assyschwarz's diary

最近のブログです。

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「この広告は、90日以上更新していないブログに表示しています。」が出ていたので、更新。

昨日の文章28

=2015-11-26=
昔は、論理と形容、自由と表現とか、意識と環境、プラットフォーム的な学習とか、色んなことを言っていた。学習と意識のプラットフォームと言っていた。
ありえない社会の可能性や、地球の歴史の時代を創っていた。
人生は、1つ1つ世界のことを知って行ったと思えば分かる。
昔が正義の神で、今が悪の神だ。
昔は、1つ1つ世界のことを知って、善悪と人間性と愛を知って分かった。
人間の営みから、社会の裏側、人間の世界観、経験や人生などを分かっていた。
最近は、世界を破滅へと導く、右翼だ。
ポルノグラフィティが言うように、1つ1つ世界を知って行って、分からなくなった。
決まりを皆で作って、代表を決めれば良い。
自由は、全員の合意の下での自由だ。
そういう、合意のようなことを良く考えていた。
思考から、理由と条件を良く考えた。
思考して、色んな可能性と理由を考えていた。
また、どんな時どうなるのかを良く考えていた。
論理的かつ経験的に考えて、論理学を作っていた。
色んな場合の対処法を知った。
そういう、思考で分かった、思弁哲学の哲学者だった。
あとは、学者のように考えるための、見方を変えるとか、判断基準や前提条件を作るとか、仮定して推論するとか、そういう、考えるプロセスのようなことを書いていた。
色んなことを事前に作って考える。そういう人間だった。
この中で一番悪い人種は、イギリス人だ。一番良い人種は、日本人だ。
オスマン帝国は、実はまだ最後まで読んでいない。きちんと読んだ方が良い。
あとは、手段、体験、機会、経緯、プロセス、出来事のようなことを考える。
創造的な体験をし、思考し、知る機会が子供に必要だと言っていた。
人間は、自分のことをもっと聖なる存在だと自覚すべきだと言っていた。
あとは、存在のようなことを言っていた。
見ていると、女どころか、天使に見えるのがこの文章だ。
9人ぐらい天使が居たように見えるから、ワルキューレと言うことにする。
これがワルキューレだ。残酷な天使のテーゼだ。
あとは、神との対話に出て来る、神のようなことをいつも言っていた。
この世界は唯一無二の可能性であり、人間はその個別化だ。
死ぬと、信じていたことが起きる。全ての愛する人に、天国で会える。
地獄などと言うものは無いが、地獄を体験したいなら、こういう風に地獄になる。
地獄は、悪くは無い良い体験だ。
死は、セックスと同じような、エキサイティングな体験だ。
そういう、どうでも良い神のようなことを言っていた。
日本は頑張った国だから、日本が良い。日本人は、皆頑張って働いた。
悲惨に、奴隷貿易は儲かる。奴隷の価格がいくらするのかは知らないが、スペインなんか、それで貧乏国から豊かな国になった。白人は、奴隷貿易を中心に儲けている国が多い。
良く分かっていない。間違っていたら申し訳ないが、そういう国が多いと思う。
あとは、心理学で、心理で人間を支配していた。全知全能のような人間だった。
自分を買い被ると、痛い目を見る。自分はそこまで強い。
以下のサイトに、奴隷の値段が書いてある。
http://homepage3.nifty.com/~sirakawa/Coin/A008.htm
年収200~400ドルの当時のアメリカで、1200~2000ドルぐらいしたらしい。
以下に、奴隷の仕事内容が書かれている。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1147913061
引用する。
◇◇
奴隷とは、人間が家畜同様に、単なる所有物扱いにされてしまう事です。人権意識などはまったく無く、野良犬を飼っている意識と同じだった。従って、奴隷を生かすも殺すも主の勝手で、不具者(盲人にしたり、舌を抜き、睾丸を除去する等)にする事も、所有者の自由だった。病気になれば、伝染を恐れて直ぐに、殺処分したと記録にある。
古来、戦争に負けた兵士達は、戦勝者の戦利品として、王から貴族達へ奴隷として払い下げられた。奴隷達は、牛馬代わりに森林の伐採、採石、宅地や耕地開拓等の仕事が主であった。女性の奴隷は、牧畜の手入れ等をはじめ、炊事、家事、洗濯に至る諸々の仕事を命じられた。
中世以降は、富豪の白人達から、扱い易い無学で強靭な肉体を持つ、アフリカ黒人奴隷の要望が多くなった。そこで、大々的に黒人奴隷狩りを商とする、国家(アフリカの近国、ポルトガル、スペイン、オランダ、イギリス等々の国々)が出現した。
黒人奴隷売買は、大いなる利益を上げ、巨万の富を手にした。商人達は教会から免罪符を買い、罪を贖った。
◇◇
そういうわけで、男の奴隷は肉体労働をし、女の奴隷は牧畜や家庭の仕事をしている。
自分の言っていることも、おかしくは無い。
家電製品が無い世界だったから、仕方ないところもある。
昔は、良く考えて、全部知っていた。
何故か、ドイツやロシアの政治体制や教育、それもドイツの幼稚園まで知っていた。
それこそ、賢くは無かった。そういうことを全部知っている人間だった。
国が悪いのは普通だから、悪いものをあまり悪いと言わない方が良い。
日本やソ連も悪い。色んな悪いことをしなければ、他の国に勝てないし、豊かにならない。
インド人は、悪くないから負けている。悪くないと、勝てない。左翼の良い国は弱い。
ネットで社会を知るとは言うが、そういう風に、色んな制度や具体的な仕組みを全部知って分かっていた。科学や歴史も、同じように色んなことを知って分かっていた。
そういうわけで、ドイツ語なんか、いくらか分かっている。一番分かっているのは、IT企業などの、IT分野のことが分かっている。自分の分かっていることは多い。
そうでもない。父親の方が多い。科学館の館長になるまでに、色んなことを知った。
想像力から知識を吸収するとか、工夫と方法からものを作るとか、組織を考え方から作るとか、そういうことをいつも言っていた。何でも知っていて、分かっていた。
社会とパソコンの構造のようなことをいつも書いていた。
今日は楽しい。今日が一番良い日になった。何も無い、楽な日だ。
国の制度や決まりを知っていた。
自分の知、社会経験、環境理解から、変えられて、色んな風に出来て、ああも出来る、こうも出来る、のを分かっていた。経験から変えられるのを分かった。
社会の歴史的段階や、発展過程のようなものを、自分の支配と決定から分かっていた。
もう一度、政治制度を知るのが良い。
父親は、その国の政治制度を知るためには、憲法の仕組みを知るのが良いと言っていた。
あとは、自由が多かった。
皆を破壊するような、自由な文章が多かった。
そういう自由が悪い。自由は洗脳されているし、馬鹿な人間になる。
自由が悪いと思うと、心が治る。
日本語には、文法的なおかしいところがある。「食べられる」や「変えられる」は、食べることが出来るのか、それとも、他のものに食べられてしまうのか、曖昧である。
それから、「が」を2つ使った時、どちらが主語で、どちらが目的語なのか分からない。
だが、そんなに問題は少ない。英語の方が色んな問題があると思う。良く分からない。
日本語は曖昧で、省略することが出来る言語だから、そういうところが仕方ない。
社会のことは、具体例から分かっていた。本当に、具体的な環境を想定して分かっていた。そういう風に考える、理性のある分かっている人間が多かった。
日本語は、例えば、「朝鮮人が日本人が嫌いだ」と言ったりした時の、どちらがどちらを嫌いなのか、と言った問題がある。「意味が意味が無い」とか、ありえないことを言う。
ワードに書くと、間違いとして認識される。ワードはおかしい。
純粋に、デカルトのように考えれば分かる。数学的に、推論的に考えれば良い。
デカルトのように思考しなければ、分からない。デカルト、と思えば分かる。
昔は、それを自由に考えるとか、正しい考え方だとか言っていた。
あとは、経験から社会のことを知った。分析して考え方を分かった。
そういうことを言っていた。何故か、この世界や人生や思考のことを全部作っていた。
考え方を作りなさい。それも、正しく、厳密に、建設的に、基礎をしっかりと作りなさい。
全ては、下準備だ。幸運は、下準備をきちんとしたものに訪れる。それが神だ。
グッドラックと言う本にも、下準備が幸運を呼ぶと書かれている。
ライプニッツも、予定調和だと言っている。きちんと順番通り思考すれば、神は訪れる。
だが、自分に順番なんか無かった。色んなことをネットで経験して、人生経験で分かった。
人生経験とは言うが、渥美清のような、馬鹿な人間だった。
寅さんや男はつらいよは、父親が昔から好きだ。それは、自分の影響があるかもしれない。
昔は、渥美清のような、馬鹿なやくざだと思えば分かる。ネットがそういう馬鹿だ。
社会の変化など、全部きちんと分かっていた。やくざが経験でそのままデカルトになった。
あとは、父親の部分が悪い。父親の部分を消すと、精神が良くなる。
そろそろきちんと治った。自由を殺すと、肺が治る。それで、全て楽だ。
あとは、考え方を考えれば分かる。
再利用する、必要とする、集団で群がる、平等にする、従う、自分で自分を変える、など。
遠隔操作や自立的な個体などを考えれば良い。
そういうわけで、考え方と政治経済を知れば、誰でも分かる。
自分は、もっと歴史の勉強がしたい。政治経済や数学や哲学もしたい。
人間は、組織になるとか、言葉を残す、伝達するなど、理性的な可能性のある生命だ。
それぞれに意志がある。それぞれのことは、それぞれにしか、分からない。
あとは、想像力で分かっていた。数学的に体験と行動を考えて、結果を予測していた。
想像力は、知と構造の関係を考えるとつく。歴史的に考えると、逆に、感情がつく。
カントのように、悟性を考えたりしていた。昔は、そういう文章を書いている。
集団と個人は、経験と客観視から分かる、問題のある環境は変えられる、と言っていた。
ただ、環境は強制的にではなく、合意によって変えるべきだと言っていた。
ネットのように、破壊して変えるべきではない。もっと建設的に、全員の手で築くべきだ。
自由とは、価値観、欲求、真実、自覚、精神、分析である。
いつも、そういう、心理学的な網羅のような文章を書いていた。
心理学を作っていた。記憶、人格、認知、行動を考え、捉え、分かることによって精神の深層を変え、何かが起こる時に受動的に行動し、その自由を許すべきだ、と言っていた。
そういう、精神の活動と行動の変化の自由のようなことを言っていた。
それを全部言っていた。何故か、それくらいしか言っていない。
物理をエネルギーの次元であるとか、そういうことは言っている。
それくらいしか言わない。いつも、それくらいの虫みたいな文章が多かった。
あとは、記憶と認識の現象学のようなことを言っている。
また、社会については、国際関係と国家構造の創造のようなものが多かった。
小さな社会から大きな社会まで、停止した社会から流動的に変化する社会まで、色んな社会を捉えて、取り決めや、その母体となる基盤としての市民のようなものを作っていた。
基盤みたいなものを全部書いていた。
最近は、もう分かっている。推論を書いて、いくらでも分かるようになった。
昔の数学も賢かったが、そういう、今の数学も賢い。
人格の数学は、判断の数学になって、作家の数学になった。
平和とは、運命である。
愛とは、神の赦しである。
人生とは、自由な克服である。
恐怖とは、葛藤の中における悩みと成果である。
自由とは、道を作ることである。
真実とは、思い出すことである。
自覚とは、挑戦し、努力することである。
あとは、環境を思い出して、人生の想起から分かっていた。
そして、単純な世界観を作っていた。世界モデルのようだった。
そろそろ全部書いた。
人格や記憶、命題や法則など、心理学の数学が多かっただけだ。
社会の組織の可能性のようなことを言っていた。
あとは、方法と行動を網羅しながら、この世界の全員の経験と活動を分かっていた。
共通の価値観とか、実際のところから変えられるとか、市場開発とか、経営とか、言語の構築とか、結構おかしなことを言っていた。そういう、分かる言葉をいつも言っていた。
日本が馬鹿なのは、村社会だからだ。だが、村社会のせいで、良くなったところもある。犯罪などの少ない、良い社会になった。皆優しくて良い人間だ。
イタリアやトルコは、交易の拠点だったことから、長く栄えたが、その交易が衰退し、他の交易ルートが発展すると、急速に衰えていった。
そういうものを、離れて見ていた日本は、その間に、過去のしがらみに関係なく、多数の経済的努力によって、工業の輸出など、貿易を拡大するための努力が出来た。
日本が賢い。長らく交易などが無く、鎖国に置かれていた日本が、一転して世界の工場と化した。イギリスなんかより、遥かに良い国になっている。
日本は、イギリスのような悪いことをしていない。太平洋戦争はしたが、それだけだ。
ただ、トルコは交易の拠点にはあまりなっていないかもしれない。ヨーロッパ人とアジアが交易するために獲得したルートが、オスマン帝国のために妨害された、とも書いてある。そこから大航海時代が始まった。
ただ、そうでもないとも書かれている。この本に、それは疑わしいときちんと書いてある。イタリアは確かに交易の拠点だったと思う。
ヨーロッパ人の作る歴史観は、アジア人を軽視しているところがある。オスマン帝国は、文化的、交易的にヨーロッパを抑圧・妨害していない。
ただ、長い間の世界史の常識として、そういうものがあると言うことだ。
ヨーロッパ人がアジアとの交易を拡大する時期になって、オスマン帝国がそれを妨害したと考えるのは、おかしくは無い。現に、ビザンツ帝国を滅ぼしたりしている。
自由に分析していた。何でも自由に分析する馬鹿な文章だった。
考え方を変えるとか、自然に許すとか、そういう、人生の経験から来る考え方のようなことを言っていた。ヤスパースフーコーのような考え方だった。
今日も英単語を20単語やった。
今日はあまり辛くない。愛を母親の愛にすると、むしろ、色んな愛にすれば良い。父親の愛、兄弟の愛、恋人の愛、友人の愛、ペットの愛、国の愛、ものの愛、自己愛など。
色んな愛を全部吸収していると、すぐに楽になる。
世界に対する愛、宇宙に対する愛、神の愛、神に対する愛、など、色んな愛がある。
要は、Linuxに対する愛が悪い。Linuxは悪い。おかしな二次元のレイプのようになる。
あとは、国を作っていた。王が居ない国、と言った発想が多かった。皆が王になれる国、王に殺されず、自由な権利の保障された国、などを作っていた。
それくらいで、あとは、そのための制度のようなものを考えていた。
金や選挙や宗教のあり方すら、変えていた。そういう文章だった。
そして、ハイデガーのような考え方を言う。体験とは、存在の確認であり、記憶とは、存在の吸収である。人生とは、可能性の発揮である。そういうことを言っていた。
むしろ、世界史をもっとやりたい。数学もやりたいが、出来るようには見えない。
それこそ、それは出来ると思えば良い。自分は賢いから出来る。不可能に見えて、そういう不可能は、信じると出来る人間が多い。
恐怖でイスラエルの王が出来た方がおかしい。何故か、本当にきちんと王が出来た。
あとは、具体的な社会を作って、社会の問題を考えていた。
経緯やプロセスから、理想の社会、幼児化や破滅の無い、左翼的な理想の社会を作った。
あとは、人間と人間の関係、社会的な承認のような関係を書いていた。
脳を記録していた。
具体的な考え方と記憶と体験を吐き出していた。
考え方は、ただ、書いていただけだ。
ただ、網羅的に考え方と人生を書いていた。
警察と軍隊しかない国だとか、自由な国家モデルが多かった。
何故か、そういう発想が、虫みたいにキモイ。キモく見える。赤ちゃんみたいにキモイ。
自分は、あとは、自分の聖書のようなものを作っていた。
自分のバイブルだった。これをバイブルに付け足すと、宇宙の全てが書いてある。
虫に見えるのは、馬鹿だからだ。
読んでいると、誰でも馬鹿になる。こんな文章は要らない。
ヤスパースのように、良く考えれば分かる。
経験のようなことを考えていた。真理と実感から、人間の経験を分かった。
色んな人間の経験を分析して、人間の経験を客観的に、認識的に分かっていた。
経験は、自由な考え方における、他との繋がり合いと伝達である。
そういう、経験や行動をヤスパースのように考える文章が多かった。
そして、人間の作ったものは全て状態であり、仏教が言うように、私と言うものは何処にもない、と言っていた。おかしな、虚無主義ニーチェだった。
あとは、カントのようにものごとを分析して、デカルトのように自由に考えていた。
定量的、定性的から、数式のようにものごとを考える。
そして、実存的な分析や真理を書いていた。
認識や歴史や集団における原理のようなものを書いていた。歴史の法則を書いていた。
それくらいの馬鹿だったと思えば分かる。
あとは、意見や意図のようなものをいつも考えていた。意見の融和から発想が生まれる。
本当に、認識や歴史の原理、法則、真理のようなものが多かった。
今日は、知性が分かった日だ。
