assyschwarz's diary

最近のブログです。

心をもっと動かせば良い。心が止まっている。人と関わらないのがおかしい。
人間は、罪の意識で賢くなる。自分を悪いと思わなければ、賢くならない。
人間は、おかしなものが残る。おかしい人間が賢くなる。
支配と依存を考えれば、考え方が分かる。
主体性、個別性、様相、予測、可能性、変化を考える。
~のために、~によって、~を必要とする、などの関係と本質を考える。
本来人間がどのように生きているかを考えれば良い。
意識しても、意識しなくても、同じように現象は起きる。
あとは、カントやシェリングのように考えれば良い。
あとは、集団と個人を考えて、変化と思考から分かれば良い。思考すれば良い。
沢山の考え方を作って、照らし合わせて、実験して、多角的に視点を考える。
最近は、何でもかんでも作って分かる。
そのように、世界観と思考の世界を全部作れば良い。
工夫と論理から方法を知り、学習し、出来るようになる。能力がついて、可能性が高まる。
理想は、自由な平等だが、もっと善と悪のように、別の見方で考えれば分かる。
きちんと思い出せば分かる。自由な悪魔にならない方が良い。
人間の経緯と世界観の論理性から、社会が分かる。人間の関係や将来などを考える。
人間とは何なのか、ネットを見ながら、色んなことを考えて分かっていた。
常に前を向いて、新しいことを考えながら、思考すれば良い。
理性だけではなく、感情や経験から分かることもある。習慣や環境の違いを考えれば分かる。
人間は、何のために生きているのか?宇宙は何なのか?人類はどこから来て、どこへと向かうのか?
そのように考えて、理性と意識で考え方と概念を分かれば、きちんと哲学者のように分かる。
サルトルは、人間の可能性を考えた。サルトルを超えることも、夢ではない。だが、それはあまり良い理想ではないだろう。
あとは、人間を作って、吸収して、色んな人間になりながら、宣言して自分を成り立たせていた。
神のように、宣言することで、人間の望みは叶う。宣言すれば良い。
僕は、楽になって、永遠に面白いことがしたい。何もしなくなれば楽になるが、まだならない。楽になりたい。
だが、書くのは辛い。もう止めたい。他のことが出来るようになりたい。
楽しいことがしたいのに、何も出来なくなった。
あとは、場合や状況を考えただけだ。
自分は、何も出来ない。賢い人間には、何も出来ない。分からない。もっと、馬鹿になれば出来る。馬鹿になれば分かる。馬鹿になれば楽になる。
様相は、実現や状態を良く考えれば分かる。この文章のように考えれば良い。
視点と特性、実現と手段、法と可能性のように考えれば良い。
社会は、ものごとを実現するための条件と手段を考えれば良く分かる。マルクスのように考えれば良い。
あとは、経験を良く考えて、社会と人間と倫理を分かっていた。
難しくは無いが、あまり意味が無い。電車の線路は電車のためにある、などの関係を考えれば良い。
コンピュータに関して色んなことをやっていると、簡単に出来る。
必要なのは、日本語と情報と時間と科学的な考え方だけだ。カントと同じだ。
人間と成長は、環境的な自立から分かる。孤独になって、経験して、考えれば良い。目的を持って思考すれば出来る。感情から分かるようになる。
視野を広げること。こういう人間は、プログラマと作家に多い。
時間を見通して分かることが理想だ。そういうことが、この考え方で分かるだろう。
洞察力があった。人間を幸せにするためにはどうすれば良いか、人間の状態から考えた。
あとは、手助けをして、教えて、書くと分かる。
因果性は人間の側にある。そのように、哲学的に科学と理性の知を考えれば分かる。
考えるべきなのは論理と条件であり、意識すべきなのは客観視だ。
相手から自分を見ることを考えると良い。
仮定と自由から分かることで、法則を予測出来る。
あとは、精神と社会と人間の関係を正しく分析すれば分かる。精神分析から、意識の考え方が分かる。仏教のように、人間全体や宇宙全体の意識が分かる。学習から、対象の同一化と主観・客観が分かる。
頭がおかしいのは、自分が全部おかしいのを警告している。単純に、行動とやり方がおかしい。
国家と社会は、平和、平等、価値、幸福、で考えられる。平和だが価値の無い国、価値があるが平和では無い国、価値も平和も無い国、価値がある平和な国、と出来る。
科学は、考え方と構造とパターンの分類だ。
分析は、正しく考え、信じながら疑い、認識を比較し、実験することだ。
そういう文章を書いていた。そのまま、構造的に科学と社会を全部考えていた。
社会は、理由、解決、価値観のあるところに生まれる。平等から共同体が生まれ、自由から多様性が生まれる。
自由とは、ロックのように、全ては経験と記憶だと考えることだ。
自由とは、環境の違いでもあるし、社会からの解放と多様性でもある。
どのように世界が変えられるか、どのように構造化出来るか、どのように成り立たせることが出来るか、何が嘘で、何が真実で、どんな可能性があるか、が全てだ。
平等とは、支配せず、組織にもならず、皆で助け合うことだ。
平等は、個人主義の自由と似ているが、似て非なるものだ。
自由にした方が出来る。全体主義は、悪いことをするようになる。自由にすると、勝手に善が生まれる。自然に良くなる自由が賢い。
人間は、分かると良い人間になる。何も出来なくて分からない人間は、悪いことをするようになる。
誰でも、本当に悪いことをするようになると、馬鹿になる。いつまでも地獄になる。地獄は悪い。
ヒュームみたいな人間は、普通、環境と価値観の違いから分かる。ヒュームはそういう人間に見える。
本当の理想の世界は、皆が本当に認められて、本当に好きなことが出来て、生きる価値と力が大切にされる、ありのままの自然の世界だ。
自分に罪の意識があると、賢くなる。自分を悪いと思えば良い。
フランスとドイツが自分だが、そういう発想が悪い。そんなものが自分なわけがない。
自分が引きこもりなのは、明らかに悪い。何も頑張らないのがおかしいし、悪いタリバンをして、皆を馬鹿にするのはおかしい。そういうところがおかしい。そういう発想に、罪を感じれば治る。
フランスやドイツが良くて、日本が悪いのはおかしい。日本の方が遥かに良い。日本に申し訳ないと思う。日本に悪い日本人は、おかしい。そういうわけで、左翼はおかしい。
自分を引きこもりにした馬鹿な日本が嫌いになったのだと思う。あとは、昔からビルゲイツが嫌いなのは、資本家が嫌いだからだと思う。自分は、悪いだけのドイツ人の左翼だ。
右翼の方が良い。右翼は悲惨なだけ、何も悪くない。
キリストを信じて分かった。色んな対話で全てのことが分かって、馬鹿になった。何も分からなくても分かる。
キリストが良いとは言うが、仏教がさらに良い。僕は、日本のことを好きになった方が良い。