assyschwarz's diary

最近のブログです。

思考

思考には、思考の支えとなる思考、というものがある。
例えば、楽になりたい、という思考には、自分が今楽でない、という前提がある。
しかし、自分が今既に楽であると考えれば、この思考の支えとなる思考は変わる。
支えとなる思考を知り、自分の前提と思い込みを発見すること。
そのうち、全ての人間の理由が分かる。
僕は、アメリカが好きだ。
コンピュータは、拡張可能なプラットフォームだ。
コンピュータは、実行可能な手順であり、自動で、場合によって変化可能なプログラムだ。
コンピュータは、技術とアーキテクチャの構造と関係だ。
コンピュータは、歴史と必要性と実現性を知ると分かる。
あとは、社会だ。実現性とそれぞれが出来ることから、協力と手段、社会構造と考え方を考えた。
実現のためにどうすれば良いか考える。
出来るだけ自由なまま、あまり変えず、本質だけを解決する。
良く考えると、全ては変えられる。任されている。ああも、こうも出来る。
同じことを考えて、社会学を作って、実現出来る発想をし、人間的な自由な尊重をする。
構成を考える。多様性を大切にし、手段を実現する。
どのようにすればその社会が実現出来るか考え、必要な条件を考えて、成り立たせる。
協力と生産を成り立たせる。
あとは、社会にある知と同じものを、一つ一つ、最初から全部作っていた。
あとは、自由を考えていた。代償があるなら、従い、働くべきだ。自由は自由だ。
自由を制限すべきでないと思っていた。それぞれが独自のルールを持つべきだ。
自由に戦っていた。出来ると信じて、能力と発想法をつけていた。
問題の解決方法が分かっていた。経験から、全て解決出来ると思っていた。
人間を考えた。人間がどうすれば生きられるか、社会がどうすれば成り立つか考えた。
分かるためには、学校だけでなく、社会の具体例が必要だ。ネットのニュースなどを見るのが良い。
経験から科学が分かる。
コンピュータや芸術の発想と可能性が多かった。
世界にある環境の内側と外側や意識の変化を考えて、認識と経緯を考え、ありのままのこの世界を知った。
人間を、記憶、経験、視点、世界観で考え、環境の中で成り立たせてモデルにした。
知性をつけていた。
知性をつけず、正しく説明することにする。
過去の色んなことを思い出しながら、ネットを見て、空想し、あの時こうしていたらと考え、色んなことが分かった。
社会とインフラの可能性を考えた。初期投資せよ。
その人の視点に立って、知り得ることを考えた。理想と本当の愛と許し、導きと変化で分かった。
システムと基盤を自由にした。経験と共同体の構築、社会の発想で分かった。
全ては、想起であり、思い出すことだ。
議論と自由な影響力で支配し、環境を実現することで世界を変えたかった。
色んな人間になって、皆を愛する経験で分かった。
経験と心の比較で分かった。感情を成り立たせた。
いくらでも失敗出来る環境があると、人は賢くなる。
反省し、思い出し、変化を知れ。
そろそろ、もう無い。