assyschwarz's diary

最近のブログです。

カント

カントのように、認識と思考力で考える。
相反し、矛盾する、2つの命題を考えて、同時に証明し、比較する。
環境を比較する。そうなっている理由を考える。
あとは、ヘーゲルのように、弁証法を永遠に書いていた。
世界は、環境の集団であり、人間は環境と関わり、環境は変化し、意識は自在に変えられる。
書くと、馬鹿のままになる。馬鹿のままで良いなら、楽になる。
馬鹿になることが出来なくなった。農業は馬鹿になるが、それで良いなら楽に出来る。
因果律(原因と結果)、三段論法(仮定と結論)、推論や証明の比較を分かる。
現実と理性で照らし合わせて考えれば分かる。
理想と現実から、正しい行動規範と社会規範が生まれる。
そういうものは、何か分かっていると分からない。何も分からない人間が賢い。
あとは、どのようにすれば実現出来るか、理由とは何で、何が正しいのか、分析すると分かる。
今、十字軍と百年戦争を見ている。あまりに長く戦争が続いた。
推論や証明と言うが、僕は、そういうものを「正しい考え方」と言っていた。
正しい考え方の通り、周りから考えて、正しく推論すれば、何でもその通り分かる。
人生とは、栄光を生きるためにある。生命は、自由な合意から生まれた。そのように書いて考える。
感情と場を推論すると、きちんと普通に分かる。
普通に考えて分かるためには、常に、正しく考える努力をすること、その姿勢を持つことだ。
分析して、必要条件を満たせ。成り立たせよ。
意志を共有し、意図を知れ。
客観視から発見出来る。世界は客観視せよ。
想像力で捉えよ。変えられるようになれ。
初期投資し、一度分かることで再度分かれ。再利用せよ。
賢く分かると、終わって馬鹿になる。地獄がいつまでも続くのが賢いだけだ。
あとは、思考と手段で抽象的に捉えた。
どうなっているのか分かって、理由が全部分かった。
自分の場合、地獄になるか、馬鹿になるかだ。
基盤と条件から、相対的な理性が生まれる。
都市は、変化する。都市にも歴史がある。
都市は、集積と拡散であり、新規性と伝統だ。
図書館で、5人の哲学者の本を返して、医学や内臓の本を借りた。歴史をやりながら読んでみたい。
簡単に世界に勝った。自分が一番賢くて、強い。ただ、現実の自分が馬鹿だ。
本来の自分になると賢くなる。医学をしていると、治るのかもしれない。
医学とはいうが、人間学だ。人間は、骨、筋肉、細胞、消化器系、呼吸器系、循環器系、脳、生殖器・泌尿器系、感覚器系、東洋医学の経絡とツボ、などに分かれている。
土や水、風や火は、人間や生命を作り出した。そのように、根源的に考えれば分かる。
遺伝子、言語、歴史、創造性、自由な関係、所有、主体、属性などを考えれば分かる。
あとは、意思や協力を成り立たせ、手段と「出来る」や「変えられる」を考える。知性がつくだろう。
生命は、遺伝し、循環する。
生まれ変わりは、あるように見える。古代インドが、そういう考え方の下に宇宙と哲学と理性を分かっていただけで、本当にあるようには見えない。
インドは、ゼロの概念を作った。昔から、ヨーロッパやイスラムに並ぶ、数学の文化の産地だ。
あるいは、主人・奴隷、能動・受動、主観・客観、普遍・個別を考えると良く分かる。そのように、自由に考えるのが、西洋の考え方だ。
あとは、中国ぐらいを書いていない。
漢字を作りだし、独自の歴史がある。社会主義で平等で、中華料理が美味い。資本主義の日本と同じように、機械を安く作って、貿易で儲けている。日本と変わらないように見えて、共産圏だ。日本人なら、誰でも同じ文化に接している。そういうわけで、理解は難しくない。
中国やインドは、人口が多く、広大な国土と大陸で、多様な自然を持ち、沢山の民族や言語が生きている。そういうところが違う。最近、GDPも負けて、大国は、中国の方だ。
日本には、資源が無い。中国や中東には、資源が多い。放っておくと、完全に負けてしまう。何か、手を打たないと、日本は危うい。
だが、本当に技術力があるのは、日本の方だ。技術力が負けると、終わりだ。
古代は読んだが、中世以降を読んでいないため、三国志ガンジーの無血・無暴力による独立、清と日本の戦いなどは、書いていない。そこは、注意して欲しい。アジアの歴史は、もっとある。
中華料理に見えて、日本の料理であるものは、多い。焼き餃子やラーメンは、中国では食べない。水餃子を食べるし、ラーメンなどは無い。
日本は、中国の文化の島だから、台湾などと同じだ。台湾は、民主主義で、日本と仲が良い。昔から、蒋介石は日本人に見える。台湾人だ。
日本は、怖い国に見える。太平洋戦争のように、一番怖い戦争をして、天皇の支配によって、白人世界を完全に滅ぼす国に見える。パクって改良されると、ドイツやアメリカのオリジナルが負ける。
ただ、日本は良い国だ。平和で、治安の良い、優しくて明るい人間の多い、島国のアジアだ。
日本は、東洋のイスラエルだ。ユダヤ人と変わらない。嫌われているのは、ユダヤ人と同じだ。
ユダヤ人は、色んな抑圧のせいで、金融業で儲けるようになった。世界で一番嫌われているのは、日本人とユダヤ人だ。むしろ、ドイツ人や韓国人の方が悪い。右翼が一番悪く見える。
あまり、ユダヤ人を悪いと言わない方が良い。僕は、昔から、そういう人間が一番嫌いだ。
ヒトラーは悪い。大量虐殺は、一番悪く見える。ユダヤ人の迫害は、十字軍以降、多い。それをそのままやっている。ユダヤ人を差別するバッジは、その頃既に昔のキリスト教徒がやっている。ヒトラーは、悪いが、そういう理由でネオナチが多い。いつものドイツ帝国だ。ドイツは、クズだ。
ソ連や中国は、平等だ。人類の理想に見えた。人口も多い。ドイツには、社会主義の思想も多い。昔は、ドイツの農民の土地は皆の共有財産だった。
ドイツは確かに悪い。だが、ドイツ人には、賢い人間が多いし、差別は普通にする。ドイツ、イタリア、ソ連、フランスなどの人種は、僕は自分の文章で良く分かった。ドイツ人は、賢い。
日本は良い国だ。そもそも、日本には問題が少ない。江戸時代のごろから、外国と全く交流せずにやってこれた。明治維新は、自発的に起こって、正しい近代の帝国になった。戦前・戦中は強かったし、戦後の敗北後も、皆の力で、日本人だけで普通に経済成長して、やってこれた。そういう、自分だけでやり抜く力がある。ただ、発明やものづくりは、パクリが多い。
良く考えると、アメリカとキリスト教が賢いことになる。自由で、民主主義にして、イエスを信じないと、普通良い国にならない。日本は、アジアの島だから賢いだけで、仏教や神道を同時に信じるとか、相撲という醜いスポーツがあるとか、有り得ない点が多い。今でも象形文字を使ったり、寿司にわさびをつけて食べるなど、日本人は醜い文化をしている。