assyschwarz's diary

最近のブログです。

最近の何日かの文章

=2015-01-18=
人間と人間の自由な関係、社会における関係を、モデルにした。
自由モデルを作っていた。
モデルにすることで、社会の中における個人や、個人と個人の関係、影響力を、構造的に理解出来る。
哲学では、構造主義と言う。
あとは、心の働きをモデルにして、全員の信念を分かっていた。
また、最近は、国家をモデルにして、世界モデルを作っていた。
見方、把握、現状認識、感情、想像力、などを分かっていた。
理解、理性、発想、経験、相対性、影響力、秩序、などを考えていた。
思考、反応、行動、人格、体験、などを辿って、トレースして吸収して分かっていた。
色んな人間や存在になったつもりで分かっていた。
考え方や立場を吸収して考えていた。
人間の誰かが、定住するために家を作った。もっと別の何かを、いつか作るかもしれない。
国や会社も同じだ。そのように、発想をして分かっていた。
別の人格に変わる時が怖い。
知的障害は、人格が無いだけだ。まともな人格を作れば治る。
言葉の意味を良く考えていた。
見方とフィルター、視点と経験で、全て分かった。色んな見方を変えて分かっていた。
多重人格は、もう治った。このまま、何人かの神話になって、終わる。
ネットで色んなことを体験し、交流して分かった。
喜びや悲しみを分かち合って分かった。
こんな体験の自由な場があれば良い、と思っていた。
学校は、知識だけを教え、覚えこませるのではなく、体験し、知恵を教えるべきだ。
新聞の間違い探し、7つを、今、十分もたたずに全部見つけた。自分の頭は、冴えている。
最近、馬鹿で無い。本当に賢くなって、楽になった。
書いていると、楽になって、賢くなる。辛いことは多いが、治る。
自由を成り立たせていた。関係を考えた後に、社会システムを成り立たせた。そういう風に、自由な社会を全部分かっている。あとは、永遠を生きて、全て分かった。
自分は、オセロも強い。姉に三連勝して、父親に一勝し、母親に五勝一引き分けした。
ただ、先を読んでいないから、将棋になると、勝てないと思う。
右翼は強くて、左翼は正しい。
神は、そこを、左翼が強くて、右翼が正しいと良い、と言っていた。
昔がフランス人、今をドイツ人と言うが、逆だ。昔がドイツ人で、今がフランス人だ。
そのように、神は逆を言う。それだけが永遠に多かった。
共有と理想、環境と共同体を、全部作っていた。
機械的なシステムのようなものを、全部書いていた。
最大限かつ、最低限、全てを書いた。
思考のスケッチやパターンのようなものを全部分かった。
時間が速過ぎる。それに、多すぎる。遅くして、少なくすれば、すぐに賢くなる。そういう人間が、楽だ。
余裕のある、考えられる人間になれば良い。
変化や創造のようなものを全部書いていた。
時間を止めながら、思い出して自分を全部書いていた。
ただ、それで分からなくなった。不動明王のようになった。
自分が支配したかっただけだ。それで、賢くなった代わり、新しい子供になって、馬鹿になった。それがそろそろ、大人になったと思う。
あとは、生きる知恵は、認めて、挑戦して、諦めて、主体的に考えることだ。
ものやこだわりを、必要としなくなる。欲を捨てる。間違ったことは、すぐに止める。
何度でも挑戦し、ハングリー精神で生きる。自由に自分の道を作り、後に道を残す。
そういう、生きる知恵、人生の真理のようなことを分かっていた。
色んな人間のことを、最近分かっていない。日本のことも分かっていない。
もっと色んな人間のことを分かった方が良い。それなら分かる。
自分は、宇宙を分かりたいと言った。それなら、これで良いように見える。
昔の哲学者と、今の宗教家の地獄で、全て分かる。
キリストをきちんと信じれば良い。それくらいは、分かった方が良い。
おかしな右翼の共産主義者は要らない。そんなものを分かる意味が無い。
きちんとキリスト教や仏教を分かった方が良い。
もっと、安心して、この自分を良いと言える、この世界を良いと言える、そんな人間になりたい。
昔は、ネットを見て、習慣や環境の違い、モチベーション、主観と客観が分かっていた。
最近は、自由を成り立たせて、政治と宗教が分かる、哲学者のような学生になった。
また、神は、永遠の地獄にしただけだ。革命家は悪いから、そうなる。
自分は、良い人生だった。最後まで、自由とオープンソースが好きだった。
だが、そういうものは、既に嫌いでもある。最近は、何もしないのが悪い。
そんなに治しても意味が無いし、自分の昔や文章を分かるのは、どんどん分からなくなるだけだ。もっと、色んなことを分かった方が良い。
本当に自由の方が良い。ただ、それだけだ。
いじめ対策員や、品質保証で、きちんと自由なまま、世界は良く出来る。
自由は悪くない。競争が一番発展する。本当に豊かな世界になった。
安倍は悪くない。色んなことをするために、法律と軍事力を整備しているだけだ。
本当に自由が優れているだけだ。
ネットを悪いと言うと、おかしい。自分はネットが一番良かっただけだ。
キリストは悪い。仏教の方が良い。ただ、キリストは結構、まだ悪くない方だ。
自由になると、能力がついて、可能性が高まる。
また、経験から、色んな人間のことが分かるようになる。
制限されないこと、解放から、人の本当の善と賢さを許すことが出来る。
自由が良い。本当に、自由な方が良い。
安倍の悪い点は、全てやりたいところ。経済から軍事まで全部やるのは、ただの右翼だ。
右翼は間違っている。自由な方が良い。
個人主義で、フェアな競争が、一番賢く社会を発展させる。
パソコンは悪くない。明らかに、パソコンが賢かっただけだ。
僕は、昔から、コンピュータに関する全てのことが好きだ。
そういう人間だった。そういうものに戻った方が良い。
パソコン以外は、大して何も賢くない。覚えるだけだ。
何か出来る、動くパソコンが賢い。
研究して、分かる意味が無い。技術は、発明をし、技術力をつけるだけ、意味がある。
パソコンぐらいしか、賢いものが無い。
ただ、パソコンの世界は間違っているかもしれない。グーグルなどが悪い。
ただ、僕はグーグルが好きだ。僕の考えていることと、グーグルのしていることが、良く一致する。それに、グーグルと同じように、コンピュータが全部好きだ。
自由が良いと思う。ただ、それは、賢いもの、賢い社会、賢い人間が居なければ、成り立たない。正しい共有と方法の発見から、自由が生まれるだろう。
ただ、価値観としてのキリスト教、救いとしてのキリスト教は悪くない。宗教も、ある意味では有用性だと、ヘーゲルが言っている。
昔は、自由なことを全部して分かっていた。
昔はLinuxと自由な哲学者で、最近は宗教家の革命家の作家だ。
そろそろ、書かなくて良い。この文章は悪魔だ。
自分は、自由が好きだ。自由万歳だ。
昔が哲学者に見えるのは有り得ない。あれは、クズだが、全部経験して、仕事を沢山して分かっただけの、馬鹿な人間だ。
最近が哲学者だ。きちんと書いて考え、治すのが、哲学者の経済学者に見える。
団結するか、団結しないかなら、した方が良く見えて、むしろ、個人の自由を尊重すべきだ。そのように、社会を考えれば良い。そのうち、哲学者のような発想が分かる。
まさに、自由が賢い。自由だと、そういう発想になる。
公開、標準、組織、管理などがある。自由に社会を考えると、そういう風に分かる。
その中で、普遍的な価値観がある。それは、決まりを守ること、皆で変え、決めることだ。
そういう風に考えれば、分かる。
あとは、人間と関わって、経験すること。一通り全ての仕事をすれば、それで分かる。
あとは、多様性ボトムアップを分かっていた。
それから、政党や地方自治について考えていた。政治をするために、首相を支えるべきではあるが、ある意味、頭数だけのもののようにはなっている。議論は大いにすべきだ。
ただ、多様な政党があって、色んな関係を築くのが自由だと思う。
選挙や民主的な政治は悪くないし、金や競争は発展する。悪くても、そうするのが賢いことはある。金は悪くない。
数学は、マクロのように考えると分かる。1+1+1は、(1+1)+1になって、2+1になる。そのように、変換の積み重ねのように分かると良い。
自由になると、社会や科学のことが分かる。その代り、馬鹿になる。そういう馬鹿が賢い。
速度やエネルギーや質量などの、単位や物理量は、分数だ。物理学は、割り算の学問だ。割り算で色んなことの関係を分かる。それが関数になって、変動率になるだけだ。

