assyschwarz's diary

最近のブログです。

感情

感情で全て分かった。宇宙と人間が分かった。
分からない方が分かる。一切分からない方が良い。もう十分分かっている。
自由な発言で分かる。ネットは悪くない。
矛盾したことをどちらもやりたいのが悪い。
選択肢を両方やりたいだけだから、逆を思えば治る。
矛盾したことを、どちらも良いと思った。
環境や信念、アイデンティティや価値観が分かった。
人間は、すでに知っていることを体験する。
悪いことは、起きない。最初から分かっている。
神と、感情で対話した。未来と民族が分かっていた。
最近は、書きたくないのに書いて、何もせず、何も無い明日を待つだけだ。
それが間違っている。書きたくないのに書くだけの人間になった。辛い。
依存症になっている。
このままで、何か別のことをすれば良い。一日中何もしないのは辛い。
中学時代、辛いことがあって、不登校になった。
引きこもりだったが、ネットでLinuxを勉強して、活動して、まだ行動的だった。
それが、馬鹿になって、戦いながら永遠に書くようになった。
もう、何年も書いている。止むわけがない。だが、止めるしかない。馬鹿が治らない。
宣言が多かった。永遠に生きるとか、ドイツ人になるとか、女になるとか、イスラム教徒になると言った。
何かすれば良いだけだ。毎日いくらでも書くのは辛いが、何もせず明日を待つのも辛い。
頑張って、このままで何かすれば良い。そこを努力すると、知性がつく。
心理学や社会学を作って、コンピュータを知った。
社会システムの分析哲学と、国家を作った。
神や色んな存在と感情で対話した。
コンピュータとUNIXが好きだったが、最近嫌いだ。
体験と意識で、全て分かっていた。分かりえないものだけは、分からなかった。
書いて支配して、導いて、世界を救って、希望と勇気を与える風だった。
革命家の王のように、全部やっていた。
本を出版した。感動出来る詩集だった。本名を出したくないので、ここには書かない。
Linuxが好きだった。システムを学んで、書いていた。
自分を治したかった。治す方法を考えて、知性をつけて、出来るようになった。対話のまま治った。
精神分析が多かった。経済学を作っていた。カントのように全て考え、ヘーゲルのように全て書いた。
あとは、思い込みと経験、理性の限界と真実、裏の理由とフィルターを、照らし合わせて、多角的に考えた。
いつものように、きちんと頑張れば楽になる。
辛いから、頑張らなくなった。楽になったのに、辛いのがおかしい。
頑張れば良い。
人間関係は、信頼し、許してやると、自由に良くなる。相手も、同じ人間だ。
認識と記憶と心の関係を考えると、モデルになって分かる。環境への適応を知れ。
仮定と条件の成り立ちから、全ての科学を作った。
そして、全ての文章を結論だけ書いた。永遠の弁証法だった。
全ての論理で全ての論理を分かる、固い言葉で知性がつく、ドイツ語のような文章だった。
最近は、自分を何人かに分けて、肯定と否定を永遠にしている。それで分かる。
昔は、三段論法が多かった。
最近は、社会を成り立たせて、国を作った。師弟制度や委員会などと言っていた。
時間を速めて、永遠を成り立たせた。それを生きて、神を信じていた。
王になって、平和な秩序を作っていた。世界に意見する哲学者の王だった。
分からなくなれば、楽になる。
休めば良い。
自分を無視して世界を考えると分かる。
日本のせいで、馬鹿になる。
昔は、学習と体験、知と変化を良く分かっていた。
このまま、二重人格になって、馬鹿になる。そうなると楽だ。
僕の顔は、サッカーの本田のような顔をしている。
ただ、ニキビがキモイのと、虫歯が多い。足も骨折して、間接が曲がりにくい。
心理的ないつどうなるかを、視点と体験から考え、思考を追った。いつ何を思うかが分かった。
永遠を全部2つにして、肯定と否定の弁証法にし、矛盾を組み合わせて絶対知を作っていた。
国を作るのは多かった。自由も平等も好きだった。色んな国も多かった。
あとは、理性的な方法や考え方のようなことを言っていた。
