assyschwarz's diary

最近のブログです。

やることが無い

やることが無いから、まだ書いている。
今日は、NOVAに行った。英語を勉強したが、いつか出来るようには見えない。
自分の心を考えれば良い。言葉で分かるのを止める。皆と同じ心にならないのがおかしい。
もう、いつも通り、神のように賢くなる。
集中すれば、治る。何故か、世界が滅びるように見える。
NOVAは、何かが怖い。アメリカが怖いのだと思う。
心理的な構造と、自由な関係を考えて分かっていた。
自然な体験と思考から、宇宙の意識と人間の実感が分かっていた。
昔は、コンピュータとLinuxを数学のように、俯瞰的に分かっていた。
人間を予測し、予想せよ。
数学は、文化だ。
NOVAの講師は、自分には文法力があると言っていた。ただ、まだレベル6だから、あまり意味は無い。
人間の心は、想像力だ。吸収すると思えば、吸収出来る。
全部見渡して、力をつければ良い。世界から想像力をつけよ。
あとは、視点や存在や時間などを分かっていた。
関係と構造を全部作った。世界を全部作っていた。
人間関係、判断、理想などが経験から分かっていた。
自由を、自らに由来する、という意味で、色んな視点から意志や許可や権利を考えていた。
社会の可能性を、変化と発想と協力から、個人的かつ実地的に、また構造的に考えていた。
それぞれの人生を考えていた。
ネットで意見を知って、知恵や工夫を吸収していた。社会を実地的に分かっていた。
自由の中で、正しく実をつけるために、きちんと正しく考え、協力し、合意し、計画する必要がある。
専門バカはつまらない。もっと色んなことを普通に考えた方が良い。
Linux共産主義とはいうが、ネットとデジタルで共産主義が実現出来るのは当たり前だ。
それに、自由だから、悪くない。
あとは、経験から心が分かった。経験的な理性から、科学と方法が分かった。社会を解決したかった。
ソフトウェアは、生産にコストがかからないから、一度作れば共有出来る。
ハードウェアは、コストがかかるから出来ない。
昔は、オープンソースは賢く見えた。最近、使えるようになったのに誰も使わない。
共産主義は、遅れている。大失敗としか、見えない。
失敗なんかしていないと言うと、おかしい。社会主義は、失敗に失敗をかさねて、無くなった。
あとは、経験から自由が分かった。自由に経験して分かっていた。
僕は、この世界を無視しても、見つめても、どちらにせよ、自由が好きだ。
自由な経験を良く考えれば、哲学的な考え方が分かって、宇宙の意識が分かる。
人間と宇宙を沢山知って、社会的な倫理学を作ると、キルケゴールが分かる。
僕より賢いのは、キルケゴールぐらいだ。
UNIXは、ファイル、プロセス、入出力、マルチユーザー、マルチタスクのOSだ。
シェルとコンパイラと思えば分かる。
ディレクトリ階層やXは、コマンドと設定ファイルから考えれば分かる。
あとは、テキストとネットワーク、と思えば、OS的にUNIXが分かる。
あとは、他のシステムには、Javaが多い。マルチプラットフォーム仮想マシンで動く。
Windowsには、.NETが多い。Windowsだけではあるが、色んな言語で動く。
数学は、俯瞰的に見れば分かる。
あとは、UNIXには、Lispが多い。Emacsなど。
あのカッコを見ていると、コンピュータが分かる。S式は賢い。
IT産業は、儲かる。特に、グーグルやアップルが儲かっている。フリー陣営は負けているが、儲かった方が良いだろう。フリーなんか、キモイだけだ。
あとは、システムと変化から可能性が分かった。
小さなところから知って、全体を周りから見て分かっていた。
あとは、子供のように、自分でやって、作って、比較して、積み重ねて、経験して分かっていた。
自由な意志と関係を良く分かっていた。
全部出来るようになった。そういう自由が好きだった。自分がやりたかっただけだ。
最近、自由は嫌いだ。自由に変わって、何も出来ない意味が無い。皆の代表が、きちんと支配して変えた方が良い。右翼や左翼の方が、賢いと思う。
きちんと議論して、支配して、平和な世界を作った方が良い。自由は、おかしい。
競争なんか、要らない。競争は、あっても、無くても、悪い世界を作る。もっと、皆できちんと考え、正しく実行する手段を考え出した方が良い。
ルソーは、社会を統治する社会契約と言っているし、マルクスは、生産様式の転換や、問題を歴史の必然と言っている。そこらへんに、一度立ち返った方が良い。ソ連とか、民主主義とか、競争社会とか、そういう現実の浮世はおいておいて、真面目に素直に考えた方が良い。