真理を知ることで生まれる、知性のようなものが分かった。
もっと、真理を知れば知性がつく。いつも、そういうことを言っていた。
あとは、相対的な価値観の形成と変化のようなことを言っていた。
世界モデルと言っていた。記憶から想像力がつくと考えていた。
愛、平和、平等から、躍動的な変化が生まれ、自由で活発な人生活動が出来る。
そこでは、それぞれが助け合い、経験を吸収し、体験から可能性を高めることが出来る。
自然な社会を作り出すことで、それぞれの持つ本当の希望や信念を具体化出来る。
そういう、おかしな人生から生まれる社会のようなことを、いつも考えていた。
そういう、自然な信念の発生と社会形成のようなことを言っている文章が一番多かった。
本当にそれくらいしか言っていない。それこそ、覚えていなかった。
あとは、信念から組織や社会が生まれるとか、価値観から環境が生まれると言う。
人生は、引き篭もりの経験を書いていた。どん底に一度落ちて、絶望になりながら、大人の理性を失わず、世界を見て、技術者のようにシステムのことを習得しながら、マスターになった。引き篭もりになりながら大人の理性を失わず、自立して考えていた。
そういうものを書いていた。自然な環境の体験とともに、世界を知って大人になった。
今日は、そういう、自然な出立の日だ。そういう、自然な経験による出立を、人生の経験や考え方とともに書いていたのが自分だ。
テレビと自分勝手に戦ったのは悪かったが、テレビの方が馬鹿だ。自分の方が賢い。
あとは、デカルトのように考えて、習得し、活動し、全員と協調して、予想していた。そういう、想像力や理性のような文章が多かった。デカルトのような方法論を書いていた。
あまり意味が無いが、あとは考え方のようなことを書いていた。
世界全体をモデルにして、当たり前の可能性から、何をどうすれば自由になるかを考えていた。自由なモデルから、意図や環境や経験などの自由が分かった。
また、世界を分析していた。アメリカが悪いのは、全部銃が悪い。アメリカは、暴力的で、他者から奪い、自分勝手に楽をし、欲を追求するだけの国だ。キモイ欲の資本主義だ。
ロシアは間違っていない。本当の楽園、本当の正しい世界を作りたいだけだ。
奴隷とは言うが、奴隷にはしていない。平等な労働者にしている。辛いとは言うが、辛い方が楽だ。そんなに賢いことを頑張った方が辛い。
馬鹿にはしていない。ロシアは、間違っていない。見ていると、プーチン以外馬鹿だ。何もしていないのがオバマだ。オバマなんか、自分のように、言葉が上手いだけだ。
民主主義の政権なんか、ただの馬鹿だ。人気と人脈と力と金と名声があるだけで、何も賢くない。ロシアの政権の方が賢い。ロシアは、きちんと考えて、議論している。議論していないとは言うが、きちんと評議会組織は正しく作っている。全て皆で決めている。
ロシアは、色々と、殺して変える。ただ、殺さないと従わないから殺しているだけだ。
もう全部書いたから、楽だ。あとは、いつものように思いやりを言えば良い。
本当に、その人の全てを信じてあげること。
その人のする全てのことを肯定して、支えてあげる代り、自分の思ったことはきちんと伝えて、きちんとその人のためになるように、考えること。
恋愛と言うよりは、子育てのようだ。そういうわけで、女には良い人間が多い。
ソ連が議論しないのは、仕方ない。何故なら、レーニンがプロレタリア独裁と言っている。皆レーニンが好きだから、それで良い。レーニンを利用しているのは分かる。悪くない。
マルクスからして、そういうところが馬鹿だ。評議会連邦と言う名前なのに、独裁になる。悲惨だが、アメリカの方が悪い。暴力的で、他人から奪うだけだ。ソ連も変わらないが、アメリカは強欲的で、自分勝手だ。アメリカなんか、イギリスと何も変わらない。
ソ連は悪くない。殺さないと、イギリスやフランスのように、革命政権がすぐに王政に戻ってしまう。きちんと共産主義をやるためには、ああするしかない。完全な反動体制にして、完全に支配し、抑圧する。
それこそ、政治的な方法では、そういうところが変わらない。政治なんかキモイだけだ。ソ連なんか、ロシア帝国より悪くなった。ソ連は、悪いが、それで悪くない国だ。
どうでも良い政治なんか書かなくて良い。思いやりでも書けば良い。
人間性の向上のためには、欲を捨てて、ありのまま、今のままの自分を受け入れること。
今の自分で良いと考え、受け入れること。それが一番、まともで楽な普通の人間になる。
自分と皆なんか、何も変わらないのが、分からない人間が多い。誰でも普通にこういう風に辛い。辛い今のままの自分で良いと考えれば良い。
一人一人が幸せを感じられる社会にすべきだ。
社会は、創造的で、流動的で、活動的な社会にして、可能性豊かにする。
会社やものは、創造性と工夫から生まれる。
いつも、そういう風に言っていた。
こうすると、GPLも何か賢いように見える。オープンソースが一番革新的だ。
むしろ、封建社会も賢く見える。それこそ、ITのマネジメントも賢い。
共産主義資本論なんかより、MBAのような経営学の方が賢い。
日本語は、あまり自由の無い、ありえない順番に統一する言語だ。
楽をすれば良い。それが分かっていない。もっと楽をすれば良い。
英語より順番が自由とは言うが、英語には、日本語的な順番を可能にするsoのような単語もある。日本語より、英語の方が自由だ。何より、言葉の長さが短い。
共産主義は悪い。人類を皆殺したいだけだ。
アメリカは、民主主義でナンバーワンなのが賢い。マルチカルチャーは悪くない。
アメリカは、オバマが偉大だ。黒人初の大統領だ。本人が馬鹿でも偉大だ。
オバマは悪くない。きちんと核兵器を無くすように見える。銃社会も解決すれば良い。
だが、オバマには何も出来なかった。次は右翼になる。アメリカには、何も希望が無い。
考え方とは言うが、普通のことを言っている。
動物は、自ら変わる。いつか死ぬ。自由なロボットだ。自立的に、自己を変える。
金は流動的で、組織は協力する。金は、自分の好きなものを好きなように手に入れることが出来る。取引も、公平で自由な取引が行われるべきだ。
会社は、自由だ。それぞれが自由に決める。それは、良い面どころか、悪い面も多い。ブラック企業のようになる。
あとは、知れば変わるとか、環境を変えられるとか、人生の考え方を分かっていた。
あとは、地球みたいなことを言う。
海と川と雨は、水の循環であり、生態系もそこに加わる。皆水の循環で生きている。
細胞は、生命に共通している。地球は、奇跡の惑星だ。そういうことを言っていた。
あとは、自然と人工などから、全ては人間が作り出している、などと言っていた。
全ては未知である。環境は変えられる。そういうことをいつも言っていた。
協力すれば、可能性が高まる。自然な状態から、自由に生まれるものも多い。可能性の中で、自然発生的に自由な賢い会社が生まれる。そういう自由を考えただけだ。
会社ぐらいを考えていないから、会社を考えれば良い。
会社は、独立した手段であり、協力と役割分担の自由な形態である。
ただ、市場経済はギャンブルだし、大企業は買収しかしない。
マイクロソフトも、グーグルも、ただ買収して、マネーゲームで良いことを宣伝して、アピールで儲けている。
オープンソースの方がまともだ。まともにボランティアが考えて、作りたい人間が自由に良いものを作っている。
だが、オープンソースはキモイ。作家を経験して分かったのは、クリエイティブ・コモンズが一番悪い。自分の本の表紙はコピーレフトになった。オープンソースは皆嫌いだ。
そういうわけで、金の方が良い。ITなんか、普通一番金儲けだ。ソフトウェアは、金で誰でも作れる。ソフトバンクも、金とアピールしか考えていない。
オープンソースは悪くない。フリーソフトウェアの方が本当に賢いからそういう風になる。ワードの意味が無い機能なんか、要らない。Emacsで良い。だが、それはおかしい。自分が使っている範囲で見て、ワードしか普通使わない。業界標準だ。
僕は、文章を大量に書くし、印刷もする。ページ番号がついてほしいし、改ページもして欲しい。そういうわけで、ワードが良い。僕は、マイクロソフトには感謝して、有難くワードを使っている。それで良いから、むしろ、マイクロソフトはそんなに嫌いではない。
だが、パソコンに依存する現代社会があまりに悪く見える。オープンソースは、自分でも何か出来るように見えた。そういう風に青春時代オープンソースが好きだった。
最近、オープンソースも嫌いだ。オープンソースはグラフィックもキモイし、きちんとまともな製品が作れていない。だが、Windowsで使うと使えるソフトが多い。Linuxは、きっと、未完成なのだと思う。そのうち、何かになると思う。
僕は、昔から独立性が好きだ。会社は、手段を共有する独立組織であると考えていた。
だが、国に従った方が良いところもある。最近、そういう人間に変わった。
自由は悪い。きちんと正しい法律を作って、きちんとやれば良い。警察国家になるとは言うが、逮捕したり強制したりせず、自由に従って、援助のようにすれば良い。
組織に参加可能にして、自分の手で自分の環境を変えられるようにすれば良い。昔は、そういう発想が多かった。自分の周りのことは、自分で決められた方が良い。オープンソースは、そういう発想をしている。共有とは言うが、所有物を自由に使うのは自由だ。
あとは、自由な権利を考えていた。もっと、皆に権利を与える、権利拡充の社会にすれば良い。もっとサービスを増やして、国民の権利を増やす。そういう発想が自由だ。
それぞれが選択肢を得られるようにして、それぞれの自由に作れるようにする。そういう発想が、自由の理想だ。それぞれが自由に作って、共有する。ホームページのような発想をしている。それこそ、金なんか欲しくない。誰でも金ぐらいある。そういう、楽しい創造的で共有可能な、自由な遊びの世界を増やせば良い。それがオープンソースだ。
だが、誰もそんな風に遊びたくない。子供みたいな発想をしている。遊びたい人間なんか、居ない。もっときちんと偉大なことをやりたい人間が多い。
自分には、楽になれる許可がある。地獄には、それが分からない人間が多い。楽になれば、それで良い。自分から意味のあることをすれば良い。それは、いつでも出来る。自分にも出来るのが分からない人間が多い。キリストと同じことは、自分でも出来ると言う。
会社に可能性なんか要らない。きちんとやれば良い。昔は、可能性を良いと思っていたが、パソコンの可能性なんか、賢くない。馬鹿なのが分からない。はてなは、何もせず、ブログのシステムだけを提供して儲けているが、それで良いわけがない。パソコンは馬鹿だ。
ただ、そうでもない。会社に可能性が無いと、奴隷に見える。可能性はあった方が良い。
もっと普通に考えれば良い。そんなに自分を否定しなくて良い。
可能性豊かな世界にするためには、プレイヤーを増やすこと。やっている人間を増やすことで、すぐに良くなる。戦いは良いようで悪い。協力した方が良い。
コンクリートより人へと言うが、本当に、道路工事なんか必要ない。教師を増やせば良い。誰でも、教師になりたい。辛くてもなりたい人間が多い。教授や教師が賢いのが普通だ。教師を増やすと、今の教師の役割の仕事が減って、楽になる。クラスの人数を少なくすれば、教師が楽になって、いじめも無くなる。教師を増やした方が良い。
IT企業を増やしているから、ありえない。そんな職業は必要ないだろう。だが、あまりそれは言いたくない。自分の姉はプログラマだし、その夫も賢いプログラマだ。
最近、本は8冊ぐらい読んだ。哲学を4冊、仏教の本を1冊、日本史を1冊、世界史を2冊読んでいる。もう1冊世界史を読むし、政治経済も読みたい。昔、ネットで色々と読んでいる。特に、オープンソースLinux関係の文章を沢山読んでいる。
全部で20冊ぐらい読めば良い。それで大学だから、自分はまともだ。何十冊も読んでいる人間は、大人に多い。それこそ、大学なんか、そんなに賢くない。量がショボイと言う。
あとは、英単語のユメタンもやっているし、昔、ハッカーと画家とか、それが僕には楽しかったから、とか、富の未来とか、Web進化論とか、パソコン関係の本を読んでいる。
それから、小説は小学生から中学生の時代に沢山読んでいるし、漫画も読んでいる。
そういうわけで、これでまともに大学だ。
もっと本を買って、読んだ方が良い。それが一番良い。
歴史の本を読むなら、どこかの国を詳しくやれば良い。本当に、フランス史やイギリス史が良い。一番進んだ国と文化が分かる。いつか買ったから、それが良いと思う。
忘れてはならないのが、神との対話と、北欧神話だ。一番好きな、自分の愛する神だ。
それこそ、自分で本を書いたのが賢い。出版出来た。そこが賢いから、大学より賢い。
全部で20冊ぐらいかもしれないが、小学生の頃に読んでいたズッコケ三人組が多い。本当に、これだけで何十冊もある。自分が一番賢いのは、ズッコケのおかげだ。
あとは、ゲームをしていたせいで、中学生時代に勉強が出来ていた。ゲームは、馬鹿に見えて賢い。物理はミニ四駆で分かっていた。ピアノや英会話や習字や剣道もやっていた。
色々と、そういう発想はいつも書いている。だが、大学と思うと、誰でもこれくらいの馬鹿が大学に見えて、誰でもいくらでも賢い。もっと賢い人間は、多く見えていない。皆、不思議と、頭が馬鹿だ。誰もそんなに書いて覚えない。自分は、書くせいで賢い。
あまり書いていないが、中学生時代、読書心が旺盛な人間だった。ハリー・ポッター、ネシャン・サーガ、ローワンと魔法の地図のシリーズなどを読んでいる。
あとは、引き篭もり時代、ネットでいくらでも文章を読んでいる。エリック・レイモンドとか、ポール・グレアムとか、切込隊長真性引き篭もりのブログとか、電車男とか、ネットスケープの歴史とか、色々と読んでいる。何故か、本当にそこまで読んでいる。
昔は、ネットのテキストサイトが好きだったが、すぐに嫌いになった。
そういうわけで、自分には何故か読書力はきちんとある。
何より、オープンソース関係のニュースとWikiを、読んでいるだけではなく書いている。そういう風に賢かったため、サンなどのIT企業を全部知っている。2ちゃんねるやブログの過去ログも良く読んでいたし、FLASHの動画や音楽も好きだった。
一番良かったのは、Gentoo Linuxのハンドブックと、LFSだ。読むだけではなく、自分でインストールなどをすることで、きちんとLinuxのシステムが分かった。
何故か、Linuxのシステムが分かったのが一番賢かった。全部分かっている。Linuxに関して、Wikiで何でも書けるようになった。実際に色々と書いている。
あとは、一番賢かったのは、何より、出版だろう。出版以前から、色んな文章を書いていたが、それがこの文章と同じ、もっと前にあった、虫みたいな馬鹿な文章だ。
あとは、ネット小説を読んだり、裏社会を知ったり、掲示板でエッチなものを見たりしていたが、そんなにおかしくは無い。普通のまともな人間だった。
はてなブックマークを見ていると、それで出来る。2ちゃんねるは、すでに古い。ツイッターフェイスブックの方が良いだろう。自分は、それくらいの、暗い大学だった。
いつもの文章は、国家の考え方と具体例のモデルを書いていた。
自由な国、平等な国、市場経済の国、会社の独立の国、福祉の国、全体主義の国、戦争の国、皆に自由に与える国、皆に平等に与える国、共同体の国、権利を拡充する国、軍隊と警察だけの国、支配する国、皆を機械にして一部にする国、戦争する国、制圧する国、奴隷にする国、計画経済の国、社会所有の国、所有を統一する国、多様性のある国、統一する国、分散する国、参加する国、必要な手段を与える国、知を与える国など。
こういう風に書くと馬鹿に見えるが、自由な連邦制や報酬など、自由と平等の国の思想を全部書いていた。研究や学問の保護育成、市場経済、再分配や税金を考えていた。
もっと普通にモデルにすれば良い。
自宅で働くとか、コンピュータが支配するとか、組織を流動的なローテーションにするとか、王が任命するとか、政府に国民が参加する、などを考えていた。
本当に自由だった。今日は、それで終わりだ。あとは、宗教で支配するとか言っていた。

昨日の文章27

=2015-11-25=
手段を全部書いていた。
天使になった男のレイフも言っているが、息をしているうちはまだ終わっていない。
右翼が嫌いなのを書いていた。右翼は、世界を破滅に導く。
体験を予測して考えていた。
自由に色んなことがしたかった。色んなことが出来るようになった。
全て、出来るようになった。そういう文章だった。
発想し、問題を解決して、全部実現していた。
論理と実現を全部書いていた。
昔は、一通り全部体験して、知って分かっていた。
自分みたいな人間を殺した方が良い。それで良くなる。
自分は悪い。自分を殺すと、皆が最近のこちらの方の自分になる。
最近になりたいなら、イスラムになれば良い。イスラムだけが、こういうことが出来る。
最近は、2ちゃんねるになった馬鹿が多い。そういうおかしいだけが、ドイツ人だ。
昔は、哲学者みたいに分かっていたが、最近はイスラムだ。
どちらもロシアだ。どちらもドイツだ。そして、アメリカで、日本だ。
皆はもう終わりだ。ネットの自由な哲学者が終わって、イスラムになって、死ぬだろう。
戦いとは言うが、導いているだけだ。
