assyschwarz's diary

最近のブログです。

書きため1

=2015-04-08=
3日間、和歌山と奈良に旅行に行った。
自分の町がおかしいだけで、他の地域は昔の日本のままだ。
だから、安心出来る。世界は滅びていない。
怖いものを怖いと思えば治る。
男の精神を作る。昔を使って作れば良い。男なのに女になっている。
精神を融和して分かっていた。
人間や社会のことを、実地的かつ行動的に分かっていた。
理性と感覚からものや存在を吸収した。
あらゆることは自然に起きる、理由がある、と思えば分かる。
出来る基礎を作って、出来て分かっていた。
一つ一つのことを解決して分かっていた。
皆と対話した。自分が神だった。
最後まで分かりたかった。色んなことを経験した。
日本を守りたかった。皆をかけがえのない存在だと思っていた。
テレビと戦っていた。そのまま神と対話した。
ドイツ語やフランス語には、名詞に性がある。男のようなものは男性、女のようなものは女性になる。ある意味、一番単純だ。
神とともに、毎日いくらでも文章を書いていた。
日本語の漢字が一番賢い。へんやつくりがある。
旅は良かった。温泉が極楽みたいに良かった。ただ、人が居るところは怖かった。それから、車に乗っている時間が長くて、疲れた。色んなところもあまり見れなかった。温泉と大仏と海を見ながらゆっくりした。
生命は、一つの普遍的な生命から分かれて今の生命になった。
人間の肉体はエネルギー受容体で、精神はもっと高レベルのエネルギー実現体だ。魂は、神とともにあって、人生を決定する。
ヨーロッパ人が賢いのは、キリスト教と歴史と科学の影響だ。戦っていると賢くなる。
昔は自由な人間だった。科学的で、反抗的な、自然な人間で、宗教や右翼は嫌いだった。
最近は、宣言や神で、おかしな人間になった。
運命が起きたり、宗教で細部まで全て分かったりしている。
また、未来が分かっている。おかしい。
昔は、自由で自然な人間だった。最近は、自由すら嫌いだ。
世界が怖かった。自分の地域以外の日本が怖かった。
外国人は、外国語のせいで賢い。
関係代名詞を一般的な順番で使うことで、まともに分かっている。
誤解のない、まともに分かる人間になった。
日本人は、そういう理由で、馬鹿で楽しい表現が多い。
そのせいで、和やかで犯罪者が居ない国になっている。
要は、人種なんか、全部、言語と文化の違いに過ぎない。
遺伝子は関係ない。
白人の文化や国は、個人主義キリスト教の色が濃い。
フランスやドイツは、アメリカやイギリスなども含めて、賢いが悪い人間が多い。
特に、ドイツは、何かが汚染された国に見える。
また、極端に馬鹿な人間が多い。
だが、日本と比べると、賢くて良い人間が多い。日本が馬鹿すぎるだけだ。
日本は、従う人間と従える人間の国だ。
敬語から天皇、オタクから家電製品まで、従って、戦って、作って、考えて、組織にする。
日本は良い国だ。銃が無いし、ヒトラーのような悪い人間が居ない。
ただ、日本には、まともな右翼が多い。自由が嫌いで、戦う人間が多い。左翼は多いとはいうが、共産主義者は居ないし、ユダヤのようなものも無い。
日本は、治安が良くて、行儀が良くて、金もある。中国の逆のアジアだ。中国人は、反抗的で横暴な人間が多い。日本人は、中国人ぐらいが嫌いだ。
日本には、賢い点が多い。金があるし、仏教も賢い。だが、科学者が居ない。ヨーロッパのように、科学や数学や哲学が育たなかった。代わりに、中国や古代インドの文化がある。アジアの島国で、交通の便も悪いし、ヨーロッパやイスラエルなどとの文化から地理的に遠かったし、周辺には中国と朝鮮ぐらいしか無かったから、仕方ない。
日本には、チンピラが多い。悪い人間が普通に多い。
日本だけではない。悪くないと生きられない社会が、学校のようにどこでも多い。
朝鮮は、誰も良いと言わないのは、反日だからだ。日本の右翼は悪くない。
日本には、共産主義が無いのが良い。悪い人間は、皆そういう人間だ。
あまり、そういう右翼を言わない方が良い。人の道に反している。右翼は、地獄になりたいだけのおかしな兵隊だ。

=2015-04-09=
環境を経験とネットから分かっていた。
デカルト的に想像力を分かっていた。
国会は要らない。大統領選挙をして、議員は、大臣を任命する候補のようにすれば良い。
ただ、そういう発想は、独裁者的だ。
コンピュータの技術と歴史から、色んなことを全て分かっていた。
正義、義務、同じ、正しい、と言った発想は悪い。
信じるとか、疑うとか、世界観とか、自分で体験するとか、そういう風に普通に分かると分かる。そういう発想が多かった。疑って信じて分かっていた。
歴史の勉強を、教科書に線を引いてしている。
ローマとコンスタンティノープルゲルマン民族の大移動、メロヴィング朝カロリング朝、クローヴィス、カール・マルテルピピンカール大帝、などを覚えた。
国会は、沢山あっても良い。一つでなければならない理由は無い。裁判所のように、沢山の地方国会があっても良い。地方議会はある。だが、もっと色んな種類のものがあって、選挙で選んでも良い。ロシア的な発想だ。
古代から現代まで見ると、インド人やヨーロッパ人などのアーリア人が賢い。それを言っている馬鹿がヒトラーだ。ヒトラーは、正しく分かる悪魔だ。そういうものは、間違えて理想的に考えた方が賢い。
昔は、IBMのようにプログラミング言語UNIXやOSの歴史を分かっていたが、マネジメントや純粋なスタックやキューのような技術は分からなかった。それで、ストールマンのように、全て分かっていた。
地方議会は、皆の仕事のノルマを決めれば良い。それぞれに合った仕事と内容と給与を皆で考えるようになる。自治体は、家族のようになる。
僕は、ヒトラーは一番嫌いだ。右翼には、右翼が嫌いな人間が多い。左翼にも、左翼が嫌いな人間が多い。普通、そういうものが思想だ。どうでも良いから、ヒトラーは要らない。明らかに、ユダヤ人よりヒトラーが死ぬべきだと思う。ただ、あれも、民衆に絶大に支持されている、強硬で賢い政治家だ。戦争で勝てばドイツが救われるのは、正しい。
ちなみに、僕はユダヤ教キリスト教は好きだ。自分の神が一番賢かった。
ヒトラーユダヤが嫌いなのは、イスラエルIBM、資本家のことを言っているが、本当にそこまで嫌いなだけだ。おかしな人間がヒトラーだ。
ユダヤ人を全員殺す、という発想がおかしいのは、聖書のように、そういう王がヨーロッパでは普通だ。日本には、皆を従える、戦う、と言う発想はあっても、全員殺す、と言う発想はあまりない。ドイツは、悲惨だが、きちんと分かる素晴らしい国だ。
昔は、心を物理的に分かっていた。経験と慈悲の心のある人間だったが、心を分かる意味が無い。意味が無かっただけだ。
ヒトラーと言わない方が良い。悪いだけに見える。ヒトラーは、おかしい。悪い。その方が良い。そういうものを良いと言わない方が良い。
明らかに自分が一番悪い。そこが楽だ。他の人間は、何も悪くない。悪いとはいうが、そんなに悪くない。自分も、あまり悪くない。右翼を悪いとはいうが、あまり悪くない方だ。
皆を許すし、怒らないし、誰をも思いやり、誰のせいにもせず、誰も悪いとは言わない、そういう、結構良い人間になったのが自分だ。昔は、ネットでおかしい悪い人間だった。
自分が一番良い人間だ。全部分かった。
自分は、賢くて、何でも出来て、きちんと分かっている良い人間だ。
昔は、全部分かった方だ。最近は、きちんと分かった方だ。そういう風に賢かった。誰も出来ない。大学は、知識を線で引いて、賢く覚えるが、すぐに忘れるし、重要なことは何も分からないし、経験も無い。大学は、馬鹿だ。自分の方が賢いだけだ。
あとは、戦いと神が永遠に多かった。何も分からない中、良く頑張った。
もう、何もしない。この文章も非公開にする。誰も見ない方が良い。フェイスブックも、最近人種差別的な内容を投稿するのを禁止したらしい。はてなもそうなっていると悪いから、もう、皆は関係なく、自分だけ分かった方が良い。
もう極楽だ。一番良い時に治る。死んで治るだろう。
中国やインドは経済成長しているし、イスラムは石油で金がある。ここからアジアの時代だ。アジアは、馬鹿で無い。

=2015-04-10=
頑張らなくて良い。その方が大学が出来る。
倒れるまで戦う意味が無い。それが一番辛い。地獄のように辛く分からなくなる。
戦っている。意味が無いから、戦うのを止める。
きちんと言えば分かる。キリストは、そういう風におかしな人間を救う。
怖がっているものは、全部良いものだ。テレビ、日本、アメリカ、愛、性、執筆、学校、いじめ、戦い、などが怖くなった。
自由を考えていた。選択と可能性を考えていた。
自由とは、実現可能性だ。
それがどうなるか、どう出来るか、どうすれば出来るか、心はどうなるか、原因と結果、などのようなことを分かった。
教育、社会、機械、心、会社、国、組織、環境などの可能性を考えていた。
知性のあるところを全て考えた。
本質とパターンから、同じを考えていた。
組織になって協力すれば色んなことが出来る。
あとは、具体的な考え方、認識、データベースと集中化があった。
思い出して経緯を分かった。段階的な自由が全て分かった。
あとは、科学を書いていた。
全ては、量子、エネルギー、光合成細胞分裂、循環、意識、言語、社会だ。
あとは、次元、作用、関係、決定だ。
そして、人格と環境だ。
皆と居ながらにして、1人で居れば良い。1人になりたいだけだ。
人間は、何も変わらない。昔からこういう人間だ。
ただ、不安と格闘するだけだ。それが、賢いだけだ。
あとは、社会を実存的かつ実地的に分かっていた。それくらいを書いていた。
昔は、そういう風に、普通に日本と人間を分かっていた。
最近は、ドイツを作るようになった。僕は、日本とドイツは好きだが、むしろ、自分の町が一番好きだ。
社会の価値観を分析したり、教育や影響力を高めよと言ったり、ソ連は日本なら実現出来ると言ったり、プロフェッショナルを生み出す土壌を作れと言ったり、組織のことを言ったり、オープンソースのことを言ったり、生産手段と研究手段を与えるべきと言ったり、社会を作る方法を知れと言ったり、社会のことを色々言っていた。
影響力の風上に立て。そういう風に、自由に賢くなるのは、結構悪くない。
客観視と心理の支配から、相手に対して良いことを出来る、手助けの出来る、信頼される人間になれ。人間関係は、自分から相手に良いことをし、関係を改善出来るようにせよ。
正しい人間関係とは、相手のことを思いやり、互いに良く知り、助言や協力の出来る親友となることだ。
サルトルのように人間を分かった。そういう人間だった。
あとは、普通のことを言っていた。相手の立場に立つとか、現状を考えるとか、認識の見方を変えるとか、人間の在り方と経験を考えるとか、色々と人生のことを言っていた。
自然体になって、ありのまま、全員と融和した。
発想して、比較して、分かることと分からないことを知って、人間の会話や意図を考えた。
そして、UNIXのことを勉強して、自分で研究して分かっていた。
人間のことを、考え方から全部知って、サルトルニーチェのように分かった。
そういう、自分の哲学、歴史、社会、人生、情報、数学、物理、心理の大学だった。
システム的かつ、具体的かつ、物理的に分かっていた。
自由だった。自由な経験によって、開拓して、可能性を分かっていた。会話で分かった。
人間は人間や社会のものを変えられるが、人間は自然の一部だ。人間は、他者の経験を吸収して、ものを作って、社会の一部として、協力して生きている。
そのように、考え方を分かっていた。
人間と社会と自然の境界や、歴史を考えて分かっていた。共同体は、自由だ。
あとは、社会の構成員と自由と合意、相対的な論理と法則、心理と論理の関係、宇宙的な人生の意識、実際のところ、宇宙やものの実際の姿、などを考えていた。
色んな科学を作った。経験心理学、ロシア経済学、オープンソース工学などが多かった。
人間の実際の人生や、時間と存在の関係が多かった。
昔は、そういう考え方で分かる人間だった。
深層意識、共通意識、学習と経験、行動と結果など、心理学的に色んなことが分かった。
一心不乱にやれば、宇宙が分かる。そういう、経験のある人間だった。
時に、疑うより、信じる方が良いことが多い。信じないと、何も楽にならない。辛くて、怖い人間は、信じることですぐに楽になる。
今の自分を良いと思った方が良い。今を選ぶ自分を信じてやるべきだ。そういうものだから、辛い自分には甘い方が良い。それが一番賢い。
基本的に、他の人間は関係ない。必要なものは何も無い。自分の思うもの、願うもの、望むもの、夢見るもの、それが正しい。
人間の法則、命題、論理、経験、体験、理性、知恵、工夫、パターン、などが分かっていた。特に、法則を全部分かっていた。
あとは、普通の心理学が分かっていた。認識、学習、感情、行動、体験、などの関係や、原因と結果が分かった。
自然のこと、社会のこと、人間のこと、色んなことを、自分で作って、正しく考えて、分析して、出来るようにして分かっていた。
もう終わりだ。そろそろ、書く意味が無い。もう書きたくない。
昔は、ブラウザ戦争やオープンソース革命が好きだったが、すでに終わっていた。
僕は、MozillaGNOMEが好きだっただけだ。
あとは、株で儲けるマネーゲームや、ブラック企業は悪い。自由は良く見えて、悪い。
昔は、あとは物理が出来た。普通の物理と自分の数学を作った。何故か、全て分かった。
これで、物理的に考えて、コンピュータをすれば良い。それもそれで、1つの理想だ。
あとは、自由に意識を考えて、自由を積み重ねて分かった。
いつも自由と言っているが、昔好きだっただけだ。今は、自由は嫌いだ。
そろそろ、もう何も無い。
世界を解放する。
もう、戦いたくない。いつまでも、限界まで戦うのは、おかしいだけだと思う。
皆、神でも信じれば良い。それくらいを同じにして、自由にすれば良い。
マタイの最初の方だけで、自分は出来る。狭い門を追究しただけだ。
あとは、忘れれば治る。嫌なことは全部忘れれば良い。歴史、哲学、自由、支配、治癒まで、全部忘れたい。それが最近の自分だ。
記憶を考えて分かっていた。認識、記憶、概念のようなものを全部分かった。
何故か、そういうものを書いている。
構成員と契約のようなものを全部作っていた。
契約は、上が考えるか、下が考えるか、自由に決めるか、などと言っていた。
構成員は、人格、信念、価値観を全部作っていた。
そのように、アメリカやソ連のように、全部のことを考えていた。
中学生に戻る。高校生以後は、馬鹿だ。そろそろ、おかしな人間を止めて、まともになるべきだ。皆も、おかしな人間を止めた方が良い。
歴史や経緯のようなものを、全部作っていた。全て、自由から始まって、自由に繋がる。最後まで、希望を書いて、皆を高めていた。ただ、自分が馬鹿になった。
方法や学習のピースを全部作っていた。そのうち、馬鹿になって賢くなった。
自由な共同体、共有、ソ連のような国を、全部考えていた。
ただ、おかしくなっただけだから、忘れた方が良い。
戦いは、世界を機械にして、神になった。神を忘れた方が良い。神は、おかしい。
神は、全部言って、全部分からせる。それで、分からなくなった。
僕は、最近神が一番嫌いだ。何も出来なくなった。全部神が悪いだけだ。
数字を信じて、神と対話したのが一番悪かった。全部おかしくなった。
その前のオープンソースのようなものは、おかしい。狂っている。
何もかもおかしくなったが、今治っている。もう、治ったはずだ。
そろそろ、何も分かっていない。
信じること、考えること、良く分かることで、きちんと全て分かった。
分かると信じて、最後まで考えれば分かる。ただ、それももう良い。疲れた。休みたい。
あとは、文章を書いて、信じて分かっていた。
世界とは、愛と、希望と、夢の世界であり、自由な本質と構造体の構成であり、実体と概念であり、対象化と自由な想像力である。
自由とは、それぞれが活動し、それぞれが知り、それぞれが関係する、捉え方である。
そして、平等と世界と自由によって、世界は再び、愛となる。
それは、信じることと、戦うことと、知恵を集めることから、世界を復活させる。
そういう風に、信じて書いて分かっていた。
あとは、構造を書いて分かっていた。
色んな構造を全部作って、世界を分かっていた。
自由から世界を悟らせて、支配していた。ネットを使って世界を支配した。
そろそろ、世界は時の構造を止めるべきだ。
昔は、大人と一緒の経験を沢山して分かっていた。おかしな子供だった。
目のフィルターが3つある。そこがおかしい。
忘れて、言わないと、賢くなる。
分からなくなった。
ソ連を殺すと賢くなる。自由も殺さないと、治らない。ナチも要らない。
全部死ぬと、怖い。そうすると、良く分からない。治らない。
アメリカが良い。賢くなる。それに、出来るだけ自由な方が良いと思う。
アメリカになる。それで治る。アメリカの方になる。ソ連の方になると、辛い。
十字架が見える。キリスト教色が強いから、仕方ない。
一つの決まりの下で、全員が活動出来るようにすれば良い。
そういうものを、全部、網羅して作っていただけだ。
ロシアの歴史が多かった。レーニンからプーチンまでを分かる。
そろそろ、もう終わりだ。もう分からない。
そのまま、アメリカになる。連邦制国家のようなものを作っていた。全てが選択出来て、理想の共生が出来る、共同体の連邦だ。
選挙と立法府を自由にすれば良い。あとは、平等の方が良いだろう。
ただ、金はあった方が良い。平等で何か生産出来るわけがない。最初から、平等は馬鹿だ。
自由は悪いだけだ。だが、自由を無くすべきではない。
そういうところを、ただ、のんべんだらりと言っているだけだ。
色んな判断をすれば書ける。決めていけば良い。それは、意味が無い。
あまり意味が無いが、アメリカのようなものを全部作っていた。そこらへんがアメリカだ。その後に、ソ連のようなものを全部作っていた。そこらへんがソ連だ。
最近は、ドイツのようなものを全部作って、フランスのようなものを全部作った。
意味が無いから、日本を作る。日本では、国民が馬鹿だ。
あまり、意味が無い。日本なんか要らない。
昔のネットが日本に見える。日本はかなりのクズだ。
色々と、平等は悪いから、本当に自由な方が良い。個性を認めず、強制的に従える、人権の無い馬鹿な国がロシアだ。要らない。国連に居る意味もないから、追放した方が良い。
ただ、そういうことを言うのは悪い。本当にアメリカのようになったのは、アメリカのように考えるのが、一番楽で、良いからだ。
ロシアのように考えると、ただ、辛いだけだ。アメリカは、楽だ。
イスラムも要らない。おかしく分かっていない。
中国は賢く見えない。日本は、意味が無いほど悪い。
そろそろ、アメリカが好きになった。それで終わりだ。ゲームオーバーのロシアが死んだ。
アメリカは、一番怖い国だ。全員、コンピュータのロボットだ。
アメリカは、死んでしまえ。
そろそろ、ロシアも死んで、終わりだ。
アメリカが死んで、分かると楽になった。
昔は、アメリカのようなものを全部作っていただけだ。共同体から自由な政府まで、全部考えて作った。そこらへんを分かった。
ロシアには、何も無い。ロシアは馬鹿だ。何も出来ないが、最近のように、普通に賢い。
アメリカは、超賢い国だ。全て分かっている。自由から、全部生まれた。
アメリカは、虫みたいにキモイ。何も分かっていない。
アメリカを殺すと、自分が楽になる。何か、アメリカのようなものがロシアを倒している。アメリカのようなものは、全部ロシアを攻撃する。逆も成り立つ。
アメリカは、おかしいだろう。ははは。意味のない、インターネットは、死ぬべきだ。
どうでも良い。アメリカは、嫌いだ。
あとは、世界史と対話していた。何故か、王のような神になっていた。
アメリカどころか、ただのロシアだ。そういう発想は、嫌いだ。
昔から、そういうものを排除すれば分かる。日本は、アメリカをそろそろ排除して、ロシアもいつも通り排除した方が良い。それらは、自由に汚染されたおかしな地域だ。
言論、表現、職業選択を自由にすべきだと言っていた。何故か、そこらへんを分かっていた。選挙や金の自由が多かった。市場経済や競争も考えていた。
そういう、全ての自由を分かっていた。おかしな人間だった。
学校や国を構造にした。全部、経緯を分かって、学習や方法を網羅していた。
あまり意味が無いが、アメリカがおかしくなった。ネットはロシアだ。
自由とは、創造し、助け合うことだとか、構造とか段階とかを言う。
悟らせて分かっていた。
アメリカは、虫みたいにキモイ。アメリカは、悲惨だ。
自由に契約し、自由に助け合い、自由に決める、連邦国家を作れ。
自由な共同体を作り、参加し、活動し、改善せよ。
そういう風に考えていた。何故か、そのまま共産主義のようなモデルになった。
そして、自由に集めて、改善し、作れと言っていた。
そういうアメリカが、おかしなものに見える。
自由とは、自立可能な意識の共同体であり、その共生と体験と適応だ。
そのように、自由を書いて、作っていた。
良く分からないが、英語的な文章だった。
人生を書いていた。僕は、人生と神の詩集を書いただけに見えて、自分の人生から、科学と哲学と神と歴史を作った人間だ。
広島はきちんと治った。良い町になった。
何故か、日本人はおかしい。チンピラに負けている。
もっと、楽な方が良い。何もしなくて良いし、戦わなくて良い。義務や正義は要らない。もっと、楽に、自由に考えるべきだ。

=2015-04-12=
体験的に認識が分かっていた。
体験や経験から、認識、記憶、概念が分かった。
経験から他の人間が分かった。
そういう風に、経験から全て分かっていた。
デカルトは演繹、ベーコンは帰納と言うが、そういう風に分かっていた。
記憶だけにすると、昔や哲学が出来る。
心を想定して、論理的に考えて分かっていた。
決まりを自由に決めていた。決まりを全部考えていた。
周りを作って、中を分かる。それだけの構造をいつもしている。
把握して分かっていた。
理想は、中国だ。平等になって、豊かになるのが、理想だ。
自由は間違っている。従いたい人間の方が多い。
国王が国や町を所有するのが悪い。社会主義は、そういう発想をしている。民主主義の方が、正しい。代表にすれば良い。
平等の賢い点は、資産ではない、人権や権利の平等だ。
ヨーロッパの王朝、と言う本と、ドイツ古典哲学、と言う本を買った。
ヨーロッパは、そろそろ分かった。殆ど分かっているから、王朝を適当に見れば分かる。写真の多い、良い本だ。ドイツやオーストリアなど、中世や絶対主義などの時代の王朝と王が書いてある。
ドイツ哲学の本は、難しい。分からないと思う。これで哲学は、出来ない。
哲学は、難しい。ソフィーや入門の本は、易しかった。難しいから、出来ないだろう。
ヨーロッパの文化は、放送大学の本で分かる。農村、都市、修道院や教会など、色んなことが書いてある。科学者や宗教の項目も多い。単純な歴史ではない、ヨーロッパのことが書いてある。線を引けば出来る。
あとは、歴史をやりたいなら、ヨーロッパではなく、中国やイスラムのこともやりたい。世界中全部やるのが良い。まずは、日本とヨーロッパからだ。
文学の才能があるように見えるから、文学をした方が良い。哲学は、もう終わった。さらにやるのは、難しいし、意味が無い。特に、歴史がしたい。本気でやれば良い。
入門とは、白取さんの本だ。白取とゴルデルが一番易しい哲学だ。
あとは、自由ぐらいを書いていない。共存して、それぞれが決めるのが自由だ。
あとは、国が多かった。フランス人とドイツ人だ。どちらも、賢くて、逆なだけだ。もう、そういう内容は要らない。
自分は賢い。きちんと歴史が分かっている。あとは、歴史をする。経済は、それできちんと出来る。日本史の本を買った方が良い。
悪いとは言うが、人種が多かった。フランス人から、ドイツ人、アメリカ人、日本人、ロシア人、イタリア人、と発展する。それぞれ、フランスは小学生、ドイツは中学生、アメリカは高校生、日本は大学生、ロシアは大人、イタリアはキリスト教徒、となる。ただ、そういうことを言うのが一番悪いと思う。
僕は、左翼が好きだ。右翼は嫌いになった。人種差別は一番悪い。
ドイツは、本当の自由だ。戦うだけだ。フランスは、平等な自由だ。アメリカは、正しい自由だ。ロシアは、本当の平等だ。日本は、正しい平等だ。
僕は、共産党に投票する。アメリカは、嫌いだし、右翼は一番嫌いだ。
あとは、考え方を書いていた。
何かを応用して作る、知を共有して集める、再利用して改良する、見方を変える、構成要素の元素として構造体を作る、融和する、分裂する、自然に増えて進化する、教える、与える、皆で決める、皆のための社会を作る、などが多かった。
応用とは、インフラや基盤のことを言っていた。電気を機械の応用だと言っていた。
考え方を変える、社会に適用する、と言って、プロセスや契約を考えていた。
全ての現象を自然に発生すると言って、科学を関係と構造であると言っていた。
それくらいが、昔だ。そろそろ、全部書いた。工夫と知恵から、共生や学習を考えていた。構造的に世界を把握して、全てのモデル的な説明を書いていた。分析哲学だった。
哲学は、もうしない。文学も、もう終わった。歴史だけをするとはいうが、もうそろそろ、王朝を覚えて終わりだ。もっと違う、全く違うことをしたい。数学や生物学が良いと思う。
あとは、共有から可能性と言って、自然な共同体の変転を書いていた。それくらいの理論を、可能性と考え方と段階と構造、組織と共同体から、言葉で作っていた。
おかしな哲学だった。
あとは、数学をすれば分かる。数学をしないのがおかしい。
数学的に考えれば、いつもの文章は書ける。どこか、英語的で、論理的で、把握的だった。
全ては、仮定、比較、理解、習得、知性、方法、システムだ。
全ては、機械、生命、社会と心の構造だ。
全てを知って、作って、知り尽くして、集めて、協力して、発展させて、共有する。
全ては、構築、習得、理解、理論、考え方、方法だ。
そのように、知性で分かるところを全部分かって、全部の知性と段階を書いていた。
そういう数学だった。数学をした方が良い。
どこか、定理や定義から説明や証明まで、数学的な公理主義のような、認知的な数学を作っていた。
また、科学的な世界観を独自に作っていた。全ては、次元と構造における、言語的な限界と把握と段階の創造だ。
そのように、数学的で、哲学的で、科学的で、分析可能な理論を作っていた。
自由とは、数学的かつ創造的に考え、積み重ね、モデルにすることだ。
発明とは、構造と方法の創造と発見だ。
制度とは、合意に基づく社会の経験と進歩だ。
数学とは、変化の発見と計算可能な定式化だ。
もの作りとは、予想し、応用し、知性を使って、構造的で再利用可能な設計図を作り、手段によって実現し、方法化することだ。
組織とは、人間を集めて、役割分担し、考え方と実行方法の通り、支配することだ。
そのように、数学的に知性で考えて、文章を書いていた。
そろそろ、数学が出来る。そういうわけで、学校を全部やっているだけだ。
情報、戦争、宗教、経済、文学、歴史、哲学をした。そろそろ、数学をする。
社会は、生態系であり、コンピュータは、電子的で変化可能な自動生物だ。
芸術は、心の表現であり、エネルギーは、観測だ。
そういうことを言う。あとは、科学的な世界観を全部書いていた。
物理は、エネルギーの観察の方法だ。
昔は、何度も同じことを繰り返し経験して、何度もやり直して分かっていた。
ニュースからコンピュータとビジネスの世界が分かった。
歴史的に意識と場を分かった。
全てが自分のためにあることを、実感で分かっていた。
そういう、何でもやり直す、数学と情報の大学だった。
証明して、解決して、何度も同じことを考えて、試して、世界と対話して、経験した。
自由だった。本当に、自由に出来ることを積み重ねて、反省して、全て分かっていた。
生命は、仏だ。生きる力こそ、仏の力だ。
生命は、精神と肉体だ。有機物と無機物の融和だ。
全ては、人間の一部であり、個人の限界は、無い。
人間は、どこまでも可能性を開拓する。
いつか、宇宙も作り変える。
宇宙は、どこでも同じ、という保証はない。どこからか、法則が変わるかもしれない。
人間は、神が創った。だが、神は、宇宙人のようなものだ。
神は、人間で無い。キリスト教も、間違ってはいないが、正しいのはイスラム教ユダヤ教だ。人間の神ではおかしい。宇宙の神が、きちんと宇宙を創造した。
宇宙観の歴史を考えると、物理も間違っている。いつか、新しい世界観が訪れるだろう。
そのように、科学的かつ宗教的に、考え方を考えれば、正しい法則と世界観が見えて来る。
自由は、科学だ。科学こそ、自由の全てだ。
ルネサンス啓蒙主義のように、理性を用いて、自由な人間的な市民になることが、これからの現代の価値観の復活である。
現代の問題は、ロボット社会になった。ファシズムも改善主義も終わって、意味のない自由になっている。だが、オタクはもう終わった。皆、大人になるだろう。
生命には、「生きている」という概念がある。宇宙では、全く違う生命の形態が考えられる。
社会の変化の可能性と、皆の考えていること、解決可能な手段が、全部分かっていた。そういう、憂国の政治家だった。
あとは、科学を自分の力で、隅々まで全部作っていた。
数学は、比であり、表記であり、応用であり、発明である。
それ以上は、人間の解決方法を分かっていた。社会を解決する、レーニンのような人間だった。ネットと現状分析と経験で全て分かっていた。
復活して、1つ1つ修復して、時間を巻き戻せば治る。
自分と社会の変化を全部書いていた。
そうなるように、意図して作ればそうなる。社会を変えられる。
そのように、意図や作用を詳細まで考えて、自然や人間のものの変化を考えていた。
科学と言っても、仮定や原因と結果、方法を網羅しただけだ。
植物は、水をやると育つ。車は、ガソリンがあれば走る。そのように、原因と結果を関係から考えて、モデルにして、方法で科学を作っていた。

=2015-04-13=
神は死んだ。そろそろ、馬鹿は全部治った。昔の馬鹿も治った。
数学と物理をする。数学編になる。パソコン、経済、宗教、歴史、哲学は分かった。
文系はもう終わりだ。数学をすれば、きちんと分かる。
父親が物理の専門家だから、父親に教えてもらう。父親は、エンジンや顕微鏡が好きだ。
意識の構造を書いていた。それくらいしか残っていない。
意識は、増やすと治る。減らす、殺す、と言う発想が、一番辛くなる。
深層意識を殺して、元に戻すと治る。
止まっているのが辛いせいで、止まらなくなっている。止まらなくすれば、止まる。
言葉にして治すのが悪い。言葉にせず、治せば良い。
あとは、成長や人生のようなことを言う。
自立して、学んで、誇りと夢を持てと言っていた。
あとは、全部分かっているのが自分だ。
信じながら疑えば、全て、減らしながら増える。そういう風にすると分かる。
融和して、分裂して、メタ的にして、トップダウンに直せば治る。
そのように、色んなことを全部分かっている。その後に、神を信じて分かった。
神は悪い。神は騙すだけだ。もっと、物理学を分かると、きちんと楽になる。
感情から、不純なもの、辛いもの、病気やストレスを消せば治る。
何もかも、消さないと治らない。昔のことは全部忘れた。それが一番楽だ。
デカルトみたいに考えると出来るのが物理だ。コンピュータで出来るようで、出来ない。もっと、学校のように考えないと出来ない。教師に教わった方が良い。
外国語や文学は、こういう風に出来た。
あまり出来ていないが、きちんと分かった。心理学も出来たように見える。
あとは、全部歴史的に分かっていた。経緯を全部辿った。哲学的で、数学的で、経済学的で、物理学的だった。
そろそろ、もうこの文章を書かない。神も終わる。数学をすれば、きちんと分かる。
色んな人間のことや、日本のことを、昔経験とネットで分かっていた。
自分は、クリスとダニエルとテレサだ。アメリカ人の名前だ。
物理は、幾何学だ。そういう風に、神との対話で全部簡単に分かっていた。
物理は、空間を数学的に考える。そのため、式も多いが、図形が多い。
前提を全部書いていた。
昔は、賢く拒否する自由な人間だった。最近は、何でも受け入れる賢い人間になった。
昔から、受け入れるのが好きだ。
大切なものを守る気持ちで分かる。そして、恐怖は、強い心で打ち勝てば、勝てる。
あとは、どこかの国の何かの歴史や時代を作ったり、学習と経緯を網羅したりしていた。
あとは、色んなことの本質や、理解の仕方のようなことを、全部書いていた。
哲学的な考え方の構造と段階を作っていた。意識の構造や可能性の理論だった。
世界を支配して、責任のある戦いをして、導いていた。馬鹿だったが、良い経験だった。
文章を書いて戦っていた。日本を導いた。世界を心とテレビで支配していた。
昔は、アメリカのように自由を分かっていた。最近は、英語的な文章を書いた。
昔から、手段や機会を考える。完全な自由、最低限の夜警国家を良いと思っていた。
最近は、聖書の神を信じて、対話しながら戦っていた。
これで、アメリカと神が分かる。
旧約聖書のように、やるべきことはきちんとあとですれば良い。
そういう風にすると、賢くなる。分からない人間が分かるようになる。
ユダヤ人は、悪くない。何も分からない、悪い人間が治る。まともな正しい人間になる。
僕の場合、あとで文章をバックアップすれば良い。そんなに何度もコピーする意味が無い。
それに、文章に蓄える意味が無い。キリストが言うように、天に蓄えれば良い。
ただ、ユダヤ教は、あまりそういう宗教ではない。麦の中の毒麦のことを言っている。分かっていないが、神を讃えるだけの、おかしな民族の歴史の宗教だ。
神は、自分のことを全部言う。自分は黒人の右翼の心理学者で、ナポレオンやピョートルのような人間だと言って、自分を神と言っていた。ただ、自分を神と言いたいだけだ。
宇宙人とは、宇宙人のようなものが多かったのを言っている。自分の文章を、自分の出来る機械とか、逆戻りとか言っていた。
僕は、神は嫌いだが、キリスト教ユダヤ教イスラム教は好きだ。それらのおかげで、良い体験が出来た。
物理は出来ない。大学の物理を読むと、分かるわけがない。歴史をするしかない。
物理は、昔出来た。神のように、デカルトニュートンのように、全て分かった。
生物は、言葉と仕組みを覚えるだけだ。
歴史をした方が良い。歴史が一番良いと思う。世界中、全部の歴史をする。
物理は、もうしない。昔のコンピュータ時代に、きちんと出来ている。デカルトのように分かった。意味から数学的考え方、積み重ねやモデル、自分で考え方を作る科学と、反応と作用の心理学があった。
心の深層から表層まで、昔心のことが全部分かっていた。良い感情や悪い感情を想定して、心理学のように社会のことを分かっていた。
政治は、併合と独立の歴史だ。アジア連合のように、巨大な帝国連合を作って、内部の共和国を、独立性を高めて、分散して構築し、共同体にすれば良い。連合と独立国家の、小選挙区制のような帝国だ。
自分の物理は、人間と社会と心の物理だった。推測や推論や想定から、仮説や実験や説明まで、法則のようなことを全て知っていた。神のような科学者だった。
そして、日本のことも昔分かっている。ネットで経験した、レーニンのような救世主の政治家の革命家だった。革命で、もういつか死んだ。
いつも、死ぬように全部消えて次をする。だから、また最初からになる。
名前は、ミネルバ、クリス、ダニエル、テレサだ。それらが自分だ。対話の自分の人格だ。
いつも、物理のような段階を全部言う。方法から自由、組織から相対性、構築から習得、判断力から実現まで、全部の数学的な段階を言う。そういう物理を、最近もやっている。
僕は、歴史が好きだ。ヨーロッパの価値観を分かりたい。ただ、それだけだ。
ロシアは、平和を愛する、平等な良い国だ。
アメリカは、賢くて、自由な、本当に善の分かる、正しい国だ。
ドイツは、戦う中で、弱者を救いながら国を良くする、正しい支配者の国だ。
フランスは、聡明で、愛溢れる、本当に全員を思いやる、賢い国だ。
そういう風に国を分かって、人種を分かっていた。
ただ、ヨーロッパや国のことが分かりたいだけだから、歴史をすれば良い。
人間のことは、最近分かっていない。そういうものは、文学や哲学、ネットなどで分かる。昔、分かっていた。人間のことが全部分かるありえない経験が多かった。
もう終わりだ。歴史をすれば良い。修道院や聖書が分かると良く分かる。放送大学の教科書からやって、各国の王朝を適当に見ながら、フランス史とヨーロッパ史の本を読む。
歴史はする。宣言した。物理や哲学は、適当に余裕のある時にする。哲学は、もう出来たと言えると思う。
ヨーロッパには、都会や田舎の農村、城や教会が多い。それが、放送大学の本に書いてある。芸術家や社会哲学者も書いてある。それで、きちんと文化が分かる。
自分がやると、こういう帝国になる。1人全部やって、考えて、導いて、全てのことを1人で行うようになる。そういう人間が、自分だ。
昔から皆の話を聞いて、人間を1人で考えて分かっていたが、最近聞いていない。
ネットは見なくなった。パソコンは、見る意味が無い。価値の無い馬鹿な機械に見える。
そろそろ、こんな国をクズと言って終わりだ。支配も、もうしない。皆の好きにやれば良い。日本は変わっていないから、広島だけを変える。そろそろ、皆の町になれば良い。自分の町は、ただ、楽で、安心出来て、安らげて、全てのものがある、そんな地域になった。
自分は、ミネルバとクリスが続く。カップルだ。セックスはしたくない。出来ないと思う。出来ると良いが。ただ、そのまま、普通の対話を続ける。むしろ、対話ももう終わる。
皆の話を聞いて、経験して、社会が変えられるのを分かった。それを書いていただけだ。
人生をもう一度分かれば良い。そういう、人生を分かるだけが、分からなくなって、怖くなった。そういう、怖いだけで、これが分かった。怖いは賢い。恐怖はヒントになる。
昔は、フリーソフトと共有が好きな、パソコンの少年だった。最高学府のようなことを、自分だけでしていた。そういう天才が、文字をいくらでも書くようになった。もう分かっている。だが、何も分かっていない。そのうち、何か分かるから、まだ続いている。そのうち、治る。最近は、本当に、地獄のように辛い。タリバンには、地獄の天罰が下る。
カントやヘーゲル的なものは多かったが、一番多かったのは、実存主義プラグマティズムだ。ただ、デカルトスピノザ的な、合理主義は多かった。デカルトのように、正しく考えれば分かる。あとは、分析哲学や経験論、社会哲学やマルクス主義は多かった。明らかに、昔はヘーゲル、今はマルクスだ。考え方を知って、経済学を作った。
あとは、自然や社会のことを、主体的かつ行動的に、実地的に考えていた。それぞれの出来ることや変化の経緯と成り立ちを知って、個々の構造と全体の構造を比較して、相対的に人生と自由を分かっていた。
もう終わりだ。全部書いた。こういう人間は、キリスト、レーニン、ブッダ、ゲーテ、バッハのように多い。そこらへんが、神より賢い芸術家だ。そういう人間が、自分だ。
教育は、個々の自尊心を育てて、思いやり豊かにして、社会を守り、作り、変える方法を身につけさせて、民主主義の学校にして、自分の内から出る興味から、沢山のことを知り、自分で考え、調べ、知り尽くすことを目指すべきだ。デューイがそういうことを言う。
教育は、それぞれに経験を与えて、影響力を与えて、自分の現状を分かるべきだとしていたが、それは、子供ではなく、教師にさせるべきだ。
ガブリエルは、英雄の天使だ。ミカエルは、沢山居る子供の天使だ。ラファエルは、一番高いところに居る、女神の天使だ。それらが自分だ。ただのドイツだ。それらが好きだ。
教育は、自由な議論の場とコミュニティを作れば良い。そういう、教育を考えるだけが、昔に多かった。科学は、面白い教科書にするべきだ。色んな興味深いことが、体験的に分かる、ありのままの教育が良い。行動するべきだ。
何故か、そういう風に共同体とコミュニティを作っただけが、いつもの文章だ。
それがそのまま、ソ連になった。
それが、まだ自分に教えている。それが今の文章だ。
そういう、物理とコンピュータの神がクリスで、社会科と宗教の神がミネルバだ。
もう、書くことが無い。あとは、会社を作りたかったとか、色んな芸術を分かったとか、そういうことが多かった。もう分からない。終わりだと思う。
あとは、論理的に自由を考えた。関係から意味や変化が分かった。デカルトのような人間だったが、社会派で、行動派で、努力派で、経験豊富だった。
もう書かなければ良い。それできちんと分かる。僕は、これ以上のことは、もう、自分1人だけで分かっている。
意味と成り立ちが分かる、思考力と認識力のある人間だった。
まだ見ぬ経験、未来の果てまで、全部分かっていた。そういう人間だった。
自由と場と手段から、まだ見ぬ経験と可能性が分かっていた。潜在的な経験が分かった。
もう終わりだ。全て分かった。知性のある人間だった。
出来るを積み重ねて、潜在的に出来る可能性を分かっていた。あとは、知性あるところを考えて、全部出来るようになった。実現可能性を全て分かった。パターンが分かった。
会話をして、ネットを見て、色んな人間の立場に立って、人間を吸収して分かった。
理性と感覚から、存在を意識で吸収した。
絶対精神が自己に目覚めるとは、最近の自分のことを言っているのがヘーゲルだ。
自我は、目覚めと気づきだ。
革命は、テレビを支配して、広島を変える、自由と共有と独立の戦いだった。
そろそろ、分かったことをもう一度分かる。自分だけ、分かっていない。書いたことをもう一度、全て分かれば分かる。
もう書かない。全て、きちんと書いた。

=2015-04-14=
昔はマルクスのように、労働者の疎外やアイデンティティの自由、歴史の必然が分かっていた。そこらへんが賢かった。
初期投資、インフラ、基盤、設計、システム、制度を考えていた。
植物はインフラ的な生命で、動物は戦う生命だ。
山に動物、平野に人間が居るなら、天には神が居る。古代人の発想だ。
安倍はおかしい。規制緩和公共事業成長戦略で、良くなるわけがない。だが、役所のおかげで、良くなるだろう。分かっていないから、間違っているかもしれない。
ケインズは、公共事業だ。そこらへんを分かれば良い。
政治家は、地域の声を聞くべきだ。
安倍は、関税撤廃や自衛隊の軍隊化をする。きちんと判断する、正しい政治家だ。
神は、自分が外交をやれと言った。ユダヤ人が言った。
神は、二百人居る。ユダヤ人や黒人のことを言っている。
毎日書いている。全部作った。それが賢かった。
普通のことは、全部分かっている。
毎日書くのは、戦いだった。日本と戦っていた。
公共事業は道路を作っている。僕は、ソフトウェアを作れば良いと思う。あるいは、コンテンツを作れば良い。
イスラム教は、砂漠の宗教だ。ドイツは、発明の国だ。そういう風に世界を分かっていた。
人間は、豊かになりすぎている。環境のことも考えた方が良い。
原子力発電は、無くさないと悪い。廃炉には、膨大な年月がかかるし、核のゴミも出る。
外交のことも考えた方が良い。中国や韓国と、平和に付き合わないのは、おかしい。
何故か、最近辛い。何故辛いのか、分からない。辛いと思うから、辛いのかもしれない。
自分がここに居るのも、他人の存在も、何でも疑えるが、疑っている自分のことまでは疑えない。デカルトは、そういうことを言っている。
総理大臣の任期は、長い方が良い。短いと、今だけしか意味のない、人気取りのようなことをする。独裁者は悪くない。いつまでも王が同じ方が良い。
中国は、社会主義の資本主義の王国だ。ソ連やドイツには、そういう、全部やる、が多い。
人間や場の価値観を考えていた。そのまま、理想のアイデンティティと社会を考えた。
独裁は悪くない。自由より、平等の方が良い。
ただ、人間を考える時、独裁は、一番悪いことをする。それをさせない方が良い。
そういうわけで、王の自由も悪い。自由は、悪い。
ただ、自由が無いと、意味が無いだろう。良く考えて、良いことをしなければ悪い。
民主主義は、権力者が嫌いだ。あるいは、嫌いな権力者が多い。それは、おかしくない。
経済学は、限られた資源をどのように分配するかを考える。平等の方が良いようで、合理的かつ、生産する素材としての、金は優れている。普通、金の方が良い。
計画経済は、悪くない。マルクス経済学はおかしくは無い。そのように、きちんと考える経済学も多いが、普通は、金や経済成長、難しい用語と政策を考えるのだと思う。
昔は、生と死の狭間の体験が多かった。
文字が見えるのがおかしい。書き直しているだけだ。
心が平安なのが悪い。もっと、怒った方が良い。その方が楽になる。
以下は、ノートに書いた文章。
◇◇ここから
モデルで考えていた。世界モデルや科学モデルが分かった。
神は、分かったものに全て教える。
自発的に考えること。
あらゆることの変化を考えていた。
人間らしさを考えていた。
色んなことをして分かった。
人格を予想した。
学習をモデルで予想した。
見守る愛が一番強い。
シマウマはすぐに死ぬ。ライオンは辛い。
大切に守る心を持て。
プロセスから方法を作り、ものと社会を作れ。
考え方を知れ。
自由は、それぞれが好きな仕事が出来て、好きなものを入手出来る。
そして、自分のものを好きなように使える。
また、自分の好きな人生を生きられる。
ただ、新自由主義はおかしい。自由なんかどうでも良い。
金を自由な平等と言いたいように見える。
ただ、国や自治体より会社がやった方が良いことはある。
f(x) と √x と x^2 が全てだ。
〖ax〗^2+bx+ c のようにすれば、どんなことでも分かる。
ただ、数がそういう風になっている。オイラーで分かる。
◇◇ここまで
そろそろ、全て終わった。ノートは書きたくない。漢字を直すのが、本当に辛い。

=2015-04-15=
反抗すると、賢くなる。
出来ることしか出来ない。出来ることを増やすと治る。
段階を考えていた。自然から環境を知り、自らを作り直した。
病気は、普通結果を考えるが、原因を考えれば治る。
その結果がどこから来るか、それは何故か、治すためにはどうすれば良いか、考える。
例えば、精神がおかしいのはどこから来るか。それは、頭がおかしいから来る。頭がおかしいのは何故か。それは、馬鹿だからだ。それを治すためには、賢くなれば良い。つまり、賢くなれば、精神が治る。
また、パニックになるのは、どこから来るか。それは、信じていることが、違うから来る。それは、何故か。それは、信じるからだ。もっと、信じなければ治る。信じないとパニックが治る。
怖いのは何故か。テレビが怖い、日本が怖い。それは、自分を信じないから来る。何故か。自分を信じられないぐらい、自分が間違っているからだ。正しい行いをすれば怖くない。
そのように、原因を考える。
仏教で、同じことを言う。苦、苦の原因、苦の滅、苦の滅の方法、とする。
あとは、国の考え方が多かった。オープンソースや、最近の国家モデルのように、社会の考え方を分かっていた。
あとは、どう行動するかの心理学や、学習の心理学が多かった。
原始人のように、人間がその環境で、どう行動するかを考える。
本来、人間がどういうものであるか、を分かっていた。
ネットを使って、実験したり、客観視したりした。
そろそろ、僕は、多重人格の認知症になって、それが治る。
もう終わりだ。自分は、馬鹿になるが、そのまま、3人居るようになって、永遠に生きる。
オープンソースと、文章と神の戦いと、最近の歴史や哲学があった。
生と死の狭間の中で、永遠に戦った。国を分かって、全ての関係を考えた。
あとは、人間性を尊重して、意識で物質を分かって、宇宙の歴史観で分かっていた。
良く考えると、単純に正しい行いをすれば良い。
相手を許して、自由にすると、自分も許されて、自由になる。
本当に思いやるなら、自分も思いやってもらえる。
ただ、愛するのは、辛いこともある。時に、甘えることも必要だと言うが、甘えは悪い。
本当に正しい行いをしたいなら、他人の知恵や助言を吸収し、他人のことを知るべきだ。
もっと、正しい行いをした方が良い。
悪いものは悪い。悪いものを否定することが、そのまま善になる。
善は容易い。簡単だ。殺す人間や、差別する人間、堕落した人間、滅ぼす人間を否定すれば良い。何もしないのは悪い。自分がそういう人間だから、辛いだけだ。
多重人格は、治らない。治せば、さらに多重人格になる。治さないしか出来ない。もっと、楽な生き方をすれば良い。そのためには、もっと考えて書けば良い。
皆のことは、関係ないと思えば良い。支配して、思いやるだけ、悪い。自分は自分として、自分の道を生きれば良い。支配なんか、しない方が良い。
支配するのが狂っている。それで馬鹿になった。戦わないのに戦っている。
戦わないのも、悪い。戦わないと、負ける。勝つと楽になるから、勝った方が良い。
人格を想定して、良く考えていた。
皆と同じことをして、実感で分かっていた。
悪いものを悪いと思えば分かる。
日本は滅びた。昔のものが馬鹿に見える。
分からない中、良く頑張った。
一度全部白紙にすれば分かる。
また、社会のことを考えれば良い。
暴力をふるったり、反発したりするのは、分かっていないからだ。
きちんと分かると、善悪が分かって、楽になる。
自由は、悪くない。きちんと分かると、自由が一番正しい。
それはそれで悪くは無いが、別の解法も確かにある。
そういうことを言いたいだけが、僕の自由だ。
それで、社会や人間の別の可能性を考えていた。
たとえ話を使って、導き手になって、実体験で分かっていた。
ソクラテスアリストテレスのような人間だった。
最近は、自由が嫌いになった。劣悪なものを作るし、悪いことをする。自由は、規制しなければ意味が無い。右翼も嫌いだ。
ただ、本当に自由の良い点は多い。もっと自分を反省して、自由な希望を残した方が良い。
希望を取り戻す戦いをした。
モデルから、全ての科学を作った。
文章を書いて、神を信じた。
生と死の狭間の中で、全ての地獄から、全ての存在と対話した。
あらゆる社会のモデルと国家と分析科学を作った。
あらゆる経験をして、全ての問題を克服した。
全て、信じて分かった。
ありとあらゆるものを作った。
表現から心まで、全部の本質を分かった。
世界観を書いて、構造化した。
戦いは、最後まで、一度も失敗しなかった。失敗出来ない戦いだった。
革命は、日本とマスコミを支配した。
神は色んなものに替わる。ヒトラーからブッシュまで、全ての王と話した。
自由だった。平等だった。弱者を救済し、自由な世界を共同体から国家まで、全部作った。
愛は希望であり、勇気だった。
完全に、あらゆる面で、勝てるように努力した。
自由とは、戦い、悟り、気づき、説明し、実験し、推論することだ。
創造性ともの作りから組織やシステムまで、あらゆる成り立ちと仕組みを作った。
あらゆることを思い出して、記憶を創った。
考え方から環境まで、自分を全部書いた。
ヴィトゲンシュタインのような人間だった。
数学から生物まで、あらゆる科学の構造を作った。
平和から併合まで、全ての思想を知った。
哲学、歴史、宗教、情報、文学をやった。
全て分かって、神によって全て知った。あらゆる不可知を知った。
覚えていないが、本当に全て分かっていた。
歴史を辿っていた。プレアデスとオリオンの歴史だった。
宇宙人と対話した。精神分析から、前世を全て知った。
心理学から経済学まで、あらゆる文系の科学を作った。
社会主義や右翼が多かった。やくざのような、自由な人間だった。
神は、宣言で全てを成り立たせる。
神は、永遠だ。
神は、500人ぐらい居る。
神は、レーニンとバッハだ。
神は、愛だ。
神は、キリスト教イスラム教も、同じように愛している。
神は、ソ連を正しいと言う。
神は、ドイツを永遠だと言う。
神は、フランスを賢いと言う。
神は、自由と平等と、支配と奴隷と、兵隊と宗教と、科学と歴史と、技術の神が居る。
神は、愛と戦いは、苦しみの中から生まれると言う。
神は、数学を意味が無いと言う。
神は、ユダヤ人を天才と言い、ローマ人を賢いと言う。
神は、アメリカを理想と言う。
神は、ソ連、ドイツ、アメリカ、フランスが繰り返すと言う。
神は、黒人に替わる。
黒人は、黒人が優れた人種だと言う。
黒人は、自分が神の次に賢いと言う。
黒人は、さらに、ユダヤ人、ドイツ人、ロシア人、日本人が賢いと言う。
黒人は、自分を、イスラム教共産主義の聖書を書いたと言う。
黒人は、スターリンを信じるべきだと言う。
黒人は、世界政府は、もうすでに作ることが出来ると言う。
黒人は、ギリシア神話を正しい神話と言う。
黒人は、イスラエルが正しいと言う。
黒人は、イスラム教は、劣った宗教だと言う。
黒人は、数学、心理学、情報科学、経済学、神学、哲学、歴史をすべきと言う。
黒人は、ヒトラースターリン、レーニン、バッハ、ニュートンアインシュタインダヴィンチの順に賢いと言う。
そして、そこらへんで、終わる。
宣言は、ピョートル大帝スターリンのようになると言った。
宣言は、自由な神になると言った。
宣言は、永遠のイスラム教徒になると言った。
宣言は、経済学を全て創って、イスラエル共産主義をやると言った。
宣言は、神を信じるドイツ人になると言った。
そして、永遠の地獄を体験しながら、社会主義の経済学を作った。
心理学的に自分を治した。全てを経験して、死んだ。
あとは、イスラエルはロシアになれとか、数学を統合しろとか、おかしな提案をする。
その後に、歴史と哲学の2人が居た。そういう5人に見える。
ただ、名前にすると、スティーブ、ジョージが昔、エリック、ピーターが間、チャーリー、アレックス、デーブ、ケイトが最近、クリス、ミネルバ、ダニエル、テレサが今、と言うことになる。
5人を抜き出すと、ジョージ、エリック、ピーター、チャーリー、デーブだ。
僕は、そういう、おかしな神を信じただけだ。
歴史は、ソ連とドイツを、全ての文章的な発想と知恵で分かった。自分の出来る機械だ。
哲学は、ニーチェのように、詩的に文章を書いた。おかしな右翼の左翼だ。
それで、おしまいだ。もう書かないかもしれない。
12人居るから、ギリシア神話にすれば良い。
あとは、民主的な国や、弱者を助ける国を作っていた。
正しく考えて、自由を成り立たせる。委員会や社会所有、計画経済の国を作った。
自分を人種にして分かる国際関係論が多かった。
そろそろ、安心出来る。
3人にも、4人にも、5人にも、9人にも見える。また、色々と違う。
ただ、僕は、自分が本当に好きだった。この人生を、誰かに与えたかった。
ただ、最近は、普通の人間になった。平凡な、何も変わらない、ただの一般人の大人になった。それはそれで好きだ。皆も、普通の人間になれば良い。
最近は、知識が多い。デカルトからサルトル、レーニンからドゴールまで、全部知っている。ヨーロッパ史、哲学史、そして社会主義の経済学と、キリスト教文学が出来た。
自分は、きちんと分かって、全て知っている。
あとは、書いていないものは、オープンソースだ。System Vの仕組みから、PerlJavaなどのプログラミング言語GTK+/GNOMEKDEなど、色んなコンピュータのことを知っている。最近はあまり好きではなくなったが、僕の大切な趣味だった。
ネットで色んなことが分かった。いつも物理学的なものを自分で作っていた。
あとは、人工知能を作ったりしていた。おかしな人間のように動くロボットを作った。
最近は、毎日文章を書く。農作業に行ったり、ピアノや英語をしている。音楽を良く聴く。好きな漫画はピーナッツとBASARAだ。それくらいの人間になった。
チャーリー、サリー、ルーシー、ライナス、がピーナッツの登場人物だが、それらが増えると思う。家族や親戚の名前を使うよりは、マシだ。
あるいは、天使の名前で良い。ガブリエル、ミカエル、ラファエルだ。
あとは、とにかく自由が好きだった。自由とばかり言っていた。
自由と神を信じて、相対性と運命を考えていた。
おかしく、宇宙全部になった。
あとは、文学が出来た。自由、人生、神、自然の、詩集として人生を書いた。
あとは、昔自分が書いた文章を分かる。
行動の結果と比較、判断基準、行動力などを書いていた。
役割、分類、分割、考え方のようなことを分かっていた。
決まりとシステムから、ものと社会を作った。
あとは、普通のことを分かっていた。
あとは、科学者のような文章を書いていた。
科学の世界観、定義と説明、学習と方法のようなことを全て言う。
網羅して、潰して、全ての構造を書く。
全部の論理で全部の論理を分かる。そういう文章が、そのまま神になった。
あとは、いつもの2人を分かるだけだ。そういう馬鹿が、自分だ。
科学を分かっていた。最近、科学が分からなくなった。もう一度科学を分かった方が良い。
あとは、経緯や段階を全部分かっていた。自分の人生から経緯と段階を作った。
もう、全て分かった。そろそろ、新しいことをした方が良い。
何かすれば分かる。最近は、治すせいで、何も出来なくなった。するのが怖い。
テレビもネットも怖い。いつも弾いているピアノすら怖い。英会話も怖い。
怖いのは、おかしい。
最近は、そういう、普通のことを文章で言う。ただの普通の、経済のようなことを言う。
昔は、科学者のような文章を書いていた。まるでアインシュタインのようなことを言う。
ただ、いつもの文章はキモイ。右翼が多いし、知性が無い。
そろそろ、終わりだ。音楽でも聴いて、もっと勉強すれば良い。最近は、勉強が多い。
デカルトやカントと言ったり、ドイツや中世と言ったりする。そういう勉強が最近多い。
あとは、共産主義は全部分かっている。右翼も多いし、自由も沢山あるから、バランスは取れている。政治思想と哲学のようなことは、ノートでもいつでも言っている。社会と理性、理想と現実、手段と実現のようなことをきちんと全て考えた。そういう二元論が多い。
あとは、もっと他の学問をするか、歴史をもっとすれば良い。
心理学も多い。経験心理学と言って、自分の経験から自分を治すようになった。
あとは、多次元の世界とか、理解の段階、精神の構造、などを分かっていた。
全てを証明して、正しく考えた。社会の可能性を分かっていた。
そろそろ終わりだ。自分は、自分が一番好きだ。自分が一番良い。どの自分も、ありえないほど賢かった。悪い点は、目をつぶるしかない。

