assyschwarz's diary

最近のブログです。

研究

研究の方法や色んな社会のことが分かっていた。
世界を見渡して分かった。
再現性が分かっていた。実験して法則と未知を分かった。
目的を持って調査研究し、まとめて実現し、分かりやすく解説する。正しく構造を分かる。
実現出来るようにする。
父親も姉もパソコンが好きだ。姉は工業大学を出ていて、僕より遥かにパソコンが出来る。父親は物理学が分かる。博物館の館長だから、きちんと科学者だ。母親は、優しくて正しい教師だ。
僕は、北欧神話が好きだ。賢くて良い人間のフレイ、革命のワルキューレ、神のオーディン、全て分かったロキが自分だ。
次はフレイヤだ。
そういう四道だ。韓国の国旗がこうだ。
既にある科学や人の言うことが良く分かった。
社会にあるものを可能性と思えば分かるだろう。
分析科学が多かった。
デスクトップのテーマを皆で作るとか、そういうプラットフォームという発想が賢い。
自由度を最大まで高めれば賢くなる。それがコンピュータだ。
正しいものは正しい。そこから考えれば分かる。
小さなことから大きなことが分かる。
後ろに居るのは母なるラファエルだ。全てを生み出す母だ。
内容は、二人の戦士であるガブリエルとミカエルだ。
全体主義の平等は、民主主義の自由と何も変わらない。
全部昔に戻った。もう楽だ。
労働、給与、利益、職業選択の自由を考えれば分かる。
職業選択や言論の自由ぐらいあった方が良く見える。
社会主義は、何もしていない。仕事なんかしていない。平等は、辛い。
もっと良く分析すれば分かる。具体的に命題や課題を考えれば良い。
バッハが一番賢い。クラシック音楽の創始者だ。バッハが一番良く出来ている。一番賢い。顔を見ると、神父だ。その時代の賢い人間だ。
バッハの曲は、まさにバッハという曲が多い。だが、つまらない。正しい音楽だ。
モーツァルトもつまらない。普通の庶民受けする音楽だ。あとは、ベートーヴェンは、疲れる。ただ、僕はベートーヴェンが一番好きだ。第九が一番好きだ。
僕がクラシックで好きなのは、ホルストだ。木星は、感動出来るメロディを奏でる。あとは、音楽は、ドラえもんの映画の曲で、海援隊の「少年期」が好きだ。
僕は、芸術家はラファエロルネサンス期の画家)とベルニーニ(彫刻家)が好きだ。
社会主義が辛いのは、いつか発展して、ユートピアになるためだ。そういう理由で、おかしな国になる。ただ、辛いだけで、発展しない。
日本が一番楽だ。何もしなくても、きちんと出来る。ただ、生きる意味や目的が無い。そういう人間が多い。
楽な国は、アメリカ、日本、ドイツだ。特に、ドイツが一番楽だ。良く分からないが、楽な国なのが普通だ。
いつか発展して楽になると思って、頑張って働いて、パクリ製品を改良して、経済成長して、本当に楽になったのが日本だ。日本人は、賢い。
日本人には、和の心がある。悪い人間は居ないし、治安も良い。落とした財布が返ってくる有り得ない国だ。外国人には、最近、おもてなしをする。日本ぐらいが良い国だ。
ただ、単純に楽にすれば良い。あとは、労働量を等価にする。社会主義も、それくらいしかしていない。