assyschwarz's diary

最近のブログです。

もの

ものは、構成要素、実現方法、関係、分析、実験、観察、経験、歴史だ。
知性をつけて、照らし合わせて分かれ。
協力や組織、細胞分裂やエネルギーの考え方が分かった。
4行で文章を書いた。それで馬鹿になった。
世界を理想の世界にしたかった。それで、そういう愛で分かっていた。
楽しさと興味深さが、感情と経験と知性を形作る。
絶望や怒りから、マイナスをプラスに変える考え方が生まれる。
戦いと創造性、想像力と実験から、宇宙の意識が分かる。
要するに、食べ物を食べると思わず、作るとか、買うとか、他のことを色々考えれば良い。
理由を遡っていくと、本当の理由に突き当たる。また、知を掘り下げると、それ以上ない根底の現実に突き当たる。そのように考えれば良い。
ネットには、共通の認識や意識がある。
ネットで知を共有することで、創造的な場を構築し、変えることが出来る。
目的や意図が分かる。あとは、それで、UNIXで分かる。
僕は男だが、この文章は女に見える。彼女が居ないから、自分の女ということにしておく。
あとは、色んな人間や心や社会のことが分かった。それくらいしかなかった。
本当に女に見える。エッチなのがキモイ。
最近は、馬鹿になって全部した。馬鹿にならないと出来ないが、馬鹿になって続けるだけで出来る。
馬鹿で、書けば良い。それこそ、永遠に書いていればそれで良い。
昔は照らし合わせる人間だった。
それを突き詰めると、ヘーゲルヴィトゲンシュタインのようになる。ネットに多い。
知を照らし合わせて、文章を書き、パソコンを見ながら、考えれば良い。
ネットを見ながら、仕事のようなことを知った、特にコンピュータの技術者や芸術家や科学者を吸収したのが良かった。それで、きちんと全て分かった。
良く考えて科学を作れば分かる。モデルや認識や体系を作れば良い。ピアノが上手く弾ける。
最近やっていないが、昔はパソコンを本気でやっていた。そういう人間が出来る。姉はまだ、工業大学の学生だったはずだ。
全て出来るようになって、何にでもなれる可能性を目指していた。最近、全て消え去ったが、昔の記憶は今の文章と自分の中に生きている。
自分は、UNIXのことは分かる。サンという会社があったとか、manページには分類がある、などが分かる。コマンドも結構、科学のように分かった。だが、最近の情報を知らないから、最近のオープンソースの情勢は全く分からない。それに、プログラミングは出来なかった。あまり開発出来ていない。
UNIXにした理由は、OSを作りたかった、プログラミング言語の選択肢が多かった、オープンソースで、自分でも参加出来そうだった、ビルゲイツに勝ちたかった、デスクトップ環境を良い物にしたかった、などの子供でも分かる理由が多い。
Windowsの方が良かったようで、後悔は無い。Linuxは面白いシステムだった。
思い出して分かっていた。何故か、全部思い出して、良く考えて分かった。
必然性を分かった。
あとは、全体を見て分かっていた。全体像や構成要素など。
この文章と似ているが、理系や物理のように分かっていた。
確実性や可能性などの推論も多かった。
GNOMEKDEを作りたかった。出来なかったのは、最初の開発ツールが揃った環境すら、実現出来なかったし、プログラミング言語の選択で悩むなどの、子供のような理由が多かったが、その頃15歳の子供だったから、仕方ない。Gentoo LinuxのインストールやLFSなどで、システムの基礎のようなものは分かった。ただ、Pythonの開発までは出来なかった。SystemVが無意味に分かった。Xの設定ぐらいは出来る人間だった。
むしろ、本当にWindowsの方が良かった。だが、その頃は、フリーソフトWindowsにいくらでも入れているが、使えるフリーソフトなんか、既にいくらでも多かった。UNIXGNOME向けに作った方が、まだ少ないように見えた。
UNIXは、しない方が良い。馬鹿になる。もっと、マシなことを努力した方が良い。
最近、文章を書く中で、色んなことを考えた。最近の方が賢いようで、馬鹿だ。単に、何もせず、すべきことを適当に作って、ノルマをこなしているだけの、大学生のような研究者だ。一番馬鹿だ。
反省すべき点は多い。むしろ、これ以上は、同じことを続けるだけだ。
何故か、Linuxのシステムは、ニュースを見たり2ちゃんねるを見て分かったが、昔の引きこもりなんか、何もせず、自由に遊んで経験しているだけだ。要らないから、書きたくない。
考え方のようなことをいつも書いているのは、昔分かったと言うが、最近書いたものをもう一度書いているだけで、それだけが延々に続いている。もっと、マシな文章を書いた方が良い。
大学と人生と自分と神を書くのが、昔から得意だ。
GNOMEKDEアーキテクチャとか、RPMDebの基本とか、インストールと設定の方法とか、無駄な部分をよく知っている。もう、忘れた。Javaの基本ぐらいは分かるようで、それは難しかった。
姉は工業大学で出来ている。データ構造やアルゴリズムC++の基礎ぐらい、姉は簡単に分かる。姉のように、工業大学に入れば出来るだろう。自分は、そういうところが意味が無い。
ストールマンのように分かるというと、結構、そういう風に自分で調べて研究して分かった昔が、パソコンをそこまで分かっていた。
パソコンは嫌いだ。ネットが怖い。僕は、パソコンなんか嫌いだ。ただ、それは、プログラマの姉を否定することになるから、あまり言わない方が良い。いつも言っているが。
姉はあまり、コンピュータの話はしないし、何も教えない。自分の力で分かったのが、僕のコンピュータの知識だ。そこが有り得ないだけだ。
あまり言いたくないが、Open Jane Memoの作者は僕だ。いつか、2ちゃんねるブラウザの比較表の管理人の1人になったことがある。その頃、2ちゃんねるブラウザに詳しかった。
僕の使っている世界史の教科書では、ブルボン朝ブルボン家ロマノフ朝はロマノフ家と書いてある。他に、オーストリアやスペインなどのハプスブルク家や、イギリスのステュアート家などが多い。そのように、歴史には、家系が良く出てくる。江戸時代の徳川と何も変わらない。あまり賢くないのが歴史だ。
ドイツは、分裂国家が多いために、沢山の国があるが、プロイセンが一番有名だ。
何故か、ナポレオン以後が賢い。ナポレオンは、ナポレオンの支配するフランスの戦争目的を、フランス革命の精神をヨーロッパ全体に普及させるためだと言っている。あの時代、賢い人間が多かった。
世界が民主主義になって、自由な平等になった。ナポレオンは賢い。