assyschwarz's diary

最近のブログです。

想像力

あとは、想像力でものを作り、使い、経験し、学習するのを書いていた。
概念、イメージ、表現、知恵、工夫、方法、応用、共有、体験、経験、理性、感性など。
色んなことを言っていた。
色んなものを作って、成り立たせていた。科学は、概念と分類と考え方だ。
あとは、あまり考えず、分析して書いていた。
もの作りは、組織と知識と方法と決まりであり、機能性と実現性の向上だ。
言語は、意味と決まりであり、その時その時における、場と論理構造の表現だ。
国家は可能性だ。宇宙は、あらゆる全ての向上を含む、存在の全てだ。
時に、国家など、ある必要が無い。
国家は、性悪説の人間を成り立たせるために、処罰と支配を行うだけだ。
あとは、経緯や歴史、愛と不安などを書いていた。
日本語は、最後に分かる。分からないのは、分かる気が無いからだ。
最後の「ですます」を言って分かるのが、日本語だ。
それを分かると、日本が滅びる。それが怖いから、日本語が分からなくなったのが、最近の自分だ。
自由とは、任されていると知ることだ。皆、何も分かっていない。自由に任されている。
何をするかは、自分次第だ。
平等とは、皆を愛することだ。それぞれが本当に出来ることを、与えてやるべきだ。
王は、出来るだけ自由に決めるべきだ。
血筋で決めると、不平等なのが悪い。
だが、同じ血が永遠に続く、と考えると、それもおかしくはない。
ただ、一般の国民より王の方が、命が大切だと考えるのは、おかしいだろう。
本当に平等の方が良い。ナチはキモイだけだ。
皆、一緒になって、平等に働けば良い。その方が良い。
自由は悪い。自由で賢いのは、人間的でない。そんなに頑張る意味が無い。意味が無い努力が多い。
賢い人間なんか居ない。ビルゲイツだけ意味も無く賢く見える。
それぞれの自由は良いが、勝者と敗者に分かれるだけだ。
民意に委ね、それぞれの個人の自由を尊重するのは、平等の方が出来ている。
ただ、明らかに平等は悪い。ソ連や中国、北朝鮮は、独裁者の帝国になっている。
もう良い。そういう、平等と自由の争いは、分かっても意味が無い。
平等が良い。国なんかどうでも良い。皆同じ人間だ。
自由の良いところは、合理的で、賢いところだ。出来る人間にやらせて、賢い人間が勝つ。
そんなに理想にしても、何も出来ない。きちんと正しく考える自由が、出来る社会を築く。
自由はキモイ。平等の方が良いと思う。
それぞれの可能性は、平等に一番多い。自由は、可能性があるようで、面倒が過ぎるだけだ。
昔なんか、自分が出来て、経験したかっただけだ。
地位の高い人間なんか、キモイだけだ。そういう馬鹿が自由だ。
自由にすると、自浄作用で、悪いものが全部無くなる。だが、きちんとしなければ、悪いもので溢れることもある。特に、コンピュータ関係がそうだ。
皆と同じことをすれば分かる。何もしなければ、分からない。
何でも出会いだと考えれば、何とも出会わずとも、世界と出会うことが出来る。
国の支配や関与がされたくないのは、おかしくはないが、それでは何も出来ない。そういうわけで、支配者の自由もおかしくはない。だが、支配者は、全部の国民に対して、平等であるべきだ。
ただ、Linuxは自由な方が良い。勝手に作っていればそれで良い。GNUが見ると、自分の所有するコンピュータは自由に習得・経験・共有出来るべきだし、ソフトウェアは本来自由であるべきだ。それはそれで、おかしくはない。Linuxは自由な方が良いと思う。
国が自由な方が良いというのは、アメリカに支配されたり、苛酷な王に支配されたりすることが無く、正しい独立政権が生まれるべきだからだ。そういう発想は、悪くは無いが、ナチだ。
そういう発想は、平等にも多い。
だが、国の平等は良くない。特に、共産党政権は、完全に失敗して、破たんした。つまり、平等の方が良いとは言うが、共産党は悪い。それが正しい。