=2015-01-19=
雑多なものの中にも、共通することがある。
普遍的な変わらないものと、そうでない変わるものとの違いを考えると分かる。
ロボットのように分かった。
ネットで社会の変化を分かって、人生を経験した。
何に対して何を思うか、いつ何がどうなるか、いつ何をするか、出来るか、などを考えた。
ものは、実存、実体、意味、属性、意志である。
人間には、意志がある。意志があるものには、主観と客観がある。
そういう風に、哲学的な発想をすれば分かる。それを書いていた。
サルトルの言う、対自的、即自的とは、そういうことである。
法則はいつでも正しい。何が何になるか、何故そうなるか、が全てだ。
あとは、経済のことを言っていた。国籍、人種、言語、宗教、民俗、文化など。
現象は、意識、体験、理性から、予測出来る。
神は、生命を創造し、宇宙と人間を創造し、世界史を支配する。ヨーロッパでは、そのように考える。
日本人は、仏教によって、始まりも無く、終わりも無い世界観を信じている。
だが、日本人は、何も信じていないところが多い。
そういう理由で、日本には右翼や戦争が多い。ヨーロッパにも多いが、ヨーロッパでは、もっと全員が善の価値観を信じている。
そういうことを言えば良い。
歴史は、それぞれの歩みを共有し、進歩を辿るための、世界精神の過程だ、と言うことが出来る。ドイツ観念論がそういうことを言う。
本当に正しい経済とは、全員の望みを叶え、それぞれが幸福になれるように、共通の価値観とルールを定め、資本を正しく全員に分配することだ。
あとは、パターンと価値観と想像力で分かる。
ヘーゲル精神現象学を買おうかと思ったが、止めた。原著なんか、読んでも意味が無い。
ヘーゲルなんか、有り得ない解釈を幾らでもしているだけだ。
ヘーゲルの宇宙観は、ヘーゲル独自の推論と直観に頼りながら、全てのことを説明している。本当にあらゆることを、正しく賢く説明している。意識、論理、国家、理性など。
ヘーゲルはつまらない。入門本を読んだから、それで良いと思う。
ものは目的と応用であり、制度は経験の共有であり、社会は意識の具現化であり、会社は創造性と組織の実現である。
また、人間は精神であり、想像力だ。人間以外の生命には、想像力が無い。
仏教でいう、空の概念が、宇宙の全てである。
視野、意識、想像力、言語、記憶、理解、発想、方法から、全ての気づきを得られる。
体験と言語から、全てのことが分かる。
説明と実験から、予測し、正しいモデルを発見出来る。
そして、主体的な観測と人生から、運命や精神を知ることが出来る。
神は存在するが、何もしない。極力しないで、するべきものにだけ、助けを与える。
キリストは間違っていない。全員の神は、普遍的な善悪を教えるべきだ。
自由とは、表現と実際の現実を比較することだ。
動物と植物は、地球の一部であり、環境や生態系の一部だ。同時に、自分の意志だけではなく、意志と無関係にも発展している。自動で生命が発展するのが、生命の根源だ。
ネットは、意志のない、誘導と支配の世界だ。
そのような考え方が悪い。無意味な表現や、意志のない誘導、自動的な発生と機械化が、人間を堕落させる根本要素だ。
昔は、心理学や社会学を分かっていた。
それぞれが出来て、変え、関係し、自由と権利を行使する、関係や条件を分かっていた。
あとは、いじめが起きる原因や、自由な解決法などを分かっていた。
それぞれの人間を理解して、価値観を知って、積み重ねて社会を分かった。
また、社会における影響力や、自分の社会的な行動を分かっていた。
心理学は、機能別心理学や、精神分析、フロー現象、子供の成長などを分かっていた。
本当に、そういうものが多かった。覚えていない。
昔から、自分は心理学者の社会学者だ。科学と同じように、作って分かっていた。
何故そんなものが出来たかと言うと、単純にコンピュータがあったからだ。
世界の貧しい人にコンピュータを与えるとか、そういう発想が多かった。
いつも書いているが、Perl, Java, Lispが好きだった。Linuxは、Windowsを超えるものを作りたかっただけだ。
そういう風に、自由な基礎と構造を分かっていた。
また、数学は、応用から数学的、哲学的に、色んなものを把握して、変えられる点を変えて、実感と納得で分かっていた。
最近は、経緯と経験を考えて、認知行動療法のように、恐怖の原因を考える、治す心理学が多かった。
僕は、心理学をやればきちんと分かる。むしろ、心理学は悪くない。
哲学、歴史、文学、宗教、経済、政治、情報などは出来た。心理学でもやれば良い。
あとは、森羅万象をアリストテレスのように考えた。僕とアリストテレスは、似たところがあると思う。ソクラテスとも似ている点が多い。
物理的な基礎や作用を作って、心理学と社会学を分かった。想像力で実験出来るのは、心理学だけだ。そのように分かっていた。
社会学は、とにかく成り立たせて分かっていた。具体例と全ての行動や変化から分かった。社会におけるあらゆる変化を想定して分かっていた。
心理学が良いと思う。そのうち、何か心理学に関することをやりたい。
あとは、いつも書いているが、歴史や教育のようなことを分かっていた。
歴史には、宗教と戦争が多い。そのように、歴史なんか知らない方が、歴史が分かる。
教育は、一貫校にするとか、自由な参加型にするとか、時間割やクラス分けを自由にするとか、アンケートとか、平等で人間的な教育とか、そういうものを考えていた。
作用を作って分かっていた。作用と反応が多かった。学習や原因を分かっていた。
もう終わりだ。もう、全て書いた。あとは、エッチなものを良く見ていたくらいしかない。

=2015-01-20=
都市や町、場所や土地などの、文化的なことを書いていた。
人間の構造や関係を全部書いていた。
ものには、場所、意味、実体、名前、成立手段と方法がある。
数学やLinuxのように、相対的な法則や対応関係を書いていた。
それぞれの場合に応じて、それぞれの法則がある。
それぞれの個体に応じて、それぞれの特性がある。
それぞれの方法に応じて、それぞれの結果がある。
それぞれの本質に応じて、それぞれの全体がある。
そのように、相対的に考えていた。

=2015-01-22=
論理的に考えていた。
考えと考えを繋げ、考えから考えを生み出す。
自由と属性から推論する。
何故という疑問から、どうしたら分かるかを考え、方法を作り出し、推測から実験し、確かであると確証する。
もし、ならば、かもしれないなどの命題から推論し、仮定から三段論法で考え、矛盾と成立から確実性と個別性を知る。
人間はそれぞれ生きている。それぞれの世界がある。誰にも観測されないものは、無いのと同じだ。
人間は、それぞれ変わる。未来は、自分で決められる。
ハイデガーサルトルは、そういうことを考えたのだと思った。
グループに属しているからと言って、個人とグループが同じではない。
理性的になること。感覚に頼りすぎるべきではない。
恐怖や痛みはヒントになる。
あとは、全体と部品、一部と全部、その関係と像、などを考えると分かる。

=2015-01-23=
ものを関係と可能性で緻密に考えていた。
ものは、ものとの関係と道具と方法から生まれる。
ものの関係から、社会、人間の関係を考えた。
森羅万象の関係を考えていた。
やり方と結果を把握した。
場からものと属性を全て創って、法則にしていた。
イスラム教キリスト教をやった。
社会は、栄えること、滅びること、争うこと、信じることが全てだ。
自由とは、信じ、組織と個人となり、立場や見方を変えることだ。
知をモデルにして、メタ的に説明して分かっていた。
学習を考えて、全ての人間になった。宣言で、神の永遠を実現した。
体験と環境の変化から発見出来る。
人間とは、認識し、知り、考え、感じ、行動し、何かになり、何かとして在る生命だ。
自由とは、もののあり様と考え方を考えることだ。
創造的で、体験的で、平和的で、幸福的な社会を創れ。
愛とは、真実、自由、考え方、適正、本性、公平、慈悲、許し、解放、平等だ。
全ては、本当に良いと信じて、本当にそれになるための、経緯と努力だ。
昔は、思考と創造、最近は、気づきと説明から、科学の体系を作った。
それくらいで、あとは、普通の考え方を書いていた。
それで、そろそろ終わりだ。永遠を成り立たせて、詩を書いていた。
ソ連イスラムは止めた方が良い。今戦っている。辛いだけだ。
社会の全てを、自由から国を成り立たせて作っていた。
考え方は、全て分かっていた。
嘘と虐待は、もっと禁止した方が良い。そのように、全体の構造を作って分かっていた。
体験と実感の、経験と理性の科学を作っていた。
自由が好きだった。自由な中で考えれば、何でも出来ると思っていた。
全てが出来る自由のために、全てを賭けて、戦った。それは、むしろ、平等だった。
僕は、自由と平等が好きだ。
自由と平等は、どちらが欠けても意味のない、それぞれが求めあう、大切な概念だ。
あとは、社会の考え方をモデルにして分かっていた。
それぞれ協力し、関係し、決まったことをやる。それを、皆で決めて、それぞれの好き勝手が出来るようにし、必要なところを協力して与えるようにする。
一体になって、ボトムアップにして、価値観の違いを、考え方の複合から、克服する。
複合して、一貫性のある、包括した考え方をする。そのように関係から考えていた。
あとは、生命などを分かっていた。
生命は、水の中にあらゆる生命要素を包括した、それぞれが独自に主体的となって生きる、地球の循環要素だ。
そのようなことを考えていた。
経緯と考え方から、人間のことを分かっていた。
経験で全員が分かった。昔は人間が分かっていたが、最近分かっていない。
ネットで人間が分かっていた。最近は、そういうものが嫌いだ。
もっと人間のことを分かった方が良い。色んな人間や感情を分かると良く分かる。
前提や立場とは、色んな人間の考え方のことを言っていた。そういう風に分かれば良い。
皆、昔のままだ。皆と同じになれば、すぐに分かる。
神のせいで分からないから、神を消した方が良い。
白人は全く違う。日本人になって、それぞれ違うと思えば分かる。
視野を広げて、概念を増やして、思いや信念の裏の理由と法則を分かると良く分かる。
考え方と自由を積み重ねることで、全員を把握出来る。
あとは、科学を作っていた。賞味期限や製造者のようなものを、世界にある科学と同じように、きちんと構造と考え方を作れば分かる。
あとは、多い。色んな感情を分かれば良いし、色んな地域の文化とか、日本独自の精神とかを、見聞きし、会話し、社会を知って、必然性と同じ発想、同じ本質から分かる。
色んな環境のことを分かって、自分も出来るようになれば、理想だ。
あとは、自由で包括的な発想が多かった。聖書とコーランを選べるようにするとか、共和国の中で独立国家を作りやすくし、企業の独立性も高めるとか、自動車をハイブリッドにするとか、そんな感覚で作って分かっていた。包括することが自由だ。
あとは、色んな考え方が多い。機械を作る機械を作るとか、文字を話すコンピュータとか、あるいは、主観と客観の一致を目指すとか、記憶の客観視が想起であるとか、多かった。
自己を創造する自己とか、宇宙は意識によって生まれるとか、色々と賢く考えていた。
芸術や科学、文化的な発想が多かった。ピカソなどを分かっていた。方法を考えて、手段を成り立たせ、発想を思い出して、全部考えていた。
子供にも、王にも、色んな経験をさせるべきだ。王、役人、大臣、教師、農民、武士、科学者、作家、宗教家など、色んな経験をさせて、色んな学習と体験をさせれば良い。
色々考えていた。自由ノルマとか、4か月政治とか、政治家のローテーションとか、師弟制度とか、色々考えていた。
人間の心を考えていた。思考と作用から分かった。いじめは悪い。思いやりを持って、全員を平等に幸福にするべきだ。
あとは、考え方と本質から、社会を洞察して分かっていた。
平和な国は、自由から生まれる。自由が分からない人間は、分かっていない。
ただ、最近考えると、自由なんかただの馬鹿だ。
そんなに自分を賢いと思うのが間違っている。馬鹿と思うのもおかしい。
普通、何も思わない。世界を見ていれば、誰でも普通のことが分かる。そんなに分かっても、意味が無い。
自由は賢い人間になるが、平等は偉大な人間になる。キリスト教は、分かる人間になる。
そういう風に、色んな人間を分かれば良い。
哲学者、教師、宗教家、政治家、作家、などにしか、分からない。
悪い記憶があるだけで馬鹿になる。悪いものを何も見ていないと、賢くなる。
悪いものを見ていると、分かる人間になるが、すぐに馬鹿になる。
正しい方法として、色んなことを経験してから、文章を書くようにすると良い。
書いて記憶を消しながら、大切なものを思い出すことで、きちんと新しい記憶を作ることが出来る。
人間不信は、自分のことを信じられず、疑うことも出来ない、不安から起きる。
いじめは、学校への不信感と、社会への反抗、自由と平等への不信感から起きる。
また、自分が悪いのが、他人のせいである時に、起きやすい。
そのように、色んな人間や社会の問題を考えると、人間が良く分かる。
いじめを、いじめられる相手の気持ちに立てと言うが、時に、いじめる相手の気持ちに立つことも、大切なことだ。
ただ、もっと何か幸福の要素のある社会で、きちんと平和で共存出来る社会なら、いじめなんか起きない。社会のそれぞれの大人が、戦っていて、格差が広がっていて、パソコンなどもあるから、起きるのがいじめだ。
いじめはどうでも良い。戦争や虐殺など、大人も大人で、自分を守るために、相手を虐げたり、奴隷にしたりする。本当に平等で良い世界には、ならない。平等も平等で、悪い。
もっと、色んなことを考えれば良い。
人間関係が間違った方向に向かうのは、正しい関係や社会の構築の方法を知らないからだ。
もっと正しい関係を築くためには、お互いがお互いのことを良く知り合って、何が出来るのか、協力し、信頼し、助け、支えることが出来るのか、互いに考えるべきだ。
昔は、いじめの原因を、経験が無いから、自分の置かれた状況を分かっていないから、だと思っていた。それはむしろ、教師に言うべきことだ。

