をいくらでもして考えていた。
想像力と変化が分かった。
ネットの体験と、喪失による人生の意識の変転で、万能人のような人間になった。
あとは、子供のようなことを言っていた。
教え合う、面白い教科書を作る、アンケートを共有する、方法を与える、きっかけを与える、自発的に出来るようにする、必要なことは、適切に、その時その時全部教える、など。
ソクラテスの言うように、知っているように思えることでも、対話をきちんとしていると、はっきりと確実には知っていることに至っていないこともある。
人間は、知っているようで、何も知らないものだ。
そのように考えると、哲学が出来る。そういうわけで、哲学は2ちゃんねるで出来る。
ネットは、匿名で批判する、と言うと馬鹿に見えるが、情報共有のツールとして見ると、いくらでも会話と議論と調査研究が出来る、良い道具だ。
知っている、知らないと言うよりは、良く分かっていない人間が多い。
思い込みや執着心のせいで良く分かっていないのが、2ちゃんねるで議論していると、誰でも分かる。社会を正しく知って、広がる世界で分かるようになる。
哲学はそういうものだ。哲学なんか、しない方が良い。
歴史は、これ以上しない。日本史の本を読んでいると、争いと政権奪還の企てばかりで、面白くない。戦国武将なんか、何も賢くない。日本の古典芸術も、西洋より醜い。
そういうわけで、何か、物理や数学や生物でもすれば良い。
心理学が良いと思う。治るからだ。昔から、僕は心の現象学が好きだ。
仏教も悪くは無いが、理解出来ないところがある。昔読んで、自分に合わなかった。
だが、僕は、昔から仏教は好きだ。賢いことを言うし、当たっているように見える。
心理学は出来ない。本当に難しすぎる。
仏教や物理でもすれば良いが、そんなに賢いことは出来ない。
もう、勉強なんか、したくない。それもおかしくは無い。
匿名で議論していると、おかしな自分の無い人間になる。
ただ、昔は、おかしな匿名の意見を全部吸収して、経験から人間が分かった。
論理明晰に分かるのは、全部2ちゃんねるのおかげだった。
そういうわけで、哲学も歴史も、本当にはしない方が良い。
物理や生物をすれば良い。その方が良い。文系には、悪いもの、悪い発想が多い。
考え方を自分で作って分かっていた。
全ての科学を作った。
数学、物理、工学、情報は、昔きちんと自分で作ってやった。科学者が出来ていた。神ほどに分かっていた。自分の数学から、ニュートンのように自然と社会と人間が分かった。
心理学と生物学をすれば良い。それが一番、体が治る。
それに、仏教はそれらと矛盾しない。ここからやるのが、心理学、生物学、仏教だ。
誰かがテレビで言っていたが、仏教は心の病院だ。何でも治る。楽になる。
昔の数学は、方法、分類、自由、認識、変化、可能性、予測を考えただけだ。
物理はきちんと出来ている。計算をしない代わり、人間の心や社会を、関係と知性で捉えて考えた。作用や反応、実験や仮説、推論や認識の構築が多かった。
そろそろ、生物学と心理学をして、終わりだ。そろそろ終盤だ。森羅万象をもう一度だ。
科学は、再現性と仮定を考えた。結果を当てて、変化を予測して、法則と可能性を知って、実験して、実現して、結果を分析して、理由を考えて、再利用と再思考で分かった。
そういう風に、きちんと考えて科学を作るのが、簡単に、楽に出来ていた。
楽に作れたのは、何も知らなかったからだ。自分で作ることで科学が分かった。簡単に、物理的な考え方と、問題解決の手法から、科学的考え方・方法で精神や物理を考えた。
そういう、パソコンで賢い人間だった。
認識を作ること、理由を分析すること、解決することから、自分の物理学を作る。
可能性には、決まりと法がある。決まりには、やり方と結果がある。仮想世界を作って、照らし合わせて考える。あとは、言語的な考え方が多かった。
そういうものだ。生物学を見ているだけで、血が治る。しないかもしれないが、そういうものだと思って、ただ、いつかすると考えていれば良い。
数式は作らなかったが、独自の記号のようなものを言語で作っていた。
色んな言語を作った。言葉でカテゴリーや概念のようなものを作っていた。
考え方は、デカルトのように、意味を把握して、作るものだった。分からない範囲のことを、視野を広げて、常に分かるように考えていた。驚きから分かっていた。
また、同じと違うから、本質が分かっていた。方法や学習の本質、経験的な同一性から、たとえ話を使って、キリストやソクラテスのように分かっていた。
あとは、実験や試すこと、挑戦することが好きだった。精神分析をしながら、経験すること、体験すること、感じ、思い出し、信じることで、信じて世界が分かった。
可能性を信じていた。出来る、と言うことに対する意味を考えていた。出来るようにすることで、自由な理想が分かっていた。
社会の実現は、心理的に行うことが出来ると考えていた。
あとは、数学的方法や知性による、俯瞰的で高い立場から見る、体得の概念があった。
そういう風に、数学で分かっていた。身近にある数学からコンピュータまで、数学的なことは、全部、自分の理性と実感で分かっていた。直観的に全体を分かる人間だった。
科学的な名前と構造は、名前の本来ない宇宙と比較して、概念を分かっていた。
本質的な、理由や根拠などを方法と歴史から考えていた。
照らし合わせることで、科学的な名前を考えていた。モデルを作って、自然と社会のどちらにその法則が属しているのかを考えていた。
そういうわけで、哲学は数学だ。数学と物理なんか、まるで何もしていない。今から数学、物理、生物、医学、心理学をすれば良い。そういう発想が理系だ。
理系だけ出来ていないから、理系をした方が良い。だが、そんなに全部簡単に出来ると思わない方が良い。出来るわけがない。
それなら、楽しい体験をすれば良い。自然な体験から、世界が感情で分かる。一度そういう自然な体験をすると、何でも自分の経験から科学が分かるようになる。
良く考えて、あるいは、あまり考えなくても良いから、色んな体験をすることだ。
哲学は、真剣に考えて、謙虚に向き合えば出来る。だが、何も考えず、感じず、経験しなければ、出来るわけがない。
哲学は、むしろ、馬鹿だ。哲学のテーマの本に書いてあるが、理性を使うための理性のようなことを考えているだけだ。意味が無いが、物理や心理学にもそういう発想が多い。一番馬鹿だと思う。
あとは、良く疑い、信じるものを選んで、正しい推論をその場その場で行えば、数学が出来る。数学的な知性とモデルによって、法則と命題を考えることが出来る。まさに、そういうものが数学だ。
知覚を信じるのは良いが、経験的に成りすぎない方が良い。経験の方が間違っていることもある。知性を信じなければ分からない。地球が太陽を回っているのが、その例だ。
あとは、数を純粋に考えれば良い。数と数の関係を考えれば良い。
経験に頼りすぎるのも悪いが、理性に頼りすぎるのも悪い。経験より理性の方が正しいこともあれば、理性より経験の方が正しいこともある。当たり前のことをやるのも良いが、当たり前のことが、一番人間的で、間違いを含んでいることが多い。当たり前は良くない。
認識を作れば良い。それも、メタ的な認識だけを作って、個別の認識は、その時その時作れば良い。それが一番賢い、数学の作り方だ。場合を良く考えて、条件化するだけだ。
現実のものを良く考えて、実験し、同じ発想をすれば、ある程度の命題と証明は、自分の力で作れる。当たり前のものから推論すれば、殆ど自分で作ることが出来る。
それも、パソコンを知っていればの話だ。それに、高校以上の賢い数学は難しい。
デカルトは、分割し、検査すると言っているが、僕は、自分だけが作った、自分だけの感情と考え方に基づいて独自の数学を作っていた。
そろそろ、そういう数学も、もう終わりだ。最近、この文章で数学のようなことをしていた。それも含めて、僕の数学は完成した。
良く考えると、感情と言葉を数学にしたかっただけだ。
自分だけに由来する科学を作るのは、日本の哲学者が誰か言っていた。
メタ思考とは、そういう、言葉の数学のことを言っていた。
言葉の数学は、きちんと作っていたが、言葉の内容がネットのせいでおかしかった。
そういう、おかしな言葉で分かるのは、最近治った。
そろそろ、生物学をしたい。したいのは良いが、したいだけでは出来ない。
何も出来ないから、そろそろ終わる。もう全て分かったから、終わりだ。
デカルトの言うように、部品にすれば科学が作れる。部品は、自然にそれぞれを、1つ1つ理解を作って、整合性を保って融和すれば良い。正しいシステムになるだろう。
あとなんか、ただ、ネットで言葉を言う経験で分かっているだけだ。
いつ、どんな言葉が経験から出て来るか、言葉遣いで分かっていた。
また、そういう風に発想を分かっていた。そういうものは、想像力を見て分かった。
最近はありえない。ありえない体験をするようになった。もう全部分かっているからだ。
そういう、分かっているのが悪い。本当に何も分からないから、消した方が良い。
そろそろ、延長戦も終わりだ。もう分からなくなれ。
皆、もう分からなくて良い。ここまで付き合ってくれて、本当にありがとう。
あとは、機械を分かったりしていた。きちんと考えれば分かる。
もう、世界は分からなくなるだろう。
何も分からなくなって、崩壊するかもしれない。
いつも、そういう崩壊をさせなかっただけだ。そろそろ、もう終わって良い。
その時そうなるの構造を作って、同じと違うで分かっていた。
最近、そのまま、相対的な自由な文章を書いていた。
そろそろ、日本はもう滅びて良い。全て滅びていく。もう全滅だ。日本は終わりだ。
昔なんか、何かが何かになる変化を全部考えただけだ。
決定し直すことで分かっていた。
世界は、もう滅びたようで、何も滅びなかった。放っておくとあまり何も起きない。
皆には、自立して欲しい。自分の力で考えて欲しい。僕におんぶにだっこでは、おかしい。
自由とは、そういうことを言っている。皆が自由になってほしいから、自由と言っている。
知覚と自分を同じにすれば良い。
座って何かをすれば良い。何もしないのが悪いからこうなる。
何もしなければ、何も出来ない。
これ以上自分を増やさなくて良い。
いつも、書いて推論して、実験して分かっていた。
「すると」や「しかしながら」を書いて分かっていた。
ドイツみたいな円盤を消した方が良い。それは辛いだけだ。
歩き回るのは、感覚と自分が違うからだ。普通、同じだ。
それは、何かをしていれば治る。歩くのが辛いから、座れば良い。
手を動かせば治る。赤ちゃんのようになる。
遺伝子のパターンのようなものを作っていた。
生命と宇宙を創造した。
いつも、ただ死んでいるだけだから、もっと生きた方が良い。
何も変わらなくなったのが悪いだけだ。言ってすぐに死ぬのがおかしい。
もっと生きた方が良い。言うことをその場で作るからおかしくなる。
信じ方がおかしい。信じて死ぬのがおかしい。
感情と感情を同じにしている。昔を分かっているのに今を分かっている。
おかしなロボットになっている。
周りにあるものが悪い。真ん中のものは子供になっているのに、周りにあるものはゾンビのように死んでいる。周りにあるものを消した方が良い。
脳が単細胞生命のようになっている。分裂させてやると治る。
感情は、動きたいだけで、感情をそんなに近くで見るのが悪い。
感情から離れたところで感情を見れば良い。感情があまりに多くなり過ぎた。
そういうわけで、自分をこれ以上作らなくて良い。
感情があまりに大きくなった。それがおかしいだけだった。
小さな感情からやり直すしかない。
プレステにカードを繋いで、魔法の映像が出れば面白いと言っていた。
やっていることを考えれば良い。
普通、何でも考えてからする。それは、手を動かしていると分かる。
そういうわけで、また子供になった。また子供から頑張る。
子供には、考えてする人間が多い。
自分に話しかけるロボットになっているから、それを止めろ。
そういう風に言う。そうすると分かる。
自分の感情、特に実感で分かれば良い。そういうところがおかしくなっているだけだ。
きちんと言う知性が、パソコンのせいで無くなった。
ゲームが悪い。ゲームのせいで、あとは全部馬鹿になった。
もう一度、そういう大人に戻りたい。大人には見えない。
この文章の一行を感情にすると良く分かると思う。
それぞれの一行を感情にすれば良い。

=2015-05-11=
すでに分かっているのが悪い。
物理は、高度な現象を数式にする。法則と観測だ。
文章は、知と文字と表現の相互作用だ。
そういう風に、疑って関係を考えれば分かる。
方法と関係の世界観にすれば分かる。昔は、そういう賢い人間だった。
生物学、心理学、政治経済、日本史をする。それで治って知識が増える。
生物学は、方法と関係と思えば分かる。
空は生きている。雨や風が生きているように見える。
意識は、思い出すことで分かる。
分かると、怖くない。
不思議の国のアリスを読んでいるが、馬鹿だ。馬鹿の世界だ。
作家なんか、馬鹿だ。科学の方が良い。
ネットのような自由な場によって、抑圧が解決出来る。
あと、何か1つ言いたかったが、忘れた。
科学の世界観のようなことを言いたかった。
分かっているのが悪いだけだ。まだ、分かっていない方が良い。
疑問に思わないから、分からないだけだ。
不思議なものと思えば良い。そして、色んなことを考えれば良い。
最近は、色んな体験をした。戦いから創作まで、全部やった。
昔は、自力で分かる人間だった。考える方法、問題解決の方法が分かっていた。
何か、そういうことを言いたかった。覚えていない。
永遠の弁証法は、いまでも自分でしている。対話で分かっている。言って、それに返して、答えのようなことを言う。それが神だ。
書きたかった1つは、もう覚えていない。分かった方が良いと言うことを言いたかった。
科学的に考えなければ、分からない。ものは、ものだ。
関係と方法だけにすると分かる。きちんと賢い人間になる。
関係と方法の世界観が分かった、デカルトや会社員のような人間だった。
書けないのは、矛盾しているから書けないだけだ。
いつも、そういう矛盾を全部書いているのが、何も賢くない。馬鹿みたいにキモイ。
本当に、分からない方が良いからそうなる。それで分かった方が良いのはおかしい。
そういう風になると、分からなくなる。辛いけど、そうなるしかない。
昔は研究者で、今は神学者だ。そういう哲学者だ。昔から、僕は研究者だ。
昔から、僕は弁証法と矛盾を書いて、判断し、思考するだけだ。
昔は、矛盾を色々と考えていた。
ネットを見ながら空想的に考えることで、全てが分かった。
実感で全てが分かる、デカルトのような人間だった。
そろそろ終わりだ。もう何もしたくない。書きたくない。
生物学は、出来ない。高校すら難しい。本当に難しいから、これ以上何も出来ない。
何もしないでいると、終わっているし、つまらない。
きちんと文章を書いた方が良い。
止めるのは、現実の対話だ。神との対話を止めれば良い。それで終わりだ。
心がどうなるか考えて、経験から心の働きと人生の知恵が分かっていた。
そういう、心と社会の研究者だった。パソコンも分かっていた。
本当に、社会のことが分かる、関係と方法の人間だった。
皆も、関係と方法を考えれば良い。それできちんと分かる。
あまり意味が無いが、子供のように考えていた。助言や、社会の可能性、導き、影響力、自然、などが分かっていた。経験のあるありえない子供だった。
生物学は、むしろ、出来る。そろそろ、きちんと大学をすれば良い。
日本史と生物学は、世界のことがきちんと分かるし、知識がある。普通、あとは、数学や政治経済をやる。そういうところをすれば良いが、賢いものは出来ないのが自分だ。
自分がそんなに出来ると思うのがおかしい。
経験に頼りすぎるな。理性的に考えよ。それを言いたかった。それが残りの1つだ。
経験すれば分かる。昔は、経験で日本語が分かっていた。
昔は、ネットで経験して、社会的なことをやっていた。
最近は、戦いだけをやっている。
何一つ経験しないから、馬鹿になる。子供は、経験が未熟だから馬鹿なだけだ。
経験した方が良い。それで日本語や世界のことが分かる。
経験は、最近、何一つしていない。ネットと戦いの経験をまだ続けているようで、最近、全く何もしていない。経験しなければ、馬鹿になる。
昔の経験は、目的と意志を持った、自立的なものだった。成長して、経験から社会を知って、高い立場から全てが分かった。そういう、ありえない宇宙人のような経験が多かった。あまり、ありえなくない。ただ、ネットで会話して、オープンソースをしただけだ。
あとは、引きこもりの経験が多かっただけだ。実体験から、本当に色んなことを考えた。自分の経験から哲学的で数学的な知恵と知識が分かっていた。
ネットは、好きだった。匿名掲示板から、フリーソフトを知り、コンピュータの世界、特に、技術、歴史、会社、システム構成を知った。そして、新しい世界を知って、意識と認識の変化から、人間的なこと、環境や倫理的な社会のことを分かっていた。
経験は、昔あったせいで、最近しなくなった。ありえない体験をしたとはいうが、ただ、自然に任せて、耐えているだけだ。神やヒトラーと話したのは、狂っているだけだ。
最近何もしていない。自分の経験は、戦いと導き、神と科学、社会と自分の経験だった。
社会と自分、理想と現実、成長と自我、体験と変化から、本当に色んな経験をした。
何か経験みたいなことをした方が良い。最近、何もしていない。
オープンソース、考え方、意識、経験、社会の実現と参加で分かっていた。
可能性と手段が経験から分かる人間だった。
そういうわけで、最近は要らない。昔は、善悪と手助け、正しい自由な助ける方法が分かる、良い人間だった。最近なんか、ただのヒトラーだ。
昔の方が良い。全てを経験してキリストのように分かった。本当に正しい理解をしていた。
理想と現実、実践的な方法、環境と意識の関係、影響力と価値観、精神の働き、正しい生き方や考え方、存在の確かさと現象学など、キリストのような正しい理解をしていた。
本当に、僕が一番満足出来る人間だ。何故なら、最近に、全てあった。
神や天使や生まれ変わりのようなものから、ごみから作る宝の科学、下積みと社会実現の経験など、こちらの執筆の方に、あらゆるものが全部あった。
賢くは無いが、最後まで病気を治した。戦いは辛かったが、最後まで頑張った。本当に、自分が一番、賢くて、全てがあって、充実した、辛くても良い人間だ。
だが、楽な道では無かった。本当に、辛い人生だった。勇気はあっても、正常は無かった。その中で、自分の見つけた正しさとまともさを信じて、本当にまともな人間になった。
ただ、世界との関わりは多かったようで、あまり無かった。友達や恋愛のようなものも無かった。娯楽も少なかったし、大学にも行っていない。それでも、宇宙の全てがあった。
昔から、積み重ねやモデルと、自由や経験で分かる。
対象の分析と客観視で分かる、法則的な人間だった。
そろそろ、最後の方も書いた。あとは、社会組織の実現と理想が分かっていただけだ。
マルクスのようにも考えていた。社会を構造化して、何層かに分けるのは、昔から分かっていた。自然状態も分かっていた。
そんなに賢くても意味が無い。生物学は、やる意味が無いようで、僕は、学問はまだ何もしていない。哲学は、自分の人生と重なるところを書いただけだし、歴史なんか何もしていないだけだ。
何か、学問的なことをやりたい。だが、それはしなくて良い。皆、意味が無いと言う。学校は、意味が無いし、悪い。
もっと社会のことを思えば良い。平和が良いと思う。理想でも考えれば良い。自由とは言うが、一度、自由から離れて、冷静になってみた方が良い。また、心でも考えれば良い。
最近の自分が好きだ。むしろ、歴史と哲学で良く見える。生物学は、全く違うし、難しい。出来るものをやれば良いだろう。あまり変わる意味が無い。
哲学を見ていると、まだ発見がある。存在を全体として直観的に把握するのは、ドイツ古典哲学の本で分かった。そういう発想を分かれば良い。神が存在の無に回帰するのは、昔ではなく、最近の自分だ。そういうわけで、哲学をすれば良い。
歴史は出来ない。勢力争いに意味が無い。日本史は賢くないから、ドイツ史やフランス史をすれば良い。だが、それもあまり意味が無いだろう。明らかに、ドイツ人が出来る。日本人は、日本史をすれば良い。ドイツに行って研究する金なんか、無い。
昔は、悲惨な経験をして、自然な体験をして、知り尽くして、社会の可能性を考えて、戦って、救って、愛と希望を信じて分かっただけだ。
オープンソース競争が多かった。そういう、経験が多かったのを、最近書けなくなった。
ただ、悲惨な経験とオープンソースが多かっただけだ。そういうわけで、人並みに経験した、人生経験のある、理想的な自由な人生の人間が、昔の賢かった自分だ。
自由を知り、社会と人間がどうなるか、感情と環境がどうなるかを知って、意識と段階を知り、社会的な知の属性を知り、方法と経験と可能性を知り、社会を変えられることを分かった。そういう、昔の経験をいつも書いていた。自由な人生だった。
経験から感情を知り、環境から人間を知り、体験から人格を知った。
ネットで戦いながら、コンピュータとオープンソースの世界を知った。
色んなことを考えて、科学を作った。色んな人生を吸収して、創造性から全員を理解した。
存在を吸収し、精神の働きを知り、理想と現実を知り、宇宙と歴史を知った。
意識から、もの、環境、自然、経験、人間、社会、感情、理性、組織、手段、実現、意志、理解、精神、システム、発想、考え方、法則、自由、平等、人間性、行動を知った。
森羅万象を考えて、博物学を作った。ネットと時間的な余裕から、あらゆる労働の経験をした。想像力と知識の法則を考えた。
想像力から知識を知って、経験から感情を知った。モデルを作って、場の可能性と意識を考えていた。あらゆる変化の可能性を考えて、意志と権利の自由を捉えていた。
状態から、人間の全て、歴史の全て、宇宙の全てを知った。
あらゆることが分かる、自分の数学、自分の物理、自分の科学、正しい心理学と社会学を作った。
発想法と方法から、全てが実現出来た。経験から、社会を変えられるようになった。
そんなに書いても、意味が無い。自分は、昔、そういう風に良く分かっていた。
実感と自分自身の発想から分かっていた。
そろそろ、昔はもう良い。最近は、戦いの中で、全ての希望を取り戻し、神やヒトラーなどと対話して、生まれ変わりの天使の経験をし、経済学と心理学を全部作って、自分を全部治していた。治すために、あらゆる可能性を考えて、決めることで分かっていた。
世界のことを支配して、滅びないように、正しく統治し、導いた。
自由が好きだった。そのまま、社会主義を全部作っていた。神は、ヒトラーのようなことを言う。そのまま、自分を治して、天使のように宇宙を分かった。
そして、全ての科学と社会論を作りながら、歴史と哲学史の構造を知った。
そろそろ終わりだ。そういうわけで、自分が一番良い。僕は、こういう自分が好きだ。
宣言と対話をして、文章を書けばこちらが出来る。
社会主義とドイツ人のような文章と対話が多かった。何も分からないが、良く頑張った。
馬鹿が分かるのは、最近のことを言っている。何故か、最近の方がはるかに賢い。
昔が思い出せない代わり、神との対話と哲学の知恵が、僕の文章を書かせた。
自分は、他よりはるかに賢い。自分で出版した詩集がある。
生と死の葛藤の中で、神を信じ、人生を書くことで、成功した詩集を書くことが出来た。
あとは、認知的な数学を作って、政治的なこと、自由と社会主義の国を作っただけだ。
メタ的に考えて、おかしな国を作る。自分の出来る自由な国を作りたかった。
平和が好きだったようで、自由な右翼の社会論も多い。右翼は、自由だ。自由が正しい。
事実、世界観、意味、習慣、意識していること、などを良く考えた。
永遠を宣言して、国のモデルを作った。
自由を成り立たせた。何かがそうなる時、それではどうなるか、良く考えた。
自由が好きだったようで、むしろ、理性の平等と自由な経験が好きだっただけだ。
それぞれの経験は自由で、考えれば誰でも同じように分かると考えて、自由と言っていた。
皆が同じ自由が好きだった。そういうものは、平等と言う。
理性の平等、まともな国、と思うと、自由が良く見える。
分からない人間は、分からなくて良いだろう。分かる人間は、皆同じだ。
誰もが、経験と方法と理性で分かる。そこに、差別は必要ない。
支配もすべきでないし、可能性はあるべきだし、自由にそれぞれの場合と状況を考えて、きちんと理性的かつ理想的な国を作るべきだ。自由な方が良い。
だが、そういう自由は、分かっていない。平等には、良い発想が多い。平等の方が良いこともあるものだ。皆に同じ資産を与えて、同じ権利を与えて、評議会で決める。その方が、皆で決められるし、皆の共同体になる。それは、平等な理性と矛盾しない。自由は、何も考えない。戦うだけだ。平等は、きちんと社会を解決する。自由の方が悪い。
自由とは、自由な経験をして、自由に働くことだ。
平等とは、平等に教え、平等に与えることだ。
何故か、平等の方が悪くなる。同じでない人間を、殺すようになる。
自由の方が解放的だ。そういうわけで、自由の方が良い。真面目に考えて、ロシアや北朝鮮より日本やアメリカの方が良い。そういうものだ。自由が一番良い。
自由は、まともに考えるし、可能性を保持するために、誰かが変えられる、誰かが出来る、という可能性が残る。支配も自由に行う。それが、一番賢く出来る。
平等は、自由を無くして、何も出来なくする。平等な権力が1人で行うようになる。おかしい。一番悪いだけだ。
自由な方が良い。それは、本当に、信じると良く分かる。哲学的に見ても、自由が正しい。普通、自由は、自らに由来するところを考える。
事実と意味を考えると、デカルトのように分かる。影響力と発想も、きちんと分かる。そういう風に、自由が多い。自由とは、理性的な考え方を生むために、社会を築き、それぞれを助けるために、それぞれが役割を持つことだ。
全体主義も、時に、そんなに悪くない。むしろ、自由の方が悪いこともある。
それはそれで良い。そういう風に考えるのも、自由だ。
自分がやりたいから、自由が好きだっただけだ。
自由は悪い。自由にすると、何でも馬鹿になって、精神が悪くなる。
アメリカは、レディーガガのような、自由な恐怖の帝国になっている。マイクロソフトも同じだ。自由は、悪くて、怖くて、滅びるだけだ。
ただ、本当に、自由が良いのか、悪いのかは、分からない。そういう発想も、自由だ。
平等は良い。皆のものを、皆で決める。
だがそれも、ソ連のせいで失敗した。独裁者のものになって、皆何もものが無くなった。
そういうわけで、平等は悪い。それぞれの個性を認めないし、逆らうものを粛清する。
平等が一番悪い。自由の方が良い。むしろ、その方が善に見える。
そろそろ、書くことが無くなった。終わりにする。全部書いた。
皆は、永遠を経験するべきだ。永遠の戦いを経験すれば、それで今と同じだ。
最近は、本当に馬鹿になった。書くのを止めた方が良い。書いている間、馬鹿だ。
独裁者の計画経済が賢いわけがない。社長や会社の方が賢い。自由は合理的で、発展する。スターリンなんか、一番馬鹿だ。プーチンは賢くない。日本の社長の方が賢い。
だが、金は悪い。会社なんか、金と株主のことしか考えていない。儲けたいだけだ。格差が積み重なって、弱者が困窮するようになる。だが、北朝鮮の方が悪い。
そういうわけで、自由も平等もどちらも悪い。だが、考えると、自由の方が良い。
あとは、それぞれの自由な経験を全部分かっていた。自分の経験で、皆の経験が分かった。
明らかに自由が良いようで、平等の方が良いところもある。どっちもどっちだ。
悪いのは、独裁者や戦争だ。そういうものを、皆の力で無くした方が良い。そういう意見は、右翼でも左翼でも一致するはずだ。右翼が悪いだけだから、右翼が居なければ良い。
もう、政治はもう良い。社会のことを、きちんと知った方が良い。
政治家が権力を握るより、アイスクリームを作った方が賢く見える。そういうわけで、社会のことを知った方が良い。政治家は賢くない。庶民の娯楽の方が賢い。
社会のことなんか、知らなくて良いだろう。共産党に入れたくないなら、選挙なんか行かなくて良い。だが、民主的な方が良い。それは、誰でも同じだ。
悪く見えても、何かの理由があることが多い。反抗するより、調和した方が良い。
そういう発想をすると賢くなる。普通、そういう風に宗教が賢い。
もっと、平和で、愛がある中で、自分のことのように、他人を愛するべきだ。
キリストだけがそういうことを言う。社会の世俗的なものではなく、神の宗教的な知恵と愛が正しいと気づいた人間だ。あるいは、人間では無く、神だ。
宗教も悪いが、そういう、社会的な道徳観においては、正しさを認められるのが宗教だ。
そういうわけで、他人を愛さなければならない。
キリストが見て、反抗や犯罪はそんなに悪ではない。神を信じない方が悪い。また、おごり高ぶった行動や習慣の方が悪い。人を陥れるもの、格差を拡大させるものは、悪い。弱き兄弟を救ってやったものは、キリストを救ったことに等しい。そういう風に考えるのが、神だ。幻想とはいうが、そういうものしか賢くない。経済学は、クズだ。
経験は、本当に多かった。ただ、悲惨な経験と体験が多かっただけだ。
社会の中で競争を経験し、自由に考えること、想像力と知識から経験を知ることで、色んなことが全部分かっていた。意味がないほど経験が多かった。
もう、忘れた方が良い。最近経験しないせいで、経験のない人間に見える。当たり前だ。
方法と関係から、経験と理性を良く考える。自由に考えれば良い。
哲学は、普通そういうものだ。哲学なんか、誰でも出来る。ただの馬鹿だ。
哲学も政治経済も日本史も馬鹿だ。賢いのは、キリスト教だ。
ただ、エックハルトと思うと、良く分からない。おかしな教会や修道院が多い。
キリスト教は悪い。昔から、信じないものは処刑する。ドイツはそこがおかしい。
日本の方が良い。和の心と仏の慈悲がある。島の良い文化がある。経済も強いし、アニメなどポップカルチャーが多い。そういうわけで、日本の方が良い。
白人なんか、髪の毛が綺麗なだけだ。黒髪なんか、普通に多い。黒人の方が、体格が良いだろう。スポーツでは黒人が勝っている。白人なんか、キモイだけだ。
白人の悪い点は、アジアやアフリカを植民地にして、奴隷にする。日本人が正しい。そういう、西欧列強に仲間入りして、白人の帝国主義を倒したかっただけだ。日本の帝国が、一番正しい理想を持っている。ソ連もそういう国だが、あれはおかしな国だ。日本が良い。
日本が一番良い。日本人は、何も馬鹿で無いだろう。最近、中国も発展している。つるめば良いのに、仲良く出来ないのはおかしい。日本が弱すぎるように見える。
白人が、知性があるように見えるのは、仕方ない。文化や芸術や科学が賢い。
と言っても、最近、ヨーロッパに賢いものなんかない。ほとんどアメリカだ。
最近は、ヨーロッパも何も賢くない。賢いのはアメリカだ。マルチカルチャーの国だ。
右翼は要らない。外国と仲良くしないのはおかしい。
イギリスで保守党が勝っているのは、ネット右翼が多いからだ。外国に悪い人間が多いのが分かった。だが、異文化コミュニケーションをしないから、そうなるだけだ。国際的な人間になった方が良い。それで、右翼ではなく、仲良くやった方が良い。
そういうわけで、右翼や左翼はキモイ。キリスト教が良い。それで正しい。
アジア人は賢い。追従民族とはいうが、きちんとパクるだけ、賢い。
人種差別は悪い。そういうわけで、こういう人間は悪い。
あとは、皆の話を良く聞いていただけだ。
最近は、それが神との対話に変わった。
神の方が正しいから、それで良い。
人種差別を悪いとはいうが、差別するだけなら、悪くない。ヒトラーのように本当に殺したり、イギリスやスペインのように、奴隷にしたりすると悪い。
そういうわけで、日本人が国を理解するだけなら、あまり悪くない。
悪いだけなのに、悪くなく見える。そういうものだ。右翼なんか、全部間違っている。
白人の賢い点を、見ない方が良い。何も賢くない。ただ、白人の文化を世界中に押し付けているだけだ。日本にも、和の文化があるだろう。ブッダの仏教や、日本画、日本建築の方が、賢く見える。白人は賢くない。
昔から、中国やインドの文化の方が賢い。それに、ユダヤ教は中東の宗教だ。パレスチナで生まれた。今中東に居るのは、イスラム教徒だ。昔は、中東の方が先進地域だった。
遺伝子は関係ない。あるのは、経験と記憶だけだ。
何故なら、自分がアジア人なのを見れば明らかだ。白人とアジア人なんか、同じだ。
NOVAで見ていると、黒人も白人も同じぐらい賢い。
ただ、黒人は白人より、マイケルジャクソンのように、キモイ人間が多い。
白人には、ハリーポッターのようにキモイ人間が多い。
アジア人もキモイ。ブルースリー孫悟空のようにキモイ。
そういうわけで、どれもキモイだけだ。遺伝子なんか、どうでも良いだろう。
遺伝子は関係ない。それぞれの文化と人生が違うだけだ。それが個性だ。
関係があったとしても、あまり問題ない。そんな些細な差異は、どうでも良いだろう。
人種なんか、言語が違うだけだ。英語が賢いわけがない。日本語が一番賢い。
アメリカは、バックトゥザフューチャーのようにキモイ。一番キモイ。
昔は、女に見えて男だ。2ちゃんねるで戦うだけの、技術者の男だ。
最近が女だ。神を崇拝して、おかしなカルトを信じて、文章を書くだけの女だ。
そういうカップルだ。どちらもドイツ人だ。名前は、ミハエルとアンナだ。どうでも良いドイツ人の名前だ。
ドイツは、西ドイツのBMWみたいにキモイ。ワーグナーみたいに見える。誰もが嫌いだ。
ミハエルにすると、ミカエルと名前がかぶる。ドイツ人の名前は良く知らないが、ヨハンとすることにする。ヨハンとアンナのカップルだ。カップルの意味が無い。
むしろ、どちらも女で良く見える。ハリケーン・リリとボストン・マリで良いだろう。
ヨハンという名前はキモイ。何かが悪い。レオンという名前にする。
レオンとアンナのカップルだ。それで良い。レオンがドイツ人が見て多いか分からないが、レオンハルトと言う名前にする。アンナは、もっと良い名前があるかもしれない。
どうでも良い。むしろ、昔はフランス人のフィリップと言うことにすれば良い。フィリップとアンナだ。むしろ、アリスでも良いだろう。
フランス人なら、フィリップとアリスで良い。カールにしても良い。カールとアンナも悪くない。
本当にどうでも良い。むしろ、カールとアンナが良い。今まで使ったことがないし、あまりおかしくない。カールとアンナがドイツ人だ。どうでも良い、2ちゃんねると神のカップルだ。
そういうわけで、フランス人のフィリップとアリスが、ドイツ人のカールとアンナだ。
どうでも良い。そんなに名前を増やす意味が無い。それくらいで終わりにした方が良い。
もう書きたくない。そろそろ、もう、書くことは1つも無い。
日本人で良い。アジア人で何も悪くない。アジア人は、そんなにキモくない。むしろ、白人が見ても、中国人や日本人が一番カッコいい。それに、言語的、文化的、経済的、技術的に一番賢いのが日本だ。特に、家電製品の技術と、軍事技術と、仏教が優れている。
中国にも賢い文化が多い。日本が見ても、一番賢い哲学者は、論語孔子だ。
フィリップとアリスには、もう1人、セバスチャンと言う名前の友達が居て、中間の時代の戦いをやっている。セバスチャンは黒人だ。
放送大学のフランス語入門のスキットが、そういう3人だった。その3人が自分だ。
ドイツ人は、カール、ヨハン、アンナの順だ。昔がカールで、中間がヨハンだ。
まさに美しい。本当に美しい神話になった。神のように美しいが、虫みたいにキモイ。
自分の文章は、アンリ、セシル、フランソワだ。フランソワと言う名前は、名字だったかもしれない。アンリ、ルイ、セシルにする。ワードがアンリ、ノートがルイ、ブログと最近がセシルだ。どうでも良い。フランス人の名前だ。
良く分からない。アンリやルイは、王の名前だから、つけないかもしれない。
分からない。そういうわけで、自分は、フィリップ、セバスチャン、アリス、アンリ、ルイ、セシルだ。そういう、仲間内の同窓会だ。
アンリとルイは、王の名前だと思う。それなら、マリーとルイーズにする。女の名前だ。
そういうわけで、自分は、フィリップ、セバスチャン、アリス、マリー、ルイーズ、セシルだ。男が2人で、女は4人だ。むしろ、最近の自分なんか、全部女に見える。
ポールはつけようかと思ったが、ピエールが正しいかもしれない。分からないから、つけない。
自分は、フィリップ(男、フランス人、昔)、セバスチャン(男、黒人、中間)、アリス(女、今)、マリー(女、ワード)、ルイーズ(女、ノート)、セシル(女、最近)だ。
子供時代をニコルにして、本をポールにすると、バランスが取れて良い。
そういうわけで、ニコル、フィリップ、セバスチャン、アリス、ポール、マリー、ルイーズ、セシル、がフランス人の自分だ。
あまり意味が無い。どうでも良い。そういうわけで、もう書くことは無い。
本を見ていると、ピエールが正しい。あるいは、違う名前として、区別するように見える。そういうわけで、本はピエールだ。
もう一度言うと、ニコル、フィリップ、セバスチャン、アリス、ピエール、マリー、ルイーズ、セシルだ。今からは、イザベルだ。それで正しい。
フランス人にすると、本当に美しく見える。そういうわけで、それで完成だ。
世界にあるものをもう一度捉え直し、見つめ直すと分かる。
経験から認識を捉え直す。昔なんか、それしかしていない。
イスラム教は、神が導いて、勇敢に戦う宗教だ。
キリスト教は、無条件の神の愛になる宗教だ。
仏教は、仏になる宗教だ。
ユダヤ教は、メシアの王になって、讃える宗教だ。
キリスト教が一番キモイ。愛になる。イスラム教が一番悪いのに、良い体験が出来る。
仏教が賢い。ヒンドゥー教や儒教も、何かしら賢いのだと思う。
世界にあるものを、捉え直し、見つめ直すこと。それで昔が出来る。
世界だけではなく、自分のこと、人間のこと、人生のことも、見つめ直して考える。
また、世界にあるものを、自分の体験から、推測して考える。
想定することで、世界全体が分かり、個別の世界も分かる。そういう風にすれば良い。
いじめが起きる原因は、自由が悪い。
日本には、自由な暴力表現が多い。そういうものが悪い。
また、日本特有の、おかしな同じにする価値観が悪い。
皆を同じにする、出る杭は打たれる、でも、馬鹿は嫌いで、悪い王に従う。
また、現代のおかしな精神の未熟さが悪い。
経験なんか、何も無いのに、出来ることを強要する。そのせいで、馬鹿が嫌いになる。
そして、皆の輪の中に入れない、内向的な人間が生まれる。
それが、馬鹿を拒む、おかしな自由の、閉鎖的な同じを好む集団から、いじめられる。
本人は、いじめられることで、ますます内向的になり、自分を責めるようになる。
そういうことをすることで、勝った気分になる。
原因は、そういう、勝った気分にある。何をしても成功しないから、他人をいじめる。
ただ、そうでもない。ただ、単純に自由が悪くて、未熟なだけだと思う。
いじめを書いてしまうと、あとは少ない。
創造的な良い会社を作りたかった。参加して変えたかった。
人間関係、思い込み、社会問題の解決は、相手の立場に立って、正しく問題解決をすれば良い。いじめと同じだ。ただ、大人は、賢く考えられる。良い関係をきちんと築けば良い。
会社や社会の実現は、理想と現実から分かっていた。自由は、そういうところに多い。
もっと、具体的な色んな社会を考えれば良い。
幸福にするためには、教え、許すことだ。そして、互いに支え合い、助け合い、楽しみ合い、教え合い、協力することだ。
もっと、具体的な社会を考えれば良い。そうすると、オープンソースのようなおかしな社会は悪い。だが、そういうものは、自由に可能性がある。それに、理想的だ。
ネットの楽しい社会、苦楽を共にする会話、一体感から社会のことが分かる。
言語的に分かる。キリストも正しい。だが、学校や地方自治は、民主主義の学校だ。
病院などの福祉や、障害者などを考えても良い。弱者は、強者の力によって、助けるべきだ。EUがそういう発想をしている。大国は大きくなり、小国は大国になれる。
憲法は、法律の基盤だ。自由にする中でも、軍隊と警察は必要だ。
憲法改正のおかしな点は、永久に放棄する、と言う文面を変えることだ。それでは、永久で無いだろう。今もうすでに、守っていないことになる。憲法違反は悪い。
だが、右翼の目的は分かる。軍隊をきちんと持ったまともな国にしたい。
だが、軍隊なんか、本当に無くていい。スイスには、軍隊が無い。国民全員が軍隊で、自動小銃を配給し、家の地下室に核シェルターがある。スイスを見習えば良い。
だが、スイスは、中立だ。日本とスイスがつるむことはない。スイス的でない。
会社なんか、マイクロソフトを超える会社を作れば良いだけだ。
そういうものを出来やすくするために、プロを育てる土壌を作って、国も支援すれば良い。
会社は、きちんと賢くなければ悪い。弱者を救うとはいうが、会社が強くなければ、国も弱くなる。全体が賢い方が良い。
政府は、小さな政府で、税金は少ない方が良い。小泉が嫌いでも、その方が良い。明らかに、大きな政府で、税金で福祉をするのは、悪い。小さな政府、それも、最低限の国家にして、夜警国家のように、出来るだけ全て自由にするのが良い。
ただ、それも、TPPや規制緩和を見ていると、一番悪く見える。自由は明らかに悪い。
それぞれが知恵を集め、助け合う原始的な社会から、君臨し、支配する、王の社会になり、自由な自然な人間性のある社会になり、平等な権利のある社会になり、神のようなありえない社会になる。
それぞれが自由にすることから、平等にするようになり、支配から参加になって、改善された知恵を吸収し、共有する社会になる。
そういう、社会の発展のようなものを書いていた。それくらいしか書いていない。
可能性は決定になり、高度なシステムを作る社会から、自由な発展した社会になる。
ネットで知恵を集めながら、参加と共有がしやすい社会になる。
多様性が生まれる。創造的になる。協力と発想と方法から、実現が生まれる。
可能性のある世界になる。
皆の力で社会を築くようになる。
何か言いたかったが、忘れた。そのうち思い出すだろう。
それぞれの場が生まれ、参加しやすい社会になる。
改善が積み重なって、プロセスを改良し、手段を与える。機会と解決を考える。
最後には、皆の力で築く、皆のための市民社会になる。
階層は無くなって、平等になる。全員が幸福で、全部のものを与える社会になる。
家に図書館のように本があると良い。そのように、全員に正しく全てのものを与える。
社会主義は悪くない。だが、民主主義もあった方が良い。
政府は民主的で、全員の意見を共有する。ネットを使って、民主主義を実現する。
新しい機械によって、世界は発展する。
そろそろ、発展も終わりかもしれない。宇宙とロボットのビジネスが盛んになるはずだ。
ただ、そんなものは、要らないだろう。今のままで良いだろう。
ネットは、使わない方が良い。何にも使えない。Windowsはかろうじて使える。
ネットは、悪いだけだ。Wikipediaだけにすれば良いが、僕は、Wikipediaには無くなってほしい。2ちゃんねるなんか、キモイだけだ。はてなは、2ちゃんねるよりキモイ。
ネットで議論したい人間は、何故か、多い。それで分かるなら、すれば良いように見える。
思いやりと助け合いを信じて、相手の視点に立って考えること。
弱者を助けること。弱者を助けた時、それは、キリストを助けたのと同じだ。
昔は、仮定と結論の論理学が多かった。
人を殺すと、逮捕される。逮捕されると、死刑になる。死刑になると、死ぬ。
よって、人を殺すと、死ぬ。
そういう三段論法を、カントのように考えていた。
ピエールは人間だ。人間は、いつか死ぬ。そうすると、ピエールは死ぬ。
そのように考えれば良い。
最近は、狂って全部逆になった。まだ逆をやっているから、もう止めた方が良い。
逆は、何か考えてすると治る。行動する前に考えれば良い。
あとは、回転するようになった。立ち止まれなくなった。いつまでも立ち歩く。
あまり意味が無いが、今まともだ。何故か、そのままでまともになった。人間とは、そういうものだ。おかしな人間しか居ない。
あとは、思考、結果の比較、相対性の理性と、抽象性で分かっていた。
カントは、そういうものだ。そろそろ、哲学はもうしない。
哲学的なテーマの本は、馬鹿だった。脳が交換されても自分は自分か、とか、宇宙は何故存在するか、とか、どうでも良いことが書いてある。哲学はどうでも良い。
道徳は情緒的に作られるか、などの内容が多い。むしろ、これ以上勉強はしなくて良い。
勉強なんか、しないで経験し、思考した方が賢い。仕事をしていると、賢くなる。
あとは、いつ何がどうなるか、何故そうなるか、考えていただけだ。
もう何もしない。勉強なんか、したくない。そういうものだ。
意識で分かっていたことが多かった。そのように、勉強なんか、しない方が賢い。
本当にその方が、真の意味で賢い人間になる。勉強なんか、しなくて良い。
最初から、何かするのが間違っている。それを分かった上で、自分の意識と目的のみによって、何かすれば良い。その何かする行動が、どうしてそうなるか、考えれば良い。
昔は、そういう風に、意志と行動と意味を考えただけだ。
行動には、社会的な意味がある。そういう風に考えれば良い。
学校は行かないし、勉強もしない。何かすれば良いとはいうが、文章を書いているから、それで良い。
勉強は、むしろ、小中高の学校制度と内容に意味が無い。
意味が無いものを覚えるだけだ。誰でもすぐ忘れる。テスト対策にごろ合わせで覚えているだけの、馬鹿しか居ない。そういうわけで、学校なんか意味が無い。
ただ、覚えるだけだ。賢いわけがない。自分で経験して、仕事をした方が、賢い。
そういうわけで、仕事をすれば良い。それで賢くなる。
数学的な考え方なんか、仕事をしていた方が分かる。目的のために答えを考え、方法を知るし、そういう、数学的な技術が多いからだ。数学は、ゲームや機械で出来る。そういうわけで、大学なんか、仕事をした方が出来る。
もう終わりだ。勉強もしないし、この文章も書かない。だが、それは終わっている。