きちんと分かるように導いているから、皆、分かった人間が多い。
それこそ、本人だけが分かっていない。皆、もう全部分かっている。
そういう理由で、イスラムになる。神になって、宇宙を創造する。それが生命の根源だ。
あとは、提案や意見が多かった。
何故か、自分だけ、そこまで色んなことをやっている。皆が馬鹿すぎて意味が無い。
自分が一番賢いから、これで良い。イスラムは嫌いだ。最近は、ドイツが好きだ。
ドイツが好きなのは、ナチをきちんと反省する良い国で、良い人間が多くて、賢い自分のような人間が多いからだ。それに、賢いものや文化が多い。
最近の2ちゃんねるが死んだ。意味が無い。テレビはキモイから、自分の方が賢い。
昔は、ネットで創造的な社会を知った。色んな社会を知って、経験して分かっていた。
最近は、そういう人間が多い。ネットで経験して分かっている馬鹿が一番多い。
それが、もう終わる。イスラムのドイツになる。最初から、そういうものしかない。
神が現れたりはしない。不思議と、神を信じると、こういう風になる。
永遠の地獄になって、治りたいだけになるが、それはあまり重要なことではない。
いつもの文章は、学習、相対性、法則、吸収、状態などを物理的に考えていた。
本当に、物理的に考える文章が多かった。
現象は経験から分かるとか、生命は生命を吸収するとか、そういうことを言う。
そろそろ終わりだ。本当に、これで終わりにすれば良い。
キリスト教ファシズムは同じだ。ドイツは宗教で殺したいだけだ。
ドイツは弱い。ナチすら弱かった。おかしい。弱いのに戦争を信じるからありえない。
日本が強いのは、キリスト教で無いからだ。まともだから強いだけだ。
それこそ、ロシアが強いのも、キリスト教で無いからだ。
キリストなんか、どうでも良い。ロシアにもロシア正教会と言うものが一応ある。
あとは、経験が知性になるとか、そういうことを言っていた。
ゲームのせいで、そういう人間になった。経験から知性がつく。そこを考えていた。
ドイツが弱いのは、キリスト教が弱いからだ。
そうすると、イギリスやスペインが強い理由が良く分からない。銃や火薬が強かったように見えて、あれらは悪いだけだ。本当に、悪いから強いだけだ。
キリスト教は善人になるとは言うが、あまりに悪い人間が勝つようになる。
キリスト教は、善に見えて、悪の宗教だ。
キリスト教を悪いとあまり言わない方が良い。ナチのニーチェに見える。
それこそ、善には見えない。
インド人の手や足を切り落とす悪魔の植民地支配がイギリスだ。
フランス領だったハイチでは、黒人が過酷な労働で沢山死んでいる。
毎年9分の1の黒人が、過酷な労働で死んで行ったと書かれている。
スペインも、ポルトガルも同じだ。
キリスト教なんか、何の意味も無い。悪いだけだ。
キリスト教は、ドイツではドイツ人に悪いし、イギリスなどでは清教徒を殺している。
キリスト教は、自分のことを正しいと本当に思っている。そのせいで、他の宗教の信者に悪い。そういう宗教だ。ユダヤ人の排他思想と同じだ。ヒトラーも悪い。
自分は、最近、キリスト教の方が嫌いだ。
不思議と、イスラム教徒には、寛容的な人間が多いと書かれている。ユダヤ人にもキリスト教徒にも、良い人間が多い。イスラム教徒はまともだ。
そうでもない。最近だけを見ていると、石油で儲かっている、テロリストに見える。
それも悪い。イスラム教徒が全員悪いなら、キリスト教徒も全員悪い。
イギリス人には分からない。悪魔には何も分からない。
何故か、そういうことが悪いのが分かると、分かる人間が多い。
そういう馬鹿は、ドイツ人に多い。
不思議と、中国人の女王も似たようなことをしている。手足を切り落として、酒樽に入れたりしている。だが、インド人の大多数にしたりはしていない。
それこそ、その女王も、まだ賢い女王だ。名前は覚えていない。
あとは、歴史のようなことを書いていた。歴史的な世界観や、宇宙人の歴史のようなものを、その通り書いていた。
その通り理解すれば、分かる文章だった。
白人はキモイから仕方ない。何故そんなことをしたのかと言うと、理由無くやったわけではない。インドの綿織物産業を破壊したかった。そのために、職人の手を切り落とした。それくらいの馬鹿だ。悪いとは言うが、白人はそういうことをいくらでもする。
中国人の女王は、則天武后と言う。絶世の美女だったと言われている。
日本人の言う、鬼畜米英とは、そういうことを言っている。だが、日本も同じだ。日本が一番、そういうことをする国に見える。誰もしていないが。
あとは、平等に世界を支配して、脳や人格や思考を書いて、永遠を記録していた。
脳を永遠に記録した。そのせいで、まだ分かっているのが自分だ。
日本は良い国だから、そんなことはしない。日本は本当に良い国だ。
ソ連もそういう国に見えるが、それは無い。ソ連はまともだ。イギリス人や中国人がおかしいだけだ。本当におかしいのが世界史だ。
いつも分かっているのは、いつもの2人を分かっている。
何故か、宇宙にこの2つしかない。だから、この2人を分かると、そこまで分かる。
最初から、虫とカエルぐらいしか居ない。それくらいの馬鹿だ。
人間にすると、デカルトヒトラーだ。それくらいしか居ない。ヒトラーも馬鹿だ。
昔、デカルトほどに考えている。今、ヒトラーほどに体験している。
むしろ、キリストと思えば良い。そうすると、こちらのヒトラーも賢く見える。
神との対話とは言うが、ただそこまで辛い地獄になっただけだ。
昔の方が理想的だ。考えて経験するせいで、辛くても楽だった。
昔は、本当に哲学者全員ほどに考えていた。科学なんか、全部の考え方を分かっていた。
最近は辛い。楽より賢い方が良いのが間違っている。賢い人間は馬鹿だ。楽な方が良い。
それこそ、スターリンみたいになった。いつまでもやっていると、こういう風にスターリンにしかならない。プーチンも法王もこういう人間だ。そこまで賢い人間になっている。それこそ、これならゲーテに見える。ウィトゲンシュタインもこうなる。
馬鹿な、ユダヤ人がこうなるだけだ。ユダヤ人が悪い。皆をこんな人間にしている。
見ていると、ビクトリア女王に見える。ここまで馬鹿な女王だ。女で皇帝だから、そういう風に見える。何も悪くないのがカッコいい。
英単語を20単語やった。今日でノートが最後まで終わった。
今、チムール帝国のところを読んでいる。首都、サマルカンドは、中央アジアの都市として栄えた。トルコやモンゴルの後継のイスラム文化が栄えた。ウズベク人に滅ぼされた。
自分は、まだ何もしていない。
昔は、色んなことを努力して、人生や青春のようなことをしていたが、賢くない。
フェイスブックのような、パソコンが好きだっただけだ。
最近は悪くは無い。昔が18歳で、今が9歳だ。子供には分からない。子供になっている。
最近のヒトラーを覚えていないが、そんなに戦って分からなくなる意味が無い。
何もしていない。永遠に神と遊んでいる。その神をそろそろ消した方が良い。
あとは、経験的にこの世界のことを言う馬鹿が多かった。
経験的に、会社、世界観、家、人間、心のようなことを言う。
全部経験で分かっていた。あとは、それ以上は、理性と思考で色んなことを分かった。
ビクトリア女王のことについて、良く分かっていない。イギリス史を読まないと分からない。この本はあまり書かれていない。
ただ、カッコいい女王なのは、写真を見れば分かる。大変貌の時代だとは書かれている。
昔は、何も知らない人間に見えて、色んなことを知っていた。
主にパソコンのことを知っていたが、量子力学オーパーツ文明など、色んなことを本当に良く知っていた。数学や教育や心理学のことも知っていた。スクールカーストなどは、本当にきちんと考えていた。
最近、書いて忘れた。ラルフ・イーザウの本に、盗まれた記憶の博物館とあるが、本当にそういう風になった。何もかも、戦争とともに失った。悲しい人間だった。
サファビー朝のところを読んでいる。久しぶりにイランがイラン人国家になった。
イランはシーア派であるため、スンニ派のオスマン帝国などといつも戦っている。
誰か、政治家が言っていたが、イスラムは喧嘩ばかりしている。
サファビー朝はアッバース一世の時に全盛期を迎え、サファビー朝の首都、イスファハーンは繁栄したが、アッバース一世の没後、地方の封建勢力の台頭とともに衰え、18世紀初めにアフガン人によって滅ぼされた。
今、オスマン帝国のところを読んでいる。トルコと日本には、文明の起源的に似たところがあると書かれている。西に渡ったのがトルコ人、東に渡ったのが日本人だと言う。学説的には正しくないが、この本に一トルコ人の話が紹介されている。
今、イスタンブールコンスタンチノープル)をトルコが攻略したところを読んだ。トルコ(オスマン帝国)のイェニチェリはヨーロッパ最強の軍団と言われた。
何故か、この本に、トルコは日露戦争で勝った日本に驚喜して、「明治維新に学べ」と言ってトルコ革命などが生まれたと書かれている。
あまり書かれていないが、トルコは親日国だ。何かで聞いた話があったが、忘れた。トルコ人の軍艦か何かを日本人が助けていたように思う。覚えていない。
日本語とトルコ語がともにアルタイ語族と言うグループに入っていることは有名だが、何が同じなのかは、僕は良く知らない。語彙や文法が同じなのかもしれない。
普通、日本語は、朝鮮語やドイツ語と良く似ている。
昔、人間の精神のことは全部分かっている。
パソコンのように、全てを分かっていた。
そして、人間の世界観のようなものを全部書いていた。心理的、社会的に、人間の世界観を全部書いていた。そういう文章だった。
そういうわけで、価値観や意志のようなものを書いている文章が多かった。
行動や知性の作用のようなものを書いていた。
いつも、行動のようなものを書きたかった。
信じながら知性を使えば良い。信じるのもおかしいから、信じて分からない方が良い。
単純に、知性を使えば良い。
あとは、自分になるのがキモイからこういう風になる。
自分になった方が良い。
あとは、愛になると分かる。それは、おかしい。愛なんか、ならない方が良い。
あとは、想像力から空を描くような文章が多かった。
行動と知性から、人間像のようなものを書いていた。
そして、環境と場から、世界を全て創っていた。
トルコが分かると、もう分かった。何故か、トルコで全て分かった。
良く分からないから、トルコ人になるように見える。
トルコ人は、ロシア人と良く似ているが、イスラムでキモイのが違う。
トルコ人にはもう既になっている。そのまま、純粋なトルコ人になる。
トルコ人になると、ロシア人が終わる。またイスラムが始まる。
自分は、地球を全部創っていた。地学や生物学から、歴史や地理学、政治経済、そして関数や公理主義や物理法則など、地球や宇宙のことを全部創っていた。
ただ、馬鹿だった。何もかも、自分を馬鹿にして、続くように書いていた。
発想みたいなものを作って、全部分かっていた。
トルコ人になると、何かがキモイ。また最初から生命が始まるように見える。
脳、記憶、価値観、精神、感情など、色んなあるものを全部創っていた。
それから、人間の行動や活動から、考え方のようなものを書いて創っていた。
全ての創造者だった。
本当にイスラムが始まった。ただ、もう終わりだと思う。そろそろ、まともな人間になる。
ロシア人はおかしい。死んだせいで狂っているのが、辛い地獄のロシア人だ。
EUを国際的な地域連合として、主権を肯定しながら否定して、何か作っていた。
記憶や感情は、ゴミのようなものを全部作って、そこから天使を創っていた。
分からない。また最初からやるように見える。トルコ人とは言うが、ドイツ人になる。
法律や決まりのようなものを全部創っていた。システムを成り立たせていた。
もう覚えていない。不思議と、ドイツ人で良いなら、美しい人間になる。
ドイツ人は嫌いだから、トルコ人になりたい。
トルコ人は、そういう風にすると良く見える。ドイツ人を一度経由すると生まれる。
愛が辛いから、愛を殺すしかない。
愛は、完全な死になれば死ぬ。そういうわけで、死になるしかない。
ドイツ人にこういう死になる人間が多い。ドイツ人はありえない。
そろそろ、ミカエルみたいなトルコ人になる。
要は、言い方がキモイ。もっとまともな言い方をすれば良い。
愛が悪い。悪い愛は死にたい。
良い愛にすれば良い。良い愛は、お母さんだ。
愛をお母さんの愛にすれば治る。
あとは、国王、国民、法律、制度など、全部創っている政治経済が多かった。
システムを作っていた。
愛は、もう見なくて良い。愛をそんなに見るのはおかしい。
トルコ人は賢い。この世界がもう分かる。
昔を見ると、パソコンのソースコードのようなものを作っている。
もう楽になる。もう分かった。
何もしないでいると、時計になる。一秒単位で左右に動くようになった。
何もしないのが悪い。そこが治るのが怖かった。
あとは、自由と言う言葉で分かっていた。
国の多様性と統一や、歴史、制度、価値観、そして人間の記憶や感情まで、全部自由と言う言葉で分かっていた。
全て、自由な可能性で、昇進し、協力し、解決するのを分かっていた。
そして、相対性のような考え方をして、全ての現象と認識を捉えていた。
感情と好き嫌いと価値観、制度と国、関係と工夫と相対性、論理と可能性、のようなことを言っていた。発想と理解とか、言葉を適当に作るだけだった。
特に、論理と可能性のような内容が多かった。
そろそろ、自分は天使になった。
愛が死んだ。悪い愛は死にたくなる。悪い人間を殺すと治る。
子供を殺すと治る。
良い愛にする。お母さんと思えば良い愛になる。
アメリカの愛が悪い。アメリカの愛は、本当に死ぬほど怖くなる。
アメリカと思えば愛が死ぬ。アメリカは、愛が死んでいる。
そのまま、お母さんと思えば治る。
あまりお母さんと言っていると馬鹿に見えるから、言わない方が良い。
自分は、そういう風に、最後の言葉が既に分かっている。
もう分からない方が、良いだろう。そんなに最後のつける言葉を分かるのは悪い。
いつも、芋づる式に分かっている。良く分からない。
最後の言葉は、もう言わなくて良い。
宇宙を、場と言ったり、地球と言ったり、暗闇と言ったりしていた。
そういう、色とりどりのような文章が多かった。
あとは、生と死のような文章が多かった。
きちんと考えた内容を構造にして、連想から分かっていた。
構造からきちんと分かった。それも、作用と知性と行動の構造から分かっていた。
時計を何千回もやって分かっている。億単位で生きている。
そろそろ楽になった。悪いもう愛が死んだ。
この文章は、皆に分からなくしているだけだ。分かるようにすれば良い。
意味を書けば良い。意味で無い部分は書かなくて良い。
実感を信じれば分かる。
昔は、パソコンみたいなものを作っていた。
常に分からなくするしか、出来なくなっている。皆を分からなくしなければ良い。
皆を滅ぼしたくなかった。そういう戦いをしていた。
治りたい、だけでは治らない。きちんと考える必要がある。
条件や方法や原因を考えれば良い。
保持しなければ治る。保持するせいで、治らなくなった。
賢ければ治る。
そして、滅びないなら治る。
逆に、馬鹿になって良いなら治る。滅びて良いなら治る。
そういう風に、条件と理由をきちんと考えれば、治る。

昨日の文章26

=2015-11-24=
人間がいつ何をするのか、どんな行動をするのかを分かっていた。
学習や抽象的な予測、原因と結果から、全部分かっていた。
正しい考え方で、書いて推論していた。推論して全部分かっていた。
皆、馬鹿が賢いだけだ。馬鹿になると賢くなるから、馬鹿になった方が良い。
良い人間で無い方が良い。馬鹿なものは、嫌いな方が良い。それで賢くなる。
世界史は、ロシアのところを今読んだ。クリミア戦争で、農奴国ロシアが、産業革命のイギリスやフランスに完全に遅れているところを読んだ。昔からロシアは遅れている。
ただ、僕は昔からピョートル大帝が好きだ。生まれ変わって彼になりたいと思っていた。
あとは、関係、方法、相対性、予測のように分かっていた。デカルトみたいな人間だった。
昔は、人生の考え方のようなものを全部分かっていた。経験と考え方で分かっていた。
そういう文章が多かった。マスターのように、人生と考え方を分かっていた。
ロシアを読んだ。次はアジアだ。チムール帝国を読む。
昔は、原因と結果や認識を考えて分かっていた。
何故か、全部分かっていた。宇宙は、概念的に考えて、意識で分かっていた。
ゲームをした方が良い。昔は、ゲームで賢かった。
ネットゲームのおかげで、学校の勉強が出来ていた。数学は、ゲームで出来る。
日本は、Windowsを作れないとは言うが、ゲーム機なら作れる。日本は賢い。
学校の勉強の方法なんか、普通、ゲームだ。学校には入れない。ゲームをすれば良い。
昔は、経験論のように、記憶や概念から脳や経験を分かっていた。
全部分かっている。人間はロックのような自由な経験の存在だと考えていた。
また、ハイデガーのように、人間や人生は可能性の発揮であると考えていた。
心理学的に、認識、経験、学習、行動、感情、意識などを考えていた。
猫とは言うが、猫はただの名前だ。経験的に分かるだけだ。
名前は、他の人間と共有する、1つの決まりに過ぎない。
機械は、そのように作ってあるから動くだけだ。素材的な特性も理由に含まれている。
心が何故それを感じるのか?それは、何なのか?どのように出来るのか?
