assyschwarz's diary

最近のブログです。

遺伝子

遺伝子は、変わる。変わらない記憶のようなものだ。
昔は、世界を全部書いていた。
もの、光、宇宙、空間、時間、次元、エネルギー、波、重力、科学の構造など。
海、大陸、大気、自然環境、生態系、遺伝子、細胞、進化など。
経済、国、思想、民主主義、国家主義社会主義、会社、所有、金、選挙、国会、役所、軍隊、教育、発展、宗教、自由、言語など。
全部作って、構造と考え方にして、成り立たせて分かっていた。
昔は、気づきと説明、視点と関係と分析から、アリストテレスのように、森羅万象を考える人間だった。
カントのように、地動説のように考えると分かる。人間には、思い込みが多い。真実は、ありえない姿をしている。
重力や波やエネルギーは、本当はもっと違うものかもしれない。
あとは、思考や記憶、想像力や判断力、発想や理解、影響力、会社や所有、共有を考える人間だった。
信頼関係を考えると分かる。
信頼は、相手を尊重し、信頼しながら許すことから生まれる。
そのためには、お互いのことを良く知る必要がある。
ヘーゲルは、良く居る馬鹿を全部書いているだけだ。解決してしまえば、解決者には意味がないとか、そういうことを言っている。
精神と記憶の裏には、地球と遺伝子がある。
感覚によって客観視が出来る。
馬鹿な人間やことを馬鹿だとして、賢い発想と対比させれば分かる。明らかに、誰でもそういう風に分かる。ヘーゲルはそういう風に分かっているように見える。
受け入れることと拒否することは、同じだ。自由より、受容を取るべきだ。
納得したい精神と、一つになって安らぎたい精神が戦うと、ヘーゲルが言う。それは、納得したいのが悪いのがおかしい。良く読んでいないから、間違っているかもしれない。
最近のものは、賢いだけ、人間を堕落させている。そう見える。自由は、堕落だ。
最近は、毎日1つ分かって、毎日いくらか治るようになった。楽だ。辛い時、耐えるのが辛い。本当に辛いから、もう止めたいのに、まだ続く。おかしくない。書かないと、新しいことが分からない。
いじめる人間には、まともに分かる姿勢が足りないように見える。謙虚に考え、正しく実践しなければ、分からない。仏教でさえ、八正道と言って、正しく考え、実践することを教えている。日本には、そういう、宗教的な罪や思想が無いのが悪い。
要は、日本にいじめが多いのは、キリスト教でないのが悪い。仏教では、何も教えていない。地獄が馬鹿と教えているから、そういう風になる。日本が悪い。