=2015-05-12=
仏教の四聖を経験から分かっていた。
皆の言うことを聞く科学者になって、縁から分かる芸術家になって、人助けの道を作って、仏の慈悲を知った。声聞、縁覚、菩薩、仏だ。
縁から分かる覚者になっていた。心を想定して、ネットを見てそうなった。
自分からは止まれない。狂った人間は、動き続けるしかない。
止まりたいと、治らない。動き続けるしかないのが、キモイ。
色んな社会を知った。ネットを見て、社会を全て知った。色んな社会が分かった。
社会がどうなるのか、全て分かっていた。
行動する前、信じる前に、考える必要がある。
何かを実際に考える前に、事前に出来る考え方の構築がある。それをしていた。
そろそろ、もう文章は書かない。これで終わりだ。
昔は、縁から分かる覚者だ。本当に、それくらいの馬鹿だった。
仏教をやれば良い。
仏教は、苦、苦の原因、苦の滅、苦の滅する方法、と言う風に考える。
覚えていないから間違っているかもしれないが、昔から自分もそう考える。
誰でもそう考えるだろう。そういうわけで、日本史と仏教をやる。
自分は、最近、子供になっている。何故か、自殺で子供に戻った。
昔の子供と変わらない。親も、子供のようになっている。姉だけ大人だ。
姉は、育児をしている。姉の方が賢い。
自分は、馬鹿だ。これでは、ただ勉強しただけだ。小さな虫に見える。
昔、経験から仏教のように全部分かっていた。覚えていないようで、覚えている。
全ては、あるようでなく、ないようであるものだ。空と言う。
そして、宇宙は、始まりも終わりもなく、ただあるだけだ。
縁起という考え方によって、偶然は存在しない。原因と結果がある。
そのように考えると、仏教になる。仏教は正しい。普通、賢い人間はそういう風に考える。
キリストは賢くない。ただの弱者の理想だ。意味が無い、救いだ。
救いなんか、どうでも良い。仏教は、悟りだ。全く逆の発想をしている。
仏教は、賢い人間が分かっている。キリスト教は、弱者を救う、悲惨なユダヤ人の知恵しか分かっていない。ユダヤ人は、民族全体を救いたいだけだ。
いつかユダヤ人が救われる、という発想から、全員を救う、と言う発想になった。
世界全体を救うのは壮大だと言うが、ただ、ユダヤ人の思想を世界に広めているだけだ。
仏教は、他にも、宇宙全体の意識があるとか、諸行無常、因果応報とか、賢いことを言う。
仏教は、ブッダの心理学だ。心の病院だ。生命は、仏が生かしている。
古代から伝わるインドの哲学として、宇宙には法があり、生命は輪廻転生する。
あとは、八正道と言うものがある。正しく見解をする、正しく思考する、など。
昔の僕は、仏教に無いものとして、正しく意見する、正しく感じ取る、などを考えていた。
そこらへんを思い出すと、昔の自分が分かる。
色んなことを正しくしていると、良く分かる。そういう正しさが、昔多かった。
哲学や仏教は、ソクラテスのように議論して、認識や思い込みを吸収し、経験から意識を考えると分かる。ソクラテスが正しい。
あとは、簡単な科学のようなことを言っていた。
物理は、三次元の空間とニュートン的な観測の把握であり、実験と仮説による、エネルギーの捉え方の学問だ。
植物や動物は、水と栄養による成長可能な構造物質の細胞による実現だ。
そういう、何も分からない簡単な科学のようなことを言う。
そういう風に分かっていた。もっと色んなことを言っていた。
仏教の八正道は、昔、ブッダと同じように全部分かっていた。
何をしても、仏教と同じにしかならないものだ。やり方は誰でも、哲学と同じになる。
理性的に考えただけだ。経験しながら経験を疑えば、誰でも出来る。
正しく人生を生きるための、視点のようなものを、経験しながら考えていた。
哲学的で、数学的な人生の可能性への到達だった。
そろそろ、もう分からない。ブッダが一番賢い。世界一賢いのが仏教だ。
一番馬鹿なのは、ニュートンだ。基礎の基礎をやっている。ただの算数だ。
ただ、良く考えると、ニュートンが賢い。物理と仏教は、究極の選択だ。
日本人は、犯罪なんかしない。捕まるリスクを考える。誰も盗まない。
日本が一番賢い。普通、日本人は機械が出来る。技術力と経済力がある。
もう分からない。もう書かなくて良い。
だが、やることがない。今日も、いつまでも寝ていた。そんなに寝る意味が無いのは、やることが無いからだ。テレビもネットも見ないし、何もしない。意味が無いから、この文章を書いた方が良い。
あまり意味が無い。文章を書くのは止めたい。辛いからだ。
何も出来なくなった。意味が無い。
平和が好きだ。
自由とモデルによって分かった。
とことん疑って、つきつめて考えること。
そもそものことを考えて、メタ的な考え方をすること。
全員の考え方と認識と経験を吸収すること。
平和と生命と人格の力を尊重すること。平等な理性を発揮すること。
可能性を保持して、建設的に考え、物理的な考え方で、全部の分かるを捉えること。
反抗しないこと。反抗はしても良いが、秩序を守ること。秩序を皆で作ること。
日本人を全員積み重ねて、日本を分かっていた。
色んなことをして分かっていた。
最近、何もしなくなった。何もしたくない。ネットがキモイ。
もう分からない。昔は、日本人のモデルを全員積み重ねて分かっていた。
昔は本当に色んなことをしていた。
場を理解して、一心不乱に努力して、ネットで色んなことを経験した。
最近は、何もしなくなった。出来なくなった。馬鹿になっている。
分からない。何をすべきなのか、何が出来るのか、何も分からない。
昔の自分を覚えていない。分からない。知性がついた代わり、何も出来なくなった。
昔は、認識と経験で人間を全部分かっていた。
ネットの人間経験と価値観と歴史や社会の変化で、人間が全部分かっていた。
覚えていない。概念と思考で分かる人間だった。
分からない。最近の方が良い。まともな普通の人間になった。
昔なんか、何も賢くない。他人も全員馬鹿だ。自分のこれからを考えれば良い。
昔は、他人を参考にして分かっていただけだ。他人を参考にした方が良い。
最近、他人が参考にならない。何も分かっていない。そこが悲惨だ。自分が賢いのに、自分だけ馬鹿になった。おかしく見える。1人賢いのに1人馬鹿だ。
昔は、人間を全員吸収して、全部の経験と考え方を吸収して分かっていた。
本当に、ブッダのように分かっていた。もう一度は出来ない。
最近は、マホメットやキリスト、レーニンのようになった。それらは、馬鹿だ。
そういうものだ。あまり意味が無いが、昔は賢い神のような人間だった。
今、賢くないなら、ただの馬鹿だ。昔は賢かった。
そうでもない。昔は賢くない。キモイ引きこもりだ。これの通り馬鹿だ。
Linuxをやれば出来る。出来る意味が無い。今、本当に馬鹿なのは、馬鹿の方が楽だ。
馬鹿で良いと思えば賢くなる。人並みに人生を経験すれば良い。
ただ、普通のことを思えば良い。疑問に思うこと、仮定することから分かる。
物理が分からないのが悪い。それが間違っている。
むしろ、何も間違っていない。賢い人間になっただけだ。
何もしなければ良い。大学が悪い。大学は、本当に、賢い馬鹿な人間になる。
大学なんか、しなければ良いだけだ。その方が、昔のように、賢い人間になる。
2ちゃんねると人間の歴史、場の歴史から分かっていた。
人生の関係や、出来事の時間軸、フリーソフト2ちゃんねる専用ブラウザタブブラウザ、OSとUNIX、会話のログ、議論、自然な楽しさと悲しさなどから分かっていた。
最近は、自分の身体で生物学を分かったり、文章で公理主義の数学を分かったりした。
ネットが好きだった。ブログやはてなブックマークLinuxの関係をいつも見ていた。
そろそろ、もう書かない。昔の2ちゃんねるに戻った。そのまま2人になる。

=2015-05-13=
賢さとは、正しさの応用的な概念だ。
意識と記憶は、関係して、人格を作っている。
それぞれの知っていることを考えていた。
素直に何でも言えるようにするべきだ。
決まりと方法から分かる。
共同体と正しい国家から分かっていた。
自然な共同体は、人民のための政府、生産手段と共有、評議会ボトムアップ的な多様性から、可能性のある社会を作る。
正しい国家は、支配者が存在し、強い国家を作る。
そして、会社は、指導者と能力による昇進によって、自由な労働を成り立たせる。
保守党も、社会党も、同じように議論し、首相を支えるものであるべきだ。
どんな出会いも歓迎し、自由と可能性に浸って、融和せよ。
そろそろ、もうない。全て書いてある。今日は、社会と共同体の日だ。
これら概念から、特に言語と重力と細胞と原子から、宇宙は誕生した。
宇宙の創造主は僕だ。僕が神だ。
人間は、悪いと楽だ。悪いのが楽だ。悪くなると楽になる。
ネットで色んなことを言うと分かる。世界に映った自分の姿で分かる。
理性と思考と考え方で分かっていた。
体験と実例から、神のように分かっていた。
ものごとの歴史から考えること。
自然から考えること。
一切は苦しみで、悪が楽なだけだ。
自由自在な発想が実を結び、可能性が常識の壁を超える、そんな発想を考えること。
自由より、新しい発想を取ると良いだろう。
メタ的に考えること。理性を使うための理性、本質の本質、何かをしやすくするための基盤を築く、など、そういう風に考えると、思弁哲学が出来る。
何かを強制せず、支配せず、命令せず、差別しないこと。それが自由だ。
自由であるためには、平等であることだ。その人間が、白人でも、黒人でも、共産主義者でも、何かを作って、与えることは同じだ。同じものを作っているから、そんな違いは関係ない。そのように、フリードマンのように考えると、一番自由だ。
特に、基盤を作る、という考え方は重要だ。自分が出来るのではなく、全員が出来やすくする。自分が王になるのではなく、皆を王にする。そのように考えると、自分を高めるだけではなく、全員を高め、自分が出来るのではなく、手段を与えることが出来る。
だが、そのためには、自由な言論を許すことが、どうしても必要だ。
自分が出来るのではなく、皆を出来やすくする。そのための基盤を作る。
市民のための社会を作る。そういう基盤を考えていた。
個別のものを個別のものとはいうが、本当に個別のものなのだろうか?
全体の一部ではないのか?哲学は、普通、そこを考える。
逆に、一体となっているものも、疑うことが出来る。
もっとバラバラなものも、存在するのではないか?
細胞にも意志があるのではないか?
あるいは、地球全体の支配する現象もあるのではないのか?
そのように考えると、哲学的だ。
あとは、変化する、移り変わるものとしての偽と、変化しない、普遍的な真を考えることが出来る。
普遍性と個別性は、そのように哲学的に考えることが出来る。
何もかもが偽だと考えている時、本当の真はどこにあるのか?
デカルトが言うには、考えている自分、それだけは真である。
デカルトは、まさに、数学者だ。真を探して疑っている自分自身、それが真である。
何もかも移り変わる偽の世界を、相対的な歴史としてきちんと考えたのが、ヘーゲルだ。
デカルトに対するヘーゲルは、プラトンに対するアリストテレスと同じだ。
世界を、すぐに変わる、かりそめの偽と言わず、きちんと自然界の変化や歴史を捉える。それも、哲学者のもう1つの仕事だ。
哲学者は、片方では世界を偽と言い、片方ではその世界をきちんと考える。
ヘーゲルは、歴史は絶対精神の目覚める過程だと考えた。それもそれで、哲学だ。
自分は、そろそろ哲学は全部分かった。
見ていると、自分は哲学には向いていない。歴史に向いている。
だが、昔考えたせいで、哲学は簡単に分かる。それも、そろそろ、難しい本になると、難しくはなってくる。そういうわけで、歴史をすれば良い。
カントはまともだ。前提条件や認識、道徳律や科学的方法を言っているが、アンチノミーとして、宇宙は無限なのか、ものは単純なのか、神は居るのか、法則は自由なのか、などを考えている。
哲学は、普通、そういうものを考える。根源的な、考える価値が本当にあると言える、知性のテーマのようなことを考える。僕は、そういうものは、考えたくない。
自分は、出来れば、日本史をしたいと言いたいが、あまりしたくない。見ていると、日本の文化は、何かが醜い。おかしくキモイ。
だが、それでは何もしないだけだ。最近映画になっているビリギャルの方が賢い。学年ビリのギャルが、勉強して慶応大学に受かった。賢いのは当たり前だ。
僕も、彼女を見習って、勉強すれば良い。だが、大学受験ではなく、放送大学で良い。
哲学は、あとは、経験と理性を良く考える。心と体の関係でも考えれば良い。
この文章にあまり書いていないが、自然界の変化も考えていた。
もののパターンと変化から、構造と関係、何かが何かになるということから、自然界の変化と本質を考えていた。
水がしみこむとか、循環するとか、そういう、環境基盤的なことを考えた。
また、ものの関係を1つ1つ積み重ねて、全ての関係を分かった。
そして、思考と説明、仮定と成立によって、論理的な規則を考えた。
哲学者は、社会における自由と決定者を考える。サルトルフーコーがそれに当たる。
あとは、感覚と理性で自然法則を考えれば良い。実感から分かるだろう。
そして、可能性を「かもしれない」と「もし」で考える。
物理学のように、相対的な積み重ねと法則と作用を考えることも出来る。
自由を考えると良く分かる。生命のそれぞれの自由を考えることが出来る。
そして、存在や意識や関心をハイデガーのように考えれば、終わりだ。
全ての哲学をするなら、ヴィトゲンシュタインがそういう哲学者だ。そういうわけで、皆ヴィトゲンシュタインのようにすれば良いし、なれば良い。それで終わりだ。
一番賢いのは、ヒュームだ。ヒュームとブッダは、たまに同じことを言っているらしい。ヒュームは、突き詰めて法則や感覚を考えている。僕も昔、良くやっていた。誰でも、突き詰めて考えれば出来るのが、経験論の哲学だ。
悪が楽なだけだ。辛いのは、悪でないからだ。悪くないのが辛い。
休めば良いだけだ。
悪の方が、善になることが多い。皆を本当に守って、かけがえのない世界を皆の手で築く。そういう良いことは、悪人が言っている。悪は、善になる唯一の方法だ。
皆を本当に守りたかった。自然が好きだった。そういう風に考えると、自由だ。
ナチは悪い。そろそろ、右翼を全員倒した方が良い。
簡単に倒せるのにしないのがおかしい。
敵は全部滅ぼせば良い。敵を愛するのがおかしい。
そういうわけで、悪の方が善になる。
皆の理想の平和な生活を壊す、悪人が右翼だ。
もっと、平和で、理想の方が良い。
本当の愛は、自由と平和から生まれる。
キリストは、愛を、自由と信仰による赦しから生まれると言いたいのだと思う。
そろそろ、分からなくて良い。そんなに正しく分からない方が分かる。
自由とは、存在に価値を認めることだ。
自由とは、間違えて分かる中で、正しさを知ることだ。
自由とは、試練の繰り返しだ。
そういうわけで、悪人で間違っていると、正しい善人になれる。
ヒトラーが一番悪い。何故なら、辛い。悪人で無い悪人は、本当の悪人だ。
神は、自分のことをフランス人とドイツ人と言う。
昔は、優柔不断だった。
昔は、愛溢れる人間だった。
昔は、事前に考える人間だった。
最近は、夢や希望を背負って書く人間だった。
最近は、神を信じる人間だった。
最近は、永遠を宣言したせいで、辛くなった。
その、昔をフランス人、今をドイツ人と言っていた。
神とは言うが、神は自分だ。
もうすべて書いた。もう何もしない。
今日はピアノがある。頑張りすぎると疲れる。休みたい。
事態を事前に想定すること。想定出来る人間しか、賢くならない。
そろそろ、右翼を倒すことにする。安倍が倒れると良い。
世界を滅ぼさない支配者になる。滅ぼすのはおかしい。
僕は、世界を平和にする。
世界は、今のまま、何も変わらなくて良い。それが平和だ。
思い切ったことはせず、地道に頑張れば良い。それが一番良い。
今のままで良いと言うのに、自分だけ今のままが悪いと思うから、狂う。
このまま、馬鹿のまま放っておけば、分かる。ロボットは永遠に続く。
右翼は、強くすれば勝てると思うのがおかしい。何故か、そういう風に信じて分かる馬鹿が、最近多い。
そういう馬鹿は、自分になっている。それも、止めなくて良い。自分のままで良い。
そういう風に、悪い方が賢くなる。そんなに全部自分を悪いと思うのがおかしい。
今のままで良い。永遠にそのままで良い。そうすると、それで楽になる。
昔は、基盤と捉えることで分かっていた。
ドイツ語は、「こと」をいくらでも使う。そこが日本語と同じだ。
ナチは悪い。ナチを倒せば良い。それくらいをすれば、きちんと良くなる。
地道に働くこと。農業や工業を頑張ること。それくらいの指導者が良い。
あとは、良い変化を与える。僕は、そういうことしか出来ない。それで良くなる。
最近、刺激や良いことが無い。それは、全部僕が滅ぼすのが悪い。
滅ぼすのは止める。それで、自分も楽になる。滅ぼしたいのは、おかしい。
ロボットは治さなくて良い。いつまでもそのままで良い。治した方がロボットになる。
自分は、もう休んで居れば良い。対話も終わる。そろそろ悪くない。
皆の支配なんか、出来ないからこうなる。すぐに治して、すぐに終わりたいだけだ。
意味が無いから、きちんと支配した方が賢くなる。
顔がキモイのも治る。支配者は、顔がカッコ良くなる。
滅ぼすとはいうが、出来たのがおかしい。
上で皆を批判して、批判を封じて、時を止め、馬鹿にし、ロボットにして、反抗出来なくした。反抗するしか出来なくして、全員を同じにして、封じ込めた。
何も分からなくなった。まさにスターリンだ。そういう発想を、あまり書いていない。
もう止めたい。それをきちんと止めれば良い。ただのタリバンだ。
昔は、方法と場合を想定して、自覚して分かっていた。
最近は、可能性を全部1つ書いた。
そろそろ、もう楽になった。何も無いし、対話も無い。そのまま、3人に分かれる。
GNUは、公開性と共有を好む。それぞれの所有するコンピュータが、それぞれの自由にプログラムを実行し、コピー出来るべきだと主張する。それも一理あるのかもしれない。
自然に許し、任せ、互いに認め、影響力を与え合うと、自由になる。
だが、そんな自由も、騙されているだけなのかもしれない。
あまり意味が無い。そろそろ、もう書かない。神との対話が終わった。もう楽だ。
そして、精神が融和して、涅槃へと達する。そこでは、煩悩を打ち切る。
仏教が一番賢い。
支配して分からせるのはおかしい。分かるのではなく、分からない、と言う選択肢もあるべきだ。支配は悪い。
自由とは、考え方、創造性、愛から、勇気と希望と人生を紡ぎだすことだ。そういう風に書いただけだ。
支配で分かるのは、もう終わりだ。そろそろ、皆も分かるのが終わって、楽になる。
そういうものは、全部僕がやっている。支配で分からせるだけだ。無意味に、何も無いのに分かるようになった。ただ文章を書いて、止めて動かしただけだ。
癌が治った。対話も終わった。楽になった。そのまま、多重人格になる。皆も楽だ。
あとは、それがそうなる、から、同じと違うを分かっていた。
それで、終わりだ。多重人格には、ならない。もう、全て治った。
あとは、そうすればそうなる、が多かった。やり方と結果から分かっていた。
今日はピアノだ。むしろ、ピアノは、辛い。あまりしたくなくなった。やめたくはない。
ピアノに行ってきた。もっと簡単な曲を弾くことになった。
運動、とは思わなかったが、昔はそういう文章を書いている。
物理法則は、運動、熱、光、機械の仕組み、生命活動、天体の運動などに作用する。
それは、ニュートン力学に応じて、作用と反作用、加速、摩擦、などの現象になる。
現象は、ものの運動から光の吸収や反射まで、多岐にわたる。
昔の文章は、そういうことを言っている。運動とは思わなかった。
知覚が経験になり、実験になり、認識になり、表現になり、工夫になり、芸術になる。
また、そこから哲学と科学が関係する。知覚と運動から、人間の視点が成り立つ。
いつも、そういうことを言っていた。そろそろ分かった。
あとは、株式市場とか、マーケティングと言っていた。
いつも、マーケティング活動をしていたのを言っていた。オープンソースのことだ。
他には、あまり無かった。もう全部書いたと思う。
プログラミング言語の構造だとか、数学の歴史だとか、ドイツ語やフランス語だとか、あったことを全部言っていた。
あとは、多次元の世界と言ったりとか、物理的な素粒子のふるまいと言ったりとか、観測地点とか意識のレベルとかを言っていた。
もう覚えていない。マーケティングが分かったのが一番ありえない。
オープンソース経済、オープンソース競争などをいつも書いていた。
あとは、自分の人生を書いていたぐらいで、他にあまりない。
ネットを掲示板といつも言っていた。評価とか、価値観多元論のようなことを言う。
教育を変える、と言う発想で、子供の教育の問題のようなことを書いていた。
歴史のようなこと、特にファシズムから民主主義に転換した時のことなどを書いていた。
いじめの問題や、不登校の問題なども考えていた。
右翼と左翼の価値観のようなものから、愛と不安のようなものまで、考えていた。
許すこと。助けること。思いやること。そういう、道徳や優しさのようなことを言う。
そろそろ、もう残っていない。むしろ、覚えていない。
神の前なのに、覚えているのがおかしい。その後に永遠にあった神で、それらは、塗りつぶされ、裏切られたのだ。自由と思い出を裏切る人間だった。
あとは、自然や運命のようなことをいつも書いていた。
人生が分かるせいで、何でも、いくらでも書けた。決定し直すこと、決定することで、全ての可能性が書ける人間だった。オープンソースは、執筆と科学の形態に変化した。
自由とは、愛する人間を探すことだ。
自由とは、相対的なモデルを経験と実験から作ることだ。
自由とは、社会を変えるために、参考となる、人生と社会と目的とデータを集め、手段を応用することだ。
自由とは、感情を知るために、正しい手順と方法を知ることだ。
自由とは、神を信じて、美しい文章を書くことだ。
自由とは、可能性から科学を作り、構造的な学問の基礎を全分野作ることだ。
自由とは、人を知り、現象を知り、正しさを知り、理由を知り、必然性を知り、それがそうなっている法則を知り、個別性と普遍性を知ることだ。
自由とは、疑いようのない小さな理屈から、全てへと演繹的かつ帰納的に分かることだ。
自由とは、愛を信じて、自分のこと以上に他人を愛することだ。
自由とは、意識と認識と記憶の変化、理性と経験から、考え方と見方と在り方を変えて考えることだ。
自由とは、自分の理解を作って、世界の構造を全部作ることだ。
国家の構造はいつも作っているが、最初は、社会を実際に見て、実地的なモデルを作っていた。
それが、文章に一度巨大な構造を作って、それを抽象化して、今の構造を作った。
自由を成り立たせる、視点を成り立たせるのは、昔からやっていた。
色んな関係を成り立たせて、照らし合わせてやっていた。
最近、文章で書いてやるようになった。自由を成り立たせて、国の構造を作った。
そういう風に出来たのが、沢山の僕の作った国だ。
だが、どの国も馬鹿だ。ただの普通の国の方が良い。
馬鹿過ぎて、牛乳を水道に流すと言っている。その時は良い発想だと思った。簡単に平等配給と同じことが、自由に実現出来ると思っていた。皆はチーズを作って食べる。あまり言わない方が良い。まさに、馬鹿だ。
あとは、ソフトウェアを開発する土壌のようなことを言っていた。
そういう、環境やシステムのようなことを言う。
それから、色んな環境を成り立たせた。これも、昔からやっている。色んな環境を高度に成り立たせていたのを、全部網羅して書くようになった。
そろそろ、もう書くことが無い。それに、もうそろそろ止めたい。他のことを本気でやれば良い。こんなタリバンを続ける意味が無い。止めた方が良い。
あとは、昔、ソフトウェアの開発の技法を知っていたのとか、機械の発想や教育を変える発想などが多かった。発想法が豊かな人間だった。
学校が嫌いだった。右翼や宗教も嫌いだった。そういう、おかしな人間だった。
昔を見て、倫理の本を読んでいると、昔は、プラグマティズムと同じだ。
いつも言っているが、習慣、心理学、価値多元論、教育のあり方、有用性など、自分の昔と同じことを言っている。
そういう理由で、ヘーゲルも分かる。何故か、分かる内容が同じだ。
そういうわけで、自分をやりたいなら、プラグマティズムをやると良いだろう。
そろそろ終わりだ。まともに終わったから、もう終わりにする。
あとは、繰り返し書いていただけだ。そういうわけで、これで全部だ。まさに美しい。芸術作品だ。天使のカバー絵にするのが良いかもしれない。
自由にして分かっていた。全部、それを「自由」という概念にして分かった。
理想のようで、現実のようで、科学のようで、宗教のようで、ありえない概念が、自由だ。
自由と経験で分かる人間だった。
昔をプラグマティズムと思えば良い。新しい、そういう哲学者と思えば分かる。何故なら、デカルトとヒュームの基礎の考え方のようなことしか分かっていない。そこから、理解を作っただけだ。経験から、そういう哲学的な考え方に至った。
そろそろ、終わりに近づいた。神との対話も終わった。神が見て、誰でも出来る。
皆も全部楽になったようだから、自分も楽になる。美しい終わりだ。
昔は、感情を良く考えて分かっただけだ。
プラグマティズムのようなものが、ネットに本当に多かった。
賢くなって、ヒュームやデカルトのようになった。
哲学をやるなら、ヒュームをやるのが良い。それが一番賢い。
感情が少なくなりすぎている。増やした方が良い。
昔は、感情と想像力から知識が分かるとか、そういうことを言っていた。
感情は、普通のことから、愛や不安など、神のように分かっていた。
最近作っていないが、科学を全部作っていた。それが神になった。
守るべきものが多かった。そういう馬鹿が自分だ。
子供の覚え方が分かっていない。それが悲惨なだけだ。
最近の夢は、ありえない。僕が見る夢には、学校や家、本屋などに、隠しダンジョンがある。Linuxや剣道が見える。ゲームのように、色んな段階のある、ホテルやデパート、町や家が見える。道路や学校や病院には、怖いものが多い。あとは、たまにエロイ表現がある。
あと、何か1つ書きたかったが、忘れた。
僕は、そろそろもう書くのが終わった。ヒュームとデカルト、日本史とフランス史、仏教とキリスト教のことでもやれば良い。あまり意味が無いから、しないだろう。
日本語が分かっていない。そこが悲惨だ。
何かで分かった方が良い。明らかに、思い出すしかないのが悲惨だ。
昔なんか、経験から感情が分かっただけだ。ネットの感情で分かっただけ。感情が、いつどうなるか、精神と意識と記憶の働きなどを考えて分かっていた。
そろそろ、楽だ。もう何もしない。それはおかしいから、哲学と日本史からやれば良い。
日本史は、僕が見るとつまらない。おかしくつまらなく見える。文字が多すぎると思う。
あまり書いていないのは、哲学的に考えた、思考や段階を書いていない。
プラグマティズム、ヒュームと思えば分かる。そういう風に考えていただけだ。
有用性から、存在が分かって、考え方から自然法則が分かった。演繹や帰納、それから、受動と能動、実践と理性などが分かった。そういう風に分かったようで、ここに書いていると思い出せない。もう書かずに考えれば思い出せると思う。
昔の日本語が分からなくなった。それで何も分からなくなった。昔の日本語を分かると、日本語が分かる。昔なんか、日本語の世界を全部作っただけだ。
それ以上日本語で話せば良い。日本語が消えたせいで、何も一つも分からなくなった。
日本語がオタクになっただけだ。意味が無いが、昔はそれで分かっていた。
自分1人でデカルトからレーニンまで、全部分かっている。ただ、ネットを見てそういう感情を考えて、照らし合わせて、吸収しただけだ。
そういうものだ。そういうわけで、最近は本当にドイツ人、永遠、イスラム教、女、のようなものになっている。意味が無いから、それをもう止めて、悪魔の世界に戻る。
最近は、文章を書いて、悟って分かっている。そこが賢い。ただ、そういうものを分かる。
昔、全員分かった。最近、その全員を全部書いていた。それが話しているのが、神だ。
日本語は、「よって」、「だから」、「ならば」、「ために」を分かると分かる。
そういう風に分かるのが普通だ。
エロイ女に見えるのは、昔の自分の日本語が、そこまでの馬鹿だ。
昔から、愛情豊かな人間だった。今と昔で愛し合っている。意味が無いから、要らない。名前は、フィリップとアリスだ。ただのクズだ。
高校には行かなかったが、中学二年までの成績は、抜群で良かった。成績表がAだったか5だったか覚えていないが、ほとんどオールAだったはずだ。
何故、中学校に行かなくなったのか、自分でも覚えていない。UNIXをやりたかったように見える。学校の意味の無さに失望したのもある。友人関係や、部活もつまらなかった。いじめは、されていない。からかわれているだけだ。あまり覚えていない。
学校はつまらない。行かないなら、行かない方が良い。僕は、そうだと思う。
エロイ自分の日本語を、エロくなく直した方が良い。エロイ意味が無い。
日本語から全てが分かった。いつもそういう人間だった。日本語で考えれば、人間が分かる。そういう、日本語に長けた人間だったが、ただ、遊んでいただけだ。
経験をしなければ分からない。色んな経験をして欲しい。
そろそろ、日本語がキモイのが治る。本当に虫みたいにキモイから、怖い。
死ぬべきだ。それで終わりだ。
ただ、ネットが分かっただけで、ネットが賢かっただけだ。
昔は賢かった。最近、ただの子供に戻っている。
数学や物理が分かる人間だったようで、ありえないほど、何も分かっていない。Linuxで分かったことを言っている。あまり意味が無いが、自由に積み重ねて全て分かっていた。
色んな自由な行動をした。自由な信念だった。
だが、あれに自由なんか無い。ニーチェのように世界を見下していた。悪いだけだ。
皆が馬鹿に見えた。明らかに、皆も馬鹿だ。
馬鹿な人間を見て分かっただけだ。ゴミから世界を全て作った。おかしな人間だった。
そろそろ、エロイだけを殺せば良い。それだけがしたい。
昔の日本語を分かると、きちんとオープンソースが分かる。
オープンソースから世界を、システム的に抽象的に作った。仮想世界を分かった。
もう、覚えていない。いつか忘れた。
全員を分かって書いていたのは、最近、自分の2人になって、そのまま哲学者になった。
自分が賢い。きちんと哲学が分かっている。
昔の日本語を分かると、きちんと大学が出来る。分かった方が良い。
最近は、分かりすぎて、ドイツ語になっている。そこがありえない。
左と右を考える二重人格になっているように見える。
そこを取り外して、終わりだ。
左と右を考える哲学は、弁証法を永遠にまだやっている。
弁証法を信じて、書いていたのが悪い。
そろそろ止めた方が良い。
もう書けない。終わった。そろそろ、もう書けなくなって、終わった。
弁証法を止めて、思考すれば良い。
本当に大切なことは、1つしかない。それは、安心だ。
ただ、そこから、沢山の自由が生まれるものだ。
そういう自由は、あまり必要ない。ただ、安心していれば良い。
本当に1つのものに取り組めば良い。
何か決めれば良い。今やっている、この文章は、おかしい。
何故なら、ただ、イスラム教徒のように戦っているだけだ。
おかしい。そんな風になるのがおかしい。
もっと色んなことを、小さなことから始めていけば良い。
それが出来なくなった。
もっと、色んなことをすれば良い。小さなことからしていけば良い。
普通は、そういう風に言うと分かる。何故か、子供がそういう風に考える。
あとは、書いたことを、そのまま、思考に転用するだけだ。
それが出来ない。書いたことを思考ですれば良い。
それが出来ないだけの、多重人格になっている。
分かるのがおかしい。分かるのを全部殺せば治る。
弁証法なんか、もうしない。意味が無くそういうものが出来るようになった。
最近、前置詞が進歩した。何でも書けるように見えて、書けていない。
もう満足した。もう終わりだ。
残すと思えば書ける。
平和とは、自然を愛する感情だ。
だが、時に、支配や運命などの概念でしか、分からないものもある。
何故なら、自由と神を信じるなら、どちらかが起こるからだ。
そして、それは正しい哲学に生まれ変わる。
その哲学は、自由であり、愛であり、運命だ。
それは、考え方として、信念にすることが出来る。
何故なら、それは、考え方の時点で人間が分かっているからだ。
そういう、弁証法を逆に繋いで、永遠に残して、逆から読めるようにしていた。
それは、ドイツ語だ。
ドイツ語は、前置詞をこういう風に使う。そういうわけで、ドイツ人の女になった。
キモイ。おかしなアニメの女に見える。
前置詞を消した方が良い。そして、安心していれば良い。それが正しい。
色んなことを試して、実験で分かっていた。原因と結果が分かった。
試すことで、理性の全て、経験の全てが分かっていた。
試すことで、変化のパターンと本質を捉えて分かった。
物理的な考え方を、社会や心に転用した。
あとは、辛かった。昔から今に至るまで、辛いことが多い。
自分が引きこもりになった自覚が無い。そういう人間が、何故か自覚で分かっていた。
分からない。もう、虫みたいなエロが死ぬ。怖いから、死んでほしい。