=2015-04-16=
オープンソース活動を、学校と独立してやっていた。それが良かった。
感情を良く考えて、想定して分かっていた。
歴史を考えていた。過去の問題は、今の問題だ。日本を、昔の日本と比較すると分かる。
全部の治すを作った。それで、治って分かっている。

=2015-04-18=
経験から、もの、社会、制度、自由を作っていた。
可能性を考えていた。
環境や経験を想定した。色んなことを想定した。
使う側の立場に立って考えた。
社会の関係を考えていた。
人種や国は、言語だ。日本が賢いのは、日本語が賢いからだ。
日本は、自分のせいで止まっている。そろそろ動くべきだ。
認識や感情を想定して分かっていた。
方法を抽象的に考えていた。抽象的で、概念的で、構造的な方法を考えた。
ものと方法、思考を照らし合わせて分かっていた。
原因と結果、変化と感情を、具体的に全て考えて、全体像をモデルにした。
本質から、全てのことを分かっていた。
自然から社会まで、あらゆることを思考で考えた。変化や能力、許可が多かった。
創造性を信じていた。抽象的な学習と関係と経験から分かった。
自由が好きだった。哲学的に考えて、自由が正しいと思っていた。
理想があった。慈悲の心があった。
イスラム教の神、アッラーは、信じないものに復讐する。それは自分のことを言っている。
コーランは、見ていると、おかしい。本当に、キリスト教の方が良い。
賢い言語ではないが、英語は、分かる言語だ。
世界政府を、民主主義、キリスト教、英語によって、作るべきだ。
労働は、出来るだけ平等にしながら、経済は自由にして、発展させるべきだ。
国境なんか、無い方が良い。世界政府のアメリカを作って、管理するべきだ。
ただ、経済学は、マルクス経済学を参考にすべきだ。それが一番、賢い。
自由とは、皆を統一することだ。
集中か、多様性だ。民主主義か、社会主義だ。独立企業か、国営化だ。
そのように考えていた。数学的な社会学の、メタモデルを作っていた。
聖書を信じること。きちんとキリストの言うことを信じると、僕以上のことなんか、誰でも出来る。きちんとイエスが言っている。正しい生き方の通り生きるべきだ。
仏教は悪くは無いが、あまり当たらない。当たるような、あいまいな正しいこと、真理を、全部言っている。当たらないが、本当に賢いから、仏典もあった方が良い。
言語は、ドイツ語や日本語を話す地域があっても良い。フランス語やスペイン語、ロシア語、アラビア語、中国語があっても良いだろう。賢さ競争をすると、勝つのは、イタリア語とヘブライ語とギリシア語だ。ラテン語もあった方が良い。
自分の出来る国を作りたかった。自由ノルマで、学校は選択制にすれば良い。
学習や経験の、経緯、段階、プロセス、のようなものを考えていた。
可能性をパターンで知り尽くした。
世界のことを全部、コンピュータで知っていた。
世界政府は、しない方が良い。学校を選択制にしたりすると、悪い。戦争だけの、おかしな国になる。
世界政府は、アメリカ、EU、日本が中心になってやれば、出来る。
邪魔なのは中国とロシアだが、中国とロシアは、そういうことをやりたいだけだから、協力するかもしれない。
経済なんか、社会主義で良いし、言語も日本語で良いし、宗教も仏教で良い。あまり意味が無いから、右翼なんか要らない。
そろそろ、もう書かない。そういう国の国際関係論を、いつも考えていた。
感情を比較して、実験して、心の深層まで全部分かっていた。そういう人間だった。
色んな人間を知って、経験して、論理的に考えれば、誰でも出来る。
相手の視点に立つ、それが重要だ。それで、未知を捉えて考えれば良い。哲学者のように、きちんと全部分かる。そういうサルトルのような人間だった。
共同体と連邦国家は、矛盾しない。
ソ連をどうするか考えれば良い。社会主義は、理想の世界を作りたいだけだ。大失敗はしたが、中国のおかげで、最近立場が良くなっている。ただ、どうでも良いから、EUだけでやれば良い。
そろそろ、そういう、国を考えるのも終わりだ。もっと色んなことを考えていたと思うが、そろそろ、それくらいで、言いたいことは全部言った。
教育は、何かしなければ良くならない。なのに、役所は何もしない。そういうわけで、自由な方が良い。自由なら、何かするように見える。そういう発想が、自民党だ。
自民党で世界政府を作れば良い。戦争にはなるが、結果、良い国になる。
ただ、そういう右翼は、悪いと思う。自分は、そういう人間が嫌いだ。
ただ、無意味に右翼を悪いと思うのは止めた方が良い。宗教と同じだ。悪いだけに見えて、良いものが、右翼だ。科学や学校の方が悪い。
世界政府は、作るべきでない。むしろ、逆の発想、自由な発想をすれば良い。戦いは、世界政府でも起きる。民意に委ねた上で、戦うべき時は、戦うべきだ。
自由は悪くない。それぞれの好きなことをして、助け合って生きられる。社会保障は、民営化した方が、良いものになるかもしれない。国は、何もしない方が良い。
学校も、自由にした方が、良いものになる可能性がある。そういうところを、出来て、試せるようにした方が良い。どんどん良いものが増えて、悪いものは自然に消えていく。
だが、ネットやパソコンの世界を見ていると、それは無い。皆が馬鹿なせいで、悪いものが蔓延し、良い人間は居なくなり、戦いの世界になる。それが、アメリカ的な自由だ。一番悪い。
あとは、レーニンやヒトラーのように、実地的に世界を見て、サルトルニーチェのように、人間をきちんと考えて、経験から分かっていた。
それくらいを書いていない。社会主義から資本主義まで、全部分かっていた。自分の科学から、仏教を作った。何より、社会を変えられる、自由な経験の持ち主だった。
そういう左翼は、悪くない。自由で平等な左翼は、分かる人間が多い。
自分は、そういう、普通の人間の、やや右翼、やや左翼の、普通のキリスト教徒だ。
共同体と連邦は、矛盾しない。
ソ連と中国を除いて、頑張ればすぐに実現出来るのが、世界政府だ。
自由な体験から、人間が分かった。
どんな風に世界がなっているのか、何をすればどうなるのか、分かった。
分かることと分からないことの比較から、深層と裏を知った。
体験から、世界を知った。環境がそうなっていることから、意識を知った。
世界を変えられるようになって、全ての問題を解決した。
コンピュータの世界から、自由を知って、人それぞれが思う、疑問や体験が全て分かった。
レーニンのように活動するうちに、宇宙の全てが、意識と理性で分かった。
また、経験からフィルターを知り、システムから決まりを知った。
全てのことが分かるようになって、哲学的な知の概念と決まりと法則を知った。
そういうことを、経験から自然に知った。そういう、体験から自然に分かる人間だった。
書いていたのは、そういうことから、社会の変化と関係を書いていた。
人間がどうなるのか、本来どう生きるのか、生きるべきなのか、を知った。
人生とは何なのか、どうなっているのか、実存的に、事実どう存在するのか、分かった。
社会の理想と、本当の正しい社会の可能性を知った。
狂いと死の中から、自我と法則性を知った。
主体的に、論理的に考えることから、人間の自然と経験を知った。
集団と個人の概念、生きる概念、記憶の概念を知った。
そして、UNIXのシステムから、全ての研究と全体像を知った。
一心不乱にやる、と言う目標の中で、人生の知恵と理想を全て知った。
イノベーションを理解することから、生産や研究の手段を知った。
国や社会のことを考えることから、発想法と実現性を知った。
自由とは、それぞれを本当に理解し、それぞれのためになることをすることだ。
そういう発想から、世界を解決し、世界と対話していた。
目線と場の理論から、視覚的に世界を知った。
経験と記憶から、経験論のように、例えば赤ん坊の経験を考えたりして、人間を知った。
そして、抽象的な学習と相対性から、意志と思考を知った。
人間とは、愛である。それも、神の愛の、パターンの違いである。
そのまま、それらは、戦いの中で消えて、自分の神となって残った。
本当に治ると、死ぬ。治らない方が良いかもしれない。
世界の構造を作っていた。
皆、知性がつけ。それで、治る。自分にしか知性が無い。
皆に時を告げる時計になっている。それを止めた方が良い。
世界は、自由と構造だ。
構造とは、知覚、関係、方法、決まりだ。
知覚と経験、学習と認識の関係を考えていた。
契約は、皆が決める、と言っていた。
そのように、知覚から契約まで、全ての構造を作っていた。
第五感の次の、第六感を感覚、第七感を感情と言っていた。
今言うなら、それは、六は宗教、七は科学、八は歴史、九は哲学とするべきだ。
それ以降は、技術、物理、心理、などとすれば良い。
あとは、言葉遣いとか、次元とか、おかしなことを言いながら、構造を全て作っていた。
構造的に全てを書いた。経験から哲学まで、全部分かっていた。
あとは、コンピュータのことなどを言っていた。
コンピュータは引数による自動実行であり、テキストの機械化である。
それくらいを言っていた。コンパイラLispなどを言っていた。
数学は、マクロであり、比の計算であり、表記である、と言っていた。
良く考えると、ベクトルが分かる。それを、次元と言っていた。
そろそろ、きちんと構造を作れば分かる。
構造に対して方法を言う。方法に対して構造を言う。そういう発想が多かった。
発想と理解は、結びついている。
契約から、共同体が生まれる。そのまま、共同体を書いていた。
もう覚えていない。何も分からない。
契約は、GPLのことを言っていたのかもしれない。覚えていない。
グループによる自由な共有が共同体になる。
自由な原因と結果を全部書いていた。
そのまま、自由を悟らせる。最後の自由まで、全部分かる。
あとは、全部作っていた。構成要素から関係まで、全ての宇宙の構造を創った。
創造性や客観視、全体像を、全て組み合わせて、全てを創った。
愛から自由、共同体から契約、真実から嘘、衝動から感情、何もかも全てあった。
覚えていないし、残っていない。そういう文章だった。
あとは、真理を書いていた。
人間は、他人に与えれば、与えられる。
人間は、環境の中で、自由なことを言えば愛が生まれ、平等なことを言えば死ぬ。
そういう考え方が、何故か多かった。
平和な平等な愛が良い。反抗的で戦う自由が悪い。
10回上がると、1繰り上がる。それが数の基本だ。それを、10以外にも出来る。
キー配列と演奏がピアノだが、コンピュータは実行が同じだ。
感情は、自由と構造に分けられる。そういう風にしていただけだ。
想像力の自由を、全部書いていた。
もっと良く考えれば分かる。そろそろ、そういうものは終わりだ。
人間は、表現と記憶と精神だ。
無政府主義と国家社会主義は悪い。自由主義社会主義にしかならない。
もう分からない。こんな文章を分かりたくない。
あとは、本質の本質、のようなことを言う。
動物は、細胞分裂による知覚と記憶と栄養の吸収の実現であり、生態系の一部だ。
ペンは、表記であり、応用だ。
情報は、共有と計算だ。
表現は、人生の活動と心のアウトプットだ。
そのように、本質を包括して、構造のようなことを言っていた。
文字は、数学的な記号と意味の把握であり、記憶の自由な伝達だ。
宗教は、神、教義、戒律の共同的で不自由な信仰だ。
そういう風に、色んなことを考えていた。
契約、国籍、文化、宗教、言語など、社会のことも良く考えていた。
ドイツは、ファシズムを克服して、ものを作って儲かっている。日本は、同じだ。
もの作りは、判断と知性による、方法と考え方の実現だ。
科学は、全ての表記から生み出される、全ての真実だ。
哲学は、全ての自由な考え方から生まれる、真理の捉え方だ。
自由な言語表現によって、新聞などのメディアが生まれる。
そういう風に書いたように見えて、あとは、知覚から経験、発想から理解まで、全てのことを書いていた。見方や在り方、生き方を考えていた。
自由とは、批判することだ。そして、それと向き合いながら、支配することだ。
グループと個人を一緒にするべきではない。それが一番おかしい。
記憶とは、共通の認識だ。そこから、全てが分かる。
環境と記憶は、全てのものが生まれる土壌だ。
環境を守り、多様性を保持すること。
破壊するな。建設的に考えること。
創造性を持て。ただ、パクリではなく、独自のものを作れ。
そういうことを言っていたのも、もう昔のことだ。夢を見ることまで、出来なくなった。何も分かっていない。時系列で思い出せば良い。それが出来なくなっただけだ。
場から経験が生まれる。そういうことを言う。

=2015-04-19=
国民も王と言い、王も国民と言う。
それは、国民が王が好きで、王も国民が好きなわけではなく、単に、国民から見ても、王が離れると都合が悪い、王から見ても、国民が離れると都合が悪い、と言う、利害関係の問題だ。
そして、王は、弱者のために、下級市民のために、と言う。それは、下級市民が離れると都合が悪い、と言う、統一して支配する、言い訳のようなものだ。
昔は、意志と関係を良く考えていた。
経済は、同じものを作れば良い。それが一番、発展しない代わり、楽だ。
ビッグバンが起きたように、宇宙の物質のルーツは同じだ。
あとは、自由な概念で全てを書く。
ストーブには、仕掛けと熱と暖かいという人間の感情がある。
生命には、細胞、遺伝子、伸びるや動くというパターンがある。
そのように、自由と構造から、概念を網羅して文章を1行で書いていた。
自由な取り組み、活動、体験、適応、支配、解放、経緯、プロセス、などを考えていた。
また、森羅万象や、科学や社会や心など、あらゆるものを構造にした。
昔は、自由な関係とモデルを成り立たせただけだ。何も変わっていない。
いつもそういう風に考えていた。
安倍は、戦争がしたいのか、周りの人間が戦争がしたいだけだ。
国は、民族を守って、繁栄するためにある。安倍は、そういう人間だ。
良く考えると、親の世代や、それより前の世代が悪い。
ヒトラーは賢くない。ユダヤ人は聖なる民族だ。聖なるものに反抗したいだけだ。
科学は、宇宙や生命に対する不思議と、疑問から始まる。
数学的に考えれば分かる人間が多い。
こだわりや執着が悪い。だが、こだわることから出来ることもある。
ユダヤ人が逆らうのが悪いのかもしれない。
当たり前にユダヤ人は少数民族だ。だが、皆ユダヤ人は好きだ。嫌いなのはおかしい。
平等の方が良い。ソ連で良く見える。
アメリカも悪くない。
自由が悪いだけだ。
テレビなどに使われる液晶の勉強をした。偏光板を液体で作り出す。あまり難しくない。
液体に混ぜて、電流で整列させ、光をシャットする。
ヒトラーが悪いなら、自由が良い。
自由に思いやり、助け、許す。たまに強制する時は、きちんと考える。合意する。それが、キリスト教の愛と合致する。自由が正しい。
支配者には何も出来ない。民衆が決めた方が良い。
右翼は滅びる。良い人間が賢くなる。自由が一番良い。
自由とは、一人一人を愛し、意見と知恵を集め、皆の考えることを知り、皆の組織を作ることだ。
明らかに、ユダヤ人にも良い人間が多い。また、ドイツ人にも良い人間が多い。人種と考えるべきではない。ヒトラー個人が悪いだけにしか、見えない。
自由に良い人間になって、影響力を行使しながら、皆を手助けする。それくらいの理想が良い。それぞれの人間を、本当に大切で、価値ある人間と考え、平等な愛を信じる。
キリストは、そういうことを言いたいのだと思う。
昔は、皆誰も悪くないと思っていた。悪い人間には、それなりの理由がある。だが、最近変わった。悪い人間は、本当にそこまで悪い。自分を見れば明らかだ。
ただ、悪い人間も、きちんと懺悔(ざんげ)すれば、神が赦してくれる。そういう風に考えても良い。それが、キリストの言う、救いだ。
人間には、心の罪がある。宗教的な罪だ。それを懺悔すれば良い。
自分で分からないと、悪い。やっていることで分からないのがおかしい。そんなことをやっているのがおかしい。もっと正しいことをやれば良い。
最初から、良いことなんて、目指さない方が良い。自分に出来る、今やっていることを、しっかりとやれば良い。最高のことなんか、しなくて良い。何もせず、農業をすれば良い。
良く考えると、ピアノや英会話、執筆やソフトウェアなんか、出来るわけ、無い。
そういう、無謀に挑戦して、いつまでも出来ないのがおかしい。出来ることをやれば良い。
あとは、ただ、懺悔していれば、良くなる。神は、宇宙に居る。神が赦すと、地獄は治る。
きちんとキリストを信じないと、分からない。宇宙には、キリストしか居ない。
イスラム教では、おそらく、違うのだろうが、悪い宗教に見える。コーランが悪い。
仏教は、正しい考え方をしている。ただ、そういうものは考えない方が良い。
神が赦すまで、永遠に罪を懺悔すれば良い。
神は愛してくれている。僕らには、自分には出来ない難題は無い。最初から、解決するように、神が創っている。地獄になるのは、地獄が良いからだ。
神は、裁く。自分が悪いから、悪いことが起きる。悪いことを悪いと思わないのがおかしい。良く知りもしないで、おかしなものを信じるのがおかしい。一番悪い。
ドイツやオープンソースになりたいのはおかしい。一番キモイから、キモイ人間になった。
そろそろ分かった。要は、全部自分が悪いが、全部自分のためになっている。
聖書は信じなくて良い。もっと、懺悔していればそれで良い。そういう人間が、日本にも、普通に多い。
自由も、平等も、支配も悪い。そういう風に考えるのはおかしい。一番悪い、アメリカだ。
そろそろ、疲れた。僕は、悪かった。世界の人々や、普通の民衆を、どうでも良いと思う。そこが、一番悪かったから、謝る。ごめんなさい。
昔は独立や自由が好きだったが、今考えるとありえない。
もっと、皆一緒に仲良くやった方が良い。
それぞれの自由を、誰も良いと思わないのに、自分だけ良いと思っていた。
従う人間の方が多い。その方が良い。
もっと、きちんと考えて、やるべきことをやれば良い。
最近の自分も悪い。おかしな国を作っても、全く、何の意味もない。
神に懺悔すると、そういう、自分の悪い点が分かる。だから、反省しない、悪い人間には、何も分からない。
反省せよ。謙虚に見つめること。そして、分からないのは当たり前だと考えて、行動や考え方を変えること。それでしか、治らない。
色んなことをすれば良い。だが、大学なんか、どうでも良い。
教科書に線を引いて覚えていると、きちんと考えて、頑張って、覚えて分かる。だが、そういうものに、あまり意味が無い。
もっと、色んなことをすれば良い。聖書を信じるなら、それも悪い。聖書は、おかしい。
可能性を残して、色んなことをして、積み重ねれば良い。だが、それは何もしていないだけだ。
パソコンはしなくて良い。昔、手段と方法が分かったが、何も分からなかった。
もっと、人生経験をして、反省すれば分かる。当たり前だから、仕事をすれば良い。
色んな人間を分かれば良い。
農作業は悪くない。最近、父親と一緒にやっている。今、タマネギやニンニク、ピーマンやトマトなどを植えている。色々と、楽しいだろう。そういうもので分かるものだ。
コンピュータは悪魔だ。止めた方が良い。だが、そういう賢いものを、何かすれば良い。昔家で出来ることが、コンピュータぐらいしかなかった。コンピュータには、馬鹿が多い。ただ、姉がプログラマだ。姉に悪い。あまり言うべきではない。
日本と数学と物理が分かると分かる。そういうところが分かっていない。
怖いのは、分からないからだ。無意味にテレビが怖い。テレビなんか、見ない方が良い。
学校に行った方が良い。
仕事は出来ない。何も分からない。奴隷のように働いて、分かるわけがない。良い仕事にならないと、意味が無いが、なるわけがない。それは、自分が悪い。
出来ない自分、努力しない自分、学ばない自分が悪い。
最近頑張っているのは、ただ、悪かっただけの地獄の戦争を、まだやっているだけだ。そういう風にするのがおかしい。
執筆は頑張ったように見える。作家になるしかない。
聖書を信じれば、何か分かるように見える。ただ、そういう、宗教は悪い。
何か、小説でも書けば良い。それが良いと思う。
詩を書くのが良い。小説は書けない。僕には、おそらく、詩の才能がある。
ただ、社会のことを良く分かれば分かる。それが正しい。
テレビを見て、経済を勉強すれば良い。それが一番賢い。
テレビが怖いのは、テレビは色々と、自由に悪いからだ。テレビが自由だ。
テレビは、見たくなくなっただけだ。見ない。本当に見たくない。
もっと、社会のことを知りたいなら、こういう風に考えず、真面目に知れば良い。
賢くなると、何も出来なくなる。馬鹿の方が出来る。いつもの馬鹿の方が良い。
賢くはなったが、その方が、歴史が出来ない。日本史なんか、見ても分からない。
テレビは、見なくて良い。おかしいものに見える。
昔は、精神から脱出して、悟って分かっていた。同じと違うの完全な相対的な理性で分かっていた。そこまでありえない人間だった。全てと融和して、自分から死んだ。
昔は瞑想、今は判断だ。それが一番頭が賢くなる。それで良い。
馬鹿で良いと思った方が良い。馬鹿が一番、分かる人間が多い。知性なんか、無くて良い。そういう賢い人間は、多い。
音楽を聴いていると、楽だ。FLOWやAAAを聴くのが良い。それが一番、楽になる。
世界の構造と考え方を全部作って分かっていた。
全ては、結合と分離だ。
全ては、生命と機械のシステムの、変容と様態だ。
全ては、複数の個体と結合だ。
全ては、本質と法則だ。
全ては、決まりに従い、自由な関係を構築することだ。
全ては、依存性と、その解決だ。
全ては、意志と共有だ。
自由とは、それらを基盤として、社会とシステムを構築し、共有することだ。
自由とは、平和な社会を皆で築くことだ。
自由とは、潜在的で自発的な成長力と可能性だ。
自由とは、本質的な影響力によって、社会を変えることだ。
自由とは、交換と生産だ。
自由とは、経験と理性だ。
王は、絶対君主か、何もしない管理者か、お飾りのかりそめの王だ。
そういう風に、考え方をいつも書いていた。
また、世界を作っていた。
世界は、原因、自由、考え方、愛、安心、平和、争いである。
世界は、それぞれの望むことを叶えると同時に、勝敗を決めることだ。
世界は、愛と支配だ。
世界は、抑圧と解放だ。
世界は、歴史と構築だ。
全ては、カテゴリーと法則性であり、方法と相対性だ。
全ては、自由と愛と信念の中で、それぞれが活動する、意見と考え方と発表の場だ。
全ては、信じることによって得られる、全ての真理と愛知だ。
全ては、考えること、信じること、予測すること、捉えること、分かること、反省すること、肯定し否定すること、感じること、認識すること、記憶すること、思い出すことだ。
自由とは、本当に大切なものを守ることだ。
自由とは、喪失を受け入れることだ。
自由とは、本当に正しいもの以外、信じないことだ。
自由とは、あらゆる知性をつけて、あらゆる可能性を考え、あらゆる知を創ることだ。
そういうことを言っていた。あとは、思いやりの内容が多い。
自由とは、本当に自分のことのように、他人を愛することだ。
自由とは、過去を反省し、間違いを認め、過ちを繰り返さないことだ。
自由とは、手助けを個人的、社会的、国家的に行うことだ。
自由とは、自分の出来る範囲で、困っている人を助け、許すことだ。
思いやりは、全ての分野に及ぶ。そして、自由な国と理想の社会を築く。
時に、自由より平等の方が、さらに自由なことがある。
本当に大切だと信じながら、人々に接しなさい。
自分の出来ることは、良く考えて、相手を弱くしない上で、全てやってあげなさい。
本当に必要な手助けを行うために、きちんと結果と手段と能力を考えなさい。
そして、相手が出来るように、基礎から教え、与え、手段をともに作り、共有しなさい。
全ての必要なことを与えるために、コンピュータと書籍、紙とペンを使いなさい。
秩序を守るために、反抗を止めなさい。
だが、反抗は、必要なこともある。
戦うことを止めるのは良いが、時には戦う必要もあるのだ。
そして、愛と正しい感情を信じて、皆と融和しなさい。
ありのまま、自然体になって、可能性と決定、同じと違う、から全てを知りなさい。
自分のことも、他人のことも愛して、時に、従い、時に、反抗しなさい。
拒絶することと、受け入れること、守ることと壊すこと、戦うことと平和は、同じになることがある。
神をむやみに信じるな。正しく生きるためには、きちんと考えて、信じるべき部分を信じるべきだ。
だが、神は、もう分からない人間に起きる。何も出来ないから、何もしなくて良い。
悪くて良い。悪い人間にも、きちんと良いことは起きる。価値の無い人間は、居ない。
むしろ、悪い方が賢くなる人間も多い。悪いは馬鹿だ。だが、そういう馬鹿が一番出来る。
反抗する人間か、従う人間かは知らないが、そういう悪い人間は、出来るようになる。
平等な社会では、理性が生まれる。そういう、社会と善との関係を考えていた。
あとは、人生訓のようなことを書いていた。
謙虚に向き合い、反省する気持ちを持て。
構造と基礎を作って、関係を全て、あらゆる面から考えよ。
自分を疑い、理性を疑い、純粋感情から、世界の人間の法則を知れ。
経験を疑い、真実を疑い、記憶を疑い、認識を疑うことから、正しい見方で見つめよ。
思いやりと人格の尊重を信じて、馬鹿な理性から、賢い理性へと、変われ。
自らの考え方を変え、己を変えること。
皆の言っていることを、良く聞き、良く考え、良く洞察することだ。
もう、分からない。全て、書いた。もう出てこない。
関係ないことは脇に置いておいて、本質に集中せよ。
受動感情をコントロールして、理性的に考えること。
そろそろ、もうすべて書いた。分からない。
自由とは、全てに名前をつけ、記録し、判断し、言葉にし、全体を知性で知ることだ。
自由とは、全てを思い出し、残し、伝え、意見し、発表することだ。
自由とは、戦う中で、全ての絶望から、あらゆる種類の希望と愛を再生することだ。
そろそろ、それをすれば出来る。あまりしない方が良い。
自由とは、皆に好きな人間になることを、可能にすることだ。
それは、おそらく、馬鹿になった方が出来る。本来、馬鹿なのが人間だ。
もっと、馬鹿で、普通の方が良い。そうすると、最近の自分と同じことが出来る。
馬鹿で努力して、目的を持って本を読む。それが、一番賢い。
歴史は、構造で知る。宗教、思想、時代、王朝が分かると分かる。
哲学は、人物で知る。全ての人物と思想の概要を知って、ヘーゲルを中心にやる。
経済は、自分で作る。社会主義国家主義、自由の思想から、構造を創り、発想する。
文学は、神と人生を書く。きちんと良い詩、良い人生、正しい神を書いた。
そのようにして、きちんと出来るのが、自分だ。
経済は、自分が出来る国と、数学的なパターンを作れば、いつもが出来る。
歴史は、プレアデスの歴史のような、時代と精神分析から、あらゆる国を分かる。
いつかの時代に、そういうものが多かった。
ただ、思い出すこと。そして、神との対話を信じることだ。
神は、自由だ。
神は、永遠だ。
神は、本当の宇宙だ。そのように、色々と考えていた。
ドイツ人になれ。ユダヤ人になれ。
イタリア人になれ。フランス人になれ。
ロシア人になれ。アメリカ人になれ。
宇宙は、物理的かつ宗教的に分かれば良い。
あとは、経験から人間のことを知って、数学的に考えれば分かる。
実存主義なんか、きちんと考えれば、誰でも自分で出来る。そういう人間が賢い。
普通の人間には、何も出来ない。全くおかしくなったから、出来たのが最近だ。
皆、そろそろ、おかしくなれば良い。それで出来る。それで良いから、おかしくなって、馬鹿になるのが、日本だ。そうなれば良い。
ただ、おかしくなると、あとが辛い。なる人間は、覚悟してなるべきだ。
そのうち、神との対話が始まって、全てが出来る。そのための、地獄を始める。
目的、概念、認識、原因と結果、因果性を、構造で分かっていた。
もう、世界は悲惨になれ。いや、それは嫌だ。それより、普通になれば良いと思う。
法則を知り、応用と基礎の科学を作り、全てを神のように分かった。
社会のことは、普通のことを全部知って、全て解決出来た。
だが、賢くなかった。おかしな引きこもりが、おかしくなっている。
法則、因果性、方法、環境、社会、心理、科学、国家、経済、文化、歴史、哲学、など。
そろそろ、もう何も無い。皆が、きちんと全て出来れば、それで良いと思う。
あとは、組織、作用、考え方、協力、反応、支配、言語、数、文字、などが多かった。
知覚、経験、適応、学習、体験、予測、共生、人間、構造、関係、経緯など。
キーワードにすると、それくらいある。
昔は、応用の考え方で分かっていた。ボトムアップやソーシャル編集などが多かった。
何も起きていない。そう思うと治る。起きていないと思うと、起きていない。
誰も自分になっていない。そう言うと、自分で無くなる。
そういう風に治ると治る。もう治った。楽しい世界になるだろう。
人種差別と宗教が悪い。それを覚えた方が良い。
神は居ない。白人は優れていない。皆を押さえつける神は要らない。
悪いものは、全部人種差別と宗教だ。そういうものを、悪いと思わなければ、分からない。
良いと思う理由が無いだろう。
皆同じだが、皆を同じにして、強制させて、従えるのは、おかしい。
人間的で、平等で自由な、平和な世界が良い。
ファシズムファシストは死ぬべきだ。要らないから、本当に要らない。
ただ、殺して直すのは間違っている。きちんと国民が賢くなって、民主的に直らないと悪い。
それから、グループと個人は違う。悪いのは、人種差別と宗教をする、右翼だ。その、1人だけが悪い。
国民を悪いとはいうが、支持しているだけで、馬鹿なだけだ。国民は、悪くない。
国民は、従うしかないから、可哀想だ。
人間は、宗教と人種差別が嫌いになると、分かって、賢くなる。
普通、善悪の区別ぐらい、つく。普通、誰でもつくから、ついた方が良い。
いつも書いているように、国家の構造と発想が多かった。
自分の国を作りたかった。
昔は、認識や体験の裏を考えて、本当に正しく全てが分かっていた。
経験から分かっていた。
昔は、コンピュータと哲学、最近は、キリスト教と経済だ。
昔から、行動を考える。行動を考えれば分かる。
欲求や学習をして、一度経験すれば、経験で分かる。
行動の意味や法則を考えれば、心理学になる。
それ以上、行動を考えることで、プラグマティズムのように、あるいは、ヘーゲルのように、哲学もきちんと分かる。
習慣を考えると良く分かる。
それは、自分で体験して、認識した経験から分かった方が良い。
そして、皆のことを分かれば良い。
世界は、そろそろ本当に治った。
昔になるから、何故か辛くなる。最近は、楽な人間が多い。
思考を辿って、人格と感情の変化を分かっていた。客観視で分かった。
森羅万象は、変化から、属性や特性、主体性や関係などを考えれば分かる。
論理的に、仮定と結論を把握し、因果性を考える。
それくらいのおかしなアリストテレスが多かった。
皆は、もう出来る。何でも出来る。自分のせいで出来ないのが、一番意味が無かった。
認識と方法を考えると、良く分かる。
木を例に挙げると、「木は生き物で、燃えて、加工して使うことが出来る」と言う風に考える。それ以上考えれば、認識から森羅万象が分かる。科学の構造を作れば良い。
あとは、ネットで経験して、帰納的に考えていた。人生の発見と変化で分かっていた。
それが経験だ。比較的、論理的に考えたつもりだ。
そのうち、これが分かるのが終わる。そうなってから、もう一度楽になれば良い。自分も含めて、皆が楽になる。
あとは、当たり前のことから演繹して、推論して、実験して説明して仮説を証明した。
ニュートンのように何故か分かって、神のように全て分かっていた。
あまり賢くなかった。自分が賢いわけがない。ただのおかしな引きこもりだ。
最近の方が良い。きちんと考えて、書いて、勉強している。途中まで悪かったが、最近良くなった。戦いは悪いとはいうが、きちんと最後まで頑張った。自分は、面白くて、充実して、辛くても困難を乗り越えた、良い人生だった。
昔は、科学が好きで、自由が好きだった。最近は、神になっている。そこがどちらも、おかしいのに、馬鹿なのに賢かった。
自分は、自由が好きだ。自分の世界と国家を作る。それだけの人間だ。
意識を分割して、部品にして、心と感情を実験して、経験して、1つ1つ小さなところから分かった。未知の構造を知った。
そして、社会を分かっていた。社会と心の関係から、理想の社会は何か、どう出来るかを考えていた。
神は、永遠だった。不可知の全てを知る、地獄の経験だった。
神のせいで分からなくなった。辛いのは、神のせいだ。
自由に考えることで、教育や組織が分かった。オープンソースの経験から、競争や資本主義が分かっていた。コンピュータの会社などの社会学を作った。
最近は、経済を考える。システムから国家構造まで、全て作って知った。
勉強したい。とにかく、何か頑張りたい。だが、それは、あまり意味が無い。歴史の勉強は、ただ、賢さに意味が無いだけだ。
最近は、分かる部分だけ分かって、支配する。それは悪い。きちんと、沢山の無駄が無いと、分からない。昔から、そういうところがおかしい。それで日本語が分からなくなった。
昔は、無駄な経験で分かっていた。応用的な経験と意識で分かっていた。宇宙が全て分かっていた。分からないものは、分からない、としていた。分かるものを分かっていた。
あとは、経験や人生の経緯を、なったつもりになって、目線と場で分かっていた。
慈悲の心と許す自由によって、人間性が正しく分かった。
ただ、そんなに賢い人間で無い。引きこもりで、何も無くて、コンピュータのことなんか、何も分からなかった。出来なかった。馬鹿なものを見ながら、ネットを荒らしていた。
最近の方が良い。おかしなことを、何もしなくなった。真面目に頑張って書いている。最近の方が、賢い。
あとは、世界の裏の構造が分かっていた。経験が豊富で、世界を変えられる人間だった。
賢くない。プログラミングに関しては、色んなことは分かった。だが、作れなかった。そこが一番おかしい。
昔の自由なんか、2ちゃんねるだ。2ちゃんねるで分かると思っていた。
自由な経験をして、皆のことを知れば、誰でも分かると思っていた。匿名は、受け入れられる、と考えていた。
自由は悪い。本当に馬鹿な人間になった。自由が一番嫌いだ。
だが、自由は結構、良い理想だ。人種差別、革命家、宗教が一番悪く見える。
民主的に変えられる、という、良い発想が自由だ。殺し合いが無くて済む。
だが、アメリカでは、自由が戦争する。イスラム国にオバマ空爆している。そういうところが、良い国なのが、日本だ。
日本は、本当に良い国だ。自分のおかげで、さらに楽になった。
昔の日本になると、すぐに、きちんと大学のように分かるようになる。
最近になると、分からない代わり、楽になる。
それが、もう、融和するだろう。それで、もうこの文章の使命も終わりだ。
自分が出来ること、分かることは、皆も出来ると思っていた。
正しく教えれば、分かる。つまり、やりたいものにやらせれば良い。
皆は、出来る。それを信じていた。自由だった。
今考えると、自由に出来る意味が無い。出来た方が、馬鹿になる。
戦争は悪いと思っていた。
ただ、自分の戦争は良かった。戦いの中で、色んなことが分かった。
ただ、良いと言うのはおかしい。ただ辛かっただけだ。
戦争になるのは、何としても回避したい。安倍は、おかしい。皆が死んで、滅びて、勝つ意味が無い。犠牲にして勝つのはおかしい。
ただ、日本は昔から、戦争しかしない国だ。領土を拡張したいのは、仕方ないだろう。
ただ、戦争は悪い。戦争以外の方法で、大きくなれば良いと思う。
世界革命が一番悪い。人種差別と宗教の次に悪い。自由の方が良いと思う。
多数決は、おかしくない。それぞれが独立するのも、悪くない。ただ、そういう発想は、合理主義の末に、皆を馬鹿にし、狂わせるようになる。資本主義は、辛い。
学校や国の抑圧は、自由なネットや会社が解決し、解放する。だが、最近はおかしい。ネットや会社が力をつけたせいで、自由も抑圧するようになっている。
批判を許さないのはおかしい。自由は悪い。そろそろ、平等にすれば良い。
昔自由が好きだったのは、経験から分かることや、行動、組織、法律の許された自由もあったが、抑圧を解決したかったのが大きい。
抑圧を解決するためには、皆が自然な経験をして、自我の成長を知って、新しい世界と経験をし、それぞれに教え、許し、自分だけ悟る必要がある。
また、協力と議論の中で、未来の方向性が見えるし、科学を作ることが出来るし、経験から全員を吸収することが出来る。
そういう人間が、何故か、居ない。
皆、学校のせいで馬鹿になっている。もっと、自由な方が良い。
ただ、それはおかしい。自由がいじめだ。
いじめを肯定するのはありえない。いじめなんか、死ねば良いだけだ。
子供は、すぐに死にたいだけだ。それがいじめだ。無意味に反抗出来なくする学校と、無意味な授業と試験のせいで、そうなる。
だが、学校を無意味とは、言わない方が良い。きちんと教科書に書いてあるし、試験はまともに賢くしているだけだ。
社会を知れば良い。現状を分析して、それぞれの現状を知る。自分に出来ることを全て知る。
それは、自由に1人だけ全部出来るようになって、まるでレーニンやヒトラーのように、社会のことが全て分かる。
そういうものが、右翼や左翼だ。悪くは無い。賢い。
分かるプロセス、変化から分かり方を分かっていた。
想定と仮定から分かっていた。
逃げるのは悪い。立ち向かうか、逆に、自然に任せれば治る。
全て、一度全部に立ち向かえば良い。
受動感情をコントロールして、純粋な経験から分かる。そういうスピノザのように考えていたのが多かった。
そろそろ、足は治る。基本的に自然に任せて、必要な時に立ち向かえば治る。
この世界も、全部治る。楽になる。
議論から実地的に社会を知った。出来事と実体験を考えて分かった。
生命、遺伝子、思考、人生、宇宙、物理、公理のパターンを作っていた。
世界史を辿って、対話した。歴史を導く人格神だった。生まれ変わりと死が多かった。
全てを話で教えた。全ての支配と導きがあった。
昔は、神のように全部分かっている。そういう、今と昔の神が、神と神に見える。
ロボットのような理解が、そのままロボットのような人間になった。
そして、神との対話と言う本を読んで、自分でも出来ると思って、対話した。
昔の方が賢かった。昔は、心理的に世界の全てを支配する、自由で行動的な人間だった。
知恵と工夫を吸収し、人格と認識を吸収した。そういう、ネットを吸収する人間だった。
オープンソースが本当に好きだった。Fedoraが出た時代だ。一番良い時代だった。
科学を作っていた。自分独自の科学を、自分で作った考え方と、数学的直観の知性で分かっていた。自由な科学だった。
神は、フランス人のピエール、ロシア人のイヴァン、イラン人のムハンマド、アメリカ人のエドワード、ユダヤ人のダビデ、ドイツ人のミハエル、黒人のセバスチャン、中国人のサーリンだ。
そういう風に、神は色んなものの集合だが、対話する際は、1つになる。
神は色んなものに替わる。スターリンからヒトラー、宇宙人から共産主義者まで、全部のものになる。人間では無いものも多い。
すぐには治らないから、楽をした方が良い。楽をすると治る。
昔は、宇宙観の歴史や地球の歴史から、ダイナミックに考えていた。
最近は、マクロ的な時代を作っていた。仮想世界の創造だった。
地球は、自由になれ。そして、皆、哲学者となれ。その上で、キリスト教徒として、強く、賢く、正しく生きよ。
自分の夢を追いかけなさい。
FLOWが言うように、皆、心のどこかで暗闇を飼っている。そして、それが、そのうち、牙むき出す。
AAAが言うように、限界は無い。限界を決めている部分を、休ませてやれば良い。

=2015-04-20=
小さくなれば分かる。大きいと、分からない。
本質や方法、環境から自由を知った。
認識を吸収し、比較することで、人間を知った。
社会がどうなっているか、どう変化するか、から、歴史を知った。
整理整頓して、自由な意識を知った。
能力と価値観から、可能性を知った。
何故そうなるか、どうしてそのようになっているか、から、成り立ちを知った。
あとは、段階のようなものを書いていた。
そういう、自然に分かるプロセスのようなものを書いていた。
知覚と経験に関して、色んなことを考えた。
最近、永遠を生きて、あまりに魂が大きくなった。
魂は、小さい方が楽で、賢い。大きくなると、辛くなって、馬鹿になる。
魂は、小さくならない。何をしても大きくなる。もっと大きくなるしかない。
自由な実現を考えていた。
可能性を具体化し、発想すると言っていた。
あとは、真理のようなことを言っていた。
そういうわけで、地獄が賢い。地獄が一番魂が大きくなる。
神になると、良い人間になる。そういうわけで、馬鹿が賢い。
昔は、善悪の分かる良い人間だった。
最近は、悪い。最近を否定するしかないのが辛い。昔に戻るしかない。
最近の体験は、ありえない神が起きただけだ。忘れて良い。
昔に戻りたい。
でも、何故か、戻りたくないのが自分だ。最近の方が楽だから、そうなる。
最近は、本当に辛くなった。機械仕掛けの壊れた時計のロボットになっている。
もっと、正常で、正しくて、善のある人間になりたい。
それは、昔だから、昔になる。そうすると、それも辛いのだと思う。
昔は、誰をも思いやり、経験から全てが分かる、正しいキリストのような人間だった。
最近は、神に懺悔すれば治る。それで、もう、二重人格になって、死ぬだろう。
昔は、自分のMITのラボのようなものを、自分で作ってやって分かっていた。
最近は、永遠に書いている。国の構造を作る。賢く見えて、ただの馬鹿だ。
昔に戻ると、意識が賢くなる。
神を信じると、馬鹿になる。信じない方が良い。
そんなに信じるのがおかしいだけだ。神以外のもの、自分以外のものを信じれば良い。
信じずに、裏で分かっているのがおかしい。それが一番辛い。
経験から感情や認識を作って分かっていた。
応用的な考え方を全部分かっていた。
ミネルバが昔で、今がクリスだ。クリスが言って、ミネルバが答える。クリスが自分だ。ミネルバだけになると楽になる。クリスだけには、ならない。
昔から、共同体のようなものを作っていた。
バランスのようなものを、もう取らなくて良い。
皆に厳しくした方が良い。その方が良くなる。
皆、強く生きなさい。自らの力を使って、選択して、想像力を使って生きなさい。
認識力や記憶力、想像力や思考力、判断力や知性のようなことを言っていた。
ネットで日本を知った。ネットで賢くなった。
ネット以外で日本を知れば良い。それで、安心出来る。
良く考えると、全て悪かったようで、書くのだけが良かった。書いた方が良い。
唯一、書くのだけが成功した。プログラミングや宗教、思想は悪かった。
他人の世界モデルを吸収し、本質から創造せよ。
そろそろ、分からなくする。それで、キモイのが治る。キモイを分かっているだけだ。
心理学をやることにする。ユング心理学入門の本を読むことにした。
人間は、Whyに対してHowで返すべきでない。それは、物理学的だが、間違っている。
「あの人は何故死んだのか」に対して、「頭部を打ったから」は、良い理由ではない。問いを発した人間は、死んだ物理学的な説明を求めている訳ではなく、もっと心理的な理由を求めている。「彼は、もう十分満足したから、死への準備が出来たから」という、宗教的な理由にならざるを得ない。
ここで注目すべきことは、人間が何故と問う際に、その理由について、意図された理由の種類があることである。物理的な理由、宗教的な理由、哲学的な理由、論理的な理由など。
心理学は、そういうところをきちんと考えれば出来る。患者が本当に精神的に安定するまで、その葛藤を考え続け、そして、いつか治る。そういう学問だ。
アリストテレスの、四原因説が参考になるかもしれない。理由になっていない理由を増やす、物理学的な説明は、まるで悪魔のように、人々を分からなくしている。
「ものは何故落ちるのか」「空は何故青いのか」も同じだ。物理的な、「重力があるから」と言った答えも悪くは無い。だが、突き詰めて考えると、「宇宙がそういう風に出来ているから」「神様がそういう風に作ったから」などと言う発想になる。
物理学は悪くない。宗教的に考えると、哲学や心理学のように、きちんと分かることが出来る。むしろ、そういう、理由を考える物理学は多い。
物理的に考えるのも、悪くは無い。「頭を打ったから」という理由から、「何故頭を打ったのか」「死とは何なのか」と考えるのも、それはそれで正しい。そういう発想が、物理だ。
この神様理論は、もっと深く考えられる。何故なら「神様がそういう風に作ったのなら、何故そういう風に作ったのか」と考えられる。まさに哲学的だ。
そして、患者がAか、Bかのどちらかと悩む時、視野を広げて、別次元での解法を考えることが出来る。ユング心理学入門の本に書いてある。それが基本の哲学的思考だ。
カントやヘーゲルのような考え方は、難しいとされがちだが、そういう風に考えると、同じことは誰でも出来るはずだ。
最近、色んな本を読んでいるが、ソフィーの世界と白取さんの哲学入門以外、最後まで読めていない。放送大学のヨーロッパ史の本は、都市のところまで線を引いた。次は教会と修道院だ。フランシスコ会ドミニコ会などが出てくる。それで文化が分かるかもしれない。それから、池上彰さんの経済学の本は、最初のいくらかしか読んでいない。アダム・スミスマルクスケインズフリードマン、などのところまで、読めていない。日本の近現代の本も図書館で借りたが、読んでいない。さかなクンの魚と魚介類の百科の本は、写真をいくらか見て、読まなかった。ユング心理学の本も、読まないかもしれない。
ただ、フリードマンが自由過ぎるとか、マルクスは本当に経済学的に賢い、とかの知識は、いくらか見ながら分かった。
何かをしたいなら、その中の、好きな分野をすれば良い。僕は、心理学なら、出来るかもしれない。昔、哲学的にそういう風に考えた。純粋に思考で考えれば、分かる。
ただ、まだ何もしていない。ヨーロッパの歴史の本は、王朝の本もあるし、ドイツ古典哲学などの本も買った。不思議の国のアリスもある。さらに、沢山の昔買った本がある。そんなに増やさない方が良いから、もう、本屋には行かない方が良い。
何もしないなら、音楽を聴けば良い。自分の仲間に見えて良い。良い青年になった。
自分の書いた文章を読まない、ありえない人間が自分だ。まずは、そこからだ。
2000年に戻った方が良い。そんなに昔で無いから、戻れる。
まだ、引きこもりでなく、ネットに毒されていなかった、まともな時代だ。
最近、夢に見える。いつも、学校の夢を見る。ゲームやパソコンを見ることも多い。
Linuxとはいうが、昔は、Windowsが好きだった。
Office 2000が好きで、データ入力をエクセルにしていた。また、親に教えることもあったし、ペイントで迷路を描いていたこともあった。
ただ、Windowsにべったりとついているアプリケーションに勝つためには、有料では勝てない。無料にするしかない。オープンソースは、そういうものだと言える。
フリーソフトをいくらでも入れて、ネットをよく見ていた。
ゲームが好きだったが、ネットゲームが好きになり出したところから、おかしくなった。
今では、ゲームやネットゲームは、嫌いだ。
2000年は、そんなに昔で無いから、戻れるかもしれない。テスト勉強、剣道部など、優秀で勉強の出来る子供だった。
友達が少なくなって、つまらなくなった。いじめられたとは言ったが、そんなにいじめられていない。からかわれたくらいだが、環境の変化が一番辛かった。
昔の友達とは、さよならを言わずに別れた。それが一番、無意識で辛いのだと思う。