=2015-01-24=
生命は、細胞と栄養分の相互作用であり、構造体の細胞分裂による実現だ。
昔は、経験的に分かっただけだ。
法則、社会、創造性、感情、体験、心理が、経験的に分かった。
手助けがしたかった。Linuxが辛かった。
ホームレスの人に対するアパートは、税金によって安く与えられるかもしれない。
人間は環境の一部であると同時に、自ら環境を変える。
全パターン考えて、判断して、書いて推論して分かった。
世界や日本と戦って、支配していた。
生命は、個別性と集団、全体との関係、精神と記憶と吸収だ。
全員が全て出来るように、全て教えて、手段を書いていた。発展させたかった。
労働は平等にすべきだが、会社は自由にし、所有は金にすべきだ。社会主義と民主主義は、矛盾しない。
ものと電磁波と熱はエネルギーだ。そういうものは、数式で分かるようで、本当に何なのかは分からない。どのようになるか分かっても、何故そうなるか分かっていない。
思想を書いていた。全体主義は、全体を優先する。民主主義は、個人を優先する。社会主義は、弱者を優先する。あとは、自由を良いとは言うが、自由なんか、悪いだけだ。
状況と関係を考えれば分かる。
会社など、自由は、状況に応じて柔軟に考えることだ。ただ、平等の方が良い。
あとは、考えず思い出せば分かる。
自分がこう在る、在れるということに対する喜びが多かった。
皆と一体で、繋がっていて、自分が何か出来て、皆も何かを得られる、という自由と融和に対する喜びと安らぎが多かった。
体験で全て分かる。全ての体験をしたかった。
言語で分かっていた。言語は、言葉遣いとデカルト的な意味の成り立ちと記号論だ。
あとは、ネットにあるようなシステムを、自動化と言っていた。
共有と現状分析から、社会を洞察した。
今の皆に向いている哲学は、イギリス経験論だ。
個人のアイデンティティ、民主的な社会、機械の独自性を大切にせよ。
アメリカは、何も悪くない。ただ、世界を自由にする意味が無い。
株式を外国人が持つと、外国の奴隷に見える。日本人が資本家にならなければならない。
自由は悪い。もっと、それぞれが本当に生きる喜びを持てる、正しい世界にすべきだ。
自由な労働は悪い。競争は、奴隷にしたいだけだ。
モチベーションを高く持って、影響力の風上に立て。心理的に社会を変えよ。
個人のせいとは言うが、個人のせいではない。その個人を助けられない、皆のせい、社会のせい、時代のせい、現代のせいだ。もっと、国が平和に援助出来るようにすべきだ。
それぞれ何が出来るか、から、意味を考えた。
環境と人間を、予測し、把握し、実験し、推論して分かった。色んな体験をした。
自然な体験と意識から、宇宙が分かる。経験から、想起することで分かる。
何も知らないから、もっと何か知った方が良い。哲学では、分からない。Linuxは、まだ分かる方だ。もっと色んなことを知れば分かる。
あとは、スラムのような2ちゃんねるの社会を知って分かっただけだ。
あとは、安心と恐怖から分かるのが人間だ。安心することで、知性がつく。恐怖は、分かるヒントになる。
アベノミクスは、格差社会で失敗するだろう。大企業が儲かっても、貧乏人に良いことは何も無い。色んな政党が言っている。安倍本人は、軍事国家にして、国際的なことをやりたいだけだ。
国は、国民のためのものであるべきだ。国民が国のために頑張るのもおかしくはないが、それは明らかに、逆だ。
助け合いから社会を変え、社会の常識と成り立ちと構造を知り、環境と人生を知り、意味を知り、有用性を知り、色んな価値観を共有して、ネットで悲しみと喜びを分かち合い、色んな体験と経験から分かった。全てが変えられる経験の持ち主だった。
その後に、神と対話し、永遠の戦いを生きた。自分は、色んなことがあった、良い人生だったと言える。だが、死ぬのはまだ早い。まだ始まったばかりだ。まだまだ、これからだ。
本当に色んな経験をした。仕事、体験、環境を全部知り、全部していた。
何より、コンピュータとIBMの知識、2ちゃんねるでの会話によって、社会を全部知っていた。そういう、不思議な人間だった。
それで、哲学は、経験論から分析哲学まで、全部自分の思考で分かっていた。最近は、きちんとそういうものを知識として知っている。
経験と発見の日々だった。自分は、良い人生だった。
自由とは、いつ何が出来て、何を自由に許すかだ。何でもして良い世界が良い。
日本人の哲学者では、西田幾多郎が自分に近い。全ての人工的な仮定を取り去って、疑いようのない直接の知識から出発する。主観や客観という線が引かれる前の時点での、経験そのままの状態、純粋経験から分かる。西田の言う内容とは違うかもしれないが、自分も同じように分かっていたと思う。
僕も昔、真の自己とは何なのか、考えていた。哲学者の永遠のテーマだ。デカルトが、我思う、故に我あり、と言っているが、そんなに簡単なものではない。
存在と時間、というテーマが多かった。時間的な存在を、可視化して分かっていた。そういうものとして、ネットのサービス、ブックマークなどを捉えていた。
オーウェン社会主義の思想で模範的な工場を実現しているが、昔の自分も、そういうことが出来る人間だった。そう言うと言い過ぎかもしれないが、理想の社会を実現出来る、グーグルのような人間だった。
きちんと考えれば分かる。昔は、純粋意識、純粋感情から、知覚、観念、理解、具現化、複合、概念、絶対知、などの、考え方のような感情と仮想的な概念が多かった。
オーウェンは模範的な工場を作ったが、僕は、理想の組織として、オープンソース経済や工場、ネットの会社などを作りたかった。参加すれば、色んなことが出来る、そういう可能性を考えていた。ただ、実現出来るとはいうが、今考えると、それは無いだろう。社会や組織を実現出来る、レーニンのような人間だった。
オーウェンは、その後、共産村を作ろうとして、失敗し、全財産を失う。
最近の僕は、死が起きている。死とは、永遠の地獄であり、全くの無への回帰である。
習慣は衝動になり、新しい知性になり、新しい習慣になる。それを進めることが人間性であり、善である。デューイが言っている。もっと色んなことを言っているが、そのように考えれば分かる。問題解決から、仮説、道具としての知識、結果としての有効性、習慣を変えることとしての創造的知性など。
ロゴス、論理的なことと、パトス、感情的なこと、を考えれば分かる。高校の倫理に書いてあったが、どの哲学者なのかは、ちょっと分からなかった。合理論だったように思う。
理性と感情を比較することから、哲学は始まるものだ。
デューイによれば、価値多元論と言って、善はそれぞれ人によって異なる。また、民主主義とは、互いに成長し、意見を交換し、解決することであり、教育は、生徒が自発的な活動を営む小社会であり、目的は、民主主義の実現である。その上で、問題解決学習を提唱した。生徒の興味から出てくる問題を、教師の指導によって、整理し、解決し、その過程で知識と道徳を体得させる、というものである。
デューイは、ヤスパースと良く似ている。実地的に社会を捉え、本当に正しい世界にするために、理想と現実を考え、経験的な解決と習慣を考えている。
あとは、昔の自分には、経験から分かるための、帰納法、という発想が多かった。イギリス経験論の哲学者が、そういうことを言っている。
あとは、社会の進歩のようなことを分かっていた。スペンサーが、全てを進化であると言っているが、そういうことだったように思う。覚えていない。
デューイの通り考えれば、心理学と社会学と組織を知って、あらゆる経験と心を分かることが出来る。昔、そういう人間だった。デューイは知らなかったが、それでそうなった。
あとは、ヘーゲルのように、意識やエゴを考えていた。
社会的な組織の改革、人間関係における葛藤、革命が起きる機運、子供の成長と教育の変化など、色んな自己意識と精神を考えていた。
国を考えていた。ロシアは、中国と一緒になると強い。アメリカは、イギリスと一緒になると強い。EUは理想だが、日本も、中国やインドなどと連合を作れば強い。あとは、イスラムも一体になると強い。
強い国は、併合で平和になる。大帝国は、平和な国にすれば良い。軍事力を強くすれば、誰でも出来るのが大帝国だ。
ただ、そういう発想は悪い。経済ではなく、軍事的に勝つのは、イランのようなものだ。一番悪い。犠牲者が沢山出るだろう。
経済の基本は、労働と給与の自由と、能力による昇進である。
また、同時に、計画経済や社会所有などの、所有のモデルも重要である。
そして、王として、世界の自由を統合し、良いものは残し、悪いものは消す。
最近の現代社会は、そういう基本が出来ていない。何でもかんでも自由にしても、万人による戦いの状態になるだけである。
共同体を作って、それぞれが決めることも出来る。左翼は、そういうところが正しい。
右翼より、左翼の方が良い。右翼は強いが、左翼は正しい。
あとは、学歴と選挙と金が資本主義の基本である。自由と民主主義は、民主的で正しい国のようで、過度に大衆に偏った、おかしな自由な発想をしている。社会契約によって、統治される状態にならなければならない。共産党の方が、賢い。
ただ、学歴と選挙と金は、きちんと皆頑張って、考えて、良くしている。社会主義は、何も考えていない。明らかに、マイクロソフトのような賢い会社が生まれた方が良い。
そういう、イデオロギーの議論はもう良い。哲学やパソコンももう良い。そろそろ、何かして、考えた方が良い。
スカージが悪い記憶と人格を吸収して、僕はもうまともに賢くなった。
Linuxのマニュアルを書いていた。資本主義の会社の競争のようなことをやった。コマンドからファイルシステムまで、全部分かっていた。技術は、システムぐらいが分かった。
問題に対して解決し、法則を知り、共通性を見出し、実験と推論によって試し、説明し、モデルにし、理由を知って、構造的かつ関係的に分かる。そのような、自分の物理学が多かった。
また、公理主義の数学、仮定と結論の数学、UNIXによる疑似数学のようなものを作った。
僕は、生物学がしたい。生物学ぐらいをしていない。細胞分裂などは、まだ知らないし、生命科学は面白く見える。何より、治る。
心理学もしたい。特に、臨床心理学がしたい。生物学や医学と一緒にやれば良いと思う。
ただ、そんなものはしないだろう。いつまでも、政治と哲学を分かり続けると思う。
パソコンは、もう出来ない。見たくない。プログラミングについて、全て知っている。もう、これ以上する意味が無い。何より、そういうサイトを見たくない。
生物学と心理学の共通点は、どちらも医学に深く関わっていることだ。
心理学は、人間全体の意識、などというものも考える。宇宙は、生きているのだ。
昔はコンピュータと物理、今は哲学と歴史、その中間はキリスト教と経済だ。生物と心理学は、また違った、逆の人間になれるだろう。
ネットでの社会学は、本当に全部実現出来る、オーウェンのような人間だった。あとは、永遠の兵隊の戦争の王が多かった。イスラエルのように全て分かっていた。
もう、全部出来た。あとは、楽になって治りたいだけだから、生物学をする。語学と文学も、きちんと出来た。正しい作家の詩人になって、全て解決し、分かった。