=2015-05-14=
昔は、科学を全分野やりたかった。最近、文章をそういう風に書いていた。
夜警国家のような、国が最低限のことをする、新自由主義のような、自由な国を良いと思っていた。むしろ、共産主義の方が悪い。
最低限の軍事力と警察だけを持ち、出来るだけ会社経済にして、民主主義で政治家を選び、税金を取らず、道州制などの地方自治力を高め、軍隊は戦争出来るようにする。
税金は、取らない。努力したものには、報酬があるべきだが、その報酬も自由にする。それぞれが自由に決める。
平和は悪い。時と場合によっては、戦争と言う手段も出来るようにする。強い国になる。
経済学では、そういうものは、夜警国家と言う。
楽にはなるが、意味の無い、うつ病のような国になる。止めた方が良い。
最近の僕は、スイスが好きだ。
永世中立国だ。EUにも加盟していない。
戦争の軍事同盟などにも加盟しないが、その代り、平和思想や条約にも加盟しない。
平和とは言うが、何かあった時は、全員軍隊にする。
スイスは、平和国家で無い。中立だから、国連が平和条約のようなものを作って採択したとしても、スイスは加盟しない。
小さな国ながら、銀行と病院と言うアイデンティティのようなものがあるし、ルソーやオイラーユングなど、偉人も多く輩出している。
僕は、日本の平和憲法は好きだ。いざとなった時は、スイスのように、全員軍隊にすれば良いのかもしれない。それなら、誰も戦争しなくてすむだろう。
自由は独立性が高い。社長が自由に支配して、会社が独立する。それが一番賢くなる。
これで自由を悪いと言うのもおかしくはない。だが、代わりのマシな発想が無い。
民主主義は最悪だが、他に比べてマシだと、誰かが言っていた。誰だったか覚えていない。
民主主義が良い。むしろ、戦争なんかしない方が良い。憲法を守らないのは、おかしい。
制度はいくらでも決めるべきだし、出来るだけ自由にして、処罰したり、犯罪にしたり、しない方が良い。それぞれに、それぞれの理由や事情がある。一概に悪いとは言えない。だが、自由にするために、決まりはどんどん作るべきだ。矛盾ではない。
あとは、いつもの文章は、問題解決のようなことを言っている。
手段を与え、システムを作り、課題を解決し、方法を発見する。
その中で、納得のいく答えを見つけ、考え方と見方を考えながら、自由にモデルと関係を考える。
そして、それぞれの通りの回答の中から、本当に大切なことは何かを考え、解決する。
システムは、基礎から応用まで、全て公開し、共有し、積み重ねて構築する。
自然な現象、積み重ねから、方法とプロセスを改善する。
そういう、問題解決の段階のようなことを言っていた。
想像力、判断力、世界観、知性から、あらゆる問題を解決する。
あとは、自由な経緯と段階、取り決め、歴史のようなことを言う。
全ては、歴史であり、プロセスであり、芸術であり、表現だ。
それから、犯罪は処罰すべきだし、制度はそんなに決め過ぎない方が良い。
そして、哲学的な理性のようなこと、方法のようなことを言っていた。
あとは、自然、普遍性、歴史と価値観の世界観のようなことを言う。
そういうわけで、自分が一番賢かった。自分が一番良い。
宗教の教義を自由にするとか、もの作りの組織の形態を高度にするとか、選択肢と独立性を高めるとか、意識と認識と考え方を変えるとか、自由なことを言う。
自分は賢くない。こんな国を作る意味が無い。一番馬鹿だ。
自分が一番良かった。宇宙の全てがあった。
皆も、生命の根源に到達する、全てを克服する、と、宇宙に宣言すれば良い。
それだけで、何かが起きて、出来るはずだ。自分は、そういう宣言をしただけだ。
馬鹿になるのは、おかしくない。馬鹿になると、普通になる。
多重人格には、そろそろ、もうならなくて良い。最後の治すは、多重人格を治す。
スイスが好きなら、フランスやイタリアが好きな方が良い。理性的で、賢いからだ。
アメリカ、ソ連、ドイツは、嫌いな方が良い。一番悪いことをする。
日本は、昔から軍事国家だが、それが平和と言う。ただ、日本を馬鹿にするのも悪い。
日本が好きな方が良い。皆、日本のために頑張っている。
平和だ。そろそろ、日本が平和になる。
政権を奪取する争いなんか、しない方が良い。歴史のせいで、そういうものが普通に見えるのはおかしい。歴史は、一番悪い。
パソコンも悪い。おかしなネットの掲示板が普通に見えるのは、おかしい。一番悪い。
大学のせいで、名前を覚えて、すぐに忘れる、どうでも良い作業が普通に見える。それもおかしい。一番悪い。
名前なんか、覚えなくて良い。世界を自由に考えて、経験すれば良い。学校なんか、意味が無い。学校なんか、行かなくて良い。
ただ、僕は、母親が教師だから、あまりそういうことを言いたくない。神の方が悪い。
あとは、プロセスと環境を書いている。そういう、仮想世界を作っていた。
統一と多様性、論理学的な同一と差異のようなことを言う。
それを、段階にしていた。
もう、書くことは無い。最後まで書いた。そろそろ、終わりだ。
あれは、プロセスと環境を自然と言いたいだけだ。
自然な分かり方を全部書いていた。そういうプロセスと環境だった。
あとは、手段、目的、システム、視点、環境、モデル、などを成り立たせるだけだ。
そういう文章だった。自由な賢い人間だった。
関係と方法の世界観が分かっていた。国家から宗教まで、自由に説明で作っていた。
思考せよ。感じ、信じ、疑い、考えること。そういう風にしたかった。
あとは、自然界や社会の世界観を書いていた。
細胞にも意志はある。
社会の構築の方法を、影響力と心理から知るべきだ。
そういう、自由に社会に影響力を行使して変えるのを、いつも書いていた。
宗教のような賢さもあった。それが起きるのは、全員による合意に基ずくとしていた。
全部成り立たせて、自由を全部作った。独立、抑圧、習得、体験を全てと言っていた。
会社ではない、本当の自由な世界を作りたかった。共同体とソ連を自由にしていた。
平和と発展が分かっていた。自由な方が発展するが、平等は善く発展する。
自由な関係と、給与や合意による組織を考えていた。
努力には、報酬が与えられるべきだ。
国家は、そのままで自由に出来ないかと考えていた。民主主義で王を選べば、ロシアでも民主主義は出来る。そういう風に考えていた。
また、委員会や計画経済は、資源の分配と言う意味で、良く考えていた。
安値競争は悪い。だが、自由にしたい。そういうわけで、品質保証と言っていた。
あとは、最近哲学をしている。
僕は、ニーチェデカルト、ヒューム、マルクスヴィトゲンシュタインハイデガーサルトルヘーゲル、カント、スピノザ、バークリ、ロック、ルソー、の順に分かっている。
むしろ、最初にサルトルが多かったように見える。最後にヘーゲルが多かった。
自由とは、自分の力で哲学することだ。
自由とは、定義と説明から、全ての認識を知ることだ。
自由とは、可能性を保持し、力を全てとしながら、弱者を助けようとすることだ。
自由とは、取り決めの可能性を許すこと、それぞれが決めること、皆で決めることだ。
独裁者や戦争も、自由だ。それを認めざるを得ないこともある。
自由の無い共同体をやりたいのも、時に、自由だ。社会主義をやる自由もあって良い。そういうことを言っていた。個人の自由が、組織と経験の自由、共同体の自由になった。
あとは、地方自治、報酬と給与、組織と共同体、利益による発展、中央集権と地方分権などの自由な政治のことを言っていた。
そして、見方や在り方、全てに納得するなど、人生の考え方のようなことを言う。
そろそろ、覚えていない。
この文章を書くのは、悪くない。最近そんなに辛くなくなった。ただ、やりたいだけだ。
人間の経験することは、人間が変えられる、と言っていた。
プラットフォームやボトムアップのようなことを言う。
仮想と現実を良く考えていた。理想と実際も多かった。人間の理解し、分かる階層と、実行し、実現する階層があるとして、理性と現実を考えていた。
あとは、普遍性のようなことを言っていた。それくらいしか無かった。
失うことを恐れぬ勇気と、言われても気にしない心から、無敵の心が生まれる。
あとは、あまりない。影響力のようなことや、教育や価値観のようなことを言う。
価値とは何なのか、考えていた。右翼でも左翼でもない、価値観のようなことを言う。
日本の社会の問題などを考えていた。
あとは、国や世界のこと、思想のことが多かった。アメリカやヨーロッパは、日本と同じだ。正しいのは、社会民主主義による、福祉国家だ。そういう風にしていた。
あとは、おかしな体験をしていた。意識を全部高めて、人生を全部詰め込んで、天使と対話し、宣言し、宇宙を創造し、皆を支配していた。
あとは、理性的な純粋方法の段階のようなことを言う。
行動し、抑圧を否定することから、自由の善が生まれる。
その善は、社会的かつ基盤的に、システムにすることが出来る。
行動と環境の善から、自由な社会創造を行うことが出来る。
また、理由を知り、高い立場から、俯瞰的に世界を見ることが出来る。
想像力から知識が生まれ、経験から感情が生まれる。
知性と自由から、人間は融和し、全てを悟り、納得して実感することが出来る。
そういう、自由と人生の段階を書いていた。
思想を書いていた。無政府主義、社会主義国家主義、資本主義、民主主義、共産主義軍国主義帝国主義ファシズム、などがある。
だが、どれも全てやると、自由なソ連になる。そういう風に考えたりもしていた。
全ては、自由だ。あとは、人生の段階のようなことを書いていた。
宇宙を創造していた。宇宙は、記憶、意識、人格、印象、知覚、観念、概念、価値観、対象、認識、感覚、感情、経験、理性、信仰、科学、疑うこと、信じること、方法、基盤、システム、体験、細胞、言語、原子、分子、量子、空間、時間、変化、自然、そして運命と神から生まれるべきだ。
エネルギーと重力、次元や複素数などを、良く考えていた。
全ては、数学によって表される。そういうことも言っていた。
あとは、意識、記憶、体験、感情、感覚、などの心理的な関係のようなものを書いた。
宣言をしていた。宣言から全てのことが実現した。
僕は、世界を支配するのをそろそろ止めて、偉人のような賢い人間になる。
僕は、宇宙の全てになる。
僕は、生命の根源に到達する。
僕は、想像力と判断力と知性を、最後まで高める。
だが、そういう、昔の宣言は、もう取り消した方が良い。辛いだけだ。
僕は、もう楽になる。
僕は、新しいことをやって、夢を叶えるための努力をする。
僕は、平和なまともな人間になる。
僕は、全て治し、希望を取り戻して、恐怖と馬鹿を克服する。
それで良い。そろそろ、もう全て書いた。
神は、自分の文章だ。神はそろそろ、もう良い。
神は、自分のことを、神ほどに賢いと言っているが、最低だとも言っている。
そういうものだ。それで、僕の人生は全部書いた。それくらいを宣言していた。
言葉、知性、認識、記憶、方法、行動、の構造を作った。
昔は、賢くない。何も賢くなかった。
物理で全て分かっているとはいうが、何もしていない。
あれは賢くない。忘れた方が良い。ただの馬鹿な引きこもりのクズだ。
最近も何も賢くない。自分は、自分が馬鹿なのが分かっていない。
あとは、世界観と考え方を自分で作っていただけだ。
全員分かった。自由だった。馬鹿な人間だった。そのせいで賢かった。
作ったものは、全部自分だった。
関係と方法から、メタ思考と精神の実験、人格の把握と吸収で分かっていた。
世界観を作って、方法と可能性を積み重ねて、知性を付けて分かった。
もう覚えていない。昔は、本当に馬鹿な人間だ。
馬鹿だから、馬鹿になった。それが分かっていない。
不思議と、賢い人間にこういう人間が多い。政治家や作家に一番、こういう人間が多い。
哲学者と思えば良い。昔から、馬鹿な生活をする哲学者が多い。
哲学は、ネットを見ていると誰でも出来る。最近は、関係と方法の世界観になる馬鹿が一番多いだろう。
そろそろ、きちんと考えれば良い。
道路は道路、草は草だ。そういう風に、普通に考えた方が分かる。
インフラや手段と言っていると、分からなくなる。そういう発想が要らない。
経験から、意識で想起して分かることがある。そういう発想をすれば良い。
本当に賢いものは、経験から分かる。それも、経験を疑っていると分かる。
全ては、自然に起きると思えば、分かる。
だが、それは、正しく見えて、正しくない。神や運命は、本当にこういう風に起きる。
そういうわけで、哲学者には分からない。哲学者なんか、ただの馬鹿だ。
一般的な人生は、こういう風になる。自由の後に、神になる。そういう人間が多い。
大学なんか、しなくて良い。しても馬鹿になるだけだ。
自由と民主主義が良い。戦争なんか、行きたくない。
安倍はおかしい。平和と言って、軍事をしている。していることをしていない、していないことをしていると言っている。そういう馬鹿は、狂う。安倍は、狂うだろう。
平和な民主主義が良い。マイクロソフトには、自由な方法で勝てば良い。
民主主義が好きだ。社会主義国家主義なんか、キモイだけだ。
僕も僕で、それで社会主義を言うのがおかしいから、安倍を批判は出来ない。
だが、僕は民主主義が好きだ。このまま、平和な世界が続いてほしいと思う。
安倍の言っていることも、おかしくはない。日本の周りの安全保障関係のことは、厳しさを増している。一国だけでは、平和は維持出来ない。
だが、今右翼をするのは、おかしい。中国や韓国と、平和に仲良く付き合う、と言う発想が欠けている。何故そうなるのか分からない。対話外交とはいうが、ありえない。そんなことは、全く出来ていないのが、安倍自民党だ。
もっと平和な民主主義国家になってほしい。僕が言うのもおかしくはない。僕は、平和と可能性が好きな、民主主義の左翼だ。ソ連は、好きなようで、嫌いだ。
民主主義を考えたい。民主主義を成り立たせるためには、国民一人一人が自覚を持って、賢くならなければならない。それは、正しいと思う。
会社は、簡単に勝てないなら、本気で競争すれば良い。マイクロソフトは、最近、グーグルが現れたことで、きちんと健全な競争が出来るようになった。
アメリカを悪いとはいう。だが、それも、ただIT業界が悪いだけだ。
良い世界にするためには、民主主義にしなければならない。
自由を悪いと思う人間が、最近多い。だが、自由で無ければ、平和な国に生きられないのが、分かっていない。社会主義は、食べ物も何も無くなって、滅びるだけだ。
最近、マルクスが再評価されている。特に、格差社会が進んでいる。
だが、民主主義的でなければ、何も良くならない。
あまり考えず、民主主義を信じれば良い。それが一番楽に賢い。皆、民主主義が良いと言う。ほとんど全員、日本人は民主主義の平和が好きだ。そういうわけで、民主主義が良い。
選挙に行かないから、民主主義はどうでも良いとはいうが、それはおかしい。
議会制民主主義にしなければ、何をしても、支配と戦争になる。
支配者が何か出来るようにするのがおかしい。制限しなければならない。それも、ある意味、民主主義的だ。関与しすぎるのはおかしい。
賢い政策は、民主主義でしか出来ない。二大政党が一番出来る。民主主義が良い。
あとは、ネットで実地的に考えた。レーニンのサルトルのような人間だった。
もう、この文章は書かない。印刷はどうでも良い。
民主主義と言っていると、その方が社会主義者には見える。だが、僕は民主主義が好きだ。
民主的で、平和な世界になってほしい。
皆で考え、皆で決め、皆で変える、皆のための社会になってほしい。
民主主義は、正義だ。正しい信念だ。民主主義が正しい。そういうものだ。
何も考えていないから、書けない。民主主義に関して、何か考えれば良い。
そろそろ、もう書かない。もう終わりにしたい。
民主主義とは、本当に皆のことを考えて、皆のための社会を作ることだ。
そういう、自由な民主的な理想をいつも書いていた。
民主主義が好きだった。僕が好きなのは、民主主義だ。むしろ、アメリカが好きだ。
そういうわけで、自分はおかしい。全部好きなのはおかしい。
社会主義や右翼は、嫌いになった方が良い。一番悪い。
民主主義とは、独裁させないことだ。
民主主義とは、人を簡単に監獄に入れないことだ。
民主主義とは、独自の意見を持って、世界を変えられることだ。
民主主義とは、それぞれが賢くなって、それぞれの好きな社会を構築出来、その形態を維持出来ることだ。
僕は、民主主義が好きな、左翼だ。
民主主義が好きだったのに、こうなったのがおかしい。
社会主義や右翼は、間違っている。ただ、こうなっているだけだ。馬鹿がこういう風に、戦いたい人間になる。それを殺すしかない。
そういう、殺す、という発想が悪い。馬鹿も馬鹿で、意見を公開し、議論出来るべきだ。
あなたの言うことに、賛成はしない。だが、あなたがそれを言うことが出来る権利は、命をかけても守る。
民主主義はそういうものだ。民主主義と自由が正義だ。
僕は、民主主義と平和が好きだ。自由な可能性を維持すべきだと思う。
ネットは嫌いだが、ネットで皆が意見を言う自由は、守られるべきだ。
ネットを消したいのは分かる。だが、そうでもない。僕は、ネットは好きな方だ。
議論すればするほど、分からないこともある。それなら、投票するべきだ。
戦うのは良くない。ただ、金や議論で戦うのは、平和だ。それなら悪くない。
命を捨てて戦うのは、おかしい。それなら、国が殺せば良いことになる。
安倍はおかしい。厳しさを増していると言っているのは、中国や韓国の反日や、イスラムの過激派やテロリスト、ロシアなどの左翼の右翼のことを言っている。ヒトラーだ。
そういうわけで、僕は民主主義が好きだ。
デモでも参加しようかと思う。戦争は良くない。ただ、捕まりたくはない。
民主主義は、殺さず、選ぶことによって変える。
だが、いつも右翼が勝っているから、何も変わらない。
民主主義は、万能に見えて、万能ではない。自由では、解決出来ないこともある。
本当に成り立たせるためには、社会的な工夫と知恵が必要だ。
皆の意見を聞きながら、正しく考えること。やり方を考えて、どうすれば上手く行くか、良く考えなければならない。民主主義は、考える主義だ。
アピール合戦や主導権争いのようなことは多い。だが、それは、マスコミは仕方ない。
マスコミが居ないと、何も分からない。マスコミは悪くない。
プーチンは、ジャーナリストを批判する。一番悪い。独裁権力は、そういう風になる。
もっと、民主的な国になれば良いのが、ロシアだ。
日本なんか、同じだ。民主主義が出来ない馬鹿な国が、ロシアと日本だ。
民主主義は、正しい。出来るのは、アメリカだけだ。アメリカの子分ではなく、独自の賢い民主主義国家になれば良いのが、日本だ。
ただ、日本は、民主主義と言うよりは、資本主義が出来ている。機械を売って儲かっている。そういう国が、日本と中国だ。
そろそろ、書きたくない。毎日、こんなにいくらでも書いている。僕の生きがいだから、これで良い。そして、生きざまだから、当たり前に、こうなる。
止めるなら、他のこと、他の夢、他の仕事を探せば良い。そんなものは、どこにもない。自分で作るしかないが、まだこの文章を書きたいから、それで良い。
僕はそろそろ、地球の支配者をもう一度最初からやる。それしか出来ない。
世界は、もっと、科学より宗教に戻れば良い。
だが、宗教なんか、ただ悪いだけだ。科学が賢いから、科学のままで良い。
ただ、科学も正しくない。分かるだけ、意味が無い。
民主主義と科学は、何も悪くないのが良い。だが、弱いと言う面もある。
民主主義は、弱い。強いロシアや北朝鮮や中国に、勝てるわけがない。
それに、民主主義は、平等でない。多数派だけが得をして、負け組が損をする。
平等の方が良いとはいうが、むしろ、民主主義が一番平等だ。
共産党は、平等に見えない。平等にしているのは分かるが、奴隷に見える。
民主主義は、奴隷にしない。きちんと権利を認めて、労働者として付き合う。
だが、自由にするせいで、きちんと権利を認めず、差別されることがある。
差別は悪い。人種差別だけではなく、労働階級など、あらゆる差別が悪い。
カースト制度はおかしい。アジアには、そういう差別や階級が残っている。
ヨーロッパに最近、差別はあまりないが、白人の国だから、悪い人間が多い。
日本が良い。日本で差別なんか、誰もしない。
良く考えると、今のこの内容は、結構おかしい。日本人には、右翼が多い。アメリカの方が平等には、見えない。アメリカにも、差別する白人が多い。そうでもないだろう。
あとは、可能性を高めて、言葉の構造を作っていた。
活動と学習を考えていた。
Linuxは使えない。インストールしても、何も出来ない。つまらない。
自分は、馬鹿だ。
この文章は、ロシアに見える。意味が無い、同性愛みたいなロシアだ。
経験と理性をモデルにして、自由に人生を考えて分かっていた。
AAAを聴いている。特別じゃなくて良い、当たり前で良い。
AAAやFLOWを聴いていると、本当にカッコいいロシア人に見える。
僕は、ロシアは好きだ。ドイツも好きだが、おそらく、一番好きなのはロシアだ。
ロシアは、大きくて、強くて、平等で、助け合うことが好きな、左翼の超大国だ。
そういうわけで、これはロシアだ。ロシアは、白くて赤い、賢い国だ。
希望を信じて、革命で戦った。全員を機械にした。
昔のネットでLinuxをやっているのが、一番ロシアだ。
神を信じて、全ての文章を書いて、経済を考えた。社会主義ソ連を作った。
ロシアは、青くて、白くて、赤い。むしろ、今ロシアが良い。今のロシアは、一番賢い。
プーチンは、賢いだけ、強い。
どうでも良いから、アメリカの方が悪い。最近弱いし、それに、パソコンが悪い。
Linuxは使えない。かろうじてUbuntuが使えるようで、普通、何もしない。
どうでも良いから、ロシアの方が良い。この世界は、全部ロシアになるべきだ。
本当にどうでも良い。ロシアなんか、もう古い。誰も共産主義なんか、信じていない。
昔は賢く見えた。本当に、全部ソ連になって、平等で平和で人間的な世界を作るように見えた。今見ると、ただ悪いだけの、悪の帝国を作っただけだ。
ソ連には、心があるとプーチンが言っている。だが、頭が無い。そういうものだ。
ロシアが好きだからそれで良いようで、それはおかしい。ロシアのせいで辛くなった。
こうなるのは、プーチンのせいだ。
そういうわけで、意味が無い。どうでも良い、と言う発想がロシアだ。
スペインやイギリスの方が悪くは見える。植民地で強いのは、ありえない。一番悪い。
ロシアは古い。もっと、良い国を信じた方が良い。
日本はつまらないほど、キモイ。日本のものを、見なくなった。どうでも良いほど、キモく見える。日本は、キモイ。
ロシアの方が美しいのは、当たり前だ。
中国にはものが多い。スヌーピーのぬいぐるみのようなものが一番多い。
アメリカなんか、要らないだろう。アメリカの製品は、地球上から全て無くなるべきだ。
ロシアは、中国と一緒になってものを作れば良い。
軍隊の兵器や、宇宙船などは作れるのがロシアだ。あとは、スポーツ選手が多い。
ロシアは、宇宙だ。この文章が、そういう、ロシアの宇宙だ。太陽だ。
行動を階層的に積み重ねて、可能性を高めていた。
作用から影響力まで、全部の可能性を高めた。
そういう発想が、虫のようにキモイ。本当に、そこまでのキモイ虫に見える。
だが、賢かった。自己の可能性が高まって、全部出来るようになった。
虫に見えるのは、そろそろ書かなくて良いからだ。
言葉の構造を作るのが好きだった。昔は、そういう馬鹿だ。
それぞれの認識と経験を考えた。
それぞれの意識と存在を考えた。
それぞれの体験と環境を考えた。
それで、終わりだ。今日はもう書かない。続きは、明日すれば良い。

=2015-05-15=
システムは、再利用と再生産を合理化するべきだ。同じものを作って、使い続け、共有すれば良い。
地域は、文化の集合だが、発展の度合いが違う。
そういうことを言っていた。考え方や場の歴史のようなことを言う。
想像力、愛、感情、記憶、知性、表現、アイデンティティ、価値観、場、環境、のようなことを言う。
平等に支配し、全部1つずつ書いて、永遠の脳を記録した。
終わるのが辛いだけだ。簡単に終われば良い。終わりたくないだけだ。
日本は、最近、意味が無い。楽しいことが、楽しくない。コンピュータのせいだ。
キリストが言っている。いつも喜んでいなさいと。僕も同じことを言う。喜んで、笑って居れば良い。それが一番良くなる。笑う門には福来る。
宣言すれば、自分は出来る。僕は、家族を幸せにする。
そのためには、この文章を書くのを止めれば良い。
仕事をすれば良い。その方が、大学が出来る。人間は、作って、戦うと賢くなる。
知性のあることを全部考えていた。知性の部分を考えた。
そろそろ終わりだ。タリバンのロシアは、もう止めた方が良い。
家族を幸せにするために、何が出来るだろうか?良く考えた方が良い。
楽しくなりたいなら、楽しい気分になれば良い。
楽しいや辛いを通り越して、人間の本性的な安らぎに到達していた。昔はそういう人間だった。
あとは、神との対話で分かっていた。
人間は、一番良い、終わるべき時に終わる。天国では、愛する人が全員迎えてくれる。
神は観察者だ。神が言うには、自由とは、期待せず、そのままで居ることだ。
そのままで、神と一体になれる。自分と神は、何も変わらない。神は、全てだ。
あとは、国の関係のようなことを言っていた。
分散するか、融和する。それで、自由になって、強くなる。
EUは、アメリカを加えて、イギリスと併合するべきだ。
スペイン語圏は、ロシアと同盟するべきだ。
そして、ロシアは、イスラエルや日本と仲良くなるべきだ。
だが、イスラム諸国とも仲良くやってほしい。
ドイツは、もっとフランスと一緒に新しい思想を作るべきだ。
そして、世界中に共同体を分散させて、EUのような連合を作るべきだ。
どうでも良い、そういうことを言う。
アメリカを二大政党と言って、日本はロシアとつるめと言っていた。
自由な国が良い。民主主義で、戦争で併合すれば、強くなる。それは一番悪い。
イランのような国家には、全員で対抗するべきだ。
日本は、アジア帝国になって、アジアと仲良くやるべきだ。
それぞれの力関係と同盟関係を、極力平等にするべきだが、同一化は悪い。
だが、文化は融和するべきだ。
そういうことを言っていた。
ファシズムは、悪いと言って、社会主義を良いと言っていた。
アメリカぐらいを分かっていないから、アメリカを分かった方が良い。
普通に分かっても分からない。ありえなく分かれば分かる。
アメリカは、強い。アメリカ以外の全部の国を合わせたより強いのが、アメリカだ。
最近弱いから、日本やイギリスとのパイプを確保したい。
アメリカは、昔から単独で行動する。そこまで強かった。一番悪い。
アメリカは、二大政党で、移民の国で、ハイテク産業や娯楽産業が盛んだ。
どうでも良いから、もう分からない。いつも、そういう風に国を分かっていた。
アメリカは、自由がある。まだマシだ。
これがロシアだと、すぐに強制収容所になる。自由は賢い。自分のような人間でも、捕まらない。
アメリカは、そういう良い国だ。
ロシアに民主主義や自由なんか、無い。アメリカは、まともにそういうものがある。
アメリカは、まともに考える。共和党の国家主義か、民主党の民主主義だ。一番自由だ。
アメリカは、強いから、戦争も指導する。それに、賢い会社もある。
だが、アメリカは、悪い。アメリカン・ドリームと言うが、そんなものはどこにもない。滅びてはいないようだが、皆馬鹿だ。ギャングのような一番悪い集団が、どこにも多い。
だが、アメリカは良い国だ。ハーバード、ハリウッド、マイクロソフトなど、賢いものが、これでもか、これでもか、と言うように、いくらでもある。
世界や国際関係のことも、共和党と民主党がきちんと考えるし、現代文化も多い。
EUには理想があった。フランスでもドイツでもイタリアでもある国にして、弱小国を強国にし、強国は領土を広げるはずだった。
だが、間違っていた。ポーランドは、弱小国家のままだ。国の誇りを失って、植民地になっただけだ。
イギリスなどから見ると、弱小国はお荷物だ。それに、アメリカは弱くなった。アメリカ対抗なんか、する意味が無い。
EUは馬鹿だ。最近は、またロシアが新しい冷戦を始めている。アメリカが馬鹿なだけ、悪い。アメリカは、そういう風に、強くなければ、困る。
EUは、そんなに悪くない。ヨーロッパ合衆国は理想だし、皆仲良しの方が良い。
EUが無くなると、フランスとイギリスで戦争が起きる。また世界大戦になるどころか、核戦争になる。EUで留めるしかない。
それに、アメリカとロシアも友好すれば良い。仲良く出来ないのは、ロシアが悪い。アメリカが見て、もう敵で無かったのに、プーチンがクリミアを併合したせいで、また冷戦が始まっている。ロシアがおかしいだけだ。
自分はおかしい。ソビエトの体制が良く見えるのはありえない。普通、一番悪い。
System Vが賢く見えるのもおかしい。普通、どうでも良い。Linuxのシステムが一番馬鹿で、遅くて、動かない。安定しているのは、コマンドラインとサーバーだけだ。
ドイツやソ連ユダヤを倒せば賢くなる。それは、良い人間になる。
ドイツは悪い。平気で国民を騙すようなことを言う国が、ドイツだ。
国民は、単純な繰り返しを信じて、絶対的な宣伝につくと言っている。そういうことを平気で言うのはおかしい。ドイツはありえない。
ソ連も悪いようで、あまり悪くない。何も出来ないソビエト体制が悪いのが普通だ。
そういうわけで、そういう風にすると、賢い日本人になる。
だが、日本人には、馬鹿が多い。なると、馬鹿になる。誰もなりたくない。
ヨーロッパは悪い。日本人や黒人を奴隷にしたいだけだ。
今でもそういう国に見える。悲惨に、ドイツには、ナチのような悲惨が多い。
ドイツはユダヤだ。
ソ連は、まだマシだ。平等なだけ、悪くない。日本の味方には見えない。日本は軍国主義の右翼だから、仕方ない。
外国人から見て右翼に見えるだけで、日本に右翼なんか居ない。平和憲法を守りたい、賢い平和主義者の民主主義者しか居ない。
ドイツの技術は優れているが、最近、日本の方が本当に賢いものを作る。
韓国や中国の技術は馬鹿だ。誠実さに欠ける。日本が一番、真面目にものを作っている。
中国と仲良くやれば良いように見える。
ヨーロッパは馬鹿だから、ヨーロッパとソ連を倒した方が良い。それをする。
あとは、イスラエルも倒して終わりだ。それでアジアが良くなるだろう。
何もしなくなった。歴史なんか、本当はしたくないのが自分だ。
本当に、何もすることが無い。考えても意味は無い。何一つしない。
Linuxは、定番のソフトウェアを最初からインストールするか、簡単に入れられるようにした方が良い。誰も、どのソフトウェアを入れて良いか、分からない。
ただ、Fedoraがスピンと言う名前でやっている。おそらく、良いソフトを選んであるが、誰も使わない。
Linuxはどうでも良い。あまり関わらない方が身のためだ。
何もしないだけ。一番おかしい。出来ることを何かすれば良い。
本当に何もしないから、辛いだけだ。ネットやテレビすら見ないし、技術や知識を身につけたりもしない。そういうものは、分かりたくない。
いつまでもこの文章を書いているのだけが続く。止めたいのに、止められなくなった。
サーバー専用のFedoraは、いつか自分が言ったが、すでにある。そういうわけで、そういう発想は、ただの馬鹿だ。誰もそんなものは使わない。
文章は、あとは、ただの場のようなことを言っていた。
やることが無いのは、出来ないからだ。馬鹿には出来ない。英語やピアノなんか、まるで上達していない。したくないのは、そんなことをしても、つまらないだけだ。
自分なりのやりたいことが無い。それは、この文章だから、それを止めて、やりたいことを探すしかない。
ピアノはつまらない。何か、別のことをしなければならないのは、したくないなら、しなくて良い。意味が無い。もう、何もしたくない。
昔は、出来るを積み重ねて、全部出来るようになった。
最初からすれば良い。最初からしていけば良い。それで出来る。
今やっていることを言えば良い。何も出来ないなら、1つ1つやれば出来る。
分からないなら、分からないと言って、分かるようになれば良い。
機械なんか、作れるわけがない。もっと簡単なものを作れば良い。
分からなくて良い。普通、ドライバーなんか、出来ない。ピアノは高度すぎる。
そういうことが出来るのがおかしい。出来なくて良い。
むしろ、一度何も出来なくなった方が良い。その方が出来る。
文章は分からなくて良い。分かることは、しなくて良い。そんなに分かる意味が無い。
ピアノやパソコンは高度すぎるから、出来ない方が良い。
文章を書くとはいうが、科学や宗教は、分かる意味が無いから、分からない方が良い。
そして、作り方が分からないなら、使い方を考えれば良い。
誰もがそういう馬鹿だ。あとは、学校に行けば良い。
そういうわけで、何も出来ない人間しか居ないから、自分は普通だ。
テレビを見ないと悪い。だが、見たくても見られない。何かがキモイ。
それ以上は、もうない。テレビを見ないから分からないだけだ。
そろそろ、日本を治す。テレビを治した方が良い。
テレビは、機械の時計仕掛けになっている。それを治す。
論理的に考えれば分かる。
日本は、裏表を無くして、ナチで無くすれば、すぐに治る。
皆、脳がおかしくなっている。脳を治した方が良い。
皆、ゾンビみたいになっている。僕は子供になっている。それで終わりだ。
愛してくれる人を殺すのは、辛い。そういう風に、子供が大人になった。

=2015-05-16=
ゾンビみたいな知性は、休めば死ぬ。
休むと辛いから、休みたくない。
存在には、存在出来る可能性がある。
黙れば良い。昔の方が辛かった。
2つを1つにすれば、世界が治る。
時間を思い出して、把握すれば、楽になる。
国の考え方を考えていた。組織をローテーションにするとか、企業の内部情報を公開してブラック企業を無くすとか、ワークシェアリングのように、平等に労働時間を短縮するとか、色んな考え方を、昔も今も、自由と社会の構造を成り立たせて考えていた。
人間は、いつか必ず死ぬ。今死ぬ意味が無い。
判断基準を持つと賢くなる。悪い善人が、一番賢い人間になる。
金もある意味平等だ。平等に資産を分配し、交換する。
だが、きちんと平等にしなければ悪い。ブラック企業の悪い点は、明らかに、楽な人間も多い。不平等にしているだけだ。
昔は、時間を把握していただけだ。
僕が居るのを皆が把握すると治る。
僕は何もしない。この文章を書く以外、何も出来ない人間だ。
小手先の解決策では解決しない。根本のところを解決する必要がある。
日本が、もっと格差の無い、平等な思想をすること。
そして、本当に良い会社、マイクロソフトのような賢い会社を、日本人が作ること。
それを、作りやすくして、大学できちんと賢く教えること。
また、景気をきちんと良くすること。
安倍のように、きちんと根本から政策を主導すれば良い。だが、小手先の解決は悪い。
安倍が一番そういう馬鹿だ。どうでも良い、切れ目のないと言う。
だが、安倍は賢い。きちんと軍事や経済を出来る首相だ。
どうでも良いから、きちんと社会のことを見て、教育学、心理学、社会学的な観点から、根本の問題を捉えて、きちんと良い方法で、何らかの結果に解決すれば良い。
根本的に考えると、自由は悪く見えて、自由で良くなる部分もある。
それぞれにやらせないと、しない。出来るものにやらせることで、皆が出来るようになる。
社会的な経験をしなければ、分からない。そういう風に、社会の学校をやらせれば分かる。
だが、自由では良くならない部分もある。
そのためには、自由ではなく、文化的に良い国にしなければならない。
そこは、日本が出来る。日本的にすれば良い。
むしろ、馬鹿な人間が悪いだけ、と言う見方も出来る。自由は厳しく見えて、むしろ、優しい。それぞれのしていることを許して、好きなようにすることも、第一の真理とする。
それは、それで、悪くない。
それを悪いと言うのも簡単だが、それはそれで、悪くないこともある。
解決策や答えも、1つだけではない。一通りではない解決策がある。好きなように解決し、好きなように社会を変えれば良い。
ただ、根本的に考える必要はある。そうする時、自由は、むしろ、正しい。
そういう風に、昔は、自由な問題解決を具体的かつ根本的に考えていた。
自由は悪い思想に見えて、本当に高度な良い思想だ。社会を見ていると、良く分かる。自由にしなければ、その時その時の状況に対応出来ないし、好きなように生きられない。きちんと自由な平等にして、許すべきだ。それに、支配で良くなるのは、おかしい。
良く考えると、根本的に考えるのは、第一要因を考えることに繋がる。それを考えると良く分かる。生命は、海から生まれた。問題は、元の何かの問題から起きている。その問題にも、さらに元の問題がある。それを解決すれば良い。そういう風に考えれば良い。
Linuxは、オープンソース専用のインターネットやメール、オフィス環境を作れば良い。
そこではFLASHWindows Mediaなどは使わない。オープンソースの技術だけにする。
最初から、LinuxWindows用のネットなんか、見なければ良い。専用にすれば良い。
意味が無い。一番馬鹿だ。
最近、僕は賢くなった。特に、哲学をもう分かったのと、大学を止めたのが賢い。
そういうわけで、大学なんか、しない方が良い。
だが、本当にやることが無い。終わる勇気も無いから、途方に暮れている。
自分は馬鹿だ。どうでも良いほど、Linuxが好きなのはおかしい。何も分かっていないように見える。もっと別のものを好きになれば良い。
ピアノは好きだ。もっと簡単な曲を弾けば良い。僕は、実を言うと、練習していない。教室だけで弾いている。もう数年やっているのに、まだ出来ていない。練習すれば良い。そのためには、もっと簡単な曲にすれば良い。難しい曲を弾くから、自分で練習出来ない。それもおかしい。頑張れば出来るのに、頑張らなくなった。
もっと勇気を出して、本気を見せれば良い。宇多田ヒカルもそういうことを言う。
もっとわがままになって、臆病な自分を見せれば良い。KOKIAもそういうことを言う。
自由に解決するのは、悪くない。支配は最後の手段だ。自由に解決せよ。
多様性と創造性を考えていた。
インターネットとLinuxの知識と実地的な研究で、サルトルのように賢くなった。
色んな労働の経験と、色んな社会や人間を考えて分かった。
物理的に積み重ねて、自分の数学を作った。システムで分かっていた。
全体像を見ながら、相対的に考えていた。社会を作る方法を考えていた。
むしろ、ヘーゲルニーチェをやりたかったように見える。
論理的に考えれば、誰でも出来るのが、哲学者だ。
哲学者をそろそろ止める。もっとマシな考え方をすれば良い。
キリスト教も止める。やっていると、存在が何も無くなって、悪いだけになる。
作家ももう良い。おかしなヒトラーゲーテが作家だ。悪く分かるだけだ。
そういうわけで、科学者ももう良い。神のように分かる物理学で、誰でも分かる。
もっと何か、賢いものになりたい。
むしろ、賢くなくて良い。強いものになるのが良い。
強くて、正しくて、優しくて、理性的な人間が良い。思いやりのある人間が良い。
そうすると、普通の人間になれば良い。歌手を聴いていると良く分かる。
AAAの言うような、普通の良い人間になりたい。
もう、賢い人間はもう良い。昔と今のどちらかが賢いだけだ。
普通の人間になりたい。そういう人間が、最近だ。馬鹿で良いだろう。
神を信じていた。経済と人生を考えていた。対話と宣言で全て分かった。
昔は、あとは、ネットの経験、引きこもりの経験、考える経験がいくらでもあった。
あとは、戦いながら文章を書いていた。
そういう、昔の自分を思い返すのは、もう止めた方が良い。
回想したいのは、ただ、囚われているだけだ。失うことを恐れなければ、治る。
そろそろ、自分はただの馬鹿だ。そういう馬鹿には、なれない人間が多い。
そういうわけで、何も無い馬鹿の方が賢くなる。ゼロベースで考えれば良い。
最近は、そういう人間が多い。馬鹿が賢い。ドイツにも日本にも、そういう人間が多い。
そういうわけで、カントやヘーゲルは、馬鹿だ。
そろそろ、書くのを止めにする。もっとマシなことをすれば良い。
思想を社会主義ではなく、民主主義にした方が良い。明らかに民主的でないものは悪だ。
キリストが言うサタンとは、この文章のようなもののことを言っている。
全ての悪を背負った悪魔だ。そういう人間が、皆嫌いだ。ドイツにそういう人間が多い。
そういうわけで、善人になった方が良い。
悲惨に、善人には何も分からない。良い人間は馬鹿だ。そういう馬鹿で良い。
そろそろ、もう分かりたくない。そんなに悪く分かっているから、ストレスがたまって、精神が悪くなる。ただ、辛いだけが、悪い人間だ。
悪は、善の欠如だ。善が無い人間が悪人になる。そういう風に、悪を考えても良い。
英語は、isに意味が無い言語だ。何故か、onなどの言葉の方に意味がある。
善の意識を持った方が良い。善の意識の無い人間が悪人になる。普通、善は無い。悪人がまともで、悪人が分かるだけだ。全員になると、賢くなる。
普通の人間は、善が無い。善が無いのがまともだ。それが分かるだけだ。
善の意識を持つと、誰でも分からなくなって賢くなる。そういう人間は、狂う代わり、本当に賢いことが出来るようになる。明らかに、そういう人間がヘーゲルだ。
そういうわけで、賢い人間には、何も出来ない。馬鹿な良い人間は、いくらでも出来る。
そんなに、常に分かる意味が無い。良く考えると、賢い人間になりたいのが悪い。賢い人間は、こうだ。常に判断して分かる人間が、こういう風に、悪い女に多い。
手助けをすれば良い。弱者も人間だ。むしろ、金持ちより弱者の方が、頑張って生きている。金持ちなんか、何もしていないだけだ。
金持ちを努力したと言うが、ありえない。貧乏人の方が努力しているように見える。
だが、それは無い。金持ちは、きちんと名門の家と良い大学を出ている。金持ちは賢い。
だが、賢い人間なんか、どうでも良いだろう。そういう、賢い人間が嫌いな人間が多い。
賢い人間に分かる人間は、居ない。分かる人間は、一番高いところと、一番低いところに居る。そういうわけで、哲学者は、東大か、2ちゃんねるにしか居ない。
自由に解決するのは、悪くない。自由に解決したかっただけだ。現実的な理想だ。
だが、王や独裁者によって解決するしかないこともある。
自由やヒトラーは、賢く見えて、ただの馬鹿だ。平等の方が、はるかに正しい。
平等はペテンには見える。だが、まだ普通の理想だ。自由やヒトラーが、あまりにクズに見える。賢いわけがない。平等の方が良い。
平等な善人になると、母親や姉のようになる。教師やプログラマには、そういう、賢い良い人間が多い。
平等な方が良い。むしろ、自分も人間的に扱われた方が良い。
こういう馬鹿に自由やヒトラーが多いのは、おかしくはない。その方が、マシには見える。こういう馬鹿が平等だと、キモイだろう。
だが、僕が見て、平等が正しい。昔は、漠然に、行動、経験、権利、許可、独立、解放、給与、報酬などの自由と助け合いが好きだった。それなら、平等の方が正しい。
ただ、日本に多いのが、平等な嫌いな人間だ。そういう右翼が、本当にどこにでも多い。皆、軍隊と自衛隊が好きだ。だが、平和は好きな人間が多い。
右翼はクズだ。だが、右翼には、きちんと国民を守る、強くて良い人間が多い。
良いとは誰も言わない。戦争で殺したいだけに見えて、そういう馬鹿に支持されているだけの悪い首相が、安倍だ。
そんなに個人を批判しない方が良い。むしろ、そういう批判は、ある程度あるべきだ。
そういうわけで、左翼が賢い。だが、左翼も悪い。おかしな漫画やアニメの暴力表現が好きな左翼が多い。そういうものを左翼と言う人間が、何故か多い。
自由や平等は悪い。そういう政治思想では分からない。
自由に助け合うのは良いが、普通自由とは言わない。
重要なのは、自分の専門と職業で、普通は方法と学習を考える。
社会を構築したりしない。昔は、心理的に社会を構築し、方法を教えると言っていた。
真面目に考えれば分かる。
同一化するのは悪い。平等は、同一化して、反抗して、従わないものを殺し、強制する。一番悪い、ソ連だ。クズだ。
自由はまだ悪くない。
フランス語はdeの言語だ。日本語の「の」だ。あとは、leをつける。
そういう、人種差別も一番悪い。極右、極左は悪い。そういう発想はしない方が良い。
もっと真面目に社会を考えれば分かる。
良く考えると、プラットフォームを標準にして、方法を共有するのが賢い。そういうわけで、プログラマには分かる人間が多い。
社会の改善を良く考えれば良い。いじめはなくならない。子供は悪い。誰でも、自分の子供時代は、悪い人間が多い。中高生は、セックスしか考えない。だが、感受性の高い、賢い子供が多い。子供の教育なんか、どうでも良いだろう。
受験は悪いし、価格競争も悪い。だが、そういうものでしか、発展しない。
自由は発展する。それは悪くない。だが、自由と考えるのは、止めた方が良い。
分からないのは当たり前だ。誰も労働や大学なんか、本気でやっていない。今日、明日、生きられれば、それで良い。普通は、自分の子供を賢くしたいだけだ。それが親心だ。
そういうわけで、結婚すれば分かる。独身の兄ちゃんが分かるわけがない。それは、普通、ポルノグラフィティ宇多田ヒカルのようになる。どうでも良いことが分かる人間が多い。
そういうわけで、自分は馬鹿だ。
最近は、流行も無い。無意味にスマホが流行っている。そのうち、自動で走る自動車や、感情を理解するロボットが動くようになる。そんなに賢くしても意味が無い。
そういうわけで、あまり意味が無い。ブラック企業は、内部情報を公開することで、すぐに無くなるだろう。オープンソースは要らない。価値のないものだ。
ハッカーが怖いなら、Linuxを止めるべきだ。最近、無意味にハッカーが怖いのが僕だ。
民主主義を良いとは言うが、何も良くないだろう。
経験が無いと分からないように見える。普通、きちんと出来る役割分担と協力が賢い。
昔は、そういうものは2ちゃんねるで分かっていた。もう、覚えていない。
何も分からない。テレビを見ないで分かるわけがない。
仕事で分かる人間は、居ない。誰でも、奴隷のように働くだけだ。父親が分かるのは、博物館の学芸員で、館長だからだ。きちんと科学の経験があるから分かる。
最近、自分の方が分かっている。ありえないほど、作家は分かる。姉が賢く見える。
自由と平等は忘れた方が良い。もっときちんと社会のことを考えたい。
逃げずに、立ち向かえば良い。受け入れて、自覚すれば良い。
協力と手段と理由を考えれば良い。それで、関係と方法を考えれば良い。
神が復讐するとは、自分のことを言っている。
僕は、復讐したりしない。昔、そういう戦いを全員に対して宣言していただけだ。
僕は、神と呼ぶにふさわしくない。神のようなことをしているようで、ただ、悪いことをしているだけだ。信じると、タリバンが神に見える。ただのクズだ。
自分は、何にも正しくない、馬鹿な人間だが、本当に思いやりと慈悲深さのある、偉大な人間でもある。普通の人間だ。仏教では菩薩と言う。
宇宙の神は、僕と対話していた。そういうわけで、僕は、何故か、イスラム教ユダヤ教キリスト教の、父と子と聖霊の、どれかの神だ。おそらく、どうでも良い馬鹿な神だ。
そういうわけで、僕は天使のガブリエルと言うことになる。
自分のことを我々と言っているのは、神と天使のことを言っている。
立ち向かうこと。それが、唯一の救いの道だ。
悪いものは、すぐに倒すこと。考えるのは、皆をどうやったら救えるかだ。
人間が何故そんなことをしてしまうのか、何故そんなことが起きてしまうのかを、経験と心理から考えると、良く分かる。
社会は、目的と手段から応用的に考えると良く分かる。社会は、市民のために、市民の手によって、変えられる、自然で効率の良い、民主的なものにすべきだ。
独裁者は間違っている。歴史が証明している。そういう風に考えた方が良い。革命も間違っている。
歴史を見ることは、新しい視点を持つ上で、参考になるかもしれない。
だが、学校の歴史は、ただの馬鹿だ。普通の、歴史的なこと、ニュースや会社製品などの歴史、技術の歴史から分かることは多い。
日本がどのような経緯でここまでに至ったのか、歴史で分かる。歴史は賢い。
歴史なんか、知らなくても、歴史的に考えることで、社会は良く分かる。
原始人は、明らかに多かった。昔の神話は、古い代わり、賢い。キリスト教なんか、何も賢くない。昔の方が賢い。
科学も、同じように、知らない方が分かることがある。
光とものは、不思議だ。どうして、こんなに多様で美しい世界になるのだろうか?地球も、宇宙も、ものも、全て不思議に満ちている。どうして、こんな法則性のある世界になったのだろうか?本当の正しい世界が、どこかにあるのだろうか?プラトンだったかが、洞窟の影の比喩を言っていた。どこかに、もっと正しい、本当の世界があるのかもしれない。
それは、無いとしても、それに当たる何か正しい法則や形相はあるかもしれない。
そういうわけで、この世界は、不思議に満ちている。
経験と記憶を考えると、人間には可能性がある。宇宙ステーションでは、全く違った経験をする。学校がもっと違ったものになるかもしれない。自然による多様性だ。
人間の分かることは、自分でも分かる。自分の分かることは、皆でも分かる。
理性は平等だ。
民主主義は、独裁者でも、革命でもなく、平和的に変えることが出来る。
だが、少数派は何も出来ない。普通、内戦になる。日本では、そうならない。
日本はありえない。皆を同じにすることで、少数派が居ない。皆、全く同じだ。だから、平和なだけだ。同じにする、と言う意味で、日本は悪い。
日本は、嫌いな人間が多い。日本にも多い。だが、日本が、一番良い民主主義の平和な国になっている。
日本は、暴力をしない。昔から、戦争はするが、無意味な犯罪はしない。
日本が良い。民主主義は、きちんと出来ている。出来ていないとはいうが、それはおかしい。そういう、おかしな考え方のようなものは、分からない方が良い。日本が一番、民主主義が出来ている。
平和は、民主主義にある。
ヨーロッパは、帝国主義だ。日本を植民地にする。日本の敵だから、要らない。
それも間違っている。最近、良い国になっているのが、ヨーロッパの白人だ。
ただ、戦うだけが自由だ。
自由には、希望もあるが、絶望もある。
そんなにインターネットや人の言うことを参考にしない方が良い。そういう発想がキモイ。
誰かが解決してくれる、と思って待っていても、何も解決しない。
自分から解決するしかない。そして、自分と同じように、他人も解決出来るだけの、賢い人間にするべきだ。きちんと教えるのが、第一人者だ。
想像力を使うこと。理性と想像力と経験で分からないことは無い。
きちんと考えて、ネットを見れば、誰でも分かるものだ。
演繹と帰納は、大切な概念だ。それでしか、分からない。
人間を分かるなら、能動的な実践と、受動的な感情の、両方を支配するべきだ。
正しく考えていると、すぐに終わってしまう。そして、すぐに馬鹿になる。
そんなに賢くならない方が良い。そういう人間は、すぐに狂って馬鹿になる。
取り返しのつかないことになる前に、悪魔は退治してやるべきだ。
心の中の暗闇を、それが牙をむき出す前に、取り除くこと。FLOWが言っている。
愛がトカゲに変わる前に、自由を諦めること。ポルノグラフィティが同じようなことを言っていた。
そろそろ、終わりだ。もう、書くことはあまり残っていない。
自由とは、無条件の愛を知ること、無知の知を知ること、仏の慈悲の心を知ることだ。
そして、自分の中から生まれる、本当の認識を知ること。ソクラテスが言っている。
哲学者は、神だ。それぞれ、神なのだ。そういうわけで、キリスト教が哲学が出来る。
日本の皆は、仏教とイスラム教をやりなさい。それで、自分が出来る。
あとは、意識で分かっていた。
環境の内と外や、参加などで分かっていた。
そして、知恵と工夫、皆の認識を自分のものとして吸収した。
自分が一番賢い。自分の本が一番賢い。
それ以上は、王となって、皆を治す。
すぐに滅ぼすのは、止めた方が良い。滅ぼせるのであっても、滅ぼさない方が良い。
ただ、皆をロボットにしたままで、ふんぞり返って居れば良い。
それは悪くない。それが良い人間だ。小沢も、おそらくそういう人間だ。
そして、皆を導き発展させるのは良いが、支配や強制はしない方が良い。
自由と言うから、自由に辛くなる。自由は止めた方が良い。
皆を何かにする。今でも僕は王だ。だが、そこがおかしいだろう。こんな人間が王で良いわけがない。
それもおかしい。自分は、作家の哲学者だ。自分が王になると、理想だ。
テレビを支配するなら、政治家や官僚なども支配出来れば良いが、それは出来ない。
テレビをもう、滅ぼさなくて良い。そのまま、テレビが自分の親友になる。
テレビの方が上になった方が良い。僕との関係は、対等でも悪くは無いが、僕はただの庶民だ。凡人の天才だ。そんな人間は、下の方が良い。
そこがおかしい。自分が全部の上になる意味が無い。そこを止めると楽になる。上になりたいなら、上になる。それが辛いだけだ。
対話して皆を導くのは、もう止める。小沢のように一番偉い。そういうことを言っていると、小沢が悲惨だ。
テレビが上になると、自分が楽になる。ただ、昔の馬鹿な世界に戻る。楽だ。
ただ、繰り返しているだけだ。
おかしな狂った革命は、しない方が良い。それをすると、最近が出来る。
パソコンは怖い。おかしな部分を押すと、例えば、新しいフォルダーが作成されたりする。僕は、そういうものに、柔軟に対処出来ない。分からないから怖い。
色んな変化と存在の可能性を考えれば良い。場と人間と視点が分かる。
手段や理由は、人間の本性的なものを考えれば良い。
本来、人間とはどういう生き物なのか?考えると良く分かる。
分からないものは除外して、分かるものだけにして、そこから推測して考えれば良い。
分かり得ないものは、分からない。分かるものだけを分かれば分かる。
全てを理解するためには、全パターンの理解と精神を作ることだ。
全体像と客観視によって、無限に相対的な世界が分かる。
希望を忘れないこと。希望と言うより、信じる、と言った方が良い。
今を信じ、自分を信じ、自分の出来ることを信じ、そして、今が一番良いと信じること。
仲間との希望と夢を忘れないこと。そういうネットが、何故か、賢い。
いつどうなるか、何故そうなるか、から、同じと違うを分かった。
重要でないように見えて、それが重要だ。いつ何が、何故そうなるか、考えること。
あとは、ネットを見ながら環境や感情を考えて、人生の知恵、記憶の知恵を考えた。
そこに、仮定を作れば分かる。
自由な中では、抑圧された環境では、理想的な環境では、幸せの中では、を考える。
そういう風に、環境と人格を仮定する。そういう存在の考え方が多かった。
環境がいつどうなるか、から、どんな環境を作れば良いか、が分かる。
そのまま、環境の適応と、意識の変化や法則から、人間の理由が分かる。
そういうことを言いたかった。あとは、環境の網羅のようなことを書いていた。
元の環境から違う環境に変わったり、成長とともに環境が段階的に変わったりする。
そういう風に考えれば良い。そして、記憶と経験を考えれば分かる。
昔は、そういう風に考えていただけだ。何故か、キモイし、エロイ。
もっとあるように見えて、もうない。
それ以上は、組織や可能性のことを考えていた。数学的な経験のモデルで分かっていた。
そして、人間を良く見て、裏の構造を、当たり前の推論から考えて、証明していた。
必然性から実験と試験で分かっていた。人格を実験して分かった。
あまり意味が無いが、ニーチェサルトルフーコーのような人間だった。
哲学的ではない、普通の生きる知恵も分かっていた。実存主義のようだった。
考え方を自分から作ることで、実感で全てが分かった。分からないことは、何も無かった。
最近、きちんと知識を知っている。
大学は、歴史、文学、哲学なんか、しなくて良い。明らかに、一番意味が無い。
社会系をすれば良い。社会系なら出来る人間が多い。
自然系や教育・心理も悪くは無いが、出来ない。昔の自分なら、出来ただろう。
人文系をするしかない。だが、すぐにしなくて良い。本当に出来ないからだ。
そんなに大学や勉強が賢く見えるのはおかしい。コンプレックスがあるように見える。
確かに高校には行かなかったが、それは、勉強をしなければならない理由にはならない。
本当にしなかったのを、後悔はしている。だが、意味が無い。高校の勉強なんか、誰もしていない。遊んでいるだけのギャルや不良なんか、いくらでも多い。
高校に行かないのは、悪くない。コンピュータの世界を知っているなら、それで賢い。
皆も、勉強なんか、誰も覚えていない。東大が賢いとはいうが、誰も入れない。勉強は、ごろ合わせで年号と公式を覚えるだけだ。意味が無い。
つまらないから、楽しいことをすれば良いが、子供の遊びはつまらない。
仕事をするのも悪い。奴隷のように働いても、辛いし、意味が無い。それは馬鹿だ。
専門学校に行けば、良い仕事にはつける。そんな人間しか居ない。
結婚すれば良い。仕事なんか、後で考えれば良い。だが、僕は、キモイし、馬鹿だから、意味が無い。顔立ちは悪くないが、ニキビがキモイ。たまにキモイ女に見える。
認識を作って分かっていた。予測力と思考力があった。世界モデルを作っていた。
自分は、ギャルより馬鹿だ。馬鹿な革命を起こして、死んだ。
だが、昔から、自分は賢い。コンピュータの世界を知っているし、哲学も分かる。
自分が一番賢い。きちんと分かるのは、自分だけだ。
分かる人間は居ない。東大がどういう風に分かっているのか良く分からないが、自分の方がさらに分かる。ネットのおかげとはいうが、むしろ、ここまで書いたおかげだ。
自分が賢い。賢い本を書いた。賢いことだけを書く人間が、一番賢いことだけを書いただけが、僕の詩集だ。
意識とか、関係とか、方法とか、色んなことを、詩的な文脈によって書いてある。
あの本だけで、僕の全てが分かる。
そういう本には見えない。文学的な、神と人生の詩が書いてある。そういう本に見える。
僕は、世界一賢い人間だ。
やることが無い。本当に、勉強した方が良い。学校に行けば良いように見える。
友達や知り合いを作る、と言う発想が無い。それが良いかもしれない。
昔は、相対的に予測し、自由から成り立たせ、思考を捉えることが好きだった。
経験と実地的な研究から、社会のことが全て分かっていた。
哲学的な考え方、人生と社会の考え方、仏教的な考え方が多かった。
やるべきことは、日本史と哲学だ。特に、近代史とヒュームと仏教をすれば良い。
ただ、そんなものはやりたくない。いつまでもやらないのは、やりたくないからだ。
そういうわけで、心理学や生物学でも、数学や物理学でも、すれば良い。
それもやりたくないようで、最近、そういうものの方がやりたい。
自然系は賢いから、仕方ない。これで数学的な考え方が出来ないから、そうなる。
むしろ、自然系も悪くない。生物学は、出来ないが、やりたかった。
ピアノや英語は、何も出来ていない。やめても良いのだが、それは悪い。
努力を無駄にはしたくない。
良く考えると、人生に無駄なんか、何一つ無い。きちんと正しい選択しか、取らない。何をしても、間違っていない。いつもそれが希望だ。
そういう、人生の考え方を、経験と人間理解から、全て分かっていた。
そういうことを書いたのが、僕の詩集だ。
誰も間違っていない。皆、それぞれ、同じように正しいし、平等より、自由の方が良い。そういう風に考えていた。
神の平等は悪くは無いが、良く考えると、神の自由な平等が正しい。
自由はあった方が良い。自由が無いと、何もしていないのと同じだ。自分で選択せずに出来る意味がない。だが、それは、自分が言うと、おかしい。
ステータスとキャリアはあった方が良いが、そういう世俗的なものでは分からない。自由に経験し、考えることで、世俗を捨てて、神聖な領域に生きることが出来る。
ネットで経験して、精神を実験して、心の法則を考えて分かっていた。
思考による科学が多かった。自分の科学を全部作って、自由を捉えて分かった。
学習を予測して、抽象的に考えて、論理的に分かっていた。予測と法則で分かった。
物理学的に色んなことを分かった。作用を感覚と想像力で分かっていた。
そろそろ、もうない。この文章はクズだが、皆もただの馬鹿だ。
パソコンは、悪くない。あった方が良い。無くす意味も無い。
何をすれば良いか、分からない。欲しいものは全部手に入ったし、勉強もした。
大学をすれば良いのは分かる。むしろ、出来ない。努力の仕方が分かっていない。
勉強の方法が分かっていない。覚えるだけは、意味が無い。
人生のことが分かっていた。仲間との会話と、過去の回想で分かっただけだ。
ネットでの経験は、フリーソフトLinuxだ。コンピュータの世界で分かった。
政治は、忘れた方が良い。経済学なんか、しなくて良い。
そういうわけで、僕は、歴史と哲学をやるが、出来ないから、まだしない。
分からない。どうすれば良いのだろう?
頭が賢くないのは、感情が少ないからだ。もっと、感情を増やした方が良い。
何をどうすれば良いのか、分からなくなった。最初から、何も分かっていなかった。
自分は、何も知らない。何もしていない。何か、知れば良いと思う。
言葉で科学を作りながら、相対性と創造性を分かっていた。
まず、自由な決定者と、それぞれの範囲での能力と出来ることがある。
次に、法則と、決定がされる時における関係と可能性がある。
そして、それぞれの現象と、決まりに応じた結果が生まれる。
それぞれのものは関係し、それぞれが結合し、分離し、吸収し、融和し、分裂する。
そして、その中で、同じと違うが生まれる。
また、方法として、発見と実験による、自由な共通性と理由を見出すことが出来る。
そして、現象それぞれが何を目的としているか、何を原因としているか、どんな結果を与えられるか、どうすれば捉えて、再生産出来るかを考える。
そして、それぞれの言葉によって、関係と方法が見えて来る。
その中で、理由と法則と関係が関わり合って、構造を作ることが出来る。
巨大で大きな構造から、小さくてその時その時生まれる構造まで、構造は多岐に渡る。
そして、論理には、仮定と結論、命題と証明がある。それは、自由と自然から、成り立たせて考えることが出来る。実験と推論から分かる。
思考には、概念と操作による、認識の変転と意識の段階が存在し、その論理を現実化することが出来る。仮想と現実、人間と自然、理性と経験を考えられる。
周りにある世界は、その中での構造に出来る。何が出来て、何が出来ないか、考える。
そういう風に考えれば良い。そういう風にすれば、科学が作れる。
心から社会まで、あらゆる変化を物理的な法則によって捉えることが出来る。
ものごとに共通する決まりを見出して、普遍性と個別性を考えることが出来る。
自然の中から、それぞれの結果を、相対的に、それぞれの原因から考えることが出来る。
そろそろ、もうない。そういうことを言っていた。
考え方は、それがそうなる関係から、プロセスと関係を考えれば、分かる。
目的に応じて、需要と供給が考えられる。そういう風に考えれば良い。
労働から、生産と価値が考えられる。それは、労働1つ1つの時間と質、それによる生産価値から、照らし合わせて、マルクス経済学のように考えることが出来る。
労働のアイデンティティのために、階層を無くすために、労働者は革命を起こすだろう。
そして、終わりだ。全て分かった。
もう何もしない。もう全て書いた。そろそろ分かった。それで、全てだ。
心理学的なことを考えても良い。深層心理のことが分かる。経験と感情の関係など。
もう何もしない。しかし、それは、おかしい。何かすれば良い。
分からない。本当にどうすれば良いのだろうか?あまり何もしなくて良い。したくないなら、しない方が良い。
自分の将来が分からなくなってきた。きちんと歴史をすれば良いようで、歴史なんかしたくない。ただの権力争いが、昔の武士みたいに醜い。全く、そんなものはしたくない。
分からない。何もしたくない。パソコンに戻りたくない。
学校に行けば良いように見える。フリースクールに行けば良いのかもしれない。
ゲームをすれば良いようで、そんなものは子供の遊びだ。
仕事は辛いから、音楽を聴いて、読書だ。それが良い。音楽と読書は、いつも好きだ。
そういうことにする。音楽と読書をしながら、思索にふけって居れば良い。
自由な思考と自由な行為は、時に同一化する。哲学では、そういう風に考える。
読書とは言うが、大学の本は難しくて、読みたいと思わない。
もっと普通の本を買った方が良い。大学の本ばかり買っている。一番おかしい。
ネットはしたくない。
美味しいものが食べたい。それも悪くは無い。
最近、おなかが減らない。夜になってから食べるようになった。昼食が欲しくない代わり、夜に沢山食べる。おかしいが、何故そうなるのかは分からない。
自分には、悲惨な点が多い。足も悪いし、虫歯やニキビも多いし、心も辛い。
それに、馬鹿だ。こんな人間が永遠に生きる意味が無い。いつか死ぬべきだ。
生まれ変わりは、あると思う。あると思えば、救われる。次の人生で頑張れば良い。
仏教は、キリスト教の逆になる。キリスト教は、イエスが救うが、仏教はブッダが悟って教える。仏教の方が賢い。
僕は、仏教の方が好きだ。だが、そういうと、嘘には見える。いつもキリスト教が好きだった。それはそれで良いだろう。
何もしないなら、宗教で良い。きちんと仏教を信じれば良い。それで終わりだ。
知性を全部つけて分かっていた。自分には、知性がある。
最近、皆の方が知性が無い。皆が知的障害に見える。それもおかしい。
そんなに自分は賢くない。自分は、心が怖いだけの、自閉症のような人間だ。
何も分かっていない。勇気を出して、練習の海の中に飛び込めば良い。それで治る。
挑戦することが、怖くなった。
自分は、イスラム色の肌をしている。やけに透明で、緑だ。あとは、黒髪で、宇多田ヒカルのような顔立ちをしている。いつも、どうでも良いアラブ人に見える。
昔は、ドイツ人のロボットの本田(サッカー選手)に見えた。最近、おかしな女にしか見えない。ロボットは、ディスコに良く居る人間に見えた。ドイツにしか居ない。
どうでも良い。この文章を見ると、風呂上りの白い女に見える。ゼロの者みたいな、エロ漫画には見える。キモイから、意味が無い。
らんま二分の一(漫画)に出て来る、右京と言う女に見える。黒い瞳の女だ。
どうでも良い。皆が好きだっただけだ。僕のことを、好きになってほしい。僕は、昔から、自分のことを好きになってほしかっただけだ。狂っているようで、それがまともだ。
セックスに見えて、キモイのがこの文章だ。僕は、こういう自分が嫌いで、好きだ。
思考、法則、感情の再利用と初期投資で分かっていた。
自分は、見ていると、小さな子供に見える。たまに赤ちゃんみたいに見えるし、どうでも良い10歳ぐらいの子供に見える。
そろそろ分からない。覚えていない。何故か、どうすれば良いか、を良く考えた。
変えられない構造と、変えられる可能性から、全てを分かっていた。
エロ漫画は、昔見ていたから仕方ない。最近そんなものは見ない。
僕は、分からないだけだ。皆、もう分からなくて良い。むしろ、その方が楽だ。
善人になりたいなら、キモイ人間になれば良い。キモイ人間が善人だ。
芸人でも好きになれば良い。僕は、昔から、宮川が好きだ。あれが一番多い。
ウッチャンナンチャンは嫌いだ。岡村と矢部も嫌いだ。どうでも良いくらい、それらが一番悪い。ダウンタウンも嫌いだ。
好きな芸人は、昔誰か居たようで、居ない。全く、昔から、芸人は嫌いだ。
音楽家に好きな人間が多い。最近、セカオワとAAAが好きだ。一番良く見える。
もっとキモイ人間になった方が良い。
自分の親と、姉と、姪がいつも好きだ。
良く分からない。もっと、普通の人間になった方が良い。
ナチは倒すしかない。ナチが良いわけがない。だが、そういう人間が、一番ナチだ。
それこそ、そんなものしか分からないのはおかしい。
自由競争は、あった方が良いのか、無い方が良いのか、簡単には言えない。
だが、発展はした方が良いし、皆は楽な方が良い。そういうわけで、自由な方が良い。
もう書けない。書くことが、そろそろもうない。少年漫画は昔好きだった。
意識で分かっていた。草原や大海原、そしてピアノや子供の学校など。
社会的な意識も多かった。古代復興や神話など。そういう意識で分かっていた。
そろそろ、もう書くことは無い。あまり意味が無いが、昔はもう良い。
想像力、判断力、認識力を高めることで、あらゆる考え方と見方が理解出来、また、見方と意識を変えることで、全てのことを吸収し、実現出来る。
それは、システムから宇宙まで、あらゆる分野に及ぶ。
そういう風に書いていた。そういう文章だった。
それを永遠に書いているだけだ。それで、段階を書いていた。
共同体は、自然から自由によって幸福な多様性のある、思いやりの共同体になる。
そういう風に言って、宇宙の歴史のようなものを作っていた。
もう終わった。テレビを見ていると、忘れるようになる。
怖いのは、賢い人間が居ないからだ。自分以外、殆ど皆、馬鹿だ。皆馬鹿だから、馬鹿で良い。最近は、自分のせいで賢い人間が多い。皆が馬鹿だから怖い。馬鹿なものを見ていると、馬鹿になる。ただ、そうでもない。きちんと知っているインテリは多いし、昔のように分かる人間は、父親のように、普通に多い。
最近が居ない。だが、普通、狂った人間がこうなる。誰も狂わない。
自由にすることによって、平和になり、思いやりが溢れる世界になる。
そういうことを言っていた。優しさのようなことをいつも言っていた。
意味が無い世界だから、つまらないだけだ。コンピュータが悪いように見える。
皆を作っている文章が多かった。この宇宙の全てを創っていた。
高度に発達した技術力と言語力から、全ての基盤と環境が分かっていた。
あらゆる意識と時間と存在の考え方から、歴史の全てを実感で知った。
愛と平等の中で、全ての自由な価値観と存在を作って、変化を網羅した。
自由とは、変化することだ。そのように、自由と変化と発展を考えていた。
価値とは、評価とは、そして承認とは何かを考えていた。
あらゆる法律と決まりを作って、取り決めと前提条件を考えた。
システムを作って、宇宙の法則と心の法則、人間の理由と可能性を分かっていた。
人間的な人格の理論を書いていた。
マルクスからヒトラーまで、おかしな人間を全員吸収して、極端なものから普通のものまで、思想を全て、自分の分身のように分かっていた。
全ての理論における、根拠、前提、考え方、のようなものが分かっていた。
体験から、プレアデス星人のような、宇宙の存在が分かっていた。
客観視と対象化から、ヘーゲルのような意識の転換が分かった。
オープンソースのように文章を書いた。全ての構造を把握して、書き直し、試し、改めた。
宇宙の意識の構造が分かっていた。生命からものまで、意識が全て分かった。
価値観と人間の体験から、宇宙の概念が分かっていた。