昔から、認識と関係と視点が多かった。
あとは、客観視をして、根源的に色んなことを分かっていた。
自由な認識と環境を成り立たせて、科学を説明して作っていた。説明可能で変化可能な科学だった。
相対的に現象や再現性を分かって、表象から原理を直感的に分かっていた。
全部の科学と仕事をやりたかった。あとは、芸術と文学が多い。
最近、コンピュータと自由が嫌いだ。いつも好きだったが、もう嫌いになった。無い方が良いだろうとは思う。
戦いと病気が多かった。困難が多い中で、良く頑張って達成した。
独りで文章で勝手にテレビと戦っていたが、僕はテレビは好きだ。
最近は、神との対話分析哲学になって、詩人になった。
あとは、色んな理由を分かっていた。想像力で変化を捉えて分かった。全て知っていた。
知り尽くすことが、可能性になり、経験になり、手段と機会になり、客観視と全体像になり、共通性と把握になり、参加と意見になった。
変化から説明し、事実を知り、認識を変え、意識を転換し、社会的な意識となることで、知れば知るほど深く分かることが出来る。それが、体得だ。
理想は、自由で知見のある許された世界だ。知見のあるものは、悪いことをしない。
決まりと可能性、視点と環境、意識と理解の段階を書いていた。
昔は、ハイデガーのような視点と存在の実存主義が多かった。
サルトルのような人間の可能性も多かった。
何より、アリストテレスのように、全部変化の可能性とパターンと構造を作って、森羅万象を考えていた。
あとは、原子と分子や、外国語や、制度と環境とプロセスを変えるとか、プロフェッショナルが集まる会社を作る、などと言っている。
カテゴリーや、原因と結果から目的と学習になり、実現と法則になる、とかを言っている。
宇宙を決めて、生命を創造し、ユダヤ人などと話していた。精神分析でそういうことをした。
想像力で想定せよ、といつも言っていた。人間の予測が多かった。
当たり前のことから気づけば分かる。最近は、文章に書いて、当たり前の科学を作る。
考え方を作れ。
ロシアやスペインやフランスやイランなどと話した。自分を色んな民族性の国にして分かった。
神や、宇宙人や、黒人の指導者の心理学者などが、僕と対話して全て教えた。良く分からないが、自分のことを神と言っている。
方法と可能性を積み重ねるのが、一番多かった。あとは、信じることと愛が多かった。
自分の出来ることや分かることは、他も出来る、分かると考えて、先へと進み、道を作って、基礎を築いた。
宇宙観の歴史だとか、ビッグバンとロゴスとか、生命は機械なのか自由なのかとか、そういうことを言う。
カントのように、色んな概念と本質を作って、世界にしたり、神話にしたりしていた。
社会主義も多かったが、自分をドイツ人とフランス人にするのも多かった。
僕は、自由が好きだ。支配が嫌いだ。昔から、自由を正しいと思っていた。
経験し、分析せよ。経験を分析すると良く分かる。
人間は、まだ何も分かっていない。
大学を分かるとはいうが、こうなるだけで、物理なんか何も分かっていない。
あとは、Linuxのマニュアルを書いていた。
慈悲の心と、思いやりと受容の心、正しい判断基準、人格の尊重が多かった。
あとは、社会の意識と、多角的なコンピュータの必然性と必要性が分かっていた。
遺伝子は、自然な気づきだ。
社会を成り立たせていた。工場を手段と工程と言い、会社を契約と取り決めと言っていた。
手段を与え、プロセスを改善し、必要なものを与えるべきだと言っていた。
全部分かっていた。その分かっているのが悪い。
意識と学習と行動の心理学が多かった。最近は、治す心理学が多い。
おかしくなった自分を治す。
認知行動療法だったのが、普通に治す、経験心理学と言う名の自分で治す心理学をやっていた。
社会は、いじめなどを考えて、オープンソースイノベーションで分かったのちに、政治経済と社会分析を全て作って分かった。
帝王のように、全て自分独りで決めて、世界を導き、宣言で変えた。
平等が悪い。強い国の方が賢い。ただ、そういうことを言わない方が良い。