=2015-01-25=
インターネットの掲示板のように、1つ1つの時間とコメントを考えて分かっていた。
人間の自由を辿って分かっていた。
現実的に、それぞれの支配と自由を考えて分かっていた。
戦争は重要だし、悪い。左翼のデモは、重要でないし、どうでも良い。
そのように考えていた。
村や共同体を書いて作っていた。
生命は、虫が進化して植物になった。
波は生きている。僕の心は、波になっている。生命は、海が創造した。海のある星なら、宇宙にも生命は居る。
ブログやネットで、色んな人間のことを分かった。
ジェームズが心理主義プラグマティズムを言っているが、相対的、心理的な真理の把握は、昔の自分に多かった。
プラグマティズムとは、行動から観念が明らかになると考える現代の哲学である。パースが提唱した。アメリカの新しい哲学だ。パース、ジェームズ、デューイなど。
また、同時に現代の英米で主流になっているのは、ヴィトゲンシュタイン分析哲学である。言語的な批判と分析によって、全ての哲学を包括していると良く言われる。
経済は、社会の可能性を考えた。王の上に聖書を置くとか、大学で全部するとか、計画経済の資本主義にするとか、色んな馬鹿な発想が多かった。
本当に馬鹿な発想の一つが、水道に牛乳を流す、だ。それで生きられる。人生主義、と言っていた。ノルマは、自由にして、色んな仕事をすれば良いと言っていた。それこそ、そういう発想が一番馬鹿なのが、分かっていない。
仕事は、一つの仕事を極めたいものだ。師弟制度は、工業大学で成り立つだろう。
公社を自由に作る、4か月政治をする、など、おかしな発想が多い。全部、50万のノルマにすれば、平等になる。それで良いのに、60万や70万のノルマを作っていた。それでは、平等で無い。あとは、全部ソニーとイオンだけにする、と言っていた。
良く、日本語を考える。日本語に英語やスペイン語の要素を取り入れれば良い、と考えていた。英語的、ドイツ語的、フランス語的な語順を可能にする。冠詞を多様にする、と言っていた。
数学、物理、経済、生物などの分野で、色んな分析と提案をした。まるでヴィトゲンシュタインのように、分析して全ての科学を分かっていた。
あとは、自由や相対性を書いていた。教育を解決し、社会の問題を考えた。また、共有の世界観を考えて、世界モデルを分析して、国家主義のない共産主義を目指していた。
それくらいしか考えていない。ただ、共産党は止めた方が良い。一番悪い。
あとは、神を信じていた。
世界は、フランス、ドイツが終わって、イタリアになっている。
自分は、ドイツ人の後に、イタリア、ロシア、フランスになっている。
そろそろ、アメリカが終わる。
神は、そういうことを言う。神は、ユダヤ人だ。
黒人や宇宙人、ドイツ人、ユダヤ人、ロシア人など、神は色んなものに替わる。
世界は、そろそろイタリアを止めるべきだ。新しい国になれ。
神は、500人ぐらい居て、その内100人は自分で、100人はキリスト、100人はヒトラー、100人はレーニン、後の100人は色んな人間だ。
宇宙は、27個ある。自分は、イスラエルの王になりたかっただけだ。
そういう、間違った嘘の科学が、神だ。何も正しくない。
過去のある時点に立ち返って、思い出して分かっていた。
革命で分かっていた。
競争を滅びであると言って、ファシズムと戦っていた。
もうきちんと普通に思考出来る。神ではなく、普通の人間や家族に言う方を言えば良い。
僕は、ナチは嫌いだ。もっと、平等に、自由にした方が良い。
神の他に天使が居て、それはそれで、色んなことをやっている。
人間は、死ぬと天使になる。生命は、意識のレベルである。
物理的、数学的、遺伝子的、経済的、社会的に、気づきと考え方の構築と説明から考えよ。
思考によって、全てを把握し、実証せよ。
行動と習慣から、経験を知り、教育を高めよ。
愛とは、知り、信じ、戦い、教え、許し、導き、築き、助けることだ。
頭の中で真理を作っていた。経験から分かった。
体験の共有と共存から、助け合いが生まれる。
認識の相違と吸収から、自由が生まれる。
抑圧と解放は、正しいプロセスと愛の信念によって、解決出来る。
自由が悪い。自由のせいで分かっていない。
ネットの経験をいくらでもして分かった。
想像力を想定した。
宣言して分かった。
全ては、自由に任されている。提案をすることで、誰でも変えられる。提案は、きちんとすれば受け入れられる。人間の分かったことは、少ない。
あらゆることは自分のためになる。意味のないことや無駄なことは一つもない。
平和は、あらゆる愛と法律から生まれる。そこでは、多様な視点と意図があるべきだ。
変化は、法則性、改善性、可能性から生まれる。
純粋認識、純粋意識、純粋感情、純粋経験から、複合的な考え方が捉えられる。
全ての可能性は、場における実現と法則だ。
自由とは、良く考えることだ。自由とは、平和であり、あらゆる可能性の模索だ。

=2015-01-26=
そろそろ、僕は居なくなる。もう終わりだ。さようなら。
日本を支配して、同じにするのはもう止める。この文章が、そういう文章だ。
頭で日本を変え、目指して支配するのは、おかしい。
自由にすると、世界は平和になる。
本当に分かって、自由になると、人間は、悪いことをしなくなる。
それぞれが考え、ルールを決めることで、自由な秩序が生まれる。
悪いことは、ある程度許容すべきだ。
本当に悪い時は、全員で対抗すれば良い。
だが、共同体は、不自由なものを作らなければ、自由にならないだろう。
こういう論理は、多少おかしいところがある。自由なんか、滅びて、悪いだけだ。
自由は悪い。
昔は、心理から建設的な社会を作って、出来るようになっていた。
自然を信じていた。現状分析をしていた。
行動から認識と自由を考えていた。心理的な経験で分かっていた。
状態を考えて、色んな状態になって、理想の精神を分かっていた。
あとは、価値観の分析が多かった。
信じることから、愛が生まれる。
平等にすることから、平和が生まれる。
自由にすることから、賢さが生まれる。
愛と平和と賢さから、人間性が生まれる。
そして、人間性から、理想の社会が生まれる。
まさに、そういう文章が多かった。
そろそろ、僕についてこなくて良い。分からなくて良い。いつまでも変わって、支配されるのが間違っている。僕を、もう信じなくて良いだろう。
それでは、さようなら。僕は、辛くても、色んなことがあって、楽しかった。
自由とは、平等に皆を助けることだ。
自由とは、力を与えることだ。
自由とは、誰をも思いやる、仏の心を持つことだ。
そのような自由と思いやりのようなことを、宣言していた。
僕は、もう終わりだ。もう書かない。
世界は、平和になって、それぞれの自由になってほしい。
そもそも、自分は何をしたいのか、そもそものところを考える。
人間は、意図してやることもあれば、意図せずにやることもある。気づいてやることもあれば、気づかぬうちにやることもある。
ものごとには、原因と結果がある。
あとは、関係と法則を考える。
そのように、人間のしていること、考えていること、客観的な法則を考えれば分かる。
僕は、国を作る。
自由な国で、学校を作る。宗教は、自分が作る。キリスト教は悪い。もっと、平和で、正しい宗教にする。学校では、自由を無くす。自由にすると、若者は悪いことをする。
社会は、自由にした方が良い。賢い人間の方が良い。分かる人間が、優位になることで、社会全体が良くなる。ただ、それもそれで、おかしい論理だ。
人間を吸収し、理解の段階を上がっていくことで、人間は階段を上るように賢くなる。
誰でも賢いから、自由にした方が良い。きちんと考えて、きちんと努力すれば、誰でも成功へのチャンスが開けている。社会は、自由に任されている。その方が、可能性がある。
自分は、アメリカ、ドイツ、ソ連、フランスだ。文章は、イスラム、イタリア、ロシア、フランスだ。ただ、そういう国にするのは、一番おかしい。
あとは、過去の環境を思い出して、時間ごとの時間を分かっていた。
それから、ネットで色んな人間を見ていると、分かる。ネットに全員居る。
最近、自分は意味が無い。音楽を聴いている。ネットもテレビも、あまり見ていない。漫画もゲームも見ない。そういうものが怖い。文章を書く以外、何もしていない。
人間は、安心することで分かる。ただ、安心したいだけだ。
思考は、他の人間に言うようにすれば、治る。きちんと黙るようになる。
皆、こちらになれ。昔を止めて、最近になれ。
昔は、人間の見ているもの、知っていること、考えていること、などを考えていた。
人間は、一度、死んだ方が良い。一度全て知ってしまうと、最初からはもう出来ない。永遠は間違っている。死は、そのためにある。
もう何もしないのはおかしい。一度こちらになると、ネットはもう出来ない。馬鹿な人間しか居ない。ネットをしないなら、テレビも本も見られない。何もしなければ良い。
昔の方が良かったなら、ネットをすれば良い。もう、出来ないだろう。
皆も馬鹿で、自分も馬鹿だと、自由になる。だが、それで自分が賢いと、右翼のようになる。皆が馬鹿に見えるのがおかしい。だが、皆は馬鹿だ。
学校に行った方が良い。孤独な人間が考えるから、そのようになる。現実で、他の人間と関われば良い。現実を尊重するべきだ。
自分の文章は、電脳世界のロシアのドイツだ。天使のイタリア人の女が完成した。
体験を比較して、切り替えて分かっていた。
可能性を考えれば馬鹿が治る。可能性を全部試せば分かる。
人間は、悪いことをした時に辛い。
人間は、辛いだけですぐに死んで治る。辛くなると楽になる。