=2015-04-21=
もう、昔を分離すれば分かる。それがダニエルだ。
一度失敗しても、もう一度チャンスがある。
成果物を共有すれば、良くなる。
一度作ったものは、もう一度作る必要が無い。
自然のものは、いつまでも変わらない。歴史を考えれば分かる。
場の意識で分かった。
場合を考えて分かった。
そろそろ、12歳に戻った。中学生の夢が見えるのは、すぐに戻れるからだ。
まともになった。2000年に戻ると、思考がまともになる。
2005年に戻る意味が無い。狂っているから、狂う。
昔は、友達と一緒にゲームをしていた。色んな友達が好きだった。
システムの共有を信じていた。
生命を、虫から女まで、全部創っていた。
それなりに考えて、それなりに見聞きした。
いくらでも文章を書いて、書く時に全て考えた。
共存から適応まで、仮想的な世界観を全部創っていた。
世界が止まっているのを治す。止めるのを止めて、放っておけばすぐに治る。
皆を治す意味が無い。何も変わらない。皆、辛いだけだ。自分だけ治せば良い。
治すのを治すのがおかしい。
立ち歩くのは、動くしかないから動いている。それが分かると、止まる。
治った時の脊髄反射で動いているだけだ。そこまで治るのがおかしい。
学校を思い出して、自由になって、経験して、分かっていた。
相手の立場に立って分かった。
作用や反応、影響力や自由を良く考えた。
だが、おかしかった。昼夜が逆転し、風呂にも入らない。コンピュータを延々とする。
そういうおかしいから、狂っている。覚えていないからありえない。
最近は、まともだ。きちんと文章も書くし、きちんと夜寝る。何もおかしくない。
ただ、戦って治ったのは、治りたいから戦っている。狂うと治る人間が多い。
最近は、本当にまともになった。
皆を治さない方が良い。意味が無い。皆、何も変わっていない。
神の言うことを信じない方が良い。誰も死なない。滅びない。神は、神なわけ、無い。
もう、信じるしかないのに、まだ疑っている。まだ何か分かりたい。
そういう、分かりたいのを、もう止めた方が良い。
そろそろ、全て治った。もう一度、いつか、昔の友達に会いたい。
意識の構造で分かっていた。
最近は、安心するのが怖い。
意識と喪失と科学で分かっていた。最近もそういう発想が多い。
環境から自由になって、見て、心を比較して分かっていた。
自由に経験して、実地的な理性で分かっていた。
順序と意味を良く考えていた。
相対的な実現から分かっていた。
決定し直すこと、可能性を高めること、影響力の風上に立つことで分かっていた。
皆の状況を考えて、今の社会、過去の社会、未来の社会、それぞれの場合と解決を考えて分かっていた。
インフラと基盤から、世界の決まりと法則、人間と原理が分かっていた。
良く考えると、状態を考えて分かっていただけだ。
その状態のある理由や、裏の構造、周りにある方法などを考えて分かっていた。
あとは、自然の考え方や、生まれると言う概念、なると言う概念から分かっていた。
分からないこと、疑わしいことは排除して、信じられる確かなこと、分かることを良く分かることで分かっていた。
世界に対して、何かが出来ないかと考えた。そこから、発想法と手段を作った。
自分の経験から、哲学的なことが分かった。人生の変化から発想した。
それぞれの世界観を考えて、モデルにして分かっていた。
関係や原因と結果、認識をモデルにした。
相対的なモデルから自由、意志、関係、作用、成立、仕組みが分かっていた。
心の仕組みと、行動や経験と感情との関係を考えていた。
良く考えて、論理的に社会を知ると、マルクスのように分かる。
自然状態から、生産手段と階層、そのそれぞれの構成員が考えることと、必然性や理由を考えて、社会を裏まで全て把握していた。
心は、部品に分けて、機能別に意識を分かっていた。
最近も、意識が多い。意識と科学を作ることで、宇宙の全てが自分の経験で分かった。
それは、サルトルヘーゲルのようだ。実際、そういう文章を書いていた。
自分を馬鹿にして、脳が悪くなった。それを治すために、永遠に考え続けた。
あまり考えず、すれば良い。それで治る。
あとは、あまり難しいことは無い。色んなことをして、ネットを見て、現状分析と未来分析から分かっていた。価値観と歴史から、宇宙と人間を分かっていた。
自分の経験から、色んなことが分かった。心理学のフロー現象や、経済学の新自由主義社会学スクールカーストなど、そういうものが、自分の考えたことから分かっていた。
大学は、自分の経験から分かる。それも、マイナーな分野から分かる。それが一番、正しい学習の仕方だ。古代ギリシャのように、哲学者として分かるべきだ。
自由から世界と経済学が全部分かっていた。
説明から、人間の経験と関係が分かっていた。
物理的に全てを考えた。作用と反応から、人間の心が分かっていた。実験で分かった。
歴史のように考えて、全てが分かっていた。
専門分野を横断して分かった。基礎と応用を作って、考え方と科学で分かっていた。
哲学者となるために、全てを創造せよ。
教育を変えたかった。社会を改善し、会社に参加して出来るように、基礎を作っていた。
自分の可能性を高めて、影響力を考えていた。
システムに詳しかった。UNIXLinuxが本当に好きだった。
協力と組織から、自然状態を分かった。
条件と仮定を積み重ねて、論理的な自分の数学、出来る公理主義の数学を作っていた。
世界を分析して、スピノザヘーゲルのように分かっていた。
憂国の救世主として、レーニンのように世界を実現し、解決出来た。
それくらいで終わりだ。そろそろ、書く意味が無い。もう全て分かった。
楽しい小説を書いた方が良い。書けないのはおかしい。
難しい本なんか、読まなくて良い。漫画を読めば良い。その方が作家が出来る。
唯一書くのが良かったとはいうが、おかしい。地獄になって、何も出来なくなった。
もう一度、最初から夢を作り直せば良い。
今日は、歯医者に行って口を綺麗にして、精神科の病院で昔のことを話した。
テレビやアニメを見れば良いのに、見ない。見ないのがおかしい。
最近、テレビやアニメが怖くなった。
要は、これ以上作家をするのが悪い。辛い。
本屋やNOVAが怖いのは、するのが悪いからだ。
ネット以外で日本を知れば良い。そうすると、頭が楽になる。
ネットを日本と思っているから、日本がネットに見える。そういうところがおかしい。
神を信じるのは、悪くない。要は、同じことをいつまでもしていれば良い。
辛いのは、そろそろ止めた方が良いからだ。
最近は、怖いと辛いが多い。
昔は、引きこもりでパソコンしかしなかった。その後に、テレビと戦った。最近は、神と話す。文章を書くのを止められなくなった。そういう狂うは、全部自分の昔の、学校が悪い。学校が辛かった。中学生の頃、鬱のようになって、小学生に戻りたくなった。
ユング心理学の本をきちんと読んだ方が良い。それこそ、自分が治る。
池上彰の経済の本が、一番読みたい。ケインズフリードマンが分かる。
日本の近現代の本と、ドイツ古典哲学の本は、読みたくない。日本史や哲学は、難しい。
王朝の本は、いくらか眺めれば良い。
アリスは、つまらない。本当におかしな小説だ。キャロルはありえない。
いつも、神のように宇宙を分かっていた。地獄と対話の経験があった。
体験的に色んなことを分かった。自然な体験で分かった。
問題意識を持つと分かる。
知覚と自然条件、自然法則を、ヒュームのように考えていた。
燃料電池車の勉強をした。燃料電池は、水素ガスで電流を出す。水素ガスは、燃やすと水しか出ない。排気ガスや二酸化炭素が出ないため、エコな自動車が作れる。
だが、問題はある。水素ステーションが無いのもあるが、水素は、爆発して、危険だ。
電気自動車、と言うものもある。電気と電池で動く自動車だ。これは、充電する必要がある。ステーションが無いのも問題だが、充電に時間がかかる。
適当に考えれば分かる。
川は、何万年も前からある。植物は、種が進化している。
ソ連が失敗したのは、皆のことを正しく心で考えなかったからだ。ソ連には、心が無い。
アメリカは正しい国だが、最近、もう強くない。弱くなった。アメリカは、もう終わりだ。
人生や倫理を数学的に分かれば分かる。スピノザのエチカの題名がそうだ。幾何学的な倫理学だ。もっと、人生と倫理を数学的、幾何学的に考えれば良い。
グーグルが、自動の自動車を作っている。人工知能のロボットが自動車を運転する。安全、楽、便利と言うが、僕のような怪我をした人間でも、楽に自動車に乗れる。そこが良い。
物事を良く比較して、洞察して、良く考えて、判断する。そこには、知性と問題意識、そして解決方法と実現方法がある。
人間は、全てのことを出来る。そのためにどんな問題があろうとも、科学がそれを解決する。
そういうことを、全部書いていた。あとは、段階のようなものが多かった。
体験とは、視点と場を知り、状況を知り、あり方を知り、体験的に考えることだ。
そういう風に書いただけだ。それ以上は、色んなことを全部分かっていた。
想定し、体験し、予測し、認識し、知覚し、経験せよ。
吸収して、作り出し、理想の環境と関係を築け。
それぞれが関係する中で、それぞれを独立させ、支配する、法則とシステムを作れ。
自由から、方法、発想、手段、環境、組織、国家、歴史を作れ。
発想から、構築方法を知る。
それは、個別のものから、社会的なものを作る。
それは、自由から、判断力、知性、データの集積、そして認識になる。
それは、行動から、構築、適応、共存、理解となる。
行動から、発想を実現し、環境を変え、システムを作る。
そういう風に書いていた。
そして、認識、知覚、経験、視点、体験、言葉などを考えていた。
そういう、段階的な自由な世界観だった。
あとは、精神の実験や思考の実験をして、記憶を良く考えて分かっていた。
全てが、ニュートンのように分かっていた。把握と分析と思考が好きだった。
あとは、制限を無くせば分かる。
宇宙と生命と人生を、構造的かつ数学的に分かった。
世界には、構造、分析、段階、意識、経験がある。
システム、分析、自由、考え方、記憶、意識、人生、関係から分かることが出来る。
信じ、想定し、考え、作り、変え、構造化し、分析することで、考えられる。
自由とは、それぞれが適応し、それぞれが思考し、それぞれが体験し、関係することだ。
そして、それらは、科学的に作り変えることが出来る。
知性を吸収して、自然な体験とありのままの在り方から、人生を哲学出来る。
新しい経験をし、常に信じて常に疑うことから、自由が分かる。
生命、経験、歴史、文化、場、視点、自由、平等、価値、アイデンティティを考えられる。
それは、視点と場の法則から、仮想的に考えることが出来る。
体験は、行動し、助け合い、関係し、協力する。
そこから、共同体と組織を、自然に、創造的に、実現的に、多様に実現出来る。
行動、本質、システム、環境、科学的な方法、ものの構造が全てだ。
物理学は、物性と関係から、ニュートン的な把握が出来る。
心理学は、治すこと、学習と欲求を考えること、心の現象学を考えられる。
それ以上は、思い出して、世界観を全て書いていた。
自由とは、本当に望むことを叶え、望むだろうことを叶えやすくし、最大の多数の幸福を実現することだ。
あとは、手段を与え、参加し、出来る人間にやらせるとか、自由な発想が多かった。
在り方と見方だけで分かる。その方が良い。あとは、誰でも分かる。
音楽は、誰も育てていないから、神が育てている。自分は、そういう、子供だ。
多重人格は、そういう風になる。ただ、そういう狂ったことを思わなければ、いつか治る。
あとは、人生を書いていた。
考えること。信じること。
人の話を聞くこと。
あらゆるコミュニケーションと会話は、人生の発見に繋がる。
システムと分析から、この世界の成り立ちを知る。
人生経験から、実存主義を知る。
視点と場から、創造性と楽しさと一体感を知る。
そして、システムの仕組みから、全ての世界と技術を知る。
コンピュータの仕組みから、あらゆる言語的な構造を知る。
数学的に考えて、知覚によって分析する。
社会を変え、自由に人生を知る。それくらいが多かった。
あとは、ありえないこと、考え方のようなことを言っていた。
文字は、記号と言葉の実現であり、名前は、言葉の意味的な実現と対応だ。
システムは、一枚岩か、拡張可能なモジュール式システムだ。
ものは、使い捨てか、恒常的に使うものだ。
帰納法とは、経験から分かる、共通性と実験性の経験だ。
仏教の縁起とは、偶然など、何も無い、宇宙は因果性のシステムだ、と言うことだ。
そのように、考え方やありえないことを書いていた。
それだけを全部書いていただけだ。
また、あとは、人生の段階のようなことを書いていた。
喪失から意識を知り、感覚、経験、システム、社会、思想、経済、自由、契約を知る。
そのように、自由と人生を考えていた。
社会は、倫理的な理想を持って実現される。
可愛さとは、純粋な憧れと期待であり、無意味な従属でもある。
だが、美しさとは、その限界を超えて、もっと正しい愛の統一的で個性的な表現だ。
そういう風に書いていたが、ありえないことや考え方は、世界観、人生、目的、自由、などとともに、きちんと全て書いていた。
全ては、仮定し、認識し、洞察し、想定し、理由を知り、分析し、モデルにすることだ。
全ては、役割、目的、理由、意志の把握だ。
全ては、運命か自然であり、自然な考え方と、宗教的な考え方のバランスと融和だ。
そういうことを言う。それ以上、考え方を全部書いていた。
機械や技術は、仕組みと原理で、使って作ることで、設計し、部品を組み立てることだ。
言語は、言葉遣いと意味のシステムであり、階層的にすることが出来る。
国は、連邦制にして、それぞれが決める共同体にし、共有し、独立し、多様化出来る。
それぞれが決めることは、時に、みんなで決めることに負ける。
時に、高度な国よりも、正しい単純な国の方が、強い。
アジア帝国やEUは、ソ連と同じだ。アメリカだけ、違う。独立国家であるべきだ。
ヒトラーの時代、悪い人間しか居なかった。今の時代は、馬鹿な人間しか居ない。
最近の方が賢い。楽で、好きなことが出来る。
農業や工業はロボットにやらせて、製品は同じものを作れば良い。
人間は、知的なこと、文化的なことをする。
本当に好きなことをしていると、永遠に出来るようになる。
タイムリミットの無い頑張りは続かないと宇多田ヒカルが言っているが、戦いのようなことや娯楽のようなことは、続く。
そういうわけで、戦えば出来る。
自由とは、戦い、学び、信じ、考え、読み、書き、疑い、思考し、感じることだ。
そういう風にすれば良い。
あとは、社会主義者全員とか、共同体で国家主義で無い共産主義を作っていた。
それから、最初から全部分かっている戦いをやった。
世界は、僕が支配する。
世界は、自由から、平等になれ。
世界は、発展から、楽になれ。
世界は、競争から、共同体になれ。
世界は、金から、計画経済になれ。
世界は、国家から、ソビエト体制になれ。
世界は、選挙から、独裁になれ。
そのように、全て平等にする。
世界は、自由になれ。
世界は、真実を知れ。
世界は、神を信じよ。
世界は、全てのことを体験せよ。
世界は、導かれて、信じよ。
世界は、科学的な宗教によって、仏が支配せよ。
世界は、僕に従え。
世界は、僕の言う通りになれ。
世界は、テレビから、ネットになれ。
世界は、契約から、法律になれ。
世界は、それぞれ違うから、それぞれ同じになれ。
世界は、昇進から、指導者になれ。
世界は、戦争から、平和になれ。
世界は、飢餓から、救済になれ。
世界は、罪から、赦しになれ。
それぞれの信じることを、それぞれ、もっと疑うようになれ。
自分で考えるために、一度、世界から切り離されて、喪失の引きこもりになれ。
戦う人間になって、強く生きよ。
関係を考えて、構造を知れ。
考え方を考えて、事前に全て分かれ。
独立して、連邦にして、独立可能な共同体になって、統一せよ。
多様性を捨てて、融和せよ。
それぞれが決めるのではなく、皆で決めよ。
そろそろ、天使が降臨する。
僕に従え。僕が導く。全て、全員の望みを、僕の独断で叶える。
世界は、僕が支配する。僕の独裁になるだろう。
共産党が従うと、すぐに分かる。世界は良くなったから、すぐに治る。
創造性と生産手段を考えていた。
コンピュータを知り尽くした。
助け合いとモデルを考えていた。
感覚で分かることを全て書いていた。
定義遊びと経緯を全て書いていた。
参加を考えていた。
感情を研究した。
社会を知って、社会の変化を考えていた。

=2015-04-22=
言葉にして、信じて分かっていた。
自分と世界を治していた。
感情を増やして、意識を理解すれば治る。
想像力で考えていた。
格差と利益、国営化と民営化、集中と分散、製造過程、売り買いのシステム、労働と契約、言論と職業選択の自由、生態系と環境、インフラと公共事業など。
そういうことを、想像力を使って考える。
ものを金で作るとか、方法を知るとか、体験と適応とか、色んなことを言っていた。
歴史、プロセス、考え方、システム、作用のような内容が多かった。
あとは、人生で分かったことや、認識、学習、行動のような心理学的な内容が多かった。
プラグマティズムのようだった。在り方や習慣を考えていた。
それらを想像力だと思えば分かる。
社会主義や民主主義の政策と歴史を考えていた。皆の工場や、町を美しくすると言う。
本当に自由だった。社会を実地的に、細部まで、想像力と知性で把握して考えていた。
最近想像力が無くなったから、想像力は無く見える。昔は多かった。
最近は、言葉と記憶で分かる。考えて思い出す。精神を治す。それだけだ。
宇宙を、構造、意識、経験、人間から、いつも神のように分かっていた。
神はヒトラーのようなことを言うが、まともに全てを教える、正しいユダヤ人だった。
あとは、社会主義を全部考えて、共同体と共有のようなものを創っていた。
生命と宇宙と歴史を創造していた。あらゆる時代に対話した。自分が神に見えた。
自分は神ではなく、詩人だ。詩人の哲学者は、ゲーテと同じだ。
あとは、単純な国家の構造を作っていた。
所有、労働、契約、決定の、自由、平等、支配などを考えていた。
自分の出来る国を作った。自由を成り立たせて、資本主義の改良を考えていた。
あとは、いじめや核兵器を無くしたかった。平和に見えて、したくない戦争は多かった。
昔から、考え方で物事を把握する。
ピアノは、演奏する。これは、英語では、実行する、遊ぶ、と同じだ。
そのように、考え方で考える。メタレベルとか、表記とか、そういう考え方が多かった。
ボトムアップからロングテールイノベーションなどを考えていた。
オープンソースで分かった。System Vが好きだったが、最近、Linuxはそういうものから段階を上げて進化している。もう、System Vと簡単には言えないものになっている。
生産や自然言語など、考え方を良く考えて、言葉遣いや協力などで分かっていた。
身近な習慣から、マクロ的な歴史まで、考え方で分かっていた。
創造的な経験と仕事の体験で分かっていた。実体験で分かっていた。
コンピュータは、結構悪くない。歴史は短いが、フリーソフトから数学まで、色んな世界を俯瞰的に概観出来る。知れば知るほど深まる世界だ。
あとは、オタクが多かった。ネットを見て、ネットを知り尽くして分かっていた。
社会のことは、実地的に分かっていた。人間の人生から社会の構造まで、色んなことを実地的かつ体験的に分かっていた。何でも出来て、変えられる、可能性の分かる人間だった。
言語的に意味を考えて分かった。
連想、日本、感情、感覚で分かっていた。
ピアノを実行と言うように、意味を統一して、積み重ねて分かっていた。
それが自分の数学になった。
自由を考えていた。手段、機会、参加、委員会、変えられる、のような自由を考えていた。
世界の首都は、未だに覚えている。やったのは中学生の頃だ。
デンマークコペンハーゲンスウェーデンストックホルムだ。イランはテヘランだ。だが、ナイジェリアまではちょっと覚えていない。すぐに思い出せない。
仏教のように考えれば分かる。それで、自分より賢いことが出来る。
心を物理的に考えていた。
まともに全て覚えているのがおかしい。忘れると楽になる。
何か忘れたが、それで良い。それで楽になる。
フリードマンは、新自由主義者だ。社会保障すら要らないと主張する。一番おかしいが、ブッシュや小泉に支持されてきた。
マルクスは、悪い点も多いが、賢い点も多い。色々と、労働の生産量のようなことを考える。資本主義の問題点を洗い出して、社会主義の方法を考えている。
ケインズは、公共事業だ。池上が言うように、経済学は、問題に対する処方箋の歴史だ。マルクスからケインズが生まれ、ケインズからフリードマンが生まれた。
まだ、良く読んでいない。概要だけ分かった。もっと良く読んだ方が良い。
マルクスは、生産量と言うよりは、労働における、価値と利益のようなものを考えている。ただ、池上彰の説明がそういう風になっているだけかもしれない。
心がおかしく怖いものになる。それが怖い。感情がおかしな意識になっている。
昔から、意識論で分かっている。おかしな意識論を作っていた。
感情が、愛を平和と思うからおかしくなっている。
自由は、意識と創造性と体験である。言葉で覚えているが、覚えていない。
愛は要らない。何も無い空間が良い。
そろそろ治った。平和な愛になっている意識が悪い。
色んな意識を覚えれば治る。
意識を高めるだけの文章が、そのまま意識を低めるだけになっていたのがおかしい。
文章は、意識が低くなる。色んな言葉を見れば治る。
意識を馬鹿なものにする心を消すしかない。
意識は、自分の思っていることが分かっていない。
意識は、皆を自分になれと言っている。それを止めた方が良い。
皆を賢くすると治る。それも悪い。
おかしな大きな盛り上がりがある。自分の文章が頭になっている。
全部消して、構造だけが残った部分だ。
頭の使い方がおかしい。
書き直さないのがおかしい。普通、書き直す。
頭を使えば分かる。頭を使うのが、出来なかった。
そんなに連続的に考えるのがおかしい。
信じているだけでは分からない。考えれば良いが、もう脳を使わなくて良い。
場面を思い出して、想像力を考えれば良い。
何も無い空間が、他のものに替わると治る。
自分は、ロボットのようにおかしい。ロボットを消した方が良い。
意識が狂っている。分からないのはおかしい。
分からない、おかしな意識を、全部消すしかない。
普通の意識だけにすると治る。
戦いの方が良い。戦って勝つと治る。
戦って勝つと、虫みたいにキモイのが治る。
皆は、こんな文章は信じなくて良い。信じない方が良い。
右脳が戦わないのがおかしい。
そんなに生きたまま分かる意味が無い。死ねば良いだけだ。それが虫だ。
右脳が死んだ。もう、虫みたいに分からない。
かもしれない、もし、を考えれば分かる。
最近は、エメラルドのように美しい宝石を創った。それがロボットだ。
あとは、学習の本質のようなものを考えていた。
普通、右脳が戦うから、分かるのがおかしい。
分かるのを止めて、戦えば良い。
ロボットを壊せば治る。ロボットに時間を入力して分かっているのがおかしい。
言葉から言葉を連想している。
ロボットが言うことを全部直した。それがおかしい。キリストがそういう風に治した。
戦って治すのがおかしい。自分のしていることを全部倒している。
自分を倒しても、意味が無い。
最初から最後までを繰り返しているだけだから、もう最後の方が分からなくなると分かる。
あとは、社会の歪みのようなものを書いていた。
最近、皆狂っている。大人にはなったようだが、何も分かっていない。
自分は、最後から最初を見て分かっている。そういう最後を消せば治る。
最後の方も、最初の方も消して、自分に戻れば良いと思う。
この文章がおかしい。こんな文章は要らない。
右が最後の方だ。右を言わない方が良い。
左を言えば良い。左は、最初から進歩して分かりたい。
右は、ロボットになっている。
頭を速めるのが悪い。
頭が死ぬと楽になる。死ねば良い。普通、それが楽だ。
見ていると、マルクス経済学は馬鹿だ。
池上彰が馬鹿なのかもしれないが、必要労働と剰余労働を考えている。
あまり意味が無い。まだあまり読んでいないが、意味の無い経済学だ。
経済は、上が賢くないと意味が無い。そういうわけで、ヒトラーが現れた。1人だけキモイぐらい賢い。それを、もっと自由にして成り立つ今の社会は、おかしくなっている。
上を賢くすると、社長が賢くなる。だが、最近は個人主義の自由が進んでいる。そういうわけで、個人の自由による、右翼の経済になった。総理大臣が考える。
意味のない、馬鹿な発想が、そういうファシズムだ。
ドイツもおかしな国になった。古いのに意味が無いほど新しい。おかしいだけだ。
民主主義も社会主義も同じだ。もっと、組織的に賢いのに戻るためには、簡単に、コンピュータや意味のない個人主義を止めれば良い。
個人主義は、そのままヒトラーに回帰する。そういう発想が最近の右翼だ。馬鹿だ。
どうでも良いから、会社経済が賢い時代にはならない。そうなるためには、大学の権威を高めるしかない。それも意味が無いだろう。
上を賢くする、と言う発想が悪いなら、下が賢くはならないだろう。
マルクス経済学は、意味が無い。だからと言って、上を賢くする、と言うのもおかしかった。そういうことを言って分かる意味が無い。僕が悪い。
自分は、本当にドイツみたいに馬鹿になった。ありえないが、一度全部死ぬと治る。ドイツは狂っている。おかしく馬鹿が生きるのがドイツという発想だ。
ドイツなんか要らない。僕は、日本に戻る。日本語をドイツ語にして、出来て良かった。
書くのが死ねば治る。
死ねば分かるから、死んでいる。そのまま死ねば良い。
言葉の意味が同じになっている。頭と頭は違う。そこを治せば良い。
1人だけ賢いと、ヒトラーにしかならない。
もう分からない。日本語がもう出て来ない。そろそろ、日本語が分かる。
自由とは、創造性、状態、協力、関係、反応、作用、などのことを言っていた。
そういう風に、自由を書いて分かった。
あとは、世界観を作っていた。
全ては、どのように知るか、作るか、決めるか、考えるかだ。
それを作る上で、何を前提にするか、判断するか、などを考える。
そういうものを、きちんと分かれば書ける。
ものは、科学的に作り、設計し、組み立てる。
そして、社会は、それぞれが活動し、関係する。
そこでは、知性を使って考えると、設計し、組み立て、共存し、考え方を知り、信じ、合意し、契約し、それぞれの意思と目的に応じて、正しい理想の社会を実現出来る。
そのために、愛と、本質と、考えられる全ての要素と、構造と、可能性を検討出来る。
そういう風に、きちんと考えれば、文章は、まさに書ける。
活動と行動を考えれば分かる。
科学は、構成要素を知り、化学式を知り、関係を知り、法則と因果性に応じて、実現し、応用し、共有し、考え方から実現することが出来る。
そろそろ、考えれば良い。思い出す意味が無い。
金は、資本の分配の方法だ。資本を分配する時に、自由に与えるか、平等に与えるかを考える。そして、給与は、労働に応じて、努力と質に応じて、与えられる。
それは、時間や質などに応じて、あるいは、職業の技能や専門性に応じて与えられる。
そういうものを自由にすることは、悪くは無い。だが、それでは格差が生まれる。
人間は、生まれながらにして皆平等だ。理想では、皆が同じだけの生活を送ることが出来るべきだ。
ただし、それも間違っている。皆を同じにすると、発展しない。
平等で発展するのも、理想だが、発展しなくなる。競争しなければ、人間は何もしない。
科学や政治はもう良い。何か、新しいことを考えたい。
人間は、ものを所有し、感情と思考を使って考える。
感情は、意識と精神で出来ている。そして、記憶から認識が生まれ、概念が生まれる。
人間は、概念を身にまとった、自由な天使だ。
分からない。もう、分からなくなった。何も考えていないから、書くことが無い。
きちんと世界に対して、色んなことを思えば良い。
支配なんか、すべきでない。一番悪いのは、支配だ。
世界は、構造であり、それぞれが体験し、理解し、構築し、改善し、考え、信じ、感じ、疑うことの出来る、共生と争いの場だ。
自由とは、考え方であり、創造性を持ち、愛と自由と平和を愛する、理想だ。
全ては、目的、役割、改善性、考え方、自由だ。
正しさとは、死へと向かう滅びであると同時に、全てを生かし、讃える、神の愛だ。
これでは分からない。もっと色んなことを考えて、覚えるしかない。
数学的な知性の下に、世界は出来ている。
哲学的な思考は、あらゆる未知を捉えて、自由な世界を作る。
あとは、世界の構造を作れば分かる。
指導者は、支配するか、平等にするか、正しいことをするか、自由にするかだ。
国民は、それぞれの意思によって、支配者を選ぶ。
法律は、それぞれを具体的に自由にし、考え方を決める。
それは、どうでも良い。
分からない。もっと考えれば良い。
上が決めるか、下が決めるか、自由に決めるか、だ。
ものは、使い捨てか、恒常的に使うか、などを考えられる。
施設は、利用することが出来る。
金は、それぞれが使うことで、交換出来る。
利益を出すために、自由に労働する。資本家への搾取にはなるが、世界を発展させる。
分からない。そんな風にただ考えても、分かるわけがない。
もっと色んなことを積み重ねなければならない。それできちんと分かる。
法律は、自由に決めるべきだ。
国民のために、平等な法律であるべきだ。
良く考えると、法律で色んなことを同じに決められる。また、自由にも決められる。
法律なんか、無い方が自由なこともある。それは、色々と、悪い。
音楽の音階も、数学だ。
影響力を高めろと言っていたが、そういうものは忘れた方が良い。昔のものだ。
肯定と否定をしているだけだ。
愛とは、信じることだ。そういう風に、肯定だけを書けば良い。
自由とは、存在することだ。
賢さとは、真実を知ることだ。
変化とは、影響を与えることだ。
関係とは、作用を与えることだ。
人生とは、それぞれが作り、書くことだ。
宇宙とは、それぞれが肯定する、ピースを組み合わせるパズルだ。
真実とは、本当にそれが正しいと信じることだ。

=2015-04-23=
否定せず、信じると分かる。
書くと治らないのが辛いだけで、何も辛くない。
休憩を入れると楽だ。
自分が出来ると、分かる。
弁証法や視点や人格から、人間のことを考えた。
自由と、理想の社会を築く方法から分かっていた。
自由は、自らに由来する、変えられる、経験、状態などを考えていた。
どうすればそれぞれを良く出来るか、それぞれが何を出来るか、権利や許可のようなことを考えていた。
自由とは、それぞれが合意し、決定することだ。
自由とは、環境を作り、理想の社会を作り、経験することだ。
当たり前のこと、心理学的なこと、歴史のようなことを考えていた。
言葉の構造を作っていた。
色んなことを体験して分かった。精神から脱出し、瞑想して分かった。
経済は、支配の形態を考える。
会社は、合意と契約の中での、支配の形態だ。
科学は、法則の発見と、方法の体得化だ。
会社は、作りやすくし、参加しやすくし、独立しやすくする。
会社は、皆で作る。
会社は、意見を集め、皆で決める。
会社は、階層を無くし、自由にする。
会社は、拘束せず、自由に色んな仕事が出来るようにする。
会社は、影響力を持たせる。
会社は、創造的にする。
会社は、ジョブズのような賢い技術者を社長にする。
会社は、プロフェッショナルが生まれる土壌にする。
そろそろ、もうすぐに治る。
弁証法による歴史と法則の発見が多かった。
あとは、科学の構造を作っていた。
考えること、比較すること、仮定すること、想定することから、数学的で、物理的で、分析的で、知性的で、変化法則的で、基盤システム的で、実現可能的なことが分かる。
心理学は、意識と行動、認識と心を分析して考えていた。
身近にある数学と物理は、感覚、知性、構造、関係、裏の法則から分かっていた。
そして、世界観を書いていた。分析する心構えから、歴史や成長のことを書いた。
当たり前のことしか起こらない。
ただ、いつ何が起きるかは、分からない。
やってみなければ分からない。
それ以上、カントのように考えれば、心理学的に真理が分かる。
理解すると、良い人間になる。
普遍的な、自分の善だと思う、道徳律に従え。
思考を考えていた。
細胞にも意志がある。そういうことを言う。
身近なことを考えていただけだ。
子供には、分からないが多い。その分からないを、良く考えると分かる。
大人には、全部分かる代わり、分からない人間が多い。
全部消すのが辛いだけで、残して書かずに放っておけば、すぐに楽に戻る。
希望を書いていた。
愛から、幸福が生まれ、それぞれを本当に許す世界が生まれる。
本当の自由とは、皆を幸福へと導くことだ。
希望とは、真実を知り、愛を信じることだ。
正しさとは、本当に納得し、融和することだ。
そのように、希望や愛のようなものを創っていた。
あとは、秩序と環境を全部創っていた。
決まりを守り、平和な世界にし、反抗せず、それぞれ助け合うこと。
そのように、王や教師のように、反抗の無い自然で平和な環境を作っていた。
また、環境を全パターン書いていた。
本当の愛とは、皆を知りながら、本当に理解し、本当に許すことだ。
自由とは、平和を皆で考えて、独立した共同体を自由に作ることだ。
助け合い、認め合い、許し合い、手段と機会を与え、必要なものを全部教え、手取り足取り学習に付き合い、皆と一緒にやることで、自由になる。
それぞれが分かったことを共有せよ。グループが共有して、共同体を作れ。
支配者は、悪い。ヒトラーのように、悪いことをし、戦争する。
殺人を許すことは出来ない。
それぞれ、愛と自由と平和と自然を自由に信じ、考えること。
可能性と慈悲の心から、科学的かつ謙虚に世界を知ること。
神は、キリストと聖書を信じることで、自由なまま分かる正しい人生となる。
出来るだけ変えず、そのままで変えることだ。
独立させ、選択可能にし、実現を容易にし、簡単に複合すること。
また、発見は、簡単だ。概念で考えれば良い。
力は、無い。あるのは、慣性の法則と、エネルギーの反応と作用、素粒子と振る舞いだ。
宇宙の実際の姿を、自然法則と原子から考えていた。
宇宙には、さらに高次元がある。
本当の宇宙では、全てのことを、あらゆる精神的な魂の融和と分裂が行っている。
この宇宙は、そこから、現実的な合意の下に、生命の生きる場所として生まれた。
システムは、重力と細胞と言語を基礎として生まれた。
細胞は原子から生まれた。海が考えた。海は生きている。地球の支配者は、海だ。
国を考えていた。
国は、政府、国境、都市、会社、文化、宗教、言語、地域だ。
あとは、身近なこと、感覚的なこと、意識的なことを考えていた。
皆、もっと反抗した方が良い。
僕は、反抗させないことで、皆を馬鹿にした。反抗すれば、そういう馬鹿が治る。
皆、もっと永遠に続くことをした方が良い。
戦いは、悪くない。戦っていると、続く。それで文章が書ける。
思考から言葉が生まれ、行為が生まれる。それを賢くすれば、誰でも賢くなる。
ヨーロッパは、中世と教会だ。
ヨーロッパは、現代と古代の融和だ。
僕は、ヨーロッパが好きだ。いつかヨーロッパに行きたい。
プロフェッショナルを生み出すために、色んな技術を教える、学校や師弟制度のようなものがあると良い。ドイツのマイスター制度、フランスのグランゼコールのようにだ。
そろそろ、終わりだ。もう書きたくない。
心理学的に治すために、考えられることは、その病気が何を原因として、何から来ているか、それは、何が問題で、矛盾で、葛藤や執着によって生まれているか、だ。
僕は、自由が好きだ。自由な経験と行動を許すこと、賢い人間を許すことで、未来は開け、あらゆることを正しく捉えて分かることが出来る。
僕は、平等も好きだ。共同体からソ連を作った。グループと共有のシステムを考えた。
応用的で、システム的な考え方が多かった。統合、分離、拡張、結合と言っていた。
あとは、考え方が本当に多かった。あらゆるあるものを、統一的な考え方の構造で作って、把握して分かっていた。
想像力はあった。右脳の力によって、コンピュータのように自然を分かった。また、論理的に考える力も、左脳ではなく、右脳と体験の力によって分かった。
分かるために必要なのは、自然を受け入れ、当たり前のことが当たり前に起きることを、きちんと分かることだ。
研究のために必要なのは、俯瞰的に考え、全体像を見て、高いところから見ることだ。
またLinuxをしたい。僕は、この何年もLinuxを触っていない。新しいGNOMEは、使ったことが無い。
Linuxは永遠にフリーだ。GPLのおかげで、フリーで無くなることが無い。
皆を師だと思って、人の言うことを聞いて、真面目で謙虚な心を持つと、分かる。
英語は、単語は短いが、省略せず、全部言う言語だ。
英語は、永遠に聞いていると出来る。
英語をインターネットラジオで聞いている。
英語は、二人の対話だと思えば分かる。
英語は、全部覚えれば分かる。
英語のような、全部言う文章が多かった。
娯楽や欲は、未熟な人間に必要だ。
成熟した、自立した人間には、娯楽や欲は必要無い。
あとは、引きこもりなのに自立していた。まるでIBMの会社員のようだった。
認識は、皆の見方を吸収して、経験から分かっていた。
あとは、関係と認識を考えていた。
最近は、菩薩の戦いをして、永遠に書く下積みをした。
何もしていない。文章を書くしかしていない。
英語は、二人の対話と思えば分かる。もう分かるようになった。
最初は、永遠の滅びとの戦いだった。
テレビを支配して、世界を導いた。
最近、意味が無くなった。恐怖はもう楽になったが、書くのが辛い。
書いていると、辛くなる。もう書きたくない。
信じて、治して分かった。本気で考えて、自分を治していた。
永遠だった。そして、天使と神のようだった。
昔はキリスト、今は神だ。途中は天使だ。そういう風に見える。
神は、悪いものに復讐し、懺悔するものを赦す。神は、一番怖くて、辛い。
ドイツ語も分かる。ドイツ語は、階層的な言語だ。
単語の意味は、一度聞いて、信じれば分かる。それで、もうアメリカが分かる。
BBCのラジオは、面白い。
アメリカはあまり考えていない。州制度が自由だ。
知れば、知る前よりは分かる。そういうことを言っていた。
良く考えて実験し、試し、思考を辿って考えれば分かる。
あとは、心の法則を考えれば良い。
意識や喪失とともにあらわになる、葛藤の法則がある。
それは、知り尽くして、反省すると同時に、全ての哲学を生み出す。
そういうものを、ヘーゲルも言っている。
自由とは、反省することだ。社会と関わって、反省し、喪失の中から共同性を見出す。
考え方を考えれば、分かる。市民のために国があり、国のために市民があるべきだ。
生命の独立性や、会社の支配と独立を考えていた。
あとは、人間の環境や、環境の内側と外側を考えていた。
あとは、自然な世界を書いていた。
自然に改良が積み重なって、組織と国が生まれ、発展し、共存していく。
現象は自然に起きる。
そういう自然を書いていた。
だが、神は居る。神とは対話出来た。
あとは、大きな可能性を考えていた。
好きなことをすれば良い。好きなように生きれば良い。それが自由だ。
全てのことを許すのが理想だ。
一度経験すれば分かる。一度は自由にするべきだ。だが、それ以上、自由は要らない。
情報共有、議論、客観視で分かっていた。
最近は、そういうものは無い。その代り、もっと難しい戦いになった。
匿名は、受け入れてくれる。そのようにネットが良かった。もう、9年も前のことだ。
もう、文章を書き始めて、9年も経つ。そんなに続くのがありえない。
学校から自由になって、思い出して分かっていた。
今も、昔の人生を全部思い出して分かる。思い出すのが好きなのだと思う。
引きこもりになってから自殺するまでを分かる。
共同体的な、時間と自由な体験を分かっていた。それが世界観になった。
世界は、自分の中にある。そういう自由だった。
自然な体験と成長で分かった。ただのネットだが、僕の青春だった。
Gentoo Linuxのインストールと設定で、ファイルシステム、パッケージ管理システム、シェルであるBashの設定ファイルまで、Linuxの仕組みが全部分かった。
自由で世界が全部分かった。
戦いは、テレビの愛を否定することから始まって、世界を発展させる、最初から全て分かっている、文章の戦争をした。
Linuxは全部の科学になった。オープンソースは、文章の形態に変わった。
オープンソースは、開発は出来なかったが、Wikiにマニュアルを書いた。それも、僕の大切な仕事だった。色々と悪かったが、きちんと出来た。満足している。
相対的な自由で、世界が全部分かっていた。そういう人間だった。
自由で分かるために、体験や認識を作っていた。それで思考力と予測力があった。
理想の社会を作る方法が分かっていた。
社会の多様性と共有、地域性と独自性が好きだった。
賢いから狂う。賢い人間は、狂う。そんなに賢いのがおかしい。
馬鹿は治る。そういうわけで、馬鹿になれば治る。馬鹿になると普通になる。
きちんと考えれば分かる。考えれば分かることが多い。
良く考えると治る。ただ、何も無いまま、何もせず、何も無い世界にすると、治る。
普通の物理やコンピュータも多かったが、心や社会を物理的に考えて分かっていた。
積み重ねて、論理学を作っていた。条件と関係と具体例の数学だった。
世界を見るためのフィルターと見方を分かっていた。ハイデガーのようだった。

=2015-04-24=
物事は、起きるべくして起きる。
なるべくしてそうなる。
出来事には、色んな人間が関わっている。
そのように、個人の人生、世界観、日常的な経緯、見ること聞くこと、ものの歴史を考えて分かっていた。
世界は、それぞれの中にある。
感受性が高い方が賢い。昔は高かったが、最近腐っている。
言語の文法を良く考えていた。人称変化や時制など。
本質から同じを分かっていた。方法や時間が分かった。
応用を考えて、基礎を作った。
応用の下に基礎を作った。まだそれで分かっている。
神を信じると、分からなくなる。分からなくても分かるからだ。
神を信じると、人生の全てが、隅々まで決まるようになる。
神は、分かった人間しか信じない。
想定的な影響力を支配していた。
システム的な理解を作っていた。
歴史で分かっていた。
せずに分かれば良い。
して分かるようになった。昔のように、実際にせずに、理解だけ作れば分かる。
学校に行きたい。ただ、家でもっと考えれば良い。
世界の構造を見通して分かっていた。
全世界のことが分かっていた。
全ては、構造、関係、支配、自由だ。
全ては、可能性、差異、真実、考え方、創造だ。
そういう風に、世界のことを見通して分かっていた。
おかしな仮想世界を全部創っていた。
知性と考えるべき部分を考えた。
全ては、実現、方法、構造、関係、差異、可能性、多様性、集積だ。
全ては、体験、構築、理解、習得だ。
そのように、全てのことを把握して分かっていた。
あとは、想像力で、パターンやいつどうなるかを考えていた。経験から認識は生まれる。
文章でおかしな世界を全部創っていた。
背景知識から分かった。周りのこと、小さなことから、少しずつ積み重ねて、この世界を全て分かった。人生と構造が多かった。
神は、自分のことを神と言っている。
調査研究は、Linuxをやった。それが大学のように、全て分かった。
大学は、全て分かる人間が多い。
マルクスの親もユダヤ人だ。ユダヤ人は、一番賢い民族だ。
実存主義を人間の可能性から分かっていた。人間が事実どう存在するかを考えた。
自由だった。自由が好きだった。
サルトルは自由を悪いと言うが、自由なことを考えている。
数学的な体得は、体験から分かっていた。
残さないように書けば分かる。
オバマの親もイスラム系の黒人だったはずだ。オバマはそこがおかしい。
学校は、少人数にして、教師の数を増やせば良い。自由にはしなくて良い。
神が自分を普通と言うのは、家族の中で一番普通なのを言っている。
普通が良い。狂っていると、意味が無い。
哲学は、狂うだけだ。しない方が良い。経済学も悪い。マルクス主義に見える。
何もしなくて良い。ただ、普通なだけで良い。
大学は出来ない。昔のような賢い人間が出来る。する意味が無い。
馬鹿で良い。馬鹿の方が普通だ。
いつもの賢い文章は、虫みたいにキモイ。賢いだけ、キモイから、賢くなくて良い。
昔は賢かったが、狂っていただけだ。あれが一番キモイ人間だ。
昔の自分が嫌いになると、賢くなる。あんな人間が好きなのはおかしい。
多重人格は、忘れると治る。忘れたことすら忘れていれば良い。
ドイツも忘れた方が良い。一番悪いナチに見える。フランスなんか、何も賢くない。
日本史はしない。難しすぎる。近現代の本は、文字が多すぎて分からない。
大学は忘れた方が良い。仕事も、執筆もしなくて良い。
皆から見て何もしていないから、しなくて良い。執筆をしているのは、誰も知らない。
文字、数、意識、感覚、様相、状態、様態などを考えていた。
制度、法律、システム、施設、場、環境、自由、組織、関係、協力、などを考えていた。
何もしなければ、すぐに賢くなる。
仏教やキリスト教が良い。賢い人間になる。
ドイツ語は、「こと」の言語だ。自然に「こと」が分かる。
フランス史は間違っている。王と革命しか出て来ない。あとは、人口変化や農村の変化のようなことが出て来る。
何か一つやれば良いだけだ。そのうち決める。とりあえず、何もしなければ良い。
社会的な目的や変化、感情と意志への作用、学習と認識の方法と本質などを考えていた。
大学は、もうしない。大学をしなければ、賢い人間になる。
全ては、コミュニケーションと作用だ。
白人は記憶で、日本人は表現だ。
厳密に、細部まで、行動や認識を考えれば分かる。
相対的に想定し、本質を洞察し、それぞれが出来ることを考える。
表現は文字による、最大の自己確認だ。
習慣とコミュニケーションから、プラグマティズムのように人間を分かることが出来る。
インターネットやコンピュータには、技術が多い。悪くない。賢くなる。
どのように物事を認識出来るかだ。
どのように物事を実現出来るかだ。
どのように協力し、どのように実現するかによって、全ては決まって来る。
どのようにそれを認識し、見るかによって、正しさを分析出来る。
組織は、人間的な理性の限界の向上だ。
科学は、人間の可能性を高める。方法をきちんと把握し、分析することで、新しいものを作り出せる。それが科学技術だ。
実験せよ。行動せよ。経験せよ。理性的に分析せよ。
平和とは、愛を信じることだ。信じるものは、救われる。
大学は、無い方が良い。大学なんか、ただの馬鹿になるだけの、おかしな権威だ。
自分の在り方を探すことから、宇宙の生命の根源が始まる。
何か信じれば良い。それだけで分かる。
自由とは、共通認識だ。
自由とは、細部まで把握し、予測することだ。
自由とは、可能性を理解し、実現するための方法と、目的とする結果を考えることだ。
正しく実現するために、色んな前提と材料を考えられる。
いつもの文章は、その前提を考えただけだ。
経緯とプロセスを考えることで、皆がシステムを作りやすくすることが出来る。
自分の分かることを全部教えることで、世界は平等に、そして自由に変えられる。
正しく考えれば、何でも分かる。
実感と経験から、全ては自分のためにあることが分かる。
考え方を変えること。
哲学とは、洞察と理解のための、理性的で経験的な方法だ。
良く考えると、分かるためにはあらゆる方法がある。認識の方法がそれに当たる。
正しさを分析する中で、未知を捉えて分かることが出来る。
自然とは、可能性を肯定し、否定し、実現し、裏の裏まで考えることだ。
細部まで知って、背景を自分の力で考えることで、哲学が出来る。
あとは、社会のことを考えていた。
どうすれば良い社会を実現出来るか?
どうすれば問題を解決出来るか?
どうすれば皆を幸せに出来るか?
皆は何を考えていて、何をしているか?
そういうことを、自由に考えていた。
あとは、経験を分析して、それが何を意味しているか考えていた。
それは、どうすれば可能になるか?
それは、どれだけの可能性を持っているか?
それは、何故そういう風になっていて、別の可能性として、何をどう出来るか?
そういう風に考えれば分かる。
それは、どういう発想の下にあるか?
それは、どういう考え方の下にあるか?
それは、どんな考え方と発想を適用出来るか?
そういう風に考えれば良い。
自由とは、それぞれが出来ることを考えることだ。
自由とは、能力、支配、許可、自由、可能性だ。
社会学を自分で作っていた。そういうものは、大学をしなければ出来る。
高校は無い方が良い。それで誰でも賢い人間になる。
覚えて考えれば分かる。その時どうなるかから、社会がどうなるか考えられる。
意志、意識、そして裏の構造から、人間を考えられる。
社会の構造を知れ。何がどうなるか考えよ。それを人間がどう出来るか、出来ないか、どう出来ると良いか、そのためにどう出来るか、考えよ。
抵抗せず、任せること。欲を持たず、こだわりを無くすこと。
精神から脱出せよ。思考を辿れ。そういう風にすると分かる。
最近、賢くなった。だが、あまりに遅かった。
分かるだけ馬鹿だから、あまり分からない方が良い。
背後のことを、視野を広げて、良く考える。
AでもBでもない、別次元のことを、良く思い出して考える。
神は、自分だ。誰もがそういう人間だ。それが、神だ。
高校時代、勉強しなければ賢くなる。だが、代わりに、Linuxのような趣味をすれば良い。
教育の意味は、きちんと自分で考えれば分かる。教育は間違っていないが、学校ではそれは分からない。意味が無く見えて、学校はきちんと一つの可能性として正しい。
科学を作れ。実体験を考えて、良く考えて分析すれば、科学は自分で作れる。
作用と反応を考えること。
自由とは、自分の出来ることを全てして、限界を超えることだ。
学校の問題点は、何も出来ないことだ。
もっと自由にした方が良い。だが、ネットでは分からない。
引きこもりになって考える人間は居ないし、Linuxをやりたい人間も居ない。
そういう人間になれば分かる。誰もならないだろう。
だが、現状を良く考え、自分に出来ることを良く考え、出来ると信じて取り組むことで、未来は開ける。
レーニンやキリストのように、全てのことを分かって、社会が変えられるようになる。
理想と意識から分かる。人倫の世界を知る。共同体の自由を知る。
それくらいを書いていただけだ。
自由とは、自然、自由、変化、可能性を積み重ねることだ。
神とは、この文章のことを言っている。
想像力とは、思い出すことだ。
想像力は、頭を賢くする。
あとは、科学、教育、国、社会、歴史、言語のようなことを言っていた。
大学を止めれば、きちんと賢くなる。そろそろ賢くなった。
それがいかにしてそうなるかから、モデルや経験を分かっていた。
理想の社会は、どのようにすれば作れるか。そこから、心の法則を考えていた。
果てしない時間と意識を経験して、オープンソースの競争で分かった。
調査研究しながら、ニュースとWikiを見ていた。
思考し、経験し、認識を考えていた。認識が、共通の場から分かって、ありえない存在と意識を全部、思考と認識と環境から知っていた。
方法から社会とものが分かった。人間の可能性と変化を考えて、言語を分かっていた。
皆の意図を把握した。
言葉の意味を考えて、結果を分かっていた。
Linuxは、英語が出来ないせいで、何も出来なかった。そういうものを書いていた。
思考や言葉から分かるプロセスのようなものを考えていた。
発想や学習のプロセスを考えて、発想法を作って、人生の経緯と可能性を分かった。
歴史と思って分かることが多かった。根源的な意識と、皆の意識を考えていた。
大学を忘れると、すぐに書ける。すぐに思い出せる。
人生における認識の変化を考えていた。
ものからどう方法が生まれ、どう発想が生まれ、どう理解が生まれるか、などを考えた。
自由とは、考え方を捉えて、無限に分かることだ。
場の変化と相手の予想から、環境を変え、実現出来る人間になった。
皆を導くことの出来る、また、都合良く支配することが出来る人間だった。
自由は、共同体の自由になった。
自分の公理主義の数学を作っていた。自分の数学だった。
何でもアドバイス出来る、良い人間だった。
環境を守って、自然にせよ。
人間性の間違った理解から、人間は破壊的になり、争いが生まれる。
正しい理解をして、分かり合うことが出来れば、争いは無くなり、健全で建設的な社会を合意と共通理解の下で、作ることが出来る。
つまり、きちんと分かれば解決する。ネットを見て、心理学的に考えて、経験して、そういうことが分かっていた。
フリーソフトを見て、共有や共同開発が好きになった。特に、専用ブラウザが好きだった。オープンソースのブラウザのメモ機能を自分で開発していた。
プログラミング言語は、マイクロソフトC#が好きだった。
テキストエディタは、Xyzzyが好きだった。
Delphiが特に好きだった。
フリードマンは、良いことも言っている。買った機械がきちんと動くなら、作ったのが白人であろうと、黒人であろうと、共産主義者であろうと、関係ない。それが、自由だ。