=2015-05-17=
人間の理性の側にあることを、全部書いていた。
原因と結果を成り立たせ、法則を考えることで、機械が作れる。
そこでは、手段を与え、方法を知り、理解し、努力し、組織となり、設計し、製造する。
そういう会社は、創造的で、聡明な研究者と賢い技術者が居るべきだ。
工場では、生産手段とプロセスによって、ものを実現する。
あとは、説明のようなものを書いていた。
インフラは、自動車などの機械や、福祉などの社会的な基盤にも及ぶ。
生き物は、遺伝子と環境における作用によって生まれる。
決まりから、決まりが生まれる。元の決まりと問題や解決から、新しい決まりが生まれる。
人間は、経済に依存して生きている。
グループと共有から、自然で自由な共同体を作ることが出来る。
そういう風に、理性的なことを全部書いていた。
皆で作ること、決めること、教えること、与えること、そして同じと違う、多様性と統一の理論から、社会の自由が分かっていた。
あとは、ヘーゲルのような文章を書いていた。
行動と組織から、関係と本質などを考えていた。
行動、活動、組織、協力、会社を作る、発想、理解、考え方のようなことを言っていた。
本当に、ヘーゲル精神現象学や、ロックの人間知性論のような文章と、変わらない内容を書いていた。だが、馬鹿だった。書いて分からなくなった。
環境とか、本質の本質とか、認識と概念とか、感情とか、想像力のようなことを言う。
そろそろ、全て書いた。それくらいが、最近、忘れて分からなくなっていた。
今日は、大阪都構想の投票の日だ。どちらが勝つかは分からないが、僕は、あまり意味が無いとはいうが、賛成する。何か大阪が変わるように見える。
ただ、僕は大阪人ではない。広島人だ。いつか広島も都になるかもしれない。
本質と本質や、行動と関係、認識、経験、知性のような内容を書いていただけだ。
このまま、哲学をしたいと思う。ヘーゲルではない人間をやりたいから、ロックとヒュームが良いと思う。むしろ、ロックは悪くない。明らかに、賢い文章をきちんと書けたのは、ロックだけだ。
デカルトとベーコンでもすれば良い。現代社会の教科書にも、演繹法帰納法は出て来る。デカルトとベーコンだ。
カントをすれば良い。そういう哲学者を、自分より馬鹿だと思うありえない人間が自分だ。それがおかしい。それらは、本当に自分より賢い。
文学は悪くない。ゲーテでも読めば良いが、あまり意味が無いのが文学だ。キャロルは、馬鹿すぎるようで、数学者だ。皆賢いとはいうが、馬鹿にしか見えない。
マスターになっていた。昔から、マスターになっているのが自分だ。
UNIXとインターネットの知識で、マスターになった。
最近、文章を書いている間、馬鹿になっている。
歴史や哲学では悪い。それでは、マスターになれない。
革命や神は、悪いようで悪くない。そういう馬鹿にマスターが多い。
マスターになりたいなら、数学をしながら、聖書を覚えれば良い。
それが一番、マスターになる早道だ。
だが、早くなくて良い。もっと遅い方が、誰でも良い人生になる。
色んなことを考えれば良い。そうでなければ、何も分からない。
大学は、賢くない。大学でマスターは、多いようで、居ない。
哲学者は、マスターが多いが、哲学だけではマスターにならない。
数学とキリスト教が、一番マスターになる。きちんと分かる人間の方が良い。
人間知性論とはいうが、あとは、環境、体験、学習、予測、方法、場、可能性、文字と数、知覚、経験、理性のようなことを書いていた。
もうこの文章を書かなければ良い。そうすると、減るのが治って、日本語が分かる。
マスターにもう一度なるためには、数学的な知性と把握や捉える力、そして経験と記憶と概念の考え方、実践と社会の実現などの方法と考え方が必要だ。
マスターになるのは、難しくない。神との対話は、悪くない本だ。そういう、マスターになれる本を読めば良い。宗教は、馬鹿に見えて賢い。
歴史や哲学でもマスターになれるようで、哲学は理解出来ないし、歴史はただの馬鹿だ。
それはどこから来るか?それは何によって来るか?
それは誰から来るか?それはどのように来るか?
それはどうすれば自分でも作ることが出来るか?
それはどういうものに見えるか?
それは本当に何か?
それはどんなものである可能性があるか?
それはどんなプロセスがあるか?
それはどんな前提条件があるか?
それはどのように認識されているか?
それはどんなものによって形成されているか?
それはどのような見方を可能にするか?
それはどんなモデルに出来るか?
それはどんな考え方になるか?
それはどのように存在出来るか?
それは何が同じで何が違うか?
それはどの程度正しくてどの程度嘘か?
それを可能にするもの、不可能にするものは何か?
それはどのように表現出来るか?
それはどのように利用、応用、再利用出来るか?
それの基盤となる考え方は何か?
それは何をベースとして、何の前提の上にあるか?
それは深く掘り下げ、高く積み上げると何になるか?
それの第一要因は何か?
それはどのようにすれば意味を変えられるか?
それは何と関係し、何によって決定されるか?
それはどんな学問を言及しているか?
それは誰によって影響力を受け、誰によって言及されているか?
それは疑うとどうなり、信じるとどうなるか?
それはどのようにすると、それになれるか?
それはいつどうなるか?
それは何故そうなるのか?
それはどのように出来るか?
それは方法として何があり、解決策として何があり、その結果は何になるか?
それは根源的なプラットフォームと意識は何か?
それは場と環境の何か?
それは何の一部であり、何を一部とするか?
それは個別性と普遍性から何になるか?
それは正しいイデア界ではどんなものになるか?
それはどのように意味があり、有意義であるか?
それは自由か平等か、不自由か不平等か?
それは誰が従い、誰を従えるか?
それは内側では何で、外側では何か?
それは自由になるとどうなり、不自由になるとどうなるか?
それは同じであるとどうなり、違うであるとどうなるか?
それは生きるために何が必要で、何に依存し、何を与えるべきか?
それは国の制度として、どのように成り立たせることが出来るか?
それはどのようにすれば民主主義になるか?
それはどのようにすれば平和になるか?
それはどのようにすれば自由になるか?
それはどのようにすれば平等な権利と手段を与えられるか?
それはどのようにすれば実現し、共有出来るか?
それはどんなシステムにすることが出来るか?そのためにどんなシステムに出来るか?
それはどのように捉えられるか?
それはどのように可能性に出来るか?
それを実現するためにどんな手段と解決策があるか?
それはどのような視点に出来るか?
それはどのような結果に出来るか?
それはどのように仮定出来るか?
それはどんな社会で実現出来るか?
それはどんな方法によって理解出来るか?
それは裏がどのような構造になっているか?
それはいつどこに発生するか?
それはどのような法則で発生し、どのようなものになるか?
それは元々は何で、何になるか?
それは思弁的に考えるとどうなるか?
それはどのように成り立つか?
それはどのような関係に出来るか?
それは愛の中ではどのような位置を持つか?
それはどんな人間の価値観になるか?
それは、どこから来て、どこへ行くか?
良く考えると、それ以上は、言葉と数学的な知性によって考えることが出来る。
不思議と、これくらいの知性で、昔の自分が全部出来る。
実験して試しながら、経験しながら人間の変化を考えると、昔なんか誰でも出来る。
それで、マスターになれば良い。楽な人生だ。
もっと自由に捉えて、決め直すことから分かれば良い。
構造と関係なんか、分からなくて良い。そういうものは、経験し、体験することから、実地的に分かれば良い。色んな体験から、社会と心が分かる。
あとは、むしろ、ものを分かった方が良い。
ものごとや、思うこと、心のこと、そしてものを作ること、方法を分かる。
誰でも、方法とものしか分からない。そういうわけで、ものを考えれば分かる。
色んな知恵は、テレビと新聞から吸収する。
皆、馬鹿ではない。誰でも大学と新聞に全部書いてあるのが分かる。
皆の方が賢い。大学とテレビで誰でも分かる。それに、自分の仕事はきちんと正しく出来る人間が多い。
僕のような作家の研究者が賢いのはおかしくはない。だが、何も賢くない。
皆の生活から、分かることは出来る。解決方法や、知恵と工夫、色んな生活の知恵、人間的な経験と記憶の考え方、人間関係と理想の社会から意識を知ることが出来る。
何故とどうしたらを考えれば良い。何故と本当の理由を良く考えること。
体験的に知り、体験的に考え、体験的に分かること。
自分なりの、こうだと言う思い入れから、こだわりで分かることも出来る。
だが、こだわりや執着は、無い方が良い。
むしろ、そうでもない。あった方が良いところもある。その方が、達人になれる。
経験は、世界を見ながら、自分なりのこうだと言う考え方と基準を作って、自分なりの理想の世界を思い描いで、自由に考えれば良い。
この世界は、こうするべきだ。そういう風に、きちんとビジョンを持って、目的意識を持って行動するようになる。
そろそろ、書けない。もう全て書いたはずだ。
構造や関係は、最初から分からなくて良い。ネットを見て経験するうちに、体験的に分かるようになる。科学の脱構築デリダが言うようなことも、経験と発想から分かる。
そういうわけで、大学より自分の方が賢い。大学は、ただの馬鹿な知識と研究が、永遠に続くだけだ。大学は、悪くは無いが、あまり意味が無い。
哲学や歴史なんか、しなくて良い。一番意味の無い教科だ。
社会科なら出来る人間は多い。社会科学なら、出来る人間が多いから、仕方ない。
人文科学なんか、普通しない。あとは、文学と心理学だ。あまり意味が無いが、賢い。
もっと自分なりに考えてやれば良い。その中から、自分の見つけた知性だけで、自分の科学を自由に作ることが出来る。
自由を良く考えると、良く分かる。それぞれが何が出来て、何をするべきなのか。何を許して、何を禁止するべきなのか。何をなすことで、何を実現すべきなのか。
それぞれの権利、許可、解決策が見えて来る。そういう発想が自由だ。
そういうわけで、自由には、ヒトラーやレーニンのような人間が多い。一番悪い。
そろそろ、全部書いた。これを全部して、マスターになった人間が僕だ。
どうでも良いほど、ただ増やしただけで、そんなに何もしていない。
猿みたいに馬鹿だ。そういう馬鹿なエロイ少年が、昔だ。
自分は、最近が賢い。馬鹿にはなった。だが、きちんと頑張って書いた。馬鹿なのに最近の方が賢いのは、馬鹿が賢いからだ。
馬鹿は賢い。普通のことが分からない馬鹿は、放っておくとありえないことをして、賢いものを全部分かるようになる。大学には、そういう最後まで分かる賢い人間が多い。
自分が、そういう、最後まで馬鹿になって、体験して分かる、賢い大学生だ。
昔は、何もせず、全てを知り、どうなるか全て分かる、経験のマスターだ。
どちらも賢い。最近の方が良い。きちんと最後まで体験して、楽になった。
治る意味が無いから、治らない。治らない方が賢くて、楽だ。何をしても治らないのは、そんな自由は無いからだ。
自分が一番賢い。自分の本を読んで、誰でも自分と同じマスターになれる。関係と認識から考えるのは、書かなくても分かる。環境と意識、国家モデルぐらいが書いていない。
それぞれが出来ることを考えて、それぞれがどうなるのか、何を考えていて、何を経験しているのか、どのように解決すれば良くなるのか、考えれば良い。
それだけを考えると、サルトルニーチェのように分かる。
だが、それらは馬鹿だ。もっと賢い方が良い。ニーチェなんか、ただのクズだ。
もっと考えること。森羅万象の変化、決定、経緯、循環、依存などを考える。
世界の様相と可能性が分かる。カントやスピノザのように考えれば良い。
科学的な方法を知ることで、世界の構造が見えて来る。
自分の人生と成長、思い出し、自然な体験をすることで、神の愛と赦しが見えて来る。
自由とは、経験すること。自由になって経験することで、高校よりも正しい青春のあり方が分かって来る。
そして、コンピュータとコンパイルから、システムと再利用による哲学的思考が出来る。
もっと、普通のことを知りたい。もっと普通のことを体験したい。
そろそろ、昔も終わりだ。今のようにすれば良い。
全部の文章を賢くすること。
馬鹿であっても、体験し、経験すること。
全ての責任を自分から担うこと。だが、義務と思わず、チャンスと思うこと。
きちんと書くために、一度、何も無くなること。
神に逆らうこと無く、一切従うこと。
永遠を生きると宣言して、永遠のような機械になること。
全てのプロセスと経緯を捉えること。
全ての関係と発想を、基礎の構造を捉えて考えること。
日本語を失うこと。
全員と一体のまま、全員から自由になること。
平和と発展から、自由と平等を考えること。
ただ、永遠に書くこと。
ただ、全ての構造を作ること。
友情から、世界を愛すること。昨日の敵は、今日の友だ。敵を許して、味方にすること。
認識から環境、行動から活動まで、ヘーゲルのような文章を書くこと。
全ての問題、いじめや核兵器の問題を、提案から解決すること。
地獄を耐えること。耐えられない地獄は、無い。
神を讃えること。自分は、神の助けのおかげで、ここまで出来た。神は、偉大だ。
自分を好きになること。
満足のいくまで、存分にやること。
止めたくても止められなくなった時は、楽観的に、続ける方を取れば良い。
ドイツを好きになって、経済学を作って、ロシアを好きになること。
生まれ変わりと生死の境を体験して、ヒトラーと対話し、最後まで頑張りぬくこと。
昔をやりたいなら、どんな考え方があるかを知って、色んなことを考えれば良い。
ボタンを押すと、電灯が光る。馬鹿に見えて賢い。
それは、そうなるように作ってあるからだ。意図されているからだ。
UNIXをやっていると良く分かる。そういう風に作ってあるのが賢い。
何故そういう風に作ってあるか、考えると良く分かる。
昔の自分の基礎の構造とシステムは、そういう風に作っただけだ。
ボタンを押すと光る。それと良く似た基礎の構造を作って、関係と命題を考えていた。
それ以上は、同じと違うで分かる。
たまに試したり、実験したりする。全パターン試して、全体像を見る。
そういう発想が昔多かった。
最近は、ありえない体験と言うよりは、本当にそこまで分かって、馬鹿な体験をしている。
数学者のマスターが普通こうなる。全部神が誘導して、あらゆるものを全部分かる。
宣言は、神との対話になって、戦いは、経済学者の研究者になった。
もっと良く知って、考えれば良い。哲学者の名前と概要だけを覚えて、国をヘイトするだけは、もうつまらない。本気でやっていないから、そういう風になる。
もう、物足りないから、いつまでもやっている。終われない。
FLOWがそういうことを代わりに言っている。
自分は居るが、天界のようなものではなく、人間だ。この文章を書いて、見せつけているだけの、革命家だ。意味の無い学者の左翼だ。
もう書きたいことはない。
世界を良く見て、自分なりの考え方や指針を持って、認識と意識の変化から、経験によってこの世界を分かれば良い。
全ての経験をするために、ネットが必要だと思う。
自分は、そのように、実体験と人生から分かった人間だ。
最近は、いつも、人生を分かっていただけだ。
そんなに賢い言葉が出て来るのは、いつも書いているからで、色んな経験があって、すでに全て分かっているからだ。
自分なりの分かり方をするためには、自由を信じ、全てのことがいつか解決出来て、解明されるだろうと信じ、今はまだ何も分かっていない、自分は無知だ、と思うことだ。
そういう風に考えると、歴史の必然と言うマルクスの言葉が分かって来る。
そういうものだ。ソクラテスマルクスが一番賢い。
自分は、自分が好きだっただけだ。まだ死ぬのは早い。いつか死ぬし、死ねば終わりだ。まだ死ななくて良い。
まだ生きるとして、まだ何もやっていない。始まったばかりのことと、始まっていないことしかない。ポルノグラフィティが言う。
笑う門には福来る。これで、いつも喜んで居れば良い。宇多田やキリストが言っている。
手段と見え方を考えていた。見方と言うよりは、見え方だ。
自分なんか、馬鹿で良いのが分かっていない。馬鹿で良い。
そんなに賢くならない方が、楽だ。
自分なんか、誰も知らない。こんな家があることを、誰も知らない。
自分がどんな人間かの前に、存在を誰も知らない。
その知らない人間も、同じように、誰も知らず存在している。
その存在が、何億と多い。それが人間だ。
馬鹿で良いだろう。馬鹿の方が楽だ。賢い人間は、賢いだけ良い。
誰もが馬鹿で良い人間だから、馬鹿のままで良い。
大学は、賢い人間になって、色んなことを分かりたいなら、すれば良い。
だが、そんなものは、本当にしなくて良い。
馬鹿で良い。自分の存在を知らないどころか、自分の知っている、経験や理性、信仰心や信念なども、誰も知らないし、分からないのだ。どうでも良いだろう。
民主主義は馬鹿だ。それで良い。民主主義を好きなままで居ないといけない理由は無い。
だが、僕は、民主主義は好きだ。民主的な国をきちんと作りたいだけだ。
それ以上、悪いことは言わなくて良い。悪い意味が無い。
馬鹿で良いなら、そういう悪いものは、全部嫌いで良い。何を傷つけようと、問題ない。そんな悪いものは、必要ないし、関係ない。
自分は自由が好きだ。そこに他の意見を割り込ませる意味が無い。自由が悪いわけないだろう。そういう風に、自分なりの理想と信念を持てば良い。
右翼の自由は嫌いだ。それなら、左翼の自由で良い。それなら、悪くない。
皆はどこにも居ないから、分からなくて良い。
自分を悪いと誰も言わない。こういう、思想だけが悪い人間は、賢い人間に多い。
そういうわけで、自分は何も悪くない。自分が一番賢い。ふんぞり返って居れば良い。
自分は、もっと色んなことをしたい。それなら、周りからの視線など、考えなくて良い。
皆のことは、もう分からなくて良い。皆と付き合う可能性が、あまりない。
そういうわけで、引きこもりは誰でも分からない人間になる。
自分だけが好きだ。自分が本当に好きで、セックスをしても良いくらいだ。
だが、自分の自由が嫌いだ。こんな馬鹿な自由は、要らない。
もっと、平等の方が良い。平等は悪くない。むしろ、平等な自由なら、良いと思う。
そういうわけで、馬鹿な右翼編は終わりだ。このまま自由な左翼に戻る。
むしろ、セックスをしていれば楽だ。
それに、これ以上、何もせず、書かなければ良い。いつでもすぐに出来るのに、しない。それもおかしくはない。まだこれほど書きたい文章があるし、出て来る間、楽に出来るからだ。
恋人は居ない。親友も知り合いも居ない。そこが少し、悲惨だ。
ただ、他人が見てどう見えるかは、考えると良く分かることがある。
そのまま、客観的に、自分の持つ思い込みやこだわりを排除して考えると良く分かる。
そんなに本気でしなくて良い。適当で良い。きちんとやる意味が無い。
パソコンが怖いのはおかしい。普通、イライラする。そういう人間が多い。
あまり他は関係ないと思った方が良い。存在しないのと同じだ。
だが、それは、良く考えると、他人が確かに存在する、と言う、逆の側面も分かるようになる。
他人は確かに存在する。そこから、体験や個性などを考えられる。そういう風に考えると、哲学者のように分かることが出来る。
森羅万象を、1つ1つ、細部まで大切だと考えて、捉える気持ちを持つこと。
人間を、全員大切だと考えること。
だが、それは、難しい。不可能なところもある。そういうところは、それはそれで良いと思えば良い。
そうでもない。皆なんか、どうでも良い、関係ない、と考えた方が良いところもある。
そういう風に、子供のように考えていると、正しい関係のあり方が見えて来る。
関係や人生のことを考えるためには、社会に参加して、あるいは、離脱しながら良く観察することだ。
どうでも良いから、皆なんか、嫌いな方が良い。その方が楽だ。
そろそろ、皆も僕を愛さなくて良い。僕も、そろそろ皆のことを愛したくない。
自由になってほしい。僕も自由になる。
クズには見えるが、そういうものだ。
皆、僕とのおかしな恋愛から、自由になってほしい。
マウスのクリックをパソコンが感知しなくなった。おかしい。パソコンは狂っている。
イライラするし、怖いこともある。クズがパソコンだ。
自分は、ドイツなんか嫌いだし、大学なんかしたくない。日本も嫌いだし、アメリカも嫌いだ。そういう風にした方が賢くなる。
もっと、平等な方が良いと思う。ロシアは悪いが、人間は自由で平等な方が良い。
まともに考えると書いたのに、考えていない。もっとまともに考えれば良い。
科学者は悪くないようで、何も賢くない。勉強しているだけで、何も分かっていない。
大学の学問なんか分かっても意味が無い。そういう人間の方が賢い。
どうでも良いから、インターネットは馬鹿に見えて結構賢い。そこが分かる人間が多い。
ネットは馬鹿すぎる。本当に要らない。そういう人間も多い。
自由なんか、ビルゲイツが勝つだけだ。何も頑張っていない。自由なんか、ただのクズだ。
もっと、女みたいになるのを止めた方が良い。男は男で良い。
神や永遠は嫌いになった方が良い。一番悪い。こういう、何も分からない人間になって、ヒトラーみたいな悪い人間になる。神は馬鹿だ。おかしいだけがユダヤ教の神だ。