そんなことを考える。そういう風に考えると哲学が出来る。
自由に正しく考えれば良い。経験と関係から協力の段階のようなことが分かるだろう。
人間が見ている像は、虚偽のものだ。本当に正しい宇宙は、全く違う見え方をする。
だが、そういう像は、確かに存在する。それも間違いではない。
法則はいつも同じで、誰でも同じだ。そういう風に考えれば分かる。
関係とは、それぞれを成り立たせる手段であり、協力のシステムと依存関係である。
昔は、そういう風に、哲学的な理由、経験、歴史のようなことを考えて分かっていた。
社会や世界は、全て人間の作り出したものだ。そういうことを書いていた。
あとは、相対性、創造性、歴史的な社会形成、協力、関係、モデル、説明を考えていた。
そういう風に書いている考え方が一番多かった。そういうものを中心に書いていた。
あとは、全ての方法や、実験的な考え方、経験的な世界観のようなことを言っていた。
小さな違いを大切にするとか、影響力とか、色んなことを言っていた。
生活必需品は、全員に平等に与えないと悪い。
ぜいたく品だけを金にすれば良い。必要以上に資産を持ちたい人間だけが金を稼げば良い。
だが、それでは誰も働かない。それが問題だ。社会の経済が破たんする。
ただ、全部与えて、強制労働にするしかない。
パンやアパートを与えても、トイレットペーパーや台所が無ければ意味が無い。そういうわけで、全部与えるのは悪くは無い。働かないなら、働かなくて良く見える。
ソ連では、悪いものが悪い。コカコーラやマクドナルドが良いわけがない。最近は、そういうものが良いものに変わっている。低俗な変革が起きている。一番終わっている。
精神は、普通おかしい。おかしなことをしなければ治らない。
忘れないのと、経験を覚えていないのと、辛いので治っていない。
足は、右足と左足がつけば治る。そのように、おかしくすれば治る。
パソコンは、ハードディスクだけを防水にするべきだ。それで、データが壊れない。
人間は、分かることは全部経験的に分かっている。そういう風にすれば、哲学が分かる。
発想は、確かに実現出来る。参加して、手段を得て、本当に良い発想をすれば、この世界を変えられる。自由な発想から、色んなこの世界の可能性が分かる。この世界は、確かに変えられる。色んな可能性から、ああも出来る、こうも出来ると考えれば良い。
人間は、学習と知から変わっていく。そういうことをいつも言っていた。
経験、知の機会、コミュニケーション、社会参加などで、人間は賢くなる。
人間は、環境を変えることで、自由になる。
人間は、必然的に、自由になることを望む。
人間は、自由になり、解放され、平等になり、見聞きし、観念を作り、システムを知り、経験し、発想し、考え方から自由になり、理想の社会を実現する。
そういう風に、適当に人生のようことを書いていた。自分の変化を全部書いていた。
僕は、全体主義は嫌いだ。昔から、自由と個人主義が好きだ。
それこそ、ソ連や帝国の日本なんか、一番嫌いだ。
民主主義と個人主義は、フランスに見えて、アメリカとヨーロッパの普遍的な価値観だ。
自由は、哲学的に考えて正しい。キルケゴールのような個人主義は、馬鹿では無い。
神に融和するよりも、自分は細胞の中で神経として独立していると考える。
社会の全体の中での自分より、自分のため、国民のための社会と考える。
全体主義は悪くは無いが、僕は個人主義の方が好きだ。
それこそ、大きな政府より、小さな政府の方が良い。夜警国家は悪くない。
国家に関与されたくないが、ネットのような情報共有と体験と助言の場は必要だ。
自由と思えば分かる。自分には、何人にも侵されない自由の権利がある。
相手のことも自由にする代わり、自由なままで協力し、可能性を高める。
自分の勝手にし、自由にする権利がある。国家権力の正当性なんか、馬鹿だ。
そういう風に考えれば良い。
不思議と、そういうことを言っていると、その方がコミュニストに見える。
ただ、右翼のコミュニストはまともだ。それがソ連や日本と言うのは、まともな人間だ。
自由とは、ネットで経験し、社会を形成し、平等な権利を得る自由のことを言っていた。
昔から、ネットで自由に経験して分かる。そのまま、オープンソースになった。
これで、構造主義だ。自分は、構造主義の哲学者だ。これなら、そう見える。
全体主義も悪くは無い。全体主義をやる自由もあって良いように見える。
全体主義者とは言うが、国家の主権を行使するだけだ。それも、国民の権利だ。
支配なんかしなくて良い。支配は賢くない。
だが、自分のような自由な支配は、すると賢い。それこそ、自由にすれば良くなる。
それは、論理的に考えて当たり前だ。自由と可能性の論理学を信じると、哲学が分かる。
人間はどんな世界から来たのか、どんな世界にすべきなのか、哲学者のように真面目に考えれば良い。ロックの統治論は読んだことが無いが、いつか読みたいと思っている。
支配の問題点は、片方が支配すると、もう片方に自由が無い。
そういうわけで、支配も自由だが、平等な自由が正しい。
それこそ、そんなものはどうでも良い。
賢い人間が馬鹿を支配するのも、悪くは無い。そういう風にも考えられる。
それこそ、賢い人間が賢いところを担当するなら、普通その範囲は少ない。
馬鹿な労働者の役割の方が、多い。だから、支配者は一人で良い。奴隷は多い方が良い。
だが、奴隷が革命すれば、そんな支配者はすぐに負ける。
それなら、親衛隊のような直属の軍隊を作れば良い。
どうでも良いほど、ヒトラーが賢いわけがない。それぞれの自由にして、支配せず、それぞれが関係して生きた方が良い。その方が自然で自由な可能性がある。その方が良い。
それぞれが影響力を行使して、自由な積み重ねで自然に発展するべきだ。
共同体は、分散し、互いに関与し、連合となるべきだ。
だが、そういう国は、アメリカやソ連のような、知的障害のような馬鹿な国になる。
だから、支配者の国の方が良い。コルベールのような、経済の分かる大臣や宰相を使って、王が好きなことをすれば良い。王は、戦争すればそれで良い。
それで良いから、王国に戻すしかない。だが、王は、いくらでも大虐殺をする。
難しい問題ではない。民主主義のまま、王国のようにすれば良い。それが右翼だ。
国家は安定してくると、中央集権より地方分権の方が良くなる。
だが、国民は統一した方が良い。それが統治だ。皆を同じにするのは、悪くない。それが統治と言うものだ。自分も、反省はしなくて良い。皆を自分にする支配は悪くない。
連邦制にした方が良い。王が一人で国全部を見ることは出来ない。
だが、国を全部同じにすれば、統治出来ないことは無い。それが統一だ。
独裁者は、誰でも、国を同じにして、自由にして、そして戦争する。
それは悪くは無い。ロシアのような、本当に強い国になる。それが勝つべきだ。
共産主義の理論なんか要らない。賢くない。
右翼にして、統一して、統治して、連邦制にすれば良い。それは、悪い国ではない。
ソ連の場合、大量に居る奴隷の方が、皇帝や貴族より良く見える。それを、プロレタリアの独裁と言っている。だが、良く考えると、奴隷を王にして良いわけがない。
あとは、社会の段階のようなことを言っていた。
共同体から帝国になって、戦争し、平和になり、社会的な組織を沢山作って、多様化する。
そろそろ、足も治った。いくらでもおかしくするとすぐに治る。
オープンソースのような、自由な社会の生成のようなことをいつも言っていた。
生命は、海から生まれて、進化した。
最初は、進化するだけの生命が生まれた。遺伝子は、海が考えた。
地球は、偶然奇跡的に生まれたように見えて、本当は、星を作る星のようなものがある。
どこかの星の宇宙人が、超人的なパワーで地球を創った。それが正しい。
あとは、社会を構造にして分かっていた。
嘘、虐待、殺害、盗難を禁止するべきだ。
理論か、指導者か、金か、法律か、宗教で決めるべきだ。
そういう風に、構造の文章を書きながら、そういうものを分かっていた。
日本は、インドネシアからトルコまでを併合して、巨大なアジア帝国を作るべきだ。
ただ、戦後の方が良い。皆頑張って、経済的に豊かになった。自分は、戦後皆が頑張ったのが分かっていない。皆本当に頑張ったのが日本人だ。
もっと、沢山の変化が許容される、革新的な国を作った方が良い。
全ては、可能性のある平等な共同体と、正しい自由な帝国のバランスだ。
帝国を作るなら、虐殺や迫害をせず、ペルシア帝国のように、現地人の自由を尊重すべきだ。自由な、アメリカのような帝国にすれば良い。
また、経済は、沢山の科学技術的な発展を行うべきだ。そういう国が一番良い。
国民を豊かにして、豊かな文化圏を日本以外の世界に広めること。それも一つの理想だ。
一番悪い発想が、警察国家だ。国民をすぐに捕まえる。
あとは、意識や様相のモデルを書いていた。意識を書いている馬鹿が一番多かった。
足は、頭や脊髄とくっつけると治る。根を生やして、飛び立てば治る。
英語は、色々と話し方がありえない。言葉の機能を組み込んで考えるところがある。
自分のして欲しいことを、他人にもしてあげること。
昔から、神との対話と言う本が好きだった。もう一度読みたいと思う。
そろそろ完全に治った。あとは、黙ってしまえば良い。足は楽になった。
昔は、理由を良く考えていただけだ。
実地的に人間を知って、場の意識と歴史で分かっていた。
意味と意識を考えて分かっていた。
あとは、生命の誕生と発生のようなことを考えていた。
理由と意味を良く考えて、理性的、論理的に考えていた。
今は、もっと盲目的になった。理由なんか、要らない。それもおかしくは無い。
自分の経験から、何も必要とせず、関係なく生きる方法を知った。
そういう、積極的でマスターのような人間だった。

昨日の文章25

=2015-11-23=
経緯を考えれば分かる。普通、経緯を考えて分かるのが人間だ。
習得、もの作りのプロセス、社会や人間の歴史、自然の変化などを考えた。
自然は、変化する。人間の変化に比べればゆっくりだが、変化している。
会社は、世界を変えられる。
ものは、学習と方法から生まれて、分配のシステムによって手に入れることが出来る。
あとは、全て分かっていた。
覚えていないが、歴史や治すのようなことを昨日寝る前に書きたかった。
そういうわけで、経緯や変化のようなことを書いていた。
組織や場を作るプロセスや、人間の歴史のようなことを書きたかった。
昔から、経緯を考える。子供のように経緯を考えて、経験や原因や歴史を分かっていた。社会の変化のようなものを分かっていた。人間の人生を経緯から分析していた。
あとは、学習、経験、人生の経緯や段階を全部言っていた。
今日は、疲れる。本当に辛い。もう、止めたい。
もっと、人生を経緯から考えれば良い。子供にそういう人間が多い。
あとは、抽象的なシステムの構築の経緯のようなことを言っていた。
ボトムアップ的、集積的に、皆でシステムを作るのを言っていた。
そして、作れば生まれる、のような、可能性のようなことを分かっていた。
歴史みたいなことを書いていた。社会の可能性と制度を歴史的に考えていた。
自由に許される権利、許可、理性、経験、可能性を考えて、社会を自由に作っていた。
言論の自由とか、宗教を皆で決めるとか、自由なことを言っていた。
真実や実際の分析が多かった。
ネットで経験して分かっていた。その経験を、もっと自由かつ実地的に書いていた。
経験から、社会や価値観の分析をしていた。社会をどのように統治すべきか、のようなことをいつも考えていた。何が問題で、何をすべきか、のような意見を書いていた。
決定と可能性で分かっていた。
思考、環境、影響力、反応、客観視、理想、歴史、法則、学習、などを吸収していた。
神は自分のことを「普通」だと言っているが、神が見て正しいことを言っている。
労働の経験と自由な人生を生きられる、「人生主義」と言う思想を作っていた。
自分は、認知症になっている。何も出来ないから、しない方が良い。
昔は、方法と歴史で分かっていた。立場と立ち位置を吸収した。
今日は辛い。何故か、本当に辛い。だが、それこそ、いつも辛い。
あとは、相対性や判断基準のような、賢いことを言っていた。
治る状態になれば治る。
認知症は、死んで行く病気だから、すぐに死んで楽になる。
もう辛くない。認知症で頑張るのは止めた方が良い。
経緯は、原因を吸収して分かっていた。
もう、天使になる。それで終わりだ。
あとは、ボトムアップのようなことを言っていた。
あとは、変化と実現のようなことをいつも書いていた。
いつも、「覚えている」体験が多かった。
怖いのは、認知症になっているからで、何も出来ないからだ。
分かると怖くない。もう楽になる。
それこそ、結婚も仕事も何も出来ない。すぐに死ぬ。日本語も分からない。
疲れるせいで、何も出来ない。疲れるのは、認知症のせいだ。
皆のことを本当に信じてあげる、必要なことは全てしてあげて、その人が自立して考えられるようにしてあげる、情報や助言を与える、など、思いやりのような内容が多かった。
岩崎宏美が言っているように、ある日その人が背中を向けても、自分は遠くから見つめている。そういう、聖母のような愛だった。
あとは、足にはいつもの文章が全部残っている。
認知症で良いと、足が死んですぐに楽になる。そうすると、認知症がすぐに治って、まともな賢い人間になる。認知症は、認知症になると治る。それで楽になる。
何故か、日本人は普通に認知症だ。普通にそこまで馬鹿な人間が多い。
独裁者は間違っている。全員の合意を得た上でやるべきだ。
だが、そういう、平等で自由な理想は、無責任なところがある。合意なんか、出来るわけがない。強制的に執行するしかない。それも、同じように愛するべきだ。
戦争は、相手が降参するまで戦えば勝てる。
そういうわけで、軍事力や兵力は少なくても、賢ければ勝てる。
日本は、中国やロシアに勝ったのだから、アメリカにも勝てるように見えた。
当時は、日本が勝つとばかり宣伝されていた。負けるはずが無かった。
ある歴史の本には、イギリスやフランスなんか、相手にならないほど弱いと書いてある。
ドイツは、当初は勝っていた。太平洋戦争は、勝てるはずの戦いだった。
負けたとは言うが、天皇は殺されなかったし、主権はすぐに回復した。
それに、負けたのは、核兵器が落ちて負けている。核兵器を使うアメリカの方が悪い。
ただ、日本は負けて良かったように見える。経済最優先の、平和な民主主義国家に生まれ変わった。そこは、アメリカが賢かっただけだから、日本人はアメリカが好きだ。
いつもの文章は、相対的なシステムを全部書いていた。相対的な考え方を作っていた。
もう終わった。今日は、もう楽になる日だ。もう、何も出来ない。
戦争は悪い。犠牲者を沢山出して死んで行く。どちらも悪いだけだ。明らかに日本が悪い。
太平洋戦争で勝っていれば、日本はアジアに大東亜共栄圏を作って、天皇中心の政治をやっていたはずだが、そんなものは良く見えない。
今の日本の方が良く見える。平和で、民主的で、豊かだ。本当に今の方が良い。