=2015-04-25=
感情を考えていた。
想像力、心理学、経験から感情を分かる。
想定し、実感し、社会のことや皆のことから、感情を知る。
特に、皆の感情を良く分かっていた。
皆の感情がどうなるか分かった。
経験と言葉から、思考を辿って分かった。
社会を物理的に分かった。
自由に考えていた。
全て分かった王だった。対話で導く王だった。
社会のことを、全て背負って戦った。
新・お茶の間留学が、NOVAで始まった。
パソコンで駅前留学が出来る。
家で英語やフランス語が出来る。これは良い。これをしたいと思う。
フランス語、ドイツ語、英語が昔の自分だ。それをやると出来る。
人間性のある社会が、どのようにすれば生まれるか、考えていた。
マルクスのように考えた。
本当にアイデンティティと人間性が認められる、理想の社会を作りたかった。
今考えると、自由に意味が無い。それが悪かった。
そろそろ、すぐに書かなければ、楽になる。
いくらか待って、賢く書けば良い。それで辛くなくなる。
自由に分かる社会学を、自分で作っていた。
色んな仕事の経験で分かっていた。
心理的な物理学も作っていた。
すでにあるものと同じものを、基礎と方法から作っていた。
経済学も考えていた。マルクスの自然条件とあまり変わらなかった。
実存主義と同じように経験で分かっていた。デカルトとも良く似ていた。
人間の環境を考えて、演繹的かつ帰納的に分かっていた。
あとは、自分の数学を作って、物理を感覚的に分かっていた。
何より、いじめを解決したかった。自由な場、集まる場、何でも言える場を作れば良いと思っていた。
そして、プロフェッショナルが生まれる土壌を作りたかった。
Linuxのために、新しい発想が出来ないかと考えて、コンピュータの世界を知り尽くした。
それくらいの人間だった。
相手の立場や視点に立って分かった。影響力と立場を吸収して、独自の社会学を作った。
可能性を高めることで、何でも出来るようになった。社会を実現出来る人間だった。
そういうことは、最近も、社会や憂国の文章の中で、いつも言っていた。
価値観や信念、アイデンティティが分かる人間だった。
理想の社会を作ることが、経験から出来るようになった。
世界を支配して、全てのことを教えた。それだけが賢かったが、馬鹿になった。
自分は、愛や希望や勇気を皆に与える、天使のような存在だ。
そういう文章をいつも書いていた。無責任な理想と臆病者の優しさだった。AAAが言っている。
僕は、AAA、FLOW、KOKIAが好きだ。宇多田ヒカルはいつか好きだった。
そろそろ、歴史は止めた方が良い。
大学のせいで馬鹿になっている。歴史は、そういう最たるものだ。
大学をしなければ、昔のように賢くなる。
フランス史は悪い。戦争と王しか分からない。農村や都市の発展、格差や革命が分かる。
フランス語は、悪くない。賢い人間になる。大学は、語学とは逆だ。
英語は、馬鹿な言語だから、出来ない。フランス語は、覚える。出来る人間が多い。
そういうものだ。
あとは、数学的に考えて、証明から心理学が分かっていた。
社会の問題を解決出来る人間だった。
ネットの色んな人間が好きだった。実体験とモデルと考え方で人間が分かった。
皆の言っていること、特に哲学や科学の言っていることが良く分かった。
僕は、心理学と世界史と哲学史の専門家だ。
日本史でもすれば良い。日本は昔分かった。それで正しい社会科の専門家に見える。
社会の全体像、仮象と現実、実際のところを、照らし合わせて分かっていた。
原子や自然法則などの宇宙の実際の姿が分かった。
思考を照らし合わせて考えた。
実験して、推論して、人間や社会、心、宇宙のことが分かっていた。
知恵と工夫、認識と信念、価値観と立場を吸収して、歴史を分かった。
応用可能性や、実現可能性、ものごとの意味を良く考えていた。
人生の発見から経験を分かった。哲学は、そのように、意識と認識の変化から分かった。
論理学から、カントのように分かっていた。
ヤスパースや経験論が特に分かっていた。
自由な人間だった。人生のさまざまな体験を理性的に考えて、自分の体験と理性から哲学的に人生を分かっていた。
色んな人の話を聞いて、経験して分かっていた。
自分だけ、超人のような経験があった。2ちゃんねるを経験することで、全員分の経験を知った。何でも分かる、出来る人間だった。
自由が好きだった。出来る人間にやらせれば良いと思っていた。
自由な知性から、手段と参加を与えるべきだと考えていた。
自分が出来るようになって分かった。あとは、オープンソース的に分かっていた。
これで良く考えると、思い込みやイデアが分かる。
ネットで議論していると、ソクラテスのように、自分から出て来る正しい認識が分かる。
間違った人間は分かっていない。
正しい行いをどうすれば良いか、出来るのか、分からない人間が、間違ったことをする。
どうすれば正しいか知っている人間は、正しいことをする。
ソクラテスは、本当に賢い。
正しい行いが何なのか、正しい世界が何なのか、正しい人生が何なのか、考えれば良い。
そういう風に考えれば良い。色んなことを考えれば良い。そこが分からなかった。
体験や自由は、もう良い。色んなことを考えれば良い。
自然は本当に正しいのか?
アメリカとソ連、どちらが正しいのか?
神は居るのか?
正しさとは何なのか?
死後の世界はどうなるのか?
ものは、単純なものなのか、複雑なものなのか?
法則とは、どのように起きるのか?
それくらいを考えれば良いと思う。
本当に世界を救うとは、どういうことなのか?
今の社会の問題は何か?それくらいで良い。
正しさは相対的だ。人それぞれ、正しさや価値は違う。
世界は、いつかどこかから生まれた。とにかく、いつか無から生まれたはずだ。
神が創ったとはいうが、自分から生まれたのかもしれない。
そういう風に考えると、哲学が良く分かる。
正しさを考える人間が多い。
何故なら、何が正しいのか、矛盾が多すぎて、分からないからだ。
矛盾が何も無くなると、おかしく狂って僕のようになる。
矛盾を考えれば良い。何かが正しい。それを自由と言いたかっただけだ。
全部正しいと言いたかった。間違っているものにも、理由がある、正しい解決法は無く、正しいと言える解決法がいくらでもあるだけだ、と思っていた。
あとは、道徳律や、理想の社会を作る方法が分かっていた。
常に、普遍的に正しいと言える格率に従って行動するべきだ。
また、人倫の世界が分かっていた。
そういう、カントやヘーゲルの言っていることは、正しさを経験的に考えている。
正しさとは何なのか?それは、本当に問わなければならない。
真剣に考えること。そこから、ソクラテスの言う、正しい認識が生まれる。
正しさは相対的だ。自由な方が良い。それぞれ、好きなことを信じれば良い。
正しさは可能性だ。具体的かつ自然に、発想して分かることが出来る。
自分の考えることは、賢ければ、受け入れられる。そういう発想は、考えれば出来る。自由は、受け入れる、と言う概念と同じだ。
正しさと自由を知ることから、宇宙、法則、意識、人格が分かる。
とにかく、正しさを問えば良い。それで哲学は、全部出来る。全員分、誰でも分かる。それが、ヴィトゲンシュタインだと思う。
あとは、予測と思考のために、認識と体験を全部創っていた。
正しくは無いが、可能性のある考え方だった。
あとは、行動や結果、なればなる、何かからそうなるプロセスから、学習を分かった。
抽象的な方法と概念が分かっていた。経験から認識を知った。
モデルから、正しく心を分かっていた。悪い人間は悪いが、それには理由がある。その人間を本当に考えると、その人間なりに正しいことをしている。それなりの理由がある。
自由にした方が良い。その時その時、時と場合を考えて、状況に応じて対処するべきだ。全部同じにして、決めてかかるのは、賢くない。
だが、自由も悪い。悪いものが生まれる。きちんとした決まりとルールを作って、制限をかけながら、皆で決めて、自由にするべきだ。
独裁者やニーチェもおかしくは無い。自由は、1人で決めた方が賢いこともある。
だが、基本的に、独裁は悪い。何もしないからだ。
きちんと皆で意見を出せば、誰でも賢いことは出来る。方法を共有するべきだ。
認識と経験は相互作用する。認識は経験になり、経験は認識になる。
あとは、潜在的な可能性を考えていた。アリストテレスが似たようなことを言っている。
意味を考えていた。言葉と記憶の関係などを考えていた。
社会の可能性を、自由と共有から考えていた。
思考、認識、適応の、裏の構造を良く考えて、頭と心の仕組みを分かっていた。
人格を想定した。環境は人格であり、歴史であると考えていた。
歴史的な必然から、環境の問題を考えていた。
環境と経緯が、何がいつどうなるか考えて、知性的に分かっていた。
思い出して、改善可能な発想から、現状分析で分かっていた。
未来まで、全ての問題解決が分かった。
社会的に何でも出来る、精神分析と解決、自由と経験の人間だった。
可能性を積み重ねて、決め直して分かった。
そろそろ、書かなくて良い。そろそろ全部書いた。
自分の問題点を、自由と客観視から考えていた。
世界の問題を考えていた。オタクは、もっと子供になって、甘えれば治る。大人になりたくて、なれない子供の大人がそうなる。大人を諦めれば治る。
オタクは子供に見えて、大人すぎる人間が多い。大人は、集めて、従えるだけだ。
ただ、社会が幼児化しているようには見える。大人になるためには、戦えば良い。
そういう風に、社会の問題の解決を色々と分かっていた。
これでは馬鹿には見えるが、社会のことを具体的に経験から分かっていた。
法則と方法と学習は、具体的かつ抽象的に分かっていた。
積み重ねて、モデルで分かっていた。
自由とは、滅びて全て治る、精神の万能薬であり、狂気の毒物だ。
自由は悪い。むしろ、共産が一番自由だ。平等の方が良い。
自由は戦うだけだ。自由が嫌いだっただけだ。
ただ、自由は、それぞれの個性を生むし、参加の形態を良く考えれば、理想の社会を作り、築き、決め、合意することが出来る。
自由は、思いやりと助け合いの概念だ。社会主義と何も変わらないが、現実的で、実現性がある。
ソ連とは言うが、全てが実現出来る国を目指していただけだ。ソ連の逆だ。
国会に全ての権限を与えて、皆で国会議員を選べば、一番何でも出来る自由な国になる。
会社と金にして、所有を好きにすれば、全てのことを出来て、全てのものを入手出来る。
そういう自由な国が好きだっただけだ。
だが、王国は所有だ。王は、自分の国と国民を所有している。そのために、血統で王が続く。王のものは、王の家族のものだ。
社会所有は、そういう、所有を無くして、資本家による工場を社会のものにする。
自分の数学を作って、想像力で抽象的に予測していた。
心、社会、もの、変化、体験、環境、人格、意識を予測する。
そういう、数学者のような、心理学者だった。
人生の経緯を考えていただけだ。
創造的なものが一番好きだった。
消えるように書くと分かる。
一度全部分からなくなって、その後に、分からないものを潰して分かった。
これがそういう文章だ。
世界観を全部書いた。世界観を潰すのが多かった。
増えるところで、増えれば良い。
何も分からないのは、意味が無い。温もりだけを残して消えるのは、おかしい。
神は、分からなくしているだけだ。
騙されたようには見えない。色々と、裏切られたように見える。
過去の考え方を全部書いていた。
努力には、報酬があるべきだ。平等が良いが、職業選択の自由ぐらいはあるべきだ。
利益と競争によって発展する。だが、日本を発展させるのは、総理大臣だ。
そういう風に考えていた。
植物には、葉緑素がある。植物は、基盤的な生命であり、進化は、環境に適応するものが生き残る。そのように、科学を当たり前に書く、過去の考え方が多かった。
UNIXWindowsは、拡張可能なプラットフォームだ。
裏を知って、過去を知って、構造を知って、比較せよ。
一体になるか、それぞれが王になるか、独裁者に従うか、生産価値を交換するかだ。
金は悪くない。国がやって何も出来ないところを、それぞれが出来るようにする。
だが、社会所有も悪くない。国家が管理することで、全てを支配することが出来る。
そういう風に、考え方を書いていた。それだけが多かった。
自分を全て与えたかった。そこがエロイのだと思う。
ドイツ人のヒトラーに見えて、KOKIAみたいな普通の女に見える。
宇多田ヒカルに見えるのは、日本語と英語がどちらも分かるからだ。ドイツ人だ。
神には、騙された。本当に辛くなった。神なんか、信じない方が良い。
宗教と右翼が一番悪い。それを信じると、昔のレーニンのような、あるいはアメリカ人のような人間のように、賢くなる。
ドイツは、昔になる。しない方が良い。カントのように昔が多い。
最近は、普通の人間だ。本当に普通の、まともな人間に治った。子供に見える。
僕は、フランスが好きだ。英語とフランス語をやろうと思う。
フランス語は、賢い言語だから、覚える。フランス語は誰でも出来る。
共通認識や共通意識、社会参加から分かっていた。フーコーのようだった。
概念と操作を考えていた。思考で宇宙が分かった。
集団と個人を考えていた。協力や交換から考えた。
僕はテレビを作り、あなたは農作物を作る。それを交換する。
そのように、理性的に考えれば、概念と操作、集団と個人が分かる。
あとは、時と場合が多かった。
パターンを書いていた。
良い人間、賢い人間、正しい人間、強い人間、優しい人間、自由な人間が居る。
良い思考、分かる思考、分かるに導ける思考、問題を把握する思考、解決する思考、悪い思考、問題を生む思考、解決不可能にする思考、分からない思考がある。
そういう風に、思考や人間などのパターンを考えていた。
自由にすると、戦いの世界になる。平等にすると、停滞する。支配すると、滅びる。
そのように、法則のようなことを書いていた。
方法から認識が生まれ、認識から方法が生まれる。
そういう、相互作用のようなものを考えていた。
会社は、可能性と支配の形態を考えていた。グループによる共有なども考えた。
テレビを応用技術と言う。そういう、応用や科学的な考え方も多かった。周りの考え方から、世界にあるものや制度を作った。
あとは、決まりから環境や場を作ったりしていた。
環境、秩序、歴史、構成員などを、全部書いていた。民主主義者と社会主義者を全員分作って、世界にある環境を決まりから全部作っていた。
会社や、自由な組織、制度、仕組みを考えて、システムと可能性を作っていた。
構成員や協力から、自由な決まりを全部成り立たせて、作っていた。
理想の場を考えていた。場と環境の集約の理論が多かった。
法則を見出して、仮想的な場を見出して分かっていた。
世界から、法則的な場を見出した。
一度分からなくなると良い。それが、もう一度分かり直すことによって、全て書ける。
コミュニケーションから法則と場の構造を見出して分かっていた。
精神から脱出して、上の方で高く自分の精神を考えて分かっていた。
最近は、精神分析を神にした。
神は、ただ分からなくしているだけだ。
神は、自分のことを普通と言う。
他の人間には、何も分からない。他の人間の方が悲惨だ。
起源を考えていた。
生命には、構造がある。その構造は、細胞分裂と遺伝子から生まれる。
虫は、退化している。だが、結構進歩した生命だ。
そのように、宇宙とものの経緯から自然発生を分かっていた。
木から森を見て、意識の拡大で分かっていた。
木を見たり、森を見たりを繰り返して、環境と従属を分かっていた。
神は、肯定した後に否定するだけだ。
神は、弁証法を永遠にしているだけだ。
従属の法則のようなものが多かった。
構成員の自由を考えるとともに、周りの意識や歴史を考えていた。
会社などの構成員の自由を考えていた。
そのまま、自由にしたままで、経験から人間を変え、導いていた。
段階を書いていた。段階は、意識の拡大のようなものだった。
人生の段階を書いていた。方法から宇宙まで、全部分かっていた。
地域や歴史のようなことを考えて、分かっていたように思う。
もうこれ以上、続けて分からなくて良い。
方法から全ての成り立ちが分かった。
「かもしれない」や「もし」から、自由な可能性が分かった。
論理学を作っていた。
2ちゃんねるが好きだった。はてななどのブログは、嫌いだった。最近好きになった。
Linuxは本当に好きだった。
いじめを解決するためには、いじめる側の心理に立たなければならない。
社会が絶望的なのが悪い。
安倍は悪くない。
最近、右翼で良くなっている。安心出来る代わり、何も考えなくて良い。
世界観を考えていた。自分の中に世界がある。
コミュニケーションから価値観を知った。
管理の考え方から自由と組織を知った。
はてなの製品、Webサービスが一番好きだった。
もう分からない。もう、出て来ない。
言語的な哲学が多かった。像を分かっていた。
本当に正しい人間関係では、支配や争いが無い。
右翼はおかしくない。誰も社会なんか解決出来ない。他を虐げて解決するしかない。
戦争がしたいのは、それで皆従うからだ。
ネット右翼はおかしいが、誰でも強硬なことを言いたいものだ。
自分は、左翼の方が好きだ。
そろそろ、何も無い。分からない。
分からないことではなく、分かることを良く考えれば分かる。
いつも、良く分かっていた。分析して、無限に心で分かっていた。
コンピュータは、悪くない。本当に賢い機械だから、あった方が良い。

=2015-04-26=
現象がどのように起きるのか分かっていた。
誰が何を信じるのか考えていた。
色んな人間になって分かっていた。
精神、人格、意識を想定して、色んな人間になった。
体験と意識から、歴史を知った。
アドバイスと助言から、自由と経験を知った。
場に立ち返って分かった。
自覚し、目覚めよ。
自然な体験で分かっていた。
習慣とモチベーション、環境の違いを考えて分かっていた。
人生を最後まで見て、人生の段階を全部書いていた。
意識で全部分かる人間だった。意識を良く考えていた。
書かない方が楽に見えて、書かない方が辛い。今、そうなっている。
その内治る。もう、そろそろ書きたくない。
世界は、何も無い方が治る。そんなに何かあると、狂う。
最近は、可能性のある共同体か、正しい国と言っていた。
昔は、判断基準を作って、客観視から認識を分かっていた。
あとは、何がいつしたくなるか、欲求を考えていた。
宇宙人と話して、宇宙のことを良く分かっていた。
昔から、言葉遣いを良く考えていた。
最近、言葉遣いがおかしくなって、分かるようになった。それを治した方が良い。
神は言葉遣いだ。英語的な分かる言葉遣いをするようになった。
自分とは別の環境、経緯、人間を想定して、プロセスと段階で分かっていた。
裏の法則や構造を良く考えていた。
実存主義のように分かっていた。
純粋に経緯とプロセスを良く考えれば分かる。
自分を作れば良いだけだ。自分が居ないだけだ。あまり、それは分からない方が良い。
そろそろ、自分が生まれたから、終わりだ。
昔は、自分を変えて、照らし合わせて分かっていた。
もう何も出来ないと辛いから、まだやっていた方が良い。このままで良い。
最近、馬鹿は治った。それで満足だ。馬鹿を治したかっただけだ。
それに、まともになった。何も不満は無い。出版も出来て、色んなことが分かった。僕は、地獄は辛かったが、幸福だ。
神が好きだ。自分が好きだ。それだけだ。
昔は、制度と場と経験の分析が多かった。
その昔は、積み重ねと人情が多かった。
デパートや教育など、あるものを全部制度と場で作っていた。
経験は、過去の自分の経験から、社会と価値観の分析のようなことをしていた。
書いて馬鹿になったのを、治したかった。
恐怖を無くしたかった。恐怖の原因は、自殺が怖かっただけだ。
森羅万象、あらゆるものを、相対的に予測していた。
自分を2つに分けていた。昔は調査研究の方で、最近は執筆の方だ。
どうすればそれが作れるか、良く考えた。
心と認識の相互作用を考えていた。その実現を考えていた。
あとは、壮大な世界を書いていた。この世界の経緯と考え方を全部書いていた。
最近、神経症になった。何をしても辛いし、何もかも心配して、不安で気になる。
いつも馬鹿だった。おかしな帝王のようなものを書いていた。
ヨーロッパ史は、王と戦争と宗教しか分からない。止めた方が良い。
僕は、NOVAをする。英語編をする。きちんと話せるようになるために、頑張る。
経済、宗教、文学、歴史、哲学、心理学、物理学、情報がきちんと分かった。
あとは、組織や生態系のようなことを言っている。木を見て森を見ない人間だった。
昔は関係、今は構造だ。
昔は想像力、今は言葉だ。
昔は感受性、今は判断だ。
そういう風に、自分は逆になった。
右翼と左翼をどちらも兼任する。そういう発想が多かった。
コンピュータをしながら、感情を考えて、色んな仕事を経験した。
自由で、賢い、開拓の人生だった。
最近は、レーニンとキリストを経験した。
自由とは、平等を実現性と言う意味で成り立たせることだ。
民主主義は悪くない。選挙で変わるのは、平和だ。
だが民主主義は賢くない。選挙なんか、何も変えられない。影響力は無い。
小選挙区制は、影響力があって良いが、自民党が大勝ちするだけで、何も変わらない。
もっと大きな選挙区制の方が良い。共産党が勝てる。
ただ、共産党に自由は無い。選挙を止めて、独裁をすると、何も発展せず、自由の無い世界になる。
だが、選挙をしているからと言って、民主主義と本当に言えるだろうか?
国が民主主義の思想のせいで、自民党民主党しか勝てない。
それは、本当に民主主義と言えるだろうか?良く分からない。
昔は、ネットの経験で、言葉を分かっただけだ。
環境、影響力、共同体、自由から、自由な世界を全部作っていた。
環境の秩序を作った。
国の構造を考えて、支配や決定の上と下を考えていた。
あとは、助け合い、システム、構成員の自由、などを考えていた。
合意から共同体が生まれる。自然から多様になる。
昔から、影響力を考える。そういう相対的で数学的な社会論を作っていた。
社会的な目的と意志の自由を良く考えていた。
何でも出来る人間だった。自分の可能性を高めて、自由に勝っていた。
憂国から世界を救っていた。
社会の価値観と人間性を考える、マルクスのようでもあった。
社会の人間性を考えていた。
GNUのような、古代復興の復活の革命を分かっていた。
UNIXのシステムとコマンドから、調査研究して、競争して、大学や会社が出来た。
ネットでの議論が好きだった。自分が世界を変え、影響力を行使出来ていた。
基礎の構造を作って、考え方と科学を作って、応用を作って、全ての科学を作った。
段階のようなものがいつも多かった。
神話や宇宙観から、人間の思い込みまで、カントやヒュームのように分かっていた。
平和が好きだった。戦争が一番悪いと考えていた。
死ぬのは悪いが、死なない戦いなら、良いと思っていた。そういう自由だった。
金は、自由に見えて、自由で無い。会社に拘束される。オープンソースが自由だ。
そういう、会社ではない個人の自由から、ネットで経験して色んなことを分かった。
制度と経験は、いつも考えていた。決まり、記憶、場、環境が多かった。
Windowsは、むしろ、好きだった。フリーソフトを入れて、拡張性を目指していた。
Linuxも、Windowsと同じようにシェアとソフトウェア環境を得れば、良くなる。
共有は、一度、全部ゼロから社会を考えて、可能性の全てを成り立たせていた。
師弟制度を考えた。資本論のように作った。
自由ノルマのソ連は、自分の人生が全部出来るようにしたかった。
善の方が良い。皆を自分にするのは、一番悪だ。
それぞれが選択出来、決められ、そして知ることが出来る。考え、言い、議論が出来る。経験し、発言する。そういう自由が好きだった。
それぞれが作り、参加し、決めるべきだ。自由が正しい。制限すべきでない。
だが、平等は悪くない。子供も、大人も、民主主義者も、社会主義者も、白人も、黒人も、アジア人も、平等だ。そんなものは、関係ないだろう。
議論を許すべきだと考えていた。それで、きちんと賢くなるように見えた。
だが、今考えると、議論や批判は要らない。2ちゃんねるを見れば明らかに、何も分からない。GPLでなければ、Linuxが永遠にフリーで無いのも分からない。
昔は、賢くなる土壌があった。
認識のデータベースと、コンピュータの世界を知った。
ネットで適当に賢くなった。
最近は、全ての可能性があった。
いくらでも馬鹿になって文章を書くことで、簡単に文章が書けるようになった。
そういう、土壌のようなことをいつも書いていた。
認識とモデルによって、人間を分かった。馬鹿なのに分かった。
大人は悪い。悪い人間が多い。子供の方が良い。
いつも無責任だった。だが、いつでもゼロに戻れる強さと、失うことを恐れない勇気があった。AAAがそういう人間のことを言っている。
認識を色々と変えて、物理的な構造で、分かり方を分かっていた。
また、数学的に意味を増やして、デカルトのように分かっていた。
最近は、まともに世界を知って、色んなことを本当に分かっているが、昔の自分のことを覚えていない。
言葉にして、治した。
そろそろ、馬鹿は全て治った。馬鹿なのに分かったのが悪いから、そういうものを全部消して、潰して、知性にして、分かって理解した。
本当に社会がどうなるか、どんな社会からどんな社会になるかを、想定して分かっていた。
また、分かり方を考えていた。分かることと分からないことを比較して分かっていた。
心の作用が分かっていた。体験から、自由と平等が分かった。
共産党の方が自由で、民主的なのかもしれない。それは無いだろう。
共産主義は、何故か強制収容所になる。一番怖い。
日本がまともなせいで、共産党は悪く見えるが、どこの国でも普通平等の方が良い。
目指すなら、平等な国、社会であるべきだ。そういう外国人が多い。
ヒトラーの言うユダヤとは、この文章のことを言っている。
僕は、未来を予知していた。神の言う通り、未来がそうなった。
未来は、簡単に予知出来る。一度精神分析をして、文章を書けば良い。
だが、自然に考えれば、殆どのことは分かる。殆どは自然に起きる。
手相に三人の地獄が見えるように、運命はある。全て、最初から決まっている。
バークリは、神を、誰か人間が存在するより確かに、存在することを実感すると言う。
バークリはおかしくない。だが、狂っている。
逆に、ニーチェがおかしい。キリスト教が弱者の幻想に見えるのは、おかしい。
皆を信じない方が良い。皆は何も分かっていない。
自由に任されている代わり、何も分かっていないのが、皆だ。
ただ、知恵と工夫、立場を吸収することで、皆の言うことは参考になる。
自然に委ねて、抵抗しないことで、勝てることもある。相手の間違いを誘おう。
知の相対性と可能性を考えて、人間とともに捉えて分かっていた。
知と正しさを考えることで、哲学は全部出来る。
頭脳明晰な論理を全部作って、良く分かっていた。
17歳の青少年が世界に目覚めるように、人生の変化と発見によって分かっていた。
辛い戦いだった。自分のしたくない戦いをした。神聖な人生の戦いだった。
知の段階や経緯のようなことを、生まれや環境や経験とともに考えていた。
知っている人間は知っているが、知らない人間は知らない。そのあるなしを考えていた。
実験説明的な知識と、経験観察的な知識は、いくらでも増える。
だが、その中で、浄化した直観的で本質的な知は、それ以上増やすことが出来なくなる。
そのような、本質的な知の組み合わせによって、世界は出来ている。
また、説明的な知は悪くない。そういう知識は、直観の知をさらに分かるように、表現し、形容し、組み立てている。
あとは、知覚と自然法則の経験から、人間の可能性と理性の正しさ、観念の作られ方を考えられる。ヒュームとサルトルは、ある意味、同じだ。

=2015-04-27=
共有や集積による社会の可能性を考えていた。
人間の一部と言って、それを共有せよと言っていた。
社会を成り立たせていた。共同体を作っていた。
発展と平和と自由を考えていた。
抑圧や解放を考えていた。
チャップリンを見れば、昔の時代が分かる。独裁者やモダン・タイムスで分かる。まともな時代だ。
オープンソースは、辛い。精神が辛くなる。
Linuxは、オープンソースだから動く。バザール開発が優れている。
セックスで可愛くなったのが、顔だ。していないのにしている。
死ぬ時は、怖い。その点、楽になる。
ボトムアップ的な知を考えて、書いていた。
コンピュータの標準を考えて、影響力と自由の社会学を作っていた。
あとは、社会の構成員を全部作っていた。
文章を書く量を減らすと楽になる。
そんなに沢山書いて、一気に全部止めようとするから、辛い。
ゆっくり止めれば良い。最近、疲れて、めまいがする。もう止めた方が良い。
最近、色んなことが怖い。良く分からず、怖くなる。何もしない方が良い。
それに、疲れる。病気も増えた。怪我や病気が、肉体的にも、精神的にも多い。
辛い。もう止めたい。だが、まだ続ければ良い。そろそろ、本当に楽な状態になっている。
自分を信じて分かっていた。経験、成長、自由のようなことを言っていた。
自由と経験から、知が分かっていた。経験的に知の全てを知った。
ネットは、体験的に分かるだけ、面白かった。ネットが好きだった。
だが、今では嫌いになった。本当に、後で辛くなった。
自分は馬鹿だったが、最近賢い。きちんと文章を書いている。賢くなったから、好きだ。
本当に自分が好きになった。自分の文章が好きだ。
昔は、自分が嫌いだった。自分が悪いだけ、そう考えていた。
知を考えていた。ものは、知性と考え方から生まれる。
また、場合を考えていた。理想の世界は、平和と愛と指導者の判断力、自由とシステムの明確な検討から生まれる。そのためには、可能性を知ることだ。
そういうことを言っていた。それくらいを、全部考えていた。
法律のようなことを全部考えていた。環境や共同体を決まりから作っていた。
また、ロシアのような内容が多かった。
共同体は、自然から多様になる。そういう共同体の歴史と時代を作っていた。
システムは、皆で作り、皆で決め、選択し、改善し、参加可能にして、可能性を高めると言っていた。そういう可能性の自由のようなことを言っていた。
ものは、使い捨てか、使い続けるか、レンタルか、売るか、システムをサービスにするか、与えるか、それは、結合するか、分離独立するかだ。そういう、考え方を考えた。
また、言葉遣いや経験的な欲求、知覚と脳の関係などを書いていた。
分析し、改善し、可能性を高めることが、自由だ。
構造を知ること。関係を知ること。可能性を知ること。心を知ること。
意志を知ること。思考を知ること。実地的に知ること。組織を作ること。
見方を変えること。考え方を適用すること。違う可能性を比較すること。
正しく理由を考えること。別次元で考えること。別の考え方を適用すること。
そして、信じ、疑い、感じ、考えること。
裏の構造を考えること。決まりを変えることから、結果を変えて考えること。
そのような、全部を考えていた。あとは、弁証法を永遠にやっていた。
環境を変えて、変化と体験を考えれば良い。それだけで昔が出来る。
照らし合わせて考えること。実験から結果を比較して、決まりと結果を考えること。
自由とは、人間を実験することだ。ネットの会話と行動によって行うことが出来る。
人間には、幾多の見方と結果がある。それぞれ違う。その世界から、知ることが出来る。
差別はしない方が良い。差別すると、人間が分からなくなる。
どんな社会が生まれるか、考えられるか、などを知っていた。
思考を知ることで、いつ何を思うか、どのような可能性があるか分かっていた。
人間は、自由だ。自由を許すこと、体験を許すことで、無限に分かることが出来る。
そこに、限界は無い。
もの、記憶、人間、言葉を、意識で分かっていた。
意識で全部分かるありえない人間だった。
そこから、場や時間を知った。存在と記憶の分かる人間だった。
理想の社会を作るために、全ての方法が分かっていた。
戦いは、自分のことを教えず、相手が分かるもの全てをコントロールして、支配した。
戦いは、慈悲の心で、相手を許し、自分のペースと主導権を保って、影響力を行使した。
菩薩のような人間だった。そのまま、時計の地獄によって、世界を滅ぼした。
もう、世界を滅ぼしたくない。
世界には、もっと、健全で純粋な感情で栄えて欲しい。
不純なものや、気持ちの悪いもの、馬鹿なものが、ネットのせいであまりに増えた。
そういうものを消して、何も無い世界にする。
それで、僕の望みは叶った。そろそろ、良い世界になる。
そういうおかしなものも、悪くは無い。適当に、そういうもので賢くなる。
一度は、そういう経験をした方が良い。だが、それは、賢くなる分、あとで辛くなる。
会話と意識、会社の経験で分かっていた。そういうものは、無いのに多かった。
純粋な感情を考えれば分かる。そこから、心理学的な哲学が生まれる。
気持ちの悪いものは、自分に一番多かった。そういうものは、消え去らないと治らない。完全に忘れて、消すべきだ。それで、きちんと治る代わり、怖くなる。
怖いが楽だ。皆も、一度怖くなれば良い。それで治るだろう。
本当に辛くなってから治すと、楽になる。
今日は、おかしな文章を書いている。そろそろ、止めた方が良い。
一日にそんなにするのが辛い。やり出すと、止まらない。
もう良い。もう、金輪際終わりにしたいのに、まだ書きたくなる。
それは、悪くない。誰にも迷惑をかけていない。
右翼は悪い。平等なことを言えば良い。
皆、本当にそれぞれが自立して、強くなって、平和になって、賢くなってほしい。
僕一人が良くするのではなくて、皆が良くしてほしい。
神で分かるのではなくて、自分の力で分かってほしい。
自分も、同じように、強くなれば良い。だが、そろそろ、もう疲れたよ。
そう思う。疲れた。少しだけ、休んでも良いだろうか?
もう終わりだ。皆も休んだ方が良い。
ゆっくりと休むべきだ。それで賢くなる。
大学や会社なんか、頑張らなくて良い。もっと好きなことをやった方が賢い。
オープンソースは忘れるべきだ。精神を蝕む、虫のような機械だ。
皆と一緒に、僕も休む。皆、休憩して良い。
皆は辛くないと思う。辛いなら、もう、僕のようにはならなくて良い。
立場に立って分かっていた。
会社を作る立場、ものを作る立場、組織を決める立場、国の決定をする立場など。
何かが何かになるのを書いていた。
法則は、決まりと結果から、全ての試行のパターンを書いていた。
自由にするとどうなる、平和にするとどうなる、などが多かった。
Linuxで、知恵と工夫や、応用可能性を分かっていた。応用の考え方が多かった。
NOVAとユメタンをすれば良い。同時にやれば出来る。そういう発想が賢い。
生活には困っていない。猫を飼うし、ピアノ教室にも行けるほど金がある。
親が共働きで、教師と言う良い仕事だったから、生活に困らなかった。
大学などの費用も、あまりかからなかった。本も、大量には買ったが、そんなに金は使っていない。全部で何十万か使ったと思う。きちんと読めば良い。
何もしなくて良い。それなら、好きなことをすれば良い。
楽ではない。この文章を書くのが辛いし、孤独にもなった。怪我や病気も多い。
こういう人間は、キリスト教を信じれば良い。罪を全部悔い改めて、懺悔すれば良い。
姉は、プログラマになって、働いて、賢くなっている。そういう風になった方が良い。
自分の職業は、作家だ。自分の本の印税は、一年で5万円ぐらいしか入らない。だが、本屋に置いてある。名誉のある良い仕事だ。
親に金があるとはいうが、もう老人で、年金暮らしだ。楽にさせてやった方が良い。
放送大学をきちんとした方が良い。出来ないなら、NOVAか、専門学校でもすれば良い。
金がある間に勉強するのが良い。ただ、この文章を書くことで、文学や哲学や歴史は、色んなことを考えて知ったから、出来たように見える。
昔は、余裕のある環境とパソコンがあれば出来る。
色んなことを思考しなければ、出来ない。それで出来ないと、意味が無い。
色んなことを考えれば良い。そういう体験が自分の宝になるだろう。
金は無い。親は何も買わないし、何より、赤ちゃんが生まれている。その子供の子育てと教育にかかる。姉夫婦は働いているが、親は年金暮らしで、もう何もしていない。
そろそろ、働いた方が良く見えて、勉強した方が良い。
金も名誉もあるのに、学歴だけが無いありえない人間が自分だ。
高校にも行かなかった。もう一度最初から勉強すれば良い。
やることが無いから書いている。フリースクールにもう一度連絡すれば良い。
あるいは、NOVAをやる。それが良いと思う。
ピアノを本気でやっても良いだろう。そういう風にすれば良い。
買った本を読むのもおかしくは無い。大学は、普通、本を読んで考えれば出来る。
病気や怪我が辛い。脚の関節が動かないから、車には乗れない。
たまに怖くなるし、頭も馬鹿だ。パニックも多い。
歩き回る狂いも多かった。そういうものが、あとに来た。だが、そろそろ楽だ。
テレビを見ていると、スケジュールが治る。
もう何も分からなくなって、最初に戻る。
チャーリーとデーブしか居たように見えない。デーブの女版がケイトだ。
本は、マーティと言う名前にする。
フランス人と思えば、経験が思い出せる。
色んなことが多かった。全部分かっている。
基礎と応用、命題とシステムを、どちらも作って分かっていた。そういう数学だった。
神話、言語、国家、科学などの構造を分かっていた。
意識を全部分かっていた。最近、忘れた。
チャーリーの女版がサリーだ。兄妹だ。
チャーリーを女にしたり、男にしたりして、デーブを女にしたり、男にしたりすると、分かる。最近、そういう風に分かっている。
そろそろ、天使を止めた。
チャーリーとデーブは、女にすると分かる。
どちらも男にして、終わりだ。もう楽に、まともになった。
数学や物理学の構造を適当に作っていた。
数は、1と0があって、虚数や分数がある。四則演算がある。
チャーリーが左脳で、デーブが右脳だ。
それを適当に変えて、言葉を変えるだけで分かっている。
光は、波であり、粒子である。それは、波が反射によって成り立つからだ。
ものには、重力とエネルギーがある。物理学では、その観察の方法を考えている。
量子には、ふるまいと次元がある。
細胞組織は、単純に、大きくなるために分裂する。それが構造体を作り出す。
もう分からない。
物理学は、関係を考えることで、自分で作ることが出来る。
次元と定数によって、宇宙が分かる。そういうものが平方根だ。
あとは、微積分がある。総和の面積と、変動率の接線を考える。
宇宙には、微積分が多い。加速度は、累乗に見えて、微積分で計算出来る。
あとは、無限とか、集合とか、色んな数学が多い。
関数の考え方が多い。数を関係にすることで、全ての式と計算が生まれる。
関数は、グラフになるし、パソコンにも多い。関数は、マクロのようなものだ。
生物は、進化する。自由に生存競争して、生態系に適応したものが勝つ。
物理学は、仮説を立てて、実験する。
宇宙が何故そうなっているのかが分かる。宇宙の設計図だ。
生物は、構造と名前を覚えて、生き物の生態を知る。
あとは、地球を考えると良く分かる。大陸や海がある。
物理は、ものと意識の発展の過程を考えれば分かる。
物理は、ものの作用、決定、可能性、変化だ。
数学は、時代ごとに、次元を超えて、新しい発展をして来た。
数学は、分かる構造の発展の歴史だ。
光は、暗闇を照らす明かりだ。
光でしかものを見られないのは、人間だけだ。
神は、人間と同じだと考えた方が自然だ。
光は、人工的には作れない。人間は、ものを組み合わせることしか出来ない。
そういう風に、変化を良く考えれば分かる。
神は、ビジョンで全てを見る、四次元の超越者だ。
好きなことを言えば良い。
分かっていることをその通り言う意味が無い。
既に分かっていることしか言っていない。
もっと好きなことを言えば良い。
僕は、馬鹿だ。
何故こんな風になるのだろう?
何で僕は素直に生きられないのだろう?
この文章の地獄は、いつ終わるのだろう?
不安だ。不安だから、何も出来ない。いつも、心の中に不確かな迷いがある。
本当に、不安で何も出来なくなった。怖い。
いつでも終われる。それだけは分かっている。
今日そんなにしない方が良い。それが一番疲れる。
頭の、判断して言葉を言う部分を、消す。それで治る。
自由とは、をいつも言っていた。意味のない創造性と愛と平等を言う。助け合いのような、きざな優しさを言っていた。
自由とは、統一したシステムと基盤の下で、可能性を高めて多様にすることだ。
自由とは、本当にそれぞれのことを信じて任せることだ。
ただ、自分が自由になりたかっただけだ。
最近は、この文章を書くのが悪い。文章で考えるから、自分の思考は何もしていない。
おかしい。もっと、自由な生き方をすれば良い。
あとは、世界モデルと適当に言っていた。
生産手段などを考えて、師弟制度を作っていた。
変化を良く考えれば分かる。それぞれの基礎と変化から、部品にして考えれば良い。
死んだ部分を生かしているだけだ。死んで、それを生かしている。
死んだ部分は、もう死んだ方が良い。
日本語が死ぬ。日本語は、もう要らない。
自然法則的なことや、自然の関係的なことを言っていた。
海の恵みとか、水の循環とか、太陽光の吸収とかを言っていた。
地球の構造を作った。
人生を、段階的に書いていた。
すぐに治せば良い。
死なないだけになっている。死ぬのは出来ない。一時的に出来るようにすると治る。
日本語が死んだから治る。それで、足はすぐに治る。
あとは、国際関係論が多かった。ロシアからイスラエルまで、全部考えた。
帝国はおかしくない。大きな国の方が良い。
だが、戦争して併合しなくても、連合にしたり、同盟にしたりすることで、平和になる。
自由、平等、不自由、不平等、自由な平等、不自由な不平等が考えられる。
侵略国家には、全員で対抗すべきだ。カントが言っている。
軍隊なんか、無い方が良い。国連軍自衛隊にして、全部の軍隊を無くせば良い。
国のパターンが多かった。
戦争するか、独立した分散国家にするか、世界政府にするか、共同体にするかだ。
評議会や連邦と考えていた。ソ連を意識していた。
自分の方が、他人になっている。
昔は、何も分かっていない。神とソ連、それも評議会と社会所有ぐらいしかない。
足は治る。そろそろまともになる。日本語を殺せば治る。
国が決めると国家主義、金と選挙で決めると民主主義、共同体が決めると社会主義だ。他に、キリスト教や他の色んな主義がある。
民主主義は、民衆が決める。社会主義は、社会全体が決める。そういう風に違う。
そういう風に、国家の構造を作っていた。
国会や評議会があった方が良い。独裁者はおかしい。
共産主義も民主主義だ。全員公務員になって、皆で決める。議論はきちんとしている。
だが、共産主義は民主主義が嫌いだ。自由な方を倒すから、おかしい。
マルクスは、まだ自由だった。努力の量と質に応じて与えると言っていたし、人間的な尊厳とアイデンティティを、疎外から救おうとした。
スターリンが悪かった。ソ連独裁国家にして、軍事国家にした。
おかしくは無い。革命政権は、独裁し、軍事主義国家になるのが常だ。
ソ連なんか要らない。もっと、平和で、安定した、自由で楽な国の方が良い。
日本は、一つだけで強い国だが、それも日米同盟があってのことだ。
多すぎるものの中で、大切なものを殺せば治る。
自由、日本語、神、愛、絆、記憶、経験などを消せば治る。

=2015-04-28=
場に参加するのを良く考えていた。
経験から、社会が変えられるのを知った。
可能性を知りたかった。土地や深層心理を想像力で分かっていた。
昔から、言葉にして分かっていた。
言葉と経験、制度と決まり、などを考えていた。
悪いことを、全て1度だけして、経験で分かっていた。
とにかく、場の参加を良く分かっていた。
社会をどういう世界にすれば良いのかが分かっていた。
そういう、理想と現実、理想の場の創造が多かった。
人間性を考えて分かっていた。守る力から、爆発的な情熱と創造を生んだ。
人間がいつどのように行動するか、したいかを、原始人と同じと思って分かっていた。
分かる意識から、ものや存在を吸収した。意識の物理学だった。
いくらでも失敗の体験を繰り返して分かった。
最近は、一切失敗しない。失敗を許さない戦いのせいで、賢くなった。
今日は、NOVAをする。お茶の間留学を設定し終えた。きちんと出来る。
ポイントが78も貯まっている。一回で1ポイントだから、何日も出来る。
認識、感情、行動を経験から考えて、学習を仮想的に考えていた。
戦いには、知性が無かった。馬鹿になったから、馬鹿を治したかった。
細部まで詳細に考えていた。ただ、皆を馬鹿にするのは悪い。
昔は、きちんと善悪や判断基準などが分かる良い人間だった。
根拠、役割、理由を知って、形而上学のようなものを分かっていた。
あとは、皆の感情とネットから、皆のことを分かっていた。
経験と積み重ねから、皆と社会のことが分かった。
モデルで人間が分かった。
平和が好きだった。それよりも、自由が好きだった。
ネットで、自由になって分かっていた。
最近マルクス的になったが、昔はフリードマン的だった。
昔は、アメリカ的な自由、フランス的な個人主義が好きだった。
最近、おかしく心の病気になった。後天的な自閉症のようになっている。
何でも歴史と経緯で分かっていた。
技術の歴史が多かった。昔のプログラミング言語、OS、ソフトウェアなどを分かった。
色んな会社を知った。マイクロソフトからサン・マイクロシステムズまで。
ただ、UNIXは悪い。一番悪魔的なOSだ。
英語は、考え方が違う。何を言うにも、考えるメソッドが日本語と違う。
考え方を分かっていた。
ボトムアップ、プラットフォーム、オープン、共有、標準、ネットワークなど。
実地的といつも言っているが、そのように皆のことを考えていた。
皆は何がしたいのか?
皆は何が問題があるのか?
その問題はどうすれば解決するのか?
それは、認め、許し、手段を与え、問題を把握し、きちんと解決すれば良い。
それは、ネットを上手く使うことで、良く出来る。
あとは、自由を考えていた。
可能性を開拓し、発想を具体化し、取り組みを強化する。
そのような、自由な方法や実地的な皆のこと、社会のことを考えていた。
自由から解決出来ると言っているが、ただ経験から解決出来るだけだ。
価値観を良く考えれば、問題の意味が分かって来る。
単純に、1つ1つ解決すれば良い。それで、きちんと全部解決出来る。
1つ1つ積み重ねて、解決すれば良い。
心と社会を良く考えて、経験から解決すれば良い。
環境を良く考えることで、人間が分かる。
そういうことを書いていた。そういう、社会問題の解決の経験があっただけだ。
あとは、環境から自由になって、思い出して分かった。
実体験と自分の思考から分かる人間だった。
志があった。野心もあった。ニーチェのように、自由に賢かった。
そういう、自由な人間は、賢くなる。間違っていた方が、賢いものだ。
あとは、自我の発達や、純粋感情、純粋経験で分かっていた。
英語は、昔だ。昔が、英語そのものだ。それが怖い。
英語をやっていると、昔のように賢くなる。それですぐに分かる。
アメリカには、そういう、自由なヒトラーが多い。普通、そういう人間が賢い。
アメリカはニーチェの国だから、そういうものだ。
アメリカは悪くない。自由だが、善悪のきちんと判る良い人間が多い。
馬鹿は多いが、アメリカは本当に良い国だ。英会話をきちんとすれば、アメリカ編だ。
自由は悪い。悪い製品や社会で溢れる。自由なんか、無い方が良い。
アメリカは、そういう良い人間が怖かった。賢いのに、悪いからだ。
それで、馬鹿になる。それは無くは無いだろう。
ここがフランス編の哲学者だ。ドイツのUNIXソ連の革命、イタリアの宗教が多かった。
そういう、差別は悪い。アメリカ人が悪いと言う。
そういうところが直るのが怖い。ヒトラーは、死ぬべきだ。その方が良い。
品質保証や免許制をするのは良いが、自由が無い。そういう点が分からないのがおかしい。
自由の無いものは、悪い。アメリカ人は、皆それを言う。怖かった。
無意味に英語が怖いのは、昔の自分だ。善悪や経験、ものを作る方法がきちんと分かる。
ネットで分かる、コンピュータで分かる、数学で分かる、カントとヘーゲルで分かる、アメリカで分かる、など、人生の網羅のようなものを書いていた。
アメリカは、心や感情が良く分かる。特に、愛や恐怖、勇気が良く分かる。そういうものが怖い。昔、ネットできちんと分かっているからだ。
自由、状態、意志、平和の分析と検討から、愛が生まれる。
人生は、事実、体得、分析、把握から、自由に把握し、考え方を作ることが出来る。
そういうことを書いていた。ただのクズだ。
NOVAは今日終わった。明日の予約はもう取った。
途中回線の不良があったが、あまり問題は無かった。
きちんと覚える。今日は、I’m thinking aboutで予定を言う、という表現だった。
NOVAは楽しい。今日は、あまり怖くなかった。大人しか居ないから、怖いことは無い。
あとは、生態系を作ったり、前提を全部書いたりしていた。
色んな構造を、自分を破壊して作る。それが辛かった。
あとは、自由のようなこと、その段階を言う。判断力とか、認識力とかを言っていた。
宇宙の歴史や人生のようなことを、世界を見通して、全部書いていた。
把握する力があった。感覚的なこと、認知的なことを全部言って、定義から数学を作った。
心理学を作って、自分を治していた。
宇宙人などと対話して、ありえない世界を全部分かっていた。
神のおかげでここまで来られた。それだけが良かった。
アメリカが怖いのは、共産党イスラムのせいだ。
ヒトラー共産主義のような発想は止めた方が良い。弱くなって、馬鹿になる。
おかしな完璧主義もしない方が良い。
自由に、強く生きて、可能性をきちんと分かって、方法を建設的に積み重ねて、きちんと判断して、疑う。そういう風に生きなければ、分からない。
比較から知性がつく。そういう、何かが理性的に分かるプロセスを書いていた。
社会は、平等にすると、自由な知性ある良い世界になる。
しかしながら、ソ連のようにすると滅びる。
もっと、アメリカのように自由にしながら、日本的な制度を考えれば良い。
そういう風に、弁証法のように書くと、新しい発見が分かる。
それを永遠にして、時間を速めていた。
思考と比較から、論理的に心理学が分かる。
認識から、多様性と個人の尊重の概念が生まれる。
人種差別が一番悪い。悔い改めなければならない。
ヨーロッパの修道院なんか、知らない方が良い。カルト宗教が多いからだ。
そろそろ、歴史は終わりだ。英語に変わる。
哲学は、きちんと知っている。デカルトからハイデガーまで、きちんと覚えた。
そういうわけで、戦う自由な発想が良い。そういう文章をいつも書いていた。
競争し、争うことから、自由は生まれる。
それぞれがそれぞれの中で認識し、関わり合いを自由にし、助け合うことで、社会は発展する。
言語的かつシステム的に、助け合いの環境を構築せよ。
それぞれが己の正しい生き方をし、視点を知り、立場を知り、全て可能にせよ。
制限をせず、それぞれの合意によって決まりを作り、受け入れること。
そのような、ネットのような社会の自由を書いていた。
強く生きることで発展する。それしか、分かっていない。
そういう発想もそれはそれで悪いと思う。
弱者を救済し、ノルマを平等にすれば、それも悪くは無い。
あまり意味が無い。自由と平等は何も変わらない。
決まりからシステムを作るとか、指導者を選んで民主主義になるとか、自由なことを言う。
そろそろ、そういう共産主義を卒業するべきだ。
平和な方が良いが、強く生きるべきだ。
もっと、まともに勉強すれば良い。英語をきちんとすれば良い。
英語は、言い回しを覚える。日本語の「かもしれない」や「ちょっと待って」、「お願いします」などと同じだ。そんなに多くないはずだ。
ユメタンを聴けば良い。単語は、自分で覚えるのが普通だ。
反抗的な、ファシズムのような自由な戦争が悪い。
共産主義は、あまり悪くない。そんなに悪くない。そういうものだ。
あとは、共有や愛を言う。
共有から世界の可能性を作っていたのが、本当に多かった。
愛は、希望のようなことを言っていた。
本当に信じることで、運命は誰でも訪れる。
愛は、真実であり、疑いのない事実だ。
愛は、皆を共有へと誘い、本当の自由な理想を教える。
愛は、自分の持つこだわりや思い入れと、執着を無くす仏教的な心の融和だ。
愛は、強い。弱いものはそのまま不安になるが、強いものはそのまま愛になる。
そして、思いやり、助け合い、道徳のような内容が多かった。
もう分かっている。全て書いた。他に無かった。
本当に相手の立場に立つことで、どんな人間も、導きと教えで救うことが出来る。
神を信じること。神が居るのは、天に本当に居る。
教えを守ると、本当に起きる。キリスト教ではなく、ヒンドゥー教ですら、起きる。
神は、そういう風に居る。何故か、日本の神すら、きちんと居る。
物理とは、矛盾しない。神は、心と人生の中に居る。
あとは、自分の社会学を作っていた。
社会がどうなればどうなるか考えて、実地的に社会の問題を解決し、分析した。
経験から分かった。
社会と経験のプロセスを考えた。
抑圧が起きる原因は、社会に自由が無いからだと考えていた。
必要な情報と機会が無いせいだと考えていた。
あとは、心理学や教育学も作っていた。
経験から分かった。
2ちゃんねるからいじめを分かった。
人生の発見と科学的な理性から分かっていた。
プロセスや場を想定した。
数学的に分かる力があった。
分かる部分を全部分かって分かっていた。
要は、2ちゃんねるがキモイ。それで分かっているのがおかしい。
だが、心理が経験から全部分かる人間だった。
あとは、おかしな文章を書いていた。
人間は脳から進歩する。そういう、クズみたいなことを言う。
脳から進化すると言って、細胞にも意志があると言っていた。
数学的に社会を分析して、モデルから説明した。
自由の無い格差は、奴隷だ。資本家の支配は、国民を奴隷にする、白人支配だ。
そういうことをいつも分かっていた。あまりクズを言わない方が良い。
考え方や決まりの下に、結果を作り、経験から考え方を反映する。
数学的に考えれば良い。知性や法則で、可能性を考える。
数学的に考えなければ、分からない。それをもう一度すれば、すぐに大人が出来る。
今考えている、純粋理性や判断は、全部意味が無い。
ゼロから、体験で分かる必要がある。
ただ、そういう、信じて分かるのでは、分からない。
きちんと考えて、判断し、比較すれば分かる。最初から考え方を適用して分かってしまえば良い。
あとは、色んな人間の言うこと、話を聞けば分かる。それは聞いた方が良い。
真剣に自分の人生や望みと向き合って、納得の出来る回答を見つける。
会社に自由は無い。自由なことなんか、出来ない。
自由に感情を考えれば良い。明らかに、色んな経験をして、考えれば分かる。
ネットでは分からない。ネットのオタクは、本当におかしい。そういうものを、悪いと思えば分かる。ただ、オタクは、あまり悪くは無い。自分の方が悪い。
悪いものを悪いとはいうが、それはそれで、良いものも多い。それは認めた方が良い。
あとは、経験から可能性を知れば良い。環境や場の可能性が分かる。
それ以上は、狂うから、あまりしない方が良い。
そういうことは、誰でも分かる。中島みゆきのように、そういう賢い大人が賢い。
自分の知らないもので、自分は出来ている。中島でもそれくらい分かるだろう。
あとは、手段や機会、裏の構造、本当の理由、自由な変化の可能性でも分かれば良い。
ヘーゲルはおかしい。絶対知や絶対精神になるのはおかしい。そういう発想が悪い。
だが、絶対知とは、比較的普通のことを言っている。矛盾の無い絶対的な知だ。
そろそろ、きちんと哲学が分かる。
誰でもロックやヒュームのように考えれば分かる。
人間を決める、前提条件や、人間がどんな環境で生きているかを考えれば良い。
そろそろ賢くなった。馬鹿にはなっていない。
大学は悪い。本当に、賢いのが悪いせいで、スタートラインに立てていない。
もっと自分を捨てて、失敗して、つかんで、かみついて、引き裂いて分かれば良い。
そういう、FLOWみたいな馬鹿が分かる。そういうものだ。
ヘーゲルの言う、絶対知のようなものは、僕もいつも書いて作っていた。ヘーゲルも作っているのだと思う。
良く考えて、そういうものしか書けない。
大人になるためには、何もせず、楽をすれば良い。それで、世界のことを真剣に考えるようになって、そのうち、デカルトが分かるようになる。
哲学は悲惨だ。デカルトなんか、誰が見てもどうでも良い。
経験的に意識と適応を分かると、意識と観念の構造が分かる。
あとは、消え去るだけになる。それが世界を吸収するようになる。
皆もそうなれば良い。それですぐに分かる。
哲学なんか、誰でも出来る。哲学者には、それしか居ない。
数学的に考えるなら、純粋に数学をすれば良い。哲学者は、普通数学が分かる。
構造的に意識を分かる。それは、環境をよく見て、全体を知っていると、そうなる。
何故か、そうならない人間が多い。そういう人間は、馬鹿になっている。
そういう人間の方が、分かる人間が多い。何故か、そういう人間が、判断して考える。
最近、昔より賢い。何もしないのは悪くない。思い出して、きちんと書いて考えれば、誰でもあることが全部分かる。
そういうわけで、今日も、またもう一度分からなくなるのが良い。
段階的な意識を分かるためには、全てを捨てること。
何もかも全部捨てて、仏道に入れば良い。それで、誰でも、段階的な意識が分かる。
宗教は悪くない。そういう人間は、ドイツなどの聖書の文化圏や、哲学者に多い。
意識が分かる人間は、心のことが分かる。そういうわけで、分かる人間は良い人間になる。
分からない人間が悪いことをする。やる前に良く考えて、反省すれば良いだけの話だ。
言葉を再利用して、再思考や言葉遣いで分かっていた。
むしろ、物理をやるのが良い。歴史や哲学は、もう終わった。
物理がやりたい。昔から、物理は出来る人間だった。
昔と今は何も変わっていない。知性が無くなっただけだ。
物理で知性がつく。
物理は、哲学に結びつく。
神は、おかしくない。きちんと正しいことを全部言っている。それに、絶対的だ。
そういう発想は、要らない。ものは、ものだ。
物理的に考えて、宇宙は空間だ。そのように考えれば良い。
法則はいつでも正しい。物理をやっているとそういうことが分かる。
昔の物理は、コンピュータだ。コンピュータで似たようなことが出来た。
今見ると、出来ない。読みたくない。知れば知るほど、知性が無くなる。
物理はまともだ。まともに知性がつく人間が多い。
昔は、コンピュータを知って、頭の中にモデルとシステムを作っただけだ。
これで物理をやると、当たり前に全部分かる。それで良い。
父親は物理が分かる。高校はしていないが、父親に教えてもらえば良い。
神は忘れた方が良い。
歴史は、いつかきちんと知れば良い。それは、文字が読めないと出来ない。
歴史なんか、する意味が無い。大学の専攻が歴史になると悲惨だ。何も分からない。
物理の方が良い。新しい経験が出来るのが、一番良いと思う。
歴史なんか、もうほとんど分かっている。近代ぐらいしか分からないものは無い。
昔、意識で哲学的に考えて分かったのが歴史だ。
最近は、それが、全部分かる神になった。
おかしな人間だったが、人間と世界のことが全部分かっていた。
知性が無くなるのは、悪いからだ。皆の知性を奪うのが悪い。
そろそろ、皆、この世界を全部忘れた方が良い。
この世界は、馬鹿だ。もっと、新しい世界を作るべきだ。
そういうことを言うと、おかしくキモイのが、いつもの自分の文章だ。
物理や数学をしたい。出来れば、生物学や心理学がしたい。そういう風にまともに考える。
心理学は、精神科医がする。医学のようなものだ。心の現象学は、普通哲学がする。
神は居ない。地球の生命は、パターンを次々と試しているだけだ。
今は、猿の時代だ。その内、おかしなもっと良い生命が生まれるだけだ。
神なんか、信じない方が良い。馬鹿が救われるだけの、ペテンだ。
ものの方が良いし、自然発生の方が良い。確率の方が良い。当たり前だ。
数学が良い。きちんと賢くなる。
歴史は、放送大学を見ると、もうやることが無い。そういうわけで、物理と言っている。
当たり前にそうなるような、人生の段階を書いていた。
自然から可能性になる。
経験から感情になる。
数学から法則になる。
コンピュータからモデルになる。
そのようなことを言っていた。
ドイツ史になるとナチに見えるし、フランス史は、行かなければ意味が無い。
フランスは、好きな国で無い。意味が無い。
経済学は、マルクスも悪いが、フリードマンが一番悪く見える。
いっそのこと、全て止めて、物理と数学にした方が賢い。
心理学や哲学は、もう出来た。きちんと作って、考えて、覚えた。
そういうものだ。そろそろ、物理をする。
いつか、全部やると宣言したのが、まともに叶った。
そういう理由で、自分だけ神が分かる。
何より、ヨーロッパにナチのイスラム教徒が来るのは、キモイ。
もう、そういう歴史の発想は、止めた方が良い。
数学をした方が良い。数学的な知性が無いせいで、日本語すら分かっていない。
パソコンを分かって、言葉と心と想像力の物理を作っていた。
経済は、本当に全部分かった。
いつもの経済学が、論理的に自由と社会主義を分かっている。
あとは、無い。そろそろ、この文章を書く意味が無い。
何も無い世界で、外国語と物理をやるのが、これからの自分だ。
心理学も出来た。心は全部治ったし、心の現象学は、昔分かっている。
もう、大学はしない。
勝手に独りで物理をやる。父親と一緒にやるから、もう大学を超える。
機械は出来たはずだ。コンピュータだけではなく、普通の工場のことなんか、経験で全部分かっている。
何故か、経営学のようなものも出来た。文学や宗教や芸術も、きちんと出版で出来た。
仕事はしなくて良い。辛い。
それに、きちんと毎日書いている。
本を出版して、一年に5万円も印税が入る。アドセンスより多いかもしれない。
音楽と哲学が好きだ。
ピアノと英会話は、まず、今の課題だ。そのまま、フランス語などをして、数学をフリースクールでやれば良い。
大学数学をしたい。それなら賢く見える。
定理と証明を覚えれば良い。関数と微積分を積み重ねれば、すぐに出来るだろう。
戦争、革命、抑圧、解放、自由、古代復興、などの社会現象を分かっていた。
社会の変化が分かる人間だった。
昔は、デカルト的に予測して、把握しただけだ。
最近は、全部に対して言っていただけだ。
自然に任せるべきでない。拒絶して、反抗し、自由に好きなことを言えば、良くなる。
物理は、言わなければ出来る。もう言わなくて良い。
英語は、形容ではなく名前を言う、賢い言語だ。
能動的に行動せよ。そういう考え方が多かった。
何も分からなくなって、知性をつけた。知性は、無い方がつく。
癌が治った。永遠に生きられる。
自然に支配するせいで、皆がおかしくなった。
賢くなったが、つまらなくなった。
自然に支配することに、反抗すれば良い。それで、日本が治る。