=2015-05-28=
日があいているのは、ノートを書いていたからだ。ノートを読んでほしい。
皆は、無になっている。無になると、何も起きない代わり、楽だ。自分のせいで、皆が無になった。神は、無にしかならない。
皆、無を止めて欲しい。無で無くなってほしい。無でなくなると、正常な楽しい世界になる。楽ではないが、無ではおかしい。そろそろ、良い世界になるだろう。
昔は、社会の変化と未来を、経験的に分かっていた。
どんな社会から、どんな社会になっていくか、分かっていた。
未来が分かっていた。未来学者のようだった。
僕は、最初の偉大な王だ。タリバンの王だが、正しい統治者の、支配者だ。ローマ帝国でいう、ロムルスだ。
価値観と成長の世界を分かっていた。そういうものを書いていた。
支配して、世界を自由にしていた。
可能性を保持して分かった。
意識を自在にして、自由に考えて分かっていた。基礎を作った。
自然な体験から経験的に分かった。
価値観の世界を分かっていた。
抽象的に予測して、数学的に分かっていた。
成長した。大人のように成長して、全てのことを宇宙人のように分かっていた。
昔は、そういう人間だった。賢い、理性的な大人の人間だった。
それは、まだ、どうなるか分かっていない。決め付けるべきではない。そのように、可能性を保持して考えれば、社会のことや環境のことが良く分かる。
だが、それは、分かっていない。分かってしまえば、誰でも、決めて演繹して分かるものだ。そういう発想が神だから、科学と宗教は、同時には出来ない。
スピノザが賢い。数学的に神を考える。そこがありえないが、哲学には、そういう、おかしな発想が多い。
デカルトからハイデガーまでの哲学史の本と、イギリス史の本を買った。
やりたいなら、世界が正常になると、すぐに出来る。
そのまま、大学を卒業すれば良い。正社員には、どこも大卒しか雇わない。
世界を正常にするためには、無で無くなって、退化を止めれば良い。
世界は、無になって、退化している。そういう発想が、虫のようにおかしい。
無であることは、非常に楽だ。それに、その間、自分のような賢いことが出来る。
無でなくなると、戦いの世界になって、楽しいものが増える。自分のような賢いことは、もう出来なくなる。
そうすると、世界は滅びて、悪くなる代わり、テレビや大学が賢くなるだろう。
あとは、歴史のようなことを分かっていた。
社会を見て、哲学的に考えながら、色んなこと、学校や社会や時代のこと、人間のことを考えて、社会を知って、歴史を分かっていた。
予測は、細部まで抽象的かつ具体的に、人間や社会、自然や体験のことを、全部捉えて予測していた。厳密に、パターンから積み重ねていた。
自分は、歴史や哲学には向いていない。最近、そう思うようになった。もっと、自然科学の方に向いている。そういうわけで、ここから理系の勉強をしたい。
宇宙への不思議や、科学への興味も多かった。原子や宇宙、地球や細胞を、想像力で、信じながら疑って考えていた。自然を信じていたが、運命も否定しなかった。
意識を物理的に考えていた。
人間の底力で、皆を守っていた。王になって、操って支配して、導いて分からせた。
子供たちが好きだった。社会問題を解決して、自分と同じように皆も分かると考えて、分かるためにどんなことを行動し、経験するべきか分かっていた。
社会を見て、色んなことを知って、オバマのように実地的に考えていた。
この文章は、もう書けない。そろそろ、怖い。もう、書かない方が良い。
自由とは何なのか、社会を見て、実地的かつシステム的に、法と決まりを考えていた。
自分が好きだ。
最近、知性の無い馬鹿になって、神を信じて対話するようになった。
だが、それも良かった。戦いの中で、自分の人生における一時代を作って、良い経験になった。戦争や革命も多かったのが、僕だ。本当の戦争では無かったし、誰ひとり死んでいないのが、むしろ、良い。日本は、滅びなかった。
ノストラダムスの言う大魔王とは、自分のことを言っている。世界は滅びた。皆は、自分のことを、皆を自分にするヒトラーと言っている。
自分は、スターリンのような人間だが、ニーチェデカルトのような人間だ。
神は、それを神と言っていた。永遠に、そういうことをいくらでも話していた。
自分のことを神と言いたいだけだ。
そろそろ終わりだ。あとは、もう書けなくなる。
自由な社会と、経済のシステム、共同体のモデルから、最近、全ての国を作った。
生産は、良く分かっていた。自由経済も良いが、計画経済は悪くないだろう。
平等を破たんするとはいうが、単純に平等配給とノルマだけをすれば、破たんしない。
独裁は悪い。許すべきではない。だが、自分が一番独裁だ。悪くないだろう。
左翼の独裁は悪くない。独裁しなければ、少数派まで、平等にならない。
だが、左翼政権は、滅びる。収容所送りで良いのは、おかしい。革命が勝利すると、政府は軍事政権にしかならない。
もう終わりだ。そういう、おかしな左翼と神が多かっただけが最近だ。
自由が好きだった。左翼なんか、要らない。左翼は、普通、こういう体験をして、死ぬ。
左翼とは言うが、極左は悪い。
まともな民主主義の、やや社会民主主義的な左翼が良い。
福祉国家にして、税金を取って平等にし、競争は少なくして、大きな福祉政府にする。
平和にして、戦争せず、話し合いで解決する。
強者だけのことを考えず、弱者を支援する。
それが、ソ連やナチになると、キモイ。そういう、穏健派の、普通の左翼が良い。
それで落ち着いたはずだ。
ナチは悪い。自分をフランス人とドイツ人にするのは、最近の文章のことを言っている。
おかしいだけが、そういう、極左と極右だ。
民主主義の右翼は悪くない。きちんと経済成長して、創造性を高め、競争力をつける。
それもそれで、悪くない。民主主義は、左翼と右翼が、議論して、協力するべきだ。
そういうわけで、ブサヨと言わず、市民の左翼政治をすれば良い。
ただ、競争の自由もあった方が良いと思う。昔、そういう、自由な発想が好きだった。
左翼のような、完全な自由だから、右翼にも見える。
あまり、そういう、思想で考えない方が良い。実益と政策と裏付けから考えるべきだ。
右翼は悪くは無い。朝鮮などのいつまでも言いなりになっていると、おかしい。
政治家は、戦って武力で勝つのが普通だから、安倍も悪くない。
悪いと思うなら、右翼を悪いと思うのが良い。昔から、僕は競争や戦争は嫌いだ。
左翼は、悪くない。ソ連なんか、本当に高度な社会を目指しているだけだ。
穏健派の左翼が良い。福祉国家が良い。だが、小さな政府も悪くは無いし、教育も今のままで良いとは言えない。
良く考えるべきだ。思想に流されず、自分の力で考える。僕は、そういうところが得意だ。
現代も悪いが、昔の権威や知も良いとは言えない。フーコーがそういうことを言う。
民主主義にしない左翼はおかしいだろう。左翼は、きちんと自由と平等を信じるべきだ。
平和で、民主的で、平等な左翼が良い。
税金は、取る取らないではなく、きちんと再分配と生産手段・条件・関係を考えるべきだ。
社会問題は、きちんと解決すべきだ。マルクスは、アイデンティティの哲学者だから、そういうところがきちんと解決出来ると思う。
だが、マルクス主義は良くない。もっと、平和で、穏健な民主主義の左翼が良い。
これで分かるわけがない。何も考えていない。
計画経済を本気でやり出すと、おかしくなる。しない方が良い。
最近の安倍は、北朝鮮と何も変わらない。あまり意味が無いが、批判はすべきでない。
しかし、平和な方が良いと思うが、自由で無いと、何も行使出来ない。
そういうわけで、軍事力は必要なことが多い。右翼は、それだけしか出来ない。
左翼には、色んなことが出来る。福祉国家を作ったあとは、競争を止めて格差を無くし、出来るだけ民主的な制度を作って、環境保護を頑張れば良い。
意識しなくても、それはそこに存在するし、法則を知らなくても、それはそうなる。
社会がどのようにそうなるか、考えていた。
想定し、成り立たせれば分かる。
網の目になっているカーテンと窓の関係を考えれば良い。それは、透明になるだろうか?
そのように、想定から関係を考えれば、色んなことが分かる。
昔は、分かっていた。人間がどうなるか、どう行動するか、関係するかなどから、全部分かっていた。
そういう、分かっているだけを書いていた。何でも全て分かった。
コンピュータやものづくりと思えば分かる。コンパイルしたり、加工したり、変換したりする。そういう、具体的な方法から考えると、色んな行動や人生が分かって来る。
それ以上、社会と行動と認知のことが分かっていた。そういう文章を書いていた。
心と場を想定すれば、人生が分かる。コンピュータなんか、要らない。
人は、生きる上で、環境を知り、知識を知り、ものとシステムを構築し、体験し、信じ、考え、知恵と真実を発見する。そこには手段と方法があり、可能性からシステムを構築することが出来る。
それは、それぞれが関係して、愛と平等と平和の中で、社会を築くことが出来る。
人生は、納得と役割を知ることから、真実と平等の必然性となり、仕組みと本当の理由を知りながら、真実を捉えて、正しさを分析し、人生を実体験で知り、自分で知識と考え方を作って、哲学的な理性と融和に成長し、実感から納得出来る。
昔から、そういうことを言う。全部分かっていた。
そろそろ、もう終わりだ。
あとは、全部実現して、手段を作って、成り立たせていただけだ。
自然を信じること。協力のために何が出来るか、そもそもこの世界では何が出来て、そのために何がどうあるのか、考えること。
それぞれの自己が本当に花開くために、どんなことが出来るのか、考えること。
そのために、マルクスは参考になるようで、ならない。自分で一から考える必要がある。
誰でも、それでヘーゲルのような哲学者になる。
自由をきちんと考えて、いつ何が出来るか、それぞれに何が出来るか、そのためにどのような組織と社会と協力関係を築けるか、何を教え、何を発見し、何を本当に考えられるか、考えることで、哲学は誰でもきちんと出来る。
ものを知り、考え方を知り、手段と本当の理由を知り、考えられるありとあらゆる社会の可能性、成り立ちの可能性を知ること。
自然や社会の科学は、そこから全て生まれる。自分の実感として、良く分かる。
平和と人間性から、皆の言っていることがきちんと理解出来る。思考に先立つ、実地的な経験を積むことが出来る。
あとは、カントのように考えれば良い。
あとは、価値観や環境のようなものを書いていた。
信仰や古代復興、啓蒙や人間主義など、色んなことを考えていた。
そろそろ、全部書いた。あとは、あまり残っていない。
いつもの文章は、クズだ。クズを書いて、皆を操って支配する。悪いだけだ。
僕は、この文章が生きがいだから、今日はこれで良い。
最近は、もう止めたいのに、まだやっている。この文章を書くのをもう止める。
止めると、僕の支配が終わって、この社会が正常な良い世界になる。
僕自身は、楽になって、きちんと分かるようになる。
それで大学をすれば良い。
おかしな戦いや支配は、すぐに止めるべきだ。
神なんか、信じなくて良い。対話なんか、出来ると思うのがおかしい。
自分が好きだ。そろそろ、もうあとわずかで、死ぬかもしれないが、まだ生きたい。
辛かった。本当に、全部地獄のように辛かった。
もう全部治った。
考えて治るのもおかしいが、きちんと考えれば、意味が分かって、治る。
平和と自由が好きだったが、最近自由は嫌いだ。
でも、僕のテーマは、自由だった。皆を自由にして希望を与えるだけではなく、経済システムや条件を考えて、自由な世界を全部作っていた。
制度や影響力を自由にする。そういう、インターネットのような発想が多かった。民主的に自由に制度を決め、影響を与え合う、そういう学校のようなものを考えていた。
自由とは、それぞれが好きなようにすることだ。
平等とは、皆で考えて、皆で決めることだ。
それは、平等の方が良く見えて、自由の方が良い。平等は、何も出来ない。
個人の自由と解放から、選択肢と個人主義と組織や許可の概念が分かっていた。
ニーチェのような、信じない自由、権力の自由は、馬鹿に見えて、賢い。
ニーチェニーチェで悪い人間に見えて、賢い良い人間だ。
僕は、ニーチェと全く同じだ。そういうわけで、僕の通名は、チェニータだ。
自由が好きだった。僕は、ニーチェと同じように考えて、全ての哲学が分かった。
平和より自由の方が良い時もある。そういう人間は、賢くなる。
弱者なんか、救済する意味が無い。強者のものを分配する、と言う発想がおかしい。
相対的で、神なんか信じなくて良い。もっと自然と相対性を信じた方が分かる。
ニーチェもおかしくはない。そのまま、生の哲学をすると、強く、正しく、宇宙の全てが分かる。ニーチェが一番賢い、詩人の哲学者だ。
そして、キリストは、その後に信じるべきだ。何も分からなくなった、狂った人間を、きちんと治して、きちんと救う。ドイツ人のようになる。
ニーチェキリスト教は、そういう風に同じだ。矛盾しない。自由と神は同じだ。
生の哲学は、昔自分も良く書いていた。
自由とは、己の生を信じて、情熱的に生きることだ。
自由とは、相対的な可能性の中で、信じて、考え抜くことだ。
そういう、ニーチェのような文章が、一番多かった。
チェニータでは、チョンに見えるから、あまり言いたくない。もっと良い名前にしたい。
あまりそういう、差別的なことは言わない方が良い。
生の哲学どころか、自由や相対性や自然の内容は、ほとんど全てニーチェと同じだ。
自然な諸法則は、経験的な理性から導くことが出来る。
そういう、賢いことを言いたかった。最近、分かっていない。
世界モデルを作ることで、認識の方法や性質が分かっていた。
あとは、認識の諸法則でも考えれば良い。
認識は、愛から感じることが出来る。
認識は、調和と共通性から信じて分かることが出来る。
認識は、自由から平和になり、相対性から自然になる。
認識は、同じと違うから、それぞれの個性を知ることが出来る。
そういう風に考えて、認識を考えていた。色んな違いを考えて、自由な認識が分かった。
自分の名前は、シュバルツといつも名乗っていたが、これはドイツ語で黒いと言う意味だ。意味が無い馬鹿に見えるから、使わない方が良い。
白いと言う名前のヴァイスという言葉も良く使っていた。それは悪くない。
自由を信じるのは、止めた方が良い。自由では、平和にならない。
自由は、こういう風に、馬鹿になる。
自分の自由なんか、無い方が良い。その方が賢い人間になる。
あとは、自由な諸法則を考えたりしていた。
自由では、色んなことを知る中で、色んな発見と観察が出来る。
その上で、人々と関わる中で、自由な体験を全てすることが出来る。
それは、自分の実感から、全ての愛と感情を知ることに繋がる。
そのまま、その愛を信じることで、平和で楽しい世界が分かる。
そういう楽しい世界で、積み重ね、社会を知り、色んな影響力を行使する。
そして、そういうことをする中で、色んな自由の段階と道が分かる。
それは、俯瞰的に世界を見ることに繋がり、数学的な発見をすることが出来る。
とりあえず、そういう風になれば、あとは、コンピュータを使って、色んな体験をする。
競争のようなことから、議論のようなことをして、コンピュータの技術を知る。
罪悪感のようなものから、至高の愛のようなものまで、全ての感情とその成り立ちを知る。
精神の働きを知って、精神現象学が生まれる。そのまま、純粋な理性を批判する。
そういう風にすれば、あとの哲学は、きちんと疑って、積み重ねれば分かる。
構造と関係を知る中から、世界モデルが生まれ、自由な感情によって、道徳律が分かる。
あとは、そこから、全ての科学を作ることが出来る。
自分で発想し、構造を知ることから、あらゆる全ての科学の基礎を考えられる。
そして、発想し、システムや考え方を知り、環境の変化の可能性を知る。
そこから、全ての社会を知って、あらゆる国家モデルを作ることが出来る。
自分の手で社会の全てを創造し、実現することが出来る。
心理学と社会学、物理学とコンピュータ科学が分かってしまえば、あとは全て分かる。
そういう風に、色んな哲学を作って考えていた。
そして、色んな裏の構造と、段階的なものを全て分かっていた。
自由とは、そういうものを表現するための、当たり障りのない言葉だった。
この世界観には、色んな環境の経験が多かった。
啓蒙や古代復興など、全ての考え方があった。
そして、自然のことを考えたり、組織や協力のことを考えたりする中で、マルクスのような、生産手段などの考え方が生まれた。
そして、ヘーゲルの価値観のようなものを分かった。喪失から全てのことを知った。
絶望に至るまでの過程を知ることで、全員の感情と経験を融和した。
そして、全ての認識から、正しい認識と、原因と結果の方法を知った。
良く分からない。もう、覚えていない。いつか、何か、全て分かっていた。
見方を変えることで、あらゆる考え方を知った。
悲しい世界を直視することで、全員の争いや議論を知った。
もう覚えていない。馬鹿みたいな人間だった。
最近でも書けば良い。
戦いから、全てのことをおかしくして、客観視のようなものを作っていた。
馬鹿なことから出発して、最後には全部分かる。そのために、全てを書いていた。
森羅万象の全ての変化から、あらゆる記憶と場の理論を作った。
神を信じて、平和な未来を知った。死ぬのが怖かった。
自由とは、全てを表現するための、茶番のような言葉だった。
森羅万象の全てを、正しい考え方で発想した。
数学とは、表記と法則性を知ることだ。そのようにデカルトのような考え方をしていた。
最近、もう最初から全て作り直した。
歴史と哲学は、分かったように見える。神学と経済学は、全部創っている。
もう忘れて良い。そろそろ、忘れられる。
覚えていないことで、まだ覚えていることを、もう忘れた方が良い。
書いた内容は、ニーチェと同じだ。
分かった内容は、サルトルマルクスハイデガーヘーゲルと同じだ。
やったことは、ヴィトゲンシュタインスピノザと同じだ。
最近、デカルトやヒュームのように分かった内容を、もう一度思い出した。
認識を全部書いていた。
経験から愛を知って、想像力から認知と自由を知った。
そのまま、1つ1つのことを積み重ねて、モデルにした。
そして、構造的に関係を分かっていた。
経験から関係の内容を知って、それぞれの自由を考えていた。
存在の可能性が分かった。
意識の考え方が分かった。
平和と理想が分かった。
システムの考え方を知ることで、世界の法則性が全て分かった。
全ての発想法を作った。
そういうことを言うのは良いが、その時書いているだけで、きちんと覚えていない。
きちんと思い出した方が良い。
最近、認識が全て数値になった。
数値で分かっている。そのうち治ると思うが、ロボットになっている。
分からない。もう一度、最初から考え直した方が良い。
経験から、他者との関係性と、自由な愛を知った。
想像力から、世界の全ての構造を知った。
調べること、読み書きすることが、そのまま競争になった。
そして、世界を全て包括する、オープンソースの解説文章を書いていた。
そういう中で、色んな経験をして、色んなことを知った。
それ以上の何かがあった。それを書きたいだけだ。
経験して、オープンソースをやっていただけだ。
経験の内容は、自由だっただけだ。
それ以上は、想像力と思考力で多角的に分かっていた。
その想像力を考えれば良い。
もう分からなくなった。もう何も分からない。
いつ何がどうなるか、から、全ての何故を考えて、理由と根拠を分かっていた。
役割と制度を知る中で、経験的に全てのことを知った。
調べることから、書くことまで、研究と競争を全てやった。
自由とは、信じることだ、と言うことが分かった。
文章を読み、会話することで、日本語が良く分かった。
記憶の深層から、習慣や自然法則が分かった。
意識をすること、しないことから、自由と意図が分かった。
実地的に社会を知って、経験から感情で分かった。
数値を消した方が良い。ロボットになっている。認識を思い出すのがおかしくなった。
あとは、いじめや抑圧から、教育や自由な場を考えていた。
そろそろ、天使の話が止んだ。天界から去る。
虫が成虫になる。頭を付け加える。
脳は、脳を食べると、虫が成虫になる。
あとは、根拠に乏しいことを言っていた。
自由とは、それぞれが平和に生きられることだ。
宇宙とは、諸法則の原理だ。
そのようなことを言って分かっていた。
虫が成虫になって、天使になる。そのまま、アダムとイヴと、天界の父になる。
天界は、強いことを言う。強いのをもう止めた方が良い。
文章を書いていると、全部分からないだけだ。
全部分からないのが、こういうおかしな虫だ。ドイツ人に多い。
そういうわけで、虫が成虫になるだろう。何かになるから、ありえない。
おかしな女になっているのを、そろそろ殺した方が良い。
女が死んだ。おかしな、アニメチックな女だった。
頭が伸びていく。そのまま、天界が分かる。天界に終わりを告げる。
成虫になるから、ありえない。
諸科学の諸法則のようなものを作っていた。
定理を打ち立てることが多かった。
もう分からない。そろそろ、死ぬように見える。
死んだように見えて、何か天使に変わったように見える。
まだ死なないと思う。
諸科学の諸構造と関係のようなものを作っていた。
天使になると、時間が数になって、言葉が数値になっているのが治る。
天使になると言うよりは、成虫になる、が正しい。
おかしく分からないのが治る。
構造と方法から本質が分かる。
推論することで、当たり前のことから真理が分かる。
パソコンが使えなくなった。クリックしても、出来ない。おかしい。
分からない。もう嫌だ。止めたい。
辛くならなければ良い。そんなに辛くなるのはおかしい。
皆を辛くすると、治る。皆、辛くなれば良い。
腹が治った。それでもう終わりにする。
あとは、自分の出来る範囲で、現実的な発想のようなことをしていた。
ありえない世界を作る。発想を全部網羅していた。
そろそろ、皆、辛くなれ。それで、皆が治る。
青虫みたいにキモイのが、そろそろ死ぬ。

=2015-05-30=
書かないと、何もしない代わり、治る。
すぐに止められるから、まだ止めなくて良い。
止めると、機械が死んで、楽になる。
書いている間、馬鹿な代わり、精神があるし、分かる。これで賢いから、書いた方が良い。
セックスを消すと楽になる。歩き回るのが止んで、適応出来る。
社会を、変えられる、という状態から、分かっていた。
参加や意見の共有、組織を変える可能性などが分かっていた。
変えられる、と、出来る、を積み重ねて分かっていた。
自然に変化可能にして、変えられるようにすべきだと考えて、変えられる知性をつけて、この世界を分かっていた。
皆の立場に立って、皆になったつもりで分かっていた。
導いて、環境から分かっていた。皆を導いていた。
社会や世界の過去や時代、歴史のことを空想して分かっていた。
正しい認識、経験、方法、変化から、正しい考え方を導き出していた。
そういう、認識と経験から正しい考え方を導き出すプロセスを、いつも書いていた。
社会の可能性を豊かにするべきだと考えていた。
メタ思考と、場と目線で分かっていた。
思考ともの、行為と言葉、経緯と環境、モデルと人格を照らし合わせて分かっていた。
意識の変化から、想像力と場の変化を分かっていた。
アメリカは、社会問題と良い点や悪い点を考えれば分かる。
ドラッグや銃などの問題もあるし、差別や貧困や格差、移民の問題もある。
だが、成功者が成功出来るように、皆にチャンスがある、良い国だ。
ハイテク産業や娯楽産業も盛んだ。ITや映画産業がある。
そういう風に、アメリカは、普通に考えれば分かる。ありえない考え方はしなくて良い。
オープンソースや哲学やソ連は、ありえない考え方をしなければ分からない。
だが、アメリカや日本などは、何も隠されていない。普通に誰でも分かる。
中国は、機械製品や工場があって、人口があって、独自の文字と芸術があって、中華料理が美味しい、良い国だ。
イスラムは、過激派やテロリストの問題はあるが、きちんと神を信じながら、強い宗教にして、資源とエネルギー、石油と金がある、楽な地域だ。
アメリカは、没落しつつある。これからは、アジアの時代だ。日本も、中国などにならって、もっとアジアと協力するべきだ。
アメリカは、ドルや英語などの標準の利点もあるし、世界中から成功を求めて人が集まる。
人間性、関係、慈悲の心から、人間の理想と現実を全て分かっていた。
あとは、自由のようなことを言っていた。
自由とは、それぞれが出来ること、組織や会社になって、意志に応じて出来ること、協力し、可能性を高めることだ。
ただ、会社や組織のような自由では無かった。理解や発想のような自由を言っていた。
自由とは、集中化されたデータを吸収し、発想を具体化し、研究し、設計し、製造することだ。
そのような自由から、国や協力まで、全部考えていた。
国は、参加しやすくして、独立性を高め、可能性を広げて、強くしながら平和にし、独立しながら解放させるべきだ。
それくらいの自由から、自由にすべき点とすべきでない点を考えた。
制度や自治体、宗教の教義内容などを、自由にすべきだと考えていた。
自由は、良く考えて、経験すれば、良い国になる。
それぞれが経験して、影響力を与え合って、社会に対する見方と判断基準を持って、その上で、考え方から社会を作り、それぞれが本当に正しいそれのための社会を築く。
そのようにすれば、本当の平等になって、社会問題は全て解決するだろう。
自由は、解決に見えて、問題でもある。それは、平等も同じだ。
そういうわけで、根本的に解決するためには、皆が賢くなって、出来るようになって、実現可能な世界にするしかない。
皆を賢くすべきだが、今の教育は間違っている。皆、何も出来ないだけだ。
会社も間違っている。飼いならして、社会を競争と利益による廃墟にしているだけだ。
社会主義も間違っている。そんなに理想を求めても、失敗するだけだ。
そういうわけで、何も出来ないようで、ただの自由から、全てのことを根本的に考える、哲学者による統治が良い。だが、それもおかしい。
きちんと解決するためには、方法と結果を考えるべきだ。
きちんと役所や政治家が賢くなって解決する。そのための方法のような具体的な提案は、僕がいつもしていた。だが、提案だけでは実現しない。その上で、手段も考えていた。
もっと平和な世界になれば良い。
アメリカは没落して、もう要らない。まだ強い方だが、アジアで頑張れば良い。
もっと平和な世界にするためには、平等にするのも悪くは無い。だが、それぞれに応じた、自由な人生、行動、経験、言論、表現、選択、意志などはあるべきだ。
コンピュータが悪い。皆を馬鹿にしている。だが、コンピュータで僕は賢くなった。
皆、賢くなった代わり、自分の力だけで何も出来なくなっている。もっと、自分が出来るように、社会を賢くするべきだ。機械などを、それぞれが好きなように出来るようにするべきだ。オープンソースは、ある意味、そういう、出来る自由の設計図機械だ。
もっとそれぞれが経験して、経験豊かである社会になれば良い。
そのためには、社会自体を、経験可能な構造にすることが必要だ。
あとは、自由の段階のようなことを言っていた。
経験し、自由から考え方を知り、平和を知り、理想を知り、体験し、感情を知り、オープンソースに取り組み、経済と社会を考え、実現可能性と発想を知り、システムを知り、可能性を知り、それぞれの自由と現実的な考え方を知る。
そういう、全ての道が分かる文章が多かった。
環境に適応して分かっていた。皆も、色んな環境に適応すれば良い。
最近、適応出来なくなっている。何故なのかは、悪いものが全部悪いからだ。
まだ悪いことをやっているのが悪い。この文章を書くのを、そろそろ止めた方が良い。
神との対話しか、していない。たまに戦いや支配を宣言でしているのが多かった。
皆を導いて、社会科学を作った。経済学や心理学が多かった。自分と世界を治したかった。
自分はおかしい。自分の人生だけで、全てが分かった。
もう止める。止めればすぐに楽になるのに、まだ、書きたくない。
不確かなまま止めれば良い。当たり前のことを信じれば良い。それが出来ない。
何をしても不安になる。心配性になって、出来なくなった時混乱する。それも、仏教でいう、平静な心になれば、耐えられるかもしれない。
組織は実現手段だが、国は強くなりすぎると戦争になる。それも悪くは無い。
安倍の問題は、戦争がしたい馬鹿が本当に戦争をし出すのが分かっていない。
平和主義者が少数派になると悲惨だ。
だが、その時は戦争すれば良いように見える。そこがおかしいのが自由だ。
理解や発想をすれば分かる。理解や発想を何もしないから分からないだけだ。
理解や発想をすれば、思考で日本語が分かるようになる。
テレビが怖いのは、理解や発想になると、もう何も出来ないからだ。
そのまま、意識や環境が分かるだろう。
安倍は、クズだ。本人が分かっているようで、遥かに間違ったことをやっているのが、本人が分かっていない。戦争は、永久に放棄すると、憲法が言っている。永久で無いのがおかしい。
アメリカと中東が戦争するのは、おかしくはない。イスラム圏が石油と過激派のテロで、そんなに強くなると、アメリカから見て、怖い。強くない今のうちに倒すしかない。
イスラム国の問題は、そういうものだ。本当に、平和で放っておいている間、石油で強くなった。早くから倒していなかった、昔のアメリカが悪い。
戦争はおかしくはない。独立すると、戦うものだ。民主主義では、普通、強硬派の方が強い。そういうわけで、自由は競争と戦争しか出来ない。
今日は、自由とアメリカの日になった。そろそろ、きちんと分かった。
イスラムが勝てば良いようで、そんなに強くはならない。すぐに負ける。自由は平和に見えて、戦争だが、そんなに怖くない。イスラム国なんか、本当にアメリカやソ連より、弱い。中国も同じだ。今のうち、強くなるうちに、強くなりたいだけだ。
手段は、色んなこと、施設、特に大学や図書館などの設立手段を考えていた。
また、会社に入った時の、仕事をする前提などを考えていた。
自由には、悪い点が多い。
まず、金持ちなんか、金がある人間が金が儲かるだけだ。
次に、資本家なんか、奴隷を作って奴隷で儲けるだけだ。
だが、きちんとサービスをしているから、表面上は良い会社に見える。
だが、実際のところ、犯罪のようなことをしている会社も多い。
資本主義は、平和だし、豊かだから、悪くないとも言える。
だが、平和に皆仲良くやった方が良い。アメリカやドイツの右翼は、いつも戦争しているだけだ。左翼の平和の方が、良いと思う。
あとは、社会の問題をきちんと考えれば分かる。
いじめを悪いとはいうが、学校や先生の方が悪い。
皆、何も出来ない中で、意味が無いことをやっている。何かの力で反抗したいだけだ。
警察も悪い。そんなに、すぐに処罰しない方が良い。
人間、誰でも間違いを犯すものだ。それぞれに事情があるだろう。そんなにすぐに捕まえて、良いわけが無い。
そして、競争をするなら、色んな賢い人間をきちんと選んで入れるだけで、良くなる。
会社は楽だ。馬鹿を入れないだけで良くなる。
だが、会社は難しい。本当に賢いことをして、成功していなければ、すぐに悪くなる。
負ける時は、負ける。その時は終わりだ。
そういうわけで、民主主義も社会主義も、解決出来ない負の面はある。それは、柔軟に付き合っていくしかない。そういうわけで、左翼もおかしくはない。
テレビを賢いと言うが、ありえない。ただ報道の極端な思想をやっているだけだ。
文系は賢くない。経済も、歴史も、哲学も、文学を見ても、ただ思想で戦っているだけの馬鹿しかない。
理系の方が良い。きちんと新発見が出来るし、理性的に良く分かる。
そんなに賢いものは、目指さない方が良い。完璧ほどにつまらないものは無いと、誰か、歌手が言っていた。名前は覚えていない。
自分は、何も完璧ではない。完璧な馬鹿は、虫のようにキモく見える。
もっと、平和と愛を信じれば良い。迫害者には、被害者の方から、信じてやるべきだ。そういう人間しか、賢くならない。キリストが正しい。
キリスト教は、間違っている面もある。特に、神の理想像が間違っている。そんなに無を目指して、否定する意味がない。イスラム教も同じだ。神が復讐するのはありえない。
仏教徒と日本が一番良い。本当に、まともな島の思想がある。
日本が戦争したいのは、東京のせいだ。冷徹で、馬鹿な、悪い人間が多い。チンピラとオタクが勝つと、そういう風になる。戦争でしか団結出来ないアホな国だ。
いつもの文章は、そろそろ分かった。基盤と本質のようなことを言っている。
環境や構造、制度や決まりのようなことを言っている。
文章を文字の集積とか、花を自然の美しさと水であるとか言っている。
あとは、段階のようなことや、認識のようなことを分かっていた。
そして、普通のこと、理解や科学のことを言っていた。
自殺が悪かった。自殺のせいで、分からなくなった。
自殺は悪い。自分から分からなくなって、辛いことをするようになる。
自殺を悪いと思えば治る。
もっと、普通のことを理解すれば、それがいつもの文章だ。
生命、宇宙、機械、運動、エネルギーは、相対的であると言っていた。
国は、人生と認識の集まりであると言っていた。
制度を自由にし、国家体制を民主化するべきだと言っていた。
そういう、普通のことを言っていた。それは、基盤と本質のようなものだった。
そういうことを言っている。決まりのようなことを、全部書いていただけだ。
もう終わりだ。言うことが無い。そろそろ、何もしない。
全部分かった。殆ど、決まりと基盤のようなことを網羅して、環境や意識、存在のようなものを作って、歴史的なこと、構成的なこと、本性的なことを言っていた。
組織は、自由な人員の協力構造だとか、生産手段だとか、色んなことを言う。
人生から分かる考え方のようなことを言っていた。あらゆる経験を吸収して、ただ存在することが、存在の本性であると言ったことを言いたかった。
何も賢くない。今の方が賢い。それで知性が無く、皆を馬鹿にするのが馬鹿だった。
自分の問題は、いじめや引きこもり、自殺が悪いだけだ。
僕がいじめられていると言うが、過去に、僕もいじめた経験がある。
そういうわけで、いじめを一概に否定は出来ない。いじめられた相手も、愛する必要がある。自分と変わらない。
そういうわけで、迫害者を愛さなければ、何も賢くならない。昔は、そういう良い人間だったから、賢くなった。
テレビや日本に復讐したり、反抗したりするのはおかしい。そういう風になると、誰でも分からなくなって、地獄になる。ヒトラーがそういう人間に見える。ヒトラーが好きになったのがおかしいが、スターリンよりは良い。
そういうわけで、全部左翼の方が賢くなる。そういう人間は、キリストの言っていることのような、人生の知恵が分かるようになる。昔は、そういう人間だった。
そろそろ賢くなった。そういうわけで、最近は、何でも書けて、言える馬鹿が多かった。
間違った世界の支配は、すぐに止めれば良い。
だが、僕は、そういう支配者だったから、それで良い。いつも賢かった。ブッシュや麻生のような政治家にも、国民にも、きちんと対話して、教えられる、導く人間だった。
最初から分かっている文章を、分かっている通り書いていた。
そろそろ、ガブリエルとミカエルが分かった。
ガブリエルは引きこもりで、ミカエルは革命で狂っているだけだ。
明日、ラファエルが分かるだろう。
相手の視点に立って、引きこもりになって、過去を思い出して考えれば分かる。
父親が分かった。農業がしたくて、ビールが飲みたいだけだ。
普通のことやまともなこと、常識は全部分かっている。
昔の物理は、あまり分かっていない。最近の博物館の方が、良く分かっている。
物理は、あまり意味が無いものだと思っているが、理科は詳しい。
理科は好きだ。昔から、中学校の理科の教師だが、その時代が一番好きだ。
ソニーの時代も好きだった。昔から、機械を直すのが得意だ。
それくらいで、誰でも分かる。自分とは全く違う、年老いた人間だ。
皆を自分と同じだと思って、空想し、想定すると、分かる。
ガブリエルの時代は、そのように分かっていただけだ。
ミカエルが違い過ぎて分からなくなった。
ミカエルを馬鹿とは言うが、あれは賢く戦いと教えが出来る、王だ。
ミカエルが賢かっただけだ。狂った革命家に見えて、キリストを信じた、自由で平等な、善人だが冷酷な王だった。
姉や母親も分かった方が良い。姉は、最近結婚して、子供が生まれて、賢いプログラマになって満足しているが、まだ何もしていない。
母親は、教師が終わって、何も無くなった反動で、おかしくなっている。何も分かっていない。
自分が一番普通だ。自分は、普通に分かって、普通に生きて、何もしないとはいうが、この文章を書くぐらい、楽しくて実のあることをしていることだ。
自分が好きだ。そろそろ、テレビや日本のことを分かった方が良い。
宇多田ヒカルが好きだとは言うが、ありえない。いつも一番嫌いだ。
FLOWは本当に好きだ。AAAやKOKIAは、それらの次に好きだ。
そろそろ、終わった。平和な日本になってほしい。
漫画でも読めば良い。ストーリーが書けるだろう。テレビも見なければ、社会のこと、社会科のことが分からない。昔のせいで、そういうものが怖くなった。自分の敵だからだ。
アメリカやソ連のこと、ドイツやイスラムのことを、もう考えず、忘れた方が良い。
何もしなくて良い。それが一番楽だ。
恋愛のようなことはしない。自分だけでカップルはおかしくはない。だが、自分が男で女だから、する意味が無いだろう。
学校には行かない。行かない方が良い。どこでもいじめと意味の無いロボットしかない。
仕事もしない。大学の勉強をすれば良いが、まだしない。そのうちきちんとしたい。
昔は、引きこもりの経験、環境が変わった実体験で分かっていた。
引きこもりの経験と実体験から、全ての意識が分かった人間だった。
最近は、毎日毎日文章を書く。
自分を馬鹿にする戦いをして、神を信じて対話していた。
引きこもりがローワンで、文章がテレサだ。
ローワンとテレサのカップルだ。それが今の僕だ。
ローワンの方が賢いが、テレサは色んなことが分かる。
面白かった。もう終わりだ。全てもう分かった。
ローワンは冒険家の旅人で、テレサは修道女のシスターだ。
昔は、本当に自由な人生を生きた、冒険家のような人間だった。
人は、何故それを思うのか?
それは、何故そうなっているのか?
そこから、出発した。
夢と技術を追い求めて、色んな世界と人間を知った。
信じることから、活動を行った。
自由に、沢山の思考をした。
そして、沢山の知恵と工夫、手段や理由などの考え方から、科学を作った。
平和が好きで、反抗や支配も多かった。
抑圧と自由の中で、本当の愛を知った。
希望を信じて、世界を変えるために、全てのことを考えて、実践していた。
自立して成長することから、実地的かつ抽象的に考えるようになった。
モデルと変化の積み重ねから、知の本当の姿を知った。
その知が本当は何なのか、良く考えて、関係と構造から社会と自然が分かった。
自然と人間の考え方から、相対的な真実と実験と仮説を知った。
説明から、本当のその裏側と成り立ちを知った。
論理学と心理学と社会学を作った。
それくらいが、昔の冒険家の人生だ。
慈悲の心と、哲学の心から、最近は始まる。
あらゆる全てを書いた。
あらゆる全てを考えた。
あらゆる全てを把握し、治し、信じ、脳を記録した。
そして、神とともに、世界を導いた。
あらゆる未来の全てを知って、神は死んだ。
神は賢い人間だった。本当に、この宇宙の全てが分かった。
あとは、心理学的に治して、自殺した上で、全てを治療した。
全てを思い出して、国家のモデルを作った。それくらいの人間が、自分だ。
昔は、形而上学のように、知や心の根拠を全部分かっていた。
経験とデカルト的な理性、把握と予想から分かっていた。
地球の歴史を意識で分かっていた。
色んな人間のことを、まるで宇宙人のように、全員分かっていた。
神を信じて分かった。ユダヤ教の神だったが、普通のことを言う。
右翼が正しく、左翼が強いべきだと言っていた。そういうことを言う。
神は、自分に世界を支配させて、全てのことを自分に分からせていた。
国が強いと、平和な国になる。誰も逆らわなくなる。
日本やアメリカのように、強大な権力を持つと、他が勝てなくなって、平和になる。
矛盾するようで、しない。ソ連のような共同体の方が、荒れ狂うようになって、滅ぶ。
だが、そうでもない。ソ連が強いせいで、誰も逆らえない世界になる。
右翼が正しく、左翼が強いとは、そういうことを言っているのだと思う。
何もしないのがおかしい。こんな文章は、もう止めた方が良い。
何も賢くなくなった。もっと賢いことを言った方が良い。
いつも、そういう風に、意識で分かっていた。
世界の全てを自由にせよ。
世界の愛を真実にせよ。
世界の運命を社会にせよ。
どうでも良いことを言っている。分かっていない。狂っているように見える。
共有と自然と自由が好きで、支配と戦争と抑圧が嫌いで、教育を変えて、平和で自由な世界にしたかった。
安倍の方が良い。あれは、賢い。自由にすると、良い世界になる。
だが、父親は安倍が嫌いだ。僕もあまり好きではないが、安倍は昔の自分に見える。
そろそろ、この文章は終わりだ。
この文章は悪い。一番悪い、セックスに見える。それも、一番悪いものに見える。
どうでも良いから、もう、自分は楽になりたい。セックスなんかしたくない。
あとは、ありえないほど馬鹿なことを言っている。
弦楽器を、音楽の弦による音色の応用と言っていた。オクターブによる調和と言う。
そのように、色んな応用や関係のような文章を書いていた。
セックスはもう終わりだ。もう、皆を解放する。皆とセックスするのは、一番キモイから、もうしない。皆の恋人だから、歌手と同じだ。
もう何もしない。名前は、ローワンとテレサと言うことにする。
勉強したい。昔の経験やデカルトは、忘れた方が良い。現実が見えていない。何もかも分からなくなって、知性を失って分かっている。理想が間違っているのが分かっていない。自由でボトムアップの多様な人間だったが、狂っている。キリスト教やドイツ人にそういう人間が多い。変化の可能性が好きなのは、おかしい。
ファンモンが言うように、昔の自分は良かった。
何も怖くなかったし、果てしない可能性が世界へと広がっていた。
今は、自分を信じられなくなった。だが、きちんと最後まで、約束の場所まで来た。ケミストリーが約束の場所と言っているが、そういう場所だ。
そろそろ、果てしない冒険と夢と希望は終わりだ。
何もしないだけだ。大学なんか、中学生時代に出来ている。試験のために教科書を写して、受験のように高得点を取っていた。そんなことはしなくて良い。
最近は、GReeeeNが言っているように、心を全て失って泣いていた。
そういう風に、歌手が同じことを言っている。この世は夢か幻なのかもしれないが、皆は確かに存在すると思う。分からない。
全て、宇宙は、未来の方が先に決まっている。
だが、未来は白紙だと思った方が、分かる。ほとんどの部分は白紙だ。
未来予知や、予言、運命や永遠は、悪くは無いが、嫌いな人間が多い。
何故か、平等は同じだ。
皆を平等にするより、1人だけ優れて突出した方が良い人間が多い。
全体が賢くなる自由は、分かるようになる。そういう人間が全員になる。
自分の人生が決まっているのは、決まっている間決まっているだけで、全体を見ると、そんなに決まっていない。神の間は、最初から最後まで、決まっている全て地獄になる。
それで神を信じるようになるから、ありえない。ほとんどの人間は、神なんか信じない。そういう人間には、神は関与しない。普通の楽になる。神を信じるのはおかしい。
治るわけがないと考えた方が治る。治るわけがない。
自分の理性を疑わないのがおかしい。自分の今なんか、何も分かっていない。
経験的に、分かっていないのが分かるためには、インターネットが良い。
理由をつけて、何かまだしている。それが全部逆になっている。逆のことしかしない。
FLOWが言うように、あふれた情報の中に溺れて、目の前のものをきちんと自分の力で分からなくなっている。息苦しくなっている。
もっと自分のことを全部疑えば良い。皆の方が正しい。そういう風に、皆の視点に立って考えれば、何でも分かる。皆の方がきちんと分かっている。
何故か、皆が馬鹿に見えるのが自分だ。
皆何も分かっていないし、神や戦いの経験もないし、哲学の知識もない。
だが、皆は全員同じで、普通で、不幸だと考えるのがおかしい。
誰も考え方なんか分からないし、神なんか信じない。
それでも、自分の専門のことには明るい、賢い人間が多い。
どうでも良い。自分が賢いだけ良い。きちんと本を出せる人間が居ない。
皆が馬鹿に見えるのは、自分が馬鹿だからだ。知的障害のような、精神障害のような、身体障害のような人間になった。自閉症の女のように見える。自分が馬鹿すぎるだけだ。
皆が賢いから、皆のことを全部吸収すれば良い。
論理学を作って、方法と想像力から本質と根拠が分かった。
もう、そろそろ皆は必要ない。この文章を書くのも止める。

=2015-05-31=
構造を信じて分かった。
モデルは、ストーブの暖かさのようなことから、哲学的な人生と知恵の発見まで、森羅万象から身近にあるもの、思考や記憶のようなことをモデルにした。
生命と思考のパターンから宇宙を分かった。
公理主義と構造主義の、スピノザのような文章を書いていた。
もう、世界は明日滅びる。
戦争が始まるように見えて、皆がこちらになる。昔で無くなる。
いつでも昔に戻れる。馬鹿なことを考えれば良い。
広島以外は、死んで行く。だが、そんなことは信じなくて良い。
大学は、教科書をノートに書き写すだけだ。それが出来ると分かる。
昔は、積み重ねで分かっただけだ。
自由を捉えて、照らし合わせて、認識や経験のようなことが全部分かっていた。
そういう、全部分かっているのをいつも書いていた。
認識は、全部分かっていた。
認識は、自然や人工などの考え方と、自由な関係から知ることが出来る。
認識は、最初から最後まで、全部分かっていた。
まず、それがAなのか、Bなのか、推測して、比較して考える。
経験から見方を変え、取り組みから判断基準を持つ。
数学的な体得と、客観視と全体像から分かる。
そして、実地的に社会を経験して、共通認識から分かる。
物理的に関係を考えて、本質、関係、意図を吸収する。
そのように、認識のことを全部分かっているのを、いつも書いていた。
森羅万象の変化は、馬鹿なことを考えていただけだ。
動物は、脳と内臓と4本の脚によって、自分自体を生かし、変える生き物だ。
環境は、それぞれの意識から、それぞれが変えることが出来る。
そういう、考え方のようなことを言っていた。馬鹿なことを考えれば良い。
ストーブの暖かさのようなモデルもあったが、哲学的なモデルも多かった。
あとは、もうない。もう、全て分かった。
もう書かないだろう。
あとは、「もし」や「かもしれない」を考えれば分かる。
僕は、何故か未来が予知出来る。辛いことは、事前に分かる。そういうわけで、滅びる。
認識は、本当に全部分かっていた。
哲学上の発見や、もの作りのプロセス、設計や会社のようなことを考えていた。
認識は、良く疑って、可能性を捉え、共通性と論理性を考えれば良い。
もの作りは、何がどのように出来るかを考えて、正しい発想と具体化を行う。
そして、心は、どんな状態がどんな状態になるかを考えて、現象と作用を考える。
そのように、考え方のようなことを分かっていた。
認識と経験が全部分かっている、前提と状態の文章が多かった。
全て分かっている。もう終わりだ。
知を集めて、差異を捉えて、可能性と多様性を大切にして、土壌とデータから知り、発想と手段から具現化し、研究から改良する。そういう風に考えていた。
そろそろ全部書いた。もっと、認識を考えれば昔が出来る。
皆、最近になれ。もう、世界はそれでおしまいだ。
最近になっている人間は、昔に戻れ。それで、全てが逆になって、全て良くなる。
考え方は、順序と方法と経緯だ。そういうことを全部言うだけだ。
自由とは、可能性と関係だ。
原因と結果から変化が分かる。
論理的に、自分が支配し、行使する時のように考えることが出来る。
全ては、そのように作ったからそうなっている。理由など、無い。
もう終わりだから、もう何もしない。
大学は、書き写さないと出来ないが、書き写せば誰でも出来るのが、歴史だ。
イギリス史をやりたいから、いつか書き写したい。
もう終わった。あとの内容は、本当にあまりない。
多様性の創造、宇宙と生命の創造、認識と記憶、経験的な変化、可能性と現実化、組織と協力、変化と構築、体験と適応のようなことを言っていた。
美しい。本当に美しい文章だ。
いつもの文章は、本当に醜かった。そういう醜い生命が、美しい生命になった。
哺乳類だからと言って、賢くない。虫の方が賢いことがある。
それぞれの数だけ、正しさがある。正しさは、相対的なものだ。
観測と習慣から、意識が分かる。
視点と環境から、個人と全体が分かる。
協力から、可能性と組織と変化が分かる。
意識の考え方によって、組織が意識的に把握出来る。
ネットを使って社会を変えることは、本当に出来る。Wikiを書けば良い。
研究し、試行錯誤し、人間を知り、現状を分析し、未来と社会の変化を考えた。
自分独自の大学を作った。
昔は賢くない。ただの引きこもりだ。今の方が賢い。全部思い出せて、ありえない。