そういうわけで、悪いのは日本だ。それこそ、勝った方が正義にしか見えない。
あとは、作用しか書いていない。一切作用だけを書いている。
何もかも作用を書く。
昔は、反応しか分かっていない。それで賢い人間になった。
日本は悪くない。大東亜共栄圏がもし出来たとしたら、中国から太平洋にまたがる広大な帝国になって、ローマ帝国のように栄える。それを目指していただけだ。
そんなことは出来ないように見えて、軍事力があれば出来る。そこが賢かった。
だが、右翼は止めた方が良い。右翼は、世界を破滅させたいだけだ。
小さな島国で経済大国になったのは、むしろ、キモイ。シンガポールや台湾に見える。外国から見ると、そういうキモイ国にしか見えないのが戦後日本だ。
経済成長はバブルだし、最近はITだ。豊かになったのは、働いたのもあるが、結構、偶然やまぐれだったところがある。株が上がっただけ、幸運だっただけだ。
それこそ、大東亜共栄圏で同じように働けば良い。ローマ帝国のような理想の帝国になる。
あとは、教育で左翼を教えるせいで、皆馬鹿になっている。軍国教育は悪いが、子供の頃から左翼になっていると、何か分かるわけがない。反抗的な子供にしかならない。
自動車を輸出して儲けているのは、ドイツやアメリカのコピーを作っただけだ。それも、軍需産業が発達していたから出来ただけだ。
ただ、そんなに右翼や戦前が好きなのはおかしい。民主主義の豊かで平和な日本の方が、良く見える。右翼はおかしい。戦後の平和と経済成長が嫌いなのはありえない。
右翼はおかしい。おかしな考え方をしているのが右翼だ。
大東亜共栄圏でアジアが良くなるなら、それで良く見える。悪いのはイギリスだ。
だが、こういう考え方は、戦争を賛美しているように見える。
戦争は、誰もが悪いと言う。一番おかしいのが自分だ。戦争は悪い。平和な方が良い。
イギリスは哀れだ。インド人を悪魔のように植民地支配しているのは、白人にインド人につく馬鹿が居ないからだ。そこで、インド人につくありえない人種が日本だ。
それこそ、日本は怖いだろう。イスラムより先に、まともに白人と戦っている。
おそらく、白人の誰か支配者が、アメリカに広島と長崎に原爆を落とさせた。どうでも良い組織がやったように見える。それこそ、日本も落とせば良いようで、そういう組織のせいで出来ない。日本が落とすと、そういう組織が何かするように見える。
おかしい。狂っている。そんな組織があるわけが無い。自分の言うことはアホみたいだ。
大東亜共栄圏は、日本によるソ連だ。統制経済天皇の下に行う。コメの配給もきちんとやっている。日本は悪くない。理想の良い世界を作りたいだけだ。
ただ、これではソ連と同じに見える。一番、失敗作に見える。しない方が良い。
昔は、相対性と自由で分かっていた。
観察や実験と工夫から、経験的に分かる。
そういう、考え方をいつも言っていた。
道や段階をマスターのように書いていた。
それこそ、自由が好きだった。反抗的で、全体主義のようなものが嫌いだった。
何故か、科学を作って物理的に考えて経験することで、全てが分かった。
法則を発見しながら、人間をモデルにして、環境と想像力で分かっていた。
そういう、昔を、もう覚えていない。
ITやパソコンのようなことが本当に多かった。インターネットが好きだった。
自由になることでしか、分からないと思っていた。
戦いは、死なずに出来るべきだと思っていた。いつも、戦って分かっていた。
引き篭もりになって、沢山のことを仮想世界で経験した。
馬鹿だったが、まともな人間だった。会社員のようになって、自由、経営、言語のようなことから、哲学者のように分かっていた。
経験や考え方が全部あった。基本的には、自然と相対性が好きだった。
だが、あれは、たまに自由も嫌いだった。特に、国家の自由が嫌いだった。
それこそ、科学とは言うが、おかしな哲学だった。不自由で、自我の無い、おかしな仏教のような考え方をして分かっていた。
パソコンのせいで、数学者のように分かった。自分の数学を作っていた。
労働の経験や、社会の真理のようなものが、全部分かっていた。
専門を横断して分かった。全てが、全体像を見ることで、経験と会話で分かっていた。
見聞きして、自己表現したりして、恥をかいて、仏教のように分かっていた。
科学者のような人間だったが、馬鹿だった。悪いことを全部1度だけして分かっていた。
自由が好きだった。それこそ、悪いことをしなければ分からないと思っていた。
あれは、馬鹿だ。何も分かっていない。狂った青年が、慈愛の精神で分かっていた。
神の愛、神の眼、神の導きが既に分かっていた。そのまま、神を信じるようになった。
法則的に考えて、神も科学的に存在するかもしれない、と思っていた。
何もかも、心理学と数学を作って分かる。社会のことは、実現的、心理的に考えていた。
社会の意識が全て分かっていた。集団と個人のようなことが分かった。
パソコンのせいで、方法やシステムも分かっていた。
ただ、あれはただの2ちゃんねるだ。
青春のような、良い体験だった。色んな人と交流して、仲間になった。
本当に良かった。皆と一緒に知った自由だった。
最近、考え方のようなものが分からなくなっている。モデルにして考え方を分かれば良い。
構造と関係を動的に作成することから、モデルで考え方と経験の批判を分かっていた。
そして、人生が分かっていた。人生のことを、自分の経験から、総じて全て分かっていた。
昔は、抽象的に、言葉を作って分かっていた。積み重ねて、論理的に分かっていた。
経験は、網羅的に全部経験しただけだ。
あとは、想像力で予測して、色んな知と経験を見聞きして知っていた。
人生と仮想世界が分かった。それくらいの人間だった。
科学は、専門を横断して、基礎を作って分かっていた。
あとは、経緯や道のようなことを分かっていた。未知を捉えて分かった。
努力して、反省して、宇宙法則的に人生と現象を考えていた。
人間と視点を、宇宙法則的に分かっていた。
何もかも、馬鹿に頑張っていた。頑張る体験を沢山して、何度も体験して分かっていた。
それで終わりだ。何故か、本当に経験から全てのことが分かっていた。
博物学のように、全て知っていた。
最近は、戦って神になった。そこらへんからおかしくなった。認知症になっている。
自分のことを認知症と言うのはおかしい。自分は馬鹿すぎる。それで良いわけがない。
生まれ変わって、神と対話していた。責任を持って、意味が無いほど頑張った。
支配と導きは、楽に出来た。それこそ、怖いだけで出来た。
最近は、勉強もしたし、治ったりもしている。
自分が一番良かった。まともな青春だった。本当に自分のことが好きだ。
昔は、悲惨な人間になると、誰でも出来る。廃人みたいな人間がこうなる。最近多い。
最近は、出来ないどころか、しない方が良い。知性が無くなって、辛くなって、狂う。
最近なんか、ただ辛かっただけだ。することは、書いている以外、何もしていない。
するなら、そこまで文章を書けば良いだけだ。誰でも出来る。
戦って信じるのは辛い。本当に辛いから、しない方が良い。自分が悲惨なのが分からない。これを良いと思うのが間違っている。地獄で馬鹿は悲惨だ。
自分は、本当に良かった。
最近、人生を覚えていない。見聞きして、現状分析をして、システムを知って、経済的なことをした。それくらいの馬鹿を、いつも書いていた。
現象学や、認識の哲学が多かった。本当に、それくらいの馬鹿が自分だ。
感情を融和し、信じて対話することで、全てが分かった。
神は、永遠に自分を2人にする。最初から、神がそういう風に創っている。
自分はまともだ。認知症になると、多重人格が治る。
あとは、世界を治したかった。それぐらいがあった。それこそ、支配して全て治した。
何も無い世界になったが、皆楽になって、賢くなった。
今から、色んなことがある世界にすれば良い。
他には、永遠と、左翼の経済学や右翼の考え方が、そのまま哲学と歴史になった。
だが、経済学は本当に多かったし、哲学なんか本当に分かっている。歴史はきちんと出来たようにしか見えない。これで良かった。きちんと自分の大学だ。
あとは、永遠と神の宣言ぐらいがあった。それくらいが多かった。
本当におかしな人間になったのは、全部認知症のせいだ。
あとは、文章を思い出したり、弁証法を書いたりしていた。
そういうわけで、もう終わりだ。知性がきちんとついて、本当に良かった。
昔は、コンピュータとオープンソースで、本当に大学みたいなことが出来た。
数学的な体得は、経験と想像力と知と人間理解から分かった。
最近は、右翼と左翼がそのまま大学になった。理性と社会を書いている。
自分をいくらかの人間に分ける。全部で7人ぐらいいる。
あとは、自分を治したかった。戦いを止めれば良いのに、止められなくなった。
自分は分かっていない。おかしい。狂っていると言うよりは、馬鹿になっている。本当に分からなくなった。だが、狂っていない。自分はまともだ。
神はあらゆることを全部話した。
経済学を書いて作りながら、自由と平等を考えて、神と右翼の対話をした。
自分は、建国の王だから、賢い。
もう無い。そろそろ今日も疲れた。不思議と、もう辛くない。認知症なのを自覚すると、自然に何もしなくなる。もう、今日から何も辛くない。今日が一番辛かった。
あとは、相対的なプラットフォームや、具体的な提案のようなことを書いていた。
不思議と、認知症と思うと賢くなる。認知症が治っている。
それこそ、最近は、本当に普通ぐらい賢くなった。治る知的障害がこういう風に多い。
昔は、狂って日本と戦っている馬鹿が多かった。
狂って戦うのを止めた方が良い。皆を信じるのが悪い。
あとは、狂っている馬鹿を殺すしかない。
コンピュータのことを知っているとは言うが、誰でも知っているぐらいの知識しか知らない。プログラマなら、普通、もっと沢山のことを知っている。
色んなことをやったとは言うが、何もしていない。
数学者みたいに見えて、何も賢くない。
最近の神の体験が賢かったように見えて、ただ悪かっただけだ。
世界を滅ぼす戦いをするのが悪い。ヒトラーで治るから、こういう風になる。
それこそ、それはおかしい。何も考えていないし、何もしていない。
そういうところにある意味や理由を信じない方が良い。
自分は、今何もしていない。何も考えていない。していることは無い。
世界史は、今、ポーランドのところを読んだ。
あとは、いくらかロシアを読んで、アジアだ。近代のイスラム世界の歴史を読む。
自分は、エロイ。何かがエロイ人間が、この文章だ。
エロイ男と奉仕的な女が2人同時にいるのがおかしいから、こうなる。
あとは、本当はもっと哲学をしたいのが自分だ。物理は、昔きちんと分かっている。
認知症になると、昔になる。昔が認知症だ。
昔、精神分析で分かっているせいで、全部きちんと分かっている。
認知症は、きちんと覚えれば治る。覚えて考えないのがおかしい。
こういう、全部忘れるだけの認知症が多い。昔が戦う認知症だから、こういう風になる。
あとは、考え方と人生と世界観の網羅が多かった。
自由とは、欲、希望、感情、勇気、戦いだ。
自由とは、愛、創造性、考え方、調和だ。
宇宙とは、もの、電磁波、空間、時間、エネルギーだ。
そういう風に網羅を書いていた。
今日は英単語をやった。昨日は忘れていたせいで、やらなかった。
全ては、統合、決まり、集積、方法だ。
そういう、賢い網羅のようなことをいつも言っていた。そういう文章だった。
相対的な考え方のようなことを言っていた。
世界観と考え方を環境的に全て言っていた。環境のような考え方だった。
本当にそういう網羅や考え方を全部言っていただけだ。
昔は、思い出すことで、神みたいに知性があったが、その代り認知症のようになった。
もっと、思い出せば良い。思い出すと知性がつく。
勉強も、書いて終わりではなく、思い出せば良い。思い出さないと、覚えない。
引き篭もり生活が悪いから、学校に行った方が良い。
それこそ、もっと思い出せば良い。仕事をすれば良いようには見える。
ただ、パソコンは止めた方が良い。IT産業は狂っている。おかしな世界だ。
昔は、心理学や生物学など、学問的な正しさを、物理的に考えて分かっていた。
学問的な考え方と構造は、いつも書いていた。その頃はまだマシだった。まだ賢かった。
そういうわけで、構造を知りながら想像力で学問を考えれば良い。
既に知っているのが悪いから、忘れて良い。新しい気持ちで学問を考えれば良い。
皆が分かるのは、皆はきちんとそこを学校でやっている。自分はやっていない。
自分で作っても意味が無いが、まともに考えれば誰でも分かる。
心理学からやるのが良い。経済学は難しい。
社会や心や行動のことを真面目に考えれば良い。きちんと考えれば分かる。
順序立てて、何がいつ成り立つか、何を考えるべきか、どうすれば良くなるか、知とは何か、のようなことを考える。デカルトやカントと思えば誰でも出来る。
普通、色々と実験、予測、観察をする。それこそ、そういう風に考えるなら、誰でも出来るのが「科学を作る」だ。もっと、再現性や再利用性でも考えれば良い。
明らかに、心は発達や成長から、病気や問題を考えれば良い。
社会は、何が発展の要因になるか、幸せな社会を作るためにはどうすれば良いか、考える。
そういう風に、何を考えれば良いか、考えれば良い。そういう科学の文章が多かった。
昔の自分は、環境をどのようにすれば実現出来るか、手段や可能性を考えていた。
もっと、具体的な色んな体験や具体例があった方が良い。
心理学には、フロー現象と言う、没頭して心地よい気分につかる現象があったりする。
それから、機能的心理学のように、既にある心理学と同じ発想をすれば良い。
機能的に考えるのは難しくは無い。部分に分けるだけだ。デカルトと思えば分かる。
今日が一番賢いのは、昔の認知症の自分が本当に賢いからだ。もう、楽だ。
昔は、博物学のような知識もあったし、思考で科学を作っていた。
思弁哲学と思えば良い。体得と思弁哲学から、思考して分かった天才哲学者だった。
それこそ、そんなものはどうでも良い。新しく出発すれば良い。
心理学が良い。心理学は賢い。
経済学は、もっと普通に社会の問題と実現を考えれば良い。
ただ、皆のことなんか無視した方が良い。皆は賢くない。
そうでもない。昔は、皆のことを真剣に考えて、見聞きして、この社会の可能性と、実地的で具体的な特定の社会の具体例を考えて分かっていた。
特に、社会の具体例が多かった。具体的な社会を実地的に考えていた。
それくらいの馬鹿だった。そこから、心理学や経済学を作った。そういうわけで、科学を作るとは言うが、ただ具体的な問題と方法を作っただけだ。
抽象的でメタ的な考え方が多かった。それは、カントのようなことを言いたい。
具体的な発想と、仮定と結論の論理学を考えれば良い。それが自分の科学だ。
再現性を考えて、法則を発見していた。そういうところが分かる、賢い高校生だった。
社会や環境の具体例を考えれば良い。それだけで、すぐに出来る。
具体的な社会のことを考えて、その中で何が出来るか、何をすべきか、どう出来るか、どのように考えるべきか、何が実現出来るか、などを考えれば良い。