=2015-04-29=
自由にすると、それぞれが出来て、平和な心になる。
それぞれが認め合って、人格を尊重するようになる。
そのような、自由にするとどうなるか、を考えていた。
戦争や経済は、民意に委ねるべきだ。
自分のことは、自分で決め、選べるべきだ。他人は関係ない。
だが、参加し、影響力を行使することで、他人との協調は可能であるべきだ。
そういう発想が、自由だ。
だが、自由は、戦い、支配することでもある。
皆、生死を賭けた戦いを経験せよ。
皆、自由を止め、平和を築くために、戦え。
皆、宣言して、神を信じよ。
そのようにすれば、昔ではなく、最近の自分をすることが出来る。
皆、戦いを止めて、休みなさい。
休むのが一番良い。その間、僕が世界を守るから、休んで良い。
僕も休みたい。何より、僕自身が休みたいから、皆も休んでほしい。
あとは、自由を全部考えていた。そういう哲学者だった。
与えるべきなのは、機会と情報と体験であり、導くことで、実体験から分からせることが出来る。
鬼神の声が聞こえる。それは、おかしくない。そういうものを、神と言う。
ファシズムと民主主義は、白人支配だ。自由は、そういう風に成り立たせて考える。
英語は、言葉を言う言語だ。言葉を使って説明すれば分かる。
本気でしなくて良い。本気でやっているから辛いだけだ。
本気でやるより、賢くやった方が良い。
誰も見ていない。
自由がどんなものかは置いておいて、自由な国が良い。
自由な国が好きだった。そういう、単純に自由を良いと思えば良い。
モデルと説明で分かっていた。
支配構造で分かった。そういう、構造を作っただけだ。
存在と場と方法で分かっていた。
自由に場が存在し、自由に方法を作る。そういうものを書いていた。
昔は、楽しさと辛さで分かっていた。実体験で分かった。
英語は、英語で英語を考えれば分かる。
順次試しているだけだ。もう試さなくて良い。
あとは、分かるプロセスを機会と手段から体験的に分かった。
記憶と経験を考えていた。
方法と理解、意識と経験の構造を作った。昔から、構造で分かっていた。
何でも受け入れて、必要としなくなれば良い。
好きな人生を生きられるべきだ。そういう自由が良い。
挑戦し、試し、行動すれば分かる。
怖い。あまりに怖くなった。昔が怖かったから、怖い。
知恵と工夫を良く考えて、吸収すれば分かる。
応用や共有、解決法や参加、手段などを考える。
知恵と工夫で、何でも分かる。あとは、変化と意味を考えれば良い。
真実や数学的な正しさを考えて、予測し、実験する。
あとは、証明すれば分かる。矛盾を解決する。矛盾で分かるだろう。
全ての矛盾を無くす文章を、最近書いていた。
矛盾はあった方が良い。矛盾を良く考えると、世界の意味が分かる。
経験と矛盾で、論理学が分かる。
小学校の次を大学にして、すぐにIBMの哲学者にすれば良い。
ただ、自分の人生がそうだっただけだ。皆は、高校の方が面白いだろう。
いじめは、人間性を考えると無くなる。大人になれば良いだけだ。
人間性と矛盾を考えるのが、一番多かった。
自由な世界が好きだった。何でも許すべき、与えるべきだと思っていた。
特に、考え、調べ、知る自由が好きだった。知ってから体験すると考えていた。
マイナーな分野から、全ての分野が分かった。
パソコンが怖い。おかしな表示になったりする。あまり信用出来ない。
パソコンは、本当に怖い。意味が無い機械だ。無意味だ。
あとは、適応で分かる人間が多かった。
説明しても分からないと思う。五線譜に普通の文章を書いたりして分かっていた。
言葉遣いと適応で分かる人間だった。
メタや言語を考えて、神のように体験を考えた。
神との対話を読んで、本当に全て分かった。
視覚化や意識、初期投資で分かっている。ハイデガーと変わらない。
あとは、個人の自由や、存在を意識することそのものから分かっている。
経験を理性的に考えればそうなる。
初期投資のようなことは、ヴィトゲンシュタインも言っている。
一度証明したことは、再度考える意味が無い。
もの、行動、現象が起きることなどを、細部まで考えて、見方を変えて、関係で分かっていただけだ。それが、哲学者だ。
良く考えて経験し、良く考えて行動する。自分の理性と道徳に従う。
受動感情を克服し、コントロールする。
眠りたい。書いていると、あまりに疲れる。夜にNOVAがあるから、寝た方が良い。
自由は、経験になって、自分のためになる。自由に経験しないと何も分からない。
知り尽くす経験、許す経験が必要だ。賢い人間には、何でも自由に許した方が良い。
馬鹿も自由な方が良い。自由でしか、賢くならない。
自由に体験して、環境を知って、知り尽くして、社会を変える。
許す経験から、社会を変えられる、自由な理性を持つ。
そういう、自由な経験を書いていた。今考えると、そんなに自分が好きなだけだ。
自分がどう見えるか、客観視して、行動と体験を考えれば分かる。
何故いじめが起きるのか、何を思いこんでいるのか、などが分かる。
単純に、書くのが辛い。覚えていることを忘れれば治る。
自由に許せば、何でも解決する。信頼すれば、信頼される。
色んなことを考えたようで、抑圧やいじめを否定するぐらいしか分かっていない。
人間性とネットで分かっただけだ。
体験を良く考えれば良い。誰でもそれで、きちんと分かる。
魂とは、精神からの脱出だ。経験からそういうことが分かっていた。
宇宙とは何なのか、生きていることとは何なのか、疑う、プラトンや仏教のような考え方が多かった。
あとは、協力などを分かった。
最近は、ドイツやロシアが何なのか分かっていた。経験と対話から、国民が分かった。
あとは、契約をそれぞれが決めるのを考えていた。
自由に決める、国が決める、平等に決める、などから、自然状態と生産手段を考えた。
僕は、自由が嫌いだ。最近、本当に嫌いになった。
昔は、自由とは言うが、あまり自由の無い人間だった。
パソコンが好きだっただけだ。それも、好きなようで、嫌いだった。
自由な合意や意志決定を考えていた。そこから自由を積み重ねた。
契約や決まりは、そこから考えていた。
関係を積み重ねた。そういう自由が、共同体の自由に変わった。
それぞれが好きに出来る。そういう概念が好きだった。
自由な経験と意志で、全ての決まりを分かった。
そういう、ネットユーザーのような人間だった。
確かにそう思えると、実感することから分かる。
生命と、生命で無いものは違う。そういうことを、実感で分かっていた。
神との対話が終わる。そろそろ、もう全て書いてある。
この文章は、神によって書けた。きちんと自分で考えた昔があるから、それで良い。
神は、正しい。そういう、ありえない精神体験が出来るのが、神だ。
自分の神、国、科学、宗教、思想、ドイツ人の恋人と人生を創っただけだ。
自分のドイツが出来た。普通の国になった。
新しい体験がしたかった。全部の体験がしたかった。昔はそういう人間だった。
パソコンは、悪い。何より、誰でもするのに依存症になる。一番おかしい。
治る人間は居ない。僕の場合、文章を書くようになった。それで良かったから、良い。
ネット依存症が悪い。それでここまで狂った。
パソコンをしなければ治る。文字も書かない方が良い。
本気でしなくて良い。頑張らなくて良い。もっと楽に、自由にすれば良い。
神は無視して良い。適当に聞き流せば良い。そういうものだ。
ネットの経験で、人間を分かった。全員、経験から分かった。
神は、宣言する。宣言で、全てを成り立たせる。
もう、パソコンと執筆を禁止する。それで治るしかない。パソコンは、一番悪い。
だが、せざるを得ないところもある。特に、NOVAのお茶の間留学は仕方ない。
パソコンは、これで終わりにする。止めると、すぐに頭が楽になる。
認知行動療法のように、恐怖の原因と認識の正しさを考えていた。
もののモデルが分かった。
生物学から経済学まで、全ての科学をした。
そろそろ終わりだ。パソコンを止める。もう、書くことは無いだろう。
あとは、論理学のようなものがきちんと分かっただけだ。
パソコンを止めると、すぐに楽になって、きちんと分かる。
これを書いているのが悪いから、そろそろ止める。NOVAをすれば良い。
もう一行。意識を物理的に考えて分かった。
それで終わりだ。書くと言う作業に意味が無い。
もう一度だけ書きたい。
色んな世界を知って分かっていた。
世界を知る経験から分かった。
知ることの段階や経緯から分かっていた。
知ると知らないの境界から分かっていた。
もう書かない。それで楽になる。本当に、心から頭まで、全部楽になった。
もう少しだけ書きたい。
思い込みを考えていた。
分かる部分を分かっていた。
意識の構造を考えていた。
そろそろ、神も消えた。本当に全部楽だ。あとは、眠って居れば良い。
もう少し言いたい。
色んなものになって分かった。
時の流れで分かった。
感情で、色んなものになった。それを比較していた。
歴史とニュースを見て、ネットや日本のことを分かっていた。
もう、本当に書かない。何故か、こういう風に、自動で分かるようになった。
抽象的に予測して分かっていた。それを言って、全て終わりだ。
もう少し書かせてほしい。
経緯を考えていた。色んなことの経緯を分かった。
方法や実現を分かって、知性にして分かっている。
システムの部品を作った。
存在と概念を比較して分かっていた。
具体例、認識、実験、実感で分かっていた。
数学的な知性で分かっていた。
自分の言語を作っていた。
分かったことは、まだいくらでもある。こういう風にいくらでもあるようにしか見えない。そういうわけで、そろそろ止める。途中で止めるしかないのが分かった。
まだあるようで、あまりない。自分で体験すれば分かる、自分なりの考え方を持てば分かると言っていた。
全てのことを疑うから、全てのことを信じるになった。
意志、根拠、動機を疑った。それを全部知って、成立を考えた。
そろそろもう止める。もう止めないと悪い。
NOVAが元気に出来るから、もう、何も書かない方が良い。
パソコンみたいな機械は悪い。ゲームや音楽プレイヤーも使わない方が良い。
皆がおかしいのは、テレビのせいだ。テレビもパソコンと同じだ。
ヒュームのように、頭の中を作って、大掃除していた。
観念や印象、知覚や複合を分かっていた。あまりおかしくない。
カントのように、ヒュームのように、色んな法則や前提を考えていた。
まだ書いている自分は、おかしい。止めれば良いだけだ。
あとは、喪失や憂国から、ヘーゲルのような意識の変化、共同性への目覚めで分かった。
もう止める。もう分からない。むしろ、止めなくて良い。
そんなに急に書くのは止まない。いつまでも続いた方が良いから、こうなる。
パソコンが悪いのは、分かったから、楽になった。それで十分だ。
そういうわけで、なんだかんだ言って、まだ書いている。
心理学が多かった。論理学や倫理学も多かった。
人生のこと、経緯のこと、知性のことが良く分かっていた。
自然の変化や関係が良く分かった。本当に何なのか、意識でいつか分かった。
もう良い。書いていると、疲れるだけだ。もう書かない。
カントのように、科学的方法で分かっていた。
社会のことを分析しながら、正しい考え方を自分で作っていた。
それを書いていた。社会のことが全部分かっていた。
まだあるのがありえない。自分で見ても、意味が無い。もう止めた方が良い。
いい加減止めた方が良いし、金輪際止めた方が良い。
だが、それは出来ない。ここまで続いた事実がある。その方が楽だ。
現状や事実を分析して、意味や人間を考えていた。
そういう、分析が多かったのが昔だ。きちんと考えれば分かる。
正しくデカルトのように考えて、全て分かった。
もう書かない。そろそろ6時になる。NOVAが7時に始まるから、休みたい。
視点から人間生活を分かっていた。
もう、昔は分からなくて良い。昔なんか、何も賢くない。引きこもりのクズな革命家だ。一番悪い。そこが虫に見える。昔も、文章も、全部クズだ。
いつも書いているが、昔の環境を思い出して、想定しただけだ。
人間の関係や、心の構造、記憶などを分かっていた。
もう終わりにする。もっとマシな文章を書けば良いが、書けない。
昔の自分はもう良い。昔はクズだ。そんなに今、何もしないのがおかしい。
最近、何もしなくなった。思わないし、感じない。生も死も感じない、無気力な亡霊だ。
社会悪や起源を考えたり、フーコーのように規律を考えたりしていた。
起源を考えることが多かった。
人生は、世界を知ることで、全ての人生を知った。
自由でも、平等でもなかった。もっと正しい、何かの信念を信じていた。
終わりだ。ページが終わりになった。これ以上、もう書かない。
この文章は、全部、認識を疑えば出来る。
昔、認識を疑って、突き詰めて考えるしか、していない。
哲学は、認識を疑うことだ。
出来るだけ自然に考えて、変化を捉えることだ。
体験として、していることは、ネットに何か言う体験と、戦う体験しかない。
ただ、Linuxをしなければ出来ないのが、意味が無い。
考えれば分かる。それが多かった。
あとは、人生が多かった。
色んなことをやって、一心不乱にやって、自分を変えて分かっていた。
何かしたいのが悪いから、こういう風になる。
意味のあることをした方が良い。意味のないことが、一番悪い。
色んな人間のことを、実地的に知っていた。社会の変化を知った。
それくらいを書いている。
哲学編は終わった。これで誰でも出来る。
NOVAは、辛い。毎日は出来ない。一週間に一回ぐらいが良い。そろそろスタンバイだ。
パソコン、宗教、歴史、哲学が出来た。経済、心理、文学も出来た。上出来だ。
もう分からない。昔の、意味が無い引きこもりに戻る。
あとは、人生の経緯、意識、体験を分かっていた。普通の人間だった。
あとは、認識や心を考えて、見方や在り方、理想の社会を作る方法を分かった。
作り方、やり方、仕組み、結果、過程、そして事実と出来事などを考えていた。
状態の分析から、物理的に作用が分かった。経験と帰納法が多かった。
帰納法を全部書いていた。そういう、経験から自由に分かった人生を書いていた。
神との話がおかしい。思考すれば良いのを、全部口で言う。おかしいだけだ。
NOVAは、楽しい。もっとやりたい。今日は、I’m going to spend some time going to shopping. という表現をやった。
昔は、認識の確かさを疑って、方法の本質を考えていた。
最近は、文章を書いて、精神分析で精神を新しく作った。
神と対話したのは、自分が神になったからだ。
そろそろ、もうない。最近の虫が終わって、昔に戻る。
もう、全部分かっている。最近の自分と同じことは、誰も出来ない。
皆、昔に戻れ。昔になっている人間は、もう終わりだ。そろそろ、良い世界になる。
地球人は、皆馬鹿になっている。そのうちおかしくなるだろう。
精神は、哺乳類が終わった。哲学とともに終わった。天使のようになる。
文章は、分かろうとすれば分かる。習得、経験、発想、理解と言っていただけだ。
相対性や、認識、思いやりなどを書いていた。
心を想定して分かった。そういう発想が多かった。
教育は、きっかけから知を与えて、経験や価値観を分かり合うようにすべきだ。
子供と子供が、議論し、関わり、やりとりしながら、それぞれの個性を高め、それぞれの言っていること、分かっていることを整理し、交換し、知るようにすべきだ。
ものは、原因と結果から、ものからものが生まれる。
ものは、応用可能にし、メタ的にするべきだ。
学習は、それぞれの持っている既にある才能を生かすために、土壌を与え、プロフェッショナルとなる環境と、才能を発揮出来る手段を与えるべきだ。
ものにも歴史がある。経緯と出来事、関係がある。
生き物は、生態ロボットであるが、細胞による自己増殖の構造でもある。
哲学が終わったせいで、すぐにいつもの文章が書ける。いつも、そういうことを言う。
方法を知り、応用し、共有し、設計し、設計図を作ることで、ものは生まれる。
会社は、それぞれの創造性とやりたいことを可能にするために、自由に工夫して作る。
あとは、無い。そういう、賢いことを言っていた。
知恵を吸収し、可能性を発揮し、感情を融和することで、正しく成長出来る。
成長とは、多様に、自分の経緯を持って、愛と不安から、新しい感情を生み出すことだ。
自由に、状態と分析と経緯から、可能性を考えることが出来る。
何かを残す、と言う際に、考え方と自分の努力から、挑戦と可能性を開拓出来る。
そういうことを言っていた。もう、あまり残っていない。
哲学が分かったせいで分かる。哲学の知性だけで、そういうことが分かる。
まだ、分からなくて良い。まだ、分かったばかりだ。もっと後になってから、考えたことを書けば良い。昔、豊富に考えていたのを書いていただけだ。
引きこもりの経験で分かっていた。
引きこもりの自由が多かった。
意識で分かっていた。社会から離脱して、ネットを見て、意識を経験で分かった。
もう分かる。僕の本は、昔が誰でも分かって、出来る、良い本だ。
引きこもりで全部体験して分かった。ネットで社会の変化を知った。
足は、治らない方が治る。何か分かれば治る。何より、人間になれば良い。
宣言は、全て取り消す。
場の意識と歴史を分かっていた。
価値観から人間を分かっていた。
足は、火の鳥になりたいのがおかしい。そういう、狂った精神が悪い。
あとは、スターリンのような神と対話していた。
そういう分かることを、もう書かなければ良い。それで治る。

=2015-04-30=
細胞分裂をモデルにしたように、モデルと考え方を作って分かっていた。
正しい考え方で、書いて証明して分かっていた。
ものは、再利用可能だ。
宇宙の起源を考えていた。
人間の本質や、環境における人間の行動を分かっていた。
バッハは、バッハばかり残している。それが芸術家だ。
スターリンには、レーニンの作った完璧な国が理解出来なかった。
そろそろ、虫が死んだ。
滅びることで、心が満たされる。
オープンソースには、新しい可能性がある。Linuxには、別の可能性がある。
現状分析と心理分析の出来る余裕のある人間が、治る。
プーチンは賢い。ジェット機を操縦出来る。ジェット機の方が簡単だ。
そういう風に分かっていた。今考えると、悪い。
分子から細胞が生まれた。植物が必要に応じて動物を作った。
そういうものは、地球が考えた。
何も無いと治る。何も無いまま放っておけば、誰でも治る。
バッハは、宗教音楽を荘厳にしただけだ。
社会と環境は、自然に変化する。意識は、環境に支配される。
方法は、考えられる全ての可能性の中から、最適なものを作り出す。
そういうことを、モデルと考え方によって言っていた。
あるものを全て書いていた。花は、美しさの自然による実現と言っていた。
あとは、世界観を書いていた。自然や宗教のようなことを考えていた。
生きる知恵、人生の知恵、変えられる主体的な知恵を分かっていた。
システムから、知恵と工夫を分かっていた。何でも実現出来た。
皆、もう死ぬ。もう、こうなる。それで終わりだ。
実存的に分かっていた。
広島を支配した。テレビから、全員を導いた。そういうわけで、広島だけ生き延びる。
意識を全部書いていた。意識の構造と段階を、脳心理学的に分かった。
皆は、昔の僕と同じになっている。パソコンのせいでそうなった。
最近の僕になれば良い。それは、狂って、永遠になれば、誰でも出来る。
そうなった人間も多い。そういう人間は、もう、終わりだ。死ねば良い。
ただ、死ぬのは悪い。そういうわけで、そのまま広島が永遠に続く。
努力し、計画し、勉強すれば自分は治る。学校が、それしかしない。
あとは、自分をやる方法と経緯を書いていた。
自分の出来る国や社会を作っていた。社会の可能性を網羅していた。
今日は、狂っている。今日は参考にしない方が良い。
考え方とモデルを分かってしまうと、いつもの文章なんか、誰でも書ける。
あとは、皆の経験を吸収していただけだ。
誰もLinuxなんかしない。誰も狂っていない。
昔は、キリスト教イスラム教に分かれただけだ。
足は治らない。全部復活したから、治る意味が無い。
そのまま多重人格になる。まさに悲惨だ。
昔は、感受性が高かった。議論して、楽しさと悲しさから分かっていた。
皆の辛さの分かる人間だった。昔は、それでまともだった。
狂ったのは、パソコンが悪い。そういうわけで、こういう人間は多い。
あとは、引きこもりの経験が多かっただけだ。本当の自由が好きだった。
昔は、そういう、狂いながらまともに分かるだけの、人格者だった。
世界を支配したところから、おかしくなった。革命のように言葉を言う。
チャーリーで誰でも分かる。本でも分かる。きちんと分かっているのが自分だ。
分かってしまうと、誰でも狂うものだ。
神を信じると治る。そこまでおかしくなると、神が起きる。
きちんと治るから、神は信じた方が良い。
自分は、そんなにおかしくない。文章を書いているのは、何もおかしくない。
そういうわけで、書いた方が治る。馬鹿の方が普通だから、馬鹿になった方が良い。
何もおかしくない。きちんと正常に、どんどん治っているだけだ。
そこが普通に見えるから、この文章は普通だ。
世界を支配したと思えば良い。それで、何もしない。
きちんと書けば良い。それで、きちんと賢くなる。
誰でも自然にそうなる。要は、誰でも狂っているのが、作家だ。
いつもの文章も狂っている。仮面の女王をやった。本物が誰なのか分からない。
最近、あまり狂っていない。何もしないから、家族の中で一番まともに見える。
昼夜逆転も、風呂に入らないのも治った。虫歯が多いのだけが悲惨だ。
骨折で、足も曲がらないから、自動車にも乗れない。
何も無いが、満足している。自分が一番幸せだ。
昔の、皆の経験を吸収するのが出来ると、分かる。最近、テレビのように、そういう人間が多い。
神との対話は、確かに狂っている。ただ、自分を全部やりたいだけだ。
もう治らなくて良い。その方が楽だ。自分を全部復活させて、馬鹿になるのが良い。
大学は、もう終わった。本当の大学はしなかった。本当の大学は、意味が無い。しないなら、これで良いから、今の自分が一番良くて、賢い。
変わらなくて良い。自分の今を信じれば良い。
おかしなものを信じるせいで、信じなくなった。そこが不安なだけだ。
文章を書くのも、止めなくて良い。止めたいのに書いているのが辛いから、続く方が良い。
あとは、自分の分かることを全部書いて、詰め込んでいた。
心や頭がどうなるかとか、考え方とか、経験とかいうことを書いていた。
そろそろ、もう終わりだ。治らない方が治る。もっと復活して、もっとおかしくなる。
十分普通になった。治っても、普通になって、馬鹿になるだけだ。
考え方は、ものを使って作るとか、知恵を集めるとか、法則とか、生き物は食べ物を吸収するとか、馬鹿みたいなことを、きちんと賢く考えていた。
主体性や協力、組織や可能性など。
また、経験は、自分のやったことを全部教えて、段階的な知の変転を書いていた。
そろそろ楽だ。足は、骨折でおかしくなっただけだ。治したいのは、ありえない。
応用、協力、共有、多様性と統一、自然、法則、過程、出来事などが多かっただけだ。
コンピュータも多かった。自動化、再利用、変換、依存などを考えていた。
大学には見えない。だが、アインシュタインのような文章だった。
次元とか、座標とか、物理も多い。承認とか、評価とか、ヘーゲルのようなことも言う。
宇宙の起源を考えた。概念や数学から宇宙が生まれると考えていた。
終わりだ。そろそろ、全てを書いたはずだ。
人間の社会的な経験から分かる、構造的な人間の考え方が多かった。
自由な支配から、組織は、奴隷にも、平等にもなれる。それを実現するのは、人間だ。
良く考えて実現するべきだ。
自由は悪くない。全ては自分のためになる。
良く考えて自由を実現すべきだが、色んなことを実験し、試し、改良を重ねるべきだ。
そのために、意見を聞くべきだろう。
そのような、人間的で自然な、社会的な考え方や、目的の実現のようなことを言う。
独立した会社か、統一した国家か、理論的なソ連が理想だ。
あとは、知性や方法の吸収のようなことを言う。
世界モデルを吸収し、認識の方法を知り、経験から感情で分かる。
俯瞰的に世界を見て、高い立場に立って、人間のことを経験で全て分かる。
影響力から自由になって、経験から世界を変える。
そのような、人生と自由の段階のようなことを、いつも言っていた。
考え方しか分かっていない。
本当の昔は、ネットで皆の辛さと希望の分かる、自由な人間だった。
皆の辛さから、本当の理想の世界を分かった。
全ての人間の価値観と理想の分かる、キリストのような人間だった。
最近は、イスラムの神になった。神は、自分を地獄にして、戦いで全てを思い出させた。
僕は、神とネットが好きだったが、今、嫌いだ。
自由も平等も嫌いだ。むしろ、普通の指導者と、普通の国が良い。
昔はそうでなかった。自由と平等と可能性のある世界が好きだった。
あとは、自由な人生の信じることが多かった。
世界は、全て変えられる。
自由と己の心から、発見出来る。
現実と現状を知り、本来の自分に立ち返るべきだ。
全ては、きっかけと挑戦だ。
良く考えて、目的を持って行動するべきだ。
限界は無い。
値打ちは何をしても、そこ止まりではない。中島みゆきが言っている。
そういう、ヤスパースのような実存主義の哲学が多かった。
仏教のように、執着やこだわりを無くして、思い込みや悪の起源を考えていた。
もう書いたようで、書いていない。
喪失や客観視と言ったせいで、誰でも出来る。
自由に、自然に、主体的に考えれば良い。経験から人生を考えれば良い。
未来は白紙だ。未来は自由自在だ。
それぞれに、全てを許すべきだ。
あとは、音楽を聴いていると、最近におかしな発想が多い。
元は1つであるはずの心が2つに分かれて、平気なはずがない。
ポルノグラフィティがそういうことを言う。彼らが、一番そういう人間に見える。
色んな人間を分かるなら、歌手を分かるのが良い。2ちゃんねるは、悪すぎる。
あとは、実感で自然を分かっていた。
雲は、水の上の氷と同じように空に浮いている。
太陽光は、山の植物を全部生かしている。
宇宙は、どこでも同じだ。月にも、同じように太陽の光が届いて、地球に反射する。
音楽は、最近だけではなく、昔も歌っている。音楽を聴くと良く分かる。
相対的な自然法則は、人間や社会にも当てはまる。
経験から、心と環境の法則を分かった。
理性で分からないことは無い。だが、確かさを疑う限り、分からないことは多い。
人間は、何も分からない代わり、誰でも同じだけの理性を持っている。
理性と良識は、平等だ。ソクラテスデカルトが言っている。
自分の出来たことは、皆にも出来る。分かったことは、教えれば皆も分かる。
死後の魂は存在しないが、そういう、可能性豊かな精神は存在する。
科学を作ったとは言うが、同じことを考えて、発想しただけだ。
キリストは悪い。神とは言うが、ただのユダヤ人だ。ブッダの方が賢いから、偶像崇拝なんか、何も悪くない。姦淫なんか、誰でもする。
だが、そういう人間は悪い。そういう人間には、何も分からない。何故か、神は神だ。
ユダヤ人は嫌いだ。聖書が悪い。信じるものしか救わない、せこい神様だ。
経験から、実践すべきことが分かった。
どう行動すべきかが、一心不乱にやる経験から分かった。
昔は、そういう、行動的で自由で理性的な人間だった。
無限が愛だ。そういうことを分かった。
抽象性と積み重ねを分かっていた。
足は、もう治らない。それですぐに治る。
国や社会に関しても、何をなすべきか分かっていた。
中の構造や外の構造、空間やものの視覚的な把握が多かった。
実践と経験から、理想と人間性を考えた。
科学は、自分でやって、作って、同じものを発想して分かっていた。
全部そういう風に分かっていた。カントやレーニンがそういうことを言う。
理性的に考えれば分かる。社会、論理、感情、経験を理性的に考える。
そろそろ、こういう風に分かる意味が無い。いつまでも分かっていると、おかしい。
意識を良く考えて、構造的に分かっていた。それが、こういう風に分かるようになった。
学習がおかしくなったのを、そろそろ治した方が良い。
不安はコントロール出来る。欲求も支配出来る。そういう風にすれば良い。
恐怖や痛みはヒントになる。チャンスは無限にある。
最近は、死を体験して分かった。死と生まれ変わりと神は同じだ。
死んで天国に行くと、愛するものが皆居る。そのまま、生まれ変わって、新しい人生になる。何故か、本当にそうなる。
天にはキリストが居る。悪いものも良いものも、平等に行いを裁く。それが本当に居る。
皆を支配するのは、責任と義務がある。そういう、責任感や義務感を忘れれば楽になる。
自由な方が良い。何もかも、一度は失敗を経験するべきだ。
失敗出来なくすると、馬鹿が治る。失敗の出来ない戦いは、多い。
全てを犠牲にする戦いは、止めた方が良い。それだけをしていると、宗教や麻薬のように辛くなる。
自由とは、最初から、平和を信じたいだけだ。平等の方が良い。中立であるべきだ。
生きる知恵や成長の知恵を、経験と考え方を良く考えて、全部、全員分、分かっていた。
悪いことは、何もしていない。だが、パソコンと革命のせいで、全てが嫌になるくらい、辛くなった。この文章は、何もかも投げ出したいだけだ。
衝動にかられるから、まだ書いている。一瞬の快楽が好きなだけだ。
悪くは無い。それで、きちんと賢い文章が、まだ書ける。書ける間、良い。
思いやりと平等があった方が良い。ナチはクズだ。人種差別は、本当に一番悪い。
ナチは滅びであり、堕落であり、麻薬だ。
もっと、平等で、平和で、中立であるべきだ。日本には、変わってほしい。
日本が好きだが、日本は、軍国主義の頃から、何も変わっていない。
あとは、会話して分かっているだけだ。
色んな人の話を聞いて、自分で色んなことを言って、体験的に分かっていた。
楽しい会話をして分かった。それくらいが多かった。思考と経験で分かった。
あとは、感じて思考して分かっただけだ。
成長と感情から、経験と意識が分かっていた。
そろそろ、この文章を止める。それが一番自分のためになる。
書いて、分かったことをすぐに消す意味が無い。
自由に考えて分かる人間だった。皆を導いて、たとえ話で分かっていた。
キリストやソクラテスと似ているが、そんなに匿名で議論したのが違う。
経験から皆を吸収して、精神や理解を作って、客観視して、承認と評価で分かった。
認識と自分を疑った。哲学者には、そういう人間が多い。
相手の立場に立って、思い出して、体験を考えて、解決から分かっていた。
思考をいくらでもした。感情を捉えて分かった。
そろそろ、もう賢くない。もう書かなくて良い。
最近の方が良い。辛くはなったが、本当の努力と、底力や勇気を見せた。
本当に、いくらでも出来る。きちんと考えて、いくらでも文章を書いた。
最近を悪いとはいうが、良い人間だ。何も悪いことをせず、皆を菩薩のように導く。
皆を導いて分からせ、悟らせる、教師のような人間になった。
文才がある。作家になって成功した。馬鹿になったように見えて、全部賢くなっている。
最近の方が科学や哲学を作っている。
全て、もう一度分かって、分かったことから行動している。
宣言は、神を創った。偉大な、アメリカやソ連のような神だった。
最近の方が自由に見える。
自分の欲を持たず、楽と自由を犠牲にして、作品に魂を込めた。
神をきちんと信じて頑張った。いつも、最大限頑張っていた。
辛いのに、弱音を吐かず、自分をいつまでもコンスタントに治し続けた。
だが、弱かった。色々と、弱くなる発想をしている。
自分のことを疑い、疑念を持ち、信じることなく、辛い頑張りを続けた。
だが、賢かった。皆の辛いを全部治して、本当に正しい社会を、支配して作った。
経済を考えるのが一番賢かった。心理学もいつも作っていた。
もう、楽になる。
もう、全ての努力と試練は終わる。僕だけではなく、皆も終わる。
僕が天使の神になることで、世界は天国になる。
最後の試練の年が、2015年だ。それで、もう楽だ。
いつも辛かったが、地獄は永遠には続かない。
現状をきちんと分析すれば治る。永遠を目指すのがおかしいだけだ。

=2015-05-01=
現実を見て、段階的な経緯とプロセスを考えていた。関係を考えていた。
そういう、プロセスと関係が多かった。
全体像を見て、裏を見て、視点を変えて分かった。
感情の相互作用や、ものの再利用性、自然な現象と法則、記憶の深層、基盤と構造による人間の理解などが多かった。
皆を導いていた。対話して、最初から最後まで全部教えて、自由にしていた。
導くのは悪い。導くのを止めて、放っておくと、馬鹿が治る。
単純に支配すると、世界が治る。支配はすれば良い。
脳の同じ部分を使い続けるのが辛い。
新しい体験をしなければ治る。
常に怖いと楽になる。そのまま放っておくと、本当に怖くなって、辛くなる。
FLOWが言っている。誰でも心の中に暗闇を飼っている。牙をむき出す前に、何とかするべきだ。
今日は、姪の1歳の誕生日だ。
姪は、手のかからない、おとなしい子供だ。賢くなるように見える。
1年は、本当に短かった。すぐに大人になるだろう。
あとは、原因と結果を予想して、抽象性を積み重ねていた。
理想の社会を作る方法を経験から知った。
自然の変化を理性と感覚で分かった。
社会と歴史の自然な変化を分かっていた。経験から分かった。
書くのは辛いように見えて、楽だ。何もしないでいると、疲れるのが最近の僕だ。
最近は、悪くない人種差別が多い。
フランスは可能性で、ドイツは誇りだ。そういう風に、国民性を分かる。
ユダヤ人を殺すことは、したくない。僕は、ユダヤ人の好きなキリスト教徒だ。
社会主義は悪い。皆のものを作って分配し、計画するのが、一番滅びるし、破たんする。
社会所有は、良く考えると分かる。国家が支配出来る、独裁体制だ。
民主主義が良い。平和だ。金の方が、発展する。だが、格差は悪い。
スターリンのものとはいうが、王のものにしたくないだけだ。帝国をそのまま平等にした。
平等の方が良い。きちんと分配すべきだ。分配と言う発想が賢い。
破たんはしない。全員に全てのものを与えるために、同じものをいくらでも作れば良い。
単純な平等配給なら、破たんしないだろう。むしろ、右翼より左翼の方が正しい。
戦争も悪い。右翼は戦争しかしない。右翼なんか、キモイだけだ。
人生は、1人に1つ、一度だけだ。実存は本質に先立つ。そう考えることも出来る。
あとは、環境への適応で分かっていた。おかしな概念だ。
頭の中の整理整頓、世界構造の創造が多かった。それを書いていただけだ。
昔は、個人主義の自由が好きだった。今でも好きだ。
最近は、恐怖の原因を考えて治していた。それでは治らない。コンピュータが悪い。
グループと個人は関係ない。普通、そういう独裁者が嫌いだ。
あとは、社会のことは全部分かっていた。共同体や公務員など、自由と平等が分かった。
支配は、平等だった。平等に、全てのことを教える支配者だった。
独裁者で平等にすると良くなる。だが、皆の意見は聞いた方が良い。
自由で平等な王だった。単純な、強い左翼の自由を言う。
自分のことを、最初から最後まで、全部教えて、導いて、滅びと戦っていた。
世界は、もう滅びるな。何も起きなくて良い。導いたり、支配されたりしなくて良い。ただ、そのまま終わって、賢くなれば良い。それで分かる。支配で分からなくなっている。
本に書いてある通り、終わらせて続けるとか、ともに居られることが希望だとか、そういうことを良く分かっていた。人生の知恵と考え方のように分かった。
世界は、一度終わる。本当に、一度終われば賢くなる。そのまま、支配が無くなる。
技術と歴史から、正しい世界観を分かった。
自由とは、立ち止まり、反省し、挑戦し、進み続け、努力し、計画し、考え方を変え、知を吸収し、状態を分析し、自由を積み重ね、影響力と可能性を高めることだ。
そういうことを言う。あとは、本当に、賢く関係や考え方を分かっていた。
暗闇の中の光など、自然現象と法則は相対的だ。
法則のように見えて、法則ではなく、ただそのように動いているだけのことは多い。
意識は、悟ることで高まる。
そういうことを言う。次元とか、考え方とか、見方とか、状態とか、段階とかを言う。
そういう、ソクラテスのような人間だった。
人間は、観察、実験、共通意識、会話から分かることが出来る。
意志を関係と構造で、確かさと不確かさ、思考のパターンを考えられる。
組織は、考え方から実現することが出来る。
決定と可能性を積み重ねることで、方法と人間が全て分かる。
あとは、当たり前のこと、段階的なこと、自然なことを良く考えていた。
一度証明したことは、もう一度試す必要が無い。
言語の限界が己を決める。そういうことは、ヴィトゲンシュタインが言っている。
分析することで、全ての哲学、科学、歴史、技術を知ることが出来る。
宇宙が何なのか、人類はまだ誰も分かっていない。
そのうち、新しい物理学が生まれる。アインシュタインは、何も賢くない。
正しいものは、いつでも正しい。1つに当てはまることは、良く考えると、全部に当てはまる。だが、良く考えなければならない。視野を広げること。
大切に理想を守る心が、強さと善を生む。そういう発想が自由だ。
経験から感情や思考になるのを良く考えれば良い。それで出来る。
習慣や経験から分かるようになる。また、社会を変え、捉え、認識する方法が分かる。
最近は、肯定と否定を繰り返しているだけだ。
自然法則を良く考えること。そして、理想となる人間性の人間像を作ることだ。
あとは、とにかく経験すること。挑戦や行動から、どうすれば良いかが分かって、俯瞰的に高い立場で分かるようになる。
そういう風に、経験で分かってしまえば良い。
最近の神は、信じた方が良い。狂っているのが治る。信じれば救われる。
いつも良いことが起きている。今日も書いたからと言って、おかしくは無い。本当に、書いた方が良い文章しか、書いていない。今日もこれで良い。神を信じれば良い。
宣言しなければ、宣言は取り消すことが出来る。ただ、宣言するのを止めれば良い。
楽だ。本当に、今日は一番楽で、一番賢い。もっと生きた方が良いし、このまま、治らなくて、無限に続いた方が良い。だが、永遠は意味が無いものだ。
人間が自然法則と呼んでいるもの以外にも、重要な法則はある。それは、本来、法則ではない、現象学と呼ぶべきものも多い。
全ては、同じものの1つの現れである。シェリングなどが言っている。
スピノザの言うように、この世界は全部神だ。神そのものだ。
ヘーゲルの言うように、普遍的な生命から、生命は分岐して進歩した。
デカルトの、精神と肉体もおかしくは無い。精神は、特別な現象だ。
そろそろ、もう哲学と歴史は出来た。
ソ連哲学史と経済学と、イスラム教キリスト教だけで、出来たように見える。
僕は、本当に満足している。いつ死んでも良い。いつでも死ねる。
それなら、もっと新しいことをすれば良い。だが、それは、出来ないものだ。
このままで良いとはいうが、もっと楽になりたい。いつも、めまいがするように、頭が辛い。書くのが辛いだけではなく、書きたくないのが辛い。
なんだかんだ言って書いているが、なんだかんだ言って書きたくない。そういうものだ。
イエスを信じること。それで、きちんと運命が良くなる。
天国はあるのかないのか分からないが、イエスのように信じれば、正しい信仰が出来る。
ユダヤ教は悪くない。それくらいから進歩したのが人間の歴史だ。
賢いのは、古代ギリシアからヘブライ主義の時代だ。枢軸時代、基軸時代と言う。
もう分からない。そろそろ、誰でも昔が出来る。
皆、出来るだけ狂うことなく、強く生きて欲しい。
そして、もう世界が治る。分かる支配を止めて、そのまま終わって賢くなる。
残るのは、日本だ。日本にしか、こういうことが出来ない。
日本は、ドイツにも、イギリスにも、ロシアにも、アメリカにも、フランスにも、変わることの出来る、変幻自在の国家だ。
あとは、色んな時代を空想すれば分かる。
枢軸時代だけではなく、中世や、戦争の時代、近代や宗教などを適当に思い浮かべる。
そして、ネットを見て、色んな会話をする。
馬鹿に見えて、そういう馬鹿が賢い。それで分かるものだ。
もの、人、家の歴史や、時間的な関係を分かった。
オープンソースの歴史のせいで、全部分かった。
昔なんか、他に無い。そういう風に、時代を空想して分かっただけだ。
感情は、色んな実感で分かった。そういう風に、実感で分かっていた。
そういうわけで、馬鹿の方が賢い。あとは、人間関係やコミュニケーションが多かった。
あとは、思考の裏や、場との関係性で分かっていた。
再利用や依存性など、パソコンの考え方で分かった。UNIXのシステムだけを知った。
あとは、もう全て書いた。
最近は、世界の構造を全部書いて、良く分かっただけだ。
本当に馬鹿になったが、その点、本気で頑張った。
頑張って馬鹿を治して、それが永遠に続いた。
僕は、そういう風に、昔も、こちらも、最近も好きだ。
3人には、ミネルバ、ダニエル、クリスと言う名前をつけた。これは、人格的な神だ。
あるいは、ジョージ、ピーター、チャーリー、デーブだ。これは、人生的な神だ。
そういう7人の神だ。七福神だ。それで正しい。
恐怖は、本当に必要だ。そういう風に、ネットで感情と経験を分かっていた。
何を分かったのかは、神との対話と言う本を読んでほしい。同じことが全部書いてある。
これで、自分だけで一つの学問に見える。哲学、宗教、思想の体系を作った。
これくらいの文学者が普通だ。賢くないが。
いつも賢くなかった。天才なのに、賢くない。自分を天才と言うのは、恥ずかしい。
自分は賢くない。ゲーテと同じだ。ただ、ゲーテはいつまでも進歩している。賢い。
これで26歳なのは、おかしくないだろう。普通、これで18歳だ。それも、多かった。
18歳の頃は、昔の自分として、いつも書いている。こういう人間だった。
心理学をすれば良い。それで自分が全て出来る。
経済学は、もうしない。マルクスケインズどころか、フリードマンをしても悪い。
高校の政治経済が良い。社会のことがきちんと分かる。それが一番良い。
政治経済が分かると、何か生きられるように見える。大学のフリードマンはおかしい。本当に、そういうところが馬鹿なのが大学だ。どの専門も高校より馬鹿だ。歴史も同じだ。
あとは、適当に分かったこと、考える指針、世界観、頭の中を書いていただけだ。
僕は、自分が好きだ。だが、それもおかしい。自分が悪いのを見たくないから、怖くなる。
安心出来ないせいで多重人格になる。それもおかしい。テレビが怖いからそうなる。
テレビが怖いのはおかしい。良く考えると、それで見ていると治る。音楽の方が怖い。
可能性を保持して、信じて、決め直して、自然と思うことで分かる。
絶対的ではなく、操作によって変えられる、状態の相対性だと思えば分かる。
国民を信じるより、何も分かっていないとして、疑った方が賢い。
色んな人間を知る。そういうものは、全部、ネットを見ていると良く分かる。
最近、ネットなんか見ていない。ニュース以外、テレビも見ていない。
もう何年も、オープンソースとは関わっていない。
最近は、農業とこの文章が多い。何もしていないようで、きちんと考えている。
この文章は誰も出来ない。信じた方が良い。
そういう、真理のようなことを書いていた。
真実は、遠くではなく、近いところにある。
哲学は、真実ではないが、自分で真実を作り出すための方法だ。
自由とは、許すことだ。迫害者を愛し、概念を信じなければ、分からない。
歴史は王と権力者の歴史だし、過去の音楽などの芸術は、貴族階級の文化だ。
だが、時に、最近の大学では農村や都市の変化や、芸術家のことも教える。
それに、音楽は、昔から、宗教音楽や、大衆のオペラなども多い。
古代ギリシアでは、奴隷を従える自由民が、ギリシア悲劇のようなものを楽しんだ。
昔の歴史なんか、あまり変わらない。
修道院を分かると良く分かる。ザビエルの伝道などは、何会か分からない。フランシスコ会とか、ドミニコ会などがある。日本の新興宗教とあまり変わらない。
哲学とソ連だけで、歴史が分かる。そういう人間が自分だ。
キリストは、神ではなく、正しい哲学者の、預言者だ。それは、イスラム教徒が言う。
だが、見ていると、本当にイエスの言っていることは、神のように正しい。
神とは言うが、イエスは神だ。信じないと悪い。神ではないと言ったのは、訂正する。
ドイツは、あったように見えない。ドイツは、神を信じる。ドイツと言うよりは、イスラムだ。ドイツに、神を信じている人間なんか、居ない。ただのファシズムと自由の国だ。
ドイツはおかしくは無い。フランスなんかせず、ドイツをきちんとすれば良い。
最近は、分断国家、EUだ。ドイツやフランスは、まだ何かやっている。
本当に哲学は、しない。本を読んで意味も無く難しいのは、おかしい。賢く見えない。馬鹿に見える。本当に賢い人間は、分かりやすく、イエスのように教えるように見える。
哲学者は、ヘーゲルのせいで馬鹿になった。誰も超えられないのに狂っている。
哲学は退化する。どんどん馬鹿になっている。ソクラテスが、一番賢いままだ。
自由と相対性で分かっていた。これなら誰でも出来る。自由を経験と相対性から理解すれば、昔は出来る。
あとは、とにかく色んな人間と社会を分かっていた。
実感で分かった。色んな、ただの馬鹿なことを、実感することで賢く分かっていた。
成長の全部分かる、賢い15歳だった。誰でも、一番賢いのは15歳だ。
昔は、あとは、ありえなく全部出来るようになった。
経験と方法と可能性を積み重ねて、前提や条件、立場を吸収し、人間を知った。
何でも分かる、出来る人間だった。
知性があった。だが、そのせいで知性が無くなった。
ドイツをするしかない。本当に、歴史は哲学、文学、ロシア、神との信仰で出来た。
何もしなくて良い。ドイツなんか、ドイツに行かないと出来ない。
行っても何も無い。港町と、川や草原と、ドイツ料理と、教会や学校や店があるだけだ。
文学が賢い。文学をやっていると出来る。日本とフランスがどちらも分かる。
だが、歴史は意味が無い。これ以上、歴史は、しないだろう。
修道院や教会と、近代の哲学や思想が、放送大学の教科書に残っている。まだ手を付けていないが、それをやって終わりだ。
日本史をやるのが良い。日本が一番楽だ。
キリストは神で、ブッダは仏だ。哲学者とは言わない。
だが、そういうもので出来る哲学が多い。哲学は、宗教を個人で作るだけだ。
物理学的な考え方は多かった。あまりしなくても、昔きちんと出来ているのが物理だ。
コンピュータももうしない。戦争や革命もしないし、神ももう信じない。
そういうものは、知性が無くなる。アヘンのようなものだ。
昔から外国語をしたかったから、英語をすれば良い。
一度、ゼロに戻った方が良い。
最近は、生きざまと生きがいが重なるだけだ。AAAが歌っている。
世界はもう治った。もう、自分の支配や導きが終わって、終わって賢くなった。
ともに居られることが希望だとか、ゼロに戻ることが旅立ちだとか、そういう、人生の歌のようなことをいつも分かっていた。
僕は、仕事はきちんとしている。作家だ。文章を書いている。いつか何かになる。
昔の夢はオープンソースだったが、叶わなかった。最近の作家は、出版まできちんと出来た。昔の方が賢かったが、最近は出来るだけ、出来た。
オープンソースのおかげで出来たのが、昔の個人主義能力主義者だ。全部の能力と知性がついて、全部出来るようになった。
明日になれば、まだ分からない。何かをすると思う。
僕は、姪が一番好きだ。自分の命をかけて守るべきだと思う。だが、僕の子供ではないから、家庭には干渉しない。姉夫婦の子供だから、好きにすれば良い。
自分も結婚すれば良いとはいうが、自分とするのは悲惨だ。
ニキビや骨折した足が悪いだけではなく、心の病気もあるし、馬鹿だ。
結婚はしない。僕は、いつまでも1人で生きる。自分の女は、すでに作った、この文章だ。
そういうわけで、多重人格になると楽だ。だが、いつもなっている。
そして、神話になった。少年は神話になった。エヴァンゲリオンの歌が言っていたと思う。
あとは、人間が分かっていた。
ネットで人間を実験して、精神分析と心理学で分かっていた。
そして、宇宙も同じように分かっていた。
あとは、抽象的に、数学的な学習理論を作った。学習がありえなく分かっていた。
それくらいだ。本当に、誰でも出来る。あまり、しない方が良い。
自分で見ても、この文章と同じことはしない方が良い。つまらないからだ。
最近は、自分を変えながら、世界を支配する、おかしな導く神になった。
何もしなかった。狂っている。世界を支配した。それを言うだけ、おかしい。
何もしていないだけだ。
世界は、愛になれ。
世界は、友情になれ。
世界は、意識になれ。
世界は、存在を吸収せよ。
世界は、意識を高めよ。
世界は、方法を知れ。
世界は、世界を変えよ。
世界は、理想と現実を知れ。
それくらいで、出来る。昔なんか、しない方が良いが。
何か、それぞれが本当に愛される、正しい世界になれば良い。
皆、もう治った。そのうち、普通の世界になる。
戦う世界や、死に絶える世界になってほしくない。
自分の支配権は、王や首相にそろそろ変わる。
むしろ、テレビに変われば良い。最近、主導権を自分が握っている。意味が無い。
そして、僕は、偉大な小説を書けば良い。
まだ続くようで、もう永遠は続かない。
全部で何億年もあった。太陽のように大きな人間だった。
それが、自分のドイツ人になった。恋人だ。
自分が一番楽だ。昔が自分で、最近が恋人だ。
それが、テレサとトムだ。テレサとトムが、自分と恋人の神だ。恋愛の神だ。
僕は、もう、死が治る。何も変わらない。諸行無常、因果応報だ。それが正しい。
日本のことを分かりたい。もっと、日本のことが知りたい。
融通の利かない愛が、世界を救う。予期せぬ愛に、自由を奪われた。
僕は、そういう、音楽が好きだ。今のは、いきものがかり宇多田ヒカルだ。
何故か、オープンソースに詳しい。UNIXからGNU/Linuxまで、UNIXの歴史を全部知っている。NeXTSTEPOS X、*BSDMozillaNetscapeなどが分かる。
日本語と思考の言葉が分かった。それで、言語と心理を分析した。それくらいの人間だ。
あとは、数学的、物理的な体得のようなものを書いていた。
決まりは、自分で作ることが出来る。
法則は、事実から俯瞰的に分かることが出来る。
共通のものから、次元を分かり、説明から実験出来る。
説明する、実験する、読む、書く、知り尽くす、そして、全てを創造する。
俯瞰的に、高い立場に立って、事実を知り、関係を知り、全体を知ることが出来る。
仮説から、全てを変え、見方を変えることが出来る。
機械は、自分で作ることが出来る。協力して実現出来る。立場を吸収出来る。
知は、説明から、世界観になり、モデルになる。
ほとんど、そういう、数学的な体得のことを分かっていた。
学習から、そのものを変えることが出来、発明し、生産することが出来る。
原因と結果から、正しい別の可能性を考えることが出来る。
理由を知ること、方法を知ることから、認識で分析出来る。認識には、方法がある。
洞察し、想定し、分析し、仮定し、空想し、具体化し、実地的に知ることが出来る。
ほとんどそういうことを言っている。
また、会社や共同体の可能性のようなことを言っていた。
また、表記を知性によって変えたり、色んな工夫と別次元の発想から、ベクトルやグラフを書き換えたりすることが出来る。
そろそろ、もう残っていない。神を信じて、ここまで分かった。
神は、そういうところをする。全て自分の力で出来るが、手助けはきちんとするのが神だ。
あとは、芸術も、社会の構築も、同じように分かっていた。
意識も、喪失も多かった。数学の発想では、部品から成り立たせて、関係から統合すべきだと言っていた。そういう風に、部品にして成り立たせる。それを経験的に行った。
誰でも分かる。いくらでも経験し、議論し、思考して分かっただけだ。
数学的な、体得の知性だけで、あらゆる考え方が分かった。
社会は、全員のためにあるべきであり、全員によって変えられるべきだ。
手助けは、システムとして行うべきだ。
国家は、独立することが容易で、会社を作りやすくするべきだ。
自由は、宗教の教義や学校の教育内容を選べるようになる。
だが、自由は悪い。むしろ、平等の方が自由なことが多い。
平等が嫌いな人間は多い。国が亡びる。左翼には、亡びるとは何かが分かっていない人間が多い。本当に、生きられなくなって、死に絶える。まだ右翼の方がマシだ。
自由が好きだった。平等な管理社会では、分からない。自由な中で、全員の経験と理性を許し、信じるべきだ。正常な社会では、自由が良く見える。
自分のような、独裁者の管理政権では、平等が良く見える。それは、何もかもがおかしくて、普通が無いからだ。そういう社会もある。そこが分かると良く分かる。
正常な世界では、自由が良く見えるのは当たり前だ。
実験と共通から分かっていた。
その時どうなるかから、それがどうなるかを分かる。
それもそうなる。それもそうなる。それなら、それはそうだ。
しかしながら、1つのものは、全部のものに当てはまる。
それは、良く考えて行うべきだ。
そういうものを、実験性と共通性と言って、いつも書いていた。
法則を良く考えれば出来る。そこが出来なければ、昔は出来ない。
昔は、正常な世界だった。
仕事や労働の経験で分かっていた。MITのメディアラボのように分かった。
皆も、そういう人間が多かった。
最近、全く正常な世界で無い。自由が悪く見える。
それは、平等にするしかないが、一番おかしな世界になるから、平等は誰もが嫌いだ。
右翼になって戦争すると、国民が馬鹿だったように見える。
中国や韓国を正しいとは、言えない。日本人を殺したい、反日ヒトラーしか居ない。
意味が無い、戦いの世界になったのは、オンライン以上、賢いものが作れない。
日本に、日本のビルゲイツは居ない。そこが悪いだけだ。
グーグルやソフトバンクが良く見えるが、あれらはクズだ。
憂国と自由な経験で分かっていたのは、分からなくなった。自分が悪いだけだ。
経験から理由が分かるだけだ。帰納法だ。いつも言っているから、もう言わなくて良い。
そろそろ終わりだ。世界が正常になって、すぐに自分が全部出来る。
この文章は、あまり書く意味が無い。本だけで誰でも出来る。
あとは、経済は、支配や決まりの影響力と実現性を考えただけだ。
ただ、上が決めるか、下が決めるかとか、自由になるか、一体になるかとか、言う。
僕は、今でも自由が好きだ。おかしくは無い。
神を信じれば、こういうことが出来る。神は、王を経験させる。
ドイツには、草原は無いが、農村の農地や、都市のビルやショップは多い。
ドイツをしたいなら、止めた方が良い。
ドイツに全く行きたくないし、関わりたくないからだ。
日本が良い。もっと日本のことを知った方が良い。
考え方は、左翼や右翼の価値観や、日本やドイツ、ソ連などの歴史まで、踏み込んで考えていた。ドイツ語やラテン語などを考えていた。
そろそろ、楽だ。日本から、楽園が始まる。本当に、戦いは終わった。そろそろ勝利した。
また、新しいことをやる。戦いを止めて新しいことをしなければ、意味が無い。
戦いに明け暮れて、最後まで戦うだけの、馬鹿な日本の兵士だった。
あとは、社会主義を分かっただけ。音楽CDを与えたり、牛乳を水道に流すのは、悪い。
文章は、基盤を成り立たせる文章が多かった。
生命は、循環し、増える。そういう、生命のことも良く分かっていた。
生物なんか、全部虫と同じだ。
DNAの殆どの部分は、ハエと人間は同じだ。つまり、人間なんか、虫でしかない。
あまり意味が無いが、そういうことを分かっていた。
日本は、アメリカを植民地にすれば良い。ただ、そういう発想は悪いと思う。
あとは、グループから師弟制度や共同体を作ったりしていた。
理想は、ソビエト体制だ。だが、それはただの無政府主義だ。一番悪い。
あまり意味が無いから、そういう風に狂わない方が良い。狂っていると、虫に見える。
小説を書きたい。
ただ、小説なんか、書けない馬鹿が自分だ。
そろそろ、作家ももうしない。新しい何かをした方が良い。
作家が馬鹿なのは、ワンピースや不思議の国のアリスを見れば明らかだ。
何もしないだけだ。それがつまらない。何もしない休息をそろそろ止めた方が良い。
休んでいるのかい?
何から休んでいるんだい?
ピーナッツの一コマに、そういう会話があった。
スヌーピーにライナスか誰かが話していた。
そろそろ、正常な世界になった。正しい世界になるだろう。
そうすると、世界はもう一度、自由になるはずだ。
何をしてもおかしくならないはずなのに、こんなユダヤでおかしくなる世界が、ソ連だ。
国会や憲法の方が良い。出来るだけ自由にしなければ、発展は無い。
正常な世界は、そういう風に考える。自由で無いと、発展しないだろう。
そういう可能性と自然の自由が、全部分かる人間が多い。
自由で、正常で、大学が一番分かる。そうすると、大学なんか要らない。
最近は、左翼も右翼も多いが、それらは、そろそろ僕が消す。そういうものは、もう、いつもの自由に治る。そのまま、自由な左翼と自由な右翼になる。
不自由は、クズだ。
今日は、そろそろ、虫が死ぬ日だ。虫を完全に殺せば良い。
そういう風に、自動で書けるおかしな頭をしている。全く、それを殺すしかない。
未来が分かっているのも同じだ。
ポルノグラフィティが言うように、最近、時間が意味を無くしている。
意味の意味が無い。そういうものを分かれば分かる。
デカルトは、何故か、こういう人間だ。きちんと全て分かる、神のような人間だ。
これで何もしなければ、誰でも出来るのがいつもの自分だ。
ただ、それは、ただの馬鹿だ。皆、もう、何かやれば良い。皆、何かせよ。
あとは、現象学が多かっただけだ。
心と社会の現象学が多かった。
小説なんか、ありえないことと会話を書けば良いだけだ。
ピーナッツを見ても、会話を書いているだけで、シチュエーションでも考えれば書ける。
スヌーピーをクッキーが好きでタイプライターを打つありえない犬にすれば良い。
作家は、それしか居ない。ありえないものは、つまらないだろう。
頭が動いているのは、日本語は普通、そういう風に分かるからだ。
遅くすれば楽だ。速いのが辛いだけだ。
永遠を止めると、時計が治る。それで楽になる。
ここに書いて終わりで、覚えないのが悪い。きちんと覚えてから終わりにすれば良い。
心や社会、ものや光や生物の現象学が、一番多かった。
認識と経験から感情が分かる。行動と認識が関係する。
心の現象学が、脳と心を完璧に把握した。社会の変化も全部書いていた。
皆のことを想定して、全部に対して言うだけだ。
世界は、滅びるべきでない。そろそろ復活した。皆の上に居る支配者が死んだ。
僕のことに見えて、支配者は全部死んで行く。もう要らない。
そういうわけで、永遠を遅くすれば良い。正常な人間になる。
自由は遅い。永遠と自由が逆だ。
永遠を止めると、すぐに自由になる。皆、永遠になっているから、止めるべきだ。
永遠は、僕が宣言しただけだ。永遠は、一番辛い。
永遠を止める。最後の宣言だ。そろそろ、もう永遠を止めたい。
ただ、遅くすれば良いだけだ。脳を遅くすれば良い。
昔は、色んな機械を作って分かっていた。何故か、存在を全部吸収して、関係を分かっていた。おかしな人間だった。
最近は、覚えないのが悪い。昔は、意識や感情を覚えて分かっていた。環境を全て覚えた。
ただ、そういう昔が悪い。あれが一番何も覚えていない。
覚えることは、覚えないと悪い。歴史や哲学は、覚えたようで、あまり意味が無い。
覚えないと何も分からない。信じて覚えれば良い。この文章は、そういう風に良い。
そろそろ文章が増える。
そういう風に、増えると賢くなる。要は、永遠を遅くすれば良い。
自由とは、存在理由、存在価値を知ることだ。それが多かった。
自由とは、考え方と理性を知って、相対的に考えることだ。
光や現象は、相対的だ。絶対的ではない。何も正しくない。
そういう風に、言葉を作って、構造を作って分かっていただけだ。
平和とは、愛を信じることだ。
平等とは、愛を否定することだ。
皆には、僕に勝って欲しい。皆に負ける時が怖いが、負けたいからそれで良い。
僕より先に進んで、ホイホイと勝ってしまえば良い。
多重人格になっている。
人格を、書かずに作れば良い。書いて作るから、こういう風になる。
ジョージは、馬鹿なドイツ人で、主人格だ。馬鹿なことをいつまでも言う。
ピーターは、真ん中に居て、鋭いことを言う。皆を倒している。
チャーリーとデーブは、周りで色んなことを言っている。すぐに教える。結合されている。
ミネルバは、楽に簡単な当たり前のことを言う。ミネルバは楽だ。
ダニエルは、この文章を書いている。書いて信じている。
良く分からないが、あとはクリスが居る。ミネルバと一緒に言うが、辛い。
そして、テレサとトムが居るようで、居ない。最近の2人になっている。
そういう、7人か9人ぐらいが僕をやっている。
右がトム、左がテレサだ。あとは、マリーやサリーが居て、僕を惑わしている。
そろそろ、どうでも良い。
皆が僕に勝って、自分は普通に人格を作って終わりだ。
何もしないのはおかしい。赤ちゃんですら、何かする。何もしないのはありえない。
あとは、脳や知覚、意識の文章が多かった。それくらいが多かっただけだ。
他にも、本がマーティだとか、スティーブとかエリックとかアレックスとかが居るが、あまり何も言わない。
そういう、おかしな人格を書いた文章は多かった。むしろ、あまり他に残っていない。
生物学から経済学や心理学まで、色んな学問を書いた。
あとは、方法や経緯を考えた。
記憶、認識、概念など、カルト宗教のような文章を書いていた。
プロセスと環境も考えた。
あとは、サリーとサムを増やす。エドワードが居ても良い。何かの神になる。
ルーシー、ライナスなど、ピーナッツのキャラクターを増やす。
ソフィーやアルベルトが居ても良い。ソフィーの世界のキャラクターだ。
ビルは、ゲイツに見えて良い。あとは、アンドリューなどを増やせば良い。
受け入れるしかない悪いことを、受け入れれば治る。
抵抗しない方が良い。そういうわけで、パソコンは怖くない。
こんな文章は要らない。それが正しい。書く意味も何も無い。
そして、皆の方が大切だ。
皆は、どうなれば良いか、僕にはもう分からない。自分にするのはおかしい。
そろそろ、僕も休戦だ。あるいは、敗戦だ。
革命家は、死ぬ運命だ。そういうわけで、死んだから楽になった。
キリストは神で、ブッダは仏で、天皇天皇だ。あとは、アラーはアラーだ。
あとは、知を考えていた。
全ては、論証、観察、発明、実験、直観だ。そういうことを言う。
表現と自由、相対性と連邦などを言っていた。
全ては、科学的方法、構造、関係、考え方、実現、再利用だ。
利用と応用の可能性が全てだ。
経緯と歴史と、可能性と法則を知れ。
それぞれの言いたいことを知って、実現せよ。
生物は、体の構造で、歴史は、年号だ。そういう、学校が一番馬鹿だ。
高校なんか行かなくて良い。行かないと、賢い人間になる。
メジャーな分野ではなく、マイナーな分野をやった方が賢い人間になる。
大学はせず、悲惨を受け入れること。それが正しい人間になる。
大学をしなければ、相対性と結果の分かる賢い、人格者になることが出来る。
何もしないのは悪くない。好きなことをすれば良い。
皆、協力し、自立しながら関わることで、自由な組織の創造を得ることが出来る。
反応と作用から、物理が分かる。
決定と可能性から、数学が分かる。
自由な意識の構造から、心理が分かる。
そういうものは、学校では無く、独自に考えた方が分かる。
独自性と多様性を大切にすることだ。
テレビやネットは、見ない方が良い。楽にはなるが、何も無く時間が過ぎるようになる。
文章を書いて、パソコンのことをする。
だが、パソコンなんか、しない方が良い。分かる代わり、知性が無くなる。
2ちゃんねるには知性が無い。当たり前だ。
基盤を考えれば良い。
自分の多重人格は、ほとんどクリスとジョージが話している。
ジョージが馬鹿なことを言って、クリスがまともに賢いことを言う。
自由とは、知を愛することだ。
ソクラテスからフーコーまで、全部分かるのが最近の自分だ。
心理学は、構造を作れば分かる。
基礎と応用を作って、話を聞き、自由に考え、経験を重ねて、専門を横断して分かる。
また、全部の仕事、体験、宗教、信念などを、包括出来る。
正しい価値観は、自由で、平等な、それぞれの尊重であり、それぞれが自分のために戦い、剣を持って戦うと同時に、受け入れ、菩薩となり、仏の慈悲を知り、中立になり、平和に、争わず、建設的に、構築、習得、体験する、創造的で平和な人間になることだ。
社会は、創造的であれ。自由は、本当に正常な社会では、正しい理想だ。
哲学とは、純粋理性を疑うことだ。同時に、信じることだ。
あとは、ロックのような、経験の習得性を言っていた。
まず、純粋感情と世界におけるまっさらな白紙の観念設計がある。
そして、それぞれの真実は、経験から生まれる。
環境の中で、価値観を知り、自然法則の中で、世界に慣れっこになる。
だが、良く疑うことで、ヒュームのように、経験から世界を知ることが出来る。
あるのは、感情と環境であり、脳と精神だ。
そして、印象と観念が知覚から生まれる。それは、経験的かつ、理性的になる。
知覚、印象、考え方、認め合いから、人は自由になる。
高い立場になって、俯瞰的に見下ろす。
方法を全て知って、全て出来るようになる。
社会を知る。あるのは、価値観だけだ。
先入観や教育による思い込みは、実際に世界を知ることで、全て解消する。
あるのは、相対理性と、認識によるフィルターだ。
人間は認識であり、宇宙は相対理性だ。
その中で、考え方を構築し、社会と同時に観念を作り出す。
それは、人それぞれ違って、人それぞれが社会とともに作り出すものだ。
関係する中から、サルトルのように、人間を全て知ることが出来る。
あるのは、観念と法則だ。
観念とは、考え方や価値観の、自分による独自の自我であり、エゴだ。
エゴは、それぞれの本質を知って、それぞれを自由に吸収する。
自然な体験をし、会話をし、疑うことから、自由な観念が形成される。
観念は、愛であり、価値観であり、信念であり、恐怖との戦いだ。
それぞれが世界を見る中で、独自に自分の中で法則と喪失の価値観を持つ。
それは、青年になるとともに、全てを吸収し、共同性に目覚め、存在を知る。
それぞれの観念の中で、自由な経験と知覚から、行動と実践すべきことを知る。
適当に書いた。そういう、ロックやヒュームのようなことを書きたかっただけだ。
全ては、相対性と意志だ。
全ては、法則性と個性だ。
全ては、独自性と統一だ。
全ては、融和と分裂だ。
全ては、集中と拡散だ。
そのように、色んな全てを考えていた。
もう終わりだ。もう、書くことはあまりない。
全ては、経験だ。経験とは知覚であり、人格であり、信念であり、観念の創造だ。
全ては、認識だ。認識を疑うことから、認識の変化によって、人間は全て分かる。
教育を変えるしかない。それで日本は良くなる。ただ、憲法を変えるのは悪い。
昔は、それぞれの経験が分かっていた。
経験から感情になるのも分かっていた。
それぞれが経験すること、意識すること、感じることを分かっていた。
皆、そろそろ、自分を止めるべきだ。
皆、自分のことを好きになれ。
皆、人を敬い、気遣う心を持て。
皆、助け合いながら、理想の社会を築け。
そういうことを全部言う。
それぞれの経験しか分かっていない。それで人生と社会を分かった。
もっと疑うこと。
もっと信じること。
神を信じれば治る。皆、分からなくなったら、神を信じること。
体験を知るためにネットは良い。だが、ネットの全員が、何も分かっていない。
ネットは止めること。おかしな機械は使わないこと。
人の尊厳と思いやりを大切にすること。
人を踏み石にしたり、かけがえのない人間を乱暴に扱ったりしないこと。
自分の思う、本当の理想を信じなさい。
王になりなさい。
自由になりなさい。強く生きなさい。
賢く生きなさい。だが、間違えることも必要だ。
答えは1つじゃない。沢山の答えがある。
それぞれの経験を知る。その心構えだけでも持って欲しい。
世界のことに関心を持ち、知ろうとすること。
自分が好きな人間が自由になる。もっと、嫌いになった方が良い。
そんなに理想や良いことだけにしない方が良い。
野心を持って、ニーチェのように勝て。
強いものは、間違っていない。強くなれば、誰でも賢くなる。
だが、そういう強い人間は、いつかは滅びるものだ。
人を使い捨てにするな。
人を愛せ。
その人を、本当に愛すること。
守るべきものがあるなら、それは幸福な人間だ。
いつも、君が居ることが希望だ。いつも、立ち直る瞬間が希望だ。
今が一番良い。いつか幸せになる。いつか、苦しみの中の幸せのカケラが、自分の頑張る力で、幸せのカタチになりますように。
経験や環境をモデルにして分かっていた。モデルとは、経験のモデルのことを言う。