=2015-01-27=
自由な体験から、活動、行動、経験、倫理、創造になった。
情熱から楽しさは生まれる。
昔は、宇宙人のような人間だった。
恐怖や支配や抑圧の無い、自由な環境に、理想の平等な社会が生まれる。
そのように、感情と社会を成り立たせて考えていた。
また、人生を思い出していた。
皆の分まで頑張っていた。解決して、戦って、能力をつけて、支配して、教えていた。
脳が動くのは正常だから、殺さなければ治る。もう、治さなくて良い。
頭をコントロールしなければ良い。
動くと、死が治る。そろそろ賢くなった。
最大限作っていた。
昔は、大人になって、成長して、自立して分かっていた。
もう、感情と想像力で分かる。良く分かる人間に戻る。
感情がいつどうなるか、環境への適応、視点の共有などを、作用を作って分かっていた。
平和は、愛と勇気だ。
逆を逆にして分かっている。全てのパターンを作った。
自分の数学として、おかしな思考法を作った。
論理的に分かっていた。昔は、楽で、賢かった。
最近、永遠の地獄をやった。神と対話した。世界をおかしくした。
そろそろ、治る。世界は、馬鹿なのに賢くなって、馬鹿になれなくなった。
馬鹿が楽だから、馬鹿になった方が良い。そういう理由で、どんどん馬鹿になっている。
細胞分裂は、片側に寄せて行われる。そういう風にすると、2人に分かれて、進化出来る。
最近は、全部知性にして、全部分かって分かっていた。
この文章は考えていないが、本当はもっと色んなことを考えていた。
人間が進化する方法は、内臓を全部左に寄せて、右を作れば良い。
頭が動くと、精神が治る。正常に治るから、動いた方が良い。それで、楽になる。
最近、辛いだけだ。昔の方が良かったようで、昔も辛かっただけだ。
楽になりたい。それだけだ。それなのに書いてしまうのは、まだ考えれば分かるからだ。
辛いから、止めた方が良い。
精神だけ2つに分ければ良い。
正しくは、右と左の両方に染色体のようなものを分ければ良い。それで分裂出来る。細胞分裂がそういう風になっていたと思う。
日本には、最後の審判が起きた。
ただ、それぞれの罪がそれぞれの方法で治る。なぜなら、馬鹿にならなくなったからだ。
解決するためには、馬鹿になれば良い。
そのためには、賢くしなければ良い。世界を賢くしたいものは、世界の全員の罪を背負って、地獄を生きることになる。
世界は賢くなくなって、自分の地獄を止めれば良い。
自分にするから、地獄になる。それで自分も地獄になる。その代り、賢くなった。
賢いのが悪い。地獄を止めれば良い。皆も地獄で無くなる。それで楽になるだろう。
世界は、競争が悪い。ネットは、発言力になっている。そういうものを止めて、楽園にした方が良い。
分かって治るせいで、治ると分かるようになった。もう、分からず治せば良い。
もう、すぐにおかしなことを止めれば治るだろう。
神には、ヒトラーとレーニンとキリストではおかしい。ブッダやマホメットも居た方が良い。アインシュタインやバッハも居れば良い。ノーベルも居た方が良いだろう。それで、100人にせず、1人にする。そうすると、それで200人ぐらい居ることになる。
おかしいから、神話なんか作らない方が良い。自分の登場人物が200人居ただけだ。あるいは、本当にこの文章が200人ぐらい居る。ただの適当だろう。
デカルトニーチェスターリンなどを神と言っていた。ここらへんの自分のことを言っている。神は、自分を神と言いたいだけだ。黒人の右翼とは、それを言っている。オバマに見えて、自分のことしか言っていない。
白人は、世界を白人にするのを止めるべきだ。
特に、ドイツは、世界をドイツにすべきでない。こんな馬鹿になる。
もっと、日本やアジアの文化を広めた方が良い。それで、世界が良くなる。
白人の文化は、おかしい。
解決するには、民主主義を止めて、帝国主義にするか、アメリカに全部併合したり、EUやソ連に併合したりすれば良い。平等な世界になる。
ただ、そういう併合する、という発想は悪い。
共同体には出来ない。そういう発想は、ソ連になる。もっと、良い発想をするしかない。
自動車やコンピュータを無くす。そろそろ、無くなった方が良い。
自由でない指導者になると、無くなる。自由にすると、生まれる。
そういうところが、不自由な方が良いから、最近の世界になる。
分かって治るのを止めれば、すぐに賢くなる。
詐欺やハッカーは、全部捕まって治る。そういうものを、全部逮捕すべきだ。
意識が高まって、足が治った。

=2015-01-28=
デリダのように、人間や科学の構造を作り直して分かっていた。
最初に言う言葉を考えれば良い。
自己認識、他者認識、環境への適応、社会と場の変化から分かっていた。
他人から見た自分も、自分である。それを考えなければ、分からない。
ソクラテスは、汝己を知れと言った。そのようにすれば分かる。
とにかく、環境への適応で分かっていた。