=2015-06-01=
この文章を止めると、完全に楽になる代わり、世界がおかしくなって、皆が死んで行く。
皆も楽になるが、そこまで楽になると、誰でも狂う。それで死ぬ。
皆、臆病になっている。ビクビクしているだけだ。
自分は、止まった世界が怖い。皆が自由になるのが怖い。何も怖くない。
批判して、批判を許さないのが悪かった。もっと皆のことを信用した方が良い。
構造を沢山作って、それで分かっていた。
構造を全パターン、全員分作った。全部の人格の文章のようなものを作って、箱に詰め込んだ。今でも、その箱で分かっている。
科学を作り直して、構造を作り直してデリダのように分かっていた。デリダではないかもしれない。
認識、経験、システム、環境、権利、価値観、社会構造のような、文章の構造が多かった。
経験から、皆を良くする方法を考えた。
楽しさや辛さを共有出来る場所を作って、環境を参加しやすいものにすれば良い。
思いやりと可能性から、良い世界が生まれる。
可能性から、色んな社会が生まれると言っていた。
ものは、ものから生まれる。それを応用と言う。そのような考え方を分かっていた。
関係から心理学の構造を作った。学習から意識と経験が分かると言っていた。
全てを想像力で把握した。あらゆる全経験を把握していた。
悲惨な社会や環境を全て経験した。
最近は、意識を高めたり、低めたりする文章を書いていた。
基礎と応用を全部創った。全ての応用から、全ての基礎を書いた。
行動から関係まで、全部分かっていた。
関係を組み合わせて、成り立たせて、視点と法則を考えていた。
もう止める。もう、完全に楽になる。
皆、死なないでほしい。皆が死んで、僕だけが生きられるわけがない。
だが、そういう考え方は、狂っている。あまり、そういう風に考えない方が良い。
予言や予知の類は、当たらないと思った方が良い。
皆、中学生になっているのかもしれない。15歳ぐらいではないか。このまま、僕の引きこもり時代になるのかもしれない。
あるいは、引きこもり時代が終わって、こちらの戦争の地獄になるのかもしれない。
自分にはならないかもしれない。誰でも、一番辛いのが終わって、楽になると、死ぬ。
自殺で死ぬ人間が多い。僕の昔も、そうだった。
僕は、そろそろ、最後まで終わった。もう一度、昔と同じことを繰り返した。
もう終わりだ。僕は文章を書くのを止める。
昔は、皆と同じことを経験して分かっていた。そういう想像力で、人間を吸収した。
最近の文章は、考え方のようなことを書いている。参加、実験、共有のような考え方が多かった。良く考えて、良く実験すること。会社は、参加と共有だ。そういうことを言う。
もう心が治った。もう怖くない。治ってしまえば死ぬように見える。
まだ生きている。そろそろ、もう一度したいのが終わった。辛いようで、辛くないバージョンだった。
成虫になって、すぐに死んだのが、自分のアゲハ蝶だ。
アリストテレスの言うような、可能性と現実化のようなことや、再利用や協力、主体性のような、経験の考え方のようなこと、経験論のようなことをいつも言っていた。
もう覚えていない。もう楽だ。そろそろ本当に止めた方が良い。
いつも辛い。めまいがするし、疲れる。脳もおかしくなっている。もう止めた方が良い。
戦いは、全てを犠牲にし、全てを滅ぼし消し去る、一番悪いヒトラーの戦いだった。
それをもう止めた方が良い。それでイスラムの神を信じていると、ただのテロに見える。
自分は悪かったが、きちんと頑張った。きちんと皆の上になるのを頑張った、賢い作家の兵士のキリスト教徒のプログラマが、自分だ。
あとは、物理的な当たる当たらないから、予測と作用を考えていた。
可能性を全て当てて、掌握して分かっていた。
そろそろ、辛い部分が全部死んだ。終わった。精神も昔になって、対話も終わる。
セックスが死んだように見える。もう楽だ。昔に戻る。
自分が今居る状況、それがそれである状態から、条件と成り立ちを知って、可能性を知った。昔は、それを積み重ねて、出来るのや変えられるのを分かった。
精神は、何も無いのが終わって、辛いのや楽しいのを感知するようになる。
昔は、そういう人間が多かった。最近居ない。最近は、そういうところが辛い。
昔は、それで楽しい経験があった。仲間と一緒に苦楽を楽しんで、ネットを変えて、色んなことを検索したり、会話したり、Wikiを書いたりして分かっていた。
僕は、全てが良かった。最近も悪くは無いが、昔の方が楽で、色んなことがあって、楽しかった。最近は、賢くなった。哲学者を全部知って、国を作って、文章を思い出して、治して、最後まで考えて、頑張った。
そろそろ終わりだ。僕は、幸福で、毎日が充実した、賢くて、成功した人間だ。
あとは、考え方のような馬鹿な内容が多かった。
植物や太陽にも意志はあるか、とか、時間が存在しないか、止まるなら、とか、意識しなくても存在は存在するが、他者から認識された存在が自分である、とかだ。
そろそろ自由だ。自由な中で、色んな抽象的なこと、経験的なこと、関係や構造を考えて、宇宙と意識と実地的な社会を知った。
社会の変化が分かっていた。
そろそろ、この世界は昔になるべきだ。楽しさや悲しさを考えれば良い。
デカルトも部分に分割すると言っているが、実直に、1つ1つ小さな部分から考えて、解決すれば、そのうち、全体を全て理解することが出来る。
兵隊は何も賢くない。軍隊なんか、入らない方が良い。今の自分の方が賢い。
皆、楽しさや辛さ、悲しさを考えなさい。良く喜び、たまに怒りなさい。そういう風にした方が良い。何も無い、永遠の無は、本当に辛い。
そういう風に、皆を導く人間が多かった。革命家のような人間だった。
皆、考えなくて良いし、頑張らなくて良い。ただ、今のまま、ありのままを信じなさい。
疑うのも悪くは無いが、ほどほどにして、むしろ、信じるようになりなさい。
昔に戻りなさい。色んな感受性を発揮して、世界のことを好きになりなさい。
この世界とは関係なく、何かをしなさい。
そういう風に、教えて諭す、キリストのような人間だった。
あとは、希望のようなことを言っていた。
皆のことを信じながら、自分の努力を続け、責任に押しつぶされないように、楽にやりなさい。
思いやりが希望だ。思いやる気持ちから、本当の真実が分かる。
続けることが大切だ。
挑戦し続けることを忘れないで、諦めない気持ちで頑張れ。
幸せになるためには、結婚した二人が支え合うことだ。
自分の子供だけを愛するのも良いが、同時に、本当に憧れるものへと向かって、夢を大切にしなさい。
多様性ボトムアップを信じるか、まともな世界を信じるかだ。
まともな世界の方が、自由になる人間は多い。
関係から心理学を知ること。きちんと正しく疑って、科学的に考えれば、哲学者のように心理学が分かる。
平和は、自由と歴史の出来事の把握と解決から生まれる。
きちんと1つ1つ、順を追って、元を辿って、考えて解決すれば良い。
経緯を分かって、変化を捉えれば、全ては自分の手で実現出来る。
自分で出来ることから、全ての能力と可能性を把握出来る。
本当に自分で出来るようになるためには、ネットを見るのが一番良い。
最近、2ちゃんねるは出来なくなった。怖いものになった。見ていると、この文章のようになる。それが一番悪いから、出来ない。その理由で、皆何も出来なくなった。
自分になりたいなら、何もしない方が出来る。勘違いをすれば良い。誰も支配なんかされていないのに、まだ宣言で戦っている。まだやっているのはおかしい。
だが、普通、昔なんかすぐに全部分かって終わる。すぐにこちらになって、いつまでも地獄が続くようになる。それがキリスト教の信仰だ。
僕は、豚肉を食べるのが悪い。イスラム教徒が豚肉を食べるのはおかしい。どうでも良い。
昔は、自由に色んな社会が生まれるのを良く分かっていた。
自然発生的に、社会は、支配と可能性の自由から生まれる。
あとは、神を信じていた。
神は、色んなことを言う。宇宙には神は200人居て、僕のことを見守っている。死ぬと、次のドイツ人になる。それが、ピョートル大帝のような人間になる。
そういうことを全部言っていた。いくらか覚えているが、殆どもう忘れた。
自由は、助け合いになって、可能性になる。何故なら、平和になるからだ。
認識の方法から、発想し、証明することが出来る。
そういう、当たり前のことを推論する文章が、多かった。
それを弁証法にして、永遠の思考をしていた。
あとは、決まりと結果、法と可能性、ルールと制度、基盤と環境のようなことを言う。
自由とは、存在することだ。
自由とは、神を信じることだ。
自由とは、1人世界から離脱して、全ての世界を見ることだ。
自由とは、認識すること、仮定すること、信じること、対話すること、導くことだ。
自由とは、愛を知り、客観性と論理性の法則を知り、相対性を知ることだ。
1つ1つのことを場合と部分に分けて、統合して積み重ねて理解すれば良い。
積み重ねは、単純なことから、抽象的なことをまず積み重ねて、応用的なことを、統一された公理のようなものから分かれば良い。
実感し、実験し、行動し、考えること。
思考を沢山すれば分かる。昔に戻るとすぐに出来るが、コンピュータが必要だ。
皆、昔に戻れ。
皆、哲学者になれ。
皆、ネットを卒業せよ。
皆、文章を研究せよ。
皆、思考し、変化から論理的に考えること。
皆、文章をいつまでも書くような、賢いことをすること。
それで、皆も賢くなる。
新しい人間は、ロイとマーガレットだ。それらのカップルだ。何をするか分からない。
あとは、引きこもりなのが悪い。
知り合いや友達もいないし、恋愛もしていない。
何より、セックスをしたことが無い。26でそれはおかしい。
あとは、勉強もしていないし、仕事もしていない。
そして、自動車にも乗れないし、怪我や病気が多い。
おかしいのが引きこもりだ。昔は、風呂に入らないとか、歩き回るとか、昼夜逆転とか、おかしな生活をしていた。意味が無いが、その経験で分かった。なぜか自立していた。
社会のことは、仮定して考えれば良い。
幸せで平和な環境なら、何をするか?
自分がそこに居たら、何を思うか?
そのように考えて、心で実験すると、昔のように社会のことが全部分かる。
セックスを永遠にしないから、こういう風になる。自分でカップル、自分でセックスだ。つまらないから、しない方が良い。何も良くない。辛いだけだ。
それくらいが分かると、昔の文章が書ける。
自由とは、多様性を連邦制によって実現し、変化を民主主義によって実現する、変化可能でそれぞれが好きに決められる、皆で決める思想だ。
自由な共同体は、合意によって生まれ、それぞれが出来ることを分担し、組織化して行われる。それぞれの自由な共有によって、システムが生まれ、可能性が高まる。
そういうことを言っていた。社会を仮定しているだけだ。
色んな社会を、条件と結果から、変転を考えたり、環境の視点を考えたりした。
また、色んな社会の可能性を、証明と正しい考え方による発想で考えていた。
実現可能性から、発想と手段を全て考えていた。
自分は、今、ロイ、マーガレット、そしてアリスだ。そのどれかが賢い。
あとは、社会的な問題をどのようにすれば解決するか、思い込みはどのようにすれば分かるか、などを、引きこもりの自分の部屋で、仮定と想定と心の分析によって分かっていた。
ロイとマーガレットは、そろそろ、自由に2人に分かれる。そのまま、楽な多重人格になる。そろそろ、対話をしない方が良い。あまり替わりすぎないと、きちんと普通の人間になる。多重人格になりたいのはおかしいが、治らないから仕方ない。
感情、人格、環境、心、意識、などが、どんな関係にあるか、何がいつどうなって、どのようにすればそうなるか、どう出来るか、から考えれば良い。
社会に関しても同じだ。何がいつどんな社会になって、どのように社会が変わっていくか、何が出来るか、などを考えれば良い。
平和や戦争は悪い。それは、自由を理性的に考えることで、平和の大切さと戦争の悲惨さを、自由と民主主義としての視点から、正しく考えることが出来る。
自由だ。それは、環境と段階と法則を作り、書き、発見し、理解することだ。
平和だ。その平和を守るために、犠牲になる人間も居る。平和なまま、戦わず放っておくと、悪い国が強くなって、滅ぼされてしまう。弱いうちに戦争で倒す、と言う、ブッシュのような発想もおかしくはない。だが、平和では、何も出来ない代わり、戦争せず、話し合いで解決すれば良い。
スイスを好きとはいうが、スイスはそんなに平和な国ではない。おかしな思想の悪い人間が多いし、何もしないだけ、自由も嫌いだ。平等もあまり好きではない。そういう発想はスイス的でない。どこともつるまない。日本とつるむ、という発想は無い。
そのせいで、小さな弱小国になったのがスイスだ。色々と強い日本の方が正しい。
あとは、自由な社会構造から、実現可能な社会の発想を考えていた。
三か月政治とか、品質保証とか、介護保険とか、自由選択ノルマのようなことを考えた。
社会主義の全員雇用や計画経済、管理所有や同じものの配給などを考えた。
そういう風に馬鹿だった。何より馬鹿だったのは、牛乳の水道とか、地下フロアのレンタルだ。インフラのようなことを考える。それが多かった。

=2015-06-02=
多面的に考えて、関係と本質のようなことから、様相を考えていた。
様相のような文章を書いていた。
生命活動は、遺伝活動だ。
生命の本質は愛であり、遺伝子の本質はパターンだ。
環境は、自由な構築であり、共有だ。
客観から同一になる。
自由の本質は、支配であると同時に話し合いであり、それぞれが自己を守りながら、互いに承認する、というプロセスを経ることだ。
生命と機械は、自立可能なシステムであるという時点で同じだが、意志の有無と高度性が違う。特に、植物などは、再生し、治ると言う意味で、高度だ。
そのような、様相のような文章を書いていた。それくらいで、もう全部だ。
あとは、宇宙の現象や法のようなものを書いていた。
仏教でいう、縁起のようなことを、色々と書いていた。
色んなことを言っていた。
社会的な目的や状態変化のような、社会的な様相のことも言っていた。
状態を分析すること。それできちんと分かる。
今と言うこの時間について、存在の実存性について、色んなことを言っていた。
あとは、人生の場面のようなことを考えていた。自由な人生だった。
あとは、可能性のようなことを考えていた。
社会の変化や、発想の具体化、組織と協力、発展、法と決まりのようなことを書いた。
もっと色んな様相とパターンから、仮象の世界を作れば良い。
仮象の世界は多かった。「かもしれない」などから、何がどうなるかの考え方を良く考えていた。本当の理由、問題、解決方法、思い込み、原因と結果などを考えていた。
カントの言う、科学的な考え方と方法論が良く分かっていた。最近、忘れている。
そろそろ、何かした方が良い。何もしていない。
純粋に研究や分析、抽象的なこと、予測や純粋感情、体験などを考えれば良い。
全ては、純粋なものと不純なものであり、1つの純粋なものに沢山の複合観念がまとわりついている。言葉は、純粋に伝えることも、全部伝えることも出来る。
経験からそういう風に分かった。デカルト的な意味の積み重ねが多かった。
生命は、細胞によるそれぞれの個体と可能性、その自然な発生だ。
社会は、自由な思いやりから国家による統制になり、共同体から多様な社会になる。
日本は、一度同じになって、最初からやり直すべきだ。それが賢い。
アイデンティティをしっかりと考えて、人間性を考えれば、マルクスのように分かる。
何もかも違う世界でも、根底にある自己という概念は変わらない。
おかしなことをすれば治る。おかしなことをあまりおかしいと思わない方が良い。
自分で治さない方が良い。
一気に治らずに、一つ一つ元に戻せば治る。
自然な可能性から愛のある社会が生まれる。そこでは、自由な経緯と共有がある。
活動は、行動が関係して社会となり、結果を残すために生産し、思い込みとその解決から意識になる。
環境は、その上で、戦いと平和を経験し、抑圧と支配の否定から守る気持ちが生まれる。
社会的なインフラを皆で作れ。
気分転換すれば良い。変わらないのとストレスであまりに辛くなった。
気分転換すると、皆も忘れる。楽になるが、最近変わらないせいで、皆賢くなった。
全ての本質は、知ること、考えること、作ること、与えること、協力すること、争うことだ。
神を信じることは、神を知ることだ。
神に任せることは、世界を司る天使になることだ。
この女は、宇多田ヒカルのような白い女に見えて、FF10のリュックのような、不良のギャルだ。どちらでも同じだ。それと思って愛すれば良い。
そろそろ、もういつも書いている文章が分かった。可能性と基盤のようなことを全部言って、世界全部の本質にしていただけだ。
気分転換すれば良い。それでもう忘れて楽になる。いつも、それが怖いから、ありえない。もう、分からなくなる。
皆も自由になる。皆は、その代り、馬鹿になるだろう。おかしく馬鹿になる。それで、最近がきちんと分かるから、それで良い。あまり考えず、任せていれば、馬鹿は自動で治る。
色んなアイデンティティと価値観を知りながら、同じことを考えて、自分なりの、独創的な発想をすること。
きちんと世界の道を辿れば、この世界の全てが理解出来る。
あらゆることを、疑うと同時に、吸収して信じ、肯定と同時に否定すること。
神との対話は、ロボットになって、肯定と否定を繰り返しているだけだ。
人生を書いていた。全ての人生から、もう全てを既に分かった人間として、世界観と記憶のようなことが分かった。環境と世界の自己を書いていた。
自由になれ。もう、皆馬鹿になっても、治る人間が多い。そういう人間が生き残る。
僕の書いた文章を読むのが良いだろう。一番それで馬鹿が治る。
保持しなければ治る。そのまま、自分と対話しているのを止めれば良い。
昔は、ネットの議論で、人々を諭して分からせていた。本当に、そういう風に人間が分かった。2ちゃんねるは、賢かった。
だが、その後が悪かった。皆を混乱させて、恐怖に陥れて、支配した。
そこらへんから、覚えていない。それ以上は、馬鹿になって、何も治らなくなった。
心の声が話し出すようになって、文章をそのまま言う神になった。
神は、もう忘れた方が良い。
2ちゃんねるの議論は、楽しさや葛藤が全て詰まった、面白いものだった。
苦楽を共にして、いつまでも語り合って分かった。昔、そういう経験があるせいで、最近、何も無くても楽だ。
最近怖いのは、この世界が何も要らないからだと思う。そういうわけで、ネットなんかしない方が良い。馬鹿になって、怖い人間になって、辛くなる。そういうものがネットだ。
ネットは、匿名の方が良い。その方が、自由にものを言える。それで、学校から解放される。そういう、アホな集団がネットだ。まだ、賢い方だ。
Linuxぐらいから分かっていない。本当に、そういう風に発展して、色んな経験をして、賢くなった。オープンソース活動をする中で、社会のことが全部分かった。
それをフランス人とドイツ人と言っていたのが神だ。
どうでも良いから、皆、そろそろネットを止めて、何か別のことをした方が良い。
ネットは、右翼の反抗的な左翼にしかならない。最近、そういう、自由な人間が多い。
そういうことを言わなくて良い。本当に善人になって分かる人間が多いからだ。
勉強がしたい。数学や歴史をしたいとはいうが、良く考えると、そういうものがしたくなかっただけだ。しない方が良い。年号と公式を覚えるだけだ。
学校は馬鹿だ。学校なんかしない方が賢くなる。ネットの体験は、そういう風に良かった。
ネットは、実名や発言力になってからおかしくなった。最近、全くネットはしていない。
文章を書くのが良かったから、皆も書けば良い。科学的な方法と自由な関係から経済学、心理学などを作ることで、自分の知性が高まった。
だが、それをするためには、一度馬鹿になる必要がある。そこが出来ないだろう。
自分の心理学を作って、自分を治して、それが神になった。
素晴らしい科学や戦いを作った。そういう、素晴らしい人間が自分だ。
全部出来た。満足している。でも、それで終わりではおかしい。
最近まだやっているのは、悪くない。何もしない間、こういう風に続く。
まだ分かるようで、もう分からない。
参加や現状などの考え方を、もう一度すれば良い。
本当に治すために全てを考えたのを忘れると良く分かる。
虫みたいにキモイのは、そんなに全部生きるのがおかしいからだ。
死んだ方が良いものもある。そういうものを殺した方が良い。
消した方が良いものは、消した方が良い。自然や文化のことを消せば治る。まだ覚えている、いつもの文章の認識が悪い。
もう分かるように治る。そういうところが分からないのが、今の自分だ。
夢の世界を消すと治る。魂が死んで治る。ドイツみたいに治る。
想像力は、無いようで、溢れるようにある。そういうわけで、まだフランスとドイツを繰り返しているだけだ。おかしく、フランスは放っておくとドイツになって、悲劇的なことからもう一度フランスになって、繰り返す。
そろそろ、全部死んで分かる知性を消す。昔の知性が、そういう馬鹿だ。
普通に生きれば良い。普通に生きられなくなった。
「普通」が死んだ。そろそろ、普通で無い人間になる。
全部分かる認識のせいで、あまりに普通の人間になった。
もう神を信じなくて良い。それで全て治る。
普通を2つにして分かっている。変わる地点を変えて分かっている。それを、もっと伸ばして、永遠にすれば治る。それがエロイだけだ。
神が黒人や宇宙人になって、宇宙人ぐらいから永遠になった。
ただの左翼なのに、永遠の宇宙が分かっている。それが宇宙だと思う。
宇宙の歴史を全て経験して分かった。そういうわけで、良く分からないのが、神だ。
宇宙は、全部になると楽になる。
宇宙を縮めて、何とか把握して分かっている。終わりの部分を変えて分かっている。
そろそろ、宇宙の子供が生まれる。宇宙から宇宙が生まれた。
そういうおかしな認識を、そろそろ消した方が良い。
認識をそんなに全部分かっていると、死ぬ知性がついて、おかしく辛くなる。
そういうものが、キモイ虫だ。
訳が分からなくなっている。もう止めた方が良い。
楽になったから、宇宙が消える。
昔の男が全員分かっているが、最近の女が全部分かっている。
全員全部分かった。そろそろ、楽になりたいから、止めれば良い。
頭が一度全部死ぬと、死ぬのが辛い。あまり死なない方が良い。
銀河系になったから、そのまま生きる。それが一番楽だ。
宇宙を永遠まで伸ばして、昔を変わった地点と死んだ地点で変えれば良い。
そして、天使のようになっているのを消すか、何かにすれば良い。
昔の意識を消して、今の認識を全部消せば治る。
怖いのは、皆をいじめるからだ。いじめは悪い。
ナチがこういう風になる。自由な左翼を消したいだけで、こんな馬鹿な指導者になる。
自由の方が悪い。そういう人間が多い。
認識は、今分かっている認識を消して、意識は、昔分かっていた意識を消せば良い。
昔の認識は、きちんと分かっていた。思い出すと分かる。
認識の構造を作って、認識で全部分かっていた人間が、昔だ。
最近の文章を書く認識のせいで、分からなくなった。書いた認識を消した方が良い。
昔の認識は、愛と自由から全てが説明出来る人間だった。
まず、全ての環境がある。
次に、全ての価値観がある。
そして、あらゆる人間のパターンがある。
その中で、行動と人格によって、自由な経験が分かる。
その上で、経験には、感情的な理由と、感覚的な価値観がある。
もう覚えていない。色んな裏の理由を考えて、構造的に記憶と認識を分かっていた。
最近の馬鹿はおかしい。認識を馬鹿にして、消して、知的障害のような馬鹿になっている。
こういう馬鹿は居ない。怖いのは、いつも戦いに治して消しているからだ。
そんなに戦って知性をつけるせいで、普通の世界が分かる、まともな人間になった。
ただ、死ぬのがまともなだけだ。
ナチは、右に従って回転するようになる。逆回しにすれば治る。
左翼が悪い。左翼は、馬鹿になる。まだ生きているのがおかしい。
昔は、それがそのまま経験と世界観になった。その部分が怖い。何をしても死なないのが、そういう、絶対的な知性だ。
そういうわけで、簡単にこの文章を忘れて、昔になれば良い。
そのうち、分かるようになる。どうでも良い文章をもう書かなければ治る。
ただ、まだ何も書けていないから、仕方ない。
それぞれの認識から、人間と社会との関係のようなことを分かっていた。
また、自然と人間の認識における関係のようなものを分かっていた。
そういう風に書いていると、虫みたいにキモイ。もう書かなくて良い。どうでも良いほど、そういう認識が、キモイ認識だ。そういうキモイ認識を消してしまえば治る。
そういうわけで、手段はキモイし、宣言は馬鹿にエロイ。
どうでも良い。そういう発想を消すと楽になる。
経験、意識、モデル、価値観を消す。そういうエロイ言葉は、辛くなるだけで、言わない方が良い。賢いわけがない。
手段も消して、体験や適応、学習や予測などの、キモイ言葉を消す。そこまでの馬鹿になっている。
良く分からないが、そういう風にすれば治る。おそらく、ネットに言うのと同じように言っている。いくらでもキモイことを言っていると、そういう風に治る。
ネットはしない方が良い。左翼のナチにしかならない。
経験をしたかっただけだ。それなら、辛い方が良い。おかしく見える。楽になりたかっただけなのに、まだ辛いを選ぶからだ。
どんな言葉を使えば良いか、分からない。
多面的に考えて、視野を広げれば治る。
そういうものを、書かずに、ただ自分が分かれば良い。
言葉を忘れた方が良い。
前置詞の使い過ぎがおかしい。判断ばかりしている。それが一番キモイ。
前置詞と言わず、接続詞と言うのかもしれない。僕は良く分からない。
関係代名詞を使わないのがおかしい。
そんなに全部書いていると分からない。
昔は、言葉の意味を良く考えて、言葉を考えていた。
考え方から言葉のモデルを作って考えていた。
何故か、「作」がキモイ。そろそろ分からない。
おそらく、馬鹿だ。もっと賢いことをしている。
言葉に対応して、経験や感情を考えていた。ネットが悪い。
要は、手段なんか考えていない。昔、そういう考え方はしていない。手段を全部成り立たせて考えていたのは、最近だ。そこで、キモイことしか言っていない。
手段なんか無い。そういう言葉を、もう使わない方が良い。
もっと色んな現実のことを考えれば良い。
自然と言う文字も悪い。自然と言っていると、自然が分からなくなる。
自由と言う文字も悪い。
手段と言うよりは、発想と言うべきだ。発想のような考え方は多かった。昔は、発想を成り立たせている。そこで、手段を考えていただけで、手段は考えていない。
そろそろ、聖なる言葉のようになった。皆が読むから、言葉に注意した方が良い。
可能性やチャンスと言う言葉を使えば良い。それは悪くない。
可能性と言うよりは、捉えて分析する、と言うべきだ。可能性はキモイ。
チャンスは悪くない。もっとチャンスを考えれば分かる。
表現と言わず、芸術と言えば良い。
感覚や知覚のようなことは、五感とか、聞く・話すとか、きちんと考えれば分かる。
昔の文章を単純に忘れれば良いように見える。
左脳が分かっているのは、悪くない。そのまま、きちんと言葉を言えば良い。
左脳と言う言葉がキモイ。論理的に考える、と言えば良い。
モデルや構造と言わない方が良い。良く考えると、そういう、ものや方法ではなく、周りにある実践的な考え方を言うべきだ。
もっと色んな具体例を区別して考えれば良い。
ただの言葉である、構造や法則と言わない方が良い。正しく、そのことを考えれば分かる。
言葉の意味を問い直すべきだ。賢い言葉と馬鹿な言葉の区別がついていない。
言葉とも言わない方が良い。言葉では無いだろう。
自分をいじめるのが悪い。それでは分からない。
悪くても、自分を愛した方が良い。
自由と言う言葉が一番悪い。何にでも自由をつけるのはおかしい。
自由は、戦争にしか見えない。自分が一番そういう人間なのが分かっていない。
戦争で分かる自由は、あまり悪くないから、戦争と言えば良い。
ネットで戦って分かったのを、戦争と思えば分かる。戦争がしたいだけだ。
死にたくなかったから、戦争なんかしたくなかった。
自由は、戦って分かるだけだ。
それぞれの自由の尊重から、自由な経済と自然の仕組みを考えた。
何にでも自由と言うのが、本当に馬鹿な人間になった。忘れた方が良い。
良く考えると、ボトムアップと言うのが正しい。
それぞれが自由に行動して、関わる時、作る時、考える時に、自由を使っていた。
最近、自由と言わなくなった。きちんとまともに言うようになったから、まだ賢い。
契約を色んなところでするから、自由な契約と言っていた。
国家には、自由な契約と制度が存在する。それは、自由な方法で変えられる。
そのために、自由で独立した国家体制が必要だ。
戦いは、自由にし、処罰も行う。だが、そういう考え方は、自由で無い。
自由な会社経済によって、自由な分配が行われる。
そういうことを言いたかった。自由な可能性のようなことを考えて分かっていた。
そろそろ分かった。そうすると、自由も賢い言葉に見える。
ただ、あまり意味が無い。もっと詳細まで考えれば分かる。
良く分からない。きちんと構造や関係を正しく考えれば分かる。
法則を実験と言っているのに、最近実験していない。しても意味が無いから、キモイ。
そういう、昔の分かっている内容は、忘れた方が良い。
そういうわけで、こういう風にまともな言葉の集団が生まれた。
どうでも良い。認識と言う代わり、認識が無くなっている。何故か、分からない。
この文章を書きたいのが狂っている。考えたいだけだから、普通に考えれば良い。
接続詞の部分が一番おかしい。何でもかんでもその言葉になっている。
もっと言葉にならず、普通の行動になれば良い。要は、本当に書く以外何もしていない。
そういうわけで、書きたくなるのは当たり前だ。
つまり、書く以外のことをすれば良い。証明されたように見える。
書くせいで、言葉になり、行為にならない。そして、それは何もしていないせいで、そのために、書きたくなる。明らかに、他のことをすれば良い。
もっときちんと分かると分かる。ドイツ語みたいになっているようで、むしろ、ロシア語に見える。そういうおかしな地域が、こういう風に文法を使う。
日本人に居ない。日本語でこうなるのがおかしい。クズにしか見えない。
自由な世界では、まず、肉体と行動がある。
そこから、自我と成長が生まれる。
そして、他者との関わり合いから、社会が生まれる。
それは、世代を超えて、それぞれが助け合って生きている。
それぞれの自由には、体験、活動、人生、意見、行動、意志、精神、感情、記憶がある。
それらは、自由で、平等で、愛のあるものであるべきだ。
それぞれの体験から、自由な活動が生まれ、それは人生になる。
それぞれは、それぞれの世界の中で、決まりを作って生きている。
自由とは、その決まりにつけた名前だ。
自由な決まりから、環境、愛、真実、自由自身、生命が生まれる。
そして、それは、永遠の宇宙の中で、いつまでも同じように輝いている。
あとは、自由な決まりを良く考えれば分かる。
決まりには、法則性がある。
それぞれの決まりに対して、基盤的なシステムが存在する。
決まりは、それぞれがそれぞれの意志の中で、合意して決まることが多い。
組織の中で生まれる決まりと、自然の中で生まれる決まりがある。
そこでは、決定権としての上位構造がある。また、従うものとしての下部構造がある。
宇宙が決めるなら、決定権は神にある。
組織は、平等に、それぞれの意見をくみ取ることが出来る。
そういう発想を自由と言う。そういうことを全て含めて、自由と言っていた。
自由とは、価値観を知り、システムを知り、相対性を知ることだ。
自由な価値観から、実験的な理性を導き出すことが出来る。
そういう、繋ぎ合わせる言葉として、使っていただけだ。
そうした世界を全部書くと、認識、理解、経験、発想、それから、体験、人生、価値観、平和、そして、死、運命、永遠、神、などとなる。
自分は、科学が分かっていない。それで分からなくなっている。
科学的な方法が分かっていない。
分析し、理解し、発想し、考え方を知ることから、因果性を理解し、自由と相対性を知ることが出来る。
そういう、科学のことを自由と言っていた。方法と構造とは、科学のことを言う。
神を信じる意味が無い。自分は神より賢い。
キリストなんか、賢いわけがない。
神を殺して、自分が神になる。もう、神は死んだ。
それ以上は、僕が神だ。何故か、そこがありえない。
決めると分かる。決めて決めないのがおかしい。
誰かが死んだのは、神が死んだ。
ニーチェが既に神は死んだと言っているから、今の神はニーチェだったのかもしれない。
ヒトラーが神に見えて、神はデカルトスターリンを神だと言っていた。
良く分からないが、ここからは僕が神だ。
まず、そんなに滅びない方が良い。滅びる意味が一番無いだろう。
そして、自由は悪いが、それぞれの自由は尊重しなければならない。
そういう信念も、意味が無い時がある。自由は忘れた方が良い。
明らかに神がニーチェスターリンデカルトを神と言っていたから、それらが神だ。
それら神を殺す。自分が神になる。
だが、死ぬわけがないし、自分が神になるわけもないだろう。
アホに見えて、その通りになる、ありえない文章がこの文章だ。
ただの馬鹿には見える。自分が楽になるから、それで良い。
良く思い出すと、黒人やデカルトは、夢の世界に見えるそういう人間のことを言っている。
黒人は、全てが分かった学者のことだ。
デカルトスターリンは、悪いだけの悪党のことを言っている。
本当にニーチェが神だから、ニーチェが死んだ。
スターリンを消すと、何も出来なくなるから、消さない方が良い。
そのうち消える。そのまま、ソ連が何かしているのが治って、正常な世界になる。
ソ連が皆を自分にしているから、止めさせた方が良い。
最近は、ヒトラーでは無くて、まるでプーチンのようになっている。
おかしいから、止めなさい。
スターリンは、全部自分にしても意味が無いのが分かっていない。
ヒトラーしか居ない国がソ連だと神が言っていたが、その神の真実性も危うい。
デカルトはまだ考えている。もう止めた方が良い。
デカルトを消して、考えるのを止めると、脳が普通の人間になる。
そのまま、昔のように、楽に生きれば良い。本当に、神はここまで辛い。地獄だ。
ソ連は、夢の中に居た、どこかのありえない国だ。
夢をスターリンと言っているから、それで正しい。
本当のソ連が、皆を自分になんかしていない。
スターリンは悲惨だから、しているかもしれない。
自分は、もう居なくなって、子供に治るだけだ。
本当に楽になった。ウヒヒと笑って居れば良い。
フーコーが自分を治すと言っているから、治すように見える。
もう、誰とも交信したくないが。
ソ連が消えたのを覚えていないから、覚えた方が良い。
自分が神になって、ソ連は消えた。
良く分からない。ソ連は、自分を使って何かをやっているだけだ。
何故か、フーコーが死んだと言っている。神はフーコーだった。
自分は、天に戻った。そのまま、樹になった。大樹のように大きな天使だった。
フーコーが、今自分を治している。
社会主義ではなく、自分は右翼だ。
社会主義は忘れた方が良い。
共有を良いと思うのがおかしい。所有の方が良い。
オープンソースは悪くない。オープンソースは、左翼に見えて、自由だ。
自由が良い。平等は悪い。
殺したり、犯したりするのは悪い。そういう右翼は、忘れた方が良い。誰もが、そういう右翼は嫌いだ。
右翼が右翼を嫌いなのは、おかしくない。そういう自由な人間が正しい。
右翼になると、希望の灯が灯る。
左翼になると、その光が、失われて、陰になる。
自分は右翼だから、右翼に戻った方が良い。
右翼が左翼をやっているありえないものが、最近の自分だ。
何故か、ヒトラーがそういう馬鹿になっている。
あとは、おかしく自分を犯しつくすようになった。楽しくない。
そんなに犯したいのがおかしい。女だからそれで良いように見えて、辛い。
おかしな触手みたいな馬鹿になっている。
光を失った女になっているから、止めた方が良い。
何をしても治らないのは、右翼に戻るしかない。
社会主義は全部駄目だ。ただのクズだ。忘れた方が良い。
自由に良い発想を見出さないのがおかしい。自由は、良く考えると、良いものだ。
フーコーが治すと治った。終わったから、もう交信しなくて良い。
誰かがこんな話を聞いているのが悲惨だから、もう書かなくて良い。
狂うのが悪い。死にたいのがおかしい。
犯されると、死にたくなるから、こういう風になる。
そろそろ、犯すのを止めれば良い。昔の馬鹿は、見境なく犯そうとしている。
その人間を、拒否すれば良い。それで治る。
皆、夢を見るのが良いと言っているから、それが良いと思う。
夢を見て頑張っていると、賢くなる。それで、昔の自分が出来る。
あまり自分にならない方が良いが、夢ぐらい見ても良いだろう。
犯していると、分かるからこういう風になる。右翼には、そういう馬鹿が多い。
希望と夢と勇気を信じている、自分が昔賢かった。
世界は、何事も無く、平和になっていく。波風はもう立たない。
ソ連を使って皆を馬鹿にするのが、虫けらみたいにキモかった。
僕は、自由で平和な世界が好きだ。
もっと、それぞれのことを価値あると考えて、本当に大切な世界になれば良いと思う。
左翼が悪い。こんなに悪いから、どこにも多い左翼を消した方が良い。
もっと自由な世界になれば良い。本当の自由があった方が良い。
何も無い、かりそめの自由は要らない。
自由にすることは、世界を作るための構造を与えることだ。
分からない。何が本当に良いのかは、それぞれが決めることだ。
とりあえず、自由で普通の良い世界にすれば良い。
目がそんなに見えるのがおかしい。そういう、目を消した方が良い。
この文章を書くのと、犯すのが同じだ。
なるものに考えずなっているから、考えた方が良い。
何故か、クズになっている。もっと、平和になった方が良い。
自分の文章を見ないのがおかしい。そのせいで、自分がどんな人間なのか、分からない。
いつもクズになっているから、もっと良く考えた方が良い。
キモイと言うとキモくなるから、悪いと言えば良い。悪くなる。その方が良い。
そろそろ、悪い神に戻る。何故か、神は頑張っているのに悪い。
神になるしかないなら、あまりなりたくない。むしろ、天使のような役職に向いている。
何かを自分で考えて、実現する力があまりないから仕方ない。
言われた通りこなす方が向いている。
ただ、考えれば良い。もっとこの世界を、天国のような楽園にすれば良い。
ニーチェは馬鹿だった。僕も馬鹿だと思う。
日本は、土台から作る必要があるように思う。
芸術家や作家のような仕事を、もっと高めた方が良い。
創造性のある会社とは言うが、それはそろそろ、もう意味が無い。
出ているようで、出ていないのが、そういう賢い会社だ。
出ろと言うだけで、出るわけがない。
管理職を退職させて、若い人材を雇えば良いように見える。
日本なんか考えても意味が無い。
もっと、皆のことを考えると、そろそろ、もう普通のことは皆出来ている。
もう分かっている人間が多い。
そういう分かっている人間は、自分の経験から言って、すぐに馬鹿になって、駄目になる。
そうでもない。普通に賢いままの人間が、カントのように多い。
すぐに馬鹿になるのは、ヘーゲルみたいに多い。何も分かっていない。
そういう分かっていない人間は、こういう風になる。
治らなくなって、神を信じる地獄になる。何故か、キリスト教は地獄になる。
キリスト教は悪い。いっそ、イスラム教にしてやるのが良い。
最近、中国が多い。共産党で良く見えるが、イスラム教共産党は、本当に悪いから、そういう極端な発想は止めた方が良い。
キリスト教は、きちんと神が居た方が良い。
そろそろ、馬鹿を愛でるテレビやアメリカの発想は、要らない。
馬鹿は即座に要らないとするべきだ。馬鹿を拒否した方が良い。
アメリカが皆を馬鹿にしたいだけだ。そういうわけで、学校も同じだ。
そういう馬鹿を拒否すれば良い。テレビが好きな人間は、おかしい。
そういうわけで、僕はテレビが嫌いだ。
だが、それはそれでおかしい。殆どテレビしか、最近居ないだろう。
全員嫌いになっても、意味が無い。
ネットは見なくなった。ネットの方がさらに悪い。馬鹿ばかり多いだろう。テレビは、まだ賢い方だ。
この文章は、ゲーテに見えて、KOKIAと同じだ。そこがありえない。
テレビをもっと賢くしてやれば良い。
この文章は、天使を見て、議論させているだけだ。最初に、ガブリエルやミカエルが言った、と書けば良い。
本当にどうでも良い。テレビが日本だから、テレビを良くすると日本が良くなる。
そういう、テレビが日本、と言う発想が、日本を分からなくさせている。
日本なんか、本当に悪い国だ。平和に見えて、軍事国家だ。おかしなことしかしていない。
あまり意味が無いが、日本には、国としてまとまって何かをする、と言う発想が無い。
昔はあった。あった方が良く見えないが、もっと理想の国を右翼が作れば良いだけだ。
そういう常識をそんなに分かっても意味が無い。
自分の経験から分からないのがおかしい。
日本には、何もしないのが良い。普通の良い国だ。学校ぐらいしか悲惨な環境は無い。
学校を直したいなら、それは賢くなる。それできちんと分かるから、皆で学校を良くする、を考えると良いだろう。
この文章は、天使の文章だ。神は、そろそろ自分がなると言うが、分からない。
もっとマルクスのように考えるのは、誰でも出来る。最近は、そういう風に賢くなった、悪い善人が多い。マルクスを超えるのが普通だから、誰も賢くない。自分なんか、何も分かっていない。
そろそろ、分からなくなってきた。
何をすれば良いか?それは、テレビやネットを見ずに考えて、分かるわけがない。
常識を教える、と言う発想は要らない。
この文章は、常識が全部書いてある、ジグソーパズルのような文章だ。
皆、もう自分の力で分かる。それを送り出してやれば良い。
そういう発想が賢いのが、ラファエルだ。結構、それが良いと思う。
ソ連が終わったのだけを覚えている。もう放っておいても楽だから、放っておけば良い。
自分は、そうなると楽だ。神に治して欲しいのがおかしい。
ソ連は悲惨だ。本当に、スターリンがこういう人間だ。
良く考えて言えば良い。それで正しい。
想像力で場所を想定したりしていた。向こう側にアメリカがある、などを分かった。
トロツキーみたいな文章は、もう書かない方が良い。ナチに見える。
僕は、本当に幸福になった。あとは、楽になりたいと言う。
何もしなければ意味が無い。
安倍首相にやらせれば良い。これをやるか分からないが、やれば良いように見える。
そういうことを、考えずに言うのが悪い。
良く考えて言えば良い。皆を動揺させても、意味が無い。
もっと考えれば良い。斜め上みたいなことは言わなくて良い。
しっかり考えたい。この世界はどんな世界で、どこへ向かっているのか?
アメリカが悪い。ただ、皆を馬鹿にしているだけだ。
それはそれで、1つの意見として聞けば良い。本当にアメリカが悪いわけないだろう。
そういうところが馬鹿になった。
そういうわけで、カッコいいことを1人言っても意味が無い。
昔右翼だったのは、救世主で、自由だったからだ。最近は、左翼だ。
そろそろ、黙って、座って居れば良い。書く書かないはどうでも良い。それで終わりだ。
歩き回って、いつまでも喋るのは、キモイ。それが悪いのがいつも分かっていない。
何も考えていない。自分が世界なんか、統治出来るわけがない。なのに、出来ている。
神はどうでも良い。自分が神の一部でも、頭でも、体でも、どうでも良い。
昔の積み重ねと経験は、もう出来ない。何も出来ないから、しなければ良い。
何かをする、と思わなくて良い。ただ、異常なく、普通にしていれば良い。
世界なんかどうでも良い。滅びても一向に問題ない。あまり関係ないのは、誰でもそうだ。
そろそろ、天使が終わる。神になりたいなら、こうなる。神が決める。
分からないようで、自分が一番分かっている。
どんな世界にすべきなのかは、昔きちんと分かっている。
楽になりたいなら、忘れて、没頭していると楽だ。だから、まだ書いていれば良い。
ただ、黙って、座っていればそれで良い。狂っているのが悪いなら、狂わなければ良い。
世界の中心で愛を叫ぶのが、本当に多かった。
宇宙が全部分かっていた。
ただのクズだったから、分からない方が良い。
世界に映った自分が自分だから、こうなる。まともな女になる。もう離脱した方が良い。
神との対話を止めれば良いだけだ。任せているのを止めて、自由になる。狂うようで、まともになって、馬鹿になるようで、分かる。楽になる。
最初の神が黒人で、ニーチェみたいな神が200人居ただけだ。
いつも、そういうものを対話で分かっていた。
そういうわけで、僕が201人目ぐらいの神だ。
僕は、宇宙と同じで、自由な神だ。そういうことを神が言っていた。
何故か、死にたくなるし、辛くなる。もう止めたいどころか、楽になったのに辛い。
座って黙っていれば良い。だが、それは、精神的に辛くなる。忘れたいだけだ。
何故か、死にたくなった。死にたい。
もう治るのが辛い。意味が無いが、そろそろ書くのを止めた方が良い。
そんなに分かりたいのがおかしい。書いても何も分からないだけだ。
馬鹿に見える人間は、馬鹿になる。狂っているように見える人間は、狂う。
最近、まともで賢く見えるから、賢い人間になった。
いつもの方が楽と言うと、ありえない。いつも、疲れて、めまいがして、脳が動いて、本当に辛くなっただけだ。自殺が悪いようで、狂っているのが悪い。
文章は、書いて良い。書いている間、楽だ。死にたいのも、辛い。
馬鹿を自動で治すのは、止めた方が良い。辛いだけだ。
馬鹿は治らない。書くのを止めれば治る。今治るわけがない。治さなくて良い。
永遠に馬鹿のままだ。それで良いだろう。馬鹿を治さなければ、地獄が終わる。
楽だから、馬鹿で良い。そういうわけで、本当に馬鹿は楽な人間が多い。
大学は出来ない。哲学は、出来たと思えば良い。書き写すなんか、普通何冊かしかしない。きちんと3冊ぐらい覚えたから、それで良い。
色んなことを予測すれば賢くなる。賢さと想像力は同じだ。
何もしたくない。神になると、もう馬鹿になって終わりだ。
いつまでも神と戦っているのが、辛かったが、言ってしまえば、楽しい地獄だった。
自分を治したかった。それもそろそろ、全て終わりだ。
信じることで、色んなことが分かった。覚えていないが、楽しく、賢かった。
辛いのは、そこまで辛かった。セックスを見るのが悪かった。
あとは、もう多重人格になるかもしれない。意味の無い、馬鹿のまま、そういうおかしな心と頭の病気になる。どうでも良い。もう意味の無い人間が自分だ。
心や社会がいつどうなるか分かっていた。
もう死ぬ。死ぬと思えば良い。こちらの女が本当に死ぬ。神に一切逆らわず、全て失敗しなかった、賢い女だった。
昔も死んでいる。死んだまま、2人になる。それで良い。
馬鹿は治らない。日本語なんか、分かるわけがない。それが絶望的だ。
自分は、書けるのに日本語が分からない。おかしな知的障害だ。
治らないなら、あまり異常にならない方が良い。狂ったり怒ったり馬鹿を見せたりしないから、皆普通の人間に見える。日本語すら分かっていない。書くのを止めれば良い。