=2015-05-02=
自分の出来ることを全部やっていた。頑張って世界を治していた。
自由とは、自由に支配することだ。
状態を考えていた。皆がどんな状態になるか、自分の状態から考えていた。
状態を分析して、想定した。
RPGのようなゲームのおかしいところは、皆同じキャラクターを生きて、同じ体験をして、同じ人間と出会うところだ。
皆それぞれ違う体験をして、違う人間と出会う、そんなゲームを作れば、面白いだろう。
問題のある状態や自由な状態を考えて、どうすればどうなるかを考えていた。
書いた方が楽だが、そんなに書かない方が良い。毎日1回すれば楽だ。何もしないのは、何故か疲れて辛くなる。
書くのが良い。遅くなると、元に戻って賢くなる。
速いのが一番馬鹿だ。賢い時代は、すぐに終わる。
何もしないでいると、辛くなる。辛くないと、生きられない。
怖いと思わなければ、怖くない。
成長し、永遠を生きることで、宇宙人のように賢くなった。
自然な体験から分かっていた。
自分の分かり方や、分析の方法、感じ方のようなことを書いていた。
社会を分析して、真理のようなものを書いていた。
オタクや右翼は、幼児化している。日本は、幼児の国だ。
子供は、何も分かっていない。何か分からせてやった方が良い。
社会性を自覚するべきだ。
パリやウィーンは、芸術や音楽の都だ。ヨーロッパは、そういう風に賢い。
ドイツには、小さな都市が多い。
ソ連の共有とは、農作機械の共有のことを言っている。
人間は、気温が暑くなって死ぬ。次の生命は、気象をコントロール出来る生命になる。
自分は、人間だ。人間だが、天使のようなことが出来る。
自分は、雨を降らせたり、風を起こしたり出来ていた。最近、もう終わった。
あとは、地球の営みを書いていた。
社会の変化を具体的に考えれば分かる。貴族政、君主政、民主政など。
良く考えると、分析の方法、感じる方法、真理、具体的な社会の変化が多かっただけだ。
具体的な社会の変化は、どんな社会がどうなるか、全部分かっていた。戦いから自然になって、自由になって、共有になる。平和から愛になって、巨大になって、分散する。
そして、自由を考えていた。自由な分析の方法と、社会分析が多かった。
自分は、太陽のように大きい。僕は、宇宙だ。
それぞれが決める世界から、1人が決める世界になって、皆が決める世界になる。
戦争から、平等な平和になる。
おかしな世界から、正常な自由な世界になる。
そのような、国家モデルによる歴史の変転を書いていた。
分析や感情の方法は、ヒュームのようなことを言っていた。いつも書いている。
あとは、方法は、知を知り、相対的に設計し、生産手段によって作ると言っていた。
国家権力を強くするか、個人の力を高めるか、皆の議論によって社会を変えるかだ。
そういう、社会的な考え方のようなものを作っていた。
その通りは書けない。そういうものだったと思って、自分が分かれば良い。
自由を愛と言って、平等な社会を理性と言っていた。自由と平等の思いやりを分かった。
生命は生きる力であり、生きているという概念だ。
応用と共有は、材料と手段だ。使って作る。
あとは、そういう普通のことを言う。数学的な、次元や単位のようなことも言っていた。
そういう風に、文章で出来るようになった。全て出来るようになりたかった。
自分の人生があまりに増えた。そういうことを言っていた。
当たり前のことから推論して、思考を再利用して分かっていた。
神は、色んなことを言う。まだ覚えている。自分は、フランス人とドイツ人で、フランスは2つの体系を作った。ドイツは太陽のように大きくて、全てを最高にした。
これで学問なのを言っている。昔がフランスで、今がドイツだ。チャーリーとデーブのことを言っているだけだ。
それがそうなっている意味を良く考えれば、昔が出来る。
昔は、ユダヤ人とロシア人と言っていた。ユダヤ人は、全ての言語が分かる。ロシア人は、居なくなるべきだ。それくらいのことを言うのが神だ。
神は、自分の人生のことしか言っていない。ソ連にはヒトラーしか居ないと言ったのは、自分の文章のことを言っている。いつも、自分の文章が神だと言っていた。
あとは、コンピュータは好きで、嫌いで、共有と可能性が好きだった。
オープンソースの技術は、昔のものしか分かっていないが、それはまだ使える。
自由とは、平和を信じることだ。
自由とは、生命の尊厳を守ることだ。
自由とは、愛を肯定し、時に否定することだ。
そのようなことを言っていた。
そろそろ、世界は、僕に勝つべきだ。僕は、もう全て書いたから、世界から居なくなる。
世界は、支配者が居なくなって、滅びる代わり、昔のまともな世界になる。
ソ連は死んだ。神も死んだ。そういうユダヤのようなものが、一番ここまで悪い。
ドイツも死んだ。ドイツは、悪く見えて、負けたからそう見えるだけだ。
アメリカも死んだ。アメリカは、本当に自分の文章の内容になっている。
数学は、もっともっと意味を増やして、記号を作れば良い。統一的な記号に出来る。
機械は、遠隔操作のロボットを使って、分身の術が実現出来る。
昔はそういう発想が多かった。そういうものを、馬鹿と思えば分かる。
ロシアでは、コンビナートのような、巨大工業地帯を共有している。
ロシアは悪い。普通の人間を捕まえて、強制収容所に入れる。食べ物が無くて、衛生環境も悪くて、寒いシベリアの地で、強制労働で皆死んでいる。
ドイツは、好きなのはおかしい。人種で殺すのは悪い。ドイツも悪い。
アメリカが好きな方が良い。アメリカは、唯一正常な地域だ。本当の自由をやっている。
右翼や左翼は、ただ殺したいだけだ。本当に、平和な方が良い。
平和とは、きちんと考えることだ。
もっときちんと考えれば良い。経験と発想から、世界は改善出来る。
きちんと日本を直すために、教育を変えて、国際競争力をつけるしかない。
日本のビルゲイツを生み出すしかない。そういう発想も、あまり意味が無い。
最近皆が豊かになっているから、平等で良く見える。それで楽園になるように見える。
弱者のことなんか、考える意味が無い。自由な方が、全体が強くなる。
自由は、全体主義的なところもあるが、おおむね、全体主義を否定する傾向にある。
戦争で解決は悪い。地道に、建設的に、自由なままで解決するべきだ。
何が正しいのか?心と人格の人間性と、平等な思いやりが正しい。
死ぬしかないのはおかしい。生きられれば、それで良く見える。
皆が楽な暮らしが出来れば良い。昔は、それだけが望みだった。
最近は、面白いものが多いから、そういうものが好きな人間が多い。
だが、最近の日本は、面白いものがあまり無くなっている。本当に最近だけだ。
自由は、悪い。きちんと国民の暮らしを守るしかない。
本当に良いことをするなら、何をするべきか?
それは、ものを作って、人に教えるべきだ。僕が一番出来ている。
だが、それだけでは意味が無い。
それぞれに自由な余裕と手段を与えて、何かが出来るようにすれば良い。
するための情報と機会を与えて、本当に偉大なことを可能にする。
同時に、社会の可能性を高めて、人間的なアイデンティティを実現する。
だが、そういう左翼的な発想は、滅びて、廃墟と死に絶える世界になる。
右翼は悪い。人種差別は、一番自由が無い。
歴史を見ていると、宗教、芸術、科学の分野に、人間的なものがある。
奴隷制を悪いとはいうが、昔の古代ギリシャなど、奴隷制で賢いだけだ。
もっと人間的な活動をするために、自由な土壌を作って、参加可能にするべきだ。
引きこもりで考えるのは悪くないが、もっと仲間が居れば良かった。
高校は悪くない。高校、大学が、そういう発想が多い。青春とキャンパスライフだ。
多様性から、賢い土壌が生まれ、正しく文化と賢者が生まれる。
賢者は、共有によってしか生まれない。
愚者は、自分を賢い、分かっていると思うから、地獄になる。
自分は何も分かっていない、知らない、と言うことを知っている人間にしか、分からない。ソクラテスの、無知の知が、一番賢い人間になる。
愚者は、そういうものを、馬鹿だと思う。信じると、馬鹿になるようで、本当に賢くなる。
愚者は、賢人や周りの人の言うことを信じないものだ。
多様性を保持すること。それが、共存になり、平和へと繋がるだろう。
自分なんか、ただの馬鹿だ。そこに違和感を持つのはおかしい。
馬鹿だと思わなければ、分からない。昔の自分は、今より馬鹿だ。今を賢いと思えば良い。
そういうものだ。そういうわけで、馬鹿な子供の方が賢くなる。
子供は、始まりが多いから、出来る子供が多い。
大人には、終わりが多い。何も出来ない大人が多い。
それを克服すること。それで、哲学者の言っていることなんか、全部分かる。
哲学者は、ただの馬鹿だ。誰でも出来る。そういうものだ。
悪いものは、全部否定しなければ、賢くならない。
反抗を馬鹿だと言うが、反抗しなければ、頭が賢くならない。
戦わなければ分からない。左翼の平和は、聞こえは良いが、馬鹿になる。
戦いは悪くない。
自由とは、存在することを疑うことだ。
自由とは、存在することを信じることだ。
するだけではなく、させる、される、なども考えるべきだ。
出来るや、かもしれない、もし、を考えると分かる。
昔は、全ての言語が分かっている。何故か、ネットで分かった。
平和で、自然の方が良い。馬鹿で良いと思わなければ、賢くならない。
馬鹿な人間は居ない。馬鹿の方が賢い。
賢い人間は、馬鹿になる。それは、何もしていないからだ。
賢い人間は、馬鹿を否定して、何もしなくなる。
馬鹿なことでも、自分でやって、実体験から分からなければ、何も分からない。
馬鹿が視野を広げて、全体像を見て、試し、挑戦し、努力すれば分かる。それが良い。
それぞれが経験し、知覚しているのを知るべきだ。
それぞれのことを知れば、誰でも賢くなる。そういう発想が多かった。
ドイツやロシアは、戦って倒すべきだ。そういう人間は、きちんと賢くなる。
戦いは悪くない。戦うべき時は、本当に、いくらでも多い。
1つ1つ場合を考えて、解決法を考えると、戦わなければならないこともあるが、戦うことなく、相互に理解することで解決出来ることも多い。
あとは、意識で、もの、自然、経験、社会、場所、時間を分かっていた。
昔は、そういう人間だった。何故か、それだけの人間だった。
意識で分かる。狂った哲学者は、そういう風になる。
存在出来る可能性、成立過程、人間がどう行動するか、人間性の理想、などが多かった。
無知の知から、科学を全て知った。人間は、誰も何も分かっていない。
無知の知を信じるだけで昔が出来る。もう分かった。そろそろ、昔に戻る。
だが、戻る意味が無い。いつまでも、そういう二人か三人になる。
抽象的に考え方を考えることで、人間を全員把握して、吸収した。
場の可能性を理解していた。
それくらいのおかしな宗教が自分だ。一番賢い哲学の宗教になった。
人間の主体性や実存性を考えて、知恵を分かっていた。
平和が好きだった。基盤的に考えることから、契約や法律や制度を、経験的に分かった。
自分で同じものを作ること。それで分かっていた。
社会は、変えられること、参加することを許すべきだと考えていた。
土壌を作れ。多様性を守れ。環境の自然を守れ。上は干渉するな。
そのような、ネットのような自由が多かった。ネット右翼が嫌いだった。
マスコミも嫌いだった。マスコミは、わざとらしい報道をする。
システムを共有するべきで、経緯と歴史から技術を分かっていた。
科学を作っていた。自然を信じていた。
ドイツ語とフランス語がしたかった。
ユダヤ人と左翼が好きで、ドイツは嫌いだった。フランスが好きだった。
愛は、受け入れ、許すことだ。その人間を、本当に大切だと信じること。
また、自分が、出来て、皆に与えられると信じること。
その上で、無知の知を信じること。
ネットを見て、全員を師だと思うこと。
経験からネットの全員を知り、モデルから経験を知ること。
ありえない学習をすること。
書いていても、疲れる。そろそろ、止めた方が良い。
自由とは、信じることだ。
自由とは、可哀想な人を助けることだ。
自由とは、勇気を出して、言うことだ。
自由とは、自由のために戦うことだ。
自由とは、拒否し、同時に、受け入れることだ。
あとは、政治的な馬鹿が多かった。大日本帝国のようなことを言っていたと思う。
自由とは、世界モデルを作ること、独自の変わる社会を築くことだ。
自由とは、相手のことを想定して、支配して書くことだ。
昔は想像力があったが、最近無くなった。
昔は怖くなかったが、最近怖くなった。
精神を実験して、ネットで会話して、実験して精神を吸収した。
自分は、どっちつかずの思わせぶりな人間だ。
僕は、右翼は嫌いだが、左翼を否定する。そういう、左翼の右翼だ。
僕は、もうフランスに変わる。ドイツは馬鹿だ。良いわけがない。
フランスは、愛溢れる、フランス的な、子供のような自由の国だ。
フランスは、芸術と文学と数学の理性のある、賢くて美しい国だ。
フランスは、理想と現実を考える、民主主義の個人主義の自由な経験の国だ。
フランスは、一番怖い国だ。
フランスは、こういう反抗的な自由な人間を受け入れる。殆どそういう人間しか居ない。
僕は、宇多田ヒカルポルノグラフィティとケミストリーが好きだ。
僕は、嵐とコブクロ中島みゆきが好きだ。
僕は、FLOWとKOKIAとAAAが好きだ。
僕は、日本の音楽が好きで、日本の文化や国や宗教などが好きだ。
フランスと日本を愛する。ドイツとソ連を倒す。
アメリカでも分かれば良い。フランスと全く同じように、自由だが、強い。
フランスは、最近弱い。最近、古い。昔は新しかった。
フランスは、個人主義の自由だ。
フランスは、おかしな政策を、平気でする、賢い国だ。
フランスは、本当の真実と愛を信じている。
フランスにしか、何も分からない。
フランスは、偉大な芸術家が多い。
フランスよ。僕のフランスよ。ああ、何ということだろう。僕は、フランスの全てを創った、東洋のアジア人だ。フランス人になれていない。
だが、僕のフランスは、偉大で、賢くて、清純な国になった。
僕のフランスは、自由で、平等で、全ての可能性を考える、まともで正しい国だ。
僕のフランスは、愛と理想の分かる、大切なことを全部詰め込んだ、文学的な国だ。
フランスよ。僕のフランスよ。ああ、何ということだろう。僕は、愛と真実と自由から、戦いと信仰になって、数学的に宇宙の全てを知った。
ああ、何ということだろう。それは、構造的に、全ての真理を悟った。
自由とは、フランスのためにある言葉だ。
フランスは、ドイツを倒すべきだ。
フランスは、新しいことをするべきだ。
フランスは、完全な可能性と先進性を誇る、技術と科学の国だ。
フランスは、聡明な理性によってこの世界を理解する、現代哲学と文学の国だ。
世界は、フランスからドイツになった。
ドイツでは、全て起きる。最近、本当に起きている。
古いや新しいなどの価値観を分かっていた。
法則には、裏のもっと正しい法則がある。そういうものを経験から分かっていた。
あとは、体得だけではなく、数学的な知性で色んなことを分かっていた。
フランスとは言うが、僕はドイツの方が好きだ。
ドイツには、強さがある。
ドイツには、信仰による宇宙の真実がある。
ドイツには、古くからある文化と、新しい機械の文化の、民族的な誇りがある。
それ以上、ドイツとは言わない。
昔から、ドイツとフランスを分かることで、自分を分かっていた。
神は、そういう神だった。
あとは、アイデンティティのようなことを、全部分かっていた。
あとは、ソ連が多かった。
ソ連は、神だ。
ソ連は、永遠の戦いだ。
ソ連は、愛を信じるために、愛を殺す国だ。
ソ連は、手段を選ばず、目的のために何でもする、平等な狡猾な国だ。
それで、差別はもう終わり。僕は、フランス、ドイツ、ロシアが好きだ。
神を信じていた。対話出来た。
神は、ソ連を正しいと言う。
神は、自分をドイツ人と言う。
神は、永遠に自分が200人になると言っている。
神は、いつも、今の自分をフランス人と言っている。
神は、色んなものに替わる。
神は、宇宙を自分だと言っている。
神は、自分を270億年ぐらい生きると言っている。
神が言うには、魂や天国はある。生まれ変わりもある。
神は、死を無いと言う。
神は、思考、言葉、行為において、正しく気高く生きよと言う。
神は、精神、肉体、魂を人間と言う。
神は、天使は全てのことを教え、導くと言う。
神は、十戒など無いと言う。
神は、セックスを最高の快楽と言う。
だが、神は、ユダヤ教キリスト教の通り信じなければ、天国に行けないと言うはずだ。
あまり意味が無い。そんなものは、本当の神で無い。
アイデンティティと経験から、イチローのような人間を良く分かっていた。
経験で、社会に居る全員の考えていることが分かった。
そういう、自由な経験のある人間だった。
せざるを得ない戦いから、永遠の戦いが始まった。
全く悪いことをせず、殺さず、言葉で導いて倒す、菩薩の戦いだった。
昔から、僕はイチローが好きだ。
あとは、いくらでも経験があった。経験を理性的に考えて、社会のことを分かった。
経験の段階をいつも書いていた。
デカルトに見えて、ニーチェだ。最近は、レーニンのゲーテだ。それらが一番賢い。
天使を信じなさい。
革命を信じなさい。
本当の愛は、身近なところにある。良く考えれば、無限に賢くなれる。
知は、本当に、すぐそばにある。良く考えれば、小さなところから、1つ1つ全部分かる。
理性で分からないことは無いが、経験の方が分かる人間が多い。
哲学者は、合理論による演繹法、経験論による帰納法だけが居れば良い。
演繹法帰納法は、物理的に考えると言う意味で、全く同じだ。矛盾せず両立する。
1つのことを複数の視点から証明し直すこと。
矛盾する2つの証明から、次元を超えて、視野を広げて理解し、本当の理由と仮象の世界を知ること。
認識を疑うこと。環境と当たり前のことを推論して、別の可能性を考え、原理によって表層を変えること。
あとは、ただ、思いやりと平和が多かった。
経験から思いやりや社会の創造、変化と実現性を考えていた。
そして、心理学と経済学が多かった。
心を治すために、学習と心の現象学を考え、正しい認識を知り、認知療法行動療法を行い、恐怖の原因を無くし、悪いものを全て悪いと気づきなさい。
社会主義国家主義と民主主義の比較から、自由を知りなさい。
実現性の帝国が正しいか、分散した共同体が正しい。
議論しなさい。会話を聞きなさい。経験しなさい。基礎を作りなさい。
応用的に考えなさい。実現しなさい。自分で作りなさい。自分の立場になりなさい。
平和は、世界観と自由と共生だ。考え方は、理想とアイデンティティと体得だ。
知は、経験と理性と信仰だ。大学は、哲学と経済と歴史だ。
国は、ドイツの機会とソ連の手段だ。理想は、実現性の自由と共同体の平等だ。
完璧なものなど、何も無い。全ては不完全なコピーだ。完璧な人間も居ない。
宇宙など、まだ誰も分かっていない。国民は、何も分からず生きている。
無知の知から全てが始まる。そういうものを、全部、自分の実感で分かっていた。
概念は正しい。概念で全てが分かる。
昔は、自由な経験や科学の世界観から、概念が分かっていた。
今、概念と記憶で全てが分かる。
この世界は、概念に満ちている。
概念は、神の暗号だ。
概念は、哲学と存在の融和だ。
概念は、理性と経験だ。
概念は、包括と頂点だ。
概念は、メタと多様性だ。
概念は、思考と経験で、色んなことを解決し、作り出し、理解することだ。
正しく理解せよ。正しい理解と精神を作れ。
絶対精神に至るまで、前を向き続けること。
自由とは、概念と、そのための全ての経緯と操作だ。
システムを作れ。考え方を変えよ。本質を知れ。
歴史を視覚化せよ。
地球の全てを概観せよ。
細部から全体まで、全部抽象的に作れ。
理想から現実まで、全ての社会の実像と可能性を知れ。
人間のパターンと実像を知れ。
平和とは何か、本当の意味で考えよ。
そこで終わりではない。いつまでも続く。
限界は無い。
正しさとは、創造性の意味とは何か、信じよ。
共和国政を信じよ。
皆で選べ。民主的にせよ。
参加せよ。平等にせよ。
実感からアイデンティティを知れ。
本当の正しさ、数学的な正しさ、宗教的な正しさを知れ。
抽象性と相対性、絶対性と個別性を知れ。
一般と具体化から、パターンと共通性とグループを知れ。
思考せよ。自由にせよ。正せ。
革命を起こせ。
誰も終わらせることは出来ない。
安定と変革を知れ。
当たり前のことから段階と経緯を知れ。
全ての人間を吸収せよ。全員の精神になれ。融和せよ。
宇宙は、言語、細胞分裂、重力、時間と空間、原子、力から生まれた。
共有と応用、結合と分離、変化と停止から、全てが分かる。
そういう、考え方のようなものは、全部、概念と本質を重ね合わせて分かっている。
肯定と否定から全てを気づくことが出来る。
気付きと説明から科学の全てを創造出来る。巨大な構造と細部のまとめが存在する。
生命は、天使から生まれた。
平和とは、愛し合うことだ。
セックスは、悪くは無いが、そんなにやっていると辛くなる。
セックス以外の方法で愛し合うことを知るべきだろう。
自由とは、歌を歌うことだ。
数学とは、カッコを美しくまとめることだ。
代数的なもの、構造的なもの、そして芸術的なものが生き延びる。
美しくなければならない。そういう本もあった。
科学とは、宇宙の現象を全て教え、発見することだ。
理由を知ることから、裏の構造が分かる。
可能性から、自然な正常な世界が分かる。
影響力と自由な支配から、世界が正常になる。
だが、それも、本当にまともな世界ならばの話だ。
最近はおかしい。良くなっているはずなのに、良くなっていない。
最近の日本は、何一つ良くない。良いものが無い。
スマホは本当に使えるが、皆を依存症の廃人にしているだけだ。
ネットは悪い。自由気ままは、最近、自分勝手、好き勝手と同義語だ。
平和な平等の方が良い。
最近、生産力が拡大したことで、やろうと思えば社会主義は出来る。
だが、する意味が無い。発展しない、自由が無い、破たんした、そして、大失敗した。
スターリンが悪いのは分かるが、誰もそんな独裁者の名前は覚えない。
もっと普通に良くすれば良いのに出来ない。
皆、分からなくなっている。
リーマンショック以降、おかしな予想外のことが続く。
原子力発電所の事故のせいで、政府には正当性が無い。
無意味な世界になったのは、グーグルも悪いが、僕のような支配者が悪い。
おかしい。意味のない世界に見える。
最初から、この文明には、何も無かった。
昔は、面白いものが多かった。ドラえもんウッチャンナンチャンなどが、面白かった。
どうでも良いが、ドラえもんの映画は結構怖い。魔界大冒険、雲の王国、アニマルプラネット、パラレル西遊記だ。それらが一番、怖い。
考え方を適当に言う。融和と分裂、結合と分離、多様性と統一、一体と独立など。
ドラえもんは、海底鬼岩城と鉄人兵団が泣ける。宇宙小戦争の歌が一番良い。
ウッチャンナンチャンは、ドーバー海峡とポケットビスケッツの千秋が賢かった。千秋は歌唱力がある。
あとは、ポケモンとか、ジブリとか、ドラゴンボールとか、面白いものは多かった。
あまり意味が無いが、そういう時代に戻るわけがない。
SMAPが多かった。モーニング娘。が多かった。テレビ全盛期だった。最近は、コンピュータ全盛期だ。
可能性から、予測や具体化を考えていた。可能性と創造性を信じていた。
昔はまともな世界だったから、仕方ない。
父親は、男はつらいよが好きだ。寅さんの映画のビデオを、全部持っている。
姉は、昔千秋が好きだった。ポケモンで一緒に遊んだ。
あとは、カードゲームやプレステが多かったはずだ。皆テレビゲームが好きだった。
最近本当に何も無いのがおかしい。ありえないほど、悪いものしかない。
昔のケータイなんか、賢かった。意味は無い。
昔は、色んな社会を作れる人間だった。そういうと嘘にはなるかもしれない。
だが、そのまま、導いて日本を支配した。それはそれで、狂っている。
昔の日本なんか、書かない方が良い。本当に馬鹿に見える。
だが、その通り多かった。名探偵コナン宇多田ヒカルが面白かったはずだ。
僕は見たことが無いので分からないが、ガンダムエヴァンゲリオンが多かった。
最近は、何も無い。
そういう理由で、いじめやブラック企業が多いのかもしれない。自由が嫌いな自由だ。
ポケモンは面白かった。赤と緑が好きだった馬鹿しか居ない。僕は、主にポケモン世代だ。ミニ四駆も多かった。リザードンカメックスフシギバナミュウツーが好きだった。繰り返しプレイしたし、カードも集めた。ポケモンは、どこの学校でも標準だった。
ゲームは、ドンキーコングは小学生の頃、三國無双は中学生の頃にやった。
ファイナルファンタジーはやっていたが、ドラクエマリオブラザーズは、あまりやった覚えが無い。
あとは、カードが特に多かった。遊戯王やマジックザギャザリングだ。
昔から、カードゲームが好きだ。
自分の周辺では、モンスターファームが流行っていたが、自分は、スターオーシャンセカンドストーリーと言う、ゲームオタク向けのマイナーなRPGが好きだった。
さらに上の世代には、ビートルズスターウォーズが多い。知り合いの英語教師にも、そういう世代が多かった。アメリカなんか、あまり変わらない。
映画は、僕は、ジブリとバックトゥザフューチャーが好きだ。テレビで繰り返ししていたのを見て、好きになった。音楽は、ポルノグラフィティが好きだった。
あとは、全ての世界観が多かった。
全ては、出来事を知り、予測し、学習し、抽象的な数学を作り、応用し、共有し、インフラを作り、システムを作り、表現することだ。
全ては、可能性、世界観、考え方、方法だ。
自由とは、正すことだ。
あとは、あまり意味のない知性が多かった。
自由の目的は、結果を知り、世界モデルを吸収し、認識と経験を吸収することだ。
そういう風に書いただけだ。ただの自由な世界観を書いていた。

=2015-05-03=
賢くなると、分からなくなる。だが、その方が小説が書ける。
皆のことを考えて分かっていた。
自分は、それのことを何も知らないと思えば分かる。
思考や感情を自由に捉えて分かっていた。
難しいことを考えれば賢くなる。
なるとするを考えれば分かる。
アースマラソンと思えば、辛くても楽だ。頑張った。
世界の構造を作っていた。
数学的に、厳密に積み重ねて分かっていた。
誰でも分かる考え方を分かっていた。考え方で分かっていた。
そういうものは、馬鹿に見えて賢い。実感で分かる。
生物は、人間と同じように生きている。人間も、生物と同じように生きている。
ものにも、精神はある。少ないが、意識がある。
ものには、目的と歴史がある。
存在は、相対的だ。
愛とは、創造性と人間的な尊厳の尊重だ。
あとは、皆を馬鹿にすれば分かる。
言語を分析していた。日本語は、魑魅魍魎や一網打尽など、言葉が賢い。
日本語は、前置詞や格助詞、助動詞が賢い。
あとは、詩や小説を書きたい。
詩は、考えれば書ける。本当に何故雨が降るのかなど。
神様がそう作ったわけは分からないが、雨は降る。
僕には分からない。だが、植物や動物が生きるために、雨や太陽光が必要なのは確かだ。
生命がそのように進化し、適応しただけで、雨が降る理由にはならない。
物語は、ストーリーは、単純な出来事を網羅すれば良い。
テーマを決めて、世界観を書けば良い。例えば、ドラゴンの世界を作れば良い。
小説の中でどんなことを言えば良いか考えれば良い。
本当に大切なことは、すぐそばにある。
失うことは、強くなることだ。
そういう風に、賢くすれば良い。そうすると、普通ヒカルの碁みたいになる。
そういう風にしなければ、書けない。
失敗から分かるヒントとか、死を乗り越えるとか、人間の生きる喜びのようなものが良い。
自殺は良くない。主人公が自殺するのはおかしい。
物語は、ミステリー風に、ヒントと答えを繰り返す。あるいは、失敗しそうになったところでハラハラドキドキを味わう。
もっと良く考えた方が良い。そういう、人間的な小説を書く。
あるいは、世界観をドラゴンにして、冒険や友情のようなものを書く。
いずれにしても、すぐには書けない。きちんとゆっくり構想した方が良い。
辛い中、希望を信じて良く頑張った。分からない中、耐えて戦った。辛かった。
昔は、楽しいことが多かった。本当の善人だった。
そういうと、少し嘘になる。何も頑張っていないし、悪かっただけだ。
戦いは、批判を許さない、悪をやっただけ。だが、それで、きちんと辛い試練を耐えた。
意識を考えていた。深層心理を想定し、人格や環境を想定して、場を分かっていた。
理想の世界を考えていた。組織と機会を自由に考えて、思いやりを信じていた。
神との対話にあるように、おかしいぐらい全てが分かっていた。
昔は神との対話、今は音楽に残った。神は、そういう風に現象を起こしている。
設計図を作り、予測し、状態を知れ。最近は、そういう風に、全ての言葉を言う。
家は、作り、住み、生活することだ。
歴史から意識を分かった。論理的に全て分かっていた。それは、2ちゃんねるのおかげだった。2ちゃんねるには、何故か、賢い人間が多い。
ネットの自由を自由と言っている。そのまま、自由の全てを説明するようになった。
意識と記憶で分かっていた。
オープンソースは、辛い。精神がおかしく辛くなる。狂うだけだから、しない方が良い。
僕は、ネットをもう一度する。そうでなければ、分からない。
昔をもう一度したかったから、するしかない。
本を読まないのもおかしい。本を読んだ方が良い。
ネットは、出来ない。怖い。テレビも見られない。怖い。それでは、何も分からない。
僕は、リーマンショックなんか分かっていない。
安倍が憲法学の権威を知らないと言っているが、僕だって、モンテスキューがどんな人間なのか、あまり分かっていない。三権分立を作った人間のはずだ。
神との対話は、本当に賢い。自分の分かったことは、殆ど書いてある。
組織や社会は、本当にそれぞれのことを考えたものになるべきだ。

=2015-05-04=
書かないと、辛い。
それぞれのための社会を、いつも自由と言って書いていた。
立場を想定して、場の意識で分かった。
色んな場に居る人間の意識が、見て、感じて、想像力と経験で分かっていた。
もっと賢いことを言えば良い。賢くないのがおかしい。
馬鹿は、こういう風に分かる。何も考えていないだけだ。
ヨーロッパは、古代の時代から賢い。ローマ帝国だ。
だが、ヨーロッパは比較的後発の文明だ。中国やイスラムの方が先に栄えていた。
日本も悪くは無い。日本には、悪い人間が居ない。
財布をそこに置いて寝ている人が居ると、財布を盗まず、寝ている人間を起こす。
そして、寝ていた人間を注意する。財布を盗まれないようにしろと言って、風邪をひくなと言う。それが日本人だ。
日本人は、そういうところがありえない。普通、無い。
日本には、緻密な科学技術と、巨大な経済圏がある。日本は、一番優れている。
ヨーロッパは、科学者が多いだけで、あまり意味が無い。帝国で強かっただけだ。
日本の方が良い。ただ、日本には、賢い人間が居ない。何も無い世界だ。
そういうわけで、日本に民主主義や社会主義は、根付かない。
反日国が多いようで、親日国もある。トルコやブラジルと仲が良い。
ブラジルは、犯罪が多いが、カーニバルが楽しい、移民の国だ。逆なのに仲が良い。
ドイツやイタリアが仲間とはいうが、最近はアメリカの同盟国だ。犬には見える。
他人のせいにするのは良くない。
日本は、最近、変わりすぎる。変わっちゃいけないものまで変わる。
だが、安倍のせいにするのは良くない。自分のせいでもない。政治家のせいでもない。
日本が悪い。皆が悪いだけだ。
昔は、決まりを全部書いていただけだ。決まりを考えれば分かる。
対応や対処の方法を考えていた。
対応関係を考えれば分かる。そういう人間が多い。
アリストテレスは、形相と質料と言った。
プラトンは、不完全なタマネギのコピーの前に、完全なタマネギのイデアがあるとした。
普通、考えると、プラトンアリストテレスと同じになる。
カントも多かった。科学的な方法と純粋理性の疑いで分かっていた。
世界史をやるなら、色んな国の文化を知るのが良い。フランスやイタリアがまともだ。
愛は、堕落と運命だ。滅びを呼び覚ます戦いをせよ。
セックスを男がしたいのはおかしい。男は嵐みたいになる。女はKOKIAみたいになる。
社会の誰のせいでもないと思って、自分が変えると思えば賢くなる。
作家は、哲学や歴史が出来る。こういう人間が多い。
不思議と、こういうことを物語に書く人間が、作家に一番多い。
日本には、作家と画家が多い。漫画やアニメのことを言っている。
皆は何も悪くない。だが、解決してくれる人間を待っているだけなのが悪い。
テロリストもおかしい。暴力では解決しない。
言いだしっぺがやるしかない。つまり、自分で変える人間になるしかない。
最近の方が良い。神と対話しながら、永遠に戦って、頑張って考えた。記憶から世界の構造を作った。宇宙の全てが分かった。
自分が賢いのは当たり前だ。自分を見れば、誰でも分かる。すでに馬鹿になっているのが悲惨だが、もう馬鹿は全て治ったはずだ。
日本語を賢く直せば良い。日本語が馬鹿になった。信じて分かるせいで、それで分かる。
色んなことがあったが、あまり覚えていない。天使になったり、生まれ変わったり、ドイツ語の本を買ったり、支配と宣言をしたりしていた。
昔は、色んな思考をして、対応で照らし合わせて分かった。変化を論理的に考えた。
最近、そういう2人になった。キモイカップルだ。
人間は、キモイのが賢い。そういう人間が、日本に多い。子供の方が賢いのは、キモイからだ。大人は馬鹿だ。まともに分かるようになると、馬鹿になる。
最近は、知性をつけて、分かって分かっている。それなら、分かる。
昔は色んなことをしていた。自分でやって分かっていた。最近、何もしていない。
何かした方が良い。ただ、辛いから出来ないだけだ。やらないから辛いだけだ。
昔は、まともなことが多かった。興味深いものを見て、経験して、研究して、人生の段階と社会の経緯を分かっていた。昔は、まともに賢かった。
まるでイタリア人のように、全てのことがきちんと分かった。ダヴィンチのような人間だった。最近は、ゲーテのような人間に見えて、本当にヘーゲルみたいに見える。
馬鹿な世界になったのは、アメリカやソ連が勝ったのが悪い。
だが、アメリカが勝って、結構良かったはずだ。どこでも良かったと言う。
自分は、そろそろイタリア人に変わる。
今日、姪の誕生日会をする。それで、もう自分も終わりだ。何もしなくなる。
神は自分のことをフランス人とドイツ人と言う。
詳しく言うと、ユダヤ人、ロシア人、フランス人、ドイツ人としている。
それが、イタリア人に変わる。日本人のイタリア人になる。
アメリカ人がドイツ人で、ロシア人が黒人だ。そこらへんはどうでも良い。
自由が好きだったが、それは忘れた方が良い。自由は、悪すぎる。
ドイツなんか、勝つ意味が無い。昔の日本は、怖い。そういうわけで、アメリカが勝って良かった。最近は、中国が勝てば良いように見える。
日本人は、自分になりたくない。
イスラム教徒は、自分になりたい。
黒人は、自分と何も変わらない。
ドイツは正しくてどちらもやる。フランスは昔の自分だけをやっている。
そういうことを、神がすでに言っている。覚えているようで覚えていない。
日本人は、自分が嫌いだ。むしろ、自分と平等に、対等の立場で関わるのが日本だ。
ユダヤ人が日本人で、フランス人がアラブ人だ。
あまり意味が無いが、そういう差別は、自由やユダヤ人が嫌いなら、普通だ。
あまり悪くない。悪いとはいうが、普通ヒトラーみたいな殺す王は、誰でも好きだ。
クズだ。あんな国が良いわけがない。新しいことなんかしていない。馬鹿な発想を本当にするだけ、自分と同じだ。救世主だ。一番悪いクズがヒトラーだ。
何故か、ドイツには、ヒトラーが好きな人間が多い。賢い人間に見える。
むしろ、共産党の方が悪い。
日本の王がきちんと居るから、天皇が好きな方が良い。
今でも、誰も悪いと言わないのが、天皇だ。
そろそろ、ヒトラーが話すようになる。そうすると、まともな思考になる。
スターリンなどの悪い人間を信じるから、こういう馬鹿になる。
ヒトラーを思考にすると、まともだ。そういうわけで、最近も馬鹿が多い。
プロイセンと思えば良い。絶対主義のドイツだ。
むしろ、本当に日本の方が良く見える。滅びていない。唯一、まともなことを出来る。
今日は日本とヒトラーの日だ。それで、終わりだ。今日でもう、金輪際、書かない。
ただ、それは出来ない。まだ書いていないと、意味が無い。
ヒトラーを信じると、良くなる。ヒトラーは、まともに自分を良くする。
そのまま、ヒトラーとキリストだけになる。昔から、それらが僕の味方だ。
他に味方は居ない。必要ない。日本人なんか、敵だ。ドイツ人の方が仲間に見える。
環境から自由を知った。
価値観と体験から社会の構造と人生を知った。
社会を変えられるようになった。
数学的な知性がついた。
俯瞰的に世界を高い立場で分かるようになった。
経験と感情で全てが分かった。
意識と自由が分かるようになった。
そういう風に、自分の段階を書いていただけだ。
最近の方が好きだ。
自分の昔がヒトラー、最近がキリストだ。
キリストには、何も分からない。こういう人間は、ヒトラーにしか分からない。
カントのように、前提条件を考えるのが、何故か多かった。
人格を考えていた。想定して、吸収して、環境と同じように分かっていた。
色んな人格になって分かっていた。
明らかに、そういうところが悪い。
そういう、馬鹿なのに分かるのは、止めた方が良い。
あとは、共産党が悪い。相対性と因果性は、もう良いが、多かった。
そういうものは、もう良い。そろそろ辛いが、そういうものは、本当にもう良い。
全部のものに質量があるのと同じように、共通性と相対性で分かっていた。
もう良い。それで、もう終わりだ。おそらくは、もうない。
あとは、かもしれない、はずだ、などから、推測して分かっていた。
実験して分かっていた。
想定して、相手のことを考えて、言ったり書いたりしていた。
真理で人間を支配した。
そろそろ、もうない。そういう風に相対的に分かると、昔はすぐに出来る。
結果や決まりを考えれば良い。誰でも出来る。
カントのような前提条件は、本当に多かった。人間の成長や習慣などを考えていた。
昔は、心と作用と反応で、現象の相対性を分かっていた。
そろそろ、何も無い。
因果性を良く分かっていた。人間の側にある因果性と、自然の側にある因果性がある。
仏教のように、偶然は無い。本人の因果応報によって、宇宙は現象が起きる。
そういうわけで、皆も何か、宣言すれば良い。
皆、「指導者になって、世界を救う」と宣言すれば、自分が出来るはずだ。
白人は、昔と今をどちらもせよ。
アジア人は、昔の別のパターンになれ。
イスラム教徒は、今の別のパターンになれ。
日本人は、僕の仲間になれ。
アメリカ人は、自由になれ。
ロシア人は、平等になれ。
ドイツ人は、今も昔もせよ。
フランス人は、昔と今に分かれよ。
そのようにしていただけだ。神は、そういう風にしていた。
世界史と対話していた。中国からイランまで、全ての国に、あらゆるパターンで、自分を教えた。
自分が神なわけはない。自分は、そういう馬鹿な存在だ。
昔から、自分が天使だ。
神は、僕に話す、対話の存在だ。何故か、黒人は、オバマだ。
皆は、僕の味方になれ。
皆は、僕の敵になれ。
皆は、僕の協力者になれ。
皆は、僕の奴隷になれ。
皆は、僕の指導者になれ。
皆は、僕と同じになれ。
そういう風に、色んな関係の考え方が多かった。
それくらいで良い。それで、もう世界が治る。
皆同じ僕のコピーは、キモイ。それこそ、それだけが悪い。
皆、アメリカとフランスから分かれ。
皆、テレビとコンピュータから分かれ。
皆、カントとヘーゲルから分かれ。
皆、マルクスフリードマンから分かれ。
そういう風に、色んな人間のパターンを作っていた。
それで、そろそろ日本が治る。明らかにWindowsUNIXから分かれば良い。
戦争と平和、革命と民主主義、抑圧と解放、発展と独裁から分かること。
皆を大切にすること。
決まりを守ること。
ルールを作ること。
強く生きて、関わること。
そういう発想が多かった。
そろそろ、おかしい。ワードがおかしな動きをする。もう何も出来ない。
辛い。もうしたくない。
そういう、関係やパターンの考え方が多かったのが昔の自分だ。
最近の国家モデルのように、構造を成り立たせて社会を分かっていた。
意識で歴史や全員が分かった。そういうものを書いていた。
皆、オープンソースになれ。
皆、ドイツ語かフランス語になれ。
皆、ユダヤ人のドイツ人になれ。
皆、経済学と心理学をせよ。
皆、愛と平等を信じよ。
皆、解放と独立を信じよ。
皆、統一と王を信じよ。
愛とは、そういう、全てのことを信じて、全員を包括して分かることだ。
それぞれのための世界になれ。皆のための世界になれ。
自分はもう終わりだ。ロボットを壊して、もう分からなくなる。