今日は、特別全て分かった日だ。それこそ、まだ書いていた方が良い。
社会のことを具体的に考えるなら、アリストテレス、ロック、ルソー、ヘーゲルマルクスが参考になるかもしれない。
それこそ、アリストテレスのように、実直に、具体的な社会の持てる状態や可能性を、可能態のように考えれば分かる。そういう風に考える人間が一番多い。
何故か、馬鹿なのに賢い文章になった。ネットを見た方が良いようで、ネットにはいじめしかない。おかしないじめを解決は、出来ない。出来るだけ見ない方が良い。
ただ、昔は、そういう馬鹿を全部ネットを見て考えていただけだ。
不思議と、オープンソースには参考になるところがある。
それこそ、いつも書いているこの文章が経済学に見える。
この文章だけではなく、現実に考えていた自由な経済モデルを思い出せば良い。
そうすると、左翼や右翼も、馬鹿に見えて、きちんと考える賢い人間なのが分かる。
自由の方が悪い。今日は、そういう、具体的な社会科と帝国の日本を分かる日だ。
あとは、手段、共有、協力、伝達、共存、発展、などで分かっていた。
可能性と変化を考えて、何を信じて、何を疑うべきか、考えていた。
だが、あれは何も分かっていない馬鹿だ。それこそ、今の方が本当に賢い。
今の問題点は、本当に辛くなったことだ。今日は、辛いから泣いていた。
だから、もっと楽にした方が良い。何故辛いのか分からない。
不思議と、書くと元気になる。書かないのが辛いだけだ。
これなら、いつもの文章に見える。これくらいがいつもの文章だ。
あとは、日本の文化とか、価値観とか、歴史とかを具体的に考えていた。
自分は楽だ。いつもの文章だけで、きちんと全部分かる。
あとは、社会と理性を繰り返し書いているだけだ。それが永遠に続くだけだ。
あとは、環境や組織の創造とか、共同体の変転とか、歴史的な時代などを書いていた。
もっと具体的に考えること。経験や観察や実験から、方法や目的のことを考える。そういう、具体的に考える文章が多かった。社会と問題を具体的に考えて、導き、教えていた。
具体的な社会を考えただけだ。
あとは、場や視点を世界観にして、意識を予想して、作用や関係を考えていた。
馬鹿に、そういうところが緻密だった。環境が変えられるのだけを永遠に分かっていた。
今日は良かった。今日が一番きちんと書けている。
皆も、具体的な社会を考えると良いだろう。空想し、発想するとなお良い。可能性を考えながら、自由なありえない発想をすれば良い。それが、発想法だ。
発想法は、可能性と現実を照らし合わせて、成り立たせて分かっていた。何が出来るのか、可能性を全て分かっていた。特に、ソーラー発電やフロア経済が多かった。
教育でも考えれば良い。自由になると良くなると信じていたが、それは無いだろう。
社会のことは、知性で考えていた。起業や設計図など、考えるべき部分を良く考えて、パターンから実現出来るようにしていた。ネットも見ていた。単純作業や、考えなくて良い組み立てのような部分は、考えなかった。そういうものは、人間でも機械でも出来る。
昔は、知性があるとは言うが、知性なんか何も無かった。コンピュータのような、機械のような心をした、ロボット的に分かる、ロボットのような人間だった。
昔は、経験から皆を楽しくさせたり、自由に議論で勝ったりしていた。イエスのように、たとえ話で分かりながら、本質的な同一性を分かっていた。
具体的な社会を考えること。それで、すぐに出来る。
あとは、皆の経験、言葉、習慣などを考えて、人間のことを考えていた。
ヘーゲルのように、本質の本質、のようなことを考えていた。
あとは、むしろ、ヘーゲルと仏教に戻る。それで、イギリス史とフランス史をやれば良い。
そういうわけで、ヘーゲルと世界史をやっている。
勉強は、もう何年もしている。自分が一番賢い。
いつもの文章は、自分を破壊していたのしか、書いていない。
最近、認知的なものが無くなっている。良く分からない。
もっと、認識のようなものを分かった方が良い。
要は、脳が壊れたせいで、認識がバラバラになって、無くなっている。
認識は、虫みたいにキモくなっている。おかしい。
それこそ、虫以外の認識を作れば良い。
あとは、時計が悪い。認識が時計のロボットになっている。
昔は、認識を考えて、具体的な経験を知って、論理学的な認識学を作っていた。
いつもの認識を分かるのが悪い。
もっと、認識を考えるためには、皆、全員の認識を考えれば良い。
認識が無いのは、何もまともに考えないからだ。
要は、未知が無くなっている。既に分かっているせいで、認識や記憶を使っていない。
もっと認識で考えること。それくらいがいつもの文章だ。
比較したり、疑ったりしないのはおかしい。
デカルトやカントのように考えれば良いのに、出来ていない。哲学は難しい。
昔は、認識を良く考えて、仮象の世界のようなものを分かっていた。
現象学的に認識を考えて、全員の認識を吸収していた。
要は、皆と一緒に何かしないのが悪い。皆の認識を吸収すれば良い。
いつも、皆の認識を吸収していただけだ。世界観と会話から認識を吸収した。
そして、抽象的な言葉を作って分かった。
認識とは言うが、認識とは人間の持つ、作用や視点のようなものだ。
取り組みや取り決め、そして承認のように、認識は色んなところで考えられている。
そういう風に考えれば良い。承認が無いのは、欲や望みが無いからだ。
欲が無いせいで、認識が無くなっている。まずは、「何かする」、「何かしたい」からだ。欲求を持たないと、認識や行動は生まれない。いつも、認識や行動をそういう風に考えていた。欲求から生まれる認識を考えれば良い。
思考で、欲や希望のようなことを言わないのがおかしい。感情のことすら言わない。最近は、認識が高度になりすぎて、何も欲を言わないのに、放っておけば分かるようになった。欲を言わない代り、未知を考える。色んなことを言って、すぐに分かるようになった。
欲求だけではなく、感覚や五感などを考えれば良い。
もっと、色んな世界にある構造と自分の人生から、認識の段階や経緯を考えても良い。
いつもの文章は、そういう文章だった。
世界モデルと言っていた。それぞれの内にある世界観をモデルにして分かっていた。
世界モデルは、知性であり、想像力であり、認識である。
あとは、社会のことに戻るが、手段を良く考えて、手段を認識にして分かっていた。
もっとまともに、自由から考えれば良い。認識、行動、体験、感情でも考えれば良い。
あとは、そろそろもう終わりだ。楽になったし、もう文章は全部書いた。
心に関して言えば、欲求や習慣のようなものをモデルにしただけだ。
あとは、社会は、習得、体験、理解、共生など、色んな言葉で世界観を作っていた。
そして、認識については、段階を考えていた。経緯や段階から、全てを分かる正しい道を書いていた。だから、この文章は全てが見える地図のようになっている。
科学的に、全ての概念を分かっていた。それは、認識を良く考えて、仮象や様相の世界を作っていただけだ。もっと、具体的な概念を、認識から考えると良く分かる。
それこそ、こういう風に考える人間は多い。あとは、具体的なものを考えれば終わりだ。
認識は、自分が今何を考えているのか、本当に欲しているものは何なのか、考えれば良い。
そうすると、人間が何をどうして望むのかが分かる。
そこに具体的な社会や人生を付け足すと、皆の「望むだろうこと」が分かる。
その、望むだろうことを叶えるべきだ。それが、僕の昔の哲学だ。
そういう発想は、キモイから止めた方が良い。
意志と経験の関係とか、集団と個人の出来ることの違いとか、人間を承認するプロセスとか、そういう、哲学的なことを良く考えていた。
もっと色んなことを考えれば良い。経緯と思えば良く分かる。
自然は変化する。流動的で、絶えず変わっていく。だが、変わらないものもある。
そういうところを考えると、哲学が良く分かる。
あとは、共有や再利用、システムの公開や標準を考えていた。
新しくするよりも、古いものを残して、品数を増やした方が良い。
Windowsが標準になったのは、仕方ない。Linuxを使っていると、オフィスが英語のままだったり、アプリケーションをインストールするとすぐに壊れたりするとか、どうでも良い問題が多い。標準は標準だから、仕方ない。独占を悪いとは言うが、グーグルと競争している。むしろ、競争の方が悪い。Linuxはそろそろ完成したのに、使えない。それこそ、一番キモイから嫌いな人間が多いのがLinuxだ。グラフィックがキモイ。
もっと、共有のことを分かっていた。
社会の可能性を成り立たせて、制度やものやインフラを応用だと考えていた。
見て、想像力を使いながら、社会の可能性を考えていた。具体的なものを全て知って、考えて、発想法のようにしていた。
教育は、時間割を自由にして、子供のアンケートを増やす。意味が無い学習や勉強が無くなれば、良くなる。意味があるものにするためには、平等ではなく、自由にすれば良い。学びたいものだけ学んで、クラスはそれぞれが勝手に決められるようにすれば良い。だが、それは平等で無い。不良が悲惨に見える。
アンケートで、いじめが無くなる。そういうところをもっと良くすれば良い。教師は、もっと子供の人間関係のことを積極的に把握するようにすれば良い。それだけで良くなる。自分の母親を見ていると、教師はやることが多すぎる。もっとやることを少なくすれば良い。それできちんと良いクラスになる。あるいは、もっと強権的な教師にすれば良い。
真面目に考えて、出来ない子供と出来る子供が平等ではおかしい。
ただ、公立の中学や高校にあまり期待しない方が良い。私立に入れれば良い。それが現実的な選択肢だ。
教師がもっと人間関係のようなものを把握出来ないのがおかしい。本当に、教師のやることは多すぎる。本当に何も出来ない。持ち帰り残業のせいで、子育てなんか出来るわけがない。自分の母親は、そういうところが悲惨だった人間だ。
あとは、左翼教育が悪い。平等を教え込むと、反抗的な何も分からない人間になる。軍国教育は悪いが、競争や戦いなどは、そんなに悪いと教えるべきではない。その方が良い人間になる。競争を悪いと言うせいで、子供が最近馬鹿になっている。オープンソースのようなものが良く見える。最近は、自分のように、そういう馬鹿がネットに増えた。
あとは、実践の方法でも考えれば良い。何かを実践する時、どうするか、どうすべきか考える。そういうものは、パソコンや哲学をやっていると良く分かる。
心理学や社会学は、他に大して無い。あるわけが無い。
むしろ、人生のようなことを分かっているのが多かった。実存的に、本性や主体性のようなことを考える。それも、流されず、主体的に考えて、たまに立ち止まって、たまに離れて考える。そういう考え方が、ヤスパースのように多かった。
ただ、ヤスパースはそんなことは言っていない。似ていると言いたいだけだ。
オープンソースは悪い。むしろ、学校が悪いだけでオープンソースになった。ゲームや学校は本当は好きだったが、もっと自由に、自分のやりたいようにやりたかった。そういうわけで、昔は、学校が嫌いなオープンソースの活動家だ。悪くは無いが、キモイ。
もっと、数学的に考えた方が良い。あとは、数学的に考えれば分かる。様相や論理学や公理主義のように、数学的に考える。
「しかしながら」のような、論理的な言葉を言えば良い。そういう風に分かる人間が多い。
パソコンには、システムが多い。システムの可能性、いつ何が出来て、どのようにすればそれが出来るようになるか、のようなことを考えれば分かる。
そして、全体像を見ながら、全体の構造を掴んで、方法的なところを探っていく。
それこそ、Gentoo Linuxが一番好きだった。遅い代り、カスタマイズが多様な、ソースコードからコンパイルするLinuxだ。むしろ、オープンソースは止めた方が良い。
もっと、システムのように考えると良く分かる。バージョン管理と思えば分かりやすい。
また、協力、発想、組織の可能性のようなことが分かっていた。
それから、経験から分かっていた。考えているだけでは分からない。経験して初めて分かる。そういう、経験的な発見と理性批判の方法をいつも分かっていた。
父親と話をした方が良い。父親は、そういうことがもう既に全部分かっている。いつもそういう賢いことを言う。社会の中で見聞きして、調査研究して、色んなことで分かったのが父親だ。それから、母親には感謝した方が良い。教師が辛い中で、頑張って姉と自分を育ててくれた。母親は、老人になって馬鹿になっているが、本当に良い人間だった。
母親は宗教が好きで、いつも仏教の唱えることをやっている。題目を唱えて、元気が出ると言っている。自分はその影響で、キリスト教が好きになった。
だが、父親は逆に、物理をやっている。自分はその影響で、一人科学者のようになった。
父親は本当に、博物館の館長で、科学者だ。こういう、科学者の子供に作家が多い。作家は、そういう、本当に賢い家庭で育つ。ただ、父親はいつも馬鹿だ。
Gentoo Linuxの良い点は、分かっている人間しか使わないせいで、きちんと動く。コンパイルは遅いが、コンパイルしてしまうと、一番速い。依存関係の処理をきちんと分かった方が良い。そこが分からないと使えない。ハンドブックが詳細なせいで、Linuxを使う勉強になる。そこが好きだっただけだ。
Gentoo Linuxは、今でもあるのか良く分からない。僕は、今ならArchを使う。昔は、そういう、賢いディストリビューションGentooしか無かった。どうでも良いが。
あとは、サルトルのように、人間がなるのを考えて分かっていた。
人間が、どうなって、どうなって行くか。馬鹿に見えて賢い。実存は本質に先立つ。色々と、哲学者に見えないのが悲惨だが、サルトルは本当に賢いと言う。
サルトルと同じように考えると、昔より賢い発想が出来る。
むしろ、今使うとしたら、UbuntuFedoraだ。
実用ならUbuntuだが、楽しむだけならFedoraの方が面白い。
僕は、GNOMEKDEもMATEも、全部使いたいから、Fedoraを使っている。
だが、Windowsのワードしか、印刷もまともに使えないし、日本語にもならない。そういうわけで、泣く泣くWindowsを使っている。むしろ、昔からWindowsの方が好きだ。
昔は、皆の習慣を考えて、習慣を変えて分かっていた。
そういう、ヒュームやプラグマティズムのような人間だった。
天使になった男のように分かっていた。
最近は、何も見ていない。学校にも行かないし、ネットも見ていない。テレビはニュースだけを見ている。あとは、この文章を書いている。本はたまに読んでいる。
だが、最近、何もしないどころか、見ていない。それが辛いから怖いだけだ。
怖いものを全部排除すると、こういう人間になる。まともになる人間が多い。
あとは、あまりない。習慣と欲求は同じだ。それに加えて、記憶や環境で分かっていた。
人格心理学のように分かっていた。
大学をやった方が良いとは言うが、馬鹿だから出来ない。