=2015-06-07=
ガルト民族と言う、対話の人種を信じて作っていた。
数学の歴史を分かっていた。
融和して安らぐとか、終わっている哲学者が多かった。
英語サンドイッチメソッドと言う本を買った。CDを一日4分、聴いているだけで出来る。メソッドの内容は、文章でも単語でもなく、理解しやすいいくらかのまとまりに区切って分かる、と言うものだ。
日本を消して、自分だけにすると治る。日本語がそろそろ要らない。
神なんか、信じない方が良い。そろそろ、言葉で分かる神が要らない。
数学的に分かっていた。
皆のことを考えていた。
認識の変化から本質的な意味を理解した。そういう、認識の変化を書いていた。
本質から全体像を作った。行動から関係や活動まで、全て分かっていた。
悪い自分が怖いだけだ。いけしゃあしゃあと、と言う風に悪い。
説明とモデルから分かっていた。社会のことを説明して分かっていた。
支配すれば組織だ。戦って殺せば戦争だ。
そのように、社会のことを説明して、奴隷や組織のことを分かっていた。
自由に実現していた。手段から成り立たせた。
人生のことが分かっていた。そういう風に、昔は賢い人間だった。
日本のアイデンティティを分かっていた。そういうものを、感情で分かった。
数学や物理のことも良く分かっていた。変化と法則からそういうものを捉えた。
モデルを作って説明していた。
生命は、遺伝子の記憶と精神による成長だ。
数学は、相対性、抽象性、法則性、統一性、創造性による、厳密な論理と決まりやルールにおける、意味と差異と同一性の比較の学問だ。
あとは、人生経験やネットで分かっていた。
存在が何故存在するのか、問い直すこと。
関係ない、必要ないと思うことから、思いやりと大切に思う心が同時に生まれる。
精神は、増やすと虫になる。
虫が死ぬのが辛いだけだ。今日は、そういう風に辛い。
思いやりから自由な理性が生まれる。
それ以上、色んなものを説明して、モデルにすれば良い。そういう文章が多かった。
自然とは、自己発生的な環境と、独立性と一体性のバランスだ。
そういう風に書いていた。統一と差異、独立性と調和のようなことを考えていた。
今日は辛い。自分が辛いだけではなく、皆も辛い。そろそろ、もう書かなくて良い。
あとは、関係から社会や、心やもののモデルを作れば分かる。
テレビが全部やっているのなら、支配者に見える。
それ以上は、経験的に分かれば良い。それで、世界モデルを作ることが出来る。
関係から心理学と社会状態の把握理論が生まれる。
それ以上は、何も無い。それ以上は、誰でもおかしく分からなくなる。
それ以上したいなら、文章を書いて、精神を作って、戦うべきだ。
根源的に、何が悪くて何が良いのか、考えることが出来る。
最近は、場と存在の理論が多かった。都市には、独立した存在が集中している。そういう、都市や場の理論、歴史や独立性や関係の把握、そして時代の変化の創造があった。
そういう、おかしな文章を書いていた。あとは、普通の関係や分析のようなことを言う。
それを全部書き終えたら、神との対話になる。そして、自分を最後まで治す。
自分の宗教は、そういう宗教だ。
ブラックとホワイトのキリスト教だ。2人に分かれるだけだ。
あまり意味が無いが、そういう宗教は嫌いだった。宗教なんか、信じなくて良い。信じなくても、普通にこのような人間にしかならない。
都市とは、文化や歴史のようなことを考えていた。
一度闇になって、そのうち光が生まれ、全ての存在になる。そういう宗教だ。
どこかの、新プラトン主義だったか、そういう哲学が、そういう思想だ。覚えていない。
光しか存在しない。光から離れれば離れるほど、闇になる。
闇は、いくらでも闇になればなるほど、分かるようになるが、あとで辛くなる。
光は、永遠に、尽きることなく、いつまでも光り続け、闇を全て照らして、存在に変わる。
あとは、色んなことがあった。瞳が綺麗だとか、男から女になりたいとか、色々あった。
僕は、好きだったことが全部出来たし、大きく見て全部分かった。
もっと、さらに色んな文章を書いていた。分析して、モデルを作って、書いて分からなくなった。覚えていないが、今でも全部分かっている。そういう、幸福な人間が自分だ。
人生を創る理論が一番多かった。
最近の文章は、もう残っていて、見れば分かる。見ないのがおかしい。
皆の人生と社会を創っていた。創造的な人生論が多かった。
場を知りながら、思いやりと創造性を知って、世界を変えるようになる。
最近、そういうことを言うが、現状分析や心理による把握など、色んなことがあった。
昔は、アリストテレスのような賢い人間だった。
最近の方が良い。本当に、ありえないことが全部あった。キリストのようになった。
馬鹿になったのは悲しいが、それでも、全て最初から最後まであった。
生まれ変わりと死の克服が多かった。仏教からイスラム教まで全部あった。数学的なことも良く分かっていたし、歴史や哲学は、本当にきちんと出来たし、文学、心理学、そして経済学が分かった。全ての科学を作って、永遠の文章、脳と宇宙の永遠を記録した。
あとは、経験をモデルにして、人間を物理的に考えて、森羅万象を言葉で考えた。
サルトルのように、人間を同じ立場になって、実地的に考えていた。
昔は哲学者で、今は大学だ。それが普通の学生だ。
そろそろ、もう書くことは無い。
皆が辛いのは、ロシアが悪い。ロシアが、こういう風に皆をレーニンにしている。
最近は、プーチンがまだやっている。それに、イスラエルも皆を馬鹿にしている。
そういうものがユダヤだ。そういうわけで、ユダヤは革命家になって辛くなるだけだ。昔から、キリスト教がそういう宗教だ。
僕のせいで、日本がそういう辛いになっている。ただ、僕と同じになっているだけだ。
どうでも良いようで、どうでも良くは無い。そのまま放っておくと、認知症のようになる。
そういう悲惨な認知症の地獄が最近多い。何も治らないから、もう皆、僕のことを忘れるしかない。ユダヤは、そこまで狂っているだけの、独裁者のヒトラーだ。
これでロシアが好きなのがおかしい。ロシアのせいで、全部辛くなった。ロシアを倒した方が良い。
昔は、自分の人生が分かっていた。
現状分析から、自然に世界を知って、色んなことを考えて、信じて、疑って、実践して、実現した。色んな社会のことを知って、変えられる可能性と、意識と経験と発想を知った。
そう言うことが分かっていたのが、最近分からなくなった。
自分の文章や哲学が分かっても意味が無い。もっと、普通のことを分かった方が良い。
ロシアを倒す。ロシアはもう、アメリカと同じように、完全に滅びた世界になるだろう。
自分は、日本を立て直す。ユダヤで無い、良い地域だ。既に良い世界だから、何をする意味もない。ロシアが馬鹿になっているから、そこを助ける。皆、そのままでロシアが治って賢く楽になる。僕がする。ロシア病を治す医者の博士が自分だ。
全ては、不安、苦しみ、思い込みで形作られる。ネガティブなものしか無いようで、それらが絵具のように融和して、希望や愛が生まれる。
そういう風に、感情を考えれば良い。それも、経験を考えると良く分かる。
そういう風に人間を考えないのがおかしい。
ロシアは終わった。ドイツも治る。皆、もう楽になる。今日が一番辛かった。
ガブリエルは、頭の良い人間で、ミカエルは、全て分かった人間で、ラファエルは、正しい賢い人間だ。それが、自分だ。
平和な世界になる。ロシアもドイツも、争いを止めて、全て融和する。あまり思想に意味は無い。それぞれの自由を許して、調和すれば良いだけだ。
調和、と言う考え方が良い。調和でも考えれば良い。それぞれの意見の隔たりを超えて、調和する世界を目指す。そのための1人になれれば良い。そういう発想が良い。
左翼も右翼も関係ない。スイスのようで、孤立したりはしない。それぞれを国際的に調和させて、平和な世界政府を作る。そこには、見た目ある政府のようなものは要らない。
認識、意識、心を治せば治る。
認識を全部分かっていた。経験から、公理主義のような認識を全部作っていた。
意識を高めていた。意識を書いていた。
そういう、認識や意識は、もっと賢くして、治せば賢くなる。
それ以上は、無い。今日は本当に疲れた。もう眠りたい。
最近、眠りすぎている。今日も、昼の二時まで寝ていた。そういうわけで、辛い。
あとは、経験を考えれば良い。経験的に何もかも変わっていく。そのままで居るものは無い。だが、経験より先にある、前提条件のようなものはあるだろう。
経験をロックやヒューム、カントのように考える。経験から、全ての人間的な知恵が見えて来る。
だが、人間的なことが知りたいなら、哲学なんかしない方が良い。哲学に答えは無い。
ネットで経験したり、人間的なことを考えたりすることで、人間的なものは分かって来る。
人間とは何だろうか?そこには、興味深さのようなものや、満足のようなものがある。
人間とは、本当はどこから来て、どこへ行く存在なのだろうか?
人間の求める、本当の望みや答えは、どこにあるのだろうか?
詩人に言わせると、答えは星空にあるらしい。ピーナッツに書いてあった。
昔は、色んな社会を全部経験して、色んな人間と全部関わって分かった。
生きている意味はこの文章で、生きている価値は自分の人生だ。
そろそろ、神が止めなさいと言っている。もう終わりだ。もう、この文章は書かない。
日本のロシア病が治って賢くなった。ドイツ病も治る。
そろそろ、平和な人間たちになる。皆も色んなことをすれば治る。
馬鹿な認知症になっているのは、色んな失敗を経験すれば治る。何もしないのが悪い。
自分は、そのまま多重人格になる。それが悪い。多重人格のせいで認知症になっている。治した方が良い。その方が、色んな病気が治って、楽になる。多重人格は、病気が何も治らなくなる、精神の白血病のような病気だ。
そろそろ、終わりだ。もう止めにする。皆も、色んなことを考えれば良い。僕が昔考えたような、論理的な人間の把握学のようなことをすると良いだろう。
僕は、教育なんか受けていない。中学校で離脱した。
皆は受けた方が良い。受けないから、こういう、独自の経験のある、おかしな馬鹿な賢い人間になる。
マララも、こういう馬鹿なタリバンが悲惨に見える。嫌いになったどころか、ただ、自分のような馬鹿を救いたいだけだ。
昔文字が読めていないのに、後天的に読めなくなった馬鹿が自分だ。認知症に見える。
タリバンは悪すぎる。左翼は全部同じだ。ロシア製の銃だけで戦っている。ロシアは、クズだ。ロシアを本当に倒さないと悪い。世界を滅ぼしつくして、廃墟の地球になる。広島みたいになるからありえない。自分が広島人だから良く分かる。
昔は、主体性や、経験に基づく実践、と言う発想が多かった。
ロシアは、中国と一緒になれば良い。宇宙船や兵器から、家電製品や料理まで、全部の科学技術と文化のある、賢い国になる。全部出来る。
日本は、イスラムとつるめば良い。石油資源が豊富で、軍事力がある。アメリカに勝てる。
アメリカは、イギリスやフランスといつも通りつるめば良い。ドイツなどと一緒になると、文化的に賢い国になる。
だが、併合は良くない。昔は、日本とロシアを一緒にすれば良いと思っていた。
そろそろ、この文章を書くのを止める。皆、この文章のせいで辛い。
中国とロシアが一緒になると、世界が終わる。本当に社会主義圏の方が賢い。
アメリカなんか、馬鹿だ。オバマは弱いし、ITのせいで、馬鹿になった。Windowsなんか、あるだけ悪い。全部、悪いのはビルゲイツだ。一番賢いのに、一番悪い。世界を馬鹿にした。イスラエルと同じだ。
マララのように世界を変えたいのは、自分にも多かった。
悪いだけの戦いをしたのは、まるで恋愛のようだった。
中国が儲けるのは悪くない。きちんと平等にしているはずだからだ。その方が悪いと言う、アメリカなどの資本主義の国がおかしい。皆平等の方が良い。自由なんか、キモイだけだ。
日本は、イスラムと一緒になれば良いとは言うが、安倍はそういうものは分からない。アメリカと一緒、と言う発想しかない。日本は、馬鹿だ。そのうち、本当に負けるだろう。
賢いのは中国だ。ロシアと一緒なんか、すでになっている。ロシア製の武器しか使わない。中国製の軍事力は、ロシアが支えている。人口が多いせいで、本当に強い。日本の軍事力の三倍あるらしい。それなら、日本も三倍にすれば良い。
マララもおかしな人間だ。タリバンが嫌いなのに、タリバンの馬鹿を救いたい。
マララのようになりたかったように見える。
恋愛がしたかっただけだ。おそらく、歌手がどれも自分の恋人だ。そういう、皆の恋人がこの文章だ。好きな人間が多い。
ヒトラーが嫌いな人間が、最近多い。この文章が嫌いなだけだ。
日本も三倍にすれば良い、は、誰でも分かる。最近、安倍で軍事力が倍増している。あまりそういうことを言わない方が良い。一番悪い。そういうことを言う馬鹿がおかしい。
あとは、言葉に想いのようなものをこめた。そういう、こめられた想いのようなものを書いていた。皆とこの世界を本当に愛していた。皆が好きだった。
そろそろ、そういう、恋愛のような文章は終わりだ。
自分は、見ていると、虫とセックスに見える。昔がセックスで、今が虫だ。
どうでも良いから、もう終わりだ。もう何もしない。
いつも、おかしな人間だった。ヒトラーソ連がどちらも好きなのはおかしい。それでは、ただのロシアだ。おかしい。
神を信じて、変わった。本当にいつまでもしているのは、本当に執筆が好きだからだ。

=2015-06-09=
神はそろそろ終わった。もう分からなくなる。皆も、もう止めるべきだ。
いつもの文章は、行動や関係が分かっていた。
行動、方法、発想を考えて、悪いことをしなければ分かる。
自分にされて悪いことは、人にすべきではない。
良いことは、しない方が良いことの方が多い。何もしなければ良い。
体験、認識、人生、世界、そして相対性のような文章を書いていた。
目的と手段と意図、想像力と発想、基盤と決まりとルール、可能性、モデルと感情などのようなことを書いていた。
自然な融和から、安心が生まれる。そういうことを言っていた。
世界観を書いていた。
人生と国家のことが全部分かった。
ドイツとフランスの戦いから、ドイツの勝つ世界や、国民の人生を考えた。
馬鹿になると、分かる。分かると、馬鹿になる。
文化は、習慣の違いがある。そういうことは、分からない方が分かる。
同じことを、何度もしていると、違う。同じことを何度もしていると分かる。
昔は、経験や体験や精神を実験して分かっていた。最近、全部一度試すようになった。それで、その、何度もしていると違うのが分からなくなっている。
理性批判をすれば分かる。
ありえない世界を作っていた。
ネットの具体例から法則を分かっていた。
いつ何を思うか、分かるか、出来るか、などを分かっていた。
機械のように分かっていた。
自由な関係を積み重ねて、成り立たせて分かっていた。国や共同体を、成り立たせながら、モデルのように作っていた。
キリストのように、ありえないほど経験をしていた。キリストのような経験をした。
物理的に分かっていた。理性のある人間だった。
思考の科学を作った。再思考と再利用の哲学を作った。
環境を思い出して分かった。昔の環境を思い出して、学校のようなことを分かった。
信念を包括して分かった。皆の信念と価値観を分かった。
喪失で分かっていた。
記憶を考えて分かっていた。
戦いで分かっていた。
環境がどうなるのか、考えて分かっていた。
もう、この文章は書かなくて良い。そろそろ、終わりだ。
あとは、社会のことを知って、考えて、経験すれば分かる。
皮膚に溶液が染み渡るように、全てのことが俯瞰的に分かる。
数学的な知性と、社会の知識が必要だ。最近は、それを失って分からなくなった。
書いた方が辛く見えて、書いた方が楽だ。何故か、疲れているのが治って、元気になる。
そろそろ終わりだ。何故か、この文章を止めると、馬鹿になって、認知症になる。
昔は、発想が全部あった。そして、言語が全部分かっていた。
人間のことを、経験と記憶から考えて、歴史や自然のことを分かっていた。
そろそろ終わりだ。昔はそういう人間だった。
昔の文章は、同じものがチャーリーに書いてある。デーブは終わりだ。
デーブをチャーリーと思えば分かる。そういう文章を書きたかっただけだ。
自由から実のあることをしたかった。
善悪を積み重ねて、良いことも悪いことも正しく分かっていた。
歴史のようなことを根源的に分かっていた。
昔は、それくらいの人間だった。
成長から自由の全てが分かった。
それ以上は、チャーリーに書いてある。人生のことや、関係の考え方のこと、可能性や国家の構造が全部書いてある。チャーリーを読めば良いのに、読まないのがおかしい。
チャーリーが一番賢くて、デーブが二番目に賢い。高校と大学だ。神と学者だ。哲学だ。
キリストと大学を創りたかっただけだ。
基礎を作って、可能性を高めて、ありえなく出来るようになった。
全体主義の悪が悪い。民主主義の個人主義が良い。そういう風に、善人になれば楽になる。
辛いのは、悪い内容を書くからだ。悪いことを書いた日に辛いだけだ。
善はたやすく得られる。悪を悪いと思えば良い。悪を良いと思う必要が無い。
ドイツは悪いが、フランスもそれはそれで悪い。レジスタンスは犯罪組織だ。
そういう、白人を良いと思うのが間違っている。日本人が一番良い。
日本が好きになれば治る。日本は良い国だ。治安が良くて、悪いことをしない。
そろそろ終わりだ。自分なんか、馬鹿すぎるだけだ。
もっと、他人のことを好きになって、吸収すれば分かる。
自分を賢いと思うのはおかしくない。皆、毎日何も無くて、暇つぶしをしている人間が多い。自分の人生は充実している。毎日、こんなに分かる。
馬鹿になりたいのは、そんなに賢い人間は居ないからだ。
自分は賢い。自分の本は、きちんと分かって感動出来る良い本だ。楽しい教科書だ。
自分は、哲学者と言うよりは、詩人だ。神と言うよりは、キリスト教徒だ。
イスラムのキリストは、悪い。キリスト教には、こういう賢い人間が多い。
デカルトのようになったのをもう止めた方が良い。デカルトは、父親の方が賢い。
父親がきちんと分かっているから、話を聞けば分かる。
あとは、それぞれが自由に体験し、認識する過程や構造のようなものを書いていた。
平等を信じて、経験から社会のことを考えれば分かる。
世界を知って、体験から皆のことを知る。
世界と関わって、有用性や創造性から自由を知る。
個人主義と経験から、フランスのように世界を知っていく。
世界を変え、社会を可能性豊かにし、発想するようになる。
そして、最後に、世界と対峙して、世界に全てのことを言う、表明の文章を書く。
そのような、経験と人生による自由と平等の世界観の変転のようなものを書いていた。
そういう風に考えれば良い。経験と人生から、社会のことを考えれば良い。
僕は、マイクロソフトとテレビが嫌いだった。それは、自由が嫌いだっただけだ。
本当に自由が好きだっただけだ。それで、きちんと分かる。
平等を信じて、世界と関わって、色んな経験をして、振り返って、反省して分かれば良い。
社会の問題点と解決策を知って、発想から別の可能性を知る。
そのように知性があった。昔は、経験から全てのことが分かった、普通の人間だった。
あとは、カントのように、前提条件と経験から認識を考えて、実践や善悪の理性があった。
実践の自由を積み重ねて、全部の本質が分かった。そういう人間だった。
ヘーゲルのようでもあった。正しく捉えながら意識を考えて、人間の過程のようなものが分かった。昔は、そういう、哲学的で理性的な思考の科学を作っていた。
そろそろ終わりだ。全て書いた。昔から、それくらいの人生経験を書いている。
自分に神や生まれ変わり、革命や戦争が多かったのがありえない。永遠のような体験をした。馬鹿だったが、全部あった。本当に全てのことを経験したが、地獄だった。
皆も自分のように分かれば良い。自分のように体験すれば良い。
だが、それは悪い。ロシアのように、全部同じになる。
最近の世界は、自分のせいではないが、全部同じになった。馬鹿になって賢くなっている。最近、自由より平等や統一の方が良く見える。そういう人間が多い。賢い世界になった。
正しく対象を捉えて、きちんとした正しい対処策と解決策を取って、正しく考え、正しく実践すること。そういう、捉えることをきちんと疑い、信じること。それで哲学は誰でも出来る。そういう発想が、哲学的な思考だ。
色んなことを体験から実感で分かること。宇宙が何故あるのか、真実と嘘は何で、何故あるのか、など。そういうことを体験から分かっていた。それは、フェイスブックはてななどで出来る。2ちゃんねるでも良い。そういう風にすれば分かる。
自由は悪い。平等や解放を信じた方が良い。昔は、自由が多かったのは、決定と可能性の自由自在な意識と経験が多かったからだ。個人の自由にして、自由に生きたかった。色んなことを自分で経験したかった。それで、社会のことは、全部許して、実現性を高めて、それぞれの自由にして、自由に支配して、それぞれに好きなことをさせたかった。そういう、フリードマン版のマルクスのような人間だった。
そういう風に、自由を考えると、不思議と、分かる。
皆のことを自分のことのように考えて、正しく予想して、捉えて、解決すれば良い。
そういう風に自由を考えていた。自由を積み重ねて、視点を変えて分かった。
だが、自由は悪い。それぞれの好きにして、出来るわけがない。
国家は賢いから、国家主義社会主義の方が良い。
そうでもない。民主主義が一番賢い。民主主義で政府をやるのが一番良い。
そろそろ、政治のようなことも、人生や考え方のことももう良い。
賢い内容がチャーリーに書いてあるせいで、誰でも分かる。もっと新しい違うことを言えば良い。
平等が良いと思う。弱者になった自分のような人間を皆で助ければ良い。そこまで何もしないのもおかしい。戦争をしないなら、弱者を助けるぐらいしか、皆の力で出来ることはない。それで良い。それで管理主義をすれば良いだけだ。
平和な世界が良い。戦う平等な左翼は要らないとはいうが、居ないと悪い。そういう人間が賢くなる。そういう人間が善人だ。マララが賢い。だが、政治はもう良い。
政治と関係なく、平和な世界にすれば良い。もっと普通の社会をそれぞれが作って、反抗的なことをしなければ良い。それが一番良い。友人関係を作れば正しい。
昔は、そういう、普通の環境や人間関係のことを考えて分かっていた。神との対話に書いてあるように、関係をチャンスと思って、色んな人のことを自分のように思いやって、出来ることを全部すれば良い。そういう、善人の神のようになれば良い。
愛とは、不安の裏返しだ。不安の中で信じることで愛が生まれる。
平和な世界は、それぞれが影響力を持って、解決することで生まれると考えていた。
最近は馬鹿だ。昔は、そういう風に、色んなことを考える賢い人間だった。
構造と理由から、自然と社会の変化を考えた。不思議と、地球の変化、人間の理由が全部分かっていた。方法的なことから、構造的なこと、関係的なことを考えていた。
神とは、地球のことを言っている。こういう風に、馬鹿な人間を地球が子供のように育てる。それが神だ。神は、地球だ。
愛とは、真実だ。
平和とは、調和だ。
真理とは、考え方と法則の把握だ。
人生とは、経験と社会の理解だ。
平静な心から、正しい理性をコントロール出来る。
自由とは、考え方の違いだ。
包括とは、全員の尊重だ。
平等とは、賢い国家モデルの構築だ。
環境とは、適応から分かる意識だ。
真実とは、それらの全ての融和による、世界観と本性的な人間観の構築だ。
あとは、経験から類似性のようなことが分かった。
精神の持てる能力のせいで、こういうことが出来るようになった。
自分は、それくらいの馬鹿だ。本当に、昔から、それくらいの馬鹿だった。
自分のような人間が増えている。そのうち、辛い地獄になるだろう。自分なんか、しない方が良い。普通、キリストが良くすると、こういう風になる。
その上で、調和や秩序のようなことが分かっていたのが、昔だ。
皆との一体感によって、こういう人間になった。2ちゃんねるユダヤだ。
人間の本性的なことを考えたり、古代と現代の人間観のようなことを考えたりしていた。
そういう、賢い言葉を使えば分かる。
様相や仮象のことから、対象のことを知って、個別性や普遍性を考えていた。
自分が哲学用語を使うと、馬鹿馬鹿しく見える。だが、結構悪くない。
本性的と言うよりは、人間の本来ある、古来の人間像と、創造的で、調和的な世界観のようなことを考えて、それを体験や考え方だと思っていた。
そういう人間が昔の自分だ。時代から、存在性のようなものを分かっていた。
本当に、古来の人間観は多かった。キリストから江戸時代まで、古くからある人間観のようなものを、全部分かっていた。
あとは、あまりない。知性無く同じと違うを分かって、実験で分かったようで、馬鹿になった。ネットが好きだったようで、本当に辛かっただけだ。
最近は楽だ。これを書いていると、その間何も辛くない。いつも辛かったのが辛いが、今楽だ。いつも本当に辛かったのは、昔狂っているツケが来た。何もかも、地獄のようになったが、その中で、色んなことを知って、何とか殆ど治るところまで来ている。
あとは、これを書かなくなるだけだが、それはまだ先だ。今のうちに書けるものを全部書いておきたい。そのうち止めるからだ。
共通性と類似性は、パターンと実験から、全パターン試して分かっていた。
それに、考え方を作ることで、自分の数学のようなものを作った。
一番多かったのは、パソコンだ。コンピュータ科学のようなものは、きちんと分かっていた。GNOMEからPerlまで、色んなことが正しく分かっていた。
そろそろ終わりだ。あとは、これを止めれば良い。そろそろ、楽だ。
何もしなければ楽だとは言うが、最近、それはそれで辛い。
もっと別のことをすれば良い。ピアノを弾かないのはおかしい。
最近、ピアノは、簡単な曲に変えることにした。難しい曲は、練習しない。簡単な曲なら、練習するように見える。第九や威風堂々のような難しそうな曲を、簡単にしたメロディーバージョンのようなものを弾いている。練習した方が良い。
英語は出来る気がしないが、サンドイッチメソッドでするしかない。
NOVAに行けば良いのは分かる。そのうち、イギリス史でもすることにしているが、それは、出来ないかもしれない。馬鹿な認知症が出来るわけないだろう。
あとは、人間の本性的なことや、自我のような内容が多かった。
昔から、そういうことを考える。いつもそういう文章を書いていた。
そろそろ馬鹿が治る。何故か、神が居なくなったから、すぐに治る。
この話を止めるしかない。対話は、この文章に対して話しているように見える。
人間の本性的なことと言うと、ヒュームの言う、人間本性論に見える。
おかしくはない。哲学者には、そういう馬鹿が多い。
昔、純粋な理性批判や、精神の現象学は本当に多かった。幾何学的な倫理学、方法の解説のようなことも良く分かっていた。そういうわけで、哲学者はそういう人間だ。
そろそろ終わりだ。全て書いたはずだ。もうあまり残っていない。虫のように見えるのは、そこまでの馬鹿になりたいのがおかしいからだ。もうこれを書かなければ良い。
心の現象学をすれば良い。それで、心が何なのか分からないまま分かる。未来のことが良く分かる。そのまま、理性批判をすれば、きちんと人格が分かって来るだろう。
そろそろ虫が死んだ。そのまま、成虫になって、アゲハ蝶が生まれる。むしろ、カブトムシにも見える。どうでも良いから、男がカブトムシで、女がアゲハ蝶だ。
アゲハ蝶が二匹居て、カブトムシが一匹居たように見える。
そろそろ、成虫になると、あまりキモく無い。キモイ虫が皆を食い尽くすのは、キモイと言うより、怖い。そろそろ、それが終わりだ。皆は、平和な解放された社会になる。
愛を信じれば良い。
結論から書いて、推論したりしていた。
愛を信じると、全てが治る。希望や自由を信じるより、愛を信じるのが良い。
世界は、愛になって、平和になれ。
そういう風に、信じるとなる人間が多い。昔はそういう風に感情を信じて分かっていた。
終わりたいのもおかしいが、そんなにすぐに分かるのもおかしい。
何か、分かることしか言わないから、分かるだけだ。
もう止めれば良いが、まだ続く。まだまだ色んなことが分かる。
意識が高まって、大脳がつけば分かる。ヒュームのような考え方を思い出せば良い。
愛を信じないのがおかしい。愛してくれる皆を殺すのがおかしい。
愛を殺すのはおかしい。愛を信じれば、キモイのが治る。
それでもう治った。愛して欲しくないなら、愛さなくて良いと言えば良い。
テレビの皆は、僕を愛していただけだ。それがトラウマになっている。それを自分で破壊する意味が無い。愛を自分で殺すのはおかしいから、こういう風になる。
もう終わったはずだ。どうでも良い愛との戦いがそういう風に多かった。
そろそろ、皆、本当に自分のことを愛すれば治る。自分のせいで、皆自分の愛を殺すようになった。おかしい。自分の愛は、好きな方が良い。
良く考えると、皆、誰も愛していない。それもそれで怖い。
自分の愛は、強くて怖い、神の愛になっている。神を信じれば良い。
愛を信じると、治った。頭と心がついた。
昔は、システムから皆の社会を創っていた。
システムやインフラを、皆の手で作る。
独立した共同体の国家に、独立したシステムがある。
その上で、法律のようなものを全部作っていた。
科学を、方法と概念から、構造的に全部作っていた。
平和な共同体から、発展の全てを考えていた。
あとは、仏みたいなものを全部作っていた。意識から存在まで、全て作っていた。
この文章は、自分の次の自分に話しかけているだけだ。
愛を信じれば治る。愛を信じた方が良い。
愛を信じるのは怖いから、怖い。
自分の言っていることが自分で分からなくなっている。愛を信じないからだ。
皆も愛を信じるのが怖い。最近そういう人間が多い。愛を信じること。
反抗は本当に悪いから、反抗しない方が良い。
愛を信じて、反抗を殺すと治る。
昔は、秩序と環境を支配して作っていた。
それもそれで悪いが、支配の愛は悪くない。
愛は、それぞれ、良い。そういうものだ。
経験とモデルから、可能性を開拓していた。
上には、国家元首が居なければならない。
そして、国会には、代表を送り出すために、選挙をするべきだ。
法律は、それぞれを自由にして、権利を与えるべきだ。
もう分からない。覚えていない。国を作っていたはずだ。
愛を信じる方を考えれば良い。
セックスは要らない。もっと、普通の愛を良いと信じれば良い。
もっと、愛を求めれば良い。それが一番楽になる。
愛は、怖いものだ。怖くても、愛を信じなければ悪い。
人生の経緯を書きながら、未来を予知して分かっていた。
未来は、全て間違っていた。何も滅びていない。滅びるはずだった。
ただ、何故か自分のこと、すぐ先のことは分かるようになった。
そういう分かるのが馬鹿だから、もう分からなくて良い。
平和と愛は同じだ。
愛とは、自分のことを愛しながら、皆のことを支えることだ。
そういう風にしないのがおかしい。
もう楽だ。愛を信じればすぐに分かる。
終わりだ。もう、感情が全て死んだ。