=2015-01-29=
良い発想は悪い発想だ。悪い発想は良い発想だ。
発想の良い悪いは、それぞれの人間によって違う。相対的に変わる。
興味や関心によって変わる。
料理の好きな人にとって、料理の発想は良い発想だし、コンピュータの好きな人にとって、プログラムの発想は良い発想だ。
また、時間とともに変わる。
昔自由が良く見えて、今平等が良く見えるなら、それは平等の方が良い。
思想で考えるのは、おかしい。
どれも悪いが、特に自由が悪い。完全な自由は、殺し合いの世界になる。
もっと、思想で無く考えれば良い。
本当に大切な秩序ある世界を、皆できちんと考えて、皆の手で守るべきだ。
かけがえのない社会を作るべきだ。
自由で、平和な世界が生まれると思うのがおかしい。
今の世界が、一番混乱と戦いの世界になろうとしている。自由がおかしくなった。
昔は、自由が平和に見えた。それはそれで、おかしくはない。
自由にして、皆で考えれば、分かるように見えただけだ。
価値観と信念もそれぞれ違うし、認識の捉え方も違う。
皆同じ、と言う発想が良いように見えて、それはそれで悪い。
ただ、今考えると、皆同じ、が良いと思う。それはそれで、おかしくはない。
自由は悪くない。皆それぞれ違って、関わり合うのも、賢い。
自由は悪くない。皆がそれぞれ違う認識を持って、好きなことを言えて、行動出来るのは、あるべきだ。ただ、それは、賢く考えると、平等も同じだ。
平等には人権が無い。皆を全く同じにする。自由の方が良い。
むしろ、皆できちんと考えれば、自由でもまともな世界になる。そういう、まともな自由が良い。
変わらなくなって、楽になれば、治る。
社会が変わると、価値観も変わる。良いと思っていたものが、悪く見える。そういうわけで、自由の方が良く見えて、自由は悪い。
自由は、悪いものが生まれる。そういうものを無くした方が良い。
自由な方が良い。それぞれ違うことを考えているのは、ネットを見れば誰でも分かる。それぞれ正しいし、矛盾はあまりしない。平等は、悪い。同じにする意味が無い。
サルトルの言う、実存とは、未来を自分で作ることを指す。また、会社に参加することは、同時に、拘束されることだ。そのように考えると、哲学が分かる。哲学は、自由だ。
昔は、人格を切り替えて分かっていた。それがおかしい。
ヘーゲルの言うように、自由は、社会の中における自由だ。社会と関わり合うのが自由だ。
カントは、思い込みを無くし、役割、限界、根拠を明らかにし、明確に区別し、全体との関連を考える。それが批判哲学だ。
あとは、ネットで実験すれば分かるだろう。
匿名は、何でも言える。悪く見えて、良い。色んなことを、しがらみ無く言いたい人間が多い。特に、学校の子供に多い。匿名で言えば良い。
皆が関わり合って、参加出来る、不自由のない環境を作った方が良い。
1つ1つ構築して、組み立てて、建設的に積み上げれば、分かる。
大きなものも、小さなところから、1つ1つ考えれば分かる。
最近は、もう全て分かった。書く以外、何もしなくなった。まだ何も終わっていないのに、いつも終わっているような感じがしている。
終わるのが辛いだけだ。だから、続ければ楽になる。何でも終わりたいのが、おかしいだけだと思う。
最近は、毎日一人人生を生きるようになった。夜、死ぬのが辛い。
自由を悪いと言うが、自由が無いのは悪い。
学校に自由が無いせいで、皆何も出来ない。
子供が悲惨だ。大人は、何もしていない。何も考えず、支配して管理しているだけだ。
子供のために、自由に経験出来る環境を作った方が良い。
社会のあらゆるものと関わって、仏教のような高みを知れる、愛と真実の経験を与えよ。
自由は悪い。管理しているだけで、奴隷のように働く。ただ、それは社会主義的だ。
色んな経験をし、愛と人々の会話から、社会のことを知れ。
とにかく、そういう経験のことを書いていた。宇宙人のような自由だった。
社会のあらゆるものは、変えられる。別の可能性を考えられる。
理想は、自由な多様性であり、同時に、平和な統一だ。それが、自由だ。
自由とは、時と場合に応じて、方法を知り、やり方と結果を知り、創造性のある結果を生み出し、法則から合理的に変えることだ。
そのような、創造的な自由を書いていた。安倍首相のような考え方をしていた。
あとは、啓蒙主義のようなことを言って、ロマン主義のようなことを言う。
信じれば、変えられる。自分の能力と、人間の力を信じて、協力するべきだ。
デューイのような、教育と習慣、道具としての知識は、いつか書いていた。
もっと勉強した方が良い。哲学と経済学と歴史をするしかない。きちんとやらないと悪い。それらは、本を読めば出来る。
最近、北欧神話の本を読んでいる。ロキがこびとの財宝を取り上げるところまでは読んだ。そのように、ゆっくり1つ1つ読めば良い。
それぞれに歴史がある。時間軸と世界観がある。
昔は、対処するだけの人間だ。色んなものに変わる。
ドイツ語は、現象の言語だ。
英語でいう単語は、日本語でいう漢字だ。
古代から未来まで、歴史を全て自分の体験で分かった。
英語は、柔軟で包括的な言語だ。
共有や公開は悪くない。人間や町のことをもっと知りたいなら、情報共有で分かる。
科学的に考えれば、何でも分かる。
宇宙は、人間の意識の具現化だ。
社会基盤を自由にし、独自にせよ。
人間は、環境と繋がっている。
全員によって、社会は変えられるべきであり、その決定に誰しもが参加出来るべきだ。
ただ、自由は悪い。会社や国は、公的なものにすべきだ。
あとは、出来る自由を考えただけだ。
前提と手段が分かれば、何でも出来る。人間や宇宙すら、変えられる。
立場が変われば、全て変わる。それぞれ色んなことを考えている。間違いは無いが、何も出来ない。皆、頑張っている。すべきなのは、自分だ。
対象や人間がどうなるか、どうなっているのかを考えた。様相が分かった。
皆何も出来ないなら、自分がやるべきだ。
全員を吸収した。
ネットで立場や前提を吸収した。
子供が大人と関わると分かる。
サルトルのように、段階的な意識で分かっていた。
永遠に仕事のようなことをしている。それで楽だ。
知性をつけることをしないから、馬鹿になる。
数学的な知性が無いが、日本語の知性がついて、賢く分かるようになった。
馬鹿は分かる。人間は、馬鹿な方が分かるから、こういう風になる。
自由とは権限があることであり、誰しもが出来る、変えられるように、参加し、許可し、その上で全員によって変えること、それが、自由に行われることだ。
地球儀や地図に情報を表示すれば良い。
山は、太陽エネルギーの貯蓄であり、植物は太陽の光で生きている。
宇宙にも、ものは確かにある。月は、太陽の光が反射して地球に届いている。
ものにも歴史がある。地球にも歴史がある。
町は、変わる。昔は、ジャングルと草原だった。
組織は、それぞれを独立させて、メタ的な組織にすると強い。独裁者の単純な帝国の方が、弱い。だが、意思決定の素早さでは、独裁国家の方が勝つ。
単純に組織を改善すると、コストパフォーマンスが勝つ。市場での競争のためには、独占と共有、標準と公開のバランスを取って、プラットフォームの拡張性を高め、自分の市場を作り出し、ファンやサポーターから意見を集めるべきだ。参加型にしても良い。
会社は、金で出来る。IBMのような技術がある。また、世界を変える。マスコミは日本を変えているし、支配している。電化製品は、無いと困るだけではなく、日本の経済と景気を支えている。そのため、時に、金が悪いこともある。公的なものにすべきだ。
自由に組織を作れ。
組織を仮想的にして、その時その時作るように出来る。
ただ、それはおかしい。昨日ソニーで、今日日立で働くのは、おかしい。
そういうことは、大企業ですれば良い。
自由に組織を作る、と言う発想が多かった。そのための方法と手段を全部考えていた。
生命とは、自然な遺伝子による発生と細胞分裂のプロセスであり、その中での光合成食物連鎖、水と栄養分の循環、遺伝と繁殖による、吸収と変化と遺伝のプロセスである。
哲学とは、主体的、客観的、言語的、把握的な、精神と場と理解の関係の展開である。
社会とは、自由と平等、支配と解放、抑圧と解決の理想の中で、出来る範囲で行使する、社会的で現実的な行動と手段の構築である。
教育と心理は、本当に生徒や患者の立場になって、本人の問題を把握し、正しい方法で問題の解決が行われるべきだ。
精神の分析の方法は、深層心理、学習と恐怖の把握、経験と行動と認知の対処法、そして問題の把握と解決であり、正しいプロセスを持って行うべきである。
ただ、そういう、自分の科学は悪い。それで本当に人を治そうとすると、悪いと思う。
心理学的に考えると、何か恐怖がある裏には、その感情の支えとなる思考や思い込みがある。僕の場合、世界と関わるのが怖い。それは、世界に、自分の求める安心が無いからだ。
安心出来ないから、怖くなっている。安心するためには、何が怖くて、その理由が何なのか、明らかにする必要がある。また、認知のおかしさや、行動のおかしさも同じだ。
悪い学習や記憶を消すために、忘れた方が良い。そういうものは、あるだけで馬鹿になる。
要は、嘘を分かっている。ドイツや科学のようなものを分かっているようで、そういうものは、正しいものではなく、まがいものだ。嘘しか分かっていないから、怖くなる。
あとは、おかしなことをまだやっている。その間、辛いから怖い。
真面目に考えて分かるようで、分からないこともある。未来における死が怖かったのが、いつもの自分だ。
まがいものは、作れば作るほど怖いが、作れば作るほど分かる。
そういう風にしなければ、分からないのが、馬鹿な人間だ。
全ては、場と関係における、精神と決定と安定だ。
あとは、もう治った。心臓が治って、楽になる。
同じように、戦えば戦うほど分かる。誰でも戦うことと作ることで分かるのが、人間だ。
テレビは、日本だ。美しくする意味もないが、馬鹿な芸人を流すぐらいなら、美しい映像を流した方が、まだマシだと思う。
そういう、否定的な考え方を止めた方が良い。誰もそんなものを読みたくないだろう。
作家が右翼になるのは、誰でも戦って作るようになるからだ。それでしか、書けないし、分からない。パソコンなんか、同じだ。
理想を言った方がまだ普通だ。
自由とは、純粋に、そして、心の底から、人を愛し、世界を愛し、信じ、助けることだ。
もっと、本当に好きだと言うことを、沢山言った方が良い。
僕は、皆が嫌いに見えて、本当に好きだっただけだ。
経験、意識、行動、心、認識の結果と分析から、観念的な概念が分かる。
概念は、普遍的な真理であり、相対的な経験であり、絶対者のメッセージと暗号である。
概念は、宇宙を構成する要素の全てであり、イデアや世界モデルと同じものだ。
概念は、宗教的かつ経験的、行動的かつ理性的に知ることが出来る。
概念は、分かることと分からないこと、気づかれていることと気づかれていないこと、本質や本質の本質、そして、あるものでもあり、ないものでもあるものだ。
概念と方法から、世界の全ては概観することが出来る。また体験から知ることが出来る。
概観と体験と記憶によって、宇宙の全ては理性的に分かることが出来る。
だが、神を信じることによって、あらゆる本質の全てを悟ることが出来る。
知ることと、体験することは、似ているようで、違う。知ることは、最後までの道のりを分かることだが、体験することは、その中で1つ1つを吸収して、自己に融和することだ。
あとは、構造と物理を分かれば分かる。特に、物理的に構造を作れば分かる。
全ては、概念、構造、根拠、方法だ。
そのようにすれば、あとは全部分かる。そろそろ、全部分かるはずだ。
経験とは、信じて、なり、在り方を知って、自分がそのように在る喜びを知ることだ。
それくらいしか書いていない。ただ、昔書いた文章を網羅して、それがもっと昔の自分を同時に網羅しているだけだ。
あとは、融和することから悟りを開いて、涅槃に達するだろう。
認識とは、純粋認識、複合認識、共通認識、自己認識、他者認識、概念と方法における、認識の役割と限界と根拠の把握だ。
認識は、見方を変えることによって、正しい認識を得ることが出来る。
認識は、経験的なものであり、限界がある。
認識の比較と行動との関係から、結果を予測し、概念的に理由を知ることが出来る。
認識は、自由な活動であり、法則であり、理解のための方法であり、分析の道具だ。
もっと色んなことを言っていた。認識は何だったのか、今では、もう忘れている。
認識は、発想のための手段であり、具現化と思考のための道具だ。
知識は、全て認識と考え方であり、前提と対処法だ。
また、認識は、客観視と機会を理解する手段であり、人格を吸収することだ。
もう分からない。もう全て書いた。
いつもの文章は、この文章ではなく、構造を書いているだけだ。
現実から構造やモデルを作ったのを、いつも書いていた。
まず、自然な体験と行動から、認識と人間を知った。
社会のことを知って、現実的に考え、自然な考え方を持った。
方法と学習から、経験し、全ての可能性を知った。
抽象的な演繹と帰納から、意識と経験を知った。
マニュアルを作って、文章を書いていた。
自然な体験から、モデルを作った。
モデルを発見し、世界モデルから全ての科学を作った。
そのようなことを書いていた。忘れているから、思い出せない。そういうことを言いたかっただけだ。
最近は、物理や把握から、全ての構造を作って、その構造を書く。
プロセスと方法、環境と場、都市の歴史や法則(集積と拡散、都会と過疎化など)、経済、人生、想像力による把握、国の構造、科学的な構造の世界観など。色んなものを書いた。