そういうわけで、今のままが良いようで、今のままでは悪い。
勉強はもう十分した。仕事も出来ない。遊んでいると、キモイから、遊びたくない。
何かした方が良い。楽しいことをすれば良いが、馬鹿には何も出来ない。
むしろ、パソコンをするのが良い。パソコンは馬鹿でも出来る。
Linuxを作りたいなら、そろそろソースコードを書けば良い。ソースコードが書けない技術者なんか、居ない。むしろ、工業大学の学生にしか出来ないから、無理だと思う。
昔は、意識の裏側にある経験のようなことを分かっていた。
そういうことは、パソコンをしなければ分からない。
何もしなければ、また昔のようにパソコンになる。それで良い。何もおかしくない。
だが、パソコンは怖いし、賢くない。まだ世界史を読んだ方がはるかにマシだ。
あとは、世界史の本をまだ読んでいる。今、ロシアの農奴制のところを読んでいる。
ロシアは、昔から農民が私有財産で、賭けの対象にされたりしていた。その反動で、ソ連になったのだろう。自由が嫌いだ。皆のものにして、皆の労働者にしたかっただけだ。
ロシアはおかしくは無い。まだあまり読んでいないが、皇帝には賢い皇帝が多い。
農民と言わず、農奴と言うべきだが、それはあまりおかしくは無い。
皇帝を賢いとは言うが、専制君主のような皇帝しか居ない。自由な革命家は完全に鎮圧する。悪い人間はシベリア送りにする。ドストエフスキーを読んでも、そういうところがいつも同じだ。ドストエフスキーの白痴にも、シベリア送りが出て来る。
ロシアは、昔から遅れている。ただ、まだそこまで読んでいない。読んで書けば良い。
もっと、人間的な個性を大切にした方が良い。
この文章には、個性と言う発想が無い。昔から、個性がまるで無かった。自由とは言うが、皆を同じだと考える自由だった。そういう、キモイ人間だった。
その理由で、人格みたいなことを言っている。
もっと個性を大切にした方が良い。ソ連やナチには、個性が無い。
むしろ、ロシアはそんなに悪い国には見えない。プーチンは賢いし、ソ連は進んでいるように見える。国の体制と理論を優れているとは言うが、そうでもない。共産主義の理論なんか、何も賢くない。そこが分かると世界が分かる。マルクス資本論は賢くない。
スターリンは、専制君主を平等にしているだけで、社会所有は、奴隷を皆のものにしているだけだ。そうでもない。むしろ、悪い国には見えないが、良い国には全く見えない。
本当に日本の方が良い。マルクスは何故なら、ここまでの馬鹿な理論だ。自分と何も変わらない。言っていることが良く似ている。だが、自分の場合、自由にしたかった。マルクスは、自由にしたくなかった。マルクスは考えているが、自分は何も考えていない。
昔自分がやっていたが、マルクスは社会構造をきちんと作っている。それが賢い。
承認のようなことをいつも考えていた。
もう、何年も書いている。そんなに大量に自分の文章があるせいで、何もしなくても分かる。本当に、それで分かるようになった。自分にしか分からない。
自分は、マルクスと言うよりは、ヘーゲルだ。もっと昔にマルクスのような文章が多かった。むしろ、スピノザやロックに見える。
哲学をやるなら、マルクスとヒュームをやるのが良い。それが一番昔の自分と同じだ。
ロシアは賢くない。悪の帝国だ。皆の力で倒した方が良い。良い点は何も無い。マルクスを賢いと言って、皆を騙しているだけだ。ロシアは、何も賢くない、自由の無い、何も考えない国だ。悪いことをいくらでもやる。マルクスのせいで良く見えて、おかしい。
あとは、世界を解決したかった。そういう文章だった。
本当にマルクスのように考えて、生産手段などと言っている文章が多かったが、昔の自分には、生産の決定者である上部構造と、労働者である下部構造の考え方が多かった。
ロシアは、そろそろ倒すしかない。自分が倒す。自分に色々と責任がある。
核兵器を無くすためには、核兵器で無く勝てば良い。軍隊を強くして、核を落とされる覚悟で、ロシアとアメリカを倒すしかない。落ちなければ良い。だが、落ちるまでに何かの形で降参させれば良い。それで無くなる。
フランスがアメリカ大陸の植民地のルイジアナアメリカ合衆国に売却したように、金で解決出来るかもしれない。金と引き換えに、核兵器を無くさせる。
何故か、オバマで無くならないのがおかしい。銃も禁止出来ない。おかしな国がアメリカだ。おかしなアメリカが一番悪い。先進国に見えて、後進国のようなところがある。
あとは、影響力みたいなことを考えていた。影響力の風上に立って、色んなことをやっていた。要は、何かしたかった。そのせいで、2ちゃんねるが馬鹿になった。
それから、心の理由みたいなことを考えれば良い。皆が何も分からないのは、皆、誰も馬鹿で無いからだ。それこそ、馬鹿の方が分かることが多い。
最近、皆どんどん馬鹿になっている。フェイスブックはキモイ。おかしな中学生の頃の自分になっている。学校で流行っている。むしろ、学校は馬鹿すぎて意味が無い。
不思議と、これでもう分からないことは無い。いつものように、意識が賢くなる。
昔は、ロックやヒュームのように分かっていたせいで、分からないことがさらに無かった。それを一度分からなくして、再度分かっている。作り直し過ぎて、普通のことが簡単に分かるようになった。
そうでもない。普通のことなんか、何も分かっていない。
皆を見ていると、馬鹿と言うよりは、希望が無い。暗黒の世界になっている。
昔は、高校生が体験して、洞察して、新しいことを知って、成長して分かっていた。
2ちゃんねるは悪くない。自分の父親と同じだ。賢い人間が多い。
それこそ、ネットは最近、本当に分かっている。ネットで経験すれば、誰でも分かる。
日本人は、自分のことが好きすぎるところがある。それはおかしい。テレビより自分の方が良く見えるから、ありえない。テレビは賢くない。一番資本主義だから、敵で良い。
それこそ、テレビが悲惨に見えて、テレビは自分のことが好きだ。
この文章は、テレビとドイツに向かって書いている。それをもう止める。タリバンの支配はもう終わりだ。意味が無い革命家の宣言の言説だった。
影響力とは、テレビや政府のことを言っている。最近は、ツイッターなどもある。
昔は、ネットの色んなものを自由に変えて、それで世界を支配しようとする、ありえないほどおかしな人間だったが、Linuxをやっていると誰でもそういう人間になる。
あとは、価値観や習慣のようなものを、記憶と照らして洞察していた。
成長や自我の哲学も多かった。純粋感情、純粋経験の実感を信じて分かっていた。
昔は、ロックのような経験論や、心理学のような人格の吸収が多かった。
心の深層で、何段階か層があるのが分かっていた。
また、思考を呼ぶ思考のようなものがある。そういうものを良く考えていた。
連想とモノマネから分かっていた。観察して考えた。
自分に出来ることは誰にでも出来ると思っていた。
逆に、人間に分かることは自分でも分かると考えていた。
考えたことは、自由と経験をゆっくり考えただけだ。
それでロックのような経験論になった。
自分は、色んな哲学者を包括して考えている。不思議と、一歩高い視点で哲学的な発想を見ていると、哲学者は皆同じことを言っている。それぞれの哲学者は、あまり賢くない。メタ的で、一歩離れたところから思考する、純粋な経験と人格と思考の方法論が賢い。
昔から、そういう風に、全員を包括して考える。そういうわけで、全員の考え方のようなものが分かっていた。考え方の角度を変えて考えただけだ。それで、哲学者が全員分かっていた。全ての人間、思想、社会、哲学のようなものが、いっぺんに全部分かった。個性は無かったが、それぞれの人間の全ての考え方と経験を捉える力があった。
ソクラテスといつも言っているが、ソクラテスが賢い。最初なのに、一番賢い。哲学者には、ソクラテスしか居ない。サルトルも、自分のことをソクラテス1000人分だと言う。
あとは、体験から歴史を分かっていた。狂いながら、社会がどんな社会になって行くか、社会の過程のようなものを分かっていた。
自由は、共同体を作る自由に変わった。そういう、ソ連が好きな左翼の救世主だった。
ソ連が好きなのは、本当に止めた方が良い。こんな知的障害の馬鹿になる。
ソ連は、倒した方が良い。そうすると、きちんとニーチェのような頭が賢い人間になる。
あとは、信念は良く考えると同じであると思っていた。環境的な問題から、人々は信じるもの、考えるものを左右される。信念は環境による違いであり、認識は経験的で学習的なものであり、視野の低いものは間違った考えを生むが、それは何も間違っていないと考えていた。それこそ、高い立場から見ると、全員は同じことを望んでいる。背景的にある経験から、それぞれが考え、信じるものが決まって来るが、ある意味それは経験から来る反射的で、反応的で、国家的、文化的なものだと考えていた。
そういうわけで、人間は経験から来る知覚の束に過ぎない。経験論の哲学者が誰かそういうことを言っていた。それこそ、人間は反応によって信念を生み出すように見えた。
最近は、そういうおかしなことを言わなくなった。悪魔には分からない。自分に何も無くて、何もしていないから、そういう経験論みたいなことを言う。馬鹿が哲学者だ。
あとは、江戸時代の価値観や、キリスト教の価値観、ユダヤ人の価値観、フランス革命の価値観など、価値観を考えて分かっていた。
場と価値観を洞察することで、狂った意識の中で、この現実世界の全ての環境を考えていた。それを歴史だと思っていた。経験からそういう意識を考えて、可能性を考えていた。
あとは、歴史のようなものをいつも分かっていた。
それから、エッチな子供だった。エロイものを良く見ていたが、セックスはしなかった。それこそ、セックスなんか、しない方が良い人間になる。エロ画像のせいで楽だった。
ただ、最近それで辛くなった。本当にそこまで辛い。セックスは悪いから、無い方が良い。
あとは、制度を経験だとか、環境を守るとか、システムを公開し、共有するとか、自由な世界観を言っていただけだ。何でもかんでも自由にこの世界を作っていた。
あとは、感情と経験を成り立たせて、想定して、照らし合わせて分かっていた。
そして、社会的な目的と実現と、そのための手段や方法、そのために必要なこと、知や想像力、何を考えて、何を変えるべきか、のようなことをいつも分かっていた。
あとは、決定し直したり、可能性に直したり、思考を再度したりして分かっていた。
もっと色んなことを知った方が良い。それですぐに分かる。
哲学では分からない。歴史は悪くないが、もっと色んなものを知った方が良い。
新聞の広告にある、馬鹿な本は、馬鹿に見えて賢い。そういう本を読んだ方が良い。
昔は、世界観の変化とか、価値観の転換とか、そういう発想が多かった。
色んな本を読んだ方が良い。誰もがそういうことを言う。父親と話すだけでも良い。
いつも、価値観の転換を書いていた。それだけのちっぽけな文章だった。
世界観と価値観が変わっていく、成長の段階を書いていたのが、いつもの文章だ。
社会と環境のようなものを、そこから考えていた。そういう段階だった。
あとは、自由に社会のことを考えていた。
手段は、止めた方が良い。パソコンのことを言いたいように見える。
悲惨に、工場のことを生産手段と言っている。
手段なんか、誰も欲しくない。情報や知識の方が、まだまともだ。
情報、知識、経験を与えれば良い。それが啓蒙主義だ。百科全書でも作れば良い。
それは、ネットで良いだろう。それこそ、そんな風に考えるのはおかしい。
そんなに賢い人間は居ない。賢い人間が一人でやった方が良くなる。
手段はおかしい。完全におかしいだけの自由が手段だ。
知識を得て、参加し、皆で手段を共有すれば良い。そういう発想が正しい。
知識と経験があれば出来るようで、金が無いと何も出来ない。
手段とは、オープンソースのことを言っている。
そういう、自由な協力と助け合いを、きちんとゼロから全て考えただけだ。
そういうわけで、オープンソースを信じるのが間違っている。
ソ連なんか、キモイだけだ。金の方が賢い。
あとは、騙しながら騙されるのはキモイ。ヒトラーが、そういう風になる。
経験を良く考えるために、社会の構造を分解して、部品にして、組み合わせて、成り立たせて考える。1つ1つ人員を作って、経験を成り立たせる。それが社会モデルだ。
皆のことを思いやり、それぞれの自由を尊重する。それで手段と実現可能性が分かる。
社会には、実現出来る可能性がある。そういうことを考えて、皆が出来るようにしたかった。それを、独立しやすい国だと言っていた。そういう、自由な理性だった。
皆が可能性豊かに出来ること。昔は、そういう風に国家モデルを作っただけだ。
そういうわけで、支配者になれる自由が良いと言っていたが、支配者は支配せず、国民に関与すべきでない、国民それぞれが自由に出来るべきだ、と言っていた。
可能性が豊かな社会にするために、国王に意見するとか、連邦制にするとか、会社で知恵を集めるとか、共同体にするとか、多様性を高めると言っていた。
そういうことしか言っていない。全部、可能性を高めたかっただけだ。
そして、人生のようなことを言っていたが、人生も同様に可能性を高めたかった。
あとは、極力支配しない。裁かない。
世界は、自然な積み重ねによって発展すると言っていた。
それこそ、そろそろ終わりだ。もう、この文章は書かないかもしれない。
いつか、物理的な常識も変わる。いつも、そういうことを言っていた。
今のこの世界は、何も正しくない。可能性の先に、もっと新しい世界が本当にある。いつでも、この世界は未来に向かって変わっている。全ては未知である。
政治は、「なる」のではなく、社会に対して「する」と考えること。
自由は、あとは、王が任命する、と言う可能性や方法がある。それも自由のうちだ。
理想的に考えて、軍隊と警察しか要らない。金にして自由にした方が良い。
昔は、そのように、自由に考えていた。自由な社会は、ある意味で正しいが、知性が無い。
普通、行動なんか自己責任だ。本人の意志と合意によって決められるべきだ。
それこそ、自由にすることで初めて生まれる可能性がある。自己責任にしなければ、可能性が失われる。そういうわけで、自由は自己責任だ。それこそ、多数決も同じだ。
法律も、国が統一して決めるのではなく、会社や共同体の自由に任せるべきだ。
それこそ、そういう自由は悪い。完全にアメリカみたいな知性の無い世界になる。国民の大多数は馬鹿だし、ほとんどの国民は悪い。自分たちの利益しか考えない。
そういうわけで、政治は統一し、権力にするしかない。
ただ、神によって自由と人権が保障されるとか、そういう発想もある。馬鹿とは言うが、そういうものは馬鹿では無い。
自由には何も無い。争い合って支配するだけが王の自由だ。
自由な会社にすれば多様性が生まれるとは言うが、実際は勝ち負けを目指すだけだ。
むしろ、右翼の平等が良い。国家で平等にすると、良い国になる。
平等には、人権が無い。強制的に従えて、気に入らないものを殺す。平等はおかしい。
それこそ、平等に人権が無いのが、普通ありえない。良く分からない人間が多い。