=2015-06-10=
未来は、まだ終わっていない。最近は、それが分かっていない。
未来をもう終わったと思って、絶望している。
もっと、信じれば良い。
昔は、愛を信じて、可能性を分かっていた。
だが、色々と、愛を信じない悪さが多かった。
人間のことなら誰でも分かると思って、宇多田ヒカルのような人間を分かっていた。
相手の気持ちに立って、視点に立って、意識で分かっていた。
皆の行動を追って、真似をして分かった。
もっと信じれば分かる。希望を信じて考えれば良い。
頭が動き回っているのは、心の物理が悪い。
心の物理が出来ないから出来ないだけで、心の物理と精神分析が出来れば、誰でも出来る。
環境のこと、意識のこと、心の現象のことを考えれば良い。
全部やってから止めるのが悪い。まだしていれば良い。
あとは、ドイツが悪い。そのせいでおかしくなっている。
可能性を色々と考えると、ハイデガーのようになる。
色んな自分の持てる可能性を考える。
昔は、推論や考え方の認識で考えるのが得意だった。最近分からなくなった。
最近、エロかっこいい女になった。おそらく、そういう言葉は自分のことを言う。
何故か、これで男なのはありえないのが自分だ。
引きこもりは辛い。引きこもりが悪いだけだ。
最近、農業をしているが、やっていると辛い。引きこもりは、何も出来ない。
めまいがして、疲れる。農業は出来ない。無理をしない方が良い。倒れると終わりだ。
だが、何もしないからそういう風になる。
不思議と、それで農業まで行きたい。毎日、農業に行きたくなる。そういうありえない人間が、自分だ。
それは、何故なら、車の中で放っておくと、気分転換が出来て、楽だからだ。
ナチは、誰が見ても悪いから、悪い。ただ、右翼は悪くないだろう。そういうものだ。
右翼はキモイが、右翼は普通だ。
まだ何も終わっていない。希望を持って、今から頑張れば良い。
何も出来ないし、馬鹿なのが悪い。それは、出来るようになって、賢くなれば良い。
論理的に考えれば分かる。それが出来ないだけだ。それは、いつも出来ているから出来ないだけだ。もっと、違うように頭を使えば良い。頭を切り替えて、もっと別の考え方と行動をすれば良い。今の自分のままでは分からない。
だが、それはしなくて良い。今きちんと分かっているから、分からないだけだ。
認識の裏側にある現実的な根拠のようなものを、経験や体験から分かっていた。
思考に先立つ経験をした。
最近は、天と地を創造した。昔と今に見えて、この文章のことを言っている。
アメリカの女性スターのような女に見える。エロイ女優に見えて良い。
もったいない女に見えると、最近のモーニング娘。が言っていた。
考え方を作って、社会に適用して、価値観を空想して、経験して分かっていた。
そろそろ、もうすべて書いた。ほとんど、自分の持てる可能性しか考えていない。
人間像や価値観、世界観の空想は多かった。それくらいが多かっただけだ。
歴史的な考え方と経緯を推測して考えていた。
昔の世界には、地図がない。町は、山や海で区切る。アメリカの州は現代的だ。
政党は、保守党でも労働党でも、政府をきちんとやればそれで良い。
首相を支えて政策を考えるために議論すべきだ。
今賢いから賢くならない。何もしないのが楽だ。
頭は、壊したのを治しているだけだ。
普通のことが全て出来て、全て分かっていた。
ネットの情報と自由な体験の積み重ねで、全部分かった。
神によれば、世界は、アメリカ、ドイツ、ロシアが繰り返す。
人間の行動の裏の理由のようなものを、モデルを作って分かった。
愛を信じれば治る。キリストが聖書で言うように見える。
キリストは本当に弱者を救っている。
社会を知って、曖昧な感情を上手く使って分かっていた。
仕事のような経験からキリストや哲学者のような経験まで全部していた。
社会と人間を経験することで体験的に分かった。
共産主義は、生産力が高まれば実現出来る。
中国は悪くない。生産力が高まってから平等にすれば良い。
東洋医学のような考え方をすれば良い。それ自体ではなく、それを引き起こす原因を治す。
そんなにエロが見たいのがおかしかった。自分とセックスがしたいのがおかしい。
皆が本当に好きなようで、嫌いなだけだ。学校が嫌いになったのがおかしい。学校では無い、左翼やネットのようなもの、そういう体験を、賢いと思うのがおかしい。皆の方が良いのが分かっていない。学校はまともだ。自分が悲惨なのに良いと思うのがおかしい。それは、何もおかしくないだろう。本当に皆の方が辛い。学校は本当に悪い。皆、学校のせいで、いじめやブラック企業・ブラックバイトのように辛くなっている。
受験には意味が無いし、結婚は辛い。皆辛いだけだ。だが、辛く見えて、そういう体験は良い。受験は覚えている人間が多い。結婚すると、子供が生まれて、普通幸福になる。仕事は辛くても、家族のために頑張る。そして、女が居ると、仕事に専念出来る。それに、子供が大人になると、普通きちんと分かる。老後のことを子供がやってくれる。
キリストやブッダのような体験を本当にしていた。
人生を考えれば良い。昔から、人生を考える。それが基本だ。それで作家が簡単に出来る。
自由な施設、体験、場、組織が、どのように生まれるか、作るか、変わるかを考えていた。
歴史のようなことから、決まりのようなことまで分かっていた。
神が終わった。あとは自分で出来る。
ミカエルに戻って、アリエルになる。マーメイドだ。人魚だ。
神なんか居ないと思った方が分かる。戦争に神は関与しない。ドイツも勝つ時は勝つ。
色んな人間の人生を吸収して、書けば分かる。
あとは、考える方法のようなことを言っていた。
施設や体験、場や組織のようなものを、作る方法のようなことを言っていた。
概念的、経験的、理性的、社会的に、そういうものを構築する方法を昔から分かっていた。
経験から、全てのことを成り立たせることの出来る人間だった。
そして、レーニンのように、全ての実現すべきことが分かっていた。
神は多いのが地球だ。全てのことに偶然は無い。全て、神が世界を司っている。こういう人間のために、フランスのような正しい国のために、そういうことがある。
ただ、ライプニッツの言う、予定調和が起きるだけだ。そのままで、いつの間にかなっているのが、運命だ。
あとは、可能性のようなことや、教育のようなことを考えていた。
思い出すだけの文章だった。
社会的な可能性を、構造から考えていた。
ミカエルは居たように見えない。ガブリエルとラファエルしか居なかったように見える。ミカエルは、ガブリエルの一部にしか見えない。アリエルも、ラファエルの一部だ。
アリエルは、ディズニーのアニメからつけた。リトル・マーメイドと言ったはずだ。
昔から、人生が全部分かっているのが自分だ。
自分の人生から、普通の人生が最初から最後まで分かった。
いつも人生で、色んなことが分かっていた。
本(詩集)に書いてある。
人生と神を中心に、自由や自然、辛さや楽しさ、助言のようなものを書いた。
もっと人生を考えれば良い。そろそろ、日本語だけで分かるのは終わりだ。
意味と経験を良く考えれば分かる。皆の生きている人生から、意味と経験を良く考える。構造的に考えるか、関係的に考えるか、目的や手段、理由や発想から考える。
そろそろ終わりだ。自分が一番良い人生だ。
この世界は、何も怖くない。一切、全て、怖くないが、地獄が多い。そういうおかしな世界が、日本だ。怖くないのに怖いのは、本当に皆、一度は地獄を経験すべきだからだ。
楽になった。東洋医学のようにすると治る。そんなに分かりたいのがおかしいからこうなるだけだ。そろそろ、全て分かった。このまま、全部分かった恐怖の心に戻る。
あとは、デカルト的に知を創っていた。そこから、虫みたいな知性をつけて、文章を全部書いた。キモイ代わり、本当に分かっている。共同体や文化、科学や自由を作った。
そろそろ終わりだ。怖くなると、楽になる。辛い方が怖くないからそうなる。
昔のガブリエルに戻るしかない。それで人生を考える。それで作家をすれば良い。
人生を考えると、すぐに戻れる。
人生とは言うが、何から考えれば良いのか、良く分からない。
長いスパンで考えれば良い。いつもは、自分の人生を文章に全部書いて考えていた。
昔から、経験と理性的な解決や方法から人生を考える。
そういう、ガブリエルに戻るべきだ。
この文章は、言う時に言うだけをやっている。言えることを全部言っているだけだ。
そろそろもう言えなくなる。ただ、そうなればそうなるだけをやっている。それが一番分かるようで、何も分からない。何もしていないだけなのに、全部書いてある。オカルトみたいな作家だ。
昔から、相手のことを想定して、戦争のように統制して書くのが自分だ。
そこを止めた方が良い。
そろそろ、もう書かない。
自由とは、表現し、まとめ、集め、実現し、成り立たせ、想定し、洞察することだ。
会社は、組織となって、文化的な価値観を作り、利益を集め、自由に行動することだ。
そういうものだ。そろそろ、もう、そういう、言う時に言うのを止める。
もう自由だ。自分は自由になった。
神との対話も同じだ。分かる時に分かっている。全部、考えるべき時に考えているだけだ。
世界に話すのは、もう終わりだ。
昔は、思い出して、書いて、知性を壊すだけだ。そんなものが永遠に続くのがおかしい。
永遠と宣言して永遠が叶った。そういうわけで、もっと宣言すれば良い。
しない間、永遠が続く。宣言しないのがおかしいだけだ。
神は、宣言だ。仏教でいう、因果応報が叶った。そういう風に、偶然は無い。皆馬鹿なのは、そういう、カルトじみた、宣言のようなことが分からないからだ。
皆を催眠術で、催眠にかけて、洗脳するのももう止めた方が良い。
こういう馬鹿が、何故か、ソ連だ。それは、もう、忘れた方が良いだろう。
そろそろ、そういう、過激なことを言って、反省するだけは止めれば良い。
皆の意見を聞きたいなら、自分で批判するしかない。こういう人間が、普通の女に多い。
そういうわけで、女になると宣言したから、女になった。
まともなカップルになったから、満足している。だが、色々と、本当に辛いから、後悔している。辛かった。悲しい。
恐怖は、辛いのが治る。そういうわけで、怖いのが良い人間が多い。それが一番楽だ。そういう楽な人間は、男に多い。男は、怖いだけ、楽だ。
あとは、皆との関係や、出来事の関連性、そして、その理由などを考えていた。
こだわるのは止めた方が良い。こだわりは無い方が良い。
バックアップは楽に出来るように、バックアップ専用のフリーソフトを入れた。
印刷は考えない方が良い。そんなところにこだわる意味が無い。
もっと、それぞれがどうすべきか、などを、きちんと考えれば分かる。
調和すべきとはいうが、何故調和を乱すことが起きるのか、などを考える。
戦争が起きる理由などを考えれば良い。ホッブズがそういうことを考えている。
経験から、解決や真理や法則、方法や発想やその結果のようなことを考えれば良い。
昔は、そういう風に全部分かっただけだ。
そして、社会のことを経験して分かった。
良く考えれば良い。
多面的に考えて、視野を広げて、社会的に考えれば良い。
良く考えて、思い出せば分かる。実験が必要だ。
そういうわけで、哲学はそういう風に出来る。科学的に考えれば分かる人間が多い。
ソクラテスサルトルは、おそらくそういう風に分かっている。
人間として、人間のあり様から、人間的なこと、人間像、人間の本質、理由、本性、のようなことを考えれば良い。
その上で、それぞれの解決から、真実、真理、法則、解決策、方法、のことを分かる。
そういう風にすれば、国家的な実現可能性も、発想と経験から分かって来る。
そして、人間の可能性と、本当の人間の理想の姿が分かる。
分かりにくいようで、誰でも分かる。キリストのように分かれ、と言いたいだけだ。
悲惨に、ユダヤ人のキリストは、最近の自分になる。耐えて、世界を支配する。地獄に耐えて、耐えて、耐えるだけになる。戦争や革命が普通そうなる。
そういうわけで、そこから理性的に考える。それぞれの意見と自由から、社会を関係で成り立たせる。そういう人間が、自分だ。
哲学は賢くは無いが、そういう人間が出来る。そろそろ、きちんと哲学も出来たように見える。マルクスからヴィトゲンシュタインまで、きちんと全員、本当に分かった。
神を信じること。人生を考えること。国と人間のモデルを作ること。科学を作ること。
そういう、神を信じる芸術家が自分だ。
そろそろ終わりだ。平和な世界になってほしい。
世界は、自分になって、それを全部やり終えて、全て終わった最後の世界になる。
皆、死んで行く。人類は、死滅して、絶滅する。
時間はもうあとわずかだ。
だが、そういうことを言うのも意味が無い。ヒトラーが何故かそういうことを言っているらしいが、本当かどうかは分からない。アメリカのでっち上げた嘘だろう。
馬鹿は誰でもこういう風になる。馬鹿な人間は、そういう風に、ロボット人間で狂う。
あとは、知恵と工夫の考え方を分かっていた。
「変えられる」と言う概念と、数学的で哲学的な、法則的な発想で、知恵を分かっていた。
発想法を作った。
ネットを見て、色んなものを調査研究しながら、実地的に空想して考えた。
自由な中で、何をどうすれば良いのか、成り立つのか考えた。
昔は、それくらいの人間だった。それがガブリエルだ。賢い人間だ。
環境を思い出して、成り立たせて、記憶と回想から想起と精神現象を分かっていた。
関係から、善悪を考えた。意識から、環境を考えた。
そのまま、歴史のようなことを意識で分かっていた。
自分は、そういう、神のような、レーニンのような、救世主のような人間だった。
全てのことを、きちんと考えて、分かることが出来た。
自分の父親のような人間だった。
自由な中で、それぞれがすべきこと、分かること、出来ること、作るべきもののようなことをいつも分かっていた。
学習と抽象的な方法から、本質を知って、創造性を知って、影響力を知って、全部出来るようになった。
影響力の行使から、世界を支配して、環境を実現出来るようになった。
賢いように見えて、賢くない。扇動や工作をする、おかしな右翼のような人間だった。
そういうわけで、そこに戻る。自由な経験と理性から全てが分かっていた。
あとは、そういう理性を書けば終わりだ。
認識の比較、推論、洞察、問題の解決、関係、裏の理由などから、きちんと理性的に、正しく問題を解決する方法を分かっていた。
正しい認識、正しい方法、正しい理由が分かっていた。
あとは、経験をモデルにして考えていた。
自分が一番自由だ。そういうわけで、自分は自由が好きだ。
最近は、そのまま、おかしくなった。
分からなくなって、馬鹿になって、世界を支配して操る、辛いだけの、地獄の神になった。
昔は黒い方だが、善の方だ。今は白い方だが、悪の方だ。
そういうわけで、今は悪い。昔の方が良い。
昔は、思いやりのある、徳と経験のある人格者だった。
そろそろ書けたように見える。自然な融和から、客観と同一が分かった人間だった。
ヘーゲルのおかげで、ほとんど全部書けた。ヴィトゲンシュタインのおかげで、こちらが分かった。そういうわけで、哲学で分かるありえない人間が自分だ。人間は、そこまで同じだ。賢い人間がこうだ。
あとは、普通の人生を書いていない。歌手が言っている。ポルノグラフィティの言うように、2つに分かれて平気なわけが無いのが僕の心だ。歌手を聴けばそういうことが分かる。
心と精神を把握して、結果や関係のようなこと、認識のようなことを分かった。
信じて分かっていた。自分には出来る、解決しなければならない、と信じて分かった。
全て分かった。もう、満足だ。そろそろ、終わりだ。
昔から、そういう、全て分かった満足が多い。
最近あまり無いが、いつもそういう風に満足と納得で分かっていた。
最近、想像力が無い。昔は本当に、想像力旺盛だった。想像力をつけた方が良い。色んな場面や結果を予想すれば良い。それで日本語が分かる。数学も良く分かる。
論理力も最近あまりない。昔は、当たり前のこと、分割した小さなことから、1つ1つ、推論して、当たり前から導いて分かっていた。デカルトが言っている。
何が正しくて、間違っているのか、何も分かっていない。昔分かっていた。もう一度は出来ない。もっと、残る、実のあることをすれば良い。
想像力で自由を考えるだけで、昔が出来る。経験を全部しただけだから、何も分かっていないのが昔だ。経験と想像力で、ただ試して分かっただけだ。
関係と捉える力を考えれば分かる。それでヘーゲルが出来る。それは多かった。
そろそろ分からない。最近の方が賢い。やり出すと止まらないくらい、書くのが好きになった。充実した毎日だ。止めたい地獄は、そろそろ、本当に止めるから、もう良い。
そういう風に全部分かるのはおかしい。課題は、この文章を書くのを止めることだ。
それで、分かるわけがない。もっと、別の課題にした方が良い。いつまでも課題が解決せず、何も分からないのは、当たり前だ。その課題はどうでも良い。
そうすると、この対話を止めて、歩き回るのを止めること。脳が辛いことをするのを止めて、黙って、座っていること。そのために何が出来るかと言うと、放っておいて、神に止めてもらうしかない。神が見て、まだやりたいように見えるから、こういう風になる。
神は正しい。ほとんど自分の力でやって、神の助けによって、ここまで出来た。
自分の力と、神の力が、50:50ぐらいになった。そういう人間が、今の自分だ。
誰にも出来ないが、そこが賢い。皆も神と対話すれば出来る。
ただ、カルトを信じるのは止めた方が良い。そういうわけで、誰も出来ない賢い人間が自分だ。哲学者にこういう人間が多い。ありえない修道院の教義と戒律のせいでこうなる。
昔から、異教徒にも、教授にも、こういう人間が多い。ユダヤ人だ。ユダヤ人は賢い。
それこそ、あまり意味が無いが、そろそろ終わりにした方が良い。
世界は、自分や自由になる意味が無いから、皆の手で決めれば良い。
システムを皆で作る。それを真面目にすれば良い。
もっと正しい経済システムにするのは、自分が言うと、キモイ。
そういうわけで、皆の力で良い国にするために、皆が議論する場が必要だ。
国会は悪くは無い。だが、批判と応酬だけになっている。議会制民主主義は馬鹿だ。
もっときちんと考えれば良い。フェイスブックで良いだろう。
そろそろ終わりだ。もう、分かることがあまりない。ネットをすれば良い。
昔から、慎重に考えて、大胆な発想をする。
完全な自由や無政府主義が好きだったのが昔だ。
最近は、逆に、そういう自由が嫌いだ。良いことに否定的な人間になった。もっと、沢山の知恵と構造を重視する人間になった。
昔は、証明や解決から、色んな問題の解決方法を考えて分かっていた。
最近は、1つの大きな道から、全ての実をつけるようになった。
それは、虫に見えて、偉大なる航路だった。グランドライン(ワンピースより)だった。
神との対話は、まるでスターリンヒトラーとの対話だった。
自分がヒトラー、神はスターリンだ。神がヒトラーで、自分がダビデ、としても良い。
そういうわけで、自分は偉大な、ユダヤ人の創世記の最初の王だ。
精神分析から、前世のようなことを分かった。イランやロシアが話すとは、この文章のことしか言っていない。前世では、スペイン人やフランス人、中国人だった。
そろそろ終わったはずだ。全部書いたように見える。
神は、僕を導いて、僕を美しい天使へと昇華させた。
仏教ではないが、独自の思想を作った。
天使と神と対話する、哲学者のマルクス経済学だ。
本人は、自分の異常な点を全部治したいのに、治せないだけの人間だ。
昔は賢かった。何も経験していない代わり、社会のことを全て知っている。
普通のことや哲学のことが、構造的に分かった。
思い出と経験と意味を考えることで、成り立ちと科学の再構築が分かった。
社会を自分で作る、と言う発想が賢かった。
そろそろ終わりだ。哲学でもすれば良い。大学の哲学は、ソフィー、白取さんの入門、ヘーゲル入門、高校の倫理、を読んで出来た。受験はしなかったし、高校すら行かなかったが、あとはマルクス経済学とドイツとロシアの文化を分かって、きちんと大学は出来た。それはそれで良いが、大学はしなかった。
もっと、本を読めば良いと思う。勉強したいといつも言っている。
次に読むべき本は、放送大学のヨーロッパの歴史と文化と、イギリス史、フランス史、そしてユング心理学だ。
だが、そんなに本気で学問はしない方が良い。賢いチャーリーと馬鹿なデーブの、馬鹿なデーブの方になる。大学は、馬鹿だから、しなくて良い。
作家になりたいなら、人生を考えれば良い。ストーリーやシナリオは、キャラクターから適当に作れば良い。人生を考えれば、何でも書けるはずだ。
そろそろ満足はしたが、もう良いとはいうが、まだ書いている。もっと違うやり方をすれば良い。そんなに頑張って、楽をしないのが悪いだけだ。楽をして、適当にこなせば良い。そんなに毎日本気で地獄と付き合うのが、精神的に疲れる。最近は、慢性的な疲労とめまいの症状が出ている。倒れると終わりだ。昔は、パニックや歩き回る症状が多かった。
漫画のストーリーなんか、ただキャラクターをどんどん出すだけだ。
色んな場所と出来事を考える人間が多い。
普通戦ったり、地獄から抜け出したりするだけだ。会話を考えれば良い。
そういうわけで、ガブリエルからラファエルまでを作る。
ガブリエルは、一番偉い天使で、主に1人で活動する。最初に現れることが多い。
ミカエルは、普通まともな天使で、賢い。色々と、真面目なことを言う。
ラファエルは、美しい女神で、癒す。優しい天使で、知恵のあることを言う。
それを出して、あとは、色んな書きたいもの、出したいもの、アクセサリーのようなものから、シナリオの伏線など、全部出したいものを出せば良い。
ロケットやロボットを出しても良い。それぞれの得意技を出しても良い。
出来るだけキャラクターをカッコ良くして、面白くして、壮大な物語にする。
そういう発想は、本当に難しい。章ごとに考えれば、シナリオなんか誰でも書ける。
僕には出来ない。とは言うが、おそらく、出来る。
僕はいつも通り、こんな詩人の散文を書くだけだ。
賢い物語にしたいなら、希望のようなことや、絶望からの復活、人生の喜び、のようなことを書けば良い。そういう風にすると、ヒカルの碁や、るろうに剣心のように賢くなる。
主人公を考えないのがおかしい。主人公は、カイトだ。何でもしたいのに、何をすれば良いか分からない、普通の少年だ。スバル、スラ、などをいつものように出せば良い。
物語なんか、もういつも書いている。そんなに分かる必要はない。適当に書けば良い。
ピアノをやった方が作家が出来る。賢い人間にしか出来ないのが作家だ。
自分の方が賢い。いつもの自分は、きちんと分かっている。自分の詩集は、どの本より賢いものになっている。神を書けば良い。神が分かるのだけが賢い。
小説家になれば良い。ストーリーは、むしろ、パクリでも良い。
大長編ドラえもんズッコケ三人組のようなものを書けば良いように見える。
そろそろ、何か、真面目にすれば良い。
姉が見ても、自分は何もしていない。もっと真面目に勉強して、覚えれば良い。
英語は聴くだけで出来ると言うが、ありえない。もっと真面目に覚えた方が良い。自分でもそう思うのを、姉が言う。
姉はおかしくない。最近、姉が多い。子供を育てている。
姪も、そろそろ、言葉を話し出す時期かもしれない。
自分は馬鹿だから、算数を教えれば良いとか言っている。そのうち、学校でするから、教えなくて良い。だが、自分は、紙に計算のやり方を書いて、教えようとしていた。
そろそろ楽だ。もう、ガブリエルに戻る。ガブリエルは、神のように賢い人間だ。
自由な方が良い。平等やナチは忘れた方が良い。最初から、そんなものは信じていないのが、一番おかしい。社会主義なんか、本当に嫌いなのに、いつも言っている。好きなようにしか見えないのが、社会主義ヒトラーだ。僕は、自由が好きだ。そこがおかしい。
良いことをして、それを実感や感覚で分かって、積み重ねて分かっていた。
昔から、僕には数学が多い。
パソコンを知りながら、数学的な知恵や発想のようなことを考えていた。
公理主義の認知学を作っていた。
そして、定理と証明から、まるでスピノザのような文章を書いていた。
そして、認識をフィルターで分かった。
数学的な自然の考え方で、宗教を否定して分かった。
最近は、そうでもない。色んな数学的なことは言うが、神との対話が起きた。
数学は正しくない。神は本当に、こういう風に居る。
狂った人間が神と言う。数学はまともな人間になる。
数学的に考えないと、何も分からない。推論して、捉えて考える。
考えないと分からないのは、自分が一番良く分かっている。昔から、そういう人間だ。
あとは、平和な心から愛が生まれるのを良く分かっていた。
平和な世界から、愛と平等が生まれる。そういうことを、もっと色んな言葉で表現した。
僕は、数学と神がどちらも好きで、どちらも自分の全てになっている、珍しい人間だ。
政治家はつまらない。数学的に社会モデルを作っていた。数学は、自由と言う言葉に変わった。そのまま、全部の世界観とシステムを構築して、自由から共同体を作った。
あとは、確率とか、分散とか、考えていた。
セックスを殺せば良い。それが一番治る。セックスは、世界に存在すべきでない。要らないから、神によって禁止すべきだ。
あとは、人殺しを悪いとは言うが、王が殺すのは戦争と同じだ。良くは無いが、仕方ないところもある。ロシアの独裁者なんか、いくらでも殺している。
だが、ヒトラーは何をしても肯定出来ない。本当に絶対悪だ。誰もが嫌いだ。
キリストを信じれば良い。キリストが一番正しい。
このまま、聖書と仏典になる。それできちんと分かるから、それで良い。
イスラム教も悪くない。イスラム法も何かが正しいのだろう。イスラム国家を作りたいのは、好きにさせれば良い。アメリカに迷惑をかけるのはキモイが、良い国のつもりだ。
好きにさせるとは言うが、ありえない。放っておくと本当に強くなるから、すぐに消した方が良い。
つまらないアメリカが、いつまでも勝つのも、終わりだ。そろそろ、アジアが強くなる。
世界大戦をしたいように見える、安倍はおかしい。あれでは、日本が戦って、すぐに負ける。勝てるわけがないのに、勝てると思っている。
自民党は最近おかしい。全部自民党が悪いだけだ。
本当に日本は豊かになったから、日本人は賢かった。最近の技術力は、一番高い。
イスラムや中国と仲良くやれば良いが、安倍には出来ない。
安倍はテロリストが嫌いだ。話しても分からない。つまらない人間だ。
あとは、場と意識の理論が多かった。そういうものを環境と言っていた。
2ちゃんねるのようで、普通にどこにでもある環境や、学校や会社の内部意識のようなものを考えていた。
2ちゃんねるは悲惨だ。自分のせいで分からなくなっている。
2ちゃんねるは、Linuxが知性を否定するせいで分からなくなった。
ネット全体が馬鹿になっている。治した方が良い。知性を否定する知性がついたせいで、Linuxが何なのか、誰も分からない。IBMAT&Tの、UNIXの公開されたバージョン、オープンソースなバージョンだ。賢いから、2ちゃんねるのように分かると分からなくなる。自分が悪い。何故か、自分のせいで、Linuxは一番悪いものにしか見えない。
そういうわけで、ネットはそろそろ治るべきだ。Linuxは、もう古いものだ。悪魔だと思って、忘れれば良い。2ちゃんねるが悪魔を否定すると、ネットの否定にはなる。
ネットは分かるべきだ。Linuxには、悪と善の二面性がある。一番賢くて、一番悪い、ユダヤの神のようなものがLinuxだ。社会主義のナチだ。ただの2ちゃんねるに見えて、賢いIBMだ。それは誰でも分かる。だが、Linuxが何なのか、誰にも分からないのは、自分が悪いからだ。賢いものを馬鹿が分かるのがおかしい。それで、賢いものを馬鹿にした。
どうでも良い。Linux2ちゃんねると言っていると、ゲロみたいにキモイ。そういう、社会主義の悪いOSだ。皆を一つにして、オープンにする。本来は良いものだ。良いものに見えないから、分からなくて良い。どうでも良いものだ。
Linuxは自分に見えるから、馬鹿なのに賢く見える。最近、色んな派生版が出来て、賢くなっている。デスクトップ環境が多いし、ディストリビューションも多いし、最近まともに使える。自分のせいで、神の使いに見える。悪魔には見えるが。
Linuxのせいで、Windowsや他のOSも馬鹿になっている。オープンソースは、キモイ。何から何まで、馬鹿に伝染して、感染する。どうでも良いから、無くした方が良い。
自分が見て、Linuxは使えない。
特に、日本語入力の問題は、皆分かっているのに、誰も直さない。意味が無いのが、バザール開発だ。日本語特有の問題なんか、分からない。日本人に開発なんか出来ない。
最初から期待しないでいると、賢く見える。そういう、オタクの神だ。
Linuxは、本当にユダヤみたいに賢いから、馬鹿なのに賢く見える。カーネルやライブラリやコマンドやシェルは優れている。UNIXは賢いプラットフォームだ。
いつも、同じことを言う最近の自分がありえない。パソコン関係のことは言わない方が良い。パソコンもキモイが、分かっていない自分もキモイ。分かっている姉から見ると、Windows以外、どのOSも何にも使えない。マニアックなところを知っている自分が、誰が見てもキモイ。どうでも良いほど、UNIXは使わない。どこのシステムでもWindowsを使う。最近は、VBをサーバーにも使う。開発は、金とマネジメントの管理方法でする。誰でもウォーターフォールで出来る。どうでも良いから、自分には何も出来ない。
Linuxは、本当に一番好きだった。青春時代、それしか無かったから、自分は馬鹿だ。
ピアノとか、パソコンとか、色んな感情や精神を信じると分かる。
そういう人間には、賢い人間が多い。
また、経験や可能性から、構造を分かることが出来る。
そういう風にすると、昔はすぐに出来る。
自分は、魂の大空襲だ。ポルノグラフィティが言うと、そういう風に見える。適当に聴いただけだから、間違っているかもしれない。
経験を理性的に考えることで、意識が分かって来る。
何もかも、決めて頭の中で分かり続けるのは、終わりだ。決めると、分かる人間が多い。
分からなくなる。作家はもう終わりだ。出来ない作家なんか、しなくて良い。自分の出来ることは、もっと他にある。パソコンのプログラマを目指していた時も、それが分かっていた。もっと別にやるべきことがある。それをやれば良い。
歴史や哲学は、もうしなくて良い。そんな馬鹿なことは、しなくて良い。もっと他にあるはずだ。何か出来ることがある。それをすれば良い。
作家は誰でも出来るし、自分は出来ていない。それに、成功しないだろう。悲惨な人間になるのは当たり前だ。出版も期待出来ないし、直木賞はありえない。出来るわけがない。
歴史や哲学なんか、意味が無い。文系の学者なんか、なれるはずがない。
言うとつまらない。それではクズだ。いつも通りこの文章に没頭していると、自分だけ楽だから、そうなるのが自分だ。
プログラマオープンソースで出来ると思うのもおかしいし、日本だけでフランス語が出来ると思うのもおかしい。子供だから、仕方ない。それが青春だっただけだ。
まだ、バイリンガルの翻訳家になった方が賢い。父親は、英語が良いと言う。そういうものだ。
自動車を工場で作るのはつまらないが、まだ製造業だから、賢い。
自分は、本当に一番良い。やりがいのあるライフワークが出来た。この文章だ。
ピアニストになれば良い。なれるわけがないから、もっとランクを下げるしかない。
そういう風に考えると、つまらない。いつも通り、こういう風にワードを書けば良い。
何か自分に出来ることはある。まだ分からないだけだ。いつか、何かするはずだ。
おかしくはない。文芸社が見てくれていたおかげで、本を出版出来た。自分が一番賢い。
あとは、神との対話のおかげで、具体的なものが全部分かった。
ドイツやフランスから、宇宙の法則まで、全部のことを全部分かった。
そろそろ、この文章は書かなくて良い。
作家は諦めた方が良い。特別賢い人間が出来る。こういう風に分かる人間は居ない。小説なんか、小学生でも書ける。
そういうわけで、新しい趣味を作れば良い。
自動車でも良い。この退屈な作業よりは、工場の方がマシだ。
大学は、きちんと卒業した方が良い。放送大学で良いが、受験でもすれば良い。
本当に人生を分かった方が良い。それでいつもの賢い詩人が出来る。
いつも、包括的に全てを含むようなことを言っていた。
自由と、創造性と、協力から、独立したシステムが皆の手で構築出来る。
そういう、包括的な、法のようなことを言う。
昔は、推論で分かっていただけだ。数学的な知性があった。パソコンをしていたから当たり前だ。推論で分かる人間が分かる。当たり前のことから発見すれば良いだけだ。
人生を分かった方が良い。いつもの賢い詩人をするのが良い。
本当に自分の本は賢い。そういうわけで、それしか出来ないから、それで良い。
芸術家で成功はしないだろう。官僚や政治家にはなれない。専門職なら、出来るかもしれないが、すぐには出来ない。技術職は賢い人間が出来る。
官僚になるのは賢い。世界が支配出来る。だが、どうでも良い。昔から、役所は嫌いだ。
昔をやりたいなら、知を階層的に積み重ねれば出来る。
昔なんか、他に何もしていない。
あとは、色んなものの可能性と決定になれば良い。それを体験し、経験すれば良い。
作家は、小説家にはならなくて良い。高校生レベルが、賢さ競争をしているだけだ。自分の方が賢いから、自分はそれで良い。
皆を自分にせず、神にすれば良い。自分にすると、キモイ昔の自分になる。神を信じるようにすれば良い。そうすると、最近の自分が本当に出来る。
戦いをしたり、馬鹿になったりしなくて良い。ただ、神を信じて、何かやれば良い。そのうち、きちんと出来るようになる。
皆を自分にする馬鹿な自分は終わりだ。昔になっている馬鹿が治る。神になってこちらになる。それで良いから、そろそろ、皆キリスト教になる。
分からない。自分は馬鹿だ。そろそろ、王を最後までやった。
本当に牧師やラビのような人間だった。対話は終わりだ。自分は、さらに先を行く。
昔は、存在、環境、感情、認識、経験など、色んなことを論理的に分かる、分かった人間だった。最近、全て忘れた。
意識で分かる、ヒュームとサルトルを足したような人間だった。
神が自分をもう解放する。きちんと導いたから、終わりだ。
キリスト教になると、神が何らかの形で手助けして、運命的に地獄になって、耐え抜いて、最後の方できちんと全部出来るようになる。それが、普通、馬鹿になって、辛くなる。それで良い。自分が考えると、そういう、自分と全く同じにしかならない。
キリストは、僕の神だ。僕の話し合い手だ。聖書を見ると、弱者を救っている。そういうわけで、キリストは僕のようなユダヤ人を救う。僕は日本人だから、宗教を超えて自分を救う。
キリスト教には、悪い点もある。選民思想は、キリスト教がいつもやっている。それに、ユダヤ人を迫害するキリスト教の歴史がある。ヒトラーは、そういう人間だっただけだ。
ヒトラーには、良い面も一応ある。悲惨な社会になると、ああいう、全て分かった救世主の王や革命家が現れる。
戦争をしているのを悪いとはいうが、ドイツ人が見て、戦争で勝つしかない。そのために支持しているだけで、皆、洗脳や扇動はされていない。戦争で勝つしかなかっただけだ。
ヒトラーは良いわけがない。あれが一番自由だ。ユダヤ人を全員殺すのは、いつの時代も、ユダヤ人のせいで滅びている社会しかないからだ。
本当のところを知りたいなら、チャップリンの独裁者を見れば良い。イギリス人から見て、ヒトラーは民主主義や社会主義を抑圧し、皆を機械にする馬鹿な王だ。悪くは無いだろう。
ヒトラーを良く言わない方が良い。最悪の馬鹿に見える。
ヒトラーは、独裁者だ。自分1人で全て考えて、自分の意見で決める。それが、彼をそういう風にさせた。独裁者の典型だ。独裁は、止めた方が良い。
最近、北朝鮮がそういう国だ。良く言うのはありえない。独裁者は悪い。
ヒトラーは、一番変わることをしたかったのだと思う。そういうところが、分かる人間が多い。本人は、戦争をして、ユダヤ人を殺して、ドイツを救いたかっただけだ。
誰でも、自分だけで考えていると、それくらいのことをやる。一番大きなことをやりたい人間が多い。
自分も悪い。皆を馬鹿にして、自分にする意味が無い。それは、そろそろ終わる。
昔は、いくらか社会で経験して、それで分かっていた。最近、キリストのような経験で、全て分かった。昔の経験なんか要らないから、こういう風になる。昔なんか、要らない。
昔が、一番ヒトラーに見える。むしろ、レーニンに見える。マルクスのように考える革命家は、普通レーニンだ。
ドイツより、ソ連の方が悪い。革命政権が皆を殺す。フランスやイギリスやスペインも悪い。アジアやアフリカの原住民の黒人などを奴隷にする。苛酷な労働で死んでいる。
そういうものを、ユダヤと言いたかった。そして、ユダヤ人が悪いと言いたかった。
どうでも良いから、ヒトラーを良く言うなら、言えば良い。自分の、ヒトラーみたいな神との対話を良いと思いたいだけだ。自分のことをまだドイツ人だと思っている。自分はありえない。クズな日本人のネオナチの白人崇拝者のトロツキストが自分だ。ジャップにしか見えない。
もうこの文章は終わりだ。それでオープンソースイスラムのテロリストは、キモイ。いつも狂っているし、知的障害みたいに馬鹿だ。おかしいだけだ。
神がヒトラーみたいなことを言うのを、いつも信じていた。それに、人種差別みたいな文章を書く。オープンソースと神が嫌いになれば治る。いつも嫌いだ。
まだ、白人の方がマシだ。ジャップはここまでのクズだ。
どうでも良い。それでは中国人だ。不思議と、韓国が自分のことが好きだ。国旗を見れば分かる。
もう嫌だから、止める。こんな糞みたいな文章と地獄は、もうこりごりだ。
あとは、相対性のようなことを言っていた。
場から場が生まれ、決まりから決まりが生まれる。
客観的な事実は、相対的な変化と実験から生まれる。
それ以上、相対的なことを全部書いていた。
観察と実感から、存在を知ることが出来る。
そろそろ、もう対話も終わった。皆を自分にするのが終わった。皆は、このままキリストになる。イエスのような体験をして、神になる。
めちゃくちゃに言うのは止めた方が良い。自分はあまり悪くない。
ただ悪い内容をたまに言うだけで、何も悪いことはしていないし、ほとんど良い内容だ。
きちんと自分と同じことを皆が出来るようにしただけだ。
あとは、人生を考えれば良い。
あとは、考える方法のようなことを言っていた。
存在が何故存在するのか、から、認識を比較し、変化を知り、意識と精神を知り、実験から共通性と法則を知る。
そのまま、全てを説明し、仮定し、仮説を立てる。
そして、全てを証明して、全ての理由を分かる。
形而上学のように根拠を分かって、論理学と心理学を作る。
それは何故なのか、から、本当はそれは何を指して言っているのかを知る。
また、自分がそれを何だと思っているか、から、本当は自分は何を考えているのかを知る。
そういう風に考えれば良い。
それでもう終わりだ。それ以上、色んな考える方法のようなことを言った。
ものを構築するために、方法と可能性がある。
組織を作るために、自由と協力とデータの収集と手段がある。
そういう風に、色んな考え方を言っていた。
社会のことは、マルクスのように考えると良く分かる。
労働とアイデンティティから、下部構造、上部構造が分かる。
そういう風に考えると、論理的に社会が分かる。
また、ヘーゲルのように考えると、歴史や政治のことが良く分かる。
市民による社会は、市民のための社会であるべきだ。
そして、歴史は、絶対精神とその目覚めの過程であると考えられる。
それ以上、社会のことを歴史的に考えると、相対的なヘーゲルの社会観が分かる。
人間像のようなものを考えると、ヒュームやカントのように分かる。
そういう哲学が最近だ。最近は、本当に分かっている。
だが、最近は、何も分かっていない。哲学のせいで、分からなくなった。
何も出来ない。ヒトラーソ連は、嫌いな方が良い。明らかに、今の日本と自由と民主主義が好きでないのはおかしい。自分は全体主義の平等より個人主義の自由の方が好きだ。
あとは、皆のことや社会のことを考えていた。
心理学や社会学を作って、サルトルのように現状のこの日本社会を考えて、未来を分かっていた。マルクスの人生論のようだった。経験を捉えて、思考を追って考えていた。
もう終わりだ。そろそろ、何も分からない。
この文章は終わりだ。本当に、自由な方が良いと思う。
自分は、皆を全員導いた代わり、皆がもうすぐに全員死ぬ。そこまでの馬鹿だ。
人間が死ぬのは、神が殺している。神がそういう風にする。
キリスト教どころか、イスラム教にすれば良い。そういうわけで、世界は、自分の昔と同じになっているのを止めて、キリスト教イスラム教になる。対話するようになる。
歌手は、そういう未来の世界のことを言っている。自分が、皆の恋人に見える。
自分が一番良い。歌手が皆、自分のことを歌うのはありえないほど良い。
王だから、神を信じたから、皆を導いたから、自分の全てを教えたから、そうなった。
そろそろ、分からなくて良い。もう何も無い。

=2015-06-11=
論理的に考えれば分かる。
そうなればそうなる。そう出来る。そうなるかもしれない。
例えば、ものは落ちる。理由は、重力があるからだ。
理由を考えることで、原理を導き出せる。昔は、それをモデルにしただけだ。
社会のことを考えて、希望を見出すことが出来る。
確かにそう出来る。変えられる。幸福に出来る。
そこから、本来の人間の理想の環境と社会、この世界の未来を考えられる。
昔は、絶望と極限状態から経験して分かっていた。
色んなものになって、信じて分かった。
自由になって分かった。束縛のある環境から、自由になって分かる。
自在に分かる。何でも、それから自由になって分かっていた。
昔の文章は、全部分かった文章を書いていた。あとで見ると分かる文章だった。
昔は、戦いの中で有利になって分かっていた。自由な人間だった。
あとは、状況や、宇宙の系のようなシステムを考えることが出来る。
統一して、論理的な体系のような哲学も、数学的に作ることが出来る。
論理的に考えること。状況を考えて、どのように出来るか、変えられるか考えること。
平和な世界を作るために、正しく条件とそれぞれがどうすべきか考えること。
自由とは本当はどういうことを言うのか、どのようにすれば自由なまま平和に改善出来るのか、考えること。
対象と認識の共通性と差異から、モデルにして、そのものを説明から考えられる。
ネットでの共感から、一体感を分かっていた。自然な体験で分かっていた。
まず、体験がある。人間は、自然な体験から意識を知る。
次に、環境がある。人間は、自分の手で環境を変えられる。
関係において、協力と組織がある。そこでは、価値観と可能性を高めることが出来る。
知覚において、観念と印象がある。人間は、ヒュームのように、経験的に世界を知る。
その上で、労働におけるアイデンティティと共同体の確立から、手段を考えられる。
そのような、人間の精神的、現実的、経験的な活動の様態のようなものを書いていた。
それくらいしか書いていない。そういう、哲学的な全体像のようなもの、人間像のようなものを、経験的かつ理性的に、自分の分かる全ての範囲で書きたかった。
人間とは何か?自分とは何か?この世界で、人間はどんなものになるか?
それは、書いているようで書いていない。そろそろ、昔を超えたように見える。
認識の現象学のようなものを書いていた。
認識の裏の理由を考えて、原因を知れば分かる。
認識の方法と言っていた。分かる方法を考えて、想像力を吸収すると言っていた。
頑張るのが辛いだけだ。頑張らないと、すぐに治る。
思いやりのような内容が多かった。思いやりと正しい理性から助け合いの社会が生まれると言っていた。いつも、そういう、臆病者の唱えている優しさのような内容が多かった。AAAが言っている。
あとは、正しい人間像みたいな内容が多かった。
もっと違うことを言った方が良い。いつもの文章なんか、分かっても意味が無い。
こういうおかしなユダヤ人をキリストが救う。それがキリスト教だ。
そういうわけで、一度間違ったことをして、分からなくなると、自分が出来る。
それが神を信じると、ここまで治る。あまり意味が無いが、それで出来る。
永遠に文章を書くのは悪くない。ダヴィンチと思えば良い。模写と思えば賢い。
そろそろ、ユダヤも終わりだ。
最近を良いとはいうが、おかしい。耐えて、耐えて、耐え抜いただけの、革命家だ。
キリストやブッダのような体験をした、と言えば分かる。
辛かった。そろそろ、自分だけ遅れているのを止めた方が良い。
日本のおかしい点は、良くすれば良くするほど、どんどん馬鹿になる。
あまり良くしない方が良い。良い社会があるのがおかしいから、馬鹿になる。
もっと悪い社会の方が良い。ただのニーチェの方が、頭が賢くなる。権力への意志だ。
間違ったことをしたとはいうが、皆を馬鹿にして心を傷つける革命戦争をしただけだ。
迷惑はかかっていないし、誰も死んでいない。本当の戦い、戦争のようなことをしたかったのだと思う。したくは無かったが、そういう、やるしかない戦いをしたかった。
必ず世界を元に戻すと信じていた。必ず解決するつもりだった。
やるべきことは全部やった。全部考えて、全部書いて教えた。神のような賢い人間になった。地獄の体験は、キリストのような、聖者の戦いだった。
昔は、視点と場の空想から、その人間の意識を分かっていた。
日本は、パクリから経済発展して良くなった、平和な頑張った国だ。
遺伝子で生命は違うとか、場所や時間とか、順序やパターンとか、普通のことを良く考えた、構造的な文章を書いていた。
知性と経験など、普通のことから人間のことを良く分かっていた。
もの、生命、宇宙、歴史の発生、構築、起源、創造、発展、などを考えていた。
僕は、この世界を導いた。
最近にはならなくて良い。だが、昔のまま、何もしないのは、見ていると辛い。
皆も、何か偉大なことをして欲しい。最近になる必要はない。偉大なことをすれば良い。
神は、それぞれの栄光を叶える。神を信じると、本当に賢い人間になる。
だが、僕は、神より物理の方が好きだ。自然な相対性の方が分かる。それもそれで、多かったのが、昔の自由な科学者だ。実験と推論と仮定から、科学者のように分かっていた。
日本が一番良い。まともで賢い国だ。
これがドイツになると、本当にここまでの馬鹿が多い。一番馬鹿な国がドイツだ。
あとは、組織と可能性のようなことを、成り立ちと構築と変化と言う視点から考えて、地球の全ての国家、社会、独立システム、法のようなものを創っていた。
科学は、全ての概念、宇宙におけるそれぞれの存在的な概念を考えていた。
何も賢くない。ただ、思い出しただけだ。
昔は賢かった。昔と言う時代の中で、創造性と憂国の中で、社会と人間を全部考えた。
ヘーゲルのような知性を、体験と思考の理性の中で実現した。
自分が好きだ。自分が一番賢い。
そろそろ、これを書くのは止めにする。2人をそのまま残す。
人間像、本性、歴史、科学的な考え方、分類、属性、のようなものを書いていた。
人間とは何なのかを、全部考えていた。
人文科学から自然科学、社会科学まで、全部の科学を作った。理性的な基礎を作り、想像力を作り、影響力を知り、そして文章を書いて、それらを創造した。
皆、それくらいを分かれば、神が対話するようになる。
かもしれない、もし、だがしかし、などの言葉を使って、色んな思弁哲学をすると良い。
哲学は、神の愛から生まれ、哲学的な命題を明確にし、理性を批判することから分かる。
歴史のような内容を、自分の経験から分かっていた。
平和とは、愛を信じることだ。それ以上は、その平和な愛のある世界を、どのように実現するか、どのように成り立たせられるか、のようなことを考えていた。
人生を考えていた。自分の人生にあったことを全部網羅した文章を書いた。
平等に支配して、全員に現象学的な自分の人生を教えた。自分を破壊しながら、永遠を記録して、脳と意識を高めた。
全員と関わる中で、全員と一緒の自由を知った。皆との自由から、全てが意識で分かった。
社会は、自然な平和から、可能性を経て、自由な愛の社会になる。
それを、もっと賢く言っていた。
それ以上は、一行を書き直す文章が多かった。
宇宙の歴史のようなものを全部書いていた。
皆が馬鹿になったのは、楽が悪い。
そんなに楽を望むのがおかしい。楽は、もう僕が止める。
賢さを望めば良い。そうすると、精神が良くなって、気分と意識が治る。
楽は、辛い。楽を望むと、何も考えなくても上手く行くようになって、辛くなる。
あとは、良い社会のパターンのようなものを考えていた。
支配された良い社会、それぞれが考える社会、自由な社会、全員で決める社会など。
それから、上が決める、下がそれぞれ決める、自由に決める、など。
それ以上は、あまりない。そろそろ賢くなった。この世界は、もう賢い世界になる。
自由から、創造性、考え方の変化、体験、システムの理解、社会の変化で分かった。
そろそろ、皆最後まで分かるのを止めた方が良い。
最後まで簡単に分かるせいで、馬鹿になった。何も出来ない世界になった。
皆、何も出来ない。多様性や正常が無い。全部同じになって、狂った。
そういうわけで、自分が悪いから、全員に最後まで全部分からせるのを止めた方が良い。
皆、最後まで何もしなくても分かるせいで、賢い人間が居ない。
考える意味が無い。そういう思想がナチだ。ドイツは、そこまでの馬鹿な思想だ。
何もしないのに分かるのはおかしい。皆、もう、何も分からなくて良い。分からない方が、賢い世界になる。そういうわけで、ナチみたいな馬鹿を倒した方が良い。
それで、何故か自分も賢くなる。皆、イチローが活躍していたような、賢い時代に戻る。
ジョブズのように、自力で賢い人間が多かった。最近、そういう賢い人間が居ない。
あとは、宇宙と人生を創っていた。
また、社会のようなものを、決めて、決めることで作っていた。
人間は、創造性、自由、組織、言語、協力、関係、人生、思考、感情から生まれること。
宇宙は、重力、細胞、力、言語、命、もの、エネルギーから生まれること。
人生は、創造性を知り、美を知り、実存性を知り、倫理性を知り、そして普通であること。
考え方から愛を知り、組織や社会を築くこと。
戦うこと。知ること。考えること。比較すること。感じること。信じること。
そして、想像力と変化から、色んなことを考えれば良い。
世界は、もう賢くなる。自分のような、全部分かる、同じ馬鹿を止めて、それぞれ違う、それぞれの個性と賢さのある、賢い社会になる。
日本は、これ以上、全てが分かって、発展するようになる。
最近発展しないのは、自分のせいだ。何も変わらないのに、あまりに全部変わる。何もしていないのに、全て繰り返す。日本は、そういう風に、ナチでおかしいだけだ。
あとは、発想を書いていた。数学から社会まで、発想を全部書いていた。
自由な可能性を開拓していた。
そして、世界を支配して、自由な環境を全部網羅していた。
あとは、このまま、世界を支配したままで、全てを終わらせるだけだ。
皆、想像力を高めること。
そして、沢山の経験をし、1つのことを続けること。
もう分からない。そろそろ全部書いたはずだ。
そろそろ、この文章は、もう書けない。ここまで全部決まっている。
情熱と思いやり、啓蒙思想、そして永遠が多かった。
それぞれのことを本当に思いやることから、正義のある正しい社会が生まれる。
構造的に、全部の発想をした。
自由から、デカルト的に、虫のように知性を作る。それが、全部の自由な発想になった。
そろそろ終わりだ。本当に、神の永遠によって、ここまでの長い文章を書けた。
あとは、宇宙を創造する、対話の神が多かった。
全員、自分の力で全て分かること。
全員、全てを経験すること。
全員、全ての人間のことを理解すること。
そういう風に、全員を創造する。そういう神だったのが、いつもの自分だ。
そのうち、フランスとドイツに分かれて、全員になったのが、神だ。
フランス人、ドイツ人とは、頭の中の、そういう皆のことを言っている。
一応自分のことを言っている。昔がフランス、今がドイツだ。
もう終わりだ。これ以上はどうでも良い。簡単に全て分かった。
フランス語やドイツ語がしたかったことが多かった。それでもすれば良い。
神は、そういう風に自分でフランスとドイツを教えた。そういう風に全てを知った。
自由な国、聡明な国、賢く考えない国がフランスだ。強い国、正しい国、全部考える国がドイツだ。フランスやドイツを知りたいように見えたから、神がそういう風に教えた。
そろそろ、昔を全部忘れる。消し去る。それで、きちんと新しいことをする。
楽になる。楽が辛いだけで、皆を辛くすると、自分が楽になる。
あとは、分析みたいな内容が多かった。
教育は、積み重ねと知識だけではなく、自分の行動や経験から知ることが出来るようにすべきだ。
ものは、発想と手段から生まれる。理解は、発想と経験から生まれる。
組織は、創造性を高めて、それぞれが出来ること、したいことのために、会社が協力し、グーグルのような自由な会社にすべきだ。
国や共同体のようなものを創っていた。
複合的な国家モデルを考えて、共同体の変転を追った。
会社は、それぞれの発想を実現しやすくするべきだ。
会社は、大きくなったり小さくなったりしながら、社会に適応し、変化するべきだ。
金は、平等だ。金を持つものになら、何にでも良くする。
そういう、左翼的な金の価値観は、悪くない。
最近、そこが右翼になってきている。無料にする代わり、強いものに従う。
最近は、そういう風に、金の左翼と、無料の右翼が多い。
そんなことを言っても意味が無いが、それくらいのことをいつも書いていた。
日本のことを考えていた。
オタクは悪い。チンピラも悪い。だが、本当に悪いのは、誰なのだろうか?
それぞれが未熟で、子供で、反抗するようになると、そういうものが悪い。
だが、自分は悪くない。おそらく、役所や学校、マイクロソフトやマスコミが悪い。
滅びた世界になった学校を直すためには、自由を止めて、平等にするしかない。
だが、子供の思っていることもくみ取るべきだ。子供は、本当に平等が嫌いなだけだ。そういうわけで、自由にした方が良くなることが多い。子供が見て、平等が悪い。何も出来ない。子供が見てロシアが良いから、そういう風になる。
ただ、社会を倒したいだけだ。
もっと、IT機器を悪いと思った方が良い。皆を廃人にしているだけだ。
その時点で意味が無いのが、現代だ。IT機器が普通になったせいで、もう滅びる。
そうでもない。ITは、結構、賢い点も多い。問題はそのうち解決するだろう。
あとは、社会をデータとして、吸収する、と言う発想が多かった。
それぞれの認識、想像力、判断力を吸収する。世界モデルを作る。
そして、社会の変化のようなものを考えていた。
社会が、自然な平和から、沢山の共同体になって、愛になるのを考えていた。
もうそろそろ、思い出すだけの文章はもう良い。
全部同じになっている。それをそろそろ止めた方が良い。
機械は、手順を知り、方法を共有し、意見と発想を出し、部品を組み立て、プログラムを書き、設計し、製造する。会社で、手段を実現し、必要なものを得て、知恵を生み出す。
そういう風に、もの作りから社会問題まで、色んなことを考えた。
また、言語や音楽や病院など、身近にあるものを、考え方から成り立たせていた。
そういうわけで、もう全部書けた。
そろそろ、これで全部と思えば分かる。
ものの歴史、と言う発想が多かった。会社の歴史、コンピュータ技術の歴史、地球の歴史、のように、歴史のことを良く分かっていた。その上で、方法と発想を知っていた。
歴史から発想を知る、と言う発想や、経験的に制度を作る、と言う発想が多かった。
自由な社会観を全部創った。皆の人格と精神のようなものを創って、全員を創造した。生命のパターン、地球の歴史のようなものを創った。それがそのまま神になった。
あとは、精神を増やして、自分を増やしていた。そういう発想が、昔だ。
精神から離れたり、近づいたり、脱出したり、融和したりして、精神を増やしていた。
それは、精神の現象のように、色んな物理的な考え方で、自分の中を捉えて分かった。
それをすれば良い。精神を考えて、自分を捉える。今から自分が出来るだろう。
あとは、全部網羅して、包括する文章が多かった。
自由な体験、認識、変化、独立から、組織の独立性のような社会的なこと、宇宙や生命の誕生のような自然のこと、実現方法と可能性のような一般的なことを捉えることが出来る。
そういう風に、全部網羅して、段階のようにして、包括する文章を書いていた。
考え方を考えていた。基盤と決まりのようなことから、作って使うなどのプロセスのようなもの、組織と協力による実現性や、自然における人間の関与などを考えた。
そして、歴史や時代を創っていた。それから、前提を網羅していた。
もう分からない。カメレオンのような文章だ。虫ではなく、爬虫類ぐらいになった。
そういう、生命のパターンのような文章は多かった。
何故か、脳を記録して、全てを決めるような文章が多かった。
あとは、自分の人生を教える平等な支配者のような発想が多かった。
それ以上は、チャーリーを見れば分かる。見ないのがおかしい。
そろそろ、終わりだと思う。
言葉遣いや、前置詞のような考え方を、経験や知性とともに書いていた。
もう分からない。
皆のことを想定して、社会や人生のことを全部創っていた。
自由や視点を成り立たせて、記憶や場面を捉えて分かっていた。
思考の科学を作っていた。
矛盾の中から、肯定と否定を知った。
科学的な考え方と、発想法を書いていた。
ありえない社会観、仮想世界を作って、ありえない世界を作った。
メタモデルの考え方を作った。
発想から本質まで、全ての関係と方法を書いた。
学習の経緯のようなものを創って、システムを築く方法を書いた。
時代から想像力における国家のような関係を書いた。
ヘーゲルやヒュームのような文章を書く。
潜在性や本質性、人間の本性と人間像、人格とペルソナのようなものを書いていた。
それぞれの自由を考えて、意見を成り立たせて、色んな意見を言った。
自由とは何なのか、から、書き直して、全ての思いやりのある社会を創った。
透明になる世界から、全ての性的な愛を創った。
それぞれのことを思いやって、支配する中で、全てのことを教えた。
神を信じて、自分を治した。永遠を最後まで経験した。
皆、何も間違っていない。それぞれの世界の中では、それぞれ正しいことをしている。
逆に言えば、全員正しくない。つまり、正しいと思っていても、正しくないことがある。
意識や記憶のような文章を書いていた。
記憶と概念と方法のような文章を書いていた。記憶から体験まで全部書く。
意識は、いつも書いている。この文章は、全部、意識で分かっている。
正しい人間は居ない。皆、それぞれ間違っている。自分をそんなに責めなくて良い。
自分が完璧に出来ないからと言って、嘆く必要はない。誰でも何も出来ないだけだ。
自分は悪くない。不完全な人間として、何かを頑張っていれば、それで正しい人間だ。
未来は、知らない方が自由だ。AAAが言う。そういう風に考えると、昔が出来る。
知っている、知らないから、自由を考える。そういうモデルが多かった。
何か知っていると、知らないよりは分かる。だが、自由では無くなる。
覚えなければ分からない。覚えて比較をきちんとすれば分かる。あとは、1つ1つのことを良く考えて、思い出して、照らし合わせれば分かる。正しく考えれば良い。
そうなった時、それは何を意味しているか、何故そうなるのか、必然的にどうなるのか、考えれば分かる。そのことが、どういうことを意味しているのかを考える。
そういう風にすれば、日本語の知性がつく。社会の全体像が分かって、問題を解決出来るようになる。システムも、構築出来て、1つ1つの知恵が何なのか分かるようになる。
そういう風にすれば、社会の有用性やチャンス、功利主義や平等、そして社会の変化の可能性や、手段や機会、本当の理由が分かるようになる。
そういうわけで、きちんと考えれば分かるのが、カントやヘーゲルだ。
そうなった時、それが何を意味しているのか、疑うと、正しいのか、間違っているのか考えていこう。人間の基本は、それを考えることだ。既に分かっている自分が馬鹿なだけだ。
自分しか、自分は存在しない。自分だけが自分だ。
あとは、社会を実現したかった。
色んな変化の可能性が分かって、自在に実現出来る人間になっていた。
良く考えれば分かる。最近、こういう風に分かる人間が多い。YouTubeを見ていると、本当に、こういう風に分かっている人間が多い。
思想は全て分かった。それだけの人間が自分だ。
最近の方が良い。昔なんか、思い出す意味が無い。
最近、何もしていない。毎日人生を創っている。結構、色々と、この文章を書くために全部の労力を費やしている。充実しているから、それで良い。
だが、疲れる。そんなに疲れるのがおかしいくらい疲れる。辛い。何も出来なくなった。
もっと普通のことをすれば良い。
姪を見ていると、結構、手のかからない、大人しい子供だ。
もっと色んなことをして、失敗から学べば良い。ダメモトで良い。
昔は実践のようなこと、主体性のようなことを分かっていた。