世界史、哲学、昔の自分、昔の文章、政治経済、文学と詩と物語、自由と神と科学が多かった。
昔は、コンピュータが多かった。掲示板とフリーソフトLinuxが多かった。
ルールとシステムを皆で作ること。コンピュータは、自動化されたシステムだ。
コンピュータは、関数とコンパイラだ。UNIXは、階層化と結合、柔軟性と必要性のシステムだ。
権限と許可を与えよ。自由とは、手段を与え、教えることだ。
自由とは、実現性と独立性と、支配からの解放と、創造性と独自性だ。
あとは、色んな発想があった。会社をライブラリ関数のようにするとか、一年の内4か月政治活動をするとか、都市にフロアのようなものを作るとか、いじめ対策員を配置して教師を増やすとか、一貫校や選択科目などと言っていた。
そして、三角比を円の角度とか、細胞分裂を真ん中から分裂するとか、生命は海から重力と熱と風で生まれたとか、生命は他の惑星から来たのではないかとか、色んな科学的でない科学の仮説を言っていた。
EUの素晴らしい点は、多様性を保持したまま強固な連合となることだ。ドイツでも、フランスでも、イタリアでもある、大きくて強い国が良い。
だが、中国も悪くない。沢山の人口を抱えた大国が、全員を奴隷でなく、平等にするべきだと考える。
アメリカは、連邦制で、色々と賢い。上院と下院があり、州に平等な政治家と、人口に比例する政治家を選ぶ。
ただ、共産党は悪い。奴隷の平等に見える。色々と、皆で決めて、皆のものを配給するはずだ。
文化は普通に融和する。多様性よりも、統一の方が良いこともある。帝国は悪くないが、植民地は良くない。
頑張ると、頭が楽になる。もうまともだ。
昔は、体験と行動と精神が分かっていた。状態を全て分かった。経験と認識が全部あった。
神のように分かっていたから、そのままそういう理解が神になった。
環境の理由、原因と結果が多かった。結果から原因を分かって、原因を分類した。本質を考えていた。
事実、経緯、背景知識を知れ。全ては、歴史の中の記憶と経験だ。
ヘーゲルは、意識が絶対的になるプロセスを書いている。行動と観察から啓蒙や人倫まで、全て書いてある。
世界史は、時代で覚えれば良い。古代、中世、近世、近代、現代だ。
ルネサンス宗教改革大航海時代絶対王政から、フランス革命やナポレオンとその後の各国統一が分かると良く分かる。
産業革命の時代だ。
そのまま帝国主義社会主義になり、ファシズムロシア革命が起きて、世界大戦が2度起き、冷戦が続いて、ソ連が無くなった。
数学は、疑い、思考し、照らし合わせ、多角的に考え、比較し、推論し、認識で考えるべきだ。
相対性は、個別化と共通性から原理と法則を知ることだ。
光が波になるのは、反射のせいではないかと考えていた。力は、電子ではないかと考えていた。
目的と理由から、変化と手段を分かると良い。
意思と意図を知れ。
環境を変化させ、実現せよ。
平和とは、全てを受け入れ、そして、苦しみに耐えることから生まれる。
自由は、逆に、1つ1つを検査し、組み立てることから生まれる。
デカルトの言うように、疑い、分割し、推論し、検査することできちんと分かる。
あとは、ヴィトゲンシュタインのように短文で論理を書いたり、スピノザのように、神ではないが自由の定義を書いたりしていた。
カントは、きちんと考えている。アンチノミーの考え方や、悟性のカテゴリー、道徳律など、そういうところが昔の自分に似ている。
王は奴隷と資源を欲する。そして、外国を国民の不満の捌け口にする。近世も近代もそういう時代だが、古代復興や啓蒙の理想があった。偉人が多かった。
昔の僕は、環境への適応をして、認識の一部や、一部の一部を作って分かっていた。
そろそろ、皆は環境へ適応するべきだろう。
あまり、そんなに分かりすぎない方が良いだろう。
言葉の意味を直すと治る。
環境の下の方にある辛いものを消して、安心した方が良い。
あとは、経験で分かるはずだ。
昔は、全ての労働を、自由な体験を想像して分かっていた。
いつも混乱しているのがおかしい。何故かパニックになる。感情で分からないからだ。
僕は、頭が動かなくなって死ねば治る。パニックになるのが悪い。