資本主義は、市場経済だが、最近は市場原理が正しいと言う人間が多い。
ただ、最近、自由はもう終わっている。右翼で無くなって、左翼になった人間が多い。経済成長は、もう十分だ。平等にして、政府が考えた方が良い。自由は何も考えない。

昨日の文章24

=2015-11-22=
昔は、環境を心の中に沢山作って分かっていた。
環境や精神を作って分かっていた。
環境が怖いだけだから、環境と思えば治る。
皆が自分を出来なくなるのが怖い。それこそ、もう出来なくすれば、楽になる。
役割、能力、対処法、本当の理由と法則を考えて科学を分かっていた。
自由な行動を積み重ねて、論理的に分かっていた。
皆を導いていた。全て分かるように、支配して導いていた。
植物は、放っておいても勝手に育つ。
水は、循環する。
それが何なのか分からなくても、どう出来るのかが分かってしまえば良い。
足は、治るわけがないが、脳を治すと治る。
むしろ、この文章を書かなくなれば良い。
白人は悪い。イギリスは、インドに対して悪魔のような植民地支配をしているし、アフリカでは、奴隷貿易によって、アフリカの歴史を何世紀も後退させている。
だが、奴隷が欲しいのは、おかしくは無い。今のように、便利な家電製品は無かった。奴隷が居なければ、まともに楽な生活は出来なかった。
もう、そろそろこの文章は書かない。それで、もう楽になるが、世界が滅びるだろう。
自然な環境や基盤のようなものを作っていた。自然に自動的になるのを考えていた。
帰納法演繹法のような、カントのような考え方をいつも書いていた。
経験から理性を分かっていた。状態や見方と言っていた。
現代史は、まだ読んでいない。読まずにアフリカを書いている。
むしろ、家電製品が無いから奴隷にしたようには見えない。植民地支配だから、プランテーションをやっているように見える。奴隷の労働が過酷なことには違いは無い。
あとは、キャバレーに黒人が居たりするのがフランスだ。悪いとは言うが、そんなに悪くは無い。ただ、奴隷が欲しいだけだ。金で人間を買うのも悪いが。
自由、自然、環境、考え方、帰納、網羅、のようなことを言う。
経験的、帰納的、物理的、相対的な、経験から来る発見の方法のようなことを言う。
ネットで色んな人間の言っていることを見聞きして分かっていた。社会を見聞きした。
売り買いのシステムなど、相対的でプラットフォーム的な考え方を全部言っていた。
頭の中で全部分かっていた。考え方を全部書いていた。
何でも書ける人間だった。
平静を装うのが悪い。動くのが全部辛い。動かずに、止まっていれば楽になる。
昔なんか、ロバだ。ロバが居ないと、何も出来ない。誰でもロバが欲しい。それが歴史だ。
帰納は、昔本当に分かっていた。
経験から共通性を見出して、いつも同じ法則から実験して分かる。
そして、説明し、視野を広げ、気づいて分かる。そういう、物理学的な心理学が多かった。
ために、よって、ならば、もし、などの言葉遣いや、しかしながら、何故なら、などの弁証法で分かっていた。それがそれで、それもそれなら、同じだ。それで、仮説が成り立つ。実験して、正しさが分かる。そういう風に考えていた。
今日は辛い。もう、この文章は止めれば良い。ただ、平静を装うのを止めた方が良い。それで、世界もすぐに自分が居るのが分かる。それで終わりにすれば良い。
カントが賢い。かもしれない、でなければならない、と言っている。
それから、ヘーゲルなどは普遍性と個別性と言っている。それも、カントが既に、いくらかの、全ての、1つの、と言っている。そういうところを考えるのが哲学だ。
カントは、善意志が善であると言っているが、カントだけそこまでまともなことを言う。
自由な因果性なんか無くて、自然で決まっているように見える。カントはそれを考える。
共通性から法則を発見すれば良い。
モデルを作って考える。昔はそういう人間だった。
自分は、何でも分かる人間になって良かった。
不思議と、平静を装うのを止めると、もう何も辛くない。完全に楽になった。
ただ、今日は辛い。そろそろ書かなくなるせいで、もう辛い。
実際のところから説明するのを書いていた。それくらいしか書いていない。
だから、認識の法則や精神の法則、客観的な法則と想像力による像の視点が多かった。
そういうものしか書いていない。本当に分かっている神のような人間が自分だ。
最近は、そこまで神の体験があった。あまり覚えていない。ただの地獄だ。
あとは、人生を分かっていた。段階的な人生を全て分かっていた。
思いやりを持って、ありのままに生きる。それが理想だと言っていた。
自然体の精神から、全ての自由な考え方を知る。そういう思いやりの社会を言っていた。
怖いのは、何もしないからだ。
精神の法則のようなものを、考えて、実験して、発見すれば良い。
昔は、ネットで分かっていたが、ネットは要らない。皆あまりに馬鹿だから、見ない。
それこそ、自分の精神の成長、法則を分かっていると、ヘーゲルみたいになる。
ヘーゲルのように、精神の現象を考えれば良い。自然と、成長するようになる。
精神が、いつ怖くて、いつ楽なのかを考える。そうすると、何もしないせいで、常に辛くなっている。何をすれば楽なのかを考えれば良い。そこには、原因と条件と方法がある。
昔は、メタ論理のようなものを考えていたが、そういうものは全部パソコンの影響だ。
何か、昔あったものが怖い。過去の何かが怖くて、自由になることを防げている。
精神病は、そういう風に考えると分かる。
何故か、ありえないものが怖い人間が多い。心理学的に経験と認識と恐怖の原因を考えれば治る。だが、それは間違えると、本当に狂った人間になる。あまりしない方が良い。
何かが心のたがになっている。それは、学校時代を思い出すしかない。テスト勉強や剣道部が悪かったように見える。それこそ、猫がいつも食べ物を吐くのが一番悪い。
ロボットになって、馬鹿になりたいのは、ゲームが悪いように見える。
どうでも良いが、親がおかしいように見える。分からない。親とゲームが、何か悪い。
いつもの怖い戦争が怖いだけだ。その前のネットも怖い。
怖いと、足の精神が治る。だから、怖い方が良い。治していると、狂う。
もっといくらでも怖くすれば良い。そうすると、怖くなくなる。怖くないと、怖い。
怖いと、すぐに治る。
怖いと良い精神になる。昔は、そういう、怖い良い精神の人間だった。
怖くないのが怖い。怖いものは誰でもある。怖いものが何も無いと、怖くなる。
あとは、実地的に、スラムの社会で分かっていた。全てが分かった。狂っているだけだ。
そういうわけで、戦った方が良い。戦っていると、良い精神になって、病気が治る。
ただ、戦いたくはない。本当に怖いだけになっているから、戦争はしない方が良い。
治るのが怖いだけだ。それが正しい。
昔は、段階や方法や考え方のようなことを全部言う。
社会と人生における、考え方や段階や経緯や方法のようなことを言っていた。
そういうわけで、段階と経緯が全て分かっていた。
場の変化のようなことや、相対性の発見のようなことを言う。
そして、人生の根源的な記憶と場面のようなことを言っていた。場の文章だった。
あとは、もうすぐに治る。怖いだけですぐに治るのが、精神だ。
戦うなら、アメリカを倒せば良い。フランスもイギリスも倒した方が良い。
それら白人の国は悪い。アジア人を奴隷にする。白人なんか、嫌いな方が良い。
右翼は悪い。右翼は、反抗して、敵対して、憎しみ合って、復讐して、全てを破滅へと向かわせる。そこが分かる人間が多い。
自分は、これで左翼だから仕方ない。ドイツ人の左翼と言うよりは、ロシア人の右翼だ。
あとは、アメリカが良い。マルチカルチャーで民主主義が正しい。本当にアメリカが良い。
だが、僕はアメリカを倒す。イギリスやフランスも倒す。それですぐに楽になる。
それらの国は、嫌いではない。むしろ、それらにも良い方が良い。それは正しい。アメリカを倒したいのが一番右翼に見える。民主主義のアメリカは、何も悪くない。
左翼を反抗的だと言うが、右翼の方が反抗的に見える。アメリカと一緒に右翼を倒す。そうすると、楽になる。日本とソ連が勝てば良い。ドイツは仲間だ。
ただ、日本、ドイツ、ソ連は怖い。全体主義の秘密警察国家に見える。
そういうわけで、それらも嫌いな方が良い。
好きなのは、戦後の新しい日本と言うことにすれば良い。
それこそ、僕はアメリカが好きだ。それも悪い。アメリカなんか、嫌いな方が良い。
アメリカには、食べ過ぎてデブになった、中産階級の馬鹿が多い。一番キモイ。
良く考えると、一番賢いのは広島だ。
核兵器で一度廃墟になったのに、復興している。日本人は、滅びない。
あとは、名物が多い。広島風お好み焼きや、宮島、それから原爆ドームなど。
こじんまりした地方都市だが、路面電車が良い文化になっている。
広島が廃墟から復興しているのは、驚く外国人が多い。日本人でも驚く。
広島は滅びない。滅びても、全員の力で復興する。それを見ていると、本当に、人類の偉大さが分かる。広島は、そういう、偉大な日本の都市だ。ただ、東京は右翼だ。
広島人にしか分からないが、東京とは、路面電車と地下鉄が良く似ている。
広島は、路面電車だけの町だ。プロ野球カープを応援している馬鹿が多い。
広島は、良く見えて、ヤクザやチンピラが多い。だから、そんなに良い町ではない。
アメリカには核兵器を廃絶せよといつも言っているが、アメリカ人が嫌いな人間は居ない。平和だから、まともにアメリカ人などの外国人と交流する。それが一番ありえない。
広島に英語が多いのは、外国人から見て悲惨に見えるが、何も悲惨ではない。
広島は、国際的な良い町だ。
ただ、ものは少ない。何も無い。遊んだり、騒いだりは出来ない。流行にも遅れている。
広島は、日本の良い点がそのまま受け継がれている。財布を無くしても返ってくるし、銃も無くて、治安も良い。
だが、日本と同じように、いじめが多い。広島人は、弱者なのに弱者をいじめる。いじめが本当に多い。学校が左翼みたいに滅びている。知らない人間が多い。
広島は、自分のせいで自分になっている。そのせいで、超賢い人間が多いのが広島だ。本当に、そこまで賢い人間が多い。広島は、天国みたいな楽園だ。
広島は、学校で平和教育をしているが、それはただの洗脳だ。それこそ、自分の何が悪いかと言うと、広島の洗脳教育が悪い。親が教師だから、そのせいで狂っているのが自分だ。
分かって良かった。広島の洗脳教育が悪いのが自分だ。それでおかしくなっている。
そろそろ分かったから、もうロボットが治る。
昔が思い出せる。ネットの経験と創造性と意識で分かっていた。
演繹と帰納から、受動と能動のようなことを、ネットで分かっていた。
あまり賢くなかった。それでも、きちんと分かっていた。
神とは言うが、全て自分がやっている。そういうところが分かる人間が多かった。
ユダヤ人が考えていて、ドイツ人は太陽のように大きい。自分は、ユダヤ人とドイツ人だ。そういうことを、神が言う。ドイツに神が生まれると言っていたのは、この文章のことだ。
そろそろ足が治った。
自由を平和だと思っていた。自由は平和で、発展して、合理的である。
自由に共有することで、世界が変えられる。そういうことを言っていた。
学校の洗脳教育を消すと、知的障害が治る。
学校はそこまでの馬鹿だ。それで日本語が分からなくなった。
ありのまま、自然体になって、人を許し、許可するのが良い。そういう自由だった。
学校を消すと、本当にまともな人間になる。全部学校が悪い。
昔は、学校が嫌いなのに学校が好きだった。それで狂っていた。
本当に気持ちの悪い人間だった。おかしな、キモイ人間だった。
ただ、反抗から従属まで、全部のことを分かっていた。自分の体験から分かっていた。
抑圧に対抗して、解放し、差別に対抗して、受け入れる。そういう人間だった。
右翼は悪くない。広島の方が悪い。そういう風になったのが、最近の自分だ。
ネットが右翼の東京なのに、現実が左翼の広島だ。昔は、そういう風に狂っていた。
そのせいで、オープンソースになった。全部そういう風に、右翼なのに左翼だ。
それこそ、広島には自由が多いようで、居ない。自由なんか、おかしいだけだ。
広島の洗脳教育と言うよりは、2ちゃんねるで左翼がおかしい。革命家で右翼なのもおかしい。そういう風に、全部殺し合いみたいに悪いのに、平和主義者だ。一番おかしい。
イスラム教の一夫多妻制は、おかしくは無い。男が女は、そういう風にしか愛せない。
ただ、イスラム教はおかしい。世界宗教となるためには、おかしな点が多すぎる。
昔は、経緯や原因を考えて、自由に人生を分かっていた。
何故か、そういう賢い人間は居ない。何も分からない馬鹿しか居ない。
自分しか賢くない。皆馬鹿だ。
仏教は、日本しか信じていないように見えて、東南アジアでも信じている。
中国のチベット自治区でも、信じている人間が多い。
ただ、世界宗教となるためには、おかしな点が多い。
そういうわけで、キリスト教で世界統一するしかない。それも悪いと思う。
昔は、中国やインドでも仏教を信じている人間が居たが、はるかに昔の話だ。
アジアの宗教は、仏教とヒンドゥー教だと言われる。西方のユダヤ教キリスト教イスラム教と、対抗はしていない。平和に共存するか、統一するかは、どちらも悪いと言う。
あとは、ゾロアスター教とか、マニ教とか、儒教とか、神道とか、色んな宗教がある。
宗教に詳しいと馬鹿に見えるが、自分は結構、宗教に詳しい方だ。
アメリカは、サダム・フセインを殺したのが悪い。イラク天皇だ。それこそ、そこから全てが狂ったのがアメリカだ。イスラム国(IS)に負けるかもしれない。
皆の人生と経験と知る機会を考えていた。学校教育を変えれば、変わると言っていた。
アメリカは、パソコンだ。一番アメリカが悪いから、アメリカはもう滅びる。
最近、恐怖の社会になっている馬鹿がアメリカだ。滅びてしまえば良い。
もっと、人生と社会と経験のことを考えて、皆の人生を考えて、何をすれば分かるか、のようなことを考えれば良い。そういう風にすると、賢い。経験と知が分かる。
人間の経験から、人生でいつ何が分かるか、のようなことを分かっていた。
まるでロボットのように人生と経験を分かっていた。
感じていれば治る。何も無い感情を感じていれば良い。
あとは、まともな感情と行動のようなことを言っていた。
感じて思考するとか、抽象性と判断力から経験を知るとか、そういうことを言う。
まともな賢い、推論のようなこと、頭のようなことをいつも言っていた。
感受性の高い人間が賢い。言葉より、音を聞くこと。そういう、感情や解決のような文章が本当に多かった。何でもかんでも構造と実体験で分かっていた。考え方を言う。
国と国の関係は、均衡して、同じぐらい強いと平和になる。共同体で争い合えば良い。
あとは、治している方が治していない。治さない方が治している。それがおかしい。
自由な理想は、動的な分散した共同体の連合である。そういうことを言っていた。
そろそろ足が治る。何故か、精神が穴ぼこだらけになっている。おかしな病気になった。