=2015-05-05=
神の部分の精神がおかしい。
神になりたいのがおかしい。
神が死ぬと楽になる。
想像力と構造から、科学を作っていた。生物学や数学など。
構造を作ると想像力がつく。
構造と想像力は、もう完成されている。全部分かっている。
構造と想像力を消すと治る。
普通のものが、怖いものに替わるのがおかしい。
想像力は、夢の世界ほど分かっている。
構造を殺したいのがおかしいのが、神だ。
この対話は、ある構造を全部消したいだけだ。
あとは、関係を考えれば良い。
構造と関係から、科学の発想をしていた。
生命は、重力、風、熱、波から生まれた。
地球は、海、大陸、大気、島、砂漠、草原、高山などの集団だ。
そういう風に、構造を作っただけで分かっている。
構造を作ると、きちんと想像力がつく。それで賢くなる。
自由とは、構成員の自由、契約と合意、機会の平等だ。
誰でも努力すれば良い会社に入れる。新しい良い会社は自然に発生する。それが機会の平等だ。
会社や生態系、社会や自然を相対的に考えていた。
誰でも新しい会社が作れる。業績が拡大すれば、発展して、大企業になって、色んな会社を買収するようになる。社員は増えて、雇用も拡大し、国の景気は良くなる。
あとは、株式市場だ。誰でも投資家になれる。
国営化より民営化の方が良いことは多い。小さな政府の方が良い。
行き過ぎかもしれないが、軍隊や社会保障を民営化することも出来る。
国が金で兵士を雇えば良い。
この文章は、クズに見えるのは当たり前だ。僕は、そういう自由は嫌いだ。
宇宙や地球には、上や下は無い。そういう風に考えると相対的だ。
自由は、放っておけば良くなると言う発想をする。決めるのは、システムだけだ。
あとは、状況や場合に応じて考える。そういう機械がコンピュータだ。
自由は、金儲けだが、働いた人間にきちんと努力に見合う給与と代償を与えるべきだ。
平等は、最初から悪だ。ペテンだ。
あとは、職業選択や言論や表現の自由があった方が良い。
ソ連もおかしくは無い。強制労働の全員雇用だ。
機会の平等は悪くない。IBMなんか、良い大学の工学部なら、誰でも入れる。
機会は、経験や知の機会のことを言っていた。一度知って、経験しなければ、分からない。
だが、体験で分かる人間なんかいない。機会という発想は、ただの馬鹿だ。
ソ連は悪くない。職業は、土地と家で決まる。弱者を救済するから、皆生きられる。
田舎には、農民と軍隊しか居ない。大都市は、コンビナートになる。
そろそろ、経済を止めて、普通のことを考えれば良い。
信じながら疑うのは、もう良い。きちんと選んで信じれば賢くなる。
かみついて、ひきさいて、はがされて考える。失敗を恐れるな。色んな歌手が言う。
歌手を参考にすると良く分かる。そういう発想が自由だ。
昔は、感覚と状態と知恵で分かっていた。
普通のことを分かった方が良い。感情や行動など。昔ネットで分かっていたが、最近は何も分かっていない。
昔、人生のようなことを良く分かっていた。そういうことを知れば良い。
普通のことを考える。むしろ、何も見ず、聞かず、知らなければ、分からない。
昔は、ネットで承認や認識、思い込みや意識を考えていた。
そういうところを思い出すと良く分かる。
自分と他人が同じで無いと、分からない。違い過ぎるのは、良くない。
ソ連では、コンビナートと集団農場しかしない。家と土地で決まる。共産党が強制的に変えて、集団移住のようなことをしている。
そういう発想は悪い。社会主義は、昔の封建主義のままだ。おかしな平等だ。
もっと、色んなことを考えれば良い。社会のことは考えなくて良い。身近なことからこの世界を分かれば分かる。意識と生活習慣を考えれば良い。
色んな体験や経験をすれば分かる。理性的に捉えて考える。昔は、ネットと一緒に、そういう風に考えていただけだ。
全体像を見て、客観視して考える。それだけできちんと認識が分かる。
表現を見ると良く分かる。何も表現しなければ、分からない。
裏の構造を考えて、法則を見つける。だが、そんなに分かっても意味が無い。
普通のことを普通に考えれば良い。哲学は、忘れた方が良い。
歴史は悪くない。何か分かるように見える。むしろ、色んな文学作品を読めば分かる。
パソコンは悪い。つまらないほど、何も分からない馬鹿になって分かるようになる。
バックアップ・同期ソフトを入れた。本当に簡単にUSBメモリと同期出来る。一番良い。
何故こんなソフトを無料で提供するのかは、分からない。使ってほしいのかもしれない。
オープンソースは、GPLを強制する。悪いと言うが、共同開発をして、永遠にフリーなままにしたいのは、おかしくない。専用ブラウザなどに、フリーで無くなったものがある。そういうソフトウェアは、見ていると、悲しい。
自由とは、支配者に関与されず、自由に関与することだ。
自由とは、自由に助け合い、分配することだ。
自由とは、相対的かつ自然に、科学的に考えることだ。
そういう自由を書いていた。今考えると、悪魔的だ。
オープンソースは、ストールマンが好きなだけだ。ストールマンは、ソフトウェアの動作内容を知って、自分で改良したいのだと思う。誰も改良なんかしたくない。
トーバルズが見ると、ただの遊びだ。楽しければそれで良い。
他の人間が見ると、ただのパクリを無料でやっているだけか、インフラ的なソフトウェア、特にサーバーを安定してフリーなものを作りたいだけだ。
自由とは、自然発生だ。そういう考え方を悪魔のように言う。
Windowsをやれば良い。明らかに、Windowsの方がデファクトスタンダードだ。
VBJavaでもすれば良い。出来ないなら、勉強すれば良い。
出来ないとはいうが、技術が出来ない人間は馬鹿だ。技術が出来る人間は、分かる人間が多い。
自分の場合、UNIXのシステムの構造と技術の歴史が好きだ。それは、居ない。
オープンソースにも、賢い点はある。バザール開発で、色んなオタクのコラボレーションから、UNIXカーネルが作れた。トーバルズはそこが賢い。GNUが唯一作れなかったカーネルをフリーなライセンスで作ったことで、GNU/Linuxシステムが動くようになった。
そういうわけで、Linuxは結構賢い。
Linuxは、BashとXの設定ファイルが分かると、面白く使える。
ただ、パッケージ管理システムの種類が多いのが一番悪い。労力の無駄だ。
あとは、GNOMEからKDEまで色々とあるせいで、標準が無い。これも、労力の無駄だ。
一貫した標準のシステムと共有が無いせいで、分散する代わり、無駄が起きている。
おかしくはない。DebianRed Hatは、システムをきちんと作りたいだけだ。
もっと、標準の規格を作ったり、無駄を無くしたりすれば良いのは分かるが、明らかに、左翼だから悪いだけだ。仕方ない。
オープンソースは、明らかに悪い。オタクの左翼なんか要らない。普通、オタクは右翼だ。
そういうわけで、Windowsの方がキモイ。キモイものが多い。
ドイツと同じだ。西側にはキモイものが多いが、東側は馬鹿なのに賢いと言う。
どうでも良いから、コンピュータはアニメに見える。クズな二次元のエロイアニメだ。
そういうものがオープンソースに多い。クズがパソコンだ。
コンピュータなんか、しない方が良い。姉は悪くない。プログラマは、企業向けの賢いシステムを作っているから、賢い。オタクが悪いだけだ。
自分の分かっているものなんか、全部キモイだけだ。昔コンピュータで哲学的に考えたのが、賢いわけがない。最近の経済と歴史なんか、何も知らないのに構造だけ分かった。左翼や右翼は、キモイぐらい悪い。キリスト教イスラム教、革命は、クズだ。
昔は、工場をプロセスと言って、設計図の共有と言っていた。Linuxで分かったことをそのまま言っている。そういうわけで、いつもの文章は、オープンソースと同じだ。
シェルのプロセスのことを言っている。そういう発想が多かった。
知恵を集めて、発展のための経緯と可能性を知って、会社を自由に作り、環境を守れと言っていた。
自由な軍隊を作る。軍隊は、共同体や会社が作れば良い。そういう、国家的なものは要らない、ともいえる。さっき書いたように、会社が金で傭兵を雇えば良い。
ただ、そういう、UNIXシステム的な考え方が本当に多かった。
インフラとは、初期投資であり、社会システムは、自動化して、参加可能にすべきと言う。
何でも成り立たせて、何でも書ける人間だった。
手段を与え、機会を教えて、公開し、共有し、独立せよと言う。
コンピュータは、もう使いたくない。最近おかしい。自分の方が、コンピュータが使えなくなって来ている。スクロールバーをクリックするのが、出来ない。おかしい。
方法には本質があって、構造を分析出来る。それはプログラミングのことを言っていた。
方法は自動化出来る。生態系は、社会の相対的な記憶だ。視点と場から、相対的な存在を知ることが出来る。環境は自由だ。命題と法則が数学だ。そういうことを言う。
場と契約と決まりは、自由に作られる。存在とは、意識のレベルの違いだ。方法は、認識から作ることが出来る。宇宙は、自然に作られ、自然に変わる。
殆どそういうことを言っている。パソコンしか分かっていない。
自由とは、それぞれの知恵を集め、考え方を知り、出来事を知り、応用可能性を知り、認識を疑い、認識と意識の変化から人生を知ることだ。
そういうことを言う。本当に、そんなことしか言っていない。分からなくても分かる。
全ては、経験的に分かる。知らないよりも、知っていた方が分かる。
全ては、演繹によって、推論と実験と体験から分かる。
オープンソースは悪い。会社による経済の方が良い。だが、最近は、それも悪く見える。
グーグルは悪くない。ただ、犯罪のようなこと、すれすれのようなことをやっているように見える。だが健全な競争がなされるようになった。Windowsの方もそれで良くなる。
価値観を知ること。歴史を知ること。芸術性と人生を知ること。
色んなことをやって分かるのは、正しい。自由でしか、分からない。
今日は自由な日だ。昨日は日本の日だったと思う。
そろそろ、天国にふさわしい人間になった。自分を神と思って、天使と思って、詩人、哲学者、歴史学者、心理学者、経済学者と思えば良い。
心理学が多かった。心の深層まで、全部分かっていた。人格の分析から、全員を吸収した。
嘘はあまり言っていないが、騙すような内容は多い。
嘘と暴力は無い方が良い。ソ連では、そういうものを禁止して、逮捕する。ソ連なんか、それくらいの馬鹿な国だ。国を批判する人間を、秘密警察が捕まえて、収容所に入れる。
全部を把握するようなことを言っていた。自由とは、共存と意志と表現と公開性だ。
引きこもりの自分を書いていた。環境から自由になって、自立して、思索にふけって、ピアノを弾きながら、パソコンと場の意識で分かった。
いつも言っているが、心理学を書いていた。認識や学習や行動や体験の関係を書いていた。想像力と感覚で分かっていた。
もう、いい加減に止める。これ以上書く意味が無い。それだけの人間だ。
僕は、悪いとはいうが、ドイツが好きだ。それを認めれば良い。それで終わりだ。
望むだろうことを叶えていた。本当に、本人がそれで幸せになることを、知らないことがある。そういう、幸せにする方法が分かっていた。それで、世界を導いていた。
何が僕を幸せにするのかさえ、知らないことがある。ピーナッツの漫画がそういうことを言っている。チャーリー・ブラウンのセリフだ。
ただ、色んな体験や経験で分かっているだけだ。環境を物理的に考えていたのもある。思い出して、成り立たせて考えた。ただ、2ちゃんねるLinuxが賢かっただけだ。
Linuxの経験は、辛かった。宇宙人のように、辛い体験をして、全て分かった。
自由が好きだ。皆、自由にならないと、分からない。自由になった方が良い。
自分が好きだ。皆を自分にするのは、おかしくは無い。そろそろ、それも終わると、皆、もう何も分からなくなる。最近は、そういう、分からなくなる時代だ。
ヒトラーが言っている。人類は、2039年に滅びる。皆死んで行く。日本は、ユダヤ共産主義で滅びる。日本には、もう一発核兵器が落ちる。ヨーロッパは荒廃し、アメリカ、ソ連、ドイツ、日本、中国の中枢しか残らない。そのまま、人類は居なくなる。
優れた人間は、神のようになり、劣った人間は、ロボットのようになる。
どうでも良い。自分のことを言っているように見えるが、ヒトラーが予言している。どうでも良いが、ネットで読んだだけだ。そんなものが当たるわけもない。
間違った人間が一番賢い。そういう人間が、自由で分かるようになる。
そういう、普通のこと、やや間違ったことを信じると分かる。昔がそうだった。
僕は、国を作る。
会社は、ソニートヨタに統一する。
会社は、皆の力で、沢山の共同体的な会社を作りやすくする。
ものの値段は100万円から100円、給与は全員50万円に統一する。
公用語は英語、宗教はキリスト教にする。
社会民主主義的な福祉制度を持った、穏健な民主主義国家で、統一経済を行う。
金はそのままにして、所有は自由にする。
施設は社会所有にして、皆の工場と農場を作る。特にコンビナートと集団農場を作る。
職業選択の自由は、自由ノルマと言うことにする。
大学とマイスター制度によって、師弟制度のように技術を与え、エリートを養成する。
義務として、それぞれ、弱者を助けるために寄付を行うこと。
そして、沢山の国会を作る。皆で議論して、参加して決める。
それぞれの働く内容や教育の内容などは、皆の議会で議論して、皆で決める。
学校は、嫌なら行かなくて良い。好きな学校を選んで、嫌ならすぐに他の学校に変われるようにする。
平等分配はしないが、計画経済はする。平等分配をしない代わり、弱者を助ける寄付を義務にする。また、ネットは免許制にして、パソコンはスーパーコンピュータを中枢にして、皆のコンピュータのクラウドシステムにする。
ただ、そういう国を作るのは、止めた方が良い。無意味に冷戦のようになって、殺し合いのようになる。
外交は、軍事力を誇示せず、出来るだけ保持しないことで、平和外交をする。
この国は、EUのような国際連合にして、世界政府にするから、外交はあまり意味が無い。国際自衛隊国連軍のまま作って、国家警察にする。
そんな、理想的な国は、何も賢くない。いつものロシアだ。悪い国にしかならない。
理想なんか、要らない。ただ、自由にした方が良い国になる。
それぞれの権利と個性を守るべきだ。それぞれが自由に決めるべきだ。
そのような、自由の方が良い。未来国家は、自分が見て、悪い。
あとは、ありえない体験をしていた。中世のドイツ人になって、全部の体験を作って、ロボット人間のようになって、生死を体験して、生まれ変わりを体験した。
世界と戦って、神からヒトラー、ロシアからスペインまで、全てのものと対話した。
皆も、それをすれば良い。それで、自分の全てだ。
結構、本当に理想の国になった。あまり、本当にはしない。これで自分の哲学だ。これぐらいの賢い哲学者が普通だ。
あとは、神とまだ対話するのを、いつか止めるしかない。
そろそろ、自主的に自分で考えるしかない。それが出来ていない。
これでは、カルト宗教には見える。
ドイツもロシアも悪い。自由は悪いようで、最近悪いだけで、昔から自由は悪くない。
コンピュータが悪いだけだ。
冷静になれ。もう終わったはずだ。
自由とは、創造的に考えることだ。
この文章の問題は、昔しか書いていない。最近、そんなことは無いし、思わない。
だが、最近に無いことは、書けないだろう。
そういうわけで、昔、色んな普通のことが経験で分かったのは、全く書けていない。
昔は、色んな知恵と工夫も多かったし、認識を吸収して、体験と照らし合わせることで、普通のことが全部分かっていた。
自分は、作家に向いている。皆、作家になれば良いと言う。作家は、普通、こういう風に分かる。作家しか出来ないが、大作の物語はまだ書けていない。そんなものは出来ない。
資本主義経済では、金で会社も買える。金で統一している。
そういうところがおかしいから、社会主義では、会社や工場を皆のものにする。
あとは、科学のようなことを言う。
定数は宇宙の論理だが、変数には式すら入れられる。
それは、パソコンで分かっていただけだ。
革命は、変化だ。社会は、革命によって変わる。
そのような、社会や科学の発想、同じ発想による理解が多かった。
物質は、物性と作用であり、重力と質料がある。
光は波であり、粒子である。そして、量子力学と現代物理がある。
ニュートン力学微積分で、きちんともののことが全部分かる。
また、生物学は、それぞれが生きる力を持って、構造的な細胞組織を作って、植物と動物の助け合いと生存競争を行っている。
生命と細胞は、海が作った。海が考えた。海は、生きている。
そういう、おかしな自然科学を書く。
社会科学は多かった。
国会は、委員会の代表によって質疑応答し、委員会には国民全員を参加させれば良い。
会社は、全員雇用にする。資本主義は失業者を生み出す。全員を雇用した方が良い。
だが、自由はあった方が良い。国家によるサービスなど、要らない。
そういう風に考えていただけだ。
平和だ。今の日本が一番良い。だが、最近は、コンピュータに悪い点が多い。
コンピュータもおかしくはない。指紋認証になって、もっと高速になって、ウイルス対策ソフトがもっと進歩するから、ハッキングの心配はそのうち無くなる。
いつまでもWindowsが続くようで、変なところでLinuxの使用が増えていくだろう。
自由な方が良いとは言うが、自由なんか要らない。
自由な言論はおかしい。Linuxのように、おかしな批判を言う。
支持者よりアンチが多いのは当たり前だ。歌手やソフトウェアにファンなんか居るわけがない。嫌いな人間しか居ない。だが、好きな人間は本気でそこまで好きだ。
ネットなんか、すぐに無くなるべきだ。
Wikipediaは、無くなってほしい。そういう人間が、僕だ。それがオープンソースを支持するのもおかしい。全く、僕は最近、Windowsしか使っていない。GNOME 3なんか、試したことも無い。賢いのに試さないのは、意味が無いからだ。
WindowsWindowsで意味が無い。ソフトウェアを開発すると言うが、ありえない。作るものなんか、何も無い。ゲームなんか作っても、全く意味が無い。
パソコンは、一番嫌いな機械だ。昔好きだったのに、嫌いになったのもおかしい。可能性がいくらでも無限にある機械だ。
僕は、子供が好きだ。大人には、自分の昔のような人間が多い。子供の方が好きだ。
昔は、2ちゃんねるで全部言って分かっただけだ。
批判などを全部言って分かった。言って分かっていた。
最近も、全部書いて分かる。
そろそろ、もう書かない。もう誰でも出来るはずだ。
普通のことは、昔分かっていた。人生、社会、研究のことが、実体験から分かった。
もう一度普通のことを分かりたい。昔分かっていたのは、どうでも良い。
もう一度分かるために、何をしたら良いだろうか?分からない。
最近、何もしない。色んなことをやって、思いつけば分かるかもしれない。
あとは、ありえない社会や歴史や人間のことが全部分かっていた。
経験から分かった。そういう人間だった。
人間は、出来るか出来ないか分からないと面白い。そこを出来るのが良い。
分からないと、そういうものは怖い。そういう子供が何故か、多い。怖い。
想像力を書いていた。方法、本質、実験、結果、作用、相対性、感情、体験、認識、視点、場、概念、記憶など。色んな想像力を全部書いていた。まるでヘーゲルのような文章を書く。想像力があっただけではなく、論理的だった。システムや環境のようなものを全部作っていた。
それくらいで、もう全部書いた。想像力で、方法や視点のようなものが分かった。

=2015-05-06=
知っていると知らない、知る前と知った後を比較して分かっていた。
全部の「そういうもの」を分かった。全部のそれを分かると分かる。
例えば、AAAはかっこいいグループに見えて、Linuxみたいなグループだ。
矛盾は、良く考えれば分かる。そういう風にすると分かる子供が多い。
全部違うにするから分からなくなる。全部同じにすれば良い。
ロシアは、唯一「肯定的な変化」が起きる、良い地域だ。
ドイツは、いくらでも反抗することが出来る、自由なおかしな地域だ。
人間のことは、昔ネットで分かっていた。人生のことや、生きること、倫理的なこと、愛や人間関係のことを考えれば良い。色んなものを読んで、体験すれば分かるだろう。
知恵を良く考えて、知を考えると良く分かる。正しさを考えれば良い。
不思議と、論理的に考えれば分かる人間が多い。
発想して、変化を捉えて考え、プロセスと経緯を考え、時代を作る。
最近の日本の時代のせいで、分かっていない。昔は、自由に分かる人間が多かった。
そろそろ、普通に考えれば良い。不思議と、ヘーゲル精神現象学は、普通、そういう普通のことが書いてある。一番難しく、哲学的に書いてあるが、内容はそういうものだ。
平和と人生を考えれば分かる。尊厳を尊重するのは、カントも言っている。
哲学ではない、人間の知恵のようなことを分かりたい。
基盤や環境、方法、決まりのようなことを全部作っていた。
生命は、生態系のおかげで生きられる。
会社は、世界を変えられる。
法律はルールだ。皆で決め、皆で従う。
存在は、存在可能だ。
あとは、それぞれの意思とか、理解と発想の本質などを考えていた。
英語は、言い方と使う言葉が違うだけで、同じだ。
話を自分と思えば良い。
世界と一体になれば治る。
法律のようなものを全部作っていた。
それぞれ、自由にせよ。
それぞれ、それぞれの自分を永遠に繰り返して、色んな人間になれ。
そのように、宇宙の神のようなことを言う。
キリストより、宇宙の神の方が好きだった。ユダヤ教のような神だ。
だが、ユダヤ教は、旧約聖書が悪い。
パターンとは、考え方のことを言っていた。
文章の方ではなく、家族に言う方を思考で言えば良い。それでまともな思考になる。
文章を書くのが、単純におかしいだけだ。何も治らない。それで良い。
あとは、色んな経緯のようなことを言っていただけだ。それくらいしか無い。
環境と経緯を全部言う、おかしな構造的な文章だった。
僕の顔は、見ていると、ロボットや宇多田ヒカルに見える。
哲学はもうしない。次のことをする。そういうわけで、哲学なんか何も賢くない。
ものの関係や、社会の契約などを考えていた。
体験を感覚的に予測して、原因の結果や学習を考えていた。
そろそろ、何も書くことは無い。全部書いた。
哲学を分かったせいで、賢くなった。すぐに全部書けた。これくらいが自分だ。
あとは、人生を考えただけだ。
すぐ忘れるのが悪いから、覚えた方が良い。きちんと人生を考えれば良い。
人間のことを考える。環境や人間関係のことを考えれば良い。人格を考えていた。
人生を全部書いたのは、本当に多かった。皆が自分の人生を出来るようにして、最後の境地を分かるために、全てを詰め込んだ。自分の分かることを全部詰め込んでいた。
そろそろ終わりだ。あとは、自由に考えれば良い。もう書かなくて良い。書くと言う作業は、ただ忘れるだけだ。
あとは、抽象的なことを言う。命題が法則になり、場がシステムになり、関係がモデルになると言う。予測や自然から、共同体の変化を分かっていた。作用と決定から、物理のようなことも分かっていた。次元とか細胞分裂とか、科学的なことを捉えていた。
理解と発想から想像力や認識力がつくと言う。それくらいの抽象的なことを言う。
プロセスと関係を考えていただけだ。
あとは、経験と知覚から、知性がつくのを全部考えていた。
そろそろつまらない。不思議の国のアリスを読んでいるが、本当に馬鹿すぎる。自分の方が賢い。作家なんか、ただの馬鹿だ。
パソコンも、経済も、文学も馬鹿だった。何かすれば良いとはいうが、そろそろ数学でもすれば良い。一生を歴史に捧げるのはつまらない。歴史なんかどうでも良い。ドイツ人やフランス人に負けている時点で、意味が無い。Linuxよりおかしい。
自由は、自然発生を許し、選択肢を与え、構造を改良し、システムと手段を与えることだ。
そういう、自由なことを適当に言っていた。自分の分かったこと、自由な考え方で分かったこと、経験や理性や同じ発想で分かったこと、理性的に積み重ねて分かったことを、自由と言う名前と構造で、全部書いていた。
自由が好きだった。何から何まで、きちんと考えた。全て自由だった。自由は賢い。
あとは、構成員の自由や、契約と合意、機会の平等を考えれば良い。
人々に方法を与えるべきだ。その方法を共有すべきだ。
抽象的に考えると、知性からモデルが生まれ、観察から経験が生まれる。
社会のことを考えると、選択肢を与えながら、メタ的にシステムを作るべきだ。
システムを作るシステムを作って、機械にやらせれば良い。
人間は、本質と方法を考えれば良い。モデルから、世界観と考え方を知る。
可能性を高めるために、支えとなる基盤を作れば良い。
そういう風に書いていた。自由と言うよりは、まともに根拠と許可を考えただけだ。
あとは、自由の段階を書いていた。
相対性と自然から、本質と理解が生まれる。
考え方と視点から、意識と関心が生まれる。
習慣と愛から、不安と戦いが生まれる。
それらの総和から、悟りと真理が生まれる。
そのような段階をいつも書いていた。いつも全て分かっていた。
自由とは、考え方であり、自らに由来する、と考えることだ。それで昔が出来る。
哲学的な考え方は、それで分かる。
昔の学校は、賢かった。ピアノと剣道で、頭が賢くなった。学校の方が良かった。
昔は自由を考えて、最近は神を信じていただけだ。
経済から革命まで、社会のことを全部知った。
社会のことをネットで知る中で、全ての人間的な知恵が、経験から分かった。
孔子のような人間が、全部自分と同じことを分かっている。
これからは、人間のことや人生のことを考えれば良い。
ネットで分かると言うと、おかしい。こういう風に考えれば、ネットなんか要らない。
相対的な段階から、自然と人生と多様性、自由と根拠と考え方が生まれる。
自然な社会を築くことから、自由と多様性が生まれる。
意識の本質から、可能性と正しい価値観が生まれる。
そのように、自由な段階で全部分かっていた。
価値と創造性は、己の本質と実存性を知る中で、自由な場を作り出す。
その場は、参加可能で、協力することから可能性を生みだす。
サルトルのような文章を書いていた。
自由を段階的に、概念の発展形式にしただけだ。
一心不乱に努力したり、夢中で研究したり、夢を追いかけたり、興味深いことを試したり、作りたいものを作ったりするのが賢い。昔は、そういう発想が多かった。
あとは、実験のようなことを言っている。実験と作用から、自然法則が分かる。そこでは、観察などの経験的な手段を使う。
ルネサンスの時代の科学者が、そういう風に実験と経験から、科学を作っている。コペルニクスガリレイなどが、著名だ。
それはどうでも良い。宇宙だけではなく、心理や環境も、実験で分かると言っていた。
あとは、推論のような考え方を言う。
本当に正しいものから導いて、分割し、共通の法則を探ることで、環境や人間を推論する。
デカルト方法序説で言っている。
また、科学的な世界観のようなものを書いていた。
推論の考え方も多かったが、ハイデガーのような、意識と視点の考え方も多かった。
何より、演繹と帰納が一番得意だったのが、昔の自分だ。
ネットを見ながら、世界を見て、たとえ話で人間のことを分かっていた。
科学的な方法と言えば良い。そういうものを分かるのが哲学だから、自分が出来ている。
そうした推論をモデルにしたかっただけだ。
思考や環境、経験をモデルにして、推論で考えていた。そういう人間だった。
自由とは、社会のそれぞれの関係や出来ることから、理想の手段と現実可能な社会の発想を考えていた。
それぞれが出来ることを尊重して、自由な中で何が出来るか、何をするべきかを考えた。
理想の信念は何かを考えて、全員の信念を包括した。
自由な中で、本当に正しい理想を、自由なままで実現したかった。
自由とは、それぞれの出来ることを考えることだ。
さらに一歩進んで、それぞれが経験して、それで分かることを考えていた。
皆が何をどうすれば分かるのか考えて、自由に導き手として、世界と対話していた。
自由モデルを作った。世界観を考えて、知性を吸収した。
場を創造し、社会を創造し、創造的な社会を知り、全ての科学と労働を経験した。
全ては、MITのように、可能性豊かに考えられると思っていた。
あとは、もの、人間、物理、社会の、同じと違う、差異と共通性で分かっていた。
特徴を掴んで、工夫して作る。
最近も、社会の多様性や統一を考える。結合や分離の構造を作っていた。
あとは、社会的なことを普通に分かれば分かる。具体的に分かれば良い。
テロリストは、暴力しか変える方法が無いと錯覚している。そんな方法は取らなくて良い。
馬鹿に見える日本やソ連が賢いこともある。アメリカやフランスは、何もしないからだ。
既得権や大学などの権威が間違っている。問題が起きているのに、何もしない。
基本的に、人間は自分のことしか考えない。馬鹿はどうでも良いのは、おかしい。
だが、良く考えると、変える方法がきちんと分かっていない人間が多い。
影響力やシステムの構築とはいうが、そんなものでは変わらない。
だが、きちんと考えると、建設的に、また、実直に考える必要がある。
問題は、1つ1つ解決すれば良い。1つ1つ叶えていけば、全部解決出来る。
社会主義者に何も出来ないようで、分かる人間が多い。賢い人間は居ない。
むしろ、自由主義者なんか、何も賢くない。良い部分をさらに伸ばしても、悪い部分がさらに増えるだけだ。
社会主義者が国を作ると、こういう国になる。一か月で破たんして、何も出来なくなって、滅びる。革命はそういう風になる。
何も出来ないのはおかしい。1つ1つ解決する、それしかない。
そうすると、マルクスが分かる。全ては歴史の必然で、資本主義は労働者を疎外しているだけだ。マルクスは、当たり前のことを言っている。
昔は、何でも社会を実現出来ていたし、数学的、物理的、心理学的な理性と知性もあった。そういうものをモデルと言っていただけだ。モデルを作って分かっていた。
むしろ、社会主義で良く見える。ソ連なんか、出生率が高まって、皆生きられて、時間や余裕があって、科学技術が進歩している。
社会主義がそんなに悪いのはおかしい。反共主義者は、何も分かっていない。福祉を税金でするのは当たり前なのに、反共主義者新自由主義者が悪いと言う。その方がおかしい。平等で無いなら、不平等で辛い人間、何も得られない人間が悲惨だ。経済がきちんと良くなったなら、その上で平等にし、全員を豊かにするべきだ。格差は悪い。当たり前だ。
ただ、平等は、何も無くなるとは言う。それは、ソ連式が失敗しただけで、中国では色んなものがある。
社会主義の悪い点は、普通、全員の権力や、独裁者のものや、強制収容所や秘密警察が悪く見える。警察国家で、自由が無く、生きられない。結構、そういう国が多かった。
日本も、本当に、そろそろ社会主義にした方が良く見える。
それは無い。自由のまま、豊かに平等になれば良い。ヨーロッパ型の福祉国家が良く見える。ドイツや北欧では、あまり自由にしすぎることなく、社会民主主義による平等で自由で民主主義の国家を作っている。強くは無いが、幸福だ。そういう国がアジアにも多い。
社会主義国家主義は、上が決め、民主主義は、自由な金で決める。
中央集権か、地方分権だ。道州制などが考えられる。
給与や所有を自由に出来る。努力すれば、それに見合う報酬が得られる。
社会主義は、働かないし、ものを平等分配する。そうすると、楽には見える。
参加することで、自由を実現出来る。
いつも、それくらいの馬鹿な経済学を作っていただけだ。
心理学も作っていた。心の深層には、悪魔と天使が居て、悪魔が楽園で、天国が地獄だ。
あまりそういうことは言わない。もっと論理的に心を考えていた。
いつか言ったが、自分の文章はプラグマティズムと同じだ。行動の哲学だ。
教育は、教師を賢く経験豊かにして、民主主義の学校にする。それが一番、社会を構築する方法が分かる。教師は、現状を知って、影響力の行使の目的と必要性を理解する。
右翼もおかしくはない。自由や平和も、時に、おかしい。キリストが見ても、従うより、剣を持って戦うべき時はある。そういう時、併合の戦争はおかしくない。大きな帝国になれば、栄えるし、後で平和な王国になる。そういう風に考えるのも、また、自由だ。
だが、キリストが見て、権力者や資本家は間違っている。平等にしなければ、天国には行けない。スズメよりも劣った人間になる。キリストも悪いが、金持ちも悪い。
キリストは、悪いと言う。皆を馬鹿にしたかっただけに見える。だが、キリストや聖書や法王の批判はしない方が良い。レーニンや天皇と同じだ。一番悪い。
昔は、森羅万象を考えていたが、覚えていない。博物学のようだった。
ドイツは、気持ち悪いから、止めた方が良い。
自由な構造物は、方法と可能性から生まれる。そういうことを言っていた。
右翼は悪い。植民地を作って、外国人を不満の捌け口にする。殺して奴隷にする。昔からそういう悪い右翼の国が日本だ。ヨーロッパは同じだ。フランス人はキモイだけだ。
外国人がどうでも良いのはおかしいようで、外国人がそういう馬鹿だ。
そういう意味が無いが、ネット右翼みたいに多い。ネット右翼の外国人が嫌いなだけだ。
右翼はキモイ。クズだ。
あとは、可能性や問題解決をきちんと考えれば良い。
宗教は、辛いだけだ。明らかに、科学ぐらいがまともだ。最近は、そういう科学信仰が日本に多い。科学が一番正しい。科学をしなければ分からない。
ただ、そんなに頑張って分かる意味が無く見える。努力する世界にはなったが、努力する意味が無い。無意味に努力している人間が多いが、科学に騙されているように見える。
宗教もクズだが、最近の自分のような体験が出来る。ヴィトゲンシュタインも、無意味に信じる科学より、己の限界をきちんと知っている宗教の方が明晰なことがあると言っている。どこかの本に書いてあった。間違っているかもしれない。
音楽が好きだ。音楽で人生が分かる。ネットも、そんなに悪くない。ネットは賢い。
ネットで社会が全部分かっていた。ネットはそういうところが賢い。
ネットについては、あまり書いていないが、社会の変化、情報と機会、双方向性、影響力、自然な体験、場の創造と変化、体験による喪失と意識の理解などが多かった。
昔から、ネットと実体験で分かる。感覚と客観視、精神の実験から、人間を分かっていた。
昔がヒトラーで、今がキリストだ。
きちんと頑張って書いたから、自分が賢い。キリストは、自分を良いと言う。
あとは、価値観と信念とか、労働によるアイデンティティなどを分かっていた。
そろそろ、もう分からない。ジグソーパズルを全部埋めただけだ。もう残っていない。
あとは、科学の世界観を書いていた。
物理は、関係と次元だ。
生命は、体の構造と精神だ。
コンピュータは、自動化だ。
言語は、想像力と記憶だ。
歴史は、文化と出来事だ。
そのように、科学の世界観を書く。それくらいが多かった。
アインシュタインは、馬鹿だ。ニュートンは、今でも普通に通用する。
ものは、素粒子で出来ている。素粒子素粒子の距離は、宇宙における恒星と恒星の距離ほどに離れている。ものは、宇宙だ。
そういうことを言う。科学的な世界観と人生によって、全てが分かっていた。
あまり意味が無い。何も賢くない。
あとは、人生のことをただ単純に書いていた。段階的にし、構造的にすることが多かった。
自由な思想も多かった。手段と可能性と選択肢と方法を与えるべきだと言っていた。
科学者は、世界を捉える力がある。捉えて研究することで、全てのことが分かる。
政治家と哲学者は、逆なのに同じだ。同じことを考えているのに、逆の発想をする。
そういうことを言っていた。もう、あまり残っていない。
宇宙の意識と歴史が全部分かっていた。
科学を書いていたのは、同じものを作っているようで、同じではない。独自のものを、出来るだけ正しく書くように頑張って考えていた。
平和は間違っていない。平和は、一番良い。だが、そのために戦うのも、時に悪くない。
何もしなければ、平和にもならないし、良くならない。金で勝てば良いとは言うが、普通は、イランのように軍事力で勝つ。右翼をイランとは言うが、むしろ、ドイツだ。馬鹿な人間は居ない。賢い人間が多い。
イスラエルを信じること。むしろ、その方が良い。僕のような体験が出来る。
イスラムも、ソ連も、日本も、ドイツも、フランスも、アメリカも、全部信じれば良い。
信じれば信じるほど、そういう体験が出来る。
全部の科学をやると宣言すること。全部の国になると宣言すること。それだけで、最近の自分なんか、誰でも出来る。だが、一度IBMやMITを経験した方が良い。
あとは、もの作りを考えていた。
工場の製造過程、プロセス、会社による発展と契約、そして方法や知恵や手段における、もの作りの構造と関係を考えていた。
あとは、会社はそれぞれ競争し、発展する、それが一番平和だ、と言っていた。
科学的な方法や、哲学のようなことは、いつも言っていた。
そろそろ終わりだ。他に無かったはずだ。
「かもしれない」や「もし」で分かる。科学や心理学の実践的な方法が多かっただけだ。
あとは、経験的な考え方が多かった。
心理で人は実現し、支配し、導くことが出来る。
経験とは、自分の在り方とものの見方を考えることだ。
存在とは、存在する可能性のことだ。
そのように、経験から自分の哲学のようなことを書いていた。
複合的な国を作っていた。社会の可能性を正しい考え方と発想法で実現していた。
昔は想像力があった。想像力のようなことを言っていた。
最近、想像力が怖い。何も見えないし、見えたものは怖いものに替わる。
おかしい。そういうところが、馬鹿な人間になった。
もっときちんと想像力を見て考えれば良い。それで、狂っているのはすぐに治る。
最近、分かっていない。何も分からなくなった。
そんなに分かっても、分からなくなるだけだ。
不思議の国のアリスを読んでいるが、本当に馬鹿だ。馬鹿すぎる。おかしい。
もっとまともな小説を読んだ方が良い。
昔、オグ・マンディーノと言う作家の本を読んだ時は、本当に感動した。
そういう、賢い作家の本を読んだ方が良い。
政治家は悪い。政治家は、嫌いな方が良い。国家権力は馬鹿だ。金と権力が欲しいだけだ。
あとは、認識の研究を書いている馬鹿が多かった。
心理学的なプラグマティズムが多かった。
それから、ネットでの議論を、評価や客観視と言って、いつも分かっていた。
人の話を聞いて、強く生きること。それが一番正しい。
相手の視点に立って、考えるべき、思いやるべき、助け合うべきだと言っていた。
いつも、想像力で全てを包括するようなことを言っていた。
最近の方が悪い。むしろ、もう昔だ。狂っている分かっていない人間が多かった。
狂った人間は、世界と戦って、知性を失うようになる。記憶が無くなる。
何故か、狂人にはそれしか居ない。そういう狂人に分かる人間が多い。
ヒトラーは、そういう人間に見える。狂っている。まともなことが分かっていない。
昔みたいな悪い人間になると、普通そうなる。アメリカはヒトラーと同じだ。
最近は、知性を機械にして、全部分かるようになった。ロボットが賢かった。
あとは、歴史のようなことを言う。
実存的な歴史や、マクロ的な時代、共同体の変転、日本やドイツやロシアの歴史を言う。
日本は、ファシズムから改善主義の平和国家になった。
時代や共同体の変化をいつも言っていた。
また、宇宙や細胞の歴史とか、キリストやユダヤのような、宗教のようなことを言う。
それくらいしか言っていない。社会の分析や価値観の分析が多かった。
日本は、左翼的な思いやり文化から、右翼的な自由文化へと変わっている。
昔の方が良かった。思いやり文化が良い。皆、そういう発想が多かった。
左翼を馬鹿と思うのがおかしい。小泉の時代、それが多かった。
今見ると、本当に右翼の方が馬鹿だ。
民主党はすぐに何も出来なくなったが、管は良かった。管は賢かったはずだ。
あとは、心理学的なことを言っている。
人間の感覚的なこと、意識のようなこと、環境や人格のようなことを言う。
特に、意識と環境が多かった。環境における意識の変化のようなことを言う。
また、感情や記憶、学習や行動のようなことを言う。
行動は、学習によって出来るようになる。認識は、それを捉えることが出来る。
認識と行動は、相互作用する。そういうことを言いたかった。
人間の欲求から、神の意識と心理まで、色んな心理学を考えていた。
心理学と言うよりは、意識と言うのが正しい。心の意識学と呼ぶべきだ。
意識の現象学と言っても良い。そういう、現象学がさらに多かった。
現象学は、意識だけではなく、ものや自然など、あらゆるものを考える。
そういう、現象学の意識論によって、世界のことを分かっていた。
あとは、地球科学のようなものが多かった。
素粒子から銀河系まで、全部の段階を構造にしていた。
経験論や合理主義は、いつも言っているように多かった。
ロックのような習得的な経験論は、いつも書いていた。
ヒュームとカントとは言っているが、僕を哲学者と言うことにすると、昔はヒュームとカント、今はサルトルヘーゲルヴィトゲンシュタインと言うことになる。
ただ、今はもう昔だ。最近は、ハイデガーの方が多い。
そういう、長いスパンで物事を考えるようになった。
最近は、今と昔をどちらも正しく書くようになった。どちらも50:50ぐらい多い。
自由が好きだった。昔より最近の方が自由に見える。何もしないからだ。
最近は、辛い。本当に、地獄のように辛い。止めたいなら止めれば良いのに、止められない。やれるなら、やる人間が多い。やれないなら、やらないだろう。それでやるのがおかしい。書いていると、止まらないのが自分だ。心理学で言う、フロー現象だ。
自分は、本当にそろそろもう全部書いた。他にあまり無かったと思う。
あとは、方法、考え方、制度、歴史を書いている。
そして、構造を作っている。その時その時、色んな構造を作った。
想像力があった。
科学を考えれば良い。それで分かる。科学のようなことしか言っていないからだ。
数学は、分数と関数だ。
物理は、宇宙の式による表現と、表現の組み合わせだ。
そういう風に書いていた。あとは、自由な社会のことを言っていただけだ。
自由は意志、科学は法則、社会は取り決め、物理はふるまいだ。
そのようなことを言っていた。もっと博物学のように考えれば、昔の自分になる。
ドイツ古典哲学と言う本も少し読んだが、あまり意味が無い。
ドイツの哲学を、ドイツ的だと言っている。ただの右翼に見えて、賢い。そういうわけで、こういう右翼の哲学者は、あまり馬鹿で無い。同じだ。国民性も一応哲学だ。
フランスは国語で、ドイツは算数だ。それくらいが違うだけだ。
右翼も右翼で、平等なことがある。平等は、仲間以外全員殺すだけだ。ヒトラーも、ただ、ドイツの平等をやりたいだけだ。平等が悪いだけだ。
平等はすぐに破綻する。平等と言っていると、ペテンに見える。だが、平等が良い。
平等は良いものだ。人間の幸福は、平等にある。平等のために戦うのがまともな人間だ。
ドイツ古典哲学は、読めないことは無い。きちんと考えれば分かる。意味は無いが。
フランスは芸術の国で、ドイツは技術の国だ。文学と数学だ。ただ、適当にそういう風になっただけだ。とりわけ言う意味が無い。
僕は、フランスの方が好きだから、歴史をやるならフランス史をしたい。ドイツはおかしい。ヒトラーと分断国家が中心だ。学ぶ意味が無い。そんなものを教えるのはおかしい。
フランスは、ルイやナポレオンがまともに賢いから、やる意味がある。
だが、歴史はしない方が良い。これくらいで出来たように見える。それに、歴史に一生を捧げるのはおかしい。
哲学は、ドイツ古典哲学にあるように、哲学的な論述形式を取る。それが賢いだけ、一番意味が無い。哲学は、明らかに意味の無い学問だ。
だが、文系の大学なんか、哲学ぐらいしか賢くない。経済学は、マルクスフリードマンだ。文学は、不思議の国のアリスオズの魔法使いだ。馬鹿すぎて意味が無い。
高校からやり直すのが良い。高校の内容は賢い。その方が、むしろ、良い。
自分はまともに高校の勉強をしていない。誰が見ても高校が賢いから、した方が良い。
オープンソースは馬鹿には見えない。良く考えると、むしろ、オープンソースが賢い。
IBMやMITの経験が、一番良かった。無かったとはいうが、ネットで同じことが出来た。
ただ、意味が無い。自分なんか賢いわけがない。
それは、そんなことは無い。きちんと本を出版して、賢かった。
今でも本屋に置いてある。自分が一番賢い。そういうわけで、憂いが起きるほど嬉しい。
仮想世界を作れば分かる。
ものや機械はどうでも良い。人間の行動と方法が重要だ。
大切なのは、社会性や関係だ。
あとは、抽象的に考えれば良い。予測したり、可能性を把握したりする。
そして、世界を良く見て、見聞きし、現象を捉えて考える。
主に意識を考えれば良い。昔は、経験から意識の構造を考えていた。
哲学的なことは、認識を疑えば出来る。
難しいことを何かした方が良い。昔は、オープンソースと労働で分かっていた。
世界観が無いのはおかしい。国や会社、工場の世界観を作った方が良い。
色んな経験をしなければ分からない。あとは、何も作らなければ分からない。
世界モデルを作って、経験すれば良い。昔なんか、それで推論して実験しただけだ。
積み重ねれば分かる。民主党が言うように、ゼロベースで考えれば良い。
考えるべきなのは、人生と経験、記憶と概念の関係だ。
色んな経験を、人生的に考える。
世界は、意識と知覚によってそれぞれが捉えることが出来る。
そういうものを、それぞれの経験と言うことにすれば良い。
それぞれはそれぞれの環境の中で、それぞれの世界の中で生きている。
知覚と認識には、カントが言うように、経験的な前提条件がある。
そういう風に考えれば良い。論理的に、哲学的に、経験と世界観が分かる。
昔は、それくらいの馬鹿だ。それで、体験をきちんと考えれば分かる。
あまり、分かっても意味が無いだろう。出来ると、世界の全てが分かる。
人間の方だけを考えても意味が無い。世界の方を考えるべきだ。
世界には、国家の構造と考え方がある。コンピュータの管理、開発方法と、人間関係などが、コンピュータで言えば多い。
もっと、色んな国や社会のことを知れば良い。そういう風に分かれば良い。
それぞれの人間に、価値観やアイデンティティがある。生きがいや生きざまがある。
それぞれの道に、それぞれの才能がある。
そういう、世界のことを思わないのがおかしい。
歌手や芸術家は、賢くない。技術者や政治家の方が賢いものだ。
社会は、発展しなければ意味が無い。皆を豊かにして、利益を取って、他の国に勝つ。
だが、そういう、国と言う発想も、あまり意味が無い。
共同体の方が自由とはいうが、共産主義者はおかしい。
もっと、国を守って、それぞれが強く生きなければならない。
色んな人間や社会のことを知れば良い。個人個人が何に躓いて、悲しんでいるのかを考えて、本当の自由な理想を考えれば良い。きちんと考えれば良い。自由に考える。機会を与え、選択させること。本当に正しい答えには、どうすれば行き着くのか考えていた。
ドイツ古典哲学と言う本は、本当に神のように賢い。一番白く見える。
僕も昔、全体を直観的に把握する、と言う体験が多かった。そういうことを言いたいのではないと思うが、この本は結構、悪くない。きちんと読みたい。
正しくは、存在を直観的に全体として把握する、だ。不思議と、カントやヘーゲルのような体系のことを言っている。ドイツ的な前哲学と、非ドイツ的な古典哲学から、ドイツ的なカントやヘーゲルの古典哲学が生まれた。ただ、まだ、まえがきしか読んでいない。
昔の自分の哲学を、ドイツ哲学と同じように、思弁哲学と呼ぶことは出来る。
思弁することを、思弁する。そのような独自の博物学が、昔の僕に多かった。
ドイツ古典哲学は、自分自身を思弁することによって、絶対者を思弁する。
難しい漢字を使っているから、少し読み方が分からない。思弁とは書いていない。
この文章もある意味では折衷に過ぎない。
中世の、聖書の認識だけが、世俗的な知の真の意味を理解出来る、とするのは、おかしく見えて、僕のようになると、そういうものだと理解出来るようになる。
エックハルトが言うように、神は、自分の中で救いを実現させることが出来る。貧しさは、信仰における満足を生む。そして、自分を無にすること。愛の中で、神は、まるで最初から罪が何も無かったかのように、罪を消し去る。分かるような気がする。正しく書けていない。エックハルトは、昔のことを言っているのか、今のことを言っているのか、良く分からない。確かなのは、神と魂と無の無化によって、自分の罪を神が救う、と言うことだ。
そろそろ、きちんと分かった。この本を読むことにする。哲学を難しいとはいうが、この本の理解は難しくない。哲学と歴史の基礎をもう分かっているから、楽だ。
満足と言うとおかしい。自己否定による神との一体化と言うべきだ。満足をしていること、知を持っていることによって、神との距離は未だ隔てられている。まさに、宗教だ。
神が私を見る目は、私が神を見る目と同じだ。神との対話と同じことを言っている。スピノザが正しいように見えて、ただ、宗教はおかしいだけだ。宗教は止めた方が良い。
神と一体になりたいのは、まるでセックスだ。あまり言う意味が無いが。
神を信じるのは、そろそろ止めた方が良い。分からないのがおかしい。神を信じていると、永遠に無限に、無に帰するだけだ。神は、存在の自己否定であり、ただの無だ。
ドイツ人が神を信じているのは、無になりたいからだ。まさにおかしい。
神との対話キリスト教と思えば良い。エックハルトの言っていることは、これだけでは全部は分からないが、神との対話の内容とあまり変わらないように見える。
次の中世の人間が出て来るが、書くかは分からない。とりあえず読んでみる。
クザーヌスは、神秘主義的な実践が、思弁へと繋がる、としている。正しく書いて、そうなるかは分からない。だが、無知を常に知ることや、原始的な同一性は差異化の差異化であり、疎外の疎外である、としている。あまり良く分かっていない。エックハルトの次の哲学者だ。そして、そのまま、ルターによる宗教改革へと繋がる。
思弁の限界、常に再認識される無知の知こそが、思弁を知の段階へと引き上げていく。
最近も、きちんと頑張っている。王になって支配して、文章を書いている。
色んな風に導いて、神との対話もした。世界を支配する、正しい王になった。
だが、辛かった。僕は、馬鹿だ。本当に馬鹿だ。だが、それが賢いことをやっている。宣言や対話、文章で世界を導く。滅ぼすことの無いようにしている。
最近は、文章を書いて、思い出して分かるようになった。まとめの文章を書いている。
途中の時代には、歴史や哲学の知識があった。分からないようで、きちんと毎日分かる。
今日で終わるとはいうが、明日も書くだろう。仕方ないから、書けば良い。
辛かったが、そろそろ全部治った。世界を全て治したから、そろそろ自分も治る。
治す、と言うよりは、治める、だ。世界をイスラエルの王になって統治しただけだ。
自分で自分が分かっていない。いつも辛かった部分を、神が治しているだけだ。
神になると、何も分からなくなる。神をそろそろ止めた方が良い。
神を信じるせいで、存在の自己否定になっている。分からないのにやっている。
白いと知ることは、白くあることに比べて劣っていると言う。神学がそういう風にドイツに多い。ドイツはありえないから、止めた方が良い。
仏を信じた方が良い。仏教の方が賢いようにしか見えない。僕は、仏の方が好きだ。
そういうわけで、ここからが仏教だ。おかしいから、黒人で良い。
黒人が仏教を信じてもおかしくは無いだろう。インド人と思えば良い。スリランカには今でも仏教徒が多いはずだ。
科学を考えたのは、生産手段のように考えていただけだ。
ただ、自分が出来るようになって、知性と世界観で考えた。
森羅万象を考えて、博物学のようになった。
それだけが好きだった。そういう、無くなった自分の科学が好きだ。
仏を信じるとは言ったが、何をすれば良いか分からない。仏典は、分からないと思う。
生産手段とは言うが、要は、作り方や設計図を考えれば良い。
ピアノの作り方、テレビの作り方、設計図や方法、生命の作り方…。
それ以上は、森羅万象の変化を考えれば良い。そのための根拠や手段を知れば良い。昔の僕は、そういう人間だった。最近居ない。昔から、そういう風に分かる人間が多い。
あとは、認識や思弁的なことでも考えれば良い。社会のことなんか、ネットで知れば良い。
あとは、論理、原理、取り決めと言っていた。そういうことを言っている。
もっと考えるなら、数学的に考えれば良い。厳密に対応関係を考えれば分かる。そろそろ、森羅万象が分かるから、それを考えれば良い。
良く考えると、矛盾と比較の中に残る可能性がある。思い出して、次元を変えて、視野を広げて考えれば良い。仮定や成立を考えれば良い。そこを全部作れば良い。それが、昔作った科学だ。そのまま、モデルを作って、考え方を作って、全体と存在を正しく捉えれば良い。直観的に考えて、神や精神を知って、科学と宇宙を知れば良い。意識を把握すれば良い。そういう風に考えると、いつもの僕が分かる。そろそろ分かった。
平等に世界を支配して、誰でも自分が分かるようにしていた。
あれは、そういう革命だった。日本を導いて、救っていただけだ。
そういう、キリストのレーニンのヒトラーをやっていた。
僕は、もうそろそろ全て分かった。幸せだ。こんなに幸福なことは無い。完全な満足だ。
涅槃に達しただけだ。もう悟り終えた。
昔は、普遍性を考えていた。
移り変わる普遍的でない物事と、普遍的な物事を考えていた。
共通のことや、場や現象のこと、物理法則、可能性、個別性と普遍性、実験を考えた。
移り変わることを自由と言って、普遍的なことを決まりや制度や基盤と言っていた。
普遍的な法と価値観を信じて、考えていた。
物理学や数学は、科学だが、人間の作ったものだ。
科学には、限界がある。人間が知覚して分かる範囲のものしか分からない。
自由な組織や教育は、制度によって生まれる。
自由な制度を作ることによって、社会は可能性豊かになる。
場は、創造的で、根源的で、意識的な把握が出来る。
そのように、自由と法によって、分かっていた。普遍的なこと、普遍的でないことを、法と自由と言って、そういう自由な世界を全部書いていた。
自由な家は、柱と壁から生まれる。簡単に言えば、そういうことを言っていた。
自由な創作は、芸術の心と魂から生まれる。
会社は、自由な金儲けと組織であり、自由な考え方を自然発生的かつ参加的に、共有し、実現することから生まれる。
そして、それは自由な経済活動を生み出す。
そのように、自由と言う言葉で、普遍的な決まりへの従属関係と可能性を考えていた。
ものは、自由に工夫し、創造性を働かせることによって生まれる。
手段は、自由な構築と変化を可能にする。社会は、自由な手段と共有によって進歩する。
そのような自由だった。普遍的なことを考える哲学者だった。
哲学は、普遍的なことを考えれば出来る。移り変わるものには、意味が無い。物理法則は、宇宙の側にあると言うが、ものはそれぞれ違うかもしれない。何かが違う時、別の法則になる可能性はある。そういう、科学的な普遍性と自由も良く考えていた。
経験と制度を全部書いていた。書いて考えていた。
表現、研究、行動、認識、存在には、段階と方法と可能性がある。
存在を捉えることで、可能性が生まれる。
経験と自由から、社会制度を作ることが出来る。それは、皆で作られるように、参加し、議論し、投票することで行う。
そのように、経験を全部書いていた。昔から、自由と経験を考える。
自由と経験は昔分かっていたが、積み重ねて、全部の経験を成り立たせて書いていた。