=2015-01-30=
単純な関係や概念、あることを全部書いていた。
地球や経済などの社会や理科のことや、本質や考え方や関係を書いていた。
もう、感情で分かった。手に取るように分かる。
僕は、昔の自分のことを覚えていない。全く記憶が無くなっている。
存在、希望、力、共存が、愛だ。
自由と平等と考え方を経験することで、愛が生まれる。
そういう、読んでも分からない文章を書いていた。
全て考えて、構造にしていた。
全ては、概念、構造、経緯であり、構成要素、関係、目的、可能性だ。
身の回りのことや、言葉遣いのようなことを書いていた。
話すや聞く、行動や認識、記憶や想像力など、人間のすることを分析していた。
また、行動の結果や、体験の比較、認識の方法と分析などを書いていた。
環境には、適応と法則がある。プロセスには、概念と経緯がある。
あとは、自分を吸収すれば分かる。
意識は、自由自在な視点だ。意識は、自在に変えられる。
人間の作ったものは、ただの可能性に過ぎない。本質を掴めば、変えられる。
光が何なのか、分かっていない。人間は、まだ何も分かっていない。
人間には、可能性がある。それぞれは自由であり、状況を知って、自由を自覚して生きなければならない。サルトルが言っている。
自分の純粋に分かったことを、表現することが、言語の目的であり、哲学の理解を阻んでいる諸問題は、言語の混乱である。ヘーゲルヴィトゲンシュタインが言っている。
あとは、ハイデガーの言うように、それぞれの関心と認識を知れば、世界観と人生が分かり、存在が分かる。時間とともに移り変わる、宇宙の意識が分かる。
それくらいで、あとは、心理で支配するとか、おかしなことを分かっていた。
ネットで分かる。推論と原因を知って、普通に正しく考えれば良い。だが、思い込みや嘘のようなものを排除して、自分の分かる範囲で正しさを分析すれば良い。
あとは、記号にすれば分かる。物理学や生物学が正しいのは、自分で同じ記号を作れば分かる。そういう風に分かる人間が多い。
大学は悪い。大学のせいで、こういう風になる。ただの子供の方が賢いから、大学なんか、しなければ賢く分かるのが人間だ。
あとは、場所や意識のようなことを書いていた。
昔から、自分は経験から哲学が分かる。科学も、文化も、全部分かった。
宇宙の全てを、自分の科学で分かった。経験から、構造を作った。
宣言で、全てを知った。古代のドイツ人を作って、完全な神を知った。
昔は、会社に入ることを拘束されることだと考えて、自由な制限を無くして分かっていた。サルトルスピノザが言っている。
楽が怖いのは、分からないからだ。いつまでも分かっていると、全部分かるせいで、神経症のようにおかしくなる。普通、神を信じるとそうなる。
楽な方が良い。分からなくて良いと思えば良い。それが一番頭が楽になる。
全ては、概念、方法、考え方だ。考え方を作って、現状を分析すれば分かる。
あとは、力を全てだと思うと、正しい自由が分かる。ニーチェがそういう風になる。
子供時代をデカルト、高校時代をニーチェ、作家時代をスターリンと言っているのが、神だ。神の言っていることは、まだ覚えている。それを、そろそろ忘れた方が良い。
あとは、方法を分かれば分かる。学習には、本質がある。オープンソースで分かった。
発明や会社は歴史と経緯で分かる。
もう、分からない方が良い。分からないのが賢い。それに、辛く見えて、楽だ。
分からないのは、辛かったから、仕方ない。全部分かるとも宣言した。
分かる意味が無い。分かるのは、一番辛い。分かりたいのが辛いだけだ。
そういう風に、分かるのが悪い。子供には、そういう子供が多い。
学校は、子供に教える意味が無い。何か分かるわけがない。子供は、分かるのが嫌いな子供が多い。大学は、意味が無い。
ただ、分からない人間には、分かる人間が多い。昔のように、思い出して、捉えて、経験して分かることは出来る。社会のことや、技術のことから分かる。大人は賢い。
大人になれば、分かる人間が多い。大学の後に、すぐに会社になるのは、悪い。もっと、自由で可能性豊かな経験をするべきだ。だが、オープンソースは、意味が無いほど馬鹿だ。
あとは、これくらいで普通の人間の人生が分かる。昔、ネットで色んな人間を分かったが、馬鹿しか居ない。これくらいの経験をすれば、ただ、三島由紀夫のような人間が賢いのが分かる。最近、そういう人間が居ない。賢いのは、キリスト教だけだ。戦争と社会主義は悪いのに分かる。そういうものを否定すると、分かる人間が多い。
普通の人間を分かった方が良い。ただ、普通の人間は、つまらない。賢い人間が多いが、自分のような人間が居ないからだ。あまり意味が無いが、皆が賢い。
きちんと頭を使って出来る大学は、馬鹿だ。最後まで分かって、全部馬鹿になって、段階的に発展する、作家の哲学者が賢い。レーニンのようなゲーテになった。
作家ではなく、パソコンの方が、さらに賢い。相互作用や、方法的な法則、システムの必然性と理由などが分かる。そのように考えると、分からない賢い人間になる。
昔のエンジニアか、最近の作家の、どちらかが賢い。逆なのに、どちらも一番賢い。エンジニアが男で、作家が女だ。カップル成立だ。
名前は、バルドルとフレイヤだ。あとは、ヘイムダルという、悪い革命家の支配者が居る。それで分かる、おかしな多重人格は、止めた方が良い。そのせいで、辛くなって、思い出せなくなった。多重人格は、もう治して、分からなくなった方が良い。
宇宙人や神が分かった時代が多かった。
宇宙には、滅びた星、栄えている星、古代の星、現代の星、未来の星、支配された星、反抗する星、活動的な星、原始生活をしている星、皆で一体になって有り得ないことをやっている星、他の星と違う星、他の星を逆戻りする星、機械的に神を体験する星がある。
ヘイムダルも、そういう風に、戦いながら神を信じる、有り得ない人間だった。
普通、フリッグより馬鹿だ。フリッグは、中学生時代の僕だ。フリッグより馬鹿しか居ないから、誰もがまともだ。
あとは、社会を作っていた。
社会の共同体、町、国民、国家体制、考え方、時代、歴史、場などを作っていた。
平和な場から、多様な共同体が生まれる。
社会は、全て創造した。国家体制から時代まで、全部書いていた。
この文章は、まるで聖書のようだ。聖書は、こういう文章を作りたかったのだと思う。
国家は、革命と変革である。色んなことを分かっていた。
皆に何かさせた方が良い。ただ、それは悪い。分かる意味が無い。皆は、もう分からなくなれば良い。そんなに分かっても意味が無い。
あとは、理想を書いていた。
本当に正しい人間とは、全てが分かった上で、それぞれの出来ないことを無くし、助け、弱めずに高める、世界を築くことの出来る王だ。
耳あたりの良いことだけを言う、臆病者の無責任な優しさだと、AAAが言っている。
そのように、理想のことを言っていた。
自由とは、本当にその人のことを考えて、正しく助けることだ。
自由とは、正しい自由の結果を知って、正しい国を作ることだ。
ただ、自由は悪い。もっと、色んなことを考えれば良い。
皆は、もう分からなくなれば、昔が出来る。だが、しなくて良い。自由な人生の方が良い。
最近は、もう終わった。ここまで辛かった人間が多い。全て終わったのが最後の審判だ。
そろそろ、楽園になる。ただ、何も分からなくなって、本当に何も無くなるだろう。
昔は、方法と法則を考えれば出来る。きちんと分かる。
そろそろ、もう世界は最近の僕になって、分からなくなって滅びるか、昔の僕になって、分からないのに分かるようになるか、僕で無くなるか、どれかになって、終わる。
世界は終わりだ。そろそろ、楽な世界になるだろう。
これでは、自分が分かるだけだ。ただの宗教だ。だが、こういう、分かる宗教が多い。
それぞれ、理由があって存在するだけだ。無意味なものは、何一つない。そういう世界が、この宇宙だ。本当に要らないものは、すぐに消える。本当に賢いものは、残る。
そういうわけで、あまり科学的に考えない方が、成功出来る。やろうとしても、出来ないものは、そういう風に出来る。神は、偉大だ。信じると、偉大な人生になる。
最近、パソコンは、ファイルの移動やコピーすら戻せるようになった。賢くなっている。