自由、平等、博愛の理想は、どこにでもある。その上で、正義と進歩があるべきだ。
ただ、Linuxも悪い。ただのWindowsのパクリOSになっている。きちんと作るためには、ITは金にするしかない。IT全体が悪い。
情報産業は、大本のIBMから金儲けだから、大学でやる意味が無い。情報は金儲け、それが正しい。
UNIXが特別、金儲けで無かっただけだ。それを目指している馬鹿がGNUだ。情報は金儲けか、UNIXか、どちらかが正しい。
自由なんか、どうでも良い。最初から、自由と言う発想がおかしい。自由や平等の理想は、学校だけでやっていればいい。大人には、社会をきちんと支配する、という発想しかないものだ。
言論の自由は、あるべきだと思う。それくらいの理想が無いと、それはそれで悪い。当たり前の権利ぐらいは、あるべきだ。そういう国が、フランスのように、良い国になる。
Linuxが悪いのは、作る人間に正当な報酬を払わないのが悪い。努力したものには、報酬を払うべきだ。社会主義は、それがおかしい。強制労働なんか、キモイだけだ。
むしろ、自由な方が良い。国家は、民主的でなければ、悪いことをする。国民のための国になるべきだ。ただ、自由な選挙も、ポピュリズムになることがある。大衆に耳障りの良いことだけを言うのは、良くない。
競争も競争で悪いから、自由は良くない。平等には、人権が無い。どちらも悪い。
数字にすると、アメリカは10から5まで色んな人間が居るが、ソ連は全員1になる。だが、たまにアメリカにも1が多い。そういうものだから、自由の方が良い。
むしろ、社長が考えるのが、一番賢い。ビルゲイツのような賢い社長が居れば良い。普通に、どこの会社にも居るのが、賢い経営者だ。
中国は悪くない。全員5の国だ。1が居ない。それに、中国やソ連には、争いごとが無い。共産党は勝手に決めるし、国全体を悪いとはいうが、戦争や人殺しをしない。ただ、独裁者のせいで、そういう悪い国にも見えるのが社会主義だ。
中国は、社会主義に見えない。日本は、中国と変わらない。7から5ぐらいの国だ。
昔は、この世界が全部変わる理想と自由が分かっていた。自分がどうすべきか、皆をどう出来るか、正しい自由は何か分かっていた。
あとは、基礎を作って説明する、メタ思考が多かった。覚えていない。
全ては、証明と初期投資だ。
いつ何が出来るか、皆に何が出来るか、の自由を積み重ねれば分かる。
自由が良い。自由にすれば、自分が皆を変えられる。皆も、僕と同じように、皆を変えられる。会社は、自由な方が出来る。
自由が良い。実力でビルゲイツに勝てば良い。オープンソースを改良すれば、勝てる。開発者を増やして、デスクトップ環境を改善すれば良い。
会社は、創造性、実現性、可能性、手段、世界の変化と支配、利益と競争、技術と歴史だ。
会社は、従業員の権利と自由、参加と決定、自由な給与と労働だ。
会社は、多様性と平等、法律と金儲けだ。
会社は、生産手段の保有と、搾取だ。
会社は、組織、管理、技術の考え方と実現だ。
会社は、発想と企画の実現だ。
会社は、資本と投資と経営や買収だ。
僕の声なんか、いらない。世界を保持しなくなる。
宗教や社会主義は悪い。ニーチェのように、力が全ての方が賢くなる。それが自由だと思う。
昔は、あとは相手の裏を読んでいた。
最近は、何でも成り立たせる。自由は、品質を高めるべきだ。
自由にすると、全体の上限が増えて、出来るようになる。
自由とは、想像力を高め、対処法を知り、愛を与えることだ。
言い争いをしているだけだ。
滅びても、良くなるだけだ。
平和とは、人生を知り、子供を愛することだ。
視点と場を想定して、何故とどうしたら、理由を良く考えると分かる。
感情で考える。いじめは、平等にすれば良い。
思い出して、学習を辿って、視野を広げて、思考して分かっていた。
経験から記憶を洞察して、類似性と気づきで分かっていた。