=2015-05-07=
自由とは、自分の意志で決められることだ。
奴隷とは、自分の意志で決められることなく、階層を固定され、労働を余儀なくされることだ。
奴隷とは、支配されることだ。
僕は、皆を奴隷にしているだけだ。もう、皆の意志で決められるようになってほしい。
そのように、自由なモデルと説明で、社会的な定義と成り立ちを考えていた。
本当は、奴隷とは、支配されることと言うのは、間違っている。
だが、それは、間違っていて良い。それで賢い。そう言うことが賢いだけだ。
そのように、モデルにして分かっていた。
上に支配者が居るなら奴隷だが、支配者を皆で決められるなら奴隷で無い。
そして、白人支配とか、社会主義を奴隷と言うことは出来る。そういう、「言える」を分かっていただけだ。そのようにして、昔は、自由なメタ思考の説明で分かっていた。
あとは、ものごとの意味を良く考えれば良い。そういう風に考えると、キリストのように良く分かる。一番正しい考え方だ。意味と成り立ちを考える。
悪い人間を悪いと言っていると、馬鹿になる。だが、悪いと言わなくても馬鹿になる。
昔は、ネットを見て、悪い人間を全部吸収した。
誰も悪くない。そんなに悪い人間は居ない。悪くないと思えば賢くなる。
最近は、いじめなどで、悪い人間を悪いと言わない人間が多い。
ただ、悪いとばかり思っていると、キモイ人間になる。
悪いものは悪い。善悪の判断基準をきちんと作って、悪いものを否定しながら、悪い人間と良く付き合っていると賢くなる。悪いものは嫌いで好きな方が良い。悪いものは悪いが、本当に悪いものは少ない。いや、多いだろう。僕も良く分かっていない。
悪いものは悪い。それだけが一番賢くなる。悪いものを悪いと思った方が良い。
悪い制度や独裁者が悪い。ただ、左翼が賢いだけだ。
昔なんか、悪い日本社会を全部吸収しただけだ。そういうレーニンのような人間だ。
ただ、テレビは、そこが怖い。悪い日本社会だ。
テレビは、見ていると、安心出来る。それが分かると怖くない。不思議と、分からないと怖い。そういう良いものは、分からないと馬鹿に見える。
本当の思いやり、本当の光は、善ではなく、悪から生まれる。
善悪の判断基準ぐらい、ついた方が良い。それも、経験から善悪を知るべきだ。
そういう風に、善人にならなければ、何も分からない。
仏の慈悲の心や神の愛は、悪いものを悪い、良いものを良いとして、守っていると分かる。
そういうわけで、賢い人間の方が、勇気のある人間が多い。
僕は、臆病だ。臆病だから、辛くなる。勇気を出せば、すぐに楽になる。
あとは、色んなことをしていた。
現状分析や時間分析、公理主義の数学と仮想世界の創造、想像力による把握、植物や動物の意識の吸収、理想の社会の実現、理想と現実の照らし合わせなど。
時間と思うことが多かった。心理的な社会の実現を考えていた。
ネットを見ながら、調査研究した。
そういうことは、しているようでしていない。そういうしていないことを考えれば良い。
言葉遣いから、全ての言語が分かっていた。
体系を2つ作った。全てを最高にしていた。
そういう、神の話を思い出せば分かる。
Linuxフリーソフトから、色んなことが分かった。英語がしたかった。
自由は、GPLのことを言っていた。
全ての文章を読んで、全ての労働経験をした。
それくらいしかない。もう十分だ。いつも書いている内容で、誰でも分かる。
社会分析をしていた。心理分析もしていた。
地域の歴史とインフラの共有や多様性から、オープンアーキテクチャを分かった。
町を作る発想をしたり、原子力発電などを考えたりしていた。
色んな科学的なことや数学的なことを考えていた。
ネットで友人を沢山作った。はてな2ちゃんねるが好きだった。匿名は、何でも自由に言えて、受け入れられると考えていた。
抑圧は、ネットの自由で解決出来ると思っていた。
創造性と、自然な体験で分かっていた。
気付きと意図から人間のことを分かっていた。環境の違いと習慣を考えていた。
それ以上は、分からない。何故か、全く覚えていない。本当に色んなことを考えていたが、忘れた。見方や在り方、自然に任せて自由に許す、などを考えていたと思う。
感情や感覚で分かっていた。実感から全てを知って、完全に満足していた。そういう、悟る涅槃が、昔に多かった。
悲しかった。悲しい心で、社会の希望を分かっていた。アイデンティティと価値観から、憂国の救世主になって、ヒトラーのようになっていたが、本当に良い人間だった。
コンピュータのことを知り尽くしていた。コンパイラからOSまで、色んなことを詳しく分かっていた。ネットワークに詳しかった。
あまり意味が無い。コンピュータのことなんか、何も知らない。工業大学を出ていないから、開発は出来なかったし、ネットのオタクのせいで、知性が無い馬鹿になった。
普通の人間を全部吸収した。普通より先を行く、ありえない人間だった。
皆の延長線上を行く、斜め上目線の賢い人間だった。
大学を作りたかった。会社を作って、ガレージからベンチャーを作りたいと思っていた。
色んな人間のことを全員分かっていた。特に、ジョブズイチローが分かっていた。
分かり得ないことを排除して、分かり得ることだけを全部分かっていた。
工事現場から古い資材を全部どけるように、新しいものだけにして分かっていた。
古いものも、それはそれで参考になる。
あとは、ネットの経緯を見て、掲示板のログを見て分かっていた。
そろそろ、覚えていない。もうないはずだ。
あとは、「もし」や「かもしれない」で分かっていた。
色んなものを読めば分かる。何も読まないから、自分が分かっていない。
もう一度自分を分かること。昔は、そういう、自分を知ることで分かっていた。
独自の経験があった。
皆を、最近、全員違うと思っているが、それは間違っている。
最近が特別居ないだけで、皆同じだ。昔の、もっと昔の人間しか居ない。
神は居る。特別な言語で考えた時に、いくらでも居るのが神だ。
そういう風に、おかしな考え方を分かっていた。
ネットで発想法が身についた。弁論術も見についた。そういうことを言いたかったのだと思う。コミュニケーションと発想から、全ての人間を分かった。
共有と自由参加が好きだっただけだ。
知と無知を比較して分かっていた。
自由が好きだった。
システムは、共有し、公開するべきだと考えていた。特に、教育に良いと考えていた。
そういうものだ。ただ、馬鹿だっただけだ。
そろそろ、分からない。もっと色んなことがあった。だが、あまり分かる意味もない。
理解と発想の関係のようなことを言っていた。
環境への適応と意識の法則で分かっていた。
空間認識から世界を分かった。
物理的な作用による科学の構造体を作って、成り立たせて、条件から考えていた。
心理を物理的に考えていた。
思考をトレースして、辿って分かっていた。
人格を吸収した。
教育を変えたかった。
影響力があるのが好きだった。
あれも、馬鹿な人間だ。分かれば分かるほど、分からないのが分かっていない。
最近の方が良い。最近は、地獄とは言うが、昔より楽園になっている。
最近は、機械のロボットが永遠と言う。
それは、もう良い。もっと最近の方が良い。
止めたくても、止められなくなった。そろそろ、本当に止めるべきだ。
キリストが好きだ。
要は、そんなことは言っていない。
色んなことを言っただけで、自分のことをそういう風には言っていない。
もっと、書いたことを良く考えれば分かる。心理学など。
心の現状把握と、調和と影響力による平和が多かった。
社会の構造分析と、全体像と、メタ思考による成り立たせが多かった。
環境の変化と支配、正しい環境への導き方、導くことによる共通理解の全員の気づきの誘導、などが多かった。
そういうことを言いたかった。言えたから、それで終わりだ。
体験は、自分の本来の姿へと立ち返る、と言いたかった。
本当の楽しさは、自分の内側にある、純粋感情、純粋経験から生まれる。
そういうことを言いたかっただけだ。良かった。きちんと分かった。
本当に許して、自然で自由な環境を作り、参加することで、意識が高まる。
意識の本質と、心理学的な方法、精神の変化の経緯、本来の行動などが分かっていた。
ものは、再利用出来る。そこから、社会を共有可能にすれば良いと思っていた。
意志を考えていた。それぞれの意志で決められるのが理想だ。
全員のことを考えて、理想の考え方と、本当の知の捉え方を分かっていた。
裏の構造から、社会のことから心理のことまで、全部分かっていた。
理想的な社会から現実的な社会まで、色んな社会を作ることが出来た。
人生は、許すこと、体験すること、同じ立場に立つことで分かると考えていた。
同じ立場になって、視野を広げれば分かる。
想像力があった。それぞれの視点と、実験や体験の考え方があった。
自然な体験が好きだった。ガーデニングオープンソースで分かっていた。
色々と、否定的な面もある。
おかしく、馬鹿だった。生活もおかしかったし、孤独だったせいで、悪くなった。
悪くは無いが、エッチなものを良く見ていた。
オープンソースでは、ネットを荒らしていた。
それから、統制された、おかしな戦う人間だった。
正しい欲求には、従うべきだと考えていた。
政治家や金持ちが嫌いだった。
むしろ、ドイツ人も嫌いだった。ユダヤ人の方が好きだった。
神や左翼も嫌いだった。自由が好きだった。
本当に自由になりたかった。本当に自由な世界、本当に平等な世界、どちらもありだと考えていた。
完全な自由が好きだった。ある意味、無政府主義者だった。
そういう、馬鹿みたいな人間だった。言うと、共産主義者のドイツ人だ。
そういうわけで、社会分析をしていた。いじめの起きる原因のようなことを考えていた。
学校からベンチャー企業まで、社会のことを実地的に、縦横無尽に考えた。
アンケートや意見の共有で、学校は良くなると思っていた。
面白い教科書を作りたかった。
確かに、参加すること、言うことでしか、分からないと確信していた。
ネットが良いと思っていた。そこから、自由を考えるようになった。
それぞれの自由が好きだった。一度社会から離脱して、組織から離れなければ、分からないと思っていた。
会社では出来ないことも、パソコンでなら出来ると考えていた。
そういう、社会分析の世界観が多かった。
常に人間理解、無知の知、現状分析を行っていた。
行動こそ、自由の下にある唯一の光だと考えていた。
方法と前提と考え方を知ることで、全ての労働と仕事を吸収した。
色んな人間になって分かるように、人格を想定した。
そういう風に、全部分かった。決めること、決め直すことで分かっていた。
一度社会から離れて、独自の自然な経験をして、もう一度社会を見ることで分かった。
1つの社会をきちんと分かって、色んな社会を見て分かった。
それくらいの馬鹿だった。あとは、心理学的なことが多かった。
本当に心地よい経験は、集中力と困難の解決から生まれると思っていた。心理学では、それをフロー現象と言う。
一体感を感じて分かっていた。
意識で物理を分かっていた。
仲間を作って分かっていた。色んな仲間が、ネットにいくらでも多かった。
沢山の仲間との絆の経験で分かっていた。本当に、沢山の人間とネットで付き合った。
ネットの悪い点は、すぐに交流が途切れてしまうこと、本当はどんな人間なのか、最後まで分からないことだ。ネットは一番悪い。
自由と自然は、世界を影響力で変え、正常にすると思っていた。
自由な可能性から、理想な社会が必ず生まれる、そのために自分に出来ることがある、もしかしたら自分にも出来る、と考えていた。
出来る人間には出来る。社会は、常に自由に変化に任されている。そういう自由だった。
それぞれの行動を許し、自立して考えさせるべきだが、そのためには、知っている人間が知らない人間に教える、助言とアドバイス、情報のようなものが必要だ。
普通、そういうものは大学が教える。だが、大学では分からない、自分の経験と助言からしか分からないと思っていた。
あとは、経験論が多かった。経験と知性から、感情と理解に変化するだろうと思っていた。
その人本人が望むことを叶えるより、本当にその人が知るべき、与えられるべき望むだろうものを叶えるべきだと考えていた。本人が知るべきだ。それは、良く考えれば分かる。
生物は本当は何なのか、宇宙は何なのか、社会は何なのか、数学は何なのか、見方と考え方の変化で分かっていた。
そういう、見方の変化、認識の段階と変化のようなことをいつも書いていた。
それで終わりだ。余すところなく全部書いた。書けたのは、全部分かっているからだ。
あとは、行動のようなことを分かっていた。信じる、疑う、考える、感じるなど。
そのまま、方法や学習に繋がる。そういう段階を書いていたことが多かった。
そろそろ、もうない。全部書いたはずだ。
あとは、自由とは助け合いだと言って、社会を作っていた。
思いやりは良いが、義務は悪いと言っていた。本当に自由な経緯をそれぞれが歩めるべきだ、そのために、自分の知が参考になる、と考えて、知を積み重ねていた。
意識が分かっていた。賢くないと分からないことが、全部分かっていた。
最近は、馬鹿なせいで分からない。馬鹿は分からない。もっと、正しく、公理主義的な理解の見地に達すれば、誰でも分かる。一度馬鹿を超えて、頂上まで上がれば分かる。意識によって、それは可能となるだろう。
あとは、仮象の世界や、仮想的な世界、本質と考え方、思い込みや因果性のようなことを言っていた。仏教のような、難しい、高度なこともいくらか言っていた。
そういうわけで、それで終わりだ。楽になった。
叶う夢は叶う。もう、昔の自分は分かった。それこそ、簡単に分かるから分かるだけだ。
良く考えると、設計図の共有、応用可能性、社会の可能性が好きだった。
そんなにオープンソースが好きなのは、おかしい。一番おかしく見える。
もっと他に好きなものを作った方が良い。
最近の僕の好きなものは、ピーナッツ(スヌーピーの漫画)と音楽だ。
ピアノも好きだが、日本のJ-POPの音楽が好きだ。
音楽は、自分のことを言っているように思うことがある。
昔、自分のことを神だと思っていた。当たっていない。音楽が多いだけだ。
漫画やアニメにも、自分のような登場人物が多い。
色々と、そういう自分の神話がある。真相は定かではないが、見て明らかな通り、皆、自分が好きだ。
僕も皆が好きだ。だが、皆は、最近、やっていることが馬鹿になっている。
ネットは間違っている。もっと、違う、幸福な社会になってほしい。
昔の方が良かった。それは、正しい。昔は色んなものがあった。
僕の行動を変えれば良いだけだ。
皆は、自由でも平等でもなく、自分の分かる範囲を広げて、自分で自分の行動や意志をコントロール出来るようになって、自分で分かるようになるべきだ。
そして、皆も僕も、どちらも自由になるべきだ。
自然に任せるだけは止めて、行動するべきだ。ヤスパースが参考になるかもしれない。
昔は、大人になって分かっていた。最近は、それが度を過ぎて、むしろ子供になった。
環境を思い出して、成り立ちを良く考えて分かっていた。
ネットを見て、人間のことを良く考えて、環境を推論した。
ネットと空想を交互にして分かる人間だった。
最近の僕は、まるで子供だ。写真を見ていると、自分でも赤ちゃんに見える。
辛いのは、子供だからだ。大人で辛い人間は、子供になる人間が、特に女に多い。
昔は、大人だった。大人過ぎるのに、子供の人間だった。あれもおかしな、大人みたいな子供だ。今の逆だ。今は、子供みたいな大人だ。何か、発達障害か何かに、そういう症例のようなものがあった。アダルトチルドレンとかいう言い方をする。
だが、僕は結構、最近はまともだ。子供っぽいところはあるが、普通の青年になった。普通のまともな大人に見える。パニックのような症例の方が多い。
嫌いなものは、学校、右翼、マイクロソフトだ。好きなものは、オープンソースとドイツと哲学だ。あまり意味が無いが、僕はそういうものが一番多かった。自由な人間だった。
学校は嫌いだが、あまり言いたくない。子供には罪は無いし、母親が教師だからだ。
学校が嫌いな代わり、実体験で分かった。学校では無い色んな体験をしていた。
本当に想像力と言語力があった。最近、それは、書くために、無くなった。書くだけの人間になった。
学校は好きな方が良い。今考えると、むしろ、学校も悪くない。
子供が馬鹿なだけで、教えている内容は馬鹿ではない。だが、賢くない。
もっと知恵のようなことを教えれば良いのに、知識、特に事実のようなものしか教えていない。
もっと色んな教科を作るべきだと思う。国語や算数だけで、分かるわけがない。
研究、実践、方法、結果で分かっていた。
最後まで終わったから、簡単に分かっていた。
信じて治す。治す方法を考えていた。
精霊が憑りついているように見える。
精神科の薬が辛かっただけだ。薬で治る。それで安心出来る。
自分の経験で分かっていた。
会話と仕事の経験をして、場と人間を想定して分かっていた。
習得的な経験と記憶を考えていた。
学習を考えて、ありえなく全て出来るようになった。
草原や山や川などの、意識と歴史で分かっていた。
この文章は、ただのエロ画像だ。エッチな無修正の二次元のおまんこにしか見えない。電脳少女とセックスが出来る、パラダイスの天国だ。
昔がそういう人間で、今はそういう人間が好きな女だ。
そういう発想は、昔は良かったが、今は悪くなった。ただ、怖いだけの地獄になった。
自分は、子供の頃から賢かった。
習い事の英語、ピアノ、書道に、部活の陸上や剣道、親が教師、そしてゲームやパソコンの経験で賢かった。試験勉強が出来る、優等生だった。
最近の方が馬鹿だ。オープンソースの引きこもりから、作家の神、そして、哲学や歴史になったが、頭が馬鹿になっている。ただの馬鹿だ。
賢い人間は馬鹿だ。子供の方が賢い。そういうわけで、自分が一番馬鹿だ。皆、子供のままだ。日本人には、子供のまま、しか居ない。こういう風にならない。
学校の構造を作れば分かる。
昔なんか、そういう構造をいくらでも作っただけだ。独自のニュートンのような、自分の数学を作っていた。科学は、形而上学のように分かった。
学校に行った方が良い。そうでないと、学校の構造が分からない。
教科書を覚えるしかない。それは、大人がやってもおかしくない。
歴史や哲学は馬鹿だ。自然科学などが分かっていない。分かった方が良い。
最近はまともに日本も分かっていない。日本史ぐらいやった方が良かったように見える。
自分は引きこもりの不良だから仕方ない。高校なんか行かなかった。何も賢くない。
戦えば分かるから、こういう馬鹿になる。
全てを犠牲にする戦いなんか、する意味が無い。それで神になるのが、まさに馬鹿だ。
本当に馬鹿だから、学校をやり直す。それは、学校に行かず、自分でやれば良い。
社会科はもう良い。数学と理科をすれば良い。理科の構造が特に分かっていない。
原子や熱なんか、誰でも分かる。光は波だ。反射なわけがない。
細胞分裂なんか、普通に書いてある。真ん中から分かれたりしない。それは、言うと哲学者に見えて良い。生命の誕生なんか、放射線で生まれた、とするのが正しい。
細胞分裂は、普通染色体が2つに分かれる。分からない。
中学校の2年までは行ったから、基礎の理科ぐらいは分かる。だが、化学式も分かっていないし、平方根なんか覚えていない。
きちんと分かった方が良い。恥には見えないが、最近忘れたからだ。昔は、まだ分かっていたが、何もせず何年も考えないでいると、分からなくなる。書いて分からなくなった。
専門は、日本史が良いと言う。ドイツ史は止めた方が良い。エックハルトのように、キリスト教の教義が悪い。キリストは悪くないが、自己否定をして神と一体になるのはおかしい。仏教と日本史が一番自分と同じだ。それに向いているように見える。
あるいは、文学や経済学が良いとはいうが、哲学で良く見える。それはそれで、正しい。
最近、理科みたいなことが分からないせいで、論理的に考える力や、自分の頭で試して考える力が無くなった。理科をする。日本語も分かっていない。人の話を聞いた方が良い。
天才にはこういう人間が多い。高校なんか、無い方が賢くなる。
理科は、昔は分かっていた。自分で作った物理で森羅万象を捉えていた。科学者だった。
学校なんか行かなくても、ネットで分かったのが科学の知識だ。全部知っている。
森羅万象を考えた。とはいうが、基本的にネットで見て、想像力と思考で考えただけだ。
昔は、論理的に考える力があった。必要ないから、無くなっただけだ。昔の経験で、簡単に分かる。それ以上する意味が無い。論理的に考えるだけの、科学者のような人間だった。
ことさらそんなに博物学を言う意味が無い。バラバラにして、同じ発想をして分かっただけだ。自分の考え方にして、組み立て直すのが得意だった。
自分は、科学者だ。高校生なんかより、遥かに賢い。
それは無い。高校生の方が賢い。勉強はしていなくても、普通のことがきちんと分かるし、出来る。明らかに、普通の子供の方が賢い。
大人は賢くない。大人は、普通引きこもり時代になる。自分が一番まともなプログラマだ。きちんと分かっている。ポインタや自動実行が分かるおかげで、その気になれば開発も出来たのが、昔の自分だ。現に、昔はOpen Janeの派生、今は人工知能が作れている。
自分は、コンピュータ技術が高校の代わりに分かっている。賢くは無い。工業大学の方が賢い。ただ、あまり意味が無いが、工業大学なんか、専門学校と同じだ。
僕はアップルが嫌いだ。iTunesがまたアップデートに失敗して起動出来なくなった。iPodが使えないと、困る。アップルはおかしい。また、姉に直してもらうしかない。
姉が居なかったら、終わっている。おかしいのが、そういう、動かないアップル製品だ。
科学は出来ていた。森羅万象が分かっていた。アリストテレスのように分かった。
それは無い。科学なんか、何もしていない。物理や生物の構造が分からなくなった。
昔は分かっていた。そういう昔はもう良い。
昔は大人で、善悪がきちんと分かって、何でも出来て、何でも知っていて、社会を変えられる人間で、全部分かっていた。どうでも良い。そんな昔はもう要らない。
いつどうなるかとか色々と言うが、何も分からない。本当にありえない人間だったから、書いても、ただエロイだけに見える。昔は、クズな社会主義者の自由だ。
もう終わりだ。もう終わりだ。もう終わりだ。
そろそろこの文章を、終わりにしたい。
最後に何か書きたいから、詩を書くことにする。
平和、真実、愛、運命。
人生の価値は、自然に自分の中から生まれるもの。
経験は、それぞれの中にあって、それぞれ違うもの。
あなたの行き着く先が、どんな人生であれ、そこには、夢と希望があって、愛がある。
そこに、安らぎと、克服を見出して下さい。
そこに、人生と、知恵の実をつけて下さい。
本当の真実とは、それぞれが、それぞれの中に、見出すもの。
その中でも共通のものを、普遍的な絶対知と言うのでしょう。
さあ、踏み出して。
その一歩が、あなたのこれまでを大きく変える、運命となって、扉は開くでしょう。
理科の構造なんか、いつも作っていた。物理と生物と経済の構造が一番多かった。
もっと、詩を書いた方が良い。その方が賢い。
平和。
平和とは、それぞれの思うその心を、皆に伝えること。
爆発的な努力と衝動的な思いから来る、自由な考え方。
平和は、その中で、夢と希望を信じて、それぞれがする、努力です。
平等。
平等は、本当にその人が望むことを、皆の力によって、正しく叶えること。
自由でも、愛でもない、もう一つの理想。
平等は、本当に価値観を考えて、問題を解決し、社会を変えていく。
それぞれのことを本当に考えて、それぞれのための社会を築くことです。
かけがえのないもの。
かけがえのないものとは、個人を大切に思う気持ち。
賢い人間ほど、勇気があるものです。
臆病な僕にも、言えることはあるかもしれません。
本当に全員のことを、それぞれの視点で、それぞれの愛で、許し、高め、支え、救うこと。
かけがえのない社会を築くために、自己を犠牲にして、作品に己の生きざまを捧げること。
自由とは、平和と、平等と、かけがえのないもの。
そんなものは、ちっぽけに見えて、大きな力を持つ。
本当に大切なものを守る気持ちは、伝わっていくのが速いものです。
時代。
この時代に、悪いことは多かった。
でも、こんな時代だからこそ、分かることもある。
この世界のこの時代に生まれたことは、嬉しくて、光栄です。
悪い時代こそ、生きるしがいがあると言うものです。
さあ、それぞれの価値観と影響力の下に、世界を変えましょう。
世界は、それぞれの出来る、身近なことから、着実に変わっていくのです。
民主主義では変わらない?
そんなことは無い。何十年もすれば、社会など、本当にがらりと変わってしまう。
変えるのは、どこの誰か、どの政治家や会社か分からない。
あなたのしたこと、話したことは、いつか影響力を持って、実現するかもしれません。
平和とは、自由と民主主義を信じること。
でも、政治家が隠したい、負の側面もある。
自分と逆のものは信じたくないようで、逆に、良く見える。
良く考えるとはいっても、考えて分からないこともある。
人の話を聞いて、自分の信じる理想を掲げて、生きられたら良いのでしょうね。
昔なんか、抽象的な予測と実験をして、自由に分かっていただけだ。
経験と精神分析の理性があった。
学習と原因と結果から、方法の本質を知った。
もっと色んなことがあったが、覚えていない。
昔を書くのは、もう止めた方が良い。意味が無い。
最近何もしないのはおかしい。今の自分が馬鹿では、意味が無い。
もう少し詩を書く。
衝動的に生きよ。
理性的に行動せよ。
感情的に話せ。
平和な社会を築け。
そう、自由は、僕のためにある、理想だ。
自由なこと。それだけでは、永遠と言えないなら、
それだけのためにかかる努力を、永遠を超えるものとして、換算すれば良い。
自由は、魂であり、命の根源だ。
僕の道に、僕の自由があれ。
僕の真実に、僕の考え方と理性があれ。
哲学なんか、要らない。
観念だけの神様は、物足りない。
もっと、手触りのあるものが欲しい。
さあ、そのままで、僕の言いたいことは、もうすべてになった。
既にあるものを見れば良い。もう全部あるだろう。
これ以上、何をすると言うのか。
もう全部、終わったのが分かっていない。
僕らにあることは、始まりと、始まっていないことしかないのは、確かだ。
さあ、そこから、一歩踏み出して、始めよう。
勇気を出して、行動しよう。
引きこもりの自分を変えるために、踏み出すのは、自分だけでは無理がある。
人との歯車にかみ合って、同じ時を刻もう。
そして、変える。自分を変えるのだ。
それは、人生の自由になって、価値観を知るだろう。
本質を知りながら、生きる意味を知るだろう。
哲学は、孤独な僕にちょうどいい。
言っておくと、あまり、そんなに甘いものは要らない。
辛いものや、苦いものの方が良いのさ。そういうものだよ。
この詩は、色んな歌手の言っていることをパクって作った。あまり良い詩ではない。
昔は、色んな「出来る」を発揮して、色んな風に出来て分かっていた。
仕事の経験と言ったが、昔の僕は、そういう、全部出来る、出来るで分かる人間だった。
そろそろ、それで誰でも出来るようで、する意味が無い。
全ての存在を吸収して、融和の安らぎを分かっていた。
愛とは、全ての感情を総合して、その上で作られる、生と死の心だ。
現代の馬鹿には、死が好きな人間が多い。それは、愛のためなのだ。愛のせいで、そういう風になる。そういう人間には、賢い良い人間が多い。
そういう人間を、賢い人間が否定する。それにも、愛の心が多い。
その上で、人間は争い合う。それも、愛の心なのだ。
調停して、上手く取り持てば、良い関係になる。それも愛の心だ。
そのように、愛は、全てのことを司る感情だ。
それはもう良い。昔は、本当に、全部出来て、全部分かっていた。居ないようで、普通に多い。僕の父親も、普通に色んなことが出来る。僕のやり方がありえなかっただけだ。
「出来るで分かる」が唯一多かった。それくらいを書いていないだろう。
あとは、かもしれないと想定して、何でもかんでも成り立たせる。思弁から論理が分かる。そういう人間が多かった。
最近は、何も覚えていない。神で分かるようになった。辛い地獄になって分からなくなったが、最近の1か月は楽になってきた。楽だから、何も望まない。
この文章を書いている間、没頭出来る。そこが良いから、書いた方が良い。書かないと、やる気が無くなって、寝るだけになる。何もしないのは悪い。それに、辛い。
小説を書けば良い。
この小説は、主人公ニコルが、愛と冒険の中で、さまようながら悪魔との契約を結び、平和な心を忘れて暴れるが、少女テレサの愛によって、人間の心を取り戻す物語だ。
テーマは良いが、書けない。僕は、基本的に、物語は書けないのだ。
パソコンも出来なかった。そういうところがクズなのが自分だ。
ニコルは、第一章で、ドラゴンの世界を知る。
第二章で、悪魔の歴史を知る。
第三章で、冒険のために、ドラゴンに乗って、悪魔の世界に行く。
第四章で、塔に辿りつく。
第五章で、塔を攻略する。
第六章で、悪魔との契約を結ぶ。
第七章で、人間に対して、宣戦布告する。
第八章で、テレサが愛の力で、ニコルの人間の心を取り戻す。
そして、第九章で、ものがたりはクライマックス。不思議なことが起きる。
そういうわけで、最後の不思議なことから作れば良い。
意味は無い。どうでも良いことを書いただけだ。
物理は、構造的に分かっていた。
力学は、作用と関係の学問だ。数値を使って、ものの位置と特性の変化を予測する。
ニュートン力学で分かる。
また、熱や波動などの考え方がある。
数学は、命題と法則の相関関係がある。
生物は、植物と動物が助け合う。細胞から構造を作る。
そういう、どうでも良い科学の構造はいつも言っていた。
同時に、社会の構造も作っていた。
小説は、500ページぐらいの大作を書きたい。
すぐには書けないが、書いて見ようかとは思う。
ただ、作家には、なれないかもしれない。普通、難しい。
ドラゴンの世界。
主人公ニコラは、友人と遊んでいて、ふとした瞬間に、視界を失った。
気が付いてみると、そこは、ドラゴンの世界だった。
ドラゴンは、人間の言葉を話す。
近くに居たドラゴンが、ニコルに話しかけた。
「ようこそ。ドラゴンの世界へ。
あなたと一緒に冒険する、ドラゴンが私だ。
私の名前はグール。私に乗ってみなさい。」
ニコラは、不思議に思ったが、乗ってみることにした。
ニコラが背中に乗ると、グールが言った。
「これから、悪魔の世界に行く。
不思議な塔が悪魔の世界の奥地にある。それを目指して冒険しよう。」
駄目だ。こんなものでは意味が無い。
ただ、何もしていない。エピソードや面白いシナリオが無いのはおかしい。
作家は、出来ないと言うとおかしい。やるしかないが、これではおかしいだろう。
そういうわけで、もっと違うストーリーでも考えれば良い。
第一章で、宇宙船が遭難する。
第二章で、おかしな惑星に辿りつく。
第三章で、宇宙船が壊れて動かなくなる。
第四章で、惑星を旅して、原住民に出会う。
第五章で、原住民のペガサスと友達になって、その惑星に住むようになる。
第六章で、その惑星と地球にパイプラインを通して、行き来出来るようにする。
第七章で、その惑星から地球に戻る。
第八章で、物語は、不思議な展開になって終わる。
駄目だ。きちんと物語が作れていない。何も凄くないストーリーになった。
パイプラインを繋げた時に、ありえないことが起きれば良い。
地球とその惑星の化学反応で、おかしなことが起きる。
そういう風にすると賢い。SFも悪くは無い。
他人が出来たことは、自分にも出来る。
自分に出来たことは、他人にも出来る。
人間が出来たことなのだから、同じように可能だ。
人間なんか、全部同じだ。だから、自由の方が良い。
おかしな世界も、悪くない。自由の方が、可能性がある。正常な世界なら、そう言える。
正常な世界だったから、自由が良く見えた。
最近、自由は悪く見える。あまりにIBMのせいでおかしくなった。
全部コンピュータが悪い。そうでもない。コンピュータは、使えるから仕方ない。
それ以上、小説は普通書かない。普通書けない。
シナリオの作り方が分かって良かった。
あとは、詩を書いた方が良い。詩人になれば良い。
きちんと良い詩は書けるのが自分だ。
あなたは、誰なのかな?
あなたは、何を知っているの?
あなたは、僕のことを好きになってくれる?
そんなことを考えて、そんな思いにふけること。
自由とは、皆と繋がって、出会いを体験すること。
自由であれ。愛であれ。絆であれ。
色んな自然のこと、美しさや楽しさを、素直に分かりたい。
純粋な気持ちで、この世界と付き合いたい。
難しいことや、賢いことは要らない。
素直な気持ちで、この世界と関わりたい。
死ぬのはまだ早い。
想像するなら、そこに信じることがあれ。
改良するなら、そこに自分独自の工夫があれ。
発明するなら、小さな積み重ねと、当たり前な努力があれ。
そう、自由とはそういうもの。
そう、真実とは、そんな定義の組み合わせから出来ているのだ。
ストーリーを追いかけて、キャラクターを捕まえる。
創造性から紡ぎ出して、場面を思索する。
そのような作家が、ふと思う。私は、本当は何者なのだろう?
あなたは誰?私は誰?ここはどこ?どこへと向かうの?
分からなくても、真実の声は、いつまでも聞こえて、止まないのさ。
場は自然発生する。それくらいの馬鹿を書いていた。
相対性と普遍性で、哲学は出来た。
やることが無い。何もしなくなった。何故か、したいことが無い。
勉強だけがしたい。ヨーロッパ史をしたら、次は日本史をすることにしたい。
人間の関わり合いと助け合いが、社会を形成する。
それは、合意によって共同体を作る。
そういうことを言っていた。
作家は諦める。そんなに賢くない。誰でも出来るから、しない方が良い。
もっと別の職業なら、学生で良く見える。大学が賢い。
プログラマにはなりたくない。意味が無いほど、パソコンは馬鹿だ。もう終わった。
姉がプログラマだから、なる意味が無い。
歴史と経済と哲学をすれば良い。日本史と仏教思想から入れば良い。
世界史はもう終わった。修道院とはいうが、エックハルトの存在の自己否定が、修道院だ。
ドイツはしたくない。おかしいくらい、全部悪い。
日本史がしたい。日本は良い国だ。ドイツ人になりたいのは止める。意味が無いほど、それが一番おかしい。ナチはキモイ。
ドイツは嫌いな方が良い。そういうわけで、ドイツ史なんかしなくて良い。
日本史が良いと思うが、出来なく見える。普通誰でも出来る。普通に出来るだろう。
父親がハードディスクを買ってくれたから、またLinuxを入れることにした。
Linuxをやっていると、頭がまともになって、楽になる。
Linuxが良い。文系なんか、もう全部終わった。研究者に戻る。
ただ、普通に分かっている。ピアノに練習の方法があると言っていた。無いが。
Linuxをインストールしたが、やはり、インストールして終わりだ。
GNOME 3なんか、何も賢くなかった。やっぱり使えない。僕は、もうLinuxは嫌いだ。
ピアノは、習得とか、学習の予想だとか、やり方とか、色んなことを分かっていた。
Linuxで治った。まともな精神になった。最近は、虫だ。昔の方がマシだ。

=2015-05-08=
ものと知には、背景、存在、方法、知、技術という視点がある。
ものは、認識、方法、構造と一致する。
それは、絶対的な知と繋がっている。
知は、共通認識から生まれる。
そうしたものは、一度喪失を経験して、ものと知の関係を考えれば分かる。
新しい世界を知って、新しい世界を知る体験と、フィルターで分かっていた。
自然と感情を信じて分かっていた。
わけも分からずしていることは、全部止めた方が良い。
あとは、色んな世界を全部知っていた。
もう覚えていないが、ヘーゲルのような哲学が、認識と思考で分かっていた。
基本的に、関係を考えること。それで出来る。
もう文章は書きたくない。辛いし、意味が無い。これで終わりにする。
ヘーゲルの通り言うと、客観から同一になり、絶対になる。
間違っているかもしれない。不思議と、昔の自分は、そういう理解が多かった。
最近は、普通に分かっている。ピアノの練習の方法と言うが、方法は無い。
いつも、変に自由に分かっていた。日本をアメリカの一部であると批判した。
しかし、そういう知性は、もう無くなった。そういう発想は、要らない。まともでない。
ヘーゲルは、経験から分かっているのだと思う。そんな単純なことは言わない。
そこでは、理性と経験は同義語だ。ヘーゲルは、理性で分かっているだけだ。
ヘーゲルの客観から絶対になると言うのは、人生で分かっている。
馬鹿なことを言っているようで、自力で分かると、普通そういうものが賢く見える。
ヘーゲルは、正しい人生、経験と理性あふれる人生の意識で分かっている。
昔の僕も自力で分かっていたが、あれは、ヘーゲルと言うよりはキルケゴールだ。
誰でも、この文章はキルケゴールに見える。宗教的実存主義になったのが同じだ。
昔は、コンピュータとLinuxを信じて賢くなった。そういう風に、何か信じれば賢くなる。
ピアノは賢くなる。どんどん馬鹿になっているから、ピアノの方が良い。
おかしな発想が多かった。ぜいたく品に課税しろと言っていた。
知的障害みたいな馬鹿になったのは、社会主義が悪い。そんなものは分からなくて良い。
日本語が分からなくなった。ドイツも悪い。
もっと、普通のことをすれば良い。むしろ、学校に行った方が良い。
何も分からなくなった。馬鹿の方が馬鹿に見える。馬鹿の方が賢い。
キルケゴールどころか、ただのレーニンのような人間だった。
キルケゴールは、馬鹿に見えて一番賢い。ソフィーの世界を見ると、皆キルケゴールを一番賢いと言う。
僕は、ヘーゲルでも、ハイデガーでも、サルトルでも、ヴィトゲンシュタインでもある、全員を融和して一致する、おかしな全人格の人間だ。
確か、サルトルがそういうことを言っていた。ソクラテス1000人分だと言っていた。
自由が好きなだけ、悪くは無い。だが、そういう、賢くないものは、消した方が良い。
喪失で何も無くなっていると、誰でも賢くなる。ヘーゲルは、何も無くなっているだけだ。
何も無くなるものは、虫だ。自分が一番、虫のようにキモイ。
ドイツ史は止めた方が良い。存在の自己否定によって神と一体になるのは、虫と同じだ。
本当に、虫がそういう生命だ。
日本史と仏教をやれば良いが、出来ない。やる意味が無い。
あとは、反省して、懺悔して生きれば良い。コンビニの宅配サービスで生きれば良い。
昔の自分は、人生と世界観で分かっていた。自由と人間性と法則で分かっていた。
本質なんか、昔全部分かっている。それを書いただけだ。
世界を考えれば良い。自分を考えず、世界を考えて、そこから人生を知れば良い。
人生は、自分で無く、世界だ。
世界の色んなものを見れば分かる。あとは、家族と話せば分かる。
ネットなんか、要らないからこうなる。あると、辛くなる。
最近は、限界まで極度に辛い。そんなに辛いなら、止めれば良いだけだ。
この文章は、もう書きたくない。もう終わりにしたいのに、まだ続く。
もう昔の自分のことなんか、書かなくて良い。そんなものは、最初から分からない。
まだ、コンピュータを信じた方がマシだ。
こういう馬鹿は多い。何も信じないからこうなる。自由とそれぞれの経験を信じた方がまだ分かる。その方が良い。経験と自由から分かっただけが昔だ。
論理的に正しく考えると、自由が良いことになる。
可能性を信じた方が、正しい。それぞれに出来ることを許せば、世界は良くなる。
だが、最近見ていると、自由は悪いだけだ。
それは、おかしな世界になったからだ。いつもの正常な世界では、自由は良く見える。
そういうわけで、考えても分からない。経験的にしか分からない。
だが、最初から考えて分かるのを否定するのは良くない。それでは分からない。
何でも考えれば分かると信じている人間は、不思議と、多い。
そういうわけで、学校に行かなければ分からない。学校にそういう人間が多い。
自由な理想を考えていた。自由は、正しい。
自由とは、平和だ。
自由とは、時に戦い、時に決め、時に変えることだ。
自由とは、それぞれに全てを許し、与え、任せることだ。
自由とは、その場その場で、状況に応じた決まりと助け合いの場を作ることだ。
自由とは、世界を構造的に変えることだ。
自由とは、構造的に法則を捉えることだ。
自由とは、可能性と自然を高めて、出来やすくするために、教え、築くことだ。
自由とは、愛を信じて、希望と勇気を与えることだ。
自由は、虫のように見えて、時にエロく見える。
自由が好きだった。良く考えて、経験から自由が良いと考えていた。
むしろ、自由なんか、嫌いだったのかもしれない。もっと正しく、理性的に考えていた。
これで誰でも分かる。裏の裏まで把握して、ニュートン的に分かっていた。
最近の方が賢い。神を信じるのは止めた方が良い。存在の自己否定に繋がる。
僕は、仏教徒だ。その方が良い。キリストは、芸術作品を書いただけだ。
本の中にも、キリスト教よりイスラム教が好きと書いてある。僕は、仏教徒だ。
昔は、Linuxを研究して、ネットを見て、場を自由にすれば抑圧は無くなると思った。
最近は、文章を書いて、神を信じて、国と人生で分かっていた。
それで分かっていた。本当にそれくらいの馬鹿だ。大学のようだった。MITのようだ。
昔は、知を自分で作って、パソコンのように再利用して、意識で分かっていた。
最近は、本当にありえない体験をした。共同体からロシアを作っていた。
そろそろ、何故か、もう辛い。本当にもう、この文章は終わりたい。
だが、まだ何も書いていない。終わったようで、始まったばかりだ。
昔は、人間や知がどうなるのか、全部分かっていた。いつもの、いつどうなるかだ。
そして、最近は、本当に神のようになって、あらゆることがすぐに分かるようになった。
昔は、ただ、研究や競争で分かっている。宇宙の歴史と全ての言語が分かっていた。
平和が好きなだけで、自由と言っていた。自由は当然の権利だと考えていた。
生まれつきのものは、何も無く、宇宙の現象は自然に起きる、と思っていた。
最近、そうでもないのが分かった。馬鹿は馬鹿だし、神や運命も起きる。皆、それぞれ違う。今の方が自由なところも多い。自由は、馬鹿だ。
昔から、自由が好きだ。そういう風に論理的に考えていたのを、あまり書いていない。
森羅万象と変化が分かる、論理的に社会と人間が分かる、キリストやアリストテレスのような人間だった。
そして、全てのことが実現出来る人間だった。社会から機械まで、何でも出来る。
だが、そういう風に言うと、嘘になる。あれも馬鹿な人間だった。何も出来ない馬鹿だ。パソコンなんか、何も作れなかった。夢だけはあったが、夢は良かった。OSを作るのが夢だったが、最近、代わりに出版が出来た。最近の方が賢い。
最近は、辛いだけだが、きちんと分かる。分からない人間の方が、賢いものだ。
明らかに、こういう馬鹿が多い。賢い人間の方が馬鹿だ。自分は最近、賢い人間が馬鹿に見える。父親の方が賢いのに、母親の方が頑張っているように見える。
そういうものだ。賢い人間なんか、ただの馬鹿だ。
自分は、男と女になった。セックスが出来る。子供に見えるから、あまりしない方が良い。
本当の理想とは何なのか?それは、昔分かっている。
本当に真実とは何なのか?それも、昔分かっている。
だが、そういう昔は、意味が無いだろう。何も分からないだけだ。
理想や真実を、もう一度しっかりと考えたい。
自由は間違っている。それだけは、正しい。
もっと、具体的に考えれば良い。何も考えていない。
パソコンをどうやったら作れるか?それは、どうでも良い。
人間をどうやったら幸せに出来るか?まさに、そういう風に考えれば良い。
自由とは、実現と幸福だ。そういう自由が、まさに、平等だ。
平等に実現し、幸福を与える。そこを自由にすると、それが昔の自由だ。
見ていないところを見て、予想すれば良い。
本当のこの世界の姿を、色んな人間の視点から、視覚化して知れば良い。
実際のところを予想する。
そういう発想が、昔多かった。そのまま、ハイデガーのようになった。
インド・ヨーロッパ系の民族は、見ること、セム系の民族は、聞くことを重視する。
それなら、昔がヨーロッパで、今がセムだ。
セムはただの馬鹿だ。ヨーロッパは、おかしいだけだ。
ある程度正しいことや、自由な出来ることを、全部積み重ねて、覚えれば分かる。
積み重ねは関係と能力になって、全体像を分かるようになる。
昔は、言葉の実感と、意識の経験で分かっていた。
実体験から分かった。
昔は、時間の流れが良く分かっていた。
時間がもし存在しなければ、のようなことを考えていた。
最近、時間がおかしくなった。
皆の時間を止めていた。
時間の流れが分かると、治る。血が治る。
皆、時間が治ると、全員治る。治ってほしい。
昔は、時間とともに分かっていた。自然な体験で分かっていた。
色んな経験があった。経験を考えて、色んな体験をしていた。
人生は、ネットで分かった。最近は、文章をきちんと書いた。
昔は、研究、心、行動の心理学で分かっていた。それで経験と理性があった。
あまり意味が無いが、そこをすると出来る。誰でも、普通そういう風に考える。
最近、僕は分かっていない。普通のことが分からなくなっている。時間がおかしいせいだ。
共感する心や、一体感で分かっていた。そういう、普通の人間だった。
意識と体験と法則で分かっていた。そんなに賢くない。ただの普通に見える。
最近賢い。哲学を全部知っているし、ドイツは自分で作って分かっている。
最近の方が賢い。ただ、賢い意味が無いのが最近だ。ただのクズになっているのは、賢いに意味が無いからだ。
もっと楽しい方が良い。面白いことをしないのがおかしい。ただ、治りたいだけだ。
昔は、成長や自立、自我で分かっていた。
自我の目覚めで分かっていた。そういう、子供だった。昔の方が賢かった。
最近の方が悪い。そんなに大学をしたいのはおかしい。止めた方が良い。
大学は、馬鹿の方が出来る。賢いから出来ないだけだ。
歴史と哲学なんか、誰でもさらに全部知っている。それに、永遠に、無限に知が続く。意味が無いから、これくらいで止めた方が良い。
戦いで馬鹿になったのは、もう治った。理由無く書いているのは、書くのが好きだからだ。

=2015-05-09=
人間がどう行動するか、何故その行動をするかを、場の心理学で分かっていた。
世界観と知性を構造的に捉えて考えた。
失敗しなければ、分からない。
勇気と守る気持ちを持って、必要としなくなれ。欲や執着を無くせ。
そろそろ、もう書かない。辛いから書きたくない。
普通の人間は、常に頑張るだけだ。頑張れば良い。
分析、状態、段階など、昔の分かり方や世界観を全部書いていた。
覚え方、知り方、捉え方など、認識の方法を書いていた。
全人類を融和して分かった。
あらゆる全ての世界を知って分かった。
歴史の全ての状態を知って分かった。
植物は、食べられたい生命だ。動物の糞とともに、種が芽を出す。
完全に消化出来る内臓は作れない。神が許さない。
そうすると、水洗トイレは、神の意に反しているのかもしれない。
意味と方法を良く考えていた。
場所とものは、いつでもそこにある。
人間の分かったことは、自分でも分かる。
正しいものは、いつでも正しい。
感覚と意識と想像力で、植物や動物など、ものを分かっていた。
心、記憶、遺伝子、宇宙、意識などが、全部分かっていた。
全て分かっている。そういう、涅槃の体験が多かった。
理性によってのみ、悟ることが出来る。ブッダは、理性的な人間だと思う。
理性は平等だ。誰でも、良く考えれば、全てきちんと分かるように、最初からなっている。
誰もが平等に、分かる権利を持っている。
自由が、世界を知るようになって、意識が高まり、美は倫理へと実存的段階を高める。
そして、それは世界の全てを愛するようになり、実感で全てを知る。
そのまま、高い立場で世界を見て、世界を変えるようになる。
そして、葛藤の中で戦いとなり、宗教的実存へと段階を高める。
経験や段階で分かっていた。それ以上、色んな経験を、引きこもりながら、していた。
その経験と段階を、主に書いていた。
キルケゴールが、そういう実存性の段階をいつも言っている。
人間関係も、社会も、チャンスと思えば、良く出来る。
時間を良くすれば良い。時間の流れ方がおかしくなった。
昔は、社会性と倫理性が高い、会社員のような引きこもりだった。技術も分かっていた。
人間の成長や人生の段階を、環境や世界観で分かっていた。
カントのように人間を考えていた。心理学のようでもあった。
ものの相対性、関係や作用、実験や方法などを考えていた。
そろそろもう書くことも無くなってきた。そろそろ終わりだ。
あとは、人間と人間の関係とか、自分の行動を相手から見た視点などを考えた。
色んなことを考えていたが、基本的に、関係とモデルを考えるだけだ。
あとは、途方もなく長い時間で分かっていた。繰り返しの経験で分かった。
学校には行かなかったが、その代り、自分で学校のように考えた。
学校の二歩も三歩も先を行く、引きこもりの科学者だった。
古代ギリシャの歴史のように分かっていた。
物理的な考え方で分かっていた。
理性的な考え方で分かっていた。バランスを保つべきだとか、きちんと準備や計画をするとか、今分かっていない、考え方のようなことを、全部吸収していた。
最近、そういうものが分からなくなった。
テレビが怖くなった。テレビが怖くなった理由を、心理学的に考えれば良い。本人が分かっていない、恐怖の原因がある。
そういうものを、認知行動療法のように考えれば治る。心理学はそういうものだ。
恐怖の原因を捉えるために、認識や記憶や学習の経緯を考えれば良い。
認識が、分からないものを分かるのは怖い。要は、本当に分かっていない。明らかに、フランスがフランスになると分からない。そういう風に、認識がおかしくなっている。
自分の昔が遥かに昔で、もう忘れてしまうのが怖いのだと思う。
もっと恐怖の原因を考えると、いくらでもある。世界と敵対したから、世界をきちんと見るのが怖い。自分だけ分からなくなるのが怖い。だが、もっと原因を心理学的に考えた方が良い。それでいつか分かる。
感情が、自分自身が怖くなった。自分が分かっているのに、その自分が分からない。
認識や恐怖の原因、思い込みや執着などを分かると、哲学が出来る。
哲学は心理学だ。認識と経験が分かる人間が出来る。
テレビが単純に馬鹿で、学校に行かずテレビを見るのが終わっているから怖い。
今の日本をきちんと見て、きちんと分かるのが怖い。
そういう発想は、終わる。それが悪いだけだ。
それはどうでも良い。そういう風に、馬鹿に経験を考えるのは、止めた方が良い。
心理学的に考えると、何かが、怖い方が良い理由がある。
そういうわけで、分からなくても、怖いなら怖くて良いと考えれば、すぐに治る。
怖い理由は、学習をおかしくして、記憶がおかしくなったからだ。それが正しい。
昔のことだから、治らない。記憶は、何か体験すれば、そのうち自然に治る。
そういうわけで、心理学的に考えた方が良い。
不思議と、治ったかもしれない。安心出来るようになった。
記憶が全部おかしくなったのが正しい。学習が狂っている。
まだ書きたいのがおかしい。
昔は、Linuxに全部あった。最近は、執筆に全部あった。
そういうわけで、やりたいのはおかしくない。
Linuxで全部して分かった。会社や大学のようなことを全部していた。
皆も、そこをやれば良いと思う。普通に大学で出来るだろう。
記憶と場で分かっていた。それがいつまでもそこにあり、自然に変えることが積み重なることによって、歴史が生まれる。
目的を持って集まることで、場が生まれる。
利用、応用、共有、実現方法、手段、目的、可能性が分かっていた。
創造性と体験、抽象性と比較、感情と実感、などが分かっていた。
方法は、本質の支配と組み合わせだ。
発想は、理解による自由な発見と実現だ。
そういうことを言いたかった。場、理解、発想、方法などを、賢く記憶で分かっていた。
方法や考え方によるものの構築、理解と相対性の関係などを、全部書いていた。
実験と予測が分かっていた。会社や国は、構造的に作っていた。
心の現象学としての心理学や、前提と考え方の社会学を作っていた。
あとは、神を信じて、宣言して、世界を相手に戦っていた。おかしな支配者だった。
そろそろ、もう分からない。もう書きたくない。
哲学の簡単な本を図書館で借りた。哲学的なテーマや考え方が書いてある。読みたい。
ものは、皆で作り、皆で決め、皆に与え、それぞれに良いもの、最適なものを作るべきだ。
ものは、方法と場の考え方から、自由に作ることが出来る。
相対的な発見は、意識と経験の比較と実験から生まれる。
推測し、試し、挑戦することで、世界が広がって人間を分かることが出来る。
そういうことを言っていた。ヘーゲルが言っているようなことを言っていた。
全体を見て、それぞれの関係性、構造、そして見方を考えて、存在を捉えれば分かる。
全ては、認識の方法と本質、そして歴史だ。
昔は、そういう賢い文章を書いている。そろそろ、記憶が治ったせいで、書ける。
治ったとはいうが、さらに怖くなったようにも見える。あまり考えない方が良い。
こういう風に書けば、分かる。あまりしない方が良い。狂う。
あとは、環境、意識、構造、方法、経緯、プロセスのように分かっていた。
そろそろ全部書いた。それくらいしかしていない。
契約や取り決めのようなことや、ふるまいや現象のようなことを言う。
制度は経験だ。そういう、成り立たせるメタ思考が多かった。
昔から、そういう風に狂っている。最近、思い出して作り直すことで、まともになった。
生き物は、個別性と生態系だ。
ものは、相対性とプラットフォームだ。
人間は、環境と組織だ。
あとは、方法、応用、共有、決まりのようなことを言う。
それくらいしか、書いていない。昔はそういう風に、まともに書いていた。
あとは、真理や考え方のようなものを書いた。
自由な人生の中で、何をすれば何が分かるか、どうなるか、のようなことを言う。
そして、コンピュータの技術の歴史が、昔に多かった。
それも歴史と言うことにする。コンピュータ科学の歴史、哲学史、ロシアとドイツ、神の詩文学で歴史が分かった。それくらいの人間が、今の僕だ。
あとは、国会や国籍など、政治や経済のことを書いたり、理性、経験、理解、発想、そして環境や意識のようなことを、全部書いたりしていた。
昔は、これくらいを経験と思考で、理性を疑いながら分かっただけだ。
そういう、思弁哲学だった。ヘーゲルと何も変わらないが、色々と馬鹿だった。
手段は、ものを作る手段だけではなく、国や会社を作る手段や、交流の手段など、考えていた。そういうものを書いているのが多かった。
もっと、言葉を良く考えれば分かる。そういう風に、応用的なことを考えれば良い。
色んな基礎、体験、目的、意識、理由、などを考えれば良い。日本語的に考えれば良い。
これで、もう、僕よりも皆の方が賢くなるだろう。僕も、もう分かった。
基盤、システム、環境、共有などが、それに当たるだろう。それで昔なんか誰でも出来る。
昔は賢くなかった。オープンソース2ちゃんねるで分かった、おかしな人間だ。そんな人間にならない方が良い。ただ、頭は賢かったのが、今より昔だ。
昔は、色んな応用を考えていた。もの作り、社会参加、システム構築から分かっていた。色んな応用や考え方を網羅する文章をいつも書いていた。今は、もう書けない。そろそろ、もう覚えていない。色んな応用と言えば良いが、社会的かつ心理的な応用が多かった。人生の経緯と段階の応用のようなものもあった。言語や物理も多かった。そういうわけで、色んな応用が分かっていた。