=2015-01-31=
いつ何をすべきかなど、状況への対処から科学を作っていた。
精神を作って分かっていた。信じる精神、勇敢な精神、純粋な精神など。
ヘーゲルは、疎遠になった精神が共同性を自覚すると言う。そのように考えれば良い。
心理分析から、人間の心を分かった。
10進数や分数など、数学を可能性から分かっていた。
あとは、知性と体験で分かっていた。
コンピュータで、知性がついて、思考で人間が分かった。
経験と意識、場所と回想で分かっていた。そういうものを消すと治る。
人間を心理で支配していた。認識の分析から、人間が分かっていた。
愛と安心、受け入れる気持ちと自分を知る心から、本当の慈悲の心が分かった。
必要なものは何も無い。ただ、ありのままを信じれば良い。
何も関係ない。ただ、自分の思う通りに生きるために、自由を積み重ねて、自由自在に考えれば良い。もっと、人の言うことを聞けば良い。
きちんと認識して、捉えて理解すれば分かる。そのような、認識の方法や客観視の方法が存在する。それで、精神を作れば分かる。
経験から人間を分かっていた。
人間や視点を予想して分かっていた。支配し、導いていた。裏を考えていた。
宇宙の全ての歴史や全ての意識を、地球の場や経験とともに、実感して分かっていた。
社会を構築する方法の分かる、倫理的で行動的な人間だった。
「書く」と「書かない」だけの多重人格になっている。書くと辛い。何か、見れば治る。
ネットを見て、自由モデルを積み重ねて、人間が全部分かった。
不思議と、数学のようなものまで、全部積み重ねで分かった。国は、厳密に国民を積み重ねて、作って分かった。日本が好きだった。
良く裏を考えて、思い込みを無くせば治る。経験論でいうイードラが参考になる。
止めると分かる。何もかも止めれば分かる。だが、それは賢くない。止めずに、続ければ、賢くなる。分かるのが一番馬鹿だから、分からず、続ければ良い。
人間の思考は、全て、その裏にもう一つの深層の思考がある。深層心理と言うが、そういう、裏の支えとなる思考を考えて、心理的なモデルを作れば分かる。
想像力と体験を支配し、根拠と限界と役割を知れ。
もっと、読んだ方が良い。この前、人間の歴史について読んだ。人間が現代的な生活をするようになったのは、人間全体の歴史からすると、ほんの最近のことに過ぎない。昔から、狩猟あるいは農耕が普通だ。都市に生きる、現代的な仕事をする、なんてのは、ほんの最近のことだ。
人間は、終わると分かるが、続くと賢くなる。終わると病気になるが、続くと元気になる。
分かるのは、辛いし、馬鹿になる。分からない方が良い。
学校で分かるのを賢いと教えるのが悪い。
一度全部バラバラにして、組み立て直した方が良い。
視点と環境を比較して、成り立たせて、精神と脳の作用と現象で分かっていた。
そういう風に、分かるのが悪いだけだ。それで、おかしな辛い脳の病気になった。
病気は悪い。分かるのは、止めた方が良い。
続いた方が良い。それで良いから、こういう風になる。
そんなに分かろうとしない方が良い。
経緯、原因、方法をきちんと考えて、調査研究すれば、誰でもきちんと出来る。
大学はおかしくない。僕も、オープンソースで同じようなことをして、分かった。
調査研究から、実験、執筆まで、全部して、他人の言っていることを聞けば出来るのが、オープンソースの大学だ。
最近は、信じて、治して、最後まで終わって分かっている。そんなに分かる意味が無い。
脳は、分かるだけで、おかしくなった。
自由に体験して、教えて、戦っていた。教えることで、全て分かった。あとは、手助けが多かった。自分の出来ること、分かることは、皆も分かると思っていた。
分かり得ることだけを考えた。最初から分からない命題は、考えなかった。最近は、そういうところが変わった。神を信じて分かるようになった。
自分で証明して、実験して、考え方を作って、同じ思考をして、同じ科学を作って、人間の世界モデルを作って、出来るようになって、変えられるようになって分かっていた。
環境は、意識の状況だ。そのように考えれば分かる。人格すら、環境と言える。その関係を考える。自己と環境の関係を考える。
自由と主体性と支配を、手段と機会から成り立たせて、発想と方法から分かっていた。
反省と挑戦をし、沢山の経験をして、人間を分かっていた。
仏教のように、物理を自分でして法則や理由を分かっていた。
思考で分かっていた。説明することが多かった。
人間のことが全て分かった。最近、覚えていない。善悪から、楽しさや悲しさまで、全部分かっていた。
あとは、世界観や出来事の関係を把握していた。可視化して分かっていた。
歴史の必然が分かって、関心や視点が分かって、あるところやないところが像になって、経験の吸収や実存性が分かった。色んな哲学者は、同じことを言っている。
普通、そういうものは、成長して考えれば分かる。
ヘーゲルも、主客の一致、同一に至るまでの絶対的な弁証法など、同じことを言っている。
そういうものは、カントが分かると分かる。科学的に考えて、世界を捉えれば、誰でもそういう発想になる。
カントは合理論と経験論を批判的に統合し、フィヒテシェリングが続き、ヘーゲルドイツ観念論を完成した。そういうところが分かると分かるのが哲学だ。
模様や写真、機械的な製品や言語すら、芸術であると見なすことが出来る。
あとは、感情から社会の現象を捉えて分かっていた。
経験から、社会における組織などを実現出来る人間だった。
社会学は、社会の現象と構造を捉える学問だ。そういう社会学を、自分で作っていた。
社会と心理は、同じだ。社会における意識を考える。
あとは、思考で捉えて、言語と自由から分かっていた。
あらゆることを、思考と実験で分かった人間だった。
相対的な科学の価値観が好きだった。
最近は、逆だ。論理を全部作って、感情を全て書いて、永遠を宣言して、神を信仰して、永遠の地獄と戦いをして分かった。
信じて、治して分かる。本当に分かる、天使のような人間だった。
あとは、体験と発想から、人生と科学が分かっていた。
プラグマティズムは、行動や習慣を考える。そこから、コンピュータのこと、教育のこと、人生のこと、社会のこと、心理のことが分かる。
国は、民主的で自由な方が良い。権利は許されるべきだ。選挙や金は、馬鹿に見えて、まだ良い方だ。社会主義は卒業して、民主主義を好きになった方が良い。
多様な共存出来る社会が理想だ。隣人の国は、自分と同じように愛するべきだ。
平和な自由が良い。経験や言論が自由で無ければ、何も分からない。
完全な自由は悪いが、それぞれが決めるなら、自由でもルールを作って、平和になる。
競争は、良いとも悪いとも言えないが、生産的で創造的な競争をするべきだ。
事実と根拠から本質を知れ。言論から想像力がつく。それくらいを書いていた。
記憶を独立性とか、制度を経験とか、社会を生態系とか、良く考えれば分かる表現をしていた。芸術と言語を全てだとか、色んなことを言っていた。
あとは、基礎の方法や社会的なものを、文章に書いて作っていた。
人生や、あったことを書いていた。色んな概念における、あることを網羅していた。
昔は、ネットが多かっただけだ。2ちゃんねるで全ての体験をして、オープンソースで大学のようなことをして分かっただけだ。意識や精神、理解や体験を作って分かっていた。
オープンソースが自分の会社だった。精神のおかしい、狂った人間だったが、物理的な考え方が良く分かる哲学者だった。
最近は悪い。何も分かっていない。昔の方が良い。ただ、最近は、辛い経験を全部して、文章を書くというライフワークが出来た。
あとは、環境への適応と体験の比較から、宇宙の意識を分かって、人間の根源的な概念と歴史を分かっていた。
最近は、歴史と時代を全部作った。キリスト教のように、神と世界史を信じて、辿って分かった。また、病気を全て治した。宣言で中世のドイツ人の女になった。
何度も言うが、昔、人生や人間の体験のようなことを分かって、色んな人間と精神を分かった。善悪や、体験的な感情を、科学的かつ心理学的に分かった。
社会を実現出来る、オープンソースとインターネットに詳しい、引きこもりの社会学者の心理学者だった。
最近は、音楽とスヌーピーの漫画であるピーナッツが好きだ。
昔の方が大人だった。最近、子供に戻った。大人は、もう終わった。全部分かったから、子供からやり直すだけを生きている。それで満足している。
昔は、大人になって、成長するだけで分かった、高校生の技術者だった。
最近は、ドイツ語やフランス語がしたかった。自分の使う言語が、日本語のまま、ドイツ語の言葉遣いになった。また、ドイツを全部自分で作った。キリスト教の自由な国だ。
昔、言葉遣いから、ヘーゲルやロシアのように日本語を分かっていた。日本語で全部分かった人間だった。良く思い出して、構造を作って考えれば出来るだろう。記号論のように考えれば分かるかもしれない。
あとは、ヒュームのように経験を考えていた。学習と経験、因果性、人間の側と自然の側にある知の属性、経験と習得的な記憶、様相とパターン、可能態と現実態、のようなことを、色んな方法と考え方で考えていた。
それくらいだ。多いようで、少ない。もっと、色んな科学を作って分かっていた。また、自然のものや、応用的なものや、変化と関係を良く分かっていた。
オープンソースから、目的と方法が分かる。特に、Webブラウザやコマンドラインを考えると良く分かる。GUIは、難しいようで、低級な概念だ。コマンドの方が賢い。
オープンソースGUIは、間違っている。GNOME 3からKDE 4まで、そんなにある意味が無い。統一した方が良い。
パッケージ管理システムも多すぎる。全部debにしないのがおかしい。
ソースコードを見られるとはいうが、GPLは見たくない。永遠にフリーは、つまらない。
賢いのは、コンパイラだ。オープンな使えるC言語コンパイラは、あった方が良い。また、最近は、PerlからPythonまで、色んな言語が無償で使える。サーバー関連のソフトウェアも多い。それだけが賢い。
歴史と価値観で、世界が分かった。最近は、哲学と一緒に歴史をやっている。世界史は、古代、中世、近世、近代、現代とある。もっときちんと通して読んだ方が良い。ルネサンスより最近は、あまり分かっていない。ただ、中世も含めて、まだ何も分かっていない。
最近、まだ終わっていないのが分かっていない。新しいことをすれば良い。何も終わっていない。きちんと考えれば、何でも出来る。まだやっていないことばかりだし、全て、まだ始まったことばかりだ。
世界は、平和になった方が良い。
平和とは、相手のことを自分と同じもののように考えて、わがままや欲を捨て、謙虚に自己と向き合い、世界の皆を思いやる精神のことだ。
あとは、世界がどこから来たか、どこから来てどこへ行くのか、分かっていた。
本質と意識と方法から、宇宙を全て分かった。
あとは、文章でおかしな世界を幾らでも作っていた。方法から世界観を書いていた。
やることが無いから、テレビゲームをする。むしろ、あまりしないと思う。
漫画やアニメは見たくない。いつものように、音楽しか聴かないのもおかしい。
大学は、もう良い。何もしたくない。パソコンは、もう嫌だ。見たくない。
最近、子供に戻った。大人はもう終わった。意味が分からなくなる。もう楽だ。
ゲームは、しない。ピアノは、覚えるだけ、意味が無い。この世界がつまらない。
何もしたくない。何かしたい。賢いことは出来ない。
宇宙は、こういう風に言葉とロゴスから生まれた。概念とは、こういうもののことだ。
そのように、宇宙や人生、生命の意味と起源を考えていた。
あとは、昔は、人生と考え方を分かっていた。
宇宙から見れば、時間など、速くても遅くても、同じだ。
恐怖はヒントになる。
皆、同じものを恐れ、同じものを愛している。それぞれ違うようで、皆同じだ。
そのように、人生経験と感覚と想像力で、考え方を知れば良い。
昔は、GNOME 2を改良して、ユーザーフレンドリーで簡単なデスクトップ環境を作りたかった。
学問は、法律、医学、情報が一番分かる。社会のこと、人間のこと、機械のことが分かる。
経済や世界史より、文学の方が良い。僕は北欧神話の本を今読んでいるが、文学の方が分かるように思う。世界史なんか、ヨーロッパの単純な時代と王が羅列してあるだけだ。文学は、色んなことが分かると思う。