あとは、皆の発想を吸収して、発想法を考えていた。フロア経済や自由ノルマなどを発想していると、最近は明らかに馬鹿だ。昔は、賢かったと思う。
戦争しかしない右翼が悪い。そういう人間は、何故か賢くなる。最近の自分がそうだ。
書いている自分は賢くないが、そのままで楽になるしかない。そうするしかない。
カントは、ルソー、ベーコン、ヒュームなどを取り上げている。それで分かった人間だから、そこらへんをすると哲学が出来る。
最近は、フッサールを研究する人間が多い。あとは、ソシュールで言語的に分かると良く分かる。
むしろ、この現代社会や仕事の方法など、実際の社会的なことを分かった方が分かる。最近は、哲学にもそういう人間が多い。現代哲学だ。プラグマティズムだったと思う。
普通、行動の有効性や結果を考えるから、それで分かる。
過去の問題をもう一度、現実のものとして考えると良く分かる。過去の問題を、終わったことにせず、もう一度考えれば分かる。そして、出来事の関係を考えれば良い。
もう止める。もう書きたくない。書いていると、治るわけがない。治りたい。それだけの人間が自分だ。書いた方が治るとはいうが、それはおかしい。
きちんと社会を全部分かると、哲学が始まる。科学的な考え方、人生、倫理社会などを考えれば分かる。意識と哲学的な命題を考えれば分かる。言語や論理、成立や事象の実現を考えれば分かる。
あとは、色んなことを考えれば良い。
双方向の繋がるメディアは、コンピュータに依存し、社会を滅ぼすことになる。
もっと、アナログな世界に戻った方が良い。
結果を見て、原因を探り、見方を変えることで、視野が広がって、経験と視点で分かるようになる。
自分の可能性と限界を高めよ。
応用は、有用性から可能性になり、多様性と統一になり、支配と実現性になる。
自由とは、独立と変化の可能性だ。
自由は、完全な自由を目指すようになる。一番悪い、悪魔の考え方が自由だ。
だが、自由は、それぞれを許し、平和にし、理想で自然な世界を作るために、人に知恵と想像力を与える。
正常な世界は、コンピュータに依存しない世界だが、既に実現不可能だ。
だが、そんなにコンピュータが嫌いなのもおかしい。コンピュータは、万能で可能性のある、最後の機械だ。
今日は、楽だ。何も辛くない。平和で、楽で、安心出来る方の人間になった。
自由では、考えられない。ネットを見て、普通に考えれば良い。何も分からないところから、推論と構造で分かる。つまり、そんなに沢山分からない方が良い。
皆それぞれ、自由な中で、何かが出来て、生きている。その人の世界と、生きる手段、知る機会がある。そこを考えると、ヘーゲルハイデガーが分かる。
出来る人間にやらせれば良いように見える。出来る人間が賢く見えて、出来る人間は馬鹿だ。何も出来ない、分からない人間が賢い。賢い人間が多いから、自由は悪い。
明らかに、オープンソースは良いわけがない。一番悪い。僕が見ても、きちんと商売で儲けた方が良い。
最近は、儲かるだけが度を過ぎて、不況で無い経済成長や、競争によるブラック化が深刻だ。儲かるのも、悪いのかもしれない。ただ、そんなことを言っても馬鹿すぎるだけだ。
グローバル化は、悪い。自分の国だけで、きちんと出来た方が良い。
日本だけを考えるのがおかしい。もっと、他の国と協力して、平等な地球の世界を築いた方が良い。
アメリカは、共和党は悪い。共和党は、小さな政府で、アメリカだけのことを考える。民主党は、世界の中のアメリカを考える。民主党の方が良い。ただ、大きな政府になって、経済成長しなくなる。
だが、地球全部は、考えられない。
ソ連は、自由圏なんか何も考えていない。西側の飛行機が飛ぶと、撃ち落とす国だ。
日本は、国際的にならなければならない。僕のようになれとは言わない。
インターネットは、現実の世界の中における視点と場の共有だ。
想像力と世界観は、自由な活動での楽しみと辛さの共有から生まれる。ただ、そういう、インターネットにおける経験の共有は、賢くなっているように見えて、馬鹿になっている。
そういうおかしな弱い自由は、戦えば治る。世界の全ての問題を背負って、戦うべきだ。それで治る。おかしくはないだろう。
自由は、倫理的な実存段階を経験して、宗教に至る。神と対話して、信じて分かる。キルケゴールが、そこまでを言っている。美的、倫理的、宗教的な実存段階がある。
コンピュータは悪くない。色んなことが出来て、分かる、良い機械だ。何より、このブログが読める。
最近、皆のことを知りたくなくなった。何故か、皆が馬鹿に見える。
僕は、イギリスの経験論が一番賢いと思う。あれなら、きちんと宇宙が分かる。何故か、カントと変わらないから、カントで経験論が出来る。
もう書いたが、経験から来る本当の平安や、合意による自由な平等が多かった。